【今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。】
ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温
3/24 4時/曇/14℃
3/25 4時/曇/13℃
3/26 5時/曇/17℃
3/27 6時/曇/18℃
3/28 5時/雨/16℃
3/29 9時/曇/11℃
3/30 7時/曇/6℃
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
3/24 月曜 70.9kg/36.3℃/70.6kg/1.0万歩余/-
3/25 火曜 70.4kg/36.3℃/70.8kg/1.1万歩余/2.7万歩余
3/26 水曜 70.8kg/36.6℃/71.0kg/6100ほ余/3.3万歩余
3/27 木曜 71.0kg/36.5℃/70.6kg/1.1万歩余/4.4万歩余
3/28 金曜 70.8kg/36.5℃/70.1kg/6400歩余/5.1万歩余
3/29 土曜 70.0kg/36.4℃/70.7kg/1.3万歩余/6.4万歩余
3/30 日曜 70.3kg/36.5℃/70.7kg/1.4万歩余/8.4万歩余
日記には血圧もありますが、ここには載せません。
【週間の日別の副題】
3/24 月曜 会社の周辺の街路樹の桜が結構咲いていた。既に2分咲き。会社で特許案の相談会をF2Fで実施。F2Fの打ち合わせが久しぶりで嬉しいです。今日の東証の日経平均は3日連続下落。(-68)。 3.7万円台は維持。銀行株が急上昇してたので利確売り或いは調整売りが出た模様。今日は銀行株だけでなくテック系も下落してた。為替は149円台後半。円安ドル高傾向を維持。長期金利は上がって1.54%になっています。金融政策決定会合も無事通過し、この先金利の上の水準の記録を更新が続くでしょう。経済の指標の何を観て水準を上げていくのか。岡山児玉と愛媛今治で山火事が昨夜から続く。韓国南部でも山火事拡がる。
3/25 火曜 今朝もぬるい朝、湯たんぽは既に先週末以降使っていません。黄砂のせいか阿蘇などがぼんやり見える。熊本市の最高気温が24.7℃熊本の隣の大分と宮崎では気温28℃まで上昇。今日も岡山県岡山市、愛媛県今治~西条の山火事続く。宮崎でも山火事発生。今日熊本では黄砂があったが、衛星画像をみるとえぐい。超高齢のブラジル・ルーラ大統領の訪日。御歳79歳。ジョーバイデンの3歳下。狂金老人より1歳年上。地球を半周するのも大変だろう。。東京地裁が同日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に解散を命じる決定
昨夜のNY市場は株価上げ。現在第三次世界戦争=貿易戦争を指揮している、米大統領・狂金老人の関税ミサイルが彼の気まぐれで不発になりそうという淡い期待で株価上げ。ダウ(+597)、NAZ(404)、SOX(+136)日経平均先物は上げるが3.7万台を抜けることはなく、維持。 為替は150円台後半円安ドル高進む。戦争を仕掛けた米大統領・狂金老人にとっては想定外の展開が進行中。東証の日経平均は、NY市場の戦争中の妙な楽観で上げたことを受け4日ぶりに反発(+172)一時3.8万つけるが続かず、3.7万台で終える。為替は150円台半ば円安ドル高傾向。長期金利が爆騰しています。1.575%。一時1.58%。債券価格急落。。東証の株価がひるんだのもうなづけます。
3/26 水曜 朝からぬるい。熊本の最高気温は25℃の夏日。隣の宮崎では山火事もあるなかでが吹いて気温上昇、30℃をこえて3月なのに、今年初の真夏日フェーン現象か。岡山と愛媛今治、宮崎の山火事は続く。韓国南部の山火事も被害が拡大。夜のニュースで兵庫の恥知らず殺人知事斎藤が知事続投と言う決断。ガザでパレスチナ人によるハマスへの抗議デモ起こる。パレスチナの人々はもううんざりしている。昨夜のNY市場は昨日の関税ミサイルが腰砕けになった件での勢いはなくなり、アメリカの景気先行き不安があり、株は上げたものの小幅に終わる。ダウ(+4)NAZ(+83)、SOX(-32)、日経平均先物も小幅の上げで3.7万止まり。為替は149円台後半に昨日比で少しドル安円高に戻す。今日の東証の日経平均は、アメリカの景気不安は無視して、関税ミサイルの腰砕けに注目し、株高(+246)になり、日経平均3.8万台を取り戻す。為替は150円台半ばに、ドル安円高に戻す。長期金利はまた上がって、昨日の高い水準の1.580%で終えています。一時1.585%まで上がっています。
