2023年12月28日木曜日

2023年12月28日、曇り、7時起床、気温2℃ 【一日快晴、布団干して、年賀状を作成し終わる。。年越しできそうな?日経平均は反落。為替はアメリカの能天気につられて円安へ141円台前半、長期金利はアメリカの影響せず0.585%】【いろいろニュース、NYタイムズ、オープンAIとマイクロソフト提訴 著作権侵害で、中国、内需拡大で迅速な景気回復を目指す方針=全人代の中間報告、米銀のNIMに対する圧力続く、米利下げでも=S&P、NY外為市場=ドル、対ユーロで5カ月ぶり安値 米利下げ期待で、米国株式市場=小幅続伸、ダウ最高値更新 材料難で方向感欠く、米レポ金利、年末要因で2019年以来の水準に上昇、午後3時のドルは141円前半、2週間ぶり安値圏 米金利低下で、日経平均は5日ぶり反落、薄商いのなか円高が重し、テスラの23年販売台数、目標未達の可能性 第4四半期は過去最高か、小売業販売額、11月は前年比+5.3% 自動車など増加=経産省、鉱工業生産、11月は前月比0.9%低下 3カ月ぶりマイナス、イスラエル、ガザ中部やヨルダン川西岸攻撃 パレスチナ数十人死亡、米、ウクライナに最大2.5億ドルの兵器提供 防空弾など=国務長官、焦点:共和党指名争いでヘイリー氏人気上昇、トランプ氏打倒には支持層拡大が急務、プーチン氏止めなければ欧州に高い代償、モルドバ大統領が訴え、FRBの常設流動性供給枠組み、この年末に初利用される可能性、米上院2議員、テスラにリコール要求 ロイター報道受け、トヨタ、ダイハツ仕入先・販売先への補償を全面的に資金支援、北朝鮮の金総書記、軍に戦争準備加速を指示=KCNA、中国シャオミがEV初公開、「夢の車」製造し世界トップ5目指す、中国国債利回り曲線が正常化へ、短期債の先高観強まる、中国石炭消費、ピークは25年前後 シノペックが予測、マネックスG、カナダの暗号資産運用会社を子会社化へ、台湾、選挙控え軍事的脅威を「誇張」 中国国防省が指摘、中国、米軍の前方展開強化を警戒、東京マーケット・サマリー、、、、、、】

 【一日快晴、布団干して、年賀状を作成し終わる。。年越しできそうな?日経平均は反落。為替はアメリカの能天気につられて円安へ141円台前半、長期金利はアメリカの影響せず0.585%】

昨日から年末年始休暇です。

今朝も寒い朝。外は晴れてました。

明け方の空 町は霧に沈んでいました。

起きて車の充電をしました。昨夜も22時から1時間半ほど充電してます。

昨夜はEV航続可能距離:25km→56kmまで回復

昨夜充電開始時
昨夜の充電終了時

今朝は30分程充電しました。夜間電力使用のため。

EV航続可能距離:56km→64kmまで回復

今朝充電終了時
昨夜米を久しぶりに3合たきました。うちのジャーが3合炊きなので能力マックス。。

今朝は、昨夜仕込んでた干しシイタケの出汁を使い、干しシイタケそのものもつかい、根深汁を作成。

先々週マックスバリュで買った根深、2本で178円(税抜き)
うち一本使う。
出汁をとった後のシイタケ

根深 青い部分も好きです。。

いつものルーチンの測定

朝体重:65.8kg
昨晩比:ー100g減
昨朝比:+600g増

朝体温:36.6℃
119-67

朝食

今朝の朝食(豆腐、シイタケ入り根深汁、切干大根サラダ、紫蘇昆布キムチ、もずく)

朝食をゆっくり食べました。

9時半過ぎに布団を干しました。

小指の骨折はあまり関係ないみたい。。

干す場所の欄干を掃除する雑巾を洗い、絞るのがメンドクサイ感じでしたが。。。

干した後、掃除していたら、あっという間の11時過ぎ。

電気ストーブはミニマム電力で使っていますが、晴れて暖かいです。室温が15℃。

年賀状は午後か。。

昼過ぎに昼飯。

これも先々週、マックスバリュでかった、鳥から揚げ

昼飯に一部使用。昼飯は昨晩炊いたばかりの米で久しぶりの卵かけごはんにしようとおもっていました。あるいはカレー

卵かけご飯の卵

昼食

今日の昼飯(卵かけごはん、シイタケと南関揚げ入り根深汁、鶏の唐揚げ、切干大根サラダ、トマキュウサラダ、キムチ、紫蘇昆布)

昼食後

13時過ぎ外に出て徘徊。






帰宅時の空

14時過ぎに帰宅

年賀状の作成を昨日に続けて行いました。


16時に一旦、布団を回収。この時刻、外気温14℃(最高気温が15℃@熊本市)さすがに布団が暖かくなるほどではないですねえ。

18時すぎに、年賀状はほぼ終了。

結構時間がかかったのは、乾燥待ち。自分のはスタンプで作ったんですが。書き入れる前に大方のデザインを決めてスタンプして書き込みをいれたので時間がかかりました。乾燥待ちに布団回収をしました。

宛名書きは昨日、半分おわってたんで今日の分はすぐおわりました。

自分の住所と名前を書くのがむしろ時間がかかりました。www

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナと蜜柑

夜の体重:65.8kg
今朝比:変わらず
昨朝比:ー100g減
98-69

今日の歩数:1.5万歩余

今週の累計:5.3万歩余(週間のノルマ4.9万歩、を達成。)


