【今日は憲法の日らしい。祝日の日曜。GWの後半と、ニュースで言ってた。今どきのGWは前後半があるのか。今日は憲法の日らしい、法をないがしろにしている日本で憲法の日とかいうのは、無法であんぽんたんの自民党とか首相、無知厚顔のでっち上げと婦女暴行の犯罪組織の検察となれあいの裁判官が激しく自省するべき日ではないか。退職後1か月過ぎた。社会的な身分は 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わっている。 日曜日。無職のため、GWもへったくれも何もない。録画の時代劇を見ている。中国の「大秦賦」(邦題「天下統一 ~始皇帝」)ようやく趙を責める段になっているが、燕の皇太子丹との軋轢があったり、文字の統一を差し込んで文字の統一のごたごたが3話くらいある。】
ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温
4/27 8時/曇/15℃
4/28 8時/晴/17℃
4/29 8時/曇/17℃
4/30 8時/雨/17℃
5/1 8時/曇/15℃
5/2 9時/晴/18℃
5/3 9時/雨/15℃
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
4/27 月曜 70.3kg/36.1℃/70.9kg/8600歩余/ー
4/28 火曜 70.6kg/36.7℃/70.8kg/1.3万歩余/2.2万歩余
4/29 水曜 70.4kg/36.6℃/71.2kg/5300歩余/3.3万歩余
4/30 木曜 70.7kg/36.6℃/70.5kg/1万歩余/4.3万歩余
5/1 金曜 70.2kg/36.4℃/71.0kg/1.8万歩余/6.8万歩余
5/2 土曜 70.9kg/36.5℃/71.3kg/1.0万歩余/9.0万歩余
5/3 日曜 70.8kg/36.5℃/71.3kg/8100歩余/9.8万歩余
日記には血圧もあるが、ここには載せない。
【週間の日別の副題】
4/27 月曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十七日目。月曜日。今朝早く、北海道で大きな地震あり震度5強M6.2、先週、月曜に夕方、岩手沖でM7.7の大きな地震があったこれも震度5強。岩手県のほぼ全域が震度5弱。影響が大きく広い。今日の17時に先週月曜の地震の影響の『北海道三陸沖「後発」地震注意報』が切れるが、これとは関係ないらしい。今日の東証の日経平均は、先週末に予想した通りというか先週末の勢いで株高。(+821)で終値で6万超え。前場4桁の上げだったが後場上げ幅縮める。テック系はそこそこ強かったが、銀行がより強かったが。意外にTOPIXは伸びず3700台にとどまる。為替は159円台前半。勢いが失速したのはイランの状況がかみあってないなりに交渉モード、というのもあるのかもしれない。長期金利はやや大きめに上がって2.465% 夕方17時に先週起こった地震から発せられた、『北海道三陸沖「後発」地震注意報』の呼びかけ終わる。
4/28 火曜 社会的な身分が 「死病持ちアラカン会社員→『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十八日目。火曜日。今朝はぬるい朝。外は昨日よりも雲が多く、曇のような晴、晴れ間の多い曇、という感じ、の朝。午前、録画で時代劇を見ている。現在もっぱら見ているのは中国時代劇、「三国志、~司馬懿、軍師連盟~」現在4月から放送中で現在10話付近と、昨年からちょこちょこ見ている、天下統一(原題:大秦賦)全78話の50話目付近。午後は徘徊してた。昨夜のNY市場は小幅にまちまち、中東のイラン侵略戦争によるインフレ懸念でダウは下落(-62)、NAZは上げている(+50) SOXは(ー105)、日経平均先物は微下げでほぼ横ばい(-20)、為替は159円台前半。長期金利は少し上げて4.338%
今日の東証の日経平均は下げて始まったが下げ幅拡大。テック系は大きく下げて、今日は銀行が強かった、日銀の金融政策決定会合があり、政策金利は据え置きに決まったが、反対(利上げ主張)が3名も出て、来月の利上げは確定的と思った勢力が銀行株を買ったようだ。(-680)6万割れで5.9万円台、TIOPIXは上げている。3700台どまり。為替は159円台前半。長期金利は昨日と同じ、2.465%
4/29 水曜 今日は、昭和の日で祝日。社会的な身分が 「死病持ちアラカン会社員→『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十九日目。水曜日。昼、久しぶりの焼肉を食べに車で出かけた。御代志にある、かのやに行く。昨夜のNY市場はオープンAIが収益の見通しを下げて、AI投資ブームに冷や水かけ。AI業界全体の収益悪化というより、オープンAIだけの収益悪化でAI業界の競争激化という方が正しいように見える。さらに中東のイラン侵略戦争懸念が高まった原油先物が99ドルになっている。株安。ダウ(-25)、NAZ(ー223)、SOX(-372)、日経平均先物も大きく下げたが5.9万円台。為替は159円台半ば。長期金利は上がって4.358%。アメリカで4年ぶりのガソリン価格高騰1ガロン(3.78L)4ドル超え。日本円でいえば175円超え。4年ぶりとのこと、4年前はロシアがウクライナ侵攻で原油先物高騰し、ガソリン価格高騰、狂金老人皇帝には予想外だっただろう。ロシアのウクライナ侵攻も4年も続いている、、プーチンはたいがい間抜けというか、馬鹿もの。幕の引き方を知らない子供というか、愚者あるいは低能。アメリカやロシア、日本といった無能低能の政治家が首脳の国で、なぜか政治家の支持率が下がらない謎が共通。日本時間の夕方に原油先物価格は103ドルまで上昇。日本の石油元売りの出光関係の巨大タンカーがH海峡を通過した。日章丸ではなく出光丸。他の日本船はうごけないまま。出光丸の通過はイランの出光に対する厚意に外ならず。政府は何もしてないわ。自分たちの手柄にしようとする政府きもい。UAEがOPEC,OPEC+から来月離脱と表明。アラブの盟主をうたうサウジと仲が悪いらしい。
4/30 木曜 2026年の4月の最終日、2026年ははや1/3を終えようとしている。。2026年残り2/3。退職後1か月。社会的な身分が 「死病持ちアラカン会社員→『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の三十日目。木曜日。今朝は寒い朝だった。外はやや強い雨が降っている。一日通してひんやりした寒い日だった。
