【今日から3月。退職までの、有給休暇消化の31連休の5日目。と言ってもやることは変わらない。昨日シイタケ出汁を仕込んでいたので、今朝遅く起きたがマイタケとモヤシとワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。月末最終出社の時に返す、昨日洗濯した、社服を準備する。昨日始まった悪逆トランプ帝国と虐殺国家イスラエルのイランへの戦争で、イランの長老のハメネイが亡くなった。と報じている。86歳だったらしい。】
ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温
2/23 7時/晴/8℃
2/24 6時/晴/6℃
2/25 7時/雨/12℃
2/26 7時/晴/8℃
2/27 7時/雨/12℃
2/28 7時/曇/12℃
3/1 9時/晴/12℃
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
2/23 月曜 69.1kg/36.8℃/69.8kg/1.2万歩余/ー
2/24 火曜 69.6kg/36.8℃/69.5kg/1.2万歩余/3.3万歩余
2/25 水曜 69.6kg/36.6℃/69.9kg/1.0万歩余/5.3万歩余
2/26 木曜 69.7kg/36.8℃/70.4kg/1.1万歩よ/7.1万歩余
2/27 金曜 70.0kg/36.7℃/69.0kg/6300歩余/8.3万歩余
2/28 土曜 69.1kg/36.7℃/69.6kg/1.4万歩余/10.4万歩余
3/1 日曜 69.4kg/36.6℃/69.8kg/1.1万歩余/11.6万歩余
日記には血圧もあるが、ここには載せない。
【週間の日別の副題】
2/23 月曜 今日は二十一連休の二十一日目。連休第1弾の最終日。一般的には3連休の最終日、おティエンティエン(天天)の生日。他人のおっさんの誕生日など、チリほどもめでたくもなし。午後、外に出て徘徊。本当なら、床屋に行って散髪するつもりだったが、行ってみると休み。。。なんと!。その後、大きく回り道して以前はよく行ってたパン屋に行き、パンを買ってみる600円くらい。今日の熊本の最高気温は18℃だったらしい。夜のニュースで関東では夏日(25℃超え)、甲府や東京都下で。2月の東京都の夏日は観測史上初めてらしい。先日の大雪とか、この暑さとか、温暖化が日本では全く大きく社会の変革につながらないのは、なぜなのか、日本人は馬鹿なのか。あきらめて、茹でカエルで死ぬことを受け入れているのか。死ぬ直前にならないと想像力が致命的になくなっていて、わからないのか。冬のオリンピック、イタリアミラノコルタナオリンピックが昨夜、閉幕式。
2/24 火曜 今日は久しぶりの出勤。22日ぶり。朝、上司と退職の件で面談。退職がようやく動き始めた。使っていたPCがすぐに停止措置になるらしく3月の末の出勤前に停止前に済ませられることを全部行う必要があった。セキュリティに恐ろしくナイーブすぎる会社。。午後退勤時間をずらし、会社の元上司に退職の挨拶し、中国の同僚に退職の案内を送ってこれまでの協力への感謝を伝えた。夕方退勤、退勤途中小雨が降って来る。昨夜のNY市場は、予想通りの大幅下落(ー821)狂金老人の関税違法を受けた後の再関税に先の見通しが立たない不安で株価下落。再びAIによる企業の存在価値低下懸念を加える向きもあったが、これは枝葉。NAZ(ー258)、SOX(-46)為替は154円台半ば。長期金利は低下して4.029% 債券高は理由が不明今後株安が続くとみているのか?。今週4%割れか?今日の東証はNYの影響は少なく、ハイテク関係は値上がりし日経平均株価上がる(+459)5.7万円台回復、銀行株はさえない。TOPIXは小幅に上がり、3800台。為替は155円ちょうど付近までドル高円安進行。長期金利は変わらずの2.105%。場中は低下し2.055%まで低下、債券高。夕方の小雨が夜には大雨に変わり降っている。
2/25 水曜 退職決め、有給休暇消化の31連休の初日。と言ってもやることは変わらない。今朝はずいぶん暖かく感じた朝。 外は雨が降っている。久しぶりのまとまった雨だったようだ。昨夜ほどの強さはないが、小雨という感じでもない雨。外気温ふがまさかの二桁12℃。午後、会社の上司から、電話あり、部署から人事に自分の退職の話が報告された、という点と3月末の出社じに人事に寄ってくれという話。会社の社服の返却とか会社PCの返却が最終日にある模様。昨夜のNY市場は株価上昇。ロイターなどはAI懸念が楽観に変わったと報じている、テック系が中心で強く大きく上がっている。明日になるとどうとでもなる理由。
