2023年2月28日火曜日

2023年2月28日、晴れ、5時半起床、気温2℃【今日で2月も終わり、IH対応ヒーターのIHマットの交換と掃除。】【いろいろニュース、米耐久財コア受注、1月は0.8%増 予想上回る、米サービスインフレ高水準、賃金伸び鈍化の可能性=ジェファーソンFRB理事、米中古住宅仮契約指数、1月は8.1%上昇、OPEC、6月に減産方針転換も 供給逼迫見通しで=ゴールドマン、バイデン氏は2期目出馬を計画とジル夫人、「私は大賛成」、米国株式市場=小反発、NY外為市場=ドル下落、午後3時のドルは小幅高136円前半、日経平均は小反発、台湾フォックスリンクのインド工場で火事、欧州の高利回り社債、デフォルトリスク高まる=ドイツ銀、米メタ、生成AI製品チームを創設、1月小売業販売額は前年比+6.3%=経産省(ロイター予測:+4.0%)、1月鉱工業生産速報は前月比-4.6%=経産省(ロイター予測:-2.6%)、米財務長官がキーウ電撃訪問、支援継続を再表明、鉱工業生産1月は前月比4.6%低下、東部バフムトの戦況、厳しさ増している=ゼレンスキー大統領、米テスラとマスク氏を株主が提訴、ロシアの新START参加、米が耳傾けるまで再開せず=報道官、ゆうちょ銀株が堅調、日本郵政の売却正式発表で出尽くし感も、ロシア家計の期待インフレ率、2月は12.2%、ベトナムのビンファスト、米納入第1弾EVリース料を50%減額、テスラ、メキシコ投資計画で合意間近、ドイツ、合成燃料で走る内燃機関車の例外的販売求める、マスク氏、チャットGPT対抗製品開発へAI研究者に接触、コラム:FRB「利上げ延長戦」でも、意外に遠い140円=上野泰也氏、23年度一般会計予算案を可決=衆院予算委、米商務省、託児制度計画を要請へ 半導体補助金求める企業に、緩和の出口考えられない状況は望ましくない=氷見野日銀副総裁候補、訂正:ラピダス、半導体新工場を北海道千歳市に建設 25年に試作ライン、物価の基調指標、1月の加重中央値は+1.1%で前月を下回る=日銀、テスラ独工場、週4000台生産達成 目標を3週間前倒し、民間初の月面着陸へ順調、日本の宇宙スタートアップが中間報告、米、ウクライナで有毒化学物質使った挑発計画=ロシア国防省、〔マーケットアイ〕金利:国債先物は反発で引け、超長期金利が一段と低下、三井住友銀、法人顧客向けネットバンキングで障害 午前10時ごろから、ゴールドマン、きょう投資家説明会 中期目標発表へ=アナリスト、1月新設住宅着工戸数は前年比+6.6%=国土交通省、政府、原発60年超の運転認める「GX脱炭素電源法案」を閣議決定、22年出生数が初の80万人割れ、少子化は危機的状況=磯崎官房副長官、、、、、、、、、新型コロナ起源、米政府内で決定的な結論出ていない=カービー調整官、】

【今日で2月も終わり、IH対応ヒーターのIHマットの交換と掃除。】

 今日で2月も終わります。2023年が明けてもう2か月経ったんですな。トルコの地震があったり、ウクライナの戦争が1年経ったり、黒海付近のイベントが多かった感じです。ともかくも、時間の過ぎるのが早い。

早朝未明の空

今朝もまだ寒い。。。

朝食準備しつつ、賞味期限切れのパック飯の消費を急いでいます。残り2個。今朝はレトルトカレーで朝カレーにしました。カレーはヤマモリのカレーシリーズでグリーンカレーの次においしい、マッサマンカレー

ヤマモリのカレーシリーズのマッサマンカレー、アマゾンで購入。220円/1個、
昨年前半に5個で1000円ちょいで購入。現在、1.5倍に値上がりしている。

いつものルーチンの測定


朝体重:64.2kg
昨晩比:+500g増
昨朝比:ー500g減


朝体温:35.7℃
104-64

朝食

今朝の朝食(レトルトカレー、豆腐、根深汁、トマキュウサラダ)

先週の金曜日に作った根深汁は今朝の分で無くなりました。もったのは三日くらいかな。。

朝食を食べて6時前から仕事開始。

今日はプラごみの収集日ですが、一週間で「プラごみ」はそんなに出ません。

今週はごみだしパス。

代わりに洗濯して干しました。

昨日の午後の会議のメモを思い出しながら作成し、出席者&関係者に送りました。

この作業が結構重くてあっという間に2時間かかりました。


昼過ぎに昼休み

昼飯はパスタ、パスタソースは前回と同じ、さんまのペペロンチーノ。貴重な卵を使って、レンジで手軽に作る炒り卵を作りました。

昼飯準備。
今日の昼飯、(さんまペペロンチーノ・パスタ、炒り卵、冷食ホーレン草、トマキュウサラダ、モズク)

昼飯後徘徊。

昼徘徊に出る時の空、遠くに阿蘇の噴気が見えます。

中央奥の遠くに阿蘇の噴気が見えます。


帰宅時の空

途中HCとコンビニで買い物して、

徘徊途中の今日の買い物レシート、ホームセンターは2000円、くらい。
半分の1000円はIHマット。残り1000円は芳香剤が1/4、台所風呂場で使う塩素剤が半分。冷蔵庫のキムコが1/4

13時に帰宅し仕事再開。


18時に終業。

昼の徘徊の時に勝ったIH対応シートはIHコンロのヒーターのシート(マット)です。

素材はガラス繊維製で裏面が黒いシリコンコートをしているもので柔らかくペランペランのもの、ホームセンターで2枚で1000円くらい。で売っています。

丁度使用期間1年の昨年かったIHマット、昨年はオレンジ色を買いました裏はシリコンコートで黒い。

丁度1年くらい前、昨年に買って使っていました。1年経ってシートの裏側を見ると↓

IHマットの裏側

1年経って、シートの下が左のIHひーターのトップガラスプレートは掃除した後で奇麗になっていますが、左と同じようにシートの劣化で汚れていました。

IHコンロのトッププレートはガラス製ですがそのガラスに黒いシリコンコート材が、いつの間にか固着していました。こすり落とすとすぐに取れました。最後はメラミンスポンジで仕上げて、拭き掃除して終了。

IHトッププレート、掃除後。

昼買ったIH用マット、今回は前回のオレンジから、グレーに変えました。でメンテ終了。

交換後のIHマット。2023年はグレーバージョン。

ネットを見ると、1万円のガラスとかあるみたいですが、シリコンマットが手軽で安いので、おススメ。

IHコンロによっては熱センサーがある場合はIHマット使用不可らしいので、お使いのIHコンロに合わせてIHマットを選んだほうが良いみたいです。うちは三菱電機のIHコンロで、センサーらしいものがありません。

