2026年2月1日日曜日

2026年2月1日(2026年1月第4週まとめ)、6時起床、晴、気温-1℃【今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。】【NYマーケット 週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」私は糞トランプは超大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいうまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。今の株価金仮想通貨バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多いはず。それらの保有者は株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は価格が上がって金利は下がるのだろう。】

【今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

1/26 5時/晴/ー3℃

1/27 5時/曇/4℃

1/28 6時/晴/ー2℃

1/29 6時/晴/ー2℃

1/30 6時/晴/ー1℃

1/31 9時/曇/1℃

2/1  6時/晴/ー1℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

1/26 月曜 70.6kg/36.0℃/70.7℃/1.5万歩余/ー

1/27 火曜 70.6kg/36.2℃/70.8kg/1.3万歩余/2.8万歩余

1/28 水曜 70.5kg/36.5℃/70.7kg/8000歩余/3.6万歩余

1/29 木曜 70.6kg/36.6℃/71.0kg/1.3万歩余/5.6万歩余

1/30 金曜 70.5kg/36.1℃/70.9kg/1.0万歩余/6.6万歩余

1/31 土曜 70.5kg/36.9℃/71.3kg/4700歩余/7.2万歩余

2/1  日曜 70.6kg/38.2℃/71.0kg/3600歩余/7.5万歩余


日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

1/26 月曜 今朝も真剣寒く、凍える朝。外気温は氷点下3℃。後述だが出勤時会社周辺はマイナス7℃、と北海道並み。死にそう。今日の東証の日経平均は、予想通りの大幅下落。(-961)、5,3万割れて5.2万円台。テック系も銀行系も大きく下落。どちらかというと銀行が大きく崩れた。表すかのようにTOPIXは、3600台割れで3500台まで大幅下落。為替は急速にドル安円高が進行154円台前半。一時153円台まであったらしい。円売りドル買い介入のレートチェックあるいは実弾円売り介入という逆介入はいつ実施する?

夜のニュースで昼行われた党首討論の話があり、愚女が名前の通りサエナイが賢明な発言をしている。今度の選挙で過半数トレニア場合は退陣と。祝!退陣決定。おめでとう日本。英トラスの2番煎じでしたな。本人はサッチャーを称していたが、トラスのコピーがいいところ。海外投資家は見切ったような気配がある。

日本は大寒波で2度目の降雪ピークが過ぎたが、今週末3度目のピークが来るらしい。一方アメリカも東部と南部にまたがって大寒波到来中。ミネソタでー40℃。南部テキサスでも氷雨で電線が切れて大規模威停電。


1/27 火曜 今朝も寒かったが、外は曇で外気温は昨日より大幅(+7℃も)に上がって4℃。外気温は数字よりも寒く感じ、ただ昨日より少し厳しくない程度で体感的には外気温が0℃くらいだった。午前中は、会社で退職の件で、上司が人事と話し合いを持っていたそうで、そのレビューがあった。体調が悪い点は会社としても認めているので、体調と相談しながら、今まで以上に、欠勤を増やすのはどうか?むろん給与などは減るが、パート形態も同じこと。そのような勤務形態をとりながら、体調と相談しながら勤務を継続するかどうかを考えてほしいという話があった。従来の勤務の状況を分担していく方向は検討するものの、すぐにはできないらしい。つま、なんだかんだ言っても、我慢せよ、ということらしい。2月は退職前提でもあったのだが、長期休暇を取ることにしている。2~3月の期間で出勤するのは三日間になっている。3月末で退職ならそのままフェードアウトと予想していた。昨夜のNY市場は株高、ダウ(+313)、NAZ(+100)、SOX(ー30)、日経平均先物は円高急進だった為替を懸念したか下落し5.2万円台。今朝の為替は一時153円台もあったようだが朝には昨日の円高ドル安の勢いは止まって、154円台前半で膠着したようだ。長期金利は低下して4.211%

今日の東証の日経平均は株高。(+448)5.3万円台。前場は下落して始まってじり高。今朝までのシカゴの日経平均先物価格を上回った。売られ過ぎのテック系に資金が戻ってテック系は上がっていた。銀行も上がっているが上がり幅は弱い。TOPIXの上げは弱く3500台どまり。為替は日米当局の脅しが効いて急激な円高進んだが。脅しと分かって一転円安に戻した。154円台半ば。アメリカに日本国債の金利上昇=債券価格下落に、目をつけられているのに、かまわず、日本の長期金利はKYで上がって、2.285%夜のニュースで北米の寒波で30人死亡と、ユタでマイナス30度になったらしい、話は映画「ザ デイ アフター トゥモロー」のようでもある。あれは温暖化が北極南極の氷を溶かし、海水の塩分濃度の変化で氷河期が来るというものだったが。温暖化や沸騰化で恐ろしいのは地球環境の短期間の激変である。


1/28 水曜 今朝は再び強烈に寒い、朝。 外は晴れ、外気温はマイナス2℃で月曜ほどではなかったが凍えた。中国語で寒いとか寒くて死にそう、とい表現は、「冷死了」とか、「凍死了」がある。自分が呼び掛けて、退職後の担当業務について、他部との調整の打ち合わせだった。

退職を決めたわけではないが、業務は退職然になりそうな気がしたのであらかじめ予告し、必要に応じて、組織対応してほしいことを予告する目的。

一応、建設的に話ができた感じだが、結局自部署の自分担当の変わりがいないとこのままっぽい。昨夜のNY市場は、ダウは保険会社が狂金老人の保険費用の国の補助上げ幅低下を受けて下落で全体を下げたらしい(ー408)、NAZは半導体中心に業績期待が高まって上昇し(+215)史上高値更新。当然ながらSOXも大きく上がって8000超えて史上高値更新。日経平均先物は為替が再び急激な円高に進んで下落またもや5.2万円台に下落。為替はドル安進み、152円台に突入。これは典型的なドル安でアメリカ要因が大きい。円高になる要因はほとんど見当たらない。解散総選挙もあって政治懸念と、各党が減税を叫んで財政悪化懸念があるので円安にはなっても、円高になる要素はない。長期金利は少し上がって4.241%

今日の東証の日経平均は小幅に上げて終えている(+25)、5.3万円台。終盤までずっとマイナス圏だったが、15時に、急にテック系が大幅上昇し、日経平均をプラス圏へ押し上げた。きっかけはASMLの好決算だった模様。為替は152円台後半。テック系の比率が低いTOPIXは下落のまま、3500台維持。テック系株はほとんど大きく上昇。銀行株はまちまち、みずほは小幅にあげたが、三菱は下落。為替はNYではドル安円高で円が急騰したが、日本では152円台半ばまでドル高円安に戻す。長期金利は、昨日、上がった前日比幅と同じ幅で低下したつまり一昨日と同じ金利水準、2.235%


1/29 木曜 今朝も極めて寒くて凍える朝。外は晴れて外気温は氷点下2℃、今日と明日は退職を控えて、年度内の有給消化の休みの日で、自宅で在宅ワークと勘違いして朝会社のPCにログインして、休みだったことに気付いた。昨夜のNY市場は、FOMCあったが金利、据え置き。株価は小幅な値動き、ダウはややプラスの横ばい(+12)、NAZも小幅なプラス(+40)、SOXは爆謄(+189)、日経平均先物は小幅にげらくでほぼ横ばい5.3万円台。 為替は153円台半ば。マイクロソフトの決算でデータセンター向けの設備投資が巨額で株価が下落。取引後、IBM決算があり予想超え。長期金利は少し上がって4.24%。今日の東証の日経平均は小幅な値動き、昨日、好決算だったアドテストのみ大きくあげていたもののS高にもならず、昨晩のNYのマイクロソフト決算が重しになってテック系全体には広がらずむしろテック系は大幅下落。IBMの好決算は影響なし。銀行株は昨日に続き、小幅に上げるみずほも三菱も微上げ。TOPIXはわずかにプラスっで3500台維持。為替は153円台前半へNY市場の取引よりも円高へ進む。長期金利は上がって2.245%


1/30 金曜 2026年1月30日、6時起床、晴、気温ー1℃

【昨日に引き続き、退職を控えて、年度内の有給消化の休みの日。ちなみに有給休暇は年に20日与えられ、最大前年度分との合算まで保持できる、つまり最大40日である。

自分は年初の時点で35日残っていた。1月に1日使ったので34日あった。1日、BLデッキのHDDに溜まっている過去既に視聴済みの録画をBLディスクに移す整理をしてた。今回使ったのは、ダイレックスで買ったVerbatim(バーベイタム)のもの50GB 5枚で1000円だったSonyは20枚で3000円だったので、ダイレックスといえど、安くない。

アマゾンでVerbatim(バーベイタム)のもの50GB 20枚で3300円で売ってた。ダイレックスで買った分が良ければアマゾンで買ってみよう。。

気になって、昨年5月にアマゾンで買ったキオクシアのSSD2T(¥23480)が現在の価格がどうなっているのか確認したら¥35000に値上げしてた。。。たっけー。

昼飯に一昨日、前に作ってなくなった小松菜野菜、モヤシとブタこまの旨塩炒めの作り置きを改めて作った。タッパーに入れて保存。

昨夜のNY市場は、マイクロソフト決算によるAIブーム懸念が長引き、上値を抑えた模様、ダウは小幅上げ(+55)、NAZは下落(-172)。SOXは小幅上げというか横ばい(+13)、日経平均先物は変わらず、5.3万円台。為替は153円ちょうど、FOMCが開かれていて、金利は据え置き。発表から利下げは急がない態度を明確にし、利上げに近い内容、利上げでいいのに。長期金利は少し低下し4.235%

今日の東証の日経平均はわずかにプラス、横ばいと言っていい、5.3万円台、テック系はNY市場と同じく、MSショックが影響し下落が多い、今日は銀行系が強かった、TOPIXは上げて3500台。長期金利はわずかに低下して、と言ってもほぼ昨日と同水準の2.24%(昨日は2.245)夜のニュースで、狂った金髪老人皇帝が次期FRB議長にウォーシュ氏を指名と発表。株式市場や債券市場は混乱しそう。


1/31 土曜 早くも2026年の1月の最終日、年明けたのが昨日のようだが。もう一か月たった。この一か月間平穏(雪深い地はそうでもないかもしれないが)に過ぎていったように思える。今朝は遅く起きた。ただ寒いのは変わらず、外は曇でも外気温は1℃

昨夜のNY市場は、狂気老人がFRB議長の指名を行ったことで、不透明感が襲って、株価は大きく下落。ただ指名された人物はもともとタカ派であり、その鷹派で失望売りになった可能性もなくもない。株価下落が不透明感なのかどうかは謎。ダウ(-179)、NAZ(-223)、SOX(-321)、日経平均先物は小幅に上げたが5.3万円台に留まる。為替はややドル高に進行し154円台後半。

夜のニュースで今回FRB議長に指名されたウォーシュ君の目指すものがなんとなくわかった。かれはもともとインフレファイターのタカ派だったが、今は単純なタカ派ではなく、インフレ対策のため、これまでジャブジャブだった金融(資金)を中央銀行がジャブジャブにするために売った国債を買い戻して、市中の資金を吸い取ることを目指しているらしい。それを踏まえての利下げに前向き、とのことである。ロイター記事を借りると、彼の主張はこうである。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」

利下げは反対だが、資金吸い取り案はは、私は全く賛成である。インフレとは単に物価が上がるのではなくお金の価値が低下していることなので、その資金の循環の量や規模を小さくするのでお金の価値が上がり、デフレにもなる。ただそのバランスが難しいと思ってもいる。日本でも是非やってほしい。私はデフレマンセーなので。デフレになるまで資金吸い取りしてほしいね。

資金吸い取りの結果ドルは上がりそうでもあるが。


2/1  日曜 今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。



今週のまとめ書き

(今週から選挙戦が始まった。)

野党も与党も減税を言い出している。与党も減税なら解散まえに減税お得意の閣議決定で決めてから選挙しろよ。。

消費税に関しては時限的に食料品ゼロの犯罪組織、永久的に食品ゼロの中道。等になっている。

NHKでは、食料品税率ゼロの場合の国の影響、減収5兆円、一般人への影響は8万円の搾取(支出)減(二人暮らし、年収400万前後)、となっている。んなわけがない。

物価高の今、庶民のエンゼル係数が大幅に上がっているはずだ。その分食費の支出割合が大きい。ゆえに搾取減は8万以上二桁万円。その分、庶民は生活が楽になる。

庶民への影響(搾取)が8万円ぽっちとか本当に見くびっているんだったら、財務省は黙って了承しろ、と感じる。誰も困らない。最も幸福なアイデアである。NHKが試算しているだけで、財務省も、もっと厳しく搾取している実態をわかっているのだろう。

いままで犯罪組織政党も財務省の指導で反対してたのが、野党案にただやみくもに反対、としてたことになり、犯罪組織与党が恥ずかしいくらいの無能すぎるということの証左である。

選挙後、速攻で国会決定し、夏なり、秋以降、実現してほしい。




【週間の日別のニュースヘッドライン】

1/26 月曜 【いろいろニュース、トランプ政権、USAレアアースの株式10%を取得へ=関係者、為替市場、円相場に当局の介入警戒感 薄商いで乱高下も、日経平均は反落で寄り付く、一時1000円超安 急速な円高を嫌気、ウェイモのロボタクシー、停車中の通学バス追い越しで米当局が調査、東電、3カ年で約2000億円の資産売却 アライアンスも=新再建計画、新たな地政学リスクに適応準備必要=エアバスCEO、サムスン、エヌビディア向け「HBM4」生産を来月開始=関係筋、緊張感をもって市場の状況を注視=為替で片山財務相、11月改定景気動向指数は114.9、速報値から下方修正=内閣府、12月ショッピングセンター売上高は前年比1.8%増=日本SC協会、東電HD、通期業績予想を公表 最終損益6410億円の赤字、アスクル、延期していた決算を28日に発表、日経平均は反落、急速な円高進行を嫌気、日東電、26年3月期純利益予想を上方修正 市場予想上回る、エンブラエル、2年以内に年間納入100機目指す=幹部 、中国航空大手、日本便キャンセル無料を再延長 10月まで、東京マーケット・サマリー(26日)、トランプ氏移民政策、相次ぐ市民射殺で選挙戦の争点に 党内にも疑問の声、台湾、中国軍指導部の「異常な」変化を注視、円安ショック後の物価押し上げ、近年は大きくなっている=日銀展望リポート、衆院選、与党で過半数取れなければ「即刻退陣する」=高市首相、】


