2024年11月3日日曜日

2024年11月3日、7時起床、晴れ、気温17℃【3連休の中日、いい天気で快晴徘徊も気持ちよく。日本Sで福岡SBが負けて横浜DNAが本巨利でチーム今世紀初の優勝日本一に_| ̄|○ガックシ】【NYマーケット 世間は半導体景気はこれから、とかAIブームがまだ続くというが、甚だ疑問。ブレーキ要因は米中摩擦によるゆがみ。半導体業界ではインドがこの先立ち上がると言うかもしれないが、かなり先。日銀植田は学者かもしれないがコミュ障。彼の発言で週半ば以降の日経平均は崩れて金曜の1000円を超える暴落になっていく。NYは大統領選の投票日直前週で混乱が見える。】

【3連休の中日、いい天気で快晴徘徊も気持ちよく。日本Sで福岡SBが負けて横浜DNAが本巨利でチーム今世紀初の優勝日本一に_| ̄|○ガックシ】

ブログにアップする頻度を週一か月一にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは休暇を挟んで、5月から半年目に入っています。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)

起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

10/28 6時/雨/22℃


10/29 4時/曇/20℃


10/30 6時/曇/16℃


10/31 5時/曇/16℃


11/1 6時/曇/18℃


11/2 7時/大雨/24℃


11/3 7時/晴/17℃


朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

10/28 67.4kg/36.7℃/67.4kg/9000歩余/-

10/29 67.2kg/36.4℃/67.2kg/6300歩余/2.1万歩余

10/30 67.5kg/36.2℃/67.0kg/5700歩余/2.7万歩余

10/31 67.4kg/36.5℃/68.4kg/1.2万歩余/4.0万歩余

11/1 67.9kg/36.6℃/68.3kg/6300歩余/4.7万歩余

11/2 67.9kg/36.6℃/67.1kg/1.5万歩余/6.3万歩余

11/3 67.3kg/36.3℃/66.6kg/1.6万歩余/7.9万歩余



日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

10/28 月曜 昨日から体調が悪く目まいがして、車の運転も怖かったので今日は会社を休みにしました。倦怠感と目まいとちょっと後頭部に頭痛がする。昨日の裏金解散選挙の結果は微妙なものになった。犯罪組織は自業自得で政権を離さざる得ないと思うが。しがみつく可能性もある。あれだけの犯罪を犯した犯罪組織が結果的に当選者を多く出し第一党取るとは。日本人終わってるな。。熊本なんて4つの小選挙区ですべて非民党。熊本の人の多くは好きで犯罪者に税金を貢ぐ大間抜けか?自分達だけで犯罪者組織非民党を養えばいいのに。こっちを巻き込むな。国民民主党とか維新などと言った筋を通さない、非民党に同類の嘘ツキペテン師政党(国民・参政保守など)が躍進したのも気に入らない。選挙で政権党敗北で政権維持に財政出動を期待した株の買いが入って日経平均反発(+691)3.8万円台回復、為替は153円台半ばに円安進行、岸田とかから以降、政権トップはメディアや市民の声や不満に対して、聞こえない振りをすることが多くなっている。その不満や声がはじけ、政権が直接ダメージを追うのは民主主義の基本の選挙の時くらいで、選挙の時になってそれ以前の声が聞こえたように、選挙の対策として実現を空約束する。選挙前に聞く耳があれば、選挙前に市民の声に対応して、選挙に臨むもの。聞く耳がないので選挙になってようやく、選挙に勝ったら政治家はルールを守るに環境を整える、とか間抜けで至極当たり前ではあるがもともと守れてないことを言う様になってる。株価と同じ理由で金利が少し上がる。長期金利は0.97%


10/29 火曜 今日は世界脳卒中デー、脳卒中?と思ったらすぐに (Time) 救急⾞を呼ぶこと (ACT)、の頭⽂字をとって、「ACT FAST(アクト・ファスト)」、雨の火曜日。今朝は頭痛やめまいはなく、いつも通りの早朝出勤。夜のNY市場では為替で円が劇落。一時154円を伺う。変動が大きいという時点で、資産としての円の価値は地に堕ちた。これもあれも、前財務官のカセイジン、メガネカエルの責任。あいつはみぐるみ全てはいで、日本へ賠償せよ。なんならリョウチ刑。ダウやNAZの株式は上げているダウ(+273)、NAZ(+48)、日経平均先物も大きく上げて3.8万円台半ば。日経平均はNYの流れを受け大きく続伸(+298)銀行株強い、為替は152円台後半。LNG運搬船の賃料がさがったり、中国の石油元売りの利益率が悪化しているニュースをみて、日本の石油元売りが補助金で大儲けとは大違い。中国の石油元売りの経営力が低いのではなく、日本の石油元売りが正当な商売努力せず、不法な犯罪を重ねているだけ。と分かる。いつまでたっても最終製品のガソリンや電気料金にデフレが反映しない激しいぼったくり中抜き横行、ビジネスマンと政治家や公務員による国民いびりと搾取大好き悪逆劣等国・日本。電力会社の決算、上方修正や増益相次ぐ、燃料の原油、LNGが値下がりしているのに、元々税金であるインフレ補助金はちゃっかりふところにいれ、なお燃料費調整額として消費者から巻き上げるので、そりゃ儲かるでしょう。こういうのを悪徳商人と申す。金利が1%超えようとすると邪魔が入って、抑え込まれる。長期金利は昨日と同じく、0.97%


10/30 水曜 アメリカの大統領選の狂人金髪ジジイこと、トランプは、台湾が防衛費を払うべきだと述べたり、台湾が米国の半導体ビジネスを盗んだと主張し台湾を「見捨てる」可能性があるとも言った、日本もいずれ、アメリカの敵にされる。日経平均は上げて(+373)続伸で3.9万円台回復、相変わらず4日連続で銀行株は強い、テック系も強かったらしいが濃淡大きい、為替は153円台前半、長期金利は残念ながら少し低下し0.95%


10/31 木曜 今日は10月の最終日。ハロウィンであるらしいが全く関係ない。胸の苦しさで寝付けなかった夜でした。イギリスで労働党政権8兆円の増税を打ち出す。日銀政策決定会合、政策金利据え置き。日経平均は4日ぶり反落(-196)、為替152円台後半、ポンコツ植田の「時間的余裕」に惑わされて市場が混乱し、長期金利低下、0.935%、野村証券が国債先物取引での相場操縦で金融庁から2176万円の課徴金納付命令って、やっす・・・


11/1 金曜 今日からついに、11月。今年もあと2か月。西班牙で大雨の被害。死者3桁行方不明多数。8時間で1年分の雨。アメリカで個々の大企業の衰退が激しくなってきた。相次ぐ大規模人員削減のニュース、センチメントの悪化に続き景気悪化の前触れか。不景気が失望になるのか、勝手な失望が不景気のタネになるのか。日銀のリポートに思うのは、これらをまとめ書いた人々・日銀や財務省とか役人が、給料泥棒としか見えないほど我欲ばかりで庶民を苦しめるばかりで愚か。のレポートなのでしれている。ということ。日経平均は4桁の激大幅続落(-1027)3.9万割れ、なんとか3.8万台維持、為替152円半ば、長期金利はほんのわずか上がって0.94%


11/2 土曜 今朝は颱風潭美(コンレイ:2024#21)の成れの果ての雲による大雨。10月の米の消費は4合。新米が出たとか言う割に今もお米は高価過ぎて私の給料では買えません。今年に買った米は来年までもたせて安くなったら買うつもり。前はもっと食べてたが、それは安かったから。高価なお米は不要。買えなくなります。それで農家が滅んでも仕方ない。NY市場は雇用統計が悪かったが、催促で?株高?ロイターではAmazon決算での株高と分析、んなわけないわ。ダウ(+288)、NAZ(+144)共に大幅に上げる、SOXも上げ(+54)5000台回復。日系平均先物は3.9万円台。米債長期金利4.3%、なぜか為替もドル高、円安153円へ。ヨクワカリマセン、為替はロイター記事では失業率で雇用堅調と見た向きのドル買いにしていた。それなら利下げ不要では?。投票日間近(11/5)のアメリカ大統領選で敗北必至トランプが、アリゾナ州での選挙集会で対戦相手の支持者にむけて「小銃の標的にして、彼女がどう感じるか見てみようじゃないか」と殺害脅迫発言。狂っているのはいつもだが濃くなる敗色に相当焦っているようだ。トランプの滅亡の様を見てみようじゃあないか。ダウ構成からインテル除外、エヌビディア採用。


11/3 日曜 3連休の中日、いい天気で快晴徘徊も気持ちよく。日本Sで福岡SBが負けて横浜DNAが本巨利でチーム今世紀初の優勝日本一に_| ̄|○ガックシ


今週のまとめ書き


実は先週からでしたが、今週、胸が痛い日が多くなってきました。ホメオスタシスの乱調のせいかも、と言う気がします。

咳も多く出ます。目まいと頭痛で月曜会社を休みました。


今夏の高温の影響でしょうか?


暑くて外に出にくくなり、徘徊の回数も減っているので心臓の負担が増え、体力が落ちているせいかもしれません。

今週は颱風コンレイの成れの果ての雲の通貨の大嵐が週末金土にありましたが、土曜の午後~日曜は晴れて徘徊できるようになったので久しぶりに連日の徘徊しました。


徘徊すると、少しは体調がいいような気がするのは何かの錯覚、だろうか。

夏過ぎから増え始めた体重の増加も少しは抑え気味に持ってきている。

はやく、60kgを割りたい。一時68k超えまで増加から現在66k台半ば。遠い道だ・・



木曜にニコンの決算があり、思わしくない結果になっていました。カメラが苦戦していることも大きいでしょうが、半導体関連もあまり良くないようです。

ニコンのお客さんといえば、昔はアメリカのI社とか大手が多かったのですが、ASMLの台頭で根こそぎ奪われて顧客層が変わって、今は国内外特殊なデバイスメーカーが多く、中国向けもありますが中国は中小企業になるので、国策の恩恵が少ないのかも。

昨今の半導体景気は、高額で大量に需要が生じている、Ai向けで目くらましになっている感じがします。全体像がつかみにくい。


デスクトップパソコンや携帯の需要はあまり回復してないので、このまま年末から来春にかけて不景気風が吹きそう。


アメリカでこけている、老舗の大企業が多い、賃金交渉のストも長期化している、製品の不祥事に絡む事故も多くなったボーイング、製品の開発力の低下や、失敗が続いているインテル。これらの大企業が人員の削減を計画している。かなりの数になりそう。さらに新日鉄に合併を持ち掛けられているUSSも、実は経営がかなりこけて危うい状況は公然の事実になっている。

USスチールは新日鉄の利益度外視の合併話を蹴ったら、その先は倒産しかないんじゃないか、と思えるが、多くの日本人には知られてないが、田舎者が多く特に有色人種やアジア蔑視で排他的なアメリカでは日本企業主導の企業の合併に関し冷静に計算できなくなっている。

