2024年2月29日木曜日

2024年2月29日、晴れ、6時起床、気温8℃【今日は、閏の日、4年に一度のおまけの日、みたいな感じ?会社のPC入れ替え4日目、続くトラブルにうんざり。。現代の未成熟なIT化に対し、DXなんていう前にどうにかしろよ、と言いたくなる。DXは幻想でしかない。一日中雨でストレス憂鬱MAX。首相が政倫審に出席、過去の事例の田中真紀子氏のように議員辞職を述べると期待したが今後のパーティ禁止も言わず、なにもなし、結局たいした覚悟もないことが分かり予想通り期待外れ。子供の使いのような政倫審乗り越えたと安心したのか、予算委員会のポンコツおのでらが強権発動、野党無視で予算採決を明日と決めました。ロシアも真っ青の非民党の強権政治。 アンティエンのポンコツ記事を吹っ飛ばすように、大谷クン結婚の報、ハッピーセレブレーション!これって記念日は4年に一度に?。この人々はグル?日経平均続落、為替149円台後半 日銀関係者の国会での発言で、早期のマイナス金利解除が意識され長期金利は久しぶりに上がって0.7%台回復、0.71%】【いろいろニュース、ビットコインが6万ドル突破、約2年ぶり、米GDP、23年第4四半期+3.2%に小幅下方修正 消費は堅調維持、米利下げ開始、年内が「適切な可能性高い」=ボストン連銀総裁、FRB、物価目標達成にまだ距離も年内利下げは可能=NY連銀総裁、NY外為市場=ドル上昇、欧米インフレ統計控えポジション調整、米国株式市場=小幅下落、インフレ指標に注目、午後3時のドルは下落149円後半、日銀の早期金融正常化観測で円買い、日経平均は続落、米株安や日銀正常化を警戒 底堅さも、訂正-焦点:米住宅が供給不足に、住居費上昇でFRBのインフレ見極めに難題、「支持者なし」票が10万超、バイデン氏のガザ政策に抗議 ミシガン州予備選、統一政府樹立を巡る協議に「奇跡」期待せず=パレスチナ、米最高裁、トランプ氏の免責特権審理へ 裁判さらに先送り、米金利は何年も高めで推移する公算=ブリッジウォーター共同CIO、米最高裁、トランプ氏の免責特権審理へ 裁判さらに先送り、米議会指導部、24年度予算案で合意 政府閉鎖回避へ前進、鉱工業生産7.5%減、自動車減産でコロナ以来落ち込み 判断下方修正、小売業販売額1月は前年比2.3%増、食料・化粧品伸びる=経産省、三菱電、ルネサス株で1093億円の売却益 単体決算に計上、米自動車業界団体、加州のガソリン車販売禁止計画は11州で達成困難と訴え、ルネサス株が続落、一時4%安 三菱電機が保有株全て売却、中国BYD、メキシコで工場用地を模索=米州事業CEO、WTO閣僚会議、紛争解決制度改革は合意持ち越しへ=USTR代表、欧州メディア32社がグーグル提訴、デジタル広告巡り23億ドル請求、中国BYD、新型EV2車種で大幅値下げ、価格競争激化へ、ダイハツ、出荷再開後は受注済み納車優先 販売会社にも3月中に補償、豊田自動織機、トヨタの寺師元副社長が会長に就任へ、1月新設住宅着工戸数は前年比7.5%減、8カ月連続の減少=国土交通省、日野自、三菱ふそうとの経営統合を延期 認証問題への対応などで、東京海上日動、適正競争の阻害要因になり得る政策保有株なくす方針、大谷選手が結婚、相手は日本人女性=インスタグラムで発信、東京マーケット・サマリー・最終(29日)、、、】

 【今日は、閏の日、4年に一度のおまけの日、みたいな感じ?会社のPC入れ替え4日目、続くトラブルにうんざり。。現代の未成熟なIT化に対し、DXなんていう前にどうにかしろよ、と言いたくなる。DXは幻想でしかない。一日中雨でストレス憂鬱MAX。首相が政倫審に出席、過去の事例の田中真紀子氏のように議員辞職を述べると期待したが今後のパーティ禁止も言わず、なにもなし、結局たいした覚悟もないことが分かり予想通り期待外れ。子供の使いのような政倫審乗り越えたと安心したのか、予算委員会のポンコツおのでらが強権発動、野党無視で予算採決を明日と決めました。ロシアも真っ青の非民党の強権政治。 アンティエンのポンコツ記事を吹っ飛ばすように、大谷クン結婚の報、ハッピーセレブレーション!これって記念日は4年に一度に?。この人々はグル?日経平均続落、為替149円台後半 日銀関係者の国会での発言で、早期のマイナス金利解除が意識され長期金利は久しぶりに上がって0.7%台回復、0.71%】

今日は、閏の日、4年に一度のおまけの日、みたいな感じ?

そんな日を選んで、祝いの発表した人が居ました。ww

今朝、久しぶりに2度寝してしまいました。。起きた時は寒くはなかったです。。どっちかというとぬるい朝。

外は雨が降っていました。

今朝の空、雨が降っていました。

昨夜、冷蔵庫野菜室のトマトが割れ欠けてたのでトマキュウサラダの準備をしました、ちょうど昨日無くなってたのでした。

トマキュウサラダの準備 トマト2個、キュウリ2本

トマキュウサラダの準備、カップ2個分

いつものルーチンの測定


朝体重:67.2kg

昨晩比:+100g増
昨朝比:+600g増

朝体温:36.5℃
120-78

朝食

今朝の朝食(焼チリ鮭、冷凍インゲン、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁、豆腐、トマタマキュウサラダ、キムチ、たくあん、もずく)

2/8に買って2/22から使い始めたチリ鮭3切れで¥545、は今日が最後でした。

使い始めた日2/22のチリ鮭¥545 の写真。

朝食後

6時半から仕事開始。

今日も会社のPCの引っ越しの作業をしていました。4日目ですが確認に手間取っています。

ほんらいなら、週間のまとめをするのは週の前半ですが。

そのまとめファイルとの接続がいまいち、せいこうしてない。

しかも、先週分が丸ごと消えていました。。。_| ̄|○

何かのファイルや、システムとの接続、接続確認、過去分のチェック、過去分の紛失と過去分の捜索、接続切れ発覚

このループの繰り返し、で午前中まるまるなにもすすまないまま時間だけ過ぎていく感じ。

あ゛~鬱陶しい。


昼過ぎ

今日は心臓リハビリの日なのですが休みました。

昨日から何も進んでないままなのに、腹は減る。。

12時過ぎから昼休み

昼飯

今日の昼飯(子持ちししゃもの佃煮、竹輪キュウリ、春菊の白和え、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁、トマタマキュウサラダ、紫蘇昆布、梅干し×2、もずく)
2/25先週の日曜に作った、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁が今日で最後でした。
先週土曜に買った白和えも最後になりました。
2/23夜に炊いた、3合のそばめしが昼の分で残り1杯になって無くなりました、ので、冷凍カップに入れて冷凍庫へ。次炊くのは来週にしようと思っています。

昼飯後12時半から仕事再開。

うまく行かない引っ越し作業になんか心が折れそう。外が雨、というのもなんかね。。

結局、一部の会社のネットワークシステムとの接続だけ、確認し、

17時に終業

外は小雨が降っておりました。鬱陶しい気分を転換したかったので、少し外を歩きました。

不幸中の幸い?は、新PCが、一応旧PCと同じように会社のネットワークには安定してこの二日接続できていること。

旧PCでは、PC内部のパラメータが勝手にアップデート時にバグで変わって在宅時に接続ができない、と言うことがありました。早朝から詰んだ。。_| ̄|○

接続できている、というだけでもさいわい。。

在宅ワークの前提ですので。。

ネットワークがつながらない場合、家から情報部署への問い合わせや、情報部署から遠隔でのPCチェックや修復もできない。そういう場合の緊急時の連絡手段とかが、明確になってない。

いや、現代のIT化って全く成熟されてなく、不便極まりない。

通勤電車が事故多発で安定運用出来てないとか、昭和初期か?

電力会社がポンコツで、しょっちゅう停電する、という、世界における離島の状況に似ている。

そんな未成熟なIT化って、DXなんていう前にどうにかしろよ、と言いたくなる。DXは幻想でしかない。少なくとも私の勤務先の田舎の5流会社、では。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとポンカンとキンカン

夜のニュースで首相のアンティエンが政倫審に出たものの、パーティーの禁止とか、過去の政倫審にでた方の事例を踏まえ、責任を取るため政治家の辞職を申し述べると思いきや、結局たいした覚悟もないことが分かり、予想通りでもあるが期待外れでした。子供の使いのような政倫審での報告を終えたので、安心したのか、予算委員会のポンコツ委員長が強権発動で、野党の声無視で予算の議決の日を明日採決と決めました。

ロシアも真っ青の非民党の強権政治。 

日本の首相のレゾンデートルは皆無です。。

と言うアンティエンのポンコツ記事を吹き飛ばすかのように、見計らったかのように、アメリカから、大谷クンの結婚の報道ありました。

大谷クンと非民党はグルなのか?と感じたほど。

つか、おまけの日を選んで、発表とは。。記念日は4年に一度にしたいのか?

大谷選手が結婚、相手は日本人女性=インスタグラムで発信

ハッピーセレブレーション!

夜の体重:68.2kg
今朝比:+1.0kg増???
昨晩比:+1.1kg増

意味わからん。。。

今日の歩数:1万歩余 意味わからん。


今週の累計:4.6万歩余


明日は晴れるらしい。気温は低め。

洗濯するかな。

午後、歯医者さんの予約があります。定期メンテです。



【いろいろニュース、ビットコインが6万ドル突破、約2年ぶり、米GDP、23年第4四半期+3.2%に小幅下方修正 消費は堅調維持、米利下げ開始、年内が「適切な可能性高い」=ボストン連銀総裁、FRB、物価目標達成にまだ距離も年内利下げは可能=NY連銀総裁、NY外為市場=ドル上昇、欧米インフレ統計控えポジション調整、米国株式市場=小幅下落、インフレ指標に注目、午後3時のドルは下落149円後半、日銀の早期金融正常化観測で円買い、日経平均は続落、米株安や日銀正常化を警戒 底堅さも、訂正-焦点:米住宅が供給不足に、住居費上昇でFRBのインフレ見極めに難題、「支持者なし」票が10万超、バイデン氏のガザ政策に抗議 ミシガン州予備選、統一政府樹立を巡る協議に「奇跡」期待せず=パレスチナ、米最高裁、トランプ氏の免責特権審理へ 裁判さらに先送り、米金利は何年も高めで推移する公算=ブリッジウォーター共同CIO、米最高裁、トランプ氏の免責特権審理へ 裁判さらに先送り、米議会指導部、24年度予算案で合意 政府閉鎖回避へ前進、鉱工業生産7.5%減、自動車減産でコロナ以来落ち込み 判断下方修正、小売業販売額1月は前年比2.3%増、食料・化粧品伸びる=経産省、三菱電、ルネサス株で1093億円の売却益 単体決算に計上、米自動車業界団体、加州のガソリン車販売禁止計画は11州で達成困難と訴え、ルネサス株が続落、一時4%安 三菱電機が保有株全て売却、中国BYD、メキシコで工場用地を模索=米州事業CEO、WTO閣僚会議、紛争解決制度改革は合意持ち越しへ=USTR代表、欧州メディア32社がグーグル提訴、デジタル広告巡り23億ドル請求、中国BYD、新型EV2車種で大幅値下げ、価格競争激化へ、ダイハツ、出荷再開後は受注済み納車優先 販売会社にも3月中に補償、豊田自動織機、トヨタの寺師元副社長が会長に就任へ、1月新設住宅着工戸数は前年比7.5%減、8カ月連続の減少=国土交通省、日野自、三菱ふそうとの経営統合を延期 認証問題への対応などで、東京海上日動、適正競争の阻害要因になり得る政策保有株なくす方針、大谷選手が結婚、相手は日本人女性=インスタグラムで発信、東京マーケット・サマリー・最終(29日)、、、】



ビットコインが6万ドル突破、約2年ぶり

暗号資産(仮想通貨)ビットコインが28日の取引で約2年ぶりに6万ドルを突破した。米国で最近、ビットコインの現物に連動する上場投資信託(ETF)が承認されたことが追い風となっている。

直近では一時6%高の6万0131ドルと、7万ドル弱に達した2021年11月以来の高値を更新した。

2月に入ってからは42%急伸。月間の上昇率としては20年12月以来の高さとなる。

全くもって理不尽。。

朝から仕事で憂鬱だったのに、こんなブラックホールがまだあったのかと愕然。世界の富を吸い込んでどうなるのか??

