2024年1月27日土曜日

2024年1月27日、晴れ、8時半起床、気温1℃ 【何もしない土曜日。。NYは個人消費支出価格指数(PCE)の伸びが3%未満でインフレ抑制の進みに安どして先々の利下げに確信を高め株価上がる。ダウは横ばいでもあるような。SOXは大幅下落。為替は148円ちょうど付近。1月の電気代まとめ、昨年冬以来の1万円超え。】【いろいろニュース、米PCE価格指数、12月は前年比2.6%上昇 インフレ鈍化傾向継続、米金利先物、5月利下げ確率90%となお大勢 個人消費支出統計受け、米中古住宅仮契約指数、23年12月は8.3%上昇 3年半ぶり大きさ、クボタに200万ドルの制裁金、米当局 部品に「米国製」と虚偽表示、1月の米新車販売台数1.5%減の見通し=JDパワー、中国、銀行部門健全と確証 不動産市場の混乱でも=米財務長官、米国株式市場=S&P小反落、連日の最高値更新に終止符 インテルが安い、NY外為市場=ドル軟調、PCE指数受け米利下げ軌道外れず、トランプ氏に8330万ドル賠償命令、女性作家の名誉毀損で陪審が評決、米国防長官、来週29日に国防総省に戻る見込み=政府高官、、、、】

 【何もしない土曜日。。NYは個人消費支出価格指数(PCE)の伸びが3%未満でインフレ抑制の進みに安どして先々の利下げに確信を高め株価上がる。ダウは横ばいでもあるような。SOXは大幅下落。為替は148円ちょうど付近。1月の電気代まとめ、昨年冬以来の1万円超え。】

今朝は遅起きでした。。

朝の空

今日は朝から曇ると思ってたのですが今朝は晴れていました。。

昨夕仕込んでた干しシイタケの出汁を使って今朝は根深汁を作るところから始まっています。。

根深汁の具

いつものルーチンの測定

朝体重:66.3kg
昨晩比:ー100g減
昨朝比:+200g増

朝体温:36.4℃
118-84

朝食

今朝の朝食(豆腐、シイタケと南関揚げ入り根深汁、切り干し大根の煮物、トマキュウサラダ、梅干し、海老と小女子の佃煮、もずく)

木曜の夜に炊いた3合のご飯が、早くも三日目の今朝で無くなっています。ムムム、今回消費が早い~~

朝食を食べて10時過ぎに買い出しに家を出ました。。

朝家を出る時の空


朝家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:64km  E&G航続可能距離:828km
気温:16℃(車庫内
ODO:ー
燃費:767km/L  電費:6.1km/kwh


今日の買い物レシート

買い物を終えて帰宅したのが13時過ぎ。。いつもより2時間遅い。。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:55km(-9km)E&G航続可能距離:818km(-10km)
気温:10℃
ODO:+8km
燃費:599km/L(-168km/L)電費:6.1km/kwh(変わらず)

帰宅時の空

13時過ぎから昼飯の準備、

といってもさっきスーパーで買った惣菜だけなんですが。タラの芽の天ぷら(¥198)と唐揚げ(¥174)。

昼飯

今日の昼飯(タラの芽の天ぷら、唐揚げ、ポテサラ、シイタケと南関揚げ入り根深汁、切り干し大根の煮物)


昼飯を終えて

録画のTVを観ていました。

時代劇「あきない正傳、金と銀」早くも第7回。。いよいよ次回が最終回になっています。


天満の呉服店の3兄弟の跡継ぎだった放蕩長男が無くなり、まさかの義弟の次男の嫁(レビトラ婚)

になることになった主人公というのが前回まで。

その次男惣次は最も商売の能力が高く、がしかし人間性は低く?といういわくつき。

前回その惣次が嫁になった主人公に、五十鈴屋を大きく広げ天満ではなく江戸に店を出す、とい野望を語ってました。


今回、競争相手よりいい商品の仕入れを目指し、丹後のチリメンに目を付けてた惣次でしたが。

丹後はすでに既存の大阪の商人の縄張りで、五十鈴屋が商機を拡げる余地が無いことが明らかになります。。

主人公が近江の生糸の美しさに目をつけ、近江では良い糸があるのに何故反物がないのか、と夫の惣次に問いかけて、

惣次は生糸で京で商えば十分儲かるから、と一蹴しますが、そこで惣次が気づき、近江の波村(ハムラ)に通い、

大きな額の手形をもって波村で機織りの産業を興す、(正確には復興する)ことにこぎつけるものの、その手形の発行元の両替商が破綻します。

惣次は両替商の代替わりで危ういことを知っておきながら、波村の産業を五十鈴屋の金で縛りつける意図で、その両替商の手形を使って投資してたのでした。。

これに気付いた主人公が夫の惣次に、商いの川を汚すつもりか、と、商人の誠実さを踏みにじって損得だけの夫惣次をなじって、波村にいって詫びを入れろ、と争いになって、殴られます。

自分の儲けだけ考える大いに利己的な惣次には理解できないことでした。

最終盤、不渡りになった手形の落とし前を着けるために波村の人々の集団が五十鈴屋の前に表れるところで、

次回に続く。でした。

原作がかなり先までいっているので、今回のシーズン1の全8回では終わらない(シーズン3か4くらいまでありそうな)気がします。

原作は13冊まであり、現在のドラマの第7回は第3巻までというところです。

第1回で、9歳の主人公が父や兄を病で失い、村全体が窮乏の危機に落ちた、享保の大飢饉から始まって、主人公は天満の呉服店に女中奉公にあがる。

物語は第7回では延享年代に入っています。将軍も吉宗から(大御所になって)その息子の家重になろうかというところ。延享2年に将軍宣下。

第1回で舘ひろし演じる、先の番頭の治兵衛、が言った商売とは、「商いの神髄は買うての幸い、売っての幸せ」、がこの作品のテーマです。今年から1万円札の肖像になる人(渋沢栄一)のモットーに近いのでは? 