IHマットは、ネットでは寿命2~3か月という噂。

ほんとうかな=>そんなすぐに劣化した気がしない。

次は半年後くらいに見てみよう。忘れてるかもしれんが。

でも1年でも簡単に落ちる汚れでしたし、

クレンザー使うほどしつこい汚れでもなく、メラミンスポンジで簡単に落ちたレベルなので1年くらい持ちそうな気がします。

掃除時間は30分くらい。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ


夜の体重:64.9kg
今朝比:+700g増
昨晩比:+1.2kg増!!昨夜の減量が理由不明なので、今晩のリバウンドも不明。

今日の歩数:1.2万歩余


今週の累計:2.6万歩余


明日は午前曇り、午後から雨の予報になっています。


【いろいろニュース、米耐久財コア受注、1月は0.8%増 予想上回る、米サービスインフレ高水準、賃金伸び鈍化の可能性=ジェファーソンFRB理事、米中古住宅仮契約指数、1月は8.1%上昇、OPEC、6月に減産方針転換も 供給逼迫見通しで=ゴールドマン、バイデン氏は2期目出馬を計画とジル夫人、「私は大賛成」、米国株式市場=小反発、NY外為市場=ドル下落、午後3時のドルは小幅高136円前半、日経平均は小反発、台湾フォックスリンクのインド工場で火事、欧州の高利回り社債、デフォルトリスク高まる=ドイツ銀、米メタ、生成AI製品チームを創設、1月小売業販売額は前年比+6.3%=経産省(ロイター予測:+4.0%)、1月鉱工業生産速報は前月比-4.6%=経産省(ロイター予測:-2.6%)、米財務長官がキーウ電撃訪問、支援継続を再表明、鉱工業生産1月は前月比4.6%低下、東部バフムトの戦況、厳しさ増している=ゼレンスキー大統領、米テスラとマスク氏を株主が提訴、ロシアの新START参加、米が耳傾けるまで再開せず=報道官、ゆうちょ銀株が堅調、日本郵政の売却正式発表で出尽くし感も、ロシア家計の期待インフレ率、2月は12.2%、ベトナムのビンファスト、米納入第1弾EVリース料を50%減額、テスラ、メキシコ投資計画で合意間近、ドイツ、合成燃料で走る内燃機関車の例外的販売求める、マスク氏、チャットGPT対抗製品開発へAI研究者に接触、コラム:FRB「利上げ延長戦」でも、意外に遠い140円=上野泰也氏、23年度一般会計予算案を可決=衆院予算委、米商務省、託児制度計画を要請へ 半導体補助金求める企業に、緩和の出口考えられない状況は望ましくない=氷見野日銀副総裁候補、訂正:ラピダス、半導体新工場を北海道千歳市に建設 25年に試作ライン、物価の基調指標、1月の加重中央値は+1.1%で前月を下回る=日銀、テスラ独工場、週4000台生産達成 目標を3週間前倒し、民間初の月面着陸へ順調、日本の宇宙スタートアップが中間報告、米、ウクライナで有毒化学物質使った挑発計画=ロシア国防省、〔マーケットアイ〕金利:国債先物は反発で引け、超長期金利が一段と低下、三井住友銀、法人顧客向けネットバンキングで障害 午前10時ごろから、ゴールドマン、きょう投資家説明会 中期目標発表へ=アナリスト、1月新設住宅着工戸数は前年比+6.6%=国土交通省、政府、原発60年超の運転認める「GX脱炭素電源法案」を閣議決定、22年出生数が初の80万人割れ、少子化は危機的状況=磯崎官房副長官、、、、、、、、、新型コロナ起源、米政府内で決定的な結論出ていない=カービー調整官、】

今日の大本営の発表の新型コロナの新規感染者状況は以下の通り

東京都 新型コロナ 2人死亡 1181人感染確認(28日)

熊本県 新型コロナ 1人死亡 新たに244人感染

【新型コロナ 厚労省まとめ】67人死亡 1万4524人感染(28日)


米耐久財コア受注、1月は0.8%増 予想上回る

米商務省が27日に発表した1月の耐久財受注統計で、民間設備投資の先行指標とされるコア資本財(非国防資本財から航空機を除く)の受注は前月比0.8%増となった。コア資本財の出荷も回復し、第1・四半期序盤の設備投資増が示唆された。

12月の受注は0.3%減だった。

ロイターがまとめたコア資本財受注のエコノミスト予想は0.1%増だった。

市場予想を上回る増加は、1月の物価上昇を反映したことが一因とみられる。堅調な個人消費と堅調な労働市場を示す指標とともに、経済の好調さを表しており、米連邦準備理事会(FRB)が現在の予想されているよりも大幅な利上げを実施する可能性が高まった。


米サービスインフレ高水準、賃金伸び鈍化の可能性=ジェファーソンFRB理事

米連邦準備理事会(FRB)のジェファーソン理事は27日、米国における幅広いサービス部門でのインフレはなお高水準だが、賃金の伸びが鈍化すればこうした部門の価格も鈍化する可能性があると述べた。

ハーバード大学での講演で「モノ(財)のコアインフレは低下し始めている。いくつかの指標では、住宅サービス部門のインフレが今後数カ月で低下する可能性があることが示唆されている。住宅を除くサービス部門のコアインフレを取り巻く不確実性は高まっている」と指摘。「住宅を除くコアサービスのインフレ見通しは名目労働コストの伸びが再び低下するかどうかに一部左右される。最近のデータでは労働報酬が過去1年間に確実に幾分減速し始めたことが示唆されている」とした。


米中古住宅仮契約指数、1月は8.1%上昇 約2年半ぶりの大幅な伸び

全米リアルター協会(NAR)が27日発表した1月の中古住宅販売仮契約指数は前月比8.1%上昇し、2020年6月以来2年半超ぶりの大幅な伸びとなった。ただ、住宅ローン金利が再び上昇しており、住宅市場の好転を遅らせる可能性がある。

ロイターがまとめたエコノミスト予想は前月比1.0%上昇だった。

上昇は2カ月連続。4地域全てで上昇した。前年同月比では24.1%低下した。

ケースシラーにどう影響するのかな?この指標はあくまで中古住宅契約の仮契約なので、どうなんでしょうか?

OPEC、6月に減産方針転換も 供給逼迫見通しで=ゴールドマン

ゴールドマン・サックスのアナリストは、中国での燃料需要回復などを背景に2023年下期に原油供給が逼迫する見通しで、石油輸出国機構(OPEC)が6月の会合で減産方針を転換する可能性があるという見方を示した。

OPEC加盟国とロシアなどの非加盟国で構成する「OPECプラス」は昨年10月、23年末まで日量200万バレルの減産を維持する方針で合意した。


バイデン氏は2期目出馬を計画とジル夫人、「私は大賛成」

米国株式市場=小反発、安値拾いの買いで

米国株式市場は小反発。前週の急落を受け、安値拾いの買いが入った。ただ、今後の利上げの幅や継続期間に関する根強い懸念が株価の上値を抑えた。

落ちるナイフをつかむな、と言う言葉がありますが。。

ダウ工業株30種 32889.09 +72.17

ナスダック総合 11466.98 +72.04

S&P総合500種 3982.24 +12.20

フィラデルフィア半導体 2951.21 +16.09 

VIX指数 20.95 -0.72


NY外為市場=ドル下落、最近の上昇見直す動き

 ニューヨーク外為市場では、米国債利回りの低下に歩調を合わせるようにドルが下落した。市場では2月の雇用統計や消費者物価指数など今後発表される経済指標が注目される中、ドルのこのところの上昇を見直す動きが出ている。

商務省が朝方発表した1月の耐久財受注が4.5%減と、前月の5.1%増から減少に転じたこともドルの下落につながった。

ただアナリストは、米金利を巡るタカ派的な見方はやや後退したとしながらも、金利はより長期にわたり高水準にとどまるとの見方を示している。


午後3時のドルは小幅高136円前半、材料難で方向感乏しい

午後3時のドル/円は、前日のNY市場終盤(136.20/25円)から小幅高の136.31/33円付近で取引されている。新規材料が乏しい中、米金利をにらみながら方向感なく推移した。参議院の所信聴取での日銀副総裁候補の発言には相場の反応は薄かった。


日経平均は小反発、材料難で上値重い インバウンド銘柄には買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比21円60銭高の2万7445円56銭と、小反発して取引を終えた。前日の米国市場では、主要3指数が上昇して取引を終えたことから、東京市場も堅調に始まったが、大引けにかけては前日の終値を挟んで一進一退の値動きとなった。足元では新規の材料に乏しく、積極的に上値を追う動きは限定的だった。一方、政府による中国への水際対策の緩和を受け、インバウンド(訪日客)関連銘柄には買いが入った。


台湾フォックスリンクのインド工場で火事、米アップルに部品供給

工場は南部アンドラプラデシュ州にある。火事によって一部の建物が倒壊し、機械の約50%が損傷したという。

かなり大きな火災だったようです。50%が損傷って、大破、と言って良いのでは?


欧州の高利回り社債、デフォルトリスク高まる=ドイツ銀

ドイツ銀行は27日付のリサーチノートで、欧州の高利回り社債について、世界経済の減速に伴い脆弱性が増しており、デフォルト(債務不履行)リスクが高まっているとの見方を示した。

欧州の高利回り債セクターはBB+/BA1以下の格付けが付与されている発行体で構成されるが、不動産セクターの相次ぐ格下げを受け、ドイツ銀の高利回り債券指数に占めるB格付け以下の発行体の比率は現在38%と、10年ぶりの高水準に達している。

ただ、米国では類似の指数に占める同等格の発行体比率は51%に上る。


米メタ、生成AI製品チームを創設 開発競争激化

1月小売業販売額は前年比+6.3%=経産省(ロイター予測:+4.0%)

経済産業省が28日に発表した1月の商業動態統計速報によると、小売業販売額(全店ベース)は前年比6.3%増となった。ロイターの事前予測調査では4.0%増が予想されていた。

自動車販売の伸びは20%近いのに、家電販売の伸びが小さいです。

単価は自動車が大きいのだと思うんですが。。。ただの比較の問題、前年がとんでもなく低かった、のかもしれません。

家電の低さが、景気悪化の兆しなのかどうか?

