2026年10月11日日曜日

2026年10月11日(2026年10月第1週まとめ)、9時起床、晴、気温20℃。【世間は3連休で今日は中日。今朝も昨日と同じくぬるい朝、外は晴れ。外気温は昨日より低いが20℃。熱帯夜ではなかった。風はなく空気はぬるい。湿度が高い。風はない。35年の勤務を経てこの春退職。現在無職。で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』。日曜日。地震から73日目。10週が過ぎた。午前はTVで録画を見ている。午後は庭の草刈りと徘徊。午前は晴れて、今日の熊本市の最高気温は29、7℃でほぼ真夏日(30℃)。先週末からスーパーの冷凍コーナーに、アイスではなく冷凍の肉まんあんまんが並んでいるのが、不可解。】【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。アメリカ自身がごく簡単な足し算、引き算ができないで、事態を複雑にしている。故意なのかもしれないが。最終的にアメリカと、その狂った金髪の老人が、「詰んでいる」のは明確になりつつある。米の狂ったマヌケ大統領が、世界の場で詰んだ先がどうなるのか。来週以降その辺が注目になりそうだ。かつてのフィリピンの専制政治を敷いたあほな大統領の姿が重なるのだが。。】

【世間は3連休で今日は中日。今朝も昨日と同じくぬるい朝、外は晴れ。外気温は昨日より低いが20℃。熱帯夜ではなかった。風はなく空気はぬるい。湿度が高い。風はない。35年の勤務を経てこの春退職。現在無職。で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』。日曜日。地震から73日目。10週が過ぎた。午前はTVで録画を見ている。午後は庭の草刈りと徘徊。午前は晴れて、今日の熊本市の最高気温は29、7℃でほぼ真夏日(30℃)。先週末からスーパーの冷凍コーナーに、アイスではなく冷凍の肉まんあんまんが並んでいるのが、不可解。】



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

10/5  8時/薄曇り/21℃


10/6  8時/晴/16℃


10/7  8時/晴/16℃


10/8  7時/晴/15℃


10/9  7時/曇/20℃


10/10 9時/晴/25℃


10/11 9時/晴/20℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

10/5   月曜 70.6kg/36.9℃/70.4kg/5600歩余/ー

10/6   火曜 70.3kg/36.6℃/69.9kg/1.2万歩余/2.0万歩余

10/7   水曜 70.0kg/36.6℃/70.2kg/5300歩余/3.3万歩余

10/8   木曜 70.2kg/36.6℃/70.1kg/1.1万歩余/4.5万歩余

10/9   金曜 70.6kg/36.8℃/70.0kg/1.3万歩余/6.0万歩余

10/10  土曜 70.1kg/36.9℃/70.3kg/1.2万歩余/7.2万歩余

10/11  日曜 70.5kg/36.9℃/70.1kg/1.1万歩余/8.4万歩余



日記には血圧もあるが、ここには載せない。




【週間の日別の副題】

10/5   月曜 今朝も涼しい朝。外は薄曇、外気温は21℃。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から67日目。9週過ぎた。昨夜、米を炊いた、米2合と麦(2026年10月1回目。2026年33回目)。ついでに、味噌汁も昨日無くなったので、シイタケを仕込んでいた。今朝、マイタケとワカメとがんもどき入り味噌汁を作った。午前から自転車で外に出て高平のパン屋に行きパンを買う。午後は録画のアニメ映画を見てた「竜とそばかす姫」画風がどこか見たことがあるなあと思ったら、監督が「サマーウォーズ」、「狼こどもの雨と雪」、「バケモノの子」の細田守だった。少し感動したが、「サマーウォーズ」ほどの新鮮な感動とインパクトはなかった。もう少し意外性があると良いのだが。ひねりが欲しい、というべきか。話の展開の都合のよさも、やや気になった。今日の東証の日経平均は大幅株高、先週末の米市場の日経平均先物が7万を一時付けたこともあり、先物追いで値を上げて前場の終値で7万で終えて7万を回復した。原油先物価格が90ドル割って推移したこともあってか、後場利確売りに押されることもなくそのまま7万に近い値を保持し、上げて7万円にごく近い値で終える(+1637)6.9万円台。テック系と銀行両方強く、TOPIXも大きく上げて4100台を回復。為替は157円台後半。日本の長期金利は低下し3.064%  原油先物価格は日中90ドル割れまで下落したが、夕方90ドル台にもどしている。夜のニュースで、現在颱風 彩雲(チョーイ・ワン、2026#27)が小笠原の近海にあり関東に向かっているが、別に颱風が二つ、熱低から昇格(#29)と、一つは日付変更線を超えてきた元ハリケーンが管轄越境移動で颱風になったもの(#28)。トリプル颱風とニュースは大げさ。トリプルは2021年以来らしい。生まれも違う颱風三兄弟。。29個は平年25個の颱風が平均らしいので多いとのことだが、そうかな?颱風なんて30数個あっても不思議じゃあない。しかも今年は気候変動問題の天災が多いし、年間颱風が、50個くらい発生しても驚かない。今月はまだまだ颱風予備軍があるのでいくつか颱風昇格がありそう。大量に颱風が発生して、海をかき混ぜて海水温を冷ますくらいがちょうどいい。今や日本は出汁のようなお湯の中に浮かんでいるちくわだ。


10/6   火曜 今朝は涼しいというより寒い朝、外は晴れて、外気温は16℃。空気は冷たく感じる。風はない。後述だが今日は「暑くてシンドイ」がなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から68日目。9週過ぎた。朝食で食べた、味噌汁は昨日作った、マイタケとワカメとがんもどき入りの味噌汁、ガンモドキをいつもの南関揚げの代わりに味噌汁に入れて食べるのは初めてだが、案外いける。いつもの南関揚げの代わりと言うか、もはや具になっている。午前は10時過ぎに昨日と同じく、自転車で出かける。ミスドまで行き、ドーナツを買う。フレンチクルーラーにリンゴジャム入れたやつ、¥200もするが、なかなかいいぞ!  今日の自転車は7.6km走行。自転車を買ってからのODOは393km、もうすぐ400kmになりそう。 昨夜のNY市場は企業決算期待でテック系を中心に株高、長期金利は上がっていたが原油先物価格の下落と相殺されたか無視されていた。NAZが大きく上がっておりテック系が先導している、きっかけは先週のマイクロン決算だったかも。ダウ(+90)5.1万ドル台のまま、NAZ(+286)2.7万pt台のまま、SOX(+36)1.3万pt台のまま。為替は157円台後半。米長期金利は上昇し5.311%、原油先物価格は下がって89ドル台。 午後は外に出て徘徊。今日は「暑くてシンドイ」がなかった。なかなか過ごしやすい日になってきた。朝晩は涼しいが、日中日差しがあっても日傘要らず。今日の熊本の最高気温は25.9℃。 最高気温22~3℃くらいが適温ではあるが、、、25℃ならまあいいか。今週末の3連休からまた暑くなって30℃超えになってくるそうだ。。

今日の東証の日経平均は続伸(+732)、テック系より銀行系が強かった。みずほは9000円目前。終値で7.0万円台回復3か月ぶり。銀行が強かったこともあってTOPIXも続伸で4100台のまま。為替は158円台前半。日本の長期金利は少し上がって3.087%。10年国債の額面金利が3.1%に引き上げられた。原油先物価格は朝より下がって87ドル台。

毎日のように個人情報漏洩のニュースが相次いでいる。 先日のレンタカーのタイムズの奴は極悪だったが(免許の顔写真入り情報が漏洩!!)、自分はタイムズは使ったこともない、使おうと思ったこともないのであまり関係ない。関係するといえば、大和証券かな。。。あとすこしまえにあった九電の情報漏洩は、一昨日はがきが来て、漏洩した情報の連絡が来てた。。今日はGMOとミスターマックス(身近!)だった。急にこの夏以降増えてきたと思ったらNHKではAIの悪用の可能性に触れていた。確かに此の先もっと漏洩が当たり前になって来ると感じる。身分証明などが不要のサービスしか受けられなくなるかも。。アプリとか金融サービスは受けられなくなるね。。あるいは対面サービスしているところとしかやり取りできなくなるのかも。対面での契約交渉できても、情報のやり取りは制限ありで可能なのかどうか?

なんとも、インターネットそのものが邪魔になってきた。。。ような。ニュースで、10年物の国債の表面利率が2.7%から3%超えの3.1%になったそうだ。


10/7   水曜 今朝も寒い朝。外はすっきり快晴! 外気温16℃ 昨日と同じく、空気は冷たく感じる。風はない。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から69日目。9週過ぎた。今朝、春夏使った、タオルケットを洗濯して干した。ちょっと早かったかも、来週暑くなり夏が戻りそう。昨日と同じく10時半過ぎに自転車で出かける、町中の銀行に記帳に行き経由で全く真逆の行きつけの合志の中華料理屋に行き昼飯にした。帰宅は家を出て4時間。夜風呂に入って気づいたがすっげー日焼けしている。

昨夜のNY市場はG7の備蓄原油放出で安くなって安定し長期金利はやや低下し。テック系を先頭に株高。(ロイターはそのように分析)NAZ、S&Pは市場高値更新 ダウ(+253)5.1万ドル台、NAZ(+122)2.7万pt台のままで最高値更新更新、SOX(+45)1.3万pt台のまま、日経平均先物は「なぜか」微減し7万円台。為替は158円台前半、米長期金利は低下し5.269% 原油先物価格は89ドル台。

今日の東証の日経平均は、株安米市場で先物はパットせず下げたこともあり。日経平均三日ぶり反落(ー648)、終値で7.0万円台維持。TOPIXも三日ぶり反落で4100台のまま。テック系より銀行の下げがきついのは昨日の大きな揚げの反動か?メディアは利確売りに押されたという。原油先物価格は90ドル割れで安いし。米債の長期金利は5.3%付近であがってないのでこれという理由があって下げたのではなさそう、言えるとすれば米市場の先物下落くらいなので、確かに先高感が薄く、利確売りなのかもしれない。日本の市場はアメリカほど、AIブームの収益性に楽観してないということかもしれない。

為替は158円台前半、日本長期金利は3.094%、原油先物価格は朝と変わらずの89ドル台。夜ニュースでノーベル化学賞に日本人、硤合(そあい)そは石偏に夾(コウ)、さん、珍しい苗字、広島の方で現在理科大の名誉教授。ノーベル化学賞とった野依くんの系譜らしい。


10/8   木曜 熊本の2度目・・3度目の大地震から70日、10週目。今日と今日から二週間は二十四節気の第十八「寒露」カンロ。   暦上ではまだ秋。次の霜降が秋の最後の節気 暦での秋はあと4週間ある。その次が立冬で冬の始まりになる。今朝も寒い朝。外はすっきり快晴! 外気温16℃ 昨日と同じく、空気は冷たく感じる。風はない。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から70日目。10週目。昨夜のNY市場は株安。ロイターは長期金利上昇で債務拡大懸念とある。ダウ(-341)5.1万ドル台維持、NAZ(-61)2.7万pt台維持、SOX(ー151)1.3万pt台維持、日経平均先物はやや大きく下げて7万台割れ6.9万円台に下落。為替は158円台前半。米長期金利は上昇し5.284%。原油先物価格は88ドル台。

昼前後は心臓リハビリ 14時過ぎにリハビリを終え病院でお世話になった先生の講義があったのでこれを聞いた。テーマは「幸福について」なかなか循環器内科の先生のテーマとしてはひねってあるような。。でも、とてもいい講義。今日の東証の日経平均は、昨日に引き続き、株安、続落(ー993)7万円割れ、6.9万円台未下落。為替は158円台前半。

日経平均続落、終値で7.0万円台割れ6.9万円台に下落。サムスン、TSMC好決算にもかかわらず、テック系弱く、昨日に続いて銀行株が大きく下げる、TOPIXが続落で4100台割れ4000台に下落。為替は158円台前半。半導体メーカーの好決算は、マイクロンのように株式市場の認識がずれるのか。かつてのようにリアルタイムで即反応しなくなっている。まだ疑心暗鬼ということか。t日本長期金利は低下し3.070% 原油先物価格は上げ始めて90ドル台になっている夜には92ドル台まで上げている。 


10/9   金曜 ここ最近ではかなりぬるい朝、ただ明るくない。案の定、外は曇。外気温は20℃もあった。風はなく空気はぬるい。昨日までの乾燥と違って、湿度が高いということ。風はない。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から71日目。10週が過ぎた。天気予報では晴になってたので洗濯して干すが、結局一日中、曇。。。熊本市の最高気温も28℃予想だったのだが、27℃。九州山地が南方からの湿った空気=雲を遮れず、西から来た気圧の谷がすすんだせい。昨夜のNY市場は米イ戦争によって原油先物価格が急騰し、株安、ダウ(+51)5.1万ドル台維持、NAZ(-345)2.7万pt台維持、SOX(ー442)1.3万pt台割れ1.2万pt台に下落。日経平均先物は下落し6.9万円台割れ、6.8万円台に下落。為替は157円台後半。米長期金利は低下し5.227%、原油先物価格は上昇し、91ドル台。13時過ぎに外に出て徘徊。やや小雨がぱらついたものの、雨雲レーダーでは10分ほどのものだったので無視して出た。図書館で借りた本を途中図書館に寄って返却し、新たに1冊借りたりした。途中ヒライによって惣菜を買う。15時半過ぎに帰宅。結局雨は降らず。晴れの予想だったのに晴れもせず。夏前に亡くなった延岡の叔父の葬儀の香典返しのカタログギフトを手続きする。今日の東証の日経平均は、小幅に下落ほぼ横ばい。前場は大きく下げていたが持ち直し終値は横ばいまで戻す(-11)、6.9万円台のまま。今日は予想外にテック系が強く、銀行は下落したが、TOPIXはプラスで4100台回復していた。為替は158円台前半。原油先物価格が下落し、米長期金利が低下したことも日本株を下支えした。日本の長期金利は低下して3.006% 原油先物価格は90ドル台朝から少し低下。

ノーベル平和賞は南アフリカ共和国出身インド系の著名な国際法学者、裁判官、そして人権活動家のナビ・ピレイ氏に決まった。 これは、国際法ルール無視の、鬼畜アメリカの狂った金髪老人とこれを支持する愚かなアメリカ人や残虐国家イスラエルや、その首班のネテニヤニヤ男への、地球という船に乗るものは、自分のことだけ考えず共通のルールを尊重せよという痛烈な、だがごく当然、普通のメッセージと言える。さすがノーベル財団。


10/10  土曜 今日から世間は3連休。体育の日からみではあるが天気が良い特別な日なのだが、昨日までの今日の天気予報は1日曇りであったのだが、朝は晴れてた。。ほんの一瞬だが。ここ最近ではかなりぬるい朝、、外は晴れ。外気温は早くも上昇し25℃もあった。熱帯夜ではなかった。風はなく空気はぬるい。昨日までの乾燥と違って、湿度が高いということ。風はない。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から72日目。10週が過ぎた。昼前後は週末のルーチンの買い出し。 空は朝は晴れてたのに、天気予報通り?曇ってきた。昨夜のNY市場は株高。決算シーズンを迎え、期待高、らしい。ダウ(+423)5.1万ドル台にとどまる、NAZ(+172)2.7万pt台のまま。SOX(ー51)1.2万pt台のまま、日経平均先物は下落、6.9万円台。為替は158円台前半。米長期金利は上昇し5.261% もはや5.3%がピークだったか。。。原油先物価格が91ドル台に上がっている。午後、外に徘徊に出る。雨外は曇で雨雲レーダーで雨が降る気配なし。途中コンビニで水道料金を支払い、ゴミ袋を買う。どちらもカード決済できないので現金ついでの買い物と支払い。


10/11  日曜 世間は3連休で今日は中日。今朝も昨日と同じくぬるい朝、外は晴れ。外気温は昨日より低いが20℃。熱帯夜ではなかった。風はなく空気はぬるい。湿度が高い。風はない。35年の勤務を経てこの春退職。現在無職。で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』。日曜日。地震から73日目。10週が過ぎた。午前はTVで録画を見ている。午後は庭の草刈りと徘徊。午前は晴れて、今日の熊本市の最高気温は29、7℃でほぼ真夏日(30℃)。先週末からスーパーの冷凍コーナーに、アイスではなく冷凍の肉まんあんまんが並んでいるのが、不可解。






今週のまとめ書き

今週は2件、①個人情報の漏洩の件  と②日銀短観の日銀熊本支店ののんきな先行きの見方に、日銀が「インフレ」を正しく認識できていないという懸念

をジェミニんAIと会話してた件を載せている。AIと会話とか、無職の癖に、終わっているとか。。なしの方向で。。(笑



①個人情報の漏洩が日常茶飯ごと、になっている。特に今週は毎日のようにニュースであった。NHKのニュースでは、機能が高まったAIの悪用が増加したため、という理由をあげていたが、納得しかねた。。

何故日本がここまで事件が多いのか、よっぽどアメリカのレンタカー会社のほうがゆるゆるじゃないのか、、と感じたのだ。ここまでは週半ばの印象で、日本だけが多いわけでは無さそう、と週末にはおもいなおしている。アメリカとカナダでも1億5千万件の免許情報の漏洩があったそうだ。アメリカとカナダの人口は合わせて約4億人(3.8億人)


インターネットそのものが邪魔になってきた。。。ような。


そこでジェミニ先生に下をつぶやいてみた。日本だけではない、と言うのは後でわかったこと。ジェミニん先生もさすがにそこ(漏洩は日本だけではない点)は把握していない、ことが分かるのであえて載せた。


Q)9月以降の、日本での企業の個人情報の漏洩が、AIの能力拡大に原因があるというのは、世界で同様の事件が出れば納得する理由だが、なぜ日本で多発するのか、日本の企業はセキュリティに甘いのか?