このテーマを深く意識させられる今回第7回でした。


数日前に1月の電気代についてメールの知らせがきてました。久しぶりに1万を超えました。

今月初に1万円弱でミスタマックスで買った電気ストーブがフル回転です。エアコンと床暖房を使うと1万円後半になりそうですが、今冬、まだ床暖房使ってないです。。

1万円超えですが、電気代は前年比はー40%00円近く減っています。で使用量は20%減ですが。まぁ昨年1月は2万円近い数字でした。一昨年の今の家で初めての1月は1.6万円でしたので、一昨年比、ー5000円減です。

2024年1月の電気代
2024年1月の電気使用量
1月は休日もおおかったので、家にいる時間も長く、平日休日の電気使用量が多く費用がかさんでいます。
電気使用量は一昨年の1月よりは多いのですが。今年は床暖とか使ってないのでその分が一昨年比100kw減

になっているのかな。


まだ燃料費調整等がマイナスで1月は400円余りのマイナスになっています。

再エネ賦課金はやや多くなりました。638円。2023年1月は1059円でしたけど。それよりは少ない。使用電気量がすくないので。。

気付くと夕方。。寒くなるのが早い。。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとポンカン

夜の体重:66.8kg
今朝比:+500g増
昨晩比:+400g増
84-69

今日の歩数:6900歩余

今週の累計:5.2万歩余、週間のノルマ4.9万歩を達成。


今日は曇りのよそうだったのに、たいがい晴れました。明日は曇り時々雨の予想です。。

気温は今日と同じか少し低いくらいらしい。

どうなるかな。雨の予想になっているので今日洗濯してよかった。


【いろいろニュース、米PCE価格指数、12月は前年比2.6%上昇 インフレ鈍化傾向継続、米金利先物、5月利下げ確率90%となお大勢 個人消費支出統計受け、米中古住宅仮契約指数、23年12月は8.3%上昇 3年半ぶり大きさ、クボタに200万ドルの制裁金、米当局 部品に「米国製」と虚偽表示、1月の米新車販売台数1.5%減の見通し=JDパワー、中国、銀行部門健全と確証 不動産市場の混乱でも=米財務長官、米国株式市場=S&P小反落、連日の最高値更新に終止符 インテルが安い、NY外為市場=ドル軟調、PCE指数受け米利下げ軌道外れず、トランプ氏に8330万ドル賠償命令、女性作家の名誉毀損で陪審が評決、米国防長官、来週29日に国防総省に戻る見込み=政府高官、、、、】



米PCE価格指数、12月は前年比2.6%上昇 インフレ鈍化傾向継続

 米商務省が26日発表した2023年12月の個人消費支出(PCE)価格指数は前年同月比2.6%上昇した。伸びは前月から横ばいで、3カ月連続で3%を下回った。物価上昇が鈍化していることで、米連邦準備理事会(FRB)の利下げに向けた動きは軌道から外れない公算が大きい。

前月比では0.2%上昇。11月は0.1%下落していた。食品価格が0.1%、エネルギー製品価格が0.3%上昇した。

ロイターがまとめたエコノミスト予想は前年同月比が2.6%上昇、前月比が0.2%上昇だった。

変動の大きい食品とエネルギーを除いたコアPCE価格指数は前年同月比2.9%上昇。伸びは11月の3.2%から縮小し、21年3月以降で最小となった。前月比では0.2%上昇。11月は0.1%上昇していた。

FRB当局者が注目している住宅を除くコア・サービス価格は前年同月比3.3%上昇。伸びは11月の3.5%から縮小した。


米金利先物、5月利下げ確率90%となお大勢 個人消費支出統計受け

米商務省発表の昨年12月の個人消費支出(PCE)価格指数を受け、26日の金利先物市場で米連邦準備理事会(FRB)が利下げに着手するのは5月になるとの観測が引き続き維持された。

金利先物市場では、4月30日─5月1日の連邦公開市場委員会(FOMC)で最初の利下げが決定されるとの見方がなお大勢となっている。市場が織り込む5月1日までに利下げが実施される確率は約90%。これに対し3月利下げの確率は約48%となっている。

商務省が朝方発表した2023年12月の個人消費支出(PCE)価格指数は前年同月比2.6%上昇した。伸びは前月から横ばいで、3カ月連続で3%を下回った。 


米中古住宅仮契約指数、23年12月は8.3%上昇 3年半ぶり大きさ

全米リアルター協会(NAR)が26日発表した2023年12月の中古住宅販売仮契約指数は前月から8.3%上昇の77.3となり、伸び率は20年6月以来3年半ぶりの大きさとなった。ロイターがまとめた市場予想は1.5%上昇だった。

住宅ローン金利が安定化したことで、住宅購入に向けて消費者が動き出した可能性を示唆した。

23年11月は71.4と集計開始後で最低だった。

23年12月の前年同月比は1.3%上げた。


クボタに200万ドルの制裁金、米当局 部品に「米国製」と虚偽表示

米連邦取引委員会(FTC)は26日、クボタ(6326.T)北米コーポレーションが交換部品の一部に「米国製」と虚偽の表示をしていたとされる問題で、制裁金200万ドルを支払うと発表した。同様の問題を巡る民事制裁金としては過去最高。


1月の米新車販売台数1.5%減の見通し=JDパワー

米調査会社JDパワーとグローバルデータによると、1月の米新車販売台数が前年同月比1.5%減の約108万7900台になる見通し。1月は季節的に自動車販売が低迷するほか、年初の米政府による電気自動車(EV)購入奨励策の要件変更を踏まえ、1月に予定していた購入を昨年12月に前倒しする動きが出た可能性があると指摘した。

EVの販売が全体に占めるシェアは1月に8.1%と、2023年末時点の9.2%から低下する見通し。


中国、銀行部門健全と確証 不動産市場の混乱でも=米財務長官

米国株式市場=S&P小反落、連日の最高値更新に終止符 インテルが安い

米国株式市場はS&P総合500種(.SPX)が小反落し、前日までの5営業日連続での最高値更新に終止符と打った。低調な売上高見通しが嫌気されたインテル(INTC.O)が売られた。朝方発表された米個人消費支出(PCE)価格指数はインフレの鈍化を示した。

ナスダック総合(.IXIC)も反落。しかし、週足では主要3指数はそろって3週連続で値上がりし、S&Pは1.06%高、ダウ工業株30種(.DJI)は0.65%高、ナスダックは0.94%高。3指数の上昇は過去13週中12週目となる。

2023年12月のPCE価格指数は前年同月比2.6%上昇した。伸びは前月から横ばいで、3カ月連続で3%を下回った。物価上昇が鈍化していることで、米連邦準備理事会(FRB)の利下げに向けた動きは軌道から外れない公算が大きい。

ダウ工業株30種 38109.43 +60.30

ナスダック総合 15455.36 -55.13

S&P総合500種 4890.97 -3.19

フィラデルフィア半導体 4342.10 -130.15

VIX指数 13.26 -0.19

SOXが大幅下落しています。。暴落?