3/27 木曜 ぬるい朝。外は曇りでまだ雨は降ってない。外気温18℃。天気予報では今日は一日中強い雨が降る。今日は心臓リハビリと言った通院があるので、有給休暇を取って会社を休み。来週までにもう一日有給休暇を取る予定。が、年間取得できる有給休暇日数20日間のうち、今年度取得予定が16日間で4日余り無条件に消える。いつも年度末にならないと、有給休暇の取得に対して、積極的になれない、会社の雰囲気が残念。5週ぶりのリハビリをする。午後、雷を伴う強い雨。外気温が高く20℃、まるで夕立。Trump was evil about everything 昨夜のNY市場は、狂金老人の関税への決意が市場参加者のはかない楽観を打ち砕き、株価は大きく下落。ダウ(-131)、NAZ(-372)、SOX(-152)、日経平均先物も下落したが3.7万円台維持。為替は150円台半ば、日本円外でも、ドル高傾向強まる。米債長期金利は
東証の日経平均は、第三次世界戦争=貿易戦争の関税ミサイルへの楽観から今更ながら目が覚めたのか、3日ぶり大幅反落(-227)、昨日回復した3.8万をあっさり割り、また3.7万円台へ落下。為替は150円台前半。長期金利は一時1.59%まで上げましたが、昨日より少し上がって1.585%で終えています。
3/28 金曜 朝から雨。昨夜のNY市場は第三次世界戦争=貿易戦争の関税ミサイルの応酬懸念で下落。アメリカは一体誰と闘って誰に勝ちたいいつもりなのだろう??ダウ(-155)NAZ(-94)、SOX(-93)為替はドル高円安さらに進み151円台前半。長期金利は上昇し、一時4.4%を超え、4.3%台で終える。伊フェラーリが関税にたいし、商品の値上げ発表。この第3次世界大戦=貿易戦争では、関税ミサイルにまぎれて値上げして、きっかけを作った狂金老人を選んだアメリカ人に負担金ミサイルで支払わせ反撃すればいいのか。
夕方、BBGではタイやベトナムの地震をつげるものの、地震の元はミャンマー中部でM7.7震源の深さは10kと浅いわりに広範囲が揺れるという大地震。NHKでは速報でインドでの地震と報じる。かなり錯綜していた模様。東証の日経平均は、第三次世界戦争=貿易戦争、のただなかに居ることをいまさら実感し下落(ー679)辛うじて3.7万円台維持。日本ではドル高が緩み、150円台半ば。傾向は変わらず。長期金利は一時この1週間で最高金利の1.585%まで上げて、最後には下げて1.545%で終えています。
夜のニュースで、備蓄米の店頭小売りが首都圏の一部スーパーで開始された、5kで3600~3700円と高額。このまま高額で3年間くらい、高額米相場が続くのだろう。誰が買い続けるんだろう。。今治と岡山の山火事が雨のおかげもあり鎮まる。
3/29 土曜 今朝はやや涼しいと言うか寒い朝。外気温は11℃ですが、空気が冷たく体感は一桁台8~9℃くらい、つい数日前までの体感的な初夏っぽさとは、季節が逆回転した。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1002人。買い物に出かける最寄りのイオン系のスーパーのハイコストバリュではまだ、米の価格は5kで税抜きで¥4500、税込みでは¥5000、になりそうです。誰が買うの??徘徊先の公園の桜はほぼ満開。午後の徘徊はかなり寒かった。今日の最高気温15℃でも体感は10℃くらい。昨夜のNY市場、統計指標で2月のPCE統計がでていた。インフレ加速していること、消費者の消費マインドの減退=買い控えが進んでいることが現れています。買い控え(不景気感)とインフレが両立するのかどうかは謎?一般的には不景気下のインフレは、スタグフレーション、と呼びます。NYの株価はこのPCEでかなりネガティブマインドになって大幅下落。ダウ(-715)、NAZ(-481)、SOX(-130)、為替日経平均先物も下落し、ついに3.7万割れの3,6万円台。為替は150円丁度付近。米債長期金利は大きく低下、4.2%台。
