2024年10月6日日曜日

2024年10月6日、7時起床、晴、気温23℃【昨日より晴れの時間が長く暑く蒸し蒸しした日曜日。まだ秋は遠いのか。】【NYマーケット:大きく円安が進み、自動車産業、特にトヨタが先頭にたって、日本に大きく投資し、雇用機会の増大とか賃金の上昇を引っ張っていくべきなのに。反社会的なケチョタ、=トヨタはここに至っても相当お世話になっているはずの日本社会に恩返し=資金還元しない。恩知らず企業】

【昨日より晴れの時間が長く暑く蒸し蒸しした日曜日。まだ秋は遠いのか。】


ブログにアップする頻度を週一か月一にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは休暇を挟んで、5月から5か月目に入っています。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)

起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

9/30 4時/晴/25℃

 

10/1 4時/晴/24℃

 

10/2 5時/曇/23℃

 

10/3 5時/雨/20℃

 

10/4 5時/曇/23℃

 

10/5 9時/曇/21℃

 

10/6 7時/晴/23℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/30 66.4kg/36.7℃/65.8℃/9800歩余

10/1 66.3kg/36.6℃/66.0kg/7500歩余/1.8万歩余

10/2 67.0kg/36.7℃/66.6kg/1万歩余/2.7万歩余

10/3 66.6kg/36.6℃/66.9kg/1.1万歩余/3.8万歩余

10/4 67.2kg/36.5℃/67.5kg/1.2万歩余/5.1万歩余

10/5 67.2kg/36.7℃/67.0kg/1.5万歩余/6.6万歩余

10/6 67.2kg/36.5℃/67.0kg/6800歩余/7.4万歩余



日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

9/30 月曜 9月最終日、週明け、9月最終日だけど10月ガラ(大崩壊)は回避した下落だった。高市トレードの逆回しでしかなく、非民党の新代表を否定してる(石破ショックの)わけじゃないが、利権にズブズブのゴリゴリ右翼のBBA高市が利権がらみで期待されていただけに、週明けの株価下落はこの利権がらみの非民党の取り巻き(産経とか)にとってはショックかつ競争相手を貶めるいみで期待・予想通り。非民党新代表が首相になる前の今日、今週の議会解散、来月末の総選挙が決定、なんたる慌て者、つか以前は解散など安易にできないとか言ってませんでしたか?何たる2枚舌。能登豪雨の住民の苦難を放置して良くやれる、言える、ものだ。災害にあえぐ民を放置し自身の権力を優先するしか能がないものは、為政者相応に天の報いがあるだろう。裏金解散、と誰かが言ったが、まさしくそうであろう。あるいは「民災放置自己権力追及解散」とでも言おうか。これで非民党が選挙に勝利するようなら日本は詰み、終了、当方滅亡。日経平均大幅下落予想(先週末日経先物の-2500円)ほど下げず反落(-1910円)過去5番目の下げ幅、が3.8万割れ。為替は142円前半。首相になる前に衆院解散を決めたことで明日はご祝儀相場になるかどうか?日経先物は反応せず。長期金利がかなり上がった=激しく債券安になった。どうした? 長期金利は0.850%


10/1 火曜 今日から10月、蒸し暑い朝から始まり、日中もまだ真夏日(30℃以上)の熊本市。犯罪組織の非民党の犯罪者代表がまたや首相になったクダラン劣等国日本。首相になる前から解散を宣言している慌て者の代表の犯罪者政党に票を入れる奴がいるのかどうか?国民が試されていると言って良い。今日の日経平均は円安を好感し、大幅に続伸(+700)し、朝の日経平均先物(+300)を超える上げ幅で終えた。円安を好感しても円安で儲けた企業は自分の懐にしか入れず、日本には投資しない。為替は144円前半に円安進行。。長期金利は昨日と同じ。0.85%。熊本ではインフルエンザの拡がりで、山都町で小学校の休校、天草で小学校の学年閉鎖、今日明日の2日間。明日以降、熊本県は急激に気温がさがるので注意が必要。


10/2 水曜 朝の気温が最高気温になりそうなひんやりした1日中雨の日。犯罪者政党の新代表がデフレ脱却と言ったそうだが、庶民は米も高くてやってらんねえ、デフレ上等。どうせ給料も上がらないならデフレを目指すべき。緩和とか言いつつ次々とお金を市中に放出する姿は薬を使わないと正気を保てない状態で、もはやシャブ中患者のような日本経済。イラン、イスラエルに攻撃。NY市場はダウ(-173)NAZ(-278)下落、日経平均先物も下落(ー780)3.8割れ、為替はドル高続く143円台半ば。日経平均は朝の先物通り大幅(-843)反落し3.8割れ。為替は143円台後半中東不安続きドル高円安進む。債券市場はリスクオフですね。。。一昨日急落した債券が今日は急騰し、金利急低下、長期金利は0.815% 振れ幅が大きい。。


10/3 木曜 寒い雨の朝。昨夜日記にも書いたが、アメリカ9月のADPの雇用数が予想12万を大きく上回る14万の数字で今更労働市場の堅調さが改めて確認。ADPは当てにならないが、ここまで予想と違い大きくなるのは珍しい。過去の数値も上方修正。ダウ横ばい、NAZ上げ。中東の不安もあり、今さら米好景気確認により利下げ期待が萎んで為替が一気に146円台にドル激上げ円安進行リスクオン。日経平均先物が900円超上げ。九州の雨は秋雨前線が原因だが間接的に影響与える台湾南部の強烈な颱風クラトーン(山陀儿、2024#18)の歩み遅い。今日午前にも台湾に上陸後急速に弱くなり、熱低になる見込み。アジア最高峰の玉山(ユエシャン旧名ニイタカヤマ新高山)があるせい。台湾は昨日に続き今日も政府発表の全国の休日(休業)になっている。けちトヨタは、アメリカに投資続けるなら、日本に居ないのと同じ。日本を出るとか言ってて、実際にはアメリカ籍のアメリカへの投資目的企業。ユダヤ人は21世紀のヒットラー。ユダヤ人が21世紀ヒットラーになるのは、アーリア人選民思想のヒットラー思想に近いユダヤ人の教義から想像しやすい。日銀版需給ギャップ、4―6月期は-0.55% 17四半期連続のマイナス。日銀も、正直に、デフレ継続と宣言していいのでは? 企業側が賃金上昇に蓋をして、景気の循環を止めていると。日経平均は高値では1000円高も一時あったが、アメリカの雇用統計結果気にし朝の先物ほど上げて終えられず、そこそこ反発(+680)3.8万回復。為替は146円台半ば。一時147円台。夜のニュースで、今日の株高を非民党の新代表の発言影響と報じている。阿保らしい。そんなたわごと、信じる奴がどこにいるだろう?政権が統制するメディアによる政権応援デマゴーグ洗脳の始まり。NHKの報じるこのフェイクニュースをファクトチェックする機関はないのか?恐ろしい世の中よ。あくまで昨夜のアメリカの雇用関係の記録のニュースで、アメリカの好景気が意識され、更に中東不安でドル高になって円安になっただけ。非民党の代表の入る余地はない。非民党の代表発言の影響は金融株の株安には直接関係ある。日銀の利上げはしばらく急がない、と言う内容に金利高を見込んだ銀行株の株価は下がった。こういった、直接関係していることは報じないで、あまり関係ない株高を非民党の新代表の影響とするには無理がある。NHKも権力に利用されるとは腐臭がひどくなったな。長期金利は0.82%


10/4 金曜 今日も一日雨か曇りだったが、午後暑くなってきた。日経平均は小幅続伸(+83)。為替146円ちょうど付近に円高進む。長期金利は0.88%。夜のニュースの最中に、アメリカの9月の雇用統計が出た。先日のADPで示されてた通り、かなり強い結果NFP:25.4万人。予想(と言うより金持ちの期待)は14万人ADPのときもそうだったが。NHKは非民党の圧力を受け、「非民党のゲル新代表の発言のおかげで円安&株高と報じていた。」選挙対策のとんだメディア利用の洗脳。雇用統計を受け急激に円安すすみ、148円台後半。ADPの状況が珍しく、雇用統計を示唆してた。昨夜の失業保険申請件数も22万件と少なく、雇用統計の強い雇用の結果を予感させていた。ダウ下落NAZ下げ、為替影響でシカゴCME日系平均先物3.9万のせ。SOXもエヌビディア効果で上げている。アメリカの大統領選扱うニュースで、アメリカの街頭インタビュー見るが、その声は「インフレが酷いガソリンなど燃料が高い」という声が多くあり、FRBとかアメリカ財務省発表のアメリカの統計のインフレ率は実体を表してないんじゃないかと感じた。雇用状況もそれを裏付けている。ゆえに、アメリカは金持ちが望む、利下げなどは、早々に撤回し、FRBは利上げを行いインフレを退治するべき。


10/5 土曜 この世の地上で殺人民族ユダヤ人は何人でも殺人しても罪に問われず、嫌われることも無く社会は知らんふりで済むらしい。イスラエル、過去2週間でレバノンで2000人殺害。数万人以上殺害のガザの虐殺も続いている。アメリカ9月の雇用統計、NFPは予想14万人に対し、25万人、賃金も上昇、失業率は8月の4.2%から4.1%に低下。これを受け利下げ幅が50bpの線が消えた。FRBはアメリカの中立金利を3%程度とみているが、今回の雇用統計で中立金利の引き上げを考える時期になっている気がします。そうなると利下げよりも利上げが必要になってくる。雇用統計で今更ながらアメリカの景気の良さが再確認されダウ大幅上げ(+341)、NAZも大幅上げ(+219)SOXも上げ)(+81)。日系平均先物は3.9万円乗せ(+929)午前晴れてたが、午後曇ってたので久しぶりの徘徊。ついでにいつも通りのペースで散髪。


10/6 日曜 昨日より晴れの時間が長く暑く蒸し蒸しした日曜日。まだ秋は遠いのか。


今週のまとめ書き

先週末、日本では政権を占める犯罪者政党の代表選があり、株式市場の期待しないゲル代表になったおかげで、今週の前半は振れ幅が大きい感じでした。

台湾に上陸しそうになってた颱風クラトーン(山陀儿、2024#18)が遠く九州にも雲を飛ばして影響して曇り空の多い週でした。

颱風クラトーンはかなり強く、大きくなって台湾南部に上陸して台湾に大きな被害を与えていましたが、上陸した途端、台湾にある東アジア最高峰の玉山の影響で急速に弱くなり、熱低になっていました。

週後半は10月1日に、中東でイランによる大規模なイスラエル攻撃があり、イラクは市民を相手にせず、イスラエルの砂漠の軍事基地に集中攻撃したので世間にはあまりイスラエルの被害は報じられなかった模様。残念なことに、イランの紳士的な対応を感じます。それでもイスラエルは人殺ししないと気が済まない狂った国らしく、イランの代わりにベイルート空爆し2000人殺し、イラクを牽制し、これらの中東の大国の衝突が懸念される週でした。