USスチールは新日鉄が合併しても、実は本当は合併後人員削減しなくてはならないのだが、排他的なアメリカに屈辱的ともいえる忖度をし合併に成功しても削減できないという足かせがはまって、経営に行き詰って、新日鉄ともども共だおれになりそう。新日鉄がはどういう気で合併を推進しているのか全く理解できない。

次の大統領選で誰が選ばれても、アメリカと言う国は経済的には行き詰って、どこかに戦争をしかけそうな勢いなくらい、実は内情が散々な風景。

今の好景気はなんとなく景気が悪くなかった時期の最後に表れる、最後っ屁の見た目好景気になっている感じ。見た目でも山高ければ谷深し、となりそう。

アメリカへ経済や政治がべったりな日本は影響を深刻に酷く受け、そんな日本をアメリカが気にするはずもなく、結局、日本はアジアの隣国で長い付き合いがあり親近感が高い、中国に頼らざるを得なくなるのではないか?と感じている。

日本は実情を直視できない馬鹿が多いが。

 

【週間の日別のニュースヘッドライン】

10/28 月曜 【いろいろニュース、ブラジル鉱山ダム決壊、3社が300億ドル弱の賠償で当局と合意、TSMC、ファーウェイ製品巡り中国企業への出荷停止=関係筋、独ポルシェ、中国の販売網縮小へ 長引く需要低迷で、オリンパス、カウフマンCEOが辞任 取締役会が要求、ウォンの下落「大きい」、金融政策で為替考慮へ=韓国中銀総裁、米マクドナルド、集団食中毒の原因ビーフパティでないと断定、マスク氏が90年代に不法就労か、米紙報じる 本人否定、メルセデス・ベンツ、第3四半期純利益半減でコスト削減強化へ、衆院選結果に市場は株買い円売り、最悪のシナリオは回避との声も、ボーイングの150億ドル調達計画、28日にも 増額の可能性=関係筋、米ボーイング、宇宙事業の一部売却を検討=WSJ、中国の金消費量、1─9月は前年比-11% 価格高騰が響く、LGエナジー、第3四半期は39%減益 来年の見通し「保守的」、午後3時のドルは3カ月ぶり153円台、与党敗北で政治空転警戒、日経平均は反発、衆院選通過で買い戻し 円安も支え、石破首相「先頭に立ち取り組む」と続投に意欲、野党との連立想定せず、、日ペイントHD、米化学企業を買収 約6300億円、イラン外務省「利用可能なあらゆる手段」で対応、イスラエルの攻撃に、首相指名の特別国会、11月11日以降で調整=関係筋、AI関連ETF、今年設定相次ぐ アウトパフォームは保証されず、東京マーケット・サマリー・最終(28日)、、、】


10/29 火曜 【いろいろニュース、米ボーイング、最大220億ドル調達へ 財務強化し格下げ回避狙う、ドル一時153.88円、3カ月ぶり円安水準 衆院選結果受け、NY外為市場=円が3カ月ぶり安値、G10通貨で最大の月間下落率、米国株式市場=上昇、ダウ273ドル高 大手企業の決算控え、日経平均は続伸、金融株高く「トランプトレード」先取りとも、午後3時のドルは152円後半へ反落、急上昇の反動売り、フォード、通期利益見通しを弱気方向に修正 EV赤字続く、米ロビンフッド、米大統領選の勝者予想する金融商品を提供、WP紙、20万人超が購読解約 ハリス氏支持見送り受け=米報道、米ウォルマートが期間限定でサブスク半額 年末商戦でアマゾンに対抗、LNGタンカー運賃が大幅下落、新造船追加に対してスポット需要低迷、中国石油化工が純利益半減、第3四半期 原油下落やマージン低下で、トランプ氏SNS株急騰、米大統領選勝利オッズ上昇で、米財務省、第4四半期の借入額を5460億ドルに下方修正、トーメンデバ、業績・配当予想を上方修正 メモリー半導体が好調、大和証G、7ー9月純利益は前年比8割増 あおぞら銀の持ち分適用化で、コマツ、25年3月期連結営業益予想を上方修正 為替円安で、日野自、北米向けエンジン認証関連で特損2300億円 無配に、イスラエル、UNRWAの国内活動禁止へ ガザで10万人孤立か、玉木国民民主代表、自公連立入り「全くない」 政策で協力求める、習主席、台湾独立巡る文言修正をバイデン氏に要請 米は拒否、NEC、25年3月期営業利益2550億円で据え置き 市場予想2356億円、四国電力、通期営業利益見通し10%減の700億円に上方修正 市場予想500億円、小糸製、通期営業益予想を23%減の430億円に下方修正 予想516億円、JR東海、通期営業益6240億円に上方修正 市場予想6357億円、キーエンス、今期中間営業利益は11%増 年間配当350円に増額、東京マーケット・サマリー・最終(29日)、景気判断据え置き、生産は「横ばい」に下方修正=10月月例経済報告、中国、景気支援で特別債など10兆元追加発行 全人代で討議へ=関係筋、サウジ政府系ファンド、海外投資比率20%に削減へ 国内にシフト、米マクドナルド、世界既存店売上高が予想以上に減少 客足低迷、、】


10/30 水曜 【いろいろニュース、米求人件数、9月は約3年半ぶり低水準 ハリケーンが労働需要圧迫、米住宅価格指数、8月は前月比0.3%上昇=FHFA、米10月CB消費者信頼感108.7、9カ月ぶり高水準 予想上回る、FRB、次回会合で0.25%利下げ実施の公算大 労働市場減速で、モノの米貿易赤字、9月は14.9%増 2年半ぶり高水準 輸入増で、米国株式市場=S&P・ナスダック続伸、アルファベット決算は予想上回る、NY外為市場=ドル横ばい、米大統領選に注目 対円では3カ月ぶり高値、午後3時のドルは153円前半でこう着、重要イベント前に緊張感、日経平均は3日続伸、米株高や好決算受け 選挙前の反動も、アルファベット、第3四半期業績が予想超え AI投資でクラウド好調、米AMDの第4四半期売上高見通し、市場予想下回る 株価下落、ビザの第4・四半期決算、大幅増益に 純収入も12%増、EU、中国製EVへの追加関税を正式承認 代替案巡る協議は継続、米金利オプション市場、共和党の大統領・議会選「完勝」を想定、蘭ASMI、第4四半期業績見通し引き上げ AI向け好調、マスク氏のxAI、企業価値400億ドル目指す 資金調達協議=米紙、日野自株が急反落、一時10%超安 25年3月期は最終赤字転落、米マクドナルド、集団食中毒で消費者が集団訴訟、トヨタ、24年度上期世界販売2.8%減 日中低迷で2年ぶり前年割れ、住友化、通期営業益予想を上方修正 改善計画進み1100億円上振れ、今年の中国電力需要を上方修正、猛暑と景気刺激策で=業界団体、消費者態度指数10月は0.7ポイント低下、5か月ぶりマイナス=内閣府、東京ガス、発行済み株式の4.4%・400億円を上限に自社株買いを決議、ゴールドマン、25年末金価格予想を3000ドルに若干下方修正 強気維持、サウジ初の中国企業特化ETF、30日に取引開始 中東で最大規模、焦点:国内生保、下期の円債投資姿勢に濃淡 脱「円金利一辺倒」も、日立、今期営業益8750億円に上方修正 従来から200億円上振れ、スイスUBS、第3四半期純利益が予想上回る 統合効果で、オープンAI、初の内製半導体を共同開発=関係筋、台湾は「捨て石」にされる可能性、トランプ氏発言巡り中国報道官、ハリス氏、トランプ政権のリスク警告 議会襲撃前の演説会場で集会、キーウへの攻撃で9人負傷、首都への攻撃は今月19回目=当局者、ウクライナ戦場に北朝鮮軍の一部派遣か、韓国国防情報本部が分析、スズキがトヨタにEV初供給、25年春からインドで生産、東京マーケット・サマリー・最終(30日)、、、、、、、】


10/31 木曜 【いろいろニュース、米30年住宅ローン金利、6.73%に 昨年7月以来の高水準、米10月ADP民間雇用、23.3万人増 予想上回る、米キャタピラー、通年売上高予想引き下げ 北米での需要減退で、米中古住宅仮契約指数、9月は前月比7.4%上昇 4年超ぶりの高い伸び、米国株式市場=下落、半導体株が安い アルファベット買い膨らむ、NY外為市場=ドル軟調、雇用統計と米大統領選に注目、日経平均は4日ぶり反落、一時400円超安 日銀会合後の円高進行で、、英、現労働党政権初の予算案で400億ポンド増税へ 93年以来最大、メタ、来年のAI支出加速を警告 第3四半期決算は予想上回る、スターバックス米店舗見直しへ、待ち時間短縮など 需要低迷受け、アップルが新型Macbook発表、高性能チップ搭載でAI対応、マクドナルドの米集団食中毒、タマネギが原因=CDC、小売業販売額、9月は前年比0.5%増 予想を下回る(日本)、マイクロソフト、10─12月はクラウド事業減速・AI支出拡大へ、鉱工業生産、9月は前月比1.4%上昇 自動車が寄与=経産省、サムスン、高性能半導体の販売本格化へ 第3四半期利益は前期下回る、アマゾン従業員が週5日出社の撤回を要求、クラウド部門CEOに書簡、中国BYD、第3四半期は増収増益 売上高はテスラ抜く、中国10月製造業PMI、6カ月ぶりに50上回る 刺激策の効果か、デンソー、通期営業益5500億円へ下方修正 車両販売不振が影響、訂正-商船三井、通期の純利益予想を上方修正 営業益は小幅に引き下げ、日銀、政策金利の据え置き決定 海外経済・市場動向を「十分注視」、HOYA、4─9月期の純利益16%増 通期売上高予想は据え置き、9月住宅着工戸数は前年比マイナス0.6%、5カ月連続減=国交省、韓国9月鉱工業生産、予想外のマイナス 半導体生産が低迷、三菱電とアイシン、EV部品の合弁設立を撤回 業務提携に切り替え、第一三共、通期予想を上方修正 抗がん剤など主力品好調、富士通、通期の営業利益予想を下方修正 市場予測下回る、武田薬、通期営業益予想を2650億円に上方修正、三菱電、4─9月期は3割の営業増益 通期予想は据え置き、トヨタとNTT、通信基盤で30年までに5000億円投資 28年にも実用化、東京マーケット・サマリー・最終(31日)、野村証券、金融庁から課徴金納付命令 国債先物の相場操縦、ニコン、通期業績を下方修正 半導体市況の回復遅れ、スエズ運河航路の利用再開、来年以降にずれ込み=マースクCEO、今後「時間的余裕」は使わない、毎回会合で情勢判断=植田日銀総裁、、、、】