ジェミニ先生の回答は以下


じぇみにん、A)


日本企業で個人情報の漏洩発表が多発している理由は、単に「日本のセキュリティが甘いから」だけではなく、公表時期の集中や、ハッカー側が日本のインフラの特性を突いているという複数の背景があります。

確かに、専門家からは「AIを悪用した自動攻撃」によって短時間・広範囲に脆弱性が突かれている可能性が指摘されています。しかし、これが「なぜ日本で目立つのか」については、以下の3つの構造的な要因が関係しています。


1. 「9月末〜10月」に公表が集中したマジック

まず前提として、短期間に攻撃が爆発的に増えたというより、各企業の調査完了と開示のタイミングがたまたま同時期に重なったという側面が強いと専門家は分析しています。

日本では、個人情報保護法により漏洩の恐れがある場合の「速やかな報告・公表」が厳格に義務付けられています。お盆休み前後に受けた攻撃の全容解明や、四半期末(9月末)の決算タイミングなどに合わせて一斉に公表されたため、メディアやSNSで「いま日本だけで多発している」ように見えているのが実態の一部です。


2. 世界的な「AI悪用」の標的になりやすい日本固有の弱点

AIの能力拡大は世界共通の脅威ですが、日本企業にはハッカーから見て「AIで最も効率よく突破しやすい」固有の弱点があります。

• 日本語の壁の崩壊(AIの恩恵がハッカーに)

これまでの海外ハッカーは「不自然な日本語」のフィッシングメールしか作れず、日本のビジネスに深く侵入できませんでした。しかし、高性能な生成AIの登場により、ネイティブと遜色ない極めて自然な日本語の「なりすましメール」を大量かつ高速に作成可能になりました。これにより、日本企業の最大の防壁だった「日本語の難しさ」が一気に無効化されました。

• VPN機器の管理不足と放置

日本の多くの企業が、コロナ禍以降に導入した「外部から社内システムに繋ぐための機器(VPN)」を、アップデートせずに古い(脆弱性がある)状態のまま放置しています。AIはネット上のこうした「古い機器」を世界中から一瞬で見つけ出すため、対策を後回しにしがちな日本企業が格好の餌食になっています。


3. 日本企業のセキュリティ意識は本当に「甘い」のか?

結論から言うと、セキュリティ予算の少なさと「人材不足」という点では、欧米に比べて甘い(遅れている)と言わざるを得ません。


(比較表)

比較項目 欧米の主要企業 日本の一般的な企業

セキュリティ人材 社内に専門チーム(CISO等)を抱えるのが主流 多くの企業で圧倒的に専門人材が不足。IT部門が兼任していることも多い。

対策のアプローチ 侵入される前提の「ゼロトラスト(常時監視)」 「一度鍵をかけたから安心」という境界型防御(古い認識)に依存しがち。

外注への依存度 自社でコントロールする割合が高い システムやセキュリティを外部のITベンダーに丸投げすることが多く、委託先が狙われるケース(サプライチェーン攻撃)が多発。



ハッカー側は、大量の顧客情報(犯罪的価値が高いデータ)を抱えながらも、上記のようなセキュリティの隙がある「日本の有名サービスや大手企業の委託先」を狙い撃ちにしています。AIの進化によって「攻撃の自動化」が進んだ結果、これまでは見過ごされていた日本企業の小さな隙が、今まさに次々とこじ開けられているのが現状です。



というわけで、昨今の個人情報の漏洩はAIの高性能化によって、以下の日本特有な弱点


1)日本特有の壁(日本語の難しさ)を軽く超えてしまえるようになったことと

2)日本企業のずさんで時代遅れのセキュリティ感覚のインフラの甘さを発見しやすくなった。


それと、あいまって

日本企業は相当ネットのセキュリティが甘い、



ことがこの秋以降の事件の多発化につながった。らしい。

一昨年のアサヒビールの件とか今年の事務用品企業の件も、そういうことなんだろう。


ゆえに日本の弱点、


1)日本語の難しさによってセキュリティを甘くしててもよかった

2)そもそも日本のセキュリティがインフラ含め時代遅れで甘い


というのが分かっているのであれば対策もしやすかろう。時間との勝負だが。。。


年内にも中小企業含めて、この対策しないと社会が崩壊しかねないし、やばいよ?


と、胡散臭い国会が始まったばかりだが、減税とか 嫌なだいじん問題とかで時間を潰すことをしないようにしてほしいものだ。。。。

まぁ減税は大事ではあるが。。

さて、漏洩は日本だけではなく、ジェミニんに週末同じ質問を聞き返すと

2026年9月以降、日本国内で企業の個人情報漏洩が急増している現象は、決して「日本の企業だけがセキュリティに甘いから」という単純な理由だけではありません。 [1, 2]
世界的に見ても直近1カ月で延べ3億人以上の情報が流出しており、米国やヨーロッパ等でも同様の被害が相次いでいます。しかし、その中でも「なぜ今、特に日本企業がこれほど狙い撃ちにされているのか」については、AIの進化と日本特有の市場環境が結びついた、明確な理由が存在します。 [1, 2, 3]

というコメントに少し変わっているが、日本が狙われる、ということに絞っての回答は↑とおなじである。




② 日銀短観の日銀の姿勢があまりにも小学生並みで茫然とした件。


日銀の短観が発表された。

今回ここに上げるのはローカルな熊本の短観の結果である。


日銀短観 熊本県内は地震で大幅悪化


地震の影響はかなり大きいつい昨日、製パン業の「フジパン」の熊本工場が再開を断念したというニュースがあったばかりだ。。


そこで注意を引いたのは↓の日銀の世間の景気への分析の態度である。


日銀熊本支店は「今回は地震による大幅な悪化となったが、景気への下押し圧力は今後じょじょに和らいでいくと見込まれる。一方で、再建が見通せないという企業の声もあり、需給の回復などと合わせて、動向を注意深く見ていきたい」としています。



日銀が今の日本のインフレを知らないはずはない、インフレというのは富裕層になるほど、鈍感になる、と言うのは知れたことであり、

日銀や政府の役人、政治家のような他人の税金で生活をしているような寄生虫がごとき高給とりにはインフレのこわさが分かってない。ゆえに、いまだに物価の番人であるべき日銀のおそるべき無能の人、植田のようにインフレ率が2%であり利上げは急がないと良いながら2026年の終盤まで手をこまねいている。大馬鹿野郎が、税金で養われているくせに、えらそうにしているのだ。



インフレとは何か、

インフレは景気回復の民間の体力を血を吸うように奪っていくもの

である。


ゆえに、熊本に日銀支店のように、地震で壊れた熊本の景気が「景気への下押し圧力は今後じょじょに和らいでいくと見込まれる」なんてのんきなことを言えるはずがないのだ。


インフレという恐ろしいものに対して、無能なくせにのんきに手を打てない奴らが、物を作って商売して景気を作っている庶民を苦しめるとは何事か!



ジェミニ先生にこの怒りをぶつけてみた。


質問というよりわたしのつぶやき)・・インフレは景気回復の民間の体力を血を吸うように奪っていくように見えるが、どうか?


ジェミニんの回答)


インフレ(物価上昇)が「民間の体力を血を吸うように奪っていく」という表現は、まさに経済学や実生活において多くの個人や企業が実感する痛みを的確に捉えています。

結論から言うと、実質賃金が上がらない中での急激なインフレは、民間(家計と企業)の購買力や利益を削り取り、景気回復の足かせになります。 ただし、インフレの「原因」や「質」によっては、必ずしも悪者とは言えない側面もあります。


1. なぜ「血を吸われる」ように感じるのか?(インフレの弊害)


現在の多くの人が直面しているのは、「コストプッシュ型(悪性)」のインフレです。これが民間の体力を奪う主な理由は以下の3点です。

• 家計の購買力の低下(実質賃金の減少)

• 給料(名目賃金)が変わらない、あるいは物価の上昇スピードに追いつかない場合、生活費だけが高くなります。

• 結果として、実質的に「使えるお金」が減り、生活水準を落とすか貯蓄を取り崩すしかなくなります。

• 企業のコスト負担と利益の圧迫

• 原材料費やエネルギー価格、物流費が上がると、企業の製造コストが跳ね上がります。

• これを製品価格にうまく転嫁(値上げ)できない企業は、自社の利益を削って耐えるしかありません。

• 「隠れた税金(インフレタックス)」としての性質

• お金の価値が下がるため、銀行に預けている現金や預金の実質的な価値が目減りします。国が税金を徴収していないのに、持っている資産の価値が目減りしていくため、「血を吸われる」ような感覚に陥ります。




2. 経済学が目指す「良いインフレ」とは?


一方で、経済学や中央銀行(日本銀行など)は「年2%程度の緩やかなインフレ」を目標にしています。これは「ディマンドプル型(良性)」のインフレを目指しているからです。



ひょう



つまり、「物価が上がるから景気が良くなる」のではなく、「景気が良いから(みんながお金を使うから)物価が上がる」のが理想なのです。



のんきで無能な学者の理想でインフレが消えるなら、既にこの世からなくなっているよ。。。。





【週間の日別のニュースヘッドライン】

10/5   月曜 【いろいろニュース、ブルー・アウル、主力ファンドの7-9月解約請求減少 業界への圧力緩和か、日経平均は反発で寄り付く、米株高を好感 6万9000円回復、フランス国債売り、ヘッジファンドが「大きな要因」=フィデリティ、投機筋の円買いが後退、レバレッジド・ファンドは売り越しに転換、エアバス、納入遅延回復もA330の新たな品質問題に直面、インタビュー:リフレ政策の役割終了、ここからの需要拡大は「リスク」=野口元日銀委員、ルノー、仏でEVなどに100億ユーロ超投資へ=CEO、日経平均は一時7万円回復、約3カ月ぶり TOPIXは1%高、午前の日経平均は大幅反発、7万円回復 AI株が押し上げ、大和証、11万人分の顧客情報漏洩の可能性 外部委託先に不正アクセス、英新車販売、9月は前年比12%増 EVと中国勢好調、仏予算案成立「極めて不透明」、ムーディーズが政治分断警告、消費者態度指数9月は前月比0.1ポイント低下、1年後の物価上昇見通し拡大、日銀版需給ギャップ、4―6月期はプラス0.55% 利上げ継続をサポート、ホンダ、インドの四輪開発コスト最大2割減・期間半減 タタと提携で=関係者、午後3時のドルは157円後半、ユーロの上下動がかく乱要因に、日経平均は反発、米利上げ観測後退 一時7万円回復、ホンダと大成建、走行中EVへの無線給電技術を開発 商用車にまず対応、「焼肉きんぐ」システムに不正アクセス、1000万件超の個人情報流出、焦点:空前のAI投資、相応の経済効果実現へなお高いハードル、【市況】10月5日日本国債市場:債券先物は124円50銭で取引終了、、、、】


10/6   火曜 【いろいろニュース、エヌビディアとブロードコム、米データセンター電力不足の影響限定的=モルガンS、NY外為市場=ユーロ約1年5カ月ぶり安値、仏財政懸念が重し ドル対円で小幅高、米国株式市場=ナスダック最高値、エヌビディアがけん引 企業決算に注目、NY市場サマリー(5日)ナスダック最高値、ユーロ約1年5カ月ぶり安値、10年債・30年債利回り約24年ぶり高水準、午後3時のドルは158円前半でもみあい、日銀総裁の発言に関心向かう、日経平均は続伸、原油安など支え 業績期待の買いも、ヘッジファンド、9月運用実績まちまち AI株変動が影響、米CFTC、暗号資産交換所向け連邦規制案 議会審議停滞で対応策、クアルコムによるアーム提訴の陪審審理開始、契約違反など主張、ゴールドマン、米データセンター成長見通し維持 反対拡大でも、日経平均は続伸で寄り付く、利益確定で一時マイナスも、エヌビディア出資のリフレクション、初のAIモデル発表 中国勢に対抗、スズキ初の軽EV、「最安値」と「好電費」で攻勢 中国BYDより安く、ボーイング、ロッキードから迎撃ミサイル関連契約受注 最大147億ドル、顧客情報の適正な管理は極めて重要=大和証の情報漏洩の可能性で金融相、原油先物は小幅高に転じる、中東情勢巡る懸念で、ミスターマックス、不正アクセスで最大173万人の会員情報流出、午前の日経平均は小幅続伸、原油安で物色に広がり 金利高警戒で伸び悩みも、マテル、大株主が身売り検討要求 業績改善「停滞」・株価過小評価と主張、日銀、10月会合で基調物価2%到達と判断の可能性=関係筋、川崎重工、防衛事業の売上収益上振れへ 半導体用ロボットの生産能力倍増、マクドナルド、AIで価格操作か 米顧客が集団訴訟求め提訴、中国ディープシーク、少なくとも120億ドル調達へ=通信社、サイバー攻撃による情報流出続発、「大変深刻に受け止め」=官房長官、GPIF、9月経営委で基本ポートフォリオ見直しの議題なし、フジHD不動産事業売却、ブラックストーンやベインなど最終入札へ=関係者、利上げの時期やペース、中心見通しの実現確度やリスク点検し検討=植田日銀総裁、仏国債市場の混乱、TPI活用を検討する段階でない=財務相、フィジカルAIは「勝ち筋、うまくやれば独壇場に」=赤沢経産相、インタビュー:個人向け国債「桁違い」に拡大する必要=自民・中西氏、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


