2026年9月27日日曜日

2026年9月27日(2026年9月第4週まとめ)、7時起床、雨、気温22℃。【今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?】【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。ドル円の為替の財務大臣クラスの、電話会談と円安に向かいそうな市場の動きへのけん制に必死な姿。しかし本音は、かつて日本が誇った高い技術で加工し付加価値を付けて、儲けが出やすい加工産業大国で輸出大国だった日本を衰退させ滅ぼすため、人工的な円高を望み誘導したいアメリカの上層部そしてそれに気づかず物価高を日本の構造的な通貨安が原因と見ないで技術大国で食っていけないような円高にもっていこうとする浅はかな非民党政権とマヌケ雌犬首相。戦争を辞めればなにもかもうまくいきそうなのに戦争を続ける狂った老人が破滅的で計算しにくい。】

 【今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?】


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

9/21  7時/曇/21℃


9/22  8時/晴/23℃


9/23  7時/晴/21℃


9/24  7時/晴/21℃


9/25  7時/晴/21℃


9/26  7時/曇/23℃


9/27  7時/雨/22℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/21   月曜 69.6kg/36.9℃/69.0kg/1.4万歩余/ー

9/22   火曜 69.3kg/36.8℃/68.7kg/7100歩余/2.3万歩余

9/23   水曜 69.0kg/36.6℃/69.4kg/6500歩余/3.2万歩余

9/24   木曜 69.1kg/36.8℃/68.8kg/6700歩余/4.0万歩余

9/25   金曜 69.3kg/36.7℃/69.1kg/4800歩余/4.7万歩余

9/26   土曜 69.8kg/36.6℃/70.1kg/9200歩余/5.7万歩余

9/27   日曜 70.1kg/36.7℃/69.5kg/1.2万歩余/6.9万歩余


日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

9/21   月曜  今日は敬老の日、世間は5連休の三日目?今朝も昨日、一昨日に続いて寒いくらいの朝。外は曇。外気温は21℃で熱帯夜ではなかった、すでに先週からアイスノン無にしてるがそれでも今朝は寒かった。気温が低いのは朝の時点で江戸湾沖あいにある、颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)が反時計回りに回転し回っているので、颱風の西側は北からの空気その勢いで吹いてくるせいだろう。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から55日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。映画のターミネーターの第1作。午後は徘徊。雲が多かったものの、日差しがあると暑いので日傘を持って出た。今日の熊本市の最高気温は30℃。とはいえ数字ほどは暑くなかった。颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)が関東をかすめて北上している、関東、特に伊豆大島と千葉は大雨だった模様。原油先物価格は日本時間月曜の夕方にはさらに下落し、94ドル台になっている。


9/22   火曜 今日は休日に挟まれた国民の祝日とやらで休日、世間は5連休の四日目。今朝も涼しい朝昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は23℃、熱帯夜ではなかった。気温が低いのは昨日書いたように颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)の影響だったが、関東をかすってその後北太平洋に向かっている最中、今夜にも温帯低気圧に変わりそう。この先涼しくなってた要素が減るので徐々に暑くなるのか?35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から56日目。8週間目。昨夜、味噌汁作成のため、干しシイタケを仕込んでいた。今朝おきてから玉ねぎと南関揚げとワカメの味噌汁を作った。午前、税金の支払いをしようと準備してたが、ネット支払いするつもりだったが、支払いサイトが連休中休みでできないとわかった。昨夜のNY市場は株高、原油先物価格が下がって100ドル割れしてたり、AIブームがまだ続いている。国連総会への中東情勢への進展期待もあったらしい、あほらしい。指数は軒並み節目を超えて上げていた。ダウ(+366)5.2万ドル台乗せまで上げる、NAZ(+599)2.7万pt台乗せまで上げる。SOX(+511)1.2万pt台乗せまで上げる。日経平均先物は大きく4桁の上げで6.6万円台まで上げる。為替は157円台半ば。米長期金利は低下し4.955%、原油先物価格は95ドル台まで下落。午後はピクルスの仕込みをしながら録画の時代劇、鬼平SPの「見張りの糸」を見てた。暑そうで外には朝のゴミ捨て以外では一歩も出ず。熊本市の最高気温 31℃超え、朝晩は涼しくなったが日中はいまだに、真夏日。


9/23   水曜 今日と今日から二週間は二十四節気の第十六の秋分。 日本では「秋分の日」で休日、世間は11年ぶり、という5連休の最終五日目。今朝も涼しい朝昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。今年の熱帯夜はもうない見込み。たぶん。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から57日目。8週間過ぎた。昨夜、米を炊いた米2合+寒天。 2026年9月3回目。2026年32回目 9月は中7日ペース。9月としては最後になるだろう。午前洗濯して干した。午前10時過ぎから自転車で高平の先のミスドまで行きドーナツを買って、戻る途中高平のパンを買って帰る。さらに途中のダイレックスによって寒天+干しシイタケを買うつもりだったのを忘れてた。。午後は録画の時代劇を見ていた。昨夜のNY市場は一層の株高、昨日NAZは最高値更新してたが今朝(昨夜)も最高値更新・ダウは下落(-185)5.1万ドル台に節目を割って下落、NAZは上げて連日の最高値更新(+122)2.7万pt台のまま、SOXも大きく上げた(+256)1.2万pt台のまま、日経平均先物は連日で4桁の上げで6,6万円台に乗せる。為替は157円台前半、米長期金利は低下して4.941% 原油先物価格は94ドル台まで下落。午後は録画の時代劇を見ていた。鬼平SP「密告」。夜のニュースで日本の南方海上に颱風昇格間近の熱低の話、午後に 颱風 舒力基 (スリゲ、2026#26) に昇格(気象庁の予想では南西諸島(沖縄本島と宮古島の間9に向かうルートを予想しているが、東シナ海に抜けた後北上しそうだが九州には近づけない模様。 舒力基 (スリゲ)は北朝鮮由来のアジア名で鷲の意味。


9/24   木曜 今朝も涼しい朝。 昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から57日目。8週間過ぎた。今日は心臓リハビリの日だが休みにした。10時過ぎに家を自転車で出て、高平のパンを買いに行く。家に帰る前に周り道してダイレックスによって、干しシイタケと寒天粉、G対策品を買う。1900円 昨夜のNY市場は株安、債券市場で金利が大きく上がって金利高懸念が大きくなり株安。ダウ(-352)5.1万ドル台維持、NAZ(ー308)節目割って2.6万pt台まで下落、SOX(ー155)1.2万pt台維持、日経平均先物は上げたが昨日より下がって6.5万円台。為替は円安進行し158円台前半。米長期金利は激しく大きく上がって5.135%と一気に5%超えになった。原油先物価格は92ドル台。

今日の東証の日経平均は4日続伸、一時は連休中のNYのテック系株高を受けて6.6万円台まで上げていたが、昨夜NYの下落で金利高懸念で上げ幅縮小。テック系はまちまちで銀行は下げる、(+495)6.5万円台。TOPIXは小幅に反落したが4000台維持。為替は158円台半ば。日本長期金利は上がって3.07%、原油先物価格は朝と同じで92ドル台。

夜のニュースで颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)の影響で千葉神奈川の死者10人になっている、行方不明4人。千葉神奈川では停電も1万戸以上。停電の回復が昔に比べて遅い。千葉の印旛沼が土手決壊で印旛海になっており、付近で川の土手が決壊し川外から川内に流入。という珍事。下総は旧来土地が低く水浸しになりやすい、温暖化では影響の出やすい、南洋の島と同じ運命。印旛沼も溢れるのが普通で、そもそも保水力が低い極めて浅い沼なので、あの雨では当然と言うべきか。水が引くのは時間がかかるだろう、そのうち次の颱風や秋雨前線がやって来て、追い打ちされそう。


9/25   金曜 今朝も涼しい朝。 昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から57日目。8週間過ぎた。昨夜のNY市場は原油高と金利高のなか方向性なく。ダウは下落(-161)5,1万ドル台、NAZは横ばい(+3)2.6万pt台。SOX(-41)1,2万pt台。日経平均先物は小幅上げ。6.5万円台。為替は158円台後半。米長期金利は上がって5.185% 原油先物価格は上がって94ドル台。午前中に先日シルバーウィーク中は支払いサイトも休みで手続きできなかった、固定資産税の支払い手続きを実施した。今年の第3期分。午後13時時過ぎに外に出て自転車で高平のパン屋に行きパンを買う。帰宅後車でドラッグストアに行き、牛乳と不安鎮静に聞く薬と、消臭剤などを買う、¥4900。今日の東証の日経平均は意外にあげて株高。(+850)6.6万円台材料は特にないが、連休中の上げのわりに昨日の株高が弱かった分上げたのか?。テック系だけでなく銀行も大きく上げた、月末の配当権取りの買いが入ったのかも。そのためTOPIXは大きく上がって4100台回復。為替は148円丁度付近までドル安円高に進行。日本長期金利は横ばいの3.07% 原油先物価格は93ドル台。


9/26   土曜 今朝も涼しい朝。 昨日ほどは寒くはなく、涼しい朝、外は晴れ、外気温は21℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から58日目。8週間過ぎた。週末の買い出しに9時過ぎに出た。外は曇。雨の気配はなかった。昨夜のNY市場は戦時相場は継続していて、かつ金利高懸念も継続している中、株高の要素が欠片も見当たらない中、株高。ダウ(+478)5.1万ドル台、NAZ(+129)2.7万pt台、SOX(+176)1.2万pt台、日経平均先物は少し上がった。6.6万円台。 為替は157円台前半、米長期金利は上がって5.165%、原油先物価格は少し下げて92ドル台。午後3時過ぎに外に出て徘徊、雨雲レーダーで雨が降りそうな気配だったので傘を持って出る。歩き始めて30分後から雨。16時頃帰宅。雨は18時には止んでた。


9/27   日曜 今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?




今週のまとめ書き


(家の耐震性向上で生命を守るだけでなく、家電の対省エネ性能を上げる製品への買い替え促進することは国内産業活性化だけでなく、庶民の懐を温めることにつながる)

今日、久しぶりに半年前、勤務してた会社の同僚に会ってお茶をしながら話をした。

2か月前の地震では震源に近い、熊本市南部の住民だったが、ご家族も家も無事だったようで安心した。地震の時は会社の駐車場にいたらしい、前の勤務先の事務所のあった建物は昨年新たに建てた棟で、10年前の地震で大いに対策してたらしく、今回の地震ではほとんど揺れが分からなかったらしい。。すっげー。

勤務先の近くのお客さんの工場も同じ感じで耐震対策がバッチリだったらしい。さすがと言うかなんというか。。。ヨカッタヨカッタ。

建物やPC、エアコンなど家電は、災害に対して、新しいほどいいのかもしれないね。。。

日本はそういうことに補助金を大いに国民に振り分けて買い替え建て替え促進し、耐震性向上とか省エネ性能だけではなく、新製品への置き換えを推奨し、新陳代謝を上げる努力をするべき。。国土の強靭性を上げるという前に国民の家の耐震性や家電の省エネ耐性あるいは性能をあげることで、結果、財布にやさしくすることに資するようにするべきだ。

そのことによって。国内の家電メーカーといった製造業、産業も活性化する。

お隣、中国がすでにそういった買い替え促進政策を実施しているのでまねていい。

長持ちする車に重税を課すだけでなく、もっと頭の使い道があるのではないか。

政治家が外国旅行や権力闘争に金を使うよりもよほどいいと思うよ。???