NY外為市場=ドル軟調、PCE指数受け米利下げ軌道外れず

ニューヨーク外為市場では、ドルがおおむね軟調に推移した。米商務省発表の個人消費支出統計を受け、米連邦準備理事会(FRB)は年央までに利下げを行う軌道から外れないとみられている。

ただ来週に重要なイベントを控え、午後に入ってから商いが細った。来週は30─31日に連邦公開市場委員会(FOMC)が開かれるほか、1月の雇用統計などの主要な米経済指標の発表が控えている。

終盤の取引で主要6通貨に対するドル指数は0.1%安の103.41。ただ、週間ベースでは4週間連続で上昇する見通し。

ドル/円は0.3%高の148.06円。

なんとも痛々しい、見出し、です。。。そんなに利下げを渇望してんのか?景気がいいのに。。欲が深すぎる。


トランプ氏に8330万ドル賠償命令、女性作家の名誉毀損で陪審が評決

米国防長官、来週29日に国防総省に戻る見込み=政府高官











2024年1月26日金曜日

2024年1月26日、晴れ、5時半起床、気温ー2℃ 【朝晩の寒い、ストレスフルな日が続く。日経平均は大幅下落、為替は147円台後半、長期金利は一昨日と同じ。0.715%(昨日は0.750%でした。。)】【いろいろニュース、米大統領、岸田首相を国賓待遇で招待 4月10日=ホワイトハウス、米GDP、第4四半期速報値は+3.3% 伸び鈍化も予想上回る、米金利先物、5月までの利下げ開始確率90% GDP受け、米耐久財受注、23年12月は横ばい 輸送機器低調、米新規失業保険申請2.5万件増の21.4万件、予想超える増加、米12月新築住宅販売、8.0%増の66.4万戸 予想上回る、IBM株価、10年超ぶり高値 予想上回る通期増収率見通し受け、米GDP、インフレ悪化させる公算小 健全な消費反映=財務長官、米国株式市場=S&P最高値更新、テスラは大幅下落、NY外為市場=ドル上昇、GDP受け ユーロ6週間ぶり安値、午後3時のドルは147円後半、横ばい圏 朝方の上昇続かず日経平均は反落、ハイテク株を中心に手仕舞い売り、米MMF資産が増加 株・債券に流入との期待に冷や水=JPモルガン、米ビザ、10─12月決算好調でも先行き弱い見通し 株価下落、テスラ株、時価総額800億ドル吹き飛ぶ 販売減速警告で、捕虜搭乗とウクライナ側に事前通告、輸送機墜落巡りロ議員が主張、企業向けサービス価格、23年暦年では2.0%上昇 32年ぶり高水準、日銀12月議事要旨、国債以外の資産買い入れ取り扱いやマイナス金利解除議論 慎重論も、ボーイング737の増産禁止、航空各社に影響広がる、東京都区部物価、1月は22年5月以来の2%割れ 宿泊料に需要減の影、ホンダとGMの合弁会社、燃料電池システムの生産開始、北国FHD、能登地震影響「合理的見積もり困難」 業績予想据え置き、LGエナジー、第4四半期は43%増益、OEM在庫管理で需要鈍化も、為替決済期間、1営業日への短縮を検討すべき=米SEC委員長、ダイハツ型式指定取り消し処分、認証不正で3車種2万4000台、政府・日銀、CBDCの連絡会議を初開催 課題洗い出しへ、中国の省級行政区、今年成長率目標は総じて控えめ 23年未達受け、デンソー製燃料ポンプ、SUBARUなど6社が約48万台リコール、東京マーケット・サマリー、、】

 【朝晩の寒い、ストレスフルな日が続く。日経平均は大幅下落、為替は147円台後半、長期金利は一昨日と同じ。0.715%(昨日は0.750%でした。。)】

今日は月一の風呂(26)の日。らしいですよ。。さらに言えば、フランス五輪まで半年、というタイミングらしい。

今朝も寒い朝、数日続いています。

少し寝坊しました。2度寝したかな?

明け方の空と明けの明星

外は晴れて、おかげで寒いです。

いつものルーチンの測定

朝体重:66.1kg
昨晩比:変わらず
昨朝比:ー400g減

朝体温:36.6℃
125-85

朝食 今朝はレトルトのチキンのトマト煮があったのでこれにしました。

今朝の朝食 (レトルトのチキンのトマト煮、冷凍のインゲン、シイタケと南関揚げ入り根深汁、切り干し大根の煮物、モズク、キムチ、小女子と海老の佃煮)

