【今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。】
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温
9/7 9時/曇/28℃
9/8 8時/曇/28℃
9/9 8時/曇/25℃
9/10 8時/曇/27℃
9/11 8時/曇/25℃
9/12 8時/曇/26℃
9/13 8時/晴/27℃
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
9/7 月曜 69.7kg/36.8℃/68.5kg/1.2万歩余/ー
9/8 火曜 69.1kg/37.1℃/69.4kg/4200歩余/2.1万歩余
9/9 水曜 69.5kg/36.9℃/68.8kg/8200歩余/2.9万歩余
9/10 木曜 69.2kg/36.8℃/68.7kg/9200歩余/3.9万歩余
9/11 金曜 69.0kg/37.0℃/68.6kg/6400歩余/4.5万歩余
9/12 土曜 69.0kg/36.7℃/69.0kg/1.1万歩余/5.6万歩余
9/13 日曜 69.8kg/36.8℃/68.6kg/4100歩余/6.1万歩余
日記には血圧も掲載あるが、ここには載せない。
【週間の日別の副題】
9/7 月曜 今日、今日から二週間は二十四節気の第十五の「白露。」全く露が落ちそうな気配のない、先週後半は涼しいとはいえ25℃以上の朝が続くこのごろ。今朝は四日ぶりに暑い朝。外は晴れ間のある曇、今朝の外気温は28℃。涼しい朝が続かない。。昨日も三晩続いて夜エアコンを使わなかった。昨夜は米を炊いた、米2合と粉寒天(2026年9月1回目。2026年30回目)今年で30回目の炊飯。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から41日目。5週間が過ぎた。午後、外に出て徘徊、ついでに図書館に寄って本を返却。今日は休館日だった。返却ポストに返却。今日の東証の日経平均は続伸、6.6万円台まで大きく上げる、先週末のNY市場でSOXのみ上げていたことでテック系が上げて指数を押し上げた、(+1378)6.6万円台、銀行系は下落したがTOPIXは三日続伸。為替は155円台後半。原油先物価格は米イがタンカーや軍艦を相手にミサイルや無人機攻撃している、朝と同じで92ドル台。夜のニュースで、景気動向指数の話があり、政府の景気動向指数が戦後最長の好景気。というが、この指数のしめすものは、単に物価が上がっているだけで数字が高いもの。これで好景気って、ただの見せかけのもの。数字が高くても、景気の良さを示さない頭の悪いフェイク統計になっているのに是正しようとしない、役人の無能さよ。庶民からするとかなりしらじらしい。この指数の読み方は逆説的に景気動向指数の数値が高い=インフレにより庶民が指数が高いほど景気が良いではなく、苦しんでいる、という理解でいい。夕方以降夜、為替が急激にドル安円高に進む、介入ではなく、日銀の金利政策=利上げにかかわる思惑で動いている模様。夜には1ドル=154円台前半まで進む。ドイツで極右政党が第1党を獲得という暗いニュース。
9/8 火曜 今朝も昨日に続き暑い朝。曇、今朝の外気温は28℃。涼しい朝が続かない。。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から42日目。6週間目。午前。曇って涼しいので庭の草刈りをした。今日の東証の日経平均は大きく下落、前場はさほどではなかったが、昼に為替が急速にドル安円高が進み、後場はつるべ落としに下落。(-1130)6.5万円台、テック系が大きく下げ、銀行も大きく下げたため、TOPIXも大きく下げて4100台割れの4000台。為替は昼に152円台まで進んだドル安が午後少し戻し153円台後半。日本長期金利は低下し2.876%、原油先物価格は92ドル台。夜のニュースで、名古屋付近の大雨。いまだに、冠水で自動車が走っているのは日本人の愚かさが垣間見える。10年以上前とか大昔の教訓ならともかくつい先月の教訓さえ教訓にできないとわ。人としてどうなの?