11/1 金曜 【いろいろニュース、米人員削減、10月3カ月ぶり低水準 ボーイングのストでも=チャレンジャー、米PCE価格、9月前年比+2.1%に鈍化 コア3カ月連続+2.7%、米新規失業保険申請、3週連続減 ハリケーンによる歪み解消、米雇用コスト、第3四半期0.8%上昇 約3年ぶりの小さな伸び、FRBの11・12月0.25%利下げ観測高まる、指標がインフレ緩和示唆、NY外為市場=ドル/円下落、経済指標受け米利下げ観測維持、米国株式市場=続落、AI投資懸念でメタ・マイクロソフトに売り、午後3時のドルは152円半ばへ反発、米雇用統計前に買い戻し、日経平均は大幅続落、連休前に手じまい 日銀利上げの警戒くすぶる、アマゾン、第3四半期利益・売上高が予想超え ネット通販の改善で、インテル、第4四半期売上高見通しが予想上回る 株価12%高、アップル、見通しさえず株下落 第4四半期は予想上回る、米マスターカード、第3四半期利益は市場予想上回る 消費堅調で、フォード、業績改善しなければ管理職のボーナス減額へ=関係筋、米政権、NYの半導体施設に8.25億ドル投資 EUV研究をけん引、中国新築住宅価格、10月は前月比+0.29%にやや加速=民間調査、JPモルガン、和解へ1.5億ドル支払い 自社商品の説明不足巡り、丸紅、通期純利益予想を据え置き 4─9月期は5%減三菱商の4─9月期、ローソン再評価益などで3割増益 通期は据え置き、SUBARU、円安効果で4━9月期営業益19.5%増 通期予想は維持、三井物、25年3月期純利益見通しを200億円上積み 市場予想上回る、クーグラーFRB理事、倫理規定に抵触 配偶者が株購入、最低賃金引き上げ継続なら、サービス価格中心に物価押し上げ=日銀、三菱ケミカルG、通期営業益2180億円に上方修正 市場予想は下回る、野村HDの7―9月期、純利益は2.8倍の984億円、KDDIが1対2の株式分割、1000億円上限に自社株買い、イスラエル軍がヨルダン川西岸のUNRWA事務所破壊=事務局長、年収の壁突破、公明党から前向きな発言=国民民主幹事長、ロシア、軍事費さらに増額へ 予算再配分で=財務相、中国軍の研究機関、米メタ「ラマ」活用し軍事用AIツール開発、ガザ中部で47人死亡、イスラエル軍が爆撃=パレスチナ通信社、東京マーケット・サマリー・最終(1日)、三菱自社長「来年3月めど」、日産・ホンダとの協業内容、、】


11/2 土曜 【いろいろニュース、米10月雇用1.2万人増、予想大きく下回る ストや自然災害響く、11月FOMC0.25%利下げほぼ確実、10月雇用統計受け、米ISM製造業景気指数、10月は46.5に低下 23年7月以来の水準、米エクソン、第3四半期利益が市場予想上回る 好調な生産量で、格付け会社2社、英国の厳しい財政状況を強調 新たな予算案受け、9月の米建設支出、前月比+0.1%=商務省米国株式市場=反発、アマゾン急騰が軟調な雇用統計を相殺、NY外為市場=ドル上昇、米雇用者数の急減速を消化、インテル、第4四半期売上高見通しが予想上回る 株価12%高、アップル、グローバルスターに最大15億ドル投資 通信サービス拡充で、ロ朝外相が会談、崔氏「勝利の日までロシアを支援」、ガザ北部「破滅的」、攻撃停止と民間人保護呼びかけ 国連機関が声明、ウクライナへの武器供与に「あらゆるシナリオを検討中」=韓国外相、北朝鮮、ミサイル発射は「自衛」のため─金与正氏=KCNA、トランプ氏の政敵への発言、州法違反の可能性=アリゾナ州司法長官、米の中東停戦交渉が不発に終わる、外交筋「提案は非現実的」、米エヌビディア、ダウ構成銘柄に採用 インテル除外、、、】


11/3 日曜 【NYマーケット 世間は半導体景気はこれから、とかAIブームがまだ続くというが、甚だ疑問。ブレーキ要因は米中摩擦によるゆがみ。半導体業界ではインドがこの先立ち上がると言うかもしれないが、かなり先。日銀植田は学者かもしれないがコミュ障。彼の発言で週半ば以降の日経平均は崩れて金曜の1000円を超える暴落になっていく。NYは大統領選の投票日直前週で混乱が見える。】



2024年11月3日、7時起床、晴れ、気温17℃

【3連休の中日、いい天気で快晴徘徊も気持ちよく。日本Sで福岡SBが負けて横浜DNAが本巨利でチーム今世紀初の優勝日本一に_| ̄|○ガックシ】

今日は3連休の中日です。いい天気で晴れました。

朝の空

今朝は涼しい朝でした。

いつものルーチンの測定

朝体重:67.3kg

昨晩比:+200g増

昨朝比:-600g減

朝体温:36.3℃

100-72

朝食

今朝の朝食(豆腐、南関揚げとワカメの味噌汁、惣菜で買ったコロッケ、ほうれん草の胡麻和え、ポテサラ、もずく)

朝食後、久しぶりのいい天気でしたので

洗濯して干しました。

午前は録画の時代劇を観ていました。



昼。

今日の昼飯

昼飯はパスタ。とピクルスと惣菜のコロッケともずく

午後14時過ぎに外に出て徘徊。

午後の徘徊に出た時の空、雲一つない快晴

午後の徘徊02

八景水谷公園の奥の湧水池

17時頃帰宅

帰宅時の空

帰宅後洗濯物を回収。

18時過ぎに夕飯。夕飯はフルグラ&豆乳とバナナとキウイとヨーグルト


夜の体重:66.6kg

今朝比:-700g減

昨晩比:-500g減

114-83

今夜、テレビで珍しく日本Sを観ていたんですが、SBの投手陣が崩れ四球多発で敗北・・・DNAは大魔神のいた時以来の26年ぶり今世紀初の優勝。_| ̄|○ガックシ。

今日の歩数:1.6万歩余

今週の累計:7.9万歩余

来週の天気


颱風潭美(コンレイ:2024#21)の動向に今週後半は大きく左右されましたが、颱風一過、日曜以降は秋の快晴になっています。来週晴れますが最高気温が20どそこそこが予想されているので、爽やか秋晴れの週になりそうです。朝の気温もいよいよ平野部でも一桁になりそう。


【NYマーケット 世間は半導体景気はこれから、とかAIブームがまだ続くというが、甚だ疑問。ブレーキ要因は米中摩擦によるゆがみ。半導体業界ではインドがこの先立ち上がると言うかもしれないが、かなり先。日銀植田は学者かもしれないがコミュ障。彼の発言で週半ば以降の日経平均は崩れて金曜の1000円を超える暴落になっていく。NYは大統領選の投票日直前週で混乱が見える。】


日本の市場だけ見ると、週半ばまでは強かったのです。

自分のPFでは銀行株が強く上げ続いていました。

週末比でも銀行株は2つとも先週末比プラスです。

が、木曜に、日銀金融政策決定会合の会見で、植田の姿勢に市場が混乱し、株価下落。

日銀の植田はポンコツとここでも何度も言ってたように、全くの無能じじいです。

市場と対話せよとは言わないが、会話能力をもう少しなんとかして欲しい。と思います。

植田は学者かもしれないが、コミュ障かと思ったよ。

日銀だけではないが翌金曜の日経平均は1000円を超える暴落になります。

キッカケは植田と言って良い。

また同じ時期に日銀の日本経済についてのレポートがでますが、日記にも書いたように、日銀のリポートに思うのは、これらをまとめ書いた人々・日銀や財務省とか役人が、給料泥棒としか見えないほど私欲の亡者ばかりで、庶民を苦しめるばかりしか考えてなく愚かなものばかり。

レポートの内容も薄く、まったく無価値。

トップの植田からして低能・無能の給料泥棒だから、その下の部下も中身の薄いレポート書いて給料泥棒をしても恥と感じないらしい。

結局日経平均は先週末比+140円。と微増に終わっています。

一方アメリカは、週明け半ばに大統領選の投票日が近づき、混乱しており、市場もかなり方向性が無くなっています。

企業決算の中身を観ないで、次の大統領にしか注意を払っていません。

ただ、狂人の金髪ジジイがまかり間違って再選になったら、NY市場ばかりか、世界の破滅と言って良い。

と言う状況で、週末10月の雇用統計が飛び値と言って良い、怪しい結果の数字(*)をだしたので、あまり参考にならない。

この雇用統計を観て、金利政策を決めようなど、さすが、ポンコツのFRBも考えないと信じたいが、パウエルは利下げ幅を25bptから金持ちが歓喜する50bptへ拡大とか馬鹿をやりそう。

(*)10月雇用統計ではNFPが1.2万人増とコロナ・パンデミックの2020年12月以来の弱い結果となったが、ハリケーンやボーイングのストライキの影響と言われている。

統計学上、意味のない、飛び値と言って良い。


ダウは2週連続の週末比マイナスになったのは、大統領選直前の混乱と言って良い。

NAZも先週末比大きく下げた。

これはインテルの決算が悪く(3Qはリストラ費用計上で大赤字)、(先の見通しは楽観してたらしい)

大きく下げた。

マイクロソフトやメタの決算も悪かった。

IT大手ではアルファベット(グーグル)とAmazonがよかったようです。

ダウの構成銘柄ではダウ平均株価の構成銘柄で、インテルが外され、エヌビディアを加えたそうです11/1発表。実際は11/8から計上。

AIブームでいうところ、世間は半導体景気はこれから、とかAIブームがまだ続くというが、甚だ疑問。ブレーキ要因は米中摩擦によるゆがみ。半導体業界ではインドがこの先立ち上がると言うかもしれないが、かなり先。


金利は米の長期金利の上げ下げが大きく4.2%まで週半ば下がって、日本の長期金利も0.9%台後半から1%を伺いそうになる手前でブレーキがかかり0.9%割れに近づくも、その後米長期金利が4.3%に戻って日本の長期金利も0.9%台半ばに戻る。

と言う大きな混乱が見えました。

マイPFは銀行株は強かったものの、3週連続で下落。







2024年10月27日日曜日

2024年10月27日、9時半起床、曇、気温23℃【裏金選挙投票日 天気予報では午後から曇りだったが午後も晴れて暑い日最高気温29℃@熊本市 颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予想進路が変わりやすい。予想が難しい模様】

【裏金選挙投票日 天気予報では午後から曇りだったが午後も晴れて暑い日最高気温29℃@熊本市 颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予想進路が変わりやすい。予想が難しい模様】


ブログにアップする頻度を週一か月一にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは休暇を挟んで、5月から5か月目に入っています。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

10/21 4時/晴/18℃

10/22 4時/晴/24℃

10/23 5時/雨/22℃

10/24 5時/曇/13℃

10/25 5時/曇/16℃

10/26 10時/曇/23℃

10/27 9時半/晴/23℃

  


朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

10/21 67.5kg/36.3℃/67.5kg/1.2万歩余

10/22 67.9kg/36.5℃/67.8kg/7400歩余/2万歩余

10/23 67.7kg/36.5℃/67.7kg/9300歩余/2.9万歩余

10/24 67.7kg/36.3℃/68.3kg/1.2万歩余/4.2万歩余

10/25 67.9kg/36.2℃/68.1℃/6200歩余/5.6万歩余

10/26 67.6kg/36.8℃/67.0kg/1.1万歩余/6.7万歩余

10/27 66.8kg/36.6℃/67.5kg/9200歩よ/8.4万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

10/21 月曜 今朝はややぬるく感じた朝でした、昨日の朝がかなり涼しかったので余計にぬるく感じました。外気温も昨日から涼しさが進まず戻って18℃台。日経平均は小幅(ー27)反落、下げと言ってもほぼ横ばい。為替は149円台前半と膠着。長期金利は先週金曜日の0,965%から低下の0.955%


10/22 火曜 晩秋の嵐。午後雷伴う、強い雨降る。昨夜のNY市場、ダウが大きく下げる(-344)、好景気で利下げが遠のき、米の長期金利が4.2%を伺うほど金利高騰し、株の割高感が増した模様。NAZもさげ(ー50)、日系平均先物は昨日と同じくらい3.9万に載せるものの、怪しい。為替ドル高進み、150円台後半。日経平均は大きく続落(ー542)、3.9万割れ3.8万円台に落ちる一時700円超える下げ。選挙なので、不透明さが嫌われたのかも。日本における忠実な奴隷であり犬の犯罪組織の非民党を大好きなアメリカ勢力の非民党の敗色濃いとしっての売りかも。為替東京市場で一時151円超える。150円台後半。米債の金利高の影響を受け、日本の長期金利もほんの少しだけ上がって0.975%


10/23 水曜 今朝は雨から始まる。夕方には晴れるものの一日曇って涼しい日。 NY市場はダウ横ばい(ー6)、NAZも横ばい(+33) ,SOX米長期金利4.2%へ。、日系平均先物は下げて3.8万円台  為替151円台前半。 日経平均は3日連続の下げ(-307)辛うじて3.8万円台。為替ドル高進み、152円台前半。長期金利は昨日と変わらずの0.975%。


10/24 木曜 今日は朝曇って午前晴れたものの、結局雲が多く、午後は曇り。全体的に曇りの日。船井電機が破産。寂しい。日経平均は横ばい(+38)、為替は152円前半。長期金利は低下し、一昨日の水準に戻る。0.955% 米債の長期金利は0.42%のままなので、日本の金利のみ、こんなしょぼい水準で頭打ちか。


10/25 金曜 歯の治療する。米大統領選、トランプの敗北は決まっているが、本人が敗北認めず政変になるのか、しずかに経済の危機が近い(或いは政変間近の)アメリカ、CDSスプレッドが拡大、米国のデフォルトの可能性高まる。昨夜のNY市場、ダウ下げ(-140)、NAZ上げ(+138)、危機を感じたか、単なる一服か為替はドル高停まる、151円台後半。日経平均はほぼ続落(-229)で3.8万割れ3.7万円台、為替151円後半、昨日から節目が変わったようで、長期金利は低下しました。0.945%。アメリカのパウエルとか日本の植田とか、無能な中央銀行のひとほど、国内の経済・物価は見通し通り、というよね・・・要は、自分は専門家と言ってあぐらかいて、国内の実体経済が見えてないから失敗する。


10/26 土曜 裏金解散選挙の投票日前日。格付け見通し引き下げ、フランスじゃなくて、高金利で借金経済の自転車操業アメリカだろ!って世界中が突っ込む、ムーディーズ。NY市場、あめりかのCDSが上がりアメリカのデフォルト不安に銀行株が下落しダウ下落(-196)、NAZはエヌビディアたテスラの上げで上昇(+103)日系平均先物は少し上げて3.8万円台。為替もCDSの件でドル高一服ドル安へ、152円台へ。大阪の地方検察ではそのトップに近い男が、何と部下の女性(既婚者)をレイプ、と言う人でなし。という事件の裁判が始まったというニュースが夜にありました。日本の検察は、でっち上げの冤罪とか、腐りきっていると断じざるをえない。そんなみじめなほどに浅ましくも愚かな国で選挙が進んでいる。明日が投票日。颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予想進路がECMWFモデルでは昨日までの太平洋ルートから東シナ海ルートに替わり、南九州上陸コースの予想になっている。


10/27 日曜 裏金選挙投票日 朝は晴れて天気予報では午後から曇りだったが午後も晴れて暑い日最高気温29℃@熊本市 颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予想進路が変わりやすい。予想が難しい模様


今週のまとめ書き

袴田事件の帰結も記憶に新しいが、今週水曜に、又もや司直(検察・警察)の手によって人権を踏みにじられて強引に有罪にされ服役後に再審請求した福井の前川さんの再審が認められた。

裁判所が検察に向けて曰く、「不誠実で罪深い不正の所為」とのこと。

ここまで何度も再審請求が認められたり検察の難癖で請求が棄却されたりしているらしい。


日本は不思議で愚かな国である。大河原加工機工業でのでっち上げの事件による司直による殺人もそうだが、

こうも、一般庶民に対し司直が高圧的で人権をないがしろにする国も無かろうと思われる。まるで戦前の「特別高等警察」=特高である。

半面その司直は、政治家、行政など権力者やその組織の犯罪や人権侵害に対しては、全く同じ組織化と思われるほど権力者の犯罪に対して真逆に追及に淡白である。というか、権力者や権力組織と言う名の男に対し顔色をうかがうほどに小心な乙女のようないじらしいほどの媚びようの態度である。

彼ら司直の手による人権侵害やその結果として人生を失うという障害、果てには殺人、には裁判所でさえも手が出ない。

本来は法の下の公平をもって自らを表すべき司直が、犯罪組織が握る権力者の役にしか立たない犯罪組織に成り下がったこの状況では国がその態を為さず、早晩滅びるのは天意であり、仕方ないだろう。


さらに大阪の地方検察ではそのトップに近い男が、何と部下の女性(既婚者)をレイプ、と言う人でなし。

事件から6年たって、ようやく明るみになった。その背景は、レイプ犯の検事正と組織がもみ消しをはかっていた。という驚愕の事実

自衛隊でも同じような女性自衛官へのハラスメントが横行して、事件野もみ消しに一生懸命だそうな。


そのみじめなほどに浅ましくも愚かな国で選挙が進んでいる。今週末が投票日。


木曜の朝、アメリカの半導体製造のラムが決算で予想を上回る決算だったもよう、ロイターもBBGも扱っていない。

10億ドルの自社株買いプログラムを発表している。豪気なことだ。

四半期の売上高は41億7,000万ドルで、前四半期比8%増。

中国からの売上高は、次の四半期に37%から約30%に減少すると予想。

粗利益率と営業利益率はそれぞれ48.2%と30.9%を報告。

投資家向け説明会は2025年2月19日に予定。

会社の見通し

2024年12月の売上高は43億ドル(±3億ドル)と予想。

粗利益率は約47%(±1%)、営業利益率は30%(±1%)と予想。

1株当たり利益は0.87ドル(±0.10ドル)と予想。

ラムリサーチは、特にAI需要と技術アップグレードに牽引される分野で将来に楽観的。

弱気なハイライト

中国からの売上高は年末までに約30%に減少すると予想。

NANDフラッシュの製造に強みがあるラムだが、スマホの売り上げが伸びないと先がないような気がするがどうか?


木曜の夕方、船井電器の破産がニュースになっている。


週末、裏金解散選挙投票日、裏金の非民党が負け、自公で過半数とれない。となりそう

さて、かといって野党もまとまれるかどうか。野党の内部で、一般民衆の空気読めず、権力欲にとりつかれて分かれて非民党に媚びを売るところが出てくるかのはあるのか、どこか。

結果わかるのは月曜朝にでてくるのかどうか。その先はさらに来週一杯かかるか。

法を勝手に解釈し、法の抜け道ばかり考え自分の強欲を満たすことで頭一杯の非民党とその一味は負けて、脱税しないような人々が選ばれると信じたいが、仮にそれで始め混乱しても、落ち着くところに落ち着くし、一般民衆は時間がたてばなれていくもの。

選挙後の政権には、大阪万博はもはや捨てていいので、少なくとも能登の対策は最優先で取り組んで欲しい。


前述の様に、静かに、この国は愚かで人道、道徳を見失い、退廃的不肖の国になっている途上にある。

少子化は物理的に日本が失われることであるが、脱税裏金、権力組織による犯罪とそのもみ消し、司直の犯罪でっち上げの連鎖は日本の良い文化の消滅を意味する。

闇バイト多発、はこういった日本文化(道徳)の消滅の途上のいち風景なのかもしれない。

選挙でその退廃・文化の消滅がとまるかわからないが、せめて我々が選べる、この国の権力者選びには、人間としての正しい選択したいものである。


【週間の日別のニュースヘッドライン】

10/21 月曜 【いろいろニュース、米財政赤字、24年度は1.8兆ドル超で過去3番目の規模 利払いが圧迫、銀行・証券の資本見直し、事実発生なら速やかに公表=MUFGとKDDI、ビットコインが3カ月ぶり高値、トランプ氏勝利の思惑か、米当局、テスラ運転支援ソフト搭載車240万台を調査 死亡事故受け、首都圏マンション、9月発売は13.7%減 6カ月連続で前年割れ、9月コンビニ既存店売上高は前年比0.7%増、10カ月連続のプラス、9月末外国投信残高は前月比1.3%減の8.7兆円=日証協、日経平均は小反落、政治イベントや決算控え動意薄、午後3時のドルは149円前半に軟化、方向感乏しく売買交錯、9月末外貨建てMMFは前月比6.5%減の2.5兆円=日証協、IMF・世銀総会開幕へ、戦争や景気低迷が影 米大統領選を懸念、ネタニヤフ氏「国益に基づき決断」、トランプ氏との電話で再表明、米・カナダ軍艦が台湾海峡を通過、中国反発、イスラエル、米にレバノン紛争終結の条件提示 米メディア報道、ウクライナ、ロシア領内の爆発物製造会社を攻撃 制裁対象企業、三菱UFJがカスハラ対応方針を制定、必要に応じ法的措置も、東京マーケット・サマリー、、、】