イスラエルは本当に滅亡して欲しい。こんな人殺し国家、この世から無くなって良い。

前述の颱風クラトンの影響で秋雨前線が活性化されながら九州を南下し、雨はさほど強くなかったものの、涼しくなりました。

週末、久しぶりに徘徊し公園に行ったりしました、徘徊のついでに床屋に行き2か月ぶりの散髪しました。


【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/30 月曜 【いろいろニュース、富士フイルム、半導体材料事業拡大へ 200億円で国内拠点の設備増強、アングル:タイ自動車部品業界に暗雲、家計債務増大や電動化が逆風、アングル:AIで急増する米国の電力需要、原発活用の高い壁、米東岸の港湾労働者が1日にスト開始へ、労組発表 賃上げ交渉不調、米自動車販売台数、最大2万5000台減か 対中「つながる車」規制で=商務省、小売業販売、8月は前年比2.8%増 値上げや買いだめ押し上げ=経産省、8月生産は3.3%低下 台風響き2カ月ぶり低下 自動車・半導体製造装置下押し、ブラジル最高裁、Xサービス再開前に罰金500万ドル超の納付要求、財新・中国製造業PMI、9月は49.3に低下 昨年7月以来の低水準、印iPhone工場火災、鑑識捜査へ 化学物質保管区域から出火か、米コストコ、四半期売上高が市場予想下回る 高額商品が不振、中国9月製造業・サービスPMI50割れ、景気刺激策さらに必要に、中国国慶節の連休、今年は節約志向の旅行が増加 期間は長期化、FRBの政策ミスや大統領選に警戒、専門家調査 議長30日講演へ、楽天G、カード事業でみずほFGと資本業務提携へ 金融子会社の再編は中止、日経平均は大幅反落、一時2000円超安 「高市トレード」巻き戻しで、午後3時のドルは141円後半へじり安、期末関連売買に上下、8月新設住宅着工戸数は前年比5.1%減=国交省、レバノン攻撃でハマス幹部も死亡、イスラエル攻撃が首都に波及、アングル:組織に内通者か、指導者殺害許したヒズボラ 猛攻受け弱体化、イスラエルの「犯罪行為」放置せず、ベイルート攻撃でイラン表明、インタビュー:楽天抜きでは口座「どんどん減る」、連携さらに拡大へ=浜本・みずほ証社長、焦点:米株市場で巨大テックの比重低下、景気楽観論で幅広い銘柄に買い、東京マーケット・サマリー(30日)、、】


10/1 火曜 【いろいろニュース、米中ライバル行と競争可能な巨大銀必要=ECB総裁、11月の0.5%利下げに「オープン」、労働市場軟化なら=アトランタ連銀総裁、金利は「時間ともに」中立へ、利下げ急がず=FRB議長、1年以上かけ大幅な利下げ必要=米シカゴ連銀総裁、米国株式市場=S&P・ダウ最高値、FRB議長発言受け一時下落も、NY外為市場=ドル上昇、FRB議長がタカ派発言、午後3時のドルは144円前半へじり高、焦点再び米景気へ、日経平均は反発、円安が支援 政治不透明感は上値抑制、情報BOX:パウエル米FRB議長の発言要旨、失業率8月は2.5%に改善、人手不足 有効求人倍率1.23倍に小幅低下、米、中東へのAI半導体出荷促す新たな規則発表、米航空局、スペースXのファルコン9に飛行停止 3カ月で3度目、ヘッジファンド、エネルギー株の空売りが5年ぶり高水準=ゴールドマン、米ボーイング機運航40社以上で機体部品に懸念、米運輸安全委が警鐘、グーグル、マレーシアで2.65万人の雇用創出へ 経済効果30億ドル、為替介入判断、属人的に変わるわけではない=三村財務官、米東海岸の港湾労働者がスト突入、物流混乱に警戒感、ブリヂストン、五輪最高位スポンサー終了へ 日本勢姿消す、東京マーケット・サマリー、ガザで続くイスラエル空爆、31人死亡 国際社会の関心低下懸念、レバノン南部で激しい戦闘、イスラエル軍「ヒズボラの拠点標的」、中国株を「オーバーウエート」に上げ、米ブラックロック調査部門、、、】


10/2 水曜 【いろいろニュース、「デフレ脱却最優先」と石破首相、日銀には緩和基調維持を期待、米ISM製造業景気指数、9月は47.2と横ばい 支払価格9カ月ぶり低水準、米求人件数、8月は804万件に増加 採用低調で労働市場の減速示唆、米建設支出、8月は0.1%減 一戸建て住宅が急減、NY外為市場=ドル上昇、イランによるイスラエル攻撃で安全逃避、米国株式市場=下落、中東緊迫化受け 防衛関連株には買い、日経平均は反落、中東情勢緊迫で 為替の円高も重し、午後3時のドルは143円後半で底堅い、香港株高が支え 中東情勢には警戒、OPECプラス、2日の会合で政策変更の可能性低い=関係筋、米自動車販売、第3四半期は減少 インフレや高金利が重し、マネタリーベース、9月は前年比0.1%減 23年7月以来のマイナス転換、FRB流動性調節手段の資金フローに「異変」 QT軌道修正必要か、消費者態度指数9月は0.2ポイント上昇、物価見通しも上昇=内閣府、ユニクロ、9月国内既存店売上高は前年比22.1%増 夏物が好調、バイデン米政権、東海岸港湾労働者の賃上げ要求後押し スト巡り、イランが弾道ミサイル攻撃、180発超 イスラエルは報復示唆、アングル:共和党、トランプ氏敗北に備え選挙結果転覆の地ならし 激戦州で提訴、米副大統領候補討論会、ウォルズ・バンス両氏が中東や経済巡り応酬、コラム:進化続くAI、「クラウド」から「エッジ」に主役交代か、石破政権発足で中国主席から祝辞、官房長官「前向きなメッセージ」、ロシア軍、ウクライナ東部要衝を完全制圧か 2年以上にわたり攻撃、イスラエル軍、レバノン南部で地上作戦強化 ヒズボラ標的に空爆、日銀総裁と石破首相が会談、引き続き政府・日銀の緊密な連携で一致、世界の資産価格、急落の恐れ 地政学リスク高まる=英中銀、東京マーケット・サマリー、ガザで60人死亡、イスラエル軍空爆で避難民犠牲 南部では地上攻撃、、、】


10/3 木曜 【いろいろニュース、米9月ADP民間雇用、予想上回る14.3万人増 建設部門がけん引、テスラ、第3四半期納入台数はプラス転換も予想下回る 株価下落、9月大幅利下げは「金利の調整」、物価との戦い継続=リッチモンド連銀総裁、オープンAI、66億ドル調達 評価額1570億ドルに、米国株式市場=S&P横ばい、ハイテク株上昇 中東情勢や雇用統計に注目、NY外為市場=ドル上昇、全米雇用報告好調 中東緊迫化で安全資産に買い、午後3時のドルは一時147円台、1カ月半ぶり高値 首相発言で円安、日経平均は反発、石破発言受けた円安が支援 買い一巡後は小動き、FRB利下げ幅に制限も、物価圧力が粘着的なら=リッチモンド連銀総裁、トヨタ、「空飛ぶ車」の米新興企業に5億ドル追加出資、テスラ、米国で「モデル3」廉価版の販売終了、米大統領、特定半導体製造施設の環境審査免除の法案に署名、マイクロソフト、イタリアで48億ドル投資へ AI・クラウド整備、EUのエンジン車販売禁止計画、伊提案の見直し前倒しにドイツ反対、ステランティス、今年の生産台数は50万台以下に急減か=労組、ECB、1%まで利下げも ユーロ圏成長低迷続けば=UBS、首相は日銀総裁に具体的な要請していない=金融政策で官房長官、2%目標と整合的な意識確立には相応の時間、忍耐強く緩和環境維持を=野口日銀委員、中国の消費者信頼感の危機打開が最も重要=独メルセデスCEO、日銀版需給ギャップ、4―6月期は-0.55% 17四半期連続のマイナス、イスラエル軍がベイルート中心部空爆、6人死亡・7人負傷、台風18号が台湾南西部に上陸、航空便欠航 金融市場も取引停止、焦点:イランの供給途絶でも対応可能なOPEC、紛争全面拡大なら苦境か、イスラエル「レバノン急襲継続」、フーシ派はテルアビブ攻撃発表、東京マーケット・サマリー、、、、】


10/4 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、6000件増の22.5万件 労働市場は堅調、米ISM非製造業総合指数9月は54.9、1年半ぶり高水準 雇用は低調アマゾン、米ホリデーシーズンに25万人雇用計画 昨年と同水準、米製造業新規受注、8月は前月比0.2%減 予想外の減少、米製造業新規受注、8月は前月比0.2%減 予想外の減少、日銀は段階的な利上げを、インフレデータ正当化なら=IMF、NY外為市場=ドル6週ぶり高値、米経済の堅調さ示す指標受け、米国株式市場=下落、雇用統計控え様子見 中東情勢も注目、午後3時のドルは146円近辺へ下落、米雇用統計控えポジション調整、日経平均は小幅続伸、米雇用統計控え上値重い、EUの中国製EV追加関税巡る採決、ドイツは反対票投じる見通し=関係者、FRBの赤字、2日時点で2000億ドル超に 金融政策実施に影響なし、米エクソン、第3四半期上流部門利益は6億―10億ドル下振れへ、ステランティスCEO、ルノーと合併のうわさ「単なる憶測」、トランプ氏、州のガソリン車禁止認めない方針 ミシガンで演説、英EV販売義務化、目標未達の公算 自動車業界が税軽減要請、セブン&アイHD、イトーヨーカ堂など複数社の一部株式売却を検討=BBG、中国不動産オフショア債に投資家回帰、大型経済対策で先行きに明るさ、米港湾再開、スト終了で コンテナ船の滞留解消には時間、イラン外相がベイルートに到着、レバノン国営メディア報道、コラム:オープンAI、企業価値1570億ドルは適正か、日本人退避に向け自衛隊機がヨルダンに到着、2人が避難=林官房長官、ディスコ、半期ベースで過去最高の出荷額 高水準の需要で、安川電機、今期営業減益に下方修正 半導体・中国の回復が想定と乖離、台風被害の台湾で復旧作業、南部で停電や断水 TSMC工場は影響なし、レバノンのシリア国境検問所、イスラエル空爆で封鎖 避難路寸断、東京マーケット・サマリー、セブン&アイ、スーパー事業の一部株式 上場前に売却を検討=関係者、中国、EUのEV関税採決に反発 協議は継続、米雇用、9月25.4万人増で予想大きく上回る、失業率4.1%に改善、、、、、】


10/5 土曜 【いろいろニュース、トランプ氏、大統領選結果受け入れ拒否も バイデン氏が警告、米9月雇用25.4万人増、失業率4.1%に改善 年内大幅利下げ観測後退、FRBの大幅利下げ観測後退、好調な雇用統計受け、米雇用統計「素晴らしい」内容、今後も利下げ継続=シカゴ連銀総裁、中国製EV価格、即時変更の公算小 EUの追加関税でも、NY外為市場=ドル一時149円台、雇用統計受け大幅利下げ観測後退、米国株式市場=ダウ最高値、雇用統計受け景気懸念が緩和、コラム:中国とインド投資で浮き彫りになる「大きな間違い」、ハマス、ヨルダン川西岸の指導者死亡を確認 3日の大規模攻撃、レバノンの死者2000人超に、過去2週間のイスラエルによる攻撃で、アングル:テスラ運転支援技術、規制すり抜けライドシェアで急拡大 安全懸念も、、、、】


10/6 日曜 【NYマーケット:大きく円安が進み、自動車産業、特にトヨタが先頭にたって、日本に大きく投資し、雇用機会の増大とか賃金の上昇を引っ張っていくべきなのに。反社会的なケチョタ、=トヨタはここに至っても相当お世話になっているはずの日本社会に恩返し=資金還元しない。恩知らず企業】



2024年10月6日、7時起床、晴、気温23℃
【昨日より晴れの時間が長く暑く蒸し蒸しした日曜日。まだ秋は遠いのか。】

今朝も昨日の朝の様に蒸し暑い朝でした。

朝の空

外は晴れていました。

天気予報では一日曇りになってましたが、結果的には昼過ぎまで晴れで昼過ぎ以降急に雲が拡がって曇りになっています。

いつものルーチンの測定

朝体重:67.2kg

昨晩比:+200g増

昨朝比:変わらず

朝体温:36.5℃

125-80

朝食

今朝の朝食(樺太ししゃもの焼味醂干し、豆腐、ピクルス、もずく)