10/7   水曜 【いろいろニュース、米8月貿易赤字、1056億ドルと25年3月以来の高水準、IMF、ヘッジファンドの存在感拡大 監視強化を要請、米アンソロピック、強力なAIモデルの開放拡大 セキュリティーチーム対象、巨大メディア「スカイダンス」誕生、パラマウントのワーナー買収完了、米追加利上げの是非、インフレ押し上げショックの展開次第=SF連銀総裁、米FRB、インフレ抑制へ追加利上げ必要=カンザスシティー連銀総裁、強いドルは米経済好調の証し、インフレもたらさず=トランプ氏、NY外為市場=ユーロ上昇、仏債利回り低下が追い風、米国株式市場=S&P500とナスダックが最高値更新、原油価格の安定で、NY市場サマリー(6日)S&P500とナスダックが最高値更新、ユーロ上昇、利回り低下、午後3時のドルは158円前半、200日線付近で足踏み 朝方には2週間ぶり高値も、日経平均は3日ぶり反落、高値警戒感 AI・半導体株に利益確定売り、原油先物ほぼ横ばい、中東供給増とフーシ派攻撃巡る懸念見極め、FRB、銀行監督機能再編へ 説明責任強化=ボウマン副議長、マーベル、28年度売上高200億ドル見込む AI向けカスタム半導体がけん引、AMD、27年に半導体供給大幅増へ AI需要に対応、日銀利上げ「景気殺さぬタイミングで」と佐藤審議委員、段階的な調整に賛成 メディアの取材に、カナダ貿易黒字、8月は大幅拡大 前倒し対米輸出急増が寄与、メタのミューズ「ネットの新たな入り口」に、先行優位=シティ、日経平均は小反落で寄り付く、利益確定売り優勢 一時プラス転換も、中東の石油出荷、日量1400万バレル=ビトルCEO、米高級品支出が3カ月連続減、中間選挙控え需要低迷、仏金融BPCE、スペイン同業サバデルの7%株式取得、アンドゥリル、米メリーランド州に造船所建設へ トランプ氏が起工式出席、エネルギー業界、代替輸送ルート巡る投資検討強化 資金負担が課題、ビングループ、仏アルストムから鉄道技術 ハノイに車両供給で合意、公取委、ビール大手4社にカルテル疑いで強制調査 刑事告発視野=関係者、午前の日経平均は反落、利益確定売り優勢 TOPIXも下落、中国の外貨準備高、9月は3.400兆ドル 予想以上に減少、午前のドルは158円半ば、約2週間ぶり高値 上値は重い、中国人民銀行、9月も金購入 23カ月連続、アフリカ大陸初の格付け機関発足、大手3社に代わる選択肢提供、インド中銀、約4年ぶり利上げ 追加引き締めも示唆、仏財政「ミスの余地なし」、市場圧力が歳出抑制促す=シタデル幹部、景気動向指数8月は前月比1.9ポイント低下、6カ月ぶりマイナス、インテル、マスク氏の「テラファブ」に協力継続=ブルームバーグ、賃上げの力強い動き定着に向け引き続き支援=毎勤統計で官房副長官、次期TOPIXに35銘柄採用、日本マクドナルドHDなど 除外候補は683銘柄メルセデス・ベンツ、第3四半期自動車販売8%減 中国で不振、米30年物住宅ローン金利、約3年ぶり高水準=抵当銀行協会、10月7日日本国債市場:債券先物は124円12銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、、、、】


10/8   木曜 【いろいろニュース、米30年住宅ローン金利、3年ぶり高水準 中間選挙控え購入環境悪化、米1年先インフレ期待3.9%、23年5月以来の高水準=NY連銀9月調査、FRB9月利上げ理由で見解相違、債券市場混乱への備え要請も=議事要旨、トランプ氏、FRBは米の「低迷」望むと主張 住宅ローン金利上昇巡り、NY外為市場=ユーロ急落、仏財政懸念で ドルはFOMC議事要旨後も堅調、米国株式市場=反落、米長期債利回り上昇が重し、NY市場サマリー(7日)米国株反落、ユーロ急落、利回り24年ぶり高水準から戻す、午後3時のドルは158円挟み上下動、レンジ相場続き膠着感強まる、日経平均は続落、利益確定売り 金利先高観も重し、サムスン第3四半期営業益、約9倍の800億ドルに テック企業で最高、新興国市場の資金フロー、9月は純流出 FRBタカ派姿勢で=IIF、英シェル、第3四半期の精製マージンは過去最高の見通し、8月経常収支は4兆0620億円の黒字=財務省、トランプ米政権、留学生の就労許可に7万ドル徴収案、日経平均は続落で寄り付く、米株安受けAI・半導体株中心に売り優勢、米当局、ウェルズ・ファーゴの少数派住宅取得支援融資を調査へ=WSJ、韓国電池大手LGES、第3四半期営業益26%増の見通し、ブルーオリジン、数年後にIPOの可能性=ベゾス氏、米マイクロン、台湾で労使対立激化 賞与制度巡り労組スト承認、経常黒字、8月は12%増の4兆620億円 海外直接投資益の黒字拡大、マクロスコープ:日本版DOGE、「ガツガツ」と高市首相が指示 対象基金7兆円規模、午前の日経平均は続落、米株安受け幅広く売られる、ライフコーポレーション、中間期の純利益7.9%減 人件費など膨らむ、米UPS、年末商戦期に10万人を臨時雇用へ、日産、中国産ピックアップトラックを中南米・中東などで年内発売へ、国債発行額は25年度同様に抑える、リフレ政策必要ない=高市首相、街角景気は9月は0.6ポイント上昇、秋物・大型連休が支え 住宅関連には金利上昇の影響も、AI需要拡大の恩恵各地に、生産の判断7地域で引き上げ=日銀、TSMC第3四半期は50%増収、過去最高 市場予想上回る、ファストリ、今期純利益5600億円予想 7期連続最高益へ、ドイツ輸出、8月は予想外のマイナス 米国向けが急減、ミニストップ、27年2月期50億円の最終赤字に 店内加工食品の販売下振れ、ローツェ、27年2月期業績予想を上方修正 旺盛な半導体需要で、セブン&アイ、3-8月の純利益は2.2%増 国内減益も「挽回の余地」、国内大手金融5社トップ、金利上昇を前向き評価 財政懸念も指摘、テルモ、975億円の損失で業績下方修正 米社との供給契約解除で、【市況】10月7日日本国債市場:債券先物は124円12銭で取引終了、FRBは追加利上げ必要、連続して行う必要なし=ウォラー理事、米農業債務が過去最大、政府統計は実態を過小評価の可能性、ペプシコ、北米不振で通期利益見通し下げ さらなるコスト削減へ、ローソンに不正アクセス、215万件の個人情報が漏えい、米新規失業保険申請19.7万件、4週連続57年ぶり低水準付近、、、、、】


10/9   金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請19.7万件、4週連続57年ぶり低水準付近、米8月卸売在庫、0.5%増と速報値から下方改定 需要堅調で販売増、トランプ氏、エヌビディア株取引 160万ドル購入・一部売却=資産開示、WTO、26年モノの貿易量3.9%増に上方修正 AI需要が押し上げ、ウォーシュFRB議長、16日にIMF総会で講演へ FOMC控え、FRB、物価目標達成に追加利上げ必要=セントルイス連銀総裁、NY外為市場=ドル軟調、欧州国債売り一服 円は157円台後半、米国株式市場=S&P・ナスダック下落、原油急騰で 半導体株が安い、NY市場サマリー(8日)=ドル軟調、利回り低下 S&P・ナスダック下落、午後3時のドルは158円前半、連休・米指標前に手控えムード 値幅は50銭未満、日経平均は小幅安、AI・半導体に買い戻しも、原油先物4%高、中東緊迫化とメキシコ湾ハリケーン接近で、スペースX、全米規模の周波数帯取得 携帯通信事業参入へ、仏は予算成立が急務、国債市場混乱でユーロ圏財務相 支援に消極的、仏国債利回り、ルペン氏が退職年齢引き上げ約束するかが左右=RBCブルーベイ、オープンAI、9月年換算売上高約500億ドル 200億ドル下振れ=関係筋、実質消費支出8月は3.1%減、9カ月連続マイナス=総務省、実質消費支出8月は3.1%減、9カ月連続マイナス 天候不順など影響、日経平均は続落で寄り付く、米株安の流れ引き継ぎ、日本版DOGE、基金見直しへ関係閣僚会議 消費減税財源確保が焦点、グーグルによる破綻航空のデータ買収、米議員グループが懸念表明、経産省、不正アクセス続発で業界団体に注意喚起へ=赤沢経産相、メタ、自社プラットフォーム上でTikTok広告禁止 日本含め、英BBCとチャンネル4、一部事業統合を協議 公共放送再編の可能性、スロバキア、テスラの高度運転支援システム承認へ EU9カ国目、米アメックスに制裁金3.5億ドル、資金洗浄対策に不備、金価格が上昇、ドル安・米債利回り低下受け FRB見通し焦点、金融庁、金融機関にサイバー対策強化を要請 本人確認の厳格化も、午前の日経平均は続落、AI株軟調 次第に下げ渋りも、メキシコ自動車輸出、9月は前年比12%減少 米関税の影響で、「skyticket」に不正アクセス、1464万件情報流出か、ソフトバンクG、湾岸投資家から最大1000億ドル調達目指す=FT、米10年債利回り6%台も、ピムコCIO「十分あり得る」=FT、パリモーターショー、中国勢の出展過去最多 欧州メーカーに重圧、ベルクが27年2月期利益予想を下方修正、節約志向やコスト増で、経営危機銀行への緊急資金供給、各国は体制強化を 金融安定理事会が要請、JR東、えきねっとなど会員情報が流出 ソフトバンク系攻撃の影響、太陽HD、KKRがTOB開始延期 11月下旬めど、金融庁、プルデンシャルに一部業務停止命令 金銭詐取問題で3カ月超、安川電機、今期の純利益予想を上方修正 下期から来年度に生産加速、近鉄百貨店、通期予想を上方修正 国内・免税売上が好調、米政権の永住権手続き凍結、インドIT企業への影響は限定的か、S&P500種企業、第3四半期は31%増益へ AI関連けん引ノーベル平和賞にピレイ元ICC判事、ガザ「集団虐殺」報告主導、米国民の78%、物価高の責任はトランプ政策 共和支持者4割不満、【市況】10月9日日本国債市場:債券先物は124円93銭で取引終了、、、、、、、、、、】


10/10  土曜 【いろいろニュース、米ミシガン大消費者信頼感、10月速報値46.3に低下 中東紛争の物価高響く、米財務長官、中国担当顧問にシェルトン氏起用 元FRB理事候補、ベセント米財務長官、IMF・世銀会合欠席へ 国内日程優先=当局筋、米家計の所得・資産増加、債務ストレス拡大も=22─25年のFRB調査、中国とEU、電動車輸出巡り議論深化 北京で閣僚級協議、欧州主要企業7─9月期、21%増益予想 エネルギーが好調=LSEG、NY外為市場=ドル堅調、ユーロは5週連続下落 FRB当局者発言待ち、NY外為市場=ドル堅調、ユーロは5週連続下落 FRB当局者発言待ち、NY市場サマリー(9日)ドル堅調、株・利回り上昇、原油先物反発、ハリケーン接近で米メキシコ湾の原油生産70%超停止、諮問会議の民間議員、骨太目標で提言 「未達の兆しなら成長戦略など見直しを」、、】


10/11  日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。アメリカ自身がごく簡単な足し算、引き算ができないで、事態を複雑にしている。故意なのかもしれないが。最終的にアメリカと、その狂った金髪の老人が、「詰んでいる」のは明確になりつつある。米の狂ったマヌケ大統領が、世界の場で詰んだ先がどうなるのか。来週以降その辺が注目になりそうだ。かつてのフィリピンの専制政治を敷いたあほな大統領の姿が重なるのだが。。】



2026年10月11日、9時起床、晴、気温20℃。

【世間は3連休で今日は中日。今朝も昨日と同じくぬるい朝、外は晴れ。外気温は昨日より低いが20℃。熱帯夜ではなかった。風はなく空気はぬるい。湿度が高い。風はない。35年の勤務を経てこの春退職。現在無職。で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』。日曜日。地震から73日目。10週が過ぎた。午前はTVで録画を見ている。午後は庭の草刈りと徘徊。午前は晴れて、今日の熊本市の最高気温は29、7℃でほぼ真夏日(30℃)。先週末からスーパーの冷凍コーナーに、アイスではなく冷凍の肉まんあんまんが並んでいるのが、不可解。】




世間は3連休で今日は中日。


今朝も昨日と同じくぬるい朝、外は晴れ。外気温は昨日より低いが20℃。熱帯夜ではなかった。風はなく空気はぬるい。湿度が高い。風はない。


35年の勤務を経てこの春退職。現在無職。で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』。日曜日。地震から73日目。10週が過ぎた。


いつものルーチンの測定

朝体重:70.1kg

昨晩比:+100g増

昨朝比:ー500g減

体温:36.9℃

118-86


朝食


いつもの朝定食のおかか豆腐&イワシ缶詰Ver.

イワシ缶詰とおかか豆腐、マイタケとがんもとワカメ入り味噌汁、おかかゴーヤ無限、ヒライのほうれん草の胡麻和え、ヒジキ煮ときんぴらごぼう、もずく。


午前は録画の時代劇を見た。


あっという間に昼。天気予報では昨日と同じく1日曇りだったが、朝から昼まで快晴。昨日は昼前から曇になったが、今日は午前は快晴。暑い。今日の熊本市の最高気温はなんと29.7℃。ほぼ30℃(真夏日。)

予想最高気温は28℃だった。先週末からスーパーの冷凍コーナーに、アイスではなく冷凍の肉まんあんまんが並んでいるのが、不可解。。。


昼飯はパンと牛乳とミカンと寒天牛乳。


昼過ぎ、午後になって急激に雲が広がって曇る。


午後14時過ぎに外に出て草刈りした

草刈り前↑

草刈り後
手前の刈り取った草は明日ゴミ出し予定。。

14時半過ぎに草刈りを止めて徘徊に出る。

雲があるので日傘不要でも暑い。。。



16時に帰宅。


夜飯は食パンとヒライのチキンカツで作ったカツサンドと牛乳。とミカン。


夜の体重:70.1kg

今朝比:ー400g減

昨晩比:ー200g減

117-85


今日の歩数:1.1万歩余

今週の歩数累計:8.4万歩余


来週の天気


来週は概ね晴そうだが、火曜というか、水曜の未明に雨が降りそう。火曜の日中も少しにわか雨があるかもしれない。気温はやや高めだが30℃を大いに超えるという展開はない模様。

最低気温もやや高め。秋っぽくない。夏の終わりの雰囲気。暦ではもう晩秋なのだが、、




【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。アメリカ自身がごく簡単な足し算、引き算ができないで、事態を複雑にしている。故意なのかもしれないが。最終的にアメリカと、その狂った金髪の老人が、「詰んでいる」のは明確になりつつある。米の狂ったマヌケ大統領が、世界の場で詰んだ先がどうなるのか。来週以降その辺が注目になりそうだ。かつてのフィリピンの専制政治を敷いたあほな大統領の姿が重なるのだが。。】


あいかわらず戦争中相場は変わらない。今週は特別なイベントはなかった。戦争中相場であり、アメリカの靴った老人が身の程をわきまえず、中間選挙におののきはじめ、すでに負けが確定している戦争からしれっとトンズラする算段を始めている。

選挙前に戦争、実弾を使った攻撃を再開することをちらつかせているが、弾がないくせによく言うわ、とものが分かっている人間はすぐに気づく。ゆえに選挙はすぐそこであるが、戦争、攻撃の再開はできない。選挙が終わってもおそらく満足に継戦はできないであろう。

ひょっとするとロシアや北朝鮮経由で弾薬の補充をするのか?という気もしないでもない。狂った老人なら何でもありだろう。

結局ダメリカはダメリカである。まぁ元気がいいのはアラビア半島南端のイエメンのフーシ派だけ。先週に続き、サウジへの挑発を激しくしている。スンニ派同盟で対抗しようとしている、(イスラム教スンニ派同盟とは=サウジ、トルコ、パキスタン)対してフーシ派とこれを応援するイランは、イスラム教シーア派。

このスンニ派同盟にアメリカが加わることはトルコやパキスタンが嫌がるのではないかと思っている。ゆえにフーシ派の勢いがくじけるかどうかはトルコ、パキスタン次第かもしれない。

フーシ派の動向で原油先物価格が今週はかなり上下した。さすがに音を上げた、戦争を始めたアメリカが戦争を辞めればいいのに。軽油の精製能力がないため、アメリカ国内の軽油の調達が不足しインフレ加速。これを解決するのに、わざわざ、敵対している。G7に救援を求めた。

加えて仲良しのロシアにも手を差し出し、救援軽油の確保を急いだ。アホとしか思えない。軽油の価格を上げた直接の原因は、アメリカ自身が始めた戦争なのに。。これを辞めずに、また世界(主に欧州)も戦争の停止をさけぶでもなく、原油の放出を決めた。

これによって一時的に原油先物価格が90ドルを割るところまで低下。

しかし、フーシ派の元気によってまた週後半、90ドル超えに戻っている。

アメリカ自身がごく簡単な足し算、引き算ができないで、事態を複雑にしている。故意なのかもしれないが。

ただ、最終的にアメリカと、その狂った金髪の老人が、「詰んでいる」のは明確になりつつある。

 米の狂ったマヌケ大統領が、世界の場で詰んだ先がどうなるのだろうか。来週以降その辺が注目になりそうだ。

アメリカの立場はこの2年で、深刻に低下したのは間違いなく、すでに相当な負債を抱えて、取り戻せないところに来ている。

何を担保に(世界に差し出して)かつての立場を取り戻すだろうか?