10/22 火曜 【いろいろニュース、今後も追加利下げ継続、QT終了は急がず=ダラス連銀総裁、米労働市場悪化なら、利下げ加速も=ミネアポリス連銀総裁、米国株式市場=ダウ・S&P反落、国債利回り上昇で、NY外為市場=ドル上昇、150円台後半 米大幅利下げ観測後退、ドル151円台へ上昇、3カ月ぶり高値 米金利も上抜け、日経平均は続落、日米政治の不透明感や金利上昇が逆風、FRB、利下げは慎重かつ段階的に=カンザスシティー連銀総裁、ヘッジファンド、トランプ氏勝利で恩恵の銘柄を「強く選好」=JPモルガン、FRB、経済の軟着陸達成へ利下げ継続必要=SF連銀総裁、中国の若年失業率、9月は17.6% 3カ月ぶりに低下、ムーディーズ、米銀行システムの格付け見通し「安定的」に引き上げ、企業の資金需要DIは21年4月以来の高水準、中堅・中小で改善=日銀、米ハネウェル、グーグルと提携 データと生成AIを統合、人民元資産に対する海外需要が増えている=中国外為管理局、FRB当局者、追加利下げを支持 ペース巡り見解分かれる、中国、高級ブランドの中古・グレー市場が興隆 価格上昇と景気低迷で、米国務長官がイスラエル到着、ガザ停戦交渉再開に向け中東歴訪、浮動票獲得へ選挙戦加速、ハリス氏はチェイニー元下院議員と遊説、東京マーケット・サマリー、、、、】


10/23 水曜 【いろいろニュース、米3M、通期利益見通し引き上げ 需要改善で、米ベライゾン、第3四半期売上高は予想下回る 端末買い替え減少で、米国株式市場=ダウ・S&Pほぼ横ばい、長期金利上昇や企業決算を意識、NY外為市場=ドル2カ月半ぶり高値、利下げペース緩和観測にらみ、日経平均は3日続落、一時3万8000円割れ 日米の決算など控え調整継続、午後3時のドルは152円前半、「トランプトレード」の思惑が支援、米マクドナルドでO157集団感染、1人死亡 49人体調不良訴え、スタバ、25年度業績見通しの公表停止 需要低迷で再建計画に着手、ホンダ、北米で78万台リコール 燃料ポンプの不具合で、東京メトロの初値は1630円、6年ぶり大型上場に個人投資家から旺盛な需要、米ロッキード、業績予想引き上げ F35戦闘機巡る問題で株価下落、中国「独身の日」商戦スタート、消費冷え込みで低調見通し、米タッパーウェア、資産売却入札中止 債権団が事業取得へ、ファイザーのRSVワクチン、米FDAが高リスク成人への接種承認、米クアルコム、車載AIアシスタントでグーグルと提携、9月のスーパー販売額は前年比1.0%増=日本チェーンストア協会、JDI、中国安徽省の工場立ち上げで最終契約に至らず 覚書は終了、東京マーケット・サマリー、ニデック、中間営業益は過去最高 7―9月期は円高で前期比横ばい、深刻化する中国の肥満問題、当局が初の診断ガイドライン作成、TSMC、自社半導体がファーウェイ製品にと米政府に報告=関係者、イスラエル、機会逃さずガザ戦争終結を=米国務長官、イスラエル軍がガザ攻撃、16人死亡 北部で作戦強化】


10/24 木曜 【いろいろニュース、米中古住宅販売、9月は1.0%減の384万戸 14年ぶり低水準、米コカ・コーラ、24年通期売上高10%増目指す 米需要堅調で、米企業、景気は堅調ながらも利益率低下と指摘=地区連銀報告、NY外為市場=ドル上昇、3カ月ぶりに153円台 金融政策の差を意識、米国株式市場=下落、国債利回り上昇受け大型株に売り、午後3時のドルは152円前半へ下落、米金利低下と財務相けん制発言で、日経平均は4日ぶり小反発、米金利上昇一服が支え 連続陰線途切れる、米テスラ、25年出荷2─3割増を予想 株価12%急伸、マクドナルド、食中毒問題で信頼回復約束 当局は患者増加を予想、アマゾン、格安ストア計画で上限価格設定 Temuに対抗=報道、製造業PMI10月は49.0に低下、サービス業は4カ月ぶり50割れ=auじぶん銀、商業用不動産のリスク増大、銀行の融資条件調整で=NY連銀報告書、セブン&アイ、グループ売上高は30年度30兆円へ 海外は投融資拡大、米エヌビディア、最新AI半導体の生産問題解消=CEO、米ボーイング労組、会社側の労働協約案拒否 スト継続、AI投資でEUは米中に後れ、進展加速を=エヌビディアCEO、中国シャオミのEV第2工場、25年半ばに完成の見通し=報道、金融システムは安定、利上げ後も不均衡みられず=日銀リポート、米国防長官「北朝鮮がロシアに派兵」、3000人が東部で訓練中か「チャットボット依存」で少年自殺、母親が米新興AIとグーグル提訴、東京マーケット・サマリー、液晶テレビ製造の船井電機が破産、負債約462億円-帝国データバンク、、、、】


10/25 金曜 【いろいろニュース、米総合PMI、10月は54.3に上昇 物価上昇圧力は緩和、LSEG、第3四半期総利益が予想上回る 株価は過去最高値更新、米9月新築住宅販売、前月比4.1%増の73.8万戸  約1年半ぶり高水準、米UPS、第3四半期利益が予想上回る 取扱量回復で、日本の政策金利、27年に1.5%へ 段階的利上げ継続を=IMF高官、米国株式市場=ナスダックとS&P反発、業績見通し好調のテスラ急騰、NY外為市場=ドル高一服、151円台後半 ユーロも上昇、午後3時のドルは151円後半で売買交錯、総選挙後は波乱含み、日経平均は反落、衆院選を警戒 「選挙は買い」のアノマリー崩れる、米CDSスプレッドが1年ぶり高水準、大統領選と債務上限巡る不安で、テスラ株、11年ぶり大幅高 マスク氏の強気販売見通しに安心感、米金融大手トップら、大統領選や地政学的リスクで投資家は慎重と指摘、インドネシア、BRICS加盟意向を表明 新政権の政策と一致、マスク氏、親トランプ派政治活動団体に4400万ドル献金 10月前半、企業向けサービス価格、9月は2.6%増 3カ月連続で上昇率縮小、米モルガンS、ピックCEOを次期会長に指名 ゴーマン氏の後任、東京コアCPI、10月は+1.8%に鈍化 人件費転嫁の広がり限定的か、米財政赤字拡大に懸念、債務上限巡る政治対立再燃リスクも=欧州格付け会社、米政権、スト終結へボーイング・労組に交渉継続促す、米でマクドナルド競合店がタマネギ利用停止、食中毒問題受け、英バークレイズの第3四半期、利益予想上回る 通年見通し引き上げ、中国人民銀、MLFで7000億元供給 金利2%で変わらず、経済対策、前回上回る規模に 防災など相当積み増す必要=赤沢再生相、ワタミ、「サブウェイ」事業に参入 10年のフランチャイズ契約、バーレ第3四半期は15%減益、ダム決壊引当金や鉄鉱石価格下落で、米エヌビディア、印リライアンスに次世代AI半導体供給へ、世界の食品大手、中国で値下げとネット販売強化 消費低迷に対応、米ウェルズ・ファーゴ、オフィスローンで20億―30億ドル損失引き当て、9月ショッピングセンター売上高は前年比7.3%増=日本SC協会、9月全国百貨店売上高は前年比2.3%増、31カ月連続プラス、ヘッジファンド、10月は中国株売りに転じる=ゴールドマン、信越化、4─9月期営業利益は6.2%増 通期予想は据え置き、ゆうちょ銀、第2四半期末の債券含み損は1.01兆円、8月改定景気動向指数、一致指数は前月比-3.2ポイント=内閣府、東北電力、女川原発2号機を29日に再稼働へ、東京マーケット・サマリー、日銀、金融政策は現状維持の公算 米経済の不透明感強く、、、、、、、、、、、、、】


10/26 土曜 【いろいろニュース、米耐久財受注、9月コア資本財+0.5% 予想上回る、ロシア中銀、政策金利21%に引き上げ 03年以来の高水準、米ミシガン大消費者信頼感10月確報値、6カ月ぶり高水準、エヌビディア、時価総額一時世界首位 アップル抜く、米マクドナルドの集団食中毒、感染者75人に 22人が入院、仏格付け見通し「ネガティブ」に引き下げ、財政赤字懸念=ムーディーズ、NY外為市場=ドル4週連続上昇、良好な米指標受け、円安は日本経済に有益、来年は大幅賃上げが実現=IMF高官、10月米雇用者数、ボーイングなどのスト影響か 4万人超下押しの可能性イスラエルがイランに反撃、テヘラン周辺で爆発音の情報、MLB=フリーマンが逆転サヨナラ満塁弾、ドジャースがWS白星発進、ビヨンセさん、ハリス氏集会に登壇 女性・若者に的、イラン、イスラエルの攻撃に「対応する用意」 政府系通信社報道、イラン、複数施設で「限定的な被害」 イスラエルの攻撃で、サウジ、イラン標的の軍事行動「主権侵害」と非難 緊張緩和訴え、、】


10/27 日曜 【NYマーケット CDSのスプレッドが拡大しているせいでダウは6週ぶりに週末比1100ドルを超える大幅下落為替もドル高一辺倒が152円で止まる。。】




2024年10月27日、9時半起床、曇、気温23℃
【裏金選挙投票日 天気予報では午後から曇りだったが午後も晴れて暑い日最高気温29℃@熊本市 颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予想進路が変わりやすい。予想が難しい模様】

今朝は朝からやや蒸し暑い朝でした。

朝の空

いつものルーチンの測定

朝体重:66.8kg

昨晩比:-200g減

昨朝比:-800g減

朝体温:36.6℃

121-89

朝食

写真撮ったはずだが残ってなかった。。おかずは豆腐、茄子と南関揚げの味噌汁、ピクルス、惣菜で買ったポテトサラダとほうれん草の胡麻和え、キムチ、モズク。

朝食後、洗濯して干しました

お昼間際、ピクルス用の容器の中がほとんどなかったので昼飯用のだけ取り出し、茗荷3本、キュウリ3本、大根半分、ミニトマトを入れて仕込みました。

お昼過ぎ、昼飯は先ほど取り出したピクルスの玉ねぎとハムとチーズでサンドイッチにして食べました。

録画した時代劇を昨日の鬼平SPの「蛇苺の女」に続き今日は「迷路」を観た。


午後体調が思わしくなく、。明日出勤できるのかどうか?