1/27 火曜 【いろいろニュース、23日の円買い介入「考えにくい」と市場筋 日銀27日当預予想、米耐久財コア受注、25年11月は0.7%増 5カ月連続増、金価格、5100ドルの大台突破 地政学リスクで安全資産に買い、USAレアアース株、一時26%上昇 米政府の16億ドル支援計画受け、NY外為市場=日米協調介入観測で円急伸、ドル全面安、米国株式市場=上昇、S&P・ナスダック4日続伸 大型決算・FOMC控え、NY市場サマリー(26日)日米協調介入観測で円急伸、利回り低下 株上昇、午後3時のドルは154円半ば、円高休止も上値伸びず、日経平均は反発、自律反発狙いの買いで 半導体高い、エヌビディア、AIインフラのコアウィーブに20億ドル追加出資、米企業設備投資向け新規与信、12月は過去2番目の高水準、中国の安踏、独プーマ株29.1%買収で合意 18億ドル、中国の紫金黄金、加アライド・ゴールドを40億ドルで買収へ、米ナイキが再び人員削減へ、自動化など加速=関係筋、米医療保険の政府支払い、27年は微増を提案 関連株急落、EU、小口輸入貨物が昨年26%増 7月から手数料徴収計画、焦点:ドル売り再び活発化、トランプ政策含め下押し材料相次ぐ、中国工業部門利益、25年は0.6%増 4年ぶりプラス、破綻したファースト・ブランズ、フォードとGMが融資巡り交渉=FT、焦点:米企業、トランプ関税で利益率悪化 消費者は値上げに難色、台湾で緊急時計画準備する企業増加、安保懸念受け 米経済団体調査、基調インフレ指標、12月は1年ぶりそろって2%割れ 電気代下落で、焦点:米債券投資家、高リスク取引にそろり回帰 利下げ休止想定し、欧州銀行連盟、EUに規制改革要求 競争力低下を警告、信越化、4―12月期純利益は11%減 AI関連拡充へ、夏の米ガス価格、mmBtu当たり3.50ドル超の予想維持=ゴールドマン、伊藤園、通期純利益を10億円に下方修正 自販機事業で136億円の減損、サウジアラムコ、40億ドル起債 需要好調でスプレッド縮小、ネトフリのワーナー買収案、英政治家らが厳正審査要求 FT報道、中国、カナダ産キャノーラ大量手当 カーニー氏訪中受け、米国管理下のベネズエラ産原油、ペトロチャイナが取引見送り、欧州自動車販売、12月7.6%増 EVが初めてガソリン車上回る、中国の香港経由の金輸入、12月は前月比24%減 価格高騰が響く、デンマークとグリーンランドの首相、独仏首脳と会談へ トランプ氏圧力の中、アングル:米共和党、銃団体と亀裂で選挙リスク ミネアポリス射殺事件巡り、東京マーケット・サマリー(27日)、】


1/28 水曜 【いろいろニュース、米当局と緊密に連携し「適切に対応」、今夕の円急騰には言及せず=片山財務相、CB消費者信頼感指数、1月は84.5に低下 11年半ぶりの低水準、米GMの四半期コア利益が予想超え、SUV販売好調 EVは不振、米UPS、26年に最大3万人削減へ 10─12月期業績は予想上回る、米住宅価格指数、25年11月は前月比0.6%上昇=FHFA、ボーイング、第4四半期は黒字転換 事業売却益や納入増が寄与、米国株式市場=S&P最高値更新、ヘルスケア株急落でダウは408ドル安、NY外為市場=ドル152円台、協調介入の思惑で 指数も4年ぶり安値、NY市場サマリー(27日)=ドル152円台、国債利回りまちまち S&P最高値更新、午後3時のドルは152円後半、4日ぶり反発も戻り限定的、日経平均は小幅続伸、ASML決算受けてプラス転換、ユーロが節目の1.20ドル上抜け、21年半ば以来初めて、ドル152円前半で3カ月ぶり安値、ドル指数4年ぶり低水準、米TI、四半期業績見通し好調 AIがアナログ半導体需要けん引、原油下落続き物価目標の達成再び後ずれ、QQE継続へ対応策=15年下半期・日銀議事録、三井物、オマーンの陸上油・ガス田権益の一部売却 232億円、仏LVMH、第4四半期は1%増収 中国事業回復で予想上回る、TikTok、メンタルヘルスに悪影響との米訴訟で和解、利上げ判断、「円安の物価への影響に配慮を」と何人かの委員=12月日銀会合要旨、米銀、預金をステーブルコインに奪われる可能性=スタンチャート、原油下落続き物価目標の達成再び後ずれ、QQE継続へ対応策=15年下半期・日銀議事録、米医療保険ユナイテッドヘルス、通期で37年ぶり減収を予想、インド・アダニ、旅客機製造に参入 ブラジル・エンブラエルと提携、独自動車大手3社トップ、インド・EUのFTA最終合意を歓迎、かんぽ生命、有価証券含み損3.4兆円 25年末時点、千代田化工、26年3月期予想を上方修正 米LNG案件の採算見直し、三菱商、千代田化工を連結子会社から除外へ 優先株の早期償還目指す、野村証券、個人向け営業社員に信用情報の提出要請 不祥事防止で、スペースX、6月のIPO検討と英紙報道 評価額1.5兆ドル、スペースX、6月のIPO検討と英紙報道 評価額1.5兆ドル、アドテスト、今期3度目の上方修正 AI向け半導体需要の好調継続、アスクル、サイバー攻撃の影響で通期業績予想を取り下げ 中間期無配に、韓国SKハイニックス、第4四半期は営業利益が過去最高 AI需要追い風、ニデック、改善計画・状況報告書を提出 第三者委報告書は2月末、キヤノンMJ、300億円を上限に自社株買い 1対2の株式分割も決議、ニデック、問題原因「永守氏の意向優先の風土」 第三者委報告書は2月末、27日のドル/円急落、日銀当預で介入の形跡判別できず、ドルの基軸通貨としての役割、市場が疑問視も 独当局が警告、米アマゾン、全世界で1.6万人削減 過剰雇用是正とAI推進に対応、致死率高い「ニパウイルス」、インドで2人感染 東南アジアも検査強化、東京マーケット・サマリー(28日)、コラム:中堅国が対米デリスク戦略、「トランプ離れ」加速、、、】


1/29 木曜 【いろいろニュース、ドルの基軸通貨としての役割、市場が疑問視も 独当局が警告、米アマゾン、AI推進で全世界1.6万人削減 さらなる「調整」も、カナダ中銀、2会合連続で金利据え置き FRB独立性への懸念も指摘、米スタバ、四半期既存店売上高が予想上回る 国内需要が2年ぶり回復、金価格、初の5300ドル突破 経済不透明感やドル安背景、FRBが金利据え置き、インフレ「やや高止まり」 労働市場は安定、米FOMC声明全文、NY外為市場=ドル、対ユーロ・円で上昇維持 FRBが利下げ再開時期示さず、米国株式市場=S&P横ばい・ナスダック小幅高、FOMCに反応薄、NY市場サマリー(28日)ドル上昇維持、国債利回り上昇 株まちまち、午後3時のドルは153円付近、米財務長官「強いドル」発言前の水準へ反落、日経平均は小幅に3日続伸、方向感乏しい アドバンテスト上昇は支え、マイクロソフト10─12月期、設備投資が過去最高に 時間外で株価急落、メタ、「超知能」実現へ26年設備投資計画を大幅増額 株価急伸、米IBM第4四半期決算は予想上回る、企業のAI需要で 時間外で株価急騰サムスン、半導体不足継続へ 第4四半期営業益3倍も携帯事業に逆風、VW、中国からの輸出拡大目指す 東南アジア・中東・南米視野に、アドバンテスト株が一時14%高、3度目の上方修正を好感 AI関連需要が堅調、米経済金融情勢の日本経済への影響、しっかり注視=米金利据え置きで官房副長官、金現物が5400ドル突破、最高値更新 地政学的不透明感受け、テスラ、xAIに20億ドル出資へ サイバーキャブ生産計画「順調」、ステーブルコイン大手テザー、投資の最大15%を金に配分へ=CEO、ドイツ、2025年税収は4.7%増 予想に届かず、金5600ドルに接近、テザーが投資組み入れ 銀は120ドル目前、キオクシアHD、太田副社長が社長に昇格へ、ドル安ヘッジ急増、銀行の対応力試される=UBS幹部、関電工、通期純利益610億円に上方修正 配当予想引き上げ、テスラ設備投資、過去最大に ロボタクシー・ヒト型ロボに注力、キヤノンの今期純利益は2.7%増予想、市場予測上回る 自社株買いも、トヨタの25年世界販売、6年連続の首位 北米好調で過去最高、消費者態度指数1月は0.7ポイント上昇の37.9、物価高予想の割合小幅低下、現代自、第4四半期は40%営業減益 米関税の影響「今年も」、ブラックストーン最大のHF事業、昨年リターンは12%=関係筋、スズキ、25年の世界販売で日本車3位に 日産抜き、スタンレー電気、照明機器の岩崎電機を702億円で買収 米カーライルから、十六FG、3月31日を基準日に1対5の株式分割を実施、日野自、今期純利益予想を750億円に上方修正 価格改善や円安で、日立、発行済み株式の0.67%・1000億円上限に自社株買い、かんぽ生命、3月31日を基準日に1対3の株式分割、キヤノン、発行済み株式の6.1%・2000億円を上限に自社株買い、NEC、純利益予想を2600億円に上方修正 国内ITが引き続き好調、コナミが通期予想を上方修正、期末増配 主力タイトル好調、オリエンタルランド、4─12月期純利益4%増 1人当たりの売り上げ増、マキタ、通期純利益予想を上方修正 自社株買いも決議、MSCI警告でインドネシア株急落、資金流出歯止めへ当局対策 政権に試練、富士通、通期純利益4250億円に上方修正 配当予想引き上げ、関電工が株式売り出し、東電パワーグリッドが放出 約1500億円、中国、不動産業界締め付け策撤廃と報道 関連銘柄急伸、SMBC日興、10─12月期純利益は66%増の342億円 M&A関連収益増、ドイツ銀行、25年純利益は07年以来の高水準 自社株買い発表、日立、通期純利益7600億円に上方修正 対米投融資「貢献追求」とCFO、トランプ氏「今すぐ大幅利下げを」、金利据え置きでFRB議長批判、米労働生産性、第3四半期速報値は4.9%上昇 2年ぶり高水準、ニパウイルス、アジア諸国が相次ぎ検疫強化 印で感染者確認、米銀大手、新生児向け「トランプ口座」への拠出表明 政府と同額、英首相が中国主席と会談、関係改善に意欲 8年ぶり訪問、東京マーケット・サマリー(29日)、、】


1/30 金曜 【いろいろニュース、米労働生産性、第3四半期速報値は4.9%上昇 2年ぶり高水準、米新規失業保険申請件数は1000件減、小幅減も雇用低迷は継続、米11月貿易赤字、34年ぶりの急拡大 AI投資で資本財輸入が急増、米製造業新規受注、11月は2.7%増に回復 民間航空機の受注急増、米11月卸売在庫、0.2%増 GDP寄与の可能性、米キャタピラー、25年10―12月期は18%増収 AI関連需要寄与、米ブラックストーン、10―12月期は増益 M&A活発化で恩恵、米国株式市場=S&P・ナスダック下落、巨大テック企業のAI支出巡る懸念で、NY外為市場=ドル下落、FRBのタカ派姿勢で下支えも、NY市場サマリー(29日)ドル下落、利回り低下 ハイテク株下落、午後3時のドルは一時154円台へ反発、次期FRB議長人事の思惑と実需買いが支え、日経平均は4日ぶり小反落、朝安後は下げ一服 個別物色続く、アップル、1─3月売上高見通し堅調 アジアでiPhone需要回復、米アマゾン、オープンAIに最大500億ドル出資で協議=関係筋、マスク氏率いるスペースXとxAIが合併協議、IPOに先立つ動き、米ビザ、25年10―12月期は増益 カード利用が堅調、カナダ11月貿易赤字急拡大、輸出が大幅減、アディダスが最大10億ユーロの自社株買い、25年売上高は過去最高、マイクロソフト株が急落、メタ株は急伸 AI支出の成果で明暗、ロッキード、26年売上見通し明るく THAAD増産で米政府と合意、キオクシア、米サンディスクとの四日市工場の合弁期間を5年延長、ウォーシュ元FRB理事、29日にトランプ氏と会談=関係筋、米スタバ、コロナ前への利益率回帰目指す CEOが「復活」宣言、片山財務相「マーケット落ち着いている」、円・国債の信認に配意とも強調、米政権、ウォーシュ氏のFRB議長指名へ準備=ブルームバーグ、大東建託、販売好調で通期予想を上方修正 一転増益に、マスターカード10─12月利益・売上が予想超え、人員4%削減へ、商船三井、26年3月期業績予想を上方修正 純利益は予想上回る、印タタ商用車部門、10─12月は60%減益 分社化費用など響く、米GM、カナダの工場で500人削減 労組はトランプ関税の影響と主張、東京応化工業、25年12月期予想を上方修正 AI需要拡大など背景、HOYA、通期純利益は25%増で最高益見込む 半導体関連など好調、12月住宅着工、前年比1.3%減 2025年は3年連続減=国交省、東京外為市場・午前=ドル153円後半に上昇、「ウォーシュ次期FRB議長」に思惑、カナダ11月貿易赤字急拡大、輸出が大幅減、野村HD、10-12月期純利益は一時費用で10%減 投資銀行はじめ4部門好調、スクリン、3月31日を基準日に1対2の株式分割を実施、日ゼオン、26年3月期純利益予想を上方修正 市場予想上回る、日ゼオン、26年3月期純利益予想を上方修正 市場予想上回る、島精機製作所、今期13億円の営業赤字へ 新モデルの投入遅延、牧野フ、通期業績予想を上方修正 為替円安が寄与、スクリン、4―12月期は減収減益 レアアース「来期分は十分賄えている」、高島屋、特損計上で純利益予想を下方修正 CB買い入れの額面金額確定、ANAHD、28年度に過去最高の営業益2500億円計画 5年で2.7兆円投資、レーザーテック、通期純利益を上方修正 円安進行でアドバンテスト、日経構成比率の上限超過 3月末にリバランス売り、マクロスコープ:FRB議長、ウォーシュ氏なら「市場に緊張感」=野村証・小清水氏、アップル、iPhone最上位機種を優先 供給網の制約で=報道、マクロスコープ:FRB議長人事、「無難で安心感」と政府筋 問われる危機時の国際協調、中国の25年歳入が5年ぶり減少、不動産不況と内需低迷で、東京マーケット・サマリー(30日)、、、、、】