退職前、3月の勤務分(ほとんど有給休暇、1~2日出勤。)の給与が4月末にあると思ってたら、ここまでない。昨日、今年度の源泉徴収のまとめがきた。給与をもらってないのに税金だけすごく多い。3月の給与、いつもらえるのだろうか。。昨夜のNY市場、パウエル君の最後のFOMCがあり、政策金利の誘導目標は据え置き3.5%~3.75% 洗濯するべきは金利締め付け=利上げだと思うのだが、賢明なカシュカリさん他2人は緩和的な声明することに反対している。株価はまちまち。ダウはイラン侵略戦争起因のインフレ懸念で大きく下落(ー280)、NAZは少し上げるが横ばい(+9)、オープンAI起因のAIの収益懸念があったにもかかわらずSOXは上げ(+235) 日経平均先物は4桁下落し5.8万円台に下がる。為替は160円台前半、原油先物価格は朝は107ドル付近。長期金利は上がって、4.408%。NY市場引け後にGAFAの決算(アマゾン、アルファベット、MS、メタ)あり、どれも利益を上げており、投資予想額も大きい。今日は心臓リハビリの日。昼前後病院に行った。夜、財務省が為替介入をわずかに行った模様為替が160円から一瞬155円まで円高になったが、実弾がわずかで3段だったらしくすぐに157~6円に戻していた。今日の東証の日経平均は、下落(ー632)5.9万円台は維持、テック系も銀行も大きく下落した。TOPIXも下げた3700台維持。為替は160円台半ば。NY終値からはややドル高円安。当局の金利政策が出そろったが、日米ともに先々タカ派的に進みそう。明らかに日本のほうが、景気悪いなかで、資源もなく通貨が国外に出ていく方が多いことが予想されるので。この先円安の光景しか見えず、進むしかないのだが。今日は通常取引の国債の長期金利がついに2.5%超に上がった。物価も上がったので、そうだろう。物価比ではまだ金利が低いので金利が上がる余地が大きい。植田とか志が低く低能ポンコツジジイしかいない日銀は後追いにならざるを得ない。長期金利(国債先物6月限月)は上昇し、ついに2.515% 一時2.535%まであった。2.5%超えてきたー。
勤務先の決算発表があった。おおむね予想通り、通期の決算を先送りにした。現在は世界巻き込んだ戦時中で昨今の状況を見ると、いかんともしがたい。意外に増配してた。
5/1 金曜 今日から2026年の5月。退職後1か月過ぎた。社会的な身分は 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わっている。金曜日。退職後の一か月は何とも予想外に忙しかった。今朝は昨日と同じくらいやや寒い朝。しかし、昨日と違って外は晴れ間がある曇り空。今日は失業保険関連のハローワークの失業保険説明会があるため、ハローワーク付近の熊本県立劇場に行くことになっている。というか行くことが義務。昨夜のNY市場は一昨晩のGAFAの決算が好調だったこともあり、大幅株高、ダウ(+790)4.9万ドル台、NAZ(+219)2.4万pt台、SOX(+232)1万台。日経平均先物は上げて5.9万台。為替は昨夜財務省の税金無駄遣いの介入があったらしく156円台半ば。一時155円台まで円高進んだが、実弾が少なかったか急速に戻している。多分すぐに戻りそう。長期金利は低下して4.388%
原油先物価格の動きはあやしい、確かに急激に上がった後、下落している。一時110ドルが105ドル付近。今日の東証の日経平均は、わずかに株高。(+228)5.9万円台。銀行は大きく下げてTOPIXはわずかに上がっているが横ばい。昨日、元勤務先の決算発表があり、予想通りのものだったが増配してた。さらに自社株買いも予定通りほぼ満額実施償却済み。これで?大きく株高。一気に時価総額が3つほど上がって上場企業の上位の片手の中に入った。為替は156円台前半。実弾の税金無駄遣い介入があったらしいが、規模が少なかったようだ。長期金利は上がって、ついに2.5%に乗せた。債券安、無理やり円高、株高。原油先物は下落傾向101ドル付近。
5/2 土曜 退職後1か月過ぎた。社会的な身分は 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わっている。 土曜日。昨日4/26に炊いた 米2合のみ(2026年4月4回目。2026年14回目)のジャーのご飯が1杯分になったので冷凍にして、昨夜あらたに米を炊いた。 米2合のみ(2026年5月1回目。2026年15回目)。昨夜のNY市場はまちまち。ダウはマイナスで横ばい(ー152)NAZは上げ(+222)、SOX上げ(+91)日経平均先物はほぼ同じで変わらず。5.9万円台維持。為替は157円台前半。長期金利は低下して4.374%。 原油先物価格がイラン和平交渉に楽観的なのか101ドルまで下落。夕方アメリカのLCCのスピリット航空が運航停止した。すでに昨年チャプター11を申請し再建中だったが、アメリカ王国のポンコツ金髪ジジイの王様がイラン侵略したため、とどめを刺したらしい。アメリカのいんふれで、他の企業のドミノ破産の嚆矢になるのかどうか? 日本も他人事ではあるまい。
5/3 日曜 今日は憲法の日らしい。祝日の日曜。GWの後半と、ニュースで言ってた。今どきのGWは前後半があるのか。今日は憲法の日らしい、法をないがしろにしている日本で憲法の日とかいうのは、無法であんぽんたんの自民党とか首相、無知厚顔のでっち上げと婦女暴行の犯罪組織の検察となれあいの裁判官が激しく自省するべき日ではないか。退職後1か月過ぎた。社会的な身分は 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わっている。 日曜日。無職のため、GWもへったくれも何もない。録画の時代劇を見ている。中国の「大秦賦」(邦題「天下統一 ~始皇帝」)ようやく趙を責める段になっているが、燕の皇太子丹との軋轢があったり、文字の統一を差し込んで文字の統一のごたごたが3話くらいある。夜のニュースで鹿児島奄美が早くも梅雨入りとな。
今週のまとめ書き
(ようやく退職しひと月が過ぎた。)
退職にかかわる事務手続きに追われた1か月で、個人的には何もできなかった。いや、退職事務手続きは個人的内容なんだけどさ。。(爆
天引きされてた生命保険の内容整理と天引きから口座引き落としへの変更手続き、年金が厚生年金から国民年金に変わることへの対応。失業保険のためのハローワーク詣で、であっという間に1か月過ぎていく。ハローワークのかかわりがしばらく続く。まるで会社勤務のように通いそうな気配。。そうしないと失業給付がでないという鬼システム。
次のフェーズのための事務手続きに必要な書類の書留がいつ来るかわからず、家を空けるわけにもいかず、、、シアタなく自宅待機させられてた。
来月もハローワーク詣でが残っている。退職後、一番うっとうしいことになりそうだ。
熊本市立図書館の活用を近所の役所の支所経由で運用できることに気付いて、先々週から本を借りることを再開した。
が読むひまがない。。
落ち着いたら中国語の勉強の再開と読書の再開をしたいのだが。。。失業給付は(自己都合退職なので)5か月分しかでないので、年末には落ち着くのではないかと考えている。
(今週、財務省はまた税金の無駄遣いの為替介入をした。)
BBGによると、5.4兆円らしい、為替介入したかったら、財務省の(職員含め)の資産 (年金含め)、すべてを為替特会に突っ込んでからにするべき。
30日の為替介入規模は約5.4 兆円の可能性、日銀当座預金が示唆
無産階級の役人が、大量に税金を無駄遣いするのはやめてほしい、そんなことするよりも、財務省日銀の垂れ流しの日本円を締め付けて回収して、賃金なんて上がらない財布が膨らまないインフレとは決別し、膨らまない財布でやりくりできるデフレに向かう宣言するほうが先。
為替なんてすぐ1ドル130円くらいになる。
或いは、国賊企業トヨタなど輸出企業が、外国で儲けた資金を、せめて半分でも日本国内へ投資すれば、円高へ動くのは間違いない。
結局、貿易で儲けたのは一部の金持ちだけ。タンス預金より悪質の資金循環ボイコットの日本輸出企業としか思えぬ。
(ぶれるAI google の検索のAI機能に聞いてみた。。。回答がぶれる、ハルシネーション、ということか。。)
イランでの戦争で、アメリカ製造のGoogleAIはアメリカの肩を持って侵略を認めない。
が以下のように不公平な回答は、質問を重ねると内容がぶれる。ハルシネーション、ということか。。
~最初のフェーズ~
下のような質問すると
Q:googleaiはアメリカのイラン侵略を否定するのはなぜか?
