2022年10月27日木曜日

2022年10月27日、曇り、6時起床、気温13℃【昨日に比べると、普通の仕事量に戻って、心臓リハビリが休みだったので、自主的に徘徊した。あ、いつものことか。円安の勢いが止まってきているように見えます。メガネカエル神田とリンムーの勝ちか?】【いろいろニュース、米新築住宅販売、9月は10.9%減の60.3万戸 価格は高止まり、米、中国との対立望まず 習氏は米の見解を認識=バイデン氏、サウジのウクライナ支援、石油減産の「誤り」補えず=米国務長官、米メタ、第3四半期は減収も予想上回る 株価は9.3%安、米メタ、2四半期連続減収 今期見通しさえず株価14%安、NY外為市場=ドル下落、米利上げペース減速観測で ユーロはパリティ回復、米金融・債券市場=利回り低下、FRB利上げ減速観測が再浮上、米国株式市場=S&Pとナスダック4日ぶり反落、企業の業績見通しさえず、日経平均は反落、米ハイテク株安や円高が重し グロース底堅く強弱感対立、午後3時のドルは下落145円前半、介入時以来の安値 上昇基調いったん終了か、米当局がテスラに刑事捜査、運転支援システムの説明を問題視=関係者、アルゼンチン格付け「CCCマイナス」に引き下げ=フィッチ、米フォード、第3四半期は赤字 自動運転会社を清算、東部ドンバスで激しい戦闘、ロの戦術「狂気」=ウクライナ大統領、イランのシーア派施設で銃撃、15人死亡 「イスラム国」が犯行声明、韓国サムスン電子、第3四半期は31%営業減益、ボーイング、防衛部門で28億ドル損失計上、「時間尽きてきた」と国連警告、温室効果ガス濃度が記録的ペース、イタリア新首相、ウクライナ武器支援約束 、韓国GDP速報値、第3四半期は1年ぶり低い伸び、カナダ、人口に占める移民比率が建国以来最高に、ドイツ政権、娯楽目的の大麻合法化計画案を発表、豪、ウクライナ軍訓練支援で派兵 装甲車も追加供与、中国のスマートフォン出荷、第3四半期は前年比-11%、今年のクリスマス向け支出、英成人の3分の2以上が抑制予定、東芝再建、JIPの出資金集め難航 銀行の融資判断に時間、米中双方の利益になる関係構築に意欲、習主席が祝賀メッセージ、米10月新車販売12.1%増へ、供給網改善で、米メタの仮想空間への巨額の賭け、米大統領、「予想外の」手数料への厳格対応を約束、豪当局、企業の「グリーンウォッシング」に初の罰金、米中間選挙、43%が投票所での暴力・威嚇行為を懸念、グリーンエネルギーへの移行、ウクライナ戦争で加速へ、ファナック、通期業績予想を下方修正 中国需要が減速、クレディ・スイスに最大約15億ドル出資へ、サウジ最大手行が発表、クレディ・スイス、40億ドル増資へ 戦略見直し発表、信越化、通期予想を上方修正 営業利益39%増、STマイクロ、第4四半期の増収率鈍化を予想、東証、投資単位が50万円以上の上場企業に引き下げ検討を要請、シェル、第3四半期利益は94.5億ドル 増配計画、ボリビア、一部食品の輸出を停止 全国で政府への抗議活動、韓国中銀、オペの担保要件を緩和 「レゴランド」ショック緩和狙い、ロシア、西側の商業衛星を標的にする可能性=外務省高官、中国主席、相互利益に向け米との協力に意欲 G20控えメッセージ、ウクライナでさらに電力制限も、ロシア軍が中部送電網に夜間攻撃、中国ファーウェイ、第3四半期増収 米制裁の影響から回復の動き、ボルボ・カーズ、第3四半期は営業減益 コスト増響く、ドイツ、中国系企業による国内半導体工場取得を承認へ、トヨタ、今期世界生産950万台に下振れ 部品メーカーへ通知、、中国、各地で新型コロナ規制強化 武漢や西寧など】

【昨日に比べると、普通の仕事量に戻って、心臓リハビリが休みだったので、自主的に徘徊した。あ、いつものことか。円安の勢いが止まってきているように見えます。メガネカエル神田とリンムーの勝ちか?】 

少し寝坊しましたが、今朝はさほど寒くありませんでした。案の定? 外は曇っていました。

朝の空

昨夜のうちに、大根の味噌汁を作っていました。温めなおし、大根、南関揚げ、増えるワカメを入れています。

いつものルーチンの測定をして

朝体重:64.1kg
昨晩比:+300g増
昨朝比:+200g増

朝体温:35.8℃
117-83

朝食

今朝の朝食(ウインナ、冷食のほうれん草(炒り卵和え)、トマキュウベーサラダ、大根味噌汁)

朝食を食べて6時半前には仕事開始。

7時に外に出て、今日は朝が遅れ気味だったので、短徘徊しました。普段通りのタイムスケジュールに戻しました。



8時前に帰宅。

8時に仕事再開。

今日は心臓リハビリが休みだったので、

12時に昼飯を自宅でたべました。豆腐丼と味噌汁です。豆腐丼、豆腐1丁、ジャコ5g、キムチ10g、今回醤油ではなく、豆鼓ラー油10g使いました。きざみ葱5g。だけです。もう2回目なので、結構簡単になってきた。

今日の昼飯(豆腐丼、大根の味噌汁)

食後徘徊しました。今日は一日曇りで風もなく寒くもなく、暑くもなく、という感じ。とはいえ、徘徊するうちに汗かきます。







途中HCによって、トイレや風呂の洗剤、台所のスポンジなどを買いました。¥2500くらい使いました。歯磨き粉をシュミテクトのいい奴(税込み¥1000)買っちゃったのでこいつが最も単価高い。まぁ半年分で1000円は高くも無いか。今使っているものが無くなったら、使い始めよう。

13時半に帰宅

13時半に仕事再開。

15時半にWEB会議

16時に終業

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ。

夜の体重:63.3kg

今朝比:-800g減

昨晩比:ー500g減

98ー65

為替が一服しています。

眼鏡カエルの神田やリンムーの勝ち、というところでしょうか。ただ、アメリカの利上げトレンド、日本の金融緩和姿勢、は変わらないので、ほんのしばらくの静けさ、というところだと思います。持っているドルの両替は急がなくていい。

今日の歩数:1.7万歩あまり。


今週の累計:5.7万歩あまり。


明日は一転、一日中、晴れそう、最高気温は今日は一服したのですが、20℃未満で最高気温19℃@熊本市でした。

明日の最高気温は26℃の予想です。一気に7℃も上がる。。。暑そう。


【いろいろニュース、米新築住宅販売、9月は10.9%減の60.3万戸 価格は高止まり、米、中国との対立望まず 習氏は米の見解を認識=バイデン氏、サウジのウクライナ支援、石油減産の「誤り」補えず=米国務長官、米メタ、第3四半期は減収も予想上回る 株価は9.3%安、米メタ、2四半期連続減収 今期見通しさえず株価14%安、NY外為市場=ドル下落、米利上げペース減速観測で ユーロはパリティ回復、米金融・債券市場=利回り低下、FRB利上げ減速観測が再浮上、米国株式市場=S&Pとナスダック4日ぶり反落、企業の業績見通しさえず、日経平均は反落、米ハイテク株安や円高が重し グロース底堅く強弱感対立、午後3時のドルは下落145円前半、介入時以来の安値 上昇基調いったん終了か、米当局がテスラに刑事捜査、運転支援システムの説明を問題視=関係者、アルゼンチン格付け「CCCマイナス」に引き下げ=フィッチ、米フォード、第3四半期は赤字 自動運転会社を清算、東部ドンバスで激しい戦闘、ロの戦術「狂気」=ウクライナ大統領、イランのシーア派施設で銃撃、15人死亡 「イスラム国」が犯行声明、韓国サムスン電子、第3四半期は31%営業減益、ボーイング、防衛部門で28億ドル損失計上、「時間尽きてきた」と国連警告、温室効果ガス濃度が記録的ペース、イタリア新首相、ウクライナ武器支援約束 、韓国GDP速報値、第3四半期は1年ぶり低い伸び、カナダ、人口に占める移民比率が建国以来最高に、ドイツ政権、娯楽目的の大麻合法化計画案を発表、豪、ウクライナ軍訓練支援で派兵 装甲車も追加供与、中国のスマートフォン出荷、第3四半期は前年比-11%、今年のクリスマス向け支出、英成人の3分の2以上が抑制予定、東芝再建、JIPの出資金集め難航 銀行の融資判断に時間、米中双方の利益になる関係構築に意欲、習主席が祝賀メッセージ、米10月新車販売12.1%増へ、供給網改善で、米メタの仮想空間への巨額の賭け、米大統領、「予想外の」手数料への厳格対応を約束、豪当局、企業の「グリーンウォッシング」に初の罰金、米中間選挙、43%が投票所での暴力・威嚇行為を懸念、グリーンエネルギーへの移行、ウクライナ戦争で加速へ、ファナック、通期業績予想を下方修正 中国需要が減速、クレディ・スイスに最大約15億ドル出資へ、サウジ最大手行が発表、クレディ・スイス、40億ドル増資へ 戦略見直し発表、信越化、通期予想を上方修正 営業利益39%増、STマイクロ、第4四半期の増収率鈍化を予想、東証、投資単位が50万円以上の上場企業に引き下げ検討を要請、シェル、第3四半期利益は94.5億ドル 増配計画、ボリビア、一部食品の輸出を停止 全国で政府への抗議活動、韓国中銀、オペの担保要件を緩和 「レゴランド」ショック緩和狙い、ロシア、西側の商業衛星を標的にする可能性=外務省高官、中国主席、相互利益に向け米との協力に意欲 G20控えメッセージ、ウクライナでさらに電力制限も、ロシア軍が中部送電網に夜間攻撃、中国ファーウェイ、第3四半期増収 米制裁の影響から回復の動き、ボルボ・カーズ、第3四半期は営業減益 コスト増響く、ドイツ、中国系企業による国内半導体工場取得を承認へ、トヨタ、今期世界生産950万台に下振れ 部品メーカーへ通知、、中国、各地で新型コロナ規制強化 武漢や西寧など】


国内新規感染者数の大本営発表は以下の通り。東京は先週比増えていました。

全国はやや横ばい。


東京都 新型コロナ 4人死亡 3941人感染確認(27日)


熊本県 新型コロナ 新たに540人感染確認


【新型コロナ 厚労省まとめ】71人死亡 4万2737人感染(27日)






米新築住宅販売、9月は10.9%減の60.3万戸 価格は高止まり

米商務省が26日発表した9月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比10.9%減の60万3000戸となった。住宅ローン金利の上昇により住宅市場が軟化していることが示された。市場予想は58万5000戸だった。

8月分も前回発表の68万5000戸から67万7000戸に下方改定された。


米、中国との対立望まず 習氏は米の見解を認識=バイデン氏

バイデン米大統領は26日、米国は中国との紛争を望んでおらず、中国の習近平国家主席もそうした米国側の見解を認識していると述べた。

バイデン大統領は、ロシアのウクライナ侵略や気候変動、インド太平洋地域の課題など多くの問題について、米国が引き続き主導権を握ると強調した上で、「われわれは中国との対立を望んでいない」と言明した。


サウジのウクライナ支援、石油減産の「誤り」補えず=米国務長官

米国のブリンケン国務長官は26日、サウジアラビアがウクライナ寄りの姿勢を示したことは注目に値するが、石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなどの非加盟国で構成する「OPECプラス」による減産という「誤った」決定を補うものではないと述べた。ブルームバーグ主催のイベントで講演した。

ブリンケン氏はサウジとの関係を「非常に慎重に」見直すという米国の立場を繰り返した。


米メタ、第3四半期は減収も予想上回る 株価は9.3%安

フェイスブックを運営する米メタ・プラットフォームズが26日発表した第3・四半期決算は売上高が4.5%減少したものの、市場予想は上回った。

売上高は277億1000万ドルと、2四半期連続で減少。しかし、リフィニティブのまとめたアナリスト予想の273億8000万ドルは上回った。


米メタ、2四半期連続減収 今期見通しさえず株価14%安

フェイスブックを運営する米メタ・プラットフォームズが26日発表した第3・四半期決算は、2四半期連続の減収だった。また、第4・四半期の見通しが市場予想を下回るとともに、メタバース関連投資の損失が来年に大きく拡大するとの見方も示した。


NY外為市場=ドル下落、米利上げペース減速観測で ユーロはパリティ回復

ニューヨーク外為市場では、ドルが主要通貨バスケットに対し1%超下落。朝方発表された低調な米指標を受け、連邦準備理事会(FRB)が利上げペースを緩めるという見方が強まった。ユーロは1カ月ぶりにドルとのパリティ(等価)を回復した。

