2025年3月30日日曜日

2025年3月30日(3月第4週まとめ)、7時起床、曇、気温6℃【今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。】【NYマーケット 第3次世界大戦=貿易戦争を仕掛けたアメリカが、自業自得のスタグフレーション危機で株価大幅下落し世界に大迷惑をかける。リスクオフで債券高、金価格高騰。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。】

【今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。】

ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

3/24 4時/曇/14℃


3/25 4時/曇/13℃


3/26 5時/曇/17℃


3/27 6時/曇/18℃


3/28 5時/雨/16℃


3/29 9時/曇/11℃


3/30 7時/曇/6℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/24 月曜 70.9kg/36.3℃/70.6kg/1.0万歩余/-

3/25 火曜 70.4kg/36.3℃/70.8kg/1.1万歩余/2.7万歩余

3/26 水曜 70.8kg/36.6℃/71.0kg/6100ほ余/3.3万歩余

3/27 木曜 71.0kg/36.5℃/70.6kg/1.1万歩余/4.4万歩余

3/28 金曜 70.8kg/36.5℃/70.1kg/6400歩余/5.1万歩余

3/29 土曜 70.0kg/36.4℃/70.7kg/1.3万歩余/6.4万歩余

3/30 日曜 70.3kg/36.5℃/70.7kg/1.4万歩余/8.4万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

3/24 月曜 会社の周辺の街路樹の桜が結構咲いていた。既に2分咲き。会社で特許案の相談会をF2Fで実施。F2Fの打ち合わせが久しぶりで嬉しいです。今日の東証の日経平均は3日連続下落。(-68)。 3.7万円台は維持。銀行株が急上昇してたので利確売り或いは調整売りが出た模様。今日は銀行株だけでなくテック系も下落してた。為替は149円台後半。円安ドル高傾向を維持。長期金利は上がって1.54%になっています。金融政策決定会合も無事通過し、この先金利の上の水準の記録を更新が続くでしょう。経済の指標の何を観て水準を上げていくのか。岡山児玉と愛媛今治で山火事が昨夜から続く。韓国南部でも山火事拡がる。


3/25 火曜 今朝もぬるい朝、湯たんぽは既に先週末以降使っていません。黄砂のせいか阿蘇などがぼんやり見える。熊本市の最高気温が24.7℃熊本の隣の大分と宮崎では気温28℃まで上昇。今日も岡山県岡山市、愛媛県今治~西条の山火事続く。宮崎でも山火事発生。今日熊本では黄砂があったが、衛星画像をみるとえぐい。超高齢のブラジル・ルーラ大統領の訪日。御歳79歳。ジョーバイデンの3歳下。狂金老人より1歳年上。地球を半周するのも大変だろう。。東京地裁が同日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に解散を命じる決定

昨夜のNY市場は株価上げ。現在第三次世界戦争=貿易戦争を指揮している、米大統領・狂金老人の関税ミサイルが彼の気まぐれで不発になりそうという淡い期待で株価上げ。ダウ(+597)、NAZ(404)、SOX(+136)日経平均先物は上げるが3.7万台を抜けることはなく、維持。 為替は150円台後半円安ドル高進む。戦争を仕掛けた米大統領・狂金老人にとっては想定外の展開が進行中。東証の日経平均は、NY市場の戦争中の妙な楽観で上げたことを受け4日ぶりに反発(+172)一時3.8万つけるが続かず、3.7万台で終える。為替は150円台半ば円安ドル高傾向。長期金利が爆騰しています。1.575%。一時1.58%。債券価格急落。。東証の株価がひるんだのもうなづけます。


3/26 水曜 朝からぬるい。熊本の最高気温は25℃の夏日。隣の宮崎では山火事もあるなかでが吹いて気温上昇、30℃をこえて3月なのに、今年初の真夏日フェーン現象か。岡山と愛媛今治、宮崎の山火事は続く。韓国南部の山火事も被害が拡大。夜のニュースで兵庫の恥知らず殺人知事斎藤が知事続投と言う決断。ガザでパレスチナ人によるハマスへの抗議デモ起こる。パレスチナの人々はもううんざりしている。昨夜のNY市場は昨日の関税ミサイルが腰砕けになった件での勢いはなくなり、アメリカの景気先行き不安があり、株は上げたものの小幅に終わる。ダウ(+4)NAZ(+83)、SOX(-32)、日経平均先物も小幅の上げで3.7万止まり。為替は149円台後半に昨日比で少しドル安円高に戻す。今日の東証の日経平均は、アメリカの景気不安は無視して、関税ミサイルの腰砕けに注目し、株高(+246)になり、日経平均3.8万台を取り戻す。為替は150円台半ばに、ドル安円高に戻す。長期金利はまた上がって、昨日の高い水準の1.580%で終えています。一時1.585%まで上がっています。


3/27 木曜 ぬるい朝。外は曇りでまだ雨は降ってない。外気温18℃。天気予報では今日は一日中強い雨が降る。今日は心臓リハビリと言った通院があるので、有給休暇を取って会社を休み。来週までにもう一日有給休暇を取る予定。が、年間取得できる有給休暇日数20日間のうち、今年度取得予定が16日間で4日余り無条件に消える。いつも年度末にならないと、有給休暇の取得に対して、積極的になれない、会社の雰囲気が残念。5週ぶりのリハビリをする。午後、雷を伴う強い雨。外気温が高く20℃、まるで夕立。Trump was evil about everything 昨夜のNY市場は、狂金老人の関税への決意が市場参加者のはかない楽観を打ち砕き、株価は大きく下落。ダウ(-131)、NAZ(-372)、SOX(-152)、日経平均先物も下落したが3.7万円台維持。為替は150円台半ば、日本円外でも、ドル高傾向強まる。米債長期金利は

東証の日経平均は、第三次世界戦争=貿易戦争の関税ミサイルへの楽観から今更ながら目が覚めたのか、3日ぶり大幅反落(-227)、昨日回復した3.8万をあっさり割り、また3.7万円台へ落下。為替は150円台前半。長期金利は一時1.59%まで上げましたが、昨日より少し上がって1.585%で終えています。


3/28 金曜 朝から雨。昨夜のNY市場は第三次世界戦争=貿易戦争の関税ミサイルの応酬懸念で下落。アメリカは一体誰と闘って誰に勝ちたいいつもりなのだろう??ダウ(-155)NAZ(-94)、SOX(-93)為替はドル高円安さらに進み151円台前半。長期金利は上昇し、一時4.4%を超え、4.3%台で終える。伊フェラーリが関税にたいし、商品の値上げ発表。この第3次世界大戦=貿易戦争では、関税ミサイルにまぎれて値上げして、きっかけを作った狂金老人を選んだアメリカ人に負担金ミサイルで支払わせ反撃すればいいのか。

夕方、BBGではタイやベトナムの地震をつげるものの、地震の元はミャンマー中部でM7.7震源の深さは10kと浅いわりに広範囲が揺れるという大地震。NHKでは速報でインドでの地震と報じる。かなり錯綜していた模様。東証の日経平均は、第三次世界戦争=貿易戦争、のただなかに居ることをいまさら実感し下落(ー679)辛うじて3.7万円台維持。日本ではドル高が緩み、150円台半ば。傾向は変わらず。長期金利は一時この1週間で最高金利の1.585%まで上げて、最後には下げて1.545%で終えています。

夜のニュースで、備蓄米の店頭小売りが首都圏の一部スーパーで開始された、5kで3600~3700円と高額。このまま高額で3年間くらい、高額米相場が続くのだろう。誰が買い続けるんだろう。。今治と岡山の山火事が雨のおかげもあり鎮まる。


3/29 土曜 今朝はやや涼しいと言うか寒い朝。外気温は11℃ですが、空気が冷たく体感は一桁台8~9℃くらい、つい数日前までの体感的な初夏っぽさとは、季節が逆回転した。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1002人。買い物に出かける最寄りのイオン系のスーパーのハイコストバリュではまだ、米の価格は5kで税抜きで¥4500、税込みでは¥5000、になりそうです。誰が買うの??徘徊先の公園の桜はほぼ満開。午後の徘徊はかなり寒かった。今日の最高気温15℃でも体感は10℃くらい。昨夜のNY市場、統計指標で2月のPCE統計がでていた。インフレ加速していること、消費者の消費マインドの減退=買い控えが進んでいることが現れています。買い控え(不景気感)とインフレが両立するのかどうかは謎?一般的には不景気下のインフレは、スタグフレーション、と呼びます。NYの株価はこのPCEでかなりネガティブマインドになって大幅下落。ダウ(-715)、NAZ(-481)、SOX(-130)、為替日経平均先物も下落し、ついに3.7万割れの3,6万円台。為替は150円丁度付近。米債長期金利は大きく低下、4.2%台。