朝食後

午前中は録画のTVを観ていました。

昼飯

昼飯は昨日スーパーで買ったタコ焼き。

今日の昼飯 タコ焼き

午後は日記の週間のまとめをしていました。もうすこし、涼しければ庭の草むしりしたかったんだが。

午後は曇っていましたが、蒸し暑かったです。今日の最高気温は12時過ぎで31.9℃。湿度が高く蒸し暑く感じた。

夜飯はフルグラと豆乳とバナナとリンゴとヨーグルト。

夜の体重67.0kg

今朝比:-200g減

昨晩比:変わらず

121-87


今日の歩数:6800歩余

今週の累計:7.4万歩余

来週の天気


今夜ふるあめが明日の朝まで続くかどうかわかりませんが明日降る雨が明後日まで続きその後空気が入れ替わって秋になりそうな気配です。


夜寝る直前22時過ぎかなり強い雨が降ってきていました。


【NYマーケット:大きく円安が進み、自動車産業、特にトヨタが先頭にたって、日本に大きく投資し、雇用機会の増大とか賃金の上昇を引っ張っていくべきなのに。反社会的なケチョタ、=トヨタはここに至っても相当お世話になっているはずの日本社会に恩返し=資金還元しない。恩知らず企業】

実は先週末、憂鬱な気分で週明けを迎えていました。

株式市場が10月ガラ(大崩壊)で始まるのでは?と言う懸念があったためです。

理由は、今の日本の政権を取っている犯罪者政党の党首?代表?の結果が、あほの市場参加者の期待通りで無かったことがあります。

金曜の夜には為替が1ドル=142円までドル安円高が進み、株式市場の下落に繋がりそうな気配があったため。

代表がゴリゴリの右翼BBAじゃなかったので良かったが、市場は右翼BBA推しだった模様、そのため為替だけでなく、株式市場でも高市リバースが発生していくのではないかと懸念があったためです。

実際は懸念するほど月曜の日経平均は下落しませんでした。それでも過去5番目の下げ幅になりました。

ただ月曜、この新しい、ジャガイモ顔の新代表が、まだ総理大臣にもなってないくせに、解散予告していました。

この月曜境に、債券市場でも、国債の債券安が起こって長期金利も節目を迎え、月曜以降今週いっぱい金利高に進んでいました。

火曜には、高市リバースの反動がおこって、円安が進行し144円まで円安。円安を受け手株式市場は株高に進んでいます。

ただ、円安を好感しても円安で儲けた企業は自分の懐にしか入れず、日本には投資しない。

水曜には株が下落とか、

週前半は日本の政権を持っている、犯罪者政党の代表選のごたごたがつづき、市場は振れ幅が大きい感じでした。


週後半、

今週は日本の金曜の夜21時過ぎに発表のあった、アメリカの9月の雇用統計が大きかったですな。

まぁ実はその前に水曜の夜に発表されたADPのデータで十分この雇用統計が推測できていました。

水曜のADPのデータも12万人という雇用の予想を大きく超えて14万人の雇用が確認されていました。

この結果を受けて円安がすすんだのに、何故か日本では新しく犯罪者政党の総裁になったジャガイモ顔のおっさんの発言の影響になっていて、円安で株高になった、と都合よく、曲解されて、NHKが率先して、フェイクニュースを報じていました。

ADPの結果が雇用統計に必ずしも反映するとも限りませんが、今回はそのまま反映し、金曜の夜の発表の結果は大きく予想を上回る好景気を示して

NFPの数が14万人の予想値に対し、25万人。賃金も上がって、失業率は8月の結果より改善していました。

FRBの利下げに対し、お金持ちは資金運用のコストを下げるため低金利を望んでおり大幅利下げを期待していたのですが、

わたしは、アメリカのインフレ対策には利下げより利上げではないかと、日記にはたびたび書いている通りです。

インフレは一種の税金、しかも社会の参加者全てに課税する、消費税のようなものです。一般人には負担の非常に大きなものです。金持ちには影響が少ない。

ゆえに、中央銀行とか役人はインフレに全力で戦うべきであり、わからんちんのポンコツFRBは利上げをするべき。

アメリカの株式市場は雇用統計を受け一旦は大幅利下げが遠のいたので株価を下げましたが、結局最後はあげて引けたようです。

ダウ、NAZ、S&Pの3指数は4週連続上げになっています。


アメリカの金曜夜日本の土曜朝の時点での日系平均先物も3.9万円乗せになっており、月曜の東証株価は上げていきそうな気配です。


為替は先週から大きく円安、ドル高が進み6.45円高の148円を付けています。

これも東証の株高を支えそうです。ただ、日本の企業の馬鹿さ加減を示すのですが、日本の輸出企業、とくに自動車関連は為替でぼろもうけした分を日本に還元せず、アメリカに投資してしまい、何の役に立っていません。

日本の代表産業とか言われて恥ずかしいくらいの自動車産業、特にトヨタが先頭にたって、日本に大きく投資し、雇用機会の増大とか賃金の上昇を引っ張っていくべきなのに。

原油は中東のきな臭い話の不安とアメリカのジョーがうかつなことを口走って。一時大きく価格を上げ、80ドル台になるか?と言う感じでしたが、これまたジョーがふらふらしてて、もどし、70ドル台でとどまっています。

いまさらイランの石油施設をイスラエルが攻撃しても、原油が上がる理由にならないのに。。

債券は利下げ期待が後退し、アメリカ国債、日本国債も利回り低下のトレンドが止まっています。

アメリカの10年債は4%に戻りそうな勢い。

日本の長期債もその時は1%超えるかも。


MyPFは8月ガラと9月ガラで落下したあと3週連続で折角戻してたのに、今週、最近のカローラ1台分下げて8月ガラにあわせて7月頭から8月までに大きく下げた時の下げた底付近にいます。


来週、は後半に、アメリカはCPIやPPIといった物価関係の統計指標の発表あります。

日本も週前半、8月の家計調査や勤労統計のはっぴょうがあります。

日本もアメリカも決算週になっています。






2024年9月29日日曜日

2024年9月29日、晴、9時起床 気温28℃【昨日の颱風の話に続き、今日も颱風はなし。2024年9月の今日までの颱風、9月としてはかなり多い8個発生で11年ぶりの多さ。(9月平均は5個)ただ、今年はここ数年の傾向で、地球沸騰化と言うには颱風発生は実は少ない。地球全体が沸騰すると実は颱風は少なくなるのか?2018目の9月末までには24個も発生してた。固定資産税第3期締め切り直前に支払い済ませた。ドラッグストアの福引で掃除用紙タオルが当たった。当たりなのか? 】【NYマーケット、あめりか好景気で株高のこの一月、FRBの連中は無能が集まって、安く資金運用したい金持ちの期待に沿う形で一般人を見捨てて好景気にもかかわらず利下げに走っている。いずれ報いを受けるだろう。原油安すすみ、先物60ドル台、為替も円高なので、ガソリン安くして電気代も補助金なしで還元しろ。週明け月曜の東証、日経平均は、非民党代表選結果の御祝儀相場なんてものはあるはずもなく、批判売りというか、失望売りに次ぐ失望売り地獄、というかんじになりそう。円高も、単なるそれまでの期待の期待外れに対する反動の逆転の円買いになっている。】


ブログにアップする頻度を週一か月一にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは休暇を挟んで、5月から4か月目に入っています。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)

起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

9/23 7時/曇/26℃

 


9/24 4時/晴/21℃


9/25 6時/曇/27℃


9/26 5時半/曇/27℃


9/27 5時/晴/23℃


9/28 8時/晴/25℃


9/29 9時/晴/28℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/23 66.8kg/36.8℃/66.3kg/7100歩余/-

9/24 66.4kg/36.4kg/66.4kg/2万歩余/2万歩余

9/25 66.5kg/36.9℃/66.4kg/9000歩余/3.6万歩余

9/26 66.8kg/36.7℃/65.8kg/1.3万歩余/5万歩余

9/27 66.4kg/36.7℃/66.3kg/5700歩余/6.3万歩余

9/28  66.3kg/36.8℃/65.9kg/1万歩余/7.4万歩余

9/29 65.9kg/36.8℃/66.2kg/1.5万歩余/9万歩余

日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

9/23 月曜 今日は月曜ですが、昨日の秋分の日の振り替えで祝日。秋と言うか晩夏の嵐の後やや秋っぽい空気に置き換わった日最高気温も30℃未満の27℃止まり。映画「プロジェクトイーグル」「博士の異常な愛情(または私が如何にして心配するのを止めて、水爆を愛するようになったか)」を観た。立民党の代表選があり悪夢の野田が代表になった。また悪の非民党に権力を渡す、悪の手先になるつもりか?ソフトバンクの4年ぶり、リーグ優勝決まる!!


9/24 火曜 「新涼」を感じる朝。昨年2023年は10月も猛暑日があり、11月には夏日があった記憶。今朝は一気に気温が下がって最低気温20度付近まで下がりました。今日の熊本市の最高気温は32℃。今日昼、八丈島付近で海底地震に伴う津波注意報が出てた。地震を感じない津波は不思議な感じ。思い起こせば南太平洋の火山の噴火の爆発に伴う気圧の変化の津波もあったね。インテル=イスラエルと言う図式は、当たらずとも遠からず。インテルの凋落が、イスラエル滅亡に繋がるなら、イスラエル滅亡の方が先になるべき。イスラエルが破綻しようが滅亡しようが、構いませんが出来れば、インテルより先に滅亡するべき。多くの周辺国の地域をかすめ取り、これに反抗した多くの人命を奪った責任はユダヤ人のみが絶滅しても未来永劫負うべき負債です。うまい棒が10月から12円から15円(税抜き)に値上げ。朝は新涼を感じ、昼は夏の後ろ姿を観る感じの1日。日経平均は一時700円超高になるものの後場続かず下落し、上げ幅縮む。+216円高で終わる。為替144円台前半。ポンコツトヨタ、為替でぼろもうけしたものを、公に還流せず、自社の為にしか使わないとは。どケチも極まる。こういった徳の無い手合いは天からバツが下る或いは見放されると思って良い。JPモルガンのインタビュー記事で日本の評価が高いようなそぶりだが。実動(実際の日本へのお金の投資=流れ円高への動き)が伴ってない。つまり所詮ユダヤのJPモルガンは口だけ、ということ。そんなJPMのリップサービスに、世界中が鼻で笑って何もせず、円を買って日本に投資する人はいない、ということ。あのバカ、黙らせろ、の植田の慎重発言に、長期金利は急低下、長期金利は0.805%


9/25 水曜 昨日と打って変わって朝から蒸し暑い日。涼しい秋が遠のいた感じ。 日経平均は5日ぶり反落、と言う買横ばいで3.8割れ3.7万円台。為替は143円台前半。長期金利は一時0.8%割れもありましたが。終わりでは0.8台を維持し、長期金利は0.810% 九州の東方沖、四国高知の南方で熱低が、颱風に昇格。かなり弱くギリギリ昇格。颱風西馬侖 (シマロン。2024#16)すぐ熱低に格下げ予定、といわれるほど弱い。が湿度を持っている


9/26 木曜 昨夜Amazonで9月の買い物でポチったら、早くも今日一部届いてた。また夏に季節が戻った。3歩進んで2歩下がる季節の節目今日の熊本市の最高気温33.7度。今日の日経平均、マイクロン決算と円安を受け、大幅に爆騰し、反発した+1000円超 3.9万円には届かず、今日は権利付き最終日。為替は144円台後半。  袴田さんが無罪になったことと兵庫県知事問題と石川の災害水俣病とか被爆体験者を合わせて感じるのは、日本に根強く残る権力者による、公虐。堂々と公虐をして国や県は恥ずかしげもなく、搾り取った税金で食べて息をしている。公助なんてないか弱いくせに、公虐は残酷に長くねちっこく行う権力者天国の日本と言う国。