絶望的な危機、しか感じない。


米GDP、23年第4四半期+3.2%に小幅下方修正 消費は堅調維持

米利下げ開始、年内が「適切な可能性高い」=ボストン連銀総裁

また適当な・・・

金利の変動は、ひょっとしたら来年、年明け以降でもあやしい、というくらいなのに。。。


FRB、物価目標達成にまだ距離も年内利下げは可能=NY連銀総裁

目標との距離感はみとめているんですな。相当ありますが。


NY外為市場=ドル上昇、欧米インフレ統計控えポジション調整

終盤のニューヨーク外為市場では、ドルがユーロと円に対して上昇した。欧米のインフレ統計を控え投資家がポジションを調整したほか、月末のポートフォリオリバランスも影響したという。

一方、暗号資産(仮想通貨)のビットコインは市場全体の流動性の高さを背景に2年超ぶりの高値を付けた。

日本円も対ドルで弱含み、2月13日につけた150.88円という11月16日以来の円安水準に接近した。


米国株式市場=小幅下落、インフレ指標に注目

米国株式市場は主要3指数がそろって小幅下落し取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ時期を探る上で重要なインフレ指標の発表を翌日に控え、売りが優勢となった。

FRBが重視する物価指標である個人消費支出(PCE)価格指数(1月)は前月比0.3%上昇する見通し。

株式市場は人工知能(AI)関連銘柄への買いを背景に前週まで大きく上昇してきたが、PCE発表を控える中、勢いが失速している。

ダウ工業株30種 38949.02 -23.39

ナスダック総合 15947.74 -87.56

S&P総合500種 5069.76 -8.42

フィラデルフィア半導体 4602.60 -52.29

VIX指数 13.84 +0.41


午後3時のドルは下落149円後半、日銀の早期金融正常化観測で円買い

午後3時のドルは、前日のニューヨーク市場終盤(150.67/70円)から下落し149円後半で推移している。日銀の早期金融正常化観測を背景に対主要通貨で円の買い戻しが進み、ドルは弱含んだ。

東京市場は150円後半で取引を開始。仲値にかけては月末のフローで実需の売り買いが交錯。「一部で大きな売りも出たとみられたものの、仲値後は全体的に閑散。市場の様子見ムードが強かった」(国内銀為替セールス担当)という。

その後、ドルは一時149.70円付近まで下落した。滋賀県金融経済懇談会での高田創日銀審議委員のあいさつが「出口に対して前向きな見方を示し、市場ではタカ派的と受け止められた」(ニッセイ基礎研究所の上席エコノミスト、上野剛志氏)とし、日銀の早期金融正常化観測が強まった。


日経平均は続落、米株安や日銀正常化を警戒 底堅さも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比41円84銭安の3万9166円19銭と続落して取引を終えた。米国株安や日銀による政策正常化への思惑から調整色が一時強まったが、後場には下げ幅を縮小してプラスに転じる場面があり、底堅さも意識された。

日経平均は272円安で寄り付いた後も下げ幅を拡大し、一時331円安の3万8876円81銭まで下落した。これまで株高を主導してきた半導体関連などハイテク銘柄の一角が弱く、指数を下押しした。


訂正-焦点:米住宅が供給不足に、住居費上昇でFRBのインフレ見極めに難題

米連邦準備理事会(FRB)は、物価抑制と利下げ開始の鍵を握る住居費の上昇率がようやく鈍化するとの自信を示しているが、住宅不足が今後、将来の物価上昇圧力につながる恐れがある。

住居費は消費者物価指数(CPI)の約3分の1を占める。FRBが重視するインフレ指標はCPIほど住居費の比率が高くないが、金融政策の決定では住宅価格や家賃の動向が重要な要素となっている。

FRBは需要全体を抑制しながら新築住宅の供給を妨げない金利水準の設定が難しいことを認めているが、一部の専門家は現在の金利水準が過度に景気抑制的だと指摘する。

不動産データ会社コスターによると、集合住宅の供給は建設急増を受け増加したが、来年初めにかけては新築の急減で月5万─6万戸になる見込み。しかし需要に対応するには推定10万戸が必要という。同社ナショナルディレクター(集合住宅分析担当)のジェイ・リビック氏は、住宅建設はそう簡単にできるものではないとし、「家賃の上昇ペースが加速するリスクがあり、25─26年に状況が悪化する」としている。


「支持者なし」票が10万超、バイデン氏のガザ政策に抗議 ミシガン州予備選

統一政府樹立を巡る協議に「奇跡」期待せず=パレスチナ

米最高裁、トランプ氏の免責特権審理へ 裁判さらに先送り

米連邦最高裁は28日、トランプ前大統領が2020年大統領選の敗北を覆そうとしたとして起訴された事件で、免責特権が適用されるとの前大統領の主張について4月22日の週に口頭弁論を開くと決めた。

ワシントン連邦高裁は今月6日、トランプ氏に免責特権は認められないとの判断を示しており、同氏がこの判決を保留するよう最高裁に要請していた。


米金利は何年も高めで推移する公算=ブリッジウォーター共同CIO

財政赤字が原因で、というのは斬新でした。。

この会社の創業者が作った、「ポピュリズム指数」には関心があります。。


米最高裁、トランプ氏の免責特権審理へ 裁判さらに先送り

記事への理解が追い付きません。

審理日程を決めた、というので、進行しそうなのですが、

最高裁が免責に関する審理を決めたことで裁判日程はさらに遅れることになる。

というのは?どゆこと? 免責になるかどうか、を最高裁が判断すれば、裁判は先送りせず決まりそうな気がしますが?

最高裁は気狂いの味方をする、と言う前提で免責にする、と見ているからのでしょうか?そうなると先送りにする?

ありえねーんだけど。


米議会指導部、24年度予算案で合意 政府閉鎖回避へ前進

鉱工業生産7.5%減、自動車減産でコロナ以来落ち込み 判断下方修正

経済産業省が29日公表した1月の鉱工業生産指数速報は前月比7.5%低下し2カ月ぶりのマイナスとなり、下げ幅はコロナ禍初期の2020年5月以来の大きさだった。これまでの上昇の反動に加え、工場稼働停止などの影響で自動車工業を中心にほとんどの業種が低下した。経産省は、基調判断を従来の「一進一退」から、「一進一退ながら弱含み」に下方修正した。


小売業販売額1月は前年比2.3%増、食料・化粧品伸びる=経産省

経済産業省が29日に発表した1月の商業動態統計速報によると、小売業販売額(全店ベース)は前年比2.3%増と23カ月連続でプラスだった。価格上昇を背景に飲食料品や医薬品・化粧品の販売が好調だった。出荷停止の影響で自動車販売はマイナスだった。ロイターの事前予測調査では2.3%の増加が予想されていた。

業種別で寄与度の最も大きかったのは飲食料品と医薬品・化粧品。価格上昇の影響や、家庭用品・日用品の販売が伸びた。

業種別の前年比は無店舗小売りが7.1%増、医薬品・化粧品が5.4%増、百貨店などの各種商品小売りが3.5%増だった。

一方、織物・衣服は8.3%減、自動車小売りは3.5%減だった。暖冬の影響で冬物衣料が不調だった。自動車は一部メーカー生産停止の影響で17カ月ぶりに減少した。

業態別の前年比は、ドラッグストア7.4%増、 百貨店5.9%増、 スーパー2.4%増、コンビニエンスストア1.6%増。


三菱電、ルネサス株で1093億円の売却益 単体決算に計上

米自動車業界団体、加州のガソリン車販売禁止計画は11州で達成困難と訴え

その昔1970年頃、連邦政府の環境保護局が決めた、自動車エンジンの排ガス規制(マスキー法)が、やはり厳しすぎて、どの自動車メーカーでも実現達成不可能、といわれたものです。

が、これをひっくり返し、実現したのが日本のホンダのCVCCエンジン。CVCC=複合渦流調整燃焼方式 丸く言い換えると希薄燃焼方式。リーンバーン。

ホンダのエンジニアは純粋に自動車による公害を無くしたい、環境改善を目指して作った。

が、本田宗一郎はそこに気付かず、単純に車が売れる、と喜んで、恥じたらしい。

やらまいかの本田宗一郎は、所詮その程度のおっさん。ホンダで伝説にするべきは名も無きエンジニアの魂だと思う。ホンダ内部がその点を大切にすれば、ホンダは続くと思う。

達成困難と、諦めるのはいとやすし、だ。


ルネサス株が続落、一時4%安 三菱電機が保有株全て売却

中国BYD、メキシコで工場用地を模索=米州事業CEO

WTO閣僚会議、紛争解決制度改革は合意持ち越しへ=USTR代表

米通商代表部(USTR)のタイ代表は28日、世界貿易機関(WTO)の紛争解決制度改革について、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビで今週開かれているWTO閣僚会議で前向きな議論があり、一部で進展も見られたが、合意は会議後に持ち越しになるとの見方を示した。


欧州メディア32社がグーグル提訴、デジタル広告巡り23億ドル請求


中国BYD、新型EV2車種で大幅値下げ、価格競争激化へ

 中国の電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)(1211.HK)は28日、スポーツセダン「漢(ハン)」とスポーツタイプ多目的車(SUV)「唐(タン)」の新型車を発表した。新型車は2023年よりも値下げ幅が大きく、国内EV市場で価格競争がさらに激化しそうだ。

新型ハンは、プラグインハイブリッド(PHEV)と完全電気自動車(BEV)の両タイプが設定されている。ロイターの算定によると、新型のハンとタンの最低価格は従来と比べて10.35─14.3%低くなる。


ダイハツ、出荷再開後は受注済み納車優先 販売会社にも3月中に補償

豊田自動織機、トヨタの寺師元副社長が会長に就任へ

1月新設住宅着工戸数は前年比7.5%減、8カ月連続の減少=国土交通省

国土交通省が29日発表した1月の新設住宅着工戸数は、前年比7.5%減の5万8849戸と8カ月連続の減少となった。季節調整済み年率換算は80万2000戸。ロイターの事前調査の予測中央値は、前年比7.7%減だった。  持家は前年比11.0%減で26カ月連続の減少、貸家は同2.7%増で6カ月ぶりの増加、分譲住宅は16.1%減で先月の増加から再びの減少となった。


日野自、三菱ふそうとの経営統合を延期 認証問題への対応などで

日野自動車(7205.T)は29日、三菱ふそうトラック・バスとの経営統合の日程を延期すると発表した。競争法などに基づく許認可取得や同社の認証問題への対応が継続しているため。


東京海上日動、適正競争の阻害要因になり得る政策保有株なくす方針

東京海上ホールディングス(8766.T)子会社の東京海上日動火災保険は29日、企業向け保険料の事前調整問題を巡り同日付で金融庁に提出した業務改善計画の中で、資本業務提携による出資を除き、適正な競争の阻害要因になり得る政策保有株をなくすことを目指す方針を示した。


大谷選手が結婚、相手は日本人女性=インスタグラムで発信

東京マーケット・サマリー・最終(29日)

