2023年9月26日火曜日

2023年9月26日、晴れ、4時起床、気温25℃ 【またもや熱帯夜、残暑が戻ってきたぁぁぁ。。迫る期末。   日経平均は反落、為替148円台後半149円が目の間。長期金利0.740%】【いろいろニュース、インフレとの戦いの勝利宣言は時期尚早=ECB専務理事、高インフレ、経済にとってなお「大きなリスク」=シカゴ連銀総裁、米国株式市場=上昇、アマゾンやエネルギー株に買い、NY外為市場=円、対ドルで11カ月ぶり安値 介入リスク注視、午後3時のドルは148円後半で膠着、介入警戒くすぶる、日経平均は反落、半導体関連株が指数押し下げ 米長期金利上昇で、米フォード、ミシガン州での電池工場建設中断、ヘッジファンド、先週に米国株売り持ち拡大=ゴールドマン、カナダ労組、GMと26日に交渉開始 フォードとの合意受け、独自動車業界、中国の反スパイ法に対応要請 2国間連携で、企業向けサービス価格、8月は前年比2.1%上昇 外出関連が値上がり、香港の暗号資産会社、サイバー攻撃で2億ドル喪失 今年最大、米政府閉鎖なら信用にマイナス、「格付けに圧力」=ムーディーズ、中国、23年のレアアース生産枠24万トンに 前年比14%増、NY講演にバフェット氏から良い感触のメッセージ─岸田首相=茂木幹事長、原油先物は下落、主要中銀の引き締め長期化見通しが重し、米FRB、年内あと1回の利上げ必要に=ミネアポリス連銀総裁、上場企業によるESG情報開示の外部監査義務、大半が準備整わず=調査、総合経済対策、農産品輸出やインバウンドも想定 円安メリット享受、米上院共和・民主党、政府機関閉鎖回避に向けたつなぎ予算で合意間近=BBG、日産、欧州の新型車は全てEVに 内田CEO「中国勢の動き速い」、ファーウェイが最新スマホ性能説明を見送り、孟会長の帰国記念日も、中国地方特別債発行、8月は6007億元に急増、米連邦通信委員長、ネット中立性規則の復活方針 新委員就任受け、焦点:原油価格、100ドル超えて持続的上昇する可能性は、物価の基調指標、8月加重中央値はプラス1.8% 最高更新で2%に迫る、大手5行、顧客の株式ポジション開示で共通ルール導入へ=関係筋、経済対策で規模の議論重要、国内投資促進不可欠=世耕自民参院幹事長、北が核使用なら体制終焉、韓国大統領警告 10年ぶり軍事パレード実施へ、中国、APEC成功へ建設的役割を果たす用意 王外相が表明、東京マーケット・サマリー、】

 【またもや熱帯夜、残暑が戻ってきたぁぁぁ。。迫る期末。   日経平均は反落、為替148円台後半149円が目の間。長期金利0.740%】

今朝は出勤の日だったので早く起きています。

明け方の空

昨晩は熱帯夜のようでした。サーキュラー使って寝ました。やや湿度が高く感じ蒸し暑かったです。

今日は一日曇りの天気予報でしたが、暗い中でも、今朝はやや雲はありましたが晴れ間が多いかんじでした。結果的に晴れ間があったのは朝だけでした。


いつものルーチンの測定

朝体重:66.1kg
昨晩比:+400g増
昨朝比:変わらず

朝体温:36.4℃
92-71

朝食は出勤の朝のいつもの朝食、アップルパイとミルク。

今日はプラごみの収集日、あまり分量がなかったので、ゴミ出ししませんでした。

5時少し過ぎに家をでました。

朝家を出る時の空と明けの明星

朝家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離63km  E&G航続可能距離:782km
気温:25℃ (車庫内)
ODO:-
燃費:383km/L 電費:6.0km/kwh


5時半過ぎに会社に到着。

6時前から仕事開始。タイムチェックは6時から、となってしまいますが。

期末も差し迫り、いろいろまとめるべきものがあり、午前はまとめ物をしていました。


12時過ぎに昼休み

昼飯は鯖のトマトソースかけ。250円にしました。

今日の昼飯(鯖のトマトソースかけ¥250 ご飯¥50 味噌汁¥30)

食後徘徊、日差しは薄曇りのせいで弱く、暑さも痛くない感じ。途中すこしポツポツがありましたが、ほんの一瞬の気の迷いのような霧雨。

お昼の徘徊の空

13時前から仕事再開

今日はまとめ物ばかりになっていたので、午後は早めに帰宅し、残りは在宅で進めることにしました。

14時半に退勤。

15時に帰宅。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離30km(-33km) E&G航続可能距離:749km(-33km)
気温:30℃
ODO:+28km
燃費:417km/L(+34km/L)電費:6.1km/kwh(+0.1km/kwh)

帰宅時の空

すぐに仕事再開。と言ってもまとめ物。。


今日おわりそうにないので18時に終業にしました。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ


夜の体重:66.3kg
今朝比:+200g増
昨晩比:+600g増

119ー87

今日の歩数:8700歩余

今週の累計:2.5万歩余


明日は在宅ワークです。

天気は良く、真夏日継続中なので、洗濯して干しましょう。。



【いろいろニュース、インフレとの戦いの勝利宣言は時期尚早=ECB専務理事、高インフレ、経済にとってなお「大きなリスク」=シカゴ連銀総裁、米国株式市場=上昇、アマゾンやエネルギー株に買い、NY外為市場=円、対ドルで11カ月ぶり安値 介入リスク注視、午後3時のドルは148円後半で膠着、介入警戒くすぶる、日経平均は反落、半導体関連株が指数押し下げ 米長期金利上昇で、米フォード、ミシガン州での電池工場建設中断、ヘッジファンド、先週に米国株売り持ち拡大=ゴールドマン、カナダ労組、GMと26日に交渉開始 フォードとの合意受け、独自動車業界、中国の反スパイ法に対応要請 2国間連携で、企業向けサービス価格、8月は前年比2.1%上昇 外出関連が値上がり、香港の暗号資産会社、サイバー攻撃で2億ドル喪失 今年最大、米政府閉鎖なら信用にマイナス、「格付けに圧力」=ムーディーズ、中国、23年のレアアース生産枠24万トンに 前年比14%増、NY講演にバフェット氏から良い感触のメッセージ─岸田首相=茂木幹事長、原油先物は下落、主要中銀の引き締め長期化見通しが重し、米FRB、年内あと1回の利上げ必要に=ミネアポリス連銀総裁、上場企業によるESG情報開示の外部監査義務、大半が準備整わず=調査、総合経済対策、農産品輸出やインバウンドも想定 円安メリット享受、米上院共和・民主党、政府機関閉鎖回避に向けたつなぎ予算で合意間近=BBG、日産、欧州の新型車は全てEVに 内田CEO「中国勢の動き速い」、ファーウェイが最新スマホ性能説明を見送り、孟会長の帰国記念日も、中国地方特別債発行、8月は6007億元に急増、米連邦通信委員長、ネット中立性規則の復活方針 新委員就任受け、焦点:原油価格、100ドル超えて持続的上昇する可能性は、物価の基調指標、8月加重中央値はプラス1.8% 最高更新で2%に迫る、大手5行、顧客の株式ポジション開示で共通ルール導入へ=関係筋、経済対策で規模の議論重要、国内投資促進不可欠=世耕自民参院幹事長、北が核使用なら体制終焉、韓国大統領警告 10年ぶり軍事パレード実施へ、中国、APEC成功へ建設的役割を果たす用意 王外相が表明、東京マーケット・サマリー、】


