2025年3月16日日曜日

2025年3月16日(3月第2週まとめ)、8時起床、雨、気温6℃【今日は1日雨か曇りで朝からずっと冷たく寒い日。公園ではハクモクレンが開き始めて、桜の蕾も膨らんでいるが、予想より開花は伸びそうな気配。(2025年3月(2/17-3/13)の電気代まとめ。)。】【NYマーケット ダウやS&Pは調整局面に入るNY市場の株価ですが。狂金老人が仕掛けた狂った第三次世界戦争のせいで夏前まで景況感も株価も低迷したままかもしれない。夏までには、少なくとも今年中には狂金老人はこの世から居なくなるのかもな。(熱望。)】

【今日は1日雨か曇りで朝からずっと冷たく寒い日。公園ではハクモクレンが開き始めて、桜の蕾も膨らんでいるが、予想より開花は伸びそうな気配。(2025年3月(2/17-3/13)の電気代まとめ。)。】

ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

3/10 5時/晴/4℃

3/11 4時/雨/9℃

3/12 5時/晴/9℃


3/13 6時/曇/12℃


3/14 6時/曇/9℃


3/15 8時/雨/10℃


3/16 8時/雨/6℃


朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/10 月曜 69.7kg/36.4℃/70.1kg/7800歩余

3/11 火曜 69.9kg/36.4℃/70.5kg/6300歩余/2.0万歩余

3/12 水曜 70.2kg/36.6℃/70.7kg/7200歩余/2.8万歩余

3/13 木曜 70.2kg/36.7℃/71.6kg/7000歩余/4.1万歩余

3/14 金曜 70.9kg/36.8℃/70.6kg/6400歩余/4.9万歩余

3/15 土曜 70.2kg/36.6℃/70.8kg/1.5万歩余/6.4万歩

3/16 日曜 70.2kg/36.7℃/70.6kg/1.4万歩余/7,9万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

3/10 月曜 今朝は寒い朝でした。起きた時にフラフラで、目まいがしていました。今日は出勤の日ですが取りやめて在宅ワークにしました。今日の東証、日経平均はわずかに反発(+141)、為替は147円台半ば。長期金利は1.575%とさらに上昇。


3/11 火曜 今日は14年前、東北の大震災があった日。今朝は少し寒かったです。外は雨。昨夜のNY市場は第3次世界戦争=貿易戦争の余波でNY市場が自壊。アメリカ仕掛けた第3次世界戦争=貿易戦争の帰趨を考えていたのだが、この戦争は勝者は存在できないかもしれないが、最終的に、グローバル化で繁栄したことに感謝せず自己中を通し、自ら繁栄の礎のグローバル化を廃棄したアメリカの体力(国力)の衰退の現実を結果として見せることになるのかもしれない。かつての日露戦争のロシアのように。その結果ロシア同様内戦になるかどうか、4年を待たず、狂金老人は横死する結末なのかも。今日は日米ともに、株式市場は3月ガラになっていました。ダウ(-890)、NAZ(-727)、SOX(-224)日経平均先物は下落し、3.6万円台へ。昨日の現物は3.7万円台だった。為替は146円台で推移してたが147円前半で終える。米債長期金利は株からの逃避で債券買われ金利低下、4.2%台で終えている。

東証の日経平均はNY市場のリスクオフの流れを受け、大きく崩れる一時1000円を超える下げで3.6万割れ3.5万円台を付ける。後場にかけて戻す。終値は(-235)3.6万円台。為替は147円台前半。1時146円までドル安進む。長期金利はさすがに昨日よりは低下し、1.505%になっていました。夜のニュースで日産の内田君が3月末の退任をようやく決めたことを知る。遅すぎる。当然、退職金なし、であるはずが、その点コメントなし。旧経営陣も残るらしい。クダラン無意味。代わりの新社長が、商品企画畑のアメリカ日産出身者のメキシカン。日産が無くなっても何の感慨もないが、もったいない気はする。経営陣に技術畑の人を選ばなかったのがもったいない。


3/12 水曜 第3次世界戦争=貿易戦争、アメリカの鉄鋼アルミの無差別25%関税ミサイルが発射され、カナダとメキシコに打ち込まれる。カナダも一時応戦し、その反撃でアメリカが50%関税ミサイルを飛ばしたり、昨夜は忙しかったらしい。昨夜のNY市場は第3次世界戦争=貿易戦争の実弾が飛び交い景気先行きの後退(リセッション)不安が続き、NY市場は大幅下落、ダウ(-478)NAZ(-32)、SOX(-31)日経平均先物も下落、3.6万円台。為替は147円台後半。ウクライナがアメリカ提案の停戦案の受け入れ表明でユーロ高が進む。長期金利は金利上がって4.2%台。

今日は春闘の集中回答日、比較的満額回答が多かった模様。米が2倍以上の値上げに対し、給料が2倍になっているところはさすがにない。

東証の日経平均は小反発と言うより横ばい。(+25)銀行株は上がったがテック系は弱い、為替はドル安進行で148円台。長期金利は少し上げて1.52%


3/13 木曜 今日は定期診察のため通院があったので会社を休み。有給休暇が4~5日分、今月末で無駄に消去されるので、休暇消化も兼ねているかもしれません。セゾン(ユナイテッド・マイレージプラスの)クレカのタッチ決済カード届く。来週木曜が祝日のため、前倒しで通院している人が多く来て病院の待ち時間が新記録になった。午前の診察が2時間待ちで診察が終わったのがお昼前、薬局でも2時間待たされて結局薬をもらって午前の部が終わったのが13時過ぎ。。その後午後の診察を別の医院に行き、終わって帰宅したのが17時過ぎ。疲れた。医療機関の支払いでタッチ決済を早速、使う。暗証番号の入力がないので、便利、が安全性が不安。

昨日に続き、第3次世界戦争=貿易戦争が激化し始めている。これはこの先今年中にも、リーマンショック並みに、心臓発作のような、経済危機が起こるかも。「関税」と言う名前の電気ショックで経済の心臓(ポンプ)にあたる、市民の景気と言う名前の雰囲気を破壊し、傷つけてしまった。昨夜のNY市場はこれらの世界戦争の懸念とCPIの安心感でダウは小幅に下落、インテル支援のため、TSMCが声掛けエヌビディアなどにインテル合弁会社設立に向けて動きがでてきて、NAZは上げ(+212)SOXも上げ(+106)為替は148円台前半。米債長期金利は上がって4.3%。TSMCがインテル救済に動き出す。この提案では、TSMCがインテルのファウンドリー(半導体製造受託)部門の運営を行うが、同社が50%以上の株式を所有することはないという。奇しくもインテルの新CEOがようやく長い空白期間を経て、決まる。東証の日経平均は小幅反落、ほぼ横ばい、前場に一時500円高になったが、しりすぼみ(-29円)為替は147円後半。長期金利はまた少し上がりました、当面の高水準の1.57%を超えるかどうか。1.545%でおえています。


3/14 金曜 今朝もまだ寒い朝。今日は歯医者の治療があり、行きました。2週間前に奥歯に詰めたものが取れてたのでジップロックに入れて持って行く。昨夜、アメリカの統計指標として、昨日のCPIに続き、2月のPPIが出ています。ほぼ横ばい。予想の+0.35よりも控えめ、これと新規失業保険申請件数が出ていますが、こちらは22万件。失業者が少ない水準です。雇用統計にもまだ政府の大量解雇の失業が反映されてなかったので、時間差があるようです。NY市場は第3次世界戦争=貿易戦争の連日で懸念した下落になっています。ダウ(-537)NAZ(-345)、SOX(-27)、日経平均先物は小幅下落で3.6万円台。為替は147円後半。長期金利は4.2%台。

東証の日経平均は反発(+263)、為替は148円台半ば。長期金利は、やや低下の1.515%、3月の金融政策決定会合で金利は据え置きと言う見通しが浸透したので、今後はレンジになるかも。

『鳥取の人は耳をかっぽじいて聞いてくれ。』あんな男を政治家にした責任は重い。夜のニュースで日本の総理のゲル君が非民党の新人議員15人集めた会食の土産と称して一人10万円をポケットマネーから出した件。が報じられていた。法律には問題ないとしているが、倫理上、公平感から、国会議員のお金の集め方や使い方が議論されている中で、このような悪質な問題はない。その当たり前のことが分からず、インタビューで小学生のように逆ギレしているのは見苦しい。日本の首相として恥ずかしい。鳥取の人聞いているか?

150万というと、ちょうど、103万の壁と言う話が最終的に173万を目指したものの非民党の反対で160万に下げられた。国会議員ポケットマネーで150万出せるなら、所得控除の150万なんて、うるさく言うな、というところで反対するのだろう。政府備蓄米放出の落札平均価格が出る、2万1217円/60kgとなったようだ。5kgで1770円。1kgあたり353円。スーパーに並ぶときには2500円@5kgくらいだろうか?2500円以下なら買ってやっても良い、2500円以上なら、高級嗜好品の御米さんサヨウナラ。


3/15 土曜 今朝も寒く感じた朝。朝から雨、中は寒いが外はぬるい。午後徘徊に出るものの、一日中寒い。SBの和田さん、今日日ハムとのオープン戦が引退試合。公園のハクモクレンが良い感じになってきています。昨夜、アメリカの統計指標はミシガン大学の消費者信頼感指数がでて低くなっています57.9。NY市場はダウ、NAZ共に自律反発で上げていました。ダウ(+674)NAZ(+451)SOXも上げ(+145)特に材料があったわけではないので、ここまでの下げで単なる割安感が出ただけです。日経平均先物も上げて3.7万台。為替は148円台半ば。長期金利は、少し上げて4.3%台。


3/16 日曜 今日は1日雨か曇りで朝からずっと冷たく寒い日。公園ではハクモクレンが開き始めて、桜の蕾も膨らんでいるが、予想より開花は伸びそうな気配。(2025年3月(2/17-3/13)の電気代まとめ。)。




今週のまとめ書き

(備蓄米放出は米価格の解決のために、何の解決にもならない愚策と言うのが確定している。米飯食に光を当てるようなメディアや農家、JA、農水省は、貧乏人の敵 もはや高級品になった日本米は食べれん。輸入米大歓迎。中国の米でも台湾、フィリピン、ベトナム、タイなどのアジアのお米大歓迎。せっかくのTPP利用で無関税で大量に輸入して欲しい。)


今週、もはやキャビアのような高級品になってしまった米や、その製造元の農家についていろいろ考えてみました。


熊本ローカルで報じていたが、政府の備蓄米には熊本県産の米はないらしい、つまり、熊本県産米ブランドの「もりのくまさん」や「ヒノヒカリ」という熊本産米の銘柄の備蓄は無く放出もされない。熊本のJAは鳥取、島根など中国地方産の米へ応札したらしい。1000トン落札したらしい。

ゆえに安くならない、いや入札と言う仕組みになっている以上、政府の備蓄米放出は今の米価格をさげない。多くの人も備蓄米の放出が合っても、安くなると思っている向きはほどとんどなく、高止まり(変わらない)と見通している人が多いようだ。

NHKで報じていたが、↓ 見出しでは先行き指数が低下と言うのは、高くなるという見通しがへっただけ。下がるという見通しはない。


全国のコメ価格先行き指数大幅低下 備蓄米放出影響か


記事にあるように、

「向こう3か月の価格の見通しでは、「現時点と同程度」という回答が多かった」

ので、やはり備蓄米放出は何の解決にもならない愚策と言うのが確定している。

結果を観て暴動がおこるかどうか?米を売るひつようのある、飲食店が倒産ぞうかするかどうか?

メディアで「おにぎり」など米飯食に光を当てるような番組は米価格の高価格化へのサポート(煽っている)しているのに気づかないのだろうか。

これらメディアや農家、JA、農水省は、貧乏人の敵でしかない。

現在の米価格の異常高騰は日本文化の滅亡につながっていることに、日本文化の担い手の農家自身が気づいてない。

米価格の高騰を放置している農家&農業者は、タコが自分の足を食って食つなぐようなもの。自業自得でいずれ滅ぶだろう。


米の生産原価を農水省のサイトでみると、昨年まで1200~1300円@5kだったらしい。これを私たちは1800~2000円@5kくらいで買っていた。生産原価は、米の策付け面積で大きく変わるらしい。広いほど原価低減する。


農水省のサイト


生産費+αで備蓄米放出は1500円くらいに入札価格上限を加え、価格を抑えるべき

その後の小売りの価格まで必ず、見守って、異常な高額に成ることを抑えない限り、今の異常高価格化は抑えられない。なぜ農水省の阿呆どもは放置するのか。


農水大臣は米は十分量あるから買い急ぐな、とか言っているが、無駄過ぎる、むかし、大正時代に銀行の倒産騒ぎに、高橋是清がやった様に、米が十分あるとかどうかより、消費者の目の前(スーパーの店さきに)大量の米を積んで、消費者のマインドに訴えるべき。それができないなら、数字でちょうど十分ではなく丁度以上の150%くらい放出量積み上げるべき。どうせ買い戻すのであれば無駄にはなるまい。

あまって価格が想定以上に下がったら、買い戻せばいいだけ。いや、買い占め業者を潰すつもりでそのままでいいのだが。

今の農水大臣は無能すぎる。


狂気老人による関税ミサイルが飛び交っていますが、日本にも米、あるいは農産物の関税ミサイルが飛んでくるかもしれません。

が、私はその結果。、中国や台湾、フィリピン、ベトナム、タイなどのアジアのお米が格安で日本で買えるようになってほしいと熱望しています。せっかくのTPP利用で無関税で大量に輸入して欲しい。

今やキャビアか日本米か、というくらい宝石店で売るほど高級品になってしまった日本米は食べたいとは思いません。

中国で食べたご飯は美味しかったです。タイでたべた、鶏飯(カオマンガイ)は大変美味しかった。

わたしにとって、少なくとも日本米より安い外国の米を食べることにには全然問題ありません、日本が無駄に関税かけているのが、米国の関税ミサイルで解放されるなら歓迎です。高級米はそれを買える人向けに販売して、やって行けばいい。私には要らん。食べれん。


昨年暮れから今年にかけこれほど、米の価格が上がることを知った今の米農家はもはや、米での金もうけが最優先になってくるだろう。そんな銭米農家の作る日本銭米は不要。農家の仕事は年中無休で過酷だろうし、旅行にも行けない。銭儲けだけでは務まらないとも思う。高齢化がすすみ、農家が減っているというよりも、旧態依然の農家の姿は事業の持続性を失っている。サラリーマン的な休みもとれる、かつ24時間営業でもない、といえるような現代の労働環境に合った農業の姿にならないと、日本の銭米農家は生き残れないのではないのか。そうなると、土を相手の農家に成れないという場合は亡くなったほうが良い。


と、ここまで書いて、ニュースで政府はこの先米の輸出拡大を目標にしているらしい。本当に日本の役人は高給盗人の馬鹿じゃないのか?


備蓄米放出の落札平均価格が金曜に出ました。

2万1217円/60kgとなったようだ。5kgで1770円。スーパーに並ぶときには2500円くらいだろうか?2500円以下なら買ってやっても良い、2500円以上なら、高級嗜好品のお米さんサヨウナラ。後述ですがネットでは店頭価格が3000円以上3500円と予想されています。

ネットの声を聴いていると店頭価格は、卸などの中間マージンがそれぞれ15%も取って、3000~3500円になる見込みとのこと。中間マージンで15%って、現代ではぼったくり以外の何物でもないという気がする。

熊本では放出米は県外産米(鳥取産)しかないので、放出米かそうでない県産米か、価格でわかりやすいのでは?