終盤の取引で、ドル指数は1.118%安の109.7と、9月20日以来の安値に沈んだ。

ドルは米10年債利回りの低下にも追随した。



米金融・債券市場=利回り低下、FRB利上げ減速観測が再浮上

米金融・債券市場で

は国債利回りが低下した。3カ月物財務省短期証券(Tビル)と10年

債の利回り格差がマイナスとなったことで、連邦準備

理事会(FRB)が利上げペースを鈍化させるとの観測が再浮上してい

る。ドル安も支援材料となった。     

    3カ月物Tビルと10年債の利回り格差はマイナス1.6bp(ベ

ーシスポイント)。25日には取引時間中に一時マイナスとなったが、

引け値ベースで逆転すればリセッション(景気後退)が差し迫っている

ことを示した2020年2・3月以来となる。    

    シーポート・グローバル・ホールディングスのマネージングディレ

クター、トム・ディガロマ氏は「ピボット(方向転換)という言葉は使

いたくないが、FRBは過剰な引き締めから脱却しつつあると思う」と

述べた。      


米国株式市場=S&Pとナスダック4日ぶり反落、企業の業績見通しさえず

米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が4日ぶりに反落して取引を終えた。決算発表で企業が公表する業績見通しがさえず、世界的な景気減速懸念が強まった。

ダウ工業株30種 31839.11 +2.37

ナスダック総合 10970.99 -228.12

S&P総合500種 3830.60 -28.51

フィラデルフィア半導体 2376.33 -28.36

VIX指数 27.28 -1.18


日経平均は反落、米ハイテク株安や円高が重し グロース底堅く強弱感対立

東京株式市場で日経平均は、前営業日比86円60銭安の2万7345円24銭と4日ぶりに反落して取引を終えた。米大手ハイテク企業のさえない決算やドル/円の下落が重しとなった。一方、米長期金利の上昇が一服する中、グロース(成長)株を物色する動きもみられ、強弱感が対立した。

日経平均は小安く始まった後、前日終値を挟んで一進一退となった。前日の米国市場でS&P総合500種とナスダック総合が4日ぶりに反落したことが重しとなった。米大手ハイテク企業のさえない企業決算を受けて、景気の世界的な減速懸念が広がった。



午後3時のドルは下落145円前半、介入時以来の安値 上昇基調いったん終了か

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場終盤の水準からドル安/円高の145円前半で取引されている。米利上げ観測の後退で売りが勢いづき、一時145.11円と政府・日銀が円買い介入を行った21日以来の安値を付けた。市場では「150円を超えたことでいったんドル高はピークアウトした可能性がある」(外銀)との声が出ている。

東京市場でもドルは続落。米利上げ観測の後退と米国金利の低下を受けてドルの上昇基調が一巡したとの見方が浮上し、短期筋を中心に売りが加速したという。


終了、と言うにはまだ早い気がします。




米当局がテスラに刑事捜査、運転支援システムの説明を問題視=関係者

米司法省が電気自動車(EV)大手テスラに対して、運転支援システムの機能に関する同社の説明を問題視し、刑事捜査に乗り出している。事情に詳しい3人の関係者が明らかにした。

運転支援システム「オートパイロット」が稼働中のテスラ車でこれまでに十数件の事故が発生し、その中に複数の死亡事故が含まれている。関係者の話では、こうした事態を受けて司法省が捜査を開始した。


アルゼンチン格付け「CCCマイナス」に引き下げ=フィッチ

格付け会社フィッチは26日、アルゼンチンの長期ソブリン格付けを「CCC」から「CCCマイナス」に1段階引き下げた。

アルゼンチンは民間債権者および国際通貨基金(IMF)との間で、過去2年に総額1000億ドルを超える債務の再編を強いられた。今もなお資本逃避や通貨安に悩まされ、今年の物価上昇率は100%を突破する見通し。アルゼンチン国債の価格は既に額面当たり0.20ドル前後とデフォルト(債務不履行)扱いで、投資家が来年から2025年に到来する債務返済についていかに懸念を持っているかが分かる。


インフレ率が恐ろしいほどになっている割に、格付けが高いですね(;´・ω・)え?



米フォード、第3四半期は赤字 自動運転会社を清算

米自動車大手フォード・モーターが26日発表した第3・四半期決算は、自動運転技術企業への投資に絡んで損失を計上するのが響き、純損益が8億2700万ドルの赤字となった。株価は引け後の時間外取引で1.6%下落した。

フォードは自動運転車技術を手掛ける「アルゴAI」への投資で27億ドルの税引き前減損費用を計上した。アルゴは「清算」することになるとし、「優秀なエンジニア」にはフォードでの雇用機会が提供されるとした。


東部ドンバスで激しい戦闘、ロの戦術「狂気」=ウクライナ大統領

ウクライナのゼレンスキー大統領は26日、東部ドンバス地域の2つの重要な町周辺でロシア軍が狂気じみた戦術を展開しているとした上で、繰り返される攻撃にウクライナ軍は持ちこたえていると述べた。


イランのシーア派施設で銃撃、15人死亡 「イスラム国」が犯行声明

イラン南部シラーズにあるイスラム教シーア派のシャー・チェラーグ廟で26日、銃撃事件が発生し、15人が死亡した。スンニ派の過激派組織「イスラム国」(IS)が犯行声明を出した。

大規模デモに揺れる同国の情勢が一段と緊迫しており、ライシ大統領は犯行に関与した人物を罰すると強調した。

当局は銃撃犯1人を逮捕したと発表。国営イラン通信(IRNA)は「タクフィリ(スンニ派過激派)のテロリスト」による攻撃と報じた。



韓国サムスン電子、第3四半期は31%営業減益 景気悪化で需要減

韓国サムスン電子が27日発表した第3・四半期決算は、営業利益が31%減少した。景気の悪化を背景に電子機器や半導体メモリーの需要が減少した。

営業利益は10兆8500億ウォン(76億6000万ドル)と、前年同期の15兆8000億ウォンから減少。今月初めに示した自社予想の10兆8000億ウォンとほぼ同じだった。


ボーイング、防衛部門で28億ドル損失計上 回復には時間も

米航空機大手ボーイングは26日、業績不振の防衛・宇宙・安全保障部門で28億ドルの損失を計上した。計上したのは大統領専用機「エアフォースワン」や給油タンカー事業などに関わる損失。

回復には予想以上の時間がかかるとの見方を示した。

ボーイングは労働力不足と供給制約でジェット旅客機の増産にも苦戦しているが、2022年通期決算の黒字予想を据え置いた。

同時発表した22年第3・四半期決算の調整後1株当たり損益は6.18ドルの赤字となり、赤字額は前年同期の0.60ドルから拡大した。売上高は4%増の159億6000万ドル。




「時間尽きてきた」と国連警告、温室効果ガス濃度が記録的ペース

国連の世界気象機関(WMO)は26日に発表した年次報告で、温室効果ガス(二酸化炭素、メタン、亜酸化窒素)濃度の上昇ペースが昨年は全て過去10年の平均を上回り、記録的な伸びとなったと明らかにした。気温上昇抑制に向けた変革の時間がなくなりつつあると警告した。

11月6─18日に国連気候変動枠組み条約第27回締約国会議(COP27)が開かれるのを前に、同年次報告を含めて複数のリポートが公表される。


イタリア新首相、ウクライナ武器支援約束 「和平への唯一の道」

イタリアのメローニ新首相は26日、ロシアとウクライナの和平を促す唯一の方法はウクライナの自衛を軍事的に支援することだと議会に訴えた。

新政権に対する上院での信任投票を前に「平和はウクライナを支援することで達成できる。両国が交渉するための唯一の可能性だ」と述べた。


韓国GDP速報値、第3四半期は1年ぶり低い伸び 純輸出振るわず

韓国銀行(中央銀行)が27日発表した第3・四半期の国内総生産(GDP)速報値は季節調整済みで前期比0.3%増と、市場予想をやや上回ったものの、伸び率は1年ぶりの低水準に鈍化した。純輸出が振るわず、重しとなった。



カナダ、人口に占める移民比率が建国以来最高に=国勢調査

カナダ統計局が26日発表した国勢調査によると、同国の人口に占める移民の割合が150年の同国史上最高に達するとともに、主要7カ国(G7)中最高となった。

2021年時点の移民比率は23%。統計局は、41年までに29─34%に上昇するとの予想を示した。


ドイツ政権、娯楽目的の大麻合法化計画案を発表

ドイツのショルツ政権は26日、成人の娯楽目的の大麻の流通と消費を規制付きで解禁する法制化計画案を発表した。昨年の連立政権発足時の連立協定で、4年間の任期中に認可店舗での規制付き流通を法律で認めることを盛り込んでいた。


豪、ウクライナ軍訓練支援で派兵 装甲車も追加供与=国防相

オーストラリアのマールズ国防相は27日、ABCテレビとのインタビューで、ウクライナ軍の訓練を支援するため英国に70人を派兵し、装甲車30台供与すると明らかにした。

マールズ氏はウクライナ戦争について「長引く紛争になると予想している」と述べ、「ウクライナが同国側の条件でこの紛争を解決できる状況にするには長期的な支援が必要だ」との考えを示した。


中国のスマートフォン出荷、第3四半期は前年比-11%=調査

調査会社カナリスが27日発表したリポートによると、第3・四半期の中国のスマートフォン出荷は前年比11%減少した。中国経済の減速で個人消費が低迷した。

出荷台数は7000万台。前年同期は7890万台だった。

出荷が増えたのは米アップルのみ。36%増の1130万台だった。アナリストによると、iPhone14Proの需要が好調だった。基本モデルのiPhone14の需要は低迷しているという。


今年のクリスマス向け支出、英成人の3分の2以上が抑制予定=調査

生活費高騰を背景に、英国の成人の3分の2以上が今年のクリスマス向け支出を削る予定であることが、アクセンチュアの調査で分かった。

新型コロナウイルス禍に伴う規制下で2度のクリスマスを過ごした後にもかかわらず、調査では成人の4分の3が大がかりなパーティーを予定していない。支出抑制を検討している回答者の割合は、プレゼント代が約49%、外食費が46%、交際費や自宅での飲食費が35%だった。


東芝再建、JIPの出資金集め難航 銀行の融資判断に時間=関係者

東芝の経営再建をめぐって優先交渉権を得た日本産業パートナーズ(JIP)連合が、出資を要請した企業からの資金集めに難航していることが分かった。JIPは買収資金を企業の出資と金融機関からの融資で賄う予定だが、資本性資金が十分に確保できていない中で、金融機関の融資判断にもなお時間がかかる見通しだ。事情を知る複数の関係者が27日までに明らかにした。


米中双方の利益になる関係構築に意欲、習主席が祝賀メッセージ

中国の習近平国家主席は、26日に開かれた「米中関係全国委員会」のイベント向けに祝賀メッセージを送り、新時代において双方に利益となるような関係構築に向け米国と協力する用意があると表明した。国営テレビの中国中央電視台(CCTV)が27日に伝えた。

日本含め、就任の祝電の話はあまり聞きませんね。習氏の不徳でしょうか。アフリカとか、南太平洋、露助からは祝電来ているんですかね。


米10月新車販売12.1%増へ、供給網改善で=JDパワー

26日発表の米自動車業界コンサルタントのJDパワーとLMCオートモーティブの共同調査リポートによると、10月の米新車販売台数は小売りベースで前年同月比12.1%増の100万8200台と見込まれた。サプライチェーンの混乱緩和で新車在庫が改善し、販売店が用意できる新車が増えているためという。

10月の小売り以外も含む総販売台数予想は15.2%増の115万7900台。今年の年間予想に換算すると季節調整済みで前年比180万台増の1500万台に相当するという。

10月の時点でまだ景気が良いみたいです

が、先日のケースシラーの数字とか、アメリカのインフレと不景気の関連が見えてきません。

新車販売の数字だけみると、まだまだ、利上げがハイスピードで続きそうですけど。


米メタの仮想空間への巨額の賭け、アナリストから批判の声

米メタ・プラットフォームズが実績に乏しい仮想空間「メタバース」事業への投資を膨らませ続ける状況に投資家はしびれを切らしている。巨額投資により第3・四半期の経費は約2割増え、決算発表後に株価は時間外で20%下落、時価総額が約670億ドル消失した。

メタには東芝と似た匂いがありますね、時代を読み切れないっていう。

今はあまり関わらないほうが良いような。


米大統領、「予想外の」手数料への厳格対応を約束 当局も指針

バイデン米大統領は26日、ケーブルテレビ料金やホテルの宿泊料金、コンサートチケットなどで消費者が支払わされている予想外の手数料に対して厳しい措置を取ると約束した。

バイデン氏は記者団に対して「これらはばかげた手数料だ。利益を得るのは大企業で、消費者や勤労者世帯ではない。今すぐに変える」と述べた。


豪当局、企業の「グリーンウォッシング」に初の罰金

豪証券投資委員会(ASIC)は、企業が環境に配慮した投資のように見せかける不正行為「グリーンウォッシング」に初めて罰金を科した。

エネルギー企業、テロー・エナジーに5万3280豪ドル(3万4600米ドル)の罰金を科した。同社は自社発電の電力が温室効果ガス排出が実質ゼロの「カーボンニュートラル」となり、燃料調達から発電まで一貫して行うガス火力発電事業が「低排出」だと説明していたという。

同社は27日、いかなる規則も違反していないが、罰金を支払うことに同意したと発表した。


米中間選挙、43%が投票所での暴力・威嚇行為を懸念=世論調査

ロイター/イプソスの24日まで実施した最新調査によると、11月8日の中間選挙について、投票所での暴力や投票者への威嚇を米有権者全体の43%が懸念している。民主党支持者では51%、共和党支持者では38%で、民主党支持者の方が多いが、共和党支持者でも少なくないことが分かった。