(株式市場)

ダウやNAZは前週末比で上げて終えいる。↑で書いたようにG7特に欧州があのポンコツの狂った金髪の要請にこたえ謎の備蓄原油放出を決め。さらに謎のロシア産の軽油輸出がウクライナ関連での制裁が謎の解除で可能になったため、これらの謎に蓋をして原油先物価格が下がったことで株価が上がった。?らしい。原油価格はさほど下がってないように見えるのは週末のフーシ派のサウジのリヤド空港攻撃の影響。

一方AIブームへの疑惑が残る日系平均先物が下落している。


(為替)

157円と158円の間を行ったり来たりをしている。






(債券)

アメリカの長期金利は先週の5.3%がピークだったかのように見える、ふるまいで週末は5.2%台で週末マタギ。

ソブリン債の長期金利の5%超えは国家として危険水位である点は先週書いた。

このまま、アメリカが、すでに敗北している、イランとの戦争を止めることなく5.3%超えを常態化しないで終えられるかどうか?

戦争を追えない限り、無理だろう、というのが私の見解。

日本の長期金利も上がって、日本の債務の金利としては危険な3%超えがアメリカと歩調を合わせて一旦収まるのかどうかが注目点。

アメリカの長期金利は戦争次第と言う気がするが、日本の場合、少子高齢化社会、墜落しているアメリカべったりの政治(献金?貢納金とも言う)と、隣国の中国との不和によって余計なコスト(軍事費)を生じさせ、財政が傾いておりもはや3%未満に下げるのは非民党を失墜させない限り厳しい。これはイコール今のまま非民党政権では夕張動揺、日本が破綻国家に堕ちることを意味している。



(MyPF)

は、先週書いた元職場の会社のテック株のみ上げて、銀行株は先週に続き3週連続で下落し、全体として4週連続のPF全体の上昇につながった。上げ幅は先週の半分未満。




(個人向け国債金利)

今週、10月の個人向け国債金利の発表があった。



10年変動金利はついに2%超え(税前)。税抜きだと1.6%くらいになってしまう。

それでも、銀行や郵貯の普通預金や定期に比べると高金利。

税を収奪されなければ、株の配当金利に比べても遜色ない。日経225の予想配当利回りが2027年3月期末予想で1.68%(おそらく税前)。株式投資するより、キャピタルゲインはないが。個人向け国債の固定5年に投資する方が確実。

なんと、10月時点で個人向け10年変動の国債金利のほうが配当利回り比で金利が高い。キャピタルゲインを狙わない、塩漬けするくらいなら、無リスクなので個人向け国際のほうが運用パフォーマンスがすごくいいことになる。。いかがでしょうか?って財務省の回し者ではないよ。。(爆

金利に税金とはアコギな感じがする。昔は雀の涙くらいの利子で、税金も雀の鼻くそくらいだったので気にならかったが、今年になって税金で搾取される率がきになってくる。  毎日長期金利先物の変動を追っているが、先月につづき、10月も長期金利の数値は参考程度でやや恣意的に金利が決められた節が見られる。以前は発表の前の5日間の長期金利の平均を個人向け国債金利にする、というルールがあったのだが、今年になってルールは無視で財務省が勝手に金利をいじっている感じがある。





来週の予定

アメリカは決算週が本格的に始まり、いつも通り、ブラックロックなどの金融系の決算、GSやMSなどの投資銀行が来週決算を発表しだす。

いつも、こういった金融系が四半期決算のシーズン初期に発表し、その次の週にMSなど、テック系がつづき、GAFAなどのIT大手がその後続くという順序でくる。

決算発表のさなか、9月のCPIの発表や9月の小売り売上の発表も来週ある。

FRBのベージュブックの発表もある。日本の日銀短観のようなもの。


日本も決算がたけなわ。来週は小売りなど内需系の企業の決算が多い。再来週にテック系などがくるのではないか・・
















2026年10月4日日曜日

2026年10月4日(2026年9月第5週まとめ)、8時起床、曇、気温21℃。【今朝も涼しい朝。外は曇雨は降ってなかったが、直前まで降ってたようだ。起きた後もすぐに振り出した模様、外気温は21℃。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から66日目。9週過ぎた。午前は録画のドラマなどを見てた、フランスのサスペンス、イギリスの探偵もの。午後14時頃、、車でひさびさに熊本港までドライブ。雨が降ってた。帰りに高平のパン屋に行きパンを買って帰る。ドライブしたのは、気晴らしと、今月7月以来の給油催促と給油によるガソリンリフレッシュをする必要があるため。ガソリンタンクに空きを作る必要がある。今日は断続的に一日中雨のままだった。】【NYマーケット あいかわらず戦争中相場。ダメ政府のダメ統計の代表の雇用統計とマイクロン決算】

【今朝も涼しい朝。外は曇雨は降ってなかったが、直前まで降ってたようだ。起きた後もすぐに振り出した模様、外気温は21℃。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から66日目。9週過ぎた。午前は録画のドラマなどを見てた、フランスのサスペンス、イギリスの探偵もの。午後14時頃、、車でひさびさに熊本港までドライブ。雨が降ってた。帰りに高平のパン屋に行きパンを買って帰る。ドライブしたのは、気晴らしと、今月7月以来の給油催促と給油によるガソリンリフレッシュをする必要があるため。ガソリンタンクに空きを作る必要がある。今日は断続的に一日中雨のままだった。】





(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

9/28  7時/雨/23℃


9/29  7時/強雨/21℃


9/30  7時/晴/18℃


10/1  7時/晴/19℃


10/2  8時/晴/21℃



10/3  9時/晴/22℃

 10/4  8時/曇/21℃





朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/28 月曜 69.8kg/36.7℃/69.4kg/5200歩余/ー
9/29 火曜 69.7kg/36.6℃/69.5kg/4600歩余/1.0万歩余
9/30 水曜 69.7kg/36.6℃/70.0kg/1.2万歩余/2.3万歩余
10/1 木曜 70.4kg/36.5℃/69.9kg/1.0万歩余/3.3万歩余
10/2 金曜 70.0kg/36.6℃/70.4kg/6600歩余/4.3万歩余
10/3 土曜 70.6kg/36.6℃/70.5kg/1.3万歩余/5.7万歩余
10/4 日曜 70.5kg/36.7℃/70.3kg/5800歩余/6.3万歩余




日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

9/28 月曜  今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は23℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から60日目。8週間過ぎた。昨夜、昨日無くなった。味噌汁の代わりに新たな味噌汁を作ろうと玉ねぎを用意してたが、今朝作った。今朝朝食で食べた缶詰は100円台のものは一切なくなって。以前買っていたものが買えなくなり、今月から最も安いので140円台ものにしぶしぶ変えたが、店の名前のマックスバリュ、ではない。40%のインフレ率で40円も値上げしといて、中身がひどい。お金の価値が低くなる程度がひどくなりすぎ。これで日銀が2%の物価高を目指すとか言って足踏みしているのも、情けない。日中雨は断続的に強い雨と弱い雨が続き、昼前に地域の雨に関する緊急警報がスマホで鳴った。雷鳴も午前中少し遠くにあった。午後は夕方までは雨が続いたが夜には小降りになった。午後、さすがに遅くなり過ぎた、母の葬儀の香典返しの準備で自分が代理で出した親戚の分の親戚の住所をSMで親戚に聞きまわった。親戚のほとんどが九州(大分宮崎)にいるものの、いとこたちはと多く大阪兵庫、に行ってたりする。明日中に香典返しの注文をするつもり。午後、香典の調査をしながら、Amazonの9月の買い物を少し遅れたが、ぽちった。いつもはNHKの語学テキストが買える、毎月20日をめどに月毎の注文をしている。今年は、突発的な掃除機などを除き、毎月1万くらいで消費を抑えており。9月も1万800円くらい。テキスト(TVとラジオで2冊)と心臓病関連で血圧対策のトマトジュース、ミックスナッツ、デンタルリンス、テアニンサプリ。の6点だけ。今日の東証の日経平均は、権利落ち日だったが先週末が権利買いのピークで株高だったこともあって、権利落ち日の今日は小幅に6日ぶりに株安(ー486)6.5万円台に下落。もっと下がると思ってたが意外に下げ渋ったようだ。テック系は下がって銀行が上がったTOPIXも反落したが下げ率は小さく4100台維持。為替は157円台半ば。で動き少ない。日本長期金利は上がって3.085%夜のニュースで、いまだに千葉豪雨の被害が拡大、継続しており、死者14名行方不明者2名となっている。次の颱風 舒力基 (スリゲ、2026#26) が近づいているが、対策ができてもあと二日間しかないだろう。
関東はエルニーニョで33日間連続雨で記録のこと。

 

9/29 火曜 今朝も涼しいというより少し寒い朝。外は比較的強い雨、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から61日目。昨夜、米を炊いた米2合寒天(2026年9月3回目。2026年32回目)8週間過ぎた。昨夜のNY市場は米中首脳会談の前後米イの対決姿勢が強まったことと、連れて原油高、そして株安。ダウ(‐347)5.1万ドル台に下落、NAZ(-248)2.6万pt台維持、SOX(-203)1.2万pt台、日経平均先物は小幅下落6.5万円台。為替は157円台前半、米長期金利は上がって5.23%  原油先物価格は92ドル台。雨は昼まで降ってたが。昼過ぎは上がったようだ。外の空気は冷たく湿度は高くなかった。今日の東証の日経平均は権利落ち日の翌日の定例の株安。(ー396)6.5万円台、日経平均は下がったもののテック系は上げており、銀行系が大きく下落した。TOPIXも大きく下げて4100割れの4000台まで下落。為替は157円台前半で朝と同じ水準。日本長期金利は変わらずの3.085%  原油先物価格は92ドル台で朝と同じ。江戸の都心は今日も雨で、34日連続になっている。昨日書いたようにエルニーニョ現象そのままだが、このまま先に進んで記録的な暖冬になった場合、疫病が来年以降増加するのか。だが、今夏8月末以降関東以東は寒いくらいの気温で食中毒が少なかったような気がする。実際、東京都の発表では8月末までの食中毒件数は昨年より半分に減って59件だったそうだ。夏の食中毒減少と暖冬によるその後の春夏の疫病蔓延はどっちがいいのだろうか。今はインフルエンザが流行っているらしいが、暑かった熊本はさほど多くない。免疫力を上げるために備えておこう。

 

9/30 水曜 今日は9月最終日の水曜日。今朝も涼しいというより寒い朝。外は晴れ、外気温は18℃、夏以降で初の20℃未満の朝。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から62日目。8週間過ぎた。午前中、ようやく香典返しの発送手続きをした。送り先は8件。。母の葬儀から64日目。熊本地震の三日前が葬儀だったので計算しやすい。昨夜のNY市場は米債の金利高(つまりアメリカの敗色の濃いいつ終わるかわからない戦争)を懸念して下落。なぜか米イの協議を期待した原油安があっても株価下落した。ダウ(-131)5.1万ドル台、NAZ(-22)2.6万pt台維持、SOX(+163)1.2万pt台、日経平均先物は小幅に上げて6.6万円台に乗せた。為替は157円台前半で膠着。株価を下げた米長期金利は上がって5.255%。原油先物価格は89ドル台まで、米イ協議への謎の期待で下がる。
今日の東証の日経平均は反発(+1272)6.6万円台に回復、テック系も銀行も強く、TOPIXも上げて4100台回復。為替は156円台後半。日本長期金利は低下して3.06%
午後、外に出て徘徊、晴れてて外気温29℃で暑かった。空気は乾燥しているが冷たくはなく、暑苦しい。戻って、一瞬、ドラッグストアまで車で行って戻った。お買物券でのくじ引きの期限が今日までだった。いつものように薄いティッシュしか当たらない。

 

10/1 木曜 今日から10月、2026年は残り3か月。。。今朝も涼しいというより寒い朝。外は晴れ、外気温は18℃、夏以降で初の20℃未満の朝。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。  木曜日。 地震から63日目。9週目。今日は心臓リハビリの日、午前はリハビリの前に同じ先生の別イベント。病院に着いて、充電をセット、充電器の前に軽トラが止まっており、充電不可能と思ったが、何とか横付けして充電をセットした。軽トラのナンバーは***1。目だつ、覚えやすいナンバーのくせに、けしからん、いかれポンコツなことをする。。イベントは12時に終わって、午後の心臓リハビリにそのままなだれ込む感じ。リハビリを終えて、帰宅途中に鮮度市場でメザシ13尾1パック¥321×2つ、ミカンを買った¥321。 から揚げ¥400  計¥1400。昨夜のNY市場はまちまち。金利高によりダウは下落(-443)5.1万ドル割れ5.0万ドル台、NAZはAI期待で小幅に上げる。(+63)2.6万pt台のまま、SOXわずかにマイナスの横ばい(ー0.54)1.2万pt台のまま、日経平均先物は小幅にマイナスで6.7万円台。東証の日経平均現物ですらまだ6.6万円台なのに。為替は157円台前半。米長期金利は上がって5.302% 原油先物価格は上がって90ドル台。今日の東証の日経平均は株高。日経大きく続伸(+2203)、一気に6.8万円台回復。TOPIXも大きく反発4100台のまま。テック系が大きく上げたが、銀行は大きく下げた。日本長期金利は3.073% 原油先物価格は90ドル台。しかし、株式取引が終わった後急騰し92ドル台まで上がっている。米債の長期金利も日本市場終了後急騰し5.35%まで上がる。颱風 舒力基 (スリゲ、2026#26)が今日、関東に最接近した。颱風の勢力はかなりよわよわであまり影響はなかった模様。
今日日本南方、グアム付近で熱低が颱風に昇格 颱風 彩雲(チョーイ・ワン、2026#27) チョーイワン:彩雲は香港由来のアジア名、彩雲そのものは雲の一種の彩雲だが、香港のこの颱風名の場合、香港にある彩雲邨という団地の名称に由来する、ようです。
来週火曜から水曜にかけて関東に近づくがあまり近くまで行かないが、房総に大雨降らせる見込み。陸上からは遠いものの、かなり強力に成長し、陸上に大いに雨を降らせそうな見込み。

 

10/2 金曜 今朝も涼しいというより寒い朝。外は晴れ、外気温は18℃、夏以降で初の20℃未満の朝。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。  金曜日。 地震から64日目。9週過ぎた。午前中、車の保険の更新の書類を書いた。今年度まで保険料6万9千円台。来年度は7万8千円台に値上げ。今日は午後歯医者の予約があり、13時半から準備し出かけた。16時に帰宅 歯医者の3件向こうにある郵便局へ車の保険の更新の書類の封筒を投函。昨夜のNY市場は玉無しの癖に空母を中東に派遣する問いたわごとを金髪糞ジジイが言ったとかで原油高になったり、FRBのポンコツ副議長がインフレに不感症で利上げに消極的発言し金利が低下し、株は横ばい。ダウは横ばい(+20)5.0万ドル台にとどまる、NAZも横ばい(+10)2.6万pt台のまま、SOXはマイクロン決算が好感され上がる(+200)1.2万pt台のまま、日経平均先物は下落6.8万円台。為替は158円台丁度付近、米長期金利は低下し5.243% 原油先物価格は92ドル台に上がった。
今日の東証の日経平均は三日ぶり反落、6.8万円台維持。TOPIXも反落4100台割れ4000台に下落。テック系も銀行系も下落、銀行系の下げが厳しい。ロイターは利益確定売りと書いている。米イの戦争が激化する懸念で原油価格が上昇しているのが要因と考えられる、さらに米国の利上げがしぼんでいることも大きいように思える。これは危険。為替は157円台後半。日本長期金利は大きく上がって3.1%台に乗せて3.1%。 原油先物価格は下落傾向で91ドル台。朝寄り下がっているこの後夜には90ドル台割れし89ドル台まで下落。理由不明。あと数日後の週明けに発表の個人向け国債金利の10年変動の金利がついに2%超えになりそう。北海道の大雪山で初冠雪。

 