明日も年末休みですが、晴れそうです。

午前中に年賀状を出しに行きたいです。



【いろいろニュース、NYタイムズ、オープンAIとマイクロソフト提訴 著作権侵害で、中国、内需拡大で迅速な景気回復を目指す方針=全人代の中間報告、米銀のNIMに対する圧力続く、米利下げでも=S&P、NY外為市場=ドル、対ユーロで5カ月ぶり安値 米利下げ期待で、米国株式市場=小幅続伸、ダウ最高値更新 材料難で方向感欠く、米レポ金利、年末要因で2019年以来の水準に上昇、午後3時のドルは141円前半、2週間ぶり安値圏 米金利低下で、日経平均は5日ぶり反落、薄商いのなか円高が重し、テスラの23年販売台数、目標未達の可能性 第4四半期は過去最高か、小売業販売額、11月は前年比+5.3% 自動車など増加=経産省、鉱工業生産、11月は前月比0.9%低下 3カ月ぶりマイナス、イスラエル、ガザ中部やヨルダン川西岸攻撃 パレスチナ数十人死亡、米、ウクライナに最大2.5億ドルの兵器提供 防空弾など=国務長官、焦点:共和党指名争いでヘイリー氏人気上昇、トランプ氏打倒には支持層拡大が急務、プーチン氏止めなければ欧州に高い代償、モルドバ大統領が訴え、FRBの常設流動性供給枠組み、この年末に初利用される可能性、米上院2議員、テスラにリコール要求 ロイター報道受け、トヨタ、ダイハツ仕入先・販売先への補償を全面的に資金支援、北朝鮮の金総書記、軍に戦争準備加速を指示=KCNA、中国シャオミがEV初公開、「夢の車」製造し世界トップ5目指す、中国国債利回り曲線が正常化へ、短期債の先高観強まる、中国石炭消費、ピークは25年前後 シノペックが予測、マネックスG、カナダの暗号資産運用会社を子会社化へ、台湾、選挙控え軍事的脅威を「誇張」 中国国防省が指摘、中国、米軍の前方展開強化を警戒、東京マーケット・サマリー、、、、、、】





NYタイムズ、オープンAIとマイクロソフト提訴 著作権侵害で

中国、内需拡大で迅速な景気回復を目指す方針=全人代の中間報告

米銀のNIMに対する圧力続く、米利下げでも=S&P

S&Pグローバル・マーケット・インテリジェンスは27日、資金調達コストの上昇により米銀の純金利マージン(NIM)が圧迫されており、たとえ米連邦準備理事会(FRB)が利下げに転じたとしても2024年末までにその圧力が緩和される可能性は低いとの見方を示した。

S&Pグローバル・マーケット・インテリジェンスのデータによると、アナリストは24年に米大手銀行20行中16行のNIMが低下すると予想。中央値で14ベーシスポイント(bp)低下が見込まれているという。

NIMは銀行の収益性を示す重要な指標とされる。

NIM(金利マージン)ねー。

どうせ金融機関なんて、金利でぼったくって生存していると思っていました。

特に灰色のバンク(暴利の灰色金利を使う、)カード会社、消費者金融(サラ金闇金)、とか。シャドーバンクって言いますね。

影の銀行。。怖っ。

普通の都市銀とか、地場銀行など、不動産ローンの金利はかなり高いです。灰色かそうでないか、なんて、わかったものではありません。。


NY外為市場=ドル、対ユーロで5カ月ぶり安値 米利下げ期待で

終盤のニューヨーク外為市場では、ドルがユーロと通貨バスケットに対し5カ月ぶりの安値を付けた。米連邦準備理事会(FRB)が近く金利を引き下げるとの期待を受けた。

ただ、多くの市場関係者が年末年始休暇を取っているため、商いは年明けまで限定的となる可能性が高く、流動性が乏しい中で値動きが荒くなる可能性がある。

ドル指数は0.48%安の100.98と7月27日以来の安値。


米国株式市場=小幅続伸、ダウ最高値更新 材料難で方向感欠く

米国株式市場は薄商いの中、小幅続伸して取引を終えた。材料難で方向感が出ず、主要3指数は終始、小幅なプラスとマイナス圏を行き来する展開だった。

3指数はいずれも月間、四半期、年間でプラスを記録する見通し。

S&P総合500種(.SPX)は2022年1月3日に付けた終値での過去最高値まで0.3%に迫った。ダウ工業株30種(.DJI)は終値で過去最高値を更新した。

ホライゾン・インベストメント・サービシズのチャック・カールソン最高経営責任者(CEO)は「材料がほとんどなく、取引も活発でないときはトレンドが継続する傾向がある」と指摘。

「年内の取引はあと3日だ。節税対策の損出し売りやポートフォリオのウィンドウドレッシング買いが見られ、薄商いのため値動きが荒くなる可能性がある」と語った。

ダウ工業株30種 37656.52 +111.19

ナスダック総合 15099.18 +24.60

S&P総合500種 4781.58 +6.83

フィラデルフィア半導体 4214.59 +7.14

VIX指数 12.43 -0.56


午後3時のドルは141円前半、2週間ぶり安値圏 米金利低下で

午後3時のドルは、前日のニューヨーク市場終盤(141.83/84円)に比べてドル安/円高の141円前半で推移している。米金利の低下基調を受けてドル売り地合いが東京時間も継続し、2週間ぶりの安値圏となっている。

ドルは仲値にかけて141.71円付近まで上昇する場面もあったが、その後は上値の重い展開が続いた。マーケットでは来年の米利下げ期待が強く、「米金利低下のトレンドが続いているので目先のドル/円はなかなか反転しづらい。145円が遠くなってきた印象」(りそなホールディングス・市場企画部のシニアストラテジスト、井口慶一氏)との見方が示された。


日経平均は5日ぶり反落、薄商いのなか円高が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比141円62銭安の3万3539円62銭と、5営業日ぶりに反落して取引を終えた。米国債利回りが低下する中、外為市場ではドル安/円高が進行。年末相場で目立った手掛かり材料がない中、日本株はドル/円の動向に左右される展開となった。東証プライム市場の売買代金は活況の目安とされる3兆円を再び下回った。