インフレとの戦いの勝利宣言は時期尚早=ECB専務理事

高インフレ、経済にとってなお「大きなリスク」=シカゴ連銀総裁

米国株式市場=上昇、アマゾンやエネルギー株に買い

米国株式市場は、人工知能(AI)開発の新興企業への出資を発表したアマゾン・ドット・コム(AMZN.O)のほか、エネルギー株に買いが入り、上昇して終了した。市場では、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策の行方を見極めようと、週内に予定される当局者発言や経済指標が注目されている。

米国債利回りの上昇が続いていることが投資家にとって気がかりな材料だが、S&P総合500種(.SPX)は先週に3月以来最大の週間下落率を記録しており、買い戻しが入った。

以前の様に、SOXやVIXも入った表が掲示されるようになりました。記事参照。今後も続いて欲しいなあ。。

ダウ工業株30種 34006.88 +43.04

ナスダック総合 13271.32 +59.51

S&P総合500種 4337.44 +17.38

フィラデルフィア半導体 3389.46 +24.17

VIX指数 16.90 -0.30

先週後半の9月FOMCの、「利上げせず超利上げプレッシャー、」がいまだに後を引いています。。


NY外為市場=円、対ドルで11カ月ぶり安値 介入リスク注視

終盤のニューヨーク外為市場では、円が対ドルで11カ月ぶりの安値を付けた。ドル指数が約10カ月ぶりの高値に上昇。米連邦準備理事会(FRB)が先週、追加利上げの可能性を示唆したことを受けた。

FRBによるタカ派的な金利見通しが米債利回りを上昇させ、ドルに対する需要を押し上げた。

また、日銀は21―22日に開いた金融政策決定会合で、マイナス金利、イールドカーブ・コントロール(YCC)の枠組みをそれぞれ維持することを全員一致で決定。これが円の重しとなった。


午後3時のドルは148円後半で膠着、介入警戒くすぶる

午後3時のドル/円は、前日のニューヨーク市場終盤(148.87/148.90円)に比べて若干ドル高/円安の148円後半で推移している。午後には前日の海外時間に付けた高値(148.97円)まで上昇する場面もあったが、149円を目前にして膠着感の強い展開が続いた。

ドルは朝方から小動きが継続。仲値後に買いがやや強まったが、その後は一進一退の値動きとなった。介入への警戒感は依然として強く上値の重さが意識され、東京時間の値幅は26銭程度にとどまった。


日経平均は反落、半導体関連株が指数押し下げ 米長期金利上昇で

東京株式市場で日経平均は、前営業日比363円57銭安の3万2315円05銭と、反落し、この日の安値で取引を終えた。米長期金利が約16年ぶりの高水準を付ける中、指数寄与度の大きい半導体関連株が軟調となり、相場を押し下げた。

日経平均は38円安でスタート。その後も下げ幅を拡大して後場も軟調に推移、大引けにかけては一段安の展開となった。米長期金利の上昇が警戒されたほか、米株先物がマイナス圏で推移したことも投資家心理を冷やした。市場では「米政府機関の閉鎖が懸念され、世界の株式市場に影を落としてきている」(国内証券の投資情報部部長)との声も聞かれた。


米フォード、ミシガン州での電池工場建設中断

ヘッジファンド、先週に米国株売り持ち拡大=ゴールドマン

カナダ労組、GMと26日に交渉開始 フォードとの合意受け

独自動車業界、中国の反スパイ法に対応要請 2国間連携で


企業向けサービス価格、8月は前年比2.1%上昇 外出関連が値上がり

 日銀が26日公表した8月の企業向けサービス価格指数は109.3で、前年比2.1%上昇した。伸び率は昨年9月以来11カ月ぶりの大きさ。外出関連で値上がりがみられた。前月比では0.1%上昇だった。

前年比は30カ月連続のプラス。「諸サービス」、「情報通信」、「リース・レンタル」、「不動産」などが上昇に寄与した。

最も押し上げに効いた「諸サービス」では、「宿泊サービス」が前年比34.9%上昇。感染症の影響が和らぎ、インバウンドを含め需要が回復した。また、光熱費や人件費などのコスト上昇を受け「機械修理」が同4.2%上昇、「洗濯」が同14.8%上昇した。


香港の暗号資産会社、サイバー攻撃で2億ドル喪失 今年最大

2億ドルとはおよそ300億円?H2Bロケットの開発費用と同じ。。


米政府閉鎖なら信用にマイナス、「格付けに圧力」=ムーディーズ

中国、23年のレアアース生産枠24万トンに 前年比14%増

NY講演にバフェット氏から良い感触のメッセージ─岸田首相=茂木幹事長

アメリカの金満ジジイにメッセージ貰ってもありがたくもないし、浮かれる必要もない。

ソロスあたりが何かコメントしたら、さすがに驚くが。

バフェ爺にはギャラでも払っておけば、何か言うでしょうよ。


原油先物は下落、主要中銀の引き締め長期化見通しが重し

米FRB、年内あと1回の利上げ必要に=ミネアポリス連銀総裁

米ミネアポリス地区連銀のカシュカリ総裁は、国内経済が驚くほど底堅いことを踏まえれば、米連邦準備理事会(FRB)は25ベーシスポイント(bp)の利上げをあと1回実施し、当面金利を高水準に維持することが必要になる可能性があるとの認識を示した。

ウォートン・スクール・オブ・ビジネスでのイベントで講演した内容が25日夜に公開された。

カシュカリ氏は「われわれが認識しているよりも経済が基本的にかなり強いのであれば、金利はやや引き上げる必要があるだろう」と語った。

昨年公表された予測では大方のFRB当局者が今年にあと1回の利上げが必要になると予想しており、「私もその一人だ」と述べた。


上場企業によるESG情報開示の外部監査義務、大半が準備整わず=調査

総合経済対策、農産品輸出やインバウンドも想定 円安メリット享受

岸田文雄首相は26日、物価高対策や国内投資を促す企業支援策を柱とする総合経済対策の策定を関係閣僚に指示した。対策では、農林水産品の輸出やインバウンドの拡大策も想定。円安進行が物価高を助長する半面、メリットとなる分野には支援を拡充し、景気の回復基調を地方に波及させたい考え。

物価高対策では、家計負担につながる電気・ガス料金の軽減策の再延長を視野に入れる。物価高に見合うだけの賃上げを後押しするため、中小・中堅企業への追加支援策も検討する。

一方、農林水産品の輸出拡大や中小企業の輸出拡大を通じ、円安メリットを享受する対策も想定する。首相が意欲を示す「新時代のインバウンド」の実現に向けた対策も視野に入れ、自民、公明両党との調整を急ぐ。

経済対策は、1)物価高対策、2)所得向上と地方の成長、3)国内投資促進、4)人口減少を乗り越える「社会変革」、5)国民の安全・安心――が柱。26日の対策指示に先立ち、首相は「物価高に苦しむ国民に成長の成果を適切に還元する。政府与党の密接な連携のもと、精力的に取りまとめを進めていく」としていた。