朝食食べて6時から仕事開始。

今日は晴れており、会社の服を洗うため、7時頃洗濯して干しました。

今日は資源ごみの収集日PETの収集日でしたので7時過ぎにゴミ出しししました。寒い。。

ゴミ出しの時の空

出してすぐ戻って

仕事再開。

10時からWEB会議に出席

11時半に会議終了

12時過ぎに昼飯。

今日の昼飯(豆腐、シイタケと南関揚げ入り根深汁、切り干し大根の煮物、海老小女子佃煮、タクアン、もずく)
味噌汁がこの昼の分で無くなりました。。

昼飯後徘徊に出ました。




帰宅時の空

13時過ぎに帰宅。

16時に終業。

夕方、味噌汁がなくなったので、出汁の干しシイタケを仕込みました。

定番のダイレックスの中国産干しシイタケ、\300

干しシイタケを水に漬けて仕込み。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとポンカン

夜の体重:66.4kg
今朝比:+300g増
昨晩比:+300g増
126-106 血圧の下がたっかい。。

今日の歩数:1.2万歩余

今週の累計:4.5万歩余


明日は曇りがちな空になりそうです。午後、ひょっとしたら小雨がぱらつく可能性はあります。

気温は高めの予想。最低気温予想はそれでもー1℃。。最高気温は今日の10℃より1℃高い11℃になる見込み。

曇っているから感覚的に暖かい、とはなりそうにない。。


【いろいろニュース、米大統領、岸田首相を国賓待遇で招待 4月10日=ホワイトハウス、米GDP、第4四半期速報値は+3.3% 伸び鈍化も予想上回る、米金利先物、5月までの利下げ開始確率90% GDP受け、米耐久財受注、23年12月は横ばい 輸送機器低調、米新規失業保険申請2.5万件増の21.4万件、予想超える増加、米12月新築住宅販売、8.0%増の66.4万戸 予想上回る、IBM株価、10年超ぶり高値 予想上回る通期増収率見通し受け、米GDP、インフレ悪化させる公算小 健全な消費反映=財務長官、米国株式市場=S&P最高値更新、テスラは大幅下落、NY外為市場=ドル上昇、GDP受け ユーロ6週間ぶり安値、午後3時のドルは147円後半、横ばい圏 朝方の上昇続かず日経平均は反落、ハイテク株を中心に手仕舞い売り、米MMF資産が増加 株・債券に流入との期待に冷や水=JPモルガン、米ビザ、10─12月決算好調でも先行き弱い見通し 株価下落、テスラ株、時価総額800億ドル吹き飛ぶ 販売減速警告で、捕虜搭乗とウクライナ側に事前通告、輸送機墜落巡りロ議員が主張、企業向けサービス価格、23年暦年では2.0%上昇 32年ぶり高水準、日銀12月議事要旨、国債以外の資産買い入れ取り扱いやマイナス金利解除議論 慎重論も、ボーイング737の増産禁止、航空各社に影響広がる、東京都区部物価、1月は22年5月以来の2%割れ 宿泊料に需要減の影、ホンダとGMの合弁会社、燃料電池システムの生産開始、北国FHD、能登地震影響「合理的見積もり困難」 業績予想据え置き、LGエナジー、第4四半期は43%増益、OEM在庫管理で需要鈍化も、為替決済期間、1営業日への短縮を検討すべき=米SEC委員長、ダイハツ型式指定取り消し処分、認証不正で3車種2万4000台、政府・日銀、CBDCの連絡会議を初開催 課題洗い出しへ、中国の省級行政区、今年成長率目標は総じて控えめ 23年未達受け、デンソー製燃料ポンプ、SUBARUなど6社が約48万台リコール、東京マーケット・サマリー、、】


米大統領、岸田首相を国賓待遇で招待 4月10日=ホワイトハウス

米GDP、第4四半期速報値は+3.3% 伸び鈍化も予想上回る

米商務省が25日発表した2023年第4・四半期の実質国内総生産(GDP)速報値は年率換算で前期比3.3%増となった。伸びは前四半期の4.9%増から鈍化したものの、市場予想の2%増を上回った。

米連邦準備理事会(FRB)による積極的な利上げを受け、リセッション(景気後退)に陥る可能性も見込まれていたものの、米経済は堅調な消費支出を追い風に底堅さを示した。

インフレ圧力の緩和も示されたが、FRBによる3月利下げ開始は早すぎる可能性を示唆した。

GDP統計を受け、米金利先物市場では3月利下げの確率が約45%、5月までの利下げが90%となった。


米金利先物、5月までの利下げ開始確率90% GDP受け

米耐久財受注、23年12月は横ばい 輸送機器低調

米商務省が25日発表した2023年12月の耐久財受注は前月から横ばいだった。輸送機器が低調だった。ロイターがまとめた市場予想は1.1%増だった。

11月は5.5%増えていた。12月の前年同月比は4.4%増。 輸送機器の受注は前月から0.9%減り、11月は15.3%と急増していた。12月の自動車・同部品受注は0.4%増。

民間航空機・同部品の受注は0.4%増えた。航空機大手ボーイング(BA.N)のウェブサイトによると、民間航空機の受注は371機。11月は114機だった。

12月の国防航空機・同部品の受注は2.9%減った。


米新規失業保険申請2.5万件増の21.4万件、予想超える増加

米12月新築住宅販売、8.0%増の66.4万戸 予想上回る

米商務省が25日発表した2023年12月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比8.0%増の66万4000戸だった。住宅ローン金利の低下と市場に出回る中古住宅の持続的な不足に後押しされ、市場予想(64万5000戸)も上回った。

11月の販売戸数は61万5000万戸と、前回発表の59万戸から上方修正された。

12月の前年同月比は4.4%増だった。


IBM株価、10年超ぶり高値 予想上回る通期増収率見通し受け

米GDP、インフレ悪化させる公算小 健全な消費反映=財務長官

米国株式市場=S&P最高値更新、テスラは大幅下落

米国株式市場は、S&P総合500種(.SPX)が5営業日連続で最高値を更新して引けた。米国内総生産(GDP)が堅調な数字となり投資家心理が上向いた。テスラは売上高見通しを嫌気した売りが広がった。

テスラは12%下落し、2023年5月以来の安値を記録した。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が今年の売上高が伸び悩むとの見方を示したことを受けた。リビアン・オートモーティブ(RIVN.O)やルーシッド・グループ(LCID.O)にも売りが広がった。

ダウ工業株30種 38049.13 +242.74

ナスダック総合 15510.50 +28.58

S&P総合500種 4894.16 +25.61

フィラデルフィア半導体 4472.26 -11.08

VIX指数 13.45 +0.31


NY外為市場=ドル上昇、GDP受け ユーロ6週間ぶり安値

終盤のニューヨーク外為市場では、ドルが上昇した。2023年第4・四半期の実質国内総生産(GDP)が市場予想を上回り、米連邦準備理事会(FRB)が利下げを急がない可能性を示唆した。

ドル指数は0.2%高の103.53ドルだった。今年に入ってからドルは約2%上昇している。

米商務省が25日発表した第4・四半期のGDP速報値は年率換算で前期比3.3%増となった。伸びは前四半期の4.9%増から鈍化したものの、市場予想の2%増を上回った。

ドル/円は0.2%高の147.705円。


午後3時のドルは147円後半、横ばい圏 朝方の上昇続かず

午後3時のドルは、前日のニューヨーク市場終盤(147.65/66円)とほぼ横ばいの147円後半で推移している。朝方は1月の東京都区部消費者物価指数の上昇率鈍化を受けた円売りがみられたものの、その後、米長期金利の低下を材料としたドル売りも散見され、方向感が出にくかった。

ドルは朝方に一時147.85円付近まで上昇。1月の東京都区部CPIの上昇率鈍化 もっと見る を受けてドル買い/円売り圧力が強まった。ただ、コアコアCPIは3%台を維持するなど、日銀のスタンスを変える程でないとの見方から、ドルは徐々に上げ幅を縮小した。

仲値にかけて実需の売り買いが交錯した後は、時間外取引の米長期金利が4.09%付近まで低下したことからドル売り圧力が強まる場面もあった。

ただ大きな動きにはつながらず、日中は37銭と狭いレンジ内での推移にとどまった。


日経平均は反落、ハイテク株を中心に手仕舞い売り

東京株式市場で日経平均は、前営業日比485円40銭安の3万5751円07銭と、反落して取引を終えた。来週は連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているほか、日米企業の決算発表が本格化するため、週末の手仕舞い売りが優勢となった。指数寄与度の大きい半導体関連などのハイテク銘柄が総じて軟調で、日経平均を押し下げた。