3/30 日曜 今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。



今週のまとめ書き


(世界はエネルギー価格安)

欧州はインフレが緩和。アメリカもインフレが鈍化。

中国除くアジア(日本含む)でも、エネルギー価格に応じた物価高インフレ継続と言う状況。

中国は土地のバブル崩壊により経済が心筋梗塞に陥り、経済の血液と言える流通貨幣の動きと信頼が失われデフレ状況進行中。中国は石油もとれるが、再生可能エネルギーへの投資がうまく循環しており、石油依存度を低下させています。おりからのデフレもあり、エネルギー価格が高くなる余地があまりありません。

羨ましいかぎり。先進国もかつてはこの現在の中国のような状況を理想としてめざしたのに、うまく行っていません。

 

(インフレ対策としての関税政策)

あるいは(アメリカ製品を増やすための関税政策が、アメリカ製品の品質に注目を集め、アメリカ品質=「きわめて劣る耐久性のない品質」の代名詞、をアメリカ人自身と世界に覚らせる結果になる)

 逆説的でも何でもなく、狂金老人は本人自身は恐らく想像できず、分かってない状態で現在の関税政策を進めているが、(理由は本人はMAGAを追求したいと思っている)

狂金老人はMAGAのために関税政策を始めたが、よく考えると、関税とか、関所という、モノやお金の往来を阻害する要因は景気を冷やす。不景気に持って行くバイアスがある不景気バイアスのある政策。

不景気とは何か、お金が循環しないこと、民間にお金の循環に応じた富の蓄積が進まないこと。

だがその不景気にする関税は政府にお金が入ってくる。仕組み。

狂金老人の合言葉の「MAGA」の2番目のAはアメリカ民衆ではなくアメリカ政府、正確には「トランプのアメリカ政権、」が本意であろう。

支持者には自分達が豊かになり偉大になると嘯いて、その本意は、MAGAと言う言葉で支持者をおだてて、政権の権力者になる自分だけにその果実の利益が回ってくることを目標にしているわけだ。

狂気老人は、まんま自己中なので、理解しやすいこと、この上ない。

そして狂金老人のみう潤って、景気は悪化し、狂金老人のビジネスに必要な金利の下落に持って行こうとしている。のが、「関税政策」による不景気誘導とその対策としての利下げ誘導。

関税政策は一石三鳥の政策になる。政府と言うか大統領の懐にお金が入り、景気を下げて金利を下げて富裕層にとっての資金運用コスト低下達成。アメリカでは多くのアメリカ人が敗北する中で大統領の一人勝ちになる。のかな?


(世界の基軸通貨であることに背を向けた、のにいまさらドル高を望む馬鹿な狂金老人。)

このことを考えたキッカケは第三次世界戦争=貿易戦争で、フェラーリが自社の製品の値上げに踏み切ったというニュースでした。

関税がかけられると消費者が支払う製品価格はアメリカにとっての輸入品は値上げになります。製品の価格がああっても税金なのかどうかはわかりません。中間の流通に関わる商人が中抜きできる余地を産んでいます。インフレへの加速しか感じません。

日本でも備蓄米の放出が合って売られても、その90%以上を落札したJAが備蓄米の表示しないというのと、実際の販売の米に、昔のJAがため込んだ原価が安い(1年前のなら1500円くら)米がブレンドしてあっても、3000円以上の高値で売られても、消費者はその売られている米に多少備蓄米が入っているブレンド米なら、原価が2000円ちょっとと思いこむのと同じ。混ぜればいくらでも原価をごまかせる。

なので、この際関税が決まれば値上げして対抗することにしたほうが、良いと思うだろう。

応札したJAが、備蓄米などの表示をしないことをその下の精米業者や問屋などに求めたというのは。これら流通業者が悪どい中抜きするのに都合の良いようにするためだろう。 客の事などは一切考えない利益しか追求しない悪徳商人の姿しか見えない。 

これは同様に、関税の導入により、インフレが進み、アメリカの経済が破壊され貿易通貨としての米ドルへの信認の否定につながる、と容易に想像できます。。

丁度ロイターに私同様に考えた模様で、ドル離れ、ドル売りになっていきそうというコラムがでてた。

米の孤立主義政策で脱ドル化加速も、アナリストが指摘



【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/24 月曜 【いろいろニュース、TikTok米事業、既存株主が出資比率引き上げか=関係筋、米FRB、24年は775億ドルの赤字 高インフレ抑制で、米FCCが中国ハイテク9社を調査、安全保障規制の抜け穴を警戒、カナダ小売売上高、1月は前月比0.6%減 米関税で2月もマイナス予想、トルコが株の空売りを禁止、イスタンブール市長収監受け、インドで伊・独高級車メーカーが事業拡大へ、若年富裕層に照準、経済・物価見通し実現していけば、引き続き金利引き上げ=内田日銀副総裁、金融政策の目的は物価安定、財務への配慮で妨げられない=植田日銀総裁、太陽HD、28年3月期まで総還元性向100%目安に株主還元、中国の2025年成長率4.5%、モルガン・スタンレーが予測引き上げ、インド当局、VWの未納税金請求取り消しなら「壊滅的影響」と主張、米JPモルガンもDEI方針変更、「公平性」から「機会」に、金融政策の目的は物価安定、財務への配慮で妨げられない=植田日銀総裁、日鉄社長、米政府との認識「擦り合ってきている」 USスチール買収巡り、マルハニチロ、社名を「ウミオス」に 26年3月の変更を決議、午後3時のドルは149円後半、年度末控え円軟化、日経平均は小幅に3日続落、様子見姿勢強まり方向感出ず、保有国債、金融調節上の必要生じた場合の売却可能性まで排除してない=日銀総裁、スズキ、26日から静岡県内の完成車工場を一部稼働 31日以降は未定、東京マーケット・サマリー、ムーディーズ、石油資源開発の格付け見通しをネガティブに下げ、米自動車関税、4月2日発表見送りと米メディア 相互関税予定通り、ロ報道官、エネ施設攻撃の一時停止は継続と説明 「状況を監視」、米ロ、黒海穀物協定再開について協議へ=ロシア報道官、アングル:米国の三権分立揺るがすトランプ氏の権力行使、司法が唯一抵抗、、、、、、、、、、、、、】


3/25 火曜 【いろいろニュース、米企業利益見通し、年初来で4.5%ポイント低下 関税懸念で、ヘッジファンド、2週連続で欧州株売り越し=米ゴールドマン、中国、米アップル「投資拡大を歓迎」 商務相がクックCEOと面会、トランプ氏、自動車・アルミ・医薬品関税「極めて近く発表」、FRBの利下げ望む=トランプ氏、アトランタ連銀総裁、今年の利下げ見通しを1回に引き下げ、「多くの国」に関税免除の可能性、自動車関税は数日内に発表=米大統領、NY外為市場=ドルが対円・ユーロで上昇、米関税巡り楽観的な見方広がる、米国株式市場=大幅続伸、関税巡る楽観的見方で エヌビディアやテスラが高い、NY市場サマリー(24日)ドルが対円・ユーロで上昇、利回り上昇 株大幅高 関税巡り楽観ムード、午後3時のドルは150円半ば、年度末の調整売買などで一時3週ぶり高値、日経平均は4日ぶり反発、米関税懸念後退を好感 終日堅調維持、インタビュー:円債投資、超長期から10年物に軸足シフト 金利上昇で=住友生命社長、米総合PMI、3月は53.5に上昇 サービス業改善が寄与、現代自グループ、米国に210億ドル投資 新たな製鉄所建設など、中国BYD、第4四半期は73%増益 販売増で過去最高益、トランプ・メディア、クリプト・ドット・コムと提携 ETF立ち上げへ、ある委員「25年度後半に1%念頭に利上げ望ましい」=1月日銀会合要旨、セブン&アイ、クシュタールがNDA契約拒否 保護条項受け入れなら締結も、SEC暫定委員長、X買収開示遅れのマスク氏提訴で唯一反対票、中国シャオミ、株式売却で55億ドルを調達 EV事業を強化か、アルトマン氏の仮想通貨がビザと交渉、決済機能導入で=報道、サムスン電子、韓宗熙共同CEOが急逝 家電・モバイル統括、米FRB、間もなく赤字から脱却へ=モルガン・スタンレー、米当局、フォード車130万台調査 高速道路走行中にシフトダウン、次期エアバス単通路機、オープンローター・エンジン搭載も=CEO、エアバスとボーイング、次世代航空機構想で月間100機生産も、JPX、業績・配当予想を上方修正 数値目標達成で特別配、米政府、7月にも債務不履行の恐れ シンクタンクが予測、保有ETF、すぐに処分すること考えてない 時間もらって検討=日銀総裁ラピダス、半導体設計受託企業と協力覚書 所要時間「圧倒的に短縮」、韓国・現代製鉄が米工場新設へ、現代自210億ドル投資計画の一環、基調的インフレ指標、2月は最頻値の伸び率が縮小=日銀、2月ショッピングセンター売上高は前年比1.2%増=日本SC協会、2月全国百貨店売上高は前年比1.5%減、4カ月ぶりマイナス、欧州EV販売、2月は増加 米テスラは2カ月連続マイナスでシェア縮小、石破首相の物価高対策、「新たな予算措置伴うものでない」=官房長官、中国のAI開発、米国との差が3カ月に縮小=李開復氏、春闘「非常に良いスタート」、定着を期待=十倉経団連会長、中台企業の2割、地政学リスクで「日本の重要性増す」 ジェトロ調査、米アラスカ州知事代表団が韓国訪問、エネルギー協力巡り協議、インドネシア中銀、ルピア防衛へ介入 アジア金融危機以来の安値、韓国、対米FTA違反を特別調査へ 関税発表控え国内製品を保護、東京マーケット・サマリー、、、、】