夜飯はフルグラと豆乳とバナナとキウイとヨーグルト。

夜の体重:67.5kg

今朝比:+700g増

昨晩比:+500g増

123-80

今日の歩数:9200歩余

今週の累計:8.4万歩余


来週の天気

昨日書いたように、颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予想進路が九州南端上陸の予想が今日看たら変わってた。ECMWFモデルでも先まで予想できない見込み。昨日に比べて西寄りになっている。来週金曜に台湾北部上陸コース。これはJMA(日本気象庁モデルでも同じ)

10月27日23時ごろのWindy ECMWFモデルでの颱風潭美(コンレイ:2024#21)の予測進路

ちなみに、コンレイはベトナム由来のアジア名、コンレイはベトナムの伝説の少女の名前。

颱風が来る前、金曜夜土曜未明にかけ熊本付近では先ぶれの大雨になる見込みになっている。@ECMWFモデル

週間予報では来週、週末日曜は晴れになっているが、変わる可能性大。


最高気温が25に達しない日が多くなってきそうな雰囲気。


【NYマーケット CDSのスプレッドが拡大しているせいでダウは6週ぶりに週末比1100ドルを超える大幅下落為替もドル高一辺倒が152円で止まる。。】

実は書いたものが大部分保存せず消えてしまい、心が折れました。

ダウは7週ぶりに週末比1100ドルを超える大幅下落。CDSのスプレッドが拡大しているせいではないかと思われる。

為替もドル高一辺倒ですすんでいたものが今週152円で止まりました。

もう少しテック系の企業の業績などに関して書いてた気がするのだが。。思い出せん。

↑に前述の「今週のまとめ書き」の項で、アメリカで決算発表のあった半導体製造装置メーカー、ラムリサーチの決算について書いている分と、エヌビディアの時価総額がアップルを抜いた件について書いてたのだが。。



米債の金利上昇も、アメリカの株価への影響があったかもしれないが、CDSの動向次第で米債の金利上昇は来週は風景が変わってくる可能性がある。

ドル円の為替動向、やアメリカの株価状況、もそこに影響される。と見ていい。


MYPFは2週続落。

テック系はラムの好決算をみてもさっぱりだった、CDSの動向があるとはいえ、アメリカの金利動向はまださほど大きく動いてないにもかかわらず、日本の長期金利は頭打ち状態。選挙もあるのだろう。

このままいっても、今年は1%を超えそうにない。

街中のインフレ度は相当高いにもかかわらず、日銀のばかどもはにほんのインフレ率は2%を超えないとか抜かしている。

一般民衆の必須の食品、お米に至っては、+100%近いインフレにもかかわらず、である。

日銀には格安な米が支給されているのだろうか。

このインフレを抑えるとしたら金利上げではあるだろうが、日銀はなぜか利上げに後ろ向きである。

どこから圧力があるのか知らないが、日銀植田の頭の中がどうなってんのか、意味が分からない。。























2024年10月20日日曜日

2024年10月20日、7時起床、曇、気温15℃【昨日の季節節目の雷雨で一気に季節が変わった。朝から昼間も比較的涼しい一日。10月の電気代まとめ。】【NYマーケット、原油先物相場は中国の石油需要が大きく減退してたことがいまさらフォーカスされ、大きく下落して60ドル台。にもかかわらず日本の市中のガソリン価格は補助金貰ってもそのまま。本来なら補助金なしでレギュラー1L=140円でいいくらいの水準 犯罪組織非民党の友達企業の中抜きのおかげ。このような日本の悪弊が選挙戦の焦点にはなってないので、今選挙では、犯罪組織政権が負けますが、経済ではあまりインパクトはない。政権交代後に悪弊が明らかになっていくに連れて住み心地が改善し、経済は好転しそうに感じる。ASMLショックというもののいい迷惑。ASMLは商品にプライドもち過ぎて、高慢になって経営が傾くパターンなのかも。そんな企業に半導体業界を代表されてもねえ。。TSMC決算はややバランスを欠いているが、彼らの顧客アップルの中国市場の販売持ち直しはやや意外でもありましたが、朗報でした。半導体業界にとっていいニュースだが、米中摩擦は再燃か?】

【昨日の季節節目の雷雨で一気に季節が変わった。朝から昼間も比較的涼しい一日。10月の電気代まとめ。】


ブログにアップする頻度を週一か月一にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは休暇を挟んで、5月から5か月目に入っています。もうすぐで半年経過。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

10/14 8時/曇/23℃

10/15 5時/曇/21℃

10/16 5時/曇り/22℃

10/17 5時/曇/22℃

10/18 5時/曇/22℃

10/19 9時/雨/22℃

10/20 7時/曇/15℃


朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

10/14 67.3kg/36.9℃/66.6℃/1.3万歩余/-

10/15 66.8kg/36.5℃/67.4kg/1.8万歩余/3.1万歩余

10/16 67.4kg/36.7℃/67.1kg/6400歩余/4万歩余

10/17 67.3kg/36.8℃/67.2kg/1.6万歩余/5.7万歩余

10/18 67.3kg/36.7℃/66.5kg/1.4万歩/7.9万歩余

10/19 66.6kg/36.9℃/66.9kg/7800歩余/8.7万歩余

10/20 67.4kg/36.6℃/67.2kg/1.3万歩余/10.1万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

10/14 月曜 3連休の最終日、ハッピーマンデーのスポーツの日、徘徊するが、公園のツユアオイもそろそろ最後かも。ツユアオイの花の時期が夏期になっている感じ。終わると冬季の始まりなのかも。連休最後の公園には人出がそこそこあった。一日曇り。最高気温は予想は30℃だったが、28℃どまり。


10/15 火曜 連休明けの火曜日、今朝会社に到着時、曇り空にもかかわらず西の方にダブルレインボウがくっきり見えた。幸先の良い週の始まり。週明けのNY市場大きく上げる、ダウ上げ(+201)過去最高34000ドル台に乗せる、NAZ上げ(+159)SOXも大きく上げる(+96)、為替は円安と言うかドル高の149円台後半、日経平均先物4万載せ。裏金解散の衆院選挙の公示日。犯罪者組織非民党解体に向けた選挙戦始まる。非民党の解体絶滅がようやく期待できる。多くの日本人が正しい判断と選択して、非民党の闇がしてきたこれまでの怪しい、ガソリン価格高騰や米価格操作、農林中金などの米債赤字などの裏金工作などによって無駄に搾取され続けていた日本を脱し、明るい日本を選ぶと信じたい。アメリカ国債投資での、農林中央金庫の大赤字は、彼らの関係者の裏金工作の狂言。国(監督官庁の財務省・金融庁)が金融界に業界の投資行動に関して、ストレステストなど健全性の明らかにするようなアプローチをまったくしてないことからも、明らか。メディアも知ってて掘り下げないとは世も末。NY市場の好調を受け、日経平均は一時4万超えるが続かず、終値は3,9万台でも高市期待値超え。為替149円台半ば。長期金利は、また1%を超えなかった。以前と同様、0.98%付近に壁があり焦らす作戦の模様。0.97%


10/16 水曜 今日の最高気温はなんと、32.1℃@熊本市。あっつい。決算発表日を間違え1日前倒しで行ったASMLショックのNAZ下げ(-187)、SOX下げ(-287)のNY市場。販売製品が高すぎて世界で片手の指の数くらいで拡がりが無さそうというのが痛い。保険会社のユナイテッドヘルスの決算見通しが悪くてダウも下げる。(ー324)日経平均先物も下げて、3.9万割れ。為替は149円台前半。日経平均は5日ぶりの反落(-730)。3.9万台は維持。為替は149円台前半。長期金利は昨日より低下してしまいました。0.95%


10/17 木曜 今日は有給休暇の消化で休暇にしてました。雨が降りそうだったが洗濯して干した。なんとかなった。ハマちゃん、僕らの世代なら、玄太こと、西田敏行さん死去。笑えて泣ける、感情の量が大きく奥行きの深い俳優さん。多くの人や天にも愛されて徳の高い人だと思っていたのに、残念でショック。76歳。ご冥福をお祈りいたします。日経平均はASMLショックが続いて響き、続落(ー269)3.9万割れで3.8万円台。銀行株は調子よかった。為替は149円台半ば。台湾TSMC3Q決算純益50%超増市場予想超え過去最高、強気見通し、とASMLと真逆。ASMLの見通しが慎重だったのは、理由があって昨日の日記通り。ASML個別の理由と推測した通り。日経平均先物の時間外取引は上がって3.9万回復している。長期金利は昨日より少し高くなって0.96%


10/18 金曜 今日は夜、街で会社の歓送迎会、帰宅したのは午前様。日系平均は小幅反発(ー70)なので横ばいと言って良い、TSMCの上向きのショックはなかった模様。為替は149円台後半。150円台で推移していた。長期金利は昨日からわずかに上がって(ほぼ横ばい)の0.965%


10/19 土曜 季節の節目の雷雨、秋の嵐来ぬ。NY市場はダウは好景気の決算の余韻で横ばい小幅上げ(+36)。NAZはアップルの中国でのアイフォン売り上げの伸びで大幅上昇(+116)。AI以外の半導体需要が形になって現れてきた。日経平均先物は小幅上げで3.9万円台。為替149円台半ば。午後買い出しに行く。イオン系のスーパーでさえ米が相変わらず5kで3000円とふざけた価格、この価格でも昨日の物価の統計では米の価格のインフレ率が+48%増になっていたが、実状は+100%増(2倍)である。せめて統計通り1.5倍=2000円じゃないと高すぎて買えない。卵12個と牛乳1Lは最近は200円程度にこなれてきた。それでも未だに2倍(+100%)日銀のいうところの今の一般の物価のインフレ率+2%は日銀特別(公務員)限定価格ではないか?公務員には特別な価格で購入できる仕組みがあるらしいのでした。こんな公務員優遇は許すべからず。


10/20 日曜 昨日の季節節目の雷雨で一気に季節が変わった。朝から昼間も比較的涼しい一日。10月の電気代まとめ。


今週のまとめ書き

今週は、日中は暑く、熊本は30℃以上の真夏日が続きました。

週末の土曜の日中、雷雨を伴って寒冷前線が南下して季節を塗り替えていきました。

前線通過後の日曜の日中は最高気温の予想は27℃でしたが実際は晴れても23℃止まりで、風が有ったら寒かったかも、と言う天気と気温になっていました。

彼岸も過ぎているのに、季節の歩みが3歩進んで3歩下がる感じで、なかなか季節が進みませんでしたが、今度こそ季節の変わり目と思いたい。

もう10月も下旬。再来週は11月です。

昨年も本格的に季節が変わったのが11月だったので、昨年並みになっているようです。

週末、会社の部署の歓迎送別会があり、戻ってきた人、行く人、をそれぞれ歓待しました。


行く人、を送るのに、戻ってくるときに自分は居ない、と思い続けています。

それが、寿命か、退職かわからないのですが。


6年前中国で脳梗塞発覚で帰国後熊本で心筋症が分かった際に、拡張型の心筋症の5年生存率が30%だったので、その時から自分の人生には先はないとあきらめています。終活もしています。

、まあ、なんとか30%に入れましたが、こんな幸運なことはそうそう、続かないと思っています。


紫金山(ツーチンシャン)アトラス彗星(C/2023 A3)が肉眼で西の空に見えるらしいのですが、まだ見ていません。金曜さがしたのですがわからなかったです。。。

今は宵の明星の夕方西の空に見える明るい星=金星よりだいぶ上にあるんですねえ。

今月中はおとめ座から、へび座~蛇使い座方面にある模様。今日以降4等以下になってくるので肉眼ではもはやムリポ。

ヘラクレスの頭の星(ラス・アルゲティ)と蛇使いの頭の星(ラス・アルハゲ)が目印になるんじゃないかな。。。まだ見つけきれんけど・・・_| ̄|○


彗星といえば、昔大分佐伯に住んでた時に、ハレー彗星が見えた年に、望遠鏡で佐伯でみたのだが、その年に国鉄の寝台特急彗星にのって、神奈川川崎市に引っ越しした。

昔社会人になって間もない頃、ヘールボップ、なる彗星がかなり明るく肉眼で見える大彗星になった時に、観たことがあります。あまりにも明るくて、雲?というくらいになってましたね。。