1/31 土曜 【いろいろニュース、アドバンテスト、日経構成比率の上限超過 3月末にリバランス売り、直近1カ月の為替介入ゼロ、財務省発表 日米連携で円安抑止か、スイスフラン操作には一切関与せず、中銀表明 米為替報告受け、シェブロン、第4四半期利益が予想上回る ベネズエラへの投資機会注視、米エクソン、第4四半期利益は予想上回る 生産コスト低下が寄与、米PPI、12月は前月比0.5%上昇 5カ月ぶりの大幅な伸び、労働市場巡る「著しいリスク」、利下げ主張の理由=ウォラーFRB理事、2回利下げは基本シナリオでない、インフレ高止まり懸念=アトランタ連銀総裁、株下落・ドル上昇、FRB議長後任にウォーシュ氏指名で、米金利は「中立」水準、追加利下げ不要=セントルイス連銀総裁、米国株式市場=下落、ダウ179ドル安 次期FRB議長「タカ派」警戒、NY外為市場=ドル上昇、次期FRB議長指名のウォーシュ氏「安全な選択」、NY市場サマリー(30日)株下落、ドル・長期債利回り上昇次期FRB議長にウォーシュ氏指名、トランプ氏「利下げ確信」、中国1月製造業PMIが50割れ、非製造業は22年12月以来の低水準、トランプ氏、労働統計局長にベテランエコノミスト指名 前任は昨年解任、高市首相、応援演説で円安メリットに言及 米関税のバッファー、米政府機関の一部が閉鎖、短期間の公算 予算案の下院採決持ち越しで、中国、ディープシークのエヌビディア「H200」購入を承認=関係筋】


2/1  日曜 【NYマーケット 週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」私は糞トランプは超大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいうまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。今の株価金仮想通貨バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多いはず。それらの保有者は株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は価格が上がって金利は下がるのだろう。】



2026年2月1日、6時起床、晴、気温ー1℃
【今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。】


今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃



いつものルーチンの測定

朝体重70.6kg

昨晩比:ー700g減

昨朝比:+100g増

朝体温:38.2℃


朝食:なし

朝からやや倦怠感がひどく、朝食抜き。


朝、洗濯して干す、

朝からやや倦怠感がひどく、午前中、洗濯後からパブロン飲んで寝直し。


昼、昼飯は昨日買った、ソース焼うどん、玉ねぎとワカメと南関揚げ入り味噌汁、スナップエンドウのナムル、ピクルス、もずく。


午後もパブロン飲んで少し寝てた。


夜飯はフルグラ&豆乳とリンゴとバナナとヨーグルト。と期限が昨年2025年10月で期限切れのカップヌードル。

夜には体温も7℃2分まで下がって倦怠感も消えていた。

夜の体重:71.0kg

今朝比:+400g増

昨晩比:ー300g減

120-90


今日の歩数:3600歩余



今週の累計:7.5万歩余

来週の天気


明日午後雨時か雪となっているが気温が高いので雨になるだろう。

週末も金曜、日曜に雨が降りそう。土曜は本当に晴れ間があるのかな?気温は日中は高め。

朝晩はまだ凍えそうな感じ。




【NYマーケット 週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」私は糞トランプは超大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいうまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。今の株価金仮想通貨バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多いはず。それらの保有者は株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は価格が上がって金利は下がるのだろう。】

今週のNY市場のダウは、前半は保険業界への狂金老人の弱い者いじめの脅し(保険費用の国の補助の上げ幅低下)がさく裂して、保険業界が大きく下落したため、ダウは大きく崩れた。政府機関の停止や、イラク情勢など不安定な要素がずっと漂っていたのも原因になっているかもしれない。

また後半はマイクロソフト決算で、AI投資は想定以上に設備投資がかかり、利益がでないのではという懸念でAIブームに冷や水。

半導体業界はあまり関係ないと思うのだが、連想で売られている。どっちかというとAIに偏りすぎでて普通の半導体不足のほうが大きいはずなのだが。

週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。

彼の目指すものが、かれはもともとインフレファイターのタカ派だったが、今は単純なタカ派ではなく、インフレ対策のため、これまでジャブジャブだった金融(資金)を中央銀行がジャブジャブにするために売った国債を買い戻して、市中の資金を吸い取ることを目指しているらしい。それを踏まえての利下げに前向き、とのことである。ロイター記事を借りると、彼の主張はこうである。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」

私はトランプは大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいと考える。うまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。

ただ、今の株価バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多い株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は上がって金利は下がるのだろう。。


合わせて週間の先週末比は、ダウのみ先週の300ドルを超える大幅下落に続いての続落、NAZはプラス、日経平均先物は底堅くプラス。為替が一時円高に進んでいたのが週末、FRB議長の指名騒ぎで円高に振れたことが影響しているのかも。


先週金がFRB議長の指名で大きく下落。↑で書いた資金吸い取りがバブル崩壊をまず金価格で兆しをみせた。

原油はイラク情勢もあってわずかにプラスで65まで上昇。


米債券の金利はややプラス。

日本の国債は、変化が少ない。

VIXは↑で書いたように保険業界とかマイクロソフト決算がありダウの下落が目立ったので、週末値は17台で上昇中。


MyPFは先週に続き下落。幅は先週の下がり幅の1/3ていど。


半導体不足は解決する兆しがなくGWまで上げ勢いは続きそうな雰囲気。

日記にも書いたが、市販のSSDが大きく値上がりしている。

予想外の解散総選挙。このまま非民党が歴史的に大敗しただでさえ少ない議席を絶滅寸前まで減らし、一時的に市場が混乱する可能性を考慮した。

秋以降はアメリカの中間選挙ノイズで停滞とか下落があるかも。ウォーシュ君の試みがさく裂するか、市場が先走って過剰流動性バブル崩壊になるなら、大きく崩れる年になるのかもしれないな。

富裕層が路頭に迷うかもしれないが、私はそのほうが庶民にとっては、過剰流動性は、社会悪だとおもっているので、それでいいと思っている。

過剰流動性が正常化されるときに資金はどこに向かうのか。。やっぱ債券なのかな。。。



来週

アメリカは決算週間がつづき、アルファベットやアマゾンなど巨大IT会社の決算発表がある。

週末1月の雇用統計発表がある。

週末6日からイタリアの冬季オリンピックが開催。


日本も来週は引き続き決算週。週末、勤務先の決算発表がある。






2026年1月25日日曜日

2026年1月25日(2026年1月第3週まとめ)、8時起床、晴、気温3℃【今朝も寒い朝。外は晴れ。今日の最低気温は0℃だったらしい。起きたときは3℃になってた。一日晴れてた割に寒く最高気温一桁8℃ 1/18に炊いたジャーの2合のご飯(2026年1月2回目。2026年2回目)がなくなったので冷凍カップに入れて冷凍庫へ。今回ごはんの消費ペースが減った。水曜に作った味噌汁なくなる。東日本、日本海側の、記録的な超大雪の影響はまだ続きそう。降雪の峠はこえているかもしれないが。】【NYマーケット 相変わらずタコで狂った金髪ジジイ、ポンコツトランプが市場をかく乱するが、いい加減に学習しない市場参加者が間抜けであるほうが問題なのでは。今秋前半はグリーンランドの件で下落、TACOってもどすものの、限定的でその後後半はインテルの決算見通しで崩れて下落。先週末のTSMC決算とは対照的。半導体市況は短くても来年2027年半ばまで厳しい状況続きそうな雰囲気、設備投資もながびくかもしれないが途中で破綻する可能性も留意】

【今朝も寒い朝。外は晴れ。今日の最低気温は0℃だったらしい。起きたときは3℃になってた。一日晴れてた割に寒く最高気温一桁8℃ 1/18に炊いたジャーの2合のご飯(2026年1月2回目。2026年2回目)がなくなったので冷凍カップに入れて冷凍庫へ。今回ごはんの消費ペースが減った。水曜に作った味噌汁なくなる。東日本、日本海側の、記録的な超大雪の影響はまだ続きそう。降雪の峠はこえているかもしれないが。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

1/19 5時/曇/4℃


1/20 5時/薄曇/6℃


1/21 7時/曇/3℃


1/22 6時/晴/ー1℃


1/23 6時/曇/ー2℃


1/24 9時/晴/3℃


1/25 8時/晴/3℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

1/19 月曜 70.6kg/36.5℃/70.9kg/1.4万歩余/ー

1/20 火曜 70.6kg/36.6℃/71.1kg/1.1万歩余/4.2万歩余

1/21 水曜 70.8kg/36.5℃/71.1kg/7800歩余/5.8万歩余

1/22 木曜 70.7℃/36.8℃/70.6kg/1.2万歩余/7.1万歩余

1/23 金曜 70.0kg/36.7℃/70.5kg/1.4万歩余/9.4万歩余

1/24 土曜 70.6kg/36.5℃/71.1kg/1.5万歩余/10.9万歩余

1/25 日曜 70.5℃/36.5℃/70.6kg/1.4万歩余/12.4万歩余



日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

1/19 月曜 今日は二十四節気の第二十三、2週にわたって続いた小寒の最後の日。明日から二週間が年の最後(二十四番目)の節気期間の「大寒」。

大寒の文字通り、明日から来週初まで長期間の「大寒気」が続くとみられている。早出の朝だがやや寝坊した。今朝も寒い朝。外は星は見えるものの雲があり曇り。外気温4℃。退職の件、年初1月冬休み明けに上司に今後を話して以降、進展なにもない。今後2月はほとんど会社を休みにしているため実質話ができるのは来週初までになる。2月4日から17日まで会社の長期休みプログラムを使って休みを取る予定。その後は3月末まで、退職までの有給休暇処理のため、有給休暇が32日も残っているため、2~3月の2か月間で出社や勤務するのは三日間くらいしかない。来週音沙汰がないばあいは相談してみよう。そこで午後退職を見据えて、自分の今従事しているの業務をまとめた紙を会社で作成。今後このまま退職になる可能性が高くなった、気がしてきた。何か動いているのかもしれないが。。どうなんだろうか。。今日の東証の日経平均は下落(-352)。下げ幅は大きくないが先週金曜のNY市場(シカゴ)の日経平均先物価格に寄せた。5.3万円台。

為替は一層ドル安円高進行157円台後半までドル下落。TOPIXは小幅な下落3600台維持。テック系も銀行系も下がっていた。長期金利は大きく上がって(債券価格は大幅に下落し)2.270%

夕方ポンコツサエネエ愚女首相が解散についての会見したらしいが、解散の選挙を政党ではなく個人選にすりかえれば、非民党を選ぶことになって、結果党の体質が変わるとでもいいたげです。幻想すぎます。ありえません。自分を間接的に選ぶとかばかげている論理。日本では50年以上ずっと今までも首相の選択は間接でしたよ。非民党はそうやって30年間ずっと嘘ついて、だますのが、これまでの非民党の実績。若い人は非民党びいきで騙されたがっているようにみえます。いい迷惑です。巻き込まないで。スペインで列車事故 39人の大勢が無くなる悲惨な事故。アンダルシアのマラガ発の鉄道、マラガはいいところでした。山梨の山火事はまだ延焼中。気象庁が緊急発表。明後日以降東日本に長期間冬将軍が居座る。社会的にマヒする可能性あり。


1/20 火曜 今日から2週間、二十四節気の第24、年の最後の「大寒」。昨日に比べて寒さが緩んだ今朝。外は薄曇。外気温6℃退職の件で溜まっている、有給休暇の処理(取得)をするべく、上司に相談している。退職せず、仕事の当たり方(パート含め)等の検討がいつどう出てくるかわからないが、2月~3月、出勤や在宅での出勤含め会社にかかわるのは4日間だけ。それでも有給休暇が7日間も余る。どれだけ仕事してんだ俺。昨夜のNY市場は休日のため休場。キング牧師誕生日。今日の東証の日経平均は下落。サエネエ愚女首相が自身の信認選挙と叫んだとて、日本は間接投票の国であることをサエネエ能無し愚女は忘れているが国民はわかっている、市場関係者も馬鹿なりに、サエネエ首相の信認という非現実的な訴えでは、選挙では犯罪組織政党が負けそうな空気を感じ取り政情不安の嫌気売り。(-592)5.3万割れ、5.2万円台。テック系が大きく崩れて、銀行は小幅下げ、TOPIXは下げたが3600台維持、  NHKは日本の政治不安要因ではなく、グリーンランドの件の世界貿易戦争懸念をあげていた。結果そっちが正しかったかもしれない。為替は158円台ちょうど付近。昨日とほぼ同じ水準で為替は停滞。迷っているか?長期金利は連日の大幅上昇で2.34%になった。199年2月以来の27ねんぶりの水準だそうだ。 4%がちかいゼ。この水準だと個人向け国債の変動10年の金利が1.5%台に乗せるかも。(今日の水準だと1.54%)夜のニュースで、阿蘇で遊覧ヘリが行方不明、中道党へ立憲の146人のうち144人が合流と。素晴らしい、加油!中道の未来に幸あれ。抜けたのは佐賀の原口と茨城の青山。らしい。予想通り驚きはない。NHKで消費税廃止想定の試算が出てたが8万円軽減だそうな。(ソース大和総研神田慶司)、(想定:世帯収入360万~523万。二人世帯。)。そんな少ないわけあるか。税がゼロになって8万浮くという場合、二人世帯の食費が年間80万ということになる。ありえない。霞でもくっているのか。大和総研もポンコツな資産を社外にだして恥さらし。


1/21 水曜 大寒らしく、寒い朝。外は曇。雨が降る気配はなく今日は昼前後晴れる予想になっている。外気温は低く5度未満の3℃。昨夜味噌汁を作るためシイタケ出汁を仕込んでいた。今朝、玉ねぎとワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。昨夜のNY市場はグリーンランドの件で大きく崩れ株安、金利上昇の債券安、ドル安のトリプル安トランプ帝国売りになっていた。グリーンランドの件でかわからないがデンマークの年金基金団体が米債売りを発言。ダウ(-870)、NAZ(ー561)、SOX(ー133)、日経平均先物も大きく下げki昨日の東証の現物に合わせてついに5,2万円台しかも節目割れそうなぎりぎりのラインへ下落。為替は158円台前半までドル安円高へ。ロイターでは日本国債市場でみられた大幅な売りが米国や欧州の市場に波及した面、と金利上昇を日本国債のせいにしています。米の長期金利は上がって4.287%

東証の日経平均は下落。(-216)5.2万円台は維持。テック系は底堅く上がっているものが多かったが、ディスコは今日決算発表で事前漏れか下げてた。一方今日は金融銀行が特に弱かった。TOPIXも下げ、3600割れの3500台になった。為替は158円台前半。長期金利は低下して2.28%。気象庁のサイトをみたら、本日磁気嵐発生中。昨日から起こっている模様。我らが英雄山上さんに無期懲役という不当判決。懲役3年執行猶予3年くらいが妥当。検察とか権力者が、世の中の不満をそらすため誰かを不当にさらし者にしたかった、いじめに近いハラスメント判決、日本の司法は本当に深い闇、正義や惻隠の情のかけらもない不義不仁にすぎる。酷すぎる。れいわ新選組の山本君が多発性骨髄腫で参議院議員辞職の意向を示す。残念。治療して復帰してほしい。昨日、阿蘇の火口に墜落した遊覧ヘリと台湾人二人含む、行方不明の3人の捜索は危険なガス濃度が高いとか天候のせいで進まず。


1/22 木曜 がっつり寒い朝。東日本や北陸、山陰では大雪が降っている。外は晴れて空気は冷たく外気温は氷点下1℃昨夜のNY市場は、狂金老人がTACO発動、グリーンランドの件で反発するNATOの欧州各国への関税を引っ込めて軍事力行使もしないと述べた、昨日のトリプル安にビビッておじけづき日和った模様。狂人の上、とんだ小心ものの詐欺師。NY株価上昇。ダウ(+588)NAZ(+270)、SOX(+247)、日経平均先物も大きく上げ5,3万円台回復。為替は158円台前半。長期金利は低下し、4.255% トリプル安の昨日から一転、株高債券高、ドル高。T高。節操がないというか、TACOにふりまわされ過ぎ。

今日の東証の日経平均はNYの株高に素直?に反応。に大幅株高(+914)、5.3万円台回復。日中はほとんど4桁の上げ。昨日決算で、そこそこの決算だったディスコがS高で終えていたので、テック系はほぼ全面高。今日は金融系はまちまち三菱UFJのみ下落。TOPIXも3600台を回復。

為替は158円台後半へ円安へ流れが変わった。きのうまで円高に進んでたのに、今日は一転。長期金利は昨日に続いて大きく下落して2.235%。為替とともにリズムが変わったか?