9/27 金曜 4日ぶりにエアコン冷房使う。昨日から夏がまた戻ってきた。台湾東方の熱低が来週半ば九州接近かも。かなり大きくなりそう。NYの国連総会で南太平洋の島国ツバルが地球沸騰化に対し、悲鳴のような訴えをしていた。危急存亡の秋をむかえつつある。NY市場が昨日のマイクロンの決算をうけて大きく上げるダウ(+260)NAZ(+108)共に、SOX(+177)も上げている。日経平均先物が3.9万円台。為替が円安進行144円後半「強気相場は、悲観の中で生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、陶酔の中で消えていく」で言えばテック系の相場は消える手前の成熟期に入ったかも。これも幻想か。日経平均、先物通り、大幅続伸(+903)、配当落日にもかかわらず跳ねのけ朝の先物通り、3.9万超え、為替も急激な円安進行。引けで146円前半だったのが新代表決まった途端143円台前半3円も円が買われる。新代表の御祝儀?。非民党の新代表が決まった途端円高激しく進み日経平均先物が1500円安と大暴落。今日は犯罪者集団非民党の代表選があった、極右のタカ派の奈良のBBAじゃなくてよかったと思うが所詮非民党。誰がなっても国民を苦しめ公虐に励むことだろう。それが非民党、犯罪者の衆。非合法集団の非民党は早く解体し滅ぼさないとならぬ。まずは非民党の組織的な不法行為に対し、けじめをつけることから始めないと選挙どころじゃあない。長期金利引け値は債券も混乱し、金利低下で0.805%。夜には為替が142円まで円高が進んでいました。高市リバース、厳しい。PSMCとSBIの話は破談。日産記事の感想でも書いたように、もう夕日になりつつある、半導体業界に妄想を抱かないほうが良い。


9/28 土曜 9月の颱風昇格数がふえてきた。昨日今日で2個昇格、昨日の颱風飛燕(チェービー、2024#17)に続き、フィリピンの東方沖で颱風山陀儿(クラトーン2024#18)が颱風に昇格。韓国映画の「グエムル 漢江の怪物」を観た。話の奥深さで負けているぞ。最近のリメイクのツマラン、現代ゴジラより、昭和ゴジラ的で面白かった。日本の映画監督も見習うべき。NY市場8月PCE+2.2%を観ても、なお利下げとかふざけた話になってダウ上げ(+140)NAZ下げ(-70)為替は非民党の代表選のショック引きずり円高進行142円台前半。日経先物が爆下げしていますねえ(-2400)。月曜の東証は2000円以上の下落になりますな。


9/29 日曜 昨日の颱風の話に続き、今日も颱風はなし。2024年9月の今日までの颱風、9月としてはかなり多い8個発生で11年ぶりの多さ。(9月平均は5個)ただ、今年はここ数年の傾向で、地球沸騰化と言うには颱風発生は実は少ない。地球全体が沸騰すると実は颱風は少なくなるのか?2018目の9月末までには24個も発生してた。固定資産税第3期締め切り直前に支払い済ませた。ドラッグストアの福引で掃除用紙タオルが当たった。当たりなのか?


今週のまとめ書き

今週は非民党と立憲民主党の代表選があり、裏切り者の野田と、人徳の薄い石破がそれぞれの代表になっていた。まぁ非民党はガチガチのタカ派で右翼の婆ぁになるよりましかもしれん。

野田は裏切り者で、軽薄男なので、ノーサイドとか言いながら代表になった途端、党人事は自分の側近で固めてた。予想通り。だから裏切り者で軽薄者というのだ。


株式市場では、先週書いたように、マイクロンの決算に注目してたが、すこぶるヨカッタ。

案外AIの投資でハイニックスだけでなく、マイクロンのHBM3Eメモリも売れているようだ。

一方、宮城に工場を建てるという話のあった、SBIと台湾PSMCの合弁は破談になった。

日産など自動車メーカーの決算でかなり経営が厳しい感じがうかがえる。中国の風邪が世界的に不景気を呼んでおり、中国依存度の高かったドイツが先行

して景気悪化になっている。

今の半導体景気はAIだけでなく、自動車産業のEV化や好景気を当て込んでいる部分もあり、半導体の不景気はさほど遠くない感じである。

宮城の工場の破談はラピダスの計画倒れを予感させる。

早めに、生産した半導体の有力な買い手を確保しておくべき。もはやAIでの買い手は刈りつくされており、ラピダスの営業する余地はないかも。

加えて、今は期待ばかりが先行する、製品の品質次第ではインテルの二の舞になる可能性もある。


TSMCの第3工場(フェーズ3)の話も景気次第で、この先立ち消えで消えそうな悪寒。



アメリカもこの先の不景気に備え、利下げにはしっているが、前から書いているように、やや先走りが過ぎる気もしている。

先走り過ぎるとインフレを招き、次のインフレには財布が続かず、結局不景気になるかもしれない。


まぁこの先数年はアメリカ人の賢明なワイズ諸氏をみならって、現金比率を高めておくべき。


経済の話は後述


【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/23 月曜 【いろいろニュース、米アポロ、インテルに50億ドルの投資提案=報道、米SEC、証言欠席のマスク氏に制裁請求へ ツイッター買収調査、TSMCとサムスン電子、UAEに半導体工場建設検討=WSJ、ハリス氏、新たな経済政策を週内発表 富の創出支援=関係筋、ハリス氏、支持率でトランプ氏リード 好意的な見方広がる=世論調査、トランプ氏、大統領選再出馬に否定的 今回敗北なら「終わり」、イスラエル、レバノンのヒズボラ拠点攻撃 地上侵攻の必要性示唆、台湾がサイバー攻撃、中国が警戒と情報提供呼びかけ、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


9/24 火曜 【いろいろニュース、FRBの0.5%利下げは「正しい決断」=ミネアポリス連銀総裁、金融政策の「正常化」必要、到達は急がず=アトランタ連銀総裁、FRB、一段の利下げ実施へ 経済軟着陸に向け=シカゴ連銀総裁、クアルコムのインテル買収提案、反トラスト法やファウンドリに懸念、米総合PMI、9月は54.4でほぼ横ばい インフレ加速の可能性も示唆、米国債市場の流動性、FRB引き締め前の水準に=ニューヨーク連銀、米大幅利下げは正しい決定、労働市場軟化リスク踏まえ=FRB当局者、NY外為市場=ユーロ/ドル下落、経済指標の格差反映、日経平均は4日続伸、連休中の米株高好感 大台回復し利確売りも、午後3時のドルは144円前半へじり高、中国景気刺激策で円安、企業は「現状は安定」と報告、価格転嫁は困難に=シカゴ連銀総裁、ボーイング、労組に30%賃上げなどの新提案 スト終結はまだ見通せず、ステランティス、タバレスCEOの後任探しに着手 米在庫大幅圧縮へ、トヨタ、米で集団訴訟 フォークリフトエンジン排ガス問題で、日鉄がUSスチールの従業員に書簡、「全ての約束に法的拘束力」、ヘッジファンド、ハイテク株を積極購入=ゴールドマン週間報告、中国自動車販売代理店、新車大幅値引きで打撃 業界団体が懸念表明、ロシアの8月銀行利益、通貨安で大幅増 企業向け融資は高水準維持、中国人民銀、幅広い金融緩和と不動産支援策を発表 経済押し上げへ、ノースボルト、国内で1600人削減 電池増産計画撤回、うまい棒、10月から再値上げ 税抜き12円から15円に、イスラエルのCDS、23年10月以来の高水準、米アリゾナ州フェニックス、華氏100度超え113日連続 死者最多に、政策判断、内外市場や海外経済など確認する「時間的余裕」=植田日銀総裁、日鉄、韓国ポスコの株式3.42%すべて売却へ、日鉄、韓国ポスコの株式3.42%すべて売却へ、キオクシア、10月上場見送り 目標の時価総額に届かず=関係者、避難急ぐレバノン市民、イスラエル軍とヒズボラの攻撃応酬続く、トヨタ、自社株買い上限を1.2兆円に引き上げ 期間は変わらず、東京マーケット・サマリー・最終(24日)、米のバーゼル3最終化に遅れか、FRBの修正案にFDICから異論、独IFO業況指数、9月は予想以上に悪化 「下降スパイラル間際」、韓国取引所、新株価指数導入へ コリアディスカウント解消狙う、JPモルガン、インドと日本に強気 東南アジアも有望視、、、、、、、、】


9/25 水曜 【いろいろニュース、米CB消費者信頼感9月は98.7、約3年ぶり大幅低下 労働市場懸念、ヘッジファンド業界、大手のシェアが上昇=BofA報告書、米財政、次期政権下で一段と悪化 政治二極化で交渉困難=ムーディーズ、米国債券ETFの立ち上げ、前年比5割増、マスク氏、アルゼンチンへの投資検討 世界第4位のリチウム生産国、NY外為市場=人民元16カ月ぶり高値、新たな景気刺激策発表受け、米国株式市場=S&P・ダウ最高値更新、中国景気刺激策で素材株に買い、、、OPEC、石油需要の長期見通し引き上げ 途上国がけん引、米マイクロソフト、メキシコで13億ドル投資 AIなどのインフラ構築、新発10年国債利回りが0.795%に低下、0.8%割れは8月5日以来、企業向けサービス価格、8月は2.7%上昇と伸び横ばい 労働関連が拡大、FRB大幅利下げ、市場は適切に解釈する用意あった=NY連銀高官、中国人民銀、1年物MLF金利2.00%に引き下げ 3000億元供給、中国リープモーターとステランティス、欧州で格安EVの受注開始、トヨタが立会外で776億円の自社株買い、金融機関が売却要請、UBS、コスト削減とクレディ統合が半年前倒しで進展=CEO、8月ショッピングセンター売上高は前年比7.1%増=日本SC協会、8月のスーパー販売額は前年比3.8%増=日本チェーンストア協会、物価基調3指標、輸入物価の上昇鈍化で2%割れ=日銀、8月全国百貨店売上高は前年比3.9%増、30カ月連続プラス、野村HD、事実関係の確認含め真摯に対応 証券子会社の相場操縦疑い報道で、ロシア、「子供を持たない主義」の宣伝禁止 議会が法案準備、今年の世界経済成長率3.2%、日本はマイナス成長に修正=OECD、コラム:なぜ9月利下げは0.5%だったのか、FOMCを読み解く2つのカギ=上野泰也氏、東京マーケット・サマリー・最終(25日)、】


9/26 木曜 【いろいろニュース、米8月新築住宅販売、前月比4.7%減の71.6万戸  価格中央値も下落、日鉄のUSスチール買収を支持、仲裁委 労組は同意せず、米国株式市場=S&P・ダウ反落、高値警戒感が台頭、NY外為市場=ドル回復、FRB再度大幅利下げの観測は変わらず、午後3時のドルは一時145円台回復、中国楽観論で円じり安、訂正-日経平均は大幅反発、3万9000円目前に 配当取りの買い活発、訂正 米マイクロン、強気な業績見通しで株価上昇 AI向け好調オープンAIが組織改革、中核事業を営利目的法人に移管へ=関係者、オープンAI、最高技術責任者も退社へ 資金調達への影響不明、メタがARグラスの試作版初公開 現実世界にホログラム重ねる、ペイパル、法人口座持つ米企業が暗号資産売買・保有可能に、さらなる利上げへ、複数の委員が具体的な言及=7月日銀会合要旨、米ジェフリーズ、6─8月期は利益が急増 M&A活発化などで、中国、大手国有銀に最大1兆元の資本注入を検討=ブルームバーグ、トヨタ、オリ・パラのスポンサー契約更新せず 自社メディアで表明、東京マーケット・サマリー・最終(26日)、コラム:なぜ9月利下げは0.5%だったのか、FOMCを読み解く2つのカギ=上野泰也氏、レバノン空爆で23人死亡、大半は女性と子ども=地元当局、中国軍が台湾周辺で連日の大規模活動、「現状維持脅かす」と台湾、焦点:外交で論戦、「改革者」小泉氏は継続重視 石破・高市両氏なら波風も、レーザーテック、岡林会長が代表権のない取締役に、ドイツGDP、今年も縮小へ 主要経済研究所が0.1%減予測公表、日産、発行株式の5.03%の自社株をルノーから取得へ 全株消却、、、】