JAあたりは県産米を5k4000円以上、備蓄米放出の米を3800円とかで出すのではないか?
これで今年は高給品の米にはバイバイ。と決まった。


(ただの一国の大統領に過ぎない耄碌ジジイの気分で地球が滅亡に進むとか、悪夢でしかない。)

3/13に集中して、地球規模の存亡にかかわるような内容のニュースが相次ぎました。ほとんどがアメリカの環境所管の環境保護庁(EPA)関連です。


米EPA、乗用車からのCO2排出量削減の規制を見直し


トランプ米政権、大気・水質保護のための規制緩和へ


アマゾンやグーグル、原子力発電推進支援する誓約書に署名

よくもまあ、これだけ、想像力欠如で地球の破壊を進められるものだと関心する。アマゾンやグーグルはもっとましかと思っていたが。。


(民主党のジョーと狂金老人。同じ老人でも大きく違う。選挙でえらびやすいのに、なぜこうなる?選挙前から分かっていたこと。)

このところ、NY市場での、アメリカの株価が低下してる。後述のNYマーケットの項でも書くが、

この4週間(一か月)でダウ平均は4.4万ドルから4万ドルへ、実に10%4000ドル程度減少低下しています。

もし、今の大統領が別の誰かで、狂金老人自身でない場合、必要以上にメディアに顔を出して、狂金老人は株価低下をもとに、現職大統領を罵っていたことでしょう。が、ジョーはそんなことはしていません。

同じ老人でも、狂金老人とは人とけものくらいのちがいがありそうです。。無論、そう無論、そんなのは選挙前から分かっていたことです。

すでに第1期で予測不可能の斜め上大統領として有名になった狂金老人。第2期を目指した1回目選挙で敗れてもいまだにその敗北を認めていません。従来の大統領にはなかったことです。

狂金老人は核兵器のボタンを押さないまでも、第3次世界戦争=貿易戦争の開戦を仕掛けました。

これも、人間のジョーなら在り得なかったことです。

獣以下の狂金老人は簡単に他国との戦争を始める。戦争することが国境を超えたコミュニケーションと言わんばかりに。


こうなることは、これまでの処、予想通り。

これまでは貿易を通して親密度を増していた他国に向かって、平気で関税ミサイルを飛ばし、相手が応戦してきたら、関税ミサイルの10倍返しもいとわない。その関税ミサイルは、アメリカの国民にも、等しくブーメランになって帰ってきます。

この先生活が苦しくなっても、平気で狂金老人を支持し続けるのでしょうか?もしかしたら。

生活苦になったら、それでも狂金老人ではなく、ジョーの陰謀だとして、狂金老人を叩くものは全て敵として見るでしょうか。

こうなることは、選挙前から分かっていたことで、しかもこれだけはっきり人柄も違い、結果もことなるのに、

何故アメリカ人は愚かな選択をしたのでしょうか?


いくらインフレで生活が苦しいといっても、あの狂金老人に投票し、政権を渡した時に、

苦しい庶民よりも金持ちを優遇すると言うのもわかり切ったことでした。

狂金老人が何か魔法が使えると妄想したのでしょうか?

それだけ、アメリカ人が長い平和と経済の発展で劣化、したということなのかもしれません。アメリカの長い平和景気好調も、他国の犠牲や平和活動のおかげで成り立っていることにも、気付かず。今やその平和と経済発展を支えている、他国を攻撃しています。

愚かな極み、としか言えません。


アメリカ人は、おとなしく忍耐をする国民性ではないので、実力行使を積極的に手段として選びます。

狂気老人がアメリカはおろか、地球全体の敵、とアメリカ人の多くが感じた時には、狂金老人のお友達と、アンチ老人の勢力同士で激しい内戦が起こるでしょう。老人支持のウォール街の殆どは破壊尽くされるのではないかと感じます。

製造業でも自動車や鉄鋼産業も老人支持だったのでこれらのオールド産業も破壊されそうな気配が濃厚です。


(日本の首相のゲル君の政治感覚。)

一旦衆議院を通過した予算案が衆議院に戻されようとしている。理由は内容について大きな修正が入ったため。大きな理由が、高額医療費の件である。これは先週末にも上げたように、所得が1000万未満の中間層或いは低所得者層のみをターゲットとした、負担増の改悪だったので、総スカンになって、修正に追い込まれた。総理のゲル君が自らの無能を謝罪していた。参議員で修正するか、衆議院に戻すか参議員国会でもめている。

ゲル君(というより非民党の議員)は一事が万事、こういった態である。早く患者団体に面談し声を聴くとか、財務省の言い分だけを聞いて判断するということをしなければ、良かったのに。能登の大地震の件でも、国会で令和しんせん組の議員がゲル君に能登に行って現状を観てくれと何度も言っているのに。金曜は重機メーカー小松が震災地のがれき撤去で17台無償で重機貸与しているが貸与期限が来るのでこれを有償延期できるように1500万国から補助できないかと具体的かつ、ミニマムに訴えていたが、ゲル君始め非民党の歴代首相は野党の声はおざなりで完全スルーである。

聞きたくない他人の声はスルーし、金の管理人の財務省などの役人、発言力の強い非民党幹部の声しか聴いていないようだ。実は飼主なのに声が小さく、国会議員にとってはただの烏合の衆にしか見えず、かつチョロく、騙しやすい国民の姿はゲル君の心にはない模様。

それが彼の政治姿勢。

口では真摯にとか形容詞をつかっても、常に実行は伴わず先延ばしし、おざなり。やる気のポーズだけと言う不誠実さ。

非民党支持者や鳥取の人は耳をかっぽじいて聞いてくれ。あんな男(達)を政治家にした責任は重い。




【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/10 月曜 【いろいろニュース、米FRBは金利政策に慎重であるべき=デイリーSF連銀総裁、中国CPI、2月は0.7%下落 昨年1月以来のマイナス、米ナスダック、24時間取引導入へ 米株需要高まり受け、今年の第4四半期米GDP予測、1.5%へ引き下げ=モルガンS、1月実質賃金3カ月ぶりマイナス、賃金増を物価高が上回る=毎月勤労統計、中国投資家、マスク氏経営の米新興企業に数千万ドル投資=FT、経常収支、1月は2年ぶり赤字 春節と円安が影響、原油先物は下落、関税の影響巡る懸念が重し、トヨタ、10日午前から国内2工場3ライン・午後から1工場1ライン停止=中央発条事故で、警戒感高まる海運業界、トランプ米大統領の造船再生計画で供給網混乱も、景気一致指数1月は前月比0.1%上昇、2カ月連続プラス=内閣府、街角景気2月は3.0ポイント低下、物価高や豪雪で判断引き下げ、ENEOS傘下のJX金属、公開価格は820円 今年度最大の売り出し、午後3時のドルは147円半ばに下落、米景気懸念が下押し、日経平均は反発、突っ込み警戒感から押し目買い 材料難続く、米エネルギー長官、石油・ガス業界幹部と会合 許認可迅速化へ、米国務長官、マスク氏と投稿応酬のポーランド外相を非難、ポルトガルのテスラ店舗で数十人が抗議、マスク氏の極右支援巡、中国、台湾との「平和統一」に最大限努力 外務省が表明、日銀の物価目標、大体達成しつつある 政府の価格対策を継続=首相、メキシコ大統領「主権が常に最優先」、米関税猶予を支持者に報告、中央発條、爆発受けた集塵機の点検完了 生産復旧や供給体制を協議、日産あす取締役会、内田社長の進退協議 タイミングや後任焦点、東京マーケット・サマリー、トランプ氏はグリーンランド住民への敬意欠く=首相、中国、台湾との「平和統一」に最大限努力 外務省が表明、、、、】


3/11 火曜 【いろいろニュース、関税巡る不確実性は4月に解消、第1四半期は小幅なプラス成長へ=米高官、米ナスダック4%安、ドル/円下落、報復関税合戦巡る懸念で、米国株式市場=急落、ダウ890ドル安・ナスダック4%安 景気後退懸念で、NY外為市場=ドル/円弱含み、米経済減速巡る懸念で、NY市場サマリー(10日)ダウ890ドル安、ドル/円弱含み・利回り低下、午後3時のドルは147円前半で売買交錯、一時5カ月ぶり安値、日経平均は反落、米景気不安で一時3万6000円割れ 後半戻り歩調、日産きょう取締役会、内田社長の交代協議 役員2割削減へ、米国はナショナリスト的政策で物価高止まりへ=ブラックロックCEO、米FRB、6月以降に利下げ加速も 景気悪化なら=金利先物、米デルタ航空、業績見通し引き下げ 景気先行き不透明感で、消費支出1月は前年比0.8%増、2カ月連続増も予想比で大幅下振れ=総務省、仏ルノー会長、日産の難局打開へ「支援の用意」、クシュタール、昨年末にセブンへ米規制当局承認への詳細提案、実質GDP10─12月期、年率+2.2%に下方修正 消費・在庫が下押し、米コンテナ輸入量、2月として過去2番目の高水準=調査、身近なものの価格上昇で「国民は厳しい状況」=赤沢経済再生相、米関税適用除外を申し入れ、言質は取れず 議論継続=武藤経産相、地球温暖化は現代社会の「副次的影響」=米エネルギー長官、シティ、米国株「ニュートラル」に引き下げ 中国株は引き上げ、マスク氏、経営と公職の両立は「大変困難」 株価急落後に吐露、2月工作機械受注は前年比3.5%増=工作機械工業会、三菱HCキャピタル、エアバス機50機を発注 31年以降に納入、スイスが過剰規制ならUBSは国外撤退も、銀行協会が警告、金利上昇踏まえ、預貸ビジネスを重点検証=日銀25年度考査方針、VWの25年営業利益率、前年並みと予測 コスト高が重し、業績悪化の日産、内田社長が3月末で退任 後任はエスピノーサ氏、東京マーケット・サマリー、セブン&アイを格下げ方向のCWに指定、自社株買い発表受け=S&P、日産次期社長のエスピノーサ氏、ルノーとの関係継続の意向と確信=ルノー、、、、】


3/12 水曜 【いろいろニュース、米1月求人件数、23万件増 解雇減も今後の労働需要は鈍化か、米国株式市場=関税懸念で続落、ウクライナ和平合意への期待で下げ幅縮小、NY外為市場=ユーロ5カ月ぶり高値、ウクライナ停戦受け入れを好感、NY市場サマリー(11日)株続落、ユーロ5カ月ぶり高値・利回り上昇、午後3時のドルは148円前半へじり高、1週間ぶり高値 リスクオフ一服、日経平均は小反発、買い戻し優勢 一巡後は様子見、トランプ氏、関税上昇の可能性示唆 景気後退「全く予想せず」、春闘、トヨタなど満額回答相次ぐ 全体の賃上げ率2年連続5%超えか、春闘、トヨタなど満額回答相次ぐ 全体の賃上げ率2年連続5%超えか、長期金利、市場と日銀の見方に大きな齟齬ない=植田総裁、ヘッジファンドの株式ポジション圧縮加速、当面継続か=ゴールドマン、カナダ、米国と貿易戦争激化なら石油輸出制限も=エネルギー相、トヨタ・日立など満額回答、日産は要求下回る=25年春闘、三菱電、30年度の防衛売上高6000億円以上・営業利益率10%以上へ、米BofA、投資銀行部門でジュニアバンカー150人削減=消息筋、国内企業物価指数、2月は前年比+4.0% 前月比横ばい、世界EV販売、2月は前年比49%増 EU関税で一部メーカーに打撃、インドネシア2月自動車販売、1年8カ月ぶり前年比プラス、メルセデス、中国企業製センサー搭載のスマートカー開発へ=関係筋、海外の経済・物価巡る不確実性、非常に心配している=植田日銀総裁、韓国の鉄鋼大手2社、トランプ関税受け対米投資を検討、米景気後退の確率40%、相互関税なら50%超に=JPモルガン幹部、東京マーケット・サマリー、5%賃上げ定着を確認、日銀のコアCPI目標は要検証=山田法政大教授、「消えたコメ」の謎は解けず、価格高騰が消費者や政策翻弄-備蓄米放出、、、】


3/13 木曜 【いろいろニュース、米2月CPI2.8%上昇、鈍化し予想下回る 関税の影響は盛り込まれず、カナダ中銀0.25%利下げ、トランプ関税で「新たな危機」と警鐘、米信用スプレッド、24年9月以来の高水準 景気後退懸念高まる、カナダが報復関税、298億カナダドル相当の米輸入品に、EUが報復関税なら「対応」へ、トランプ氏表明、米財政赤字、2月は3070億ドルに増加 関税・歳出削減の影響見られず、米成長率、第1四半期は「少なくとも」2─2.5%の見通し=高官、NY外為市場=ドル小幅高、インフレ鈍化で安心感 関税懸念引き続き重し、米国株式市場=S&P・ナスダック反発、CPI鈍化受け 関税懸念は重し、NY市場サマリー(12日)S&P・ナスダック反発、ドル小幅高・利回り上昇、日経平均は小反落、一時500円超高も次第に利益確定 円高が重し、午後3時のドルは147円後半へじり安、リスク回避の円高再び、TSMC、エヌビディアなどにインテル合弁会社へ出資働きかけ=関係筋、インテル新CEOにタン元取締役、経営立て直しへ期待の声、トランプ氏、追加関税警告 EU・カナダが米に対抗措置、米アーティザン、セブン社外取2人の辞任は「機能不全の兆候」、米EPA、乗用車からのCO2排出量削減の規制を見直し、2月産油量、カザフ主導で大幅増 需要見通し据え置き=OPEC月報、メキシコ財務相「国内成長に鈍化兆候」、トランプ関税の影響で、データセンター向け再エネ発電の拡大は可能=マイクロソフト副社長、トランプ米政権、大気・水質保護のための規制緩和へ、アマゾンやグーグル、原子力発電推進支援する誓約書に署名、セブン買収提案、合意に時間かかってもあきらめない=クシュタール会長、バランスシートは「やや大き過ぎる」、適正水準は時間かけ検討=植田日銀総裁、輸入インフレ沈静化や強い賃上げで、消費はもう少し良い姿に=植田日銀総裁、UAゼンセン、パートの賃上げ率6.53%で過去最高水準 正社員は5.37%、イーライ・リリーとJ&J、幹部警備費用増額 保険会社CEO銃撃事件で、日銀、米経済の不確実性を警戒 3月会合は現状維持の公算、アングル:海外投機の円買い、積み増しか処分か 昨夏に比べ反動限定とも、東京マーケット・サマリー・最終(13日)、長期金利、さらなる上昇余地 利上げや国債買い入れ減額で=全銀協会長、イスラエル、ガザで大量虐殺行為と性暴力 国連調査委が指摘、台湾総統、中国のスパイ活動活発化に警鐘 対抗措置を提案、ロシア大統領補佐官、停戦案は不十分 米特使がモスクワ到着、、、】