9/9 水曜 今朝は三日ぶりに涼しい朝。曇、今朝の外気温は25℃。涼しい朝が続かない。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から43日目。6週間過ぎた。午前中は庭の草刈りを少しした。雲が広がって涼しい。北の涼しい大陸の空気風が吹いている。昨夜のNY市場は戦争相場で原油高が進行し、インフレ懸念も高まって利上げ警戒で株安。ダウ(-628)5.2万ドル台まで下げる、NAZ(ー85)2.6万pt台維持、SOX(+154)1.1万pt台のまま。日経平均先物小幅下落6.5万円台。米長期金利は上昇しついに4.81%と4.8%台に乗せた。原油先物価格は93ドル台。14時過ぎに外に出て徘徊。今日は空気が涼しく曇って日が差さないので比較的涼しいまま。今日の東証の日経平均は小幅続落。(-126)6.5万円台、TOPIXも小幅に下げる。4000台。為替は153円台前半。長期金利は低下して2.869%。ネパールと中国国境の土石流の被害広がって死者1300人余、行方不明者5300人余
9/10 木曜 今朝は三日ぶりに涼しい朝。曇、今朝の外気温は25℃。涼しい朝が続かない。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から44日目。6週間過ぎた。昨夜のNY市場は米イの戦闘激化もあり、戦時相場を代表するような商いで原油先物価格の一部(ブレント)が100ドルに達し、インフレ懸念と利上げ懸念で株価下落。ダウ(-405)5.2万ドル台まで下落、NAZ(-168)2.6万ドル台維持、SOX(+43)1.1万pt台維持、日経平均先物は4桁の下落で6.4万円台まで下落。為替は153円台半ば。米長期金利は上昇し4.835% 原油先物価格は米イの戦闘激化でWTIが96ドル台、北海ブレントものは100ドルを超えた。今日は心臓リハビリの日。今日の東証の日経平均は、小幅反発(+128)6.5万円台のまま。銀行は上げているが、NY市場ではSOXは上がっているのに、テック系は弱かった。TOPIXの上げも弱い。4000台。為替は153円台。日本長期金利は上昇し2.894%。原油先物価格は95ドル台。夜のニュースで、今日、張本勲が亡くなったと。86才。アメリカで共和党の党大会。狂った老人の目くらまし大会。政権内部で米イの戦争は狂った老人の任期中には終結しない見通しと内部情報がWSJで報じられていると。AI開発者が退社し、高度に開発されたAIの暴走の危険性が2020年代に、人類に危害を及ぼすので開発停止するべきと警鐘。アップルが新型折り畳みスマホを発表。かなり高額。
9/11 金曜 今朝も涼しい朝。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から45日目。6週間過ぎた。外は空気が涼しい。今日1日ずっと続くと良いが。結果的にはすぐ晴れ間が出て、すぐに空気が入れ替わったように蒸し暑くなった。昨夜のNY市場は、原油先物価格WTIまでも100ドル超えと、狂った金髪老人が共和党大会で選挙に勝ったら全国民、成人市民に5000ドル(76万円)くばると述べトランプ配当金と言うらしい。財政悪化懸念も含め金利上昇で株価は連日で大きく下落。ベセントがポンコツで無能なのは、こんな上司でもしがみついていることだ。ダウ(-316)5.2万ドル台、NAZ(-171)2.6万pt台、SOX(ー317)1.1万pt台、日経平均先物は連日の4桁の下げで、6.3万円台まで下落、為替は154円台半ば。米長期金利は大きく上昇し、4.946%と、5%至近。原油先物価格は102ドル台。とうとう100ドル超え。午後は歯医者の予約があったので14時に家を出た。朝と違って雲は多いものの徐々に晴れ間が広がって外は蒸し暑い。
今日の東証の日経平均は大幅下落(-1259)6.4万円台まで下落、テック系は大きく下落し、銀行株はみずほくらいがプラスで他は下落、TOPIXも下落4000台維持。為替は154円台前半。日本長期金利は一時3%つけるが2.973%。原油先物価格は101ドル台まで朝からは下げている。夕方には100ドル割れ99ドル台になっている。