3/30 日曜 今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。
今週のまとめ書き
(世界はエネルギー価格安)
欧州はインフレが緩和。アメリカもインフレが鈍化。
中国除くアジア(日本含む)でも、エネルギー価格に応じた物価高インフレ継続と言う状況。
中国は土地のバブル崩壊により経済が心筋梗塞に陥り、経済の血液と言える流通貨幣の動きと信頼が失われデフレ状況進行中。中国は石油もとれるが、再生可能エネルギーへの投資がうまく循環しており、石油依存度を低下させています。おりからのデフレもあり、エネルギー価格が高くなる余地があまりありません。
羨ましいかぎり。先進国もかつてはこの現在の中国のような状況を理想としてめざしたのに、うまく行っていません。
(インフレ対策としての関税政策)
あるいは(アメリカ製品を増やすための関税政策が、アメリカ製品の品質に注目を集め、アメリカ品質=「きわめて劣る耐久性のない品質」の代名詞、をアメリカ人自身と世界に覚らせる結果になる)
逆説的でも何でもなく、狂金老人は本人自身は恐らく想像できず、分かってない状態で現在の関税政策を進めているが、(理由は本人はMAGAを追求したいと思っている)
狂金老人はMAGAのために関税政策を始めたが、よく考えると、関税とか、関所という、モノやお金の往来を阻害する要因は景気を冷やす。不景気に持って行くバイアスがある不景気バイアスのある政策。
不景気とは何か、お金が循環しないこと、民間にお金の循環に応じた富の蓄積が進まないこと。
だがその不景気にする関税は政府にお金が入ってくる。仕組み。
狂金老人の合言葉の「MAGA」の2番目のAはアメリカ民衆ではなくアメリカ政府、正確には「トランプのアメリカ政権、」が本意であろう。
支持者には自分達が豊かになり偉大になると嘯いて、その本意は、MAGAと言う言葉で支持者をおだてて、政権の権力者になる自分だけにその果実の利益が回ってくることを目標にしているわけだ。
狂気老人は、まんま自己中なので、理解しやすいこと、この上ない。
そして狂金老人のみう潤って、景気は悪化し、狂金老人のビジネスに必要な金利の下落に持って行こうとしている。のが、「関税政策」による不景気誘導とその対策としての利下げ誘導。
関税政策は一石三鳥の政策になる。政府と言うか大統領の懐にお金が入り、景気を下げて金利を下げて富裕層にとっての資金運用コスト低下達成。アメリカでは多くのアメリカ人が敗北する中で大統領の一人勝ちになる。のかな?
(世界の基軸通貨であることに背を向けた、のにいまさらドル高を望む馬鹿な狂金老人。)
このことを考えたキッカケは第三次世界戦争=貿易戦争で、フェラーリが自社の製品の値上げに踏み切ったというニュースでした。
関税がかけられると消費者が支払う製品価格はアメリカにとっての輸入品は値上げになります。製品の価格がああっても税金なのかどうかはわかりません。中間の流通に関わる商人が中抜きできる余地を産んでいます。インフレへの加速しか感じません。
日本でも備蓄米の放出が合って売られても、その90%以上を落札したJAが備蓄米の表示しないというのと、実際の販売の米に、昔のJAがため込んだ原価が安い(1年前のなら1500円くら)米がブレンドしてあっても、3000円以上の高値で売られても、消費者はその売られている米に多少備蓄米が入っているブレンド米なら、原価が2000円ちょっとと思いこむのと同じ。混ぜればいくらでも原価をごまかせる。
なので、この際関税が決まれば値上げして対抗することにしたほうが、良いと思うだろう。
応札したJAが、備蓄米などの表示をしないことをその下の精米業者や問屋などに求めたというのは。これら流通業者が悪どい中抜きするのに都合の良いようにするためだろう。 客の事などは一切考えない利益しか追求しない悪徳商人の姿しか見えない。