3/14 金曜 【いろいろニュース、米2月の卸売物価は前月比横ばい、関税措置が今後影響も、米新規失業保険申請、2000件減の22万件、経済の「デトックス」、必ずしも景気後退意味せず=米財務長官、金現物が最高値更新、トランプ関税巡る懸念や米利下げ観測で、トランプ氏、4月2日の相互関税発動に変更なし、米国株式市場=大幅安、S&P調整局面入り 貿易戦争激化を懸念、NY外為市場=ドル上昇、ポジション調整の動き、NY市場サマリー(13日)S&P調整局面入り、ドル上昇・利回り低下、午後3時のドルは148円半ばへじり高、株反発で円高一服、日経平均は反発、円安好感し戻り歩調 後半は小動き、米家計資産、24年第4四半期は過去最高の169.4兆ドル 株高が寄与、マスク氏率いるテスラ、米政権に報復関税巡る打撃への配慮を要望、カナダ、米をWTOに提訴 鉄鋼・アルミニウム関税巡り、米玩具メーカー、中国からの生産移転を加速 米関税受け、米GM首脳、トランプ大統領と面会 「600億ドル投資の意向」、実質金利マイナス、預金の価値押し下げていると認識=日銀企画局長、VW、米関税への対応で長期的な代替措置を検討、金現物が最高値更新、貿易摩擦巡る懸念や米利下げ観測で、中国シャオミの新型SUV、航続距離は最大770キロ=政府文書、シャープ、堺市の土地などソフトバンクに引き渡し 売却益754億円、テスラ、中国でモデルY廉価版生産へ 26年量産予定=関係筋、台湾鴻海、第4四半期利益は13%減 予想下回る中国・イラン・ロシア、北京で次官級会合 イラン核問題巡り、欧州委、大規模汎欧州防衛プロジェクト呼びかけへ=白書草案、コロンビア大、親パレスチナデモで建物占拠の学生処分 停学や退学、ウクライナ停戦協議、ロシアがケロッグ米特使排除を要請=関係筋、トルコは安全保障のパートナー=ゼレンスキー氏、連合の春闘賃上げ率5.46%、芳野会長「新たなステージ定着に好発進」、アングル:調整局面入りの米国株、一段安の瀬戸際か、アラスカLNG開発「良いオファー」 具体的検討はまだ=九電社長、貿易戦争、米国に大きな打撃 欧州の結束促す利点も=ECB総裁、中国ファンド業界にAI旋風、開発・導入加速 運用成績向上競う、東京マーケット・サマリー、、、、、、、】


3/15 土曜 【いろいろニュース、米ミシガン大消費者信頼感、3月速報値大幅悪化 関税懸念で物価見通し急上昇、NY外為市場=ユーロ上昇、ドイツ財政拡張の可能性高まる、米国株式市場=急反発、割安銘柄に買い 今週は関税政策で翻弄、NY市場サマリー(14日)ユーロ上昇、株急反発 利回り上昇、プーチン氏「クルスク州のウクライナ兵の命を保証」、トランプ氏の要請受け、大西氏搭乗の宇宙船打ち上げ、ISS滞在長期化の飛行士ら帰還へ、米上院、つなぎ予算案可決 政府機関閉鎖ぎりぎりで回避、アングル:アフリカのコロナ犠牲者17万人超、予想を大幅に下回った理由、、】


3/16 日曜 【NYマーケット ダウやS&Pは調整局面に入るNY市場の株価ですが。狂金老人が仕掛けた狂った第三次世界戦争のせいで夏前まで景況感も株価も低迷したままかもしれない。夏までには、少なくとも今年中には狂金老人はこの世から居なくなるのかもな。(熱望。)】



2025年3月16日、8時起床、雨、気温6℃
【今日は1日雨か曇りで朝からずっと冷たく寒い日。公園ではハクモクレンが開き始めて、桜の蕾も膨らんでいるが、予想より開花は伸びそうな気配。(2025年3月(2/17-3/13)の電気代まとめ。)。】


今朝も寒い朝でした。3月も後半に入ったのに、ここ数日寒いです。朝だけでなく昼になっても、雲が多く、冷たい雨だったりしてあまり気温が上がりません。

外は雨が降っていました。

朝の空、雨が降って風が強く吹いていました。

いつものルーチンの測定

朝体重:70.2kg

昨晩比:-600g減

昨朝比:変わらず

朝体温:36.7℃

122-81


朝食

4日前に作った2月に炊いた2合の残りの3カップのうち1カップで作った卵粥の最後。。1月に買った焼鯖も最後。

今朝の朝食(卵粥、焼鯖、冷凍インゲン、ゆで卵、永谷園の粉末しじみ汁、ポテサラ、紫蘇昆布、梅干し、もずく)

朝食後、九州電力から3月(2/17-3/13)の電気代のお知らせがメールで届き、まとめました。

(2025年3月(2/17-3/13)の電気代まとめ。)

3月の電気代と使用電気量は5986円、194kwhでした。前月比電気代は-2697円の減少(-31%)。前月比電気量はー115kwh(-37%)

電器の使用量が一気に減少したのは、暖房(電気ストーブ)の使用が減ったことと、4日に一度夜間に沸かす、エコキュートのお湯のための電気量が減ったことでしょう。

いつものように、2022年12月~2025年3月分までの電気代と使用電気量の推移。



燃料費調整の政府補助がこの3月で終わり。この冬の補助は2月と3月しかありませんでした。しかも額は微々たる雀の涙ほど。原油先物価格がかなり低下して、儲かっていると思われるのに。さらに一時期に比べれば円高水準。

九州電力を始め日本のエネルギー産業は差益を客に還元する、という考えは露ほども一切ないらしい。


こちらは再エネ賦課金推移。12月~の4か月では低い水準だが。客に還元する気が感じられないのは↑の燃料費調整と同じ。せめて500円未満にするべき。


今の住まいの中古の一戸建てに引っ越して、3年が過ぎて4年目ですが、だいたい12月分~2月分(11月中旬~2月中旬)まで(冬季)の電気代電気量が年間では最も大きく、こここまで4シーズン過ぎていますが、その4シーズンの平均電気代が一か月1万1000円です。最初の冬季(2021年12月~2022年2月)が最も高く、平均1.3万円/月でした。その後戸建ての生活やエコキュートの使い方に慣れ、じょじょに減少し、直近の2024年12月~2025年2月の冬季の平均は9887円/月。で2年連続1万円/月を割りました。前々回の冬季(2023年12月~2024年2月)は補助金があったため、この4年では最も低く、8700円/月でした。

12月~2月まで5桁の電気代だったものが、冬季明け3月になると、一気に4桁に減少するのは例年通りです。3月から4桁になって、5千円~6千円台に落ち着き、11月まで安定します。最も電気代が減るのは6月~7月(カレンダーでの5月中旬~7月中旬)です。梅雨の季節だったり、してエアコンや扇風機など、温調系の電気機器を使うことも無く、電気の使用対象で最も大きいのが、夜間電力利用のお風呂だけになるため。



あっという間に昼になって、

昼飯

昼飯は肉まんと玉ねぎのオイル蒸し。

昼頃雨は止んでました。

14時過ぎに外に出て徘徊しました。徘徊のし始めに小雨が降っていましたが、徘徊をすすめるうちに雨は止んでいきました。




空気が冷たく風はそこそこあり寒かったです。外気温10℃。

公園ではハクモクレンが開き始めて、桜の蕾も膨らんでいるが、予想より開花は伸びそうな気配。

公園の桜の蕾。まだ膨らみかけ初期


公園のハクモクレン。(白木蓮)


17時過ぎに帰宅。


夕飯はフルグラ&豆乳とバナナとリンゴとヨーグルト

夜の体重:70.6kg

今朝比:+400g増

昨晩比:-200g減

134-101

今日の歩数:1.4万歩余

今週の累計:7.9万歩余

来週の天気


今週は雨や曇りが多く更に冷たい空気で春らしくない天気が続きました。来週は晴れが多く木曜以降は天気も改善し、温かくなってきそうですが、暖かくなるのが週後半なので、桜の開花予想は外れて再来週以降になりそう。

熊本の開花予想は3/23になっていますが、来週末には1輪くらいはひらくかもしれないが、ちょっと厳しい気がします。再来週半ば以降じゃないかな。

というか、今晩の雪予報(予想)にびっくりしました。確かに夜が更けるほど寒くなってきています。


【NYマーケット ダウやS&Pは調整局面に入るNY市場の株価ですが。狂金老人が仕掛けた狂った第三次世界戦争のせいで夏前まで景況感も株価も低迷したままかもしれない。夏までには、少なくとも今年中には狂金老人はこの世から居なくなるのかもな。(熱望。)】


今週もNY市場は第3次世界戦争=貿易戦争の影響で株式市場は大きく下落した週になりました。ダウは2週連続で1000ドルを超える下落。2月最終週こそ400ドル反発したものの、その前の2月3週目も1100ドルを超える下落。でしたので、2月2週目より先、ここまでで、ダウ株価は4,4万ドルから4.1万ドルへ、約3000ドルほど下落しています。株価が直近の高値から、10%低下すると、調整局面入り、と呼ばれます。・

ダウの株価が下落しているときに、今更ながら、アメリカの個別のテック系の株価が上がり始めています。よくわかりませんが、株価への影響力が日米で高い半導体製造関係はシリコンサイクルに影響をうけますが、最近シリコンサイクルがあるのかないのか、怪しい感じになっています。

ダウやS&Pは調整局面に入るNY市場の株価ですが。狂金老人が仕掛けた狂った第三次世界戦争のせいで夏前まで景況感も株価も低迷したままかもしれない。夏までには、少なくとも今年中には狂金老人はこの世から居なくなるのかもな。(熱望。)

第三次世界戦争=貿易戦争では、勝者は存在できず、仕掛けたアメリカが敗者になるのではないかと思ってる。


2月の半ばからの下落で言えば、最初の数週間はVIXはあまり変化がありませんでいしたが、先週23まで上がって今週は何故か低下し、21台に低下しています。金曜日に反発したせいでしょう。

為替はアメリカの景気不安で、週半ばはドル安円高が進んで146円まで円高になっていましたが、週末は148円台で終えています。

アメリカの長期金利が一時4.2%台まで低下してたのですが週末何故か上がって4.3%までもどしました。


日本の長期金利も一時、1.4%台の後半に上がって、以降一旦1.3%まで低下しますが、今週後半もどしてまた金利上昇を伺っています。

第三次世界戦争=貿易戦争下でのアメリカ発の景気後退への懸念がある模様。

金価格の上昇もそう言う点を観ているのかも。







2025年3月9日日曜日

2025年3月9日(3月第1週まとめ)、10時起床、晴、気温:11℃【晴れた日曜日、家の周辺に猫の鳴き声出没。】【NYマーケット 第三次世界戦争=貿易戦争の関税ターンで右往左往する市場の週だった。先代の大統領の民主党バイデンの頃は予想もできなかった経済悪化。3月の個人向け国債の金利。】

【晴れた日曜日、家の周辺に猫の鳴き声出没。】

ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

3/3 4時/暴風雨/20℃


3/4 4時/雨/10℃


3/5 5時/曇/9℃


3/6 5時/曇/8℃


3/7 5時/晴/2℃


3/8 8時/雨/6℃


3/9 10時/晴/11℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/3 月曜 70.0kg/36.6℃/70.7kg/1.2万歩余/-

3/4 火曜 70.4kg/36.6℃/71.1kg/5400歩余/2.1万歩余

3/5 水曜 70.6kg/36.5℃/70.5kg/5600歩余/2.7万歩余

3/6 木曜 70.3kg/36.4℃/70.7kg/8800歩余/3.7万歩余

3/7 金曜 70.5kg/36.6℃/71.0kg/5800歩余/4.9万歩余

3/8 土曜 70.6kg/36.5℃/71.0kg/1.4万歩余/6.7万歩余

3/9 日曜 69.8kg/36.5℃/70.2kg/6700歩余/7.5万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

3/3 月曜 今朝は恐ろしくぬるい朝。外気温がまさかの20℃でした。今日の最高気温が今朝のこの数字。窓を開けると暴風雨。激しい風と雨。颱風?と言うくらい風が強く、ぬるい風。朝の通期で会社に着いたら、暴風雨と雷鳴で強烈な春の嵐。東証の日経平均は大幅反発(+629)先週末金曜日の(-1100円)の下落の、自律反発でしょう。為替は150円前半。まさか!ここで、長期金利がまた1.4%越になるとは。長期金利は1.405%。アメリカの厚生大臣のケネディ老人が同省の運営や施策に関するパブリックコメント(意見公募)を取りやめ。下賤の声など、聞く耳もたねえ!宣言。馬鹿ンス副大統領、ネットの記事にも狂金老人の犬扱い。「よく吠える犬は噛みつかぬ」とか「弱い犬程吠える」という。つまり実力がないとか、無能の例え。実に見事に言い当てている。


3/4 火曜 狂金老人リセッションが進行中。ロイター記事によると、コロナ以降催促で米GDP縮小中。バイデン政権下では高金利にしてもリセッションにならなかったのに。。。。その一方で第3次世界戦争を拡大中。カナダメキシコに結局関税を課す。第3次世界戦争の序盤戦でしょう。狂金老人曰く、「両国に余地は残されていない」が全てジャマイカ?交渉と言う名前の誘惑に騙されて。お尻の毛まで抜かれるよ。カナダもメキシコも、狂金老人への覚悟が足りぬ。もはや戦争なのに。あんな国の隣国だったのが不運でした。52番目、53番目の州にならないことを、祈ります。早く、欧州、アジア、中国などと連衡合従し包囲網を構築するべきです。TPPもあるのに。。とは言えその日本もこの戦争に巻き込んでアメリカが宣戦。対抗策として、日本保有のアメリカの国債を一気に半分ほども売り払うと言えば良い。。狂金老人が「いや~って」泣いて鼻水垂れ流しながら謝罪するでしょうよ。プププ。狂金老人は低金利を目指しているのに、国家ク保有クラスの超多額の国債を売ったら金利高になるため。(爆笑 昨夜のNY市場は第3次世界戦争=貿易戦争(関税ショック)で株式市場混乱下落。ダウ(-649)、NAZ(-497)、SOX(-191)日経平均先物も下落ですが3.7万台維持。為替は150円台前半。米債の長期金利は4.1%まで低下。財務省解体デモ、なんて高級品になってしまった米が食べれない国民の生活苦に比べて、相当生ぬるい、あんな奪うことしか考えてない山賊の砦、放火して燃やして炭くずにしてしまえば良いのに。昨夜のNY市場は第3次世界戦争=貿易戦争(関税ショック)で株式市場混乱下落。ダウ(-649)、NAZ(-497)、SOX(-191)日経平均先物も下落ですが3.7万台維持。為替は150円台前半。米債の長期金利は4.1%まで低下。貿易戦争はカナダ・メキシコが嚆矢となり、日本・中国も巻き込まれている。東証の日経平均は昨日折角反発したのに、反落(-454)で3.7万円台、朝の先物の水準。為替は狂金老人の日本への第3次世界戦争=貿易戦争の宣戦第1弾を行って、円高に振れ、149円台前半。長期金利は米債が4.1%まで低下したにもかかわらず、攪乱要因(狂金老人)のせいで混乱したか、金利上昇し、1.42%へ。ロシアの飼犬の狂金老人がウクライナへの軍事支援を停止。死亡宣言にも等しい。ロシアからいくらもらったのだろうか?