日経平均は前営業日比233円安と軟調にスタート。その後も下げ幅を拡大し、後場に548円安の3万5687円58銭できょうの安値を付けた。25日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体(.SOX)が下落した流れで、半導体関連の下げが目立った。週末要因のほか、時間外取引での米株先物3指数がそろって軟化したことも投資家心理の重しとなった。

米企業決算では、電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)と半導体大手インテル(INTC.O)が市場予想を下回る見通しを発表した。


米MMF資産が増加 株・債券に流入との期待に冷や水=JPモルガン

米国のマネー・マーケット・ファンド(MMF)の資産が今年序盤に増加を続けており、待機資金が株式や債券に流入するという期待に水を差している──。JPモルガンのストラテジストチームが25日、こうした分析結果を明らかにした。

同チームによると、米国の課税MMF残高は年初からこれまでに750億ドル増加した。一方で過去約10年間を振り返ると、年初は季節的にMMFから資金が流出する傾向が見られた。

こうした異例の資産増加について同チームは、MMFにとどまっている6兆ドルの資金が株式と債券、あるいはそのどちらかに向かうという見方に異を唱える形だと指摘した。


米ビザ、10─12月決算好調でも先行き弱い見通し 株価下落

テスラ株、時価総額800億ドル吹き飛ぶ 販売減速警告で

捕虜搭乗とウクライナ側に事前通告、輸送機墜落巡りロ議員が主張

企業向けサービス価格、23年暦年では2.0%上昇 32年ぶり高水準

日銀12月議事要旨、国債以外の資産買い入れ取り扱いやマイナス金利解除議論 慎重論も

日銀が26日に公表した議事要旨によると12月18─19日に行われた金融政策決定会合では、国債以外の資産買い入れの見直しについて前向きな意見が出ていたことがわかった。現行のマイナス金利や長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)解除とその後の政策運営について活発な議論が行われた一方で、賃上げの見通しなどについては慎重な声もあり、これらの政策の解除のタイミングについて様々な意見が確認された。


ボーイング737の増産禁止、航空各社に影響広がる

東京都区部物価、1月は22年5月以来の2%割れ 宿泊料に需要減の影

マンションとか宿泊費とか、都区内、無駄に高すぎでしょう。。常軌を逸してます。

これを理由に都区内だけ賃金を上げると、日本の経済循環が悪くなり、血行不良に陥りそうです。


ホンダとGMの合弁会社、燃料電池システムの生産開始

北国FHD、能登地震影響「合理的見積もり困難」 業績予想据え置き

北国フィナンシャルホールディングス(石川県金沢市)(7381.T), opens new tabは26日、能登半島地震による災害がグループの経営成績やキャッシュフローの状況などに与える影響は調査中で「現時点で金額を合理的に見積もることは困難」との見解を示した。同日発表した昨年4─12月決算では地震を「重要な後発事象」と注記した。

2024年3月期の連結業績予想は昨年5月の公表数値から変更していないものの、今後業績に重大な変更が見込まれる場合は速やかに開示するとしている。

傘下の北国銀行では地震発生以降、一部店舗の業務を制限している。決算資料によると、貸出先にも被害が発生している。


LGエナジー、第4四半期は43%増益、OEM在庫管理で需要鈍化も

為替決済期間、1営業日への短縮を検討すべき=米SEC委員長

ダイハツ型式指定取り消し処分、認証不正で3車種2万4000台

主力のミラとムーブで年間16万台売って、さらにタント含めると、年間の販売台数30万台くらいなので、3車種で2.4万台は少ない不人気車種ですね。


政府・日銀、CBDCの連絡会議を初開催 課題洗い出しへ

 政府・日銀は26日、中央銀行デジタル通貨(CBDC)に関する連絡会議の初会合を財務省内で開いた。関係府省庁がCBDCを導入した場合に生じる課題を洗い出し、今春を目途にその時点での議論を整理することで一致した。

連絡会議は財務省理財局長を議長とし、内閣府、警察庁、金融庁など関係府省庁の幹部と日銀の理事で構成する。昨年6月に政府が閣議決定した「骨太の方針」を踏まえ、CBDCの制度設計の大枠を整理することを目指すが、今春に予定する取りまとめは最終報告ではなく、議論の途中段階での整理になる見込み。


中国の省級行政区、今年成長率目標は総じて控えめ 23年未達受け

上海市を含む中国の省級行政区の多くが2024年の経済成長率目標を控えめに設定した。23年目標は31の省・直轄市・自治区のうち少なくとも15が達成できなかった。

23年の実績を見ると、東北部の黒竜江省はロシアとの貿易が好調だったにもかかわらず2.6%の成長率にとどまり、6%前後の目標を下回った。江西省は4.1%と目標の7%前後を下回った。河南省は目標を1.9%ポイント下回った。

22年の厳しい新型コロナウイルス規制から回復している上海市でさえ23年の成長目標を下回った。


デンソー製燃料ポンプ、SUBARUなど6社が約48万台リコール

SUBARU(7270.T)やマツダ(7261.T)など計6社が26日、計約48万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。燃料ポンプの樹脂製部品が燃料で膨らみ変形することがあり、ポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となる。最悪の場合、走行中にエンストする恐れがある。国交省によると、燃料ポンプはデンソー(6902.T)製。

デンソー製燃料ポンプを巡っては、これまでにもトヨタ自動車(7203.T),など各社がリコールを届け出ている。リコール対象の燃料ポンプを搭載した車両による死亡事故も国内で起きている。この日の届け出分も合わせると、リコール対象車の総数は約431万台となっている。

この日届け出のあったリコール台数は、SUBARUが「XV」など計8車種の22万9843台と6社の中で最も多かった。マツダは「デミオ」など計15車種の14万6777台。スズキ(7269.T), が「クロスビー」など計2車種の6万4939台。三菱自動車(7211.T), は「エクリプスクロス」など計3車種で3万6769台。


東京マーケット・サマリー

<円債市場>

国債先物中心限月3月限は前営業日37銭高の146円34銭と大幅反発して取引を終えた。海外金利の低下や日銀の早期政策正常化観測がやや後退したことを受けて、国債を買い戻す動きが出た。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比3bp低下の0.715%。

長期金利は一昨日と同じ。0.715%(昨日は0.750%でした。。)