これは同様に、関税の導入により、インフレが進み、アメリカの経済が破壊され貿易通貨としての米ドルへの信認の否定につながる、と容易に想像できます。。
丁度ロイターに私同様に考えた模様で、ドル離れ、ドル売りになっていきそうというコラムがでてた。
【週間の日別のニュースヘッドライン】
3/24 月曜 【いろいろニュース、TikTok米事業、既存株主が出資比率引き上げか=関係筋、米FRB、24年は775億ドルの赤字 高インフレ抑制で、米FCCが中国ハイテク9社を調査、安全保障規制の抜け穴を警戒、カナダ小売売上高、1月は前月比0.6%減 米関税で2月もマイナス予想、トルコが株の空売りを禁止、イスタンブール市長収監受け、インドで伊・独高級車メーカーが事業拡大へ、若年富裕層に照準、経済・物価見通し実現していけば、引き続き金利引き上げ=内田日銀副総裁、金融政策の目的は物価安定、財務への配慮で妨げられない=植田日銀総裁、太陽HD、28年3月期まで総還元性向100%目安に株主還元、中国の2025年成長率4.5%、モルガン・スタンレーが予測引き上げ、インド当局、VWの未納税金請求取り消しなら「壊滅的影響」と主張、米JPモルガンもDEI方針変更、「公平性」から「機会」に、金融政策の目的は物価安定、財務への配慮で妨げられない=植田日銀総裁、日鉄社長、米政府との認識「擦り合ってきている」 USスチール買収巡り、マルハニチロ、社名を「ウミオス」に 26年3月の変更を決議、午後3時のドルは149円後半、年度末控え円軟化、日経平均は小幅に3日続落、様子見姿勢強まり方向感出ず、保有国債、金融調節上の必要生じた場合の売却可能性まで排除してない=日銀総裁、スズキ、26日から静岡県内の完成車工場を一部稼働 31日以降は未定、東京マーケット・サマリー、ムーディーズ、石油資源開発の格付け見通しをネガティブに下げ、米自動車関税、4月2日発表見送りと米メディア 相互関税予定通り、ロ報道官、エネ施設攻撃の一時停止は継続と説明 「状況を監視」、米ロ、黒海穀物協定再開について協議へ=ロシア報道官、アングル:米国の三権分立揺るがすトランプ氏の権力行使、司法が唯一抵抗、、、、、、、、、、、、、】
3/25 火曜 【いろいろニュース、米企業利益見通し、年初来で4.5%ポイント低下 関税懸念で、ヘッジファンド、2週連続で欧州株売り越し=米ゴールドマン、中国、米アップル「投資拡大を歓迎」 商務相がクックCEOと面会、トランプ氏、自動車・アルミ・医薬品関税「極めて近く発表」、FRBの利下げ望む=トランプ氏、アトランタ連銀総裁、今年の利下げ見通しを1回に引き下げ、「多くの国」に関税免除の可能性、自動車関税は数日内に発表=米大統領、NY外為市場=ドルが対円・ユーロで上昇、米関税巡り楽観的な見方広がる、米国株式市場=大幅続伸、関税巡る楽観的見方で エヌビディアやテスラが高い、NY市場サマリー(24日)ドルが対円・ユーロで上昇、利回り上昇 株大幅高 関税巡り楽観ムード、午後3時のドルは150円半ば、年度末の調整売買などで一時3週ぶり高値、日経平均は4日ぶり反発、米関税懸念後退を好感 終日堅調維持、インタビュー:円債投資、超長期から10年物に軸足シフト 金利上昇で=住友生命社長、米総合PMI、3月は53.5に上昇 サービス業改善が寄与、現代自グループ、米国に210億ドル投資 新たな製鉄所建設など、中国BYD、第4四半期は73%増益 販売増で過去最高益、トランプ・メディア、クリプト・ドット・コムと提携 ETF立ち上げへ、ある委員「25年度後半に1%念頭に利上げ望ましい」=1月日銀会合要旨、セブン&アイ、クシュタールがNDA契約拒否 保護条項受け入れなら締結も、SEC暫定委員長、X買収開示遅れのマスク氏提訴で唯一反対票、中国シャオミ、株式売却で55億ドルを調達 EV事業を強化か、アルトマン氏の仮想通貨がビザと交渉、決済機能導入で=報道、サムスン電子、韓宗熙共同CEOが急逝 家電・モバイル統括、米FRB、間もなく赤字から脱却へ=モルガン・スタンレー、米当局、フォード車130万台調査 