3/5 水曜 今日は二十四節気の啓蟄、先日、一昨日、一昨昨日の春雷は虫出しの雷、かと思いました。その雷に冬眠を冷まされて眠りを啓く、今日が啓蟄。昨夜のNY市場は、昨日狂金老人がメキシコカナダ、中国への関税で宣戦布告し、これを受け、米株価総崩れ、昨日までも1300ドルも下落してたダウも改めて大きく下げ(-670)NAZは持ち直しで下げたものの下げ幅小さく(-65)、SOXは小幅に上げました。(+29)日経平均先物も下げ、3.6万円台まで下落。為替は149円台後半。米債の長期金利はいちじ4.1%を付けるが4.2%台で終える。

東証は日経平均続落(-87)3.7万円台。為替は149円台半ば。長期金利がまた上がった。。1.44%


3/6 木曜 寒の戻りで昨夜からまた2週間ぶりくらいに、湯たんぽ様にご登場していただいています。今朝も昨日同様うすら寒い朝でした。昨夜のNY市場は一旦はメキシコカナダへの関税宣戦布告でさげていたのが、アメリカ国内の自動車メーカーの嘆願で方針転換、自動車関連の関税は延期となったらしく、株価が反発し、終わりでは上げて終えています。これまでダウは1000ドル越えの下落だったので反発しやすい状況でした。ダウ(+485)、NAZ(+267)SOX(+96)為替は148円台後半。日経平均先物は少し上げて3.7万台に復帰。  米債長期金利は少し上げたものの、4.2%台。

東証の日経平均は反発しています。(+286)3.7万台。為替はNY終値と同じで148円台後半。長期金利がまた上がって債券売られて、債券価格暴落し、長期金利、今日の最高水準の1.515%で終えています。セブンイレブン社長交代と外資の参入への無駄な抵抗。盛者必衰。


3/7 金曜 今朝は寒い朝。週初の朝が外気温20℃もあったのに、今朝は2℃。体が付いていけない。昨夜のNY市場はアメリカが仕掛けた第3次世界戦争=貿易戦争の関税ショックが行ったり来たりの経済混乱懸念でトランプセッション。株価下落。ダウ(-427)、NAZ(-483)、SOX(-212)日経平均先物も下落でギリギリ3.7万円台。為替はドル安進み、147円台後半。米債の長期金利は少し上昇で戻して4.2%台。

東証の日経平均はNY株価の下落を受け、大幅反落、一時900円近くさげたが終値もそのくらい(-817円)3.7万台維持できず、半年ぶりに3.6万円台に落ちる。為替は147円台半ば。長期金利は一時1.53%つけるも、1.52%と昨日よりまた少し高くなって終える。


3/8 土曜 今朝も寒いひんやりした朝でした。が外気温はさほど低くなっておらず。外は小雨。1日曇。昨夜のNY市場はやや上げ。昨晩市場が開く前に発表の、2月の雇用統計はかなり雇用者数が減少しており、予想(16万人)よりも少ない15万人程度。失業率も悪化。

前のバイデン政権ではFRBが高金利にして景気を冷やし、物価を下げようとしたが、景気は全く冷えず。株価も高いまま、と言う循環だったのが、馬鹿の狂金老人になって、自ら政府職員を首切りし雇用を悪化させてる。雇用と失業率の悪化をみて、株価は最初下落が、FRBの無能パウエル君が無駄に景気は良いと発言し株価持ち直し、、ダウ(+222)NAZ(+129)SOX(+141)日経平均先物が無駄に上がって3.7万円台になっている。(週末の東証日経平均現物は3.6万で終えている)。為替は一時ドル売りで146円台をつけるも、戻して148円台前半。米債長期金利は、少し上げて4.3%台。今週4.1%までさげたのに、なぜかまた上がっています。


3/9 日曜 晴れた日曜日、家の周辺に猫の鳴き声出没。



今週のまとめ書き


(第3次世界戦争=貿易戦争がはじまって、日本も巻き込まれている。為替がドル安に向かい始めた)

メキシコ、カナダへの関税の話は両国に最初の手(国境への軍派遣などの対応策)を出させて結局、関税を課すという汚い手を使い、しかも狂金老人曰く、「両国に余地は残されていない」と最後通牒をだしています。

それが全てジャマイカ?もうこの後、なにか対応策でアメリカに何かを差しだしてもし、結局最後は絞られるだけ。

交渉と言う名前の誘惑に騙されて。お尻の毛まで抜かれるよ。

カナダもメキシコも、狂金老人への覚悟が足りぬ。もはや戦争なのに。

あんな国の隣国だったのが不運でした。52番目、53番目の州にならないことを、祈ります。

早く、欧州、アジア、中国などと連衡合従し包囲網を構築するべきです。TPPもあるのに。。

戦争は北米に留まらず、日本と中国に為替で難癖をつけてきています。メキシコカナダ同様、何かを差しだしても無意味です。

対抗策は差しだすのではなく、相手が困る報復をするべきでしょう。

例えば、日本の保有する米国債の半分か1/3を売り出すと口にするだけでいい。本当に売るかどうかはアメリカが何かを譲った時に考えればいい。できれば中国と共同して要求するとなおいい。

狂金老人は国債と言うか長期金利の低下を望んでいますが、国債を売る行為は国債価格の下落を意味します。これは金利の上昇になるので、狂金老人は泣いて阻止に動くでしょうが、狂金老人が「いや~って」泣いて鼻水垂れ流しながら謝罪するでしょうよ。プププ。これも、ビジネス。ドライにしましょうや。

為替がドル安に向け動き始めています。

狂金老人はアメリカの世界の工場化と自国通貨安=ドル安を指向しています。

狂老のおもわくどおり、ドル安になると、国内は国外製品のインフレ度が上がって生活苦スパイラルが止まらなくなり、メルトダウンになるように思えますが。。

その手前でアメリカ国内で内戦でしょうか?



(財務省解体デモなるものがおこなわれている。)

ロイター記事に財務省解体デモの件が載っていました。

正確にはそのことについて、ゲル君へ見解を聞いたものです。

財務省解体デモ「等閑視すべきでない」=石破首相

財務省とか、その役人は、自分を養っている国民からできるだけむしりとり、搾り取ることしか考えていません。寄生虫のような存在。寄生虫の巣の財務省は焼いて焼却処分にしたほうが、世のためだと思われます。

財務省解体デモ、なんて高級品になってしまった米が食べれない国民の生活苦に比べて、相当生ぬるい。

あんな奪うことしか考えてない寄生虫の巣、放火して燃やして炭くずにしてしまえば良いのに。

だれもこれっぽっちも同情しないであろう。

財務省を解体し焼却しても、どうせどこかに天下りして寄生先を変えるだけだろう。

情けは不要。


(GDPギャップ転換)

これに合わせて、GDPギャップがプラスになったというニュースがありました。

GDPギャップがプラス転換、6四半期ぶり需要超過 24年10―12月期推計

一瞬だけじゃないかなあ。。基本、日本人の多くが素寒貧なので。需要が合っても無い袖は振れない。

デフレも結局財務省が消費税などと、搾り取り政策を続けているため起こったこと。PBの黒字化ができ適ったのも結局国民から搾り取るという思想から脱却できなかったのっが最大の要因。まずは国民を豊かにするように、与えることから始めないと。奪うことが基準とは財務省は山賊のようなものではないか。


(恐喝覇権国家アメリカの狂った金髪老人元首による新政権の施政方針演説があった。あの歳で100分、狂ったように胡散臭いことをしゃべりまくってすごいけど。信用できない)

87歳の老人が100分も話しまくりって、なんか怪しい薬つかってんじゃないの?と思いました。こういう場合よく使われる透明なアクリル板(プロンプター)はなかったです。

いちおう、原稿を下に置いて見てたけど、多くはアドリブなんでしょうね。

どう見ても信用できない、胡散臭い集団。アメリカとの同盟は捨てて、近隣の馴染み深い中国の側に着いた方が幸せと思うんです。

狂金老人の三下にも拍手喝采でしたが、

狂金老人の三下には、なにかと「優秀な」~とか言う肩書表現がつくのですが、これは正確には「超ごまかしが上手い、ずるさでは並ぶものなしの」~と言う表現がぴったり。

糞マスクしかり、馬鹿ンスしかり、ベッセント然り。まやかしの糞人間ばかりの新政権。能力よりもイエスマンであることが人選の最優先項目なのでそうなるでしょう。

いずれ馬脚を現すはずですが、そのまやかしの帳尻合わせに利用されるのは、アメリカの奴隷国家=日本とかに向いて行くのでは?と感じます。

風向きが悪いと感じたら、こいつらすぐに束に罹って梯子外すと思いますよ。

まぁ日本のゲル男では見抜けないでしょうな。



(世界は米抜きで。せかいから反感買う米でやっている「ワールド」シリーズとか、超お笑い)

狂金老人の選挙への出馬の時から日記には書いていたが、アメリカはもうはや19世紀に行ったモンロー主義復活で、鎖国すればいいのに、と。

*モンロー主義、19世紀末、西暦1823年にモンロー大統領が教書に示した外交基本政策で、ヨーロッパとの相互不干渉の態度のこと。

言い換えれば「孤立主義、」とも呼ばれている。狂金老人のモンロー主義は第1期からも広言してました。

が、選挙後、狂金老人の狂気の沙汰は孤立主義というよりは、19世紀の領土・植民地拡大を欲する、いわゆる帝国主義のようになってた。パナマ運河を欲しがり、グリーンランドさえ欲しがるとは選挙の時には思いもよらなかった。


ウクライナのゼ君との会談でNATO欧州がアメリカの態度に総スカン。フランスは核兵器の配備拡大をちらつかせ始めてアメリカ亡きあとの国防論を唱え始めている。

世界はアメリカ抜きで進み始めようとしている。狂金老人がアメリカが偉大に、は世界のお山の大将で一人しかいない世界の話に世界が矮小化しようと動き始めている。

矮小化というか、狂金老人自身が望んだ狭い世界で偉大になれば満足するだろう。そんな狭い世界の懲孤立アメリカの国内でワールドシリーズとか、おわらい以外の何物でもない。

そんな狭い国になれば、アメリカ国内ですら隣の存在同士が近く感じられ、アメリカの権力を握る極右の欺瞞が目立ちだしアメリカ自身の嫌な部分が際立ち、アメリカ人同士お互いが敵視しはじめ、内戦になっていくのではないか。

外に敵どころか友人も持てなくなったアメリカ人には滅びの道しか見えてこない。これはロシアの思うがまま、なのかもしれない。

それまでにアメリカのカオス(多様性)から生じる良心が自らを変えていくと信じたいが。


(高額医療自己負担限度額の上限引き上げ、収入別の負担になっていることが報道されないのは?中間層虐めになってた件、何故高収入者の負担増がメディアで声になってこないのか不思議)

この制度は高額医療費の支払いの自己負担を、収入に応じて制限をかけて一定額は補助が付く、と言う制度。医療費が50万かかった場合、収入に応じて(年収600万の場合)自己負担上限の約17万円を除き自己負担にして残りの33万円は健康保険の負担になるというもの。


じつは私もこの高額医療費制度のお世話になったことが2回あります。この制度がなかった時期に焼く1年入院が続いたことがあるときはなかったので利用できませんでした。が労災摘要の案件でした。

2回のうち1回目は突発性難聴で約1週間(10日間)入院の時に利用。次は、脳梗塞で中国で入院ご、帰国後に再入院した時に利用。帰国後再入院は2ヶ月の入院でした。

さて、今年のこの制度改悪は明らかに貧乏人虐めです。貧乏人というか中間層虐め、と言って良い。

この負担額の上限を挙げる件で、メディアのどこも、この高額医療費負担の仕組みを誰も説明しないのがおかしくてならない。



例えば年間所得が600万の人が医療費利用時複数回の利用で4回目以降の場合、自己負担上限が9.3万でした。これが今年の快晴で2万上がって11万余になるという改悪。

これは収入に応じて自己負担額が上がっていきますが、収入のクラスが一番上が(1160万以上)というざっくりしか制度がない

1160万以上なら自己負担上限は25万ちょっとくらいだが(収入月額の2.5割くらい)

この収入のクラスの上のランクを増やして、

年収1500万以上 自己負担上限50万(収入月額の4割くらい) 医療費100万かかったばあい、50万自己負担、ということ

年収2000万以上 自己負担上限100万(収入月額の6.5割くらい)

年収3000万以上 自己負担上限300万(収入月額の12倍)

年収5000万以上 自己負担上限500万(収入月額の11倍くらい)


と高収入側の負担を、月収より多め位に重くして、むしろ中間層以下を手厚く保護していけば良いのに、

今回の改悪は中間層をきびしくしている。意味が分からない怖い話である。

高額収入者はその収入に応じて負担を「とても」多めにするのは社会的な責任である。

無論税金も多く払っているだろうが、だからと言って、高収入者へ、国がわざわざ補助する必要はない。その高額収入でため込んでいる貯金を税金以外でもむしろ社会に還元するべき。

高収入の人は病気にならなきゃいいんですよ。

こう書くと高収入層は数が多くないから、けっきょく医療費の税負担が増えてシステムが破綻し続かないので解決しない、というが、高収入の負担割合を大幅に上げれば全く問題ない。仮に高額医療費の利用者割合が年収3000万以上の人が、年収の1000万未満の1/1000しかなくても上記のように収入月額の10数倍に引き上げれば、十分足りる。こういう高収入層の負担割合増を議論するべき。或いは、高額医療の医療費見直しも合わせておこなうべきであろう。

何故今回の改悪のようなコンセプトしか頭に浮かばないのか?

厚労省とか頭が悪すぎる上に、弱い者いじめの極悪人の集団。



(アメリカのはしか)

今週末↓のようなニュースがBBG記事にあった。

米国のはしか感染、1週間で3割の猛烈なペースで増加-CDC

まだCDCは生き残っているですな。。データが消されたりしたとかあったけど。。

トランプ政権から知識を守れ、科学者は徹夜でデータの引っ越し急ぐ

徳川綱吉やハワイの王様のカメハメハ2世がはしかで亡くなっています。。

まだ日本では子のアメリカはしかのニュースはほとんど報道されてないような感じです。

こういう感染症でこわいのは感染を重ねて変化することですが。。麻疹は昔からあるので変異は少ないんでしょうか?