選挙後に過激主義者が結果に不満なら暴動を起こすとの懸念は全体の67%に上った。民主党支持者ではおよそ4人中3人、共和党支持者では5人中3人だった。

まるで、治安の悪い、発展途上国みたいなニュースです。

日本は安倍政権以降、5流国家になっていますが、アメリカもトランプ以降、3流に落ちぶれています。。




グリーンエネルギーへの移行、ウクライナ戦争で加速へ=IEA

国際エネルギー機関(IEA)は27日、ウクライナ戦争を受けてロシアの化石燃料輸出が減少したことについて、世界のエネルギー情勢が長期的に変わり、グリーンエネルギーへの移行が加速する可能性があると指摘した。

年次報告書「世界エネルギー見通し」で見解を示した。


世の中、何か社会上の別のフェーズへ移行する際のモチベーションやきっかけは、こういった強制、あるいは、移行すると利益がある、と言う損得勘定

による場合がありますね。無論後者で参加者全員の自由意志で自然に移っていくのが望ましいのですが。

歴史を見ると、かなり前者のパターンがあります。戦争、疫病、天災、独裁者によるもの、など。

好むと好まざるにかかわらず、社会は変わっていくものです。

保守派がどうあがいても、その摂理は不変です。



ファナック、通期業績予想を下方修正 中国需要が減速

ファナックは27日、2023年3月期連結業績予想を下方修正すると発表した。ロボット需要は世界的に旺盛だが、先行き不透明な中国経済の影響でFA(工場自動化)、ロボマシンの需要の減速を見込んだ。売上高は8057億円(従来8257億円)、営業利益は1817億円(同1984億円)にそれぞれ見直した。

10月から2023年3月までの為替レートは平均で1ドル=130円、1ユーロ=130円を想定する。前回決算時は7月から来年3月までの期間で平均ドル125円、ユーロ135円を想定していた。


静かに、静かに、不景気の足音がおおきくなっていってます。


クレディ・スイスに最大約15億ドル出資へ、サウジ最大手行が発表

サウジアラビア最大の銀行であるサウジ・ナショナル・バンク(SNB)は27日、スイスの金融大手クレディ・スイス・グループの増資に参加し、最大15億スイスフラン(15億2000万ドル)を投じて最大9.9%の株式を取得すると発表した。

SNBはまた、「助言と資本市場活動に焦点を当てた独立投資銀行の設立を支援することを目的とする」クレディ・スイスによる将来の増資に参加する可能性があるとも表明した。


クレディ・スイス、40億ドル増資へ 戦略見直し発表

スイスの金融大手クレディ・スイスは27日、新規および既存株主が引き受け先となる40億スイスフラン(40億ドル)の増資を実施すると発表した。戦略見直しにより一部事業から撤退し、数千人を削減する計画も明らかにした。

投資銀行を分離し、助言や資本市場関連業務を手掛ける「CSファーストボストン」を誕生させるとした。外部からの出資も募る考え。


信越化、通期予想を上方修正 営業利益39%増

信越化学工業は27日、2023年3月期の連結業績見通しを上方修正した。営業利益は従来予想の8250億円から9400億円(前年比39%増)へ引き上げる。住宅建材向け塩化ビニール樹脂などの生活環境基盤材料や、シリコンウエハー、フォトレジストなど半導体関連の電子材料の需要が堅調だった。

信越など化学メーカーのような、デバイス製造の上流側はまだ景気がいいみたいです。

下の記事のSTとか、先日のマイクロンとか、昨日のハイニックス、今日の三星など下流側はいち早く、不景気の匂いを感じています。


STマイクロ、第4四半期の増収率鈍化を予想

仏伊系半導体メーカー、STマイクロエレクトロニクスは27日、第4・四半期の増収率が鈍化するとの見通しを示した。世界的な景気後退とエレクトロニクス製品の需要減少にする懸念の高まりが背景。

第4・四半期の売上高は前四半期比1.8%増の約44億ドルとなる見通し。第3・四半期の売上高は12.6%増だった。


東証、投資単位が50万円以上の上場企業に引き下げ検討を要請

投資単位を引き下げるためには、分割、増資、などいくつか方法があります。

既存の株主に配慮するかどうかの見極めでしょうか。


シェル、第3四半期利益は94.5億ドル 増配計画

英石油大手シェルが27日発表した第3・四半期決算は94億5000万ドルの黒字となった。

前四半期は過去最高益を計上していたが、精製部門とガス取引部門が低迷した。年内に大幅な増配を実施する計画も発表した。


ボリビア、一部食品の輸出を停止 全国で政府への抗議活動

ボリビア政府は26日、一部食品の輸出を一時的に停止すると発表した。

主要農業生産地サンタクルスで政府への抗議活動が起こるなか、国内の食料安定確保を目的に実施する。大豆類、砂糖、油、牛肉などが対象で、27日から国内で通常の供給ができる状態になるまで続ける。


私が大学生の頃の専門が宇宙線でした。

ボリビアのチャカルタヤの観測所には行ったことがありませんが、馴染み深い国であるので、気になります。

基本治安はそんなに悪くない、と聞いていました。


韓国中銀、オペの担保要件を緩和 「レゴランド」ショック緩和狙い

韓国中央銀行は27日、国内金融機関がオペ(公開市場操作)を通じて資金を借り入れる際に差し出す担保の要件を緩和すると発表した。テーマパーク「レゴランド・コリア」開発会社による債務不履行の影響を軽減するのが狙い。

開発会社は9月29日に期限を迎えた2050億ウォン(1億4400万ドル)相当の債務が返済できなかった。債務は地方政府が保証する資産担保コマーシャルペーパーで、当時は「A1」格付けを受け、国内証券会社10社ほどが投資していたためショックが広がり、短期金融市場の目詰まりを引き起こしていた。


ロシア、西側の商業衛星を標的にする可能性=外務省高官

ロシア外務省の高官は、米国などの商業衛星がウクライナ戦争に用いられた場合、ロシアの攻撃の対象になる可能性があるとの見解を明らかにした。

タス通信によると、外務省不拡散・軍備管理局のボロンツォフ副局長は国連で「準民間インフラは報復攻撃の正当な標的になり得る」と述べた。

中国主席、相互利益に向け米との協力に意欲 G20控えメッセージ

 中国の習近平国家主席は、26日に開かれた「米中関係全国委員会」のイベント向けに祝賀メッセージを送り、新時代において双方に利益となるような関係構築に向け米国と協力する用意があると表明した。国営テレビの中国中央電視台(CCTV)が27日に伝えた。


ウクライナでさらに電力制限も、ロシア軍が中部送電網に夜間攻撃


中国ファーウェイ、第3四半期増収 米制裁の影響から回復の動き

中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ) は27日、今年第1─3・四半期の売上高が4458億元(620億3000万ドル)となり、前年同期に比べ100億元減少したことを明らかにした。

それだけ、ファーウェイのビジネスに、対外依存が減った、と言うことでしょう。

逆に言えば、ファーウェイの技術も、他国は残念ながら利用できませんが。これは世界にとって、どっちかと言えば不幸であるように感じます。アメリカのせいで、何でこうなんのよ。

喧嘩はよそでしろよな。巻き込むな。


ボルボ・カーズ、第3四半期は営業減益 コスト増響く

スウェーデンの自動車メーカー、ボルボ・カーズが27日発表した第3・四半期決算は、コスト増を背景に営業利益が減少した。また、今年のホールセール販売台数の減少を予想した。


ドイツ、中国系企業による国内半導体工場取得を承認へ=国内紙

独経済紙ハンデルスブラットは27日、ドイツ政府が、ドルトムントに本拠を置くエルモス・セミコンダクターの工場を中国系企業が買収するのを承認する予定だと伝えた。

報道によると、ドイツ経済省は、エルモスの半導体工場を中国サイ・マイクロエレクトロニクス(賽微電子)傘下のスウェーデン企業シレックス・マイクロシステムズが取得する計画を審査しており、数週間内に承認する見込み。承認は、政府が情報機関からの忠告を退ける可能性が高いことを意味するとしている。


トヨタ、今期世界生産950万台に下振れ 部品メーカーへ通知=関係筋


(Sars-CoV2)

中国、各地で新型コロナ規制強化 武漢や西寧など

中国では湖北省の省都・武漢や青海省の省都・西寧など複数の都市で新型コロナウイルスの規制が強化されている。

27日報告された全国の新規感染者は3日連続で1000人を超えた。

広東省の省都・広州では27日、封鎖対象の道路・地区が拡大され、住民が自宅待機を迫られている。




2022年10月26日水曜日

2022年10月26日、晴れ、5時半起床、気温12℃ 【今日は、仕事が結構多くて、予想外にシンドイ一日でした。】【いろいろニュース、ロシア核兵器使用なら「重大な過ち」=バイデン氏、ロシア、核戦力の演習計画を米に通知=国防総省、米ホワイトハウス、中間選挙での上・下両院敗北を懸念=当局者、スナク英首相が就任、経済安定を確約 ハント財務相再任、米金融・債券市場=利回り低下、経済指標軟調で利上げペース鈍化の観測、NY外為市場=英ポンド6週間ぶり高値、新首相就任で ドル軟調、スナク英新首相がゼレンスキー氏と電話会談、支援確約、米TI、第4四半期見通しが予想下回る 受注鈍化を想定、米国株式市場=3日続伸、ダウ337ドル高 利上げペース鈍化観測で、日経平均は続伸、米株高受け上値追い 6日戻り高値を更新、午後3時のドルは上昇148円前半、実需の買いなどで底堅い、アルファベット、四半期売上高が予想下回る ネット広告業界に懸念、スポティファイ、第3四半期利益率が予想届かず 広告市場の減速響く、マスク氏、28日までのツイッター買収完了を通知=関係筋、マイクロソフト、7─9月期売上高は予想上回る クラウド需要堅調、SKハイニックス、第3四半期は60%減益 インフレで需要低下、バイデン大統領支持率39%、過去最低に接近=ロイター/イプソス、トヨタ、新型EV値下げして国内販売再開 不具合から4カ月ぶり、サウジ、石油備蓄利用した「市場操作」批判 米の放出念頭か、蘭ASMI、7─9月売上高は自社予想超え 対中規制強化は打撃、停電のウクライナ、国外避難者に今冬の帰国延期呼びかけ、LGエナジー、第3四半期は営業黒字 EV用電池需要が堅調、現代自、米ジョージアEV・電池工場着工 24年に稼働前倒しも、イラン原子力機関、ハッカー攻撃確認、東電、土地売却で625億円の特別利益計上へ、ASEAN議長国カンボジア、ミャンマーの暴力激化に警鐘、キオクシア、四日市工場新製造棟の投資額1兆円規模に 助成金も、8月改定景気動向指数、一致指数は前月比+1.7ポイント=内閣府、キヤノン、22年12月期営業益予想を3度目上方修正 円安を前提に、ドイツ銀行、第3四半期は475%増益 投資銀行部門が増収、ルネサス、通期売上高予想は50%増 産業・インフラなど好調、世界のコロナ新規感染者数、今冬は緩やかに増加へ=IHME、米大統領、コロナ派生型対応ワクチン接種 国民にも推奨】

 【今日は、仕事が結構多くて、予想外にシンドイ一日でした。】

今朝は昨日と同じくらいの寒さ、でした。昨日から家の中でも長袖になっているのであまり変わらない感じになっています。

早朝未明の空

朝食の準備でべー玉を作り味噌汁を温めなおし、

いつものルーチンの測定をして


朝体重:63.9kg

昨晩比:+200g増

昨朝比:+100g増

朝体温35.8℃
107-74

朝食

今朝の朝食、(ベー玉、玉ねぎ味噌汁、たくあん、もずく)

玉ねぎ味噌汁、これで最後になりました。

朝食を食べて6時前に仕事開始。

7時少し前に家を出て徘徊をしました。




徘徊していると3羽のチュウサギが空を舞っていて、うち一羽が頭上の電線に止まりました。
鷺ってあまり鳴き声がきれいじゃあない。。クェークェーと五月蠅い(苦笑


8時少し前に帰宅

8時に仕事再開。

12時に昼飯。

今日の昼飯(コロッケ、豆腐、トマキュウべーコンサラダ)

月曜に会社から帰る際買った惣菜のコロッケです、二つで128円でした。夕方の時間売りじゃないです。


14時からWEB会議

会議は15時半に終了。

17時から台湾の同僚とWEB会議。中国語がさっぱりわかんねー、と言う点がショック。・・・え?