<円債市場> 

国債先物中心限月3月限は前営業日比15銭安の146円26銭と続落して取引を終えた。日銀の早期政策修正観測が相場の重しだった。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比1.5bp上昇の0.710%。

今日は日銀関係者の国会での発言などで、早期のマイナス金利解除が意識されたようです。

長期金利は久しぶりに0.7%台回復、0.71%






2024年2月28日水曜日

2024年2月28日、晴れ、5時起床、気温4℃ 【左手小指の骨折から2か月。包帯が汚い。。包帯と共に固定具を外してみた。お金や面目など私事優先で寄生虫の非民党の悪人は政倫審の公海を拒む。能登地震の件もあり予算通過を優先し事態打開企図し、当然の事ながら、非民党の親玉首相自ら政倫審出席を決める。だが親玉なら非民党の裏金を調べて洗いざらい公表する方が先。だが親玉なら非民党の裏金を調べて洗いざらい公表し当該議員を処分し非民党を解散する方が先。いまいち状況が分かってない、頭悪いね(by谷川弥一ww)。日経平均は反落で史上最高値後進途絶える。為替は150円台半ば、長期金利は0.695%】【いろいろニュース、米CB消費者信頼感、2月は106.7に低下 インフレ期待約4年ぶり低水準、米住宅価格指数、12月は前年比6.6%上昇 四半期では伸び鈍化=FHFA、米耐久財受注、1月は6.1%減 20年4月以降で最大の落ち込み、S&P年末目標5300に引き上げ、ビッグテックの収益が寄与=バークレイズ、政策スタンス変更になお「慎重」、インフレ上振れリスクで=ボウマンFRB理事、NY外為市場=ドル/円下落、日本のCPIと米耐久財受注受け、米国株式市場=ほぼ横ばい、主要インフレ指標控え午後3時のドルは150円半ばで一進一退、対NZドルで円高、日経平均は4日ぶり反落、主力株に上昇一服感、自動車株、既存大手がEV勢をアウトパフォーム、トヨタ、3月4日から国内全工場で生産再開 豊田織機エンジン供給、中国当局、不動産市場の需給バランス維持を地方政府に要請、中国碧桂園、債権者が清算申し立て ローン返済不履行受け、プーマ、厳しい市場環境で上期の低調見込む 通年見通しは維持、東電HD株が急騰、S&Pが格付け見通し「安定的」に引き上げ、欧州EVメーカーとエネルギー企業、中国対抗で協力強化を=ルノーCEO、ホンダ、充給電できる新型FCVを世界初公開 年内に日米で発売、米紙NYT、チャットGPTを「ハッキング」 オープンAIが主張、アップル、EV開発中止 AI部門に人材移管へ=関係筋、米有権者、過激思想に強い懸念 バイデン氏にやや有利=調査、焦点:仏大統領のウクライナ派兵巡る発言、NATO諸国に大きな波紋、ファタハとハマスが29日に会合、パレスチナ統一政府巡り=RIA、物価目標実現、「十分な確度持っていない」=清水誠一日銀理事、中国半導体企業に無罪判決、企業秘密窃盗で米司法省が起訴、トヨタ、1月の世界販売・世界生産は過去最高 北米・中国で好調、電動自動車、米で人気上昇 ランキングで上位に=消費者誌調査、アドバンテス、ラフィーバCOOがCEOに 社長は津久井氏、三菱重工、本牧工場の用地を譲渡へ 譲渡益約500億円、12月改定景気動向指数、一致指数は前月比+1.3ポイント=内閣府、トヨタ、第2回労使協議で賃上げ要求に回答せず 次回は3月6日、東京メトロ株、24年度予算案で1700億円売却収入見込み=理財局長、旧村上ファンド系のシティがあおぞら銀株5.42%保有=大量保有報告、日清オイリオ、オリーブオイルを値上げ 欧州の記録的不作で最大80%、ツルハとウエルシア、経営統合協議開始 売上高2兆円規模へ、東京マーケット・サマリー・最終(28日)、、、、】

 【左手小指の骨折から2か月。包帯が汚い。。包帯と共に固定具を外してみた。お金や面目など私事優先で寄生虫の非民党の悪人は政倫審の公海を拒む。能登地震の件もあり予算通過を優先し事態打開企図し、当然の事ながら、非民党の親玉首相自ら政倫審出席を決める。だが親玉なら非民党の裏金を調べて洗いざらい公表する方が先。だが親玉なら非民党の裏金を調べて洗いざらい公表し当該議員を処分し非民党を解散する方が先。いまいち状況が分かってない、頭悪いね(by谷川弥一ww)。日経平均は反落で史上最高値後進途絶える。為替は150円台半ば、長期金利は0.695%】

今朝は一段と寒く感じた朝でした。。立春、とおに過ぎたというのに、さむい~

明け方の空と明けの明星

外は晴れており放射冷却が一段と効果を発揮したようです。。

いつものルーチンの測定


朝体重:66.6kg
昨晩比:変わらず
昨朝比:ー200g減

朝体温:36.5℃
107-74

朝食

今朝の朝食(ししゃもの焼干し、ポテサラ、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁、フキの炒め煮、キムチ、もずく)

朝食後5時半から仕事開始。

会社PCの引っ越し作業はまだ終わっておらず、今日も続きを在宅でやっています。

今朝はいい天気がつづきそうでした。

7時過ぎころ洗濯して干しました。


12時過ぎに昼休み。

晴天は午前までだったようで、昼を少し過ぎたら、薄い雲に覆われてきました。風はあまりないみたい。昨日は強風でした。

昼飯。

今日の昼飯(豆腐、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁、トマキュウサラダ、紫蘇昆布、ポテサラ、もずく)

先週水曜に作ったトマキュウサラダ、と先週土曜に買ったポテサラが無くなりました。

昼飯後外に徘徊に出ました。昼過ぎに薄い雲が出ていました。

家を出る時の空
風は無いのですが空気が冷たくて寒いです。



帰宅時の空

13時に戻って仕事再開。


16時にPCの引っ越し作業に一旦のきりをつけて、終業。

夕飯はフルグラ&豆乳とバナナとキンカン

左手小指の骨折から2か月経っています。

固定具を留めている包帯が汚い。  包帯と共に固定具を外してみました。

これでちょっと様子を見てみます。。。

夜のニュースで、裏金問題で裏金非民党政治家の申し開きをさせるため、政倫審で公開のもとの開催を野党はもとめていたのに、裏金という私欲に走り、オープンな場での申し開きと言う面子丸つぶれを私欲で嫌がり、膠着していたのですが、

アンティエンが自分から出ると言い出したそうです。この、首相のおっさんは大いなる勘違いしています。

非民党の総裁のアンティエンがするべきは非民党の私欲裏金議員を全て処分し、事実をあきらかにすること。そのうえでそんなでたらめの非民党を解散することである。政倫審にでることではない。

でたらめの非民党を支持するのがまだこんな状況でも1~2割いるらしい、非民党には日本会議とか、青年会議所、神社本庁とか、日本のプーチン、ネタニヤフ、トランプ、のような極右巻きの岩盤支持層があるだろうが、その極右巻き岩盤支持層の人々から、そもそも「でたらめ」なのだろう。極右巻き、って言う時点でダメだろう。

類友でそんなでたらめな極右巻き支持層の政治家が「でたらめ」ではないはずがない。

夜の体重:67.1kg
今朝比:+500g増
昨晩比:+500g増
93-61

今日の歩数:1.3万歩余

今週の累計:3.5万歩余


今晩夜10時過ぎにはもう雨が降ってきました。このまま、雨は明日1日中、ふりつづくとのことです。

雨の後、すごく冷え込むらしい。。


【いろいろニュース、米CB消費者信頼感、2月は106.7に低下 インフレ期待約4年ぶり低水準、米住宅価格指数、12月は前年比6.6%上昇 四半期では伸び鈍化=FHFA、米耐久財受注、1月は6.1%減 20年4月以降で最大の落ち込み、S&P年末目標5300に引き上げ、ビッグテックの収益が寄与=バークレイズ、政策スタンス変更になお「慎重」、インフレ上振れリスクで=ボウマンFRB理事、NY外為市場=ドル/円下落、日本のCPIと米耐久財受注受け、米国株式市場=ほぼ横ばい、主要インフレ指標控え午後3時のドルは150円半ばで一進一退、対NZドルで円高、日経平均は4日ぶり反落、主力株に上昇一服感、自動車株、既存大手がEV勢をアウトパフォーム、トヨタ、3月4日から国内全工場で生産再開 豊田織機エンジン供給、中国当局、不動産市場の需給バランス維持を地方政府に要請、中国碧桂園、債権者が清算申し立て ローン返済不履行受け、プーマ、厳しい市場環境で上期の低調見込む 通年見通しは維持、東電HD株が急騰、S&Pが格付け見通し「安定的」に引き上げ、欧州EVメーカーとエネルギー企業、中国対抗で協力強化を=ルノーCEO、ホンダ、充給電できる新型FCVを世界初公開 年内に日米で発売、米紙NYT、チャットGPTを「ハッキング」 オープンAIが主張、アップル、EV開発中止 AI部門に人材移管へ=関係筋、米有権者、過激思想に強い懸念 バイデン氏にやや有利=調査、焦点:仏大統領のウクライナ派兵巡る発言、NATO諸国に大きな波紋、ファタハとハマスが29日に会合、パレスチナ統一政府巡り=RIA、物価目標実現、「十分な確度持っていない」=清水誠一日銀理事、中国半導体企業に無罪判決、企業秘密窃盗で米司法省が起訴、トヨタ、1月の世界販売・世界生産は過去最高 北米・中国で好調、電動自動車、米で人気上昇 ランキングで上位に=消費者誌調査、アドバンテス、ラフィーバCOOがCEOに 社長は津久井氏、三菱重工、本牧工場の用地を譲渡へ 譲渡益約500億円、12月改定景気動向指数、一致指数は前月比+1.3ポイント=内閣府、トヨタ、第2回労使協議で賃上げ要求に回答せず 次回は3月6日、東京メトロ株、24年度予算案で1700億円売却収入見込み=理財局長、旧村上ファンド系のシティがあおぞら銀株5.42%保有=大量保有報告、日清オイリオ、オリーブオイルを値上げ 欧州の記録的不作で最大80%、ツルハとウエルシア、経営統合協議開始 売上高2兆円規模へ、東京マーケット・サマリー・最終(28日)、、、、】




米CB消費者信頼感、2月は106.7に低下 インフレ期待約4年ぶり低水準

コンファレンス・ボード(CB)が27日発表した2月の米消費者信頼感指数は106.7と、1月の110.9(前回発表の114.8から下方改定)から低下した。これまで3カ月連続で上昇していたが、労働市場の状況や国内の政治環境に対する懸念が重しになった。

ロイターがまとめたエコノミスト予想は115.0だった。

CBのチーフエコノミスト、ダナ・ピーターソン氏は「全体的なインフレ状況が消費者の主要な懸念事項になっていることに変わりはない。ただ、ここ数カ月で緩和してきた食料とガソリンの価格に対する懸念がやや薄れている」と指摘。同時に「労働市場の状況や国内の政治環境を巡る懸念が高まっている」と述べた。


米住宅価格指数、12月は前年比6.6%上昇 四半期では伸び鈍化=FHFA

米連邦住宅金融庁(FHFA)が27日発表した2023年12月の米住宅価格指数(季節調整済み)は前年同月比で6.6%上昇となった。ただ23年第4・四半期の住宅価格指数の伸びは前四半期から鈍化した。