3/26 水曜 【いろいろニュース、米個人消費が鈍化、物価高や経済見通し悪化で、トランプ氏一族の企業、ステーブルコイン発行へ、米経済見通しに「不確実性の高まり」=NY連銀総裁、インフレ抑制の進展鈍化、物品価格の上昇を懸念=クーグラーFRB理事、米新築住宅販売、2月1.8%増 気温上昇とローン金利低下が追い風、NY外為市場=ドル/円軟調、関税導入巡る不透明感で、米国株式市場=続伸、米関税巡る柔軟姿勢に期待 経済指標注視、米CB消費者信頼感3月は4年ぶり低水準、関税懸念の高まり反映、NY市場サマリー(25日)株続伸、ドル/円軟調・利回り低下、午後3時のドルは150円半ば、株高で円じり安、日経平均は続伸、3万8000円維持 米関税への過度な懸念和らぐ、米、輸出制限リストに80団体追加 中国インスパー子会社など、米財政状況は悪化の一途で債務余裕度低下、ムーディーズが警鐘、企業向けサービス価格、2月は3%上昇 人件費などコスト転嫁、トランプ氏、情報漏洩巡り安保チーム擁護 補佐官「私に全責任」、米情報機関「中国は最大の脅威」、AIで米凌駕 台湾制圧能力も進展、欧州市民のEU支持が過去最高の74%、安全保障強化を評価=調査、ロシア・ウクライナ、黒海・エネ停戦で合意 ロ「制裁緩和が条件」、中国の秘密ネットワーク、解雇された米政府職員に採用活動=調査、カナダがテスラ車を補助金対象から除外、トランプ関税理由に 、インタビュー:ドル円は120円台が実力か、日本株長期保有に税優遇検討=自民・片山氏、シカゴ連銀総裁、1年後の金利低下見込む 不確実性も指摘=FT、東京ガス、26年3月期はシェールなどで純利益8割増 自社株買い1200億円、1月改定景気動向指数、一致指数は前月比+0.1ポイント=内閣府、韓国最大野党の李代表に逆転無罪判決、大統領選出馬に弾み、韓国の山火事死者18人に、強風で拡大 消火中ヘリが墜落、スーパー販売額2月は前年比0.3%減=日本チェーンストア協会、台湾の対米貿易黒字は「構造的問題」、米国も理解=中銀、米、グリーンランド訪問計画変更 デンマークは「歓迎」、ガザでハマスへの異例の抗議デモ、パレスチナ住民数百人が参加、東京マーケット・サマリー・最終(26日)、日産、25年度に新型EV「リーフ」投入 クロスオーバー型に全面改良、BYD、海外販売を今年倍増へ 関税には現地組み立てで対応、韓国、黄海に洋上設備 中国の建設活動を監視、、】


3/27 木曜 【いろいろニュース、関税の影響は不透明、FRBは当面現状維持すべき=ミネアポリス連銀総裁、米耐久財受注0.9%増、関税発動巡る前倒し発注で、トランプ氏、26日に自動車関税巡り発表、NY外為市場=ユーロが対ドルで3週間ぶり安値、自動車関税の発表に身構え、米国株式市場=S&P・ナスダック急反落、自動車関税を警戒 テスラなど安い、NY市場サマリー(26日)ドル上昇、利回り小幅高 S&P・ナスダック急反落、午後3時のドルは150円前半で膠着、米関税でドル買いと円買いの綱引き、日経平均は3日ぶり反落、自動車関税を嫌気 配当狙いなど下支え、自動車関税は恒久的=トランプ米大統領、テスラが4月からサウジで販売開始、マスク氏ツイート巡る確執解消か、対中関税引き下げも、TikTok巡る合意のため=トランプ氏、自動車関税巡りマスク氏助言せず、テスラに正味中立も=トランプ氏、EU、米自動車関税評価へ 交渉による解決の模索継続方針、イタリア、メタなど米IT大手3社に付加価値税を請求、米自動車関税、USMCA準拠部品は当面免除=ホワイトハウス、自動車関税、部品は最大1カ月猶予 5月3日までに発動=米大統領布告、米学生ローン借り手の信用力、支援打ち切りで大幅低下か=NY連銀、オープンAI、ソフトバンクG主導の400億ドル調達が完了間近=報道、トランプ関税、日本車も対象に GDP0.2%程度下押しか、独政府、米製品ボイコットに反対 「良好な貿易関係に関心」、カナダ首相が中国との貿易拡大に慎重姿勢 「価値共有せず」、米国の自動車関税措置「極めて遺憾」、日本の除外強く申し入れ=官房長官、SGホールディングス、25年3月期予想を下方修正 営業減益に、東京エレク、ドジャースとパートナーシップ契約 球場内に広告、中国工業部門利益、1─2月前年比-0.3% 民間企業が減益、オープンAI、2029年までキャッシュフロー黒字化予想せず コストが重荷=BBG、カナダ鉄鋼・アルミ工場で一時解雇 米関税のあおりで、トランプ氏関税で自動車業界に激震、価格上昇の可能性 株価下落、米検察、ファイザーのコロナワクチン試験成功発表巡り調査=WSJ、台湾の鴻海、4月に東京でEV戦略説明会 三菱自以外にも協業拡大=関係者、EU・加が協力して米に経済的損害与えれば大規模関税課す=トランプ氏、中国、国有企業に李一族企業との新規取引停止を指示=報道、エーザイ、日本での「ワーファリン」権利を沢井製薬に譲渡、日本製鉄、USスチール買収時期を25年第2四半期に変更、台湾、トランプ関税への対応検討 エネルギー輸入や関税削減など、韓国、米自動車関税で緊急対応策策定へ、SKハイニックス、米関税導入前に顧客が注文前倒し=幹部、静岡・八十二・山梨中央3行が包括業務提携、地域活性化目指す、東京マーケット・サマリー、、、、、、、、、、、、、】


3/28 金曜 【いろいろニュース、米2月の財貿易赤字、輸出増で4.9%減 景気減速懸念和らぐ、米新規失業保険申請1000件減の22.4万件、労働市場堅調も先行き懸念、中国、EUと協力し「保護主義対抗」 副首相が欧州委員と会談、ロシア、マスク氏の火星探査計画向けに小型原発の提供可能=経済特使、トランプ氏の関税「欧米の経済阻害」、物価高と雇用破壊=仏大統領、米2月中古住宅仮契約指数2.0%上昇、経済不透明感が今後に影、金が再び最高値更新、今年17回目 貿易摩擦懸念で安全資産に買い、米GDP、24年第4四半期確報値は+2.4% 企業利益が過去最高、NY外為市場=ドルまちまち、カナダドルとメキシコペソは安い、米国株式市場=続落、自動車関税受けGMやフォード下落、NY市場サマリー(27日)ドルまちまち、長期債利回り上昇 株続落、、、米国は「視界ゼロの霧の中」、FRBの政策適切=リッチモンド連銀総裁、米インフレに上振れリスク、金利維持が適切に=ボストン連銀総裁、トランプ米政権がWTO資金拠出凍結、歳出削減の一環=関係者、米財政赤字と公的債務は今後30年で著しく増加、議会予算局が警鐘、東京コアCPI、3月は2.4%上昇で予想上回る 生鮮除く食料が一段高、フェラーリ、米で全車種最大10%値上げへ トランプ関税対応、日鉄、USスチール買収に向け投資増額提案 米政府高官に=報道、トヨタ、2月は世界販売・生産とも5.8%増で前年超え 対米輸出1.7%減、MS&AD傘下の三井住友とあいおい、合併検討 保険料首位に=報道、中国国家主席、外国企業幹部と会談 投資呼び込みへ、米輸入車関税、自国消費者に「コスト」 価格上昇や選択肢減少、米の孤立主義政策で脱ドル化加速も、アナリストが指摘、住友不が中計、当期利益の連続最高益の更新目指す、中国SMIC、サモア企業装い技術者採用か 台湾当局が調査、ラピダス社長、民間からの追加出資1000億円「めど立ちつつある」、日本郵政、2億3330万株の自己株消却 発行株式の7.27%、東京マーケット・サマリー・最終(28日)、ロシア、ウクライナがスジャのガス施設を「事実上破壊」と主張、トヨタなど5社の北米輸出、2月は4.5%減 関税前の駆け込み見られず、中国、南シナ海に爆撃機展開 米国防長官のフィリピン訪問に関連か、ミャンマー中部でM7.7の地震、各地で被害 バンコクの倒壊で81人捜索、】


