【社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十一日目。日曜日。今朝はやや涼しいと感じた朝。昨日、4/3炊いたジャーの米が少なくなったので、2杯分冷凍カップにして、昨夜、新たに2合+麦でごはんを炊いた。外は曇、外気温は15℃、今日は昔の上司(かなりくせあり)のお見舞いに行く予定で街中に出た。退職後、昔の上司に会うって。。11時半に3人の同僚&先輩と後輩に待ち合わせて、一緒に昼飯を食べたのだが、肝心の昔の上司は体調がよくないということで今日の面会がなしになった。一緒の昼飯を食べお食事会は楽しかった。食事後解散になって、帰途は途中まで同僚に送ってもらい、北熊本の駅から徒歩で帰宅。帰宅途中、生保の年金の支払いの一部を天引きから口座引き落としのつなぎで振り込みをコンビニで支払った。帰宅後、録画のTVを見てた。】
ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温
4/6 8時/曇/12℃
4/7 8時/曇/13℃
4/8 6時/晴/4℃
4/9 8時/曇/12℃
4/10 7時/雨/21℃
4/11 9時/曇/16℃
4/12 6時/曇/15℃
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
4/6 月曜 70.4kg/36.6℃/70.8kg/8100歩余/ー
4/7 火曜 70.3kg/36.6℃/70.9kg/1.8万歩余/3.3万歩余
4/8 水曜 70.7kg/36.7℃/71.0kg/1.3万歩余/4.6万歩余
4/9 木曜 70.5kg/36.3℃/71.0kg/8500歩余/6.2万歩余
4/10 金曜 70.8kg/36.6℃/70.6kg/6100歩余/6.9万歩余
4/11 土曜 70.2kg/36.7℃/71.0kg/1.3万歩余/8.2万歩余
4/12 日曜 70.6kg/36.4℃/70.2kg/1.5万歩/9.8万歩余
日記には血圧もあるが、ここには載せない。
【週間の日別の副題】
4/6 月曜 社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の六日目。 月曜日。午前に外に出て、徘徊次いでというか、郵便局へ行った。先週金曜に作成し、住民票を取った、会社健保の健康保険の任意継続の申請書類を、健保宛てに発送手続き。
と、二つあった打ち残した一か所の生保の年金の口座振替の書類の発送。午後、年金事務所へ電話、年金手帳ない場合の対応と、クレカ使用の納付可否などの聞き込み。明日か、明後日、年金事務所訪問とハローワーク訪問での雇用保険申請(失業保険申請)とマイナカード作成をしに街中にでるかな。。今日の東証の日経平均は小幅上げ続伸(+290)、イラン戦争で外交的な出口を探る動きを好感する面もあっただろうが、当事者のアメリカユダヤが好戦的で懸念も大きく、すっきり上げることがなく、前場上がって後場下げる展開。で小幅プラス。一時は5.4万を超えたが。上には伸びず留まれず。テック系も銀行も上がっていても弱くマイナスも見えた。長期金利は少し上がって表面金利2.4を超える水準2.425%で終える。この日、表面金利の2.4%未満の取引が一切なく、2.4%以上でしか取引がなかったことも象徴的。経済が好調であるなかの金利上昇は良いのだが、戦争のさなかで経済も悪化しそうなのに金利上昇って経済悪化まっしぐらって感じだ。日銀や財務省は本来これを抑えるべきなのに、ヒャッハーと金利をあげようと基地外か、狂人になったかのように金利をあげようとしている。誰の指図なんだろうか?
夜ニュースで、パキスタン仲介の停戦+包括合意という形式が進んでいると報、これは至極現実的なアプローチであり、停戦が実行されれば、事実上、侵略した側(アメリカ、ユダヤ)が、継戦できないと悟って、降参(敗北宣言)した形、ざまあ。アメリカはイスラエルにそそのかされ大金を費やし何も得られず。残虐国家イスラエルは今回の戦争の黒幕として世界中の怨嗟を浴びただけだった、イランにとっては手痛い勝利と言って良い。パキスタンの大金星、素晴らしい!よくやった。が、石油製品の支障は1年くらい続くだろう。
4/7 火曜 昨日に続き、今朝もやや寒い朝。ここ数日ぬるい朝だったのが一段落?。社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の七日目。 火曜日。退職後一週間、経った。今日はプラごみの収集日でありかつ、埋め立てゴミの収集日。埋め立てゴミとして、雷で壊れた、電話機と、先月点灯しなくなった、使い始めて10年以上のシーリングライト。蛍光灯外した灯具を出した。今日は、昨日書いたように、年金事務所などに行くつもりで街中へ行った。年金事務所では、それまで会社員で厚生年金だったものを国民年金に変える、種別変更書類を作成。年金手帳は結局なくてよかった、基礎年金番号は再発行してもらった(無料)退職後の年金の払いとして2026年5月からという形でクレカで2年前納42万円ほど。進められて付加年金も加えている。クレカで払う場合、審査に二か月かかるので5月以降になっている。付加保険料(月額400円)を上乗せすることで、老齢基礎年金に「200円×付加保険料を納付した月数」の金額が毎年上乗せ。自分の場合、60歳までの5年続くとして60か月、5年間で総額400円×60か月=2.4万円の負担プラスであり、毎年、+1.2万円、年金額が増える。2年で元が取れる。退職後の年金手続き終了。そこから、通町筋にある、マイナカードセンターに向かい、マイナカードを作成した。あれほど反発してたマイナカードであったものの、退職し、無職自宅警備員になると、それまで会社が代行しやってた、公的な手続きが急に増えるため、マイナカードのほうが楽と判断したため。今でも、現役会社員にはマイナカードはリスクが大きいだけで不要だと思う。