そうでもないみたい。。。コロナと同じ一本鎖RNAウィルスらしいので、変異はする模様。




【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/3 月曜 【いろいろニュース、ソフトバンクG、AI投資へ160億ドルの借り入れ計画=米メディア、ビットコインなど急騰、トランプ氏が仮想通貨備蓄対象に言及、加・メキシコ関税、トランプ氏が水準決定へ 4日発効=米商務長官、JX金属のIPO、仮条件を810-820円で設定 想定下回る、米自動車関税、プラチナ・パラジウム需要に打撃も=アナリスト、ビットコインが先週末から20%以上上昇、トランプ氏の備蓄投稿で、中国ディープシーク、AIモデルの「理論上」利益率は最大545%、英シェル、欧米の化学事業資産の売却を検討=米紙、米インテル、オハイオ第1工場の竣工を2030年に延期、セブン&アイ、社長交代で調整 後任はデイカス取締役会議長が有力=関係者、電通G、保有するリクルートHD株を全株売却 自社株買いに応募、仏格付け見通し「ネガティブ」に、財政懸念で=S&P、米商務長官、GDPから政府支出の除外を提言 専門家は批判、ポルトガル格付け「A」に引き上げ、対外財政改善などで=S&P、午後3時のドルは150円半ばへ小幅安、米関税警戒 投機筋の買い戻しは上昇圧力に、債券市場の機能度DI、2月はマイナス13 8回連続で改善=日銀調査、アングル:中国の銘酒「茅台」、不景気や嗜好変化で販売不振 貴州省財政にも暗雲、ホンダ、次期「シビック」の生産をメキシコから米国へ変更 関税回避=関係者、為替相場の実質賃金への影響を懸念=三村財務官、東京マーケット・サマリー・最終(3日)、米厚生省、パブリックコメントを原則廃止へ 「効率的運営に反する」、国連事務総長、アラブ連盟首脳会議出席へ ガザ再建協議、アングル:バンス米副大統領、トランプ氏に仕える「攻撃犬」役鮮明に、、、】


3/4 火曜 【いろいろニュース、トランプ氏、関税発動巡り揺るがず 消費者への影響「軽微」=米高官、TSMC、米に1000億ドル追加投資 トランプ氏との会談で発表、米建設支出、1月は前月比0.2%減 集合住宅が減少、トランプ氏、加・メキシコ関税なお検討と商務長官 期限4日に迫る、米ISM製造業景気指数、2月50.3に低下 支払い価格は急上昇、投機筋の円高観測高まる、日銀の追加利上げにらみ、トランプ氏「4月2日に対外関税」、農家に国内販売準備呼びかけ、加・メキシコ関税4日発動、回避「余地なし」とトランプ氏 市場動揺、カナダ外相「米関税に対応用意」、発動なら1550億カナダドル相当の報復、NY外為市場=ユーロ上昇、カナダドルとメキシコペソは安い、米国株式市場=反落、ダウ649ドル安 指標や関税巡る懸念で、NY市場サマリー(3日)ユーロ上昇、国債利回り低下 株反落・ダウ649ドル安、午後3時のドルは149円前半、米関税などでのリスク回避が一服、日経平均は反落、トランプ関税を懸念 発動後は下げ渋り、失業率1月は2.5%で横ばい、労働市場拡大 求人倍率1.26倍に上昇、仏や北欧でテスラ離れ進む、マスク氏の政治的言動に反発、トランプ氏、円安は「米に不利益」 関税少し上げると警告、赤沢再生相「日本は通貨安政策取っていない」、トランプ氏発言に、アマゾンAWS、インドに今後数年で82億ドル投資へ ストレージ強化、中国BYD、新株発行で55.9億ドル調達 UAE社と戦略的提携も、マネタリーベース、2月は前年比1.8%減 年金払い込みが下支え、米銀行の大型合併、前政権の政策変更へ 審査厳格化から後退、韓国鉱工業生産、1月はマイナスに転じる 設備投資も減少、米ファイザー、関税回避で生産を海外から国内に移転も=CEO、カナダドルとメキシコペソ、1カ月ぶり安値 米関税で貿易戦争懸念、25年度予算案が衆院通過、維新が賛成 29年ぶり修正、中国BYD、欧州3番目の工場建設検討 2年以内に決定=独業界紙、米AI企業コアウィーブがナスダックIPO申請、時価総額350億ドル超えも、法人企業統計、10─12月期設備投資は-0.2% 前年の反動で15期ぶり減、シティで危うく60億ドルの送金ミス=ブルームバーグ、トランプ米大統領から電話受けてない=通貨政策巡り石破首相、消費者態度指数、2月は0.2ポイント低下の35.0 3カ月連続マイナス、財務省解体デモ「等閑視すべきでない」=石破首相、中国、消費促進目的の金融政策ツール考案を 人民銀アドバイザー、GDPギャップがプラス転換、6四半期ぶり需要超過 24年10―12月期推計、ユニクロ、2月国内既存店売上高は前年比12.2%増 防寒衣料が好調、TOPPANが株主優待を拡充、電子書籍ストアのポイント提供、トランプ政権の関税措置発動、企業の不確実性は解消せず、トランプ関税発動で米国株に試練、利益圧迫で企業に逆風強まる、セブン&アイ、クシュタールの提案含め全ての選択肢を精査・検討、25年度予算案が衆院通過、維新が賛成 29年ぶり修正、トランプ関税「投資家に落ち着き」、日本への関心高い=大和証券G幹部、東京マーケット・サマリー、中国、半導体設計で「RISC─V」の利用推奨へ=関係筋、ウクライナ議員、米の軍事支援停止を批判 「降伏強要に等しい」、トランプ氏、対ウクライナ軍事支援を一時停止 首脳会談の衝突受け、トランプ関税発動で米国株に試練、利益圧迫で企業に逆風強まる、コラム:「トランプセッション」到来か、急速な景気後退告げるリアルタイム指標、米政権、中国・メキシコ・カナダへの関税措置発動 貿易紛争激化、、】


3/5 水曜 【いろいろニュース、トランプ氏、関税巡り加・メキシコと妥協案まとめる見通し=商務長官、米国株式市場=続落、ナスダック調整入り迫る 貿易摩擦激化で、NY外為市場=ユーロ/ドル3カ月ぶり高値、独は債務ブレーキ見直し合意、NY市場サマリー(4日)ユーロ/ドル3カ月ぶり高、長期債利回り反転上昇 株続落、日経平均は小反発、米大統領演説など無難通過で安心感 上昇一服後は小動き、午後3時のドルは149円後半で横ばい、関税リスクオフに歯止め 上値は重い、パナマ運河重要港湾の運営権、香港企業がブラックロックなどに売却、自動車価格25%上昇も、トランプ関税で米業界団体が警告、アングル:トランプ関税の影響、米の自動車や住宅建設などにも幅広く、関税は米半導体メーカーに恩恵も=グローバルファウンドリーズCEO、三井住友FG、脱炭素の国際的枠組み「NZBA」から離脱、米グーグル、事業分割回避へトランプ米政権に働きかけ=関係筋、中国、今年の財政赤字目標をGDP比4%に設定 昨年から引き上げ、スペースX、フロリダ州の宇宙船発射台計画に18億ドル投資へ、欧州防衛企業、米のウクライナ支援停止後の兵器穴埋めには「数年」も、米ゴールドマン、今春1400人規模の人員削減へ=関係筋、トヨタがROE重視、継続的に20%達成へ 新車販売以外の事業拡大で、コラム:セブン、本来の企業価値にはカナダ社の買収必須、アマゾンAWS、AIエージェントに特化した新チーム設立、25年春闘、正社員の賃上げ要求は平均6.11%=UAゼンセン、地政学的緊張、資本フローの反転引き起こす可能性も=植田日銀総裁、想定ペースの利上げ、経済の反応確認し進めていける=内田日銀副総裁、追加関税ないとの安倍・トランプ合意「当然生きている」=石破首相、トライアル、西友を3800億円で買収 KKRとウォルマートが全株売却、トランプ氏施政方針演説、投資家は減税表明に安ど 関税には懸念、トランプ氏「米国は戻ってきた」、100分間の施政方針演説 混乱も、セルビア議会で発煙筒、野党議員が抗議デモに連帯 けが人も、米ガソリン小売価格の上昇不可避、トランプ関税が輸入コスト押し上げ、ウクライナ首相、米支援停止受け関係維持に全力 鉱物協定に望み、日韓がアラスカ州パイプライン事業で提携希望、トランプ氏が発言、トランプ氏「CHIPS法廃止を」、財源は債務削減に 施政方針演説、アングル:マスク氏の効率化省、節約主張も数字は間違いだらけ、セブン、ヨーカ堂などの統括会社株をベインに7000億円超で売却へ=ブルームバーグ、東京マーケット・サマリー・最終(5日)、韓国、戦略産業支援へ340億ドル規模の基金設立 半導体など強化】


3/6 木曜 【いろいろニュース、米2月ADP民間雇用、7.7万人増 7カ月ぶりの低い伸び、トランプ氏、加メキシコ関税の軽減を検討 5日発表も=商務長官、米製造業新規受注、1月は前月比1.7%増 民間航空機の予約急増、米ISM非製造業総合指数、2月は上昇 インフレ・関税懸念の声、加・メキシコ関税、自動車は1カ月免除 トランプ米政権、英、マイクロソフトとオープンAIの提携巡る調査打ち切り、米経済活動は小幅拡大、関税懸念強まる=地区連銀報告、米国株式市場=反発、ダウ485ドル高 貿易摩擦緩和に注目、NY外為市場=ユーロ4カ月ぶり高値、関税巡る懸念が重しでドルほぼ全面安、NY市場サマリー(5日)ダウ485ドル高、ユーロ4カ月ぶり高値・利回り上昇、午後3時のドルは148円後半、米雇用統計待ち 米政策の不透明感が重し、日経平均は続伸、トランプ関税懸念が緩和 不透明感は残る、米国は関税より話し合いで世界経済の懸案解決を、英中銀総裁が訴え、新たな米政府系ファンド、モルガンS出身のグライムス氏が主導か、カナダ、外資による国内企業買収の審査を厳格化へ、カナダの米国産酒類撤去「関税より悪い」、米蒸留酒大手が批判、今年の世界アルミ市場、60万トン超不足=JPモルガン予測、預金準備は潤沢、QT継続の余地ある=NY連銀幹部、ドイツの防衛・インフラ支出拡大、AAA格付けにプラス=S&P、経済の効率と安保、適切なバランスを取る必要がある=三村財務官、7&iHD株が一時10%高、2兆円規模の自己株取得報道で、アングル:「米国例外主義」終焉か、投資マネーが欧州・中国へ、セブン&アイ、ヨーカ堂などの統括会社を8147億円で米ベインに売却、セブン&アイ、米子会社26年下期までに上場 30年度までに自社株買い2兆円、連合、25年春闘の賃上げ要求は平均6.09% 32年ぶり高水準、マネックスG、代表執行役を清明CEOのみの体制に、大王製紙、中国の紙おむつ工場を売却 競争激化で現地企業に、クシュタールの提案、現時点で最善の選択になる保証ない=セブン社長、アングル:長期金利16年ぶり1.5%超、悪い金利上昇警戒 「防衛費」急浮上、セブンが社長交代、北米コンビニ上場へ 30年度までに自社株買い2兆円、東京マーケット・サマリー、韓国空軍機がソウル近郊で民家誤爆、15人負傷 米との合同演習中、、】


3/7 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、2.1万件減の22.1万件 予想以上に減少、米人員削減、2月は245%増 連邦政府職員の解雇が影響、米経済に危険信号、消費と物価に警戒感=フィラデルフィア連銀総裁、トランプ氏、加・メキシコ関税4月2日まで猶予 貿易協定対象品、カナダ、1月貿易黒字は約3年ぶり高水準 関税懸念で駆け込み輸出、米労働生産性改定値、第4四半期は1.5%上昇 人件費抑制に一役、米貿易赤字、1月は1314億ドルと過去最大 駆け込み輸入膨らむ、米関税、継続なら加・メキシコ経済に打撃=IMF報道官、トランプ氏、鉄鋼・アルミ関税に変更なしと表明、今月利下げの必要なし、高関税は対処が困難=ウォラーFRB理事、米国株式市場=反落、ナスダック調整確認 貿易政策巡る不透明感で、NY外為市場=ドル下落、円・スイスフラン上昇 貿易戦争激化巡る懸念広がる、訂正-NY市場サマリー(6日)ドル下落、長期債利回り上昇 株反落、午後3時のドルは147円半ば、米雇用統計待ち 弱地合い続く、日経平均は大幅反落、米株安や円高で一時900円近く下落 一巡後は様子見、トランプ氏、NATO加盟国「防衛しない」 国防費不十分なら、米ブロードコム、2-4月売上見通しが予想超え AI半導体需要旺盛、トランプ氏の25%関税、独VWは回避の可能性 他社も影響見極め、日産、11日の取締役会で内田社長の退任案を協議=関係者、米ウォルマート、中国サプライヤーに値下げ要求 米関税で=報道、トランプ氏、ビットコイン戦略備蓄へ大統領令に署名、アングル:全米で広がる反マスク行動 「#テスラたたきつぶせ」、クシュタール、米当局の買収承認得るための道筋をセブン&アイに提示、SBI新生銀、公的資金完済方法巡り政府と合意 優先配当で返済、中国1─2月輸出、米中貿易摩擦激化で大幅減速 輸入は予想外の急減、焦点:日銀、食品高騰の物価予想への影響注視 指標見極め5月に利上げ議論も、フジクラ、2月のプライム市場売買代金トップに、セブン&アイに買収提案のクシュタール、13日午前11時に都内で記者会見、トランプ氏、日米安保条約で「日本に米国防衛する必要ない」と指摘 不満示す、スペースX「スターシップ」打ち上げ連続失敗、火星計画に暗雲、スペースX「スターシップ」打ち上げ連続失敗、火星計画に暗雲、尹大統領の逮捕状取り消し、釈放へ 裁判所が決定=聯合ニュース、トルコ、ウクライナで平和維持活動なら貢献可能=国防省筋、東京マーケット・サマリー・最終(7日)、、、】


3/8 土曜 【いろいろニュース、米2月雇用15.1万人増、予想下回る 失業率4.1%に上昇、米相互関税率、国別に「1つの数字」に 各国の関税など反映=高官、米経済は「公共から民間」への移行期、過程で鈍化の可能性も=財務長官、FRB、利下げ急がず 関税などの影響見極めへ=パウエル議長、カナダへの相互関税、早ければ7日に発動も=トランプ氏、米国株式市場=反発、FRB議長発言受け切り返す 週間では大幅下落、NY外為市場=ドル下落、一時146円台 米雇用統計は予想下回る、NY市場サマリー(7日)株反発、利回り上昇 ドル下落、中国、カナダの農産物・食品に報復関税 最大100%、トランプ氏、イランに書簡 核問題巡り「交渉望む」、マスク氏とルビオ国務長官、閣僚会議で衝突 米政府機関の人員削減巡り=NYタイムズ、アングル:景気悪化のNZ、就職機会求め国外移住者が急増、パウエルFRB議長、「ドットチャート」見直しの可能性示唆、米国のはしか感染、1週間で3割の猛烈なペースで増加-CDC、、、、】


3/9 日曜 【NYマーケット 第三次世界戦争=貿易戦争の関税ターンで右往左往する市場の週だった。先代の大統領の民主党バイデンの頃は予想もできない経済悪化です。3月の個人向け国債の金利。】


2025年3月9日、10時起床、晴、気温:11℃
【晴れた日曜日、家の周辺に猫の鳴き声出没。】

今朝はかなりね過ごして遅く起きて温い朝(昼?)でした。



いつものルーチンの測定

朝体重:69.8kg

昨晩比:-700g減

昨朝比:-800g減

朝体温:36.5℃

131-90


朝食と言うか昼飯にも近い感じだったので朝飯はアップルパイとミルク。

今朝の朝食(アップルパイとミルク)