昨日も書きましたが、物価高対策は賃金を上げる以外には恐らくないのですが、これはほぼ実現不可能なので、インフレを抑え込みデフレをめざすべきです。

バブル期に三重野君、バブル崩壊後速水君が昔やったように、ここでゼロ金利解除、&金利を上げればいい。+3%程度でいい。すごく簡単。

当然不景気になりますが、デフレ不景気、で良いのでは?良いデフレ。

国は税収が減るでしょうが、庶民ほど、搾取される税金はさほど多くなく、収入はある程度へるでしょうが、それ以上物価が下がるので、差引トントンです。

今のような。将来的に物価が上がりつづけ、真綿で首をしめるように、生活が苦しくなっていく、という状況よりまし。

米上院共和・民主党、政府機関閉鎖回避に向けたつなぎ予算で合意間近=BBG

日産、欧州の新型車は全てEVに 内田CEO「中国勢の動き速い」

日産自動車(7201.T)は25日、欧州で投入する新型車は今後全て電気自動車(EV)とし、2030年までに欧州での販売をEVのみとする方針だと発表した。

日産の内田誠社長兼最高経営責任者(CEO)は声明で「もう後戻りはできない」とした上で、「日産は30年までに欧州で完全に電気自動車に切り替える。それが私たちのビジネス、お客様、そして地球にとって正しいことだと確信している」と表明した。

欧州向けにすでに決定している2つのEV新型車の1つは、英北部サンダーランド工場で生産されるとした。

日本では先行していますが。いまいちパッとしない。先行したものの足踏みし、とどまっている時間が長い。。

というイメージ。ウサギと亀、の兎の姿、そのもの。

のんびりしてて、緊張感が足りませんねえ。


ファーウェイが最新スマホ性能説明を見送り、孟会長の帰国記念日も

中国地方特別債発行、8月は6007億元に急増

米連邦通信委員長、ネット中立性規則の復活方針 新委員就任受け

米連邦通信委員会(FCC)のローゼンウォーセル委員長は、トランプ前大統領の下で撤廃されたインターネット中立性規則を復活させる取り組みを進める方針だ。複数の関係筋が25日に明らかにした。

FCCの新委員にアンナ・ゴメス氏が宣誓就任し、バイデン大統領就任以来初めて5人のメンバーからなるFCCの過半数を民主党が占めたことを受けた。

FCCは10月にネット中立性を巡る最初の投票を行う予定という。

FCCは2017年、中立性規則撤廃を承認。しかし、バイデン氏は21年7月、15年に民主党のオバマ大統領(当時)の下で採択された規則を復活させるようFCCに促す大統領令に署名した。


焦点:原油価格、100ドル超えて持続的上昇する可能性は

原油価格が1バレル=100ドルに近づいてきたが、幾つかの要素がこの大台を超えて持続的に上昇する展開を阻むことになりそうだ。

アナリストは(1)石油輸出国機構(OPEC)プラス非加盟国の増産見通し(2)歳入増を図る必要からのロシアの供給拡大(3)金利上昇で経済が冷やされた西側諸国の需要鈍化の可能性――などを挙げている。

100ドル越えても長続き出来ないし、阻む理由は上のどれでもない気がします。


物価の基調指標、8月加重中央値はプラス1.8% 最高更新で2%に迫る

日銀は26日、8月の物価の基調を示す指標のうち「加重中央値」がプラス1.8%となったと発表した。2001年1月以降の最高を更新した。総務省が発表した8月消費者物価指数(除く生鮮食品、コアCPI)の前年比伸び率は7月と変わらなかったが、値上げの継続で物価の上昇基調は強く、加重中央値も2%に迫ってきた。

加重中央値は、上昇率の高い品目順に並べ、品目のウエートを加味したときの分布で真ん中の値。上昇率分布で上下10%を機械的に除いた「刈込平均値」はプラス3.3%、最も頻度の多い上昇率である「最頻値」は前年同月比プラス3.0%で、ともに前月から伸び率は変わらなかった。


大手5行、顧客の株式ポジション開示で共通ルール導入へ=関係筋

関係筋によると、ゴールドマン・サックス(GS.N)やHSBCなど大手5行は、顧客の株式ポジション開示で世界共通のアプローチを採用する取り組みを進めており、コスト削減や透明性向上が期待できるという。

バークレイズ(BARC.L)とBNPパリバ(BNPP.PA)も参加するこの取り組みで5行は、投資家が空売りなどを行った際の過小申告リスクを最小限にするためのツールを導入する計画という。


経済対策で規模の議論重要、国内投資促進不可欠=世耕自民参院幹事長


北が核使用なら体制終焉、韓国大統領警告 10年ぶり軍事パレード実施へ

尹大統領ってかなりアレな感じですな。

ここまで過激派とは思いませんでした。

カリアゲ君の一族の長年の武力挑発の反動の産物か。カリアゲ君一族は、南の韓国が甘い顔をしているうちに、統合しておけばよかったのに。となってくるのか。

なんとも危険な香りが。。


中国、APEC成功へ建設的役割を果たす用意 王外相が表明

 中国の王毅外相は26日、米サンフランシスコで11月に開くアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の成功に向けて中国は建設的な役割を果たす用意があると表明した。

「世界最大の途上国として、またAPECの重要なメンバーとして国際社会の期待に応え、今年のAPEC成功に建設的な役割を果たす用意がある」と記者会見で述べた。

中国の習近平国家主席は今月インドで開かれた20カ国・地域(G20)首脳会議を公式な説明なしに欠席した。これを受け米国は、中国がG20に見切りをつけて別の世界秩序を構築しようとしていると指摘した。


東京マーケット・サマリー

<円債市場>

国債先物中心限月12月限は、前営業日比18銭安の145円31銭と反落して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比1.5bp上昇の0.740%。米金利の上昇を背景に国債先物は売りが先行したが、40年債入札が強めの結果となったことで超長期債利回りの上昇幅が縮小し、先物も下げ幅を縮めた。

長期金利は0.740%



2023年9月25日月曜日

2023年9月25日、晴れ、4時起床、気温22℃【勤務先の会社のIT投資のケチケチ作戦の罠にはまって、仕事効率が低下中。経済界が賃上げしたくないときは国を挙げてデフレを目指すべき。なんせデフレ下では賃金の下落はなかったが、物価が安く、生活は今ほど苦しくなかった。庶民にはデフレ進行の時代のほうが、生活が豊かだったと言える。デフレだと経済が拡大しないと言って経済界(と金持ち)は嫌がるが、富裕層なんて金使わないゆえに富裕層なのだから、どうでもいい。庶民にとってぬるま湯のデフレの方が気分は良い。会社で、オスプレイ飛行を見上げた。日経平均は続伸 為替128円台前半 長期金利は先週末から1.6bpも大きく下げて.725%】【いろいろニュース、NY外為市場=円下落、介入観測高まる ドルは経済優位性示され上昇、米国株式市場=横ばい、S&Pとナスダックは週間で3月以来の大幅下落、午後3時のドルは148円前半で横ばい、介入警戒感で上値重い、日経平均は反発、中銀イベント通過で安心感 自律反発も、ロシア、原油輸出の大半で価格上限制裁を回避=FT、イタリア、難民支援団体へのドイツの資金提供策を非難、米、太平洋島しょ国首脳と違法漁業など協議へ 2カ国と外交樹立、中国国有資産運用会社、140億ドルの新興産業基金を計画=報道、日本経済は新たなステージへの正念場=経済対策で松野官房長官米グッドイヤー、アジア太平洋でも700人削減へ 店舗売却も、イタリア、戦闘機共同開発で日英と対等パートナーに=政府、ロシア、24─26年の天然ガス輸出価格予想を下方修正、北朝鮮、ロシアとの協力は「当然」 韓国大統領発言に反発、中国恒大株が急落、新規債券発行できないと発表、中国銅生産会社、第4四半期加工料ガイダンスを6年ぶり高水準に維持、EU自動車団体、英離脱後の貿易ルールで緊急対応要請、豪カンタス航空、7―12月に燃料費増大へ、仏大統領、燃料事業者に原価販売求める方針 インフレ対策、原油先物は上昇、供給逼迫を意識 高金利長期化に警戒感も、9月のウクライナ穀物輸出は半減、黒海封鎖とロシア軍攻撃で、台湾、2027年までに新型潜水艦2隻配備で対中抑止力強化目指す=海軍高官、仏上院選、右派が過半数維持 極右は予想上回る3議席、コソボ北部でセルビア武装集団が警官殺害、反首相派の犯行か、中国、EUのリスク認識軽減へ「多くのこと」できる=欧州委高官、アルメニアに2900人超避難、ナゴルノカラバフから脱出、ブリッジウォーター、人民元建てファンド好成績 中国国債上昇で、マクドナルド、北米新規フランチャイズ店の権利使用料引き上げへ、8月全国百貨店売上高は前年比11.8%増、18カ月連続プラス、8月ショッピングセンター売上高は前年比12.2%増=日本SC協会、タイの中国人向けビザ免除措置開始、首相自ら観光客第1陣出迎え、ロシアがオデーサにミサイル・無人機攻撃、1人負傷=ウクライナ軍、香港銀行間金利、16年ぶり高水準 米利上げ観測や中国から資金流出、賃金・物価の不確実性大きい、粘り強く緩和続ける必要=日銀総裁、物価目標実現を見通せる状況には至らず、粘り強く緩和継続=内田日銀副総裁、東芝の長期格付け「BB-」に格下げ、クレジットウオッチ継続=S&P、資産運用業の改革、政策プランを年末までに策定=岸田首相、フィリピン、中国が南シナ海に設置した障壁撤去へ行動=安保顧問、アングル:米で活用広がるAI翻訳、難民の審査現場は大混乱、タリバン、カメラ監視網構築へ ファーウェイとも協議、アマゾン、新興企業アンスロピックに最大40億ドル出資 AI強化、情報BOX:米政府閉鎖、影響を受ける機関と受けない機関、、、】 