11月分は6.7%に上方改定され、22年12月以降で最大の伸びとなった。

12月の前月比は0.1%上昇。11月は0.4%上昇だった。

23年第4・四半期では前四半期比1.5%上昇。第3・四半期の同2.1%上昇から鈍化した

前年比では全地域で価格が上昇した。ニューイングランド地域(10.1%上昇)と中部大西洋岸(9.1%上昇)での上昇が目立った。


米耐久財受注、1月は6.1%減 20年4月以降で最大の落ち込み

米商務省が27日発表した1月の耐久財受注は前月比6.1%減と2020年4月以来最大の落ち込みとなった。市場予想は4.5%減だった。民間航空機の受注が急減した。

12月分は0.3%減に下方修正された。従来は横ばいだった。

1月の前年同月比は0.8%減だった。


S&P年末目標5300に引き上げ、ビッグテックの収益が寄与=バークレイズ

金融大手バークレイズは27日、S&P500種株価指数(.SPX)の年末時点予想を5300と、従来の4800から引き上げた。米経済の回復力や「ビッグテック」の力強い収益の伸びを踏まえ、現値水準から約4.5%の上昇を見込んだ。

バークレイズのストラテジストはリサーチノートで「経済が比較的回復力を維持しつつ、インフレの正常化が継続し、大手ハイテク企業が収益の伸びで主導力を維持するという見通しを反映」していると説明した。


政策スタンス変更になお「慎重」、インフレ上振れリスクで=ボウマンFRB理事

NY外為市場=ドル/円下落、日本のCPIと米耐久財受注受け

 終盤のニューヨーク外為市場では、ドル/円が下落した。日本の1月コア消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回る伸びとなったほか、米国の1月耐久財受注が予想を上回る落ち込みになったことを受けた。

総務省が27日に発表した1月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く、コアCPI)は106.4と、前年同月比2.0%上昇した。日銀の物価目標2%を割り込むと見込んでいた市場予想を上回り、エコノミストからは引き続き、日銀が4月にマイナス金利を解除するとの見方が出た。

一方、米商務省が27日発表した1月の耐久財受注は前月比6.1%減と2020年4月以来最大の落ち込みとなった。市場予想は4.5%減だった。民間航空機の受注が急減した。

ドル/円は0.1%安の150.56円。ドル指数は0.08%高の103.86だった。


米国株式市場=ほぼ横ばい、主要インフレ指標控え

米国株式市場はインフレデータなど主要指標の発表を控え、ほぼ横ばいで取引を終えた。企業の決算シーズンが一段落する中、投資家は経済指標と米金利の行方に再び注目している。

株式市場はここ数週間で大きく上昇してきた。人工知能(AI)関連銘柄への買いを背景に、前週にはS&P総合500種(.SPX)とダウ工業株30種(.DJI)が最高値を更新し、ナスダック総合(.IXIC),も最高値に迫った。

雇用統計の発表は来週になるため、29日発表の1月個人消費支出(PCE)価格指数が目先の焦点となる。PCEは米連邦準備理事会(FRB)が重視する物価指標だ。

PCEが直近の消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)と同様に強い内容となれば、FRBは市場が予想しているよりも長く金利を現在の水準に据え置かざるを得なくなる可能性がある。

ダウ工業株30種 38972.41 -96.82

ナスダック総合 16035.30 +59.05

S&P総合500種 5078.18 +8.65

フィラデルフィア半導体 4654.89 -8.57

VIX指数 13.43 -0.31

日本なら続落とか、続伸とかいう微々たる動きですが、今日はまさに横ばい。


午後3時のドルは150円半ばで一進一退、対NZドルで円高

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤とほぼ変わらずの150円半ばで取引されている。ニュージーランド(NZ)準備銀行(中央銀行)が政策金利を据え置いたことで、対NZドルで円が買われた もっと見る が、影響は限定的だった。

ドルは150円前半から半ばの狭いレンジ内で一進一退が続いた。下値の押し目買い需要と、上値の介入警戒感による戻り売りがぶつかり合う構図は変わらず、米利下げシナリオの変化など「次の手掛かり待ち」(大手銀関係者)の色彩が濃い展開となった。

市場では、あす29日に発表される1月の米個人消費支出(PCE)価格指数に関心を寄せる声が上がっている。


日経平均は4日ぶり反落、主力株に上昇一服感

東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円49銭安の3万9208円03銭と、4営業日ぶりに反落して取引を終えた。短期的な上昇による過熱感や、月末のリバランス(資金の再配分)に絡んだ売りが意識された。これまで日本株の上昇をけん引してきた半導体関連などの主力株は横ばい圏での推移となり、日経平均は前日終値(3万9239円52銭)を挟んだ方向感に欠ける値動きとなった。

日経平均は50円安と、小幅安で寄り付いた。日米の決算が一巡し新規の材料が少ない中、値動きに乏しい展開が継続した。取引時間中の値幅は上下208円にとどまった。ただ、これまで出遅れていた銘柄を物色する動きもみられ、バリュー株の一角はしっかりだった。


自動車株、既存大手がEV勢をアウトパフォーム

単にポンコツ棺桶車メーカーテスラが自滅しただけ、の話。


トヨタ、3月4日から国内全工場で生産再開 豊田織機エンジン供給

豊田織機がトヨタの コア企業、という宣言でしょうか?

トヨタとポンコツ章夫のいつもの逃げ口上に聞こえました・・・

こんな状況でも自動車メディアは章夫擁護が固い。洗脳でもされてんのかね?


中国当局、不動産市場の需給バランス維持を地方政府に要請

中国碧桂園、債権者が清算申し立て ローン返済不履行受け

プーマ、厳しい市場環境で上期の低調見込む 通年見通しは維持

オリンピックイヤーですが、ナイキと、ともども、プーマも厳しいですね。


東電HD株が急騰、S&Pが格付け見通し「安定的」に引き上げ

欧州EVメーカーとエネルギー企業、中国対抗で協力強化を=ルノーCEO

ホンダ、充給電できる新型FCVを世界初公開 年内に日米で発売

ホンダ(7267.T)は28日、日米で年内に投入する新型の燃料電池車(FCV)「CR─V e:FCEV」を発表した。北米や中国などで販売しているスポーツ多目的車(SUV)の「CR―V」をベースにしたFCVで、日本車メーカーとして初めて、家庭や外で充給電できるプラグイン機能を備え、利便性を高めた。東京都内の展示会で世界初公開した。

水素を燃料として走るFCVは走行時に水しか排出しないため、脱炭素社会に向けたエコカーの1つとして期待されているが、水素を充填する拠点がまだ少なく、FCVの普及は思うように進んでいない。ホンダは人気のSUVタイプで電気自動車(EV)としても走行できる充給電機能も搭載することで普及につなげたい考えだ。

肝心の水素の供給の仕組みが、特に日本では脆弱のようですが。。。MIRAIできて数年経ちますが、いまだに水素ステーションも見かけません。

九州なんて、電気が余って九電は夏によく、民間の発電の電気をどぶに捨ててます。どぶにすてるくらいなら、九州ならではの、炭鉱の廃坑利用でどぶ捨て電気を位置エネルギーに変えるとかすればいいのに。。

あるいは、捨て電気を有効活用して水素を生産すればいいのに。。

九電、頭が悪いね(by長崎の谷川弥一)


米紙NYT、チャットGPTを「ハッキング」 オープンAIが主張

「ハッキング」=GPTの通常利用、と言うことらしいです。。なんだかなー、

そんな言い分だったら、なんでもあり、だれでもハッカーじゃん、オープンAIに反抗的かどうかでハッカーがきまるって? オープンAIってツマラナイ会社だな。


アップル、EV開発中止 AI部門に人材移管へ=関係筋

米有権者、過激思想に強い懸念 バイデン氏にやや有利=調査

ん~この世論調査が本当だったら、罪人トランプに勝ち目はないんだがな?

アメリカの世論調査はアヤシイので信用できん。


焦点:仏大統領のウクライナ派兵巡る発言、NATO諸国に大きな波紋

日本もイラクに派兵したこともあり、派兵っていろんな意味があるとおもうのです。

どっちかというと日本軍(自衛隊と嘯く集団)も、ガザやウクライナに行くべきだと思っています。


ファタハとハマスが29日に会合、パレスチナ統一政府巡り=RIA

ファタハはヨルダン川西岸、ハマスはガザ地区、と言う縄張りですが。。


物価目標実現、「十分な確度持っていない」=清水誠一日銀理事

中国半導体企業に無罪判決、企業秘密窃盗で米司法省が起訴

 米カリフォルニア州サンフランシスコの連邦地裁は27日、企業秘密窃盗に関与したとして起訴された中国国有半導体メーカー、福建省晋華集成電路(JHICC)に無罪を言い渡した。

米司法省は2018年、米半導体大手マイクロン・テクノロジー(MU.O)から企業秘密を盗んだとしてJHICCを起訴。また米当局は同年、米企業からの技術製品、部品、ソフトウエア購入を禁止する企業リストにJHICCを追加した。

同社は無罪を主張していた。

アメリカの酷い言いがかりだったのはわかりきってましたが。。酷すぎますね。。

自己中アメリカはたいがい勝手すぎ。。


トヨタ、1月の世界販売・世界生産は過去最高 北米・中国で好調

電動自動車、米で人気上昇 ランキングで上位に=消費者誌調査

米消費者情報誌「コンシューマー・リポート」(CR)が27日発表した2024年の自動車モデル別ランキング調査で、上位10車種のうち7車種をハイブリッド車と完全電気自動車(BEV)を含む電動自動車が占めた。電動自動車が消費者にとってガソリン車よりも望ましい選択肢になりつつあることが浮き彫りになった。

7モデルのうち4車種を「プリウス」やハイブリッド版のセダン「カムリ」などトヨタ自動車(7203.T)が占めた。米EV大手テスラ(TSLA.O)はスポーツタイプ多目的車(SUV)「モデルY」、米フォード・モーター(F.N)は小型ハイブリッド・ピックアップトラック「マーベリック」、独BMW(BMWG.DE)のプラグインハイブリッド(PHEV)SUV「X5」がランクインした。

これが世の空気、というものでしょうね。


アドバンテス、ラフィーバCOOがCEOに 社長は津久井氏

三菱重工、本牧工場の用地を譲渡へ 譲渡益約500億円

懐かしいなあ、以前関東に住んでいるとき、20年くらい前、お客さんの会社に行くのに、車で首都高湾岸線通りながら、この三菱工場を横目で見ながら走ってました。。


12月改定景気動向指数、一致指数は前月比+1.3ポイント=内閣府

 内閣府が発表した2023年12月景気動向指数CI(コンポジット・インデックス)一致指数の改定値は、前月から1.3ポイント上昇の115.9だった。速報値(116.2)から下方修正となった。

先行指数の改定値は前月から2.1ポイント上昇の110.2で、速報値(110.0)から上方修正となった。


トヨタ、第2回労使協議で賃上げ要求に回答せず 次回は3月6日

東京メトロ株、24年度予算案で1700億円売却収入見込み=理財局長

財務省の奥達雄理財局長は28日の衆院財務金融委員会で、政府が売却を検討する東京地下鉄(東京メトロ)株式の売却に関し、2024年度予算案で1700億円程度の売却収入を見込んでいると説明した。

野田佳彦委員(立憲)の質問に答えた。

東京メトロの株主構成は政府53.4%、東京都46.6%。東京メトロの純資産は約6400億円で、財政制度等審議会の答申(2022年3月)に沿って、政府と東京都が同時・同率で半分を売却した場合、政府の売却分は約1700億円になる。


旧村上ファンド系のシティがあおぞら銀株5.42%保有=大量保有報告

日清オイリオ、オリーブオイルを値上げ 欧州の記録的不作で最大80%

ツルハとウエルシア、経営統合協議開始 売上高2兆円規模へ

経営効率だけを見て、個性が無くなっていくのは、客にとっても、あまり良いことではないような。。

結局、客が購入のお金を持ってないことが小売りの競争激化に影響し起因するような。。

企業がケチに徹し、賃金を上げないことが、ブーメランのように、社会の多様性を奪って企業の経営の多様性を奪っているのかも。

企業も個人も、8割の勝ちにとどめるような、ほどほどの儲けで満足するべきなのでしょう。

「戦は勝ちすぎてはならぬ、勝ちすぎると恨みが残る。ほどほどに勝って従わせるのが最上」(三国志 馬良)