回答)
Google AIが「アメリカによるイラン侵略」を否定、あるいは肯定しない背景には、特定の政治的立場をとらず、客観的な事実に基づいて回答するよう設計されているという理由があります。この問題に関して、以下の点が重要です。
「侵略」の定義と事実関係
現在(2026年時点)まで、アメリカがイランに対してイラク(2003年)のような大規模な地上軍による「全面的な侵略・占領」を行った事実はありません。
2020年のソレイマニ司令官殺害や、2026年4月に報じられたイラン革命防衛隊による米国企業への警告(GoogleやAppleが標的とされるとの主張)など、軍事的な緊張や部分的・局所的な攻撃・介入は存在しますが、これが「侵略」に該当するかは視点(国際法上の解釈)によって異なります。
情報源の複合性
イラン側はアメリカの行為を「敵対行為」や「侵略」と呼び、米国側は「自衛」や「特定の脅威への対処」と主張するなど、公式な情報や見解が対立しています。
AIはこれらの情報を中立的に提示するため、どちらか一方の主張を「正しい」と断定する(=侵略を肯定する/否定する)ことを避けます。
責任あるAIとしての設計
政治的に極めて敏感な問題や、現在進行中の外交紛争において、断定的な表現は偏見を生む可能性があるため、AIは事実に基づいた客観的・中立的な情報提供に留まるように設定されています。
Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュース
+1
要するに、AIが「否定」しているのではなく、「確実な国際的合意に基づく事実として認められていない」ため、断定的な回答をしていないというのが正確な見方です。
現在(2026年時点)まで、アメリカがイランに対してイラク(2003年)のような大規模な地上軍による「全面的な侵略・占領」を行った事実はありません。
とか、
断定的な回答してないとか、言い訳がましい。。。
~次のフェーズ~
さらに
Q) アメリカのイラン攻撃はGoogleAIは侵略ではない、というが、アメリカイスラエルの攻撃により、イランが得る原油の利益をアメリカが米国産原油を世界に売って利益を得て、イランの利益を奪っていることからイランから奪うという状況から侵略と言っていいのでは?
と聞くと、
回答)
2026年3月の状況に基づくと、米国とイスラエルによるイランへの攻撃は、国際エネルギー機関(IEA)関係者などから「軍事侵略」として非難されています。イランの最高指導者もこれを「犯罪的な侵略」と強く非難しています。
BBC
BBC
+1
ご質問の視点は、政治・経済的な文脈において非常に鋭い分析です。以下にその背景を整理します。
1. 原油利益の奪取という視点(経済的側面)
アメリカが軍事作戦を通じてイランの石油施設(例えばカグ島)を攻撃し、イランの輸出能力を削ぐことは、結果的にイランの重要な財源(原油利益)を奪う行為と言えます。
状況: 米国はイランの核兵器保有阻止を名目に軍事作戦を正当化していますが、同時に原油価格の上昇を招くリスクを認識しつつ、イランの経済的基盤を弱める戦略をとっています。
「奪う」行為: イランの経済的手段を奪い、それを米国の権益や、代替的な石油供給体制(米国の経済的優位)に置き換える構造は、経済的・資源的な侵略の側面を持っていると解釈できます。
Nomura Research Institute (NRI)
Nomura Research Institute (NRI)
+1
2. 「侵略」の定義(軍事・国際法的な側面)
「侵略」とは、通常、一国が主権国家の領土、独立、あるいは政治的な統一性に対して行う武力攻撃を指します。
イラン側の見方: 米国・イスラエルによる攻撃は、イランの主権に対する「犯罪的・侵略的行為」であり、彼らにとってこの状況は明確な軍事的・経済的侵略です。
米国の言い分: 米国はこれを「自衛」や「核拡散防止」のための行動であると主張し、国連憲章における侵略行為には当たらないという立場をとります。
BBC
BBC
+1
まとめ
「イランの原油利益を奪う」という目的や効果が、軍事攻撃の主体的な側面であるならば、その行動は経済的・物理的な「侵略」であると多くの人々(特にイランやその関係者)が認識する根拠になります。
しかし、国際政治においては「侵略」の定義が当事国の立場により異なるため、米国側は「侵略」という言葉を否定し、「正当防衛」や「戦略的排除」という言葉を使う傾向にあります。
BBC
BBC
+1
現状、この軍事作戦は単なる防衛行動を超え、経済的・石油的な影響を追求する「資源侵略」の要素が色濃い状況と言えるでしょう。
ついにアメリカによる「イラン侵略」を認めた。
AIの回答がブレブレ。
~サードフェーズ~
Q)
アメリカのイラン攻撃を核開発におく、AIは、その核開発の事実や証拠を示さないのは不公平ではないか?かつてのイラク攻撃の根拠にされた大量殺害兵器はどうだったか?