IT化の時代の節目、というのに家電が売れてないのはそこまでではない、と言うことかも。


1月鉱工業生産速報は前月比-4.6%=経産省(ロイター予測:-2.6%)

経済産業省が28日発表した1月鉱工業生産指数速報は、前月比4.6%低下し、3カ月ぶりに減少に転じた。ロイターの事前予測調査は同2.6%の低下だった。

生産予測指数は2月が前月比8.0%上昇、3月が同0.7%上昇。経済産業省は生産の基調判断を「弱含んでいる」のまま据え置いた。


米財務長官がキーウ電撃訪問、支援継続を再表明

イエレン米財務長官は27日、ウクライナの首都キーウ(キエフ)を電撃訪問し、ゼレンスキー大統領らと会談した。ロシアによる全面侵攻が2年目に入る中、ウクライナに対する米国の支援を改めて確認した。


鉱工業生産1月は前月比4.6%低下、自動車・半導体減産 3カ月ぶりマイナス

経済産業省が28日公表した1月の鉱工業生産指数速報は前月比4.6%低下と3カ月ぶりにマイナスだった。ロイターが集計した民間予測は同2.6%低下で、これを下回った。

業種別では 自動車、生産用機械、電子部品・デバイスが低下した。乗用車や半導体製造装置、ショベル系掘削機械、半導体メモリ、固定コンデンサなどが減少した。


東部バフムトの戦況、厳しさ増している=ゼレンスキー大統領

ウクライナのゼレンスキー大統領は27日のビデオ演説で、東部の激戦地・バフムト周辺の戦況が厳しさを増していると述べた。

「われわれが拠点を守るために使えるものを敵は常に破壊している。バフムト周辺を防衛している兵士たちは真の英雄だ」と強調した。

また、「航空タブー」が解除されなければ、ウクライナ領空の防衛は不可能だと指摘。

ウクライナの首脳部の、もどかしい気持ちが爆発しそうな感じです。。


米テスラとマスク氏を株主が提訴、自動運転技術の安全性「誇張」

米電気自動車(EV)大手テスラが自動運転支援システム「オートパイロット」と完全自動運転技術の有効性と安全性を誇張し投資家を欺いたとして、株主が同社とイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)を相手取り集団訴訟を起こした。

サンフランシスコの連邦裁判所に27日提出された訴状で、複数の死亡事故の原因になったと疑われる技術が「事故とけがの深刻なリスクを生み出している」という点を隠すため、テスラが虚偽で誤解を招く説明をしたと指摘。


ロシアの新START参加、米が耳傾けるまで再開せず=報道官

ロシア大統領府のペスコフ報道官は、プーチン大統領が21日に履行停止を発表した米国との新戦略兵器削減条約(新START)について、米国がロシアの立場に耳を傾けるまで参加を再開しない考えを示した。28日のロシア紙イズベスチヤに掲載されたインタビューで述べた。

ペスコフ氏は、米国が主導する「西側集団」のロシアに対する態度を変える必要があるとし「ある国の安全保障を別の国の安全保障を犠牲にして確保することはできない」と述べた。

中国も関心を持ち始めた停戦に向けた話、もロシアがウクライナ東部、クリミアの返却に耳を傾けるまで、進まないでしょうね。


ゆうちょ銀株が堅調、日本郵政の売却正式発表で出尽くし感も

ロシア家計の期待インフレ率、2月は12.2% 前月から上昇=中銀

ベトナムのビンファスト、米納入第1弾EVリース料を50%減額

 ベトナムの新興電気自動車(EV)メーカー、ビンファストは米国で最初となるカリフォルニア州の顧客向けに今週納車を開始するEVのリース料金を50%強引き下げた。同社の話と顧客宛て電子メールをロイターが確認して分かった。


テスラ、メキシコ投資計画で合意間近 大統領と電話協議=関係筋

ドイツ、合成燃料で走る内燃機関車の例外的販売求める

マスク氏、チャットGPT対抗製品開発へAI研究者に接触=報道

実業家イーロン・マスク氏が米新興企業オープンAIの自動応答ソフト(チャットボット)「チャットGPT」の対抗製品を開発する新たな研究チーム立ち上げについて、過去数週間に人工知能(AI)研究者に接触したことが分かった。米メディアのジ・インフォメーションが27日、この件について直接知る関係者の話として報じた。

報道によると、マスク氏はアルファベットのAI部門ディープマインドを最近離職した研究者イーゴリ・バブシキン氏を勧誘している。


コラム:FRB「利上げ延長戦」でも、意外に遠い140円=上野泰也氏

2月に発表された1月分の米経済統計は、米連邦準備理事会(FRB)による利上げの継続を「これでもか」とばかりに促すものが多くなったように思う。景気指標では、雇用統計や小売売上高などが足元の景気の想定以上の底堅さを示した。

また、物価指標では、消費者物価指数(CPI)や個人消費支出(PCE)デフレーターなどがインフレ圧力の根強さを浮き彫りにした。

<打ち消された早期米利上げ停止>

速いタイミングで発表される2月分の米経済統計でも、サービスおよび総合の購買担当者景気指数(PMI)速報値が節目の50を超えるなど、堅調な結果が出てきている。

そうした一連の強い数字によって、2月や3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)といったタイミングでの利上げ停止観測が完全に打ち消されてしまった。

5月や6月、あるいはさらに先まで、「延長戦」的に0.25%ポイント幅での利上げ上乗せが続くだろうという見方が、足元の市場で広がっている。

さらに、タカ派のメスター・クリーブランド地区連銀総裁やブラード・セントルイス地区連銀総裁の発言から、利上げ幅が0.5%ポイントに拡大するのではないかと警戒する向きも市場に出てきている。

ただ、1月31日─2月1日開催分のFOMC議事要旨をみると、利上げ幅拡大の主張はこの会合の時点では少数にとどまったことが確認されている。

また、メスター総裁の直近の発言内容も、自制がきいたものになっている。そうしたこともあり、0.50%ポイントへの利上げ幅拡大はないと筆者はみているのだが、市場に漂う警戒感は払しょくされにくい。


23年度一般会計予算案を可決=衆院予算委

米商務省、託児制度計画を要請へ 半導体補助金求める企業に

米商務省は27日、半導体の国内生産を支援する法律に基づく約520億ドルの補助金から1億5000万ドルを越える資金の受け取りを希望する企業に対し、従業員向け託児制度の計画を提出するよう要請する意向を表明した。

同省は統計を引用しながら、手頃な料金で利用できる託児制度の不在が「米国民、特に女性の就労を阻んでいる大きな足かせの一つ」であり、こうした状況が計画提出を求める理由だと説明した。

少子化対策とは関係ないところで、こういう施策をするというのがノーマルなんでしょうね。

ボンクラ日本の公務員、政治家は刮目して見よ。


緩和の出口考えられない状況は望ましくない=氷見野日銀副総裁候補

日銀副総裁候補の氷見野良三前金融庁長官は28日、参議院議院運営委員会でマイナス金利など現行の金融緩和からの出口が考えられない状況は望ましくないと述べた。現在の金融政策は適切で、金融緩和で経済を支え続ける必要があるとした上で、出口を迎えられれば、国民にもプラスになるとの考えを示した。


訂正:ラピダス、半導体新工場を北海道千歳市に建設 25年に試作ライン

 日本の官民が連携して立ち上げた半導体新会社のラピダス(東京都千代田区)は28日、新たに建設する最先端半導体工場の建設予定地に北海道千歳市を選定したと発表した。同工場では、2025年に試作ライン、2020年代後半に量産ラインを立ち上げることを目標とする。


物価の基調指標、1月の加重中央値は+1.1%で前月を下回る=日銀

日銀が28日に発表した1月の物価の基調を示す指標によると、品目ごとの上昇率分布の真ん中に当たる「加重中央値」は前年同月比プラス1.1%となり、前月の1.4%を下回った。一方、ウエートを加味した品目ごとの上昇率分布で上下10%を機械的に除いた「刈込平均値」はプラス3.1%と、2001年以降で最高の伸びとなった前月から伸び率は変わらなかった。上昇品目数の比率も低下し、物価上昇圧力がやや後退した。

加重中央値の伸び率が前月を下回ったのは昨年7月以来。品目別分布で最も頻度の多い上昇率である「最頻値」はプラス1.6%で前月と伸び率は同じ。上昇品目の比率は80.3%で、8割を上回ったものの前月の81.2%を下回った。


テスラ独工場、週4000台生産達成 目標を3週間前倒し

米電気自動車(EV)大手・テスラは27日、ドイツのブランデンブルク工場の生産台数が週4000台に達したと明らかにした。ロイターが確認した生産目標を3週間前倒しで達成した。