同じようなことを、孫子を教科書にした、日本の戦国時代の武将、武田信玄も言っています。


東京マーケット・サマリー・最終(28日)

<円債市場> 

  国債先物中心限月3月限は前営業日6銭安の146円41銭と小幅続落して取引を終えた。海外金利上昇や日銀の早期政策修正観測が相場の重しだった。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比0.5bp上昇の0.695%。

長期金利は0.695%









2024年2月27日火曜日

2024年2月27日、晴れ、4時起床、気温5℃ 【2月も、今年はオリンピックイヤーのうるう年であり、残り二日。もうすぐ3月たった7日の間で気温が10℃以上も違うと、体の調子がおかしくても当たり前。なんだか喉が痛くて咳が止まらない。寒い朝。2月らしい気温だが。相変わらず会社でPC入れ替えのための引っ越し作業も果てしない。日経平均は続伸と言うか横ばい、で史上高値更新続く、、、んん?引けにかけて一時マイナスになるも持ち返しほぼ横ばい。TOPIXは引け値でバブル後高値更新?為替は150円台半ば。長期金利は0.690%】【いろいろニュース、米1月新築住宅販売、1.5%増の66.1万戸 予想下回るも需要堅調、米国株式市場=小幅安、経済指標に注目、NY外為市場=ドル下落、米インフレ統計など重要指標控え、午後3時のドルは150円半ばで上値重い、株高伸びず円買い戻し、日経平均は3日続伸、連日の史上最高値 バリューにも物色の動き、全米鉄鋼労組、日本製鉄と秘密保持契約締結、バークシャー株が2%強下落、傘下の電力会社提訴の恐れで、SBI新生銀、第三者割当で560億円調達へ 旧村上ファンド系も対象、全国コアCPI、1月は+2.0% 早期のマイナス金利解除予想続く、パナソニックエナジー、独社とリチウムイオン電池部品の供給強化契約、ヘッジファンドのハイテク株売り、過去8カ月で最速=ゴールドマン、アマゾンAWS、メキシコに50億ドル強投じデータセンター開設へ、米ボーイング、経営陣と従業員で安全性巡る「意思疎通なし」=報告、ブリヂストン、中国でのトラック・バス用タイヤ事業から撤退、欧州の化石燃料車禁止措置、反対せず=自動車業界団体、エクスペディア、世界で1500人削減へ 旅行需要鈍化で、印アダニ、兵器生産向け3.6億ドル投資計画を発表、債務再編企業が香港で人員拡大 中国不動産危機でビジネス増加、ハマス、ガザ停戦案受け取る 40日戦闘停止・人質交換など=関係筋、ラピダス、テンストレント設計のAI半導体で製造受託へ、東京マーケット・サマリー・最終(27日)、ヘッジファンドが米上場アジア株に資金投入、日本株急伸で=Mスタンレー、、、、、、、、】

 【2月も、今年はオリンピックイヤーのうるう年であり、残り二日。もうすぐ3月たった7日の間で気温が10℃以上も違うと、体の調子がおかしくても当たり前。なんだか喉が痛くて咳が止まらない。寒い朝。2月らしい気温だが。相変わらず会社でPC入れ替えのための引っ越し作業も果てしない。日経平均は続伸と言うか横ばい、で史上高値更新続く、、、んん?引けにかけて一時マイナスになるも持ち返しほぼ横ばい。TOPIXは引け値でバブル後高値更新?為替は150円台半ば。長期金利は0.690%】

2月は、今年はオリンピックイヤーのうるう年であり、残り二日。もうすぐ3月。もう3月なんですねえ。

振り返ると先週の朝の気温が16℃もあったのが嘘の様に、今朝は11度も低い5度付近。。たった7日の間で気温が10℃以上も違うと、体の調子がおかしくても当たり前。今朝の気温こそ、2月らしい、のですが。。

私は咳が止まりません。。なんか喉に違和感があります。のど飴を飲んだり白湯を飲んだりしていますが。。

明け方の空

右手背後の西の空に満月に近づく月があります。

昨朝に続いて、今朝もいつもの早朝出勤の朝です。。

いつものルーチンの測定

朝の体重:66.8kg

昨晩比:+200g増
昨朝比:ー600g増

朝の体温:36.3℃
128-96

朝飯は昨日と同じく、早朝出勤の朝の、食パンにピーナッツクリームとホットミルク。

今日はプラごみの収集日。ですが先週雨の中ゴミ出ししたので、今朝はすくないのでパス。

そのあと、5時半過ぎに家を出ました。

朝家を出る時の空

朝家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:68km E&G航続可能距離:622km
気温:5℃
ODO:ー
燃費49.4km/L  電費:6.2km/kwh

6時少し前くらいに会社到着。会社付近は4℃、、寒いです。

6時から仕事開始。

今日も終わってみると、結局1日中、会社PCのデータ入れ替え作業をしてました。。丸二日も、、、

なんと無駄な。。

昼、現在昼休みが12時半~13時半にシフト。

今日の昼飯は鯖の味噌煮があったので、喜び勇んで配る場所に行ったら。なんと「調理中の札が…」

ヲイヲイ_| ̄|○ガーン

うちの会社の社食の担当の会社はホントダメね。。

昔はそんなことなかったんですが、この数年、酷くなる一方。。会社からの補助が絞られているんですかね。うちの会社田舎の5流で、ケチケチ大王だし。。

結果あまり選ばない社食のなんちゃって中華の酢豚(¥340)にしました。口が魚食向けになってたのに。しかもあまり旨くない。内臓がずれ落ちるほどの後悔しかない。ぐっすん。。。

食後、外に徘徊に出ましたが、超絶寒かった。空気も冷たいが、北風が、4~5mの風が吹きまくってシバレタ。。

昼の徘徊の空。北風ツヨッ!寒っ

徘徊から戻って午前の作業を継続。


なんとか、新しいPCだけで、メールを受け取ったり、WEB会議できるようにセッティングして、仕事ができるように目途をつけて、15時までにひと段落させました。。まだ続く。。。

15時に終業。

15時に退勤。

17時に帰宅。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:43km(-25km)E&G航続可能距離:593km(-29km)
気温:4℃
ODO:+28km
燃費:50.0km/L(+0.6km/L)電費:6.2km/kwh(変わらず)

帰宅時の空
出勤が無ければ、絶好の洗濯日和でした。
すごく良い天気ですが寒いです。外気温11℃。。さっみ~最高気温は13℃だったらしい。まじか~

今週末から来週にかけて一段と冷える寒の戻りがあるそうです。。。嫌~ん。

明日も晴れるみこみ午後から曇り、と言う感じ。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとキンカン

夜の体重:66.6kg ダミアン。。。獣の数字・・

今朝比:ー200g減
昨晩比:変わらず
103-78

今日の歩数:9400歩余

今週の累計:2万歩余


前述の様に、明日の天気は前半晴れ、午後から曇り、気温は今日並=寒い、と言う感じ。

洗濯して干しましょう。



【いろいろニュース、米1月新築住宅販売、1.5%増の66.1万戸 予想下回るも需要堅調、米国株式市場=小幅安、経済指標に注目、NY外為市場=ドル下落、米インフレ統計など重要指標控え、午後3時のドルは150円半ばで上値重い、株高伸びず円買い戻し、日経平均は3日続伸、連日の史上最高値 バリューにも物色の動き、全米鉄鋼労組、日本製鉄と秘密保持契約締結、バークシャー株が2%強下落、傘下の電力会社提訴の恐れで、SBI新生銀、第三者割当で560億円調達へ 旧村上ファンド系も対象、全国コアCPI、1月は+2.0% 早期のマイナス金利解除予想続く、パナソニックエナジー、独社とリチウムイオン電池部品の供給強化契約、ヘッジファンドのハイテク株売り、過去8カ月で最速=ゴールドマン、アマゾンAWS、メキシコに50億ドル強投じデータセンター開設へ、米ボーイング、経営陣と従業員で安全性巡る「意思疎通なし」=報告、ブリヂストン、中国でのトラック・バス用タイヤ事業から撤退、欧州の化石燃料車禁止措置、反対せず=自動車業界団体、エクスペディア、世界で1500人削減へ 旅行需要鈍化で、印アダニ、兵器生産向け3.6億ドル投資計画を発表、債務再編企業が香港で人員拡大 中国不動産危機でビジネス増加、ハマス、ガザ停戦案受け取る 40日戦闘停止・人質交換など=関係筋、ラピダス、テンストレント設計のAI半導体で製造受託へ、東京マーケット・サマリー・最終(27日)、ヘッジファンドが米上場アジア株に資金投入、日本株急伸で=Mスタンレー、、、、、、、、】



米1月新築住宅販売、1.5%増の66.1万戸 予想下回るも需要堅調

米商務省が26日発表した1月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比1.5%増の66万1000戸だった。寒波の影響などで市場予想(68万戸)に届かなかったものの、中古住宅の在庫不足が続く中、新築一戸建ての需要は引き続き底堅く推移している。

昨年12月の販売戸数は65万1000戸と、従来の66万4000戸から下方修正された。

1月の販売戸数は前年同月比で1.8%増加した。

ネーションワイドのエコノミスト、ダニエル・ビルハーバー氏は「新築住宅市場は中古住宅市場と比較して大幅にアウトパフォームし続けている」と指摘。「中古住宅の在庫不足が続く中、購入者は引き続き新築住宅市場に流れている」と述べた。

飽くなき欲望、と言うところでしょうかね。。


米国株式市場=小幅安、経済指標に注目

米国株式市場は小幅下落して取引を終えた。前週は人工知能(AI)関連銘柄への買いを背景に上昇していたが、焦点は米利下げ時期を左右する経済指標に移っている。

米連邦準備理事会(FRB)が重視する物価指標である個人消費支出(PCE)価格指数の1月データが29日発表される。物価上昇圧力が十分に緩和していないことが示されれば、このところ見られてきた市場の熱狂は冷めかねない。

CMEグループのフェドウオッチによると、予想以上に強い物価指標を受けて市場は3月利下げの可能性をほぼ排除し、利下げ開始時期の予想は6月に後ずれしている。

ダウ工業株30種 39069.23 -62.30

ナスダック総合 15976.25 -20.57

S&P総合500種 5069.53 -19.27

フィラデルフィア半導体 4663.47 +48.43

VIX指数 13.74 -0.01

SOXは結構上げていますが。。


NY外為市場=ドル下落、米インフレ統計など重要指標控え

終盤のニューヨーク外為市場では、ドルがおおむね下落した。米連邦準備理事会(FRB)による利下げ開始時期を探る上で今週発表される米耐久財受注とインフレ統計が注目されている。

ドル指数は0.2%安の103.78。一方、ドル/円は0.1%高の150.71円となった。

暗号資産(仮想通貨)では、イーサが8%高の3177ドル、ビットコインが6.89%高の5万4506ドルとなった。

27日には米耐久財受注が、29日には1月の米個人消費支出(PCE)価格指数が発表される。

また、今週はニュージーランド準備銀行(RBNZ、中央銀行)の金融政策決定会合や中国の購買担当者景気指数(PMI)、欧日豪のインフレ統計も発表される。

日系平均の株価も横ばいで、為替も昨日とほぼ同じの横ばい。動きが少ない凪のような市場。


午後3時のドルは150円半ばで上値重い、株高伸びず円買い戻し

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤から小幅ドル安/円高の150円半ばで取引されている。日経平均が一時マイナス圏へ下落したことなどを受け、高水準に積み上がった円売りポジションを圧縮する形で、円が買い戻されたという。

ドルは午前の高値150.69円から一時150.40円まで売られた。円買い介入への警戒感がくすぶる中、「株高が勢いを欠いたことで、短期筋の円売りポジションが巻き戻された」(FX会社)という。