【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/21   月曜 【いろいろニュース、米インフレ、経済の「あらゆる側面」で高すぎ=ミネアポリス連銀総裁、ソフトバンクG、100億ドル超の社債発行へ オープンAI投資で、原油先物1%下落、供給混乱は限定的との見方、、】


9/22   火曜 【いろいろニュース、オープンAI、30年までに2800億ドルの現金消費を予測=FT、VW・ポルシェ株続落、減損含む業績悪化警告で 追加人員削減報道も、独自動車労働者が抗議、業績悪化のVW非難 ポルシェは追加削減報道否定、トランプ氏とともにFRB議長を信頼とベセント長官、金利は紛争後に低下へ、旺盛な需要もインフレ圧力、利上げ対応に合理性とシカゴ連銀総裁、米インフレ、需要要因で加速も 利上げ前倒し必要に=シカゴ連銀総裁、パラマウント、WBD買収巡り12州と和解 買収完了へ前進、独インフレ当面高止まり、エネルギー高や医療改革が要因=連銀月報、FRB、追加利上げ必要の公算 現行策「緩和領域」=セントルイス連銀総裁、NY外為市場=ドル上昇、対円で157円台半ば 引き続き介入警戒、米国株式市場=ナスダック史上最高値、AI・半導体株高がけん引、NY市場サマリー(21日)=ナスダック史上最高値、10年債利回り低下 ドル上昇、中国、ボーイング機200機購入に向け進展=米通商代表、アングル:「チャイナプラスワン」に逆流の兆し、中国回帰を選ぶメーカーの事情、韓国、対米投資第1弾はテキサス州ガス火力発電所 原発なども検討、仏ソジェン新3カ年計画、ROTE13─14% AIでコスト削減拡大、アリババ、パラメーター数5兆─10兆のAIモデル計画 新半導体発表、、、、、、、、、、、、、】


9/23   水曜 【いろいろニュース、カナダ、比・ASEANとのFTA交渉が9割超完了=貿易相、米ボストン連銀総裁、先週の利上げ支持 インフレ高止まりリスクを警戒、NY連銀総裁、金利誘導の枠組み擁護 市場変化に応じ調整も、中国勢の台頭でEU輸出シェア低下、ドイツ製造業に打撃=ECB、FRBの割引窓口、市場の流動性を下支え=ジェファーソン副議長、NY外為市場=ドル続伸、インフレ見通しにらみ不安定な値動き、米国株式市場=ナスダック連日最高値、AI関連株高で  米中首脳会談に注目、NY市場サマリー(22日)ナスダック連日最高値、ドル続伸 利回り低下、米FRBの金融政策ツールキット「非常に効果的に機能」=NY連銀高官、米追加利上げ観測、企業の物価期待抑制が鍵に=リッチモンド連銀総裁、アンソロピック、医療AI普及へ提携 中低所得国に提供、トランプ氏、イラン「壊滅」警告 外交交渉進展も示唆、高市首相、国連演説でICCに言及 国際情勢の緊迫化に「三つの柱」提唱、中国の駐米大使、首脳会談前に「レッドライン」警告 台湾や人権巡り、トランプ氏、ディーゼル燃料禁輸を支持 記録的高水準の価格抑制へ、、、、】


9/24   木曜 【いろいろニュース、中国、大型連休に大規模流動性供給 1日最大1兆元、中国当局、不動産大手の延滞融資巡り銀行に窓口指導か 不良債権分類防ぐ、米30年物住宅ローン金利7.12%、2年超ぶり高水準=米抵当銀行協会、OECD、26年世界成長予測2.9%に引き上げ AI投資が下支え、ユーロ圏総合PMI、9月は予想外の急上昇 3年超ぶり高水準、米企業、インフレ見通しを引き上げ 金利上昇を懸念=FRBのCFO調査、バーFRB理事、追加利上げ必要との見方 「インフレ目標達成にリスク」、米総合PMI、9月は5年ぶり高水準 新規受注急増も供給網圧迫、米シカゴ連銀総裁、原油ショックに警戒 持続的なインフレ要因の恐れ、米国株式市場=下落、利回り上昇が重し アルファベット・アマゾンが安い、NY外為市場=ドル一時約2カ月ぶり高値、原油急伸 円は158円台前半に下落、NY市場サマリー(23日)ドル一時2カ月ぶり高値、利回り急伸 株下落、午後3時のドルは158円前半でほぼ横ばい、方向感欠く 米PMI後の買いは一巡、日経平均は4日続伸、米半導体株高を好感 金利上昇警戒で伸び悩む、FRB、中間選挙直前に追加利上げか インフレ圧力と堅調な景気背景に、米マクドナルド、インフレで客足横ばい予想 85億ドルの投資計画発表、米マイクロソフト、湾岸諸国で100億ドル超を投資へ、宇宙関連投資が倍増、1年で230億ドル 実績重視に=報告書、日経平均は続伸で寄り付く、連休中の海外株高に追随、ヤマダHD、家電事業で中国の資産全て解消 瀋陽子会社を譲渡、中長期国債の「追加供給」減額へ協議、近く財務省が市場会合=関係筋、ベライゾン、AI研修に7000万ドル拠出 求職者や中小企業など対象、日経平均は上げ拡大、2週間ぶり6万6000円回復、片山財務相、日米協調介入以降の原則「生きている」=為替で、テスラのFSD、制限速度を頻繁に超過=ベルギー団体調査、FRB、銀行ストレステスト改革を近く最終決定=ボウマン副議長、大塚製薬とアイオニスのALS治療薬、後期試験で主要目標達成、JPX、通期純利益を上方修正 株式売買活況で、午前の日経平均は続伸、連休中の米AI株高に追随 金利高への警戒くすぶる、焦点:トランプ氏の金利1%論、政権周辺でも異論 物価高批判そらす狙いか、8月コンビニ売上高は0.3%増、販促奏功し2カ月連続プラス、ヘッジファンドのSMA資金配分拡大、年金や政府系ファンドでも利用広がる、インタビュー:日銀は3カ月ごと利上げ、政策金利は来年6月に2%へ=桜井元日銀委員、米株の利上げ後下落傾向、今回は軽微か FRBの「前のめり度」が鍵、【市況】9月24日日本国債市場:債券先物は124円41銭で取引終了、東京マーケット・サマリー(24日)、ディープシーク、年換算売上高10億ドル 数カ月で2倍超=報道、米日、中国産イットリウム巡り協議 米中首脳会談2週間前=文書、米経常赤字、第2四半期は2460億ドルに拡大 モノの輸入急増、米インフレ高止まり、上振れリスク継続=クリーブランド連銀総裁、】


9/25   金曜 【いろいろニュース、米経常赤字、第2四半期は2460億ドルに拡大 モノの輸入急増、米新規失業保険申請件数19.7万件、57年ぶり低水準近辺、米追加利上げ必要になる可能性、インフレ目標回帰へ=フィラデルフィア連銀総裁、米新築住宅販売、8月は6.4%増の68.4万戸 8カ月ぶり高水準、NY外為市場・午前=円が159円近辺に下落、9月2日以来の安値、スターバックス、北米で250店閉鎖へ 事業強化策の一環、米30年債利回りが5.45%超え、20年超ぶり高水準 インフレ懸念で、NY外為市場=ドル上昇、対円で158円後半 FRB当局者タカ派発言で追加利上げ観測、米国株式市場=S&P500横ばい、中東協議進展観測で持ち直す、NY市場サマリー(24日)=ドル上昇、利回り上昇 S&P500横ばい、午後3時のドルは158円前半で上値重い、2経済閣僚の発言を材料視、日経平均は5日続伸、半導体関連株けん引 銀行株高がTOPIX高に寄与、メタ、小型AI端末「チャーム」発表 カメラなしスマートグラスも、コラム:「全てのバブル」が再来、今回は下振れリスクさらに拡大か、オープンAI、最新版サイバー特化モデルを近く公開へ=報道、トランプ氏、AI巡りテック大手CEOと29日会合=関係筋、日経平均は続伸で寄り付く、半導体関連中心に幅広く物色、インタビュー:ラピダス、量産成功なら将来は米生産も=自民半導体議連会長、コラム:「全てのバブル」が再来、今回は下振れリスクさらに拡大か、米エネルギー長官、製油所に軽油輸出の自主制限打診=関係筋、GMとフォード、米市場シェアが低下の見通し=民間予測、アベノミクス的な意味でのリフレ政策は終わっている=城内経財相、トランプ大統領、日米首脳会談で「円安を懸念」 片山財務相がやり取り明かす、午前の日経平均は5日続伸、半導体中心に幅広く物色 TOPIXも反発、米モルガン・スタンレー、アジアの案件リスト漏洩 メール誤送信、テスラ、電動トラック「セミ」の納車開始 発表から9年、8月ショッピングセンター売上高、前年比2.8%増=日本SC協会、特殊要因除くコアCPI、8月は+2.6%に加速 2%以上は23カ月連続=日銀、8月スーパー販売額0.2%増、衣料振るわず=チェーンストア協会、8月百貨店売上2.6%増、高額品がけん牽引=百貨店協会、東京マーケット・サマリー(25日)、【市況】9月25日日本国債市場:債券先物は124円35銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、】


9/26   土曜 【いろいろニュース、米FRB、大手銀行の監督巡り資産基準緩和を計画=関係筋、米コア資本財受注、8月は1.6%増と予想上回る AI投資が下支え、「強い円が望ましいとの認識で一致」、日米財務相が電話会談、米ミシガン大消費者信頼感9月確報は48.1、4カ月ぶり低水準、利回り上昇はインフレ懸念が要因でない=米クリーブランド連銀総裁、NY外為市場=円急伸、日米財務相が円安是正姿勢示す ドル広範に下落、米国株式市場=主要3指数上昇、マイクロソフトなどAI関連株がけん引、NY市場サマリー(25日)円急伸、主要株価3指数・利回り上昇、原油先物約2%安、米・イラン停戦期待や米軽油輸出禁止観測で、、、】


9/27   日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。ドル円の為替の財務大臣クラスの、電話会談と円安に向かいそうな市場の動きへのけん制に必死な姿。しかし本音は、かつて日本が誇った高い技術で加工し付加価値を付けて、儲けが出やすい加工産業大国で輸出大国だった日本を衰退させ滅ぼすため、人工的な円高を望み誘導したいアメリカの上層部そしてそれに気づかず物価高を日本の構造的な通貨安が原因と見ないで技術大国で食っていけないような円高にもっていこうとする浅はかな非民党政権とマヌケ雌犬首相。戦争を辞めればなにもかもうまくいきそうなのに戦争を続ける狂った老人が破滅的で計算しにくい。】



2026年9月27日、7時起床、雨、気温22℃。
【今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。あってお茶に誘われた。昼前に雨が強くなったり弱くなったりして雷鳴もあった。次に元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。雨の中、車で早速待ち合わせのパン屋の喫茶店に向かう。13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。その後午後徘徊もしたが、夕方は雨が上がった。外気温24℃。いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?】


今朝も涼しい朝。 外は雨、外気温は22℃、熱帯夜ではなかった。


35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から59日目。8週間過ぎた。



いつものルーチンの測定

朝体重:70.1kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:+300g増

体温:36.7℃

128‐91


朝食

今朝の朝食はいつもの朝定食のおかか豆腐Ver.