9/27 金曜 【いろいろニュース、23年の米成長率、2.9%に上方修正 基準改定で企業利益も上げ、米新規失業保険申請、4000件減の21.8万件 4カ月ぶりの低水準、米GDP、第2四半期確報値は+3.0% GDIは大幅上方改定、リファレンスレートの利用検証する委員会を創設=NY連銀総裁、米経済は「軟着陸」へ、金利は中立水準に向け低下=財務長官、米耐久財受注、8月コア資本財+0.2% 予想に反して増加、米中古住宅仮契約指数、8月は0.6%上昇 過去最低付近で推移、窓口貸出、利用は緊急時のみ=ボウマン理事、米30年住宅ローン金利、2年ぶり低水準の6.08%=フレディマック、NY外為市場=ドル下落、スイスフランは利下げ受け上昇、米国株式市場=上昇、S&P最高値 経済指標を好感、日経平均は上げ幅拡大、自民総裁選で高市氏が決選投票に、午後3時のドルは146円前半、高市氏勝利予想で円全面安、アルファベット、米国内にデータセンター新設へ 33億ドル投資、アングル:米債券市場、大幅利下げでインフレへの不安再燃、FRB資産規模にまだ大幅な縮小余地=NY連銀高官、中国株ヘッジファンドの成績好調 大規模景気対策が追い風、世界の半導体メーカー、27年にかけ製造装置に4000億ドル投資=業界団体、東京コアCPI、9月は+2.0% 政府の対策でエネルギーが伸び縮小、富裕層投資家、米大統領選にらみ運用見直し検討=UBS調査、シティとアポロ、プライベートクレジット市場で連携 250億ドル規模、トランプ氏SNS企業、大株主が保有株大量売却 ロックアップ終了で、FRBの窓口貸出、理にかなうなら利用すべき=副議長、コーヒー豆・粗糖の国際価格高騰、主産国ブラジルの干ばつで、中国工業部門利益、8月は前年比17.8%減 今年最大の減益、イタリアの24年成長率目標は1%、25年は1.2%=関係筋、トヨタ、8月世界販売は3.1%減 中国・日本低迷し3カ月連続前年割れ、7月改定景気動向指数、一致指数は前月比+3.1ポイント=内閣府、上海と深セン、主な住宅購入規制を撤廃へ 市場活性化で=関係筋、東京マーケット・サマリー・最終(27日)、日産、8月世界販売5.5%減・世界生産15%減 中国2割超の減少続く、MMFへの資金流入、1年半ぶり高水準 米利下げ開始後=BofA、アングル:石破新総裁に金融市場の洗礼、円高に株急落 一過性か期待と不安、SBI、台湾企業との共同事業解消 日本で半導体製造を計画、物価上回る賃金上昇へ、新しい資本主義を加速=石破・自民新総裁、タイ社会保障基金、海外プライベート資産に116億ドル投資へ、人民元、対ドルで23年5月以来の高値で終了 国有銀行は元売り、米PCE価格、8月前年比+2.2%・コア+2.7% 個人消費0.2%増、】


9/28 土曜 【いろいろニュース、米PCE価格、8月は2.2%に伸び鈍化 3年半ぶり低水準、PCE受け米11月大幅利下げ観測、FRB幹部間に見解の相違も、NY外為市場=PCE受けドル下落、自民新総裁に石破氏当選で円上昇、米国株式市場=ダウ最高値更新、PCE受け小型株も好調、FRB、「段階的」な利下げ必要 =セントルイス連銀総裁、イスラエル、空爆でヒズボラ指導者ナスララ師殺害 イランにも打撃、、、、、】


9/29 日曜 【NYマーケット、あめりか好景気で株高のこの一月、FRBの連中は無能が集まって、安く資金運用したい金持ちの期待に沿う形で一般人を見捨てて好景気にもかかわらず利下げに走っている。いずれ報いを受けるだろう。原油安すすみ、先物60ドル台、為替も円高なので、ガソリン安くして電気代も補助金なしで還元しろ。週明け月曜の東証、日経平均は、非民党代表選結果の御祝儀相場なんてものはあるはずもなく、批判売りというか、失望売りに次ぐ失望売り地獄、というかんじになりそう。円高も、単なるそれまでの期待の期待外れに対する反動の逆転の円買いになっている。】


2024年9月29日、晴、9時起床 気温28℃【昨日の颱風の話に続き、今日も颱風はなし。2024年9月の今日までの颱風、9月としてはかなり多い8個発生で11年ぶりの多さ。(9月平均は5個)ただ、今年はここ数年の傾向で、地球沸騰化と言うには颱風発生は実は少ない。地球全体が沸騰すると実は颱風は少なくなるのか?2018目の9月末までには24個も発生してた。固定資産税第3期締め切り直前に支払い済ませた。ドラッグストアの福引で掃除用紙タオルが当たった。当たりなのか? 】


遅く起きたせいで暑い朝でした。。

今朝の空

空は晴れています。日差しが痛い。。もうすぐ10月と言うに、昨年と同じ展開。。

日記ブログ、日記とは便利なもので、

振り返ると、

2020年の月末27日のブログみると8時起床でも外気温21℃ 日中でも26~27℃くらいだったようです。

今日の最高気温33~34℃になりそうと。天気予報ではなっていました。

昨日の颱風の話に続き、今日も颱風の話し。


↓2020年の9月月末のブログ記事まだこの時は日毎に載せてた。

2020年9月27日日曜日

9月27日、晴れ、8時起床、気温21℃【大相撲秋場所、熊本出身としては初めての優勝力士になる。気持ちを切らさないでよく頑張ったですね。ヨカッタ!】【颱風 鯨魚(Kujira、くじら、2020年13号)発生。かなり東方なので、あまり影響なさそう】【NYマーケット】


2018年の9月27日のブログに至っては、颱風潭美(チャーミー2018#24)

が九州南岸をかすり、日本を縦断しそう、となっています。9月末で24個目の颱風って。2018年は多かったんですな。

今年は昨日、一昨日、2個の颱風が相次いで昇格していました9月では8個(9月平均は5個)。それでも、今年18個目。

↓2018年の9月末のブログ記事より

2018年9月27日木曜日

熊本市は今日一日晴天。フォトキナ2018でライカ・パナソニック・シグマのLマウント連合発足。颱風チャーミー、九州は土・日いっぱい、超要警戒。


今年の6月の頃の気象協会の今年の颱風見込み予想より8月9月は多かった。8月6個でした。9月の8個発生は11年ぶりとな。↓気象協会の2024年6月時点での2024年の颱風発生数予想、見込み


ただ、今年の9月まで18個は2022年並の少なさ。

上で9月で24個あった、2018年は最終的に29個発生で2018年と同数で颱風の当たり年で、これが2年連続発生。

年間でコンスタントに25個をこえはじめたのが2015年以降ですが実は2020~2023年は少なかった。今年も少なそう。

ここ4年は減少しています。今年も、このまま18こでおわるかどうか。20個を超えない気がします。

颱風発生が多いのは10月までと言われているので2024年が最終的に何個になるのか。まだわからないけど。

参考、気象庁サイト内↓

台風の発生数[日本標準時基準](2023年までの確定値と2024年の速報値)


いつものルーチンの測定

朝体重:65.9kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:-400g減

朝体温36.8℃

130-84

朝食

今朝の朝食(豆腐、先週末に買った惣菜のコロッケ、ピクルス、もずく、紫蘇昆布、梅干し)

朝食後

10時までに洗濯して10時過ぎに干しました。

午前中に先日ぽちったAmazonでの9月の買い物の届けの最後が洗剤2.9Lが4袋で届きました。

5150円と高い。(2Lで890円相当)。アタックの抗菌EX 2.9L×4ってほぼ12Lなんて、ほぼ3年分かも。(笑

受け取った後、

最後までずれ込んだ、期限が明後日9月30日の固定資産税の第3期の支払いをネット経由で済ませました。

1.6万円。クレジットカード払い手数料123円。


昼飯はピクルスと竹輪とチーズのサンドイッチ。

今日の昼飯、竹輪とピクルスのサンドイッチ。

午後、買い物に少し出かけました。

昼家を出る時の空
昼家を出る時のGN0アウトランダーPHEVのマイカーステータス
EV航続可能距離:78km  E&G航続可能距離550km
気温:33℃
ODO:ー
燃費:999km/L 電費6.6km/kWh


といってもそんなに買い物はないんですが。

いつも行くドラッグストアのサービス券(1枚/500円)が10枚溜まったので10枚で一回引ける福引をしました。

一応残念賞じゃなく、お掃除用の紙タオルが当たった。これは当りなのか?


夕方帰宅

帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのマイカーステータス ハイブリッドモードで走っています。
EV航続可能距離:74km(-4km)E&G航続可能距離555km(+5km)
気温:32℃
ODO:+8km
燃費:175km/L(-824km/L)電費6.7km/kWh(+0.1km/kWh)
帰宅時の空

夜飯はフルグラと豆乳とバナナとリンゴとヨーグルト。


夜の体重:66.2kg

今朝比:+300g増

昨晩比:+300g増
110-73

今日の歩数:1.5万歩余

今週の累計:9万歩余


来週の天気


来週はもう10月ですが、

来週の週間天気予報では後半は颱風山陀儿(クラトーン2024#18)の影響か雨になっています。

秋雨前線が颱風によって活性化するのかも?もしくは颱風そのものの影響かも。

気温はようやく30℃に達しないようになりそうですが、雨の後でも涼しさは朝晩だけになりそう。



【NYマーケット、あめりか好景気で株高のこの一月、FRBの連中は無能が集まって、安く資金運用したい金持ちの期待に沿う形で一般人を見捨てて好景気にもかかわらず利下げに走っている。いずれ報いを受けるだろう。原油安すすみ、先物60ドル台、為替も円高なので、ガソリン安くして電気代も補助金なしで還元しろ。週明け月曜の東証、日経平均は、非民党代表選結果の御祝儀相場なんてものはあるはずもなく、批判売りというか、失望売りに次ぐ失望売り地獄、というかんじになりそう。円高も、単なるそれまでの期待の期待外れに対する反動の逆転の円買いになっている。】

今週の注目点は、市場的にも、私の仕事上でも、マイクロンの決算でした。マイクロンはDRAMとフラッシュメモリーの世界的な大企業です。

DRAMが売れると言うのはつまり、PCやスマホの販売がどうか?と言うことにつながります。最近2022年以降は特に、サーバーも関わっています。

DRAMの単価や販売量で、マイクロンの業績が決まります。

が、この半年で大きく姿が変わって、マイクロンは最近の流行をしっかりキャッチアップしていて、大企業のくせに、敏感で小回り効いて良い会社です。

AIブームはメモリーに関して言えば、処理速度に関わる、HBM3という規格のメモリがありますが、これは少し前までハイニックスの独壇場でした。

AIの処理デバイスのメイン部分はエヌビディアが設計し製造はTSMC、が、AIは大容量のデータを使うのでメイン処理のデバイスに、記憶部分のメモリが一緒になった形で最終製品になっていきますが、この記憶部分の規格がHBM3になりますが、ここ最近ハイニックスに追いつき、脅かすのがマイクロン、サムスンの2社。日本のキオクシアはまったく噂にもならない。。開発力や、最新のデバイスの売れ筋動向をキャッチアップするためのアンテナ、判断力の能力に差が出ています。

AI向けのサーバーやデータセンターでの処理デバイスにAI向けデバイスがひつようになって、それ用にHBM3規格もメモリは必須になりつつあります。HBM規格も基本DRAMです。