年間では20万台超の生産ペースとなる。同工場で想定されている最大生産能力は年間50万台で、週間では約1万台。


民間初の月面着陸へ順調、日本の宇宙スタートアップが中間報告

米、ウクライナで有毒化学物質使った挑発計画=ロシア国防省

〔マーケットアイ〕金利:国債先物は反発で引け、超長期金利が一段と低下

国債先物は反発で引け、超長期金利が一段と低下

     国債先物中心限月3月限は前営業日比19銭高の146円65銭と反発して取引を終えた。新発10年国債利回り(長期金利)は同変わらずの0.500%。強い経済指標を受けた米金利上昇が一服し、円債も超長期債中心に買いが優勢の展開となった。

金利上限(0.5%)に、膏薬の様にビターっとひっついています。


三井住友銀、法人顧客向けネットバンキングで障害 午前10時ごろから

ゴールドマン、きょう投資家説明会 中期目標発表へ=アナリスト

アナリストによると、米金融大手ゴールドマン・サックス・グループのデービッド・ソロモン最高経営責任者(CEO)ら経営陣は28日に投資家説明会を開き、中期財政目標を発表する見込み。

15─17%としている有形株主資本利益率(ROTE)の中期目標について最新情報を提供するとみられる。昨年は金利上昇により案件が急減したため、ROTEは11%とアナリストの予想を下回った。


1月新設住宅着工戸数は前年比+6.6%=国土交通省

国土交通省が28日発表した1月の新設住宅着工戸数は、前年比6.6%増の6万3604戸となり、4カ月ぶりの増加となった。季節調整済み年率換算は89万3000戸だった。ロイターの事前調査での予測中央値は前年比1.0%増だった。


政府、原発60年超の運転認める「GX脱炭素電源法案」を閣議決定

政府は28日、60年を超える原子力発電所の運転延長を可能とする法案など、5つの法改正案を束ねた「グリーントランスフォーメーション(GX)脱炭素電源法案」を閣議決定した。

同法案をめぐっては、原発の60年超の運転を事実上認める改正案に原子力規制委員会の1人が反対を表明。規制委員会の中で意見が割れた状況を踏まえ、岸田文雄首相が国会審議などでしっかり説明できる準備を進めた上で閣議決定を行うよう指示。当初予定より閣議決定が遅れていた。


22年出生数が初の80万人割れ、少子化は危機的状況=磯崎官房副長官

磯崎仁彦官房副長官は28日午後の会見で、2022年の出生数が初めて80万人を割り込んだことに対して、少子化は危機的状況であるとの見解を示した。

厚生労働省が同日公表したデータによると、22年の出生数は79万9728人で、減少は7年連続となった。


(Sars-CoV2)

新型コロナ起源、米政府内で決定的な結論出ていない=カービー調整官

米国家安全保障会議(NSC)のカービー戦略広報調整官は27日、新型コロナウイルスの起源について、米政府内では決定的な結論とコンセンサスは得られていないと述べた。

新型コロナの起源を巡っては、米エネルギー省が中国の研究所から流出した可能性が高いと結論付けたと、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が報じた。

カービー氏は、作業はまだ進行中だとし、バイデン大統領は将来的なパンデミック(世界的大流行)を防ぐための作業を継続することが重要と考えていると述べた。







2023年2月27日月曜日

2023年2月27日、晴れ、4時起床、気温2℃【聴覚障害に関わらず積極的に前向きに懸命に生きていた大阪の11歳女児の事故の事件の大阪地方裁判所武田瑞佳判事のいたわりの欠片もない判決が今の、いたわりのない日本の姿、司法が悪人の味方する社会をそのまま表している、と思った。寂しい心が裁判でまかり通り、悪事がはびこっていく社会の、今の日本。12/1以来の3か月振り給油】【いろいろニュース、米主要500社の22年第4四半期、3.2%減益見込み=リフィニティブ、米国のディスインフレ、「一直線」に進むわけではない=米財務長官、FRB、インフレ抑制には景気後退必要 著名学者が指摘、イタリア沖で移民船が難破、子ども含む59人死亡、バフェット氏が株主に年次書簡、米経済とバークシャーへ楽観姿勢を堅持、米、中国がロシアへ武器供与なら「大きな犠牲」、ゼレンスキー氏、軍上級司令官を解任 理由は不明、米日韓台の半導体供給網協力枠組み、初の高官レベル会合開催、韓国・現代自、米アラバマ州の子会社を売却へ 児童労働発覚で、プーチン氏、ロシア国家・国民の生き残りを賭けた戦争と強調、ワグネル創設者、バフムト郊外の村制圧と表明 ウクライナ側認めず、イスラエルとパレスチナ、暴力激化抑制で合意 ヨルダンで協議、米バークシャー、昨年の営業利益は過去最高 第4四半期は減益、米ツイッター、従業員を少なくとも50人解雇=報道、米国務長官、中央アジア訪問で中ロとの「関与の違い」アピールへ、ロシア、パイプライン経由の石油供給停止=ポーランドPKN、ポルトガルで数千人がデモ、インフレが家計圧迫、ベラルーシ大統領、プーチン氏と協議 今週訪中の報道、ドイツでウクライナへの武器供与反対デモ、1万人が参加、北朝鮮、党中央委総会開催 農業問題を討議、EUの自動車排出量規制、伊は歯止めで独仏と連携へ=経済開発相、アングル:米国経済の底堅さ、今年の半導体株反発に拍車も、仏大統領、4月初旬に中国訪問 ロシアへの圧力で協力要請、ウクライナへの武器供与、核の大惨事招く恐れ=メドベージェフ氏、ホンダが米企業と協業、リチウムイオン電池用リサイクル資源の安定調達に向け 、トルコ、倒壊建物の建設巡り184人逮捕 地震の死者5万人超、ウクライナ司令官、激戦地バフムトを訪問 前線の兵士を激励、アウディ、米国でEV工場建設も インフレ抑制法の助成踏まえ、米ツイッター、従業員の1割を解雇=NYT、米共和党、トランプ氏らに指名争い勝者支持の誓約求める方針、トヨタ、1月世界販売5.6%減 コロナ影響と半導体不足続く、中国、賃貸住宅業者向けの融資促進へ 在庫活性化、クレディ・スイス、投資銀部門次期トップが調達計画など説明へ、中国、1月の地方特別債発行額が大幅増 景気回復へインフラ強化、12月改定景気動向指数、一致指数は前月比-0.2ポイント=内閣府、共和と赤字削減協議の用意、債務上限は交渉せず=米財務長官、世界の資産運用会社、責任投資の方針と実践になお深刻な差=調査、中国、石炭火力発電設備の建設承認が急増 エネ安保背景=調査、米モルガンS、ブロックトレード巡る当局調査に協力、ゆうちょ銀、日本郵政による株式売り出しを決議=関東財務局に届け出、メルセデス・ベンツに「Webex」搭載、シスコが提携発表、日経平均は小反落、半導体が軟調 円安で輸出関連に買い、午後3時のドルは小幅安136円前半、米利上げ長期化観測で底堅い、午後3時のドルは小幅安136円前半、米利上げ長期化観測で底堅い、〔マーケットアイ〕金利:日銀の指し値オペ結果、174億円が応札・落札 カレント3銘柄、1月ショッピングセンター売上高は前年比11.1%増=日本SC協会、今年のLNG市場は均衡へ、中国の回復次第=ウッドサイドCEO、金融緩和見直し手段、考えていないわけではない=植田日銀総裁候補、ノキア、約60年ぶりにロゴ刷新 通信以外への販売拡大視野、ベラルーシ飛行場の爆発、ロシア軍機へのドローン攻撃=反政府組織、日本郵政がゆうちょ株を追加売却、1.25兆円 出資比率65%未満に、グレタさんら、ノルウェー風力発電巡り抗議 先住民の人権を侵害、中国新築住宅販売、2月は大幅増 中小都市がけん引=民間調査、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、複数のコロナ追加接種、推奨根拠は不十分=CDC諮問委、カンボジア鳥インフルは従来型、人から人の感染兆候ない=米CDC、コロナ飲み薬、3月にも中韓で承認 米は24年冬までに=塩野義社長、中国からの航空便、3月1日からサンプル検査に=水際対策で官房長官】

 【聴覚障害に関わらず積極的に前向きに懸命に生きていた大阪の11歳女児の事故の事件の大阪地方裁判所武田瑞佳判事のいたわりの欠片もない判決が今の、いたわりのない日本の姿、司法が悪人の味方する社会をそのまま表している、と思った。寂しい心が裁判でまかり通り、悪事がはびこっていく社会の、今の日本。12/1以来の3か月振り給油】

今朝はいつもの出勤の日、早く起きています。

早朝未明の空

空は星が見えて晴れていました。寒いです。

いつものルーチンの測定

朝体重:64.7kg
昨晩比:ー100g減
昨朝比:+400g増

朝体温:35.6℃
133-88

朝食は昨日買ったパン、とリンゴ1/4個、ホットミルク。

朝食後、今日は燃えるゴミの収集日で、結構ゴミの量が多く、次の今週木曜まで置いておけない量だったので、早いですがゴミ出しをしました。

ゴミ出し、して5時に出勤。

朝家を出る時の空

朝家を出る時のGN0アウトランダーPHEVのマイカーステータス
EV航続可能距離:38km  E&G航続可能距離549km
気温:1℃(車庫内)
ODO:-
燃費:30.0km/L 電費:5.8km

5時半少し前に会社に到着。会社の場所の外気温は氷点下3℃、、極寒。駐車場から事務所のある建物までが遠い、寒い。。

会社に到着時のGN0アウトランダーPHEVのメーターの外気温計。氷点下3℃。。。凍る。。

凍てつく。。

すぐに仕事開始。

あっという間に昼過ぎ

昼過ぎから昼休み

社食。今日は白身魚の明太マヨネーズ焼き?