 【勤務先の会社のIT投資のケチケチ作戦の罠にはまって、仕事効率が低下中。経済界が賃上げしたくないときは国を挙げてデフレを目指すべき。なんせデフレ下では賃金の下落はなかったが、物価が安く、生活は今ほど苦しくなかった。庶民にはデフレ進行の時代のほうが、生活が豊かだったと言える。デフレだと経済が拡大しないと言って経済界(と金持ち)は嫌がるが、富裕層なんて金使わないゆえに富裕層なのだから、どうでもいい。庶民にとってぬるま湯のデフレの方が気分は良い。会社で、オスプレイ飛行を見上げた。熊本の通潤橋が、国宝になった、日経平均は続伸 為替128円台前半 長期金利は先週末から1.6bpも大きく下げて.725% 】   

今朝涼しい朝でした。結局昨夜、寝る頃は暑かったのですが(22時で25℃)無し無しで寝ました。

サーキュラー使ってたら凍死してたかも。え?え?

明け方の空と明けの明星

オリオン座がほぼ真上、高く駆けあがっていました。今朝はすっきり快晴の空で晴れてオリオン座、おおいぬ座シリウス、明けの明星、水星?らしき明るい星が東の空にありました。。

シリウスが高いので、ひょっとして、、と期待して南の地平(山並み)の端をみたのですが、南極老人星=カノープスは分かりませんでした。。という朝。見えても、このおっポンコツAQUOSスマホでは写らないだろうなあ。。

今月水星は、9月22日に最大離角だったので、 今は東の空に見えていますが、太陽の西側(進行方向)に最も離れた角度にあるため、「西方最大離角」という。  調べたら水星でした。

今朝は出勤の朝です。

いつものルーチンの測定

朝体重:66.1kg
昨晩比:ー100g減
昨朝比:ー500g減

朝体温:36.4℃
104-69

朝食もいつもの週初の出勤の朝のアップルパイとミルク。

今日帰宅までは雨の心配が無さそうだったので、洗濯しても良かったんですが、洗濯物がさほど多く溜まってありません。

今日は燃えるゴミの収集日。先週木曜にだしたので、そんなに量がありません。これもゴミ出しせず5時少し過ぎに家を出ました。

朝家を出る時の空と明けの明星
朝家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:90km E&G航続可能距離:809km
気温:22℃(車庫内
ODO:-
燃費:348km/L 電費:6.0km/kwh

燃費が激しい値になっていますが、直前8/28の給油時から今日今朝までの走行距離=285.9kmを消費(ガソリンの量=最近の車電子制御キャブレターでガソリンの噴射量が制御される一方で、逐一記録されているので、そこから計算したのが上の燃費。ただ、走行時常時ガソリン走行しているわけではない。走行距離の半分以上がEV走行です。ゆえに燃費はガソリンだけでなくEV+GASの燃費になる。

5時半過ぎくらいに会社に到着、

5時半過ぎから仕事開始。

午前中は月曜のいつも通り、先週の週間のまとめ。

会社から借りているPCのSSDの容量が100G+50しかなく、システムの入っている、100Gの方がいつも空きがなく

今朝も残量がありませんとかいって、週間の仕事の報告まとめをいれている、OneNoteが勝手にクローズ。

見ると案の定システムの入っているSSDが空き容量ゼロ。OneNoteのキャッシュが20Gくらいつかっていました。。キャッシュを廃棄してなんとか継続。

いろいろなフォルダなど、記憶、記録の場所を会社がサーバー費用ケチってクラウド運用するのはいいが、

どうせ閲覧中、キャッシュで大量にSSDを使うので、せめてSSDは500Gくらい欲しいのだが、、、会社、ケチんなよ。。

こう思っているのは私だけでないのだが。

SSDに余裕がないので、PPTやワードで資料を作成していると、途端にグラフィックの目盛が不足とか言って頻繫にフリーズします。。

クラウドや、端末PCの仕様がケチケチの会社の罠になっています。

そのくせ、外部記憶素子の運用はがんじがらめの縛りがあって、USBフラッシュとかほぼ使えません。。超やりにくーい。

お昼少し前、会社の窓から北の空を見ると、不思議な飛行物体が、、よく見ると、オスプレイでした。会社の上空を通過するように北から南に縦断していました。

凄くわかりづらいが中央寄り少し下に写っている。オスプレイ。クリックすると拡大します。
上のオスプレイ部分のみ拡大↓
文字通り蚊トンボのようなオスプレイ。

中央から斜め右下にオスプレイ。写真の向こうが北側で手前が南。
上のオスプレイ部分のみ拡大↓
近づいても文字通り蚊トンボのオスプレイ。撃ち落したい衝動が。。
偉そうに飛びやがって。。

会社の上空はオスプレイの航路だったのか、本体か、部品が落ちそうだな。巡行の高度はかなり低いんだな。。撃ち落してやりたいわwww、自衛隊のヘリと言い、いまいましい。

そんなこんなで昼過ぎに昼休み。

昼飯は白身魚のマヨ焼。250円  全部で330円

今日の昼飯(白身魚のマヨ焼¥250 ご飯¥50半分残しました。 味噌汁¥30)

ご飯がぎゅうぎゅう詰めになってる。。

いつものように昼飯後、徘徊、かなり歩きやすい気温になっています。歩くと暑いですが、殺人光線はほぼなくなっています。

昼の徘徊の空
晴れてたのは朝と昼までで、昼の数時間のみ雲が拡がりました。

13時から仕事再開。

15時に終業。

15時過ぎに退勤

17時過ぎに帰宅。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:63km(-27km)E&G航続可能距離:782km(-27km)
気温:30℃
ODO:+28km
燃費:383km/L(+35km/L)電費:6.0km/kwh(変わらず)
帰宅時の空