ダウ(+370)、NAZ(+236)、SOX(+118)、日経平均先物も大きく上げて5.8万ぎりぎり届かない5,7万円台で終えている。為替はドル安円高が進み、155円台後半。長期金利はやや上昇し、4.047%。今日の東証の日経平均は、NYの株高を受けて大いにあがったが、テック系が中心で、銀行系は弱かった、日銀の利上げが遠のいたという話がある。長期金利もこのところ低調なので、インフレがひどくても、日本ではインフレはないと、嘯いて、利上げはしばらくなさそうである。日銀は不誠実この上ない。日経平均は(+1262)で5.8万円台に乗せて史上最高値更新で終えている。TOPIXは5800台どまり。為替は円安進行で155円台後半へ。長期金利は上がって2.135%
2/26 木曜 退職までの、有給休暇消化の31連休の2日目。と言ってもやることは変わらない。今日は心臓のリハビリがある日。病院のコンビニでコーヒーを買っているときにリハビリの先生に出会う。退職の件を話す。、朝、昨日生命保険の会社の人に電話した件で折り返しがきた。明日の午前中に会って話すことになった。昨夜のNY市場は、株価上昇。ダウ(+307)、NAZ(+288)、SOX(+135)、日経平均先物は大きく上げて6万円間際に迫る5.9万円台に乗せる、昨日の現物が5.8万円台だったので大幅上昇。為替は156円台前半まで円安ドル高進行。長期金利はわずかに上がって4.05%。NY引け後、エヌビディアの決算発表があり予想を上回る好決算だったものの、好決算になれたのか、エヌビディア株価は横ばいだったらしい。
夕方、今日の東証の日経平均は株価小幅上昇、(+170)で5.8万円台のまま 前場一時は5.9万円に乗せたがすぐに利確売りに押されて下落。昨日まで期待で買われてたテック系は出尽くし感かエヌビディアの決算の市場の反応をみて(横ばいだった)、大幅に下落。金利先高感が薄れたはずの銀行が昨日までの下落に反して上げるこのためTOPIXは日経平均より大きく上げた3800台どまりだったが。為替は155円台後半。長期金利は少し上がって2.15%、居間の蛍光灯が切れた、2021年秋の引っ越しの時に新たにした蛍光灯だったので、4年と4か月ほどで切れた。ググってAIに聞くと2~4年が寿命らしいので、標準的か。円形蛍光灯をLEDにおきかえるしかない、すでに蛍光灯売ってない。30+40のセットで、3400円前後らしい。今晩明日は我慢して、週末ミスターマックスで買うか。。
ニュースで今日付けでニデック、永守名誉会長が辞任。
2/27 金曜 退職までの、有給休暇消化の31連休の3日目。 退職後の給与天引きだった生保の見直し(F生命分)をする。大雨だったが、生保の人に家まで、来ていただいた。退職前までこの27年、毎月3.2万円(終身+年金+医療保険)給与天引きが、今後、給与ではなく銀行口座引き落としで毎月→医療保険部分だけの4000円程度になる。次はS生命の給与天引きの年金の見直しを近日中に実施予定。昨夜のNY市場は、始まってすぐはAI懸念rというかエヌビディア失望でテック系中心に大きく低下してたがダウが持ち返し、ダウは小幅プラス(+17)、NAZは大きく下落(-273)、SOX(-270)、日経平均先物は小幅マイナスで5.8万円台。為替は156円ちょうど付近。長期金利は低下して4.016%。午後は居間の蛍光灯が切れているので、W数やグロー管の有無など現状の仕組みなどを確認してた。このままLEDに切り替えはむずかしそう、LEDのスリム管がないので。現状が蛍光灯のスリム管(細い管)。明日、ミスターマックスで考えよう。。。1万円くらいなら新シーリングライト(LED)にするかな。夕方まで比較的強めの雨が朝からずっと続いている。断続的というより連続的に降っている感じ。今日の東証の日経平均は少し上げてほぼ横ばい(+96)4日続伸らしい、5.8万台どまり。テック系は昨日に続いて下落。銀行系が強くはなかったが上げてた。みずほは7000円台回復、これらもあってTOPIXの上げが大きく3900台に乗せて終えて昨年来高値更新。為替は155円台後半へドル安に進む。長期金利は低下して2.11%。