高速道路走行中にシフトダウン、次期エアバス単通路機、オープンローター・エンジン搭載も=CEO、エアバスとボーイング、次世代航空機構想で月間100機生産も、JPX、業績・配当予想を上方修正 数値目標達成で特別配、米政府、7月にも債務不履行の恐れ シンクタンクが予測、保有ETF、すぐに処分すること考えてない 時間もらって検討=日銀総裁ラピダス、半導体設計受託企業と協力覚書 所要時間「圧倒的に短縮」、韓国・現代製鉄が米工場新設へ、現代自210億ドル投資計画の一環、基調的インフレ指標、2月は最頻値の伸び率が縮小=日銀、2月ショッピングセンター売上高は前年比1.2%増=日本SC協会、2月全国百貨店売上高は前年比1.5%減、4カ月ぶりマイナス、欧州EV販売、2月は増加 米テスラは2カ月連続マイナスでシェア縮小、石破首相の物価高対策、「新たな予算措置伴うものでない」=官房長官、中国のAI開発、米国との差が3カ月に縮小=李開復氏、春闘「非常に良いスタート」、定着を期待=十倉経団連会長、中台企業の2割、地政学リスクで「日本の重要性増す」 ジェトロ調査、米アラスカ州知事代表団が韓国訪問、エネルギー協力巡り協議、インドネシア中銀、ルピア防衛へ介入 アジア金融危機以来の安値、韓国、対米FTA違反を特別調査へ 関税発表控え国内製品を保護、東京マーケット・サマリー、、、、】
3/26 水曜 【いろいろニュース、米個人消費が鈍化、物価高や経済見通し悪化で、トランプ氏一族の企業、ステーブルコイン発行へ、米経済見通しに「不確実性の高まり」=NY連銀総裁、インフレ抑制の進展鈍化、物品価格の上昇を懸念=クーグラーFRB理事、米新築住宅販売、2月1.8%増 気温上昇とローン金利低下が追い風、NY外為市場=ドル/円軟調、関税導入巡る不透明感で、米国株式市場=続伸、米関税巡る柔軟姿勢に期待 経済指標注視、米CB消費者信頼感3月は4年ぶり低水準、関税懸念の高まり反映、NY市場サマリー(25日)株続伸、ドル/円軟調・利回り低下、午後3時のドルは150円半ば、株高で円じり安、日経平均は続伸、3万8000円維持 米関税への過度な懸念和らぐ、米、輸出制限リストに80団体追加 中国インスパー子会社など、米財政状況は悪化の一途で債務余裕度低下、ムーディーズが警鐘、企業向けサービス価格、2月は3%上昇 人件費などコスト転嫁、トランプ氏、情報漏洩巡り安保チーム擁護 補佐官「私に全責任」、米情報機関「中国は最大の脅威」、AIで米凌駕 台湾制圧能力も進展、欧州市民のEU支持が過去最高の74%、安全保障強化を評価=調査、ロシア・ウクライナ、黒海・エネ停戦で合意 ロ「制裁緩和が条件」、中国の秘密ネットワーク、解雇された米政府職員に採用活動=調査、カナダがテスラ車を補助金対象から除外、トランプ関税理由に 、インタビュー:ドル円は120円台が実力か、日本株長期保有に税優遇検討=自民・片山氏、シカゴ連銀総裁、1年後の金利低下見込む 不確実性も指摘=FT、東京ガス、26年3月期はシェールなどで純利益8割増 自社株買い1200億円、1月改定景気動向指数、一致指数は前月比+0.1ポイント=内閣府、韓国最大野党の李代表に逆転無罪判決、大統領選出馬に弾み、韓国の山火事死者18人に、強風で拡大 消火中ヘリが墜落、スーパー販売額2月は前年比0.3%減=日本チェーンストア協会、台湾の対米貿易黒字は「構造的問題」、米国も理解=中銀、米、グリーンランド訪問計画変更 デンマークは「歓迎」、ガザでハマスへの異例の抗議デモ、パレスチナ住民数百人が参加、東京マーケット・サマリー・最終(26日)、日産、25年度に新型EV「リーフ」投入 クロスオーバー型に全面改良、BYD、海外販売を今年倍増へ 関税には現地組み立てで対応、韓国、黄海に洋上設備 中国の建設活動を監視、、】