日経平均は203円安で寄り付いた後、270円安の3万3411円24銭まで下落する場面がみられた。全体的に方向感を欠く値動きとなり、売り一巡後の日経平均は3万3500円を挟んだ水準でのもみ合いとなった。値幅は上下160円と、日経平均は狭いレンジ内での値動きに終始した。


米レポ金利、年末要因で2019年以来の水準に上昇

米短期金融市場における比重が大きいレポ取引は、今週に入って金利が2019年以来の水準に跳ね上がった。年末を迎えてディーラーがポジションを手じまっている影響とみられている。

代表的なレポ取引(GFCレポ)の毎日の平均金利を反映する「DTCC GFCトレジャリー・レポ指数」は26日が5.452%で、先週の5.395%から上昇し、19年9月以降で最も高くなった。当時は銀行の準備金が大きく落ち込んで翌日物取引金利が一時10%まで高騰し、米連邦準備理事会(FRB)が介入を迫られる事態になった。

複数の市場参加者の話では、今回の場合はディーラーの手じまいに伴って、借り手の調達コストが押し上げられた。


テスラの23年販売台数、目標未達の可能性 第4四半期は過去最高か

小売業販売額、11月は前年比+5.3% 自動車など増加=経産省

経済産業省が28日に発表した11月の商業動態統計速報によると、小売業販売額(全店ベース)は前年比5.3%増となった。ロイターの事前予測調査では5.0%増が予想されていた。

業種別の前年比は、自動車が11.3%増、機械器具11.0%増、飲食料品5.8%増など。

業態別の前年比は、ドラッグストア9.0%増、百貨店6.6%増、スーパー3.8%増、家電大型専門店3.3%増、ホームセンター3.1%増、コンビニ0.1%増。  

かなり意外でした。。。高額商品の自動車販売が伸びて、小売り全体の販売額もまだ延びているそうです。

こんな好景気で政府の支援減税とか要るのでしょうか???

もちろん、私とか、所得の低い、消費額が少ない層には必要だと思いますが。wwww

コンビニの伸びが低いです。

かなり意外ですが家電屋も景気が良いのですな。。

百貨店は、旅行客の影響が大きい感じがします。。


鉱工業生産、11月は前月比0.9%低下 3カ月ぶりマイナス

経済産業省が28日公表した11月の鉱工業生産指数(速報)は前月比0.9%低下し、3カ月ぶりのマイナスとなった。ロイターが集計した民間予測中央値は同1.6%低下。基調判断は「一進一退」との従来表現を据え置いた。

11月の生産の業種別前月比は小型乗用車が9.3%減、半導体・集積回路(IC)測定器が44.2%減、コンベヤが67.8%減。一方、半導体製造装置は2.6%増、繊維機械は27.7%増だった。

企業の生産計画から算出した予測指数は12月が前月比6.0%上昇、2024年1月は同7.2%低下。


イスラエル、ガザ中部やヨルダン川西岸攻撃 パレスチナ数十人死亡

米、ウクライナに最大2.5億ドルの兵器提供 防空弾など=国務長官

焦点:共和党指名争いでヘイリー氏人気上昇、トランプ氏打倒には支持層拡大が急務

プーチン氏止めなければ欧州に高い代償、モルドバ大統領が訴え

モルドバのサンドゥ大統領はロシアのプーチン大統領によるウクライナ戦争を止めなければ、欧州全体が高い代償を払うことになると警告した。インタビューの内容が27日に報じられた。

同氏はプーチン政権をウクライナに隣接するモルドバの最大の脅威と位置付けている。

ルーマニアのメディアグループ、ベリディカに「プーチンを止められない限り(自ら)止まらないことを理解する必要がある」と述べた。

「プーチンを止めなければ、その代償はわれわれ全員にとってはるかに大きなものになる。最大の犠牲を払っているのはウクライナだ」と指摘した。


FRBの常設流動性供給枠組み、この年末に初利用される可能性

米連邦準備理事会(FRB)が2021年に導入した常設の流動性供給枠組み、スタンディング・レポ・ファシリティー(SRF)が今年初めて、年末の短期金融市場の需給ひっ迫時にその真価を発揮する局面を迎えるかもしれない。

SRFは、一定要件を満たした金融機関から米国債などを担保として受け入れる代わりに、レポ取引の形で短期資金を供給する制度。


米上院2議員、テスラにリコール要求 ロイター報道受け

トヨタ、ダイハツ仕入先・販売先への補償を全面的に資金支援

北朝鮮の金総書記、軍に戦争準備加速を指示=KCNA

中国シャオミがEV初公開、「夢の車」製造し世界トップ5目指す

中国の大手スマートフォンメーカー、小米科技(シャオミ)は28日、電気自動車(EV)を初公開し、世界の上位5位に入る自動車メーカーを目指すと表明した。

公開したのはセダン「SU7」で、同社のスマホ用基本ソフト(OS)を最大限活用する予定。

中国の自動車市場は生産能力の過剰と需要の鈍化により激しい価格競争が起きている。

しかし雷軍最高経営責任者(CEO)は発表イベントで「ポルシェやテスラに匹敵する夢の車」を作りたいと表明し「今後15─20年で世界トップ5の自動車メーカーとなる。中国の自動車産業全体の底上げに努める」と語った。


中国国債利回り曲線が正常化へ、短期債の先高観強まる

中国国債の利回り曲線(イールドカーブ)は来年、形状が正常化に向かう見込みで、短期債の先高観が強まっていると投資家は指摘する。足元で資金需給が緩みつつあり、金融政策が緩和的なままであることが理由。

イールドカーブは現在フラット化している。鈍い景気回復が続くとの見方を反映して長期債利回りは長期平均を大幅に下回って推移しており、短期債利回りは銀行の資金繰りが逼迫しているため高止まりしている。