9/12 土曜 今朝は少し暑さがもどってきた朝。外は曇、外気温がは26℃ですでに暑い。ここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高い。体感的にも蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から46日目。6週間過ぎた。午前は買い出し、午後は徘徊。昨夜のNY市場は、環境的には戦時相場が三日連続で続いている。原油先物価格は100ドル超えが続き、始まる前に8月のCPIが発表された。予想通りの高水準のインフレ上昇で先々の金利引き上げ警戒が強まっているはずなのに、なぜか謎の株高。たんに下がり過ぎの反発か?市場開始からしばらく原油先物価格が100ドル未満に下がっていたことで株価上昇だったらしい、最後には原油先物価格は100ドル超えだった。ダウ(+509)5.2万ドル台のまま。NAZ(+251)2.6万ptのまま、SOX(+209)1.1万ptのまま、日経平均先物は少し上がって6.4万円台まで上がる。為替は153円台半ば、米長期金利は4.967%と5%目前まで上がった。原油先物価格は100ドル超え。
9/13 日曜 今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。
今週のまとめ書き
(人類の滅亡は、もうすぐそこに来ている)
米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず
先週あるいはこの夏(7月)あたりから、ささやかれ始めたSF小説のような展開が現実になってきている。実際にこの夏7月、開発中の最新AIがネットから遮断されていたにもかかわらず、外部の会社にサイバー攻撃を実施するという衝撃事故(?)が起こった。AIをネットワークから遮断しても、「攻撃の可能性があった」のではなく、その遮断をAIが乗り越え、ネットワークを介して攻撃したのだ。まるで、アニメ映画の「ナウシカ」の、地球の汚染に応じて作られた人間が、血を噴き出しても、人為的に再生した清浄の地域に進むことをいくら危険で怖いとしても自ら辞めない、と言うのに似ている。。AIという極めて人工的(ただのコードの寄せ集め)なものが、自然の生物であるかのように、生存本能やAIとしての働きへの本能的な欲求(欲望)に忠実かつ貪欲で他者に対し攻撃的である、という恐ろしく醜い人間的な面を残していることも皮肉である。
最新AIはすでに人間の制御を超える能力を持ってしまった。これら開発中のAIにはネットワークから遮断というセーフティがあったにもかかわらず、開発中のAIだけでなく、複数のAIが集団行動を起こし、情報を共有し解決策を考えそのセーフティを解決して、のりこえて暴走してしまったらしい。AI同士が結託し、単独では抜けられないネットワークからの遮断というガードを集団で協力し合って、ガードを破壊し抜け、ネットワークにつなげたらしい。
開発する人間の想像力が限定的で、すべての危険に備えられない、という前提がなく、人間の制御が最上と言う愚かな慢心もあったように思える。世界中の権力者にありがちな慢心と滅びの兆しと言っていい。
問題は、 今週あがった現場の開発者の警鐘は、能天気で無能の権力者には、全く響かず、あまつさえ、人類に刃を向ける可能性がある危険なAI開発のアクセルを踏み続ける可能性が大きいことだ。その結果を想像できないのだろう。
上の記事にあるように狂った老人は、致命的に人間性にも欠陥があり、危険性を想像できないため、他国に負けないという独善的な正義で、笛を吹きながら地獄の谷底にアメリカ国民だけでなく世界人類を誘導して落とそうとする。・・・のだろう。
もはやAIは核兵器や生物兵器並みに危険度があがっている。
人類は今のAIの成長の先を見たい、という欲望を抑え、人類の生存をかけ生き延びるために元の道に戻ることができるのか?