この同僚の中には日本人で、中国上海に駐在中、マレーシアの人と結婚された方が居るるんですが、実に流暢に中国語を話します。。

凄い。。他の台湾人に中国語で説明してくれます。2年前に上海で生まれた、ここのうちの息子は何語が母語になるんだろう?(;´・ω・)


会議は19時に終了。

19時に終業。ウハーシンドーイ。(´Д`) 今日は全く予想してなかった忙しさでした。夕方の会議も当日、午前中に募集されたものです。


夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ。


今日の体重:63.8kg

今朝比:ー100g減

昨晩比:+100g増
105-56
夜、明日のため、大根の味噌汁を作っておきました。大根、ワカメ、南関揚げ。が具です。
今日の歩数:1.2万歩あまり。

今週の累計:3.9万歩あまり。


明日は一日中曇りの予報になっています。ゆえに朝の冷え込みは少し丸くなりそう。本の少し。

明日の心臓リハビリはお休みなので、昼休みは代わりに自主練の徘徊でもしますかね。(´・ω・`)




【いろいろニュース、ロシア核兵器使用なら「重大な過ち」=バイデン氏、ロシア、核戦力の演習計画を米に通知=国防総省、米ホワイトハウス、中間選挙での上・下両院敗北を懸念=当局者、スナク英首相が就任、経済安定を確約 ハント財務相再任、米金融・債券市場=利回り低下、経済指標軟調で利上げペース鈍化の観測、NY外為市場=英ポンド6週間ぶり高値、新首相就任で ドル軟調、スナク英新首相がゼレンスキー氏と電話会談、支援確約、米TI、第4四半期見通しが予想下回る 受注鈍化を想定、米国株式市場=3日続伸、ダウ337ドル高 利上げペース鈍化観測で、日経平均は続伸、米株高受け上値追い 6日戻り高値を更新、午後3時のドルは上昇148円前半、実需の買いなどで底堅い、アルファベット、四半期売上高が予想下回る ネット広告業界に懸念、スポティファイ、第3四半期利益率が予想届かず 広告市場の減速響く、マスク氏、28日までのツイッター買収完了を通知=関係筋、マイクロソフト、7─9月期売上高は予想上回る クラウド需要堅調、SKハイニックス、第3四半期は60%減益 インフレで需要低下、バイデン大統領支持率39%、過去最低に接近=ロイター/イプソス、トヨタ、新型EV値下げして国内販売再開 不具合から4カ月ぶり、サウジ、石油備蓄利用した「市場操作」批判 米の放出念頭か、蘭ASMI、7─9月売上高は自社予想超え 対中規制強化は打撃、停電のウクライナ、国外避難者に今冬の帰国延期呼びかけ、LGエナジー、第3四半期は営業黒字 EV用電池需要が堅調、現代自、米ジョージアEV・電池工場着工 24年に稼働前倒しも、イラン原子力機関、ハッカー攻撃確認、東電、土地売却で625億円の特別利益計上へ、ASEAN議長国カンボジア、ミャンマーの暴力激化に警鐘、キオクシア、四日市工場新製造棟の投資額1兆円規模に 助成金も、8月改定景気動向指数、一致指数は前月比+1.7ポイント=内閣府、キヤノン、22年12月期営業益予想を3度目上方修正 円安を前提に、ドイツ銀行、第3四半期は475%増益 投資銀行部門が増収、ルネサス、通期売上高予想は50%増 産業・インフラなど好調、世界のコロナ新規感染者数、今冬は緩やかに増加へ=IHME、米大統領、コロナ派生型対応ワクチン接種 国民にも推奨】


国内新規感染者の大本営発表は以下の通り。

昨日に比べると、全国は3000人程度増加。







3回目のワクチン接種は日本全体で見ると66%です。熊本県は67%。
1回目2回目は80%超にくらべると、

3回目の接種、60%前後では社会的な効果は期待できませんね。
1~2回目の摂取では40代以下がそれ以上の年代にくらべると、接種率が一段低くなりがちの様です。
10代以下もさらにひくくなります。
この辺が影響しているのかも?














米国防総省は25日、ロシアから核戦力の軍事演習を計画しているとの通知があったと明らかにした。演習の詳細については明確にしなかった。
国防総省のライダー報道官は、核戦力の演習を巡り「米国は通知を受けた。これまでに強調してきたように、これはロシアが毎年行っている恒例の演習だ」とし、「この件に関し、ロシアは軍備管理上の義務や透明性のコミットメントを順守している」と語った。


米金融・債券市場で
は、住宅価格などの一連の米経済指標が軟調だったことで、連邦準備理
事会(FRB)が利上げペースを鈍化させるとの観測が台頭し、国債利
回りが低下した。
    この日発表の経済指標では、住宅ローン金利の高騰による住宅需要
の減退を反映しS&Pコアロジック・ケース・シラーの全国住宅価格指
数(季節調整済み)が8月に前月比0.9%下落。 
    コンファレンス・ボード(CB)発表の10月の米消費者信頼感指
数は102.5と、前月の107.8から低下し、市場予想の106.
5も下回った。物価上昇のほか、米経済が来年リセッション(景気後退
)に陥るとの懸念が重しになった。 
    前日に4.291%に上昇していた10年債利回りは
4%を若干上回る水準まで急低下。1日の低下幅(14.5bp)とし
ては3週間ぶりの大きさとなった。

シラー指数の低下がおおきかったみたいですが、、、


ニューヨーク外為市場では英ポンドが対ドルで6週間ぶり高値を付けた。英国で25日、スナク新首相が就任したことを受け、リスク心理が改善した。将来の利上げペースを巡る懸念がくすぶる中、主要通貨に対するドル指数は3週間ぶり安値に沈んだ。

米半導体大手テキサス・インスツルメンツ(TI)が25日に発表した第4・四半期の売上高・利益見通しが市場予想を下回った。在庫が積み上がっているため、受注が鈍化するという。
株価は引け後の取引で5%下げ154ドルとなった。年初来では約14%下落している。

 米国株式市場は続伸して取引を終えた。軟調な経済指標で米連邦準備理事会(FRB)の積極的金融引き締めが効果を現していることが示された。長期金利の低下も株高の一因となった。

ダウ工業株30種 31836.74 +337.12
ナスダック総合 11199.12 +246.50
S&P総合500種 3859.11 +61.77 
フィラデルフィア半導体 2404.69 +53.14 
VIX指数 28.46 -1.39


東京株式市場で日経平均は続伸して取り引きを終えた。前日の米国市場が利上げペース鈍化の思惑から株高となった流れを引き継ぎ、上値追いに弾みを加えた。大引けは前日比181円56銭高の2万7431円84銭。戻りの関門として強く意識されていた6日の立ち会い時間中に付けた高値2万7399円19銭を上回った。ただ、後半は日米ともに主要企業の決算を控え、これらを見極めたいとのムードから伸び悩んだ。
引き続き、低調な経済指標を受けて金融引き締めペース鈍化の思惑から、25日の米国株式市場は上昇。ただ、米グーグルの持ち株会社・アルファベットやマイクロソフトといった米大手ハイテク企業の株価が時間外取引で下落し、米主要株価3指数の先物が軟調となって投資家心理の重しになった。

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場終盤(147.91/96円)から上昇し、148.12/14円付近で推移している。実需の買いやクロス円を中心に円売り圧力が強まり、ドルは強含みで推移。ただ、時間外取引の米長期金利の低下を眺めて、上げ幅を縮小した。

アルファベット、スポルティファイ、どちらも広告が不振だったもよう。

米マイクロソフトが25日に発表した第1・四半期(7─9月期)決算は、売上高が市場予想を上回った。ハイブリッドワークへのシフトがクラウドサービスの需要を促進し、パソコン事業の不振を補った。
第1・四半期のクラウドサービス「アジュール」の売上高は35%増。ドル高の影響で、ビジブル・アルファがまとめた市場予想の36.5%増を下回ったが、為替要因を除けば42%増だったという。

韓国の半導体メモリー大手SKハイニックスが26日発表した第3・四半期決算は、営業利益が60%減の1兆6600億ウォン(11億6000万ドル)となり、市場予想を下回った。高インフレの影響で電子機器や関連半導体の需要が低下した。
リフィニティブがまとめたアナリスト予想は1兆8700億ウォンだった。
売上高は前年同期比7%減の10兆9800億ウォン。


半導体需要減は深刻みたいです。いまから設備投資は自殺行為です。>後述東芝。
どっかのボンボンの会社は何時まで経ってもデバイス不足を理由にしていますがね。



トヨタ自動車は26日、急旋回でタイヤが外れる恐れがあるとして一時停止していた量産電気自動車(EV)「bZ4X」の国内販売を約4か月ぶりに再開した。販売は定額課金方式のみ。日本のEV市場もようやく立ち上がる兆しをみせており、トヨタは販売再開に当たって契約時の申込金を半額にするなど利用者の拡大を狙う。
bZ4Xは5月12日の発売から1カ月余りで販売停止となり、1台も納車されていなかった。申込金を従来の77万円から38万5000円に、月額料金を最大1100円安くした。従来は10年プランで最初の4年間の月額料金は10万7800円だったが、10万6700円に下げた。予約済みの顧客にも新料金を適用する。26日以降の新規契約者の車両は来年1月中旬から生産を始め、1カ月程度で納車する。

価格設定が舐めてますねえ。
変えた後も、たいして変わってないので、トヨタはEVで失敗しますね。本気に考えているんでしょうか?。

サウジアラビアのアブドルアジズ・エネルギー相は25日、石油の緊急備蓄について、供給不足の緩和を目的とすべきであるにもかかわらず、一部の国は市場操作に利用していると批判した。
11月8日の中間選挙を前にガソリン価格抑制に取り組むバイデン米大統領が、戦略石油備蓄の放出を決めたことを念頭に置いた発言とみられる。

オランダの半導体製造装置大手ASMインターナショナル(ASMI)が25日発表した第3・四半期決算は、売上高が前年同期比33%増の6億1000万ユーロ(6億0738万ドル)と自社予想5億7000万─6億ユーロをやや上回った。ただ、バイデン米政権が10月に発表した米国の半導体や製造装置の新たな規制強化策の影響は中国での売上高の40%超に及ぶとした。
この規制強化のため7─9月期に計上する予約や関連の受注残高を減らすことを決めた。受注額はこの影響の調整後では6億7600万ユーロだった。
1─9月の中国での製造装置売上高はグループ全体の16%を占めたとし、中国事業は同社にとって事業拡大と利益向上の大きな源だったとした。

ウクライナ政府高官は25日、ロシアが一部占領している南部ヘルソン州について、「最も激しい戦闘」が起きると予想し、ロシア軍はウクライナ側の反撃に対抗するため態勢を整えているとの見方を示した。
同州の州都ヘルソン市は、ロシア軍が2月の侵攻開始後早い段階で掌握し、現在も占領を続けている都市部の中で最大規模を持つ。
ウクライナ軍はロシアがヘルソンなど4州の併合を主張した10月上旬以降、同州での反攻で大きな前進は遂げていないもようだ。

米電気自動車(EV)大手テスラなどのサプライヤーである韓国のバッテリー製造LGエナジー・ソリューションの第3・四半期決算は、前年同期の赤字から黒字に転換した。
営業損益は5220億ウォン(3億6512万ドル)の黒字となった。前年同期は3730億ウォンの赤字だった。リフィニティブがまとめたアナリスト17人の予想平均は4880億ウォンの黒字だった。

韓国の現代自動車は25日、米ジョージア州サバンナで電気自動車(EV)・電池工場の建設を開始した。
グローバル最高執行責任者(COO)のホセ・ムニョス氏は起工式で記者団に対し、2025年1月に予定している生産開始時期を早ければ24年第3・四半期に前倒しできる可能性があると語った。


イランの原子力エネルギー機関によると、傘下組織の電子メールサーバーが、ある外国と、あるイランの情報オンラインからハッキング攻撃を受けた。イラン国営メディアが23日に伝えた。

東京電力ホールディングスは26日、子会社が都内で保有する土地を売却し、第・3四半期の連結決算で625億6000万円の譲渡益を特別利益として計上すると発表した。




キオクシア(旧東芝メモリ)と米半導体大手ウエスタンデジタル(WD)は26日、フラッシュメモリを生産する四日市工場(三重県四日市市)第7製造棟について、生産能力を段階的に上げ、第1期の総投資額を1兆円規模にすると発表した。設備投資の一部は5G促進法による助成金が交付される予定。
26日に竣工式を行った。2023年早期に3次元フラッシュメモリ第6世代製品(162層)製品の出荷を開始する予定だという。

ダイジョウブ?同業の、マイクロンも、先述のハイニックスもかなり厳しい見通しですが。

キオクシアだけ、なんか意味が分からないことを言っています、と言う気がするのですが。





キヤノンは26日、2022年12月期連結業績(米国会計基準)予想を修正すると発表した。為替円安の影響などを反映したもので、営業利益の上方修正は3度目。第4・四半期以降の前提為替レートは米ドル148円、ユーロ144円とし、通期では前期比で米ドルは約23円の円安、ユーロは約8円の円安を見込む。

ドイツ銀行が26日発表した第3・四半期決算は、予想を上回る475%の増益だった。ディールメイキングが低迷したものの、投資銀行部門は増収を確保した。
黒字計上は9四半期連続。株主帰属純利益は11億1500万ユーロ(11億1000万ドル)。前年同期の実績は1億9400万ユーロ、市場予想は8億3500万ユーロだった。
クリスティアン・ゼービング最高経営責任者(CEO)は「収益力を大幅に向上できた。2022年の目標達成に向けて順調に進んでいる」と述べた。

ルネサスエレクトロニクスは26日、2022年12月期通期の売上収益が前年同期比50.5%増の1兆4964億円を中心に、上下40億円程度の範囲になりそうだと発表した。調整後(Non-GAAP)の営業利益率は36.2%の予想で、前期の29.8%から大幅に改善する。産業・インフラ・IoT向け事業が好調だった。

(Sars-CoV2)
米ワシントン大学保健指標評価研究所(IHME)は、世界の1日当たりの新型コロナウイルス新規感染者数は北半球の冬季到来を受け、現在の平均1670万人から来年2月までに約1870万人と緩やかに増加することが予想されるとの分析を発表した。
世界の1日当たりの死者数は現在の平均1660人近辺から2月1日には2748人に増加するという。



