マイナカード作成にマイナカードセンターでは手ぶらでOK。必要なのは免許証だけでいい。写真もその場で撮影する。30分ほどで12時半過ぎに手続き完了。街中での、お約束のいきつけのタイ料理屋「Pintong」で昼飯。今日はカオ・ガイヤーン¥890。いつ来ても、食べても旨すぎる。。。ずっと続いてほしいで。食事後、13時過ぎに、証券会社巡り2社の口座仕舞いのため。長く音沙汰がなかったので、2社とも住所不明人になっていた。口座閉鎖で資産の売却にあたってまず住所変更するべきとなりその段取りをした。16時頃に帰宅。やや時間切れで昨日想定してたハローワーク失業保険申請には行けなかった。来週かな。
今朝のNY市場(てっきり月曜は休場だと思ってた。)はイラン周辺国の停戦協議に期待の小幅な株高。ダウ(+165)、NAZ(+117)、SOX(+82)、日経平均先物も小幅な上げ5.4万円台乗せ。為替は159円台半ば。長期金利は低下の4.335%
今日の日経平均はNYの株高にもかかわらず、戦争懸念が大きく、前場は停戦期待もあったのか上げてたが後場下落。わずかな上昇に終わる(+15)5.3万円台変わらず。銀行系がテック系に比べるとやや底堅い感じ、TOPIXも小幅プラス3600台。、為替は有事の円売りで円安進行159円台後半。長期金利は低下し、2.405% やはり表面金利が縛りになっているか。
4/8 水曜 社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の八日目。 水曜日。『パキスタン上げの日』退職から一週間過ぎた。現役時代と変わらない忙しさでもある。。しかし、まあやることがあるのは退屈しない。退職後、その責任からは解放されて忙しいとはいえ、退職後の自分の、社会的な枠組みにはめることへ活動。無職とはいえ、保険や税制や年金など社会枠組みの中で生活しているのだ。
午前から昼をまたいで外に出て、昨日、証券口座の終活の中で住所不明人になってたことが判明してたので、終活するまえに現住所への住所変更手続きがひつようになり、今日役所に住民票を取りに徘徊次いでで行く。午後、車で、免許証コピーと、地元銀行へDCの移管の件を相談をするつもりで、出発する。免許証コピーを取って、行った先の先に、行きつけの中華料理屋もあったので、昼飯にする。日替わりにニラレバ炒めがあったので、これにした。¥900。加えて帰りに水餃子買った。50個で税込み1500円(30円/一個)、前は30個で税込み¥1080(36円/1個)だったので少しお得(一つの単価が6円安い)。昨夜のNY市場は狂った金髪ジジイが、イランに向け、口汚く日本時間今朝9時に、文明を滅ぼすとか、クダラナイ脅しをしていたなか株価は大きく下落してたが、パキスタンなどが熱心に停戦外交活動をしていたことも漏れて引けにかけて株価が戻して、結果株価はまちまちだった。ダウは小幅上げで横ばい(+5)NAZは大きく上げて(+240)SOX(+87)、日経平均先物は少し上げて昨日の現物と同じ、5.3万円台。為替は159円台半ば、原油先物が116ドルをつけてた。長期金利は少し上げて4.341%東京の売買が始まる直前にパキスタンの辛抱強い外交活動にとって、「イランとアメリカ&黒幕ユダヤとの間で2週間の停戦の合意」がはっきり伝わり朝と日中は、この地球上の世界ははまったく風景が変わった。
結果、日経平均は4日続伸で大幅な反発(+2878)で昨日の5.3万円台から一気に5.6万円台に復活で1か月ぶりの高値、TOPIXも3桁の上げで3600台から3700台へ上げる。為替は有事のドル買い円売りが空き戻されて平時のドル売り円買いになって158円台前半に円高進む。長期金利は低下し、表面金利を割って終える2.365%株式市場に資金が移動した。
夕方、さえねえアメリカの番犬の雌犬首相がイランの大統領と電話会談したらしいが、今回の合意の履行を強くサポートし、ホルムズ海峡の平和の一助になりたい、くらい言えばにいいのに、ただ「鎮静化が重要」しか言わなかったらしい、中東の鎮静を破ったのが、雌犬の主の健忘症の気もある精神がおかしい狂った老人のアメリカと残虐イスラエルなのに。。。ホントに、ポンコツな取り柄無し、なさけない糞雌犬。。
4/9 木曜 今朝もまだやや寒い朝。外は曇で害気温は一応二けた。12℃。社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の九日目。水曜日。心臓リハビリに行ったら休みだった。。昨日までに作成してた口座仕舞いのための証券口座の住所変更申請の書類の2社のうち1社のものを投函。これまで天引きで契約の生命保険の関わりが2社あり、1社はすでに退職にかかわる手続きが終わっているが、もう1社年金だけだったが、が今日16時に家に訪問あり、すべての続きが終わった。昨夜のNY市場は昨日の東京市場と同じように、イラン侵略戦争の2週間停戦を受け、大幅に株高になった。。ダウ、(+1325)、NAZ(+617)、SOX(+507)、日経平均先物は小幅な上げで昨日の東証の現物が5.6万に対し、5.7万円台に乗せている。為替は158円台半ばまでドル安円高進む。長期金利は低下し4.289% FRBの今更な利下げ話に影響されたか、この先も下げ、4%割れていくか。。。気になるね。
今日の東証の日経平均は昨日の反動が大きく、さらに、イラン侵略戦争でのユダヤの暴走&暴虐が懸念になり株価下落5.5万円台まで下げる。TOPIXの下げ幅さほどでもないが銀行が比較的大きく下げた。FRBの利下げ空気に反応したか?3700台は維持している。為替は158円台後半。原油価格が昨日91ドル台まで下げたのに、ユダヤの残虐国家の暴虐に嫌気して上がって朝は94ドルまで上がって、この日夕方には97ドル台まで上がっている。夜99ドルになってた。。元の木阿弥。。ユダヤの糞ったれ!