録画の時代劇を観ました。三屋清左衛門残実録。藤沢周平、です。架空の東北の藩での派閥争いが縦糸になっています。このドラマは既に8作もあります。

まぁどれも面白いが、かなり濃淡があります。4、5はちょっといまいちでした。8はまだみたことがないです。昨年暮れにプレミアムチャンネルで放送されたものらしい。いずれBSフジでやるでしょう。この週末観たのは6作目。太陽にほえろの殿下、こと小野寺昭さんが、意表を突く役を演じています。笑福亭鶴瓶の息子の演技はちょっと見て居られないのですが。。


1)三屋清左衛門残日録 登場篇

2)三屋清左衛門残日録 完結篇

3)三屋清左衛門残日録 三十年ぶりの再会

4)三屋清左衛門残日録 新たなしあわせ

5)三屋清左衛門残日録 陽の当たる道

6)三屋清左衛門残日録 あの日の声

7)三屋清左衛門残日録 ふたたび咲く花

8)三屋清左衛門残日録 春を待つこころ


すぐに昼。

昼飯は昨日スーパーで買ったロールパンのサンドイッチ風、2つ入ってて100円。とキャベツメンチ、スナップエンドウのナムル、玉ねぎのオイル蒸し。

今日の昼飯(ロールパンのサンドイッチ風、キャベツメンチ、スナップエンドウのナムル、玉ねぎのオイル蒸し)


午後は週末ブログを作っていました。

晴れているので徘徊しようと思っているうちに夕方になってしまいました。

ちょっと頭がクラクラし始めてました。。何だろう?熱はないが。。目まいが酷い


あっという間に夕方。

夕飯はバナナとリンゴとヨーグルト


夜の体重:70.2kg

今朝比:-400g減

昨晩比:-300g減

109-78


今日の歩数:6700歩余 

今週の累計:7.5万歩余

来週の天気


来週は雨がちの予報になっています。春雨前線ではありません。ようやく気温も高めになりつつあります。

過ごしやすくなってくるかな。なって欲しいな。


【NYマーケット 第三次世界戦争=貿易戦争の関税ターンで右往左往する市場の週だった。先代の大統領の民主党バイデンの頃は予想もできなかった経済悪化。3月の個人向け国債の金利。】

狂金老人がしかけた、第三次世界戦争=貿易戦争の関税ターンですがすでに、その仕掛けたアメリカ自身が傷ついてきている模様です。自業自得というか、2期目とは思えない素人ぶり。

予想通りですが、狂金老人自身は、見苦しくも、改革にありがちな初期の痛みで、別に何ともない、と言っています。自分は株式市場は見ないとも。見苦しい言い訳のオンパレード。

まあ、絶対に負けを認めない性格なのでそうでしょう。メディアはこの下落と景気悪化不安をトランプ+リセッションでトランプセッションと表現しています。

先代の大統領の民主党バイデンの頃は予想もできなかった経済悪化。

また、就任したら1週間で停戦させると言ったウクライナへのロシアの侵略戦争も全くの嘘になっています。それどころか誰も予想もしなかった、アメリカがこれまでウクライナへお支援で提供した10兆円以上の軍事費に相当するウクライナの資源をよこせ、と強盗まがいに脅迫しています。アメリカは無料の慈善事業はしない、ということでしょう。ただこの間、ウクライナもぼんやり支援を受けてたわけではなく、大勢の死者を出しながら、プーチンの野望がウクライナの外に拡がらないように、抵抗しています。

戦争の影響で株価は下落、先々週につづき、今週もダウの週末比は1000ドルを超える下落。

先週の反発が無ければ2月中旬からの下落は2000ドルを超えてたかも。

NAZも、先週の先々週末比の650ポイントを超える下落に続き、先週末比650ポイントの下落2週大幅続落。

テック系は全滅に近い。維持しているのは、アップル位でしょうか。

所詮戦争なので、ぺんぺん草も生えないのかも。

今週日経平均(現物)は下落したものの、さほどではなく(-268円)の下落。マイナス0.7%くらいです。

ただ、3.7万円を割って3.6万円台になっています。

為替は148円台までドル安円高が進んでいます。これは狂気老人の当初からの希望通り。

と言っても誰も何もしてないが。。


先週、金先物が大きく下落してたのですが、今週まあまあ戻しています。先週何があったんでしょうか。。

原油は相変わらず下落傾向です。長期金利はアメリカは金利低下傾向が一転して戻して4.3%台で週末を迎えています。

金利低下(=債券高)が止まったのはアメリカの景気悪化によるものではないかと感じています。

今週発表の2月の雇用統計が、これまでと比べ一段と雇用者数が減りました。狂金老人とポンコツマスクが政府職員(民主党が多い)を狙い撃ちして片っ端から首にしています。当然政府の仕事も減り、関わる周辺の民間の仕事も減ります。ゆえに、景気悪化の端緒になり得ます。

景気の悪化、将来の悪化懸念感と雇用状況と、アメリカの長期金利の、傾向がどうなるのか気になります。

そもそも、FRBは不景気に持って行き、インフレを抑えるために、金利を上げるという手段をとります。景気悪化は覚悟の上のはずです。

がバイデン時代はまったく理由はわからないものの、高金利で景気悪化が進みませんでした。

狂金老人が大統領になって蓋(底?)が取れた感じにもなっています。

昨日FRBのポンコツが、今のアメリカが景気が好調とか、浮かれた間抜けをコメントし株価下落を止めたらしい。馬鹿すぎ。

自分の置かれた立場がわかってない。アメリカの政権トップが狂ったジジイで、中央銀行のトップがどうしようもない過去最悪のポンコツと来ています。

アメリカが4年を待たず、滅亡してもオカシクナイ。


日本の長期金利はアメリカの長期金利に連動しなくなって久しいのですが、今週、微妙に連動しました。しかも1.5%超えで週末マタギになっています。この先どこに行くのでしょうか・・本当に2%とかまで進むのかな?

MyPFは続落です。先週、大きく下落して今週もそこそこの幅で下落。ただPF内では、金融、銀行株はみずほ、三菱UFJ、ともに先週末比株価はプラスです。株価では節分天井彼岸底、と言う言葉があります。今年の彼岸は再来週末の3月23日です。

株価はあと2週下落してそこを打つのかな?


さて今週、個人向け国債の3月分の金利が出ています。

変動10年は0.92%になっています。基準金利は1.39%です。0.92%は税抜き前の金利で税抜き後は0.74%になります。

固定5年がなんと1%越えです。1.03%。(税引き後は0.824%)銀行の5年定期に入れるよりも、個人向け国債の固定5年を今入れておいた方がヨクネ?






2025年3月2日日曜日

2025年3月2日(2月第4週まとめ)、8時起床、雨、気温:16℃【気温の急激変化。毎日がデジタル変化過ぎる。今朝はぬるい朝。外気温を見てびっくり。まさかの10℃超え。中間はないのか?録画の映画昨日に続いて、「ラッシュアワー2」、「ラッシュアワー3」を観ました。】【NYマーケット 先々週過去最高値更新の金、が大幅下落の週。アメリカ人自身が選んだ狂気の沙汰の過去最悪の大統領の狂ったような政策のおかげで不景気に突入しようとしている。まぁトランプ自身が、アメリカの景気を悪化させ資金運用のコストを下げるべく金利の低下を望み期待しているので、彼自身が率先して金利の低下のため、アメリカの景気悪化を望みそのようになる政策を発動している。アメリカ国民が苦しんでも、トランプ自身とそのお友達さえよければいいと考える、日本の非民党のような大統領なので、致し方なし。癪に障るが、こればかりはポンコツトランプの思う通りになるだろう。日本はこのまま社会不安が限界突破し、昭和の戦後以来で成立した日本式の(大嘘の民主主義によって維持されている)特権階級の公務員と政治家で運用されている社会の転覆を成して欲しいと考えます。】


【気温の急激変化。毎日がデジタル変化過ぎる。今朝はぬるい朝。外気温を見てびっくり。まさかの10℃超え。中間はないのか?録画の映画昨日に続いて、「ラッシュアワー2」、「ラッシュアワー3」を観ました。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

2/24 9時/晴/1℃

2/25 4時/晴/-3℃

2/26 5時/晴/6℃

2/27 5時/晴/1℃

2/28 5時/雨/9℃

3/1  8時/晴/9℃

3/2  8時/雨/16℃


朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

2/24 月曜 69.9kg/36.4℃/70.2kg/1.3万歩余/-
2/25 火曜 69.7kg/36.4℃/70.2kg/1.2万歩余/2.9万歩余
2/26 水曜 69.7kg/36.6℃/70.6kg/6000歩余/3.5万歩余
2/27 木曜 70.2kg/36.3℃/70.8kg/9500歩余/5.0万歩余
2/28 金曜 70.1kg/36.6℃/70.1kg/5300歩余/6.1万歩余
3/1  土曜 70.0kg/36.4℃/70.6kg/1.2万歩余/7.7万歩余
3/2  日曜 70.2kg/36.7℃/70.0kg/1.0万歩余/9.0万歩余

日記には血圧もありますが、ここには載せません。

【週間の日別の副題】

2/24 月曜 今日は3連休の最終日の月曜。激寒の朝。ウクライナ侵攻から3年が経ちました。米の嘘つきポンコツ強欲の狂金老人が大統領に就任したらすぐに停戦させるとか言いつつ、かき混ぜており平和が遠のいています。もはやKYアメリカを世界で村八分にしていいのではないか?ドイツの選挙で、昔、コールさんやメルケル首相の出身母体だった野党CDUが大幅に議席を増やして第1党になる勢いで勝利したと、報じていました。議席を伸ばしている極右政党と連立政権と言われていますが、成立しないでしょう。

2/25 火曜 今朝は出勤の朝。極寒の熊本市。寒い、外で寝ているのかと、思わず感じてしまいます。外は晴れており、放射冷却がMAX。外気温は氷点下3℃。朝の通勤で会社付近はマイナス6℃。今日熊本市で梅が咲いたそうです。平年よりも22日も遅い。九州内の県庁所在地でも突出して遅い梅の開花だったそうな。狂金老人と取り巻きの金魚の糞マスクが、原理主義者で理想主義で現実にそぐわない政策を国民に押し付け餓死者を大量に作ったポルポト&毛沢東の様に見えてきた。昨夜のNY市場は。前のめりなAIへの期待が縮小し、ダウは小幅プラスのほぼ変わらず(+33)、NAZ大幅続落(-237)、SOXも大幅下落(-133)為替は149円台後半。日経平均先物も大きく下げてぎりぎり3.8万円台。データセンター余りがでてきているようです。さすがに目が覚めてきたか。。。あるいは目が覚めるべき時期が来たような。先行きの不景気感が大きく、リスクオフで債券が買われ、米債長期金利は低下4.4%台になっています。一時4.3%の場面あり。
東証の日経平均はNY株価の下落を受け大きく下げました。(-539)がしぶとく3.8万円台を維持。銀行株は買われてあげていましたが、NAZの下落と↑の前述の狂金老人のたわごとでテック系は全面安。バフェット氏のレターで商社株が火柱上げて騰がっていました。為替は149円台半ば、昨夜のNY市場の終値と同じ水準。アメリカの長期金利が大きく下げたのでどうなるかと思ったら、やはり連動して、日本の長期金利も低下しました。1.45割れ、1.38%。狂金老人が対中国半導体製造への圧力宣言と言う狼煙をあげていた。狂金老人のいつもの目立ちたがり特有の狼煙。(関税の時と同じ)。ものごとを理解してしゃべっているとは思えない、まぁ実際どうなるのかは、今後の動き次第です。ジジイの泣きわめきを注意して見てみよう。狼煙なんてなかったかのように簡単に撤回するかもしれない。

2/26 水曜 今朝はぬるい朝。昨日氷点下3℃とかマイナス6℃なのに、一気に10℃も気温上昇って変化が急すぎ。昨夜のNY市場は昨日と同じような風景。ダウは少し上げて(+159)、NAZなどAIと言ったテック系が売られ下げていました。NAZは一か月ぶりの安値になっています。(-260)SOXも下げ(-114)日経平均先物も大きく下げて3.8万割れの3.7万円台。為替は149円丁度付近。米債の長期金利が下落続いて、ついに4.2%まで低下。
東証は続落(-95)一時500円近く下げて3.7万円台になる。が終値は3.8万円台維持。為替は149円台半ば。長期金利は昨日からさらに低下して1.365%

2/27 木曜 今朝はまた寒くなりました。日中はやや暖かくなりましたが。東北三陸での山火事が大きくなっている。国会で非民党の意地で来年度予算が年度内に自然成立の可能性が消える。このまま年度内不成立にして、公務員や政治家の給与&歳費をゼロにすればいいのに。昨夜のNY市場は取引後に発表のあるエヌビディアの決算発表と今後の見通しに注目しながら、狂金老人の政治懸念で下落。ここ数日とは逆にダウ下げてここ数日下落してたNAZろSOXは自律反発。ダウ(-188)、NAZ(+39)、SOX(+100)、日経平均先物は少し下げで3.8万台。為替は149円丁度付近。米債の長期金利は昨日からさらに下がって、4.2%。狂金老人の目指す3%後半まではまだ遠い感じ。
東証の日経平均はわずかに反発しています(+113) NY市場取引後のエヌビディア決算はいい結果でした。加えて今後の見通しもかなり楽観的でした。が、市場は驚くほどではなかったようで、アメリカの狂金老人大統領の政治懸念の雰囲気がかなり悪く、先行き懸念が強く、なかなか全面的に買いあがるという雰囲気ではありませんでした。日本の市場参加者はリスクを取ろうとするリスクオンする参加者が少なく、今晩のNYの状況を様子見と言う人が多い事情もあるようです。為替は149円台前半。おっと、長期金利がまた上がりました。1.39%止まりですが。物価の上昇は買う側にも責任がある。いったい誰が高給米や高級野菜を買い続けて、これら食品の高額価格を維持させているのだろう。アメリカの俳優ジーン・ハックマンが奥さんの日系人ピアニストと共に亡くなる 御歳95歳。彼を最初に観たのが、スーパーマンだった。悪役のレックスルーサーが良い味だった。小池朝雄さんの吹き替えも良かった。

2/28 金曜 今日は早くも2月の最終日、閏じゃないので28日までです。今年の2月は記憶に残る、記録的に寒い2月でした。普通なら梅も既に咲いているはずが、熊本で梅が開花したのが今週の中ごろになってようやくでした。そんな寒い2月でしたが最終日の今朝はややぬるい朝でした。外気温がまさかの9℃。。今週初比で+12℃。実は日中の最高気温がなんと20℃に乗せています。雲が多く晴れていませんでしたが南の空気が入っていたようです。昨夜の雨もあって湿度も高く暖かい日中でした。気温の上下が、ジェットコースターをはるかに超えています。。なんというべきか。石油価格がかなりさがって、直近60ドル台もつけているのに、ガソリン価格は高いわ、電気代を値上げとか。日本の石油元売りの国内の同胞日本人いじめとダマシとぼったくりは意味が分からない。昨夜のNY市場は昨日日記に書いたようにエヌビディアの看板商品の製造コスパの悪さがフォーカスされてNAZを中心に株価下落、加えて狂金老人の政治懸念もMAX。ダウ(-193)NAZ(-530)SOXも大きく下落(-304)、日経平均先物も下落3.8万割れの3.7万円台。為替は149円台後半。米債の長期金利は昨日と同じ、4.2%台維持、経済指標は新規失業保険申請件数があったが、増加して24万件台。東証の日経平均はNYの株下落を受け大きく反落(-1100円)、一時ー1400円の下落幅。3.8万割れの3.7万円台に突入。為替は149円台後半