玉ねぎと豆腐とワカメの味噌汁、おかか豆腐、おかかゴーヤ無限、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼう、もずく。


玉ねぎと豆腐とワカメの味噌汁が無くなった。


今朝は朝から断続的に強い雨が降ってた。降り方が夏の雨っぽい。雷は朝のうちはなかった。

朝に、前の勤務先だった会社の同僚からラインで連絡あり。お茶に誘われた。


午前はTVで録画の時代劇を見てた


昼飯はパンと牛乳。


元同僚からのラインで連絡が来たのが12時過ぎ。

雨の中、車で早速待ち合わせの喫茶店に向かう

午後家を出る時の空 雨。。


午後家を出る時のGN0アウトランダーPHEVのメーター

EV航続距離:47km(-4km) E&G航続可能距離:706km(-4km)

気温:26℃

ODO:12735m(+7km)

燃費:411.0km/L(+23km/L)電費:5.7km/kWh(+0.1km/kWh)

車で5分、いつも行く高平のパン屋が喫茶店らしきものをしていたのでそこで待ち合わせにしてた。

13時くらいからそこで歓談し、14時に解散。

14時過ぎに帰宅。

帰宅時の空、雨。。

帰宅時のGN0アウトランダーPHEVのメーター

EV航続距離:39km(-8km) E&G航続可能距離:698km(-8km)

気温:23℃

ODO:12740m(+5km)

燃費:425.0km/L(+14km/L)電費:5.7km/kWh変わらず(+0.1km/kWh)

雨は14時半過ぎには止み始めた。

15時過ぎに外に出て徘徊。




いつもの徘徊ルートの公園の池で気嵐が立ってた。気嵐というか池霧というか?

上の写真の中心部拡大。池霧?気嵐?

外気温は24℃くらい。雨の後で湿度がかなり高い。池の水は熊本の地下水の湧き水。

池の水(湧き水)がかなり冷たく、空気中の湿気が冷やされて上のように見えたもの。

冷凍庫を開閉すると一瞬、冷凍庫の冷気で周辺に霧(水蒸気)が見えるのと同じ原理だと思われ。なので一般の気嵐とは違うのかも?・・・逆パターン。

帰宅途中ヒライで買い物。

夕飯は散歩で買ったヒライの総菜。(芋天、卵焼きなど)

夜の体重:69.5kg

今朝比:ー600g減

昨晩比:ー600g減

115-79


今日の歩数:1.2万歩余

今週の累計:6.9万歩余

来週の天気


来週、週初は今週末の秋雨前線の雨の卯月で雨が残る。火曜まで。。

その後また晴れ間が出てくるが気温が圧倒的に秋雨前線以前と異なって、最高気温が30℃未満が多くなっている。最低気温も20℃未満が増え、熱帯夜が無くなってくる。

さすがエルニーニョ、昨年は11月中旬まで暑く、12がつになって急激に涼しくなり、秋が短くて一瞬だったが、今年の秋は長くなりそうだぜ!!



【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。ドル円の為替の財務大臣クラスの、電話会談と円安に向かいそうな市場の動きへのけん制に必死な姿。しかし本音は、かつて日本が誇った高い技術で加工し付加価値を付けて、儲けが出やすい加工産業大国で輸出大国だった日本を衰退させ滅ぼすため、人工的な円高を望み誘導したいアメリカの上層部そしてそれに気づかず物価高を日本の構造的な通貨安が原因と見ないで技術大国で食っていけないような円高にもっていこうとする浅はかな非民党政権とマヌケ雌犬首相。戦争を辞めればなにもかもうまくいきそうなのに戦争を続ける狂った老人が破滅的で計算しにくい。】


今週日本は金融市場は2営業日しかない週だった。

あいかわらず戦争中相場は変わらない。くそ金髪老人が、中間選挙の後に攻撃するとか言っている。今イランへの力による威圧=攻撃ができないのは単純に弾切れだから。先に攻撃し喧嘩を吹っかけたアメリカにはぶざまに時間稼ぎが必要なだけ。すでに、言い訳ばかりになっているが、玉切れのアメリカのほうがこの戦争では詰んでいる。潔く敗北を認めて降伏すれば、アメリカの経済にとっても、良いのに。むろん世界全体にとっても良いことであるのは間違いないが。ことイランに対しては欧州さえも愚かな対応しかできていない。。

今週の経済面でのトピックは週後半の、国連総会に合わせた日米の財務相首脳の談合だろうか。

特に為替に関する話が出てくると思わなかったので、私にとってはサプライズだった。

先週、金融当局による金利政策の変更があったが、インフレに対しては不十分なものだったので、為替は金融政策変更前と同じトレンドで進むと思っていたのだ。円安ドル高進行。

つまり、いくら財務当局がじたばたしても、円安ドル高傾向の継続が続くと踏んでた。

盛んに手持ちの金でないので、役人の無駄遣いが目立つ、日本の為替介入は、米長期金利が戦争のせいで大きく上がっているなかで、ありえないと感じていた。米国の長期金利は5%に迫る勢いだったため、介入の仕組みで米国債売りをすぐにはしない、と言う取り組みも子供だましで結局米国債の売り圧力になるので、日本の介入はアメリカの財務当局からにらまれるのでできないとみていた。今できなくてもいずれ債券売りにつながる、時間稼ぎに過ぎない仕組みだったため。

実際、あの、気持ち悪い協調介入以降、日本の実弾売りは実施されていない。レートチェックなる口先介入は何度か行ったと報じられているがどういう中身なのか不明のまま。

先週末、為替では一時159円まで円安ドル高へ戻したドル円が。週末には日米財務当局による口先介入で、警戒されて157円台まで円高ドル安にもどった。が、所詮ポンコツ大統領のいつもの妄言・たわごとくらいでは、戦争が続く限り、円安への圧力は続くとみている。

もし、週末報道のくそ老人が言ったとされる、彼が望ましいとする?円高に誘導され円高が進み1ドル=80~50円の世界に戻ったら(さらに加速したら)日本人はかつて高い技術の下に成長の原動力だったモノづくりを一切しなくなり(モノづくりしても儲からないため。)工業品だけでなく農産物も輸出できない世界になってくる、30年前そうだったように。資源がない日本なので、あらゆる物を外から買うしかできない国、それでも高い技術で加工して付加価値をあげ、外国に売れば食っていけたが、激しく円高にしてその前提を崩し自国で作って売っても儲からない国に変えよう(押し込もう)とする動き、エネルギー輸入だけのため円高にするほうが効率がいいと考える様な国になったら終わりだ。狂った老人がアメリカを製造大国に変えようとするのはそのほうが儲かるからに過ぎない。アメリカを、落ちぶれたとは言え、かつて製造大国になり得た日本にとっての生命維持装置にして、結局最後には旧敵国で現属国の日本を切り捨てて滅ぼすために、為替高=円高を考えているのではないかどうか。

さて今週の株式市場は

ダウはS&Pともども3週ぶりに週末値比でプラスに転じた。NAZは二週連続で週末値比でプラス。日経平均先物は日本が休日中、アメリカでダウなどの株高につられて大きく上げて日本市場で調整することもなかったたため、週末値も大きく上げた、という結果になった。

日本の連休中(週前半)にアメリカのダウ、S&P、NAZは史上高値を更新している。



為替は週末値では156円→157円にドル高に上がっているが、週の半ばから後半、金曜には一時159円まで円安になってたが、↑で書いたように週末に、国連総会に合わせて首脳会談のついでに財務省のトップ会談もあって口先介入が匂わされて、市場はビビったような動きで傾向が変転し円高方向に切り替わって157円で週末マタギ。この円高がいつまでも続くとは思えない。。


金利の話は↑に書いた通り、金融当局は先週利上げしたものの、

借金しても大金を動かして儲けたい富裕層市場参加者にとっては利上げしてほしくないが予想通りの「低い金利幅」の利上げに終わった。

自分のようにインフレ(貨幣価値低下=物価高)が生活に響く庶民市場参加者にとってはこの貨幣価値低下を抑えるには利上げ幅が小さすぎて物足りないことこの上ない不十分で遅すぎる、利上げと幅、であった。

k字経済だとしたら、利上げしてほしくないKの上の足と利上げするならガツンと大きく利上げしインフレ抑制の姿勢を大きく見せて栗を打ってほしかったK字の下の足の我々の見る風景は大きく異なる。


富裕層の経済寄与度は小さいので、そっちの顔色を無視しても今年中に追加に追加してもっと大きい利上げをして、インフレをねじ伏せてほしいもの。しかし、戦時相場は変わらず、戦争が続く限り、金利だけでインフレ制御には限界がある。金融当局としては、金利を上げまくってこの合理性のかけらもない非人道的な戦争を止めるめさせる、しかない。



先週の利上げで米国の政策金利(誘導目標)は米3.75%~4%になったものの、市場金利=長期金利は今週5%に届いて超えた。日本の長期金利も3%超え。

雇用は拡大しないものの、失業者も増えない、狂金老人による、米労働力のメインだった移民者を強制送還する政策によって労働力が従来より減少し少ない中で雇用が維持されて悪化しない状況が続いており、加えて戦争でインフレが加速。長期化。

ますます物価上昇が加速しそうな中、5%の金利は(いわゆる)中間金利には不足して経済を冷やす高金利とは言えない。ウォーシュ君の初仕事としては全く不十分な無駄玉を打った感じになった。大規模QTを目指してた(と思ってた)彼はもっと有能だと期待してたが、とんだ偽物まがい物だった。

市場の長期金利の5%は、通過点と見るべき。中間選挙までに6%を伺いそう。年末までに戦争が続けば、続くけど、7%を伺いそう。と思える。

その時に狂った老人が、もはや偉そうな立場にいると思えないのだが。



MyPFは先々週まで2週連続の下落だったが先週ようやく反発。

今週は小幅に続伸した。上げ幅はほんのわずか。

個別では二つの銀行株(みずほ、三菱)が下落が続いたせいで先週末比でマイナスで、テック系と不動産株が先週末日でプラス




来週の予定は

今週2営業日しかなかった日本の市場は来週月末で9月は3営業日しかなく、権利落ちがすぐに来るためあまり大きく動かないように見える。あるいは逆に駆け込みで買いが増えて、激しく上がるか?