4/10 金曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十日目。金曜日。ここ数日寒い朝が続き4月に入って一桁気温もあったりしたが、今朝はぬるい朝。外は雨。外気温が20℃超えってまた初夏。お昼前に郵便の配達が、退職した元の会社と契約していると思しき社会保険労務士法人から離職票を書留で配達してきた。離職票は2種あって、ー1のほうには勤務先と退職日がかいてあり、ー2のほうに、退職日直近の半年間の税(社保)前給与が記載されています。実際の手取りの1.5倍超の金額が書いている。すっげー引かれ(搾取され)ていることを痛感する。午後、まだ雨が降っている中、車で、ハローワークに行くときに必要な証明写真を撮りに行った。1000円もかかった。高い。これでハローワークに行く準備が整った来週、雨が止んだらハローワークに行こう。昨夜のNY市場は株価が上げる。ダウ(+275)、NAZ(+187)、SOX(+178)、日経平均先物は小幅な上げで5.6万円台。為替は158円台後半。原油先物が98ドル台。長期金利は低下し4.285%今日の東証の日経平均はかなり予想外に大きく上げる。(+1028)なんと5.7万円台に乗せた。テック系が大きく上げて、銀行の上げは弱かった、国内内需株と言えるかどうか、Fリテが大きく上げたにもかかわらずTOPIXはさほど上げずマイナスで3700台、FリテのTOPIX寄与度は2%くらいあるらしいが、TOPIXがマイナスなのは、薬品、卸売、ソニー、SBGなど情報通信がマイナスで振るわなかったからか。一昨日に続く「パキスタン上げ」と言っていい。昨日決算発表のあったFリテが大きく上げたこともあるかもしれない。SQだったがあまり影響なかった。明日、パキスタンで行われる、アメリカとイランの交渉に期待の声が大きくなっている感じ。パキスタンの交渉に日本は全く影響せず、中国が大きく影響したらしい。狂金老人も謝意表してた。昨日はイスラエルがレバノンを残虐に爆撃し300人くらいを一気に殺している。そのせいで株価が下がった昨日の「ユダヤ下げ」、為替は159円前半。原油先物は朝99ドル台で夕方も99ドルで安定。長期金利は上がった(株価が上がって債券売られて、金利が上がった)、2.43%、ごく普通の風景だが。。。この状況で金利高がいいかどうかは別。
4/11 土曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十一日目。土曜日。午前から昼、買い出し。午後帰宅後強制エンジン始動。その後、郵便局が配達にきて、会社の健保から、書留が届く。今週月曜に会社の健保の任意継続の申請書類を発送して、5日後に、任意継続許可と、保険証の資格証明書カードが届く。
来週の通院は無保険で受けるつもりだったのに。案外早かった。夕方徘徊、ついでに公園の横の図書館に予約の本を借り行く、蒙求関連2冊と淮南子説苑の1冊。計3冊。昨夜のNY市場はまちまち。パキスタンでの和平交渉を目前にして、様子見な感じダウは下落(-263)4.7万ドル台。NAZは上げる(+80)22000Pt台、SOXは大幅上昇(+200)、日経平均先物は少し上げて昨日の現物と同じ、5.7万円台。為替は159円台前半やや円安になっている。長期金利は少し上げて4.321% 原油先物が大きく下がって96ドル台になっている。パキスタンにアメリカとイランの高官が協議のため、集合している。イスラエルは無視で抜きでうまくいくとよい。昨夜、気象庁のサイトに、エルニーニョ現象発生可能性大、という記事が出た。
4/12 日曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十二日目。日曜日。今朝はやや涼しいと感じた朝。昨日、4/3炊いたジャーの米が少なくなったので、2杯分冷凍カップにして、昨夜、新たに2合+麦でごはんを炊いた。外は曇、外気温は15℃、今日は昔の上司(かなりくせあり)のお見舞いに行く予定で街中に出た。退職後、昔の上司に会うって。。11時半に3人の同僚&先輩と後輩に待ち合わせて、一緒に昼飯を食べたのだが、肝心の昔の上司は体調がよくないということで今日の面会がなしになった。一緒の昼飯を食べお食事会は楽しかった。食事後解散になって、帰途は途中まで同僚に送ってもらい、北熊本の駅から徒歩で帰宅。帰宅途中、生保の年金の支払いの一部を天引きから口座引き落としのつなぎで振り込みをコンビニで支払った。帰宅後、録画のTVを見てた。
今週のまとめ書き
(日本の金利上昇と日本の3月消費動向調査と景気ウォッチャー調査の結果。)
月曜、長期金利は少し上がって4月発行の国債の表面金利2.4%を超える水準2.425%で終える
この日、表面金利の2.4%未満の取引が一切なく、2.4%以上でしか取引がなかったことも象徴的。
経済が好調であるなかの金利上昇は良いのだが、戦争のさなかで経済も悪化しそうなのに金利上昇って経済悪化まっしぐらって感じだ。
金利引き上げを企む日銀や国債の表面利率を上げた財務省は本来これを抑えるべきなのに、ヒャッハーと金利をあげようと、あたかも基地外か、狂人になったかのように金利をあげようとしている。
誰の指図なんだろうか?