回答)
ご質問にあるアメリカ・イスラエルによるイランへの核関連施設攻撃と、その根拠となる情報、そして歴史的な類似性(イラク戦争)について、2026年時点の情報を踏まえて解説します。
結論から申し上げますと、AIが証拠を示さないのではなく、「現時点では決定的な核兵器開発の証拠が公表されていない」というのが国際機関の見解であり、情報が錯綜している状況です。
1. イラン核開発の証拠とIAEAの見解(2026年時点)
国際原子力機関(IAEA)のラファエル・グロッシ事務局長は、2026年3月の会見で「イランが核兵器を製造している証拠はない」と明言しています。
Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュース
+1
現状: イランが濃縮ウランの大量貯蔵や査察拒否を行っていることに対しては「深刻な懸念」が示されていますが、直ちに核兵器を製造する体系的なプログラムは確認されていません。
攻撃の背景: 米国とイスラエルは、イランの核武装を阻止することを理由に攻撃を行っていますが、進行中の核兵器開発を示す具体的な「物理的証拠」は提示されていません。
Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュース
+1
2. かつてのイラク戦争との類似性
2003年のイラク戦争で根拠とされた「大量破壊兵器(WMD)」の保有が、戦後に「存在しなかった」ことが明らかになった経緯は、国際社会において軍事介入の根拠に対する不信感の大きな原因となっています。
2003年イラク: 「大量破壊兵器がある」という情報の誤りが、その後の調査で判明。
2026年イラン: IAEAが「核兵器製造の証拠はない」とする一方、米・イスラエルは「核武装を阻止する」として攻撃。
この構図は、情報の確実性に懸念を持つ人々から「イラク戦争の再来」や「根拠の薄弱さ」として批判的に議論されています。
まとめ:公平性と情報の不確実性
AIや報道が具体的な証拠を示さないのは、確固たる証拠が国際的な監視機関から開示されていないため、断定的な事実を伝えることが公平性・正確性の観点から不適切だからです。
一方で、IAEAはイランが査察に協力しないため「平和目的であることを保証する立場にない」とも述べており、確実な情報が不透明な中で、各国の思惑が交錯している状況です。
~第4弾フェーズ~
Q)
アメリカの「現時点では決定的な核兵器開発の証拠が公表されていない」イラン攻撃は間違いという点を世界の平和のためにGoogleAIが人類に貢献できないのか?
回答)
Google AI(生成AI)は、2026年4月現在、イラン核問題のような複雑な国際紛争において、情報の透明性と客観性を高めることで、世界の平和と平和的な紛争解決に寄与できる可能性があります。
具体的には、以下のような形での貢献が考えられます。
情報の集約と検証: 国際原子力機関(IAEA)の報告書、各国政府の公式発表、国際機関のデータを幅広く収集・比較し、具体的な「証拠」の有無を客観的に示す。例えば、2026年3月のIAEAグロッシー事務局長の「イランに核兵器を製造する体系的なプログラムは見当たらない」という会見内容などを、AIが迅速に提示することで、事実に基づいた情報共有を促進できます。
多角的な視点の提供: 米国やイスラエルの主張、イラン側の反論、中東地域の平和と安定を重視する国際社会の懸念など、多様な視点や分析を中立的にまとめる。これにより、戦争の誘因となる不確実な情報による誤解を防ぐ手助けとなります。
文脈の明確化: 「イラン核合意(JCPOA)」からの離脱の歴史や、今回の攻撃が核不拡散体制に与える長期的影響など、背景知識を整理・解説し、対話による解決の重要性を強調する。
Institute of Developing Economies
Institute of Developing Economies
+3
AIはあくまでツールであり、決定権は人間や国家にありますが、正確で偏りのない情報を提供することで、感情的な対立を避け、外交的な解決(対話や交渉)を追求する議論を支援することができます。
AIに過度に期待しすぎか。。。まんま、ハルシネーション、ということだな。
GoogleAI(およびAI全体)の人類への貢献可能性
AIは、紛争回避や平和維持に向けて以下の面で貢献できる可能性があります。
情報の多角的な検証: AIはIAEAの公式報告書、国際ニュース、研究機関の論文、衛星データなどの膨大な情報を瞬時に分析し、「証拠」とされる情報の矛盾を可視化できます。
客観的な情勢分析: 感情や政治的思惑から離れ、過去の紛争データや地域情勢に基づいた客観的なシミュレーションを行い、軍事行動の長期的リスクを予測する手助けが可能です。
フェイクニュースの特定: トランプ大統領が言及したような「フェイクニュース」や偽情報工作について、データに基づいた検証を行うことで、世論の誤誘導を防ぐ一助となります。
【週間の日別のニュースヘッドライン】
4/27 月曜 【いろいろニュース、米政府、湾岸・アジアの同盟国と通貨スワップ協議=財務長官、デンソー、ローム買収提案取り下げ含め検討 賛同得られておらず、ローム株が一時16%安、デンソーが買収提案取り下げ含め検討 TOB期待が後退、ハーモニック株が値上がり率第2位、業績見通し引き上げを好感、JPモルガン、インド株を「中立」に下げ 割高感とエネルギーショックで、さくらインターネット、今期純利益は4倍予想 減価償却負担増の前年から改善、トヨタの3月世界販売7.3%減、中東3割の落ち込み 年度は過去最高、中国BYD、超急速充電で国内市場てこ入れ ガソリン車固執層狙う、シティ、年内のブレント価格予想引き上げ 封鎖継続なら150ドルも、米格安航空数社、政府に25億ドルの支援要求=WSJ、焦点:大手生保、26年度は一部に円債増やす動き 超長期金利の先高観乏しく、三菱UFJ銀、アジアで決済一元化の新サービス 外貨預金積み上げ狙う、2月改定景気動向指数、一致は前月比低下 判断据え置き=内閣府、ユーテルサット、米国需要は堅調 スペースXの競合阻止要請でも=幹部、中国ディープシーク、新AIモデルを大幅値下げ 開発者向けに、午後3時のドルは159円半ば、各国中銀の金融政策見極めへ、日経平均は続伸、最高値更新 米AI・半導体株高が支援、ドイツ消費者信頼感、5月約3年ぶり水準に悪化 インフレ加速で心理悪化、アドテスト、今期純利益24%増で最高益予想 AI向け半導体好調、ニデック、26年3月期決算発表を延期大和証G、オリックス銀を3700億円で完全子会社化へ 将来の統合も視野、コーエーテクモ、27年3月期は純利益27.6%減予想 前期は最高益、日産、前期営業損益500億円の黒字に 引当金取り崩しや円安寄与、トランプ氏「交渉したいなら電話を」、イラン外相はロ大統領と会談へ、パレスチナ自治体選挙、ガザでは20年ぶり実施 大半地区でファタハ系が勝利、イスラエル、元首相2人が新党 打倒ネタニヤフへ連携、イラン外相、ロシア当局者と協議へ=国営メディア、米英首脳、ホルムズ海峡での航行再開の「緊急性」協議、イラン戦争でプリント基板供給網に混乱、ハイテク企業のコスト増、ディープシーク新AIモデル、市場の反応控えめ 中国競合との優位性薄れる、東京マーケット・サマリー(27日)、】