3/27 木曜 【いろいろニュース、関税の影響は不透明、FRBは当面現状維持すべき=ミネアポリス連銀総裁、米耐久財受注0.9%増、関税発動巡る前倒し発注で、トランプ氏、26日に自動車関税巡り発表、NY外為市場=ユーロが対ドルで3週間ぶり安値、自動車関税の発表に身構え、米国株式市場=S&P・ナスダック急反落、自動車関税を警戒 テスラなど安い、NY市場サマリー(26日)ドル上昇、利回り小幅高 S&P・ナスダック急反落、午後3時のドルは150円前半で膠着、米関税でドル買いと円買いの綱引き、日経平均は3日ぶり反落、自動車関税を嫌気 配当狙いなど下支え、自動車関税は恒久的=トランプ米大統領、テスラが4月からサウジで販売開始、マスク氏ツイート巡る確執解消か、対中関税引き下げも、TikTok巡る合意のため=トランプ氏、自動車関税巡りマスク氏助言せず、テスラに正味中立も=トランプ氏、EU、米自動車関税評価へ 交渉による解決の模索継続方針、イタリア、メタなど米IT大手3社に付加価値税を請求、米自動車関税、USMCA準拠部品は当面免除=ホワイトハウス、自動車関税、部品は最大1カ月猶予 5月3日までに発動=米大統領布告、米学生ローン借り手の信用力、支援打ち切りで大幅低下か=NY連銀、オープンAI、ソフトバンクG主導の400億ドル調達が完了間近=報道、トランプ関税、日本車も対象に GDP0.2%程度下押しか、独政府、米製品ボイコットに反対 「良好な貿易関係に関心」、カナダ首相が中国との貿易拡大に慎重姿勢 「価値共有せず」、米国の自動車関税措置「極めて遺憾」、日本の除外強く申し入れ=官房長官、SGホールディングス、25年3月期予想を下方修正 営業減益に、東京エレク、ドジャースとパートナーシップ契約 球場内に広告、中国工業部門利益、1─2月前年比-0.3% 民間企業が減益、オープンAI、2029年までキャッシュフロー黒字化予想せず コストが重荷=BBG、カナダ鉄鋼・アルミ工場で一時解雇 米関税のあおりで、トランプ氏関税で自動車業界に激震、価格上昇の可能性 株価下落、米検察、ファイザーのコロナワクチン試験成功発表巡り調査=WSJ、台湾の鴻海、4月に東京でEV戦略説明会 三菱自以外にも協業拡大=関係者、EU・加が協力して米に経済的損害与えれば大規模関税課す=トランプ氏、中国、国有企業に李一族企業との新規取引停止を指示=報道、エーザイ、日本での「ワーファリン」権利を沢井製薬に譲渡、日本製鉄、USスチール買収時期を25年第2四半期に変更、台湾、トランプ関税への対応検討 エネルギー輸入や関税削減など、韓国、米自動車関税で緊急対応策策定へ、SKハイニックス、米関税導入前に顧客が注文前倒し=幹部、静岡・八十二・山梨中央3行が包括業務提携、地域活性化目指す、東京マーケット・サマリー、、、、、、、、、、、、、】
3/28 金曜 【いろいろニュース、米2月の財貿易赤字、輸出増で4.9%減 景気減速懸念和らぐ、米新規失業保険申請1000件減の22.4万件、労働市場堅調も先行き懸念、中国、EUと協力し「保護主義対抗」 副首相が欧州委員と会談、ロシア、マスク氏の火星探査計画向けに小型原発の提供可能=経済特使、トランプ氏の関税「欧米の経済阻害」、物価高と雇用破壊=仏大統領、米2月中古住宅仮契約指数2.0%上昇、経済不透明感が今後に影、金が再び最高値更新、今年17回目 貿易摩擦懸念で安全資産に買い、米GDP、24年第4四半期確報値は+2.4% 企業利益が過去最高、NY外為市場=ドルまちまち、カナダドルとメキシコペソは安い、米国株式市場=続落、自動車関税受けGMやフォード下落、NY市場サマリー(27日)ドルまちまち、長期債利回り上昇 株続落、、、米国は「視界ゼロの霧の中」、FRBの政策適切=リッチモンド連銀総裁、米インフレに上振れリスク、金利維持が適切に=ボストン連銀総裁、トランプ米政権がWTO資金拠出凍結、歳出削減の一環=関係者、米財政赤字と公的債務は今後30年で著しく増加、議会予算局が警鐘、東京コアCPI、3月は2.4%上昇で予想上回る 生鮮除く食料が一段高、フェラーリ、米で全車種最大10%値上げへ トランプ関税対応、日鉄、USスチール買収に向け投資増額提案 米政府高官に=報道、トヨタ、2月は世界販売・生産とも5.8%増で前年超え 対米輸出1.7%減、MS&AD傘下の三井住友とあいおい、合併検討 保険料首位に=報道、中国国家主席、外国企業幹部と会談 投資呼び込みへ、米輸入車関税、自国消費者に「コスト」 価格上昇や選択肢減少、米の孤立主義政策で脱ドル化加速も、アナリストが指摘、住友不が中計、当期利益の連続最高益の更新目指す、中国SMIC、サモア企業装い技術者採用か 台湾当局が調査、ラピダス社長、民間からの追加出資1000億円「めど立ちつつある」、日本郵政、2億3330万株の自己株消却 発行株式の7.27%、東京マーケット・サマリー・最終(28日)、ロシア、ウクライナがスジャのガス施設を「事実上破壊」と主張、トヨタなど5社の北米輸出、2月は4.5%減 関税前の駆け込み見られず、中国、南シナ海に爆撃機展開 米国防長官のフィリピン訪問に関連か、ミャンマー中部でM7.7の地震、各地で被害 バンコクの倒壊で81人捜索、】