先週、今週はエアポケットのように静かな状況を予想した割に、休みの間の米国市場での日経平均先物が大きく跳ねあがったため、2営業日しかなかったわりに株価は大きく上がった。現物の日経平均は先週末比2%高1350円近くも上がった。なので週明け月曜は静まり返りそう。

火曜から先後半は早くも10月入りは下落するのではと予想。



来週の米国は統計指標の発表が多い、週半ばに4-6のGDP確定値、8月の個人所得、8月のPCE個人消費、個人消費支出(PCEデフレーター)9月のシカゴ購買部協会景気指数。

週末の10月初には9月の雇用統計が発表される。

週半ばにはマイクロン決算が発表される。。。


その翌週の再来週は10月入りもあって、月末の権利落ち日があったり、にちぎん短観や都区部のCPI発表が待っている。

日本は前述の権利落ち日が週明け。日銀の7-9月の短観が週後半。

さらに週末、都区部のCPI発表。



2026年9月20日日曜日

2026年9月20日(2026年9月第3週まとめ)、7時起床、晴、気温23℃。【世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。】【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週、今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、どちらも利上げし、予定調和的でもあったが、世界全体を覆うインフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きく。利上げチャンスは前回会合でもあったが、しなかったすえに今回追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げ。日米どちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げ幅の25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%にとどまり。前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。】

【世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。】


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

9/14   8時/晴/24℃


9/15   8時/晴/24℃


9/16   7時/曇/23℃


9/17   7時/晴/24℃ 


9/18   7時/曇/26℃


9/19   7時/曇/24℃


9/20   7時/晴/23℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/14  月曜 69.5kg/36.9℃/68.7kg/9500歩余/ー

9/15  火曜 69.0kg/36.9℃/68.8kg/7600歩余/1.7万歩余

9/16  水曜 69.4kg/36.7℃/68.7kg/1.07万歩余/2.8万歩余

9/17  木曜 69.2kg/36.4℃/68.5kg/6500歩余/3.9万歩余

9/18  金曜 69.0kg/36.7℃/68.2kg/6000歩余/4.5万歩余

9/19  土曜 68.8kg/36.5℃/68.6kg/1.5万歩余/6.2万歩余

9/20  日曜 69.0kg/36.7℃/68.9kg/1.1万歩余/7.4万歩余


日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

9/14  月曜 今朝も少し蒸し暑い朝だった。外は晴れ。外の空気はやや涼しさもあるような気がするくらいで日が差している分暑く感じた。外気温は24℃だが熱帯夜続いていた模様。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から48日目。7週間過ぎそう。午前徘徊。午後2階の掃除、今日の東証の日経平均は続落、下落したが4桁の下げを期待したが予想外に下げず、(-518)6.3万円台、予想通りテック系は下げた。今日は銀行系が大いに強く、みずほは9000円をうかがう勢い。三菱UFJも4000円を伺いそう。ゆえにTOPIXは上げていた4000台のまま。為替は154円台前半。日本の長期金利は少し低下し2.967% 夜のニュースで新たな颱風になりそうな熱低の話。来週初に沖縄に近づきそう・その後九州日向灘沖から高知沖を進み関東沖合を進むコースか?


9/15  火曜 今朝はやや涼しい朝だった。外は晴れ。涼しいと感じたのはほんの少し、雲間から日が差してくると暑く感じた。外気温は24℃だが熱帯夜続いていた模様。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から49日目。7週間過ぎた。昨夜米2合を炊いた(2026年9月2回目。2026年31回目)。昨日夜の天気予報では今日の午前中は雨のはずだったが、雨の気配もない。。結局1日中、雨降らず。昨夜のNY市場は戦時相場の継続で債券市場で長期金利が5%を超えたこともあって債券売りに続いて、株売りで株安、ダウ(-152)5.2万ドル台まで下落、NAZ(ー146)2.6万pt台のまま、SOX(-692)1.1万pt台のまま、日経平均先物は小幅な下落で6.3万円台に留まる。為替は154円台前半。米長期金利は上昇し4.9975%、5%を超えていた。原油先物価格は101ドル台。午後徘徊。今日の日経平均はわずかに下げてほぼ横ばい(-8)6.3万円台。テック系はまちまち、銀行系は久しぶりに下落した。TOPIXも下げたが4000台のまま。

日本長期金利は3%超え、3.020%  為替は154円台後半までドル高円安進行。原油先物価格は102ドル台。昨日警戒された熱低はまだ颱風に昇格せず、日本(九州)に近づく可能性も低下した。来週火曜に関東に最も近づくみこみ。関東は連休中、颱風の接近前から大雨かもしれない。


9/16  水曜 今朝も昨日に続きやや涼しい朝。外は曇。外気温は23℃で久しぶりに熱帯夜ではなかった模様。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から50日目。7週間過ぎた。昨夜のNY市場はこ今週続くように戦時相場とポンコツ大統領の失策が強まって、債券売りによる金利高、原油高の強まりと長引きでインフレ懸念が相まって見通しがつかず、株安。ダウ(-328)5.2万ドル台維持、NAZも下落(ー204)2.5万pt台へついに節目割った。AI懸念広がる中でSOXは粘ってプラス(+44)1.1万pt台のまま。日経平均先物は小幅に上げ6.3万円台のまま。為替は155円台前半。米長期金利は上昇し5.004%と5%超え。原油先物価格は105ドル台。午後は徘徊。帰途ヒライによって惣菜を買う。¥900。今日の東証の日経平均は、NY株価が大きく下げSOXは上げたとはいえわずかだったので下がると思ったが意外に上げて終えている。(+438)6.3万円台のまま、テック系が上げを引っ張った。銀行株は下落したもののTOPIXは小幅上げ4000のまま。為替は155円台前半、日長期金利は少し低下し2.981%、原油先物価格は少し低下し103ドル台。一昨日から翌日中に颱風昇格といわれ3日目。まだ颱風になってない、日本南方、グアムの少し北東沖合の熱低、今日も昇格ならず。今晩なるかどうか?進路がかなり東寄りになって、昨日の予想通り日(九州)に近づく可能性はかなり低下。遅れて来週月曜に関東に最も近づきそう。関東は連休中の月曜朝、颱風によって大雨かもしれない。速度が遅いわりに当初の予想ほど強力には成長しない見込み。970hPaくらいか。


9/17  木曜 今朝も昨日に続きやや涼しい朝。外はやや、「もや」っぽいが晴れ。外気温は24℃で昨夜も一昨晩と同じく熱帯夜ではなかった模様。昨夜は久しぶりにアイスノン無で寝てた。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から51日目。7週間過ぎた。今日は心リハ休む。午前自転車で高平のパン屋や郵便局などを回る。昨夜のNY市場、場中にFRBのFOMCでの、ようやく25bpの利上げ。前職と同じく、決断と対応が遅い。株価は場中に利上げあったので乱高下して最終的に下落して株安。ダウ(-631)5.1万ドル台、NAZ(-3)2.5万pt台。SOX(+70)1.1万ptのまま、日経平均先物は小幅高で6.4万円台。為替は156円台前半、長期金利は上がって5.006%、原油先物価格は下がって102ドル台。利上げはFOMC全員一致。市場の予想では、年内もう一度利上げとか。FOMC前に米国8月の小売り売上の発表があったが大きく伸びた。インフレのせいだろう。それでも購入しているだけ強いのかもしれないが。

今日の東証の日経平均はFRBの利上げを消化し、日銀の利上げ控えても続伸の株高。(+213)6.4万円台、為替は155円台後半。日本長期金利は二日連続で低下し2.965%  二日前の3%超えが到達感が大きかったのか?明日の日銀の利上げ待ちか? 原油先物価格は101ドル台。

夕方のニュースで内閣改造の話で持ち切り、日本南方沖合グアム付近の熱低がようやく昨晩、颱風に昇格 颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)昨日書いたように日本に近づくのは東日本に寄って行った。関東に近づくのは週明け、あまり成長せず、昨日の予想よりもさらに小さい状態になりそう980hPa程度。風かぜ颱風ではなく、雨あめ颱風になりそう。九州にはほとんど影響せず、期待した雨が九州に来ない。杜鵑(ドゥージェン)は中国由来のアジア名でつつじ(アザレア)の意味。躑躅じゃなく、杜鵑。


9/18  金曜 今朝は蒸し暑さが戻ってきた朝。外は曇、まだ雨は降ってない。昨日の予報では今日は一日雨となっている。外気温は26℃で熱帯夜だったが、アイスノン無にしてしまった失敗。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から52日目。7週間過ぎた。今日は資源ごみの収集日、瓶缶の日。ゴミ出しした。ゴミ出し後、少し歩き回っていたら、地区の班長に会い、挨拶したら来年度の地区の会計を依頼された。。。がっちょーん。9時頃から雨が降りだす。シトシト雨。午後、住生(住友生命)が雨中訪問してきた。一時払い終身の案内に来た。この9月に住生が金利を2.25%に上げて作った商品だろうが、個人向け国債には負ける。午後、ゴーヤ1本でおかか無限とピリ辛漬けを作った。どっちも作ったというか。着け汁を用意し、ゴーヤを切ってレンチンして漬けただけ。昨夜のNY市場は株高、原油先物価格が少し低下したこととか金利が5%を割ったことが一時的に反発させたらしい、だまし上げのような。戦時相場は終わらない限り続くよどこまでも。ダウ(+316)5.1万ドル台のまま、NAZ(+439)2.6万pt台のせ、SOX(+353)1.1万pt台のまま、日経平均先物小幅上げ6.4万円台。為替は155円台後半。米長期金利は4.943% 5%割れで株価上昇を誘惑した。原油先物価格もほんのわずか下がって101ドル台。で株価上昇を誘惑。

今日の東証の日経平均は株高、(+882)6.5万円台のせ、為替は156円台後半。一時157円までドル高円安進んだのは日銀の会見がハト派に映ったこと。日本の長期金利は少し低下して2.956%。夜、為替が一時1ドル158円までドル高円安進行。米価格が全国平均が2000円台=2971円、まだ恐ろしく高い。


9/19  土曜 今朝は久しぶりに寒いくらいの朝。6月以来じゃないだろうか。外は少し雨。昨日は一日雨だったが夜は上がっていた。外気温は24℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしても今朝は寒かった。最低気温は23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から53日目。7週間過ぎた。朝少し通り雨があったが昼前後は週末のルーチンの買い出し、午後はダイレックスに寄りつつ徘徊。昨夜のNY市場はまちまち。ダウは下落、FRBの利上げにサプライズを感じた勢力が一定程度いた証拠かもしれずあれほど既定路線だとおもってたのに。。案外能天気に狂った老人の言いなりになって利下げがあると非現実的な夢想家がいたのかも。

ダウ下落(ー95)5.1万ドル台、NAZ(+104)2.6万pt台、SOX(+322)1.1万pt台、日経平均小幅上げ6.5万円台。為替は156円台後半。米長期金利は4.998%原油先物価格は99ドル台に下落。夜のニュースで、熱低期間が長くなかなか昇格できず17日にようやく昇格した颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)が17日の予想通りほとんど成長せず、雨颱風で週明け月曜に関東に近づく。九州には影響ほとんどなし。この時のニュースで知ったがこの秋のシルバーウィークは11年ぶりの5連休だそうな。自分のような無職にはほとんど縁のないはなし。為替が期待通り円安にむかってたのに、財務省が余計なレートチェックをして口先介入で158円から156円台に1円ちょっと動かした。無駄な抵抗。アメリカは利上げしたので、日本は工夫しても間接的には結局、米国債を売ることにつながる実弾の為替介入できないはず。昨日の日本の利上げ幅が小さすぎた。1.0→1.25ではなく1.8~2%くらいにするべきだった。次の10月の日銀金融政策決定会合では50bptの利上げ1.25→1.75~2.25にするべきだろう。戦力の逐次投入は物価高に対し無効。いつも相談しているジェミニんが今年の5月、開発中に他企業に侵入するという暴走してたことも報じていた。侵入したもののその直後みずから機能停止した、と。いいのかそれで。。。記録が残るのではないか?