3/29 土曜 【いろいろニュース、EU、今後5年で5000億ユーロの防衛支出可能=フィッチ、米2月PCE価格+2.5%、予想と一致 スタグフレーション懸念高まる恐れ、年内2回利下げが妥当、企業の関税対応見極めへ=米SF連銀総裁、米ミシガン大消費者調査、5年先インフレ予想4.1% 93年以来の高水準、NY外為市場=ドル下落、相互関税控え成長懸念高まる、米国株式市場=続落、関税巡るインフレ懸念高まる テック銘柄に売り、NY市場サマリー(28日)ドル下落、利回り急低下 株大幅下落、中国・EUの通商トップが会談、公平な競争条件を協議、ミャンマー地震の死者1000人超に、タイの崩壊ビルでも捜索 各国が支援、米副大統領、グリーンランド訪問 「デンマークの保護は不十分」、オープンAI、年内の営利化必要に ソフトバンクGからの資金調達で、トランプ氏、相互関税巡り交渉用意 医薬品への関税も近く発表、、、、、】


3/30 日曜 【NYマーケット 第3次世界大戦=貿易戦争を仕掛けたアメリカが、自業自得のスタグフレーション危機で株価大幅下落し世界に大迷惑をかける。リスクオフで債券高、金価格高騰。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。】



2025年3月30日、7時起床、曇、気温6℃
【今朝は昨日に続き、寒い朝。昨日午後のミャンマー中部の地震の被害が拡大。今夜までの時点で1700人超え。3月25日に起きていたNZ南方沖でM7を超える地震と今夜のトンガ沖のM7の地震とバヌアツ法則。今年1月の日向灘の地震の前、昨年暮れ12月にもバヌアツでM7越えの地震があり、バヌアツ法則が生きていました。関連率は6~7割らしい。4月中旬までは要注意。】


今朝は昨日に続き、寒い朝。

外は薄いとはいえ雲が空の殆どを覆っていました。

3月も残り一日。。明後日から新年度になります。。



いつものルーチンの測定

朝体重:70.3kg

昨晩比:-400g減

昨朝比:+300g増


朝体温:36.5℃

137-108


昨夜、スナップエンドウのナムルを作って置いています。

今朝の朝食は先週鮮度市場で買った惣菜が多い。惣菜の一部




朝食。

今朝の朝食(トースト、粉末のコーンスープ、惣菜の砂肝のニンニクの芽炒め、惣菜のメンチカツ、スナップエンドウのナムル、ピクルス、惣菜のほうれん草の白和え、もずく)

朝食から米をみなくなって、トーストメインでのおかずを考えた買い物をしていますが、、、

結局3月はお米を炊くことなく過ぎそうです。冷蔵庫にはお米が5Lちょいありますので、人間ドックのある4月以降は少し米食べようかな。

朝食後、洗濯して干しました。朝は曇っていましたが8時過ぎには少しづつ晴れてきていました。

ただ外の空気は昨日と同じように、冷たいです。今日の最高気温の予想は昨日の最高気温より1℃低い14℃の予想になっています。

あっという間に昼。

昼飯は玉ねぎのオイル蒸しと肉まん。と昨日スーパーで買った魚のすり身の揚げ物とスナップエンドウのナムル。

今日の昼飯
玉ねぎのオイル蒸しの上は胡椒と鰹節。

午後14時過ぎから外に出て徘徊。




公園は花見客が大勢来ていました。

桜は満開。卍解ではない。

午後16時過ぎに帰宅

夜飯はバナナとリンゴとヨーグルト。

夜のニュースで、ミャンマー中部の地震の影響の続報がありました。ミャンマーでは横暴極まりない軍政を敷く軍部がミャンマーの民主化勢力と少数民族からなる反政府軍と内戦の最中ですが、地震があっても、軍部は反政府軍への空爆を続けていている模様。愚かとしか言えない。

その愚かな軍政府の発表では1700人が亡くなっているそうな。まだ増えそう・・・

実は今週初、25日にNZ南方沖でM7を超える地震が起こっていました。

バヌアツから1000kほど離れているNZとはいえ、かの有名な、バヌアツの法則が働くかどうか? 私は関係性は高いと思います。

更に今夜、トンガ沖でM7の地震が起きています。トンガもバヌアツ法則に関係しています。

 2023年の5月にトンガで大きな地震があり、その直後に千葉でも大き目の地震があった

2022年1月にトンガで海底火山による大きな地震もあり、その後1週間後、2022年1月に日向灘でM6、震度5強の大きな地震が起こっています。

NZの地震キッカケとしてもこのさき2週間日本での大きめの地震に注意が必要かも。


夜の体重:70.7kg

今朝比:+400g増

昨晩比:変わらず

今日の歩数:1.4万歩余

今週の累計:8.4万歩余


来週の天気


来週前半までは冷え込みが続きそうです。天気は全般、崩れる可能性は低い見込み。

今週末桜が満開になりましたが、寒さのおかげ?で来週末まで花がもちそうです。多分。

週後半になって気温はあがってきそう。ただ朝晩はまださむいかも。


【NYマーケット 第3次世界大戦=貿易戦争を仕掛けたアメリカが、自業自得のスタグフレーション危機で株価大幅下落し世界に大迷惑をかける。リスクオフで債券高、金価格高騰。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。】

今週のNY市場は週初こそ、狂金老人のいつもの嘘八百に騙され、関税ミサイルがさほど市場に影響しないと淡い期待で株が上げていましたが、水曜以降週末金曜まで3連続大幅下落。最初の水曜は狂金老人が甘い言葉ではなく、厳しく関税ミサイルの威力を誇示したのがキッカケ。

木曜には、第3次世界大戦=貿易戦争の激化が必須となったことを市場も痛感し下落。イタリアのフェラーリが関税に合わせて商品の値上げを表明。

ここ話は週末、狂金老人が便乗値上げ、許さんと、無駄に吠えたとか。金曜には2月のPCE統計がでて、個人消費が減退しつつあることが示唆されて

なおかつ物価の上昇の姿も見えて、不景気の中のインフレという戦争を仕掛けたアメリカのこの先のスタグフレーションを市場参加者が悪寒したことで株価はとどめの下落。今週の週末比は、その前に2週連続1000ドル以上の下げがあった後の先週の週末比の反発分を全消しになる下落になっています。

このままいくと、関税の発動のある来週以降、株価は雪崩のように下落するのかもしれません。5月までにダウの4万ドル割れがあるかもしれません。


NYダウ、NAZ、S&Pは週末比では反落

日経平均先物は大きく下落していますが、NYの株価の2週連続4桁下落時にさほど下がってなかったことが大きく影響しています。

日本では株の神様と呼ばれているアメリカのバークシャーハサウェイのバフェット爺が昨年後半、持ち株を売って現金比率をあげていたのに、年明け株を買って現金比率を下げていたのは大いなる過ちになっています。恐らく、バフェット爺は年初以降、株で負けているはずです。


日本でも、NISAでアメリカ株への投資が大いに広まっていましたが、特に三菱のオルカンとか、かなり下落しているのでは?