夜のニュースでも狂金老人のTACOぶりがでている、大分の194km/hの暴走の結果殺人した19歳のバカへの2審が福岡高裁であり、福岡高の平塚浩司は1審の危険運転を認めず普通の過失致死に切り替え、懲役4年という大甘の判決、昨日の山上さんの判決といい、今日の福岡高の平塚のぼんくら判決といい、日本の裁判所(司法)は腐って悪しき前例=無法状態を作っている。日本で法律を守るとは、「馬鹿なこと」の代名詞になりつつある。

 

1/23 金曜 昨日と同じく厳しく寒い朝。外は曇、だが外気温は氷点下マイナス2度。昼飯のため、ネットのレシピを見つつ、「ブタこまと小松菜の塩炒め」を作った。ブタこま150g、小松菜200gだったが、30cmフライパンで大きさぎりぎり。昼飯で食べる分をのぞき、作り置きにした。タッパーに入れて冷えたところで冷蔵庫へ。午後サエネエ愚女首相による、衆議院の税金浪費してもジャンケン勝つまでしよう解散があり、今日から多額の費用を使って。

つい1年半くらい前にやった選挙戦をまたやる。徹底的に犯罪組織の非民党が破れて地に落ちるようにしないと無駄使いが収まらない。昨夜のNY市場は株高。ダウ(+306)、NAZ(+211)、SOX(+13)日経平均先物も上げて、昨日東証の現物が5.3万円台回復したばかりだがシカゴの先物5.4万円台回復、為替はドル高円安に戻って158円台半ば。長期金利はやや低下の4.251%

今日の東証の日経平均はNYの株高があったが小幅株価上昇(+157)5.3万円台に留まりシカゴの日経平均先物の5.4万に届かず、TOPIXも小幅で3600台。さえない理由はテック系は朝インテルの決算見通しでまた赤字に戻った話が合ったせいか下落。今日は金融、銀行系が強く。昨日下げてた三菱でさえも上げていた。為替は158円台後半。長期金利は少し上がってし2.255%


1/24 土曜 今朝も寒い朝。昨日の天気予報では、今日の昼過ぎまで雨か雪だったが、雪はなく夜雨が降ってたような。感じで朝はあがっており、まさかの晴。夜のニュースで東日本と日本海側の大雪が昨夜までの最初のピークから明後日まで2度目のピークに警戒を呼びかけている。大雪が長期化。昨夜のNY市場は昨日の未明に出てたインテルの業績予想でダウが大きく下落、(ー285)インテルの個別事情だったので他のテック系には響かず、NAZはむしろ上げている。(+65)、SOX(ー97)SOXの下落は不可解だった。インテルの個別事情はせっかくの需要が予想外で儲けられなかった、というものなので、今後生産能力を上げていくという風になれば、SOXは上げるのだが。。。日経平均先物も大きく下げて、金曜の日経平均現物の3.3万円台後半が節目割れの5.2万円台まで下落。これは為替が急に大幅に円安に振れて、輸出企業の株価下落を見込んだものと思われる。テック系は多くは関係ない。自動車とか鉄鋼とかが下落するだろう。なので、来週月曜の日経平均はここまで下げないと予想。今日(昨夜)は株価より為替が話題の大きなトピックだった。ドル円が大きく動いて158円台から一気に155円台まで3~4円円高ドル安に動いた、日米ともに当局が為替ディーラーへ取引の水準を問い合わせる、(ディーラーの取引に影響する)レートチェックを実施したというのだ。日米の協調為替介入はなかった模様だが、心理的に大きく圧力になったことは間違いない。しかも日本側だけでなかった点も大きかった模様。長期金利は低下し、4.235%


1/25 日曜 今朝も寒い朝。外は晴れ。今日の最低気温は0℃だったらしい。起きたときは3℃になってた。一日晴れてた割に寒く最高気温一桁8℃ 1/18に炊いたジャーの2合のご飯(2026年1月2回目。2026年2回目)がなくなったので冷凍カップに入れて冷凍庫へ。今回ごはんの消費ペースが減った。水曜に作った味噌汁なくなる。東日本、日本海側の、記録的な超大雪の影響はまだ続きそう。降雪の峠はこえているかもしれないが。



今週のまとめ書き


(動物は冬眠せずに寒さにさらされるとどうなる)

熊の被害が東日本、北海道に限らず日本各地、(除く九州)で起こっていた、

そこで↑のような質問をAIに聞いてみた。

冬眠する能力を持つ動物(クマ、リス、ヘッジホッグなど)が冬眠せずに寒さにさらされると、エネルギー消費が激しくなり、最終的には餓死または凍死する可能性が高いです。 

具体的な影響は以下の通りです。

エネルギーの枯渇と餓死:冬眠は、食料がない冬をエネルギー消費を最小限にして生き抜くための戦略です。冬眠しない場合、体温維持のために莫大なエネルギー(脂肪)を消費し続け、すぐにエネルギー切れ(飢餓)を起こします。

低体温症と凍死:極端な寒さにさらされると、体温が下がって身体機能が停止し、死に至る可能性があります。

凍傷:長い間寒さにさらされると、耳や尻尾などの露出部が凍傷にかかる危険があります。

衰弱と病気:寒さによるストレスで体力が落ち、免疫力が低下して病気にかかりやすくなります。 

冬眠しない動物の場合

一方、最初から冬眠しない動物(キツネ、シカなど)は、毛を厚くする、皮下脂肪を蓄える、暖かい巣を作るなどの対策をして、寒さと飢えに耐えます。しかし、それでも極寒の地では、凍傷や低体温症になる危険性があります。 


だそうである。自然淘汰で個体数が減少するのだろうか。それとも野生動物は思っている以上にしたたかで町への出没が増えるのだろうか。

後者だろうと予想している。


(株式市場と債券市場は、さえねえ愚女首相が愚かな大迷惑な判断(解散総選挙)をしたことで、結果、その空気感で負けそうだとみている。(ようだ))


今週株式市場は下落してはじまって、犯罪組織の非民党のサエネエ能無し浪費家愚女首相が勝つまで税金搾り取って選挙を決めてさらに大きく下落した。

債券市場も株価下落に反して買われるでもなく売られた。サエネエ愚女がいなくなるのかどうか迷っているようにも見えるが、ここまでの財政拡大方針が余韻で売られてた。

いくら愚女が、サエネエ首相の信認選挙と叫んだとて、日本は間接投票の国であることを能無しは忘れているが国民はわかっている、市場関係者も馬鹿なりに、サエネエ首相の信認という非現実的な訴えでは、選挙では犯罪組織政党が負けそうな空気を感じ取ったのだろう。株式市場は下落。日経平均は今週こそ前週比では85円位の下落でさほど下落してないように見えるが、この先もっと下落する可能性は非常に高い。



(アマゾンのCEOがアメリカの物価上昇についてコメントした。)

トランプ関税、商品価格押し上げ始める アマゾンCEO指摘

これから中間選挙にむかって、狂金老人がすべきは、グリーンランドとかよりも、物価の安定こそ、狙うべき。それには穏健な政治が前提なのがわかってない。。自分で自分の首を絞めているね。

愚女成型が短命なのも、物価や米の高騰をまず最初に押さえつけ、物価の安定を図ることを優先するべきなのに、国会そっちのけで放置するどころか物価上昇の炎をさらに燃え上がらせるかのように解散して自分の権力を固めることを優先している。さらにポンコツで低能の農相を続けさせつつ解散とか、意味不行動、こちらも自分で自分の首を絞めているね。

どっちも、早よ、くたばれ。




(山上さんの裁判)

山上さんの裁判で地裁のあほが愚かな判決をした。山上さんは情状酌量の余地が大きく、大分の危険運転の大分地裁の判決がひっくり返って福岡高裁でただの過失致死で懲役4年になったがあれよりも刑は軽く、懲役3年、執行猶予3年くらいで妥当である。

山上さんの事件はああする以外に統一教会と自民党の闇に光が当たらず益々被害が増えた可能性がある。山上さんがやらなくても他の人がやった可能性もある。安倍シネゾーやその妻とかが関係ないわけがない。教会幹部と官邸で会い選挙応援を頼んでいる。290人もの自民党議員が関与している。昭恵氏は、自分の夫が統一教会と関係を持たなければ起きなかった悲劇だと認識出来ないのか。40年弱前に統一教会に解散命令を出しておけば山上さんの様な悲惨な二世は、生まれなかった。国家にも責任があるはず。そこを追求しないのは不公平。韓国の司法を見習うべき。日本は、闇ばかりだ。

判決はやむを得ないとは思うものの、山上被告を裁いた裁判官や検察官を含む司法、行政の関係者が、旧統一教会の様な反社会的な団体を野放しにしていなければ、山上被告の悲劇も安倍元総理の襲撃も起きなかったのだと思うと、その責任を裁判官や検察官に問いただしたい。

今、旧統一教会に関係の有った政治家達がメインストリームに戻ろうとしており、国民もこの悲劇を忘れてそれを支持するかの様な風潮に強い危機感を感じるざるを得ない。



(今年の大河は豊臣兄弟、であるらしい、第1話だけ見て、脇の役者に不満でその後は見てない)


豊臣兄弟という題であるが、戦国時代の兄弟といえば。


戦国の兄弟と言えば殺しあってうまくいかないほうが多い、もともと戦国時代の始まりが兄弟親子同士で戦いあうという凄惨なものだった。(畠山兄弟、斯波兄弟とか)

豊臣兄弟はまあお互い疑い合わず、お互いが死ぬまで信じあった稀有なれいかもしれない。

ただしかし、弟の養子(義理の甥であり姉の子)に対し、鬼畜のように殺したのが秀吉だった。

稀有と書いたが、兄弟がそろって優秀で結束した例でいえば、安芸の毛利3兄弟、薩摩の島津3兄弟がある。

さらに、四国の長曾我部兄弟(長曾我部元親、香曾我部親泰)、信州の真田信之、信繁兄弟がある。関ヶ原で敵味方に分かれたが、兄弟仲が悪かったわけじゃない。

近畿の三好兄弟もすこぶる仲が良かった。(長慶、之相(義賢)(実休)。安宅冬泰、十河一存、冬長。

相模の北条家は家族全体で仲が良かった。稀有な一族。氏康の兄弟、氏康の子、氏政の兄弟はそれぞれ仲がいい。

武田信玄の息子たち(4人)も長男が謀反の疑いで早くになくなったものの、兄弟仲が悪かったわけじゃあない。

武田信玄自身は父親との相克があったものの、弟信繁と仲はよかった。

この武田兄弟も最強兄弟コンビともいえる。



仲が悪く、いがみ合って殺しあった例、

伊達、政宗と小次郎 政宗の父親の輝宗は兄弟仲がよかったのに。。

今川、義元と玄広恵探

織田信長と信勝(信行)。

毛利元就と相合元綱



(2026年1月をもって一時的に「パンダがいない日本」になった)


上野のパンダは、都民の声で2008年でパンダがいなくなったことがあった。が、都民の声というよりも無能老害の石原の企みだった可能性大。結局失敗して、石原の無能老害の証明になった。

当時は、和歌山にはまだパンダがいたので日本からいなくなったということはなかった。

今日を最後に日本の熊猫(パンダ)はすべて中国へ返却される。



かつて(1971年)お天ちゃん(昭和)が、海外=訪欧の途上イギリス訪問時に当地で見たパンダでほほ笑んだことが大騒ぎになって以来の日本人とパンダのつながりがあったが、黒柳徹子さんはさらに前、戦前からのパンダフリークだった。すげえ。

 天皇とパンダとの対面は、54年前アメリカの『シカゴ・トリビューン』紙において「Hirohito Smiles(天皇の笑顔)」と題してとりあげられた。外務省の企みでもあったのだが。



【週間の日別のニュースヘッドライン】

1/19 月曜 【いろいろニュース、ユーロ、7週間ぶり安値 トランプ氏が欧州8カ国に追加関税表明、機械受注11月は前月比-11%、20年4月以来の大幅減 判断据え置き中国主導のデジタル通貨プロジェクト、決済総額が555億ドルに、新発20年債利回り、過去最高水準を更新 長期金利27年ぶり2.23%、三井住友FG、クレジットカード決済の外貨積立サービス開始 国内初、インド、外国人投資家の参入容易に 決済純額化や新終値方式、米銀業界、トランプ大統領のクレジットカード上限金利要求で試練、ドイツ、EV購入に補助金最大7000ドル=現地紙、中国新築住宅価格、12月も下落 前年比-2.7%に加速、中国GDP伸び率、第4四半期は3年ぶり低水準 通年は5.0%で政府目標達成、マスク氏とライアンエアCEOが口論、スターリンク導入巡り、訂正-中国鉱工業生産、12月は5.2%増に加速 小売売上高は予想下回る、消費減税、選択肢として排除されていない=木原官房長官、独産業界、グリーンランド領有巡る米関税計画に反発、焦点:パウエル氏、慣例破り理事続投か FRB独立性の岐路、新発10年債利回り2.24%に上昇、27年ぶり高水準更新、物価予想、5年後「上がる」は83% 高水準続く=12月日銀アンケート、11月第3次産業活動指数0.2%低下、「持ち直し」判断維持=経産省、イオン、クスリのアオキ株保有目的から「友好関係維持」を削除、午後3時のドルは157円後半へ小幅安、リスク回避でも円買い一時的、日経平均は3日続落、利益確定継続 政局不透明感も重し、エヌビディア「H200」、部品メーカーが生産停止=FT、食品の消費税撤廃、財源提案で金利上昇抑制=岡本公明政調会長、中国アルミ生産、25年は4500万トン超 生産能力上限とほぼ一致、テスラ、中国製EVのカナダ輸出再開で優位 100%関税撤廃が追い風、対米投資「第1号案件」、ソフトバンクG絡むインフラ事業が最終候補に=関係筋、アングル:揺らぐ高市トレード、立公新党で不透明感 情勢巡り一喜一憂も、インド中銀、BRICSのデジタル通貨連携を提案=関係筋、蘭半導体製造装置大手ASM、四半期受注額が予想超え 中国回復、IMF、日本の26年成長率予測を0.7%に小幅上方修正、世界経済成長率、26年予測を3.3%に引き上げ AI寄与=IMF、中国証券当局、高速取引「フラッシュ・ボーイズ」排除へ=関係筋、英首相、グリーンランド巡り冷静な協議呼びかけ トランプ氏の関税受け、トランプ氏のグリーンランド関税、貿易戦争再燃の懸念 米に打撃も、高市首相23日解散表明、投開票2月8日 与党過半数「進退かける」、トランプ関税のコスト、ほぼ全てを米国側が負担-研究、東京マーケット・サマリー(19日)、、、、、、】