2022年10月25日火曜日

2022年10月25日、晴れ、5時半起床、気温10℃【今日は為替はあまり動きがなく、ニュースが少なかった日。自動車保険の更新締め切りが11/3で迫っていたので、慌てて更新しました。】【いろいろニュース、英新首相にスナク氏、25日就任へ 経済安定を優先 初のインド系、イラン製ドローン、ロシア軍が使用なら無関心でいられず=イラン外相、ウクライナ大統領、ロシアとの戦争へのイスラエルの参加呼びかけ、米金融・債券市場=利回り上昇、FRBのタカ派姿勢巡る懸念が圧迫、米国株式市場=続伸、ダウ417ドル高 FRBの利上げ減速期待で、日経平均は続伸、米株高好感し地合い好転 上値に対しては慎重、午後3時のドルは小幅安148円後半、米金利低下や介入警戒で、バイデン氏、中間選挙で共和党勝利なら「経済に混乱」と警告、トヨタ、中国BYD製電池搭載のEV発売 現地で生産・販売、マスク氏事業を安全保障面で審査との報道、事実ではない=米政権、日本電産株が大幅高、過去最高の四半期利益を好感、米GM、来年1月末にオフィス復帰再開 大半がハイブリッド勤務に、、ロシアの主張は「虚偽」、汚い爆弾巡り米英仏が表明、モービルアイIPOは資本調達より市場上場が目的、金融緩和と為替介入は政策目的異なり、矛盾しない=鈴木財務相、経済再生相に後藤前厚労相起用へ、英史上初のインド系首相、スナク氏就任確定に世界から称賛、バイデン氏、スナク氏の英首相就任は「画期的出来事」、中国のインターネット、共産党と習国家主席に対する支持一色、中国が資金拠出の海外発電所、排出量はスペイン並み、NASA、UFO調査チーム発足 23年半ばに報告書、内閣支持率下落の一因は山際氏の答弁、辞任やむを得ず、米児童・生徒の学力が急低下、コロナ禍の学校閉鎖が影響、現在は「真の世界エネルギー危機」、需給逼迫で=IEA事務局長、ベトナム共産党書記長、今月30日から訪中 習氏が招待、物価の刈込平均値、9月は前年比プラス2.0% 2001年以降で初の2%台、米石油生産会社、22年の純現金収支黒字は前年比+68%に、中国、9月ディーゼル燃料輸出急増 ロシアからのLNG輸入33%増、シンガポール、30年の炭素排出量目標を500万トン下方修正、9月ショッピングセンター売上高は前年比12.7%増=日本SC協会、9月全国百貨店売上高は前年比20.2%増、7カ月連続プラス、米政府、旧式防空装備「ホーク」のウクライナ移送を検討、レバノン、金融危機で預金者全員には払い戻し困難、中国国家外為管理局、銀行の為替ポジションを調査】

【今日は為替はあまり動きがなく、ニュースが少なかった日。自動車保険の更新締め切りが11/3で迫っていたので、慌てて更新しました。】

早朝未明の空

 今朝は寒かったです。夜曇る、と言う予報だったので、冷え込みはあまりない、とおもっていたんですが。

外見ると、晴れていました。

昨日スーパーで買った惣菜コロッケとささみフライをアラジンのオーブンで温めたりしつつ、玉ねぎ味噌汁を温めなおし、

洗濯機をかけて、

いつものルーチンの測定をして


朝体重:63.4kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:+400g増

朝体温:36℃

110-71

朝食

今朝の朝食(昨日買った惣菜のコロッケとささみフライ、玉ねぎ味噌汁、たくあん、モズク)

朝食を食べて洗濯物を干して、

6時前から仕事開始。

今日はプラごみの収集日なので、

7時少し前に、ゴミ出しをして、そのまま徘徊しました。いつもの短縮バージョンではなく、通常の公園コースです。








8時少し前に帰宅。仕事再開。



12時に昼飯。

卵とスライスベーコンのベー玉をつくりました。

今日の昼飯(ベー玉、玉ねぎ味噌汁、豆腐)


昼飯食べて、12時半から仕事再開

15時からWEB会議

会議は16時に終了。

今日は17時に終業しました。

洗濯物を夕方取り込みました。

今日はずっといい天気でしたが、もはや窓全開では午後夕方には寒すぎて、家の中で半袖では居られなくなりつつあります。

窓閉めても、夕方は寒かったです。リビング室温は23℃でした。涼しい??いや、無寒い。

会社のエージェントからのメールで、自動車保険の更新時期がせまっているので、早く更新しろ、と警告メールがきました締め切りまで10日を切ってました。11/3でした。慌てて更新手続きをしました。ヤヴァイヤヴァイ。

こういう締め切り切れは、以前、固定資産税でもありました。固定資産税は誰も締め切りを言ってくれないので、じぶんで一か月遅れできづき、熊本市に電話して銀行に振り込みに行ったのでした。。

おーこわ。(;・∀・)

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ。

夜の体重:63.7kg

今朝比:ー100g減

昨晩比:ー100g減

93-70

今日の歩数:1万歩あまり。


今週の累計:2.6万歩


明日も晴れて日中の気温は今日より少し上がるかもですが、寒さのピークは今日だったのかも?


【いろいろニュース、英新首相にスナク氏、25日就任へ 経済安定を優先 初のインド系、イラン製ドローン、ロシア軍が使用なら無関心でいられず=イラン外相、ウクライナ大統領、ロシアとの戦争へのイスラエルの参加呼びかけ、米金融・債券市場=利回り上昇、FRBのタカ派姿勢巡る懸念が圧迫、米国株式市場=続伸、ダウ417ドル高 FRBの利上げ減速期待で、日経平均は続伸、米株高好感し地合い好転 上値に対しては慎重、午後3時のドルは小幅安148円後半、米金利低下や介入警戒で、バイデン氏、中間選挙で共和党勝利なら「経済に混乱」と警告、トヨタ、中国BYD製電池搭載のEV発売 現地で生産・販売、マスク氏事業を安全保障面で審査との報道、事実ではない=米政権、日本電産株が大幅高、過去最高の四半期利益を好感、米GM、来年1月末にオフィス復帰再開 大半がハイブリッド勤務に、、ロシアの主張は「虚偽」、汚い爆弾巡り米英仏が表明、モービルアイIPOは資本調達より市場上場が目的、金融緩和と為替介入は政策目的異なり、矛盾しない=鈴木財務相、経済再生相に後藤前厚労相起用へ、英史上初のインド系首相、スナク氏就任確定に世界から称賛、バイデン氏、スナク氏の英首相就任は「画期的出来事」、中国のインターネット、共産党と習国家主席に対する支持一色、中国が資金拠出の海外発電所、排出量はスペイン並み、NASA、UFO調査チーム発足 23年半ばに報告書、内閣支持率下落の一因は山際氏の答弁、辞任やむを得ず、米児童・生徒の学力が急低下、コロナ禍の学校閉鎖が影響、現在は「真の世界エネルギー危機」、需給逼迫で=IEA事務局長、ベトナム共産党書記長、今月30日から訪中 習氏が招待、物価の刈込平均値、9月は前年比プラス2.0% 2001年以降で初の2%台、米石油生産会社、22年の純現金収支黒字は前年比+68%に、中国、9月ディーゼル燃料輸出急増 ロシアからのLNG輸入33%増、シンガポール、30年の炭素排出量目標を500万トン下方修正、9月ショッピングセンター売上高は前年比12.7%増=日本SC協会、9月全国百貨店売上高は前年比20.2%増、7カ月連続プラス、米政府、旧式防空装備「ホーク」のウクライナ移送を検討、レバノン、金融危機で預金者全員には払い戻し困難、中国国家外為管理局、銀行の為替ポジションを調査】

昨日、国内の新規感染者数は3万に戻るだろう、と書きましたが、今日は、4万というか、ほぼ5万人、になっています。

増加しつつあります。地域差はあるみたいです。東京はわずかに増えているんですが、ほぼ変わらず、と言ってもいい微増。

熊本はさほど増えていません。減少傾向もなく、横ばい、と言う状況。

北海道とか、東北の一部(特に山形)は増加しつつあります。他の地域は観てません。

昨日10/24、までの一週間の10万人率の県別状況ワースト20位まで。ワースト5位までは増加傾向あり。

かつて、九州ワースト上位?下位?を独占した時期もありましたが、現在は九州各県はワースト20位にも入っていません。熊本は28位でした。過去の経緯で、県民の免疫の付き方が違う、と言うのはありそうです。

もしくは寒さとか乾燥とか、の地域の気候条件なども。要因でしょう。

ざっくりで、北日本、日本海側が多いです。長野、広島、和歌山が多いのは分かりまへん。


東京都 新型コロナ 3人死亡 4702人感染確認(25日)


熊本県 新型コロナ 新たに778人感染確認


【新型コロナ 厚労省まとめ】38人死亡 4万7706人感染(25日)



英新首相にスナク氏、25日就任へ 経済安定を優先 初のインド系

トラス英首相の後任を決める与党・保守党の党首選で、リシ・スナク元財務相(42)が新党首に選出され、25日に新首相に就任する見通しとなった。対抗馬のモーダント下院院内総務が24日、撤退を表明したことを受けた。


イラン製ドローン、ロシア軍が使用なら無関心でいられず=イラン外相

イランのアブドラヒアン外相は24日、ロシア軍がウクライナでイラン製のドローン(無人機)を使用していると証明されれば、イランは無関心ではいられなくなると述べた。

イラン国営メディアによると、アブドラヒアン外相は「イラン製ドローンがウクライナ戦争で使用されていることが証明されれば、イランは無関心ではいられなくなる」と述べた。ただ、イランとロシアの防衛協力は継続すると語った。


世界は、イランがウクライナ&ロシアに無関心かどうかは別に気にしてない。

既に無関心ではなく、露助を手伝っているんじゃないの?が論点なのに?

イスラムの独りよがりが過ぎると、もはや言葉も通じないんかい。


ウクライナ大統領、ロシアとの戦争へのイスラエルの参加呼びかけ


米金融・債券市場=利回り上昇、FRBのタカ派姿勢巡る懸念が圧迫

米金融・債券市場で

は国債利回りが上昇。さえない内容に終わった米指標を受け、利回りは

一時低下したものの、米連邦準備理事会(FRB)がインフレ対応でタ

カ派スタンスを維持するという懸念がくすぶる中、上昇に転じた。

    11月1━2日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、0.7

5%ポイントの追加利上げが実施されるという見方が優勢となっている

が、FRBが今後の利上げについてタカ派姿勢を弱めるかどうかが注目

されている。

    JPモルガン・アセット・マネジメントのチーフグローバルストラ

テジスト、デイビッド・ケリー氏は24日付のメモで、今後の利上げに

関する「FRBの文言が非常に重要で、トーンが弱まれば、株や債券は

上昇しドルが下落する公算が大きく、よりタカ派的な文言となれば逆の

結果となるだろう」と述べた。


米国株式市場=続伸、ダウ417ドル高 FRBの利上げ減速期待で

米国株式市場は続伸して取引を終えた。米経済の軟調さが示されたことを受け、高インフレ抑制に向けた連邦準備理事会(FRB)の積極的な姿勢が緩和するとの期待が高まった。

主要株価3指数はいずれも、ほぼ終始プラス圏で推移した。

ダウ工業株30種 31499.62 +417.06

ナスダック総合 10952.61 +92.90

S&P総合500種 3797.34 +44.59

フィラデルフィア半導体 2351.55 +14.86

VIX指数 29.85 +0.16


日経平均は続伸、米株高好感し地合い好転 上値に対しては慎重

東京株式市場で日経平均は続伸し、前日比275円38銭高の2万7250円28銭で大引けた。前日の米国株式市場の上昇を好感。引き続き米金融引き締めが緩和するとの期待感から幅広く物色され、地合い好転を印象付けた。ただ、上値に対して慎重な動きとなっており、今後は日米主要企業の決算発表を見極めたいとのムードが強い。

日本株は米国株式市場が続伸したことを受け、上値を追う展開になった。米金融引き締めペースの鈍化期待のほか、「決算発表が本格化していく中で、業績への期待もあるのではないか」(国内証券・ストラテジスト)との声も聞かれ、好決算を発表した銘柄が買われた。


午後3時のドルは小幅安148円後半、米金利低下や介入警戒で

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場終盤(148.96/99円)から小幅安の148.90/92円付近で推移している。時間外取引の米長期金利の低下や政府・日銀による円買い介入への警戒感から、ドル売り/円買いが優勢となった。

S&Pグローバルが24日に発表した10月の米総合購買担当者景気指数(PMI)速報値が47.3と、9月確定値の49.5から低下し、FRBの積極的な利上げが効果を上げていることを示す内容となった。