2024年1月25日木曜日

2024年1月25日、晴れ、5時起床、気温ー1℃ 【今朝氷点下で始める。連日の極寒日、、、京アニの、現代のたたり神の火付け犯の青葉被告に地裁裁判で判決、死刑宣告さる。彼は人の世を生きることは辛く苦しいもの、を理解できずに死刑で亡くなるのか? 失敗(墜落)に見えた日本の月面着陸船SLIM着陸地点は55m差で目標通りだったらしい亀が裏返ったんではなく逆立ちで着陸らしい。来週までに日光が当たれば、運用できるかも?とwwどうやってそうなったか?くらい不思議な姿勢の軟墜落。日経平均は微妙な横ばい。為替は147円台後半。長期金利は昨日に引き続きはねっぱ。0.750%(昨日は0.715%)】【いろいろニュース、印放送大手ジー、ソニーを提訴 合併義務の履行求める、米総合PMI、1月は52.3に上昇 インフレ緩和示す=S&Pグローバル、米国株式市場=S&Pが最高値更新、ネットフリックスが大幅高、NY外為市場=ドル上昇一服、米指標やFOMC待ち、午後3時のドルは小幅高147円後半、底堅さ維持 米指標など控え様子見姿勢も、日経平均は小反発、売買交錯し方向感出ず、ボーイングCEO、737MAX事故の原因示さず 議員らと会合、米証券取引委がSPACの情報開示強化義務付ける新規則採択、米テスラ、25年後半に新型EV生産へ 今年の販売減速警告、GM、ブラジルに4年間で14億ドル投資へ 持続可能性強化の方針、中東「2国家解決」、米上院民主議員の大多数が支持、原油先物上昇、米在庫大幅減受け 中国景気支援策も期待、GM、ブラジルに4年間で14億ドル投資へ 持続可能性強化の方針、米当局、ボーイング737生産拡大禁止 事故機は運航再開へ、中国恒大、オフショア債権者グループが清算支持へ=関係者、米地銀危機で導入の緊急融資制度、適用金利引き上げで事実上打ち切りへ、中国市場から撤退もしくは撤退検討の独企業が増加=商工会議所、カタール、イスラエル首相が仲介妨害と批判 発言漏えいで、マスク氏、中国EV企業を警戒 貿易障壁なければ同業「駆逐」、12月ショッピングセンター売上高は前年比4.6%増=日本SC協会、昨年の首都圏マンション平均価格8101万円、23区は初の1億円超え、ソフトバンクG、単体で特別利益1.2兆円計上 アリババ株先渡契約の決済完了、12月全国百貨店売上高は前年比5.4%増、22カ月連続プラス、月面探査機「ピンポイント着陸」成功、目標地点から55m=JAXA、東京マーケット・サマリー・最終(25日)、、、、、、】

 【今朝氷点下で始める。連日の極寒日、、、京アニの、現代のたたり神の火付け犯の青葉被告に地裁裁判で判決、死刑宣告さる。彼は人の世を生きることは辛く苦しいもの、を理解できずに死刑で亡くなるのか? 失敗(墜落)に見えた日本の月面着陸船SLIM着陸地点は55m差で目標通りだったらしい亀が裏返ったんではなく逆立ちで着陸らしい。来週までに日光が当たれば、運用できるかも?とwwどうやってそうなったか?くらい不思議な姿勢の軟墜落。日経平均は微妙な横ばい。為替は147円台後半。長期金利は昨日に引き続きはねっぱ。0.750%(昨日は0.715%)】

今朝も昨日と同じくらい激越な寒さ@熊本市。外気温は氷点下1℃でした。1時間後に―3℃になっていました。

昨日と同じにリビングの室温が一桁7℃でした。ちべて~さみ~



放射冷却のせいですが、まさに外は晴れて明けの明星がみえていました。

朝飯は昨日の昼に続きおでんにしました。マックスバリュで2袋買ってたので。

コスパが高いイオンのおでん、7種入って300円は安い。

いつもルーチンの測定

朝体重:66.5kg
昨晩比:+600g増
昨朝比:ー100g減

朝体温:36.4℃
115-86

朝食

今朝の朝飯(おでん、豆腐、切り干し大根の煮物、トマキュウサラダ、もずく)

朝食を食べて

5時半から仕事開始。

7時頃、洗濯して干しました。外気温はまだ氷点下、ー2℃になっていました。

干したそばから凍るのか?っつーくらい。

10時からWEB会議に出席

11時に途中退席し、心臓リハビリのため、病院に行きました。

昼家を出る時の空

昼家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:26km E&G航続可能距離:792km
気温:11℃(車庫内
ODO:ー
燃費:950km/L 電費:6.2km/kwh

病院到着後、充電をセット。 EV航続可能距離:25km→??

病院横の蕎麦屋に行き、まず昼飯。今日は鳥南蛮そばにしました。


今日の昼飯 鳥南蛮そば ¥950

添えてあるセリの風味たっぷりで春のそば、って感じです。セリはシャキシャキです。

セリとかパクチー(コリアンダー)とか大好きです。コリアンダーもセリの仲間です。

セリ蕎麦でもいいのだが。。あぁ、つい先週が春の七草(七種)、でしたな。

食後リハビリへ

リハビリ後病院内のカフェでアップルパイを買いました。

充電を解除2時間半くらいですがEV航続可能距離:25km→66km(+41km)まで回復。(@2.5H)

すぐに帰宅。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:64km(+38km) E&G航続可能距離:828km(+30km)
気温:7℃
ODO:+3km
燃費:767km/L(-183km/L) 電費:6.1km/kwh(-0.1
来月末が、ガソリン給油催促警告の予定日なので、そろそろガソリン使わないとガソリンタンクの空き空間ができません。久しぶりに帰宅時ハイブリッドモードにしています。
帰宅時の空

14時ちょい前に帰宅。14時から仕事再開。

14時からWEB会議に出席

17時に会議終了。

 17時に洗濯物を回収。。

18時に終業。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとポンカン


夜の体重:66.1kg
今朝比:ー400g減
昨晩比:+200g増
95-67

京アニに怨みを抱いて、他人を怨み、世を恨んだ末に火をつけ殺人した、まるで現代のたたり神(Byもののけ姫)の青葉被告に地裁の裁判の判決が出ました。予想通り死刑宣告。彼は死刑を受け、自身のたたり神に改悛の情が沸くだろうか?By裁判官。それとも、人の世を生きることはつらく苦しいもの、を理解できないままに死刑で亡くなるのか。