日経平均は3日続伸、連日の史上最高値 バリューにも物色の動き

 東京株式市場で日経平均は前営業日比5円81銭高の3万9239円52銭と、小幅に3日続伸して取引を終えた。前日の米国株式市場で半導体株が底堅く推移したことを背景に、指数寄与度の高いハイテク株の一角が買われ、連日の史上最高値更新となった。1月の全国消費者物価指数の発表を受け、日銀のマイナス金利解除が改めて意識されたことで、銀行株などのバリュー株の一角にも物色が向かった。

日経平均は27円高で寄り付いた後も上値を伸ばし、取引時間中の史上最高値を更新した。午前中に192円高の3万9426円29銭で高値をつけた後は主力株の一角が軟化し、マイナス圏に転落する場面もみられたが、大引け前に再びプラス圏に転換した。


全米鉄鋼労組、日本製鉄と秘密保持契約締結

 全米鉄鋼労組(USW)は26日、日本製鉄(5401.T)と秘密保持契約を締結したと発表した。

日鉄は150億ドルで米鉄鋼大手メーカー、USスチール(X.N)を買収する見通し。

ただ、USWは要請した全ての情報を日鉄が提供していないとしている。


バークシャー株が2%強下落、傘下の電力会社提訴の恐れで

著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米投資会社バークシャー・ハサウェイ(BRKa.N)の株価が26日のニューヨーク市場で2%余り下落した。

傘下の電力企業パシフィコープに対して米政府が訴訟を起こすと警告したことが投資家の不安を誘った。

パシフィコープが2020年のオレゴン州とカリフォルニア州北部の森林火災に関連したコスト3億5600万ドルを適切にカバーしていなかったとされる問題で、訴訟リスクに直面している、とバークシャーは明らかにしている。

バークシャーは24日、パシフィコープの親会社となっているバークシャー・ハサウェイ・エナジー(BHE)が重圧にさらされているとも指摘していた。

企業を見張る、その企業の株主の責任、と言うものもあるんでしょうね。。


SBI新生銀、第三者割当で560億円調達へ 旧村上ファンド系も対象

全国コアCPI、1月は+2.0% 早期のマイナス金利解除予想続く

総務省が27日に発表した1月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く、コアCPI)は106.4と、前年同月比2.0%上昇した。伸び率は3カ月連続で縮小したが、日銀の物価目標2%を割り込むと見込んでいた市場予想を上回った。外国パック旅行費のデータ収集再開で指数が押し上げられた。

また、約3年ぶりに財価格の上昇率をサービス価格の上昇率が上回った。外国パック旅行費など特殊要因があるものの、日銀が想定する賃金の物価への転嫁が緩やかに進んでいることが示された。エコノミストからは引き続き、日銀が4月にマイナス金利を解除するとの見方が出ている。


パナソニックエナジー、独社とリチウムイオン電池部品の供給強化契約

パナソニックエナジー(大阪府守口市)は27日、電気自動車(EV)の普及に向けた車載用リチウムイオン電池の生産拡大を目的にドイツのH&Tと北米における電池外装缶の長期供給契約を締結したと発表した。すでにH&Tからの供給を受けている米ネバダ工場に加え、2024年度に稼働開始予定のカンザス工場にも供給を行う。

甚だしい時代錯誤、時代遅れ感が否めない。 まるで、液晶やプラズマTVの頃のよう。。。あの時の教訓を生かせてない。。大丈夫か?パナ。

パナの市場調査能力が激しく劣化しているようだ。。。リチウムイオンなんて危険で儲からなくなっているのが分かってないのか? しかもその部品をこの円安のかなかで、ドイツからの輸入にたよろうとするとわ。。。大阪にもあるだろうに。。国産でもいいのが。。。

今度は、、どこにしわ寄せするのかな?


ヘッジファンドのハイテク株売り、過去8カ月で最速=ゴールドマン

米ゴールドマン・サックスは23日のノートで、ヘッジファンドは2月23日までの週のハイテク株売りが過去約8カ月で最速のペースで、過去5年間で見ても最高の水準だったと指摘した。ロイターが26日にノートの内容を確認した。

ナスダックなど主要株価指数は人工知能(AI)への楽観的な見方を追い風に過去最高値を更新。22日には四半期決算の売上高の伸びが予想を上回った米半導体大手エヌビディア(NVDA.O)の株価が急騰し、時価総額の増加額が1日当たりとして史上最大を記録した。

しかしゴールドマンによると、ハイテク株を売り持ちにしているヘッジファンドの数は買い持ちのヘッジファンドの2倍に達しており、市場のセンチメントに変化の兆しが表れている。


アマゾンAWS、メキシコに50億ドル強投じデータセンター開設へ

米ボーイング、経営陣と従業員で安全性巡る「意思疎通なし」=報告

2018、19の両年に計346人が死亡した米ボーイング(BA.N)の小型機737MAX事故を受け、米議会の指示で安全管理体制を検証していた専門家委員会は26日、同社経営陣と従業員が安全性を最優先する企業文化を巡って「意思疎通がない」と断定する報告書を公表した。

同報告書は、ボーイングが「組織の全てのレベルで安全関連の指標に対する認識が欠けており、積極的な安全文化を作り上げる各種要素は実施が不十分で混乱している」と厳しい結論を下した。


ブリヂストン、中国でのトラック・バス用タイヤ事業から撤退

欧州の化石燃料車禁止措置、反対せず=自動車業界団体

エクスペディア、世界で1500人削減へ 旅行需要鈍化で

オンライン旅行代理店のエクスペディア・グループ(EXPE.O), opens new tabは26日、「組織と技術の変革」の一環として、全世界で従業員全体の約9%に相当する1500人程度を削減すると発表した。

エクスペディアは今月、航空料金下落に伴って2024年の売上高が減少すると警告し、ピーター・カーン最高経営責任者(CEO)が退任すると発表している。

意外。。。今年は旅行業は厳しそうなんですね。。航空料金下落だと客が増えそうな気がしますが?

厳しいというのは、どういうシナリオ?


印アダニ、兵器生産向け3.6億ドル投資計画を発表

債務再編企業が香港で人員拡大 中国不動産危機でビジネス増加

ハマス、ガザ停戦案受け取る 40日戦闘停止・人質交換など=関係筋

本当に停戦になるかどうかは不明。。。


ラピダス、テンストレント設計のAI半導体で製造受託へ

日本国内で最先端半導体の量産を目指すラピダス(東京都千代田区)は27日、カナダの人工知能(AI)半導体開発の新興企業テンストレントからエッジAI半導体の製造を受託すると発表した。ラピダスが最先端半導体の顧客の獲得を公表するのは今回が初めて。政府が支援する形で新工場の建設を進める一方で、量産化開始後の顧客の獲得は課題の一つとされている。

ラピダスの小池淳義社長とともに会見したテンストレントのジム・ケラーCEO(最高経営責任者)は、量産化の時期について「ラピダスの準備ができた段階で生産を迅速に始める」とした。ラピダスは現在北海道千歳市に工場建設を進めており、2027年の量産化開始を目指している。

まだ工場も無く、製品がつくれるかどうかもわからないのに。生産した製品の性能もわかってないうちに??。

気が早いというかそそっかしいのもほどがある。

理想的(夢想的?)な結果しか信じず、現実に向き合わなかった、第二次大戦時の陸軍上層部みたい。。

大コケにコケて失敗しそう。。。www知らんけど。


東京マーケット・サマリー・最終(27日)

<円債市場> 

国債先物中心限月3月限は前営業日7銭安の146円47銭と小反落して取引を終えた。日銀の早期政策修正観測や米金利上昇が売り手掛かりとなった。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比0.5bp上昇の0.690%。新発2年債利回りは約13年ぶりの高水準に上昇した。

長期金利は0.690%


ヘッジファンドが米上場アジア株に資金投入、日本株急伸で=Mスタンレー

モルガン・スタンレーは26日付のリポートで、日本株に対する楽観的な見方を背景に、今年に入ってから米国市場に上場するアジア株にヘッジファンドの資金が大幅に流入していると指摘した。

米国と欧州のヘッジファンドを中心とする世界の機関投資家は、米国で取引されるアジア株を204億ドル買い越し、純流入額は四半期ベースで過去最高を記録する見通し。

過去4年間のほとんどの四半期には、アジア企業のADR(米国預託証券)は純流出となっている。

今年1─2月の買いは、銀行や自動車など米国上場の幅広い日本株に集中。モルガン・スタンレーによると、三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306.T)、三井住友フィナンシャルグループ(8316.T)、野村ホールディングス(8604.T)、ホンダ(7267.T)、武田薬品工業(4502.T)が買われた。

買われているのは内需系のバリュー株ですな。






2024年2月26日月曜日

2024年2月26日、曇り、4時起床、気温6℃ 【会社のノートパソコンのリース期間の関係で交換入れ替えが始まり、データの引っ越しが、時間もメンタルも消費する。午後帰宅時の地震。11月以来の給油催促警告予告がでた。日経平均は続伸で史上高値更新。為替は150円台半ば、長期金利は0.685%】【いろいろニュース、MMFへの資金流入が過去最速ペース=BofA週間調査、企業向けサービス価格、1月は前年比2.1%上昇 伸び率は縮小、SPDR・S&P500、資産総額5000億ドル突破 ETFで初、フォード、新型電動ピックアップ「F─150ライトニング」の出荷停止、東証、ウエルシアHD・ツルハHD株に注意喚起 経営統合情報で、韓国、「コリアディスカウント」是正策公表 市場には失望感も、バイデン氏、議会指導部と27日会談 政府機関閉鎖迫る、米国務長官、アルゼンチンのリチウム採掘関与意向を表明、ウエルシアとツルハの経営統合、検討は事実=一部報道でイオン、インドはFTA調印急がず、公正公平なバランス重視=商工相、吉利出資EVメーカーのロータス、SPAC合併でナスダック上場、ステランティスCEOがEU目標堅持表明、35年ガソリン新車販売禁止で、アングル:欧州株けん引する「マグニフィセント4」、多様なセクター構成、1月ショッピングセンター売上高は前年比5.1%増=日本SC協会、丸紅、イオンと新たな戦略的提携 株式追加取得、日経平均は続伸、史上最高値を更新 半導体さえず伸び悩み、オムロン、国内外で約2000人削減 構造改革で、午後3時のドルは150円半ばで一進一退、短期筋が円買い戻し、「確定申告ボイコット」投稿、国民の厳しい目強く感じる=岸田首相、プライム企業に決算情報など英語開示義務付け、25年4月から=東証、東京マーケット・サマリー(26日)、】

 【会社のノートパソコンのリース期間の関係で交換入れ替えが始まり、データの引っ越しが、時間もメンタルも消費する。午後帰宅時の地震。11月以来の給油催促警告予告がでた。日経平均は続伸で史上高値更新。為替は150円台半ば、長期金利は0.685%】

今朝は寒かった。。2月らしい朝。嫌じゃー。。

予報では曇りだったんですが、薄曇りでしたので少し放射冷却だったかな。

明け方の空

今朝はいつもの早朝出勤の朝です。。

いつものルーチンの測定

朝の体重:67.4kg

昨晩比:ー200g減
昨朝比:ー500g減

朝の体温:36.6℃
125-86

朝飯は食パンにピーナッツバターとホットミルク。

アップルパイは先週心臓リハビリを休んで病院に行ってないのでありません。買い置きもない。

で食パン。

今日は燃えるごみの収集日。ゴミ出ししました。

そのあと、5時過ぎに家を出ました。雲が晴れて星が見えていました。

朝家を出る時の空
朝家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:36km E&G航続可能距離:624km
気温:7℃(車庫内
ODO:ー
燃費:53.5km/L 電費:6.2km/kwh