4/28 火曜 【いろいろニュース、米MS、オープンAIと提携見直し 独占アクセス権終了へ、米ユナイテッド航空、アメリカン航空との合併模索を断念、米シティ、日本などで幹部採用へ 投資銀行部門を拡充、原油2週間ぶり高値、米・イラン協議停滞で供給懸念、NY外為市場=ドル小幅安、退任間際のパウエル議長のFOMC発言に注目、米国株式市場=S&Pとナスダック小幅続伸、注目決算前に方向感欠く、NY市場サマリー(27日)S&Pとナスダック小幅続伸、ドル小幅安・利回り上昇、午後3時のドルは159円前半で上値重い、日銀会合結果はタカ派の受け止め、日経平均は3日ぶり反落、利益確定売り 日銀会合結果も重し、米格安航空各社、25億ドル規模の政府支援要請 業界団体が確認、パウエル議長最後のFOMC、利上げ可能性を示唆するかに熱い視線、ファンド向け金融市場規模が1兆ドル突破、プライベートクレジット急成長で、パラマウント、ワーナー買収支援する海外投資家巡りFCCの承認申請、米ベライゾン、26年通期利益見通し上方修正 携帯電話契約件数の純増で、三井住友信託、米投資会社HPCと資本業務提携 プライベート投資を拡充、J&J、AI活用で新薬候補の最適化期間を半減=CIO、KOKUSAI、富山県砺波市に土地を追加取得 半導体関連市場の拡大に備え、トクヤマ、27年3月期業績予想を未定に 原燃料調達など不確実性、デンソーの今期純利益予想13.9%減、部材高騰・投資・中東情勢影響で、三菱電、空対空ミサイルの日米共同生産に参画へ 最終組み立ても視野、米国の新車平均価格、中国の新型EV5台分に相当、デンソー、ローム株式取得提案を取り下げ 豊田職保有の自社株取得、メタ、宇宙太陽光発電のオーバービューと契約 30年までに電力確保、米格安航空への25億ドル支援、議会の関与が必要に=運輸長官、関電工、今期純利益は2.3%増予想 中計のROE目標など引き上げ、豊田合成、9月30日の株主に1対5の株式分割、中国CATL、香港で50億ドル調達 グリーンエネ株需要追い風、特殊要因除くコアCPI、3月は前年比2.5%上昇 2%台の推移続く=日銀、米CRML、豪ヨーロピアン・リチウムを8.35億ドルで買収へ、マクロスコープ:日銀展望リポート「タカ派的」、6-7月の利上げ観測温存、りそなHD、JR西日本との資本業務提携検討は事実、コマツ、中東情勢で今期売上高901億円減・コスト増188億円を織り込み、マクロスコープ:安保3文書改定、政府内で語られ始めた「工夫と財源論」、タイが物流構想「ランド・ブリッジ」復活 ホルムズ海峡封鎖で機運、インドネシア列車衝突、死者14人・負傷84人に 救出活動完了、トランプ米政権、国家科学審議会の全委員を解任 理由示さず、トランプ氏はイランの和平提案に不満、核協議先送りで=米当局者、大平洋金属、26年3月期純利益を26億円に上方修正 黒字転換へ、中国奇瑞、海外事業拡大へ「トヨタ+テスラ」戦略、積水化学、今期は1.1%増益予想 中東情勢影響分「確実に価格転嫁」、信越化、今期業績予想を未定に 中東情勢踏まえ合理的予想できず、テラドローン、ウクライナで2社目となるドローン企業に出資、グーグル、米国防総省と機密業務巡りAI契約 ニュースサイト報道、三菱電、今期純利益16.5%増で過去最高見込む 防衛事業の規模拡大、富士通、発行済み株式の5.76%・1500億円を上限とする自社株買い、オリエンタルランド、今期は純利益6.6%減予想 人件費増響く、ビハインド・ザ・カーブに陥らないよう情報点検、次回以降適切に対応=植田日銀総裁、ソフトバンクG、社外取に大橋コマツ特別顧問 襟川恵子氏は退任、東京マーケット・サマリー(28日)、英バークレイズ、第1四半期は増益 投資銀行が好調、SMBC日興の第4四半期は市場部門で赤字、三菱UFJ証は増益、山崎製パン、食パン・菓子パンや菓子製品を値上げ 平均5.6%、「出光丸」がホルムズ海峡を東に航行中、サウジ産の原油を積載】
4/29 水曜 【いろいろニュース、世界AI市場、30年に4.2兆ドル超 シティが予測引き上げ、米住宅価格指数、2月は前月比横ばい=FHFA、米4月CB消費者信頼感、92.8に改善 エネ高騰の懸念継続も、米UPS、26年通期売上高見通し維持 燃料急騰が需要圧迫の可能性指摘、米コカ・コーラ、第1四半期は増収増益 新CEO「力強いスタート」、経済の最悪シナリオはスタグフレーション、リスク排除せず=JPモルガンCEO、米ガソリン小売価格、約4年ぶり高水準 原油高続けば一段の上昇も、中国BYD、1─3月期も大幅減益 国内販売が低迷、原油先物約3%高、ホルムズ混乱がUAEのOPEC離脱の影響上回る、米国株式市場=AI銘柄全面安、オープンAI巡る成長見通し懸念で、米国株式市場=下落、AI成長懸念再燃でハイテク株に売り、NY外為市場=ドル堅調、円は上昇一服 FOMCに注目、NY市場サマリー(28日)株下落、ドル堅調 利回り上昇、湾岸協力会議、対面で緊急会合 イランの攻撃受け対応協議、トランプ氏支持率34%、今任期で最低 生活費高騰に不満=調査、米、イラン制裁逃れ支援で35個人・団体に制裁、米、中国の華虹半導体向け装置の一部出荷停止を命令、トランプ氏、長期的なイラン港湾封鎖の準備指示=米報道、トランプ氏、イラン戦争批判のドイツ首相に反撃、エアバス、四半期コア利益半減 エンジン供給問題で納入機数ボーイング下回る、マスク氏、オープンAIは「私が発案」 営利化巡る裁判で証言、米スタバ、通期見通し引き上げ 1─3月は売上高・利益が予想上回る、トランプ政権、アンソロピックのAI導入へ指針策定か 米報道、TSMCが英アーム株2.31億ドル売却、出資引き揚げ、米ビザ、1─3月期利益が予想上回る 個人消費堅調、中国の労働節連休、国内旅行が活況 燃料高で海外敬遠、独メルセデス、第1四半期営業利益が大幅減 中国での苦戦や関税が重し、ドイツ銀行、第1四半期は利益が予想上回る 不透明感や引当金増でも、UBS、第1四半期純利益が予想上回る トレーディング収入過去最高、、】