1/20 火曜 【いろいろニュース、金・銀が過去最高値更新、グリーンランド問題で安全資産に買い、世界のCEO、売上高見通しへの自信が過去5年で最低=PwC調査、ブラジルの2025年コーヒー輸出、156億ドルで過去最高、新興国通貨の投資判断引き下げ、買われ過ぎ=JPモルガン、日経平均は続落で寄り付く、欧州株安を嫌気、豪BHP、7─12月鉄鉱石生産が過去最高 対中価格交渉で一部譲歩、世界の宇宙投資、昨年は過去最高 官民資金で今年さらに増加へ、新発10年債利回り27年ぶり2.32%、5年債1.7%と過去最高水準、訪日客、25年は約4270万人で過去最多 12月の中国客は45%減=国交相、中国のレアアース磁石対日輸出、12月は前月比8%減 先行きも減少見通し、星野リゾート、旧奈良監獄で6月にホテル開業 重要文化財を活用・維持、与党消費減税案、即効性なく物価高騰対策にならない=玉木国民代表、ドイツのEV補助制度、航続距離延長装置付き車両も対象に、中国の大豆輸入、米国シェア15%に低下 南米産にシフト、NYSE、24時間対応のトークン化証券取引プラットフォーム開発、イケア、インド投資を5年で2倍超に 店舗数拡大へ、中国、消費促進へ新たな措置を計画 サービス部門が焦点に、仏ルノー、25年販売台数は3%増 欧州低迷も海外で乗用車好調、仏産ワインに200%関税とトランプ氏、平和評議会参加へ圧力、午後3時のドルは158円前半で横ばい、ドルと円の売りが拮抗 値幅40銭、日経平均は4日続落、利益確定継続 政策期待で内需株は上昇、長期金利27年ぶり高水準、「動向を注視」と木原官房長官、自民党の鈴木幹事長、金利の上昇「強く注視」、ソニーが中国TCLと合弁、テレビなど家庭用製品事業を継承、東京マーケット・サマリー(20日)、、、】


1/21 水曜 【いろいろニュース、拡張財政「仕方ない」、事態は改善される=金利上昇で片山財務相、米国株式市場=大幅続落、ダウ一時700ドル安 トランプ氏の対欧関税で心理悪化ネトフリ、ワーナー買収827億ドルを全額現金に パラマウントをけん制、「米国売り」再燃、トランプ氏が欧州に追加関税 恐怖指数8週間ぶり高水準、米成長率、第1四半期は5%超へ 金利は「高すぎ」=商務長官、ネトフリ第4四半期売上高が予想上回る、ワーナー買収合戦で株価は下落、NY外為市場=ドル下落、グリーンランド問題で「米国売り」再燃、米国株式市場=大幅続落、ダウ870ドル安 グリーンランド関税巡る懸念で、NY市場サマリー(20日)ドル下落、長期債利回り上昇 株は大幅続落、午後3時のドルは158円前半でもみ合い、米欧対立への警戒で上値重い、日経平均は5日続落、売り一巡後下げ渋り 金融株軟調、欧州8カ国に10%追加関税、トランプ氏表明 グリーンランド巡り圧力、トランプ関税、商品価格押し上げ始める アマゾンCEO指摘、デンマーク年金基金、米国債売却へ 米欧対立「直接の要因ではない」、ドイツ、26年GDP成長率予測を1.0%に下方修正へ=関係筋、リオティント、第4四半期の鉄鉱石・銅生産が予想上回る、新興国経済、投資鈍化し潜在能力を十分発揮できず=世銀、カード金利上限、顧客・経済に大打撃 USバンコープCEO警告、米ユナイテッド航空、第1四半期利益見通しが予想上回る、米ハリバートン、ベネズエラでの職種求人広告 復帰示唆か、米バークシャー、クラフト・ハインツ株の27.5%売却か、アブダビ政府系ファンド、AIとロボット工学に投資機会=CEO、中国万科、債券保有者が一部返済の1年延期を承認、米3M、通期利益見通しが予想下回る 10-12月期は予想超え、カタール投資庁とゴールドマン、提携拡大へ 投資目標250億ドル、市場に変動生じている、高い緊張感を持って動向を注視=木原官房長官、オープンAI、広告主にチャットボット広告の提供開始=報道、東電、柏崎刈羽原発6号機を午後7時以降に再稼働 震災以来初、ゲイツ財団とオープンAI、アフリカ支援で連携 保健システム改善、政府は物価・為替の安定に向けたマクロ政策運営を=芳野連合会長、ファーストリテ株、柳井会長の保有比率16.19%に低下=報告書、旧村上ファンド系、フジ・メディアに不動産事業に関する回答公表要請、三菱自、岸浦氏が4月1日付で社長に 加藤社長は会長兼CEO 、アングル:対ドル以外で進む円安、人民元高やグリーンランドも影響 歴史的安値圏に、160人候補者擁立、自民党と正面から戦う=衆院選で神谷参政党代表、金が4800ドル突破、最高値更新 グリーンランド巡る米・欧州の対立で、仏、グリーンランドでのNATO演習を要請 参加の意向、マクロスコープ:自民公約の食品減税、財源論先送り 費用対効果に疑問の声も、東京マーケット・サマリー(21日)、世界石油需要、今年の伸び予測を上方修正=IEA月報、米財務長官、グリーンランド巡る米国債売却を懸念せず、、、】


1/22 木曜 【いろいろニュース、ロシア高官、年初の大幅財政赤字を警告 石油・ガス収入減で、米政権の政策、ドル離れの度合いを左右=モルガン・スタンレー報告書、米中古住宅仮契約指数、25年12月は9.3%低下 5カ月ぶり低水準、NY外為市場=ドル、対ユーロ・スイスフランで急騰 対欧関税撤回に安堵、米国株式市場=急反発、ダウ588ドル高 グリーンランド関税回避で、NY市場サマリー(21日)ドルが対ユーロで急騰、国債利回り低下 株急反発、午後3時のドルは158円後半へ上昇、日銀会合控え先回りの円売りも、日経平均は6日ぶり反発、米欧対立への過度な警戒が緩和 決算期待も、JPモルガンCEO、クレカ金利上限案に改めて反対 「経済の破滅」、米J&J通期見通しが予想超え、薬価引き下げの逆風でも、クレカ上限金利、会社側がトランプ氏に接触 業界はなお反対、貿易収支、12月は1057億円の黒字 対米輸出2カ月ぶり減少、テスラ、独ギガファクトリーの人員削減報道否定 雇用安定と説明、AIデータ拠点投資に行き過ぎ感、サービスに注目 中東オルタナ投資大手、企業の資金需要、1月は改善 利上げ決定も先行きに変化なし=日銀、ルノー、EV子会社「アンペア」閉鎖へ 前CEOの旗艦事業=関係筋、消費税「段階的廃止」明記へ、法人税上げで財源=神谷参政党代表、トヨタ、降雪で国内3工場3ラインの稼働停止 23日再開へ、ゴールドマン、26年末の金価格予想を500ドル上方修正 5400ドルに、中国、936億元の超長期特別国債発行 設備更新を支援へ、米金融大手、トランプ氏の生活費対策に異論 政策修正を模索=関係筋、アングル:第3四半期決算、来期の増益確度が焦点 衆院選がかく乱要因、新興国の国債発行も動揺、トランプ氏のグリーンランド領有姿勢で、激動の第2次トランプ政権、1年目のロビー活動収入が急増、中道改革連合、食料品消費税ゼロ「今秋実施」と野田氏 公約も発表、三菱ふそうと台湾・鴻海、EVバスの合弁会社設立 日本で今年後半、インド中銀、国営銀通じてドル売りのもよう=トレーダー、韓国現代自の人型ロボット計画、労組が懸念 「雇用脅かす」、景気判断「緩やかに回復」維持、景気下押しリスクに留意=1月月例報告、日証金、みずほ出身の下山田専務が社長昇格 民間からトップに、三菱自次期社長「中国勢への対抗策が課題」、次期会長は協業見極め、東電、柏崎刈羽原発6号機を計画的に停止、国・地方PB、26年度も赤字転落0.8兆円 高市財政を反映、ニデックをBa3に格下げ、見通しネガティブ=ムーディーズ、世界の石油供給過剰予測、ひどく誇張されている=アラムコCEO、国内外の市場の変化、高い緊張感もって注視=城内経済財政相、東京マーケット・サマリー(22日)、、、】


1/23 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請件数は0.1万件増、低採用・低解雇続く、米GDP、25年第3四半期改定値は4.4%増 23年同四半期以来の伸び、米11月PCE価格指数2.8%上昇、伸び加速、米国債保有増、8割が欧州 25年に「米国売り」見られず=シティ、NY外為市場=ドル下落、市場の動揺は鎮まる、米国株式市場=続伸、対欧関税撤回や堅調な指標受け、NY市場サマリー(22日)ドル下落、国債利回りまちまち 株続伸、午後3時のドルは158円後半へ小幅高、日銀総裁会見前に見極めムード、日経平均は続伸、日銀総裁会見控え様子見ムードも、金が初の4900ドル乗せ、地政学的緊張継続で最高値更新、アマゾン、新たに数千人規模削減へ 来週にも=関係筋、次期FRB議長近々発表とトランプ氏、「良い仕事してくれる人物」、P&G、10─12月売上高は予想届かず 米政府閉鎖が影響、12月消費者物価2.4%上昇、補助金やコメの上げ幅縮小が指数押し下げ、スペースX、IPOの主幹事候補に米銀4行を検討=関係筋、GM、SUV「ビュイック」の生産を中国から米国に移転へ、ドイツ経済、第1四半期は緩やかに成長 年内好転へ=連銀月報、米BofA、金利10%のクレジットカード発行検討=関係筋、製造業PMI1月は51.5に上昇、サービス業は53.4=S&Pグローバル、TikTok、米国事業の売却完了 新合弁会社を設立、消費減税伴う財政不安、「狼狽ショック」収まったように思う=片山財務相、中国人民銀、元基準値を節目の6元台に設定 23年5月以来、日銀、政策金利を0.75%程度で維持 賛成多数で決定、25・26年度GDP見通しを上方修正、27年度は引き下げ=日銀展望リポート、トラフィグラ、ベネズエラ産原油を初販売 スペイン大手に、第一生命、保険料まとめ払いの割引率41年ぶり引き上げ 0.25%に、子ども1人に月10万円、消費税・インボイス廃止=参政党公約、タイ輸出、12月は予想上回る前年比+16.8% 今年鈍化見通し、衆院解散、各党幹部が意気込み語る 事実上の選挙戦スタート、日銀総裁、次の利上げへ賃金・物価の上昇持続を重視 円安にも警戒、ドルは159円台に上昇、1週間半ぶり 日銀総裁会見中に50銭円安進行、ドル一時157円前半に急落、日銀総裁会見後、エリクソン、第4四半期利益が予想上回る 自社株買い実施へ、ドルが一時2円弱急落、日銀総裁会見後に急動意 レートチェックのうわさも、答えるつもりはない=為替介入かとの質問に三村財務官、12月の百貨店売上高5カ月ぶりマイナス、渡航自粛で中国人客4割減、デンマーク首相、NATO事務総長と北極圏の安全保障強化で一致、東京マーケット・サマリー(23日)、メモリー価格高騰、27年まで業界に影響 台湾コンパルが警告、米インテル、AIチップ供給に苦戦 株価引け後13%安、マイクロソフト365で障害、数千人に影響=追跡サイト、台湾ペガトロン、テキサス州工場が3月末完成へ 4月にも試験生産、マスク氏、来年末にも人型ロボット販売 欧中でFSD認可に期待、】


1/24 土曜 【いろいろニュース、米ミシガン大消費者信頼感、1月確報値は改善 物価高懸念は継続、銀100ドル突破、地政学的混乱で逃避買い 金5000ドル視野、NY外為市場=ドルが対円で急落、正午過ぎから一時2円安の155円後半、NY外為市場=米当局がレートチェック、155.66円と4週ぶり円高・ドル安水準、米国株式市場=ダウ下落・S&P横ばい、インテル業績予想が重し、NY市場サマリー(23日)4週ぶり円高・ドル安水準、ダウ下落 利回り小幅低下、焦点:中国、サービス消費喚起へ新政策 カギは所得増と社会保障拡充、乳児ボツリヌス症の集団感染、バイハート社の粉ミルク原料が原因か=米FDA、加州がWHO感染症対応ネットワークに加盟、米の正式脱退受け、トランプ政権のEVインフラ助成金停止は違法、米地裁が判断、ウクライナ2都市にロシアが攻撃、和平協議直後、北朝鮮抑止「韓国が主な責任」、米国防総省が関与縮小を示唆、インドネシアの西ジャワ州で地滑り、少なくとも7人死亡 80人以上行方不明、コラム:メタの中国発AI買収に当局困惑、技術流出とユニコーン減少露呈、】


1/25 日曜 【NYマーケット 相変わらずタコで狂った金髪ジジイ、ポンコツトランプが市場をかく乱するが、いい加減に学習しない市場参加者が間抜けであるほうが問題なのでは。今秋前半はグリーンランドの件で下落、TACOってもどすものの、限定的でその後後半はインテルの決算見通しで崩れて下落。先週末のTSMC決算とは対照的。半導体市況は短くても来年2027年半ばまで厳しい状況続きそうな雰囲気、設備投資もながびくかもしれないが途中で破綻する可能性も留意】




2026年1月25日、8時起床、晴、気温3℃
【今朝も寒い朝。外は晴れ。今日の最低気温は0℃だったらしい。起きたときは3℃になってた。一日晴れてた割に寒く最高気温一桁8℃ 1/18に炊いたジャーの2合のご飯(2026年1月2回目。2026年2回目)がなくなったので冷凍カップに入れて冷凍庫へ。今回ごはんの消費ペースが減った。水曜に作った味噌汁なくなる。】