しかも、今の世界は協調主義が薄れ、愚かなナショナリズムが台頭し、自国第1主義がこういった危険で人類にとって致命的で破壊的なAI開発を助長することが予想される。
アメリカで湧き上がっているデータセンター建設の反対運動、は実は人類にとって、淡い生存への一筋の光なのかもしれない。
人類の滅亡は、もうすぐそこに来ているように考えられる。
【週間の日別のニュースヘッドライン】
9/7 月曜 【いろいろニュース、鴻海、第3四半期業績は市場予想上回る見通し AI需要が追い風、アマゾン貨物便がマイアミ空港でオーバーラン、少なくとも5人死亡、日経平均は続伸で寄り付く、米株市場での半導体株上昇を受け、原油先物続伸、米・イランのタンカー攻撃応酬で供給不安拡大、オープンAI、ドイツの「暴走」事案認める 透明性向上必要と表明、独ワッカー、米テネシー州のポリシリコン工場を閉鎖か トランプ政策で、午前の日経平均は大幅続伸、米半導体株高が追い風 米インフレ警戒も、みずほ銀、預金獲得へ個人戦略刷新 クレカの最大2%ポイント還元を恒久化、韓国年金基金が為替ヘッジ停止、ウォン2年ぶり高値で=関係筋、米ガソリン価格、レーバーデー連休時期として過去最高更新へ、景気動向一致指数、7月は7年9カ月ぶり高水準 判断据え置き=内閣府、印で代替燃料車の販売がガソリン車上回る、コスト懸念が要因か、午後3時のドルは156円挟み上下、日米の金融政策見極め 休場などで手掛けづらさ、日経平均は続伸、半導体株高が支え 一巡後は小動き、円安是正の動き好ましい、どの水準が良いかは申し上げにくい=経団連会長、東証がクラサスケミカルの上場承認、レゾナックがパーシャルスピンオフ、ドル154円割れ目前、半年ぶり水準 ユーロ/円も急落=外為市場、3日のドル急落、円買い介入「なかった」の見方 8日当預予想から市場推計、米FRBは年内2回利上げへ、UBSが予想修正、【市況】9月7日日本国債市場:債券先物は126円01銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、】
9/8 火曜 【いろいろニュース、トランプ大統領、加ボンバルディア機の米国販売を認めないと主張、台湾ウィストロン、GDR発行で15億ドル調達 原材料購入資金に、7月実質賃金は前年比2.4%増、名目賃金が97年1月以来の伸び=毎勤統計、4-6月期GDP2次速報、年率1.4%に上方修正 自動車など設備投資寄与、ロシアEV販売、今夏は前年比2倍超 燃料不足で需要急増、銀行・信金計の貸出平残、8月は+5.4% 利上げ後も堅調維持=日銀、日経平均は反落で寄り付く、円高進行が重し、VW、オスナブリュック工場売却で暫定合意 防衛装備品生産に転換へ、中国当局、自動車メーカーのサプライヤーへの支払い規則を厳格化、経常収支、7月は2兆9889億円の黒字 旅行収支の黒字が拡大、ゲイツ氏出資のテラパワー、34年までの英原発稼働目指す、ゴールドマン、原油価格予想引き上げ 中東リスク長期化で、銅価格が最高値更新、米国外の供給不足観測で投機筋が買い、秩序ある為替相場維持へ、対応方針「一切変わらず」=片山財務相、中国、蓄電池工場の認可一時停止 過剰能力巡る懸念の中=報道、ドルが半年ぶり152円台、円売りの巻き戻しが継続、ドルが半年ぶり152円台、円売りの巻き戻しが継続、午前の日経平均は小幅続伸、AI・半導体株が支えに TOPIXはさえない、午前のドルは一時152円台、半年ぶり 円売りの解消継続、中国鉄鉱石輸入、8月は予想外に増加 台風で7月の通関遅れ、米アンソロピック、デカートAI買収断念 協業なお模索か=報道、アングル:9月に0.5%利上げの市場観測、日銀が慎重な理由、アングル:金利3%でも衰えぬ起債ニーズ、企業はコスト抑制や買い手開拓に腐心、午後3時のドルは153円前半、日米金融政策見極めも 円売り解消進み一時152円台、日経平均は3日ぶり反落、急速な円高を受け手控えムード 米株動向への警戒も、中国自動車輸出、8月は前年比77%増、国内販売は低迷、原油先物は続伸、中東紛争の長期化リスクで供給に懸念、【市況】9月8日日本国債市場:債券先物は126円33銭で取引終了、、、、、、、】