中国石炭消費、ピークは25年前後 シノペックが予測

中国石油化工(シノペック)は28日公表のリポートで、中国の石炭消費が2025年前後に43億7000万トンでピークに達するとの見通しを示した。

太陽光や風力など非化石エネルギー供給は45年までに標準石炭換算で30億トンを上回る可能性が高く、一次エネルギー消費の半分以上を占める主要なエネルギー源になる見通し。北京で公表した2060年見通しで述べた。

石油消費は26─30年の半ばに8億トン(日量1600万バレル)でピークに達する見込み。新エネルギー車が予想以上に普及することが一因という。

今年の中国の石油消費は推定7億6000万トン(日量1520万バレル)。


マネックスG、カナダの暗号資産運用会社を子会社化へ

台湾、選挙控え軍事的脅威を「誇張」 中国国防省が指摘

中国、米軍の前方展開強化を警戒

東京マーケット・サマリー

<円債市場>

国債先物中心限月3月限は前営業日比22銭高の147円05銭と続伸して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比1bp低下の0.585%。米金利低下が波及し、先物は堅調に推移した。2024年1─3月の日銀長期国債買い入れ四半期予定で超長期債の月間買入回数が減少したことを受けて、現物市場では超長期債金利が上昇した。

今日は為替がアメリカの根拠の薄い楽観で円安になりましたが、債券はしっかりしてて、そこはなびかなかったようです。

長期金利は0.585%



2023年12月27日水曜日

2023年12月27日、曇り、7時起床、気温1℃【今日から年末年始休暇です。晴れた日、遅くなったけど、年賀状作成に着手。21世紀になって日本最大最悪の司法の捏造、冤罪事件の大河原化工機事件、裁判所が司法の違法を判断し、賠償を命じる。20世紀も、袴田事件など、冤罪しかできない無能で非人道的な日本の司法は全くの無駄飯食い。日経平均はこの三日は横ばいだったので、今日は続伸というのはちがう、反発しています。為替は142円台半ば、長期金利は0.6%割れ0.595%】【いろいろニュース、NY外為市場=ユーロ上昇、米利下げ時期探る動き継続 薄商い、訂正 米国株式市場=上昇、S&P過去最高値に迫る 利下げ観測が支援、午後3時のドルは142円半ばで小動き、明確な方向感出ず、日経平均は4日続伸、幅広い買いで「掉尾の一振」の様相、焦点:2024年の緩和に先走る市場、インフレ鈍化で主要中銀への期待高まる、ソフトバンクG、1.1兆円相当のTモバイルUS株を無償取得へ、ソフトバンクG株が急伸、TモバイルUS株無償取得に株主還元原資の思惑も、政策修正の時期で温度差、拙速な利上げに慎重論も=12月日銀会合、アングル:2024年の世界ソブリン格付け、米中などで重大な動きも、香港住宅価格、11月は前月比-2% 7カ月連続の下落、原子力規制委、柏崎刈羽原発の運転禁止を解除、中国BYD、レベル3車の高速道路試験で認可取得、11月新設住宅着工戸数は前年比8.5%減、6カ月連続の減少=国土交通省、東京マーケット・サマリー、、】

 【今日から年末年始休暇です。晴れた日、遅くなったけど、年賀状作成に着手。21世紀になって日本最大最悪の司法の捏造、冤罪事件の大河原化工機事件、裁判所が司法の違法を判断し、賠償を命じる。20世紀も、袴田事件など、冤罪しかできない無能で非人道的な日本の司法は全くの無駄飯食い。日経平均はこの三日は横ばいだったので、今日は続伸というのはちがう、反発しています。為替は142円台半ば、長期金利は0.6%割れ0.595%】

年末年始は温かくなるだろうと言われていますが、朝は寒いです。。

明け方の空

外は曇りか霧か、という感じです。。。

今日から年末年始休暇です。

いつものルーチンの測定

朝体重:65.2kg
昨晩比:ー100g減
昨朝比:+100g増

朝体温:36.7℃
116-83

朝飯

今朝の朝飯(豆腐、シイタケと大根と南関揚げ入り味噌汁、切干大根サラダ、トマキュウサラダ、大根の皮の浅漬け、紫蘇昆布)

朝飯食べて外が晴れてきたので、

9時頃洗濯して干しました。


12時過ぎに昼飯

先週買ったコロッケを開けました。。。賞味期限は既に過ぎています。。ww

先週マックスバリュで買ったコロッケ

今日の昼飯(コロッケ、シイタケと大根と南関揚げ入り味噌汁、豆腐、トマキュウサラダ、切干大根サラダ、梅干し、キムチ、モズク)