長期金利は少し上がって表面金利2.4を超える水準2.425%で終える
この日、表面金利の2.4%未満の取引が一切なく、2.4%以上でしか取引がなかったことも象徴的。
経済が好調であるなかの金利上昇は良いのだが、戦争のさなかで経済も悪化しそうなのに金利上昇って経済悪化まっしぐらって感じだ。
日銀や財務省は本来これを抑えるべきなのに、ヒャッハーと金利をあげようと基地外か、狂人になったかのように金利をあげようとしている。
誰の指図なんだろうか?
もしかして、円安を日本の通貨(国力)の暴落と見ているのか?
国力を上げないで、金利で対症療法的に対応しようとしているのか?
しかしこれは財政で利払いコスト増大を招き国力低下につながる、もろ刃の剣。
金利上昇の社会の始まりは、国力低下の社会のはじまりなのかも。
(本来は国力上昇で経済が過熱したときに金利を上げたいのが、日銀、財務省だが。。今の黄昏の日本では政府の見当はずれな軍事力強化の軍事費増大に走る、政府権力守るため、秘密警察や秘密調査室の増強といった横暴化と、少子化、産業の衰退で国が傾いている中で金利を上げて(いわゆる悪手で)通貨価値(国力)の暴落を防ごうとしている)
本来は政府ががむしゃらになって増やす軍事費に充てるお金で、長寿劣化したインフラ=下水道や橋やトンネルといったものの老朽化インフラの再生整備に充てて安心で生活できる社会を維持し経済活性化の基本を守るべきなのに。
こんなあほな政権に票を入れる多くの日本人がどこかおかしくなっている。
消費動向調査というものがある。
内閣府が毎月実施する、消費者の意識調査というお題があるが、経済状況を図る指標になっている。
硬く言うと、
「国民から「暮らし向き」や「物価見通し」を聞き取り、消費マインド(消費者態度指数)を数値化して景気判断の基礎資料として公表する、重要経済指標の一つ」
となる。
この指標を見ながら政府が、経済対策を検討実施する際の参考にするデータ。
加えて景気ウォッチャー調査なるものもある。似たようなものではあるが、↑は調査対象が国民全般でかなりランダムに選定された国民から意見を調査している。
景気ウォッチャー調査のほうは消費者の目線を抜いて、商売人側から見た経済状況の調査になる。ただ、商売人も消費者の面もあるはずなので、切り分けが難しい。
ただ、寄り商売をしている側がお金の循環についてどう、感じているか、を見たものが、景気ウォッチャー調査。
こちらも硬く言うと↓になる。
「内閣府が毎月実施・公表する景気指標で、タクシー運転手、コンビニ店員、小売店など地域経済の現場で働いている約2,000名(ウォッチャー)の生の声を基に、3ヶ月前と比較した「現場の景気感(現状)」と2~3ヶ月先の「見通し(先行き)」を調査・指数化したもの」
今週3月分がどちらも発表された。
8日に発表された、景気ウォッチャー調査の結果は↓
現状判断DIは42.2と、前月から6.7ポイント低下した。
ロシアのウクライナ侵攻時以来の低い水準になっている。ロシアのウクライナ侵攻が始まった2022年2月(37.7)以来の低水準
9日に発表された、消費動向調査のほうは↓
3月の消費動向調査では、消費者態度指数が前月比6.4ポイント低下の33.3と、トランプ米政権が相互関税を発表した直後の昨年5月以来の低水準となった。落ち込み幅もコロナ禍の2020年4月以来の大きさだった。
3月はアメリカとイスラエルによる、イラン侵略が今年2月初に始まって一月後の時期である。
終わりが見えず、原油が入ってこず、市内のガソリンが高くなり、首都圏の人には?であろうが、それでもこの先電気代が高くなりそうだとい噂も流れるようになっていた。
エネルギー価格だけではなく、石油製品の滞りもうわさされてきた時期。
驚くべきは3月の時点で物価がこの先1年後までに5%以上上がりそうと感じている人が半分以上いることだ。
戦争が始まった2月のこの調査では3割しかいなかった。
(アメリカと残虐国家イスラエルによる、だまし討ちでのイラン侵略戦争の停戦)
停戦交渉が進行している、一部には決裂とあるが、続いている。
アメリカは核兵器の開発をあきらめさせたいらしい。
イランはアメリカ向けにはそうはしたくない。表向きには。
だが実際はイランにとっても核兵器開発はさほど重みがないと私は考える。
そもそも、核兵器のような大量破壊兵器は、イランの宗教指導者がこの保持を否定している。イスラエルやアメリカはそれを信じない。
が、イランとしては、不俱戴天の仇の残虐国家イスラエルに対しては脅しになりうる、核兵器の開発というカードは現実に実行しなくても有効だと考えているようだ。
このあたりがお互い譲れないということになっているが、イランにとっては重要な案件ではないので、アメリカがイランの主張をある程度認めれば、核兵器の放棄はできるとみている。
イランにとっては世界で唯一イスラエルにものを言えるアメリカにユダヤを抑えてもらえれば、イランは核兵器を捨て、きっと和平は締結できるだろう。
土曜に始まり、日曜までかかった交渉は一旦は本国持ち帰りになっているが、まだ期待はしたいところだ。パキスタンの努力はたたえたい。
ロイター記事にこんなコラムが載ってた。あまりにメディアによる、翼賛的おべっか記事で、ひどすぎる。
アングル:ホルムズ封鎖で米国産石油の需要急増、精製大手が巨額の「漁夫の利」
糞過ぎる、汚い。自分の国の武力で虐殺、混乱、圧力をかけて、その反発を利用してその隙に加害者側が利益を得るというのは「漁夫の利」ではないだろう。