2/28 土曜 今日で2月が最終日。退職までの、有給休暇消化の31連休の4日目。昨夜米を炊いた。2合米のみ。(2026年2月3回目。2026年6回目)無麦。買い出しでミスターマックスでスリム管と、LEDのシーリングライトを比べる。交換するとしての蛍光灯のスリム管のセット品(27型+37型)が思った以上に高く4000円ほどもした。一報でシーリングライトが安く、20畳用まで行くと1万超えだが、12畳なら6000円ほど。蛍光灯のスリム管と同じ。で、LEDのシーリングライトを買った。後でわかったが、非交換タイプ一体型。なので安い。寿命は10年(光源のLEDの寿命というより、器具の安定器(インバーター)の寿命が先に来るらしい。)寝室の蛍光灯のペンダント型の蛍光灯の黄色の常夜灯をLEDに変えようと常夜灯のLED(¥400)も買った。
合わせて(6000+400+税金=)7000円の買い物を先にミスターマックスでして、その後イオン系のノーバリュに行き、買い物。3500円ほどだった。そのあと帰途につき、途中、ドラッグストアで牛乳と、最近急激な気温変化のせいか、咳がよく出るので咳止め薬(ツムラの麦門冬湯)を買った。こちらも3500円の買い物。居1日で1.4万の買い物。夕方ニュース速報で、間抜けトランプ帝国と虐殺国家イスラエルが、イランを生成攻撃と。報じていた。長期化しそう。攻撃開始後、ダウの先物が大幅下落。週明け経済混乱。夜新しいシーリングライトLEDを使うと、以前の蛍光灯とは明るさがダンチだと気づく。LEDなので、明るさは段階的に変えられるものの、最大はやや明るすぎる。感じ。5段階の真ん中が以前の蛍光灯レベル、最低でも十分な明るさ。普段は最低でいいだろう。PCを使うときくらいに真ん中にあげればいいかも。昨夜のNY市場は、大きく下落。イラン問題の懸念とAI懸念とあった。ダウ(-521)、NAZ(-210)、SOX(ー98)、日経平均先物も大きく下げたが5.8万円台維持、為替は156円台前半。長期金利はおおきく低下しついに4%割れの3.962%
3/1 日曜 今日から3月。退職までの、有給休暇消化の31連休の5日目。と言ってもやることは変わらない。昨日シイタケ出汁を仕込んでいたので、今朝遅く起きたがマイタケとモヤシとワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。月末最終出社の時に返す、昨日洗濯した、社服を準備する。昨日始まった悪逆トランプ帝国と虐殺国家イスラエルのイランへの戦争で、イランの長老のハメネイが亡くなった。と報じている。86歳だったらしい。
今週のまとめ書き
(急速に社会が悪化している)
一部(と思っていたが)の富裕層は感じにくいだろうが、日本の社会はこの数年で急速に経済的に悪化している。
自分のような貧乏人の層にしか、わからないのだろうか、先の選挙で富裕層優遇の非民党がよもやああまで圧勝するとは予想外だった。
非民党に政権を取らせても、非富裕層は今まで以上に暮らしにくくなることが必須だったからだ。しかもそんなことは火を見るより明らかな必然だと考えていたのだ。
特に食料品の高騰が大いに影響しているのは間違いない。加えて、人口減少と世代分布の偏りが大きくなっていることも大きい、従来もっていた社会の復元力が効かなくなって悪化が悪化を呼ぶ形になりつつある。
財務省とか政府や日銀は日本のインフレを刈込平均とか、コアコアという、富裕層に影響ない範囲で計算し、物価を計算し、インフレかどうか判断している。
同じように、
公務員給与も、日本人の所得のコアコアや、刈込平均で給与水準を決めれば、日本の生活がどれだけ厳しいかわかるはずなのに、
高給取りの大企業の給与水準を基準にするという理解しがたい公務員給与の水準の判断基準になっている。
ゆえに、ここ数年の急激な社会の悪化に気付きにくい。手当が遅れがちになっている。
株価の上昇とかまったく意味がない。
2030年問題ということもあるだろうが、4年先ではなく、もう始まっているとみていい。のんきに積極財政とか言っている場合じゃあない。
ジェネリック薬品が躓いたのはこの数年のことで、結局回復しきっていない。これも一つの兆しと言っていい。
薬品という一部の業界だけでなく、この数年、躓いた業界がおおくなっているのは誰でも気づいてて見ないふりをしている、例えばJRの事故による運航停止の頻度がたかくなっているのも、社会の崩れの兆しでもある。首都圏だけでなく、熊本なら熊電がたびたび事故っているので痛感するところだ。
それぞれの地域でも日本中で似たようなことがおこっているのではないか。