3/29 土曜 【いろいろニュース、EU、今後5年で5000億ユーロの防衛支出可能=フィッチ、米2月PCE価格+2.5%、予想と一致 スタグフレーション懸念高まる恐れ、年内2回利下げが妥当、企業の関税対応見極めへ=米SF連銀総裁、米ミシガン大消費者調査、5年先インフレ予想4.1% 93年以来の高水準、NY外為市場=ドル下落、相互関税控え成長懸念高まる、米国株式市場=続落、関税巡るインフレ懸念高まる テック銘柄に売り、NY市場サマリー(28日)ドル下落、利回り急低下 株大幅下落、中国・EUの通商トップが会談、公平な競争条件を協議、ミャンマー地震の死者1000人超に、タイの崩壊ビルでも捜索 各国が支援、米副大統領、グリーンランド訪問 「デンマークの保護は不十分」、オープンAI、年内の営利化必要に ソフトバンクGからの資金調達で、トランプ氏、相互関税巡り交渉用意 医薬品への関税も近く発表、、、、、】
3/30 日曜 【NYマーケット 第3次世界大戦=貿易戦争を仕掛けたアメリカが、自業自得のスタグフレーション危機で株価大幅下落し世界に大迷惑をかける。リスクオフで債券高、金価格高騰。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。】
2025年3月30日、7時起床、曇、気温6℃
【今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。】
今朝は昨日に続き、寒い朝。
外は薄いとはいえ雲が空の殆どを覆っていました。
3月も残り一日。。明後日から新年度になります。。
いつものルーチンの測定
朝体重:70.3kg
昨晩比:-400g減
昨朝比:+300g増
朝体温:36.5℃
137-108
昨夜、スナップエンドウのナムルを作って置いています。
今朝の朝食は先週鮮度市場で買った惣菜が多い。惣菜の一部
朝食。
今朝の朝食(トースト、粉末のコーンスープ、惣菜の砂肝のニンニクの芽炒め、惣菜のメンチカツ、スナップエンドウのナムル、ピクルス、惣菜のほうれん草の白和え、もずく)
朝食から米をみなくなって、トーストメインでのおかずを考えた買い物をしていますが、、、
結局3月はお米を炊くことなく過ぎそうです。冷蔵庫にはお米が5Lちょいありますので、人間ドックのある4月以降は少し米食べようかな。
朝食後、洗濯して干しました。朝は曇っていましたが8時過ぎには少しづつ晴れてきていました。
ただ外の空気は昨日と同じように、冷たいです。今日の最高気温の予想は昨日の最高気温より1℃低い14℃の予想になっています。
あっという間に昼。
昼飯は玉ねぎのオイル蒸しと肉まん。と昨日スーパーで買った魚のすり身の揚げ物とスナップエンドウのナムル。
今日の昼飯午後16時過ぎに帰宅
夜飯はバナナとリンゴとヨーグルト。
夜のニュースで、ミャンマー中部の地震の影響の続報がありました。ミャンマーでは横暴極まりない軍政を敷く軍部がミャンマーの民主化勢力と少数民族からなる反政府軍と内戦の最中ですが、地震があっても、軍部は反政府軍への空爆を続けていている模様。愚かとしか言えない。
その愚かな軍政府の発表では1700人が亡くなっているそうな。まだ増えそう・・・
実は今週初、25日にNZ南方沖でM7を超える地震が起こっていました。
バヌアツから1000kほど離れているNZとはいえ、かの有名な、バヌアツの法則が働くかどうか? 私は関係性は高いと思います。
更に今夜、トンガ沖でM7の地震が起きています。トンガもバヌアツ法則に関係しています。