バイデン氏、中間選挙で共和党勝利なら「経済に混乱」と警告

トヨタ、中国BYD製電池搭載のEV発売 現地で生産・販売

トヨタ自動車 は24日、中国電気自動車(EV)大手の比亜迪(BYD)と共同開発した小型EVセダン「bZ3」の発売を発表した。

BYDの電池を搭載し、中国で生産・販売する。具体的な発売日は明らかにしなかった。

トヨタのバッテリーEV(BEV)シリーズ「bZ」で2番目のモデルとなる。

まぁ最初のBz4からすでに中身、BYD製って噂がありましたけど。


マスク氏事業を安全保障面で審査との報道、事実ではない=米政権

惜しい、惜しいですぞ。。。


日本電産株が大幅高、過去最高の四半期利益を好感

25日の株式市場で日本電産が大幅に続伸している。同社が24日に発表した7─9月期決算(国際会計基準)は連結営業利益が前年同期比15.9%増の517億円となり、好感する動きが先行した。一時3%超高となった。

価格転嫁やコスト削減のほか、円安による増収・増益効果で、売上高や営業利益など全ての利益項目で四半期で過去最高を更新した。4─9月期累計の営業利益は前年同期比8%増の963億円。


米GM、来年1月末にオフィス復帰再開 大半がハイブリッド勤務に

ロシアの主張は「虚偽」、汚い爆弾巡り米英仏が表明 ロ側は国連にも提起

米国は24日、ロシアがウクライナで核兵器を使用すれば「重大な結果」を招くと警告した。一方、ロシアは国連に書簡を送り、ウクライナが放射性物質をまき散らす「汚い爆弾」を使う計画との主張を改めて展開した。


モービルアイIPOは資本調達より市場上場が目的=インテルCEO

金融緩和と為替介入は政策目的異なり、矛盾しない=鈴木財務相

鈴木俊一財務相は25日、大規模な金融緩和を続ける日銀の金融政策と為替介入の政策目的は異なるもので「矛盾しない」との認識を示した。同日午前の閣議後会見で語った。

鈴木財務相は日銀の金融政策について「物価安定目標実現のために行われている」と指摘した。一方、為替介入に関しては「過度な(為替)変動に対応するために行うもの」と、政策目的の違いを説明した。金融政策そのものについては「日銀に任せなければならない」との考えも述べた。

為替相場については「日々の為替の動きについてはコメントしない」と語った。「為替相場はさまざまな要因で動いている。為替の動きを一概に言うのは難しい」とする一方、「投機筋を背景にした急激な変動を放置すれば企業や家計に影響が出る」と指摘し、「投機による過度な変動は容認できない」とした。


リンムーってひょっとしたら度し難いバカか、トーシロなのか?

まったく、こんな呆け老人が財務相って日本人は不幸ね。

いや、そんな奴を国会議員にした選挙区の奴らダイジョウブ?

今後、こういった手合いが日本に損害を与えた場合、選挙区の奴らも同罪で損害賠償の責を負うべき。

安倍シネゾーを選んだ、山口県民とか、瀬戸際大臣を産んだ、川崎の選挙区の奴らとか。


経済再生相に後藤前厚労相起用へ=関係筋

英史上初のインド系首相、スナク氏就任確定に世界から称賛

なんか、よくわからないけど、持ち上げられていますねえ。なんで?

トラス英首相の後任に英史上初のインド系首相としてリシ・スナク元財務相(42)が25日に就任する見通しとなったことについて、アジア系コミュニティを中心に、文化的な節目と称賛する声が多数上がっている。

スナク氏が与党・保守党の党首選で新党首に選出されたニュースに、ヒンドゥー教の祭りの人出でにぎわうニューデリーの通りからロンドン西部のショッピング街に至るまで、人々は歓喜に沸いた。


バイデン氏、スナク氏の英首相就任は「画期的出来事」

バイデン米大統領は24日、英首相にリシ・スナク元財務相が就任する見通しになったことについて、「画期的な出来事」だと評した。

ホワイトハウスで開かれた、ヒンズー教の新年を祝う「ディワリ」の記念イベントで語った。スナク氏は1960年代に英国に渡ったインド人移民の家系出身で、英国初の非白人の首相になる。


中国のインターネット、共産党と習国家主席に対する支持一色

中国共産党指導部の新体制を嫌気して24日の中国・香港両株式市場は大幅下落したが、中国のインターネット上では共産党と習近平国家主席に対する支持一色となっている。

中国共産党は23日に開いた第20期中央委員会第1回総会(1中総会)で習近平総書記(国家主席、69)の異例の3期目続投を正式決定した。

一部のユーザーは、ぼかした表現で批判を行った。新体制の人事が発表された直後には「私は反対だ」という短い投稿もあったが、こうした投稿は数分以内に削除された。


中国が資金拠出の海外発電所、排出量はスペイン並み=報告書

中国が資金を拠出している現在計画段階の発電能力の大半は低炭素エネルギー源を利用しており、海外の石炭向け融資を終了するという中国政府の公約が効果を発揮しつつあるという。


NASA、UFO調査チーム発足 23年半ばに報告書

米航空宇宙局(NASA)は24日、UFO(未確認飛行物体)に関する調査チームを立ち上げたと発表した。

プリンストン大学の天体物理学部門の元責任者、デービッド・スパーゲル氏がチームのトップを務め、元宇宙飛行士のスコット・ケリー氏など16人の専門家で構成される。9カ月かけて調査を行い、2023年半ばに報告書を公表する予定。


(* ̄- ̄)ふ~ん


内閣支持率下落の一因は山際氏の答弁、辞任やむを得ず=山口公明党代表


米児童・生徒の学力が急低下、コロナ禍の学校閉鎖が影響=調査

アメリカだけでなく、全世界でおこっているんでしょうね。

全米教育統計センター(NCES)が24日発表した「国民の成績表」と呼ばれる「全米学力調査(NAEP)」で、児童・生徒の学力が急速に落ち込んだことが分かった。新型コロナウイルス禍による学校閉鎖の影響が示された。

歴史的な学力低下は特に数学と読解力で顕著で、数学は大半の州と人種で最も大きく低下。読解力も数学ほどではないが、大半の地域で低下した。

調査は全米から抽出した小学4年生と中学2年生を対象に、今年1─3月に実施。コロナ禍開始以来初めて行われた包括的な全米規模の学力テストとみられている。


現在は「真の世界エネルギー危機」、需給逼迫で=IEA事務局長

国際エネルギー機関(IEA)のビロル事務局長は25日、世界的な液化天然ガス(LNG)市場の逼迫と主要産油国の供給削減により、歴史上初めて「真の世界エネルギー危機」が進行しているとの見解を示した。


ベトナム共産党書記長、今月30日から訪中 習氏が招待

ベトナム政府は25日、最高指導者のグエン・フー・チョン共産党書記長(78)が中国の習近平国家主席の招待を受けて訪中すると発表した。高齢のチョン氏の外遊は異例だ。


物価の刈込平均値、9月は前年比プラス2.0% 2001年以降で初の2%台

日銀が25日に発表した9月の物価の基調を示す指標によると、品目ごとの上昇率分布で上下10%を機械的に除いた「刈込平均値」は前年同月比プラス2.0%となり、データを遡ることができる2001年以降で初めて2%台に乗せた。原材料価格の転嫁が広がる中、変動率が大きい部分を除いた物価指数でも上昇基調が強いことが示された。

品目別分布で最も頻度の多い上昇率である「最頻値」は前年同月比プラス0.9%で、こちらも最高を更新した。


米石油生産会社、22年の純現金収支黒字は前年比+68%に=調査

コンサルタント会社デロイトによると、米石油・ガス生産会社の2022年の1バレル当たりのフリーキャッシュフロー(純現金収支、FCF)黒字額は、前年比68%増加する見通し。一方、生産の伸びは年初から4.5%にとどまっている。


中国、9月ディーゼル燃料輸出急増 ロシアからのLNG輸入33%増

 中国税関総署が24日発表した9月のディーゼル燃料輸出は173万トンと前年同月の2倍以上に増加し、昨年7月以来の高水準となった。航空燃料の輸出も前年比38.6%増の123万トンとなり、2年5カ月ぶりの高水準を記録した。

精製業者が堅調な輸出マージン(利ざや)を背景に出荷を増やした。


シンガポール、30年の炭素排出量目標を500万トン下方修正


9月ショッピングセンター売上高は前年比12.7%増=日本SC協会

日本ショッピングセンター(SC)協会が25日発表した9月のSC既存店売上高は前年比12.7%増と、2カ月連続で2ケタの伸びとなった。

9月は、前年同月のような新型コロナウイルス感染症を背景とした行動制限がなく、外出需要が高まったことから売上高の反動増がみられた。

前年の反動増もあるかもしれませんが、 いずれにせよ、消費できるお金があるので景気のいい話です。いつかは兵糧が切れる時がきますが。

実質では収入減なので。

物価先高感が深刻になってきたのも秋以降なので、それも手伝っているでしょうね。


9月全国百貨店売上高は前年比20.2%増、7カ月連続プラス

日本百貨店協会が25日発表した9月の全国百貨店売上高は、店舗数調整後で前年比20.2%増の3813億円と、7か月連続プラスになった。

9月は、前年の新型コロナウイルス感染症による営業制限の反動に加え、伸びが続いている美術・宝飾・貴金属などの高額品や、秋冬商材が活発に動いた衣料品・服飾雑貨などが牽引した。外商催事や会員向け企画、物産展などイベントも好評で、入店客数は21.5%増となった。


米政府、旧式防空装備「ホーク」のウクライナ移送を検討=当局者

米政府は、現在保管している旧式の防空装備「ホーク」をウクライナに移送することを検討している。ロシアによるドローンや巡航ミサイルの攻撃からウクライナを守ることが狙い。

複数の米当局者がロイターに明らかにした。

ホークの迎撃ミサイルが提供されれば、米国がすでに供与している小型の短距離防空システム「スティンガー」を補強する形となる。


ホークって、また古いものを持ってきましたねえ。。。ベトナム戦争時代の遺物ジャマイカ?!

まぁ、既に消耗し、ベテラン兵もすくなくなって兵隊の質も落ちた露助の操作するぼろい兵器には最適なのかも。

ウクライナとの消耗戦の結果、軍事大国だったイメージから、現実のロシアはかなり落ちぶれてしまいました。

今停戦しても、もはやたちなおれますまい。

昨年の今頃のプーニンと、半島のカリアゲ君に知らせてあげてください。

力のみを信じても、結果的には経済力で優劣(優勝劣敗)が定まることを。

ポールケネディの「大国の興亡」でもねちっこくかいてありますよ。歴史を知る人間にとってはもはや常識なのですが。

パワーバランスの崩れの末、は醜い「内戦」となるのが、歴史の常套ですが。露助はどうなるかな。内戦の末、分解か?

中国の属国化か?


レバノン、金融危機で預金者全員には払い戻し困難=副首相

ゴーンという豚には払い戻し、なし、でお願いします。


中国国家外為管理局、銀行の為替ポジションを調査=関係筋





2022年10月24日月曜日

2022年10月24日、晴れ、4時半起床、気温13℃ 【習氏の3期目が決定し、中国のGDP等、怒涛の統計データ発表相次ぐ。為替で無駄な介入(無駄遣い)が依然続き(日銀の黒田君の影と戦っている)が当然、流れは変わらず、日本人の税金が一瞬に蒸発していく。夕方、山際がトカゲのしっぽきりで自民教の暗部を明かさないまま辞職。週一回の出社。】【いろいろニュース、神田財務官、為替介入「コメントしない」 今朝のドル円急落で、中国EV電池大手CATL、第3四半期は3倍増益 生産拡大が寄与、ウクライナ各地で停電、ロシアの攻撃で火力発電半分に影響、中国9月統計、鉱工業生産が予想上回る 小売売上高は伸び鈍化、中国GDP、第3四半期は前年比+3.9% 予想以上の回復、中国不動産投資、1─9月は前年比-8.0%、中国新築住宅価格、9月は前月比-0.2%・前年比-1.5%、中国9月輸出は前年比+5.7%、予想上回る、中国石炭輸入、9月は前月比12%増 国内供給逼迫などで、中国鉄鉱石輸入、9月は前月比3.6%増 前年比でも増加、中国発電量、9月は前年比0.4%減、原油先物下落、中国の需要データが失望誘う、中国の銅輸入、9月は前年比25%増 インフラ計画で需要増加へ、中国レアアース輸出、9月は前年比+10.4%、テスラ、中国で「モデル3」と「モデルY」値下げ 最大9%、中国9月原油輸入、前年比2%減 石油製品輸出は1年3カ月ぶり高水準、中国の豚肉生産、第3四半期は前年比+1%、実質賃金の低下、極めて好ましくない状況=日銀総裁、上海外為市場=元は15年ぶり安値、共産党新体制巡り懸念、午後3時のドルは上昇し148円後半、一時乱高下 円買い介入観測で、日経平均は反発、米株高が支え 中国新体制への警戒感も、9月の中国粗鋼生産、前月比+3.67% 建設活動への期待で、中国9月アルミ生産、電力制限緩和で前年比9.3%増 前月比2.5%減、9月の中国粗鋼生産、前月比+3.67% 建設活動への期待で、中国の大豆輸入、9月は前年比12%増 年初来では依然マイナス、パナソニック、EV充電インフラで新サービス チャージ場所不足に対応、日本電産、7─9月期の営業益は15.9%増で過去最高 通期は据え置き、中国の9月石油輸入、ロシア産が前年比22%増 首位サウジに肉薄、超長期中心に円債積み増し、ペースは「上期対比でやや加速」=22年度下期・第一生命運用計画、親ロシア派ヘルソン当局、地元住民による民兵部隊を組織、21日の円買い介入、過去最大級の5.4兆─5.5兆円か 市場参加者の推計、トヨタ、EV戦略見直し検討 クラウンなど開発一時停止=関係者、山際経済再生相、岸田首相に辞表を提出、中国半導体輸入、9月前年比12.4%減 国内生産は16.4%減、ウクライナ戦後復興費用、7500億ドル近くに上る可能性=首相、米ファイザーのコロナワクチンの来年の新価格設定、市場想定上回る】

 【習氏の3期目が決定し、中国のGDP等、怒涛の統計データ発表相次ぐ。為替で無駄な介入(無駄遣い)が依然続き(日銀の黒田君の影と戦っている)が当然、流れは変わらず、日本人の税金が一瞬に蒸発していく。夕方、山際がトカゲのしっぽきりで自民教の暗部を明かさないまま辞職。週一回の出社。】

早朝未明の空と街

今日はニュースが多く目まぐるしい限りです。副題もやや渋滞気味になっています。週末から今朝にかけて数度にわたる為替介入と、中国の経済統計指標の五月雨発表の嵐でした。仕事で出勤してて、帰宅後に気付き、びっくり仰天、のけぞりました。。(*´▽`*) ついかで夕方18時直前ニュー速で、自民教の暗部を明かす鍵になり得る山際が辞職しました。トカゲのしっぽきり、もしくは自分で尻尾として切られることを望んだか?