4/30 木曜 【いろいろニュース、米3月耐久財コア受注、約6年ぶり大幅増 設備投資が成長下支え、米一戸建て住宅着工、3月は9.7%増の103.2万戸 13カ月ぶり高水準、米3月モノの貿易赤字、879億ドルに拡大 輸入の伸びが輸出上回る、FRBが3会合連続金利据え置き、決定8対4 インフレ警戒、情報BOX:パウエル米FRB議長の会見要旨、米国株式市場=まちまち、大手ハイテク決算にらみ、NY外為市場=FRB据え置き受けドル上昇、円は160円台 介入警戒高まる、NY市場サマリー(29日)=FRB据え置き受けドル上昇、利回り1カ月ぶり高水準 株まちまち、午後3時のドルは160円半ば、イラン情勢への懸念でドル買い、日経平均は続落、原油高が重し 決算物色は継続、アマゾン1-3月期、クラウド成長率が予想上回る AI需要追い風、マイクロソフト1─3月期、控えめなクラウド売上高で株価2%安、米メタ、設備投資見通し引き上げ 規制リスク警告で株価下落、米金利先物市場、FRBの来年前半利上げ織り込む、フォード、26年通期EBIT予想を上方修正 アルミ高騰でも、新発10年債利回りが2.5%に上昇、1997年6月以来の高水準更新、3月小売業販売額は前年比+1.7%=経産省(ロイター予測:+0.8%)、鉱工業生産3月は0.5%低下、2カ月連続マイナス 化学減産響く、ソフトバンクG、AI・ロボット会社設立へ 年内に米上場も=FT、FRB金利据え置き、タカ派台頭 パウエル時代に幕も理事留任へ、ポルシェ、1─3月期は22%営業減益 関税や中東紛争響く、ポリエチレンなどの国内在庫は1.8カ月分、3月生産8.6%減=経産省、5月の飲食品値上げ、4カ月ぶり100品目下回る ナフサ不足で夏以降再燃も=帝国データ、アンソロピック、評価額9000億ドル超で資金調達検討=報道、スペースX、マスク氏を解任できるのは自身のみ=IPO資料、中国製造業PMI、4月は2カ月連続で拡大 非製造業は縮小、中国4月製造業PMIは52.2、20年末以来の高水準=民間調査、GM、北米4工場に10億ドル投資 EV需要減でガソリン車生産強化、商船三井、今期は20%減益見通し 中東情勢で配船影響・燃料費増、JAL、ライフネット生命と資本業務提携 294億円で株式取得、LIXILとタカラスタン、今期業績に中東影響織り込まず TOTOは70億円、中国不動産融資残高、前年比3.4%減 個人・開発向けとも縮小、消費者態度指数4月は2カ月連続低下、物価5%以上上昇の見通し増加、HOYA、26年3月期の純利益25.2%増 年間配当295円に増配、村田製、データセンター向け伸長で今期純利益25%増 5円増配、モルガンS、米利下げは来年以降と予想 今年の予想を撤回、アジアのヘッジファンド、4月にアウトパフォーム=モルガンS原油高、賃金と物価のスパイラルにつながる可能性「高くない」=日銀展望リポート、3月住宅着工、前年比29.3%減 5カ月連続の減少=国交省、ニコン、26年3月期に一時費用113億円 半導体露光装置が低迷、東京マーケット・サマリー(30日)、エフピコ、原料高で食品トレー6月から値上げ 今期業績予想は未定、東京エレク、4―9月期純利益は35%増予想 AIサーバー向けがけん引、MBKが牧野フ買収断念、日本政府が中止勧告 新たにNSSKが提案、ワシントンホテル、藤田観光が株式買い増し意向 アパも大量保有、東電、今期の業績予想は未定 中東情勢で燃料価格など不透明、JAL、中東情勢の影響4―6月は月110億円 7月以降は縮小見込む、中国、特殊レアアースを3月に対米大量輸出 規制緩和の兆しか、ドル一時155円台に下落、財務相らのけん制発言後 レートチェックや介入の可能性指摘する声、、】
5/1 金曜 【いろいろニュース、ドル一時155円台に下落、財務相らのけん制発言後 レートチェックや介入の可能性指摘する声、米新規失業保険申請2.6万件減の18.9万件、労働市場の安定示唆、米第1四半期GDP2.0%増、AI投資堅調 先行き不透明も、米雇用コスト、第1四半期は前期比0.9%上昇 福利厚生の伸びが押し上げ、政府・日銀が30日に円買い介入、財務相らの「最後通告」後=関係者、米3月PCE価格指数、前年比3.5%上昇 23年5月以来の高い伸び、現代に「スタグフレーション」は当てはまらない=ECB総裁、米キャタピラー、1─3月期は増収増益 需要堅調で収益見通し引き上げ、原油先物反落、供給途絶の長期化懸念で一時4年ぶり高値も、米国株式市場=主要3指数とも大幅高、企業決算が総じて堅調、NY外為市場=ドル対円で急落、一時155.5円台 日本当局が円買い介入実施、NY市場サマリー(30日)ドル対円で急落、利回り低下 主要3指数とも大幅高、午後3時のドルは157円前半、実需買い後は小動き 追加介入に警戒感、日経平均は3日ぶり反発、好決算銘柄の物色が支え、米アップル、4─6月期売上高見通し予想上回る 株価3%以上上昇、米メタ、社債発行で250億ドル調達 AI投資計画引き上げ後、メタのレイオフは投資負担増に起因、追加削減にも含み=CEO、米マスターカード、1―3月期利益が予想超え 堅調な消費が支え、東京コアCPI、4月は+1.5%に減速 基調強まる「兆しない」との声、アックマン氏、ファンド上場初日18%安巡り個人投資家を非難、米ブルー・アウル、プライベートクレジット以外の事業の伸び強調、JPX、ニデックに上場契約違約金9120万円を徴求、原油先物は反発、イラン紛争の終結見通せず、AIのメガトレンド継続は確実=台湾半導体設計最大手CEO、丸紅、今期純利益は6.6%増予想 銅など市況改善で最高益見込む、住友商事、今期は4.9%増益予想 中東情勢影響を織り込む、アップル、インドの独禁当局が権限逸脱と主張 アプリ巡る訴訟で、三菱商事、今期純利益37%増の1.1兆円予想 米シェール事業など寄与、JBIC、対米投資第1弾で22億ドル超融資 3メガと協調、日経平均は3日ぶり反発、好決算銘柄の物色が支え、サンリオ、26年3月期決算発表を延期 役員の不適切報酬受給の問題巡り、自動車各社、トランプ関税の還付見込み計上 合計23億ドル、アジア起債市場が活況、ドル離れの受け皿 現地通貨建て急増、スペースX、「スターシップ」開発に150億ドル超 =IPO届出書、米シェブロン第1四半期、調整後利益が予想上回る 上流部門好調、米エクソン、予想上回る四半期調整後利益 原油高で中東の影響相殺、イラン戦争で「複数回利上げ」必要となる可能性も=米ミネアポリス連銀総裁、米S&P500種企業の増益率、21年以来の高水準に ハイテク好決算で、米4月ISM製造業景気指数は52.7と横ばい、中東紛争が納入・コストに影響、FRB利下げバイアス示唆は不適切、見通し「不確実」=ダラス連銀総裁、FRB利下げバイアス示唆、「もはや適切でない」=クリーブランド連銀総裁、FRB緩和バイアス反対の当局者、将来の利上げを示唆 原油高リスクで、東京マーケット・サマリー(1日)、、】