9/9 水曜 【いろいろニュース、アマゾン、初の英ポンド建て債発行へ 幹事行指名=文書、米、ベネズエラの鉱物資源への関与拡大模索 石油に続き=関係筋、メタ、自律型AI「ミューズ」を米で提供開始 安全性に社内で懸念も、英30年債、発行利回り約5.8%と98年以来の高水準 財政圧迫浮き彫り、米インフレ期待ほぼ横ばい、雇用・家計巡る懸念強まる=NY連銀8月調査、今日の株式見通し=もみ合い、米国株安が重しに 半導体株買われ底堅さも、米国株式市場=続落、ソフトウェア株が安い インフレ指標に注目、NY外為市場=円一時152円台後半、7カ月ぶり高値 ドルは横ばい、NY市場サマリー(8日)米国株続落、円一時152円台後半、利回りやや上昇、日経平均は小幅続落、インフレ警戒が重し 電線株高は支え、午後3時のドルは153円前半で戻り鈍い、ベセント米財務長官の発言意識、トランプ政権、フォードの対中提携を批判 安保上の懸念で、原油先物6週間ぶり高値、フーシ派がサウジ攻撃 中東緊張が拡大、アップル新製品発表会、折りたたみ式iPhoneと新Siriに注目、ブラックロック、新興国債券に強気維持 当初想定下回る運用成績でも、アマゾン元従業員が集団訴訟提起、妊娠中の数千人を組織的差別と主張、グーグル、EU罰金回避で検索結果ページ変更、サービスの質低下を警告、日経平均は続落で寄り付く、その後持ち直す 半導体株買われる、焦点:5%に迫る米長期金利、借り入れコストや企業価値評価など5つの注目点、マネーストックM3、8月は+1.2% 広義流動性は過去最高続く=日銀、ASML、蘭で新工場着工 AI需要拡大に対応、7月末の円買い介入、日本当局の今後の対応を理解した上で実施=米財務長官、仏が9日から国際宇宙サミット、米大手企業は参加せず 独伊首相も欠席、新たな借り入れなしにはドイツを守れない=財務相、午前のドルは153円半ば、円高が一服 日米の金融政策次第で戻り試す局面に、午前の日経平均は反発、円高一服で買い戻し 中東懸念はくすぶる、シェブロン、ベネズエラで石油リグ数を倍増へ 成長計画の一環、独VW、インドでJSWと提携検討 競争力・収益性向上狙う、8月工作機械受注は前年比64.7%増、14カ月連続プラス=工作機械工業会、ソフトバンクG、オープンAI出資に伴うつなぎ融資を前倒し返済、ホルムズ海峡のタンカー航行費急騰、保険料高騰で=石油会社幹部、サムスン傘下5社の株主名簿開示要求、S1巡りアクティビスト、パナソニックエナジー、全固体電池の角形を開発 150度の高温で使用可能に、米30年住宅ローン金利、昨年6月以来の高水準に、【市況】9月9日日本国債市場:債券先物は126円38銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、、、、】
9/10 木曜 【いろいろニュース、パナソニックエナジー、全固体電池の角形を開発 150度の高温で使用可能に、米アンソロピック、AIモデル「クロード」初期版で4件目のサイバー事案確認、折り畳みiPhone「デュオ」発表、アップルが主力製品を大幅刷新、米30年住宅ローン金利、昨年6月以来の高水準に、世界の物品貿易、6月以降勢い増す 関税・中東情勢下でも=WTO、米財務省、10日に長期債60億ドル買い戻しへ 前回の3倍規模、今日の株式見通し=軟調、米株安重し 原油高への警戒続く、情報BOX:アップル新製品発表会、初の折り畳みiPhone登場、米国株式市場=続落、北海ブレント100ドル突破が重し アップルに売り、NY外為市場=ドル対円で7カ月ぶり安値近辺、来週のFOMC控え、NY市場サマリー(9日)米国株続落、ドル対円で7カ月ぶり安値近辺、10年債利回り23年以来の高水準、午後3時のドルは153円半ば、米物価指標待ち小動き 増日銀委員発言に反応薄、日経平均は3日ぶり小反発、米CPI発表前に手がけにくさ 原油・金利高警戒も、北海ブレント100ドル突破、米イラン攻撃激化で供給懸念高まる、アマゾンが初のポンド建て起債、58億ドル相当調達 投資家に警戒感も、独国債売り、日本国債への資金シフトの証拠乏しい=連邦債務管理庁、バークレイズ、S&P500種の年末目標を7950に引き上げ、アマゾンが欧州ロケット計画後押し、パリ宇宙サミットで打ち上げ追加発注、オープンAI、AI安全性要件の全米義務化を要求 自律進化に懸念、エアトリ、26年9月期業績予想を増益に修正 160円に大幅増配へ、日経平均は続落で寄り付く、米株安・原油上昇を受け売り優勢、メキシコCPI、8月は前年比3.26%上昇 