今日の歩数:7500歩余

今週の累計:3.3万歩余

明日の熊本市の最低気温の予想は今日と同じー3℃。しかも明日の北海道の札幌の最低気温予想と同じ。

が長野の明日の予想最低気温―5℃より高い。

という位置づけ。。いや~ん。



【いろいろニュース、印放送大手ジー、ソニーを提訴 合併義務の履行求める、米総合PMI、1月は52.3に上昇 インフレ緩和示す=S&Pグローバル、米国株式市場=S&Pが最高値更新、ネットフリックスが大幅高、NY外為市場=ドル上昇一服、米指標やFOMC待ち、午後3時のドルは小幅高147円後半、底堅さ維持 米指標など控え様子見姿勢も、日経平均は小反発、売買交錯し方向感出ず、ボーイングCEO、737MAX事故の原因示さず 議員らと会合、米証券取引委がSPACの情報開示強化義務付ける新規則採択、米テスラ、25年後半に新型EV生産へ 今年の販売減速警告、GM、ブラジルに4年間で14億ドル投資へ 持続可能性強化の方針、中東「2国家解決」、米上院民主議員の大多数が支持、原油先物上昇、米在庫大幅減受け 中国景気支援策も期待、GM、ブラジルに4年間で14億ドル投資へ 持続可能性強化の方針、米当局、ボーイング737生産拡大禁止 事故機は運航再開へ、中国恒大、オフショア債権者グループが清算支持へ=関係者、米地銀危機で導入の緊急融資制度、適用金利引き上げで事実上打ち切りへ、中国市場から撤退もしくは撤退検討の独企業が増加=商工会議所、カタール、イスラエル首相が仲介妨害と批判 発言漏えいで、マスク氏、中国EV企業を警戒 貿易障壁なければ同業「駆逐」、12月ショッピングセンター売上高は前年比4.6%増=日本SC協会、昨年の首都圏マンション平均価格8101万円、23区は初の1億円超え、ソフトバンクG、単体で特別利益1.2兆円計上 アリババ株先渡契約の決済完了、12月全国百貨店売上高は前年比5.4%増、22カ月連続プラス、月面探査機「ピンポイント着陸」成功、目標地点から55m=JAXA、東京マーケット・サマリー・最終(25日)、、、、、、】


印放送大手ジー、ソニーを提訴 合併義務の履行求める

インドの放送大手ジー・エンターテインメント・エンタープライゼズ(ZEE.NS), opens new tabは24日、ソニー(6758.T), opens new tabに対し合併契約を完了させる義務を履行するよう求め、インドの裁判所に提訴した。

ソニーは22日、ジー・エンターテインメントとの合併に関する解除通知を発出したと公表した。合併完了の前提条件が満たされなかったことが主な理由としている。

ソニーは下手くそなんですかね、あるいはインドやアジアを舐めてるんですかね?


米総合PMI、1月は52.3に上昇 インフレ緩和示す=S&Pグローバル

米S&Pグローバルが24日発表した1月の米総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は52.3と12月の50.9から上昇し、昨年6月以来の高水準となった。サービス業と製造業の両指数が上昇した。一方、産出価格指数は約3年半ぶり低水準となり、インフレの鎮静化を示すなど、2024年の米経済が好調なスタートを切ったことが明らかになった。

製造業PMIは50.3と、15カ月ぶりの高水準に回復した。12月は47.9だった。サービス業PMIも12月の51.4から52.9に上昇し、昨年6月以来の高水準となった。

景気指数は上がっているのに、インフレ緩和とは如何に?


米国株式市場=S&Pが最高値更新、ネットフリックスが大幅高

 米国株式市場は、S&P総合500種(.SPX), opens new tabが4営業日連続で最高値を更新して引けた。ネットフリックスが前日発表した決算を受けて大幅上昇した。ASMLホールディングの堅調な決算も半導体株を押し上げた。

マイクロソフト(MSFT.O), opens new tabは過去最高値を付け、時価総額が初めて3兆ドルを突破した。

ネットフリックス(NFLX.O), opens new tabは10.7%上昇し、2年ぶり高水準を付けた。同社も含まれるS&P500通信サービス指数(.SPLRCL), opens new tabも1.2%上昇し、2年ぶり高値となった。

ダウ工業株30種 37806.39 -99.06

ナスダック総合 15481.92 +55.98

S&P総合500種 4868.55 +3.95

フィラデルフィア半導体 4483.33 +68.07

VIX指数 13.14 +0.59


NY外為市場=ドル上昇一服、米指標やFOMC待ち

ニューヨーク外為市場ではドルが下落。最近の上昇を受け、ポジションを固める動きが出た。また、週内に発表される昨年第4・四半期の米国内総生産(GDP)速報値や12月の米個人消費支出(PCE)統計、来週の 米連邦公開市場委員会(FOMC)に注目が集まっている。

主要通貨に対するドル指数は0.2%安の103.26。朝方発表された1月の米総合購買担当者景気指数(PMI)速報値が昨年6月以来の高水準となったことを受け、ドルは下げ幅を縮小した。

ドル/円は0.5%安の147.58円。円は日本国債10年物利回りの上昇に追随した。

来週がFOMCか、、材料が少なすぎて何にもないように思えますが。。


午後3時のドルは小幅高147円後半、底堅さ維持 米指標など控え様子見姿勢も

午後3時のドルは、前日のニューヨーク市場終盤(147.50/51円)から小幅にドル高/円安の147円後半で推移している。実需の買いなどに支えられ、底堅さを維持した。今晩発表される米経済指標や欧州中央銀行(ECB)理事会の内容を見極めたいとして、様子見姿勢も強かった。

ドルは、五・十日に伴い仲値にかけては国内輸入企業の買いが通常よりも多く入ったとみられじりじりと上昇。買い一巡後も、147円台後半で底堅く推移した。


日経平均は小反発、売買交錯し方向感出ず

東京株式市場で日経平均は、前営業日比9円99銭高の3万6236円47銭と、小幅に反発して取引を終えた。日銀の政策修正観測が投資家心理の重しとなり一時300円超安まで下落したが、下値では押し目買いも流入し底堅さもみられた。取引終盤にかけては売買が交錯し方向感のない値動きが続いた。

日経平均は前営業日比13円安と、弱含みでスタート。寄り付き後はプラス圏に浮上する場面もあったが、次第に下げ幅が拡大し前場中盤には3万5912円54銭の安値を付け、節目の3万6000円を割り込んだ。日銀が早ければ3月にも政策修正に踏み切るとの観測がくすぶっており、投資家心理の重しとなった。ただ、売りが加速する展開にはならず、後場には再び小幅高の水準まで戻しもみ合いとなった。

+10円で反発と言って良いかどうか?横ばいでしょう?