ご飯と味噌汁はこの昼ので最後でした。

昼飯食べて、ようやく、年賀状作成に取り掛かりました。

さほど数はありません、終活して半分以下になって20枚ない感じ。

今日はあて名書きをまず始めました。

半分まで終えて

14時過ぎに外に徘徊に出ました。

午後のこの時間帯、気温14℃で風も無く、暖かいとはいえないが寒く(冷たく)ない。

まさに高気圧の高原地帯にいる感じです。

冬晴れ。





16時過ぎに帰宅。ポストに回覧板が入ってました。。

帰宅して洗濯物を回収しました。明日も今日と同じ感じで暖かい晴れの洗濯日和みたいです。

昼飯で味噌汁が無くなったので、干しシイタケを仕込みました。冷蔵庫野菜室に根深があるので今夜か明日朝根深汁作成の

予定。


味噌汁準備の仕込の干しシイタケ

夕方回覧版を回しに出かけました。

車の充電できるようにケーブルセットしました。

夕方に夜飯

夕飯はフルグラ&豆乳とバナナ

夜の体重:65.9kg
今朝比:+700g増!!
昨晩比:+600g増
107-70

今日の歩数:1.2万歩余

今週の累計:3.7万歩余


明日も休みです。晴れが続きそうです。予想最高気温が15℃になってました。今日より+1℃

布団干すか??悩む。小指が骨折して持ち上がるかなあ。

年賀状を終わらせて投函したいです。。



【いろいろニュース、NY外為市場=ユーロ上昇、米利下げ時期探る動き継続 薄商い、訂正 米国株式市場=上昇、S&P過去最高値に迫る 利下げ観測が支援、午後3時のドルは142円半ばで小動き、明確な方向感出ず、日経平均は4日続伸、幅広い買いで「掉尾の一振」の様相、焦点:2024年の緩和に先走る市場、インフレ鈍化で主要中銀への期待高まる、ソフトバンクG、1.1兆円相当のTモバイルUS株を無償取得へ、ソフトバンクG株が急伸、TモバイルUS株無償取得に株主還元原資の思惑も、政策修正の時期で温度差、拙速な利上げに慎重論も=12月日銀会合、アングル:2024年の世界ソブリン格付け、米中などで重大な動きも、香港住宅価格、11月は前月比-2% 7カ月連続の下落、原子力規制委、柏崎刈羽原発の運転禁止を解除、中国BYD、レベル3車の高速道路試験で認可取得、11月新設住宅着工戸数は前年比8.5%減、6カ月連続の減少=国土交通省、東京マーケット・サマリー、、】




NY外為市場=ユーロ上昇、米利下げ時期探る動き継続 薄商い

ニューヨーク外為市場では、ユーロが対ドルで約4カ月ぶりの高値を付ける中、ドル指数が下落した。米国のインフレ率が目標の2%に近づく中、米連邦準備理事会(FRB)が利下げに着手する時期の手がかりを得ようとする動きが続いている。

ただ、この日はクリスマスの祝日明けであることに加え、英国、オーストラリア、ニュージーランドなどの市場がボクシングデ―で休場となっているため、商いは薄かった。

多くのアナリストは米経済は2024年に大きく減速すると予想。同時に、FRBはフェデラルファンド(FF)金利と現実的なインフレ率との差が拡大しすぎないように配慮するとも予想されている。


訂正 米国株式市場=上昇、S&P過去最高値に迫る 利下げ観測が支援

 米国株式市場は上昇して今年最終週のスタートを切った。米連邦準備理事会(FRB)が早ければ来年3月にも利下げに踏み切るとの観測が背景。

薄商いの中、主要3指数がいずれも上昇。S&P総合500種(.SPX)は2022年1月以来の日中高値を付けた。

主要3指数は月間、四半期、年間ベースの全てでプラスとなる見通し。また前週末時点でそろって8週連続上昇。過去数年で最長の上げを記録した。

ダウ工業株30種 37545.33 +159.36

ナスダック総合 15074.57 +81.60

S&P総合500種 4774.75 +20.12

フィラデルフィア半導体 4207.45 +74.60

VIX指数 12.99 -0.04



午後3時のドルは142円半ばで小動き、明確な方向感出ず

午後3時のドル/円は、前日のニューヨーク市場終盤に比べて小幅にドル高/円安の142円半ばで推移している。朝方、12月18―19日開催の日銀の金融政策決定会合での「主な意見」が発表されると、ドルは一時142.83円付近まで上昇したが、その後は142円半ばを挟んで一進一退となり、明確な方向感は出なかった。

12月会合の日銀の金融政策決定会合の主な意見では、2%物価目標の実現の確度がさらに高まってきているとして「金融正常化のタイミングは近づいている」とする意見が出る半面で、早期の政策修正に慎重な意見が複数出るなど、政策修正のタイミングを巡ってメンバー間で意見の隔たりがあることが明らかになった


日経平均は4日続伸、幅広い買いで「掉尾の一振」の様相

東京株式市場で日経平均は、前営業日比375円39銭高の3万3681円24銭と、4日続伸して取引を終えた。前日の米株高や、日銀の早期政策修正への思惑後退で為替がドル高/円安に振れたことを受けて、幅広い業種に買いが入った。日経平均は年初来高値(3万3853円46=11月20日)に接近する場面もみられ、市場では株価が年末にかけて上昇する「掉尾(とうび)の一振」の様相になってきたとの声が聞かれた。

日経平均は227円高でスタートし、一時449円90銭高の3万3755円75銭に上昇した。25日の米国株式市場で主要3株価指数が上昇した流れに加え、為替のドル高/円安進行も買いに弾みをつけた。買い一巡後は伸び悩み、日経平均は3万3700円を挟んでのもみ合いとなった。

4日続伸とはいえこの三日は横ばいだったので、今日は続伸というのはちがうんじゃないかな、反発、という感じ。


焦点:2024年の緩和に先走る市場、インフレ鈍化で主要中銀への期待高まる

2024年を目前に控え、欧米の投資家、エコノミスト、ビジネスリーダー、そして消費者は共通の期待を抱いている。それは利下げの開始だ。

ほとんどの主要先進国の中央銀行は今月、22年以降の積極的な利上げを事実上封印する金融政策決定会合を開催し、今年を締めくくった。唯一の例外である日本銀行はマイナス金利政策の解除を見送った。


ソフトバンクG、1.1兆円相当のTモバイルUS株を無償取得へ

ソフトバンクグループ(9984.T)は26日、米通信大手TモバイルUS(TMUS.O)に対し、普通株式4875万1557株、75億9100万ドル(1.1兆円)相当を発行するよう通知したと発表した。2020年に傘下のスプリントがTモバイルUSと合併した際、一定の条件が充足された場合に無償で株式を取得する権利を得ていた。

Tモバイルの株価が45日間の加重平均で150米ドル以上となった場合に株式を無償取得できる権利で、Tモバイルによる現金配当実施分を反映し、基準価格は149.35米ドルに調整された。


ソフトバンクG株が急伸、TモバイルUS株無償取得に株主還元原資の思惑も

政策修正の時期で温度差、拙速な利上げに慎重論も=12月日銀会合

アングル:2024年の世界ソブリン格付け、米中などで重大な動きも

米国と中国には格下げの警告、トルコには10年ぶりに格上げの期待が浮上し、イスラエルは初の格下げに直面──。2024年は世界全体で50余りの選挙が予定されていることもあり、各国のソブリン格付けには一部で重大な動きがあるかもしれない。