キオクシアはこのまま社会から取り残され、退場していくのかも。

で直近のマイクロンの決算は好調で、この先の見通しも良好で、発表は木曜のNY市場の引け後でしたが時間外取引でマイクロン株は14%もの上昇を見せ

翌日の取引でも引き合い強く、14.7%の上昇になっていました。

AIブームがただの期待ではなく、じわじわ浸透し、実際のビジネスの話で、拡がりが期待できるようになりつつあります。

これ(マイクロンの決算)を受けて、金曜日の東証は前日木曜につづき大幅に株価を上げていました。

木曜と金曜の日系平均の上昇は2000円近くの1959円になります。

木曜は3月期決算の上半期の配当権利確定日になり、金曜は権利落ち日で通常配当分の値下がりがよくあるのですが

金曜はそれを跳ね返し904円の値上がりを見せています。

が、金曜は非民党の代表選挙があり、それまで、ゴリゴリ右翼の軍事費にお金をかけることに命がけの利権まみれの性悪ばあさんが有力と見られてたのか。そこ目当てで株価を買う向きがあったらしく、代表選後、利権とかからほど遠い、ジャガイモ顔の元防衛相の爺さんが代表になっていました。

右翼の性悪婆さんよりもいいのかもしれないが、代表選後、日経平均先物が急落し、土曜の朝までには金曜の終値比2400円安までさげていました。

為替も、利権まみれの性悪婆さん推しでドル買い日本売りだったのか、146円まで円安がすすんでたのが、

落選で逆回転でドル売り円買いの戻しが全力で入り、142円まで円安進行。


金曜の昼と夜中の相場の顔つきが全く一変してました。

これは機関投資家は多く負けているのではないかと思います。。週明けは日本だけの8月ガラ(大崩壊)の再来になりそう。

さらに日本時間土曜の朝までにおえたNY市場では土曜の未明に発表の8月のPCE(個人消費支出)価格指数が前年比+2.2%でした。私はこの数字はインフレと感じています。が市場やFRBのパウエル君などのあほうは、インフレ懸念なくなった、と見ています。

ゆえに、金持ちが運用するためのコスト削減のため、金利高を是正すべきと言う声がおおきくなり、11月のFOMCでまた50bptの利下げすべきの声が大きくなっています。FRBでこのあほう連中に冷ややかなのが、ミッチェル・ボウマン女史のみです。

ボウマン女史は金利高を目指すタカ派ではなくどちらかと言えば中立派と見られています。ちなみに共和党で理事に選んだのがあの金髪バカ爺。

これまで、インフレにはがんがん金利を上げて対策するべき、というポジションの私にとっては同じポジションのタカ派のミネアポリス連銀の総裁のニール・カシュカリ先生のコメントが非常に親近感があったんですが。

ニール・カシュカリさんと親近感があるのは彼の出自がGS勤務後、財務長官の補佐をしPIMCO勤務を経ている、と言うのもあるかもしれません。

債券目線で市場を観るのは私も近いです。

参考↓

FOMCの参加メンバーとは?2023年5月時点

MyPFはマイクロン決算受け手の一時の盛り上がりで、先週9月以降の下げの1/3まで戻した流れが継続し、2/3までもどしました。

テック系は強かったが、銀行株は先週末比マイナス、三菱UFJは2週連続先週比マイナス。

週明け非民党の代表選の結果の御祝儀なんてものはあるはずもなく、批判売りというか、失望売りに次ぐ失望というかんじの8月ガラの再来で10月ガラ、になりそう。

NY市場

は3指数ともに3週連続で先週末比でプラス。


アメリカ自身の好景気もありますが、中国での大型景気対策案の発表への期待もあったようです。中国は不動産バブル崩壊の不景気が深刻です。中国の不景気を何故アメリカの投資家が気にするのか。と言うあたりは非常に興味深いのですが、案外、中国の消費は、海外製品の購買意欲につながってて、アップルのアイフォンはじめアメリカ製品が中国に売られています。中国での製造のEVもあったり、アメリカの市場参加者も、アメリカでの景気の循環の上でも、大きな要因になっている中国市場を結構気にしているんですな。米中貿易摩擦は良いことは全くないのですな。

9月初からするとこの1か月で

ダウは+2000ドルもあげています。

NAZは1500ポイントも上げています。

S&P500は340ポイントあげています。来月には6000になりそう。

普通利下げする社会は不景気極まりない状況があるのですが。逆に利上げは好景気過ぎて物価高インフレの時に行う。

今のアメリカは景気は良く、どっちかと言えばインフレに近い状況。ここで利下げなんて、全く意味不明。

ゆえにFRBの連中は無能が集まって、安く資金運用したい金持ちの期待に沿う形で一般人を見捨てて利下げに走っているのです。

為替は146円台まで円安戻しがあったんですが、非民党の代表選で一気に円高ドル売りに傾き、142円台に円高。ガソリン安くせいや。

為替の動きもそうだが、債券はアメリカの国債は先週比さほど変わらない。日本の長期金利はやや金利高。債券売り。で終えている。


原油安すすみ、60ドル台、為替も円高なので、ガソリン安くして電気代も補助金なしで還元しろ。




2024年9月22日日曜日

2024年9月22日、雨、7時起床 気温27℃【今日は二十四節気の秋分、「祭月」ともいう。朝から雷鳴、雷光と大雨で厳しい暑さの夏の終わりを告げるものだったのかもしれません。(ちょっと願望)8月と9月の電気代まとめ、能登の大雨の被害ががかなり厳しいことになっている一方、この国の首相はNYへご旅行。さすが非民党の党首。】

 2024年9月22日、雨、7時起床 気温27℃

【今日は二十四節気の秋分、「祭月」ともいう。朝から雷鳴、雷光と大雨で厳しい暑さの夏の終わりを告げるものだったのかもしれません。(ちょっと願望)8月と9月の電気代まとめ、能登の大雨の被害ががかなり厳しいことになっている一方、この国の首相はNYへご旅行。さすが非民党の党首。】

ブログにアップする頻度を週一か月一にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは休暇を挟んで、5月から4か月目に入っています。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。

(まとめ書き)

起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

9/16 8時/晴/30℃


9/17 4時/晴/26℃


9/18 5時/晴/26℃


9/19 7時/曇/30℃


9/20 4時/曇/26℃


9/21 7時/曇/27℃


9/22 7時/雨/27℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/16 65.5kg/36.8℃/65.5kg/8100歩余/-

9/17 66.1kg/36.6℃/65.8kg/8600歩余/1.9万歩余

9/18 66.4kg/36.8℃/66.0kg/9900歩余/2.9万歩余

9/19 65.9kg/36.8℃/65.2kg/9900歩余/4.6万歩余

9/20 65.7kg/36.9℃/65.9kg/8300歩/5.5万歩余 

9/21 66.5kg/36.9℃/66.4kg/1.1万歩余/6.7万歩余

9/22 66.5kg/36.9℃/66.6kg/8000歩余/8.3万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

9/16 月曜 3連休の最終日の敬老の日、長期休暇の最終日でもある。何もしなかった。昨夜日本の南海沖、マリアナ諸島近海、グアム付近で颱風 普拉桑(プラサン 2024#14)が昇格し発生。一方颱風贝碧嘉(バビンカ 2024#13)が中国上海付近に上陸しかなり猛威をふるっている日本は祝日で市場は休みだがWSJやFTの流したFRB利下げ幅50bpとか言うガセ情報で円高進み139円後半へ。ひょっとしたら、アメリカの通貨はある程度金利が付かないと持っていられないほど怪しい通貨と言う認識のされ方しているんだろうか?今のFF誘導目標の5%はプレミア金利なのかも。利下げでプレミアがはがれてドル安になるのか。。


9/17 火曜 久しぶりの出勤に熊本県の田舎者の短絡的な思考で渋滞解消はかなり長引きそうな予感がし、某国の追加投資は絶望的と感じた朝。どうせ近所付き合いの利権を大事にして、外国からの貴重な投資(資金流入)を逃すのでしょう。日経平均は一時は700円を超え大きく下落したものの後場戻して、それでも小幅続落で3.6万円台を維持。結局今朝の先物価格通りに収まった感じがした。先物を扱っている奴らは先見の明があるのかどうか?買汗は140円台後半に円安戻し。長期金利は低下傾向続いています。今日は0.825%でした。夜、8月の小売り売上が発表、メディアは米小売売上高、8月は+0.1%増 予想外のプラスと予想外ととぼけて見せる。いや、予想通りでしょ?勝手にインフレを舐めくさって金融市場の阿保らが妄想の世界に居ただけやん?そんなに金利を下げたいなら、金持ちが資産を全部国に返納して、路頭に迷えばいいだけ。企業も儲けを全て労働者に分配し、内部留保金も無くしてしまうのが良い。経営陣は金持ちと同じく、路頭に迷って不景気感の演出すれ。さすれば、大幅利下げが成るであろうよ。


9/18 水曜 明日から週末は雨の予報で洗濯を干すことを急ぐ。日経平均は小幅反発、為替は141円台半ば。長期金利は低下傾向続き、今日は0.82%


9/19 木曜 今日は暑さ寒さも彼岸までという、「彼岸の入り」ですが、今日も予想外に晴れて暑い日、最高気温37.2度、と熊本市は今年50日目の猛暑日でした。今日は会社は一日休みを頂いて、定期診察で1日中病院巡りしていました。昨夜米FOMCでポンコツパウエルの判断で50bpの利下げが決定。糞の金髪ジジイがいうように、FRBは現在アメリカは景気悪化しているという誤った見識の元にあることを示した、つまりそのゆえに利下げした。FRBは政策金利を引き下げて4.75─5.0%にすると決めた。同時にアメリカの中立金利も上方修正し6月の2.8%から2.9%に上げています。中立金利が3%近いのはかなりの高水準です。今回の利下げで4.75%になったといっても、中立金利からたった2.8%金利が高いだけになります。恐るべし他国を恫喝した背景の米経済の好調さ。ダウNAZともにサプライズ下げ、為替は円安に進む142円台。中国の広州で昨日刺された、父親日本人、お母さんが中国人の10歳の男の子(国籍は日本。)の治療が続いていましたが、今朝未明に亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。中国人のすべてがこのような凶悪なことをする、ことがないのは書くまでもないが、とかく10把ひとからげにするのは日本人に限らず地上の人間の脳の働き上(外部情報の処理を単純化させることを優先するので、単純化させやすい)仕方ないのだが、そこを分かった上で中国とは今後も仲良くやって行くべし。日経平均は続伸、一時1000円超高、3.7万円回復。142円台半ば143円まで円安戻る。FRBが予想外の幅で利下げをしてたので、日本の長期金利も大きく下げると思いきや、今までの下げはFOMCの利下げを織り込んでた米債に追随してたものかもしれませんが長期金利は昨日と比べ反転し、わずかに上げました0.85%


9/20 金曜 今日も暑く、熊本の猛暑日51日目、奇しくも51が続いた日。「有朋自遠方来。不亦楽乎」5年ぶりに上海の会社の同僚(中国人)に会いました。とても嬉しいです。 今朝、NY市場はダウNAZとも大幅高ダウ+400ドル、NAZ+500になっており。SOXも上げて(+207)いました。為替は142円台。日中の日経平均も昨日の大幅上げに続いて大きく上げて3日続伸、3.8万に迫る勢いでしたが、達せず3.7万で終えています。為替142円台前半。日銀の金融政策決定会合もあったのですが金利据え置き。アメリカドジャースの大谷クンが51-51達成。中国が日本産海産物の輸入制限撤廃へ。大相撲高景勝引退、湊川親方に。 熊本で米5kが3000円と超高値。金持ちしか米食えない状況にしたのは非民党政権。昨日に続き金利上昇、長期金利は0.860% アメリカの現金ファンドの持ち主たちが昨夜までのNYの上げとか日経の上げに加わってないそうな。上げ相場は序の口か?本格的な上げはクリスマスラリーの直前、となると大統領選頃か?