ボーイングCEO、737MAX事故の原因示さず 議員らと会合

米証券取引委がSPACの情報開示強化義務付ける新規則採択

米テスラ、25年後半に新型EV生産へ 今年の販売減速警告

GM、ブラジルに4年間で14億ドル投資へ 持続可能性強化の方針

中東「2国家解決」、米上院民主議員の大多数が支持

原油先物上昇、米在庫大幅減受け 中国景気支援策も期待

GM、ブラジルに4年間で14億ドル投資へ 持続可能性強化の方針

米当局、ボーイング737生産拡大禁止 事故機は運航再開へ

中国恒大、オフショア債権者グループが清算支持へ=関係者

米地銀危機で導入の緊急融資制度、適用金利引き上げで事実上打ち切りへ

中国市場から撤退もしくは撤退検討の独企業が増加=商工会議所

カタール、イスラエル首相が仲介妨害と批判 発言漏えいで

マスク氏、中国EV企業を警戒 貿易障壁なければ同業「駆逐」

12月ショッピングセンター売上高は前年比4.6%増=日本SC協会

日本ショッピングセンター(SC)協会が25日発表した12月のSC既存店売上高は、前年比4.6%増となった。

「食料品」は、クリスマスの洋菓子や年末年始に向けたまとめ買いで好調だった。「飲食」も、クリスマス・忘年会需要で大人数の予約が増えたという。一方、全国的に暖冬となったことで「ファッション」は冬物のアウターやブーツ、服飾雑貨が不調だった。

スーパーの売り上げプラスは意外でしたが、コンビニ&SCは引き続き好調。。


昨年の首都圏マンション平均価格8101万円、23区は初の1億円超え

不動産経済研究所が25日に発表した首都圏新築分譲マンション市場動向によると、2023年の首都圏1都3県の1戸あたり平均価格は前年比28.8%上昇の8101万円となり、3年連続で過去最高を更新した。東京23区は同39.4%上昇の1億1483万円で初めて1億円を突破、平均が「億ション」となった。

首都圏では億ション発売は計4174戸で、1990年の3079戸を上回り、過去最多だった。最高額は東京都港区内で販売された旧逓信省跡地「三田ガーデンヒルズ」の45億円。

昨年からの上げ幅が常軌を超えています。インフレとかいうより、バブルと言って良い。

都市部と地方、正社員&非正規などの収入の格差が酷いことになっているみたい。123区の平均.1.14億円が平均ってことは買える人も一定数いるということなので。45億円とか意味が分からん。。

本気で遷都を検討すべき。機能遷都でもいい。


ソフトバンクG、単体で特別利益1.2兆円計上 アリババ株先渡契約の決済完了

ジャック・マーが自己で一旦売ったアリババ株を買い足すなど価格を保持したような雰囲気がありましたが。。


12月全国百貨店売上高は前年比5.4%増、22カ月連続プラス

日本百貨店協会が25日発表した12月の全国百貨店売上高は、店舗数調整後で前年比5.4%増の6465億円と、22か月連続プラスになった。

12月は、新型コロナ5類移行後、初の年末商戦となったが、外出機会の増加を背景に各社企画の催事などが活況だった。また、増勢が続くインバウンド向け売上高が477億円と3か月連続で単月として過去最高を更新した。


月面探査機「ピンポイント着陸」成功、目標地点から55m=JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、月面に先週到達した探査機SLIM(スリム)について、降りたい場所に降下する「ピンポイント着陸」に成功したと発表した。目標から55メートル程度の位置に着陸したと推定している。

これまで月面着陸に成功した旧ソ連、米国、中国、インドの機体は、目標地点から数キロ━数十キロ離れた広く平坦な場所に降下していた。100メートル以内の誤差を目指して達成したのは日本が初めて。高度50メートル付近で障害物を検知して回避したことから、実際の着陸精度は3─4メートル程度と分析している。

会見した坂井真一郎・JAXA宇宙科学研究所教授は「これまで行けなかったところに着陸して新しい探査をやってみようと思う人がきっと出てくる。新しい扉を自分たちは開いたのかもしれない」と語った。

着陸時に探査機から分離したロボットが撮影した画像によると、スリムは太陽光パネルが西側を向いている。パネルを上向きにした姿勢で着陸する予定だったが、実際には傾いたため発電できない状態にある。


墜落から一か月もたって、ようやく着陸機からのフィードバックのデータ解析ができたみたいです。

この遅延もちゃんと計画通りの着陸ではなかったため。

やっぱり、墜落、失敗と言ったほうが良い。

墜落直前に分離した、おもちゃメーカーの月面走行ロボット(LEV-2)からの画像によると、逆立ちの状態の軟着陸の陽です。

これが成功?といっていいかどうか。。JAXAの自己採点60点が手前みその大甘採点ってわかろうもの。

軟墜落でも、ターゲットに55m差だったのはまあまあだと思いますが。ただ落とすだけなら、その位にはできそう。

高精度の正しい「月面着陸」、というくらいの目標なら、そのゴールにたいしては、MS(ミニマムサクセス)30点が妥当。

自己採点が甘いと、今回の失敗を認めてこその教訓を得ることと、今回の挽回も望めない。。

着陸地点の状態をカメラを用いて光学的に精度よく直前に自己精査して、

事前計画通り着陸するというのがミニマムサクセスの達成条件になっています。

この着陸直前の光学的精査が思ったようにできずに、着陸が計画通りになってない逆立ちしてしまった、のはこの目標達成基準に達成してない、ということ。

挑戦に失敗はツキモノでしかたないので、正しくそれを認める器でないと、成長できないぜよ?

ちっともスリムじゃないね。こんなんじゃ、先頭を行く中国にはいつまでたっても追いつかないよ?


東京マーケット・サマリー・最終(25日)

<円債市場>

国債先物中心限月3月限は、前営業日19銭安の145円97銭と続落して取引を終えた。40年利付国債入札が低調な結果となり、午後に債券売りが加速した。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比3bp上昇の0.745%。取引時間中には12月12日以来約1カ月半ぶりの高水準となる0.750%を付ける場面もあった。

長期金利は昨日に引き続き、跳ねっぱ。0.750%(昨日は0.715%でした。。)