少し前なら、比較的すぐ回復してた日本の社会だったが、能登地震以降、日本は立ち直りが遅くなってきていると感じる。
そして、災害の多い日本は現金が強い。公的支援はあまりあてにならず、遅い。役立つものは金である。
ゆえに、日本人はタンス預金など、資産のなかで現金預金比率が世界でも高かった。が、災害からの復旧も早かった。
個人個人で復元能力がそこそこ高かったからだろう。
今、日本では預金よりも投資、だそうである。NISAとかの人気は、ばかげているとしか思えない。
しかもこれをけしかけているのは冒頭にかいた富裕層優遇の愚か者の犯罪集団、非民党政権である。
悪化するのも必然か。
(居間のスリム管の蛍光灯のシーリングライトが切れた。新たに変えたLEDタイプは寿命が長く、人間の寿命が先に尽きそうだ。www)
今週まで使ってた居間のスリム管蛍光灯のシーリングライトは関東から九州に戻ったころ2007年に買ったもの。その時に住んだ、以前のアパート時代から使い続けて18年で切れた感じ。
18年ってかなり長持ちしたように聞こえるかもしれないが、会社員時代は出張も多く、入院などもおおかったので家(アパート時代)に居ない期間が長く、意外と蛍光灯を照らしている時間は18年のうち半分もない感じ。
実点灯時間は、運用年数の4割か3割じゃないか?3割として点灯が5年半なので、スリム管の蛍光灯の標準寿命7~8年(15000~18000時間:ネット調べ)に比べて短すぎる。
3割じゃなく4割点灯だとすると18年→7年ちょっととなり、標準寿命(ネット調べ)にヒットする。18年使うと、灯具の照明器具の寿命が10年らしいので、蛍光灯の寿命より先に器具が壊れなくてよかった。もしかしたら器具が壊れてたのかもしれないが。。
この週末になってミスターマックスで買った8~12畳用のLEDシーリングライトの価格(ほぼ6000円)が、交換する場合のスリム管の蛍光灯の価格4000円の2000円増しだったので、だったらいっそ、とLEDシーリングライトのほうを買った。LEDと灯具が一体になっている、LEDを交換できないタイプのライトである。
買ったシーリングライトの製造元のホタルクスというメーカーがなじみがなかったが、調べると、NEC関連の照明器具メーカーが前身らしい。
ミスターマックスの型番が『HOLEDZ12MXZ』で同型のホタルクスの商品が『HLDZ12259』アマゾンだとほぼ8000円だったので、ミスタで買って良かった。(よかった?)ミスターマックスの型番があるというのはミスターマックスとホタルクスの協業のPB的にミスターマックスが売っているものかもしれない。なので安い?
蛍光灯のシーリングライトとの交換の取り付けは超簡単だった。
箱を開けて気づいたのが、LEDの照明と灯具の一体型のセットになっていて、LEDが切れたら本体ごと交換になる。LEDの寿命が4万~5万時間で日に10時間点灯で10~13年が交換目安らしい。
15年後、(70歳)過ぎに交換だろうが、私はそのころ、生きているかしら?。
1日に10時間も絶対使わない。そのころには性能や寿命も上がっていることだろう。人間(私)の寿命が先に尽きそうだ。(爆笑
【週間の日別のニュースヘッドライン】
2/23 月曜 【いろいろニュース、「メード・イン・ヨーロッパ」計画の発表1週間延期、適用範囲巡り意見の相違、ドル下落、関税巡る不透明感受け 対円で0.4%安、ドル下落、関税巡る不透明感受け 対円で0.4%安、EU、米に貿易協定順守を要求 欧州議会は採決延期も、グリーンランドに病院船派遣、トランプ氏が提案 自治政府は拒否、ソウルのロシア大使館に「勝利」の巨大垂れ幕、韓国が撤去要請も応じず、違法判決の米関税、24日に徴収停止 米税関当局発表、イラン、核協議で譲歩の用意 米が要求に応じれば=当局者、ゴールドマン、26年第4四半期の原油価格見通しを引き上げ、、、、、、、、、、、、、、、、】