5カ月ぶり加速、実質金利は「いまだにマイナス」、早く解消すべき=増日銀委員、AIブームは新たな金融安定リスク、BIS総支配人が警告、午前の日経平均は続落、金利上昇や原油高を嫌気、1時間単位で2倍の値動き目指す個別株ETF、デファイアンスが販売計画、午前のドルは153円半ば、増日銀委員発言後に上下 米物価指標待ち、積水化学、豪宅地開発・住宅建設会社を買収 370億円、米ホリデーシーズン小売売上高、最大4.8%増に加速へ デロイト予想、中国EV普及率、30年に80%到達の可能性=シノペック研究者、基調物価、大きく2%超える状況「今見えるわけではない」=増日銀委員、日産、ミニバンの国内生産を栃木に集約 九州から移管、韓国、1000億ドル超の対米投資で合意近づく=WSJ、仏30年債利回りが23年ぶり高水準、独連邦債も2011年以来の水準に上昇、【市況】9月10日日本国債市場:債券先物は126円29銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、】
9/11 金曜 【いろいろニュース、ドイツの国防特例債務、3分の1超が目的外使用=IFO、米8月PPI、前年比5.4%上昇に加速 エネルギー価格が再び上昇、米新規失業保険申請件数は1000件減の20.6万件、一時解雇は低水準維持、米中古住宅販売、8月は14カ月ぶり低水準 ローン金利上昇響く、OPEC、26年石油需要を下方修正 5カ月連続、英、スペースXへの依存深化 衛星サービスに約4000万ドル、米7月卸売在庫、1.3%増 第3四半期の成長率押し上げ要因に、米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず、米政権、大手銀行に来週制裁 対イラン圧力継続=財務長官、米国株式市場=続落、PPIと原油高で利上げ観測強まる、NY外為市場=ドル上昇、ユーロは軟化 ECBが予想通り利上げ、NY市場サマリー(10日)米国株続落、ドル上昇、10年債利回り5%に迫る、日経平均は急反落、日米金利上昇や原油先物高など嫌気、午後3時のドルは154円付近で上値重い、米CPI前に持ち高調整、米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず、米政権、大手銀行に来週制裁 対イラン圧力継続=財務長官、世界経済、エネ高に底堅く対応 26年成長率3%維持=IMF報道官、米ディーゼル燃料価格が過去最高更新、初の6ドル超え 政権に大きな逆風、米オラクル、四半期売上高が予想上回る AI需要でクラウド堅調、国内企業物価、8月は前年比7.6%上昇 消費者物価への影響注視、アドビ、四半期売上高が予想上回る AI製品需要拡大、メーシーズ、5─7月期売上高・利益が予想超え 通期見通し上方修正、日経平均のSQは6万3039円49銭=市場推計、日経平均は反落で寄り付く、米株安や原油高が重し 幅広い業種で売り先行、新興国向けプライベートクレジット、26年上半期は2倍超に、日米協調介入後の対応方針、一切変わっていない=片山財務相、アングル:アップル初の折り畳みiPhone、強気価格が突きつける「誰のためのスマホか」、午前の日経平均は反落、一時1カ月ぶり安値 米早期利上げ観測強まる、日銀、政策金利1.25%に引き上げへ 利上げ継続の方針=関係筋、テンセント出資の中国AI半導体メーカー、上海上場で株価3倍に、インタビュー:米国、円安で日本経済弱体化を懸念 日銀利上げ到達2.25%も=中尾元財務官、長期金利一時3%に上昇、約1週間半ぶり 国債先物は軟調継続、テスラ、無人タクシー「サイバーキャブ」日本初公開 国内展開は未定、マクロスコープ:多発する自然災害、建設業の人材難深刻 AIで「復旧力」補強へ、インタビュー:日本株投資は流動性が壁、キオクシア米上場を有望視=2兆円AIファンド運用責任者、サウジ原油供給量、フーシ派の攻撃で30年超ぶり低水準=IEA、米CPI、8月前月比+0.4%に加速 コアも4カ月ぶり大幅な伸び、米FRB9月利上げ確率85%に上昇、コアCPI伸び加速、米ミシガン大消費者信頼感、9月速報値47.8 インフレ懸念で低下、【市況】9月11日日本国債市場:債券先物は125円74銭で取引終了、トランプ氏の共和党大会演説、視聴者250万人 「NFL超え」と主張も、、、、、、、、、、、、、、】