5時半過ぎくらいに会社到着、

5時半過ぎから仕事開始。

実は先週、会社PC(リース)の入れ替えがあり、私の分は上司が配布の場所から私机の上に運んでいただいていました。

あぁ、ありがたや~~~


会社のノートPCはあくまで端末ですが、メールのファイルなどはノートPC内部のHDD(SSD)に入っています。

年々会社のノートパソコンのHDDの仕様が小容量になっており、徐々にメールファイルの保存が厳しくなっています。

メールファイルは過去の貴重な記録、データベースと言ってもいいのですが。。

会社の扱いはかなりぞんざい。

せめて、外付けのHDDやSSDを配布して欲しいのですが、クラウド運用にこだわっています。

間抜けのアップル、MSみたいに。

ITに関して、ドシロウトか、マヌケとしか、思えない。。。

せめて、会社PCの入れ替えは定期的にさせるのであれば、計画的にスマホの買い替えのサービスのような、運用をさせるべきだとおもうんです。

その辺、まったく動こうとしてない。。

まったくド田舎の5流の会社。。てんでお話にならない。。

結局今日は一日、会社PCの入れ替え作業に時間が取られました。

他の事何もできませんでした。何かトラブルの相談とかあったら、まじでやばかった。。。

今使っている現行PCは来週末に返却になっています。まじか~

昼。

今日の昼飯はガーリックチキンなるものにしました。¥340

食後会社の周辺を徘徊。晴れてましたが、雲があり日差しは少なく空気が冷たく、北風があり、寒かったです。

昼の徘徊時の空。寒い。。。

徘徊後、キッチンカーが来てたので、チョコクリームラテなるものを買いました。¥350

13時半から午後の仕事再開。

午後も会社PCの入れ替え。

PC内のデータは100GBしかないのですが。HDDの容量が、新旧150Gしかない50Gはシステムで使われてて、まったく余裕が無く、よくフリーズします。明治あるいは慶応時代の会社か?あほ過ぎる。 一旦現行PCから、データをクラウドに移して、クラウドから新PCへ引っ越し

と言う作業。はてしなく、メンドクサイ。

一旦15時に作業を中断し、新PCの自宅での運用の確認も兼ねて、帰宅して、PC引っ越し作業御継続をすることにしました。帰りの支度の車の中で、エンジンをONにしたら、給油催促警告予告がでました。

前回給油から3か月目の給油催促警告予告画面。 この時帰宅時会社でのガソリンタンクの空は4目盛なので、16~18Lくらいじゃないかな?
今週末に給油かな。
帰宅途中、信号待ちしているときに車がやや揺れたので、風?大型車?と思ったものの大型車は通ってない。対向車線も信号は赤。スマホみたら、愛媛で地震。

震度2か3?と思ったら熊本市域は震度1でした。。まぢか、結構揺れたがなあ。。愛媛や広島で震度4だったらしいです。震源の近く、あろうことか、構造線上の愛媛の三崎町(現伊方町)に伊方原発があります。超絶細い、半島です。能登半島以上に陸上交通が絶望的になり、有事には逃げられない場所です。さらにそんな事態なら、豊後水道の豊かな海の幸も二度と味わえない、絶望的になります。(涙)

帰宅途中、家の近所エネオスの50K高速充電器で、充電しました。EV33km→70km(+37km)

16時過ぎに帰宅

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:70km(+34km)E&G航続可能距離:622km(-2km)
気温:12℃
ODO:ー
燃費:49.4km/L(-4.1km/L) 電費:6.2km/kwh(変わらず)

現在のE&G航続可能距離:622kmからEV航続可能距離を引くとガソリンでの航続可能距離が出ます。

554km 前回の給油間際のこのガソリンでの航続可能距離の値は588km空きメモリは4目盛でした。満タンにすると20.89Lはいりました。もう給油してもよさそうな感じ。明日はEVで走行しようかな?

帰宅時のガソリンタンクの状態。4と少しがグレー

帰宅時の空

帰宅して、すぐ仕事の準備

会社PCの新しい方の自宅WIFI接続の設定。

設定は問題なく完了。

自宅のWIFI経由で会社のネットへの接続も、無事設定終了。

ここまで1時間。

会社で一旦中断してた引っ越し作業を再開したのが17時過ぎ。

18時半に、きりが良いところまで来たので終わってないが、終了しました。

明日も会社で続きをします。。終わらせたいなあ。

18時半に終業。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナとキンカン2個。

夜の体重:66.6kg ・・・っつ、、、ダミアンッ(白目)。

今朝比:-800g減

昨晩比:ー1.0kg減・・・何かした?あぁん?ダミアン効果?イヤ~ン。

今日の歩数:1万歩余


明日も出勤です。晴れるそうです。明後日も晴れるので、バタバタして洗濯しないと思います。


【いろいろニュース、MMFへの資金流入が過去最速ペース=BofA週間調査、企業向けサービス価格、1月は前年比2.1%上昇 伸び率は縮小、SPDR・S&P500、資産総額5000億ドル突破 ETFで初、フォード、新型電動ピックアップ「F─150ライトニング」の出荷停止、東証、ウエルシアHD・ツルハHD株に注意喚起 経営統合情報で、韓国、「コリアディスカウント」是正策公表 市場には失望感も、バイデン氏、議会指導部と27日会談 政府機関閉鎖迫る、米国務長官、アルゼンチンのリチウム採掘関与意向を表明、ウエルシアとツルハの経営統合、検討は事実=一部報道でイオン、インドはFTA調印急がず、公正公平なバランス重視=商工相、吉利出資EVメーカーのロータス、SPAC合併でナスダック上場、ステランティスCEOがEU目標堅持表明、35年ガソリン新車販売禁止で、アングル:欧州株けん引する「マグニフィセント4」、多様なセクター構成、1月ショッピングセンター売上高は前年比5.1%増=日本SC協会、丸紅、イオンと新たな戦略的提携 株式追加取得、日経平均は続伸、史上最高値を更新 半導体さえず伸び悩み、オムロン、国内外で約2000人削減 構造改革で、午後3時のドルは150円半ばで一進一退、短期筋が円買い戻し、「確定申告ボイコット」投稿、国民の厳しい目強く感じる=岸田首相、プライム企業に決算情報など英語開示義務付け、25年4月から=東証、東京マーケット・サマリー(26日)、】



MMFへの資金流入が過去最速ペース=BofA週間調査

意外です。今現金ファンドではなく株と化への投資の方が効率がいいのでは?と思ったんですが。

Bハサウェイのバフェット・ジジイも現金比率が高い、らしいので、案外ポジションを選びにくいんですかね、今のアメリカ市場。


企業向けサービス価格、1月は前年比2.1%上昇 伸び率は縮小

日銀が26日に発表した1月の企業向けサービス価格指数は109.8となり、前年比で2.1%上昇した。35カ月連続のプラスとなったが、伸び率は前月から縮小した。

前年比で最も押し上げに寄与したのは「諸サービス」。「宿泊サービス」は前年に全国旅行支援の割引が縮小して値上がりした反動もあって伸び率を大きく縮小させたが、インバウンド需要が下支えとなり、プラスを維持した。

「土木建築サービス」や「労働者派遣サービス」は2023年春の人件費転嫁の動きが押し上げ要因となっている。


SPDR・S&P500、資産総額5000億ドル突破 ETFで初

株価指数のS&P総合500種に連動する上場投資信託(ETF)である「SPDR・S&P500」の資産総額が22日、ETFとして初めて5000億ドルを超えた。同ETFを設定したステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズが明らかにした。半導体大手エヌビディア株(NVDA.O)の急騰が資産総額を押し上げた。

同ETFは直近の資産総額が約5020億ドルとなっている。

エヌビディア株はS&P総合500種に占める比重が大きく、同社株の大幅な上昇が同指数の動きに大きく影響した。


フォード、新型電動ピックアップ「F─150ライトニング」の出荷停止

米自動車大手フォード・モーター(F.N)は23日、2024年式電動ピックアップトラック「F─150ライトニング」の出荷を全面的に停止したと発表した。詳細が不明の問題について品質検査を行うことが理由。

フォードによると新型F―150ライトニングの出荷は9日に停止した。再開のめどについては明言していない。同車の出荷は1月に開始していた。広報担当は検査を進めている品質上の問題の内容については言及を控えた。


東証、ウエルシアHD・ツルハHD株に注意喚起 経営統合情報で

韓国、「コリアディスカウント」是正策公表 市場には失望感も

韓国金融委員会(FSC)は26日、韓国株の低評価を意味する「コリアディスカウント」の是正に向け、低い株価評価の上場企業に株主還元拡大策の報告を求めるなどの改革案を発表した。

「企業価値向上プログラム」と呼ばれる改革案の下、政府は株主還元拡大とガバナンス改善に向けた企業の自主的な取り組みを奨励・支援する。

企業が計画を立てられるよう、今年上期に詳細なガイドラインを公表する。

超絶な、円安で、韓国よりも日本のほうがジャパンディスカウント 或いはジャンパンバーゲン、となっている気がします。株価があがっているのも、インバウンドで外国人客が多いのもジャパンバーゲンの影響。は異論はないと思う。


バイデン氏、議会指導部と27日会談 政府機関閉鎖迫る

この件片付いてたとおもってた。。


米国務長官、アルゼンチンのリチウム採掘関与意向を表明

アルゼンチンを訪問中のブリンケン米国務長官は23日、ミレイ大統領との会談後に記者会見し、同大統領の緊縮策による「ショック療法」を経済安定化への取り組みと称賛した。

また、同国埋蔵のリチウム採掘に米国企業が引き続き関わることを望んでいることも表明した。リチウムは再生可能エネルギーへの移行に必要な電池に使用される鉱物。

ブリンケン氏は記者会見で「アルゼンチンには世界が実際に必要としているものがある」などと述べ、米政府が重要鉱物のうち、特にリチウムへの投資機会を模索していると表明した。米国際開発金融公社(DFC)や新しい「鉱物資源安全保障パートナーシップ(MSP)」を通じた調達意向を示した上で、米企業がアルゼンチンに選ばれるパートナーであり続けることを望んでいると付け加えた。

ミレイ大統領は通貨のドル化構想を掲げるが、同国務長官は具体的な言及を避けた。


ウエルシアとツルハの経営統合、検討は事実=一部報道でイオン

インドはFTA調印急がず、公正公平なバランス重視=商工相

吉利出資EVメーカーのロータス、SPAC合併でナスダック上場

ステランティスCEOがEU目標堅持表明、35年ガソリン新車販売禁止で

24日付のドイツ紙ディ・ヴェルトによると、欧米自動車大手ステランティス(STLAM.MI)のカルロス・タバレス最高経営責任者(CEO)が同紙のインタビューに応じ、2035年からガソリン車とディーゼルエンジン車の新車販売を事実上禁止する欧州連合(EU)の目標を堅持する意向を表明した。

この目標を巡っては、欧州議会が6月の選挙後に右傾化する可能性があり、見直しや撤回につながりかねないとの声が政界と自動車産業界から出ていた。

同CEOは「2035年の内燃機関(の車)の販売禁止に何の異論もない。この要件を支持する」と明言した。ただ、目標達成の技術費用は依然として高額なため、今後も補助金が必要だと述べた。


アングル:欧州株けん引する「マグニフィセント4」、多様なセクター構成

米国では超大型7銘柄「マグニフィセント7」が株式市場の高値更新をけん引しているのと同じように、欧州でも時価総額の大きい「マグニフィセント4」が株式市場の高騰を主導している。ただハイテクが圧倒的なマグニフィセント7と異なり、欧州のマグニフィセント4は医薬やファッション、半導体など多様なセクターで構成されている点に特徴がある。

世界中の株式市場が人工知能(AI)をはやして過去最高値を更新し、陶酔感が広がる中、22日の欧州でも主要株価指数のSTOXX欧州600種指数(.STOXX)が、2022年に付けた過去最高値を更新した。年初来の上昇率は3%だ。