10/3 土曜 今朝は二度寝し、一旦は7時に目が覚めたが次に起きたのは9時、7時は寒かった朝。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。  土曜日。 地震から65日目。9週過ぎた。午前はいつもの週末買い出し、マックスバリュでは\3700くらい、帰途よったドラッグストアで牛乳など¥760の買い物、午後徘徊し、夕方草刈り。徘徊時キンモクセイの香りが風に乗ってくるがその木、が分からなかった。昨夜のNY市場は株高、雇用統計がポンコツ予想よりもかなり悪い数字だった。予想がポンコツなだけだったという感じ。このため、利上げはやりにくいという空気になって利上げが遠のいたことで株高、ダウ(+250)5.1万ドル台にとどまる、NAZ(+319)、SOX(+307)、日経平均先物は4桁の大幅上げで6.9万円台。7万円に一時乗せる。為替は157円台後半、米長期金利は上昇し5.281%  原油先物価格はG7が原油放出に合意したことでやや値下がり、しかし91ドル台にとどまる。
2025年以降のアメリカの雇用統計は移民を切り捨てて拒絶したため、ゆがんだ統計になっていることもポンコツな予想にしている、一つの要因ともいえる。従来は何かというと、すぐに首切りされていた移民労働者が減ったことは雇用が簡単に悪化しないという、怪しい風景になった。東京では57日連続雨が途切れて38日ぶり晴れの日だったらしい。

 

10/4 日曜 今朝も涼しい朝。外は曇雨は降ってなかったが、直前まで降ってたようだ。起きた後もすぐに振り出した模様、外気温は21℃。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から66日目。9週過ぎた。午前は録画のドラマなどを見てた、フランスのサスペンス、イギリスの探偵もの。午後14時頃、、車でひさびさに熊本港までドライブ。雨が降ってた。帰りに高平のパン屋に行きパンを買って帰る。ドライブしたのは、気晴らしと、今月7月以来の給油催促と給油によるガソリンリフレッシュをする必要があるため。ガソリンタンクに空きを作る必要がある。今日は断続的に一日中雨のままだった。





今週のまとめ書き

日本と世界の長期金利が上がっている、日本が、ギリシャのように(破綻に)ならないとは言えない。いくつか質問してもAIジェミニん先生は可能性が低いという言葉で濁して説明を止めてしまう。
よって質問を変えて以下のようにしたあくまで日本の国家破綻の話の続きとして回答がある。
今回思いついた、「10秒で読めるリスト化」という投げかけはかなり有効。ざっくり回答にしかならないものの、記憶にとどめやすい。

日本の金利が3%超えは、先進国でも、やばい金利水準であること。しかしその後、AIにとっては、日本の場合金利上昇しても破綻の可能性が低い、でおわってしまう。こちら(人間)は、そうではない予想外の場面の行く末を聞きたいのに。

Q)北海道夕張市の「財政再生団体(事実上の破綻)」の再生への取り組み事例を詳しく教えて。可能性が低いという言葉で濁さないで 10秒で読めるリストでまとめて

ジェミニん先生回答)
📌夕張市の再生取り組み(10秒)
• 前半(猛緊縮): 職員半減・給与最大4割カット、学校を1校に統合、増税と公共料金値上げ [夕張市 拠点複合施設りすた]。
• 後半(攻め): 住民を特定地域に集めるコンパクトシティ化、給食費無償化などの子育て投資 [夕張市 拠点複合施設りすた]。
• 結果: 約353億円の赤字を2026年度末(2027年3月)に完済予定。
📌 日本国家が破綻した場合の管理・執行(10秒)
• 最高管理(外側): IMF(国際通貨基金)が予算権を奪い、大増税と福祉解体を命令 [IMF Top Page]。
• 強制執行(内側): 財務省・日本銀行が、年金や医療費の歳出を一律40%以上強制カット [財務省]。
• 資産回収: 国内の全銀行口座を凍結する預金封鎖を行い、国が直接「財財税」を徴収(没収)。


国家が破綻する、
とはこういうことだというのは、知っておく必要がある。
日本は債務を外国勢に多くを負っていない(その比率が低い)ので破綻の可能性が低い、という言葉で思考停止してはいけない。AIはすぐそこに逃げ、説明を停止する。

国家が破綻しても、その国の人はすぐには生活できなくなって餓死などで生命の存続が脅かされ死ぬ、ということにはならない。最終的には何人かがそうなっても、全体としては、時間がかかり、かなりのバッファがある。

病気ではない健康な人は、国家が破綻したって実はあまり影響はない。
貧乏人もあまり生活は変化せず影響しない。ともいえるかも。

破綻し、債務を解消するための増税がどこにどうかかるか次第。貧乏人は所得も低いので所得税はほとんどとられることはないだろう。重くなったとて、収入が少ないので税金で収奪される額も知れている。福祉解体の部分は貧乏人の働きざかりにとってもさほど影響はない、厳しいのは70歳以上、後期高齢者の老人がきびしいのではないか?年金はもともと少ないだろうが、6~7万が、3~4万になる。健康な老人が一斉にアルバイトし始めるだろうか。。
介護を受けてるような老人、病人にもかなり厳しい世界、弱者はとことん叩かれて、谷底に落とされる感じになる。その辺を見てい見ると、生命が脅かされるのはこういった高齢者や病人で国の介護を受けているような人は生命を全うできない可能性が高い。

日本の国債の金利が3%超えは危険水位で、すぐに破綻はないものの2年3年~5年も続くような長期にわたると、破綻危機になるということは予想できる。
破綻が近づけば、福祉がカットされたり、、破綻の前兆が現れ、IMFにゆだねる前に国家が国内弱者を、捨てる、棄民という現象が発生する可能性はあるだろう。生き残る可能性の高い裕福で健康な上級国民(公務員、政治家。企業経営者など高額納税者)以外は棄民されるだろう。

ついでに、アメリカのような先進国の5%超えの高金利の世界は、アメリカにとってもすぐに破綻はしないものの厳しい世界ではあるが、危険度がアメリカ国内のみにとどまらず、ほかの国にも及ぼす。例えば、新興国アジアならインドネシア、タイ、ベトナムなど、にとっては、これらの国の債券が売られて先進国高金利債券に集まり、新興国の債券がデフォルトになる可能性が上がり、新興国ならでは各種事業に必要な資金が先進国の高金利債券に集まって、新興国を細らせて事業が起こせず産業が停滞し破綻危機になってくる恐れがある模様。

こうみると、アメリカの5%超えの高金利は、非常に危ない匂いしかしない。

ポンコツの米財務大臣のベセントが日本の政策のリフレ政策を辞めるべきとか、モノ申し介入しようとしているが、自分の国や自分の飼い主にもっと強く、意見し金利を低く抑えるべきだと思う。そもそもイスラエルなどにけしかけられたにせよ、軽々しく、玉切れになるほど無駄使いの戦争などを、している余裕はないはず。。。しかも国が活性化する源になっていた移民を捨て去ったのも、経済面で考えると、およそ馬鹿の政治、愚策としか言いようがない。狂った金髪ジジイ大統領がビジネスマン出身の大統領のくせに、商売や経営が、全く分かっていない。中間選挙で大敗して、辞職せざるを得ないようになって、批難怨嗟のなか辞職して、この世から抹殺されればいいのに。





【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/28 月曜 【いろいろニュース、オープンAI、エージェント暴走の全容解明に数カ月 新たな問題事例も、ロンズデール氏、AI企業の「存亡リスク」警告を批判 市場支配固定化に懸念、トランプ米政権、31年までの自動車燃費基準を大幅緩和、企業向けサービス価格8月は3.7%上昇、2年ぶり伸び 中東・価格転嫁で、日経平均は続伸で寄り付く、前週末の米株高を好感 AI株しっかり、SKハイニックス米子会社、来年にもIPOか 評価額最大1500億ドル、EUのEVトラック、購入・運用コストがディーゼル車より安価に=報告書、仏大統領選控え、国債危機回避に万全尽くす必要=仏中銀総裁、基調物価2%定着に向けた政策運営に「シフトしつつある」=日銀7月会合、テスラの運転支援機能FSD、EU全域承認の採決は延期へ、アングル:日本の投資マネー、国内本格還流になお時間 利上げ到達点に不透明感、米国販売のHV「ローグ」、28年に現地生産の可能性=日産幹部、米ペプシコ、コロンビアに5年で10億ドル投資へ 雇用など期待=大統領、ニデック、役員変更や大規模な減損処理を検討しているのは事実=社長解任など巡る一部報道で、ニデック、役員変更や大規模な減損処理を検討 経済誌が社長解任など報道、午前の日経平均は小反落、急ピッチ上昇を警戒 一時6万7000円回復、東京外為市場・15時=ドル157円半ばで小動き、原油先物上昇で朝高後は材料難、日経平均は6日ぶり反落、連騰の反動で 一時6万7000円回復、東京マーケット・サマリー(28日)、財務省、中長期国債の追加供給減額案を提示 PD会合参加者の多くが支持、【市況】9月28日日本国債市場:債券先物は124円28銭で取引終了、、、、、、】

9/29 火曜 【いろいろニュース、中国、景気下支え強化へ 成長目標達成に向け国務院が方針、エヌビディア、自社株買い枠1500億ドル拡大 過去最大の増額、米30年債利回り04年以来の高水準、トランプ氏のイラン和平案拒否で原油高、インフレ圧力継続へ、追加利上げは指標次第=クックFRB理事、今冬のガス価格上昇を警戒、インフレ主因はエネルギー=ポルトガル中銀総裁、米国株式市場=反落、ダウ347ドル安 原油高や米債利回り上昇が重し、NY外為市場=ドル横ばい、中東情勢にらみ原油高 週内の主要経済指標にも注目、NY市場サマリー(28日)ドル横ばい、利回り上昇も高水準から戻す 株反落、東京外為市場・15時=ドル157円前半、支援材料と介入警戒で一進一退、、ボーイング737MAX10の認証、FAAが延期 ソフト不具合で、SHEIN、第2四半期は67%減益 コスト増と欧州売上高低迷で、日経平均は続落で寄り付く、米株安の流れ引き継ぐ、アンソロピックIPO目論見書、壮大なAI構想もコスト増浮き彫り、ゴールドマン、来年にもCEO交代か 後任にウォルドロン氏検討=WSJ、広州汽車、一汽トヨタ株50%取得へ 第一汽車傘下から、SHEIN株が一時14%安、第2四半期の大幅減益を嫌気、トランプ米大統領長男が関与の企業、カナダのドローン企業に出資、午前の日経平均は続落、配当落ち分の下げで 原油高も重し、中国勢の自動車生産拡大、欧州の鋼材需要減補う=独ティッセン、日米で緊密にコミュニケーション、秩序ある市場維持=為替政策で片山財務相、日米で緊密にコミュニケーション、秩序ある市場維持=為替政策で片山財務相、トヨタ8月世界販売6.4%減、地震・台風で国内生産4カ月ぶり前年割れ、テザーのUSDT、イランが重要な金融手段に利用=米民主党報告書、GMの技術コスト、米新燃費規制緩和で31年までに200億ドル削減、「緩やかに回復」維持、生産を上方修正 中東の影響注視=9月月例報告、ベトナム最大手行、初のオフショア債発行を検討 3億ドル規模か、OKI、特別退職支援制度で特損100億円計上 業績予想は据え置き、東京マーケット・サマリー(29日)、三菱商事、LNGカナダ拡張計画に最終投資決定 生産能力を倍増、TDKと太陽誘電、最先端の電子部品を共同開発へ 資本提携も検討、2年金利が2%に接近、日銀の姿勢転換意識 短観を見極め、7月改定景気動向指数、一致は120.6で速報値と変わらず=内閣府、【市況】9月29日日本国債市場:債券先物は124円35銭で取引終了、キューバは別の道を、方針変えなければ痛い目に=米国務長官、米・イラン、仲介国と個別に協議 トランプ氏は制裁緩和提案を否定、岸田ニデック社長が辞任、会計や品質巡り不正相次ぐ 後任に戒田氏、米アンソロピック、AIインフラに10年で5180億ドル以上投資へ、、】

9/30 水曜 【いろいろニュース、米住宅価格指数、7月は前月比0.3%上昇=FHFA、米求人件数、8月は25.6万件減 一時解雇は低水準維持、米30年債利回り一時5.5977%、02年6月以来の高水準、米小売り大手、値下げの動き相次ぐ ターゲットは約2000品目、インフレ抑制へ追加利上げが必要になる可能性=バーFRB理事、FRB、追加利上げに性急な対応不要 指標見極めへ=NY連銀総裁、インフレ放置は「火遊び」、供給ショックへの対応必要= 米シカゴ連銀総裁、米9月CB消費者信頼感、約12年半ぶり低水準 雇用見通し悪化、FRB情報発信縮小で不確実性増大、物価押し上げも=セントルイス連銀総裁、米国株式市場=小幅続落、金利上昇にらみ 物価・雇用統計待ち、NY外為市場=ドル上昇、米金利高が支援 対ユーロで16カ月ぶり高値、NY市場サマリー(29日)ドル上昇、2年債利回り低下 株小幅続落、東京外為市場・15時=ドル156円後半で上値重い、半期末のフローで上下 米PCEに関心、日経平均は反発、原油安など支え 下半期入りでポジション構築も、ニデック、電子部品子会社売却 米カーライルに1000億円超で=報道米フォード、欧州を戒めに中国自動車メーカーの台頭に警鐘=CEO、ボーイング、米海軍の次世代戦闘機を受注 200億ドル規模、8月小売業販売額は前年比2.7%増、新車が好調 天候不順の悪影響も、鉱工業生産8月は1.7%低下、自動車減産で2カ月連続マイナス、GSのプライベートクレジット・ファンド、解約請求2%に低下、TDKと太陽誘電の株価が急伸、最先端品の共同開発を好感 「東の雄」勢力にも、ステランティス、仏工場で生産を一時停止へ EV用電池不足などで、テスラ、300億ドルの融資枠確保 AI・設備投資を加速、財務省、国債即時決済へ研究会立ち上げ 10月8日に初会合、中国製造業PMI、9月は50.1に改善 AIブームが支援、中国製造業PMI、9月は5カ月ぶり高水準 生産・受注加速=民間調査、中国サービス部門民間PMI、9月は51.6 3カ月ぶり高水準、みずほ・楽天、法人金融を強化 ビジネスカード投入で市場開拓へ、午前の日経平均は反発、原油安や米利上げ観測後退を好感 AI・半導体に買い、米、新関税検討で貿易協定の関税上限考慮へ=USTR代表、金融リスクの連関強まる、監督の国際協力困難に=バーゼル委議長、フランス、来年は過去最大規模の国債発行 コロナ禍債務の借り換え膨らむ、GMの小型EV「ボルト」、生産台数が計画比75%減=労組幹部、8月住宅着工は前年比6.1%増、分譲・持家など5カ月連続増=国交省、インド株、外国人投資家が3カ月ぶり売り越しへ 原油高など受け、中国第一汽車、広州汽車工業と協力拡大 国内で業界再編加速、東京マーケット・サマリー(30日)、ニデック、26年3月期に減損6321億円計上 純損益5646億円の赤字、アングル:終わらぬデフレ時代、スーパー業界で価格競争激化 強まる節約志向、9月30日日本国債市場:債券先物は124円54銭で取引終了、TSMC、米テキサス州への投資を検討=関係筋、、、、、、】