2/24 火曜 【いろいろニュース、ドル下落、関税巡る不透明感受け 対円で0.4%安、ウォラーFRB理事、2月雇用統計堅調なら金利据え置きに前向き、米製造業新規受注、12月は前月比0.7%減 民間航空機が急減、米ペイパルに買収観測、複数の買い手が接触との報道 株価7%高、米ハイテク大手4社のAI投資、26年は6500億ドル=著名ファンド、インフレと金利は良好な状態、任期全うが基本方針=ECB総裁、米国株式市場=急落、ダウ821ドル安 AI懸念や関税巡る不確実性再燃で、NY外為市場=ドル下落、米関税巡る不確実性やイラン情勢が重し、NY市場サマリー(23日)米国株急落、ドル下落、利回り低下、午後3時のドルは155円前半、米関税違憲判決後の下落受け買い戻し、日経平均は反発、前週末安を受け押し目買い エヌビディア決算の先取りも、アマゾン、米ルイジアナ州に120億ドル投資へ DC建設で雇用創出、米貿易体制の不確実性は高いまま、高関税維持姿勢で=フィッチ、トランプ関税違憲、流通・小売企業が還付受けられない可能性も、アングル:米相互関税無効判断、企業への返還までには相当な曲折も、フェデックス、トランプ関税の返金求め提訴 最高裁判断受け、赤沢経産相、昨年合意より不利な扱いないよう米側に要請 新たな関税で、米プライベート・クレジットのデフォルト率、2024年8月以来の高水準=フィッチ、米当局とは緊密連携、レートチェック巡る報道には「答えない」=片山財務相、中国、日本企業に軍民両用品の輸出禁止 三菱重や川重など防衛20社、〔マーケットアイ〕金利:前場の国債先物は続伸、長期金利一時2.055% 年末以来の低水準、IBM株急落、2000年以来の下落率 アンソロピックのCOBOL近代化を嫌気、伊エネル、米再生可能エネルギー事業買収に関心、流動性供給「区分見直し」へ近く協議、超長期国債の需給改善も=関係筋、アップル、マックミニ生産の一部をアジアからヒューストンに移管へ=WSJ、三井住友銀、「AIオペレーター」を投入 コールセンター採用難も背景、住友生命、営業職員26年度に5%以上賃上げ 4年連続、欧州新車販売台数、1月は前年比マイナスに ガソリン車が急減、米のレバレッジ型個別株ETF、個人主導で取引急増、日鉄、5500億円CBで過去最大調達 増額の可能性も、高島屋、特損計上で一転赤字予想に CB買い入れと消却で、東京マーケット・サマリー(24日)、米国、新関税10%徴収開始 15%へ後日引き上げか、報道承知しているが、差し控える=利上げに首相難色報道で城内経財相、FRBはAI導入に伴う構造的な失業率上昇を相殺できず=アトランタ地区連銀総裁、米住宅価格指数、12月は前月比0.1%上昇に鈍化=FHFA、、、】
2/25 水曜 【いろいろニュース、米卸売在庫、25年12月は0.2%増 売上高好調、米CB消費者信頼感指数、2月は91.2に上昇 雇用巡る認識改善、インフレ2%なら利下げ可能も、生産性向上は過信すべきでない=シカゴ連銀総裁、AIが雇用市場を完全に覆すことはない=ウォラーFRB理事、仏ロレアルや英ダイソンなど3社、トランプ関税返還求め提訴、FRB当局者2人、当面の金利据え置き示唆 現行策「適切」、米国株式市場=反発、AI巡る懸念後退 ハイテク株が高い、NY外為市場=円下落、日銀政策巡る摩擦を懸念、NY市場サマリー(24日)米国株反発、円下落、米債小動き、午後3時のドルは155円後半、リフレ色強い日銀人事で一時156円台、日経平均が大幅続伸、史上最高値更新 日銀人事が追い風、米ホーム・デポの第4四半期利益、予想を上回る、ワーナー、パラマウントと交渉へ 1株31ドルの新提案を精査、グーグル、データセンター向けに米電力会社2社と契約、ホンダがメキシコ工場の生産再開、麻薬カルテル巡る騒乱で一時停止、アサヒ、ビール類で1桁台半ばの売上増計画 「スマドリ」分野に注力、現代自、韓国西海岸で大規模投資へ ロボット・水素など=関係筋、HSBC、通期税引き前利益減少 主要利益目標は引き上げ、インフレ基調指標、1月もそろって2%割れ 方向感はまちまち=日銀、1月百貨店売上は2.3%増、中国客は3割減=百貨店協会、日本経済は好調持続、これ以上財政・金融吹かせばインフレ高進=黒田前日銀総裁、1月スーパー販売2.7%増、11カ月連続プラス 節約志向も=チェーンストア協会、景気判断「緩やかに回復」維持、個別では企業収益を11カ月ぶり上方修正=2月月例報告、S&P、キオクシアのアウトルック引き上げ 収益力「非常に強い」、伊藤忠、サンフロンティアに1株2800円でTOB 134億円の増資も引き受け、金融庁、企業統治指針の改定案公表 「現預金の有効活用検証を」、景気判断「緩やかに回復」維持、個別では企業収益を11カ月ぶり上方修正=2月月例報告、米国民の84%「小児ワクチンは安全」、トランプ氏の政策に支持広がらず=調査、トランプ政権、各国のデータ規制に反対 阻止を指示=内部文書、東京マーケット・サマリー(25日)、、、、】