書いたロイター記者の外国人が愚かで人でなしの間抜けなのかもしれないが、翻訳した日本人も人でなしで、大馬鹿もの。
どう見ても、米精製大手が、今回の混乱のなか棚ぼた?の利益をかすめ取ったものであれば、「漁夫の利」という表現はには逆立ちしてもならず、アメリカの石油元売り(精製大手)のイランの混乱に乗じた火事場泥棒、が正確な表現と言っていい。あるいはマッチポンプ、自作自演で最初から自国の石油精製業界のためのイランにホルムズ海峡の封鎖させることとイラン侵略だった、と言っていいい。アメリカは被害を受けた世界に賠償せよ。
イランへの侵略の混乱で得た利益で、ガザの復興とかイランの復興に寄付すればまだ許されるだろうが、全てアメリカ自身、自分の利益にしたら、これは極悪行為で地獄行決定。もはや人の皮をかぶった悪魔の行為そのもの。
【週間の日別のニュースヘッドライン】
4/6 月曜 【いろいろニュース、米地裁、FRB議長の召喚状差し止めの判断維持 検察側は控訴へ、UAEアルミ生産大手、イラン攻撃受けた精錬所は完全復旧に1年必要も、OPECプラス8カ国が5月増産に合意、海峡封鎖で実効性は不透明、ペトロナス用船のイラク原油運搬タンカー、ホルムズ海峡を通過、EU5カ国財務相、エネルギー企業に対する臨時課税の導入呼びかけ、IMF、日銀に利上げ継続を要請 中東紛争で新リスクでも、米自動車購入サイトが中国SUVに高評価、初の本格的性能試験で、マスク氏、スペースXのIPO主幹事に自社AI利用を要請=NYT、中東情勢、展開次第で「地域の景気下押しの可能性」との報告=日銀支店長会議、現代自、中東紛争で輸出混乱を警告 欧州・北アフリカ向けの納期遅延、パラマウント、ワーナー買収巡り湾岸諸国からの出資協議=WSJ、シティグループ、FRB利下げ時期予想を後ろ倒し 雇用統計受け、午後3時のドルは159円半ばで横ばい、トランプ氏会見待ちで様子見も、日経平均は続伸、米イラン停戦思惑で一時5万4000円回復 懐疑的見方も、ディスコ、1━3月期の出荷額が過去最高 生成AI需要で、村田製、不正アクセスで一部情報流出 生産・販売活動に支障なし、インタビュー:政策株売却で変わる株主構成、対話支援強化し5年間で収益1000億円に=みずほ信託社長、マツダ、中東向け生産を5月も停止 欧米向け拡大で生産計画は維持、GPIF、中東情勢で相場不安定も現行ポートフォリオ維持=新経営委員長、イランと米国に2段階紛争終結案提示、パキスタン仲介 6日中に合意必要と関係筋、イラン革命防衛隊情報機関トップ、「テロ攻撃」で死亡=メディア、東京マーケット・サマリー(6日)、、、、】
4/7 火曜 【いろいろニュース、米3月ISM非製造業指数、54.0に低下 投入価格が約3年半ぶり高水準、サプライチェーン圧力上昇、3月は23年1月以来の高水準=NY連銀、Wファーゴ、FRBの年内利下げ予想せず 地政学リスクなど受け、FRB利下げ可能、AIによる生産性向上で物価下押し=NEC委員長、FRB引き締め策を支持、雇用より物価を懸念=2地区連銀総裁、中東戦争でインフレ加速・成長鈍化の恐れ、世界成長の上振れ消滅=IMF、米国株式市場=上昇、トランプ氏発言と米・イラン協議報道をにらみ、NY外為市場=ドル安定的、円相場160円に接近 中東情勢の行方にらみ、NY市場サマリー(6日)円相場160円に接近、株上昇・利回り横ばい、午後3時のドルは159円後半で横ばい、再度の160円乗せは慎重姿勢も、日経平均は小幅続伸、停戦期待と原油高で方向感欠く動き、GSのプライベートクレジット・ファンド、解約請求5%未満と低水準、米メディケア・アドバンテージ向け政府支払金、最終引き上げ率が大幅上方修正、サムスン電子、第1四半期営業益は前年比8倍増見込み AI需要で価格上昇、2月実質消費支出、前年比-1.8%=総務省(ロイター予測:-0.7%)、需要抑制策、あらゆる可能性を排除せず臨機応変に対応=赤沢経産相、トルコ金融拠点IFC、日本含むアジアなどの数十社が入居検討=CEO、米オラクル、仏シュナイダー元CFOを単独財務責任者に任命、スペースXがIPOの詳細説明、6月上旬にロードショー開始へ、エア・インディアCEOが辞任、墜落事故や安全不備で引責か=現地紙、ブラジル、中国BYDを「奴隷的労働を強いた」企業リストに掲載、ネットフリックス、ゲーム事業を強化 子ども向け新アプリ発表、景気一致指数2月は1.6ポイント低下、2カ月ぶりマイナス 判断据え置き、アマゾンと米郵政公社が契約更新合意、既存配送業務の80%を維持、キオクシアHD、3月売買代金が16兆円超え 市場再編以降で最大、東京マーケット・サマリー(7日)、インタビュー:4月利上げは五分五分、基調物価2%到達で7月までには実施か=安達元日銀委員、U.S.M.H 、27年2月期純利益1.5億円予想 統合効果で黒字回復へ、、、、】