10/1 木曜 【いろいろニュース、独失業者数、9月1.2万人増で予想大幅に上回る 失業率横ばい、米ADP民間雇用、9月は9万人増に加速 予想上回る、米8月PCE価格指数、前年比+3.4%で横ばい 利上げ観測後退、米GDP確報値、第2四半期は2.2%増に上方修正 堅調な個人消費寄与、米8月モノの貿易赤字、11.5%増 輸入急増で予想上回る、米国株式市場=まちまち、S&Pとナスダックは2四半期連続高、NY外為市場=ドル対主要通貨で横ばい、米PCEが予想下回る、NY市場サマリー(30日)ドル横ばい 、長期債利回り上昇 株まちまち、午後3時のドルは158円前半へ上昇、日銀連続利上げ観測後退で、日経平均は大きく続伸、米半導体大手決算を好感し3%高 6万9000円に迫る、インフレ高止まり長期化、抑制に注力=クックFRB理事、FRB改修費超過に刑法違反の根拠なし、トランプ氏は前議長に理事辞任要求、インフレはなお高すぎ、追加利上げを予想=ミネアポリス連銀総裁、トヨタ、アルゼンチンEV工場に13.4億ドル投資へ、日銀短観、大企業製造業は6期連続改善し8年ぶり水準 先行きには不透明感、日経平均は続伸で寄り付く、半導体株が買い優勢 直近高値を上回る、マイクロン、売上高予想が市場予想上回る AI需要で受注拡大、短い間隔の追加利上げに複数の言及、内閣府は中立金利に踏み込む=日銀9月会合、FRB、銀行ストレステストの見直し最終決定 透明性向上へ、ニデック株が年初来安値、監査意見が不表明 上場廃止リスクを警戒、日経平均は上げ拡大、1カ月半ぶり一時6万8000円を回復 TOPIXはマイナス、米ドローン新興パワラス、海外軍事技術の米国への導入を計画、FRBの追加利上げ、12月に後ずれ ゴールドマンが予想修正、市場は「後手」リスク改めて意識、日銀主な意見で政府の利上げ慎重姿勢変化なく、中国テンセント、オラクルとAIチップ10万個のリース契約=FT、独VW、労組との賃金協定を破棄 年明けにもストの可能性、マクロスコープ:日銀短観、利上げ路線サポート 10月観測はやや後退、ニデック、電子部品子会社を米カーライルGに売却 1029億円、JERA、米デル・英社と協業 千葉に大規模AIデータセンター、ニデック財務諸表、監査意見提出の責務「全うしたい」=監査法人、ドンキ運営会社、「トイザらス」日本事業を取得、1日に民事再生手続き、四半期末の資産配分調整、異例の規模か 債券急落と株高で、日銀9月会合主な意見の発言「公表以上のコメント控える」=城内経財相、【市況】10月1日日本国債市場:債券先物は124円37銭で取引終了、世界的に国債売り、米10年債利回り2002年以来・英30年債98年以来の高水準、、、、、、、、、、、、】

10/2 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、57年ぶり低水準に迫る 労働市場の安定維持、エネルギー高の物価への影響見極めが課題=カンザスシティー連銀総裁、米ISM製造業景気指数、9月は54.5と横ばい 投入価格は急騰、米建設支出、8月は前月比0.9%増と予想外の伸び 非住宅がけん引、世界の債券市場、利回り急上昇でも秩序維持=IMF、FRB、物価目標達成への信頼に応える必要=ジェファーソン副議長、FRB、インフレ根強ければ追加利上げ必要=ミネアポリス連銀総裁、FRB金融政策運営に供給ショックの重要度増大=クック理事、米自動車販売、GM首位維持もトヨタが肉薄 ハイブリッド追い風、米国株式市場=上昇、米債利回り上昇一服で、NY外為市場=ユーロ/ドル17カ月ぶり安値、仏債利回りが急上昇、NY市場サマリー(1日)利回り上昇一服、ユーロ下落 株上昇、午後3時のドルは157円後半、朝方に一時円高 米雇用統計前で徐々に様子見、日経平均は3日ぶり反落、利益確定売り 原油高も重し、マイクロン、売上高予想が市場予想上回る AI需要で受注拡大、FRB当局者、10月利上げ観測払拭 データ重視の姿勢鮮明に、ナイキ、追加人員削減含む新経営改善策 通期売上高1桁台後半の減少見通し、米ディズニー、テレビ事業再編計画 数百人削減も=WSJ、ソフトバンクG、オープンAIに300億ドル出資完了 持ち分13%に、完全失業率8月は2.5%に悪化、有効求人倍率は1.18倍で横ばい、東京CPI、9月は+2.7%に急加速 「食料はそこまで強くない」の声、プロクレアHD・岩手銀・秋田銀、経営統合検討を2日取締役会に付議、米利上げ「あと0.5%は必要」、物価安定に=ダラス連銀総裁、日経平均は反落で寄り付く、利益確定売り先行、韓国CPI、9月は前年比+2.9%に鈍化 予想と一致、マネタリーベース、9月は前年比15.2%減 減少率やや縮小=日銀、双日、英国の水産事業会社を買収 海外強化の一環、中国BYD、9月世界販売17%増 輸出好調で5カ月連続プラス、米30年住宅ローン金利7.28%、3年ぶり高水準、アングル:米株高支える高い増益、投資家は持続可能性に不安も、午前の日経平均は反落、利益確定優勢 米雇用統計前で様子見も、異次元緩和は終了、高市政権の政策は狭義のリフレではない=城内経財相、独半導体インフィニオン、タイに新半導体工場 総事業費14億ドル、パラマウントCEO、CNNトップに買収後の続投要請=関係筋、HSBC、26年の金平均価格予想を4490ドルに下方修正、仏ブル、スパコン工場再稼働 生産能力倍増で欧州AI需要に対応、米ディーゼル輸出禁止、中南米に最大の影響=ゴールドマン、三菱重、約1000億円投じ造船能力拡大 下関市の人工島を取得、ニデックを「A+」に引き下げ、格下げ方向でモニター=R&I、阪急阪神HD、自己株取得枠を200億円拡大 上限500億円に、プロクレアHD・秋田銀・岩手銀、28年4月の経営統合へ協議開始、ユニクロ、9月国内既存店売上高10.8%増 気温低く秋冬商品が好調、東京マーケット・サマリー(2日)、、】

10/3 土曜 【いろいろニュース、ホルムズ海峡のLNG船通過、9月はイラン戦争開始後最多、アンソロピック、政府姿勢が顧客関係に悪影響の恐れ=IPO目論見書、米9月雇用者数2.9万人増に鈍化、失業率4.2% 利上げ観測後退、米10月利上げ観測後退、雇用統計軟調で=金利先物市場、米製造業新規受注、8月は0.1%の小幅増 民間航空機が重し、FRB、利上げ・据え置きとも選択肢 物価対応が優先課題=シカゴ連銀総裁、米国株式市場=続伸、雇用統計受け利上げ観測後退 小型株高い、NY外為市場=ドル、対ユーロで4週連続高へ 雇用統計受け上昇一服も、NY市場サマリー(2日)利回り反転上昇、株続伸 ドル対ユーロで4週連続高へ、原油先物反落、G7が石油備蓄1億バレル協調放出で合意、9月雇用統計はトレンドに整合、次回会合までにさらなる情報=クリーブランド連銀総裁、、、、、、、、、、、、、、、、、】

10/4 日曜 【NYマーケット あいかわらず戦争中相場。ダメ政府のダメ統計の代表の雇用統計とマイクロン決算】



2026年10月3日、8時起床、曇、気温21℃。
【今朝も涼しい朝。外は曇雨は降ってなかったが、直前まで降ってたようだ。起きた後もすぐに振り出した模様、外気温は21℃。もちろん熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から66日目。9週過ぎた。午前は録画のドラマなどを見てた、フランスのサスペンス、イギリスの探偵もの。午後14時頃、、車でひさびさに熊本港までドライブ。雨が降ってた。帰りに高平のパン屋に行きパンを買って帰る。ドライブしたのは、気晴らしと、今月7月以来の給油催促と給油によるガソリンリフレッシュをする必要があるため。ガソリンタンクに空きを作る必要がある。今日は断続的に一日中雨のままだった。】



今朝も涼しい朝。外は曇雨は降ってなかったが、直前まで降ってたようだ。起きた後もすぐに振り出した模様、外気温は21℃。もちろん熱帯夜ではなかった。




35年の勤務を経て退職後、無職の身分で、はや半年過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から66日目。9週過ぎた。





いつものルーチンの測定
朝体重:70.5kg
昨晩比:変わらず
昨朝比:ー100g減



体温:36.7℃
119-82


朝食


今朝の朝食はいつもの朝定食のメザシVer.メザシ、梅干し、玉ねぎと豆腐とワカメの味噌汁、ヒライで買ったヒジキ煮ときんぴらとほうれん草の胡麻和え、ゆで卵、もずく。

午前は録画のドラマなどを見てた、フランスのサスペンス、イギリスの探偵もの。

昼飯はキウイとバナナトヨーグルトとパンと牛乳。


午後14時頃、、車で熊本港までドライブした。雨が降ってた。帰りに高平のパン屋に行きパンを買って帰る。
ドライブしたのは、気晴らしと、今月7月以来の給油催促と給油によるガソリンリフレッシュをする必要があるため。
帰宅したのは16時過ぎ。今日は断続的に一日中雨のままだった。
午後家を出る時のGN0アウトランダーPHEVのメーター

EV航続距離:63km(-7km) E&G航続可能距離:721km(-7km)
気温:26℃
ODO:12759m(+7km)
燃費:410.0km/L(+19km/L)電費:5.7km/kWh変わらず(+0.1km/kWh)



帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのメーター
EV航続距離:35km(-28km) E&G航続可能距離:687km(-34km)
気温:21℃
ODO:12801m(+48km)
燃費:102.0km/L(ー308km/L)電費:5.8km/kWh(+0.1km/kWh)

帰宅時の空

夕飯は午後買ったパンと牛乳。とゆで卵。

夜の体重:70.3kg
今朝比:ー200g減
昨晩比:ー200g減
137-92

今日の歩数:5800歩余

今週の累計:6.3万歩余

来週の天気


今日の雨が週明け、明日に少しかかるくらいであとはほぼ晴れ間がある予想。
しかし気温は最高気温が30℃予想がほとんど姿を消し、夏の後ろ姿の週間予想表になっている。最低気温が15℃とか、布団の構成を変える必要が出てきた。
さすがに15℃でタオルケットでは厳しい。毛布か薄手の羽毛布団を出さなくては。。


【NYマーケット あいかわらず戦争中相場。ダメ政府のダメ統計の代表の雇用統計とマイクロン決算】

先週は日本は金融市場は2営業日しかない週だったので今週は一週間不通に営業日。
あいかわらず戦争中相場は変わらない。今週は特別なイベントもなく、トピックは中間選挙戦がたけなわになっているのでアメリカの政治。というような週だった、結局ダメリカは戦争中なので、現在は、戦争を仕掛けた方のだアメリカの弾薬払底でやや膠着して動きが少なく、イエメンのフーシ派が元気にサウジへの挑発を激しくしているくらい。並行して米イの戦争は静かに継続。交渉といえるかどうかわからないが、協議は続いている模様。このため、株価は大きく上がり切れないし、利上げしても株価に対し下落しても、その大きさは激しく大きく下げない。という膠着感が強い相場が今週だった。株価の動きがあるほうが儲かる、投資銀行などはやきもきして、火のないところに煙を立てようとはしているが、空振りが続いている。ようにみえる。ポンコツくそ金髪老人が、大いに敗北しそうな中間選挙に必死なくせに、戦争を辞めないという愚かなで馬鹿な選択を続けている。死なないとあの行動は終われないのだろう。即刻死刑でいいのではないかと思うよ。彼が好きな言葉でいえば、「魔女狩り改め、愚人大統領」狩りして、即刻「火あぶり」刑でいい。薬剤注射だと死なないので。
強いて言えば、週末発表のあった9月の雇用統計がかなり悪く見える、雇用の停滞が目立つ結果になったこと。そしてマイクロン決算があったことくらい。
雇用統計はインパクトがあった。
事前予想を大きく下回る雇用数になっている。そもそもこの予想と呼ばれる見通し自体が信頼性なく怪しい数字なので。事前の自称専門家の予想との比較は意味がないしバカバカしい。
アメリカは金髪ジジイの悪政によりこの2年ほど、雇用、就業の状況は大きく変わった。くそ金髪ジジイのせいで、移民の国のくせに、大いに労働を支えていた、移民が減って労働=(雇用)の規模が低下している。
アメリカではキャリアをあげるために転職を重ねる、会社を頻繁に辞めて、頻繁に就職する、という労働循環社会だったが、
くそ大統領以降、アメリカの労働者は今の職を辞めない(辞めにくい)、企業も次が簡単に見つからないので辞めさせられない。と雇用が硬直化した。
労働者の源だった、移民が強制送還などで、大いに減って、いないため、企業は思うように人が集まらず、思うように雇えない という、雇用の循環が昔のアメリカと違って甚だしく停滞している。
ゆえに、従来の古い価値観で予想しているポンコツ専門家の、雇用の予想は全く用をなさない。
マイクロン決算は好調そのものだった。アメリカのデータセンター建設への住民の反対運動はあまり関係ないのだろうか。大きな圧力とか動きと言う認識がないのだろうか?政府が強権・傲慢だと、投資家も傲慢になるのか?それこそが油断ではないのか。


株式市場はダウは前週末比で下落、NAZは3週連続、前週末比で上げている。日経平均先物はよくわからないが週末に大きく上げた。一時7万円に達している。が終値では6.9万円台。
為替は157円台だがほぼ158円丁度付近と言っていいくらいにドル買いが進行している。財務省も余計な事せず、日銀に金利を上げさせ、企業に圧力を加えてが国内投資に注力させれば円買いがすすむのだが。なぜ介入という無駄遣いをするのか。。。財務省役人の点数稼ぎか、裏金つくりのためか。。



原油先物価格は、週末、ポンコツ狂金ジジイの要請で何のメリットがあるかわからないが、狂った金髪ジジイへの貸しのためなのかG7が協調し備蓄原油を放出することになったらしい。元はアメリカ国内の軽油不足からくる軽油価格高騰対策にある。アメリカはベネズエラなど産油国を支配下にしようとしているものの、産油国から得たその石油(原油)の精製能力がないのか低いのか、産油量世界最大国のくせに、いまいち原油高への耐性がない国になっているように見える。まるで石器時代の国家のようだ。かつてのロックフェラーはどこに行ったのか?石油メジャーも健在なのに。。。拍子抜けである。。石油利権を手に入れても商品化できず、儲けることができないとは?そんな自国の劣化能力の癖に、暴力をふるう軍隊を弱小国に派遣し、ジャイアニズムよろしく、お前のものはおれのもの、といわんばかりに、まるでイナゴのように世界を食い散らかしていく。。

ジェミニ先生に聞くと以下の回答があった。
アメリカは「ガソリン向けの軽い原油は世界一採れるが、軽油を作るための設備や適した原油の確保には、今なお世界的な流通網や他国(重質油国)に依存せざるを得ない」という構造的な問題を抱えています。だそうな、メキシコ原油は重質油だと思っていたが。。シェールオイルばかりじゃないだろう。。。

 


債券はアメリカの長期金利は5.3%に及ぶようになっている。ジェミニ先生によると、先進国にとって長期金利5%はかなりの危険水準で、日本のような国では3%が危険水位らしい。すぐにギリシャのようにはならないだろうが、今の水準を大きく超えてくると。市場が破綻し始める兆しと思ったほうがよさそう。今の市場は、長期的な見通しをしてはいけない砂上の楼閣で足元の砂は少しづつ流れ出し消えていっている。

↑の今週のまとめの項に先進国の長期金利5%水準と日本の3%水準についてジェミニ先生と会話したやり取りを載せている。



MyPFは、前の職場の会社の持株会の流れで持っている株に、この5年の間に2度目になる株式分割が今週あった。数年前の分割でも、分割後上げているので、分割による下落リスクはあまり心配していないが、今週は分割直後というのにすぐに上げた。AIブームの影響なのだろうな。まあ半導体サイクルではたまたま分割の時期がそういう時期に当たったのだろう。
銀行株は先週に続き2週連続で下落したが、この分割したテック系の株のみ上げた分で3週連続のPF全体の上昇につながった。上げ幅は先々週の倍、先週の半分。


来週の予定
アメリカはあまりイベントがない。週末に米10月ミシガン大学消費者態度指数がでるくらいか、FOMCの議事要旨が出てくるが、過去はあまり影響がなさそう。
日本は決算が相次ぐ。勤労統計や家計調査が出てくる。他、週末がオプションSQ