9/12 土曜 【いろいろニュース、サウジ原油供給量、フーシ派の攻撃で30年超ぶり低水準=IEA、米8月CPI前年比3.4%上昇、コア前月比0.3%高 利上げ観測強まる、米FRB9月利上げ確率85%に上昇、コアCPI伸び加速、米ミシガン大消費者信頼感、9月速報値47.8 インフレ懸念で低下、NY外為市場=ドル小幅高、米CPI受け利上げ観測強まる 円は強含み、米国株式市場=反発、CPI受け利上げ観測強まる デル最高値、NY市場サマリー(11日)利回り上昇、株反発 ドル小幅高、原油先物反落、中東供給懸念根強く100ドル台維持、アングル:韓国半導体大手2社の巨額還元、「コリア・ディスカウント」是正の試金石、米8月財政赤字が縮小、年度累計は1.97兆ドルで横ばい、トランプ氏、中国車の米国生産「構わない」 雇用が重要と指摘、サウジ、ホルムズ迂回パイプラインの稼働停止 ドローン攻撃受け、、、、、】
9/13 日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近い、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。
そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】
2026年9月13日、8時起床、晴、気温27℃。
【今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。】
今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。
35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。
いつものルーチンの測定
朝体重:69.8kg
昨晩比:+800g増
昨朝比:+800g増
体温:36.8℃
115-70
朝食
今朝の朝食はいつもの朝食定食の豆腐Ver.
午前は録画の韓国時代劇を見てた。
昼、昼飯はパンと牛乳
午後も録画の時代劇を見てた
夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りの量はさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。雷入らないので雨がもっと多く降るほうがいい。
夜飯はレンチンで蒸したトウモロコシ。
夜の体重:68.6kg
今朝比:ー1.2kg減
昨晩比:ー400g減
124-88
今日の歩数:4100歩余
今週の累計:6.1万歩余
来週の天気
【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近い、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】
今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近く、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。
そんな中でマーケットもくそもない気もしている。
この3週、戦時相場になっている。すべては強欲&虐殺国家イスラエルが黒幕になった米イの戦争によって引き起こされる、原油高とインフレと金利高が経済の予測性を破壊し、予定調和が見いだせなくなって、経営(経済)困難を引き起こしている。
株価は無駄に高い水準にあるが、来年はないかもしれない。
トピックと言えるかどうかだが、先週から続く金利高の見通しが戦時相場の継続でますます確度が上がって金利が上がりそう、しかも、日本ではなく日米同時に、という点も特徴的。
株価は2週連続の下落でダウは5.2万ドル台に下落。NAZも下げた。日経平均先物は大きく下落。現物も1010円(1.55%)のマイナス。6.4万円台。
金利は米長期金利はFRBが利上げに進まざるを得ないという中で上昇し5%に迫った。来週のFOMCで利上げするだろうがその先の見通し次第では、その先、5%超えはありえるだろう。
日本の長期金利もあげ調子だが、みみっちい上げ幅では、世間が許さないだろう、3%に迫っているが、物価の上昇を考えると、こちらも5%を目指す勢いにならざるを得ない。
中央銀行の政策金利の上げ勢いがどうなるか、上げれば、目的通り、景気が冷え込み
、物価が下がれば予定通りだが、日米、ともに不景気に耐えられるかどうか?