【週間の日別のニュースヘッドライン】

10/14 月曜 【いろいろニュース、中国9月CPI減速、PPIは半年ぶり下落率 デフレ圧力高まる、中国大手国有銀、既存住宅ローン金利引き下げ 10月25日から、中国、台湾周辺で新たな軍事演習開始 終了日に言及せず、〔海外決算予想〕台湾TSMC、第3四半期は40%増益 AI向け半導体の需要拡大、中国新車販売、9月は1.7%減 乗用車は補助金効果で回復、中国成長率予想4.9%に引き上げ、ゴールドマン 景気刺激策受け、トランプ氏、メキシコ輸入車に200%超の関税示唆 米で販売阻止、TSMC、欧州でさらなる工場建設を計画-台湾科学技術委トップ、中国9月貿易統計、輸出は前年比+2.4% 5カ月ぶり低水準、台湾周辺での軍事演習終了、中国人民解放軍が発表、】


10/15 火曜 【いろいろニュース、FRB、一段の緩やかな利下げ「適切」=ミネアポリス連銀総裁、FRBは「慎重に」利下げを、経済指標を注視=ウォラー理事、米国株式市場=ダウ・S&P最高値、ダウは初の4万3000ドル台、NY外為市場=薄商いの中ドル上昇、150円に迫る 8月初旬以来の高値、午後3時のドルは149円半ば、2カ月半ぶり高値圏で売買交錯、日経平均は4日続伸、米株高や円安好感 終値では4万円割れ、エヌビディアが最高値、時価総額3.39兆ドル 首位アップルに迫る、中国は米国の経済的脅威にならず=ミネアポリス連銀総裁、第3四半期のスマホ出荷台数は5%増、アップルがシェア拡大=調査、今後10年は外貨建てソブリン債のデフォルト頻度増加へ=S&P、東京メトロの公開価格は1200円、6年ぶり大型上場に旺盛な需要、世界EV販売台数、9月は前年比30.5%増、中国好調 欧州も回復、中国、3年間で6兆元追加調達も 特別国債発行で景気支援へ=報道、世界の鉄鋼需要、24年1.7%減に下方修正 製造業など低迷=業界団体、中国BYD、欧州販売車のほぼ全てを現地生産へ、加社買収提案への対抗策、セブン&アイ信用力の下方圧力に=S&P、パリ自動車ショー、逆風のなか中国勢が攻勢 低価格武器に、中国の銀行、早ければ今週にも預金金利引き下げへ=ブルームバーグ、アングル:ウクライナ、愛国心と利益追求が支える戦時国債、北朝鮮、南北結ぶ道路を一部爆破 韓国軍発表、衆院選きょう公示、自公過半数維持が焦点 裏金問題など争点、3大都市圏の9月パート・アルバイト時給1193円、過去最高=リクルート、東京マーケット・サマリー・最終(15日)、オープン外債、上期250億円増額 下期は積み増し見送り=富国生命・24年度下期運用計画、マスク氏、インド衛星通信帯域巡りリライアンス総帥と対立、ガザで少なくとも40人死亡、イスラエル軍 北部で攻撃拡大、イスラエルの避難命令、レバノン全土の25%に及ぶ=国連、、、、、、】


10/16 水曜 【いろいろニュース、米ゴールドマン、第3四半期は45%増益 投資銀部門が好調、ASML株16%安、受注低迷や25年見通し下方修正がサプライズ、ASML株16%安、受注低迷や25年見通し下方修正がサプライズ、年内1─2回の利下げが妥当、インフレ予測通りなら=米SF連銀総裁、金融政策は依然インフレ抑制に効果=米サンフランシスコ連銀総裁、米国株式市場=反落、半導体・石油株が安い、NY外為市場=ドル上昇、FRBの緩やかな利下げ継続との観測で、東京外為市場・15時=ドル横ばい149円前半、前日海外の円高一服、日経平均は5日ぶり反落、半導体株が押し下げ 薄商い、米消費者、3・5年先インフレ期待低下=NY連銀調査、米インテルとAMD、半導体のソフト動作確実化へグループ結成、資産運用業界、中国株に値ごろ感持ちつつ米大統領選前で買い手控え、サムスンのインド工場スト、1カ月余りでようやく終結、機械受注8月は前月比-1.9%、2カ月連続減 「持ち直しに足踏み」維持、仏LVMHは3%減収 中国と日本での業績軟化で、ユナイテッド航空、利益見通しが予想上回る コロナ後初の自社株買い、リオ・ティントの鉄鉱石出荷、第3四半期は小幅増 予想とほぼ一致、米大手銀、第3四半期は投資銀行業務が好調 ディール・社債発行増、中国人民銀、公開市場操作で差し引き2076億元吸収、利上げは極めて緩慢なペースで、物価目標へ「やや注意要する」=安達日銀委員、欧州は化石燃料車35年販売禁止の中止を=BMWツィプセCEO、JPモルガン、年内にケニア・コートジボワール進出へ=ダイモンCEO、セブン&アイ株主の米ファンド、クシュタールとの買収交渉開始を要求、予想以上の円安加速による物価上昇圧力、かなり削減=安達日銀委員、東京マーケット・サマリー・最終(16日)、日証協会長「残念で誠に遺憾」、野村証券の相場操縦、タイ中銀、予想外の0.25%利下げ 景気下支えへ、、】


10/17 木曜  【いろいろニュース、米輸入物価、9月は前月比-0.4% 9カ月ぶり大幅下落、モルガンS、第3四半期利益が予想上回る 投資銀部門好調、米国株式市場=ダウ最高値更新、銀行・小型株が高い、NY外為市場=ドル11週間ぶり高値、米大統領選を注視 ECB理事会控えユーロ下落、日経平均は続落、半導体株に売り TSMC決算で一時下げ渋り、午後3時のドルは横ばい149円半ば、中国支援策にも反応限定、アマゾン、小型原子炉開発でデータセンター向け電力確保へ、米家賃、26年半ばまでコロナ禍前より高い伸びか=クリーブランド連銀、FRB、来年6月まで25bpの連続利下げへ ゴールドマン予想、中国シノペック、シェールオイル大幅増産 東部で試験的開発、半導体需要の鈍化、25年もしばらく続く AIは例外=蘭ASML、貿易収支9月は3カ月連続赤字、自動車低迷で輸出10ヵ月ぶり減、ASMLの予想下方修正、半導体需要鈍化を示唆せず=アナリスト、スペースX、ロケット発射増認めない加州沿岸委を提訴、中国シノペック、シェールオイル大幅増産 東部で試験的開発、GM、米リチウム鉱床権益取得に6億2500万ドルを拠出、豪BHP、7─9月鉄鉱石産出量が市場予想上回る、中国、住宅プロジェクト融資規模を4兆元に ホワイトリスト拡大、ASML、決算の誤開示報告 「技術的エラー」で予定より半日早く、米ジョージア州の新選挙規則に無効判断、州裁判所 トランプ派痛手、米ルーシッド、第3四半期赤字が予想上回る見通し 公募増資も公表、ブリッジウォーターの中国ファンド、9月リターン19% 設定以来最高、エアバス、防衛・宇宙部門で最大2500人削減へ、台湾TSMC、第3四半期純利益は54%増で過去最高 見通し強気、8月第3次産業活動指数は102.7、前月比1.1%低下=経産省、MLB=大谷がポストシーズン第2号3ラン、ドジャース圧勝で2勝目、星野リゾートが北米進出、2028年に温泉旅館を開業、北朝鮮、憲法改正で韓国を「敵対国家」と規定 陸路を完全閉鎖、ロシア、ウクライナ・ミコライウ州のエネルギーインフラ攻撃、国内超長期債、30年金利2.5%なら積み増し前倒し=大樹生命・24年度下期運用計画、ディスコ、4―12月期は39%営業増益予想 生成AI向けがけん引、日本国債は超長期債への投資継続、低利回り債は売却=日本生命・下期運用計画、高関税、物価上昇招き「大きな誤り」 トランプ案念頭に米財務長官、東京マーケット・サマリー・最終(17日)、、、】


10/18 金曜 【いろいろニュース、米小売売上高、9月は0.4%増 予想上回る、米新規失業保険申請、1.9万件減の24.1万件 予想外に減少、米企業在庫、8月は0.3%増 予想と一致、米10月住宅建設業者指数は43、2カ月連続上昇=NAHB、米鉱工業生産、9月0.3%低下 ボーイングのストとハリケーンが響く、米国株式市場=ダウ最高値更新、堅調な小売売上高受け 半導体株に買い、NY外為市場=ドル上昇、米小売売上高受け ECB利下げでユーロ下落、日経平均は小反発、為替の円安基調が支え 後場に一時マイナス圏、東京外為市場・15時=ドル149円後半へ小幅反落、底堅さ指摘する声も、ネットフリックス、第3四半期新規会員が予想上回る 広告付き好調、海外勢の米国債保有、8月は過去最高 4カ月連続増加、アマゾンの週5日出社義務は妥当=AWSトップ、ブラックストーン、第3四半期利益が予想超え 預かり資産は過去最高、全国コアCPI、9月は+2.4%に鈍化 米類は49年ぶりの高い伸び、NY連銀の新指標RDE、短期市場流動性なお「潤沢」と示唆、米FBI、SECアカウント乗っ取りビットコイン価格操作の男逮捕、米バークシャー、BofA株を追加売却 比率10%割れ後も継続、中国新築住宅価格、9月は前年比-5.8% 15年5月以来の大幅下落、中国GDP、第3四半期は4.6%増に鈍化 不動産低迷の影響続く、中国不動産投資、1─9月は前年比-10.1% 販売面積も17.1%減、中国9月鉱工業生産は前年比5.4%増、予想上回る 小売売上高も加速、中国9月鉱工業生産は前年比5.4%増、予想上回る 小売売上高も加速、米地銀決算、軒並み予想超え 投資銀行手数料が預金コストを相殺、サムスン、ASML製半導体装置の受け取り延期 米新工場=関係筋、連合、来年春闘で5%以上の賃上げ要求へ 中小は6%以上、ハリス陣営、選挙戦の戦略転換 トランプ氏追い上げに懸念、焦点:展望開けぬガザ停戦、ハマス指導者殺害でも バイデン氏影響力低下で、情報BOX:米大統領選、なぜ一部の激戦州が結果を左右するのか、東京マーケット・サマリー・最終(18日)、韓国、時間外為替取引活性化策を検討 国債先物の夜間取引導入へ、ABボルボ第3四半期、調整整利益が予想以上に減少、新型iPhone、中国販売好調 発売後3週間で20%増=調査、連合、来年春闘で5%以上の賃上げ要求へ 芳野会長「政労使会議の開催を」、ハマス、最高指導者シンワル氏の死亡を確認、米一戸建て住宅着工件数、9月2.7%増 ローン金利の一層低下に期待、北朝鮮がロシアに派兵、ウクライナ戦線投入へ 韓国情報機関が確認、ヒズボラ、約1500人の戦闘員を喪失=イスラエル軍参謀総長、ヒズボラ、約1500人の戦闘員を喪失=イスラエル軍参謀総長、トヨタとデンソー、ラピダスに追加出資の意向 量産に向け協力、、】