2026年9月27日日曜日

2026年9月27日(2026年9月第4週まとめ)、7時起床、雨、気温22℃。【今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?】【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。ドル円の為替の財務大臣クラスの、電話会談と円安に向かいそうな市場の動きへのけん制に必死な姿。しかし本音は、かつて日本が誇った高い技術で加工し付加価値を付けて、儲けが出やすい加工産業大国で輸出大国だった日本を衰退させ滅ぼすため、人工的な円高を望み誘導したいアメリカの上層部そしてそれに気づかず物価高を日本の構造的な通貨安が原因と見ないで技術大国で食っていけないような円高にもっていこうとする浅はかな非民党政権とマヌケ雌犬首相。戦争を辞めればなにもかもうまくいきそうなのに戦争を続ける狂った老人が破滅的で計算しにくい。】

 【今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?】


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

9/21  7時/曇/21℃


9/22  8時/晴/23℃


9/23  7時/晴/21℃


9/24  7時/晴/21℃


9/25  7時/晴/21℃


9/26  7時/曇/23℃


9/27  7時/雨/22℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/21   月曜 69.6kg/36.9℃/69.0kg/1.4万歩余/ー

9/22   火曜 69.3kg/36.8℃/68.7kg/7100歩余/2.3万歩余

9/23   水曜 69.0kg/36.6℃/69.4kg/6500歩余/3.2万歩余

9/24   木曜 69.1kg/36.8℃/68.8kg/6700歩余/4.0万歩余

9/25   金曜 69.3kg/36.7℃/69.1kg/4800歩余/4.7万歩余

9/26   土曜 69.8kg/36.6℃/70.1kg/9200歩余/5.7万歩余

9/27   日曜 70.1kg/36.7℃/69.5kg/1.2万歩余/6.9万歩余


日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

9/21   月曜  今日は敬老の日、世間は5連休の三日目?今朝も昨日、一昨日に続いて寒いくらいの朝。外は曇。外気温は21℃で熱帯夜ではなかった、すでに先週からアイスノン無にしてるがそれでも今朝は寒かった。気温が低いのは朝の時点で江戸湾沖あいにある、颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)が反時計回りに回転し回っているので、颱風の西側は北からの空気その勢いで吹いてくるせいだろう。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から55日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。映画のターミネーターの第1作。午後は徘徊。雲が多かったものの、日差しがあると暑いので日傘を持って出た。今日の熊本市の最高気温は30℃。とはいえ数字ほどは暑くなかった。颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)が関東をかすめて北上している、関東、特に伊豆大島と千葉は大雨だった模様。原油先物価格は日本時間月曜の夕方にはさらに下落し、94ドル台になっている。


9/22   火曜 今日は休日に挟まれた国民の祝日とやらで休日、世間は5連休の四日目。今朝も涼しい朝昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は23℃、熱帯夜ではなかった。気温が低いのは昨日書いたように颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)の影響だったが、関東をかすってその後北太平洋に向かっている最中、今夜にも温帯低気圧に変わりそう。この先涼しくなってた要素が減るので徐々に暑くなるのか?35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から56日目。8週間目。昨夜、味噌汁作成のため、干しシイタケを仕込んでいた。今朝おきてから玉ねぎと南関揚げとワカメの味噌汁を作った。午前、税金の支払いをしようと準備してたが、ネット支払いするつもりだったが、支払いサイトが連休中休みでできないとわかった。昨夜のNY市場は株高、原油先物価格が下がって100ドル割れしてたり、AIブームがまだ続いている。国連総会への中東情勢への進展期待もあったらしい、あほらしい。指数は軒並み節目を超えて上げていた。ダウ(+366)5.2万ドル台乗せまで上げる、NAZ(+599)2.7万pt台乗せまで上げる。SOX(+511)1.2万pt台乗せまで上げる。日経平均先物は大きく4桁の上げで6.6万円台まで上げる。為替は157円台半ば。米長期金利は低下し4.955%、原油先物価格は95ドル台まで下落。午後はピクルスの仕込みをしながら録画の時代劇、鬼平SPの「見張りの糸」を見てた。暑そうで外には朝のゴミ捨て以外では一歩も出ず。熊本市の最高気温 31℃超え、朝晩は涼しくなったが日中はいまだに、真夏日。


9/23   水曜 今日と今日から二週間は二十四節気の第十六の秋分。 日本では「秋分の日」で休日、世間は11年ぶり、という5連休の最終五日目。今朝も涼しい朝昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。今年の熱帯夜はもうない見込み。たぶん。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から57日目。8週間過ぎた。昨夜、米を炊いた米2合+寒天。 2026年9月3回目。2026年32回目 9月は中7日ペース。9月としては最後になるだろう。午前洗濯して干した。午前10時過ぎから自転車で高平の先のミスドまで行きドーナツを買って、戻る途中高平のパンを買って帰る。さらに途中のダイレックスによって寒天+干しシイタケを買うつもりだったのを忘れてた。。午後は録画の時代劇を見ていた。昨夜のNY市場は一層の株高、昨日NAZは最高値更新してたが今朝(昨夜)も最高値更新・ダウは下落(-185)5.1万ドル台に節目を割って下落、NAZは上げて連日の最高値更新(+122)2.7万pt台のまま、SOXも大きく上げた(+256)1.2万pt台のまま、日経平均先物は連日で4桁の上げで6,6万円台に乗せる。為替は157円台前半、米長期金利は低下して4.941% 原油先物価格は94ドル台まで下落。午後は録画の時代劇を見ていた。鬼平SP「密告」。夜のニュースで日本の南方海上に颱風昇格間近の熱低の話、午後に 颱風 舒力基 (スリゲ、2026#26) に昇格(気象庁の予想では南西諸島(沖縄本島と宮古島の間9に向かうルートを予想しているが、東シナ海に抜けた後北上しそうだが九州には近づけない模様。 舒力基 (スリゲ)は北朝鮮由来のアジア名で鷲の意味。


9/24   木曜 今朝も涼しい朝。 昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から57日目。8週間過ぎた。今日は心臓リハビリの日だが休みにした。10時過ぎに家を自転車で出て、高平のパンを買いに行く。家に帰る前に周り道してダイレックスによって、干しシイタケと寒天粉、G対策品を買う。1900円 昨夜のNY市場は株安、債券市場で金利が大きく上がって金利高懸念が大きくなり株安。ダウ(-352)5.1万ドル台維持、NAZ(ー308)節目割って2.6万pt台まで下落、SOX(ー155)1.2万pt台維持、日経平均先物は上げたが昨日より下がって6.5万円台。為替は円安進行し158円台前半。米長期金利は激しく大きく上がって5.135%と一気に5%超えになった。原油先物価格は92ドル台。

今日の東証の日経平均は4日続伸、一時は連休中のNYのテック系株高を受けて6.6万円台まで上げていたが、昨夜NYの下落で金利高懸念で上げ幅縮小。テック系はまちまちで銀行は下げる、(+495)6.5万円台。TOPIXは小幅に反落したが4000台維持。為替は158円台半ば。日本長期金利は上がって3.07%、原油先物価格は朝と同じで92ドル台。

夜のニュースで颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)の影響で千葉神奈川の死者10人になっている、行方不明4人。千葉神奈川では停電も1万戸以上。停電の回復が昔に比べて遅い。千葉の印旛沼が土手決壊で印旛海になっており、付近で川の土手が決壊し川外から川内に流入。という珍事。下総は旧来土地が低く水浸しになりやすい、温暖化では影響の出やすい、南洋の島と同じ運命。印旛沼も溢れるのが普通で、そもそも保水力が低い極めて浅い沼なので、あの雨では当然と言うべきか。水が引くのは時間がかかるだろう、そのうち次の颱風や秋雨前線がやって来て、追い打ちされそう。


9/25   金曜 今朝も涼しい朝。 昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から57日目。8週間過ぎた。昨夜のNY市場は原油高と金利高のなか方向性なく。ダウは下落(-161)5,1万ドル台、NAZは横ばい(+3)2.6万pt台。SOX(-41)1,2万pt台。日経平均先物は小幅上げ。6.5万円台。為替は158円台後半。米長期金利は上がって5.185% 原油先物価格は上がって94ドル台。午前中に先日シルバーウィーク中は支払いサイトも休みで手続きできなかった、固定資産税の支払い手続きを実施した。今年の第3期分。午後13時時過ぎに外に出て自転車で高平のパン屋に行きパンを買う。帰宅後車でドラッグストアに行き、牛乳と不安鎮静に聞く薬と、消臭剤などを買う、¥4900。今日の東証の日経平均は意外にあげて株高。(+850)6.6万円台材料は特にないが、連休中の上げのわりに昨日の株高が弱かった分上げたのか?。テック系だけでなく銀行も大きく上げた、月末の配当権取りの買いが入ったのかも。そのためTOPIXは大きく上がって4100台回復。為替は148円丁度付近までドル安円高に進行。日本長期金利は横ばいの3.07% 原油先物価格は93ドル台。


9/26   土曜 今朝も涼しい朝。 昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から58日目。8週間過ぎた。週末の買い出しに9時過ぎに出た。外は曇。雨の気配はなかった。昨夜のNY市場は戦時相場は継続していて、かつ金利高懸念も継続している中、株高の要素が欠片も見当たらない中、株高。ダウ(+478)5.1万ドル台、NAZ(+129)2.7万pt台、SOX(+176)1.2万pt台、日経平均先物は少し上がった。6.6万円台。 為替は157円台前半、米長期金利は上がって5.165%、原油先物価格は少し下げて92ドル台。午後3時過ぎに外に出て徘徊、雨雲レーダーで雨が降りそうな気配だったので傘を持って出る。歩き始めて30分後から雨。16時頃帰宅。雨は18時には止んでた。


9/27   日曜 今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?




今週のまとめ書き


(家の耐震性向上で生命を守るだけでなく、家電の対省エネ性能を上げる製品への買い替え促進することは国内産業活性化だけでなく、庶民の懐を温めることにつながる)

今日、久しぶりに半年前、勤務してた会社の同僚に会ってお茶をしながら話をした。

2か月前の地震では震源に近い、熊本市南部の住民だったが、ご家族も家も無事だったようで安心した。地震の時は会社の駐車場にいたらしい、前の勤務先の事務所のあった建物は昨年新たに建てた棟で、10年前の地震で大いに対策してたらしく、今回の地震ではほとんど揺れが分からなかったらしい。。すっげー。

勤務先の近くのお客さんの工場も同じ感じで耐震対策がバッチリだったらしい。さすがと言うかなんというか。。。ヨカッタヨカッタ。

建物やPC、エアコンなど家電は、災害に対して、新しいほどいいのかもしれないね。。。

日本はそういうことに補助金を大いに国民に振り分けて買い替え建て替え促進し、耐震性向上とか省エネ性能だけではなく、新製品への置き換えを推奨し、新陳代謝を上げる努力をするべき。。国土の強靭性を上げるという前に国民の家の耐震性や家電の省エネ耐性あるいは性能をあげることで、結果、財布にやさしくすることに資するようにするべきだ。

そのことによって。国内の家電メーカーといった製造業、産業も活性化する。

お隣、中国がすでにそういった買い替え促進政策を実施しているのでまねていい。

長持ちする車に重税を課すだけでなく、もっと頭の使い道があるのではないか。

政治家が外国旅行や権力闘争に金を使うよりもよほどいいと思うよ。???




【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/21   月曜 【いろいろニュース、米インフレ、経済の「あらゆる側面」で高すぎ=ミネアポリス連銀総裁、ソフトバンクG、100億ドル超の社債発行へ オープンAI投資で、原油先物1%下落、供給混乱は限定的との見方、、】


9/22   火曜 【いろいろニュース、オープンAI、30年までに2800億ドルの現金消費を予測=FT、VW・ポルシェ株続落、減損含む業績悪化警告で 追加人員削減報道も、独自動車労働者が抗議、業績悪化のVW非難 ポルシェは追加削減報道否定、トランプ氏とともにFRB議長を信頼とベセント長官、金利は紛争後に低下へ、旺盛な需要もインフレ圧力、利上げ対応に合理性とシカゴ連銀総裁、米インフレ、需要要因で加速も 利上げ前倒し必要に=シカゴ連銀総裁、パラマウント、WBD買収巡り12州と和解 買収完了へ前進、独インフレ当面高止まり、エネルギー高や医療改革が要因=連銀月報、FRB、追加利上げ必要の公算 現行策「緩和領域」=セントルイス連銀総裁、NY外為市場=ドル上昇、対円で157円台半ば 引き続き介入警戒、米国株式市場=ナスダック史上最高値、AI・半導体株高がけん引、NY市場サマリー(21日)=ナスダック史上最高値、10年債利回り低下 ドル上昇、中国、ボーイング機200機購入に向け進展=米通商代表、アングル:「チャイナプラスワン」に逆流の兆し、中国回帰を選ぶメーカーの事情、韓国、対米投資第1弾はテキサス州ガス火力発電所 原発なども検討、仏ソジェン新3カ年計画、ROTE13─14% AIでコスト削減拡大、アリババ、パラメーター数5兆─10兆のAIモデル計画 新半導体発表、、、、、、、、、、、、、】


9/23   水曜 【いろいろニュース、カナダ、比・ASEANとのFTA交渉が9割超完了=貿易相、米ボストン連銀総裁、先週の利上げ支持 インフレ高止まりリスクを警戒、NY連銀総裁、金利誘導の枠組み擁護 市場変化に応じ調整も、中国勢の台頭でEU輸出シェア低下、ドイツ製造業に打撃=ECB、FRBの割引窓口、市場の流動性を下支え=ジェファーソン副議長、NY外為市場=ドル続伸、インフレ見通しにらみ不安定な値動き、米国株式市場=ナスダック連日最高値、AI関連株高で  米中首脳会談に注目、NY市場サマリー(22日)ナスダック連日最高値、ドル続伸 利回り低下、米FRBの金融政策ツールキット「非常に効果的に機能」=NY連銀高官、米追加利上げ観測、企業の物価期待抑制が鍵に=リッチモンド連銀総裁、アンソロピック、医療AI普及へ提携 中低所得国に提供、トランプ氏、イラン「壊滅」警告 外交交渉進展も示唆、高市首相、国連演説でICCに言及 国際情勢の緊迫化に「三つの柱」提唱、中国の駐米大使、首脳会談前に「レッドライン」警告 台湾や人権巡り、トランプ氏、ディーゼル燃料禁輸を支持 記録的高水準の価格抑制へ、、、、】


9/24   木曜 【いろいろニュース、中国、大型連休に大規模流動性供給 1日最大1兆元、中国当局、不動産大手の延滞融資巡り銀行に窓口指導か 不良債権分類防ぐ、米30年物住宅ローン金利7.12%、2年超ぶり高水準=米抵当銀行協会、OECD、26年世界成長予測2.9%に引き上げ AI投資が下支え、ユーロ圏総合PMI、9月は予想外の急上昇 3年超ぶり高水準、米企業、インフレ見通しを引き上げ 金利上昇を懸念=FRBのCFO調査、バーFRB理事、追加利上げ必要との見方 「インフレ目標達成にリスク」、米総合PMI、9月は5年ぶり高水準 新規受注急増も供給網圧迫、米シカゴ連銀総裁、原油ショックに警戒 持続的なインフレ要因の恐れ、米国株式市場=下落、利回り上昇が重し アルファベット・アマゾンが安い、NY外為市場=ドル一時約2カ月ぶり高値、原油急伸 円は158円台前半に下落、NY市場サマリー(23日)ドル一時2カ月ぶり高値、利回り急伸 株下落、午後3時のドルは158円前半でほぼ横ばい、方向感欠く 米PMI後の買いは一巡、日経平均は4日続伸、米半導体株高を好感 金利上昇警戒で伸び悩む、FRB、中間選挙直前に追加利上げか インフレ圧力と堅調な景気背景に、米マクドナルド、インフレで客足横ばい予想 85億ドルの投資計画発表、米マイクロソフト、湾岸諸国で100億ドル超を投資へ、宇宙関連投資が倍増、1年で230億ドル 実績重視に=報告書、日経平均は続伸で寄り付く、連休中の海外株高に追随、ヤマダHD、家電事業で中国の資産全て解消 瀋陽子会社を譲渡、中長期国債の「追加供給」減額へ協議、近く財務省が市場会合=関係筋、ベライゾン、AI研修に7000万ドル拠出 求職者や中小企業など対象、日経平均は上げ拡大、2週間ぶり6万6000円回復、片山財務相、日米協調介入以降の原則「生きている」=為替で、テスラのFSD、制限速度を頻繁に超過=ベルギー団体調査、FRB、銀行ストレステスト改革を近く最終決定=ボウマン副議長、大塚製薬とアイオニスのALS治療薬、後期試験で主要目標達成、JPX、通期純利益を上方修正 株式売買活況で、午前の日経平均は続伸、連休中の米AI株高に追随 金利高への警戒くすぶる、焦点:トランプ氏の金利1%論、政権周辺でも異論 物価高批判そらす狙いか、8月コンビニ売上高は0.3%増、販促奏功し2カ月連続プラス、ヘッジファンドのSMA資金配分拡大、年金や政府系ファンドでも利用広がる、インタビュー:日銀は3カ月ごと利上げ、政策金利は来年6月に2%へ=桜井元日銀委員、米株の利上げ後下落傾向、今回は軽微か FRBの「前のめり度」が鍵、【市況】9月24日日本国債市場:債券先物は124円41銭で取引終了、東京マーケット・サマリー(24日)、ディープシーク、年換算売上高10億ドル 数カ月で2倍超=報道、米日、中国産イットリウム巡り協議 米中首脳会談2週間前=文書、米経常赤字、第2四半期は2460億ドルに拡大 モノの輸入急増、米インフレ高止まり、上振れリスク継続=クリーブランド連銀総裁、】