今朝も寒い朝。外は晴れ。今日の最低気温は0℃だったらしい。起きたときは3℃になってた。一日晴れてた割に寒く最高気温一桁8℃


いつものルーチンの測定

朝体重:70.5kg

昨晩比:ー600g減

昨朝比:ー100g減

朝体温:36.5℃

137-98

朝飯

朝ごはんは焼鯖、スナップエンドウのナムル、玉ねぎとワカメと南関揚げ入り味噌汁、ピクルス、梅干し、もずく。

1/18に炊いたジャーの2合のご飯(2026年1月2回目。2026年2回目)がなくなったので冷凍カップに入れて冷凍庫へ。今回ごはんの消費ペースが減った。


洗濯して干す。

午前中は録画してたBSの中国関連のバラエティー番組を見てた。

録画してたのが、上海編が3回あり、大阪万博中国パビリオンが1回。中国パビリオンの回で、シーズン1、2で出てた木原実優が、お天気キャスターの木原さん(そらジローの相方)の娘って初めて知った。さらにこの娘、上海に留学している。。。

万博編のあとが杭州編になってた。杭州、ぜひ行きたい場所。。


12時過ぎに昼飯。



昨日スーパーで買った、ソース焼うどん。とタラの芽の天ぷら、ポテサラ、スナップエンドウのナムル、玉ねぎとワカメと南関揚げ入り味噌汁。

水曜に作った味噌汁なくなる。


午後も録画を見てた。


15時過ぎに外に出て徘徊。空気がとても冷たく、風もあって午後の気温8℃になってたが、体感的には朝の気温3℃よりも低く感じた。



スマホのバッテリーが機能低下しそう。

17時過ぎに帰宅。

帰宅後洗濯もの回収。

夜飯はキウイとバナナとヨーグルトと、総菜パン(=焼きそばパン。)

夜の体重:70.6kg

今朝比:+100g増

昨晩比:ー500g減

141-102

今日の歩数:1.4万歩余


今週の累計:12.5万歩余


来週の天気


1月最終になる、来週は今週よりは日中は寒さが緩みそうだが朝晩は冷え込む。火曜に雨、週末も雨か雪。

他は概ね晴。選択が捗る。



【NYマーケット 相変わらずタコで狂った金髪ジジイ、ポンコツトランプが市場をかく乱するが、いい加減に学習しない市場参加者が間抜けであるほうが問題なのでは。今秋前半はグリーンランドの件で下落、TACOってもどすものの、限定的でその後後半はインテルの決算見通しで崩れて下落。先週末のTSMC決算とは対照的。半導体市況は短くても来年2027年半ばまで厳しい状況続きそうな雰囲気、設備投資もながびくかもしれないが途中で破綻する可能性も留意】


相変わらずタコな狂った金髪ジジイトランプ、グリーンランドの件で株価が下がったところをすかさず尻込みで逃げ出し、株価戻る。市場関係者が狂った爺いに良いように馬鹿にされていることを自覚しないのも問題。


先週書いたようにユダヤが牛耳るクレカ市場に殴り込みをしている件。

これにユダヤが相反発、モルガンのポンコツ首領のダイモン、狂金老人とは因縁があり50億ドル賠償で訴えられている。

株価が無反応なのは、市場関係者は訴訟自体は気にしていない様子。

株価は前半はグリーンランドの件で下落、TACOってもどすものの、限定的でその後後半はインテルの決算見通しで崩れて下落。先週末のTSMC決算とは対照的。半導体市況は短くても来年2027年半ばまで厳しい状況続きそうな雰囲気、設備投資もながびくかもしれないが途中で破綻する可能性も留意すべきと思える。

合わせて週間の先週末比は、3指数ともに、2週恵連続のマイナス。ダウは350ドルを超えて大きな下落だった。

日経先物も大きくマイナスだったのは、グリーンランドの件はあまり影響なかったが、日本の政情不安と、週末の為替への日米協調介入懸念で円高に大きく進んだことが大きかった模様。


先週金と原油価格、が珍しく、先週末比ほぼ変わらずで静かだったものが一転、今週銀の高騰などもあって刺激されたか、グリーンランドの件と狂金老人がまたもやイランに向けて軍を中東に向けたという話があり、きな臭くなった模様で金が大きく上昇。安かった原油も久しぶりに60を超えて上がってきている。


米債券は変わらず。横ばい。

日本の国債は、金利上昇が続いている。

VIXの週末値は16台で先週から微増だったが、今週20を超える場面もあった。例のTACOに終わった?グリーンランドの件で。


MyPFはさすがに3週連続上げはなく、PFのすべてが先週比マイナスで、下落した。年初来では高い水準のまま。夏まで子の上げが続くかも、と言ってたがGWまで上げ勢いは続きそうな雰囲気。

見通しの変化は、予想外の解散総選挙。このまま非民党が歴史的に大敗しただでさえ少ない議席を絶滅寸前まで減らし、一時的に市場が混乱する可能性を考慮した。

秋以降はアメリカの中間選挙ノイズで停滞とか下落があるかも。

下のスケジュールでかいてあるように、来週以降もアメリカのFOMCや決算週間で


来週のスケジュール

アメリカはFOMCがあるが、金利は上げるべきのところを据え置きにする見込み。

アメリカのインフレは市民レベルの品物に関して深刻。

加えて決算週間が続く。IT系は来週が本番。TI,やマイクロソフト、IBM,メタ、アップルなどがある。クレカのアメックスとかマスターカードなども決算あるが、金利上限の10%の件でなにかうごきがあるかどうか。


日本は決算週間たけなわ、週末には都区部のCPI発表。




2026年1月18日日曜日

2026年1月18日(2026年1月第2週まとめ)、9時起床、曇、気温5℃【今朝は寒い朝。ずっと寒い。朝は外は曇。雨が降る感じではない高いうろこ状の曇。この後、晴れてきそう。実際晴れました。昨晩2週ぶりに米を炊いた。1月2回目。 Make America Go Awayと言ってもアメリカの国旗燃やしちゃえばいいのに!!それをしないのは奥ゆかしいグリーンランドの人々。午前録画の中国時代劇の『三国志外伝 風起隴西』を見た。昨年秋から見続けているが、なかなか面白かった。2重スパイの話になってきてた。 三国志外伝とあるものの、三国志要素は低く、魏の皇帝、曹叡も出てこないし。、司馬懿も出てこないのは?という感じ。あくまで蜀目線の2重スパイで、郭淮が魏側で糸を引く人物になって出てくるものの、郭淮程度では役不足すぎて、話にならなかった。】【NYマーケットアメリカは騒動が多く、珍しくユダヤ金融に喧嘩を売った狂人老人に翻弄された一週間。日本は勝つまでじゃんけん解散を決めた浪費家嘘つき能無しサエネエ愚女首相】

 【今朝は寒い朝。ずっと寒い。朝は外は曇。雨が降る感じではない高いうろこ状の曇。この後、晴れてきそう。実際晴れました。昨晩2週ぶりに米を炊いた。1月2回目。 Make America Go Awayと言ってもアメリカの国旗燃やしちゃえばいいのに!!それをしないのは奥ゆかしいグリーンランドの人々。午前録画の中国時代劇の『三国志外伝 風起隴西』を見た。昨年秋から見続けているが、なかなか面白かった。2重スパイの話になってきてた。

三国志外伝とあるものの、三国志要素は低く、魏の皇帝、曹叡も出てこないし。、司馬懿も出てこないのは?という感じ。あくまで蜀目線の2重スパイで、郭淮が魏側で糸を引く人物になって出てくるものの、郭淮程度では役不足すぎて、話にならなかった。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)

起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

1/12 7時/晴/ー3℃


1/13 4時/曇/4℃


1/14 6時/晴/0℃


1/15 6時/晴/0℃


1/16 6時/晴/6℃


1/17 9時/晴/6℃


1/18 9時/曇/5℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

1/12 月曜 70.0kg/36.4℃/70.6kg/1.3万歩余/ー

1/13 火曜 70.3kg/36.2℃/70.5kg/1.0万歩余/2.5万歩余

1/14 水曜 70.0kg/36.4℃/71.0kg/7000歩余/3.2万歩余

1/15 木曜 70.5kg/36.4℃/70.8kg/1.2万歩余/5.0万歩余

1/16 金曜 70.5kg/36.6℃/71.1kg/6100歩余/6.2万歩余

1/17 土曜 70.6kg/36.8℃/70.6kg/1.4万歩余/8.2万歩余

1/18 日曜 70.1kg/36.8℃/70.8kg/1.4万歩余/9.9万歩余




日記には血圧もあるが、ここには載せない。





【週間の日別の副題】

1/12 月曜 3連休の最終日、成人の日、ハッピーマンデー。山梨の山火事は5日目の今日も消せず、延焼中。午後外に出て徘徊。午後は曇った、外気温6℃、風もあって寒い。山梨の山火事は5日目の今日も消せず、延焼中。パウエルFRB議長を捜査、米連邦検察。明らかになったのは、米ワシントンの連邦検察が狂った老人の犬であること。暴挙というか狂気の沙汰。イラン抗議デモで死者500人超 500人死亡という、ソースの人権団体が中立的なのか、どうか次第という気がする。虐殺民族の極悪ユダヤの息がかかっていそうで、胡散臭い。


1/13 火曜 今朝も寒い朝。起きたとき、外は晴れ間は見え、月も見えるものの雲が多く曇空。外気温は氷点下ではなく4℃。退勤途中、年末ジャンボ宝くじの答え合わせした。結局3万円かけて¥6000の最低ラインの当たり。昨夜のNY市場は株高で終える。最初はFRB議長の捜査の件で株は下げてダウは一時500ドルささげたものの、戻してプラスで終えた。ダウ(+86)、NAZ(+62)、SOX(+36)、為替はドル高円安進行で158円台前半に乗せた。長期金利は上がって4.177%

今日の東証の日経平均は、先週末のNYでの愚女首相の解散で上げた先物(+2000)ほどは上げなかったが、大きく上がって終えた。(+1609)一気に先週末の5.1万円台から5.3万円台に乗せ、終値ベースで史上最高値更新した。今日はテック系銀行系とも上げてTOPIXも大きく上がり3500台から3600台で推移し最後少し下げてわずかに足らず3500台のままだが史上最高値更新。為替はドル高が大きく進み159円台に極めて近い158円台後半。までドル高円安進行。長期金利は大きく上がって2.160%1999年2月以来の高水準を更新 株高円売り国債売り。


1/14 水曜 今朝も寒い朝、外は晴れ、外気温0℃。昨夜のNY市場は狂金老人がクレカの金利に上限10%設定をする話で金融株先頭に下落し加えて発表のあった12月のCPIが(すでに当然の状況だったアメリカの)インフレを(見たくない富裕層一味にインフレがひどいという現実を)強く意識させて、利下げ期待を飛ばしたこともあって、ダウ下落。(-398)、NAZ(-24)、SOX(+73)、日経平均先物は上がって昨日の現物に近い5.3万円台に寄せる。為替は159円台前半までドル高円安の日本売り進行。長期金利は下がって4.164%

今日も昨日に続き東証の日経平均はおおきく上昇、大幅続伸(+792)、日経平均は5.4万円台に乗せ、史上最高値更新。今日はテック系よりも銀行が大きく上げてTOPIXも3600台に乗せこちらも史上最高値更新している。為替は159円台前半でNY市場の終値と変わらない水準。長期金利は上がって2.18%。山梨の山火事は7日目でも鎮火せず延焼中。


1/15 木曜 今朝も寒い朝。外は晴れて放射冷却で寒さがマシマシ。外気温零度。昼リハビリ、日中雨がある。昨夜のNY市場は下落した。資金シフトがあったのか、ディフェンシブに資金が動きテック系下落とロイター記事はあるが、なら、ダウがあがるでもなく。ダウも大きく下げているのは昨日の続き(狂金老人のたわごとのクレカの金利の件)で銀行が続けて売られた。が一方、同時に米の銀行の決算が始まっているが、かなり好調、シティ、バンカメ、Wファーゴ、は好決算。投資銀行は明日以降。クレカの金利上限の話は、ユダヤにたてついた珍しい例だが、狂金老人の狂気は狂人理論の見せかけではなかったか?興味深い。少し間抜けの逝き末を見てみよう。ダウ(-42)、NAZ(-238)、SOX(ー46)、日経平均先物も下げたが小幅で5.4万円台を維持。為替は日本の当局とか間抜け財務相が円安牽制の口先介入して、一旦はドル高(¥安)の流れを止めた160円がみえてたのに、158円台へ158円台半ば。長期金利は昨日に続いて低下して4.138%。

今日の東証の日経平均は下落(-230)で5.4万円台。ここまで大きく上げてたので調整の下げか。しかし上げを主導してたテック系はさほど下げず後場TSMC好決算で引け間際怒涛の上げそれまでまいなすだったものがすべてプラテン。銀行も前場の下げを後半巻き返してあげた。他、建設や鉄鋼、自動車などは朝から上げて、TOPIXは上がっている。

TOPIXと日経平均が両極端でやばい。為替は158円台半ば、NYの終値から少しドル高円安進行。長期金利は少し下がって2.16%

夜のニュースで、台風1号発生の報道。1月の1号発生はさほど珍しくはない。。7年ぶりだが74年間の統計では32個目。2年に一つは1月に発生す。イカレテル愚女首相の国会で年度内に予算を決める前に衆院解散という愚かな発案発言から加速した、公明党と立憲民主党の新党合意の話。これは大いに結構多くの人が集まってまとまると良い。非民党をぶっ潰せ。選挙に買ったら、非民党とその支持団体(ウヨ君=宇予君の青年会議所、日本会議、神道連盟など)はこぞって反社会的勢力認定し排除するべき。


1/16 金曜 今朝も寒い朝、外は冷え込みで霧或いはもやが発生中。外気温は6℃だったが、霧になるくらいなので数字以上に寒い感じ。体感的には1~2℃。昨夜のNY市場は反発する。ダウ(+289)、NAZ(+58)、SOXは昨日のTSMC決算を受けて大きく上げる(+135)、日経平均先物はなぜか下落した5.3万円台へ節目割れ。為替は158円台半ばへ、昨日の東京市場の水準のまま膠着。長期金利は少し上がって4.156%。

今日の東証の日経平均は続落、(ー174)昨夜の先物と同じ程度下げ5.4万円台割れ5.3万円台に落下、銀行系が昨日に続き強く、TOPIXはさほど下がらず、3600台維持。テック系は昨日のTSMC決算影響が昨日の終盤に続いて、強かった模様。自分が持っている持株会由来の勤務先の株価のみ下落。為替は158円前半へ。ややドル安円高に進む。長期金利は少し上がって2.18% 昨年来最高金利水準 高いところっで2.185%まであった。夜のニュースで首都圏の鉄道の混乱、夏じゃなくてよかった、明日明後日の共通テストの日でなくてよかった。

イタリアのペロちゃん来日。ロイター記事にも載ってない。公明党と立憲の合併後の名称が中道改革党=中道党爆誕!!。中道、人間主義は素晴らしいと思う。

厳密には仏教用語の中道は論語(儒教)の中庸とは違うのだろうが、説明を聞いていると中庸に近い。中庸では「中庸の徳たるや、其れ至れるかな。民鮮(すくな)きこと久し」とある。中道は、理想論かもしれないが、求めるべき、訴えるべきこと。