昨年来高値2万8千円を1月末に付けて、先週末が2.6万円になっていました。10%の下落です。

オルカンに限らず、先進国云々と言う名前の付いた投信はほとんどがNYダウ市場の株を買っているので、投信はほとんど同じような下落になっているはずです。

この先も下げ続けるでしょう。

為替は見た目あまり影響がなかったように見えますが、先週まで一時ドル安円高に進んでいた傾向が今週、大きく転回しドル高円安方向に向かいました。

為替のトレンド転換が来週以降どうなるか、かなり関心があります。

米市場では株安、ドル高、債券高(金利低下)、金高になっていました。典型的に世界大戦=貿易戦争からの回避でリスクオフに進んでいます。

債券高はアメリカだけでなくイギリスやドイツでも同じように資金はリスクオフに動いています。


MyPFは下落したものの、先週先々週2週連続反発分の全消しにならず、わずかに2週連続上げの1/3ほど下落しています。

テック系は壊滅的でしたが、銀行株が案外しぶとかったおかげです。

NISAとかでも国内のTOPIX投信はパフォーマンス良かったんじゃないでしょうか?知らんけど。

日経平均は先週見た先々週末比1.6%反発していましたが、今週みた先週末比はマイナス1.5%の下落でしぶとい感じです。




2025年3月23日日曜日

2025年3月23日(3月第3週まとめ)、6時起床、晴、気温8℃【昨日の最高気温21℃に続いて今日の最高気温が22℃で半袖で徘徊可能。公園の桜は1~2輪咲いて居た。明日は雨なので、開花はあと二日くらい来週の水曜か木曜か?来週末はまた寒くなりそう。と夕方まで思ってたら今日熊本県、高知県と並んで日本で最初の開花宣言。】【NYマーケット 狂金老人(トランプ)の起こした第三次世界戦争=貿易戦争のせいで、株価への評価が狂っているのかもしれません。くそトランプめ、早くくたばれよ。予想とか立てにくいじゃないか。商売の邪魔。 と世界中の商人は感じていることだろう。多くの人の思いがつのれば、張本人の老人とこれを権力者として選んだアメリカに天罰はあるだろう。】

【昨日の最高気温21℃に続いて今日の最高気温が22℃で半袖で徘徊可能。公園の桜は1~2輪咲いて居た。明日は雨なので、開花はあと二日くらい来週の水曜か木曜か?来週末はまた寒くなりそう。と夕方まで思ってたら今日熊本県、高知県と並んで日本で最初の開花宣言。】

ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝気温

3/17 4時/雪/3℃


3/18 4時/曇/0℃


3/19 5時/曇/3℃


3/20 9時/晴/5℃


3/21 7時/晴/6℃


3/22 8時/晴/11℃


3/23 6時/晴/8℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/17 月曜 70.3kg/36.2℃/70.4kg/1.1万歩余/-

3/18 火曜 70.2kg/36.5℃/70.7kg/6600歩余/2.2万歩余

3/19 水曜 70.5kg/36.5℃/70.7kg/6300歩余/2.9万歩余

3/20 木曜 50.3kg/36.6℃/71.1kg/1.2万歩余/4.1万歩余

3/21 金曜 70.8kg/36.3℃/71.0kg/1.4万歩余/5.5万歩余

3/22 土曜 70.7kg/36.6℃/71.0kg/1.0万歩余/6.7万歩余

3/23 日曜 71.1kg/36.6℃/71.2kg/1.8万歩余/8.6万歩余


日記には血圧もありますが、ここには載せません。


【週間の日別の副題】

3/17 月曜 今朝は一段とサミーわけだわ。。。3月も下旬に近いのに、小雪が降っていた。熊本で3月の降雪は10年ぶりの事象とのこと。やはり今シーズンは寒い。夏はそこそこの暑さに収まって欲しいぜ。今年の夏は暑くならないように。(ー人ー)(祈)米政権、地裁判断無視して、ベネズエラ犯罪組織200人超送還し、ホワイトハウスの声明が「裁判の判断を無視するのは完全に権利の範囲内、」、どういう頭の仕組みで出てくる言葉なのか?もはや、アメリカは無法地帯、ジャマイカ?ロイターでもついに日本の米問題が取上げられるようになりました。。政府備蓄米放出後でも米価格は収まらず上昇続く。米5kgでほぼ4100円。ただ、そのかわり、販売量は減っている模様。


3/18 火曜 早朝の地震、会社の早出の為に起きて朝食中にスマホがあの嫌な緊急地震警報を鳴らす。が、鳴っても揺れた?くらいの感じでほとんど地震を感じず。八代で震度4。かなり謎な揺れがあったのかなかったのかわからない朝の地震騒ぎ。昨夜のNY市場は、2月の小売り売上が低かったのに、前月比プラスだったことを受け、株価が上がったとメディアは書いていましたが、怪しいものです。前月の1月の小売り売上が前月比で売り上げ減少したのが、その前月12月のクリスマス商戦、年末商戦が激しく好調だったということで反発で1月は前月比マイナスで大きく売り上げ低下したように見え、その反発として1月比で今回2月が前月比プラスになったと言って喜ぶのはどうだろうか、あまり歓迎するべきではないだろう。

とは言えNYの株式市場の参加者は愚者ばかりなので、それでも見た目売り上げが上がれば株価は騰がる。ダウ(+353)NAZ(+54)SOX(+65)日経平均先物も上げる3.7万円台。為替は149円台前半。米長期金利は上がって4.3%。

東証の日経平均はアメリカの株高と円安でここまで第3次世界戦争=貿易戦争の懸念で売り込まれた自動車株など輸出関連に買い戻しが入ったり、バフェット爺の日本株買い増しとか受け株価が上がりました(+448)一時500円以上上げて3.8万復帰もありましたが一瞬。為替は円高ドル安方向に進み149円台後半。

イスラエルのユダヤ人のように、隣人の命を虫けら以下の何かの様に簡単に大量に奪うのは、どういった報いが待っているのだろうか?ただ傍観するだけの私たちにも何かお咎めがあっても驚かない。ガザの停戦合意のはずが、イスラエルユダヤによる大規模爆撃で幼い子供含め300名以上のパレスチナ人が亡くなる。


3/19 水曜 今日も朝から1日中曇りで気温低めで寒3月にしては極度に寒い日。昨夜のNY市場はここ二日の堅調さもあり、FOMCが今晩あるための利確か反落。ダウ(-260)、NAZ(304)、SOX(-74)、日経平均先物はわずかに下落で3.7万台維持。狂人の宴か、アメリカとロシアの狂った人でなし首脳同士の電話会談が日本時間の未明に開催。騙し合いか。ロシアにとっても有利なエネルギー関連施設への攻撃に絞った30日間の停戦で合意とのこと。ロシアも大変苦しい模様。ウクライナがこの先、歴史上のポーランド分割のようなことにならないように祈る。

違法県兵庫の知事のパワハラについて第3者委員会が正式にパワハラ認定、県の対応も違法認定。自殺し、亡くなった方が浮かばれるだろうか?

来週26日に、政府備蓄米放出の第2段が量は少なく実施される模様。政府は米価格の低下抑制を目標にしないため、米価格は高止まりのままになり、米離れが進むだろう。

日銀が政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を0.50%程度で維持することを全員一致で決定

今日の東証の日経平均は、今晩のFOMCや明日の祝日を前に利益確定売りで後場大きく下落し、4日ぶりの小幅な反落。(-93)3.7万円台。為替は149円台後半。長期金利は日銀の決定をすでに織り込み済みで1.515%で昨日より金利が上がっています。


3/20 木曜 今日は二十四節気の第四の春分の日で祝日。春分で寒い朝でした。晴れていたので放射冷却が進んだのかもしれません。朝から晴れているのは久しぶりかも。何だか洗濯と布団干しで終わったような祝日。昨夜、FOMCがあり、市場の見込み通り金利据え置き。ポンコツと言うか歴代最悪で無能のFRB議長のパウエルがこの先年末まで順調に利下げで現在(4.25─4.50%)より0.5%くらい低い、(3.75─4.00%)まで下げると市場が見て株価は上げました。低金利を望む、狂金老人におもねりそこまで下げる必要はないと思います。

市場の金利の先安感の楽観で、関税懸念が飛んだのか、ダウ(+382)NAZ(+246)、SOX(+45)、日経平均先物微上げで3,7万円台。米債長期金利、低下して4.2%。為替は148円半ば。


3/21 金曜 今日は有給休暇消化日。家の内外の掃除で終わった。FBIがアメリカ国内のテロ対策部門を縮小とのこと。狂金老人がアメリカの政権を取ったのはアメリカの極右によるクーデターのような気がしてきます。昨夜のNY市場はまた第三次世界戦争=貿易戦争懸念で上げられず横ばいのような下げ。ダウ(-11)NAZ(-59)SOX(-33)、日経平均先物も微下げで3.7万台維持。為替は148円台半ば。米債長期金利はやや低下の4.2%台。

東証はアメリカのNY市場のネガティブを引きずって、小幅続落(-74) 為替は傾向がまた円高に転換しており、149円台前半。長期金利は一時1.53%でしたが、最終的には1.52%で終えています。近所の鮮ど市場で野菜などを買う。主食ではなくなった高級品の米はまだ高い。熊本産の米5kで4100円くらい。消費者をたいがい馬鹿にしている。夜ピクルス漬ける。