10/19 土曜 【いろいろニュース、米一戸建て住宅着工件数、9月2.7%増 5カ月ぶり高水準、大統領選巡る不確実性、消費や投資の停滞招く=アトランタ連銀総裁、米P&G、第1四半期決算は需要減響き減収、米アメックス、第3四半期利益は予想上回る 経費管理が奏功、NY外為市場=ドル下落、中国株価対策でリスク志向高まる、米国株式市場=ダウ・S&P最高値、ネトフリとハイテク株が高い、利下げ急ぐ必要なし、インフレ率2%回帰に向け=アトランタ連銀総裁、中東停戦期待遠のく、ヒズボラ「対イスラエル戦は新段階に」、イスラエル、ガザ北部ジャバリアに部隊増派 複数集落が孤立、イラン・イスラエルの妥協点模索を支援、介入の用意も=プーチン大統領、ロシア、ウクライナの核武装容認せず=プーチン大統領、】


10/20 日曜 【NYマーケット、原油先物相場は中国の石油需要が大きく減退してたことがいまさらフォーカスされ、大きく下落して60ドル台。にもかかわらず日本の市中のガソリン価格は補助金貰ってもそのまま。本来なら補助金なしでレギュラー1L=140円でいいくらいの水準 犯罪組織非民党の友達企業の中抜きのおかげ。このような日本の悪弊が選挙戦の焦点にはなってないので、今選挙では、犯罪組織政権が負けますが、経済ではあまりインパクトはない。政権交代後に悪弊が明らかになっていくに連れて住み心地が改善し、経済は好転しそうに感じる。ASMLショックというもののいい迷惑。ASMLは商品にプライドもち過ぎて、高慢になって経営が傾くパターンなのかも。そんな企業に半導体業界を代表されてもねえ。。TSMC決算はややバランスを欠いているが、彼らの顧客アップルの中国市場の販売持ち直しはやや意外でもありましたが、朗報でした。半導体業界にとっていいニュースだが、米中摩擦は再燃か?】



2024年10月20日、7時起床、曇、気温15℃
【昨日の季節節目の雷雨で一気に季節が変わった。朝から昼間も比較的涼しい一日。10月の電気代まとめ。】


今朝は涼しい朝になっていました。

この数日蒸し暑い朝だったので、ようやく過ごしやすい朝になりました。

外は曇り秋の鱗雲。朝の鱗雲はその後、天候の改善(晴天になる)の前兆になる場合が多いです。

朝の空

いつものルーチンの測定

朝体重:67.4kg

昨晩比:+500g増

昨朝比:+800g増


朝体温:36.6℃

120-91

朝食

今朝の朝食(豆腐、茄子と南関揚げの味噌汁、ピクルス、もずく)

朝食後

洗濯して干して、PCに向かっていました。

午前中は

10月の電気代の案内が着ていましたので整理。

10月の電気代は6793円でした。前月からは550円程低下。
使用電力量は230kw

何度か書いているようにうちはALL電化でガス費用はありません。風呂沸かしもエコキュートで電器に頼っています。10月の期間(9月17日~10月15日)エアコン使用は全くありませんでした。

多少エアコンの使用があった9月より550円低下ですが、エアコンの電気代はそんなものかもしれないです。


燃料費調整額はこの10月までは補助金がはいっています。9月のマイナス427円に比べると使用電力量がへっているだけマイナス幅が小さく、10月はマイナス395円でした。


再エネ賦課金が大きく、9月の834円に対し、10月は802円。でした。

この3年(2022年~2024年)の10月に限って比較してみると

電気使用量は一昨年と同じくらい若干多いくらい。しかし電気代は500円ほどやすくなっています。

電気代の単価は今年値上げがあり高くなっているはずなのですが、何故でしょう。。

これは↓に示すように燃料費調整額にあります。一昨年燃料費調整額は1300円もしていました。

更に再エネ賦課金を比較すると、一昨年と同じ程度になっていました。


この3年でこの10月の電気代は電気代単価の上昇はあったものの、一応補助金で一昨年と同程度になっていた

と言えます。

暑い日があったものの、外の空気を積極的にいれるなどして、エアコンの使用を抑え、扇風機も今年、新しくDCモーターの扇風機にしたので、電力使用量を抑え、電気代はさほど多くなっていません。

これからさむくなってくるので、熊本は寒い時期の方が年間で電気代がヒーターなどで使用電力量共に増える時期になってきます。

地球沸騰化の影響が出にくい感じ。

12時過ぎに昼飯。昼飯は菓子パンと牛乳。


15時過ぎに外に出て徘徊。外気温21℃と涼しい。今日の最高気温予測が27℃でしたが、この時刻で21℃なら、きっとそこまで上がらない。

ここ数日30℃を超えて真夏日だったので、昨日の季節節目の雷雨で一気に季節が変わった感じ。






帰宅時の空

17時頃帰宅

洗濯物を回収。

夜飯はフルグラと豆乳とバナナとキウイとヨーグルト。


夜の体重:67.2kg

今朝比:-200g減

昨晩比:+300g減

126-84

今日の歩数:1.3万歩余

今週の累計:10.1万歩余

来週の天気


来週、いよいよ10月の月末の週ですが、季節が進む、と期待していますが、まだ日中は暑いみたいです。。。

週半ばに雨があるのでそのせい?折角の季節の節目の、前線が北上するのかしらん?

火曜の雨は夜、水曜の雨は火曜の夜の繋がりで未明まで、と言う雨になりそうです。

1日中降るという雨ではなさそう。


【NYマーケット、原油先物相場は中国の石油需要が大きく減退してたことがいまさらフォーカスされ、大きく下落して60ドル台。にもかかわらず日本の市中のガソリン価格は補助金貰ってもそのまま。本来なら補助金なしでレギュラー1L=140円でいいくらいの水準 犯罪組織非民党の友達企業の中抜きのおかげ。このような日本の悪弊が選挙戦の焦点にはなってないので、今選挙では、犯罪組織政権が負けますが、経済ではあまりインパクトはない。政権交代後に悪弊が明らかになっていくに連れて住み心地が改善し、経済は好転しそうに感じる。ASMLショックというもののいい迷惑。ASMLは商品にプライドもち過ぎて、高慢になって経営が傾くパターンなのかも。そんな企業に半導体業界を代表されてもねえ。。TSMC決算はややバランスを欠いているが、彼らの顧客アップルの中国市場の販売持ち直しはやや意外でもありましたが、朗報でした。半導体業界にとっていいニュースだが、米中摩擦は再燃か?】


今週初から、日本は選挙期間に入っています。

日本の場合、政権が変わっても、これまで政権を取っていた、犯罪組織政権によって、企業が過保護にされて寄生虫化していたため結果、競争力もなくなって、国民は無駄にこれら寄生虫企業や公務員の天下り団体にお金を使わされて疲弊してたが、政権交代がおこると、これら寄生虫企業が反発して混乱を起こすかもしれないが、寄生虫が一掃されれば悪弊が明らかになっていくに連れて住み心地が改善し、経済は好転しそうに感じる。


こういった悪弊が選挙戦の焦点にはなってないので、今選挙では、犯罪組織政権が負けますが、経済ではあまりインパクトはありません。

政権交代は必須ですが直後はあまりインパクトなくても、政権交代後、時間が過ぎて以降、犯罪政権の悪弊が明らかになっていくに連れて住み心地が改善し、経済は好転しそうに感じる。

悪弊が明らかになるときに、寄生虫企業が自己防衛で大いに騒いで、日本を混乱させるかもしれないが。


今週の株式市場での最も大きなインパクトはASMLショックでした。火曜、日本時間では水曜の朝のNAZは大きく下落(-187)。SOXも大幅下落(-287)。の大混乱。

これを受け手火曜の日経平均は、5日ぶりの反落(-730)がなんとか3.9万台は維持していましたが、この影響は翌日の水曜も引きずって、続落(ー269)3.9万割れで3.8万円台。



結果日経平均の週末比では970円プラス。ASMLとは真逆の決算と見通しだった、TSMC決算が良い影響だったのかは不明。

ただ、ASMLの決算の見通しとかはかなり個別理由で恣意的なものがあったように思えました。業界全体を示すとは見えない内容でした。ASMLの特殊性があったと言えます。この会社、いずれ消えるんじゃないだろうか?

そもそも高額商品偏重でバランスが悪い製品構成のASMLをもって、半導体業界を代表させるのはやや強引な気がします。

後のニュースでも裏付けられていました(三星との相克)が、ASMLの客にとってはASMLの販売姿勢は、かなり嫌がられている模様。商品にプライドもち過ぎて、高慢になって経営が傾くパターンなのかも。高慢がすぎて、決算発表予定をミスするような凡ミスも起こっています。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

米中摩擦の不安もあるでしょうけど、いただけません。


その後あった全く真逆で好調で今後も強気なTSMCの決算もややバランスを欠いていますが、彼らの顧客のアップルの中国市場での販売持ち直しはやや意外でもありましたが、朗報です。

日本時間木曜夜発表のアメリカの小売り売上も順調に伸びて好景気。がしかし、インフレ懸念があります。


週末比較のNY市場は3指数ともに6週連続!!の上げと、アメリカの超絶好景気を表しています。


こんなに景気が良いのに利下げなんて、FRBって、愚かでウマシカ馬・鹿じゃね?と、さすがにアメリカでも囁かれているようです。

そりゃそうだ。そもそも、パウエル君、インフレの到来の兆しを見逃すという大きなミスをしrている前科があります。彼は歴代のFRB議長のなかでもとびぬけて、能力が低いとは、もはや公知のこと。

年内の利下げはもはやないでしょう。つか、できないでしょう。金持ち、資産家などの富裕層は利下げを熱望していますが。一般庶民にとっては利下げでインフレになっては命あっての物種、大損害。

この辺の相克はどう収まっていくのか?FRBはあくまで、金持ちしか相手しないのか?どうか。

為替はこの辺の駆け引きで円安進行し1ドル、150円をつけていました。

原油先物はおおきくさげています。

中国の石油精製処理の数量が大きく減退しているのがいまさら注目されていたようです。

電力でも石油需要が大きく減っている中国にさほど石油の需要はないことは、わかっていたことです。しかも不動産バブル崩壊で不景気真っ最中です。

どうやったら石油需要があるというのか?誰よ、そんな妄想を抱いたのは?


金利は米債が4%を超えてやや沈滞しています。そろそろ頭打ちか?イヤ~ン。

日本の金利が1%を余裕で越えていくまで、待って欲しい。。結局今週越えれませんでした。