副題に入っていませんが英国ジョンソンが首相選びから降りたこともありました。今日はニュースがてんこ盛り。

今朝は出勤があるので早めの起床です。寒さは昨日と比べるとかなり、ひんやりでした。(;´・ω・)

朝食の準備しつつ、

いつものルーチンの測定をして

朝体重:63.4kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:-800g減

朝体温:35.7℃

135-80

冷えた朝は血圧も上がり気味、冬はまあこんなものでしょう。

朝食はささっと用意できる作り置きのものばかりです。ご飯も昨晩のうちにスイッチ入れて3合、もち麦飯、炊いておきました。

加えて、実は昨夜のうちに玉ねぎ味噌汁を作っておきました。なんて勤勉な。我ながら呆れます。。

先週はアップルパイだけでしたが、

今朝の朝食(竹輪キュウリ、冷食のほうれん草、玉ねぎ味噌汁、トマキュウサラダ、たくあん)
竹輪キュウリ、の作り置きも無くなりました。

朝食を食べて、今日は可燃ごみの日なので、ごみ捨てをして、

先週より恐らく少し遅めの5時半に家を出ました。先週もごみ捨て、して出勤でしたけど雨でした。今朝は晴れて冷えました。

朝家を出る時の空、まだ闇です。

朝家を出る時のGN0アウトランダーPHEVのマイカーステータス
EV航続可能距離:78km E&G航続可能距離:762km
気温:19℃(車庫)
ODO:-
燃費:105km/L 電費:5.9km/kwh

6時少し過ぎに会社に到着。6時半には仕事を開始していました。少しづつ明るくなりつつある東の空には細い上弦の月が昇っていました。今晩が新月なので28夜月でした。

12時過ぎに社食。

社食はタラか何かの白身魚のマヨネーズ焼き。外は晴れていますが冬の雲が多かったです。

魚のプレートが¥250 ご飯¥50、小皿が¥60、味噌汁が¥30 で¥390
でした。ご飯多すぎ。。

食後、会社の回りを徘徊。まぁまぁ涼しかったです。なんと気温は20℃だったようです。徘徊してる勤務先は熊本市より阿蘇山よりのため若干山の気候がはいっています。標高も200mくらいあり、私の自宅よりも100mくらい高いです。

昼の食後の徘徊時の空

13時少し前に戻って仕事再開。

今日の業務は15時まで。

15時に終業。

会社を出て、帰途の途中にある、鹿児島資本のスーパーに寄って、鹿児島資本ならではの入浴剤を補充のため購入。

以前入浴剤買った時に触れています。

2020年11月16日月曜日

11月16日、曇り、7時起床、15℃、 【会社のコロナシフトと皿うどんの細麺】【鹿児島の商品がある、らしい、ニシムタのモールに寄って帰る】【いろいろニュース アメリカが直面する問題点「ばかげた陰謀論」文化、これは古今人間の愚かさの本質であり日本でも過去現在、同じ過ちが繰り返されています。】

この日以来の訪問で、ほぼ2年ぶりの買い物でした。もはや入浴剤のためにあるスーパーと言っていい。

上のブログに載せている入浴剤の黒を2個かいましたので、品数の割にお金を使いました。

今日の買い物レシート

いや、でも、売り場広く、品種類も多く、価格付けは安くはないが、惣菜も美味しい、奇麗ないい店だと思います。モールには自動車用品もあり、産直もあり、豊富です。半日過ごせます。そういうわけで、会社帰りに行く場所ではない。ので、2年ぶりになった次第。

無調整豆乳もCGCのPB品でやや安かったので買いました。このPBのブランドはうちの近所のスーパーでも買えそう。あったかな無調整豆乳?

16時半に帰宅。40分くらいスーパーに居ました。



帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのマイカーステータス
EV航続可能距離:50km(ー28km) E&G航続可能距離:729km(ー33km)
気温:18℃
ODO:+30km
燃費:82.3km/L(ー22.7km/L) 電費:5.9km/kwh(変わらず)

帰宅後、朝食の食器の洗物をして、、

あっと言うまに18時過ぎ。。

夕飯はフルグラ&豆乳とバナナ


夜の体重:63.8kg

今朝比:+400g増

昨晩比:+400g増

91-66

今日の歩数:1万歩あまり。


明日は、と言うか今晩曇って雨があるかも、と天気予報で言ってました。

九州の北部になるほど雨の可能性があるみたい。

朝のうち雲が残って昼前から晴れるらしい。気温は今日と同じくらい。


【いろいろニュース、神田財務官、為替介入「コメントしない」 今朝のドル円急落で、中国EV電池大手CATL、第3四半期は3倍増益 生産拡大が寄与、ウクライナ各地で停電、ロシアの攻撃で火力発電半分に影響、中国9月統計、鉱工業生産が予想上回る 小売売上高は伸び鈍化、中国GDP、第3四半期は前年比+3.9% 予想以上の回復、中国不動産投資、1─9月は前年比-8.0%、中国新築住宅価格、9月は前月比-0.2%・前年比-1.5%、中国9月輸出は前年比+5.7%、予想上回る、中国石炭輸入、9月は前月比12%増 国内供給逼迫などで、中国鉄鉱石輸入、9月は前月比3.6%増 前年比でも増加、中国発電量、9月は前年比0.4%減、原油先物下落、中国の需要データが失望誘う、中国の銅輸入、9月は前年比25%増 インフラ計画で需要増加へ、中国レアアース輸出、9月は前年比+10.4%、テスラ、中国で「モデル3」と「モデルY」値下げ 最大9%、中国9月原油輸入、前年比2%減 石油製品輸出は1年3カ月ぶり高水準、中国の豚肉生産、第3四半期は前年比+1%、実質賃金の低下、極めて好ましくない状況=日銀総裁、上海外為市場=元は15年ぶり安値、共産党新体制巡り懸念、午後3時のドルは上昇し148円後半、一時乱高下 円買い介入観測で、日経平均は反発、米株高が支え 中国新体制への警戒感も、9月の中国粗鋼生産、前月比+3.67% 建設活動への期待で、中国9月アルミ生産、電力制限緩和で前年比9.3%増 前月比2.5%減、9月の中国粗鋼生産、前月比+3.67% 建設活動への期待で、中国の大豆輸入、9月は前年比12%増 年初来では依然マイナス、パナソニック、EV充電インフラで新サービス チャージ場所不足に対応、日本電産、7─9月期の営業益は15.9%増で過去最高 通期は据え置き、中国の9月石油輸入、ロシア産が前年比22%増 首位サウジに肉薄、超長期中心に円債積み増し、ペースは「上期対比でやや加速」=22年度下期・第一生命運用計画、親ロシア派ヘルソン当局、地元住民による民兵部隊を組織、21日の円買い介入、過去最大級の5.4兆─5.5兆円か 市場参加者の推計、トヨタ、EV戦略見直し検討 クラウンなど開発一時停止=関係者、山際経済再生相、岸田首相に辞表を提出、中国半導体輸入、9月前年比12.4%減 国内生産は16.4%減、ウクライナ戦後復興費用、7500億ドル近くに上る可能性=首相、米ファイザーのコロナワクチンの来年の新価格設定、市場想定上回る】


大本営発表の、国内新規感染者数です。発表は今日ですが、昨日の数字です。

保健所の休日モードの発表のため、数字にはあまり意味が無いです。

明日には全国の新規感染者数は3万台に戻るはずです。死者は増えて欲しくないですね。


東京都 新型コロナ 6人死亡 1735人感染確認(24日)


新型コロナ 新たに県内で193人感染


【新型コロナ 厚労省まとめ】35人死亡 1万6852人感染(24日)



神田財務官、為替介入「コメントしない」 今朝のドル円急落で

今朝の未明や早朝になんどか介入したらしいですが、その後の一瞬で元通りになる、という税金の無駄遣いを何度もやっている模様で。

投機筋と戦っている、とリンムーが言っていましたが、どこにいるのでしょうか?そんな投機筋。ある意味、実態のない、日銀の黒田君の影と戦って貴重な税金を無駄遣いしています。政府の財務省は無駄遣いを厳しく抑えるのが役目なのに、当人が盛大に無駄遣いしている場合、だれが責任を取るんでしょうか?眼鏡ガエルとかリンムーとか、自分のポケットマネーでやれ!!。国民の財布で遊ぶな。


中国EV電池大手CATL、第3四半期は3倍増益 生産拡大が寄与

ウクライナ各地で停電、ロシアの攻撃で火力発電半分に影響

中国9月統計、鉱工業生産が予想上回る 小売売上高は伸び鈍化

中国国家統計局が24日発表した9月の鉱工業生産は前年同月比6.3%増加し、伸び率は前月の4.2%から加速し、ロイター調査のアナリスト予想である4.5%も上回った。

新しい政治の体制が定まって、統計データが堰を切ったように発表されています。。。わかりやすい。。。

が、何かを隠していたという感じでもなさそうです。


中国GDP、第3四半期は前年比+3.9% 予想以上の回復

 中国が24日発表した第3・四半期の国内総生産(GDP)伸び率は前年比3.9%と、第2・四半期の0.4%から加速し、市場予想の3.4%を上回った。

予想以上のペースで景気が回復したが、来年にかけて力強い回復を促す政府の取り組みにとって、厳格な新型コロナウイルス規制や世界経済後退のリスクが逆風となる。

ロイターの見出しは予想以上、とありますが、絶対値は以前の数字に比べてやっぱり弱いです。コロナ禍でまあまあ、の数字かもしれませんが。


中国不動産投資、1─9月は前年比-8.0%

中国国家統計局が24日発表した1─9月の不動産投資は前年比8.0%減と、1─8月の7.4%減から悪化した。


中国新築住宅価格、9月は前月比-0.2%・前年比-1.5%

中国国家統計局が24日発表したデータに基づきロイターが算出した9月の新築住宅価格は前月比0.2%下落した。不動産部門は住宅ローン返済拒否や債務問題、新型コロナウイルス規制による景気見通し悪化などの課題に直面している。

8月は0.3%下落していた。


中国9月輸出は前年比+5.7%、予想上回る

中国税関総署が24日発表した9月の貿易統計によると、輸出はドル建てで前年比5.7%増と、市場予想を上回った。一方、輸入は予想より小幅な0.3%増にとどまった

ロイターのアナリスト調査では輸出は4.1%増、輸入は1.0%増が見込まれていた。

8月の輸出は7.1%増、輸入は0.3%増だった。


中国石炭輸入、9月は前月比12%増 国内供給逼迫などで

中国税関総署が24日発表した9月の石炭輸入量は前月比12.2%増の3305万トンとなった。インドネシア産石炭の価格下落や国内の供給逼迫を受けて輸入が増加した。

8月の輸入量は2946万トン、昨年9月は3288万トンだった。


中国石炭生産、9月は前年比12.3%増 1日平均が過去最高に

中国国家統計局が発表した9月の石炭生産量は、前年同月比12.3%増の3億9000万トンとなった。夏場の豪雨を経て各鉱山が操業を再開し、1日の平均生産量(1300万トン)は過去最高に達した。

1日平均は8月が1195万トン、前年同月が1114万トンだった。これまでの最高は3月の1277万トン。

1─9月の生産量は33億2000万トンで、前年同期比11.2%増となった。


中国鉄鉱石輸入、9月は前月比3.6%増 前年比でも増加

中国税関総署が24日発表した9月の鉄鉱石輸入は9971万トンと前月比3.6%増加した。前年同月の9561万トンも上回った。

国内の製鉄所は建設シーズンのピークに備えて9月に高炉の稼働を拡大。稼働率は6月以来の高水準となった。


中国発電量、9月は前年比0.4%減

中国国家統計局は24日、9月の発電量が前年同月比0.4%減の6830億キロワット時(kwh)だったと発表した。1─9月は前年同期比2.2%増の6兆3000億kwhだった。


原油先物下落、中国の需要データが失望誘う

アジア時間の原油先物は下落に転じた。この日発表された中国の貿易統計で、厳格な新型コロナウイルス規制などが重しとなって9月も原油需要がさえなかったことが明らかになった。