4/8 水曜 【いろいろニュース、米耐久財コア受注、2月は0.6%増 中東紛争で先行き不透明も、中東戦争がインフレ押し上げ、年内約2.75%に上昇=米NY連銀総裁、短期インフレ期待上昇、ガソリン価格伸び見通し4年ぶり高水準=NY連銀調査、EIA、ブレント原油「第2四半期に115ドルでピーク」 海峡再開後も価格高止まりへ、イラン戦争でスタグフレーション懸念、FRB難しい舵取り=シカゴ連銀総裁、FRB指導部の継続性に問題なし、次期議長承認遅れでも=NY連銀総裁、イラン戦争が物価押し上げの恐れ、インフレ期待への影響薄も=ダラス連銀、NY外為市場=ドル安定的、米・イラン交渉期限控え 円一時160円台、米国株式市場=まちまち、ホルムズ海峡期限控え交渉動向を注視、NY市場サマリー(7日)円一時160円台、株まちまち・利回りほぼ横ばい、午後3時のドルは158円前半に下落、イラン巡り停戦合意 戦闘の終結見極め、日経平均は大幅続伸、米イラン停戦合意で買い戻しに弾み 約1か月ぶり高値 、雇用とインフレ双方にリスク=ジェファーソンFRB副議長、IMFが新興国向け資金流入で警鐘、危機時の逃げ足速い投資家が大半、実質賃金2月1.9%増、2か月連続プラス 基本給伸び率33年8カ月ぶり=毎勤統計、経常収支、2月は3兆9327億円の黒字 市場予想上回る黒字幅、ベトナムの「新興国市場」への格上げを発表=FTSEラッセル、テクノロジー株、バリュエーション抑制され割安感=ゴールドマン、ソニー・ピクチャーズが数百人削減へ 戦略的再編=関係筋、ムーディーズ、ブルー・アウル傘下ファンドの見通し下げ 解約請求増で、ムーディーズ、ブルー・アウル傘下ファンドの見通し下げ 解約請求増で、サウスウエスト航空が電池機内持ち込み1個に制限、充電も禁止、街角景気3月は6.7ポイント低下、中東情勢でマインド下押し 先行きも不透明感、アングル:パキスタンで電動バイク販売急増、ガソリン価格高騰で、25年度の企業倒産は12年ぶり高水準、人手不足・物価高影響=東京商工リサーチ、サイゼリヤ、通期純利益予想を下方修正 食材高騰で粗利率低下、わらべや日洋、米新工場の稼働未定に セブンーイレブンの戦略再考で、東京マーケット・サマリー(8日)、、、】
4/9 木曜 【いろいろニュース、米デルタ航空、燃料急騰が業績圧迫 業界再編の可能性も、FRB、利上げの可能性示唆 中東戦争のインフレ影響懸念=議事要旨、米SF連銀総裁、経済「良好な状態」 戦争巡る不確実性指摘も、NY外為市場=ドル一時1カ月ぶり安値、米イラン合意受けリスク選好回復、米国株式市場=大幅上昇、主要3指数が2%超高 米イラン停戦合意で投資家心理改善、NY市場サマリー(8日)株大幅上昇、ドル一時1カ月ぶり安値・利回り低下、午後3時のドルは158円後半へ小幅高、米イラン直接協議待ちの様子見も、日経平均は5日ぶり反落、中東情勢の不透明感を改めて意識、米大手行、資本要件緩和で余剰資本最大3200億ドルに=モルガンS、日本の財政中長期試算、改善の余地ある=片山財務相、パリサー提案は事業のあり方変わる、まず執行側が検討=味の素取締役会議長米シティ、AI活用で口座開設とシステム更新を迅速化、ディズニー、最大1000人削減へ マーケティング部門統合=WSJ、グレンコアと台湾CPC、中東産原油積み込みへタンカー手配 停戦受け、消費者態度指数、3月はコロナ禍以来の大幅悪化 判断下方修正、財政支出で市場金利上昇の場合、投資減少の「可能性ある」=日銀総裁、イオン、27年2月期純利益は730億円見込む 市場予想下回る、ゴールドマン、第2四半期の原油価格予想を引き下げ、3月工作機械受注は前年比28.1%増、9カ月連続プラス=工作機械工業会、セブン&アイ、米国コンビニ子会社の上場延期 業績低迷で=日経、みずほ銀、長プラを年3.00%に引き上げ 97年5月以来の高水準、ファーストリテ、通期予想を上方修正 欧米けん引・中東情勢も織り込み、独製造業、イラン紛争前にすでに低迷 2月生産予想外の減少、ソフトバンクGの国際事業、大部分をアームCEOが統括へ=FT、マクロスコープ:「百貨店売り場」にみる消費の温度差、高額品は健在も先行き慎重論、独メルセデス・ベンツ、第1四半期販売減 中国事業は「過渡期」、イスラエル、レバノン国内で標的拡大 ヒズボラも攻撃再開、中国自動車輸出、3月73.7%増 国内販売は6カ月連続前年割れ、東京マーケット・サマリー(9日)、、】
4/10 金曜 【いろいろニュース、金融庁、プライベートクレジット問題で実態把握 大手金融機関が対象=関係筋、米新規失業保険申請1.6万件増、継続受給は24年5月以来の低水準、米2月PCE価格指数、0.4%上昇に伸び加速 利下げ先送りの公算、米GDP確報値、第4四半期は0.5%増に下方改定 前期から大幅減速、ウォーシュ氏、5月にFRB議長就任と確信=NEC委員長、米卸売在庫、2月は0.8%増 13カ月ぶりの高い伸び、IMF、世界成長率を下方修正へ 金融支援需要は最大500億ドル、米国株式市場=続伸、中東和平交渉への期待感で、NY外為市場=ドル弱含み、米イラン停戦維持を注視、NY市場サマリー(9日)株続伸、ドル弱含み・利回り小幅低下、午後3時のドルは159円前半でもみ合い、中東情勢の「2大協議」待ち、日経平均は大幅反発、一時5万7000円台回復 ファーストリテが押し上げ、IMF専務理事、中東紛争でインフレ警戒 拙速な利上げに警鐘、インテルとグーグル、AI分野の取り組み強化で合意、米テスラ、小型で安価なSUV開発か 販売増期待も利益率に懸念、日経平均のSQは5万6572円89銭=市場推計、高級EVのポールスター、1ー3月中古車販売が新車超え 燃料高騰で、ビックカメラ、通期純利益予想を上方修正 パソコン・携帯販売好調、アングル:ホルムズ封鎖で米国産石油の需要急増、精製大手が巨額の「漁夫の利」、中国、625億元の超長期特別国債発行 消費財買い替え支援向け第2弾、TSMC、第1四半期35%増収 AI需要追い風に市場予想上回る、安川電機、今期純利益33%増見込む AI・半導体関連の需要旺盛、東京マーケット・サマリー(10日)、、】