24年は、ソブリン格付けの見通しが「安定的」となっている国の割合が過去数年で最も高い水準で年明けを迎える可能性がある。しかし記録的な債務と借入コスト上昇、成長率の低迷、複数の戦争などが重なり、主要国の格付けは流動的だ。


香港住宅価格、11月は前月比-2% 7カ月連続の下落

香港当局が27日公表した公式統計によると、11月の民間住宅価格は前月比2%下落し、2017年2月以来の低水準となった。

7カ月連続の下落。引き続き金利上昇を受けて購入意欲が鈍っている。10月改定値は2.1%下落した。

1─11月では5.6%の下落。

アナリストや不動産業者は、今後住宅ローン金利が低下すると予想。住宅価格が来年半ばに底入れする可能性があると指摘している。

不動産代理店の香港置業と美連物業は、住宅価格が来年1年間でそれぞれ3─5%、5%上昇すると予想。


原子力規制委、柏崎刈羽原発の運転禁止を解除

中国BYD、レベル3車の高速道路試験で認可取得

11月新設住宅着工戸数は前年比8.5%減、6カ月連続の減少=国土交通省

国土交通省が27日発表した11月の新設住宅着工戸数は、前年比8.5%減の6万6238戸と6カ月連続の減少となった。季節調整済み年率換算は77万5000戸。ロイターの事前調査の予測中央値は、前年比4.3%減だった。  持家は前年比17.3%減で24カ月連続の減少、貸家は同5.3%減で4カ月連続の減少、分譲住宅は同5.2%減で6カ月連続の減少となった。


東京マーケット・サマリー

<円債市場>

国債先物中心限月3月限は前営業日比35銭高の146円83銭と反発して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比3.5bp低下の0.595%。12月の日銀金融政策決定会合の主な意見を受けて、市場では1月会合での日銀政策修正観測が後退。時間外取引の米長期金利が低下したことも波及し、先物は堅調に推移した。

長期金利は6%割れの0.595%。

日銀は動かない、米FRBも恐らくしばらく動かず、高金利が続く、と思われます。その点が意識されると円安、国債売り(金利高)、かなあと思うんですけど。




2023年12月26日火曜日

2023年12月26日、曇り、4時起床、気温1℃【今年の仕事納め。昨夜の小指の先の潰れ、退勤後病院で診察、小指の先の骨折。あるいはヒビ。昨夜NY市場はクリスマス休場。日経平均は三日連続横ばい、為替も昨日と同じ水準142円台前半。ゴルディロックスな感じの市場は止まっている感じ。長期金利は0.630%】【いろいろニュース、米洋上風力発電業界、来年は明るさ増す見込み 複数州が勧誘活動加速、失業率11月は2.5%で横ばい、人手不足感 有効求人倍率1.28倍に低下、企業向けサービス価格、11月は前年比2.3%上昇 人流回復や価格転嫁で、損保4社に業務改善命令、「悪質性高い」=鈴木財務・金融担当相、日銀のインフレ基調指標、11月は全て伸び縮小 22年4月以降で初、日経平均は小幅続伸、国内外で参加者少なく方向感出ず、午後3時のドルは横ばい142円前半、参加者少なく取引閑散、午後3時のドルは横ばい142円前半、参加者少なく取引閑散、金融庁、損保大手4社に業務改善命令 保険料の事前調整問題で、ガザで多くの市民が逃げ場失う、国連人道支援チームが訴え、イスラエル、ハマスとの戦闘巡り来年追加支出 財政赤字3倍近くに拡大へ、露LNG事業、外国企業が参加停止 三井物は出向者引き上げ=報道、東京マーケット・サマリー、、、、、、】

【今年の仕事納め。昨夜の小指の先の潰れ、退勤後病院で診察、小指の先の骨折。あるいはヒビ。昨夜NY市場はクリスマス休場。日経平均は三日連続横ばい、為替も昨日と同じ水準142円台前半。ゴルディロックスな感じの市場は止まっている感じ。長期金利は0.630%】

昨夜の小指を潰した件、一晩経って腫れが酷くなる、ということはありませんが、ジンジン痛かったです。

そして、いつもの様に今朝も早朝出勤です。

昨夜50分ほど充電し、 EV航続可能距離:28km→49km(+21km) @充電50分

今朝も、朝30分程充電しました。EV航続可能距離:49km→58km(+9km)@充電30分

今朝は曇ってました。それでも寒かったです。。外気温1℃

明け方の空

いつものルーチンの測定 

朝の体重:65.1kg
昨晩比:ー100g減
昨朝比:-800g減

朝の体温:36.6℃
107-85

朝飯はいつも早朝出勤の朝のアップルパイとホットミルク。

今日はプラごみの収集日。先週パスしてたので今日はゴミ出ししました。

そのあと、5時過ぎに家を出ました。。

朝家を出る時の空

朝家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:58km(ステータスが昨日の夜の画面)E&G航続可能距離:824km
気温:4℃(車庫内)
ODO:ー上のODOは昨日の最後の走行距離なので今朝も同じです。
燃費:603km/L  電費6.2km/kwh 

5時半過ぎに会社到着、会社周辺の外気温は1℃。。。さみい・・(泣

6時前から仕事開始。

スマホのバッテリーの件、Pixcel6に変えたのですが、バッテリーを一晩中低速で充電し100%にしていますが

一日置きです。

朝までに一旦100%にすると、朝からその日寝るまではもちろん、調子が良い時は翌日の夕方か夜まで充電不要です。

スマホの画面にバッテリーの持ち時間を表示しているのですが

今朝、会社で仕事がひと段落したときにみたら、二日と3時間、とありました。そりゃ盛りすぎだ。(@89%)