2/26 木曜 【いろいろニュース、高インフレはFRBの重要課題、雇用は良好=米カンザスシティー連銀総裁、FRB現行策、景気巡るリスクに適切に対応=セントルイス連銀総裁、NY外為市場=円下落、156円台半ば 「リフレ派」日銀委員人事案で売り、米国株式市場=続伸、テクノロジー株主導 AI巡る懸念後退、NY市場サマリー(25日)円下落し156円台半ば、利回り上昇 株続伸、午後3時のドルは156円近辺へ下落、イベント一巡で戻り売り、日経平均は3日続伸、一時5万9000円台 買い一巡後は上げ幅縮小、エヌビディア、2─4月売上高見通しが予想上回る 株価は横ばいに、米セールスフォース、通年見通しが予想下回る 時間外で株価5%安、FRB巡る政治的争い、国民の信頼を損ねる=アトランタ連銀総裁、米は財政健全化を、経常赤字「過大」 経済審査でIMF、AIで失業増えるとは限らず、新たな機会も=リッチモンド連銀総裁、米プライマリークレジット市場、史上最も競争的に=バークレイズ、香港の住宅価格、1月は8カ月連続上昇 市場回復の兆し強まる、急成長するスポーツ経済、リスク要因は異常気象=報告書、英アストン・マーチン、人員20%削減 米関税の影響で、トヨタ、金融機関保有の政策株解消を計画 3兆円規模=関係者、トヨタ、1月世界販売4.7%増 北米・欧州好調で同月として過去最高、12月改定景気動向指数、一致は前月比低下 判断据え置き=内閣府、利上げペースはデータや金融環境次第、海外情勢にも目配り=高田日銀委員、トランプ関税の混乱、新興国経済にまだ打撃見られず=EBRD、日銀の金融政策、為替誘導を目的としていない=高市首相、新興国向けプライベートクレジット、過去最高に、ソニーG 、自社株取得枠を2500億円に拡大 1000億円引き上げ、ニデック、永守名誉会長が辞任 「名実ともに完全に身を引く」、フジHD、発行済み株式の27.79%相当の自社株消却へ、旭化成、感染症治療薬開発の独社を約1430億円で買収へ、LSEG、40億ドルの自社株買い計画 エリオットが圧力、「日本の安定性」に魅力の外資系企業、63%で過去最高 ジェトロ調査、独プーマ、今年も赤字継続と予想 配当中止、欧州ステランティス、下期201億ユーロの赤字 EV関連費用が響く、S&P、農林中金のアウトルックを「安定的」に引き上げ、英ロールス・ロイス、通期40%増益 データセンター需要が追い風、焦点:エヌビディア、CPUに成長機会模索 インテル・AMDに挑む、米航空宇宙・半導体業界、レアアース不足深刻 生産停止も、ディープシーク、次世代モデル公開前の情報共有先から米半導体メーカー除外=関係者、オープンAIがチャットGPT悪用事例報告書、関連アカウントを停止、コラム:FRB批判派ウォーシュ氏が次期議長に、役割縮小と規制緩和を主導へ、国民会議が初会合、高市首相「法案の早期提出目指す」 消費減税で、ロシア新型ミサイル、専門家が使用確認 米INF離脱根拠の兵器、ラガルドECB総裁、「任期全う」示唆 早期退任観測に、コラム:日銀の利上げ路線を制約する「物価の実力不足」=上野泰也氏東京マーケット・サマリー(26日)、】
2/27 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請件数は4000件の小幅増、労働市場の安定示唆、FRB、年内4回の0.25%利下げ必要 物価問題は解消=ミラン理事、エヌビディア株一時4.8%安、好決算もAI投資巡る懸念拭えず、米国株式市場=反落、テクノロジー株が安い ダウは横ばい、NY外為市場=円反発、156円ちょうど近辺 日銀総裁発言受け、NY市場サマリー(26日)円反発、利回り低下 テクノロジー株安い、午後3時のドルは155円後半でもみ合い、週末・月末の持ち高調整、、米シカゴ連銀総裁、年内複数回の利下げを予想 慎重な対応必要、ワーナー、パラマウントからの買収提案はネトフリ超えると評価、マクロスコープ:大卒初任給、「引き上げ競争」に異変 世代格差を是正、物価上昇に鈍化の兆し、実質賃金プラスになると見込む=城内経済財政相、非常に今、高い緊張感を持って注視している=為替で片山財務相、焦点:米政権とカリフォルニア州のEV法廷闘争、自動車メーカーを翻弄、欧米企業の88%が為替ヘッジ 相場変動と地政学的不透明感で、出前館、店頭と同額のデリバリーサービスを全国に拡大、任天堂、政策株縮減へ3000億円売り出し 三菱UFJ銀や京都銀が売却=関係者、プライベートクレジットの負債隠し、米ヘッジファンドが指摘、中国、積極的なマクロ政策実施へ 