4/11 土曜 【いろいろニュース、米3月CPI前年比3.3%上昇、原油高でインフレ加速 利下げ観測後退、FRB政策「良い位置」、原油高でインフレ抑制に懸念も=SF連銀総裁、ホルムズ再開なら利下げ余地、原油安で物価下押し=米NEC委員長、米ミシガン大消費者信頼感4月、過去最低の47.6 インフレ再燃も懸念、米製造業新規受注、2月は横ばい 航空機需要が急減、米財政赤字、3月は2%増の1640億ドル イラン戦費計上は先送り、NY外為市場=ドル下落、中東停戦維持期待で安全資産売り、米国株式市場=まちまち、中東交渉控え様子見 ハイテクは高い、NY市場サマリー(10日)株まちまち、ドル下落 利回り上昇、経産省、ラピダスへの6315億円の追加支援決定 総額2.3兆円に、イラン最高指導者、顔と足の負傷回復途上 主要問題の意思決定に関与と関係筋、中国がイランに防空ミサイル、供与を準備とCNN報道、バンス米副大統領、パキスタンのシャリフ首相と会談、米が資産凍結解除に同意とイラン筋、米当局者は否定、米とイランの交渉団がパキスタン入り、レバノン停戦など巡り和平不透明、】
4/12 日曜 【NYマーケット 中東の和平交渉に世界の期待が集まり、『パキスタン上げ』により株価は爆上げしたけれど期待値を裏切り人を殺しまくるアメリカと残虐ユダヤ・イスラエルの汚い魂胆のイラン侵略戦争を世界が停めないと世界が滅びる。これを現実的とかいうのは自分の首をしめるようなもの。NYの株高も終焉の兆しが見えてきた、インフレの悪化とFRBの利上げ空気。】
2026年4月12日、6時起床、曇、気温15℃
【社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十一日目。日曜日。今朝はやや涼しいと感じた朝。昨日、4/3炊いたジャーの米が少なくなったので、2杯分冷凍カップにして、昨夜、新たに2合+麦でごはんを炊いた。外は曇、外気温は15℃、今日は昔の上司(かなりくせあり)のお見舞いに行く予定で街中に出た。退職後、昔の上司に会うって。。11時半に3人の同僚&先輩と後輩に待ち合わせて、一緒に昼飯を食べたのだが、肝心の昔の上司は体調がよくないということで今日の面会がなしになった。一緒の昼飯を食べお食事会は楽しかった。食事後解散になって、帰途は途中まで同僚に送ってもらい、北熊本の駅から徒歩で帰宅。帰宅途中、生保の年金の支払いの一部を天引きから口座引き落としのつなぎで振り込みをコンビニで支払った。帰宅後、録画のTVを見てた。】
社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十一日目。日曜日。
今朝はやや涼しいと感じた朝。外は曇、外気温は15℃
昨日、4/3炊いたジャーの米が少なくなったので、2杯分冷凍カップにして、昨夜、新たに2合+麦でごはんを炊いた。
いつものルーチンの測定
朝体重:70.6kg
昨晩比:ー400g減
昨朝比:+400g増
朝体温:36.4℃
134-75
朝食
朝食はメザシと梅干し、シイタケとワカメと南関揚げ入り味噌汁、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼうとポテサラ、切り干し大根の酢の物、もずく。
今日は昔の上司(かなりくせあり)のお見舞いに行く予定だった。。退職後、昔の上司って。。
10時に家を出て、いつものルーチンの徘徊のルートで最寄の熊電の駅へ向かい、11時少し前の電車(1時間に2本しかないのだが)に乗って終点の藤崎宮へ。朝曇ってたが昼前に少し晴れ間が出始める。
藤崎宮の周辺のファミレスで11時半の待ち合わせで、昔の同僚と上司に会うことになっていた。
11時半に3人の同僚&先輩と後輩に待ち合わせて、一緒に昼飯を食べたのだが、肝心の昔の上司は体調がよくないということで今日の面会がなしになってしまう。
一緒の昼飯を食べお食事会は楽しかった。
食事後解散になって、帰途は途中まで同僚に送ってもらい、北熊本の駅から徒歩で帰宅した。
帰宅途中、生保の年金の支払いの一部を天引きから口座引き落としのつなぎで振り込みをコンビニで支払った。
帰宅後、録画のTVを見てた。
夜飯はフルグラと豆乳とバナナ。
夜の体重:70.2kg
今朝比:ー400g減
昨晩比:ー800g減
126-78
今日の歩数:1.5万歩余
今週の累計:9.8万歩余
来週の天気
来週は雨が多く洗濯干しがしにくい。。春の菜種梅雨だろうか。気温はかなり暑くなってきそう。夏日だけでなく、真夏日も待っている。。
【NYマーケット 中東の和平交渉に世界の期待が集まり、『パキスタン上げ』により株価は爆上げしたけれど期待値を裏切り人を殺しまくるアメリカと残虐ユダヤ・イスラエルの汚い魂胆のイラン侵略戦争を世界が停めないと世界が滅びる。これを現実的とかいうのは自分の首をしめるようなもの。NYの株高も終焉の兆しが見えてきた、インフレの悪化とFRBの利上げ空気。】
戦争をしかけておいて、かつ、アメリカは関税大好きなくせに、イランのホルムズ海峡の関門の通行料(日本の戦国時代では関銭といったところ)に反対している矛盾は知能が低いとしか思えない。また、TVで見かける、御用学者然の専門家なる異見もイランの通行料は国際法違反とかぬかす。じゃ、そのきっかけのアメリカイスラエルの開戦はどうなのか?もっと声を大きくして言えと感じる。
あめりかの、すぐに気に入らないと100%関税とか言う論理は国際法にてらしてどうなのか、言ったうえでホルムズ海峡の件を話せと感じる。不公平極まりないのではないか?