予想予報通り雨はありませんでしたね。昼だけ雲が拡がりましたが午後は晴れ間が拡がりました。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとブドウのシャインの最後3つ目の1/3。

頂き物のシャインの最後の1/3

夜の体重:65.7kg
今朝比:ー400g減
昨晩比:ー500g減
113-72

夜のニュースで熊本の通潤橋が、国宝になったと報じていました。

山都町の「通潤橋」が国宝に指定 観光などに期待も

通潤橋はもうしばらく行っていません。昔の写真を掘り出しました。カメラはα6000

今から5年前、熊本地震から2年後の2018年11月11日の通潤橋
まだ修復中。。この後大雨でさらにダメージがあり、完全に治ったのが、昨年、秋。

今日の歩数:9900歩余

明日も早朝。今晩熱帯夜というので、サーキュラー使って寝ます。



【いろいろニュース、NY外為市場=円下落、介入観測高まる ドルは経済優位性示され上昇、米国株式市場=横ばい、S&Pとナスダックは週間で3月以来の大幅下落、午後3時のドルは148円前半で横ばい、介入警戒感で上値重い、日経平均は反発、中銀イベント通過で安心感 自律反発も、ロシア、原油輸出の大半で価格上限制裁を回避=FT、イタリア、難民支援団体へのドイツの資金提供策を非難、米、太平洋島しょ国首脳と違法漁業など協議へ 2カ国と外交樹立、中国国有資産運用会社、140億ドルの新興産業基金を計画=報道、日本経済は新たなステージへの正念場=経済対策で松野官房長官米グッドイヤー、アジア太平洋でも700人削減へ 店舗売却も、イタリア、戦闘機共同開発で日英と対等パートナーに=政府、ロシア、24─26年の天然ガス輸出価格予想を下方修正、北朝鮮、ロシアとの協力は「当然」 韓国大統領発言に反発、中国恒大株が急落、新規債券発行できないと発表、中国銅生産会社、第4四半期加工料ガイダンスを6年ぶり高水準に維持、EU自動車団体、英離脱後の貿易ルールで緊急対応要請、豪カンタス航空、7―12月に燃料費増大へ、仏大統領、燃料事業者に原価販売求める方針 インフレ対策、原油先物は上昇、供給逼迫を意識 高金利長期化に警戒感も、9月のウクライナ穀物輸出は半減、黒海封鎖とロシア軍攻撃で、台湾、2027年までに新型潜水艦2隻配備で対中抑止力強化目指す=海軍高官、仏上院選、右派が過半数維持 極右は予想上回る3議席、コソボ北部でセルビア武装集団が警官殺害、反首相派の犯行か、中国、EUのリスク認識軽減へ「多くのこと」できる=欧州委高官、アルメニアに2900人超避難、ナゴルノカラバフから脱出、ブリッジウォーター、人民元建てファンド好成績 中国国債上昇で、マクドナルド、北米新規フランチャイズ店の権利使用料引き上げへ、8月全国百貨店売上高は前年比11.8%増、18カ月連続プラス、8月ショッピングセンター売上高は前年比12.2%増=日本SC協会、タイの中国人向けビザ免除措置開始、首相自ら観光客第1陣出迎え、ロシアがオデーサにミサイル・無人機攻撃、1人負傷=ウクライナ軍、香港銀行間金利、16年ぶり高水準 米利上げ観測や中国から資金流出、賃金・物価の不確実性大きい、粘り強く緩和続ける必要=日銀総裁、物価目標実現を見通せる状況には至らず、粘り強く緩和継続=内田日銀副総裁、東芝の長期格付け「BB-」に格下げ、クレジットウオッチ継続=S&P、資産運用業の改革、政策プランを年末までに策定=岸田首相、フィリピン、中国が南シナ海に設置した障壁撤去へ行動=安保顧問、アングル:米で活用広がるAI翻訳、難民の審査現場は大混乱、タリバン、カメラ監視網構築へ ファーウェイとも協議、アマゾン、新興企業アンスロピックに最大40億ドル出資 AI強化、情報BOX:米政府閉鎖、影響を受ける機関と受けない機関、、、】



NY外為市場=円下落、介入観測高まる ドルは経済優位性示され上昇

ニューヨーク外為市場では、世界中の企業活動に関する最新の指標で米経済が他の主要国と比べ優位にあることが示され、ドル指数が上昇した。

一方、日本円は日銀が21―22日の金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決定したことを受け下落。政府・日銀が円の下支えに介入を行うのではないかとの観測が高まっている。

この日に米S&Pグローバルが発表した9月の米総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は50.1と8月の50.2からわずかに低下。ただ米経済はこれまでのところ、連邦準備理事会(FRB)の積極的な利上げで景気後退が引き起こされるとの予想を覆し続けている。 もっと見る

これに対し、S&Pグローバルがまとめた9月のユーロ圏のHCOB総合購PMI速報値は47.1。第3・四半期のユーロ圏経済はマイナス成長となる可能性が高く、近い時期のプラス成長は見込めないという。


米国株式市場=横ばい、S&Pとナスダックは週間で3月以来の大幅下落

米国株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。今週は指標10年国債利回りが16年ぶり高水準を更新し、米連邦準備理事会(FRB)がタカ派的な見通しを示すなどしたことを受け、波乱の1週間だった。主要3指数はほぼ横ばいで推移したが、終値は小幅下落となった。

S&P総合500種とナスダック総合は週間の下落率が3月以来最大となった。

ダウ平均 33,963.84 -106.58

NASDAQ総合 13,211.81 -12.18

S&P500種 4,320.06 -9.94


午後3時のドルは148円前半で横ばい、介入警戒感で上値重い

午後3時のドル/円は前週末のニューヨーク市場終盤(148.37/148.39円)とほぼ同水準の148円前半で推移している。約10カ月ぶり高値圏にある中、円買い介入の警戒感もくすぶり、上値の重さが意識された。方向感に欠ける展開となり、この日の値幅は20銭程度にとどまった。

ドルは朝方から一進一退の値動きが継続。実需のフローが活発になる仲値ではドル買いが先行し、一時148.49円と昨年11月以来の高値を更新した。ただ、買い一巡後は再び小動きが続き、午後も動意に乏しい展開となった。


日経平均は反発、中銀イベント通過で安心感 自律反発も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円21銭高の3万2678円62銭と、5営業日ぶりに反発して取引を終えた。日米の中銀会合を波乱なく通過し、安心感が広がった。日経平均は前週末22日までの4営業日で約1100円下落しており、きょうは自律反発を期待した買いも優勢となった。

日経平均は114円高で寄り付いた後、マイナスに転じる場面もあったが後場はしっかりと推移し、大引けにかけて一時319円81銭高の3万2722円22銭で高値を付けた。時間外取引での米株先物が上昇したほか、東京エレクトロン(8035.T)、ソフトバンクグループ(9984.T)などの指数寄与度の高い銘柄を買い戻す動きが活発で、指数を押し上げた。


ロシア、原油輸出の大半で価格上限制裁を回避=FT

イタリア、難民支援団体へのドイツの資金提供策を非難

米、太平洋島しょ国首脳と違法漁業など協議へ 2カ国と外交樹立

中国国有資産運用会社、140億ドルの新興産業基金を計画=報道

日本経済は新たなステージへの正念場=経済対策で松野官房長官

米グッドイヤー、アジア太平洋でも700人削減へ 店舗売却も

イタリア、戦闘機共同開発で日英と対等パートナーに=政府

ロシア、24─26年の天然ガス輸出価格予想を下方修正

北朝鮮、ロシアとの協力は「当然」 韓国大統領発言に反発

中国恒大株が急落、新規債券発行できないと発表

25日の香港市場で経営再建中の中国不動産大手、中国恒大集団(3333.HK)の株価が25%超急落。傘下の恒大地産集団が当局の調査を受けているため、新規債券の発行資格を満たせないと前日に発表したことを嫌気している。