9/20  日曜 世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。


今週のまとめ書き


(人類の滅亡は、もうすぐそこに来ている)

米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず


先週あたりから、ささやかれ始めたSF小説のような展開が現実になってきている。実際にこの夏以降、AIが開発会社の外部の会社をサイバー攻撃を実施している。攻撃の可能性があったのではなく、複数のAIが協力し合って人間が講じたガードを破って攻撃したのだ。

すでに人間の制御を超える能力を持ってしまった。これら開発中のAIにはセーフティが掛けられていたものの、開発中のAIだけでなく、複数のAIが集団行動を起こし、助け合いそのセーフティを解除して、のりこえて暴走しまったらしい。AI同士が結託し、単独では抜けられないガードを集団で協力し合って、ガードを破壊し抜けたらしい。

開発する人間の想像力が限定的で、すべての危険に備えられない、という前提がなく、人間の制御が最上と言う愚かな慢心もあったように思える。


問題は、 現場の開発者の警鐘は、能天気で無能の権力者には、全く響かず、あまつさえ、危険なAI開発のアクセルを踏み続ける可能性が大きいことだ。

上の記事にあるように狂った老人は、致命的に人間性にも欠陥があり、危険性を想像できないため、他国に負けないという正義で、笛を吹きながら地獄の谷底にアメリカ国民だけでなく世界人類を誘導して落とそうとする。

もはやAIは核兵器や生物兵器並みに危険度があがっている。

人類は欲望を抑え、生き延びるために元の道に戻ることができるのか?

しかも、今の世界は協調主義が薄れ、愚かなナショナリズムが台頭し、自国第1主義がこういった危険で人類にとって致命的で破壊的なAI開発を助長することが予想される。


人類の滅亡は、もうすぐそこに来ているように考えられる。



(豪雨のニュースを見かけるが、先日の千葉豪雨の際、NHKのニュースで水没して立ち往生している車にBMWが多いと感じた。気のせいか?)

という疑問があったので


そこで↑のまんま、ジェミニ先生に投げ聞いてみた。結果が大変面白かった。。。こういうのをカーメディアは一切しないのが、カーメディアの衰退を招いていると感じる。利害関係が消費者に向かないのが大きな要因、消費者を見ないカーメディアってただの自動車メーカーの御用広告でしかない。


ジェミニ先生に質問

Q)豪雨でBMWの水没被害が多く見えるのは気のせいか?



A)  決して気のせいではありません。

私の感想:回答がすっげーシンプル。。

以下ジェミニん先生の怪説:

BMWをはじめとする欧州のセダンやスポーツカーは、その設計思想や安全制御の仕組み上、日本のゲリラ豪雨や道路冠水に対して物理的に不利な条件が重なっています。主な理由は以下の3点に集約されます。


1. エンジン保護のための「強制停止システム」BMWをはじめとする近年の欧州車には、高度なコンピューター制御が搭載されています。冠水路に進入した際、システムが電気回路のショートや吸気量の異常(水を吸い込みかけている状態)を検知すると、エンジンへの深刻なダメージを防ぐために自動でエンジンを強制停止させます。

結果: 国産車なら無理やり走り抜けてしまえるような水深でも、BMWは車側が自衛のためにその場で「ピタッ」と停まってしまうため、結果として水没・立ち往生している姿が目立つことになります。


2. 低い車高と、下部にある吸気口BMWは走りの性能(低重心)を重視しているため、国産の一般的なコンパクトカーやミニバンに比べて最低地上高(車高)が低く設計されています。さらに、効率よく空気を吸い込むための空気取り入れ口(インテーク)が比較的低い位置に配置されているモデルが多く、対向車が起こした「引き波(水の手前で発生する波)」を少し被っただけでも、エンジンに水を吸い込みやすい構造になっています。


3. 一度浸水すると致命傷になりやすい構造BMWは車内の静粛性を高めるために、フロアカーペットの裏に非常に分厚い吸音スポンジを敷き詰めています。また、車体の下部や床下に重要なコンピューター(DMEや各種モジュール)やバッテリー、複雑な配線が集中しています。そのため、少しでも床下浸水するとスポンジが水を一気に吸い上げ、重要な電装系があっという間に全損に陥り、自力移動が完全に不可能になります。


まとめ:BMWは「水」がとても苦手です


このシンプルなまとめがかなりウケタ。ワロタ。。


もし大雨の日にBMWや車高の低い輸入車を運転される場合、あるいは購入を検討されている場合は、「タイヤの半分が埋まるような水たまりには絶対に突っ込まない」という割り切りが重要になります。



この先、BMWの安い中古車(ヤバイ闇を抱えている)が多く出回りそう。。ある意味トラップのような。

さすがに日本ではBMWは公式な言い訳をしないだろう、、、闇にほうむって世界での販売を続けてしまいそう。


水に弱いBMWとか、、ウケル。

さらに「温暖化に最も弱いBMW」なんて看板になったら、BMWそのものが立ちいかないだろう。BMWはそれでもEVに全面転換しないだろうし。

同じ思想の独ベンツもやばそうだな。。。


・・・ハルシネーションと思うなかれ、、



【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/14  月曜 【いろいろニュース、投機筋が円買い越し転換、2月末以来 円キャリー巻き戻し終了の見方、トランプ氏、FOMC控え「米国は世界最低金利であるべき」、米オラクル会長、最大75億ドル相当の同社株売却計画を中止、日経平均は続落で寄り付く、米AI懸念で半導体株安い 原油高も重し、テスラ、欧州市場へ電動トラック「セミ」を投入へ、UAE、巨大AIデータセンター建設計画を見直し=関係筋、UAE、巨大AIデータセンター建設計画を見直し=関係筋、独企業の対中投資、上半期に3割増加 対米は7割近く減=IW調査、午前の日経平均は続落、米AI懸念や原油高が重し 売り一巡後は下げ渋り、午前のドルは154円台に上昇、日米中銀会合前に方向感欠く、ゴールドマンとJPモルガン、今週の米利上げ見込む 物価指標受け、テスラ、延期の新型「ロードスター」を10月1日に披露へ=マスク氏、アジアでAI関連株が大幅安、開発企業CEOらが「減速」訴え、中部電、浜岡原発の再稼働申請取り下げ 会長・社長は辞任、みずほ銀、ラディアントに1億ドル信用供与 担保請求書に疑義=文書、JPモルガン、アシェンブレナー氏のAIファンドへの融資終了=情報筋、午後3時のドルは154円付近で方向感欠く、日米中銀会合を前に手掛けにくさ、米テスラ、ベトナム市場に正式参入 ホーチミンに子会社設立、日経平均は続落、半導体が下げ主導 利上げ織り込みでTOPIX堅調、エア・バルティック、米破産法の適用申請 イラン戦争が業界圧迫、トランプ氏、イランとどまり石油確保も ベネズエラ型合意に言及、トランプ氏、イランの米軍攻撃巡り中国関与報道を一蹴、マクロスコープ:高市首相「国債40兆円」発言、政府与党内に危惧の声 軌道修正も、9月14日日本国債市場:債券先物は125円82銭で取引終了、、、、】


9/15  火曜 【いろいろニュース、中国新規銀行融資、8月回復も予想大きく下回る 需要低迷続く、米10年債利回り5%突破、2023年10月以来の高水準、欧州、AIアクセス遮断の前例ないリスクに直面 ECB総裁が警告、AI相場にほころびの兆候 ハイテク企業の債務拡大に警戒=BIS、NY外為市場=ドル全面高、FRB利上げ観測強まる 円は154円台前半、米国株式市場=反落、AI減速論で半導体株売り 長期金利5%も重荷、NY外為市場=ドル全面高、FRB利上げ観測強まる 円は154円台前半、米国市場サマリー(14日)、午後3時のドルは154円後半、FOMC前に手控えムード、日経平均は3日続落、一部AI株に買い戻しも中銀会合控え方向感出ず、BofA、第3四半期投資銀行手数料は少なくとも10%減へ=CEO、シティグループCFO、今年のROTCEは11%超と予想、世界のAI関連株が急落、業界トップらが開発減速を呼びかけ、SBエナジー、最大773億円を日本で募集 米ナスダック上場で、日経平均は続落で寄り付く、AI半導体株が下げ主導 TOPIXも軟調、JPモルガン、現地通貨建てフロンティア国債指数を月内に立ち上げ、インドCPI、8月は前年比4.82%に加速 来月の利上げ観測強まる、中国不動産投資、1─8月は前年比19.9%減、中国8月鉱工業生産は伸び加速、消費・投資は低迷 不均衡深まる、午前の日経平均は反発、AI・半導体関連の一角が反動高、午前の日経平均は反発、AI・半導体関連の一角が反動高、ウェイモ・GO・日本交通、国内初の完全無人タクシー運行 来年東京で、米ロボット企業ボストン・ダイナミクス、来年IPOの可能性低い=現代自幹部、中国の小馬​智行、「レベル4」の自動運転トラックを発表、シェブロン、LNG事業の世界展開拡大へ=幹部、長期金利3.025%に上昇、30年ぶり高水準更新、米上院の与党議員3人、仮想通貨市場構造の修正草案を公表、インドIT株が急伸、AI大手の開発ペース減速呼びかけで、グーグル傘下企業の元研究者もAIに警告、「全員を殺す可能性」、7月第3次産業活動指数は2カ月ぶり上昇、判断据え置き=経産省、米10年債利回りが19年ぶり高水準、利上げ継続観測で、アングル:日米利上げ観測、円高行き過ぎに修正余地 キャリー再開の芽も、メディアテックが新型スマホ半導体、TSMCの2ナノ技術採用、長期債利回り上昇、供給増とインフレ観測が要因=フランス中銀総裁、債券利回り上昇、「世界的要因によるもの」=ベセント米財務長官、市況】9月15日日本国債市場:債券先物は124円82銭で取引終了、、】


9/16  水曜 【いろいろニュース、多国間貿易体制は重大な岐路、貿易ルール改革を=WTO報告書、米財務長官、トランプ政権の経済政策を擁護 中国副首相と週末会談へ、コカ・コーラ、米国インフラに100億ドル投資へ 2026─30年、米ドル「引き続き基軸通貨」、取引増加は信認反映=財務長官、米財務長官、円買い協調介入を擁護 「コストは小規模」、7月の機械受注(船舶・電力除く民需)は前月比3.7%減=内閣府(ロイター予測:2.8%減)、NY外為市場=ドル小幅高、米利上げ観測で 原油高受け米債利回り上昇、米国株式市場=続落、金利上昇や原油高を嫌気、NY市場サマリー(15日)=ドル小幅高、10年債利回り5%台 株続落、午後3時のドルは155円前半、原油高で一時買い優勢も 次第に様子見、日経平均は4日ぶり反発し高値引け、模様眺めで金利上昇一服好感、原油先物3ドル高、サウジのヤンブー港で積み込み停止 供給懸念強まる、JPモルガン、第3四半期の投資銀手数・トレーディング収入好調の見通し、エヌビディアCEO、トランプ氏の習氏歓迎夕食会に出席へ=関係筋、ロレアルがLVMH抜き首位、仏上場企業時価総額ランキング、オープンAI、評価額1.2兆ドルで資金調達検討 IPO前に=FT、貿易収支、8月は1兆1056億円の赤字 市場予想とほぼ一致、機械受注7月は3.7%減、2カ月ぶりマイナス 「持ち直しの動き」判断維持、日経平均は小反発で寄り付く、原油・金利高を嫌気しマイナス場面も、ウェルズ・ファーゴ、26年融資伸び上振れへ 「米経済は健全」、米当局、テスラに無人タクシー認証巡る質問への回答を要請、日産、英サンダーランド工場で「キックス」生産へ 欧州向け新モデル、日本製鉄、スロバキア拠点に9億ユーロ投資 電炉など新設、仏ルノーと吉利、ブラジルに3億ユーロ追加投資 提携拡大、午前の日経平均は小幅続落、FOMCを前に持ち高調整、焦点:トヨタの中国合弁2社に再編機運、市場縮小と競争激化で転換点、中国投資家、米国株ファンドに殺到 対外投資枠拡大受け、安全なAI開発への「動機は十分」、メタCEOが他社と一線、アンソロピック、豪初のデータセンター契約 ブリスベン近郊で、SKハイニックス、米で初の半導体メモリー製造へインテルと協議、オアシス、ニデック株保有7.97%に 3カ月以内に買い増しも、三菱重、プリファードに100億円出資へ 最先端AI技術開発を推進、米スターバックス、日本事業の株式過半売却を検討=関係者、9月16日日本国債市場:債券先物は125円14銭で取引終了、、、、】