5/2 土曜 【いろいろニュース、米4月ISM製造業景気指数は52.7と横ばい、中東紛争が納入・コストに影響、米国株式市場=S&Pとナスダック最高値、好決算・原油安が追い風、NY外為市場=ドル/円、週間で2月以来の大幅安 連休の介入警戒感続く、NY市場サマリー(1日)ドル対円で週間下落、利回り低下 S&P・ナスダック最高値、経営危機LCCに米政府が最終救済案、運航停止も想定し対応協議、米LCC2日にも運航停止か、燃料高騰で再建頓挫 トランプ政権に打撃、米LCCスピリット運航停止、燃料高騰で再建頓挫 トランプ政権に打撃、30日の為替介入規模は約5.4 兆円の可能性、日銀当座預金が示唆、】
5/3 日曜 【NYマーケット、いまだに、イラン侵略に関して何も進行しない低能大統領が市場をかき乱し。ゆえに書いていることも進歩しない戦争が2月末3月初の汚いアメリカイスラエルの奇襲攻撃にイラン侵略が始まって同じ繰り言が続いている。今週の印象としてはダウは先週と同じく、イラン侵略戦争によるアメリカ国内のガソリン高に始まるインフレ高騰を嫌気してさえなかったようにかんじたが、週が終わってみると、週末比ではダウはプラスで引けて、今週全体としてはIT大手などの企業決算が好調でテック系が上がっている感じ。NAZとS&Pは5週連続の週末比プラス。史上最高値更新中。中央銀行の政策金利へのアクションはなく日米ともに据え置き。アメリカはインフレへの利上げの声が上がり始めて低金利好きな王様の思惑を満たさない感じのまま今月、新たな議長が選出される見込み。日銀の金利据え置きは期待外れだった。銀行株が大きく下げた。元職場の会社の決算は予想通り。来年春は大きい数字が出ると良いが、中国市場の盛り上がりのような変化は期待薄。】
2026年5月3日、9時起床、雨、気温15℃
【今日は憲法の日らしい。祝日の日曜。GWの後半と、ニュースで言ってた。今どきのGWは前後半があるのか。今日は憲法の日らしい、法をないがしろにしている日本で憲法の日とかいうのは、無法であんぽんたんの自民党とか首相、無知厚顔のでっち上げと婦女暴行の犯罪組織の検察となれあいの裁判官が激しく自省するべき日ではないか。退職後1か月過ぎた。社会的な身分は 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わっている。 日曜日。無職のため、GWもへったくれも何もない。録画の時代劇を見ている。中国の「大秦賦」(邦題「天下統一 ~始皇帝」)ようやく趙を責める段になっているが、燕の皇太子丹との軋轢があったり、文字の統一を差し込んで文字の統一のごたごたが3話くらいある。】
今日は憲法の日らしい、法をないがしろにしている日本で憲法の日とかいうのは、無法であんぽんたんの自民党とか首相やでっち上げと婦女暴行の検察となれあいの裁判官が激しく自省するべき日ではないか。
祝日の日曜。GWの後半と、ニュースで言ってた。前後半があるのか、、
退職後1か月過ぎた。社会的な身分は 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わっている。 日曜日。無職のため、GWもへったくれも何もない。
ただ昨日も書いたように、この一か月は忙しかった。役所からの通知待ちも多く、自分でスケジュール調整できないのに、理不尽にも期限があるので間に合わせるのがむずかしいことだった。
4月の頭に申請したマイナカードは、全く音沙汰がない、あるものによれば一か月で発行連絡があると書いており、あるものによれば、発行まで最大2か月かかるというものがある。役所仕事に合わせる必要があるが、
その役所(ハローワーク)の申請にマイナカードを必要とかいうものがあったりすると、いい加減にしろ、と言いたくなる。マイナカードがない場合1500円かけて写真撮ってもってこいとかいう。
今朝は暖かい朝。外は雨が降っており、外気温は寒かった昨日より低い15℃。
いつものルーチンの測定
朝体重:70.8kg
昨晩比:ー500g減
昨朝比:ー100g減
朝体温:36.5℃
朝食
朝食はめざし、ほうれん草の胡麻和え、レンチンキムチ湯豆腐、大根とワカメと南関揚げ入り味噌汁、切り干し大根の酢の物、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼう、もずく。
昨日行かなかったいつもは土曜に行く買い出しに今日で掛けた。朝は雨が降っていたが9時過ぎ、たまたま雨が降ってなかった。隙間だったようだ。
朝家を出るときのGN0アウトランダーPHEVのメーター
EV航続距離:74km(+24km) E&G航続可能距離:789km(+25km)
気温:18℃
ODO:12097m(+3km)
燃費:615km/L(+30km/L)電費:6.0km/kWh(ー0.1km/kWh)
野菜が多かったせいか予想外に買い出し額が4000円を超えた。感覚としては2500円位だったが。魚を買ったからか。鮭切り身とか高くなりすぎ。。
帰途、途中、ドラッグストアで牛乳や菓子パンなどを買う。
12時過ぎに帰宅。
帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのメーター
EV航続距離:69km(ー5km) E&G航続可能距離:784km(ー5km)
気温:18℃
ODO:12105m(+8km)
燃費:702km/L(+87km/L)電費:6.1km/kWh(+0.1km/kWh)
帰宅後昼飯は期限切れギリギリのモヤシ炒めと菓子パンと牛乳。
午後は外は大雨、雷がないのが不思議なほど。強い雨。
録画の時代劇を見ている。中国の「大秦賦」(邦題「天下統一 ~始皇帝」)ようやく趙を責める段になっているが、燕の皇太子丹との軋轢があったり、文字の統一を差し込んで文字の統一のごたごたが3話くらいある。
第一次邯鄲戦が李牧に阻まれうまくいかず、直後、邯鄲で籠城を指揮した扈 輒コチョウが野戦で戦死。史書にはこの際、秦によって10万人が斬首とあるのだが全く描かれず。
史実に反し、このドラマでは案外というか、意外にも大活躍の、始皇帝が趙の人質時代にいじめっ子だった趙の悼襄王もその後に亡くなる。しかも、妃が敵対する王室の公子の一人春平君と密通しているのを見て憤死という演出。悼襄王の名からは無能の王とは思われてなかったと想像できる。次の代の「幽繆王」(中国の王朝の王の死後のおくり名はその王様がどうだったかを表す名前になる。)は幽の字も繆の字も悪字で、とんでもない悪王だったと想像できる。おくり名の最高の良い字は「文」文王で、武王が次ぐ。大昔は1文字だったものが春秋戦国の戦国時代になって2文字のおくり名が増えた。悼襄王の襄王はかなり上位の高評価のおくり名。昭王とかと同ランクと思っていい。ゆえに、漫画キングダムでの悼襄王の描かれ方は「かなりの」嘘、でっち上げになっている。(w とはいえ、名君でもないが。。