株価は25.45%安の0.41香港ドルで前引けた。

主要事業会社の恒大地産は8月に、情報開示違反の疑いで中国証券監督当局の調査を受けていると発表していた。

恒大集団は今月、オフショア債務再編を巡る判断を9月から10月に延期したと発表。再編計画は債務を新たな債券や、同社株と香港上場子会社の株式を裏付けとする株式連動商品に交換する選択肢を債権者に与える内容となっており、承認には各債務クラスで保有者の75%以上の同意が必要。


中国銅生産会社、第4四半期加工料ガイダンスを6年ぶり高水準に維持

EU自動車団体、英離脱後の貿易ルールで緊急対応要請

豪カンタス航空、7―12月に燃料費増大へ

仏大統領、燃料事業者に原価販売求める方針 インフレ対策

伊マフィアのボス死亡、30年逃亡し今年1月逮捕=現地通信社

原油先物は上昇、供給逼迫を意識 高金利長期化に警戒感も

アジア時間の原油先物は上昇。ロシアが先週、燃料輸出の一時禁止を発表したことを受け、供給逼迫が再び意識された。

0110GMT(日本時間午前10時10分)時点で北海ブレント先物は0.48ドル(0.5%)高の1バレル=93.75ドル、米WTI先物は0.50ドル(0.6%)高の90.53ドル。先週はいずれも4週ぶりに下落に転じていた。


9月のウクライナ穀物輸出は半減、黒海封鎖とロシア軍攻撃で

世界的に小麦が豊作なので、小麦の先物価格は下落傾向にあります。

小麦やジャガイモは乾燥に強いです。小麦は乾燥地帯の中東が発祥。

ジャガイモも、南米の小雨の高山地帯が発祥。世界的に高温でしたが、小麦は高温、乾燥気候になっても大きな影響は受けにくい、といえます。一方、日本で影響があった、米は乾燥にすこぶる弱い。高温には強いが小雨になると弱いですね。


台湾、2027年までに新型潜水艦2隻配備で対中抑止力強化目指す=海軍高官

仏上院選、右派が過半数維持 極右は予想上回る3議席

コソボ北部でセルビア武装集団が警官殺害、反首相派の犯行か

中国、EUのリスク認識軽減へ「多くのこと」できる=欧州委高官

中国、南シナ海巡る交渉継続確約 最新地図公表後=マレーシア首相

マレーシアのアンワル首相は23日に放送された米CNNのインタビューで、中国が南シナ海の領有権を巡り東南アジア諸国と交渉を継続し、緊張を高めるような行動は控えると確約したことを明らかにした。

中国政府が先月、領土や領海を示す最新の地図を公表した後に李強首相が確約したという。最新地図で同国は南シナ海で領有権を主張する範囲を拡大させたとみられる。

アンワル氏によると、李氏は中国が交渉を継続し、「地域の友人との不和を引き起こしたり爆発させたりするような行動」は取らないと「明確かつ断定的」に述べた。

アンワル氏は、中国が台湾を自国の一部と主張し緊張が高まっていることをマレーシアは引き続き懸念しているとし、地域に影響しかねない「不要な挑発」を双方が回避する必要があると述べた。


アルメニアに2900人超避難、ナゴルノカラバフから脱出

アルメニア政府によると、アゼルバイジャンとの係争地ナゴルノカラバフから脱出しアルメニアに到着した避難民が25日午前5時(日本時間午前10時)時点で2900人超に達した。

アゼルバイジャン側が先週、ナゴルノカラバフのアルメニア系住民実効支配地域に対し軍事行動を起こし事実上勝利したことから、迫害や民族浄化を恐れるアルメニア系住民の多くが当地を脱出している。

トルコ大統領府によると、エルドアン大統領は25日にアゼルバイジャン領ナヒチェバンを訪問し、同国のアリエフ大統領とナゴルノカラバフ情勢について協議する。

ナゴルノカラバフのアルメニア系の指導者が24日にロイターに語ったところでは、12万人のアルメニア系住民がこの地域で引き続き暮らすことを望んでいないという。

アゼルバイジャンの内側に飛び地の様にある (これまでの紛争の結果、飛地になってしまいました)、ナゴルノカラバフの広さは、京都や山梨県と同じくらいの広さです。内陸でやまがちなので、山梨県と比べるのが妥当かもしれません。

その中に14万人が生活しているそうな。記事にある様に12万がアルメニア人。

山梨県は80万人。

アルメニアはキリスト教バックにロシアの支援、

アゼルバイジャンはイスラム教バックがトルコの支援。

これらの国々は平和な時代なら、是非旅行に行きたいと思っている地域(このほかジョージアやチェチェン、などこの辺のカスピ海と黒海に挟まれた地域、「コーカサス」とか「カフカス」と呼ばれるエリア カフカスはコーカサスのロシア語読み。 はスキタイからペルシャになっていくなどまさに歴史の交差点で民族の交差点で遊牧民の歴史関連で見たい場所や風景がたくさんある。)

ので、早く平和になってほしいです。


ブリッジウォーター、人民元建てファンド好成績 中国国債上昇で

マクドナルド、北米新規フランチャイズ店の権利使用料引き上げへ

8月全国百貨店売上高は前年比11.8%増、18カ月連続プラス

日本百貨店協会が25日発表した8月の全国百貨店売上高は、店舗数調整後で前年比11.8%増の3897億円と、18か月連続でプラスとなった。

ラグジュアリーブランドを中心に身のまわり品が高い伸びを示し、旅行や帰省など外出機会の増加や連日の猛暑による盛夏アイテムの活況なども業績拡大に寄与した。円安効果を背景に大きく伸びたインバウンド向け売り上げは、過去4番目に高い317億円となった。夏休みのファミリー催事や、趣味性の高いイベント、食品催事なども奏功した。

調査対象の百貨店は70社・181店舗。東京地区は前年比10.0%増と、24カ月連続でプラスとなった。


8月ショッピングセンター売上高は前年比12.2%増=日本SC協会

 日本ショッピングセンター(SC)協会が25日発表した8月のSC既存店売上高は、前年比12.2%増となった。

  新型コロナウイルス5類移行後の初めての夏休みとあって外出機運が高まり、夏まつりや花火大会などの地域イベントやインバウンド客の増加で、来館数が増えた。

業種別では、猛暑により「ファッション」は引き続き盛夏商材の売れゆきがよく、セール品の消化が進んだ。「医薬・化粧品」ではインバウンド客のまとめ買いがみられたほか、紫外線対策商品や冷感コスメも好調だった。

百貨店もSCもどっちも売り上げは前年比+12%アップだそうで。景気ええなあ。

インフレが続くわけだ。日本は往時の速水を見習って、利上げでがっつり景気を悪化させてデフレにしちゃえ。

先日、パウエル君が、「その多くはインフレを嫌っているだけだ。嫌悪しているのだ」とし、「このため、人々は経済がひどいと言う一方で支出もしている」と語った。 

と言ってました。アメリカ人の話ですけど。

物価高にいら立つ米国人、前進の兆しを指摘のFRBとのずれ広がる


明日はコンビニ、スーパーかな?