今日の昼飯、社食(白身魚の明太マヨネーズ焼き250円、ご飯50円、味噌汁30円)合計=330円

食後、会社の周辺を徘徊。あまり花粉は舞っていなかった模様。

昼の徘徊時の空

13時に戻って仕事再開。

14時に、私が主催した、WEB会議開催。

15時に終了。

15時過ぎに終業。

15時過ぎに会社を出て退勤。

帰途、途中の格安GSで給油。18.85L。3030円くらい。本来(給油警告を消す)なら20L以上の給油が必要なのです。

前回2022年11月の給油時も18.7Lしか給油してないけど、警告は消えました。どういう仕組み何だろうか。

今回の給油のレシート

ガソリン残量計の空きメモリが5個半は19Lくらいの意味らしい20L給油にするには空き6目盛を作るべきでした。

満タン時のE&G航続可能距離は前回12月1日の800kmに比べて減少し750kmになっていました。EV航続可能距離を引くと、さらにGN0アウトランダーPHEVのガソリンタンクは45Lとして車の計算燃費は、

56Lでした。(3/1訂正)

前回12/1「G」航続可能距離:716km:計算燃費15.9km/L 12.7km/L

今回2/27「G」航続可能距離:722km:計算燃費16.0km/L 12.8km/L

となりました。(3/1訂正)

13km/L前後だと、2LターボAWDのAudiS1とほぼ同じくらい。

17時過ぎに帰宅。

帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのマイカーステータス
EV航続可能距離:28km(ー10km) E&G航続可能距離750km(+201km)
気温:15℃
ODO:+30km
燃費:999km/L(リセット直後) 電費:19.0km(リセット直後)
帰宅時の空

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ

夜のニュースで、大坂の、地方裁判所で会った裁判で、聴覚障害を持っていながら、口の動きで何を話しているかをwかるほど努力していた11歳の女の子がショベルカーにはねられた事故の裁判です。判決の内容をみて、この女性判事武田瑞佳はなぜ被害者へのいたわりをもった裁判をしないのか、よくこうも人でなしな裁判しかできないのか?、この裁判に関わらず、日本の司法は人間の心に寄り添った内容を持たない寂しい結果になることが多く、現在の日本の、心ない寂しい社会を表したものだと感じました。武田判事はこの先、この結果に導いたのは、天も観ていることをこの先、死んだ後でも、思い知るのではないかと感じました。

裁判結果に憤っていた女児のご両親の慟哭に胸がふさがる想いがしました。

司法が悪人の味方する社会が日本です。司法に参加している輩は自覚があるのだろうか?

夜の体重:63.7kg
今朝比:ー1.0kg減!!
昨晩比:ー1.1kg減
95-72

今日の歩数:8600歩余


明日も晴れそうです。



【いろいろニュース、米主要500社の22年第4四半期、3.2%減益見込み=リフィニティブ、米国のディスインフレ、「一直線」に進むわけではない=米財務長官、FRB、インフレ抑制には景気後退必要 著名学者が指摘、イタリア沖で移民船が難破、子ども含む59人死亡、バフェット氏が株主に年次書簡、米経済とバークシャーへ楽観姿勢を堅持、米、中国がロシアへ武器供与なら「大きな犠牲」、ゼレンスキー氏、軍上級司令官を解任 理由は不明、米日韓台の半導体供給網協力枠組み、初の高官レベル会合開催、韓国・現代自、米アラバマ州の子会社を売却へ 児童労働発覚で、プーチン氏、ロシア国家・国民の生き残りを賭けた戦争と強調、ワグネル創設者、バフムト郊外の村制圧と表明 ウクライナ側認めず、イスラエルとパレスチナ、暴力激化抑制で合意 ヨルダンで協議、米バークシャー、昨年の営業利益は過去最高 第4四半期は減益、米ツイッター、従業員を少なくとも50人解雇=報道、米国務長官、中央アジア訪問で中ロとの「関与の違い」アピールへ、ロシア、パイプライン経由の石油供給停止=ポーランドPKN、ポルトガルで数千人がデモ、インフレが家計圧迫、ベラルーシ大統領、プーチン氏と協議 今週訪中の報道、ドイツでウクライナへの武器供与反対デモ、1万人が参加、北朝鮮、党中央委総会開催 農業問題を討議、EUの自動車排出量規制、伊は歯止めで独仏と連携へ=経済開発相、アングル:米国経済の底堅さ、今年の半導体株反発に拍車も、仏大統領、4月初旬に中国訪問 ロシアへの圧力で協力要請、ウクライナへの武器供与、核の大惨事招く恐れ=メドベージェフ氏、ホンダが米企業と協業、リチウムイオン電池用リサイクル資源の安定調達に向け 、トルコ、倒壊建物の建設巡り184人逮捕 地震の死者5万人超、ウクライナ司令官、激戦地バフムトを訪問 前線の兵士を激励、アウディ、米国でEV工場建設も インフレ抑制法の助成踏まえ、米ツイッター、従業員の1割を解雇=NYT、米共和党、トランプ氏らに指名争い勝者支持の誓約求める方針、トヨタ、1月世界販売5.6%減 コロナ影響と半導体不足続く、中国、賃貸住宅業者向けの融資促進へ 在庫活性化、クレディ・スイス、投資銀部門次期トップが調達計画など説明へ、中国、1月の地方特別債発行額が大幅増 景気回復へインフラ強化、12月改定景気動向指数、一致指数は前月比-0.2ポイント=内閣府、共和と赤字削減協議の用意、債務上限は交渉せず=米財務長官、世界の資産運用会社、責任投資の方針と実践になお深刻な差=調査、中国、石炭火力発電設備の建設承認が急増 エネ安保背景=調査、米モルガンS、ブロックトレード巡る当局調査に協力、ゆうちょ銀、日本郵政による株式売り出しを決議=関東財務局に届け出、メルセデス・ベンツに「Webex」搭載、シスコが提携発表、日経平均は小反落、半導体が軟調 円安で輸出関連に買い、午後3時のドルは小幅安136円前半、米利上げ長期化観測で底堅い、午後3時のドルは小幅安136円前半、米利上げ長期化観測で底堅い、〔マーケットアイ〕金利:日銀の指し値オペ結果、174億円が応札・落札 カレント3銘柄、1月ショッピングセンター売上高は前年比11.1%増=日本SC協会、今年のLNG市場は均衡へ、中国の回復次第=ウッドサイドCEO、金融緩和見直し手段、考えていないわけではない=植田日銀総裁候補、ノキア、約60年ぶりにロゴ刷新 通信以外への販売拡大視野、ベラルーシ飛行場の爆発、ロシア軍機へのドローン攻撃=反政府組織、日本郵政がゆうちょ株を追加売却、1.25兆円 出資比率65%未満に、グレタさんら、ノルウェー風力発電巡り抗議 先住民の人権を侵害、中国新築住宅販売、2月は大幅増 中小都市がけん引=民間調査、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、複数のコロナ追加接種、推奨根拠は不十分=CDC諮問委、カンボジア鳥インフルは従来型、人から人の感染兆候ない=米CDC、コロナ飲み薬、3月にも中韓で承認 米は24年冬までに=塩野義社長、中国からの航空便、3月1日からサンプル検査に=水際対策で官房長官】


今日の大本営の発表の新型コロナの新規感染者状況は以下の通り

東京都 新型コロナ 8人死亡 370人感染確認(27日)