3/22 土曜 年明けから鰯の価格が1尾100円前後から全く変わらないのがいぶかしいと思っていました。がようやく今頃になって1尾80円になって価格がさがってきた米が高いと安い普通の米食に合うものを買うのをためらうのは米が高いせいで損している人々がいるということになるだろう。私は嫌いだけど。納豆とかどうなのよ。3月は結局米を炊かなかった。政府備蓄米の放出に期待したものの、米が普通に気兼ねなく買えるほど価格が下がらない見込みなのでコメ消費を止めてる。この先数年でも、パン(トースト)やパスタに合うものでしのげれば良い。ふと思うに、会社の社食の米も前に比べると不味くなった気がする。古い米とブレンドしているんだろう。今朝、車のスクリーンに、給油催促警告予告が出た。来週末には給油必要。昨夜のNY市場は狂金老人が関税政策に柔軟な対応を示唆したとかで懸念が薄れたとか、怪しさ満点でNYの株価はわずかにプラス。ダウ(+32)、NAZ(+92)、SOX(-43)、日経平均先物はわずかにマイナスで3.7万円止まり。為替はドル安円高傾向だが積極的に円を買う感じではなく149円台前半止まり。米債の長期金利は上げて4.2%台。


3/23 日曜 昨日の最高気温21℃に続いて今日の最高気温が22℃で半袖で徘徊可能。公園の桜は1~2輪咲いて居た。明日は雨なので、開花はあと二日くらい来週の水曜か木曜か?来週末はまた寒くなりそう。と夕方まで思ってたら今日熊本県、高知県と並んで日本で最初の開花宣言。




今週のまとめ書き


(非民党の適正とか適宜と、一般庶民の適正、適宜のラインの乖離を、もっと強く強調して報道するべき。同じ「適正」と言う表現の日本語でも話す人の価値観で、その中身の実態や真実は全く異なる。)

ニュースでよく聞く、政府や政権の適宜とか適正に対処しますという、言い訳。

これはこれらの言い訳を考えた国会議員(もちろん政権党の非民党議員、)や公務員(官僚)の価値観での適正、になるのだが、これは、ほぼ一般庶民の適正とかとは異なる点において聞く際に注意が必要。

備蓄米の放出とか、税制とか、適正とかいうが、全く適正ではない。


(3月の雪)

今週初、熊本では平地で雪が降りました。九州では福岡や佐賀でかなり積もったらしい。

3月の雪はちょっと驚き。熊本県での3月の降雪は10年ぶり、とのことである。

10年に一度の異常気象と言うべきか。昨年の夏の猛暑の反動で地球が平衡を取ろうとしているのか?

わからないが、温暖化がすすみ、今は地球沸騰化である、沸騰すると、空気中の水蒸気が増え、雪や雨が増える。なので降雪が多くなるのは沸騰化の影響、と言いきって良い。

ただ今冬はかなり寒かったので、前述の様に、地球が大気の平衡をとろうとしているせいなのかもしれない。

寒冷は偏西風の影響とか、極渦の位置の影響があるので、何とも言えない。


(マイクロン決算)

今週水曜(3/20)にマイクロンの決算発表があり、

好調な売上高見通し公表、AI製品需要が後押しを発表した。

半導体メモリーメーカーで米最大手のマイクロン・テクノロジーは20日、3-5月(第3四半期)の売上高が人工知能(AI)関連製品の需要を追い風に好調になる見通しを示した。

  発表資料によれば、3-5月期売上高は約88億ドル(約1兆3000億円)を見込む。アナリスト予想平均は85億5000万ドルだった。1株利益は一部項目を除いたベースで1.57ドル前後の見通しで、市場予想平均は1.48ドルだった。

記事によれば、AIでの広帯域メモリがかなり収益に寄与したらしい。これまでハイニックスの独壇場だったが、徐々に業界内周辺の企業も、技術をキャッチアップしていく。

これを、対中国企業でパクリとか言うのは、愚か者のクダラナイコメントである。技術は平準化する。異なる会社間で技術を独占して広めないのは、パクリ防止には効果があるだろうが、技術のガラパゴスが発生し、発展を阻害する。新しい技術は広く世に知らしめて、パクってもらい、発展させるべきである。と言うのが私の見解である。


(アメリカの狂金老人政権が無法無秩序をアメリカの国是にし始め、アメリカの崩壊が始まっている)

現在アメリカが戦端を開いた第三次世界戦争=貿易戦争の最中ですが、今週初には、アメリカの国内問題ですが、アメリカの政権が、地裁判断無視して、ベネズエラ犯罪組織200人超送還しています。

この時のホワイトハウスの声明が「裁判の判断を無視するのは完全に権利の範囲内、」と裁判所の命令をガン無視。

政府が裁判所の命令や判断を無視して、権利のうち、というなら、一般人でも同じことを認めていいはず。

もとより、アメリカが法治国家であったためしがありません。国の成り立ちから、元から住んでいる住民を虐殺して追い出して今のアメリカの国土があります。元の住民の人権などないに等しい。征服したものこそ正義と言う国です。さらに、奴隷として強制的に拉致し労役を課してきた黒人への虐待を始め、アメリカには人権もなければ、弱い立場の人を保護する法ができてもそれを無視して、威張り散らしているような国です。

21世紀になった今でも、上記の様に裁判所の命令さえ無視して、200人を強制送還しています。

週末には、アメリカ国内の50万人の合法的な在留資格者の資格を強制剥奪する、と言う報道もありました。

トランプ米政権、中南米出身53万人の合法滞在資格を取り消しへ

記事の最後にあるように、ウクライナの難民に対しても、同様の手段を取ることを検討しているとか。。



【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/17 月曜 【いろいろニュース、VW傘下のシュコダ、インドで単独でもEV生産に投資の方針、第四北越と群馬銀、「経営統合含め戦略を検討」=一部報道受け、中国、家計支援で特別行動計画 所得増加と子育てに力点、中国新築住宅価格、2月は前月比0.1%下落 需要低迷続く、中国、金融緩和の「適切な時期と強さ」選ぶべき=国営紙、中国1─2月主要指標、小売売上高は伸び加速 鉱工業生産は鈍化、中国の不動産投資、1─2月は前年比9.8%減、中国百度、新型AIモデル2種を投入 業界競争激化 、米鉄鋼関税「例外設けず」とトランプ氏、4月2日に相互・分野別関税、バフェット氏のバークシャー、5大商社の持ち株比率引き上げ、午後3時のドルは149円付近へ上昇、地政学上の懸念が後退、日経平均は続伸、米株の自律反発を好感 半導体株しっかり、米バークシャー、バフェット氏除き取締役は80歳で退任 指針変更、「快活クラブ」会員などの情報、漏えいの事実なし=AOKIHD、中国発電量、1─2月は90年代以来3回目の前年割れ 火力発電が減少、米政権、ベネズエラ犯罪組織200人超送還 地裁判断無視か、トランプ氏、ロシア大統領と18日協議 ウクライナ停戦巡り、停戦発効後のガザにイスラエルが空爆、少なくとも15人死亡、中国の1月スマホ出荷、iPhoneなど海外ブランドは21%減、東京マーケット・サマリー、スーパーのコメ価格、5キロ4000円超に 前年の約2倍=農水省、トランプ関税は米成長下押し、OECDが貿易戦争の弊害警告、米欧の関税巡る対立、企業活動脅かす 在欧米商工会議所が警鐘、、、、、】


3/18 火曜 【いろいろニュース、米2月小売売上高0.2%増、予想下回る 先行き不透明感で裁量的支出手控え、3月のNY州製造業業況指数マイナス20、約2年ぶりの大幅な落ち込み、米3月住宅建設業者指数39に低下、7カ月ぶり低水準=NAHB、EU、アルミ産業の保護措置を検討 米国の関税に対応=草案文書、米企業在庫、1月は+0.3% プラスに転じる、インテル新CEO、製造とAI事業見直しへ 人員削減も視野、トランプ氏、前政権の最低賃金17.75ドルを撤回 政府契約労働者、中国BYD、超高速EV充電技術発表 ガソリン車の給油並みの速さに、NY外為市場=ドル、対ユーロで5カ月ぶり安値圏 米通商政策に警戒感、米国株式市場=続伸、割安銘柄に買い 経済データを精査、NY市場サマリー(17日)株続伸、ドルが対ユーロで下落 利回り上昇、午後3時のドルは149円後半へ上昇、投資家心理の改善で円売り、日経平均は3日続伸、米株高と円安を好感 一時3万8000円回復、エヌビディアCEOが基調講演へ、先端半導体市場で絶対的優位強調か、ムーディーズ、VWの格付けを「Baa1」に引き下げ、中国BYDが欧州第3工場を検討、最有力地はドイツ=関係筋、超長期債利回り上昇、背景や要因「コメント控える」=加藤財務相、アウディ、29年までに独の管理・開発部門で7500人削減へ、家庭用ゲーム機が27年まで市場けん引、原動力はテイクツーやスイッチ2、FOMCは経済見通しに注目、トランプ関税の影響どう判断、マツダ、電池投資を半減 自前調達から他社と協業へ、ファーストリテに不正アクセス、取引先など従業員情報漏えいの恐れ、ケネディ暗殺文書約8万ページ、18日公開へ トランプ氏が表明、イスラエルがガザ大規模攻撃、死者326人 ハマス「停戦合意違反」、ペルー首都に非常事態宣言、犯罪急増で軍投入、1月第3次産業活動指数0.3%低下、判断「一進一退」維持=経産省、25年公示地価、全国平均2.7%上昇 6割超の地点でコロナ前上回る、米国株への配分比率、3月は過去最大の低下幅=BofA投資家調査、東京マーケット・サマリー、シャオミ、第4四半期は予想上回る48.8%増収 EV納入目標引き上げ、】