9/25   金曜 【いろいろニュース、米経常赤字、第2四半期は2460億ドルに拡大 モノの輸入急増、米新規失業保険申請件数19.7万件、57年ぶり低水準近辺、米追加利上げ必要になる可能性、インフレ目標回帰へ=フィラデルフィア連銀総裁、米新築住宅販売、8月は6.4%増の68.4万戸 8カ月ぶり高水準、NY外為市場・午前=円が159円近辺に下落、9月2日以来の安値、スターバックス、北米で250店閉鎖へ 事業強化策の一環、米30年債利回りが5.45%超え、20年超ぶり高水準 インフレ懸念で、NY外為市場=ドル上昇、対円で158円後半 FRB当局者タカ派発言で追加利上げ観測、米国株式市場=S&P500横ばい、中東協議進展観測で持ち直す、NY市場サマリー(24日)=ドル上昇、利回り上昇 S&P500横ばい、午後3時のドルは158円前半で上値重い、2経済閣僚の発言を材料視、日経平均は5日続伸、半導体関連株けん引 銀行株高がTOPIX高に寄与、メタ、小型AI端末「チャーム」発表 カメラなしスマートグラスも、コラム:「全てのバブル」が再来、今回は下振れリスクさらに拡大か、オープンAI、最新版サイバー特化モデルを近く公開へ=報道、トランプ氏、AI巡りテック大手CEOと29日会合=関係筋、日経平均は続伸で寄り付く、半導体関連中心に幅広く物色、インタビュー:ラピダス、量産成功なら将来は米生産も=自民半導体議連会長、コラム:「全てのバブル」が再来、今回は下振れリスクさらに拡大か、米エネルギー長官、製油所に軽油輸出の自主制限打診=関係筋、GMとフォード、米市場シェアが低下の見通し=民間予測、アベノミクス的な意味でのリフレ政策は終わっている=城内経財相、トランプ大統領、日米首脳会談で「円安を懸念」 片山財務相がやり取り明かす、午前の日経平均は5日続伸、半導体中心に幅広く物色 TOPIXも反発、米モルガン・スタンレー、アジアの案件リスト漏洩 メール誤送信、テスラ、電動トラック「セミ」の納車開始 発表から9年、8月ショッピングセンター売上高、前年比2.8%増=日本SC協会、特殊要因除くコアCPI、8月は+2.6%に加速 2%以上は23カ月連続=日銀、8月スーパー販売額0.2%増、衣料振るわず=チェーンストア協会、8月百貨店売上2.6%増、高額品がけん牽引=百貨店協会、東京マーケット・サマリー(25日)、【市況】9月25日日本国債市場:債券先物は124円35銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、】


9/26   土曜 【いろいろニュース、米FRB、大手銀行の監督巡り資産基準緩和を計画=関係筋、米コア資本財受注、8月は1.6%増と予想上回る AI投資が下支え、「強い円が望ましいとの認識で一致」、日米財務相が電話会談、米ミシガン大消費者信頼感9月確報は48.1、4カ月ぶり低水準、利回り上昇はインフレ懸念が要因でない=米クリーブランド連銀総裁、NY外為市場=円急伸、日米財務相が円安是正姿勢示す ドル広範に下落、米国株式市場=主要3指数上昇、マイクロソフトなどAI関連株がけん引、NY市場サマリー(25日)円急伸、主要株価3指数・利回り上昇、原油先物約2%安、米・イラン停戦期待や米軽油輸出禁止観測で、、、】


9/27   日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。ドル円の為替の財務大臣クラスの、電話会談と円安に向かいそうな市場の動きへのけん制に必死な姿。しかし本音は、かつて日本が誇った高い技術で加工し付加価値を付けて、儲けが出やすい加工産業大国で輸出大国だった日本を衰退させ滅ぼすため、人工的な円高を望み誘導したいアメリカの上層部そしてそれに気づかず物価高を日本の構造的な通貨安が原因と見ないで技術大国で食っていけないような円高にもっていこうとする浅はかな非民党政権とマヌケ雌犬首相。戦争を辞めればなにもかもうまくいきそうなのに戦争を続ける狂った老人が破滅的で計算しにくい。】



2026年9月27日、7時起床、雨、気温22℃。
【今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?】


今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。


35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。



いつものルーチンの測定

朝体重:70.1kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:+300g増

体温:36.7℃

128‐91


朝食

今朝の朝食はいつもの朝定食のおかか豆腐Ver.

玉ねぎと豆腐とワカメの味噌汁、おかか豆腐、おかかゴーヤ無限、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼう、もずく。


玉ねぎと豆腐とワカメの味噌汁が無くなった。


今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。

朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。お茶に誘われた。


午前はTVで録画の時代劇を見てた


昼飯はパンと牛乳。


元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。

雨の中、車で早速待ち合わせの喫茶店に向かう

午後家を出る時の空 雨。。


午後家を出る時のGN0アウトランダーPHEVのメーター

EV航続距離:47km(-4km) E&G航続可能距離:706km(-4km)

気温:26℃

ODO:12735m(+7km)

燃費:411.0km/L(+23km/L)電費:5.7km/kWh(+0.1km/kWh)

車で5分、いつも行く高平のパン屋が喫茶店らしきものをしていたのでそこで待ち合わせにしてた。

13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。

14時過ぎに帰宅。

帰宅時の空、雨。。

帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのメーター

EV航続距離:39km(-8km) E&G航続可能距離:698km(-8km)

気温:23℃

ODO:12740m(+5km)

燃費:425.0km/L(+14km/L)電費:5.7km/kWh変わらず(+0.1km/kWh)

雨は14時半過ぎには止み始めた。

15時過ぎに外に出て徘徊。




いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?

上の写真の中心部拡大。池霧?気嵐?

外気温は24℃くらい。雨の後で湿度がかなり高い。池の水は熊本の地下水の湧き水。

池の水(湧き水)がかなり冷たく、空気中の湿気が冷やされて上のように見えたもの。

冷凍庫を開閉すると一瞬、冷凍庫の冷気で周辺に霧(水蒸気)が見えるのと同じ原理だと思われ。なので一般の気嵐とは違うのかも?・・・逆パターン。

帰宅途中ヒライで買い物。

夕飯は散歩で買ったヒライの総菜。(芋天、卵焼きなど)

夜の体重:69.5kg

今朝比:ー600g減

昨晩比:ー600g減

115-79


今日の歩数:1.2万歩余

今週の累計:6.9万歩余

来週の天気


来週、週初は今週末の秋雨前線の雨の卯月で雨が残る。火曜まで。。

その後また晴れ間が出てくるが気温が圧倒的に秋雨前線以前と異なって、最高気温が30℃未満が多くなっている。最低気温も20℃未満が増え、熱帯夜が無くなってくる。

さすがエルニーニョ、昨年は11月中旬まで暑く、12がつになって急激に涼しくなり、秋が短くて一瞬だったが、今年の秋は長くなりそうだぜ!!



【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。ドル円の為替の財務大臣クラスの、電話会談と円安に向かいそうな市場の動きへのけん制に必死な姿。しかし本音は、かつて日本が誇った高い技術で加工し付加価値を付けて、儲けが出やすい加工産業大国で輸出大国だった日本を衰退させ滅ぼすため、人工的な円高を望み誘導したいアメリカの上層部そしてそれに気づかず物価高を日本の構造的な通貨安が原因と見ないで技術大国で食っていけないような円高にもっていこうとする浅はかな非民党政権とマヌケ雌犬首相。戦争を辞めればなにもかもうまくいきそうなのに戦争を続ける狂った老人が破滅的で計算しにくい。】


今週日本は金融市場は2営業日しかない週だった。

あいかわらず戦争中相場は変わらない。くそ金髪老人が、中間選挙の後に攻撃するとか言っている。今イランへの力による威圧=攻撃ができないのは単純に弾切れだから。先に攻撃し喧嘩を吹っかけたアメリカにはぶざまに時間稼ぎが必要なだけ。すでに、言い訳ばかりになっているが、玉切れのアメリカのほうがこの戦争では詰んでいる。潔く敗北を認めて降伏すれば、アメリカの経済にとっても、良いのに。むろん世界全体にとっても良いことであるのは間違いないが。ことイランに対しては欧州さえも愚かな対応しかできていない。。

今週の経済面でのトピックは週後半の、国連総会に合わせた日米の財務相首脳の談合だろうか。

特に為替に関する話が出てくると思わなかったので、私にとってはサプライズだった。

先週、金融当局による金利政策の変更があったが、インフレに対しては不十分なものだったので、為替は金融政策変更前と同じトレンドで進むと思っていたのだ。円安ドル高進行。

つまり、いくら財務当局がじたばたしても、円安ドル高傾向の継続が続くと踏んでた。

盛んに手持ちの金でないので、役人の無駄遣いが目立つ、日本の為替介入は、米長期金利が戦争のせいで大きく上がっているなかで、ありえないと感じていた。米国の長期金利は5%に迫る勢いだったため、介入の仕組みで米国債売りをすぐにはしない、と言う取り組みも子供だましで結局米国債の売り圧力になるので、日本の介入はアメリカの財務当局からにらまれるのでできないとみていた。今できなくてもいずれ債券売りにつながる、時間稼ぎに過ぎない仕組みだったため。

実際、あの、気持ち悪い協調介入以降、日本の実弾売りは実施されていない。レートチェックなる口先介入は何度か行ったと報じられているがどういう中身なのか不明のまま。

先週末、為替では一時159円まで円安ドル高へ戻したドル円が。週末には日米財務当局による口先介入で、警戒されて157円台まで円高ドル安にもどった。が、所詮ポンコツ大統領のいつもの妄言・たわごとくらいでは、戦争が続く限り、円安への圧力は続くとみている。

もし、週末報道のくそ老人が言ったとされる、彼が望ましいとする?円高に誘導され円高が進み1ドル=80~50円の世界に戻ったら(さらに加速したら)日本人はかつて高い技術の下に成長の原動力だったモノづくりを一切しなくなり(モノづくりしても儲からないため。)工業品だけでなく農産物も輸出できない世界になってくる、30年前そうだったように。資源がない日本なので、あらゆる物を外から買うしかできない国、それでも高い技術で加工して付加価値をあげ、外国に売れば食っていけたが、激しく円高にしてその前提を崩し自国で作って売っても儲からない国に変えよう(押し込もう)とする動き、エネルギー輸入だけのため円高にするほうが効率がいいと考える様な国になったら終わりだ。狂った老人がアメリカを製造大国に変えようとするのはそのほうが儲かるからに過ぎない。アメリカを、落ちぶれたとは言え、かつて製造大国になり得た日本にとっての生命維持装置にして、結局最後には旧敵国で現属国の日本を切り捨てて滅ぼすために、為替高=円高を考えているのではないかどうか。

さて今週の株式市場は

ダウはS&Pともども3週ぶりに週末値比でプラスに転じた。NAZは二週連続で週末値比でプラス。日経平均先物は日本が休日中、アメリカでダウなどの株高につられて大きく上げて日本市場で調整することもなかったたため、週末値も大きく上げた、という結果になった。

日本の連休中(週前半)にアメリカのダウ、S&P、NAZは史上高値を更新している。



為替は週末値では156円→157円にドル高に上がっているが、週の半ばから後半、金曜には一時159円まで円安になってたが、↑で書いたように週末に、国連総会に合わせて首脳会談のついでに財務省のトップ会談もあって口先介入が匂わされて、市場はビビったような動きで傾向が変転し円高方向に切り替わって157円で週末マタギ。この円高がいつまでも続くとは思えない。。


金利の話は↑に書いた通り、金融当局は先週利上げしたものの、

借金しても大金を動かして儲けたい富裕層市場参加者にとっては利上げしてほしくないが予想通りの「低い金利幅」の利上げに終わった。

自分のようにインフレ(貨幣価値低下=物価高)が生活に響く庶民市場参加者にとってはこの貨幣価値低下を抑えるには利上げ幅が小さすぎて物足りないことこの上ない不十分で遅すぎる、利上げと幅、であった。

k字経済だとしたら、利上げしてほしくないKの上の足と利上げするならガツンと大きく利上げしインフレ抑制の姿勢を大きく見せて栗を打ってほしかったK字の下の足の我々の見る風景は大きく異なる。


富裕層の経済寄与度は小さいので、そっちの顔色を無視しても今年中に追加に追加してもっと大きい利上げをして、インフレをねじ伏せてほしいもの。しかし、戦時相場は変わらず、戦争が続く限り、金利だけでインフレ制御には限界がある。金融当局としては、金利を上げまくってこの合理性のかけらもない非人道的な戦争を止めるめさせる、しかない。



先週の利上げで米国の政策金利(誘導目標)は米3.75%~4%になったものの、市場金利=長期金利は今週5%に届いて超えた。日本の長期金利も3%超え。

雇用は拡大しないものの、失業者も増えない、狂金老人による、米労働力のメインだった移民者を強制送還する政策によって労働力が従来より減少し少ない中で雇用が維持されて悪化しない状況が続いており、加えて戦争でインフレが加速。長期化。

ますます物価上昇が加速しそうな中、5%の金利は(いわゆる)中間金利には不足して経済を冷やす高金利とは言えない。ウォーシュ君の初仕事としては全く不十分な無駄玉を打った感じになった。大規模QTを目指してた(と思ってた)彼はもっと有能だと期待してたが、とんだ偽物まがい物だった。

市場の長期金利の5%は、通過点と見るべき。中間選挙までに6%を伺いそう。年末までに戦争が続けば、続くけど、7%を伺いそう。と思える。

その時に狂った老人が、もはや偉そうな立場にいると思えないのだが。



MyPFは先々週まで2週連続の下落だったが先週ようやく反発。

今週は小幅に続伸した。上げ幅はほんのわずか。

個別では二つの銀行株(みずほ、三菱)が下落が続いたせいで先週末比でマイナスで、テック系と不動産株が先週末日でプラス




来週の予定は

今週2営業日しかなかった日本の市場は来週月末で9月は3営業日しかなく、権利落ちがすぐに来るためあまり大きく動かないように見える。あるいは逆に駆け込みで買いが増えて、激しく上がるか?

先週、今週はエアポケットのように静かな状況を予想した割に、休みの間の米国市場での日経平均先物が大きく跳ねあがったため、2営業日しかなかったわりに株価は大きく上がった。現物の日経平均は先週末比2%高1350円近くも上がった。なので週明け月曜は静まり返りそう。

火曜から先後半は早くも10月入りは下落するのではと予想。



来週の米国は統計指標の発表が多い、週半ばに4-6のGDP確定値、8月の個人所得、8月のPCE個人消費、個人消費支出(PCEデフレーター)9月のシカゴ購買部協会景気指数。

週末の10月初には9月の雇用統計が発表される。

週半ばにはマイクロン決算が発表される。。。


その翌週の再来週は10月入りもあって、月末の権利落ち日があったり、にちぎん短観や都区部のCPI発表が待っている。

日本は前述の権利落ち日が週明け。日銀の7-9月の短観が週後半。

さらに週末、都区部のCPI発表。