昨今の劣化日本のこの先滅びの道を突き進むだけのクダラナイ風潮では、滅びを止めようとした理想は受けないのではないのか、理想が受けいれられないまま日本が滅ぶのでは?という点が心配。ただそれはレミング日本人の自業自得の定めか。


1/17 土曜 今朝は遅く起きた、やや寒い。外は晴れて早朝あっただろう霧の残滓が見える。今日、大学共通テストが明日と、開催されている。中道党爆誕で、ウヨの多いネットでは危機感丸出しの誹謗中傷が多くなっている。理想を嫌がり自称現実的問表現にすり替えたトランプと同じ利己主義を隠しつつもっともらしく主張し、戦争と分断を掻き立て日本を劣化させる犯罪組織の非民党(自民党)支持者の一味のクダラナイ誹謗は、中道党爆誕およびその設立が正しい選択であったことの証左になっている。(w このまま選挙で支持を集め、正体は犯罪組織で日本を30年かけて劣化させた自民党や支持組織勢力を衰退させ消していくべき。不要なものは不要。『お米券のような愚かな政策が二度と出て来て欲しくないから非民党=自民党以外に投票します』 昨夜のNY市場は小幅に下落、横ばいといっていいのかも。テック系はTSMC決算の影響か、メモリー不足のショックが大きいのか、SOXは強く上げた。ダウ(ー83)、NAZ(ー14)、SOX(+90)、日経平均先物はさげた5.3万円台。為替は158円台前半。長期金利はやや大きめに上がって、4.229%


1/18 今朝は寒い朝。ずっと寒い。朝は外は曇。雨が降る感じではない高いうろこ状の曇。この後、晴れてきそう。実際晴れました。昨晩2週ぶりに米を炊いた。1月2回目 Make America Go Awayと言ってもアメリカの国旗燃やしちゃえばいいのに!!それをしないのは奥ゆかしいグリーンランドの人々。午前録画の中国時代劇の『三国志外伝 風起隴西』を見た。昨年秋から見続けているが、なかなか面白かった。2重スパイの話になってきてた。

三国志外伝とあるものの、三国志要素は低く、魏の皇帝、曹叡も出てこないし。、司馬懿も出てこないのは?という感じ。あくまで蜀目線の2重スパイで、郭淮が魏側で糸を引く人物になって出てくるものの、郭淮程度では役不足すぎて、話にならなかった。



今週のまとめ書き


(ならず者国家がベネズエラに勝手に押し込み、国の元首を拉致して連れ去り、ベネズエラの原油をわがものにするという泥棒をした。)

ならず者国家による泥棒(犯罪)行為に対し、日本はなんも言わないという、情けない体たらく。これは日本人も情けない民族になっているということ。

このならず者国家の犯罪によって、原油の供給量が増え、原油価格が下がるかもしれないが、その結果地球沸騰化が加速して地球蒸発(=砂漠化)になってしまう可能性もでてきた。

青い星だった地球が、日本のアニメの宇宙戦艦ヤマトで見るような赤茶けた黄色い星になる日も遠くない。

これは日本含めて、ならず者国家の犯罪を止めず、糾弾しないせいであろう。日本もならず者国家と同罪、犯罪者国家と言っていい。

理想ばっかりで現実的でないと言われるかもしれないが、現実的というクダラナイあほな妥協して、心中に付き合い滅ぶのと、理想を叫び、滅ぶのを止めるのと、どちらを選ぶのか?という話。

巨大化して生命維持できなくなって滅んだ恐竜のように、人類は経済効率化や享楽を好んで、満足を知って節制することを避けて滅びの道を進んでいる、としか見えない。



下はロイター記事です。

焦点:権勢振るうトランプ氏に「インフレ退治」の壁

今更な記事です。狂金老人は経済に対しそもそもど素人でその上狂人であり、その手下のベセントも能無しなので、こうなるとはわかっていた。

インフレを打破するための外征だったのか。=ベネズエラへの犯罪行為。

ベネズエラでもインフレが止まらない場合、国内不満をそらすため、本格的に戦争するかもね。狂人だし。



(愚かな愚女首相が利己的に衆院を解散しそうなので、中道党爆誕。犯罪組織の非民党とその支持者一味が危機感か、ネットでは誹謗中傷が目に付く。もし総選挙なら『お米券のような愚かな政策が二度と出て来て欲しくないから犯罪組織の非民党=自民党以外に投票しますよ』 )


中道党爆誕で、ウヨの多いネットでは危機感丸出しの誹謗中傷が多くなっている。理想を嫌がり自称現実的問表現にすり替えたトランプと同じ利己主義を隠しつつもっともらしく主張し、戦争と分断を掻き立て日本を劣化させる犯罪組織の非民党(自民党)支持者の一味のクダラナイ誹謗は、中道党爆誕およびその設立が正しい選択であったことの証左になっている。(w このまま選挙で支持を集め、正体は犯罪組織で日本を30年かけて劣化させた自民党や支持組織勢力を衰退させ消していくべき。不要なものは不要。

非民党や保守党、維新が狙っている、国粋的な体制でも、特権階級による支配でもなく、国や独裁の為の国民ではなく、国民の社会的利益によって作られる国を目指す。

敢えて言うなら「人間主義」を目指すとすれば、国家主義や独裁を否定する事からか?と考えるなら「中道を」という見解も強ち間違いとは言えない。カナダの大学で国民が勤勉やなのに日本経済がダメなのは政治の政策のせいとまで言われて、課題になったくらい。加えて犯罪組織の非民党=自民党はない。日本人が、そんな非民党(自民)とか浪費家で嘘つき能無しサエネエ愚女首相を選ぶとしたらこの世の終わり。

そして、もし総選挙なら『お米券のような愚かな政策が二度と出て来て欲しくないから犯罪組織の非民党=自民党以外に投票しますよ」』 




【週間の日別のニュースヘッドライン】

1/12 月曜 【いろいろニュース、トランプ氏、キューバに圧力 ベネズエラからの石油・資金停止警告、イラン抗議デモで死者500人超、トランプ氏「強力な選択肢検討」、インタビュー:日中関係悪化の長期化懸念、衆院選「風頼み」の候補は苦戦=石破前首相、トランプ氏、ベネズエラ石油収入の差し押さえ阻止へ大統領令、パウエルFRB議長を捜査、米連邦検察 本部改修巡り=報道、米、重要鉱物の中国依存巡り迅速な対策要請へ G7などと12日会合、トランプ氏、ベネズエラ投資巡りエクソン排除示唆 CEO発言で、米商務省、中国製ドローン規制案を撤回 トランプ氏訪中控え、金が初の4600ドル超え、FRB議長捜査やイラン情勢受け 銀も最高値、FRB議長に召喚状、政権の圧力未踏の領域に 市場に新たな不安材料、26年の原油価格は下落へ、供給増で=ゴールドマン、25年世界スマホ出荷2%増、アップルがシェア20%で首位、中国AI研究者、米国との技術格差縮小可能と指摘 課題はインフラ、ノーベル平和賞譲渡できず、マチャド氏発言受けノルウェーの機関「決定恒久的」、米政権、ミネソタ州に捜査官「数百人」追加派遣 女性射殺巡る抗議拡大、李大統領、13日に日韓首脳会談 対中関係とのバランス模索へ、フォルクスワーゲン、25年中国販売3位転落 吉利汽車に抜かれる、、、、、、、、、、、】


1/13 火曜 【いろいろニュース、FRBは今後もデータに基づき決定、ゴールドマンのチーフエコノミスト予想、フォルクスワーゲン、25年中国販売3位転落 吉利汽車に抜かれる、米金融大手、利下げ予想を後ずれ JPモルガンは27年に利上げ想定、米金融株が下落、トランプ氏がクレジットカード金利に上限提案、アルファベット時価総額4兆ドル到達、AI注力を好感、NY外為市場=ドル下落、FRB独立性に懸念、米国株式市場=S&P・ダウ最高値更新、ハイテク株やウォルマートが上昇、NY市場サマリー(12日)S&P・ダウ最高値更新、ドル下落、利回り横ばい、午後3時のドルは158円後半へ上昇、1年半ぶり高値 衆院解散報道で円安、日経平均は史上最高値、早期解散思惑で「高市トレード」再加速、米格付け、FRB独立性が重要な要素 フィッチ指摘、クレカ発行会社、トランプ米大統領の金利10%上限案に反発、米経済の見通し良好、金融政策は良い位置=NY連銀総裁、一方的な為替円安「非常に憂慮」、ベセント米長官に伝達=片山財務相銀行・信金計の貸出平残、12月は4.4%増 都銀で大口のM&A案件、経常黒字、11月は前年比10%増 貿易黒字拡大で、BHP、リオティントによるグレンコア買収交渉は様子見の構え、エアバス、25年納入数は4%増の793機 首位維持の見通し、エヌビディアとイーライリリー、共同研究施設に5年で10億ドル投資へ、〔海外決算予想〕TSMC第4四半期過去最高益か、AIインフラ需要が追い風、SKハイニックス、韓国の半導体パッケージング工場に130億ドル投資、米GM、投資削減でもEVなお「最終目標」 =CEO、中国万科、社債20億元巡りさらなる猶予延長要請=関係筋、街角景気12月は0.1ポイント低下、2カ月連続悪化 物価高など重荷、25年の企業倒産件数、12年ぶり高水準 物価高など響く=商工リサーチ、東京センチュリー、米連結子会社がボーイング「737MAX」を50機発注、三菱マテリアル、米に資源循環事業部を新設 他社協業やM&Aも、タマホーム、26年5月期業績予想を下方修正 金利上昇懸念など背景、高島屋、28年満期CB買い入れの申込期間を延長、マルチ・スズキ、インドで年産能力引き上げへ 最大100万台、世界の中銀、パウエルFRB議長への支持表明へ=関係筋、ドル1年半ぶり159円台へ上昇、円一段安に、他国の中央銀行などの対応にはコメント控える=ECBなどのパウエル氏支持声明で日銀、解散は首相の専権事項、市場動向含め答えは控える=木原官房長官、過度に行き過ぎた場合、介入もあってしかるべき=円安巡り経団連会長、東京マーケット・サマリー(13日)、、、、、、、、】


1/14 水曜 【いろいろニュース、主要国中銀総裁、パウエルFRB議長に「連帯」 独立性の重要性強調、米ブラックロック、約250人削減へ 事業効率化、パウエル議長退任まで利下げ困難との見方、CPI高止まりで、JPモルガン、10─12月期利益が予想上回る トレーディング好調、米12月CPI2.7%上昇、予想と一致 食品価格3年超ぶり大幅上昇、米セントルイス連銀総裁「短期的な利下げ理由なし」、生産性上昇想定は時期尚早、米10月新築住宅販売0.1%減73.7万戸、価格下落が市場下支えの公算、世銀、26年世界成長率2.6%に上方修正 持続性に警鐘も、米財政赤字、25年12月は1450億ドルに拡大 同月として過去最高、NY外為市場=円、対ドルで24年7月以来の安値 財政面での懸念で、米国株式市場=反落、金融株主導 トランプ氏のクレジットカード金利上限案で、NY市場サマリー(13日)米国株反落、円が対ドルで24年7月以来の安値、利回り低下、午後3時のドルは一時159.45円、1年半ぶり高値 介入待ちの円買いも、日経平均は3日続伸、初の5万4000円 短期過熱警戒も、ネットフリックス、ワーナー買収で全額現金化を検討=報道、ベネズエラ国営石油会社、原油増産へ始動 タンカー出航、グロース投資ミネルバの2号ファンド、JICなど出資で200億円規模へ=創業者、米、エヌビディア「H200」の対中輸出を承認 事前審査など条件、米企業第4四半期収益、幅広い業種で堅調予想 経済の底堅さ反映、MS、データセンターの電力と水使用の地域影響抑える取り組み、マネーストックM3、12月は1.1%増 8カ月ぶりに伸び小幅鈍化、米上院議員グループ、仮想通貨の規制枠組み創設法案を公表、ボーイング、昨年納入数は72%増の600機 純受注でエアバス抜く、日銀の判断、コメント控える=米FRB議長に対する主要中銀声明への不参加で官房長官、中国25年貿易黒字、1兆ドル超で過去最高 米以外向け輸出堅調、米政府、L3ハリスのロケットモーター事業に10億ドル投資、米・メキシコ・カナダ貿易協定、業界に必要=フォードCEO、アングル:高市トレード、初動は海外主導の大型株買い 「副作用」に警戒も、中国ディーラー業界団体、自動車各社に在庫慣行の是正を要請、米高級百貨店サックスが破産申請、新CEOを任命 当面は営業継続、中国、株式信用取引規制を強化へ 市場の過熱に対応、12月工作機械受注は前年比10.6%増、6カ月連続プラス=工作機械工業会、良品計画、9─11月期純利益は47%増で過去最高 利益率改善や海外好調で、BP、第4四半期に最大50億ドルの減損へ 主にエネ転換事業関連、東京マーケット・サマリー(14日)、イラン、サウジなどに米の攻撃制止要請か 米軍基地攻撃を警告、アングル:ルビオ氏の政治的命運、マドゥロ氏失脚でベネズエラと結び付く、カタール米軍基地、一部要員に退去勧告=外交筋、中国石炭輸入、12月が過去最高に 25年通年は1割減、中国、大手オンライン旅行会社を調査 独禁法違反の疑い、米FRBの独立性喪失ならインフレ上昇=フィンランド中銀総裁、中国の日本からの輸入、昨年12月は3年ぶり高水準 中国税関統計、、、、、、、】