中国の銅輸入、9月は前年比25%増 インフラ計画で需要増加へ

中国税関が24日発表した9月の銅輸入量(未加工銅および銅製品)は前年同月比25.6%増の50万9954.1トンとなった。政府がインフラ支出を計画しており、銅の需要が高まるとみられている。

前月比では2.4%増加した。

夏のメンテナンスの後に稼働が拡大するため、9月と10月は通常、金属需要が高まる。


中国レアアース輸出、9月は前年比+10.4%

中国税関総署が24日発表した統計によると、9月のレアアース(希土類)輸出は前年同月比10.4%の4327.7トンだった。

前月比では17.8%増。

1─9月の輸出は前年同期比6.3%増の3万7867トンだった。


テスラ、中国で「モデル3」と「モデルY」値下げ 最大9%

 米電気自動車大手テスラの24日の中国語ウェブサイトによると、同社は中国でのセダン「モデル3」と多目的スポーツ車(SUV)「モデルY」の価格をそれぞれ引き下げた。最大9%の値下げとなる。

モデル3の最低価格は26万5900元(3万6727.03ドル)に、モデルYの最低価格は28万8900元に引き下げた。

テスラはロイターに対し、価格はコストに合わせて調整しており、今は上海工場の稼働率が改善し、サプライチェーンも安定が続き、コストが低減したと説明した。


価格さげても買う人がいるとは思えない。。。あんな棺桶車、、、


中国9月原油輸入、前年比2%減 石油製品輸出は1年3カ月ぶり高水準

中国税関総署が24日発表した9月の原油輸入は4024万トン(日量約979万バレル)と前年同月比2%減少した。独立系製油所が需要低迷や低い精製マージン(利ざや)を踏まえて稼働率を抑えた。

ただ、輸出マージンが高いことから、石油製品の輸出量は2021年6月以来の高水準に達した。


中国の豚肉生産、第3四半期は前年比+1%

中国国家統計局が24日発表した統計によると、第3・四半期の豚肉生産は前年同月比約1%増の1211万トンだった。

豚の価格低迷と飼料コスト上昇を受けて、昨年末から今年初めにかけて一部の養豚農家が飼育頭数を減らしたことが背景。


実質賃金の低下、極めて好ましくない状況=日銀総裁

日銀の黒田東彦総裁は24日午後の参院予算委員会で、実質賃金が低下しているのは「極めて好ましくない状況」であり、賃金上昇を伴う形で2%の物価安定目標が達成されるよう最大限の努力をしていきたいと述べた。

川田龍平委員(立憲民主・社民)が、給与が上がらない中で物価が上昇している日本経済の現状をどのように認識しているか、黒田総裁に質した。

総裁は、現時点で賃金の上昇率が物価の上昇率を下回っており「実質賃金が低下している」と指摘。この状況は極めて好ましくなく「賃金上昇を伴う形で物価が安定的に2%に達するということが望ましい」と語った。


上海外為市場=元は15年ぶり安値、共産党新体制巡り懸念

上海外国為替市場の人民元は15年ぶり安値に下落。オフショア元も一時1ドル=7.2790元に下げ、最安値に迫った。中国共産党指導部の新体制の陣容を受け、経済成長よりも共同富裕といったイデオロギー的政策が優先されるとの懸念が広がった。


午後3時のドルは上昇し148円後半、一時乱高下 円買い介入観測で

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場終盤(147.64/67円)から上昇し、148.95/97円付近で推移している。ドル買い一服後、時間外取引の米長期金利低下を眺めて、ドルは148円後半でこう着状態となった。朝方に政府・日銀による円買い介入観測で、一時乱高下する場面もあった。

ドルは早朝に一時149.70円まで急伸。21日の海外市場で政府・日銀による円買い介入実施でドルが下落したことから、押し目買いが活発化。個人投資家に加えて、「前週にドルを調達できなかった実需の買いオーダーが殺到し、150円に上昇する局面まで続いた」(邦銀)という。

しかし、突然まとまったドル売り/円買いが入り、147円半ばへ急落。激しく売買を交錯させつつ下値の買いを押し切る形で売りが続き、一時145.28円と4円超急落した。市場では政府・日銀が円買い介入を実施したのではないかとの見方が広がった。

神田真人財務官は24日、為替介入の有無には「コメントしない」と従来の方針を繰り返し、「24/7(年中無休)で監視し、適切な対応を取る」としている。  

ただ、仲値にかけては「すかさず実需の買いが入った」(同)とみられ、再び149円付近まで上昇。その後は148円後半でもみ合いとなった。

いや、もう、追うのが大変。


日経平均は反発、米株高が支え 中国新体制への警戒感も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比84円32銭高の2万6974円90銭と、反発して取引を終えた。前週末の米国市場で米国の金融引き締めに対する過度な懸念が和らいで株価が急反発した流れを引き継いだ。一方、中国の新体制による政治・経済政策など不透明要因が警戒され、買い一巡後は上げ幅を縮小して伸び悩んだ。


9月の中国粗鋼生産、前月比+3.67% 建設活動への期待で

中国国家統計局が24日発表した9月の粗鋼生産は前月比3.67%増の8695万トンだった。建設活動が拡大するとの期待で製鉄所が生産を増やした。

前年比では17.6%増。

ロイターの算出によると、9月の1日当たり生産量は平均290万トン。8月は271万トンだった。


中国9月アルミ生産、電力制限緩和で前年比9.3%増 前月比2.5%減

中国国家統計局が24日発表した9月のアルミニウム生産は前年同月比9.3%増の342万トンとなった。されたことが背景にある。

昨年は電力供給の逼迫を緩和しエネルギー消費目標を達成するために、一部の地域でアルミ生産などエネルギー集約型産業に電力制限が課せられていた。

9月の生産は前月比では2.5%減少した。雲南省は地元のアルミメーカーに電力使用量を削減するよう要請しており、解除のめどはついていない。

1─9月のアルミ生産は2988万トンで前年比2.8%増加した。


9月の中国粗鋼生産、前月比+3.67% 建設活動への期待で

中国国家統計局が24日発表した9月の粗鋼生産は前月比3.67%増の8695万トンだった。建設活動が拡大するとの期待で製鉄所が生産を増やした。

前年比では17.6%増。

ロイターの算出によると、9月の1日当たり生産量は平均290万トン。8月は271万トンだった。

第2・四半期は、鉄鉱石価格の高騰、不動産部門の問題に伴う鉄鋼需要低迷を背景に一部の高炉が閉鎖されたが、例年建設活動が盛んになる9─10月を控えて多くの製鉄所が操業を再開した。

1─9月の鉄鋼生産は前年比3.4%減の7億8083万トン。


中国の大豆輸入、9月は前年比12%増 年初来では依然マイナス

中国税関総署が発表した9月の大豆輸入量は前年同月比12%増の772万トンだった。8月の717万トンも上回った。

世界最大の大豆輸入国である中国を巡っては、世界的な価格高騰と飼料用大豆粉砕による収益性の低迷でここ数カ月は輸入が抑えられていた。夏以降、養豚利益が急増したため、大豆かすの需要が高まっている。

一方、1─9月の輸入量は6904万トンで前年比6.6%減と、なおマイナスになっている。

9月の輸入は米国からが115万トンとなり、前年同月の16万9439トンから大幅に増加。ブラジルからの輸入は前年の593万6000トンから558万トンに減少した。


パナソニック、EV充電インフラで新サービス チャージ場所不足に対応

パナソニック傘下で電気設備を担うエレクトリックワークスは24日、電気自動車(EV)の充電設備の普及に向け、利用者がいつでも充電できる仕組みを展開すると発表した。EV普及の壁となっている充電インフラの不足に対応することで、EV普及を後押ししたい考え。


日本電産、7─9月期の営業益は15.9%増で過去最高 通期は据え置き

日本電産が24日に発表した7─9月期決算(国際会計基準)は、連結営業利益が前年同期比15.9%増(訂正)の517億円だった。円安の増益効果で、売上高や営業利益など全ての利益項目で四半期で過去最高を更新した。23年3月通期の見通しは据え置いた。

部門別では、家電・商業・産業用が堅調だった。車載製品は3四半期ぶりに黒字を達成。精密小型モーターは、IT用や家電用などその他小型モーターが堅調に推移したものの、HDD用モーターの販売数量減少で前四半期比で減少した。


中国の9月石油輸入、ロシア産が前年比22%増 首位サウジに肉薄

中国税関総署が発表した9月のロシアからの石油輸入量は前年同月比22%増の746万トンだった。国内精製マージン(利ざや)が低迷する中、独立系精製業者がより安価なロシア産の購入を増やした。


超長期中心に円債積み増し、ペースは「上期対比でやや加速」=22年度下期・第一生命運用計画

第一生命保険は2022年度下期の一般勘定運用で、中長期的なリスク削減の取り組みの一環で、円建て債券の残高の積み増しを計画している。円債買いのペースについては、上期は金利先高観から抑制していたが、下期は「やや加速させる」という。


親ロシア派ヘルソン当局、地元住民による民兵部隊を組織

21日の円買い介入、過去最大級の5.4兆─5.5兆円か 市場参加者の推計

(* ̄- ̄)ふ~ん

市場では、政府・日銀が21日に約5兆3800億円─5兆4800億円の円買い介入を行ったとの推計が出ている。円買い介入としては過去最大規模となる。

日銀は24日、金融機関の手元資金の総量を示す日銀当座預金残高で、25日は財政等要因が1兆1800億円の不足になるとの見通しを公表した。東京短資など民間短資会社3社が予想する財政等要因の余剰・不足額は4兆2000億円─4兆3000億円の余剰であり、25日が決済日となる21日の為替介入は、その差額である5兆3800億円─5兆4800億円規模にのぼった可能性があると市場では推計されている。

神田・眼鏡カエルも、リンムーも、どうせ、麻生の傀儡の親分のアンティエンも辞めるので、そう先はないことが分かってて。

盛大な無駄遣いしているんでしょうね。


トヨタ、EV戦略見直し検討 クラウンなど開発一時停止=関係者

いや、今更、ねえ。バカなの?トヨタ潰れるの?

もうあの、ボンボンあきお、辞めさせたらいいのに、どうせ、周りはイエスマンばっかりなんでしょうね。めでぃあもこぞってチヤホヤするからあんな毒になったんですよ。

恐らく、トヨタのみならず日本の製造業、および自動車界の毒ですよ。

もはや、トヨタは車作りを辞め、金融・不動産業に転身するつもりなのでは?

早よ出ていけ。


山際経済再生相、岸田首相に辞表を提出

ひょっとしたら、自民教の闇を暴く最大のチャンスだったかもしれません。

寸前で、尻尾きられて、逃げられた、という感じがします。

いままでのように、辞めちゃえば、ほとぼりさめる、と国民を舐めているんでしょうね。

いやもう、自民教のジジイたちはみんなお花畑だね。


自民教と、彼の国の宗教の繋がりは、実態がわかると、日本中がパニックになりそうな驚愕の事実が隠されていたんじゃないでしょうか。

そのカギを握りそうな、教祖?と並んでの集合写真まで撮っておいて、記憶にないってあからさまな隠蔽でしょう。

一体、自民教は何を企んでいたのか?安倍シネゾーの求めた美しい国とは誰にとっての美しいだったのか。

国民はみんな分かってますよ。

この期に及んでも自民教や政府の支持が30%もあるのにはもはや、呆れるしかないです。もう30%確保できないんじゃない。

麻生の傀儡・アンティエンも、もはやレームダックで、辞めるしかない、だろうな。それが世間一般の責任の取り方でしょう。・・・理屈じゃねえだよ!!

安倍シネゾーが死んで、いい意味で、自民教の暗部がさらけ出されていますねえ。

安倍シネゾーと同じ運命だよ、>あそー。



中国半導体輸入、9月前年比12.4%減 国内生産は16.4%減

中国税関総署が24日公表した9月の半導体輸入は前年同月比12.4%減の476億個となった。対米関係の緊張と半導体不足を背景に輸入の減少が続いている。

1─9月の輸入は4171億個と前年比12.8%減少した。

昨年は世界的な半導体不足に加えて、米中間の半導体技術を巡る摩擦が強まったことから、多くの中国企業が在庫の確保に動き輸入が急増した。



ウクライナ戦後復興費用、7500億ドル近くに上る可能性=首相

112.5兆円。。。

まぁそうでしょうな。

露助の全資産を切り売りしても間に合いますか?


(Sars-CoV2)

米ファイザーのコロナワクチンの来年の新価格設定、市場想定上回る

先日のニュースの通りです。お試し期間のお試し価格の2000円から、一気の100ドル(1.5万円)越え。

米政府が打ち出した来年の新型コロナウイルスワクチンの政府購入終了をにらみ、米製薬大手ファイザーが発表した商業化後の米国での価格を1回分110─130ドルとする計画について、アナリストからは予想を上回るとの声が上がった。

ファイザーの発表では米国価格は最大4倍の価格引き上げになる。ウェルズ・ファーゴのアナリスト、モヒト・バンサル氏はリサーチノートで、同社が想定していたのは50ドルで、高所得国向けの高めの差し引き価格でも80ドルと予想していたと指摘。計画通りの価格になればファイザーの年間売上高が約25億─30億ドル増える可能性があるとした。