9/21 土曜 

【今日は車のリコール対応でディーラーに車を持って行きました。その前に3か月ぶりの給油をようやくした。日銀の植田はじめ馬鹿どもはインフレの指標に財務省調査の物価指数を観るはずだが、日本の財務省調査の物価指数は生鮮食品を除いているので、実際の一般人が感じる物価高を知らない。さらに最近米も感覚的には2倍(+100%)以上の値上がりをしている。こんな世間知らずの日銀の馬鹿共が日本のインフレ率が2%になっているとかぬかしおる。へそで茶が沸く。昨夜のNY市場はダウ横ばい(+38ドル)、NAZ下げる(-65)。)日経平均先物上げる+400で3.8万超え。為替が144円台。何故か円安進行。能登が大雨。特別警報が出る、年初の地震の避難先の仮設住居で床上浸水発生。仮設住宅の設置基準がどうなっているのか? 颱風普拉桑(プラサン2024#14)がゾンビの様に大陸から戻ってきたが、今日夕方には温帯低気圧に格下げになったものの、雨風パワーが残っている。


9/22 日曜 今日は二十四節気の秋分、「祭月」ともいう。朝から雷鳴、雷光と大雨で厳しい暑さの夏の終わりを告げるものだったのかもしれません。(ちょっと願望)8月と9月の電気代まとめ、能登の大雨の被害ががかなり厳しいことになっている一方、この国の首相はNYへご旅行。さすが非民党の党首。



今週のまとめ書き

私の場合、1か月に及ぶ長期休暇の最後の3連休に始まり、3連休で締めくくる1週間でした。

彼岸の入りになったのに、暑さは収まらず、週末の秋分になって雷を伴った大雨の秋雨前線の南下により前線の北側の大陸からの涼しい空気に置き換われば来週は少しは涼しくなってほしいものだと考える。

今週は週初颱風 普拉桑(プラサン 2024#14)がグアム付近で昇格し、沖縄の横断し大陸の上海に上陸したのちターンして東シナ海に戻り、済州島に向かい日本に戻る勢いを見せ、日本海にあった秋雨前線を刺激し大いに大雨を降らせ、能登半島を水浸しにした。

大きな災害をもたらした秋雨前線に、日本の首相は知らん顔でアメリカに最後の遊覧旅行。

またこの首相は、長崎の爆心地から離れた場所にいて被爆した方々(被爆体験者*)を被爆者扱いするべきという裁判の判断結果に不服を申し立て控訴し、また長く苦しめるといういじめ(苛政)を実施している

*被爆体験者:原爆の熱線や黒い雨を浴びながら、行政区分の線引きで被爆者と認定されない人たち。

能登の大雨被害にも一顧だにせず遊覧旅行する根性と、長崎への対応は根っこは同じ、権力者にとってお友達以外の国民は搾取の対象でしかなく、権力者の予定外の行動をさせ得る邪魔者と言う扱い。

邪魔者に支援とか不要とのご判断らしい。

非民党の総裁選挙も能登の大雨に対して、なんにもコメントも無い。さすが非民党。

天罰でも受けてろ非民党。自分で自分の首絞めてることに気付かないような権力者は日本には不要。

そういえば、今週、車に3か月ぶりに、給油した。給油催促アラームを観ないうちに強制エンジン始動し

強制エンジン始動のまま2週間すごし、3か月と半月ぶりに給油ということになった。おかげで車の認識する燃費計算が悪化し、ガソリンでの航続可能距離がかなり短く表示されてしまった。いつもなら、ガソリン満タンで航続可能距離が850kmくらいになるところが、550kmくらいだった。


【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/16 月曜 【いろいろニュース、中国8月鉱工業生産・小売売上高伸び鈍化、刺激策が急務との見方、EU、グーグルへの事業分離命令の可能性低い=関係筋、FOMCに注目、利下げ幅や金利見通し焦点=今週の米株式市場、米FOMC、ゴールドマンは利下げ幅0.25%と予想、ドル/円、139円台に下落=16日外為市場、中国新築住宅価格、8月は前年比-5.3% 9年余ぶり大幅下落、ゴールドマンとシティ、中国の24年成長率予測を4.7%に引き下げ、トランプ氏「テイラー・スウィフトは嫌い」、ハリス氏支持巡り、トランプ氏また暗殺未遂、近くで発砲音も無事 容疑者逮捕、米メタ、英でAI訓練へ フェイスブック・インスタ投稿使用、トランプ氏関税政策、56%が支持 経済政策で優位=ロイター調査、「将軍」の真田広之さんが主演男優賞、米エミー賞 日本人初、台風13号が中国上海直撃、1949年以来最強 航空便欠航や列車停止、ドル/円下落、一時139.58円 米大幅利下げ観測強まる、、、、、、、、、、、】


9/17 火曜 【いろいろニュース、FRB大幅利下げ観測一段と高まる、前NY連銀総裁が新コメント、ボーイング、雇用凍結・一時解雇を検討 スト4日目に突入、FRB利下げ、市場予想ほど大幅なものにならず=ブラックロック、NY外為市場=ドル/円1年ぶり安値、FRB大幅利下げ観測で、米国株式市場=ダウ最高値更新、ナスダックは下落 アップル安い、日経平均は続落、米ハイテク株安や円高で 主力株に売り、午後3時のドルは横ばい140円後半、米利下げにらみ売買交錯、有力40銀行、BIS主導の中銀デジタル通貨実証実験に参加、米アマゾン、来年から週5日出社義務化 「オフィス勤務に利点」、ボーイング、ストで売上高1日当たり1億ドル強減少も=アナリスト、ゴールドマン、金価格に強気見通し 中銀需要拡大や米利下げで、米ゴールドマン、第4四半期の鉄鉱石価格予想を1トン当たり15ドル引き下げ、米ターゲット、年末商戦に季節労働者10万人雇用へ 過去3年と同水準、中国EVのBYD、社員数90万人突破 政府政策受け採用急拡大、トランプ氏、暗号資産の新事業立ち上げ発表 詳細説明はなし、米高裁、ガソリン共謀値上げの訴え棄却 石油大手2審も勝訴、VW、人員削減で引当金最大44億ドル計上か=ジェフリーズ、7月第3次産業活動指数は102.6、前月比1.4%上昇=経産省、新興国株式・債券市場、8月の海外からの投資は309億ドル=IIF、中銀デジタル通貨、中国など先駆国で利用拡大=米シンクタンク、アングル:「先行指標」ラスベガス労働市場は堅調、FRB念願の軟着陸示唆、SBI新生銀、旧村上系が主要株主から除外の見込み 自社株取得で、投資家心理、9月に改善 利下げ期待で=BofA調査、東京マーケット・サマリー、アングル:米債券市場、景気巡り見方割れる FOMC控え慎重ムード、米小売売上高、8月は+0.1%増 予想外のプラス 前月分は上方改定、】


9/18 水曜 【いろいろニュース、米小売売上高、8月は+0.1%増 予想外のプラス 前月分は上方改定、インテル株急騰、AWSとの提携強化で、米鉱工業生産、8月製造業は+0.9%と予想上回る 自動車急増、米企業在庫、7月は0.4%増 予想わずかに上回る、米9月住宅建設業者指数41に上昇、高金利で依然低水準=NAHB、JPモルガン、アップルとカード事業提携を協議 GSに代わり=関係筋、FRBは0.50%利下げ、雇用懸念で 「サームの法則」の経済学者が予測、NY外為市場=ドル上昇、大幅利下げ観測後退 小売統計好調、米国株式市場=S&P伸び悩み、FOMCに注目、午後3時のドルは141円半ばへ反落、FOMC控え方向感欠く、、米下院、つなぎ予算案を18日採決 付属条件に民主の反発必至、米利下げ幅、9月0.50% 年内合計1.25%=ダブルラインのガンドラック氏、USスチールCEO、日鉄による買収成立を確信、FOMC利下げ幅、市場は引き続き0.5%の観測優勢、ニューラリンクの視力戻すインプラント、米FDAが「画期的」指定、JPモルガンCEO、アフリカ訪問を予定 成長市場に注力、貿易収支、8月は6953億円の赤字 赤字幅は市場予想下回る、日鉄のUSスチール買収再申請へ、米政府の判断は大統領選後に、機械受注7月は予想に反し0.1%減、「景気のけん引役不在」との声、エールフランス、ベイルート・テルアビブ便の運航停止 中東緊迫で、米小売業者の年末商戦雇用、昨年より減る見込み=調査会社、米タッパーウェア、破産法適用を申請 需要低迷で赤字拡大、米短期債の投資妙味薄れる、過度な利下げ織り込みで=米運用大手、東京メトロ、基準値超え車軸225本 国交省が安全管理体制確認へ、主要MSCI指数のインド株構成比、初めて中国上回る、ジンバブエ、ゾウ200頭を食肉に 干ばつで食料不足が深刻化、ヒズボラ通信機器爆発、イスラエルが端末5000台に爆発物=関係筋、中国の空母が日本の接続水域を初めて航行、与那国と西表島間=統合幕僚監部、レバノンで爆発の機器、台湾企業「権利持つブタペスト会社が製造」、インドネシア、3年半ぶり利下げ FRBに先駆け予想外の金融緩和、東京マーケット・サマリー、景気判断据え置き、倒産は「増勢鈍化」に上方修正=9月月例経済報告、三菱重、仏ユーテルサットとH3ロケット複数打ち上げで初合意、、、、、、、、、、】


9/19 木曜 【いろいろニュース、米30年住宅ローン金利、2年ぶり低水準 利下げ観測反映=抵当銀行協会、米一戸建て住宅着工件数、8月15.8%増 ローン金利低下で、米FOMC声明全文、NY外為市場=ドル小幅高、FRBは0.5%大幅利下げ、米国株式市場=小幅安、大幅利下げで一時買い優勢、午後3時のドルは小幅高142円半ば、過度な米利下げ観測剥落での買い戻し一巡、、FRB当局者、24年末の政策金利は4.4%と予想=金利・経済見通し、ハリス氏、FRBの利下げを歓迎 物価押し下げに注力へ、情報BOX:パウエル米FRB議長の会見要旨、FRB0.5%利下げ、議長「後手に回らず」 年内さらに同幅下げ想定、トランプ氏「大きな利下げ」、FRB決定受け、米金利先物、年内の追加利下げの見方強まる FOMC受け、SEC、株式「呼び値」最小単位縮小を全会一致で採択、日鉄のUSスチール買収、審査手続きは進行中=米ホワイトハウス、エプソン、米デジタル印刷技術の「Fiery」買収 約845億円で、中国債券利回り低下、金融緩和巡る観測で FRB利下げ受け、米富裕層世帯、投資姿勢さらに強気に リスク資産選好=調査、EU新車販売、8月は3年ぶり低水準 EV4割減=業界団体、中国、20日に政策金利引き下げの見通し 米大幅利下げで、今週の米SOFR急上昇、算出方法の特殊性が原因か=ドイツ銀、首都圏マンション、8月の販売は前年比半減 住宅市場に調整との見方、東京マーケット・サマリー、、、、、、、】