タイの中国人向けビザ免除措置開始、首相自ら観光客第1陣出迎え

ロシアがオデーサにミサイル・無人機攻撃、1人負傷=ウクライナ軍

香港銀行間金利、16年ぶり高水準 米利上げ観測や中国から資金流出

賃金・物価の不確実性大きい、粘り強く緩和続ける必要=日銀総裁

日銀の植田和男総裁は25日、企業の賃金・価格設定行動の一部に変化が見られ始めているものの、先行きこうした変化が広がっていくのか「不確実性がきわめて大きい」との見方を示した。賃金上昇を伴う形で2%物価目標の持続的・安定的な実現を見通せる状況には至っておらず、現在のイールドカーブ・コントロール(YCC)の枠組みによる金融緩和を粘り強く続けていく必要があると述べた。

植田総裁は大阪経済4団体共催の懇談会であいさつし、物価を押し上げる要因が輸入物価から賃金上昇に徐々に移行し「賃金と物価の好循環が強まっていく姿をメインシナリオと考えている」と話した。しかし、このメインシナリオは不確実性が「きわめて大きく、現時点ではそれが実現していくか確信が持てない」と語った。


物価目標実現を見通せる状況には至らず、粘り強く緩和継続=内田日銀副総裁

日銀の内田真一副総裁は25日、全国証券大会であいさつし、日本は2%の物価安定目標の持続的・安定的な実現を見通せる状況には至っておらず、「粘り強く金融緩和を継続する必要がある」との認識を示した。

内田副総裁は、日銀が7月の金融政策決定会合で長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)の運用を柔軟化したのは、YCCの枠組みによる金融緩和の持続性を高めることが狙いだと説明。国内外の経済や金融市場を巡る不確実性がきわめて高い中、粘り強く金融緩和を継続し賃金上昇を伴う形で物価目標の実現を目指していくと語った。

上に日銀の二人の見解がありますが、わたしが思うに、日本の日銀含め経済界、は賃上げしたくないときは国を挙げてデフレを目指すべき。なんせデフレ下では賃金の下落はなかったが、物価が安く、生活は今ほど苦しくなかった。庶民にはデフレ進行の時代のほうが、生活が豊かだったと言える。デフレだと経済が拡大しないと言って経済界(と金持ち)は嫌がるが、富裕層なんて金使わないゆえに富裕層なのだから、どうでもいい。庶民にとってぬるま湯のデフレの方が気分は良い。と感じています。

もう、狙っても近づけず、物価が上がってもインフレ目標に未達とか言い、モヤモヤするインフレ目標なんて要らないよ。日銀の給料泥棒も不要。


東芝の長期格付け「BB-」に格下げ、クレジットウオッチ継続=S&P

資産運用業の改革、政策プランを年末までに策定=岸田首相

フィリピン、中国が南シナ海に設置した障壁撤去へ行動=安保顧問

アングル:米で活用広がるAI翻訳、難民の審査現場は大混乱

 米国では難民受け入れ制度の運用現場で、「グーグル翻訳」や「Chat(チャット)GPT」」など人工知能(AI)技術を駆使した翻訳アプリの導入が広がっている。しかし翻訳の際に名前を暦の月に誤って変換する、履歴の年月日を間違う、発音がおかしいといった不具合が多発し、難民申請という重要な作業に使うのは危険だと批判の声が上がっている。

グーグル翻訳みてもわかりますが、恐らくチャットGPTもまだまだ、翻訳機能の技術はまだ低いようです。


タリバン、カメラ監視網構築へ ファーウェイとも協議

アフガニスタンのイスラム主義組織であるタリバン政権は国内の都市に大規模なカメラ監視網を構築する計画だ。米国が前政権のために策定した計画を再利用する可能性もあるという。

内務省報道官がロイターに明らかにした。中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)(HWT.UL)とも協力の可能性について協議した。契約は締結しておらず、計画は固まっていないという。

タリバンは治安回復を重視し、各地で大規模な攻撃を行っている過激派組織「イスラム国」(IS)を弾圧する方針を表明している。

日本政府は電子デバイスを作る工場に投資するだけでなく、こういった消費地と消費サイクルを早く設定し、工場が軌道に乗るように、努力すべき。

補助金なんぞはほんの、少しで良い。日本の半導体工場が潰れたのはそこが弱かった。ため。消費を考えずにやたらと工場を建てたせい。必要性もなく、販売先が無ければ、国内市場でも潰れるし世界でも商売できない。

戦争に使えとか言うわけではもちろんない。

日本らしいむしろ平和の維持や社会の安定、に電子デバイスを活用する半導体デバイスの応用を考えるべき。

半導体技術を高めようとしているが、いま日本に必要なのは、半導体デバイス応用学のほうではないか?

どういった半導体デバイスが有ったら、生活のクオリティが上がるのか?高齢化で、デバイスのサポートで

豊かな老後が得られるのか?どうか、と言った視点で。

少子化に対しても、デバイスがあると、子育てにサポートができる、と言うような日本みたいな後進国なんて課題はいくらでもあるだろうに。。

政治家の金の問題に対しても。半導体デバイスで、お金の出納をきびしく自動的に監視し、とりしまるとか

税金で養われている、税金泥棒の様な能無し政治家の金銭面の透明性をあげる、も「あり」だとおもう。


アマゾン、新興企業アンスロピックに最大40億ドル出資 AI強化

米アマゾン・ドット・コム(AMZN.O)は25日、人工知能(AI)で成長するクラウドの競合他社に対抗するため、スタートアップ企業アンスロピックに最大40億ドルを出資すると発表した。

アマゾンの従業員とクラウド顧客はこの取引の一環として、アンスロピックの技術にいち早くアクセスし、ビジネスに生かすことができる。

一方アンスロピックは、主にアマゾンのクラウドサービスに依存すると約束。将来的にアマゾンから購入する大量の独自チップでAIモデルを訓練することが含まれる。


情報BOX:米政府閉鎖、影響を受ける機関と受けない機関

米議会が10月1日から始まる来年度の予算案を巡り合意できない場合、一部の政府機関が閉鎖される。「必要不可欠」と見なされる職員は職務を継続するが、給与は支給されない。

多くの政府機関は過去に準備したコンティンジェンシープラン(不測の事態を想定した緊急対応策)を変更していない。業務を継続する政府機関と閉鎖される政府機関の概要は以下の通り。


東京マーケット・サマリー

<円債市場>

国債先物中心限月12月限は前営業日比18銭高の145円49銭と反発して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比1.5bp低下の0.725%。前週末の日銀金融政策決定会合後の植田和男総裁の会見がハト派だったとの見方や金利低下を背景に、先物主導で買いが優勢となった。

長期金利は先週末から1.6bpも大きく下げて0.725%


(医療関連)

エーザイの認知症薬「レカネマブ」、厚労省が正式承認

製薬大手のエーザイ(4523.T)は25日、米バイオジェン(BIIB.O)と共同で開発したアルツハイマー病新薬「レカネマブ」について、厚生労働省から製造販売の承認を取得したと発表した。

原因物質に直接働きかけ取り除くための初めての薬で、8月に専門家部会が使用を認める決定をしていた。米国では7月上旬に治療薬としてすでに承認されている。







2023年9月24日日曜日

2023年9月24日、晴れ、6時起床、気温22℃ 【ラグビー世界大会@フランスのプールBは過酷。の1次リーグのスプリングボックス、VS、シャムロックを見てまんぷく。固定資産税第3期、支払いWEB&クレカ払いで済ませる。】【NYマーケット】

【ラグビー世界大会@フランスのプールBは過酷。の1次リーグのスプリングボックス、VS、シャムロックを見てまんぷく。固定資産税第3期、支払いWEB&クレカ払いで済ませる。】