2023年の5月にトンガで大きな地震があり、その直後に千葉でも大き目の地震があった
2022年1月にトンガで海底火山による大きな地震もあり、その後1週間後、2022年1月に日向灘でM6、震度5強の大きな地震が起こっています。
NZの地震キッカケとしてもこのさき2週間日本での大きめの地震に注意が必要かも。
夜の体重:70.7kg
今朝比:+400g増
昨晩比:変わらず
今日の歩数:1.4万歩余
今週の累計:8.4万歩余
来週の天気
来週前半までは冷え込みが続きそうです。天気は全般、崩れる可能性は低い見込み。
今週末桜が満開になりましたが、寒さのおかげ?で来週末まで花がもちそうです。多分。
週後半になって気温はあがってきそう。ただ朝晩はまださむいかも。
【NYマーケット 第3次世界大戦=貿易戦争を仕掛けたアメリカが、自業自得のスタグフレーション危機で株価大幅下落し世界に大迷惑をかける。リスクオフで債券高、金価格高騰。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。】
今週のNY市場は週初こそ、狂金老人のいつもの嘘八百に騙され、関税ミサイルがさほど市場に影響しないと淡い期待で株が上げていましたが、水曜以降週末金曜まで3連続大幅下落。最初の水曜は狂金老人が甘い言葉ではなく、厳しく関税ミサイルの威力を誇示したのがキッカケ。
木曜には、第3次世界大戦=貿易戦争の激化が必須となったことを市場も痛感し下落。イタリアのフェラーリが関税に合わせて商品の値上げを表明。
ここ話は週末、狂金老人が便乗値上げ、許さんと、無駄に吠えたとか。金曜には2月のPCE統計がでて、個人消費が減退しつつあることが示唆されて
なおかつ物価の上昇の姿も見えて、不景気の中のインフレという戦争を仕掛けたアメリカのこの先のスタグフレーションを市場参加者が悪寒したことで株価はとどめの下落。今週の週末比は、その前に2週連続1000ドル以上の下げがあった後の先週の週末比の反発分を全消しになる下落になっています。
このままいくと、関税の発動のある来週以降、株価は雪崩のように下落するのかもしれません。5月までにダウの4万ドル割れがあるかもしれません。
NYダウ、NAZ、S&Pは週末比では反落
日経平均先物は大きく下落していますが、NYの株価の2週連続4桁下落時にさほど下がってなかったことが大きく影響しています。
日本では株の神様と呼ばれているアメリカのバークシャーハサウェイのバフェット爺が昨年後半、持ち株を売って現金比率をあげていたのに、年明け株を買って現金比率を下げていたのは大いなる過ちになっています。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。
日本でも、NISAでアメリカ株への投資が大いに広まっていましたが、特に三菱のオルカンとか、かなり下落しているのでは?
昨年来高値2万8千円を1月末に付けて、先週末が2.6万円になっていました。10%の下落です。
オルカンに限らず、先進国云々と言う名前の付いた投信はほとんどがNYダウ市場の株を買っているので、投信はほとんど同じような下落になっているはずです。
この先も下げ続けるでしょう。
為替は見た目あまり影響がなかったように見えますが、先週まで一時ドル安円高に進んでいた傾向が今週、大きく転回しドル高円安方向に向かいました。
為替のトレンド転換が来週以降どうなるか、かなり関心があります。
米市場では株安、ドル高、債券高(金利低下)、金高になっていました。典型的に世界大戦=貿易戦争からの回避でリスクオフに進んでいます。
債券高はアメリカだけでなくイギリスやドイツでも同じように資金はリスクオフに動いています。
MyPFは下落したものの、先週先々週2週連続反発分の全消しにならず、わずかに2週連続上げの1/3ほど下落しています。
テック系は壊滅的でしたが、銀行株が案外しぶとかったおかげです。
NISAとかでも国内のTOPIX投信はパフォーマンス良かったんじゃないでしょうか?知らんけど。
日経平均は先週見た先々週末比1.6%反発していましたが、今週みた先週末比はマイナス1.5%の下落でしぶとい感じです。