9/20 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、1.2万件減の21.9万件 4カ月ぶりの低水準、米経常赤字、第2四半期は10.7%増 22年第1四半期以来の高水準、米中古住宅販売、8月は2.5%減の386万戸 価格高止まり続く、NY外為市場=ドル下落、前日のFRB利下げ受け不安定な取引、米国株式市場=ダウ・S&P最高値、大幅利下げ好感、午後3時のドルは142円前半へ小幅安、日銀会合後に一時乱高下、日経平均は3日続伸、米株高を好感 大型株中心に買い、米経常赤字、第2四半期は10.7%増 22年第1四半期以来の高水準、米FRBの大幅利下げ、実質的には僅差の決定か=アナリスト分析、全国コアCPI、8月+2.8% エネルギー高にコメ不足影響、人民元が1年4カ月ぶり高値、米利下げ受け国内景気刺激策に期待、次世代半導体支援法案、次期臨時国会提出は困難に=斎藤経産相、米年末商戦、3.2%増に 倹約志向強く販促強化へ=マスターカード、中国、今年の石油輸出割当枠を900万トン追加=商品コンサル会社、中国、住宅購入規制の撤廃を検討 需要押上げへ=BBG、大統領選敗北ならイスラエル消滅も、ユダヤ系に責任=トランプ氏、8月コンビニ既存店売上高は前年比0.2%増、9カ月連続のプラス、東京メトロ10月上場、売出額3195億円 6年ぶり大型IPO、円高で物価上振れリスクは相応に減少、政策判断に「時間的余裕」=植田日銀総裁、中国が日本産水産物の輸入再開へ、処理水監視に参加、スペースX、打ち上げ要件違反とのFAA判断を「断固拒否」、東京マーケット・サマリー、中国の若年失業率、8月は18.8%に上昇 昨年12月以来の高水準、米MMF投資家、利下げで岐路に 戦略転換に気迷い、スト継続中は賃金支給せず、サムスンがインド工場従業員に通知、イスラエル、ガザ攻撃で14人死亡 ラファで進軍、】


9/21 土曜 【いろいろニュース、世界株式ファンド、FRB利下げ前に大量資金流入、FRB、11・12月に0.25%利下げへ より早期に中立金利接近か=調査、大幅利下げに異議、インフレ目標は依然未達=ボウマンFRB理事、米クアルコム、インテルに買収を打診 合意には距離=報道、NY外為市場=ドル/円2週間ぶり高値、日銀が利上げ急がず、米国株式市場=ダウ最高値、ナイキが高い フェデックスは急落、ボーイング、米2州で従業員の一時帰休開始 ストライキ継続受け、イスラエル、ベイルート空爆 ヒズボラ指揮官ら14人死亡、MLB=大谷の勢い止まらず、節目の記録達成翌日に「52─52」、ヒズボラ、爆発の数時間前までポケベル配布=治安筋、首都攻撃の事前通知なし、米国民はレバノンから退去を=米高官、ウクライナ、当局者のテレグラム使用禁止 ロシアのアクセスを懸念、ハリス氏、トランプ氏との第2回TV討論会開催目指す、、】


9/22 日曜 【NYマーケット、いつも失敗しているパウエル君がまたもやミスを犯しFOMCで大幅利下げをした週。アメリカでのインフレを煽ることになります。ポンコツ植田が、世間のインフレに苦しむ日本の国内事情を全く一顧だにせず民衆を見捨てて、金利据え置きにした。】


2024年9月22日、雨、7時起床 気温27℃

【今日は二十四節気の秋分、「祭月」ともいう。朝から雷鳴、雷光と大雨で厳しい暑さの夏の終わりを告げるものだったのかもしれません。(ちょっと願望)8月と9月の電気代まとめ、能登の大雨の被害ががかなり厳しいことになっている一方、この国の首相はNYへご旅行。さすが非民党の党首。】

今日は二十四節気の秋分。(中国語ではチュウフェンQiu1Fen1)、と読みます。

昼と夜の長さが同じになる日でもありますが1年にはこの昼夜が等しくなる日は2回あり、春の春分(中国語読みでチュンフェンChun1Fen1)

春分は「祭日」、と言い、太陽をまつり、

二十四節気の秋分は「祭月節」と言い月をまつります。

秋分の日には月が満月であることはほぼなく、ゆえに秋分に近い満月の頃に、「中秋節」と呼んで月を祭る、日をつくったのでした。

朝から雷鳴と雷光がして、大雨でした。


今朝はやや涼しく感じた朝でした。とは言え熱帯夜。

朝から雷鳴と雷光がして、大雨でした。いや今朝、一日で朝が最も雨が強かったかもしれません。季節の変わり目にはkならずと言っていいほど雷が来ますね。。

今朝の雷鳴と雷光と大雨の嵐はまさに今年の長く厳しい暑さの夏の終わりを告げるものだったのかもしれません。(ちょっと願望)

いつものルーチンの測定

朝体重66.5kg

昨晩比:+100g増

昨朝比:変わらず


朝体温:36.9℃

127-95


朝食。

今週ダイソーで買った2Lの容器に昨日から漬けこんでいるピクルス

今朝の朝食(豆腐、ウインナ、冷凍のブロッコリー、冷凍のほうれん草の惣菜、ピクルス、昨日買った惣菜のほうれん草の胡麻和え、梅干し、もずく)

午前中は録画の映画を観た。

映画は「武士の家計簿」観るのはたぶん2回目かも。。


この映画、案外なかなか良い映画。。。

原作の著者は作家ではなく、歴史好きならよく知られている、歴史研究者の磯田氏。

原作もどちらかと歴史に関する学術書(研究レポート)的な本のはず。新潮新書で出ています。

いわば、ローマや地中海を描く、塩野七生さんの著書と同じ感じ。

そこからフィクション交えて、映画化して、ここまで奥行きを付けたのはなかなか脚本家が凄いのではないかと思われます。無論監督も。

後で調べると、この主人公の(堺雅人演じる)猪山直之の孫の猪山鋼太郎は海軍兵学校に進みますが、そこであの秋山真之と同期です。司馬遼太郎さんの坂の上の雲の主人公、バルチック艦隊を破った名参謀。

つまり武士の家計簿の話の時期は、一途に坂の上の一朶の雲を追いかけていた日本人が居た時代の前期譚。

監督の森田芳光さんはこの映画の公開(2010年)の翌年2011年に亡くなっています。

昼。

昼飯は昨日スーパーで買った、おにぎらず¥260と、インスタンスの味噌汁とピクルス。

昼飯で使ったインスタント味噌汁

今日の昼飯(ピクルス、インスタント味噌汁、おにぎらずポーク卵)

午後8月~9月の電気代をまとめていました。

【2024年8月、9月の電気代】

2024年7月までで先月は関東に行ったりしてて電気代のまとめが出来ていませんでした。8月9月まとめて更新しています。

2021年12月~2024年9月までの電気代の推移

この期間、家にいる間、普通にエアコンを「ほぼ」1日中回しっぱなしの生活をしていました。8月も9月分もどちらも、共通して10日間ほど家にいないエアコン使わず、エコキュートも使わずの期間があります。

と言う感じでしたが、実はさほど電気代に響いていません。

8月の電気代=7904円

9月の電気代=7343円

となっています。7月電気料金が7960円でしたので、

8月はほぼ同等。9月は若干減少。となっています。

が9月の電気代の現象は私の家の不在、という理由よりも、補助金の影響があったせい、といえます。

そもそも補助金が効果を示す、燃料費調整額が

2022年の夏期(7~9月)平均685円

2023年の夏期(7~9月)平均ー461円

2024年の夏期(7~9月)平均322円

で言えば、2024年は7月8月の平均が697円と非常に高額になっていたのに対し、9月は-400円台と減額しておりこのギャップは大きかったです。

ゆえに単月で見た時7~8月の電気代はあまり変わらないように見え、9月だけ電気代が減った様にみえる、ということになっています。

電気代に占める燃料費調整の推移

長い目で見ると、。2022~2023年は再エネ賦課金が非常に高額だったのですが、

2022年平均1050円

2023年平均 598円

2024年平均(9月まで)666円

燃料費調整額を再エネ賦課金と均そう、としている感じに見えます。ただ9月から政府の横やりで補助金を入れて下げざるを得なくなって、いやいや減らしている感じです。


再エネ賦課金

うちは九州電力ですが、以前は夏場はかなりの再エネ電力を出力制限と言う名前で捨てていました。

最近電力網の整備で他の電力会社に融通できる分が増えたらしく、出力制限の回数は減少しています。

その分儲かっているはずなのですが。。。それでも客を騙して金を取ろうという悪どさよ。。


電力会社も手を変え品を変え、あちこちから搾り取ろうと躍起なのがわかります。

午前中雨が酷かったですが、午後夕方から、雨が上がってきました。曇りのまま。

雨で少しは涼しくなれば良かったんですが、雨があがった午後、外気温26℃で25℃超え、で結局エアコン入れっぱでした。

今日はエアコンの設定が30℃の除湿にしてました。

8~9月の電気の運用で感じたのは、エアコン1日中点けっぱでも冬場の電気代程はおカネがかからないこと。

でした。来年以降も、健康のためというか生存のため、ケチケチせずエアコン使うようにしようと思います。

(苦笑

あっという間に夕方

夕飯はバナナとリンゴとキウイとヨーグルト。

夜のニュースで見たら、能登の大雨の被害が大変なことになっている。昨日や一昨日の時点で危険な感じだったが、被害が拡大している。

そのなか、この国の首相は不必要な外遊、NYへご旅行なさっておられる、さすが非民党。


夜の体重:66.6kg

今朝比:+100g増

昨晩比:+200g増

122-72

今日の歩数:8000歩余

今週の累計:8.3万歩余

来週の天気


今朝の雨はやはり季節の節目になる秋の嵐だったようで来週以降熱帯夜からお別れになりそう。

最高気温も33℃止まりになる見込み。水曜に雨が降る以外は良い天気が続く見込み。空気も乾燥した秋の空気になるかな?案外秋の訪れは早くなりそうです。11月まで夏日がある、かと思ってたのに。。

まぁ30℃以上が続くのは暑いのか。感覚がおかしくなってるのか?


【NYマーケット、いつも失敗しているパウエル君がまたもやミスを犯しFOMCで大幅利下げをした週。アメリカでのインフレを煽ることになります。ポンコツ植田が、世間のインフレに苦しむ日本の国内事情を全く一顧だにせず民衆を見捨てて、金利据え置きにした。】

MY PFは先週の週末比の上げとほぼ同じくらい上げて2週続伸になってました。

とはいえ7月初からの下落と、8月後半から9月初にかけて下げの2段下落で大きく価値が下がっている分を戻すには至りません。後半の8月後半から9月初にかけての下げに対して

この2週連続上げでようやく1/3戻したにすぎません。。。とほほ。


今週のNYのトピックはFOMCでしょうか。予想外の50bpの利下げをしました。。FRB内でもかなりせめぎ合った結果だったみたいですが、いつも失敗しているパウエル君がまたもやミスを犯した。

インフレに対しては、インフレを煽ることになります。

アメリカの景気は、金持ち連中の単なる妄想と懸念でしかない景気悪化にあおられて、大幅利下げというミスジャッジした。

この影響が恐ろしいこ結末を迎えなければ良いですが。。


富裕層が待ち望んだ利下げだったので、富裕層のお買い上げで株価は上げました。

主要3指数は2週連続の上げになっています。

ほぼ同時に日本でも金融政策決定会合があり、ポンコツ植田が、世間のインフレに苦しむ日本の国内事情を全く一顧だにせず

民衆を見捨てて、金利据え置きにしています。

日経平均はNY株価の影響で3%、1100円を超える前週末比プラスで終えています。

為替はかなりドル安円高に進みました。大幅利下げで日米の金利差が縮小したことからなぜかあまり景気の良くない日本円が質への逃避で買われたのか?

この為替の動きはヨクワカリマセン。金利差が縮小したといっても、

景気が好調で中立金利3%くらいのアメリカと、不景気でインフレが収まりそうにない、中立金利1%くらいの日本とを比較しても、日本円に魅力があるとは感じません。

中立金利差時計機構長だけとっても、米ドルの方が魅力が高く、強くなる、のは言うまでもないのですが。

年末にかけてドル高円安が進むのでしょうか?

水準的には144円/ドルくらいが居心地がいいと思うんですが。


原油が若干安値から戻っていますが、利下げで期待値が上がったのかも?

FF金利の誘導目標が利下げになったと言っても、米債のきんりはやや金利高に推移しています。

先週に比べ金利高。

日本もこの動きに着いて行き、先週末比、やや金利高。


来週半ばには

アメリカは、

マイクロンの決算発表があります。

さらに週末、個人消費支出の統計発表があります。支出が下がっていることはないと思うが。。

日本は非民党のカスがカスの集会を開く予定。まぢ、どーでもえー