今朝も昨日に続いて涼しい朝。氷枕無し、扇風機無しの無し無しで寝てました。

明け方の空

いつものルーチンの測定

朝体重:66.6kg
昨晩比:ー400g減
昨朝比:+100g増

朝体温:36.7℃
118-66

朝食

今朝の朝食(炊き込みご飯、豆腐、シイタケとワカメと南関揚げ入り味噌汁、冷凍ブロッコリー、もずく)

朝食を食べて、

昨晩遅く(つか、今朝未明)に放送のあった、ラグビーWCのプールBの1次リーグの

スプリングボックス VS シャムロック  の対戦

を録画していたので、これを午前中かけて観ました。プールBって、この世界ランクのツートップとスコットランドが入っています。他トンガ、ルーマニア。。ルーマニアって、数年前の日本くらいの実力なので、今の日本とどっこいで激弱ではないが、過酷~

Win11のMSのIMEは「シャムロック」と入力すると、変換の候補にクローバー☘が出るんですね。。初めて知った。。

スプリングボックスというのは南アフリカのナショナルチームの愛称です。

かなり前にクリントイーストウッド監督の映画「インビクタス」をみました。すごくいい映画です。

マンデラさんを敬愛しているので。ラグビー目的ではなかったですが、もともと大分出身で大分・ラグビーと言えば、舞鶴高校、丁度私が大分から転校する間際、今泉さんが同じ時期で舞鶴から早稲田に行って大活躍。のため、という時期もあるでしょうが、サッカーよりもラグビーでしたね。インビクタス見て、

をを、スプリングボクスすごいじゃん、となったわけ。若いマットデイモンも良い演技、マンデラさんそのままのモーガンフリーマンも素晴らしかった(ショーシャンクもそうだが)。お勧めの映画です。

シャムロック☘は、アイルランドのナショナルチームの愛称です。

日本はブレイブブロッサムズ(勇敢な桜たち)です。オーストラリアの新聞記者によって命名されています。2003年~

この愛称が着く前は日本の世界の戦績はそりゃあまあ酷いものでした。特に私が社会人になったばかりの頃1995年辺りは。。ヒーロー今泉さんもいたのに。。

さて、スプリングボックス、VS、シャムロックは 世界ランキング、それぞれ1位、2位。1位がスプリングボックス(南アフリカ)、2位がシャムロック、(アイルランド)南アフリカは前回2019WCの優勝国。

で、今朝録画の試合は、ほぼ決勝戦、という雰囲気。会場もそういう雰囲気でアイルランドの応援がすごかった。。まぁフランスとアイルランドなんてほぼ隣だし。

試合内容も、1次リーグ予選、なんてものではなく、好プレイの連続で、あっという間の80分。

結果は。13-8という僅差。でアイルランドの勝利。

さすが決勝。

あ、・・・じゃない。。。

南アフリカはことごとくキックを外していたのが残念。入っていたら、南アフリカが勝っていました。

アイルランドの、ほとんど神業か、ニュータイプのようなパス回しでの後半のトライとか。ありえねープレーでした。いや凄かったッス。録画しておいて正解。

まぁ今朝のは1次リーグの予選なので、本戦でこの組み合わせがまたあるかもしれません。


12時過ぎ、昼飯。

昼、トマキュウサラダの作り置きをつくりました。



昼飯は昨日買い物で買った惣菜というか、なんというか、付け合わせ的な?を総動員し、タッパーにいれたりして、昼飯に総動員。

付け合わせ、その1(紫蘇昆布)¥138(税込)

付け合わせ、その2(小女子の佃煮)¥214(税込)

付け合わせ、その3(ポテトサラダ)¥321(税込)

そして昼飯はこうじゃ
今日の昼飯(炊き込みご飯、ポテトサラダ、紫蘇昆布、シイタケとワカメと南関揚げ入り味噌汁、トマキュウサラダ、小女子の佃煮)

品数が多いのは好きですが、今日のは塩分は多めな、気がします。。トマト、キュウリといったカリウム・コンビも多めにしないといけませんね。

昼飯後の午後、

9月から始まった固定資産税の第3期の支払い期限が10月2日までだったので、WEBでクレカ払いで済ませました。第1期からここまで無事に期限内に支払い済まています。昨年は一度うっかりミスでドタバタしましたが、今年は順調です。

固定資産税2023年第3期納付、手続き完了。。

14時半に外に出て徘徊。





帰宅時の空
昨日よりも晴天が続いています。昨日がっつり洗濯したので、今日は洗濯がありません。。
後述ですが、来週晴天が続きそうです。秋の天気になってきました。。

16時に帰宅。

夕飯はフルグラ&豆乳とバナナとブドウ(シャイン1/3)

昨日に続いて、貰い物のブドウシャインの1/3の2回目。

ブドウシャインの1/3の2回目

夜の体重:66.2kg
今朝比:ー400g減
昨晩比:-800g減
119-82

今日の歩数:1.3万歩余

今週の累計:9.9万歩余

ようやく涼しくなってきて外の徘徊で殺人光線が減少してきたので、歩数も増えてきています。

近いうちに週間10万に戻るかな。

来週の天気


JMA(気象庁)によると、来週は雨のマークがほぼありません。ECMWFモデルでは木曜の午前に少し雨があるかも、となっていました。

来週木曜は定期診察が、朝からあるため、会社は、休暇取るつもりです。

洗濯には困らない天気がつづきそうです。

朝晩はすずしいが、日中は真夏日(30℃以上)がまだありそうです。

来週末から10月ですねえ。10月も真夏日が続きそうな雰囲気。


明日はいつものように週初の早朝出勤ですが。今晩さほど涼しくありません。今夜は無し無しでいいのかな?

せめて15年選手のサーキュラーぐらい使うか??



【NYマーケット】

マイPFは先週に続き、先週(-4%減)と同じ幅で大幅に下落しました。ー3%減。額的には高級の軽自動車1台分。2週続けて、なので2週で、GRカローラ1台分のマイナス。

が一方、リベレステがなんと800円台回復。

しばらく、不動産、金融が気を吐くのかな。PFのなかではリベと金融株が好成績。

万年水面下だった、みずほさん、がまさかの3000円に届きそう。このままいくと手持ちのみずほ株で大台に行ってしまいそうな??

ある程度株価が行ったら、一昨年の勤務先の株と同じく、PF内リバランスで一部売ってしまうかもしれません。


週初、FRBのFOMC、そして日銀の金融政策決定会合、というスケジュールの今週でした。

FOMCは利上げ見送りだが、FRBはこぞって利上げの大合唱の態度。利上げしなかったが、長く高く続きそうという姿勢で、

NYの株価は、3指数とも、大きく先週末比でマイナスです。

為替は円安に進行。金利は日米ともに上昇。債券売りの傾向。


原油と金は下落しています。

金利は株価下落の要因になった米国債の金利が4.4%まで上がりました

株価の下落がめだったので、VIXが上昇しています。

日本の10年債も週後半上がって0.74%まであがっています。

個人国債の金利もあがってほしいですが、所詮、上に出てくる表金利の6がけにしかなりません。

先週末にすでにアップしています。

金利は月間でしか変わらないので、次に更新されるのは10月の半ばかな。


アメリカは、次は雇用統計と9月のCPI待ちか。10月の2週目かな。

来週は週末に個人の8月の所得、消費支出の統計があります。

あぁ、マイクロンの決算があるねえ。週初にケースシラーの発表もある。

日本のほうは、各種統計の発表が相次ぎます。