3/1  土曜 今日から2025年の3月、弥生。今日は一日曇りの天気予報だったのに、日中は晴れ。夕方から曇って雨。今日の最高気温23℃。ウクライナのゼ大統領、ホワイトハウス訪問し、狂金老人の化けの皮を剥がし大いに吠える。明らかになったのは狂金老人が私欲が満たされない平和を望まないことが分かった。ゼ君はウクライナのプライドと国民を守って下手な妥協しなかったことがよくわかった。狂金老人と金魚糞の馬鹿ンスとか、命を張って戦っている国の元首への態度が敬意を欠片も示さず酷かった。国際外交が、馴れ合いで手抜き、緩い付き合いで行うものではないという当たり前のことを示した。馴れ合いの外交よりよほど健全だった。アウトランダーPHEVのリコールでステアリング交換昨夜のNY市場はゼ君と狂金老人の激しい口喧嘩があったものの、あまり影響せず、自律反発的な買い戻しか、テック系中心に上げていました。もしくはPCE個人消費が利下げを期待する富裕層市場関係者の表面上期待通りだったことが背中を押したのかもしれません。ダウ(+601)、NAZ(+302)、SOX(+79)日経平均先物は上げたものの3.7万台にとどまっています。NY市場では為替は円安傾向で150円台半ば。米債の長期金利は低下し4.2%台。為替は円安に進み150円台半ば。アマゾンで2月の買い物をする。2月は子供の頃見たアニメのLD版を予約で買ったため、購入額は1万円未満、少な目。録画映画のジャッキーチェンとクリスタッカーの「ラッシュアワー」(1999年)を観ました。

3/2  日曜 気温の急激変化。毎日がデジタル変化過ぎる。今朝はぬるい朝。外気温を見てびっくり。まさかの10℃超え。中間はないのか?録画の映画昨日に続いて、「ラッシュアワー2」、「ラッシュアワー3」を観ました。

今週のまとめ書き

(第3次世界戦争中のアメリカの狂金老人大統領と棺桶車メーカーのペテン師コンビ、いろいろ下手な鉄砲を数多く撃ったものの、結局下手であんまりうまくできてない。で焦っている模様。←今ココ。)

第3次世界戦争中のアメリカの自身が戦争の引き金を引いた狂金老人とは、狂った金髪老人、でたらめのトランプのこと。棺桶車メーカーのペテン師とはマスクのこと。この二人、政権が発足するや否や、独裁的に大統領令をたてにして、いろいろ始めたが、結局どれもこれも上手くできてない。しかも第3次世界戦争まで引き起こしてのんびり放言しまくっている。
彼らは、戦争を契機にアメリカを世界のお金の収蔵庫のまま、世界の製造工場も目指している。
その発端、戦争の発端でもあったのが関税であり、政府の民主党支持の職員の一斉退職と、民主党的な政府組織の破壊、例えば、アメリカが強権をバックに世界を市場として商売できて、世界の富をアメリカに集めている裏で、その強権権力によって弾き飛ばされて世界中で苦しむ人々を救う、セーフガードとして用意した組織(機関)USAIDはその一例。
この絶望的に想像力欠陥症&無能の二人の行動が奇妙奇天烈&横暴やりたい放題と言うのは、まあ置いておいて、彼らの権力の支えは盲目的な支持者の応援であるのは間違いない。
が、この支持者が期待しているのは、インフレ対策だったり、減税だったりする、結果狂金老人の政治で自分達のふところが温まることを期待している。



(大国の傲慢と、小国の意地)
今週末、ウクライナとアメリカの首脳会談があり、すべてTV中継されてたみたいです。密室ですべてを終えるような日本と違いオープンだったのが幸いでしたし、今回の怪談では唯一評価します。私が見たのはBBC記事に載ってた動画でした。


途中まで、ゼ君(ゼレンスキー、ウクライナ大統領)は鉱物資源の協定にサインする気でいたように見えました。が、途中、ヴァンスと言う名前の副大統領ごときの参加者が無礼にもウクライナの大統領を面罵し、あめりかへの感謝を強要するという狂気の沙汰のような、中継のカメラの面前で強国の小国いじめのような態度をとって怪談が一変。
小国といって侮って、愚弄するにもほどがあります。あれではゼ君が色めき立っても同情します。
ネットでは、外交では大国の傲慢に対し小国は卑屈になってこそ外交が成立する、というクダラナイ言説が散見されました。
敗戦国日本人ならではのクダラナイ見識と言えましょう。アメリカの大統領も狂った人であるのは分かっていたが、その金魚の糞のような馬鹿ンスが、立場もわきまえず無礼になんどもゼ君を遮り出しゃばっているのも狂気の沙汰&徳を失う態度でした。馬鹿ンスは何の権限であの場にいて、ゼ君を攻撃したのでしょうか?大国の傲慢は極まれり、という姿でした。アメリカ人の狂金老人の支持者は認めないでしょうが、欧州やアジアや中東の国々の人々はあの奇妙奇天烈な、大国の傲慢の姿についていけない=Noを言う時期は来た、と感じたのではないでしょうかね。
あるいは、BBCが専門家の声として引いたように、馬鹿ンスが盛んにアメリカへの感謝を声明するように強制させてたのは全てをゼ君の責任に押し付けるため、挑発してたのかもしれません。ある意味、狂金老人の汚いひったくりのような仕組まれた口論だったのかも。
ただ、中継を見てたアメリカ人がどういう反応を示すのか、興味深い。
明後日には、狂金老人が、「え?ゼレンスキーが土曜に何を言ってたって?信じられないな」と呆けるかもしれませんが。

歴史を見ると、例えば日本の戦国時代、信州の小国が、大国のはざまで生き延びた話もあります。外交に置いて、確かに南の狸が率いる大国との闘いのため、隣国の大国の越後にへりくだることはありましたが、それでも大国越後は立派な外交姿勢で対応しています。それを分析の上で譲るべきは譲る外交の判断した信州の小国の周辺国の状況分析=外交パワー分析能力も高かった、といえます。
さらに、豊臣政権に対峙した南九州の小国の島津家の生き残り戦術というものもあります。
この島津家はさらに、関ケ原で敗者側に立ち、勝者の徳川と堂々とした外交で生き残った事例です。
信州も薩摩もどれも、切羽詰まった場面では卑屈な外交はしていない。いやツマラナイ現代の劣化マキャベリズムに染まった日本人の頭からすれば非現実的とさげすむような、強硬外交をしている。それが歴史的な事実、卑屈な外交を実際に採って行っていたら、時代の荒波を生き延びることは適わなかったでしょう。
中国の古代の戦国時代の歴史でも似たような場面があります。

ゼ君のアメリカでの外交姿勢は日本が見習うべき点が大いにありました。大国によって横暴にも侵略されている最中の小国とはいえ、意地を見せたゼ君の態度は賞賛に値します。鉱物資源の共同開発してもアメリカの奴隷にはならないという強い意思をみせ、くぎを刺す意味で、馬鹿ンスの無礼な態度に対抗して見せたのは良い対応だったと言えます。つかアメリカ人はあのくらいの態度をあからさまに見せないと理解できない、他人の感情を忖度しない国民性なので。わかりやすくてよかったです、むしろもっと狂金老人と馬鹿ンスをこき下ろして、あとでとぼけてもよかったのに。
そもそも、現在の21世紀のアメリカは世界に君臨して制覇しているわけじゃあない、むしろ世界が横暴なアメリカの態度にしぶしぶ、多めに見て自由に商売させている、と言うぎりぎりのバランスでの今の大国の地位にあると言えます。軍事力に物を言わせる恫喝外交がアメリカの伝統とはいえ、戦争や紛争をまき散らし、ベトナムでも負け、イラクでも失敗し、アフガニスタンでも失敗で精彩を欠いています。
むしろ物理的な世界戦争になったら現代の継戦能力においてあの経済力では長期戦は困難で、闘ううちに内戦ぼっ発で内部分裂する弱みがあるような弱国になっています。少し前の日露戦争後のロシアのように。
今回の横暴国家アメリカのウクライナへの態度で、地位が揺らいだアメリカに助け船を出す国はロシア位じゃないでしょうか。ゆえに、強硬的に出てもなにも引け目を感じることはない。
今の日本はそんな弱国のアメリカの奴隷国の小国であるのに、あれだけ毅然としたウクライナを称えることはあっても、多くのメディアの自称専門家というクダラナイ机上だけの能弁家を真似て、貶めるべきではない。
日本は小国の意地を見せて、良い加減地位協定の破棄と新たな外交論理を構築するべき。
非民党の非現実的で屈辱的なアメリカ隷属上等という洗脳からも脱するべき。



【週間の日別のニュースヘッドライン】

2/24 月曜 【いろいろニュース、米バークシャー、24年は3年連続最高益 日本の商社株保有拡大も、「SHOGUN」が4冠、全米映画俳優組合賞 日本人受賞は初、ロシア、長期的なウクライナ和平望むと表明 米の早期停戦案に懸念、マスク氏、政府職員に成果報告要請 複数機関が返信拒否を指示、ウクライナ侵攻3年、支援に感謝とゼレンスキー氏 状況は厳しく、ローマ教皇、「よく眠り安静」と教皇庁 重篤な状態続く、ミャンマー詐欺拠点から7000人救出、タイ当局受け入れ遅れ 国境で立ち往生、、】

2/25 火曜 【いろいろニュース、米スタバ、管理部門で1100人削減へ 事業効率化狙う、ヘッジファンド、ハイテク株の売り加速=ゴールドマン・サックス、インフレ・雇用巡りFRBの強力な対応期待高まる=SF連銀調査、NY外為市場=ユーロ上げ幅縮小、独選挙後の連立協議難航を懸念、米国株式市場=ナスダック1%超安、AI巡る警戒感で エヌビディア決算に注目、午後3時のドルは149円半ば、2カ月半ぶり安値圏で下げ渋り、、NY市場サマリー(24日)ナスダック1%超安、ユーロ上げ幅縮小・利回り低下、マイクロソフトにデータセンターのリース解約情報、AIブームに疑念、米バークシャー株が最高値更新、好決算受け、ペルー、今年は4%成長に インフレ率2%前後で安定=経済財政相、米FRB、利下げ再開にはより明確な情報必要=シカゴ連銀総裁、独VWと中国CATL、リチウム電池開発で協業、BMW、英国でBEV「ミニ」の生産開始時期を見直し、企業向けサービス価格、1月は3.1%上昇 外航貨物や宿泊が押し上げ、米ブラックロック、欧州株投資評価を引き上げ、ドイツの1月税収は前年比8.9%増、先行指標は厳しい景況反映、JPモルガン幹部、出社義務化巡り従業員に「もっと努力を」、トランプ政権、日蘭に対中半導体規制強化で圧力=ブルームバーグ、印IT業界の売上高、25年度は5%増に加速へ=業界団体、タイ自動車生産、1月は前年比-24% 18カ月連続減=業界団体、日経平均は大幅反落、一時600円超安 ハイテク株安が重し、日鉄社長「出資と設備投資は切り離せず」、USスチール買収巡り、東京マーケット・サマリー・最終(25日)、トヨタ、監査等委員会設置会社に 岡本元財務次官を社外取に起用、対米輸出急減も、関税で二国間貿易に打撃=中国人民銀顧問、テスラ、中国でオートパイロット更新 期待外れの声も、ANA、航空機77機を2兆円超で発注 エンブラエル製小型機も、アングル:日本株にリバランス売り警戒、国内金利高で株安でも比率上昇、1月全国百貨店売上高5.2%増、インバウンドけん引し3カ月連続プラス、ビットコイン、1カ月ぶり9万ドル割れ イーサも急落、1月ショッピングセンター売上高は前年比4.9%=日本SC協会、ヘッジファンド、アジア株買い意欲が16年以降で最高=ゴールドマン、ロシア、ウクライナへの欧州平和維持部隊派遣に改めて反対 米の姿勢評価、ウクライナ経済再建費用、推定5240億ドル 世銀など試算、自公維が予算修正で正式合意、年度内成立へ道筋 「重い判断」と前原氏、、】

2/26 水曜 【いろいろニュース、米経済の実態は「ぜい弱」、政権は経済「再民営化」目指す=財務長官、米2月CB消費者信頼感98.3に急低下、関税懸念で物価見通し上昇、米住宅価格指数、24年12月は前月比0.4%上昇=FHFA、BofAのCEO、FRBの年内金利据え置きを予想、米国株式市場=S&P・ナスダック一時1カ月ぶり安値、景気不透明感でリスクオフ、NY外為市場=ドル下落、軟調な消費者信頼感受け、NY市場サマリー(25日)S&P・ナスダック一時1カ月ぶり安値、ドル下落、利回り急低下、午後3時のドルは149円半ばへ反発、米金利の低下一服、日経平均は続落、米景気不透明感を嫌気 エヌビディア決算先取りも、米下院のFRB監督特別委、金融政策運営を幅広く検証へ、世界の債務残高、昨年末318兆ドルで過去最大 対GDP比4年ぶり上昇=IIF、英首相、27年までに防衛費2.5%に増額表明 トランプ氏との会談に先手、自公維が予算修正で正式合意、年度内成立へ道筋 「重い判断」と前原氏、イスラエル、第1段階ガザ停戦合意延長を検討 恒久的停戦には溝深く、USスチール・日鉄、買収「救済」へ最後の努力 米高官との会談模索=報道、ウクライナ大統領、28日訪米 鉱物協定署名へ=トランプ氏、米国債の中央清算促す新規則、SECが完全実施を1年延期、テスラ時価総額1兆ドル割れ、欧州販売急減で マスク氏巡る懸念も、ゆうちょ銀「上乗せ規制」緩和へ、郵政が保有株6000億円規模売却=関係者、米EVルーシッド、CEOが退任 今年の生産台数は2倍超を予想、韓国出生率、24年は9年ぶり上昇 0.75に 婚姻数15%増、ホワイトハウス、大統領の取材参加者を選定へ 報道の独立性に懸念も、ウクライナ大統領、28日訪米 鉱物協定署名へ=トランプ氏、米銀利益、昨年第4四半期は2.3%増 利下げ効果や引当金減少で、米マクドナルド、卵に追加料金なし・アプリ値引き 顧客獲得狙い、基調的インフレ指標、1月は刈込平均の伸び率2%台に拡大=日銀、改定景気動向指数、12月一致指数は前月比+1.0ポイント=内閣府、株式売り出し実施の有無含む様々な選択肢検討=報道でゆうちょ銀、日本郵便がトナミHDにTOB 1株1万0200円、賛同で非公開化、中国、台湾が政治的操作と非難 海底ケーブル損傷巡り、東京マーケット・サマリー・最終(26日)、、】