私は、二日に一回の夜中の充電で使えれば、十分です。二日も、持たなくてもいい。


昼過ぎに昼休み。

今日の昼飯はかき揚げそば、¥190(蕎麦140+かき揚げ¥50)

食後徘徊。外は朝のまま曇り。重そうな低く灰色の雲が拡がっています。遠くがけぶって見えるので黄砂?と思うくらいでした。徘徊途中、変色した左の小指を撮影


内出血が降りてきているのでしょう。小指が黒い。。血液サラサラの薬を飲んでいるので、この変色と腫れは長く続きそう。

徘徊途中は痛みはない。

内出血してない右手の小指

天気予報で晴れがメインになるような感じでしたが、今日は雲が多かったです。

会社にイベントとして不定期にありますが今日はキッチンカーが来ており、

今日の店はりんご飴の店とドーナツ&コーヒーの店でしたが徘徊後行くとドーナツ店は店仕舞いしてました。早~い。

りんご飴、リンゴ丸ごとのりんご飴の櫛で売っているのは550円で、カットしてカップに入れているのが¥650

もって帰れそうなカップにしました。りんご飴、すごく好きです。懐かしい。。

13時から仕事再開。


15時に終業。今日は一日中、曇り空。冬っぽい、鉛色の重そうな雲が拡がっていました。

15時過ぎに退勤。

会社の仕事納めは明後日28日ですが、私は有給消化で今日が仕事納めでした。

帰宅せずそのまま病院に行くことも考えたのですが、このまま帰宅して家から歩いて行っても

16時に間に合いそう、だったので、帰宅しました。

15時半に帰宅。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:24km(-34km)E&G航続可能距離:790km(-34km)
気温:7℃
ODO:+28km
燃費:680km/L(+77km/L)  電費6.2km/kwh(変わらず)
帰宅時&病院に向かう時の空

着替えてすぐ家を出ました。

病院へぎりぎり受付時間が終わる16時に到着しました。危ない危ない

結局、レントゲン取ると、小指の先の骨に断裂というかひびが入っていました。ジンジンするわけですなあ。

左手小指の先の骨がずれている、、ヒビと医者が言ってました。ヒビ?かなあ

爪の脇の裂傷を私は家でオロナイン軟膏塗って絆創膏してたんですが、怒られました。。(苦笑。

病院では消毒して絆創膏して、樹脂の固定具を蒔いて包帯で巻ました。絆創膏と消毒の交換は自分でやってねと言われました。

ヒビの方は数か月後様子見しましょう、どこかに小指をぶつけたりしたら、来てください、と言われました。

お風呂で濡らさないように、と言われました。。えええ~~~ このご時世、手指洗浄とか、手を濡らす機会はいっぱいありますが。。。ww

まさかねえ、あんな小さい骨にヒビが入るとは。。

固定具していると、動かせないので痛みはやや抑え気味になっています。

まぁ、しかたないね。

診察が終わって帰宅したのが17時過ぎ。

いつもの徘徊の逆ルートで帰宅。

いつもの徘徊コースで阿蘇の撮影ポイント。病院からの帰途。
今日は晴れるかと思いきや、雲が多く夕方になってようやく雲が晴れてきました。

帰宅時の空

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナと蜜柑とりんご飴。

今日の昼、会社に来てた、キッチンカーで買ったりんご飴、プレーンのカップ¥650



夜の体重:65.3kg
今朝比:+200g増
昨晩比:+100g増
100-71

おふろや、洗物は、ビニール手袋を包帯のうえからはめて、手首は輪ゴムで止めて進めています。

ことごとく、メンドクサイ。

この状態では、切干大根が絞れないなあ。。。ショック。。

今日の歩数:1.5万歩余

今週の累計:2.3万歩余


明日から年末の休みに入ります。。明日の天気は晴れれば洗濯したいです。。

年賀状も仕上げなくては。。。。



【いろいろニュース、米洋上風力発電業界、来年は明るさ増す見込み 複数州が勧誘活動加速、失業率11月は2.5%で横ばい、人手不足感 有効求人倍率1.28倍に低下、企業向けサービス価格、11月は前年比2.3%上昇 人流回復や価格転嫁で、損保4社に業務改善命令、「悪質性高い」=鈴木財務・金融担当相、日銀のインフレ基調指標、11月は全て伸び縮小 22年4月以降で初、日経平均は小幅続伸、国内外で参加者少なく方向感出ず、午後3時のドルは横ばい142円前半、参加者少なく取引閑散、午後3時のドルは横ばい142円前半、参加者少なく取引閑散、金融庁、損保大手4社に業務改善命令 保険料の事前調整問題で、ガザで多くの市民が逃げ場失う、国連人道支援チームが訴え、イスラエル、ハマスとの戦闘巡り来年追加支出 財政赤字3倍近くに拡大へ、露LNG事業、外国企業が参加停止 三井物は出向者引き上げ=報道、東京マーケット・サマリー、、、、、、】


米洋上風力発電業界、来年は明るさ増す見込み 複数州が勧誘活動加速

失業率11月は2.5%で横ばい、人手不足感 有効求人倍率1.28倍に低下

 政府が26日発表した11月の雇用関連指標は、完全失業率が季節調整値で2.5%と前月から横ばいだった。人手不足などで失業者が増加しにくい状況が続いている。有効求人倍率は1.28倍となり、前月から0.02ポイント低下した。

完全失業率はロイターの事前予測調査で2.5%、有効求人倍率は1.30倍と見込まれていた。

総務省によると、11月の就業者数は季節調整値で6775万人と、前月に比べて26万人増加。女性の就業者は3076万人と、1953年以降で過去最多となった。一方、完全失業者数は前月に比べて2万人増加し、177万人となった。