3/19 水曜 【いろいろニュース、米輸入物価、2月は前月比0.4%上昇 消費財価格上向く、米一戸建て住宅着工件数、2月は11.4%増 大幅回復もコスト高が影、米2月製造業生産0.9%上昇、予想上回る 自動車が好調、米財務長官、「貿易の壁」回避の交渉機会を示唆 相互関税控え、NY外為市場=ユーロ上昇、独財政規律緩和受け 米FOMCに注目、米国株式市場=反落、関税巡る懸念が重し FOMCに注目、午後3時のドルは149円後半で強含み、米FOMC待ちで上値限定的、日経平均が4日ぶり反落、FOMC前に手じまい TOPIXは年初来高値、エヌビディアCEO、主力AI半導体の上位製品発表 今年後半に投入へ、米国製半導体の中国への流出防止を要請=米商務長官、クシュタール、セブンの一部株主と面談 膠着打開目指す=BBG、加クシュタール、11─1月期は売上高が予想下回る 燃料需要低迷、米モルガンSが約2000人削減へ、業務効率化で=関係筋、機械受注1月は前月比3.5%減、判断「持ち直しの動き」で維持、貿易収支2月は2カ月ぶり黒字、輸出が同月で過去最高 自動車など好調、JX金属の初値は843円、公開価格を2.8%上回る 今年度最大のIPO、コストコ、中国サプライヤーに値下げを要請=FT、中国EV小鵬汽車、第1四半期売上高見通しが予想超え 、吉利と小鵬、運転操作不要の「レベル3」EV販売開始へ、独高級車メーカー、トランプ関税対策で値上げや生産移転を検討、米GM、エヌビディア半導体で自動運転技術を強化、日銀、政策金利の現状維持を決定 海外動向など「不確実性高い」、「トランプ関税」は相手国の報復で米経済に大きな損害=中国紙、自工会会長、生産調整の可能性に言及 米関税発動なら、独シーメンス、不振のFA事業で従業員を8%削減へ 、JAL、ボーイング737-8を17機追加導入、やや強めの賃金・物価と不確実性高まる海外、双方見極め政策判断=日銀総裁、訪日外国人、2月として最多の325万人 旅行・スノースポーツ需要で、原油価格予測に下方リスク、関税と余剰生産能力で=ゴールドマン、セブン&アイ、クシュタールなどと秘密保持契約 米売却対象店舗で、東京マーケット・サマリー、、、、、、、、、、、、、】


3/20 木曜 【いろいろニュース、FRB、年内0.5%利下げ予測維持 不確実性「異常に高まる」と議長、FRB当局者、年内利下げは2回 26年は0.5%利下げを予想=金利・経済見通し、米FRB年内2回の利下げ観測、再開は6・7月を予想=金利先物市場、米国株式市場=反発、FRB議長発言など好感 底入れの兆しも、NY外為市場=ドル対ユーロで上昇幅縮小、FRB年内2回の利下げ予測維持、NY市場サマリー(19日)FOMC受け株価反発、利回り低下 ドル上げ幅縮小、日野自動車、米国でのエンジン認証問題で罪認める 制裁金16億ドル、トランプ氏「FRBは利下げした方が良い」、関税影響に合わせ、ドイツ銀、支店を大幅縮小へ 年内2000人削減、ソフトバンクG、米半導体設計アンペアを約1兆円で買収、トランプ氏、米石油業界幹部と会談 「エネルギー支配」推進、エヌビディアCEO、インテル出資「打診受けていない」、中国若年失業率、2月は16.9% 2カ月連続で上昇、米のカナダ産原油輸入が2年ぶり低水準、関税受け=EIA、米との貿易戦争、ユーロ圏のインフレ率上昇し成長は減速へ=ECB総裁、北朝鮮、日本の長距離ミサイル配備計画を非難 地域の「緊張高める」、エヌビディア、半導体の米生産に数千億ドル投資へ 今後4年で=FT、】


3/21 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請2000件増の22.3万件、労働市場安定 見通しには影、米経常赤字、第4四半期は3039億ドルに縮小 改善は一時的との見方、米中古住宅販売、2月4.2%増 予想外に増加も今後は伸び抑制か、アップルTV+、年10億ドル超の損失か コスト削減の動き=報道、2月米CB景気先行指数0.3%低下、消費者信頼感悪化が背景、テスラがサイバートラック再びリコール、4.6万台 米で販売のほぼ全車、NY外為市場=ドル上昇、利下げ急がずのFRB発言を材料視、米国株式市場=小反落、売り買い交錯 経済・関税見通しに注目、NY市場サマリー(20日)株小反落、ドル上昇・利回り低下、日経平均は小幅続落、材料難で方向感乏しい 3万8000円近辺では上値重い、午後3時のドルは149円半ばへ上昇、FOMC後の下げ反転

、トランプ氏、重要鉱物の生産拡大へ緊急権限発動 大統領令に署名、全国コアCPI2月は+3.0%、エネルギー鈍化も3カ月連続で3%台、バンクーバー自動車ショー、テスラを出展社から除外 安全上の懸念で、イスラエル、対内情報機関トップを解任 首相官邸付近で抗議デモ、家計の金融資産、12月末は2230兆円で過去最高 株価回復=日銀資金循環統計、電気・ガス補助金再開、酷暑予報もあり総合判断=赤沢再生相、米教育省解体目指す大統領令署名、トランプ氏「廃止を開始」、GMと現代自の包括提携協議大詰め、電動バン共有化やトラック提供、米軍の対中戦争計画、マスク氏に説明へと米紙 トランプ氏は否定、2月コンビニ既存店売上高は前年比1.0%減、2カ月ぶりマイナス、3月のテスラ車米下取り件数は過去最高か 反マスク氏で車放火も、明治安田がイオン株追加取得、持分1%に 包括的パートナーシップ、ヤマトHD、銀座の本社ビルなど固定資産を譲渡 業績予想を修正、連合の春闘賃上げ率、2次集計は5.40% 高水準を維持、アストロスケール、インド企業と連携へ覚書 現地市場に参入検討、スズキ、25日まで一部工場の操業停止 中央発条の事故影響で、スーダン国軍、大統領宮殿をRSFから奪還 省庁なども掌握、フーシ派は自らの動機で行動、イラン最高指導者が米に反論、イスラエル、ガザ攻撃強化 ハマスに人質解放迫る=国防相、米FBI、国内テロ対策部門縮小へ 右翼過激派監視弱体化=関係筋、東京マーケット・サマリー、、】


3/22 土曜 【いろいろニュース、FRB金融政策「適切」、不確実性高い状況に対応可能=NY連銀総裁、FRB政策変更急がず、不確実性の管理が最大課題=NY連銀総裁、NY外為市場=ドル小幅高、トランプ氏の「相互関税」に注目、米国株式市場=反発、関税巡る懸念が緩和 受注獲得でボーイングが高い、NY市場サマリー(21日)ドル小幅高、利回り上昇 株反発、トランプ氏「対中赤字削減に関税活用」、USTR代表が来週協議、トランプ氏、ボーイングと次世代戦闘機契約 「F47」と命名、米株式ファンドの資金流出、3カ月ぶりの大きさ トランプ関税懸念で、日中韓外相会談、「未来志向の協力確認」と岩屋氏 サミットへ作業加速、ボーイング、次世代戦闘機「F47」の契約獲得-ロッキードに勝利、イスラエル国防相、恒久的にガザ併合も-ハマスが人質解放拒否なら、米SEC、約500人が一斉退職へ-特別支給伴うプログラム受け入れ、マイクロンが好調な売上高見通し公表、AI製品需要が後押し、、、、、】


3/23 日曜 【NYマーケット 狂金老人(トランプ)の起こした第三次世界戦争=貿易戦争のせいで、株価への評価が狂っているのかもしれません。くそトランプめ、早くくたばれよ。予想とか立てにくいじゃないか。商売の邪魔。