政治局会議で議論、日鉄鉱業、チリ鉱山の開発見込み費用引き上げ 生産開始も延期、任天堂、 政策株縮減で最大3300億円の売り出し決議 京都銀など売却、UBS、米国株の投資判断を「中立」に引き下げ 他地域の成長加速で、アングル:配当取り物色、今年の新基準は「利回り3%」 強まる選別、野村アセマネ社長に大越氏、JPモルガンAM元社長 初の外部トップ起用、米当局、コロンビア大寮で留学生拘束 大学側は「虚偽説明」と批判、わずかな前進に大きな代償膨れ上がるロシア軍死傷者、パキスタンがアフガン主要都市を攻撃、国防相「戦争状態」、英マンチェスター補選、労働党が牙城失う 緑の党勝利、イランのミサイル巡るトランプ氏発言、米情報機関の裏付けなし=関係筋、東京マーケット・サマリー(27日)、】
2/28 土曜 【いろいろニュース、三菱UFJAMの「オルカン」、純資産総額で「S&P」上回る、JPモルガン、オフショア人民元ロングを解消 元高抑制措置受け、ニデック、不正会計疑惑巡る第三者委の調査報告書受領 近く公表、米1月PPI、前月比0.5%上昇に伸び加速 関税転嫁示唆、米建設支出、25年12月は前月比0.3%増 予想と一致、ネトフリ12%超上昇、WBD買収断念を好感 パラマウントも急騰、オープンAIが1100億ドル調達、アマゾンやソフトバンクなど出資、NY外為市場=ドル軟調、155円台後半 イラン情勢や関税措置にらみ小動き、米国株式市場=下落、ダウ521ドル安 イラン緊迫やAI懸念で売り、NY市場サマリー(27日)ドル軟調、利回り低下 株下落、パラマウント、WBD買収へ 第3四半期完了の見通し、、、、、】
3/1 日曜 【NYマーケット 今週は、来週というかこの先、関税の問題とイランへの戦争の長期化かどうかという点と、AI懸念のベンチャー企業と米政府の対立、半導体不足の深刻化が市場に意識されるかに注目させる兆しのあった週。】
2026年3月1日、9時起床、晴、気温12℃
【今日から3月。退職までの、有給休暇消化の31連休の5日目。と言ってもやることは変わらない。昨日シイタケ出汁を仕込んでいたので、今朝遅く起きたがマイタケとモヤシとワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。月末最終出社の時に返す、昨日洗濯した、社服を準備する。昨日始まった悪逆トランプ帝国と虐殺国家イスラエルのイランへの戦争で、イランの長老のハメネイが亡くなった。と報じている。86歳だったらしい。】
今日から3月。退職までの、有給休暇消化の31連休の5日目。と言ってもやることは変わらない。
今朝は日曜というのもあって遅く起きた.
昨日シイタケ出汁を仕込んでいたので、今朝遅く起きたがマイタケとモヤシとワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。
いつものルーチンの測定
朝体重:69.4kg
昨晩比:ー200g減
昨朝比:+300g増
朝体温:36.6℃
129-93
洗濯して干す。
朝食
朝食は、 水餃子とインスタントのシジミ汁、レンチンの湯豆腐、ピクルス、ヒライの総菜のヒジキ煮ときんぴらごぼう、切り干し大根と人参と塩昆布の和え物、もずく。
午前中は録画のTVを見ている。
昼。
昼飯
昼飯は昨日買った焼きそばとヒライの総菜のから揚げの残り、切り干し大根とキュウリと人参のサラダ、もずく。
午後、
月末最終出社の時に返す、昨日洗濯した、社服を準備する。
15時に洗濯もの回収 午後雲が出てきてた。
15時過ぎに外に出て徘徊。
17時に帰宅。
夜飯はフルグラと豆乳とバナナ。
夜のニュースで、昨日始まった悪逆トランプ帝国と虐殺国家イスラエルのイランへの戦争で、イランの長老のハメネイが亡くなった。と報じている。86歳だったらしい。
夜の体重:69.8kg
今朝比:+400g増
昨晩比:+200g増
108-71
今日の歩数:1.1万歩余
今週の累計:11.6万歩余
来週の天気
春に三日の晴なし、を地で行くような来週の天気
気温は高いが朝晩はまだ低い。
【NYマーケット 今週は、来週というかこの先、関税の問題とイランへの戦争の長期化かどうかという点と、AI懸念のベンチャー企業と米政府の対立、半導体不足の深刻化が市場に意識されるかに注目させる兆しのあった週。】