2/27 木曜 【いろいろニュース、米GM、25%増配と新規自社株買い計画発表、米1月新築住宅販売、前月比10.5%減 価格約2年ぶり高水準、グーグル、クラウド部門の人員削減=報道、NY外為市場=ドル上昇、トランプ氏の関税発言などに注目、米国株式市場=S&Pほぼ横ばい、エヌビディア決算待ち、午後3時のドルは149円前半へ小幅上昇、目先は反発機運も、日経平均は3日ぶり反発、エヌビディア好決算で半導体株を物色、エヌビディア、売上高見通しが予想上回る AI向け需要好調、NY市場サマリー(26日)S&P横ばい 、ドル上昇・利回り低下、セブン&アイMBO断念と報道、伊藤忠が出資見送り カナダ社なお意欲、米関税強化、エネルギー・金属生産の短期押し上げは限定的=ゴールドマン、アマゾンが新音声サービス発表、生成AI導入で機能大幅刷新、中国からの小口輸入免税停止、新たなインフレ要因に=NY連銀、セブン&アイ、MBO検討対象から外れる 創業家が資金調達できず、日産、内田社長の交代に向け調整=ブルームバーグ、伊藤忠、セブン&アイ買収提案に関する検討を終了、トランプ氏、シェブロンのベネズエラ石油事業許可取り消し、みずほ銀の貸金庫被害、19年までに総額6600万円 広尾支店で、トヨタの1月世界販売0.1%増、生産は1年ぶりプラス 認証問題から回復、ブラックロック、豪州への投資見直し 日米に投資妙味、日産、3月12日に役員削減発表 現時点では内田氏退任含まれず=関係者、製薬業界のAI導入拡大が話題さらう、インドで開催の医療国際会議、米政権検討の銅輸入関税、自国産業に大きな打撃に=アナリスト、日産、1月世界販売5.9%減 10カ月連続マイナス、ゆうちょ銀、最大6300億円の売り出し 日本郵政の出資50%下回る水準に、東京マーケット・サマリー・最終(27日)、俳優ジーン・ハックマンさん死去、自宅で妻と遺体で発見される、、、、、、】

2/28 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、2.2万件増の24.2万件 5カ月ぶりの増加幅、米耐久財受注、1月のコア資本財0.8%増 予想上回る、FRB、警戒緩めるべきでない インフレ期待上昇受け=カンザスシティー連銀総裁、米GDP、24年第4四半期改定値は+2.3% 前四半期から減速、トランプ米政権の政策や他国の対応、不確実なところが非常に多い=植田日銀総裁、FRB、当面金利据え置き インフレ低下見極める必要=クリーブランド連銀総裁、米国株式市場=S&P・ナスダック急落、エヌビディア8%超安 経済指標も重し、NY外為市場=ドル急伸、加・メキシコ関税発動は予定通りとトランプ氏、NY市場サマリー(27日)S&P・ナスダック大幅安、ドル急伸・利回り上昇、日経平均は大幅反落、一時3万7000円割れ 今年最大の下げ幅、午後3時のドルは横ばい149円後半、変動幅は上下1円、エヌビディア強気見通し、マグニフィセント・セブン株高復活ならず、G20会議、経済再活性化が共通テーマだった=IMF専務理事、G7財務相・中央銀行総裁会議、5月20─22日にカナダ西部で開催、OPECプラス、トランプ政権の制裁措置で4月の生産方針決定が複雑に、小売業販売額1月は前年比3.9%増、燃料・医薬伸びる=経産省、都区部コアCPI、2月は4カ月ぶり伸び縮小 電気・ガス代補助再開、アップル、子どもの年齢確認で新手法導入へ 法制定の動きに対応、テスラ、米加州で監視員付き自動運転配車サービスの許可申請=報道、AWS、新技術の量子コンピューター用チップ公開 実用化期間短縮に期待、日銀の国債大量保有、引き続き強い緩和効果持っている=内田副総裁、中国シャオミ、高級EVセダンの価格を35%引き下げ、鉱工業生産1月は前月比1.1%低下、3カ月連続マイナス、「電気・ガス補助は1─3月が対象」と赤沢再生相、予定通り終了へ、日野自、日野市の工場用地を野村不動産に売却 譲渡益340億円、マスク氏が訂正、米航空通信システム巡りベライゾンを誤って非難、1月住宅着工戸数は前年比4.6%減、9カ月連続マイナス=国交省、米ウクライナの鉱物合意に「法的空白」、安全保証含まれず=専門家、トランプ米政権の政府職員大量解雇指示、地裁が一時差し止め、米は薬物流入で「責任転嫁」、関税上乗せに中国が反発 報復も警告、焦点:暫定予算回避へ折衷案、「赤字国債」見送りも 歳出追加に含み、東京マーケット・サマリー・最終(28日)、ビットコイン8万ドル割れ、週間で2年超ぶり大幅安 米政策に不透明感、ロシア、大統領と親密な聖職者暗殺計画で2人拘束 ウクライナ関与と主張、コラム:より分断化される世界で進む投資の「本国志向」、ウォール街に痛手、中国主席がロシア高官と会談、国際問題での協調強化を表明、、、、、、】

3/1  土曜 【いろいろニュース、米PCE価格、1月+2.5%にやや減速 個人消費は予想外に減少、米の財貿易赤字、1月は25.6%増の1533億ドル 関税前の輸入前倒しで、NY外為市場=ユーロ2週間ぶり安値、米・ウクライナ首脳会談が決裂、米国株式市場=反発、不安定な取引の中ハイテク株が上昇、FRB、政策運営にトランプ政策織り込む段階に接近=シカゴ連銀総裁、アングル:米テキサス州はしかで死者、ワクチン懐疑派ケネディ長官に試練、米ウクライナ首脳会談決裂、激しい口論 鉱物協定署名せず、メキシコが対中関税に同調と米財務長官、カナダにも呼びかけ、、、、、、、、】

3/2  日曜 【NYマーケット 先々週過去最高値更新の金、が大幅下落の週。アメリカ人自身が選んだ狂気の沙汰の過去最悪の大統領の狂ったような政策のおかげで不景気に突入しようとしている。まぁトランプ自身が、アメリカの景気を悪化させ資金運用のコストを下げるべく金利の低下を望み期待しているので、彼自身が率先して金利の低下のため、アメリカの景気悪化を望みそのようになる政策を発動している。アメリカ国民が苦しんでも、トランプ自身とそのお友達さえよければいいと考える、日本の非民党のような大統領なので、致し方なし。癪に障るが、こればかりはポンコツトランプの思う通りになるだろう。日本はこのまま社会不安が限界突破し、昭和の戦後以来で成立した日本式の(大嘘の民主主義によって維持されている)特権階級の公務員と政治家で運用されている社会の転覆を成して欲しいと考えます。】




2025年3月2日、8時起床、雨、気温:16℃
【気温の急激変化。毎日がデジタル変化過ぎる。今朝はぬるい朝。外気温を見てびっくり。まさかの10℃超え。中間はないのか?録画の映画昨日に続いて、「ラッシュアワー2」、「ラッシュアワー3」を観ました。】


今朝はぬるい朝。外気温を見てびっくり。まさかの10℃超え。中間はないのか?気温の変化がジェットコースターと言うよりもデジタルになっています。
外は小雨が降っていました。昨夜から、湯たんぽ無しにしていましたが、正解というより、斜め上でした。


いつものルーチンの測定

朝体重:70.2kg
昨晩比:-400g減
昨朝比:+200g増



朝体温:36.7℃
114-80


朝食はスーパー「ハイコストバリュ」で買った卵粥のレトルト ¥108。

今朝の朝食(人参シイタケとワカメとほうれん草の味噌汁、とコロッケ、スナップエンドウのナムル、梅干し大根漬物、もずく。)
外は雨なので、洗濯も出来ず。
昨日に続けて録画の映画。ジャッキーチェンとクリスタッカーの「ラッシュアワー2」(2001年)を観ました。
ラッシュアワー2の方には敵役でジョンローンが出ていました。懐かしい。この時は49歳。ラストエンペラーで溥儀を演じた方です。
相変わらずスマートでカッコイイ。
さらに敵役にチャンツイイー(章子怡)も出てる。可愛い。
こんな豪華なキャストになっているとは。。知らなかった。。


あっという間に昼。
昼飯は昨日ハイコストバリュで買った、 焼ちゃんぽんと大根の漬物。
昨日ハイコストバリュで買った、焼ちゃんぽん。¥321

今日の昼飯(焼ちゃんぽん、大根漬物)
昼も雨が降っており、今日は一日ずっと雨。雨と言っても小雨ですが。

午後も録画の続きのと「ラッシュアワー3」(2007年)を観ました。

ラッシュアワー2に出てた、前作の誘拐された領事の娘のスーヤンが大きくなって登場演じているのは別(後述)。その父親で前作領事さん演じた人も同じ役で領事(コンスル)ではなく大使(アンバサダー)で登場。スーヤン演じているのは子役ではなく、別の女優さん。張静初(チャンジンチュー)チャンツイイー(章子怡)に似てて品が合って美人で可愛い。中国でも、リトルチャンツイイー(小章子怡)、と呼ばれているらしい。子怡は「ツイイー」というより、「ツーイー」が正確。ラッシュアワー2で出てたジョンローンやチャンツイイーはは3では出てなく、変わりに、敵で、ジャッキーチェン演じるリー刑事と子供の頃同じ孤児院で育った兄弟で犯罪組織(トライアッド)の役で真田広之が敵のラスボスとして出ています。
さらに敵の配下で、工藤夕貴が何故か出ている。工藤夕貴は私と同じ年齢。2007年と言えば、36歳のはず。
さすがにアイドル時代に比べるとかなりのおばさんになっていたが。。ジャッキーチェンと差しでアクションの演技もするようになったとは。ただ、インパクトはイマイチ。
まぁラッシュアワーシリーズは、ジャッキーチェンが出ているとはいえ、アクションに期待出来ないが、3作、全て理屈抜きで面白かった。

夕方になってようやく雨が止んできました。
4時過ぎに外に出て徘徊。雨雲レーダー見つつ雨降らないカンジだったので出た。



途中、ホムセンとスーパーによって買い物。


17時過ぎに帰宅。雅子の時間には雨は降ってなかった。

夜飯はフルグラと豆乳とバナナとリンゴとヨーグルト。
夜19時過ぎに雨が降り出した。
夜の体重:70.0kg
今朝比:-200g減
昨晩比:ー600g減
116-86

今日の歩数:1.0万歩余
今週の累計:9.0万歩余
来週の天気

今晩の雨はあすの日中まで続く模様。水曜まで雨で、晴れ間が出るのは木曜以降。関東の方は明日以降積雪があるかも、と言うほど冷え込むらしいが、九州はそこまで冷えない模様。ただ折角暖かくなってきたが、週末晴れ間が出る分、朝晩は冷えるみたい。


【NYマーケット 先々週過去最高値更新の金、が大幅下落の週。アメリカ人自身が選んだ狂気の沙汰の過去最悪の大統領の狂ったような政策のおかげで不景気に突入しようとしている。まぁトランプ自身が、アメリカの景気を悪化させ資金運用のコストを下げるべく金利の低下を望み期待しているので、彼自身が率先して金利の低下のため、アメリカの景気悪化を望みそのようになる政策を発動している。アメリカ国民が苦しんでも、トランプ自身とそのお友達さえよければいいと考える、日本の非民党のような大統領なので、致し方なし。癪に障るが、こればかりはポンコツトランプの思う通りになるだろう。日本はこのまま社会不安が限界突破し、昭和の戦後以来で成立した日本式の(大嘘の民主主義によって維持されている)特権階級の公務員と政治家で運用されている社会の転覆を成して欲しいと考えます。】


NY市場は前のめりだった、AIへの期待が縮小して特にテック系の比率が高いNAZの下落が大きいものでした。
狂金老人の狂気の沙汰の政策の懸念でダウもあまりぱっとしませんでした。
ダウは先週末比で+413ドル 先週の先々週末比が1000ドルを超える大幅下落だったのに、ほとんど反発せず。
NAZは先週末比-677ポイントで2週連続の下落

特筆するべきは金の価格が先週末比でマイナス304と大きく下落していました。
理由が全くわかりませんが、一つはドル高の影響とするネットの見方がありました。
「ドルが上昇すると他の通貨建てで見た金価格に割高感が生じ、金価格にとってマイナスだとされています。」
さらにもう一つが、米消費者景気信頼感指数を観て、アメリカ経済の先行き不安でポジション調整がはいった、というもの。
米国の金融政策、特に個人消費支出(PCE)物価指数などの経済指標が、市場の注目を集めてましたが消費の伸びは鈍化し、不景気の扉の前に居るような雰囲気です。金利高もありますが、それよりアメリカ自身が選んだ狂気の沙汰の過去最悪の大統領の狂ったような政策のおかげと言えるでしょう。まぁ彼自身が景気を悪化させ、資金運用のコストを下げるべく、金利の低下を期待しているので、彼自身も景気の悪化を望んでおり、そのように政策を発動しています。アメリカの国民が苦しんでも、自分さえよければいいと考える大統領なので、致し方なし。

先週のドル安円高が一転し、今週はドル高、円安になった週だったので、金の価格下落は為替がやや大きめの要因だったかもしれません。ワカリマセン。

私は株価よりも金利動向に関心が強いのですが、米債の長期金利は今週大きく下がって4.2%台になりました。
日本の長期債は従来はアメリカ国債の長期金利に相関性が高く連動して、米金利が上がれば日本の直金利も高くなるという感じだったのですが日銀が利上げを強く意識するようになって、その相関が崩れた時期がありました。が今週また連動性を挙げています。
日本の長期金利は先週までの金利高の方向性が消えて下がっています。先週まで1.4%を超えて1.5%を望むくらいでしたが、米債の金利低下に伴い日本の長期金利も下がって、1.3%台で週末を迎えています。
アメリカの長期金利は、狂金老人とその金魚の糞のようなマスクが、どちらも世界でもほんのわずかしか存在しない、超絶富裕層と言う共通項で、金利低下を望んでいます。恐らく目標は2年前一昨年の夏ころの3.7~8%くらいをめざしているのではないかという噂があります。(ロイター記事の読み過ぎかもしれませんが・・)狂金老人1期目が2%台だったらしいので、そこを目標にしている、と言うことは在り得ないと思われます。今のアメリカの経済で2%と言う低金利は高望みに過ぎる。


この先日経平均(と言うより日本経済)もこの狂金老人の影響で悪化に向かう可能性があります。
もともとよくはない日本の経済は2極化が進んでいましたが、、物価の上昇の現実を認めない、非民党の政権によって、貧乏人は食べることもままならない様になるでしょう。暴動が起こらないことが不思議でならない。
いっそこのまま社会不安が限界突破し、昭和の戦後以来で成立した日本式の(大嘘の民主主義によって維持されている)特権階級の公務員(特に司法関係者)と政治家で運用されている社会の転覆を成して欲しいと考えます。公務員や政治家の隠し資産になっている公務員(&政治家)年金とかは全部無効化没収して国民年金とかに混ぜ合わせていい。その後は戦後と同じく、承久公務員と司法関係者及び政治家は公職追放(令和パージ)。戦後GHQによる、この司法関連の公職追放が甘かったため裁判官は一人も公職追放されてない。今の日本のボンクラ司法が残っている。令和パージするべき。


今週の日経平均は4%を超える大幅下落でした。
MyPFも大きく影響を受け下落しました。銀行テック系関係なく全て先週末比でマイナス。
昨年の7月ガラの下落で、1か月下げ続けた時の7月末の水準まで下落しています。