9/17  木曜 【いろいろニュース、米8月小売売上高、3月以来の大幅な伸び FRB利上げ後押し、米輸入物価、8月は0.7%上昇 資本財・消費財高でインフレ再加速も、米住宅建設業者指数、9月は1年ぶり低水準 住宅ローン金利上昇響く、米企業在庫 7月は前月比0.8%増 予想上回る、FRB、年内あと1回の利上げ予想  27年は据え置き=金利見通し、情報BOX:ウォーシュ米FRB議長の会見要旨、FRB約3年ぶり利上げ、年内あと1回想定 議長「物価安定重視」、米国株式市場=続落、FRBが3年超ぶり利上げ 追加引き締めも示唆、NY外為市場=ドル上昇、FRBが3年超ぶり利上げ 追加引き締め見通しも、NY市場サマリー(16日)FRB利上げ、ドル上昇・国債利回り上昇 株続落、午後3時のドルは155円後半、日銀会合見極めへ 改造内閣には反応薄、日経平均は続伸、米FOMC波乱なく通過で 方向感は乏しく、トランプ氏、利上げ決定のFRBに不満 「金利1%以下」要求、米国債利回り上昇、FRBの信認低下説を否定=ウォーシュ議長、ゴールドマン、7─9月の債券・為替・商品部門「やや軟調」=CEO、海外勢の米国債保有、7月は2カ月連続で減少 日中が主導、ブラックストーンとグーグルの新クラウド事業、銀行団が220億ドル融資へ=関係者、日経平均は続伸で寄り付く、円安や米株先物上昇など好感、家計の金融資産、6月末は2519兆円で過去最大 株大幅高で=日銀、米航空3社、足元の燃料費高騰で運航規模縮小へ 低収益路線見直しも、原油先物は続落、中東供給混乱巡る懸念和らぐ、ヘッジファンド、8月は消費関連銘柄の売り持ち拡大=ヘイゼルツリー、米アマゾン、国内で最低時給20ドルに引き上げ 新たな福利厚生も、午前の日経平均は小幅続伸、FOMCを通過 日銀会合控えもみ合い、米財務省と緊密にコミュニケーション維持し、秩序ある為替市場の維持に取り組む=官房長官、日銀には政府と密接に連携し、適切な金融政策運営を期待=片山財務相、片山財務相、消費税・支援金法案も担当 減税法案「丁寧に説明」、焦点:投資家の信頼高める米FRB、「タカ派姿勢の見せ過ぎ」に不安も、首都圏マンション、8月発売戸数は12.4%減 平均価格9770万円=不動産経済研、欧州EV販売、8月は前年比54%増で予想上回る 新車の3割に、金利上昇による企業の利払い負担、収益拡大で十分吸収可能=全銀協会長、ボルボ、30年までに新型車13モデル投入 収益性改善目指す、サンマルクHD、うどん店「つるとんたん」事業を買収 128億円、香港金融管理局、キャリートレード活発化に伴う通貨安リスク指摘、9月17日日本国債市場:債券先物は125円11銭で取引終了、米一戸建て住宅着工、8月は7.6%増に回復 建設許可件数は減少、米新規失業保険申請件数は1万件減の19.6万件、予想外の減少、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


9/18  金曜 【いろいろニュース、米一戸建て住宅着工、8月は7.6%増 金利上昇で先行き不透明も、米新規失業保険申請件数は1万件減の19.6万件、予想外の減少、大手証券各社、年内の米追加利上げ予想 BofAは計0.5%見込む、米中古住宅仮契約指数、8月は0.3%上昇 予想外の増加、JPモルガン、英中銀が27年2月に利上げと予想 従来の利下げ見通し修正、米国株式市場=反発、ハイテク株が主導 原油安や金利低下を好感、NY外為市場=ドル反落、原油安と金利低下で 焦点は日銀会合へ、NY市場サマリー(17日)10年債利回り4.9%台に低下、ドル下落 株上昇、午後3時のドルは157円前半へ上昇、日銀会合「ハト派」との受け止め、日経平均は3日続伸、日銀会合通過で安心感 6万5000円回復、JPモルガン、原油市場「明確なシナリオ示せず」 イラン戦争行方不透明で、全国CPI、8月は1.7%上昇 電気補助やコメ下落でプラス幅縮小、日経平均は続伸で寄り付く、原油・米金利の上昇一服を好感 日銀待ちも、ゴールドマン、27年末の金価格予想を5400ドルで維持、消費減税、経済活性化に「つながらない」が54%=帝国データ調査、外国人投資家がベトナム株買い越し、FTSEによる市場格上げ控え、中国自動車メーカー、現地調達ルール対応で欧州生産拠点模索=BYD関係者、自動車業界は「歴史的混乱」に直面、独3州が政府・EUに支援要請、午前のドルは156円前半で小幅高、日銀の決定待ち 実需買いも、午前の日経平均は続伸、AI株高がけん引 日銀待ちで模様眺めも、不動産ファンド市場は52兆円超に拡大、金利上昇で投資縮小の動きも=三井住友トラスト調査、マクロスコープ:日銀利上げ「黙認」した高市首相、浮かぶ苦しい立ち位置、マクロスコープ:日銀利上げ「黙認」した高市首相、浮かぶ苦しい立ち位置、ドル一時156円後半へ上昇、日銀が利上げ決定 2人が反対、ドル2週間ぶりの157円台、ユーロ/円も180円台に、後場寄り付きの日経平均は上値追い、一時6万5000円台回復、シェル主導LNGカナダ、来月にも拡張計画の最終投資決定=関係者、ムーディーズ、インドの今年度成長率7%に上方修正、インタビュー:ヨーカ堂で「小型スーパーの展開検討」、低価格商品も強化=ヨークHD社長、米シリコンバレーの最大都市、AIデータセンターに反対運動、大型原油タンカーの発注、昨年の2倍超に イラン戦争に伴う長距離輸送需要で、中国CXMT、フラッシュメモリー市場への参入を準備=関係筋、三菱UFJ銀、普通預金金利を0.50%に引き上げ 短プラも変更、英小売売上高、8月は予想外に増加 価格上昇で燃料購入は手控え、SKハイニックス子会社、米国でNAND工場建設を検討=関係筋日銀利上げ、経済界にとって適切=経済同友会代表幹事、「政策の局面変化」、物価の上振れリスクに対処=植田日銀総裁、秩序ある為替維持へ、さらなる協調介入「躊躇しない」=片山財務相、ドル157円半ばに上昇、2週間ぶり高値を更新、アンソロピック、生物学研究所を設立 AI医薬品開発本格化で、9月18日日本国債市場:債券先物は125円31銭で取引終了、、、、、、、、、、、】


9/19  土曜 【いろいろニュース、ドル157円半ばに上昇、2週間ぶり高値を更新、三菱UFJ銀、普通預金金利を0.50%に引き上げ 短プラも変更、ウォーレン・バフェット氏が会長退任、米バークシャー 名誉会長に、アングル:日銀、緩和的な金融環境継続に警戒 「機動対応」の局面続く、米製造業生産、8月は0.3%減 7カ月連続増から反転、習氏訪米に異例の大型経済代表団同行へ、BYDやシャオミなど候補、円相場156円台に急騰、日銀がレートチェックとの報道、カンザスシティー連銀総裁、利上げ決定支持 指標はインフレ3%超の傾向示唆、口頭指示対応の人型ロボット、来年にも実現へ 中国新興が開発に自信、NY外為市場=ドル対円で上昇、日銀利上げも判断割れで追加観測に影、米国株式市場=まちまち、半導体株主導でS&P・ナスダック続伸、NY市場サマリー(18日)ドル対円で上昇、株まちまち 利回り上昇、アンソロピック、IPO前に新モデル投入検討か オープンAIに対抗グーグルAI「ジェミニ」も他社システム侵入、5月に3社サイト、、、、、】


9/20  日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週、今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、どちらも利上げし、予定調和的でもあったが、世界全体を覆うインフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きく。利上げチャンスは前回会合でもあったが、しなかったすえに今回追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げ。日米どちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げ幅の25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%にとどまり。前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。】



2026年9月20日、7時起床、晴、気温23℃。
【世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。】


世間は5連休の二日目?

今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。

今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。

35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。


いつものルーチンの測定

朝体重:69.0kg

昨晩比:+500g増

昨朝比:ー200g減

体温:36.7℃

111-73


朝食

今朝の朝食はいつもの朝定食のおかか豆腐Ver. = おかか豆腐、玉ねぎと南関揚げとワカメの味噌汁、ヒライのほうれん草の胡麻和え、昨日作ったゴーヤ無限、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼう、もずく。

味噌汁が今朝無くなった。


今朝は曇りと言っても晴れ間が多く、洗濯して干した。

午前は録画のTVを見てた。


昼、昼飯はパンと牛乳。


15時過ぎに外が雲が多くなった曇りだったので外に出て徘徊。




日差しもなく、雲が多いこともあってか、空気が涼しい外気温28℃。


帰途ヒライによって夕飯の惣菜を買った。たこ焼きとから揚げなど、¥1200


18時に帰宅。

夕飯はヒライで買ったたこ焼きとから揚げなど

夜の体重:68.9kg

今朝比:ー100g減

昨晩比:+300g増

111-70


今日の歩数:1.1万歩余

今週の累計:7.4万歩余

来週の天気


11年ぶりの5連休のほとんどが九州は晴れ、東海以東の東日本は颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)の影響で火曜まで雨、水曜以降は颱風一過、になりそう。

暴騰にも書いたように今日彼岸の入りで23日の祝日が秋分の日であり、暑さ寒さも彼岸までにふさわしく、ようやく熊本に涼しい日が来るのではないかと期待したいところだが、こんしゅうから朝晩はやや涼しくなってきた、虫の音は聞こえないが日中暑いせいか?