先週、アメリカの馬鹿皇帝の関税が違法とアメリカの最高裁が多数決判断し、すかさず馬鹿皇帝が違う根拠で10%の追加関税を宣言しサイン。NY市場は週明け大きく下落して始まっていた。ただ、馬鹿皇帝を下すほど根強い下げにならないのが不思議なほどであっさり下落したのは月曜だけで終えている、まぬけ狂金老人トランプをひきずり下すような解任催促相場にならないのが、今の狂ったアメリカの実相だろう。
月曜下げ、火曜水曜は上げて木曜横ばいで金曜下落というのが今週のNYダウの動きで週末比ではー700ドル以上の下落。
ダウは1月末の水準まで下落している。NAZはそれ以上に下落しており、AIによって、株式市場の前提の企業(サービス)不要論が現実になるのか市場は迷っている最中という感じ。
週末、このAIによる企業不要のきっかけになったAIベンチャーのアンソロピックが政府(戦争省)との対立をしており、狂金老人が言いなりにならないアンソロピックを政府の利用から追放の宣言している。アンソロピックの言い分はAIの軍事利用への抵抗をしただけであり、賢明な決断をした。横暴なのが、狂ったまぬけ皇帝のほうだった。アンソロピックの背後にはグーグルを傘下におくアルファベットやアマゾンがある。
これらの企業も対立の輪に入るかどうか。
AIに関してのハイテク関係株式の動きは読めない。
AIはともかく、半導体の品不足が深刻であり、そちらでのハイテク関係の株価は上がっていくと思うのだが、今週は日米ともに弱かった。決算を終えて、期待値が高すぎて下落したのか、上の政府との対立でAIの不安視がひびいたのか、よくわからない。
いずれにしてもNY株式は軟調に推移し結果先週末比は3指数すべてマイナスで終えている。週末発表のあった、PPIの数字で、アメリカのインフレ懸念のほうが今更ながら大きくクローズアップされているので、戦争より、戦争も要因になりうるこのインフレに対して、株価下落が起こり得そう。
日経平均先物は先週末比では上げてるが、来週は中東の戦争もあり、大きく崩れそうだが、どうだろうか。為替はドル高円安で推移した。
戦争の影響は長引くかどうか次第のように思える。来週1週間で終わらないように思えるがどうか。幾分期待感もある。
まだイランの戦争の影響は大きくないコモディティ先物の動きは先週末比ではさほど大きくないプラスで終えているが、来週、原油はそこそこ上がると思うが、
報道で業界の太鼓持ちの専門家が言うほど上がらないと考える。
米にしても原油にしてもその業界からの金をもらっている能無しの専門家の言うことは全く当てにならない。
米が昨年豊作だったから今後安くなるという見通しも全く当たらない。これは業界が世論のガス抜きで、お抱えの専門家に先安観の淡い期待持たせておけば不満を抑えられると考えているせいだと考えている。
原油も戦争で原油先物が120ドル(現状の倍)に上がるとか専門家にいわせておけば、ガソリンの値上げしても言い訳ができると業界がお抱えの専門家に言わせて
今のうちに言い訳を作っていると見える。
OPEC+が増産に動いているという話もあり、原油やLNGの供給源が中東だけではなく、世界最大の産油国になっているアメリカなどにも移せるので、さほど値上がりや供給量の減少に不安を抱く必要ないと考えていい。
マスコミにでる、業界の太鼓持ち専門家の話は怪しいとみて眉唾で聞いておいたほうがいい。
一報、株価は下がるとみた場合の債券への資金シフトが起こるとしたら、金利は下がるだろうが今週米債にはすでに兆しがあり、ついに4%割れしている。週末のPPI のインフレ懸念もあって、来週さらに株安による金利低下=債券高になっていきそうな雰囲気のように感じる。
日本の債券は2月の中旬までは根強かった金利先高観が、はがれて、ついにサエネエ首相が金利高に懸念を示したとかで、日銀は金利を上げられないとみた勢力が増えてそれまで2.5%に迫ってた長期金利が、2%ちょうど付近をめざし大きく低下し始めている。
MyPFはテック系こそアメリカNY株式の影響で下落したものの、銀行株が根強く上がって今週も上がって、まさかの4週連騰になっている。ちょっとびっくり。
来週のスケジュール
来週というか週明け、スペインでモバイルの展示会があるが、前述の半導体不足が今後のモバイルテック系に与える影響がささやかれて危機感が広がるかどうか次第かも。
週末雇用統計が発表される。米政府やFRBが、比較的アメリカの雇用は安心(懸念無用)と油断し思っているようなので、足を救うような数字が出てくるかどうか。































