欧州株けん引する「マグニフィセント4」

デンマークの製薬大手ノボ・ノルディスク

フランスのブランド大手LVMH

オランダの半導体メーカーASML

スイスの食品大手ネスレ


これら「ユーロマグニフィセント4」の次点が

フランスの化粧品大手ロレアルでした。

アメリカのマグ7は、マグ6と言う声が多いです。テスラは論外で除外と言う声が多い。全く同感。


1月ショッピングセンター売上高は前年比5.1%増=日本SC協会

日本ショッピングセンター(SC)協会が26日発表した1月のSC既存店売上高は前年比5.1%増となった。

新年会や家族連れなどのグループ利用に加え、国内外の旅行客や近隣イベントへの参加客の利用もあり、「飲食」が全体をけん引した。また、「食品」は福袋人気の高まりや帰省の土産需要で、「医薬・化粧品」はインバウンド需要などから、それぞれ好調だった。

景気良いねえ。。


丸紅、イオンと新たな戦略的提携 株式追加取得

イオンは今日は、ウェルシアとツルハのドラッグストアの件もあり、動きが活発でした。


日経平均は続伸、史上最高値を更新 半導体さえず伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比135円03銭高の3万9233円71銭と続伸して取引を終えた。前週末の米国株式市場でS&P総合500種(.SPX)とダウ工業株30種(.DJI)が連日で最高値を更新したことが好感された。一方、ナスダック総合の小幅安を受けて、半導体関連株の一角はさえない値動きとなり、指数は伸び悩んだ。

取引時間中と終値ベースでともに連日の史上最高値更新となった。日経平均は221円高で寄り付き、史上最高値を更新した。その後も289円高の3万9388円08銭まで上値を伸ばした。


オムロン、国内外で約2000人削減 構造改革で

オムロン(6645.T)は26日、収益力改善に向けた構造改革計画を策定し、総人件費の適正化のため国内外で約2000人を削減すると発表した。国内ではグループで1000人程度の希望退職者を募る。7月20日時点で勤続3年以上かつ40歳以上の正社員などを対象とする。

  オムロングループの2023年3月末の従業員数は2万8034人(うち国内9988人)だった。

構造改革計画は2024年4月から25年9月までを「業績の立て直し」と「収益・成長基盤の再構築」に集中する期間と位置づけた。制御機器事業の営業利益率最大化、事業ポートフォリオの最適化なども進め、通期連結業績で25年度には23年度見通し比で約300億円の固定費削減を見込むという。  


午後3時のドルは150円半ばで一進一退、短期筋が円買い戻し

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の終盤と変わらずの150円半ばで推移している。日経平均は再び史上最高値を更新したものの、一部短期筋が円の買い戻しに動いたと見られ、売買は交錯した。

週明けのドルは、150円前半から半ばと狭い値幅で一進一退となった。日経平均が一時200円超の上げとなり、リスクオンムードの下で円が弱含む場面もあったものの、ドルの上値では円買い介入への警戒感が強く、買いの勢いが限られた。


「確定申告ボイコット」投稿、国民の厳しい目強く感じる=岸田首相

プライム企業に決算情報など英語開示義務付け、25年4月から=東証

東京マーケット・サマリー(26日)

<円債市場> 

国債先物中心限月3月限は前営業日比31銭高の146円54銭と続伸して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比3bp低下の0.685%。米金利の低下を背景に先物は堅調に推移した。現物市場で長期・超長期ゾーンを中心に金利が低下したことも、先物の支援材料となった。

今日の長期金利は0.685%


2024年2月25日日曜日

2024年2月25日、曇り、8時起床、気温7℃【昨日で、ロシアによるウクライナ侵攻から2年が経った、勇壮な騎馬民族スキタイの子孫、ウクライナの人々に普通の明日、何事もない今日の続き、警報が鳴らない夜や朝が来るまで、支援は続けたいNHKの土曜ドラマ「お別れホスピタル」が最終回。登場人物の状況「風の中のろうそくをなんとか保ちながらいる」点で共感しながら見てました。】【NYマーケット  エヌビディアの決算34年ぶりに砂漠を超えた日経平均、TOPIXはどうなっていくのか?】

 【昨日で、ロシアによるウクライナ侵攻から2年が経った、勇壮な騎馬民族スキタイの子孫、ウクライナの人々に普通の明日、何事もない今日の続き、警報が鳴らない夜や朝が来るまで、支援は続けたいNHKの土曜ドラマ「お別れホスピタル」が最終回。登場人物の状況「風の中のろうそくをなんとか保ちながらいる」点で共感しながら見てました。】

今日は元宵節、正月の最後。。ドアの前に付けてた 倒福の春联(しゅんれん)↓を外しました。

倒福の春联

結局、長崎ランフェスに行きませんでしたね。。残念。

今朝も寒く感じた朝。

朝の空

昨日で、ロシアによるウクライナ侵攻から2年が経っています。戦況は鬼畜プーチンに支配されているようです。

私は、3年前からUnicefへの寄付と加えて昨年秋からUNHCRへの寄付を続けています。今日UNHCRから↓のメールが届いています。

この理不尽な横暴な戦争がまださらに2年続くかも、と言う予想もありますが、いつか終わるはずです。理不尽や横暴は長く続かない、天は許さないと信じたい。勇壮な騎馬民族スキタイの子孫、ウクライナの人々に普通の明日、何事もない今日の続き、警報が鳴らない夜や朝が来るまで、支援は続けたいと思っています。

昨夜仕込の干しシイタケの出汁でシイタケと人参入りの根深汁をつくりました。

根深汁の準備

いつものルーチンの測定

朝体重:67.9kg
昨晩比:ー200g減
昨朝比:+300g増


朝体温:36.4℃
136-87

朝食

うっかり朝食の写真取り忘れた。

今朝の朝食(豆腐、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁、キムチ、紫蘇昆布、モズク)

食後

11時くらいに外に出て徘徊しました。少し晴れてきたかな。と言う感じでしたが、空気が冷たい。しかも北風。。寒い。




帰宅時の空

13時頃帰宅。

13時半頃昼飯。

今日の昼飯(アジフライ、冷凍アスパラ、シイタケと人参と南関揚げ入り根深汁、惣菜で買ったフキの炒め煮、梅干し)

ここしばらく実は少しハマってたドラマがありました。録画で見てたんですが

先日最終回を迎えました。で、今日録画で最終回を見ました。


原作はどうも、漫画らしいのですが。。。

原作者は今回の「お別れホスピタル」とは全く真逆の「透明なゆりかご」の作者と同じでもありました。。。

このドラマ「お別れホスピタル」は、終末期ではないものの限りなく死に近い位置にいる私自身がまさに、「風の中のろうそくをなんとか保ちながらいる」、というこのドラマの登場人物と同じ状況であるので、共感しやすかったです。

最初はホスピスとは違うのか?と思いながら見てましたが終末期療養病棟、というのがあるんですねえ。

「一度来たら元気になって退院する人はほとんどいない」終末期の療養病棟 が、最後主人公の言葉を借りれば、「行ききるための場所。」

ホスピス:「主として末期の悪性腫瘍(がん)の患者または後天性免疫不全症候群(AIDS)に罹患している患者」むけの緩和ケアの対処をする医療機関。

終末期医療病棟に来ている患者さんの症状は様々。植物人間になってしまった若い女性もいます。脳梗塞を頻発する資産家の娘の老女もいます。昔真面目で堅物で塩げんこつと言うあだ名だった高校教諭の女性もいますが彼女は認知症です。

このドラマでのこの病院の終末期の療養病棟は認知症が7割らしい。

あるいは在宅医療が望めない人を受け入れる、という役割もあるらしい。自分も最後は療養なのかな。。。

最終回、最終盤の居酒屋のシーンで、松山ケンイチのセリフで「死ぬときぐらい誰にも評価されたくない」、ってすごいわかる。><     「僕は一人で死にたい」、もすごいわかる。。 私も、シンドイけど頑張って生きてます。

好きな俳優さんも多く出てて、主演の岸井ゆきのさんは、「少年寅次郎」ではじめてみて、良いなと思っている女優さんです。。寅次郎のおばちゃんのツネ役。

松山君も大河その頃まで見てたんだが、の「平清盛」がすごく良かった。ので好きです。再放送してほしい。

夕飯はフルグラ&豆乳とバナナとポンカンとキンカン

夕飯に食べた昨日買ったポンカン。宮崎のたまたま。1日2個のペース。

夜の体重:67.6kg
今朝比:ー300g減
昨晩比:ー500g減
114-69

今日の歩数:1.3万歩余

今週の累計:8万歩余


来週の天気


来週おおむね晴れですが木曜は雨になりそう。

気温は週末にかけて寒くなりそう。最高気温は平年並み、2月らしい寒い昼になるみたい。


【NYマーケット  エヌビディアの決算34年ぶりに砂漠を超えた日経平均、TOPIXはどうなっていくのか?】

今週は一言、エヌビディアの決算に尽きますね。。。アメリカも日本もこの決算にビクビクワクワクし驚かされたと言って良い。

スマホ、ソリッドステートメモリー(SSD)、の次の半導体の流行はメタバースとか言われつつ、AIブームになっており、そこに乗っかった、GPUの設計会社のファブレス企業エヌビディアが今週決算でした。

予想通りなら、発表と同時に株価下落、と言う筋書きと思ってたら予想の斜め上の好決算でした。


発表翌日の金曜のNY市場ではエヌビディアの株価は大っく跳ね上がり、ピークを付けて下落して終えています。

ダウやS&Pは上げたものの、エヌビディアの利益確定売りが大きく影響し、アップルなど売られ、NAZは下落して終えていました。


週末比でみると、NY市場の3指数はともにプラス。

エヌビディアの決算後、エヌヴィディアの株価も急騰し、最高値820ドルを付けて最後は利益確定売りに崩されて780ドル台。今週半ばが600ドル台(680ドル前後)だっただけに、まさに爆騰。昨年末なんて500ドルに行くかどうかの水準だった。。1年前に至っては230ドル付近。1年で3.5倍になっていました。

先週の3指数が、1月のPPIで、FRBの利下げが無くなったことを悲観し、下落してたのと対照的。

今更、5月か6月に利下げ予想先延ばしとか一昨日きやがれ的な予想をするのは、GSとかポンコツ金融会社しかない。(予想と言うか幻想)

もはや、FRBの今後の近いうちの利上げを予想したほうが、頭が少しはまともです。



エヌヴィディアの決算後の金曜のNY市場での決算の評価を見ず、その前日木曜の決算の発表のみ日本側のみの判断で、日経平均は34年前の株価38915円(砂漠へ行こう)を超えて終えていました。まあ決算結果は予想外の上の上だったんですが。。

日経平均はその構成銘柄にはグロース偏重というアンバランスがあり、株式市場全体を見るには不十分。

TOPIXと言う指数の方が全体を見やすいし、バリュー株の傾向も見やすい。

そこでTOPIXの過去最高値を調べると、日経平均最高値到達と同じ年(34年前)の年末(12/18)に最高値 2884.80を付けていました。

↓は1968年以降 先週末までのTOPIXのチャート。


TOPIXも過去最高値を狙っているようにも見えます。。
日銀の金融政策の変更が節目なのかも。。。

時価総額の規模が大きくTOPIXへの影響度が大きい大手金融機関がこの金融政策で上がる可能性があるから。
私のPFの、テック系含め株式市場からの撤退はその辺りかも、と考えている。

先週エヌビディアの決算の翌金曜が国民の祝日で日本市場が休場だったので。NYの上昇の日系平均への影響は週明け。


MyPFは先週程ではないものの先週末比プラスでした。全銘柄が先週末比プラス。テック系だけでなく、金融系にもお金が来ていたのは、エヌビディアだけでなく、雇用統計や先週のインフレ指標がインフレ寄りで米長期金利の先行きが金利高のプラトーがつづきそう、と言う思惑だと思われます。

一昨年、テック系を半分以上売って全体のリバランスした時よりも、株式分割とかあったため、テック系含め全体の総額がふえてしまい、テック系の比率が増えてしまったので、またリバランスしなきゃ、と思っています。