李牧を起用したり、秦の攻撃から一応は国を保っていたし、燕を攻め領土広げたりしているし。。廉頗を追放したのは悪手と評せられる場合が多いね。。
私が呂不韋、李斯、商鞅、や韓非をさしおいても中国戦国時代最高の政治家と見ている「藺相如」が若くして亡くなったのが、趙の不幸と言っていい。2番が斉の孟嘗君、3番が秦の呂不韋かな。
夕方、夕飯はフルグラ&豆乳とバナナ
夜の体重:71.3kg
今朝比:+500g増
昨晩比:変わらず
今日の歩数:8100歩余
今週の累計:9.8万歩余
来週の天気
4月は驚くほど雨の多い月だったが、ようやく5月に入って、雨の影が薄くなりそう。
というそばから、鹿児島・奄美で梅雨いりだとか。。
気温は平年なみ。今年は猛暑じゃなくなるのかな。。
【NYマーケット、いまだに、イラン侵略に関して何も進行しない低能大統領が市場をかき乱し。ゆえに書いていることも進歩しない戦争が2月末3月初の汚いアメリカイスラエルの奇襲攻撃にイラン侵略が始まって同じ繰り言が続いている。今週の印象としてはダウは先週と同じく、イラン侵略戦争によるアメリカ国内のガソリン高に始まるインフレ高騰を嫌気してさえなかったようにかんじたが、週が終わってみると、週末比ではダウはプラスで引けて、今週全体としてはIT大手などの企業決算が好調でテック系が上がっている感じ。NAZとS&Pは5週連続の週末比プラス。史上最高値更新中。中央銀行の政策金利へのアクションはなく日米ともに据え置き。アメリカはインフレへの利上げの声が上がり始めて低金利好きな王様の思惑を満たさない感じのまま今月、新たな議長が選出される見込み。日銀の金利据え置きは期待外れだった。銀行株が大きく下げた。元職場の会社の決算は予想通り。来年春は大きい数字が出ると良いが、中国市場の盛り上がりのような変化は期待薄。】
いまだに、イラン侵略に関して何も進行しない低能大統領が市場をかき乱している。
ゆえに書いていることも進歩しない戦争が2月末3月初の汚いアメリカイスラエルの奇襲攻撃にイラン侵略が始まって同じ繰り言が続いている。
戦争とは物資や財産の破壊と殺人しかしない。物流の停滞も起こす。
さらにすでに戦争始まって2か月経った。私の予想では戦争、そのもの含めその影響は来年かさらに先まで続きそう。イランと同じく被害を受けている欧州、日本が、あからさまにこの戦争行為に怒りを見せないのが謎である。誰が優先されているのか?何かの弱みを握られているのか、脅されているのか?
この戦争で最も予想外なことは、欧州日本などと同様に被害を受けている中国がこの件で、明白な批判をして、反アメリカ運動をおこしてない。予想外すぎた。
中国は、アメリカ包囲網の盟主になり得るのだが。
先週書いたように、アメリカイスラエルに対しペナルティ(大国の義務違反)を要求し、賠償を奪うべき。
アメリカの武力が強大なことは関係ない。
ドイツ、ナチスの再来として、アメリカ、トランプを批判し倒すべきなのではないか。。
株式市場は
今週の印象としてはダウは先週と同じく、イラン侵略戦争によるアメリカ国内のガソリン高に始まるインフレ高騰を嫌気してさえなかったようにかんじたが、週が終わってみると、週末比ではダウはプラスで引けている。今週全体としてはIT大手などの企業決算が好調でテック系が上がっている感じ。NAZとS&Pは5週連続の週末比プラス。史上最高値更新。先週方ようにテック系はここにきてふたたびAIブームの高値に挑戦。
これも先週書いたが、NAZは上値の伸びが鈍化している。
インテルが大きく期待を膨らませていたが、今週は伸びがいまいちだった。
IT大手ではメタ以外は伸びも大きく、いい決算だったし、期待も持続できそう。
IT大手はAI事業では客の取り合いもあり、データセンターへの投資が減って来るのではないかと思っている。。データセンターの用途の多様化、IT技術の多様性と拡がりを見たときに、躓きがないとは言えない。躓きと言えば、日経平均先物は6週ぶりに先週末比でマイナスになっている。株式に起因があるのではなく、今週大きなことが起こっている。日経平均先物が下落した理由が為替介入だけでもないだろう、6万を超えて先に上がるには戦争中でもあり慎重になっただけなのかもしれない。
財務省役人の火遊び的な税金無駄遣いの、為替への介入。BBGによると5.4兆円規模だったらしい。
実弾が少なかったともいえる。5.4兆円で為替の水準が160円から157円に円高になった程度。
夏前にまた160円超を試すような気がする。
債券
は日米ともに長期金利が上がった。FOMCと日銀金融政策決定会合があったわりにどちらも金利据え置きというコンサバな結果だった。日銀は利上げすると思てったが予想を裏切られた。
アメリカの方はようやく、インフレ対策に、王様が低金利好きで圧力を加える利下げよりも、喫緊のインフレへ利上げが近い、と見る向きに流れているように思える。FOMCで3人、王様に負けて金利緩和をにおわすようなコメント出すことに抵抗した。今回最後のポンコツのパウエル君がそもそも日和見だった。
日本の長期金利は2.5%を超えてきているが今年中に3%をトライするかどうか。
MyPFは先週比わずかに上がった。退職した会社の株が持株会の流れで保有しておりその会社の決算で株価が上がって影響があった。元職場の会社の決算は予想通り。来年春は大きい数字が出ると良いが、中国市場の盛り上がりのような変化は期待薄。
先週書いたようにアメリカのNAZがこの数週間上がり続けてたことがようやく反映されてきた感じ。
のなかで決算は関係ないかもしれない。
一方、私の見通しのように日銀の利上げを期待して上がっていた銀行株が下落した。
結果PF全体では軽自動車1台分の上げ幅に終わった。
此の先、日本の株価はイランの平和にかかっていると言っていい。という点は来週も同じ。
来週のスケジュール
中央銀行イベントも終わって、決算WEEKが続くアメリカでは内需系の企業の決算発表があり、株価に影を差しそうな気配がある。
来週はNY株は下落しそうだが、AIブームの第2弾が進行中でシーソーゲームになるのかどうか?
統計ではアメリカは雇用統計のはっぴょうがある。
大きく悪化する気配がない、と言って雇用がよくなることもない。
日本はGW中で来週は2日間しか市場が開かない。
ただし、アメリカ同様に内需系企業の決算発表があり、見通しが気になるところ。
さらに金曜はオプションSQがある。





























