熊本県、新型コロナ 1人死亡 新たに67人感染

【新型コロナ 厚労省まとめ】52人死亡 5330人感染(27日)





米主要500社の22年第4四半期、3.2%減益見込み=リフィニティブ

リフィニティブIBESのデータによると、米S&P総合500種指数採用企業の2022年第4・四半期利益は前年同期比3.2%減少する見通し。エネルギーセクターを除くと、同7.4%の減少が見込まれている。


米国のディスインフレ、「一直線」に進むわけではない=米財務長官

進むわけではない」ことを示していると指摘、インフレ抑制に向けてさらなる対応が必要だと述べた。イエレン米財務長官は25日、ロイターとのインタビューに応じ、1月の個人消費支出(PCE)価格指数が予想以上に上昇したことについて「ディスインフレが一直線に


FRB、インフレ抑制には景気後退必要 著名学者が指摘

米国の著名経済学者のグループは24日、連邦準備理事会(FRB)が景気後退(リセッション)や失業率の大幅な悪化を招かずにインフレを抑制するのは至難の業で、景気後退が発生しても2%のインフレ目標を達成できない時期が今後何年も続く可能性があるとの報告書を公表した。

まんま、昨日のブログの【NYマーケット】で書いた内容そのまま。

そんな、著名学者が、私のような一般市民レベルで思いつくことをいまさら言っても仕方ないんじゃない?


イタリア沖で移民船が難破、子ども含む59人死亡

イタリア南部カラブリア州沖で26日早朝、移民が乗った木造船が岩に衝突して難破し、子ども12人を含む少なくとも59人が死亡した。当局が発表した。

船はトルコ西部の港・イズミルを約4日前に出発し、アフガニスタン、イランを含む複数の国の移民を乗せて欧州に向かっていた。

むごい。


バフェット氏が株主に年次書簡、米経済とバークシャーへ楽観姿勢を堅持

米、中国がロシアへ武器供与なら「大きな犠牲」

ゼレンスキー氏、軍上級司令官を解任 理由は不明

ウクライナのゼレンスキー大統領は26日、東部でロシア軍との戦闘を指揮する軍の上級司令官を解任した。理由は明らかにしていない。

解任されたのは、東部ドンバス地域で戦う統合軍のエドアルド・モスカリョフ司令官。


米日韓台の半導体供給網協力枠組み、初の高官レベル会合開催

バイデン米政権が主導する米国、日本、韓国、台湾による半導体サプライチェーン(供給網)の協力枠組み「Fab4」が2月半ば、ビデオ形式で初めて高官レベルの会合を開催した。台湾外交部が25日発表した。

米国は、新型コロナウイルスのパンデミックに起因する世界的な半導体不足の経験を踏まえて、この4カ国・地域で半導体のサプライチェーンを強化する目的でFab4を立ち上げ、昨年9月に最初の協議を行っている。


韓国・現代自、米アラバマ州の子会社を売却へ 児童労働発覚で

プーチン氏、ロシア国家・国民の生き残りを賭けた戦争と強調

被害者妄想の指導者が、自身の妄想にのっとって、国民を脅迫する、の図。という感じ。


ワグネル創設者、バフムト郊外の村制圧と表明 ウクライナ側認めず


イスラエルとパレスチナ、暴力激化抑制で合意 ヨルダンで協議

米バークシャー、昨年の営業利益は過去最高 第4四半期は減益

米ツイッター、従業員を少なくとも50人解雇=報道

米ツイッターは25日、従業員を少なくとも50人解雇した。イーロン・マスク氏が昨年10月に同社を買収して以降、少なくとも8回目の人員削減となった。ITニュースサイト「ジ・インフォメーション」が26日、事情に詳しい関係者の話として報じた。

追加リストラ、メタが先だと思ってました。

これはITニュースサイトによる報道です。

この下の方にある、後述になりますが、NYT:ニューヨークタイムスがさらにリストラ人数を増やした報道をしています↓。50人ではなく、200人になるそうです。どっちも会社の正式発表じゃないので、もっと増えるかもしれません。


米国務長官、中央アジア訪問で中ロとの「関与の違い」アピールへ

ブリンケン米国務長官は26日の週に中央アジアのウズベキスタンとカザフスタンを訪問し、地域の旧ソ連構成国5カ国の外相と会談を開く。その後、インドの首都ニューデリーで3月1日から開かれる20カ国・地域(G20)外相会合に出席する。

中央アジア5カ国は、ロシアおよび中国との関係が深い。ドナルド・ルー米国務次官補(南・中央アジア担当)によると、ブリンケン氏は会談で「米国の関与が中ロの関与とどう違うのかについて、線引きしたい」考え。

「米国は経済的関与だけでなく、価値の面で交渉の席で提案できることがある」と記者団に説明した。

そんなうわべだけでは中央アジア諸国は動かないような気がしますが。。。


ロシア、パイプライン経由の石油供給停止=ポーランドPKN


ポルトガルで数千人がデモ、インフレが家計圧迫

ポルトガルのリスボンで25日、生活改善を求めて数千人がデモを行った。高インフレが家計を一段と圧迫している。

同国は西欧最貧の国の1つで、政府統計によると、昨年の月収が1000ユーロ(1054.60ドル)を下回った国民が全体の50%を超えた。月単位の最低賃金は760ユーロ。

かつては世界の半分を支配した、海洋王国のポルトガルですが。。

日本に火縄銃を伝えたのはポルトガル船でしたね。

それが西欧最貧の国、って。盛者必衰の理、ですかね。

イギリスも最近、EUからの離脱で、このポルトガルに続く、斜陽国の衰退が加速しています。


ベラルーシ大統領、プーチン氏と協議 今週訪中の報道

ドイツでウクライナへの武器供与反対デモ、1万人が参加

北朝鮮、党中央委総会開催 農業問題を討議

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記は26日、国内経済や農業部門の改善について討議するため、党中央委員会第8期第7回拡大総会を招集した。国営メディアが27日に伝えた。

北朝鮮を巡っては食料不足や人道的危機への懸念が高まっている。


EUの自動車排出量規制、伊は歯止めで独仏と連携へ=経済開発相

イタリアのウルソ経済開発相は25日、欧州連合(EU)による自動車の温室効果ガス排出量規制にブレーキをかけるため、フランスやドイツと連携していきたいとの考えを示した。

メローニ首相を率いるイタリア右派政権は既に、ガソリン車とディーゼル車の新規販売を2035年までに全面禁止するというEUの方針に強烈な反対姿勢を打ち出している。


アングル:米国経済の底堅さ、今年の半導体株反発に拍車も

米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する懸念が市場を圧迫しているにもかかわらず、底堅い米国経済を示す兆候が半導体株の魅力を高めている。


仏大統領、4月初旬に中国訪問 ロシアへの圧力で協力要請

ウクライナへの武器供与、核の大惨事招く恐れ=メドベージェフ氏

ロシア前大統領のメドベージェフ安全保障会議副議長は日刊紙イズベスチヤに27日掲載された発言で、ウクライナへの武器供与を続ければ世界的な核の大惨事を招く恐れがあると警告した。

「武器の投入を続け、交渉再開の可能性を阻むことは可能だ」とし、「われわれの敵はまさにそれを行っている。彼らの目標が確実に大失敗につながることは理解しようとしない。誰もが犠牲になる。崩壊、終末だ。がれきから放射線が出なくなるまで以前の生活を何世紀も忘れるような状況だ」と述べた。

その発言の表現は核の恐怖を理解している人の表現のように感じます。


ホンダが米企業と協業、リチウムイオン電池用リサイクル資源の安定調達に向け 

トルコ、倒壊建物の建設巡り184人逮捕 地震の死者5万人超

トルコのボズダー法相は25日、同国南部で起きた地震で倒壊した建物の建設などを巡り、これまでに184人を逮捕したと明らかにした。

今月6日にトルコ南部で起きた地震により、これまでにトルコでは4万4128人が死亡、シリアの死者と合わせて5万人以上の死亡が確認されている。


ウクライナ司令官、激戦地バフムトを訪問 前線の兵士を激励

ウクライナのシリスキー陸軍司令官は東部の激戦地バフムトを訪れた。ロシア軍の猛攻に抵抗する兵士の士気を高め、戦略について協議することが目的。

陸軍は同氏が現地の指揮官から報告を受け、問題に対処するための指示を出し、兵士を激励したとメッセージアプリ「テレグラム」に投稿した。

ウクライナ軍は先週末、バフムトの北に位置するヤヒドネ村周辺で反撃を開始しロシア軍を撃退した。ロシアの民間軍事会社ワグネルはこれに先立ち、バフムト郊外のベルホフカ村を制圧したと表明していた。