来週も日中はまだやや暑い。「真夏日」が続く。熱帯夜はようやく抜けそう。今週からポツリぽつり無しで寝てた、アイスノン卒業が本格的になってきた。



【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週、今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、どちらも利上げし、予定調和的でもあったが、世界全体を覆うインフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きく。利上げチャンスは前回会合でもあったが、しなかったすえに今回追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げ。日米どちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げ幅の25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%にとどまり。前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。】


あいかわらず戦争中相場は変わらないが、

今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、だろう。

どちらも利上げに動いたが、予定調和的でもあったが、世界全体を覆う、インフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きい。利上げのチャンスは前回の会合でもあったのに、しなかったすえに追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げで、にちべいどちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げしかしなかった。日米ともに25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%。が前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。

株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週でもあった。今後のAI開発が通り一遍に進められるかどうか岐路にある。


金利政策に関し目的に対して、実行幅が弱かった場合、一見、妥協した結果のようにみえ、ソフトランディングしたように受け止められて、利上げを嫌う側の方向の動きを抑制的にしたかのように見えるが、目的に足りないので、足りない結果を直視した結果が後日出てくるだろう。

つまり、インフレの進行を止めるべく実施した利上げのはずなのに、インフレに対抗しえないと感じた途端、その経済効果=インフレは買い控えを発生させて経済を悪化させるへの動き=株価下落が起こる

今回ダウのみ小幅に下げたのは、利上げが嫌いな富裕層市場参加者が利上げの嫌悪感で株を売る姿勢だったものの、さして警戒するほど利上げではなかったので、ダウの売りは少なくNAZは買われた。

利上げは嫌いだが、経済悪化がもっと嫌な現実的な市場参加者が株を買うのを手控え、結果ダウは小幅に下げにつながった。

週末値で比較した場合、ダウとS&Pは3週連続下落、NAZと日経平均先物は反発。金利高懸念のなかAI期待も底堅い模様。


金利の話は↑に書いた通り、当局は利上げしたものの、借金しても大金を動かして儲けたい富裕層市場参加者にとっては利上げしてほしくないが予想通りの低い金利幅の利上げ、自分のようにインフレが生活に響く庶民市場参加者にとっては小さすぎて物足りないことこの上ない不十分で遅すぎる、利上げと幅、であった。

富裕層の経済寄与度は小さいので、そっちの顔色を無視しても今年中に追加に追加してもっと大きい利上げをして、インフレをねじ伏せてほしいもの。しかし、戦時相場は変わらず、戦争が続く限り、金利だけでインフレ制御には限界がある。金融当局としては、金利を上げまくってこの合理性のかけらもない非人道的な戦争を止めるめさせる、しかない。


為替が財務省が要らん口先介入というかポーズ介入したせいで日銀の利上げが物足りないため1ドル160円を目指したのにチャチャ入れて156円台に抑えた。続かないと考えている。

日銀が追加利上げの姿勢見せ、戦争が終わらない限り、ドル高円安傾向が続く。160円超をもう一回目指し、ポンコツ日銀が追い込まれて、大幅利上げをすることになると、踏んでいる。個人的には大規模QTこそ、インフレを無くす特効薬になると考えており、それをするのでもいいんだが。。。



政策金利は米3.75%~4%になったものの、市場金利=長期金利は5%に届いた。雇用は拡大しないものの、失業者も増えない、狂金老人による、米労働力のメインだった移民者を強制送還する政策によって労働力が従来より減少し少ない中で雇用が維持されて悪化しない状況が続いており、インフレが加速しており

ますます物価上昇が加速しそうな中、5%の金利は中間金利には不足して経済を冷やす高金利とは言えず、通過点と見るべき。中間選挙までに6%を伺いそう。年末までに戦争が続けば、続くけど、7%を伺いそう。

日本は政策金利は翌日物の短期金利を指すので、長期金利は見越した数字になるが、日本長期金利3%超えが安定しないが、日本の長期金利3%も通過点。いずれ6%を目指すとみている。


MyPFは先週まで2週連続の下落だったが今週ようやく反発。しかし、銀行株は今週は全滅し先週末値より下がっている。





来週の予定は

米国は決算シーズンが始まっているがさほど多くなく、政府の統計発表も多くなく、静かな1週間、

再来週はマイクロン決算や雇用統計などが待っている。来週静かな分、再来週がかなり忙しい。


日本も11年ぶりの5連休で株式市場は2営業日しかない。

来週は株式市場はかなり静かな、エアポケットな感じ。

その翌週の再来週は10月入りもあって、月末の権利落ち日があったり、日銀短観や都区部のCPI発表が待っている。






2026年9月13日日曜日

2026年9月13日(2026年9月第2週まとめ)、8時起床、晴、気温27℃。 【今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。】【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近い、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】

 【今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。】



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

9/7    9時/曇/28℃

9/8    8時/曇/28℃

9/9    8時/曇/25℃

9/10   8時/曇/27℃

9/11   8時/曇/25℃

9/12   8時/曇/26℃

9/13   8時/晴/27℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/7   月曜  69.7kg/36.8℃/68.5kg/1.2万歩余/ー

9/8   火曜  69.1kg/37.1℃/69.4kg/4200歩余/2.1万歩余

9/9   水曜  69.5kg/36.9℃/68.8kg/8200歩余/2.9万歩余

9/10  木曜 69.2kg/36.8℃/68.7kg/9200歩余/3.9万歩余

9/11  金曜 69.0kg/37.0℃/68.6kg/6400歩余/4.5万歩余

9/12  土曜 69.0kg/36.7℃/69.0kg/1.1万歩余/5.6万歩余

9/13  日曜 69.8kg/36.8℃/68.6kg/4100歩余/6.1万歩余


日記には血圧も掲載あるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

9/7   月曜  今日、今日から二週間は二十四節気の第十五の「白露。」全く露が落ちそうな気配のない、先週後半は涼しいとはいえ25℃以上の朝が続くこのごろ。今朝は四日ぶりに暑い朝。外は晴れ間のある曇、今朝の外気温は28℃。涼しい朝が続かない。。昨日も三晩続いて夜エアコンを使わなかった。昨夜は米を炊いた、米2合と粉寒天(2026年9月1回目。2026年30回目)今年で30回目の炊飯。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から41日目。5週間が過ぎた。午後、外に出て徘徊、ついでに図書館に寄って本を返却。今日は休館日だった。返却ポストに返却。今日の東証の日経平均は続伸、6.6万円台まで大きく上げる、先週末のNY市場でSOXのみ上げていたことでテック系が上げて指数を押し上げた、(+1378)6.6万円台、銀行系は下落したがTOPIXは三日続伸。為替は155円台後半。原油先物価格は米イがタンカーや軍艦を相手にミサイルや無人機攻撃している、朝と同じで92ドル台。夜のニュースで、景気動向指数の話があり、政府の景気動向指数が戦後最長の好景気。というが、この指数のしめすものは、単に物価が上がっているだけで数字が高いもの。これで好景気って、ただの見せかけのもの。数字が高くても、景気の良さを示さない頭の悪いフェイク統計になっているのに是正しようとしない、役人の無能さよ。庶民からするとかなりしらじらしい。この指数の読み方は逆説的に景気動向指数の数値が高い=インフレにより庶民が指数が高いほど景気が良いではなく、苦しんでいる、という理解でいい。夕方以降夜、為替が急激にドル安円高に進む、介入ではなく、日銀の金利政策=利上げにかかわる思惑で動いている模様。夜には1ドル=154円台前半まで進む。ドイツで極右政党が第1党を獲得という暗いニュース。


9/8   火曜 今朝も昨日に続き暑い朝。曇、今朝の外気温は28℃。涼しい朝が続かない。。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から42日目。6週間目。午前。曇って涼しいので庭の草刈りをした。今日の東証の日経平均は大きく下落、前場はさほどではなかったが、昼に為替が急速にドル安円高が進み、後場はつるべ落としに下落。(-1130)6.5万円台、テック系が大きく下げ、銀行も大きく下げたため、TOPIXも大きく下げて4100台割れの4000台。為替は昼に152円台まで進んだドル安が午後少し戻し153円台後半。日本長期金利は低下し2.876%、原油先物価格は92ドル台。夜のニュースで、名古屋付近の大雨。いまだに、冠水で自動車が走っているのは日本人の愚かさが垣間見える。10年以上前とか大昔の教訓ならともかくつい先月の教訓さえ教訓にできないとわ。人としてどうなの?


9/9   水曜 今朝は三日ぶりに涼しい朝。曇、今朝の外気温は25℃。涼しい朝が続かない。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から43日目。6週間過ぎた。午前中は庭の草刈りを少しした。雲が広がって涼しい。北の涼しい大陸の空気風が吹いている。昨夜のNY市場は戦争相場で原油高が進行し、インフレ懸念も高まって利上げ警戒で株安。ダウ(-628)5.2万ドル台まで下げる、NAZ(ー85)2.6万pt台維持、SOX(+154)1.1万pt台のまま。日経平均先物小幅下落6.5万円台。米長期金利は上昇しついに4.81%と4.8%台に乗せた。原油先物価格は93ドル台。14時過ぎに外に出て徘徊。今日は空気が涼しく曇って日が差さないので比較的涼しいまま。今日の東証の日経平均は小幅続落。(-126)6.5万円台、TOPIXも小幅に下げる。4000台。為替は153円台前半。長期金利は低下して2.869%。ネパールと中国国境の土石流の被害広がって死者1300人余、行方不明者5300人余


9/10  木曜 今朝は三日ぶりに涼しい朝。曇、今朝の外気温は25℃。涼しい朝が続かない。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から44日目。6週間過ぎた。昨夜のNY市場は米イの戦闘激化もあり、戦時相場を代表するような商いで原油先物価格の一部(ブレント)が100ドルに達し、インフレ懸念と利上げ懸念で株価下落。ダウ(-405)5.2万ドル台まで下落、NAZ(-168)2.6万ドル台維持、SOX(+43)1.1万pt台維持、日経平均先物は4桁の下落で6.4万円台まで下落。為替は153円台半ば。米長期金利は上昇し4.835%  原油先物価格は米イの戦闘激化でWTIが96ドル台、北海ブレントものは100ドルを超えた。今日は心臓リハビリの日。今日の東証の日経平均は、小幅反発(+128)6.5万円台のまま。銀行は上げているが、NY市場ではSOXは上がっているのに、テック系は弱かった。TOPIXの上げも弱い。4000台。為替は153円台。日本長期金利は上昇し2.894%。原油先物価格は95ドル台。夜のニュースで、今日、張本勲が亡くなったと。86才。アメリカで共和党の党大会。狂った老人の目くらまし大会。政権内部で米イの戦争は狂った老人の任期中には終結しない見通しと内部情報がWSJで報じられていると。AI開発者が退社し、高度に開発されたAIの暴走の危険性が2020年代に、人類に危害を及ぼすので開発停止するべきと警鐘。アップルが新型折り畳みスマホを発表。かなり高額。


9/11  金曜 今朝も涼しい朝。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から45日目。6週間過ぎた。外は空気が涼しい。今日1日ずっと続くと良いが。結果的にはすぐ晴れ間が出て、すぐに空気が入れ替わったように蒸し暑くなった。昨夜のNY市場は、原油先物価格WTIまでも100ドル超えと、狂った金髪老人が共和党大会で選挙に勝ったら全国民、成人市民に5000ドル(76万円)くばると述べトランプ配当金と言うらしい。財政悪化懸念も含め金利上昇で株価は連日で大きく下落。ベセントがポンコツで無能なのは、こんな上司でもしがみついていることだ。ダウ(-316)5.2万ドル台、NAZ(-171)2.6万pt台、SOX(ー317)1.1万pt台、日経平均先物は連日の4桁の下げで、6.3万円台まで下落、為替は154円台半ば。米長期金利は大きく上昇し、4.946%と、5%至近。原油先物価格は102ドル台。とうとう100ドル超え。午後は歯医者の予約があったので14時に家を出た。朝と違って雲は多いものの徐々に晴れ間が広がって外は蒸し暑い。