イラン1国をあくものにしようとしている、国際的な印象操作なのかもしれないが、ネットの評価をみると、案外日本ではイランびいきが多い。アメリカの意に反している感じであるが、
その日本の雌犬首相が、ご主人に尻尾を盛んに振って国民を踏みつけているのが滑稽である。日本を世界の中心にとか、愚かなことを言うわりに、アメリカの言うなりで、その生き方も愚かで悲しいほど、皮肉たっぷり。
株式市場は、ダウはじめ3指数は先週に続き、2週連続の前週末比でプラス。
イランへの侵略戦争でNY市場の市場関係者が都合のいい解釈で相場に対しているのがよくわかる週だった。
ダウもNAZも4桁上げてダウは4.7万ドル回復、NAZは2200pt回復
日経225先物は5.7万台になっている。先週5.3万台だったので、『パキスタン上げ』で大爆謄と言っていい。今週ミニSQもあって、かなり上値が抑えられてた分の解放が大きかったのかもしれない。あるいは原油先物価格が116ドルあたりが天井で、この先下げていくのではという見通しから、依存度の高い日本株がこれまでの反動で買われたのか?
主末は96ドル台まで下落した。
原油が上がると金が下がり、原油が下がると金価格が上がる。
本当かどうかわからないが、世界で投資先として、見通しの悪い政治的懸念の大きいアメリカをさけて、日本や中国に投資が向かっているといううわさもある。悪評の高い、オルカンとやらもパフォーマンスが悪化していると聞く。危ないアメリカへの投資は見直して、逃げるのは今なのではないかとも思う。
為替は1ドル159円台であるが、有事のドル買いがこの先続かないことを示すかどうか、注意したい。
アメリカは中東産原油への依存度はないものの、アメリカ石油大手も含め今高額になっている中東産の原油価格を基準に価格設定しているので、アメリカ国内のガソリン価格もガロン5ドルを超えているリッターに直すと1Lあたり160円くらいで、日本と同じになっている。
不思議なことに、アメリカ国内標準売買石油価格、という枠組みを作ろうとしないせいだ。
ゆえに、アメリカでも石油製品由来のインフレ懸念が大きくなっている。世界最大の産油国なのに、それを支配し、製品を作る石油元売り大手のいいように庶民が振り回されていると言っていい。
先週も書いたが世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーション懸念は大きく現実的な懸念になっている。
先週、アメリカでは雇用関係の統計があったが、雇用は低解雇、低採用で失業者は少ない。賃金は一応上がっているらしいが、インフレには追い付いてないのは日本と同じ。
日本とアメリカで、そういった最も被害にあっている庶民の影響が大きい、戦争になってからの3月の景況感に関する数値が出ているアメリカも日本もかなり景況感が悪化している。
k字経済になっている、(なりつつある)なかで、大多数の庶民の景況感の行き詰まりは社会不安と経済の悪循環の始まり。
株価は半年先を見るものというが、今後すぐに株価は下落するとみていい。
先週、債券市場はアメリカと日本どちらも混乱気味だったが、今週、日本の債券は大きな株価上昇にともなって債券売りで金利が2.4%をはさんで推移した。2.4%程度の数字が長引きそうな気配が大きい。
一方アメリカでは株価は上がっているものの債券売りで金利上昇にならず、最大産油国のくせに、中東不安でのインフレの強まりを受け、ようやくFRB内部から利上げの声も聞こえ始めた。こともあって、米長期債は大きな動き無くむしろ金利が下がった。
石油元売りやアメリカ政府が、アメリカ国内だけでも石油価格の基準の見直しが始まれば、インフレへの傾向は、落ち着きおさまるが、石油大手が抵抗するだろう。となると、虐殺国家で、今回の侵略戦争の黒幕のイスラエルが滅びない限り世界のインフレ懸念が長引き、
当初の予想通り、戦争は来年まで続きインフレも続く。FRBが利上げし、戦費の件もありアメリカの財政破綻が意識されて、金利が急上昇するかもしれない。
MyPFは12週(3か月)ぶりに全銘柄が先週比プラス。全体としては前週比10%の上げで大きく上げた。今年では1月中旬の上げ(+11%)に次ぐ2番目の上げ幅。平時であれば、搾取社会の日本は不景気ながら世界規模ではITへの投資も続く中、この先の上げも期待したいし、できる可能性があるものの、現在は戦争時であり、この先上げるよりも下げの可能性のほうが高いと感じている。。
来週のスケジュール
アメリカは3月のPPIの発表とNY連銀の景気指数が発表される。
3月の小売り売上も出てくる、景況感悪化のとどめになるか?
今週2月の消費支出PCEが出て、3月のCPI発表がある。
他、決算がたけなわでTSMCやASML、シティとかBOA、など銀行やJPM、MSなど投資銀行が発表する。
日本も決算発表週間に入っている。ほか、2月の機械受注の発表がある。
























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