アウディ、米国でEV工場建設も インフレ抑制法の助成踏まえ

 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下の高級車メーカー、アウディは24日、米インフレ抑制法(IRA)による電気自動車(EV)税額控除・助成制度を踏まえ、米国内に工場を建設する可能性を示した。

この制度の適用対象は、北米で生産され、バッテリー用の鉱物や部品の一定以上を北米で調達したEVに限られている。アウディはまだ米国に工場を持たず、現時点では適用条件を満たしていない。

IRA法とか、CHIPS法とか、アメリカは法律だらけじゃのう。


米ツイッター、従業員の1割を解雇=NYT

米ツイッターが従業員の約10%に当たる少なくとも200人をレイオフ(一時解雇)したと、米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)が26日に報じた。

既述の上のニュースの、「少なくとも50人」が、200人になっています。


米共和党、トランプ氏らに指名争い勝者支持の誓約求める方針

トヨタ、1月世界販売5.6%減 コロナ影響と半導体不足続く

トヨタ自動車が27日発表した1月の世界販売(トヨタ車とレクサス車)は2カ月連続で前年を割り込んだ。新型コロナウイルスの感染拡大や半導体不足の影響が続いた。一方、世界生産(同)はコロナの影響や半導体不足で大幅に落ち込んだ前年の反動で2カ月ぶりに前年を上回った。

世界販売は前年同月比5.6%減の70万9870台。国内は同18%増の13万0218台と3カ月ぶりに前年を上回ったが、海外は同9.7%減の57万9652台と6カ月ぶりに前年を下回った。

半導体不足は、温度が激しくて、昨年のうちにすでに解消した、と言う自動車メーカー(三菱)もあったり、いまだに不足が多く工場の操業停止するスズキがあったり。様々です。


中国、賃貸住宅業者向けの融資促進へ 在庫活性化

クレディ・スイス、投資銀部門次期トップが調達計画など説明へ

中国、1月の地方特別債発行額が大幅増 景気回復へインフラ強化

12月改定景気動向指数、一致指数は前月比-0.2ポイント=内閣府

共和と赤字削減協議の用意、債務上限は交渉せず=米財務長官

世界の資産運用会社、責任投資の方針と実践になお深刻な差=調査

責任投資を推進する非政府組織(NGO)シェアアクションは26日公表したリポートで、多額の資金を管理する世界の資産運用会社が、持続可能な金融を促進する業界の取り組みにもかかわらず、気候や生物多様性、人々を保護する投資を依然として怠っていると指摘した。

ESG(環境・社会・企業統治)リスクを考慮した投資戦略や、気候、人々、自然界にプラスの影響を与えるとみられる企業への投資は世界中で何兆ドルもの資金を集めている。


中国、石炭火力発電設備の建設承認が急増 エネ安保背景=調査

米モルガンS、ブロックトレード巡る当局調査に協力

米モルガン・スタンレーは当局に24日提出した報告書で、株式のブロックトレード(市場外の相対取引)を巡り規制当局の調査に協力していると明らかにした。


ゆうちょ銀、日本郵政による株式売り出しを決議=関東財務局に届け出

メルセデス・ベンツに「Webex」搭載、シスコが提携発表

日経平均は小反落、半導体が軟調 円安で輸出関連に買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比29円52銭安の2万7423円96銭と、小反落して取引を終えた。前週末の米国市場では、米連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締め長期化への懸念から主要3指数がそろって下落しており、東京市場でも売りが優勢となった。一方、ドル高・円安の進行で、輸出関連銘柄には買いが入り、指数を下支えした。


午後3時のドルは小幅安136円前半、米利上げ長期化観測で底堅い

午後3時のドル/円は、前週末のNY市場終盤(136.46/49円)から小幅安の136.33/35円付近で取引されている。米利上げ長期化観測を背景にドルは底堅く推移した。

為替は一進一退、


〔マーケットアイ〕金利:日銀の指し値オペ結果、174億円が応札・落札 カレント3銘柄

国債先物は反落で引け、超長期債が底堅い動き  国債先物中心限月3月限は前営業日比14銭安の146円46銭と反落して取引を終えた。新発10年国債利回り(長期金利)は同変わらずの0.500%。1月の米個人消

費支出(PCE)価格指数が上振れし、米金利が上昇した流れが継続したが、超長期債が買われるなど底堅い動きもみせた。


1月ショッピングセンター売上高は前年比11.1%増=日本SC協会

日本ショッピングセンター(SC)協会が27日発表した1月のSC既存店売上高は前年比11.1%増だった。

行動制限のない年初となり、外出機運が高まったことでSCへの来館者が増加。全国旅行支援で旅行客が増えたことも寄与した。さらに新年会需要で飲食が好調だった。

衣料品も気温低下の影響やセールなどで防寒関連の販売が好調だった。

なんなんでしょうか、この景気の良さは?


今年のLNG市場は均衡へ、中国の回復次第=ウッドサイドCEO

豪石油・ガス大手ウッドサイド・エナジー・グループのメグ・オニール最高経営責任者(CEO)は、今年の世界液化天然ガス(LNG)市場について、世界2位のLNG輸入国である中国の経済活動の回復具合を見ながら「絶妙なバランス」状態になると述べた。


金融緩和見直し手段、考えていないわけではない=植田日銀総裁候補

二重否定。。。が必要なの?なにゆえ、そのままストレートに言えないのか?

国語力が決定的に、無いのか?


ノキア、約60年ぶりにロゴ刷新 通信以外への販売拡大視野

ベラルーシ飛行場の爆発、ロシア軍機へのドローン攻撃=反政府組織

ベラルーシの反政府活動家グループは、首都ミンスク近郊の飛行場で26日に起きた爆発について、ロシアのA50早期警戒管制機を無人機(ドローン)で攻撃したものだと明かした。

メッセージアプリ「テレグラム」などによると、ベラルーシの反政府組織BYPOLのリーダー、アレクサンドル・アザロフ氏は「あれはドローン(による攻撃)だ」と述べた。

「作戦に参加したのはベラルーシ人だ」とし、現在は国外の安全な場所にいると説明した。


日本郵政がゆうちょ株を追加売却、1.25兆円 出資比率65%未満に

日本郵政は27日、傘下のゆうちょ銀行株式を一部売却し、出資比率(議決権ベース)を現在の89%から65%未満まで引き下げると発表した。27日終値1156円で試算した売却総額は約1兆2500億円。投資家への売却に併せてゆうちょ銀行が実施する自社株買いにも応じる。


グレタさんら、ノルウェー風力発電巡り抗議 先住民の人権を侵害

 スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんら数十人が27日、ノルウェー・エネルギー省の入り口を封鎖し、先住民の利用区域に設置された風力発電装置を巡って抗議した。

ノルウェー最高裁は2021年、同国中部に建設された2つの風力発電所が国際条約に基づく先住民サーミの権利を侵害しているとの判断を示したが、なお稼働を続けている。


中国新築住宅販売、2月は大幅増 中小都市がけん引=民間調査

中国の新築住宅販売件数が2月に急回復したことが民間調査で分かった。ゼロコロナ政策の廃止や不動産支援政策を受け中小都市で需要が拡大した。

民間不動産調査大手、中国指数研究院(チャイナ・インデックス・アカデミーによると、中国16都市の新築住宅販売(床面積ベース)は2月は前月比31.9%増加。1月は34.3%減だった。


(Sars-CoV2)

複数のコロナ追加接種、推奨根拠は不十分=CDC諮問委

米疾病対策センター(CDC)に助言を行うワクチン接種に関する諮問委員会(ACIP)は24日、新型コロナウイルスワクチンのブースター(追加)接種について、中高年と免疫力が低下している人に対する年に2回以上の接種を推奨する十分な証拠はないと明らかにした。

CDCは現在、中高年と免疫不全の人に対するワクチンの効果は通常、若年層や強力な免疫力を持つ人と比べて弱まるのが早いため、より頻度の高い追加接種を推奨している。2022年春には50歳以上と免疫不全の人を対象に、1回目の追加接種から最低4カ月経過した場合に、再度追加接種を受けるよう勧めた。


カンボジア鳥インフルは従来型、人から人の感染兆候ない=米CDC

 米国疾病対策予防センター(CDC)はカンボジアで人への感染が報告されたH5N1型の鳥インフルエンザについて、同国で流行しているものと同じと確認されたと発表した。

先週報告された症例は2020年に出現したH5N1の新型「クレード2.3.4.4b」ではないかとの懸念を呼んでいたが、これまでの調査はこれとは異なることを示している。