企業向けサービス価格、11月は前年比2.3%上昇 人流回復や価格転嫁で

損保4社に業務改善命令、「悪質性高い」=鈴木財務・金融担当相

日銀のインフレ基調指標、11月は全て伸び縮小 22年4月以降で初

日銀が26日に発表した11月の物価の基調を示す指標は、3指標とも前月より伸び率が縮小した。2022年4月に消費者物価指数(除く生鮮食品、コアCPI)の伸び率が2%を超えて以降、3指標全てで伸び率が縮小するのは初めて。輸入物価上昇に伴う物価の押し上げ効果がはく落する中で、物価の基調的な上昇圧力も後退している。

上昇率の高い品目順に並べ、品目のウエートを加味したときの分布で真ん中の値である「加重中央値」は前年同月比プラス1.7%で3カ月ぶりに2%を下回った。上昇率分布で上下10%を機械的に除いた「刈込平均値」はプラス2.7%で前月の伸び率3.0%を下回った。最も頻度の多い上昇率である「最頻値」もプラス2.4%で、3カ月連続で伸び率が縮小した。

上昇品目の比率は83.0%で前月の84.7%を下回った。下落品目の比率は11.3%で前月の9.6%を上回った。

日銀の指標は、現実的ではない、という感じですが、見直し必要でしょう。

このままこの不正確な、指標を基に金融政策決めてもらってはたまらない。。


日経平均は小幅続伸、国内外で参加者少なく方向感出ず

東京株式市場で日経平均は、前営業日比51円82銭高の3万3305円85銭と、わずかに3日続伸して取引を終えた。前日の海外主要市場がクリスマスで休場だったため、材料に乏しく方向感を欠いた。東証プライム市場の売買代金は活況の目安とされる3兆円を2日連続で下回った。

日経平均は41円高で寄り付いた後は狭いレンジ内での値動きで、高値は58円高、安値は72円安と値幅は約130円にとどまった。市場では「海外勢はクリスマス休暇入り、国内勢も一部が年末年始のお休みムードに突入しており、全体的に動きに乏しい」(東洋証券の大塚竜太ストラテジスト)との声が聞かれた。

三日続伸とか書いてますが、三日横ばいですよ、50円とか80円とか、缶ジュースか?つーくらい小動き。


午後3時のドルは横ばい142円前半、参加者少なく取引閑散

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤から横ばいの142円前半を推移している。クリスマス明けのきょうは米国市場が再開されるが、アジア・欧州は引き続き休場の国が多いため「方向感が見出しにくい」(FX会社)状況が続いた。

ドルは日中を通じて142円前半でほぼ横ばい。目立った手掛かりもなく、年末を控えて実需の売買も細った。他の主要通貨ももみあいが続いた。

市場では、今月末のグローバル投資家の持ち高調整取引はドル売りが発生するものが増えるとの予測が出ている。通常取引が見送られれば調整売買の影響がより大きくなるため、年明けにかけて警戒する必要があるとの声が聞かれた。

株式市場と同じく、動きがないですねえ。この先年末にドル売りがあるやも?という観測ですが・・どうっすかね?あってもさほど大きくないのでは?様子見が多くなりそう。

先を読めるようなイベントが少ないというか、株価は高値で為替はドル高という意味でも高値で、悪化につながりそうな気配がないので、もう居心地がいいのかも?

統計指標も変化が少ない、という感じでもあります。

ある意味、ゴルディロックス、という感じかも?

日銀の植田君も口だけで、ちっともチャレンジングな仕事をしてないし。。

ツマンネー奴だなあ。


金融庁、損保大手4社に業務改善命令 保険料の事前調整問題で

ガザで多くの市民が逃げ場失う、国連人道支援チームが訴え

パレスチナ自治区ガザでは、イスラエル側の避難指示に従って指定された安全な地域を求めてさまよっている多くの市民にとって、もはや逃げ場所がほとんどなくなった──。国連人道問題調整室(OCHA)から現地に派遣された支援チームを率いるジェマ・コネル氏は25日、こうした見方を示した。

コネル氏は、市民らがチェスの駒のように何度も移動を強いられているが、安全が確保される保証は全くないと主張。ガザ南部では人々がどこに行けばよいかと途方に暮れている、と厳しい実情を訴えた。


イスラエル、ハマスとの戦闘巡り来年追加支出 財政赤字3倍近くに拡大へ

イスラエル財務省は25日、パレスチナ自治区ガザにおけるイスラム組織ハマスとの戦闘を巡り、来年は少なくとも500億シェケル(140億ドル)の追加支出が発生し、財政赤字は従来の想定の3倍近くに膨らむとの見通しを示した。

財務省高官のイタイ・テムキン氏は国会の財務委員会に、戦闘は最短でも来年2月まで継続することを前提として、治安関連として300億シェケル、民間活動その他で200億シェケルの支出が見込まれると報告した。

これに伴って来年の財政赤字の対国内総生産(GDP)比は2,25%から5.9%に上昇し、赤字額は750億シェケル上振れて1140億シェケルになる。


露LNG事業、外国企業が参加停止 三井物は出向者引き上げ=報道

産経新聞電子版は26日、合弁会社を通じてロシア北極圏の液化天然ガス(LNG)開発事業に参画してきた三井物産(8031.T)が、出向者を日本へ引き上げることを決めたと報じた。同プロジェクトは米国が11月に制裁対象に指定しており、ロシア紙コメルサントは、出資する外国企業が事業への参加を停止したと伝えていた

三井物産は、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)とともに「アークティック2」事業に10%を出資。産経によると、合弁会社からの出向者引き上げは日本側の事業撤退を即座には意味せず、権益は維持される見通しという。米国の制裁から出向者を守る意図もあると伝えている。

三井物産はロイターの取材にコメントを控えた。JOGMECのコメントは得られていない。


東京マーケット・サマリー

<円債市場>

国債先物中心限月3月限は前営業日比13銭安の146円48銭と反落して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比2bp上昇の0.630%。弱めの2年債入札結果を受けて、弱含みで推移した。市場参加者が少なく全体的に薄商いだった。

長期金利は0.630%