と世界中の商人は感じていることだろう。多くの人の思いがつのれば、張本人の老人とこれを権力者として選んだアメリカに天罰はあるだろう。】



2025年3月23日、6時起床、晴、気温8℃
【昨日の最高気温21℃に続いて今日の最高気温が22℃で半袖で徘徊可能。公園の桜は1~2輪咲いて居た。明日は雨なので、開花はあと二日くらい来週の水曜か木曜か?来週末はまた寒くなりそう。と夕方まで思ってたら今日熊本県、高知県と並んで日本で最初の開花宣言。】

今朝も昨日に続いてぬるい朝。

空は晴れ。

いつものルーチンの測定

朝体重71.1kg

昨晩比:+100g増

昨朝比:+400g増

朝体温:36.6℃

119-80

朝食

今朝の朝食(トースト、豆腐チーズ、粉末のコーンスープ、ピクルス、ポテサラ、もずく。)

朝食後、少し庭の草むしりと草刈をしました。丸1年くらい、ほったらかしにしてたら、ジャングルになっています。。

枯草ですが、一部草刈だけで力が尽きました。。  回収してゴミに出すのは来週かな。。天気次第。。

あっという間に昼。

昼飯は昨日スーパーで買った焼きそばと玉ねぎのオイル蒸し。

昼飯(焼きそばと玉ねぎのオイル蒸しは先に食べてしまった。。)

午後徘徊しました。今日の最高気温が22℃で半袖で徘徊可能。公園の桜は1~2輪咲いて居た。明日は雨なので、開花はあと二日くらい来週の水曜か木曜か?来週末はまた寒くなりそう。と夕方まで思ってたら今日熊本県、高知県と並んで日本で最初の開花宣言でてました。うちの近所は熊本県の気象台よりも標高が100mちょっと高いので少し気温が低く、開花が遅れ気味なのかも。




公園の桜。1^2輪は咲いてたが、まだ蕾が多い。と帰って夜のニュースで、今日、熊本県の開花だったことを知る。

途中、ダイレックスによってお菓子などを買いました。洗剤の価格を見に巡回しに行ったのもあるのですが。

今日の買い物レシート。



16時頃帰宅、庭の草刈りの続きを少ししました。

草刈り前と草刈り後比較

南側の庭の草刈り前の姿↑

南側草刈り後

2年前の草刈り後(2022年)↓
これが目標。。



東側草刈り前

東側草刈り後


2年前の草刈り後(2022年)↓
これが目標。。

それでも今日はこのくらい枯草を回収しました。二袋分になっています。


夕飯はフルグラ&豆乳とバナナとリンゴとヨーグルト

夜の体重:71.2kg

今朝比:+100g増

昨晩比:+200g増

117-85

今日の歩数:1.8万歩余

今週の累計:8.6万歩余



来週の天気


来週はやや雨が多いですが明日月曜の雨はさほど多くない。今日ほど暖かくもならず、寒くもならない。週末の雨はまとまった雨が降りそう。週末の雨の先がまた寒くなりそうです。上着はまだ片付けないほうが良い。寒くなると言っても氷点下にはならないが。


【NYマーケット 狂金老人(トランプ)の起こした第三次世界戦争=貿易戦争のせいで、株価への評価が狂っているのかもしれません。くそトランプめ、早くくたばれよ。予想とか立てにくいじゃないか。商売の邪魔。
と世界中の商人は感じていることだろう。多くの人の思いがつのれば、張本人の老人とこれを権力者として選んだアメリカに天罰はあるだろう。】

今週、NY市場ではダウは5日中、月曜水曜金曜の三日しか上げてないにもかかわらず、VIXが19止まりになっている。

月曜と水曜は300ドルを超える上げでしたが、金曜は100ドルにも満たない上げ。

関税懸念というか、第三次世界戦争=貿易戦争が起きているのに、市場はこの戦争を、直視していないカンジです。


アメリカは、貿易戦争だけでなく、物理的には、中東イエメンへ、空爆を行ったり、物理的な戦争にも手を染めて人殺しをしています。

米軍、イエメンのフーシ派拠点を空爆 子供含む53人死亡とフーシ派発表


今週、アメリカではFRBによるFOMC、日本では日銀による「金融政策決定会合」があり、金利についての議論が起こっていました。

FOMCは予想通り、据え置きで、長期金利の誘導目標を4.25~4.5%のまま。狂金老人は利下げのプレッシャーをかけていましたが。。

日銀も金利据え置きで政策金利の短期金利目標を0.5%のままにしています。


NY株価は、狂金老人の寝言のようなMAGAと言う呪文を唱えていますが、実際はグレートになり損なって、後退し続けています。

政治的な後退は株価にも反映し、NYの株価が、この先上がりそうな気配はなく、下げマインドが強く、出て行くのでしょう。

週末比では、ダウは3週ぶりにプラスになっていますが、2週連続1000ドル超の下落の割に、反発が大変弱いです。今週の週末比は(+497)ドルでしかなかった。

NAZは5週ぶりに上げました。上げ幅は大変微々たるものです。(+30ポイント)でしかない。

関税というか、第3次世界戦争懸念、と言って良い。

関税が実際に始まる4月初まで、こういう実際の金利とか情勢でネガティブに株価が推移するような感じです。





原油や金は少し上がっていますが、原油価格は60ドル台と低いまま。狂金老人は「ドリル・ベイビー・ドリル」と言う割にはもうアメリカの産油量も頭打ちでこれ以上増えないだろうし、アメリカの産油業者にとっては原油価格はもっと上がって欲しいだろうが。。日本の石油元売りも原油価格は高くなってほしいと思っているだろう。

金利は米債は低下傾向で4.2%で終えています。

日本の長期金利はここにきてまた上がり始めています。今週日銀の金融政策決定会合があり、どっちも金利据え置きで難なく通過。

VIXに関しては冒頭に書いた通り。


MYPFは今週大きく上げました。3週前に大幅下落した分の2/3戻しになっています。日本株の現物は先週末比で1.6%高。

TOPIXはなんと3%超上がっています。↓に書くように銀行など内需系の寄与度の多いTOPIXが日経平均よりもパフォーマンスが高かったのはそういうこと。

特に日銀の金融政策決定会合を無事通過したことで、銀行株が大幅に上げており、みずほは株価¥4500を来週にも超えそうです。

三菱UFJもとっくに2000円超えになっています。

今週、週間のまとめで書いたように、テック系では、マイクロン決算があり、ここまでの内容もすこぶるよく、このさきのみとおしも楽観的でした。

BBGの記事によると、今年の売り上げは記録的水準になる模様。

マイクロンは技術のキャッチアップが進み、これまでハイニックスの独壇場だったAIデバイス向けの高速度(高帯域)メモリ(HBM)の決算への寄与度が上がってきています。

日本でもアメリカでもいまいちテック系は評価されてなく株価は奮いませんが、夏頃までには再評価されそうな気がします。

半導体業界は、今はAIブームだけで、もっとすそ野の広いレガシー系の半導体の売り上げはイマイチですが徐々に追いついてきそうな雰囲気です。

が、マイクロンの株価は金曜日に急落しました。理由は不明。昨年2024年の株価が高すぎたので反動のような?ちょっとやそっとでは浮かばれないカンジ。

業績が上がって自己株買いとかないと厳しい修行が続くのかも。でもまあ、見通しがかなり良いので、今が拾い時なのかもしれません。


SIAによる世界半導体売上統計が記録的な高水準をずっと続けているので、半導体業界は気が付くと株価は別世界というか、異次元と言う感じになりそうな気配。

デスクトップパソコンとかスマホ、EVがもっと売れないと厳しいと思っていたけど、

これらは、案外売れているのかもしれない。ガラパゴスで後進国の日本にいると、技術の消費者最前線がヨクワカンナイ感じになってしまう。

世界の市場で注意を払うべきは、中国やインド、アメリカの状況次第。と言うわけではないのかもしれない。


よく株価に関しては

「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく 」

と言います。

今は戦争中ということもあるのでしょうが、実際には違うのになぜか半導体業界への株価への見方は「悲観」にあり生まれてないかもしれませんが、そのうち懐疑ステージになるのかな?


狂金老人の起こした第三次世界戦争=貿易戦争のせいで、株価への評価が狂っているのかもしれません。

ったく、くそトランプめ、早くくたばれよ。予想とか立てにくいじゃないか。商売の邪魔。と世界中の商人は感じていることだろう。多くの人の思いがつのれば、張本人の老人とこれを権力者として選んだアメリカに天罰はあるだろう。


年末には楽観になって、成熟し、年明けには幸福と共に消えていくのかどうか?