1/15 木曜 【いろいろニュース、米PPI、25年11月は前月比0.2%上昇 予想と一致、米11月小売売上高0.6%増、予想上回る 自動車販売が回復、米シティ、第4四半期は予想上回る ディールメイキングが回復、米BofAの25年10─12月期、12%増益 金利収入が過去最高、米中古住宅販売、25年12月は5.1%増 住宅金利低下が追い風、目先利下げ不要、超党派のFRB独立支持に安堵=ミネアポリス連銀総裁、規制緩和がインフレ押し下げへ、利下げを正当化=ミランFRB理事、インフレ緩和なら追加利下げの可能性=フィラデルフィア連銀総裁、米経常赤字、25年第3四半期2264億ドルに縮小 2年ぶり低水準、FRB議長擁護の海外当局者コメントは不適切=ミランFRB理事、米ウェルズ・ファーゴの10─12月期、純利益6%増 市場予想下回る、FRB、引き締めスタンス維持必要 インフレ克服まだ=アトランタ連銀総裁、韓国ウォン安、ファンダメンタルズと一致せず 米財務長官が懸念、米経済「堅調な成長続く」、インフレは鈍化へ=ミネアポリス連銀総裁、米経済活動、8地区で拡大 物価上昇は緩やか=地区連銀報告、NY外為市場=円反発、当局のけん制発言で下げ止まり 地政学リスク注目、米国株式市場=続落、ナスダック主導 ハイテク株や銀行株が安い、NY市場サマリー(14日)米国株続落、円は当局のけん制発言で下げ止まり、利回り低下、午後3時のドルは158円半ばで売買交錯、けん制発言で円安小康、日経平均は反落、過熱感解消の売り TOPIXは史上最高値、米銀第4四半期決算、融資の伸びが増益に貢献 クレカ金利規制に警戒感、ミランFRB理事、パウエル氏擁護の海外中銀を批判 他の高官は議長支持、米、シェブロンにベネズエラでの操業拡大を認可へ、ヘッジファンドの好調、米銀プライムブローカレッジ事業に大きな利益、国内企業物価12月は前年比2.4%上昇、24年4月以来の低い伸び、欧州製品優先して「欧州愛国主義」で経済守れ=独財務相、印インフォシス、通期売上高見通し上方修正 IT業界回復に期待、経済的対立が最大のリスクに、武力紛争に代わり=WEF調査、東京センチュリー、無担保社債で10億ドル調達 航空機取得資金など、世界の「貿易金融ギャップ」は2.5兆ドル、成長や開発の足かせに=ADB、アサヒビール、12月売上高は前年比2割強の減少 サイバー攻撃影響、トランプ氏、パウエルFRB議長の解任計画ない 判断「時期尚早」、独アウディ、25年販売は2.9%減の162万台 目標に届かず、中国人民元、基準値が2年8カ月ぶり高水準に 予想は下回る、経済・物価見通し実現すれば、引き続き政策金利引き上げ=日銀総裁、米上院銀行委、仮想通貨法案の審議延期 コインベースCEOが反対、イオン、クスリのアオキHDへの取締役派遣を取りやめ

ロイター編集、東京マーケット・サマリー(15日)、TSMC、第4四半期は過去最高益 米工場増設も示唆、米のAI半導体関税、影響最小化へ注視 韓国産業相、立民・公明が新党結成で合意、野田氏「高市政権を追い込む」、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


1/16 金曜 【いろいろニュース、モルガンS、第4四半期の純利益18%増 投資銀業務好調、米ブラックロック第4四半期、運用資産が過去最高の14兆ドルに、米11月輸入物価、9月比0.4%上昇 政府閉鎖影響で前月比非公表、米ゴールドマン、第4四半期利益が予想超え 株式関連収入は過去最高、米新規失業保険申請件数、予想外の9000件減 季調要因の可能性も、FRBは物価目標達成に注力を、雇用は安定=シカゴ連銀総裁、FRB政策「良好な位置」、今年の経済見通し堅調=SF連銀総裁、追加利下げの理由見当たらず、インフレなお高すぎる=米カンザスシティー連銀総裁、NY外為市場=ドル一時6週ぶり高値、失業保険申請が予想外に減少、米国株式市場=3日ぶり反発、ダウ292ドル高 銀行株や半導体株が高い、NY市場サマリー(15日)米国株3日ぶり反発、ドル一時6週ぶり高値、利回り総じて上昇、午後3時のドルは158円前半、介入警戒で不安定な動き、日経平均は続落、急騰後の利益確定継続 次第に下げ渋り、外国勢の米国債保有、11月は過去最高 中国は年初来10%超減少、IMF専務理事、世界経済見通し「堅調さ」示すと予想、ワーナー買収巡るパラマウントの情報開示要求訴訟、審理迅速化申し立て認められず、アマゾン、欧州内データ保管のクラウドサービス開始 デジタル主権巡る不安解消へ、TBS、米映画製作レジェンダリーと戦略提携 240億円出資、FRB独立性低下なら米格付けにマイナス、ドル基軸重要=フィッチ、米シェール2社が合併協議か、実現なら独立系で米最大級、銀投資が個人投資家のブームに、大量の資金流入=バンダ・リサーチ、今年の米社債発行、AIハイパースケーラーけん引し大幅増加へ、JPモルガンCEO、少なくとも「あと5年は続投したい」、JPモルガンCEO、少なくとも「あと5年は続投したい」、リオティント、アマゾンのAIデータセンターに銅供給へ、インドネシアFDI、25年ほぼ横ばい 今年は大幅増へ=投資相、26年はマルチ戦略ヘッジファンドへの配分増へ=BofA調査、フォードと中国BYD、ハイブリッド車向け電池供給で協議=米報道、スウェーデンのエリクソン、国内で1600人削減へ コスト削減強化、為替円安、あらゆる手段含め「断固たる措置取る」=片山財務相、日銀、円安に警戒強める 市場想定より早い利上げの可能性も=関係筋、インド、対EU貿易協定は月内にまとまる見込み=商工次官、三菱商事、米企業のシェールガス事業を約1.2兆円で買収 収益基盤強化、クスリのアオキHD、イオンとの提携終了 買収防衛策を導入、東京マーケット・サマリー(16日)、日野自、台湾企業の持ち分を売却 特別利益300億円計上へ、日銀、保有ETFの売却を近く開始へ 指針を19日から適用、ドバイの「空飛ぶタクシー」、年内に商業運航開始へ、為替円安、ファンダメンタルズ反映しない動きには「断固たる措置」=片山財務相、焦点:権勢振るうトランプ氏に「インフレ退治」の壁、アジア株、12月は海外勢が売り越し 株価水準警戒が重荷、現代自、テスラの人型ロボット元責任者を顧問に任命へ、ポルシェの25年販売、10%減 中国需要の低迷響く、、、】


1/17 土曜 【いろいろニュース、中国証券当局、株式市場の監視強化を表明、インド、防衛企業への外資導入促進に向け規制緩和を計画=政府筋、米1月住宅建設業者指数37に低下、高価格と金利懸念で買い控え続く、FRBへの独立性付与は「正しい選択」=ボストン連銀総裁、米製造業生産、25年12月は0.2%上昇 先行きに不透明感も、追加利下げの用意必要、労働市場悪化に備え=ボウマンFRB副議長、NY外為市場=ドル上昇、ハセット氏のFRB議長起用観測が後退、米国株式市場=横ばい、週間では3指数とも下落 金融株が重し、NY市場サマリー(16日)ドル・利回り上昇、株横ばい、FRB政策は「中立水準」、景気を慎重ながらも楽観視=ジェファーソン副議長、米FRB副議長、パウエル氏支持を表明 独立性は「経済の基盤」、トランプ氏、ハセット氏を「とどめたい」 FRB議長指名見送り示唆、トランプ氏「イランの処刑中止に敬意」、デモ鎮静化 ロは仲介用意、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


1/18 日曜 【NYマーケットアメリカは騒動が多く、珍しくユダヤ金融に喧嘩を売った狂人老人に翻弄された一週間。日本は勝つまでじゃんけん解散を決めた浪費家嘘つき能無しサエネエ愚女首相】



2026年1月18日、9時起床、曇、気温5℃
【今朝は寒い朝。ずっと寒い。朝は外は曇。雨が降る感じではない高いうろこ状の曇。この後、晴れてきそう。実際晴れました。昨晩2週ぶりに米を炊いた。1月2回目。 Make America Go Awayと言ってもアメリカの国旗燃やしちゃえばいいのに!!それをしないのは奥ゆかしいグリーンランドの人々。午前録画の中国時代劇の『三国志外伝 風起隴西』を見た。昨年秋から見続けているが、なかなか面白かった。2重スパイの話になってきてた。

三国志外伝とあるものの、三国志要素は低く、魏の皇帝、曹叡も出てこないし。、司馬懿も出てこないのは?という感じ。あくまで蜀目線の2重スパイで、郭淮が魏側で糸を引く人物になって出てくるものの、郭淮程度では役不足すぎて、話にならなかった。】


今朝は寒い朝。ずっと寒い。。


外は曇。雨が降る感じではない高いうろこ状の曇。この後、晴れてきそう。実際晴れました。

いつものルーチンの測定

朝体重:70.1kg

昨晩比:ー500g減

昨朝比:ー500g減

朝体温:36.8℃

130-91

昨晩2週ぶりに米を炊いた。1月2回目。

朝食

朝食は昨日に続いて豚ロース焼。昨日は塩コショウだったが、今日は生姜焼きソースを絡めて焼いた。加えてモヤシ焼も。


朝食後、まだ曇っていたが、洗濯して干す。


午前録画してたの中国時代劇の『三国志外伝 風起隴西』を見た。昨年秋から見続けているが、先日ようやく最終回。なかなか面白かった。2重スパイの話になってきてた。


前半11話くらいで、魏のスパイの「燭龍」があっさり自らゲロってしまうという謎展開だったが、その後まさかの魏のスパイ燭龍が、蜀のスパイの白帝と交代制のスパイという謎展開。は?という感じ。李厳が最終回あの結末になったのは、三国志マニアでは既知の事実だったので、あぁそう持っていくか。。という結末のわかっている展開を追う感じになってた。

ただ、三国志に記載されている、李厳が流刑先で競争相手で出し抜こうと必死だったライバル相手だった諸葛亮孔明が五丈原で亡くなった後に、「これで自分も終わった。もう世に出ることはかなわなくなった」と嘆じたということを踏まえるように持っていってほしかった。

三国志外伝とあるものの、三国志要素はことのほか低く、敵側として魏の皇帝、曹叡も出てこない。司馬懿も出てこない。のは?という感じ。あくまで蜀目線の2重スパイ物語で、魏の三下武将の郭淮が魏側で糸を引く人物になって出てくるものの、魏のスパイの頭目が郭淮程度では役不足すぎて、話にならなかった。

結局史実もあってああいう結末にならざるを得ないし、敵側の黒幕に鍾繇や華歆、司馬懿クラスがでてこないため、魏の間者システムというのは能力もその重みも、最後まで怪しいまま。せめてポンコツの王朗くらいは出てもよかったような?このドラマの年(西暦228年)の11月に亡くなっているが。。魏の丞相になった鍾繇や華歆は存命。鍾繇の息子の鍾会が蜀を滅ぼすのだがな。

なので、魏の影響はみえるものの、あくまで影程度で、最初から最後まで蜀内部での権力抗争という内容になってしまったのが惜しい。

かなり内容を無理展開にして、最後まで見ないとわからないようになっていたが、三国志マニア的には、寂しい感じではあったね。ちなみに、当然ではあるが、呉は一切でない。隴西がぶたいなのに、時間切れで姜維もでてこない。

中国での三国志の扱いの低さが悔しい感じになった。



午後、昼飯は昨日スーパーで買った塩焼きそば。キャベツの馬塩漬け。インスタントのシジミ汁。

昼飯


午後15時過ぎに外に出て徘徊。

やや黄砂を感じる空模様。



17時過ぎに帰宅。

洗濯ものを回収


夜飯はキウイとバナナとヨーグルト、フルグラ豆乳。


夜の体重:70.8kg

今日の歩数1.4万歩余


今週の累計:9.9万歩余


来週の天気


来週水曜以降は急激に気温が低下し冷え込みが厳しくなる。再来週半ばまで寒気が居座るらしい。来週末は九州南部、鹿児島含め雪マークになっており、雪の予想になっている。来週は火曜日が二十四節気の大寒であり、暦通りの寒さ到来という感じ。


【NYマーケットアメリカは騒動が多く、珍しくユダヤ金融に喧嘩を売った狂人老人に翻弄された一週間。日本は勝つまでじゃんけん解散を決めた浪費家嘘つき能無しサエネエ愚女首相】


アメリカでは、相変わらず狂金老人の狂人劇場が続き、FRB議長の訴追捜査の動きがあるらしい。けしからん、と過去のFRB議長連が総反発。過去だけではなく、現在のFRBの委員も当然反発。

やや興味深いのは昔は被害者で今では恥ずかしいほど加害者の世界の虐殺悪民族ユダヤが世界の経済を左右する存在であるのは間違いないが、アメリカの狂人皇帝の老人はそんな極悪ユダヤの擁護者だったはずだが、そのユダヤが牛耳るクレカ市場に殴り込みをした。

クレカによるローンの金利の上限を1年限定で10%に制限しようという。では今のクレカのローン金利の実際がどうか、平均で20%前後で~25%超くらいあるらしい。

これにユダヤが相反発、、クレカの発行企業のJPモルガン。シティ、バンカメなど、アメリカの金融業界こぞって反対している。このせいで金融株は大きく下げたらしく、ダウ株価に影響を与えた。

前後して12月のCPIが大きくインフレに触れていた。市場参加者の多数を占める、富裕層にはあまり見たくない現実だったようだ。

クレカの件では反発してた、当の金融業界の決算が始まっており、狂人の言う通りぼろもうけのせいか、バンカメ、シティ、Wファーゴ好決算が続いているこれらは普通の銀行だが、昨年、投資銀行の領域に踏み込んで収益改善を図っていることも大きく影響している模様。

FRB議長への喧嘩ふっかけなどの経済ニュースだけでなく、狂人老人の周りは騒がしく、移民への圧迫の延長のミネソタの乱とか、領土野心あからさまなグリーンランドの件とか余計なおせっかいのイランのデモへの争乱激化させる介入とかで騒がしい。


先週末比はダウは144ドル下げ下落幅は大きくない。NAZも下156ポイント下げで終えているが、前半はダウの下げに引っ張られたが、後半というか終盤はTSMCのかなりの好決算と製造能力増強の大きな投資計画を好感してあげ調子。など先週末比マイナスだが下げが続きそうな雰囲気はまだない。

日経平均先物は続伸。ここもまだ上がると予想している。PERも高めではあるがインフレを考えるとさほど割高感はない。

為替は口先介入があって、158円台で膠着している。介入がなければ160円いってたかも。いずれいくだろうが。


金と原油価格、が珍しく、先週末比ほぼ変わらずとおとなしくなった。

金だけではなく、銀や銅といった柳の下を狙う向きが広がっているように感じた。

債券は米債は株価が下がっている一方で逆に米債は上がっている。=米債が売られている。

日本の国債も、浪費家嘘つき能無しサエネエ愚女首相の拡大財政で金利は上がる一方

債券価格下落一方の世界に入っている。くだらない税金浪費して勝つまで続けるぜじゃんけん解散をするということ。債券の世界では能無しサエネエ愚女首相は不安視されている模様。



MyPFが先週久々の大幅な上げただったのに、今週はさらに上回るパフォーマンスで上げて続伸。過去最高の含み益になっている。10年前の水中深く沈んで潜航してた頃が懐かしい。。


上手く行けば夏まで。秋以降はアメリカの中間選挙ノイズで停滞とか下落があるかも。


来週のスケジュール

日本はまだ決算週間で、後半、植田君の会見がある。12月のCPI発表もある。後は解散の可能性がある国会の召集が金曜にある。月曜に勝つまでじゃんけん解散についての愚女の会見があるらしい。

アメリカは決算週間来週はインテル、IT系のネットフリックス、薬品のJ&J、化学のP&Gなど

統計指標では、11月の個人消費支出(PCE)。PCEデフレーターが週後半に発表される。GDPの改定値もでます。