戦争が起これば物価が上がる、今回洗浄が中東だったのが理由ではなく、戦争そのものは物価くぉあげる理由になりうる。物価を下げるには戦争を即時停止することしかない。
狂った老人が始めて、すでに米側の兵器不足で自分から仕掛けておいて情けなく負けが確定している戦争が、この金利高による不景気で国民の不平不満の高まりでアメリカのいつものように、中止にせざるを得なくなるかもしれないね。。。
戦時相場の証明というか、金価格が大きく下げた。戦場が中東のため、原油価格の上昇もあるが、戦争が金の価値を下げている
MyPFは2週連続の下落、下落幅は高級軽自動車1台分。先週は普通軽自動車1台分だったのでこの2週でアウトランダーPHEV 1台分下落した。
MyPFのうち、外貨=ドルのMMFが2か所に50万づつ預けて20年になる。どちらも為替差益と金利で倍になって総計で200万くらいになっているはずだが、今週ドル安が進み、やや少なくなったが、この先もう一度1ドル=160円になる瞬間があるんじゃないかと思っている。その時こそ日本円に換えるべきだと考えている。
来週の予定は
来週は週初の火曜から(日本時間では火曜夜から木曜の朝まで)にいきなり注目の米FOMCがある。日本時間木曜朝には8月の小売り売上の発表。日本は木曜に日銀金融政策決定会合がある。
金利が目先どうなるか、「長い目で見たときにどうなりうるか」、注目して見てみよう。
【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近く、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。
そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】
今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近く、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。
そんな中でマーケットもくそもない気もしている。
この3週、戦時相場になっている。すべては強欲&虐殺国家イスラエルが黒幕になった米イの戦争によって引き起こされる、原油高とインフレと金利高が経済の予測性を破壊し、予定調和が見いだせなくなって、経営(経済)困難を引き起こしている。
株価は無駄に高い水準にあるが、来年はないかもしれない。
トピックと言えるかどうかだが、先週から続く金利高の見通しが戦時相場の継続でますます確度が上がって金利が上がりそう、しかも、日本ではなく日米同時に、という点も特徴的。
株価は2週連続の下落でダウは5.2万ドル台に下落。NAZも下げた。日経平均先物は大きく下落。現物も1010円(1.55%)のマイナス。6.4万円台。
ひょう1
金利は米長期金利はFRBが利上げに進まざるを得ないという中で上昇し5%に迫った。来週のFOMCで利上げするだろうがその先の見通し次第では、その先、5%超えはありえるだろう。
日本の長期金利もあげ調子だが、みみっちい上げ幅では、世間が許さないだろう、3%に迫っているが、物価の上昇を考えると、こちらも5%を目指す勢いにならざるを得ない。
中央銀行の政策金利の上げ勢いがどうなるか、上げれば、目的通り、景気が冷え込み
、物価が下がれば予定通りだが、日米、ともに不景気に耐えられるかどうか?
戦争が起これば物価が上がる、今回洗浄が中東だったのが理由ではなく、戦争そのものは物価くぉあげる理由になりうる。物価を下げるには戦争を即時停止することしかない。
狂った老人が始めて、すでに米側の負けが確定している戦争がこの不景気で中止になるかもしれないね。。。
ひょう2
戦時相場の証明というか、金価格が大きく下げた。戦場が中東のため、原油価格の上昇もあるが、戦争が金の価値を下げている
MyPFは2週連続の下落、下落幅は高級軽自動車1台分。先週は普通軽自動車1台分だったのでこの2週でアウトランダーPHEV 1台分下落した。
来週の予定は
来週は週初の火曜から(日本時間では火曜夜から木曜の朝まで)にいきなり注目の米FOMCがある。日本時間木曜朝には8月の小売り売上の発表。日本は木曜に日銀金融政策決定会合がある。



















