コロナ飲み薬、3月にも中韓で承認 米は24年冬までに=塩野義社長

塩野義製薬の手代木功社長はロイターとのインタビューで、新型コロナウイルス感染症の経口薬「ゾコーバ」について、早ければ3月にも中国と韓国で承認を得られる可能性があるとし、年間販売は世界で20億ドル程度を見込んでいることを明らかにした。米国では2024年冬までに承認を取得できる可能性があるという。


中国からの航空便、3月1日からサンプル検査に=水際対策で官房長官

松野博一官房長官は27日午後の記者会見で、中国本土からの航空便の乗客全員に課している新型コロナウイルス検査について、3月1日からサンプル検査に切り替えると発表した。また、変更後、検疫体制維持ができることを確認した上で、羽田、成田、関西、中部の4空港に限定してきた中国からの航空便の受け入れをそれ以外の空港に拡大し、増便も認めるとした。

サンプル検査とあったので、航空便の荷物のことかとおもったら、旅行客の話でした。。。







2023年2月26日日曜日

2023年2月26日、晴れ、7時半起床、気温2℃【久しぶりに布団干しと家の中の掃除、と徘徊の1日 GoogleClomeのVerUP】【NYマーケット NYは景気の分析の自縛にはまって大きく下げた週。MYPFの比率=バランス】

 【久しぶりに布団干しと家の中の掃除、と徘徊の1日 GoogleClomeのVerUP】

今日は日曜、日曜くらいおこサンデーの日曜日。

今朝起きた時の空、7時半にしては陽が高くなってきました。でも寒い。。

今朝は昨日と同じくらい寒さを感じました、外気温は昨日より早い時間だったのか、同じくらいでした。

朝食の準備、1年くらいまえに賞味期限切れパックのライスが残り3個で早く処理したいです。。

今朝もカレーにしました。ヤマモリのカレーシリーズのマンゴーカレー、初めて買いました。

アマゾンで買ったヤマモリのカレーシリーズのマンゴーカレー(1個¥361)

トマキュウサラダの準備しました。

昨日ハローデイで買ったトマトが大きい1個で中2個分ある感じ


塩昆布と胡椒かけて、オリーブオイルあるいはごま油、と酢。

さらに乾燥ワカメ入れてかき混ぜた状態、このまま一晩置いておくといい感じになります。
今朝の飯では、作り立てそのままです。
トマキュウをひとまず準備し、ご飯をレンチンし、カレーをレンチンし、根深汁に南関揚げ入れて温め。

いつものルーチンの測定

朝体重:64.3kg
昨晩比:ー600g減
昨朝比:+100g増

朝体温:35.9℃
128-83

朝食

今朝の朝食(マンゴーカレー、豆腐、南関揚げ入り根深汁、トマキュウサラダ)

マンゴーカレー、甘~い。。。思った以上の甘さ、といっても、バーモントカレーの甘口並。でした。

久しぶりに甘いカレー食べた。。美味しいので、そこそこ満足感はありますが。。

今後もずっと続けたい、というグリーンカレーほどの、リピート欲求はくすぐられない。。(苦笑

午前は、久しぶりに布団&毛布を干しました。花粉もあるけど、そうも言ってられない。

花粉はこのあともっと増えそうだし。

布団を干して、家の中の掃除をしました。

1階と2階。。トイレができなかった。。。

あっという間に昼過ぎ。

昼飯はパスタにしました。パスタソースの鯖はなくなりましたが、賞味期限が来月の、さんま、今年のどこかに期限がある、まぐろのパスタソースがあります。

はごろもフーズの魚が丸ごと入ったパスタソースシリーズ、昼はこのさんま、あとマグロもある。と昨日無くなった鯖の3種類あります。さんまが1個182円、鯖が166円/1個、マグロが200円/1個です。
12個で2000円前後くらいでアマゾンで買えます。

昼過ぎ、1時過ぎに昼飯食べて

今日の昼飯(さんまペペロンチーノ、南関揚げ入り根深汁、トマキュウサラダ、モズク)

食後午後、掃除の続き。トイレとか。

16時頃に布団回収。

夕方16時過ぎに外を徘徊し、近所のパン屋で明日の朝めしのパンを買いました。

夕方だったので、あまりパンが残ってませんでした。

午後の徘徊に出た時の空。
帰宅時の空

17時過ぎに帰宅。

このブログ、Googleのブロガーつかっていますが、夕方ブロガーにアクセスした時に「このブラウザは最新ではありません」と警告画面で言われて焦りました。

ブラウザの設定を確認したところ、確認した時点で、ブラウザのバージョンアップが始まりました。

すぐに終わって、

 Ver.110.0.5481.178

が最新みたいです。

バージョンをアップして再アクセス。

ブラウザのクロームのバージョンアップは自動的になっていると思ってました。スマホのクロームのVerも、何もしてないけど

Ver.110.0.5481.178

に、勝手になっています。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ

気付くと中国語の勉強をしてなかったなあーこの週末。3月の試験まであと25日くらいです。

夜の体重:64.8kg
今朝比:+500g増
昨晩比:ー100g減
106-72

今日の歩数:1万歩余


今週の累計:8.1万歩余


来週の天気


来週は晴れが多く、最低気温も氷点、以下がなくなってきています。水曜だけに雨の予報になっています。

まだ5℃以下の日も多く、外でスマホがバッテリー急減のリスクのある寒さですが。

再来週は、本格的に暖かくなってきそうです。


【NYマーケット NYは景気の分析の自縛にはまって大きく下げた週。MYPFの比率=バランス】

日系平均は先週末比6円くらいのマイナス。TOPIXが60Ptのマイナス。

MyPFは先週の下げからは反発しましたが、軽自動車の価格の半分くらいの反発でした。

2023年1月末の時点でのMyPFの投資比率をまとめてみると、簿価ベースだと↓になりました。

かなり債券比率が増えてきました。この数年の傾向です。さらに昨年暮れ、勤務先の持株会で持っていた株を半分売却していますので、さらに債券ウェートは上がっています。


これが時価ベースだと株価が膨らんでいますので、といっても2倍程度です。↓になります。


昨年来、から今年にかけて、債券にかなり振った投資比率になっています。全体の10%ちょいしか現金がありません。投資の半分以上が債券(国債、公共債)です。

国債に関しては現金同等、と思っています。中途換金は可能。デフォルトリスク低。銀行や郵便の預貯金口座に投資するよりは金利は高いですし。国債と言う名前の換金可能な定期預金のような感じ。

なので、一応は↑の様になっていますが、貯金現金比率が、実は高い、となっているのが真実じゃあないかな。

会社でやっている、確定拠出型年金も、債券にウェートを置いた配分になっています。この数年、そこそこ増加していますが、運用成績とかでないので、株式に重点を置いた人々と比べたパフォーマンスはヨクワカリマセン。

私のばあい、投資期間の残りはもう10年も、ありません。残存5~6年ないくらいです。このままリバランスしないで、5~6年、進めましょう。

簿価→時価で現金比率が見かけの数値(割合)が減るのは、時価になると、投資PF全体の数字が株価のせいで見かけ上膨らむためです。

このほか投資には、掛け捨てではない生保とか、積み立ての個人年金とかありますが除外しています。



NYの指数が週末比では今年始まったばかりですが、最大の下げをみせています。

ダウに至っては4週連続の下落の4週目が最大の下落幅です。

S&Pが3週連続下落。

NAZはこれまで連続下げが無く耐えてきたけど、週間ではダウと同じく今年最大の下落幅。

市場参加者の楽天的な思惑が外れ、アメリカの景気が過熱してて、FRBの利上げが長く高く続く、と思えたため。

こりゃマズイ、となって現金回収、となったんでしょう。市場参加者の景気分析の自縄自縛に罹って大きく下げた、という印象。何でもかんでも、市場が正しいわけじゃあない。

市場だって大手証券会社含めて「よく」間違える愚か者の集団。

ここでは何度も言ってたことですが。。

インフレ自体はNYの景気が悪化しない限り、続きますよ、どこまでも。

ソフトランディングになるのかなあと、思うこともありましたが、やはりそう簡単ではないらしい。

雇用は強いのですが、ケースシラーが悪化しているので、景気悪化は時間の問題。いつ崩れるか。

為替も、ドル円、円安、ドル高が進みましたが、145円をまた目指して欲しいです。
3月のFOMCでは、パウエル君はなんと言いますかね。


株と同じく、直近のアメリカは景気がいいんですが、この先どうなるのか?と言う迷いで原油先物価格は迷っているように見えます。

株安で、債券も安、で金利は少し上がっています。

市場の迷いのせいか、VIXは下げ止まった感じです。