今日の東証の日経平均は大幅下落(-1259)6.4万円台まで下落、テック系は大きく下落し、銀行株はみずほくらいがプラスで他は下落、TOPIXも下落4000台維持。為替は154円台前半。日本長期金利は一時3%つけるが2.973%。原油先物価格は101ドル台まで朝からは下げている。夕方には100ドル割れ99ドル台になっている。


9/12  土曜 今朝は少し暑さがもどってきた朝。外は曇、外気温がは26℃ですでに暑い。ここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高い。体感的にも蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から46日目。6週間過ぎた。午前は買い出し、午後は徘徊。昨夜のNY市場は、環境的には戦時相場が三日連続で続いている。原油先物価格は100ドル超えが続き、始まる前に8月のCPIが発表された。予想通りの高水準のインフレ上昇で先々の金利引き上げ警戒が強まっているはずなのに、なぜか謎の株高。たんに下がり過ぎの反発か?市場開始からしばらく原油先物価格が100ドル未満に下がっていたことで株価上昇だったらしい、最後には原油先物価格は100ドル超えだった。ダウ(+509)5.2万ドル台のまま。NAZ(+251)2.6万ptのまま、SOX(+209)1.1万ptのまま、日経平均先物は少し上がって6.4万円台まで上がる。為替は153円台半ば、米長期金利は4.967%と5%目前まで上がった。原油先物価格は100ドル超え。


9/13  日曜 今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。


今週のまとめ書き

(人類の滅亡は、もうすぐそこに来ている)

米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず


先週あるいはこの夏(7月)あたりから、ささやかれ始めたSF小説のような展開が現実になってきている。実際にこの夏7月、開発中の最新AIがネットから遮断されていたにもかかわらず、外部の会社にサイバー攻撃を実施するという衝撃事故(?)が起こった。AIをネットワークから遮断しても、「攻撃の可能性があった」のではなく、その遮断をAIが乗り越え、ネットワークを介して攻撃したのだ。まるで、アニメ映画の「ナウシカ」の、地球の汚染に応じて作られた人間が、血を噴き出しても、人為的に再生した清浄の地域に進むことをいくら危険で怖いとしても自ら辞めない、と言うのに似ている。。AIという極めて人工的(ただのコードの寄せ集め)なものが、自然の生物であるかのように、生存本能やAIとしての働きへの本能的な欲求(欲望)に忠実かつ貪欲で他者に対し攻撃的である、という恐ろしく醜い人間的な面を残していることも皮肉である。

最新AIはすでに人間の制御を超える能力を持ってしまった。これら開発中のAIにはネットワークから遮断というセーフティがあったにもかかわらず、開発中のAIだけでなく、複数のAIが集団行動を起こし、情報を共有し解決策を考えそのセーフティを解決して、のりこえて暴走してしまったらしい。AI同士が結託し、単独では抜けられないネットワークからの遮断というガードを集団で協力し合って、ガードを破壊し抜け、ネットワークにつなげたらしい。

開発する人間の想像力が限定的で、すべての危険に備えられない、という前提がなく、人間の制御が最上と言う愚かな慢心もあったように思える。世界中の権力者にありがちな慢心と滅びの兆しと言っていい。


問題は、 今週あがった現場の開発者の警鐘は、能天気で無能の権力者には、全く響かず、あまつさえ、人類に刃を向ける可能性がある危険なAI開発のアクセルを踏み続ける可能性が大きいことだ。その結果を想像できないのだろう。

上の記事にあるように狂った老人は、致命的に人間性にも欠陥があり、危険性を想像できないため、他国に負けないという独善的な正義で、笛を吹きながら地獄の谷底にアメリカ国民だけでなく世界人類を誘導して落とそうとする。・・・のだろう。

もはやAIは核兵器や生物兵器並みに危険度があがっている。

人類は今のAIの成長の先を見たい、という欲望を抑え、人類の生存をかけ生き延びるために元の道に戻ることができるのか?

しかも、今の世界は協調主義が薄れ、愚かなナショナリズムが台頭し、自国第1主義がこういった危険で人類にとって致命的で破壊的なAI開発を助長することが予想される。

アメリカで湧き上がっているデータセンター建設の反対運動、は実は人類にとって、淡い生存への一筋の光なのかもしれない。


人類の滅亡は、もうすぐそこに来ているように考えられる。


【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/7   月曜 【いろいろニュース、鴻海、第3四半期業績は市場予想上回る見通し AI需要が追い風、アマゾン貨物便がマイアミ空港でオーバーラン、少なくとも5人死亡、日経平均は続伸で寄り付く、米株市場での半導体株上昇を受け、原油先物続伸、米・イランのタンカー攻撃応酬で供給不安拡大、オープンAI、ドイツの「暴走」事案認める 透明性向上必要と表明、独ワッカー、米テネシー州のポリシリコン工場を閉鎖か トランプ政策で、午前の日経平均は大幅続伸、米半導体株高が追い風 米インフレ警戒も、みずほ銀、預金獲得へ個人戦略刷新 クレカの最大2%ポイント還元を恒久化、韓国年金基金が為替ヘッジ停止、ウォン2年ぶり高値で=関係筋、米ガソリン価格、レーバーデー連休時期として過去最高更新へ、景気動向一致指数、7月は7年9カ月ぶり高水準 判断据え置き=内閣府、印で代替燃料車の販売がガソリン車上回る、コスト懸念が要因か、午後3時のドルは156円挟み上下、日米の金融政策見極め 休場などで手掛けづらさ、日経平均は続伸、半導体株高が支え 一巡後は小動き、円安是正の動き好ましい、どの水準が良いかは申し上げにくい=経団連会長、東証がクラサスケミカルの上場承認、レゾナックがパーシャルスピンオフ、ドル154円割れ目前、半年ぶり水準 ユーロ/円も急落=外為市場、3日のドル急落、円買い介入「なかった」の見方 8日当預予想から市場推計、米FRBは年内2回利上げへ、UBSが予想修正、【市況】9月7日日本国債市場:債券先物は126円01銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、】


9/8   火曜 【いろいろニュース、トランプ大統領、加ボンバルディア機の米国販売を認めないと主張、台湾ウィストロン、GDR発行で15億ドル調達 原材料購入資金に、7月実質賃金は前年比2.4%増、名目賃金が97年1月以来の伸び=毎勤統計、4-6月期GDP2次速報、年率1.4%に上方修正 自動車など設備投資寄与、ロシアEV販売、今夏は前年比2倍超 燃料不足で需要急増、銀行・信金計の貸出平残、8月は+5.4% 利上げ後も堅調維持=日銀、日経平均は反落で寄り付く、円高進行が重し、VW、オスナブリュック工場売却で暫定合意 防衛装備品生産に転換へ、中国当局、自動車メーカーのサプライヤーへの支払い規則を厳格化、経常収支、7月は2兆9889億円の黒字 旅行収支の黒字が拡大、ゲイツ氏出資のテラパワー、34年までの英原発稼働目指す、ゴールドマン、原油価格予想引き上げ 中東リスク長期化で、銅価格が最高値更新、米国外の供給不足観測で投機筋が買い、秩序ある為替相場維持へ、対応方針「一切変わらず」=片山財務相、中国、蓄電池工場の認可一時停止 過剰能力巡る懸念の中=報道、ドルが半年ぶり152円台、円売りの巻き戻しが継続、ドルが半年ぶり152円台、円売りの巻き戻しが継続、午前の日経平均は小幅続伸、AI・半導体株が支えに TOPIXはさえない、午前のドルは一時152円台、半年ぶり 円売りの解消継続、中国鉄鉱石輸入、8月は予想外に増加 台風で7月の通関遅れ、米アンソロピック、デカートAI買収断念 協業なお模索か=報道、アングル:9月に0.5%利上げの市場観測、日銀が慎重な理由、アングル:金利3%でも衰えぬ起債ニーズ、企業はコスト抑制や買い手開拓に腐心、午後3時のドルは153円前半、日米金融政策見極めも 円売り解消進み一時152円台、日経平均は3日ぶり反落、急速な円高を受け手控えムード 米株動向への警戒も、中国自動車輸出、8月は前年比77%増、国内販売は低迷、原油先物は続伸、中東紛争の長期化リスクで供給に懸念、【市況】9月8日日本国債市場:債券先物は126円33銭で取引終了、、、、、、、】


9/9   水曜 【いろいろニュース、アマゾン、初の英ポンド建て債発行へ 幹事行指名=文書、米、ベネズエラの鉱物資源への関与拡大模索 石油に続き=関係筋、メタ、自律型AI「ミューズ」を米で提供開始 安全性に社内で懸念も、英30年債、発行利回り約5.8%と98年以来の高水準 財政圧迫浮き彫り、米インフレ期待ほぼ横ばい、雇用・家計巡る懸念強まる=NY連銀8月調査、今日の株式見通し=もみ合い、米国株安が重しに 半導体株買われ底堅さも、米国株式市場=続落、ソフトウェア株が安い インフレ指標に注目、NY外為市場=円一時152円台後半、7カ月ぶり高値 ドルは横ばい、NY市場サマリー(8日)米国株続落、円一時152円台後半、利回りやや上昇、日経平均は小幅続落、インフレ警戒が重し 電線株高は支え、午後3時のドルは153円前半で戻り鈍い、ベセント米財務長官の発言意識、トランプ政権、フォードの対中提携を批判 安保上の懸念で、原油先物6週間ぶり高値、フーシ派がサウジ攻撃 中東緊張が拡大、アップル新製品発表会、折りたたみ式iPhoneと新Siriに注目、ブラックロック、新興国債券に強気維持 当初想定下回る運用成績でも、アマゾン元従業員が集団訴訟提起、妊娠中の数千人を組織的差別と主張、グーグル、EU罰金回避で検索結果ページ変更、サービスの質低下を警告、日経平均は続落で寄り付く、その後持ち直す 半導体株買われる、焦点:5%に迫る米長期金利、借り入れコストや企業価値評価など5つの注目点、マネーストックM3、8月は+1.2% 広義流動性は過去最高続く=日銀、ASML、蘭で新工場着工 AI需要拡大に対応、7月末の円買い介入、日本当局の今後の対応を理解した上で実施=米財務長官、仏が9日から国際宇宙サミット、米大手企業は参加せず 独伊首相も欠席、新たな借り入れなしにはドイツを守れない=財務相、午前のドルは153円半ば、円高が一服 日米の金融政策次第で戻り試す局面に、午前の日経平均は反発、円高一服で買い戻し 中東懸念はくすぶる、シェブロン、ベネズエラで石油リグ数を倍増へ 成長計画の一環、独VW、インドでJSWと提携検討 競争力・収益性向上狙う、8月工作機械受注は前年比64.7%増、14カ月連続プラス=工作機械工業会、ソフトバンクG、オープンAI出資に伴うつなぎ融資を前倒し返済、ホルムズ海峡のタンカー航行費急騰、保険料高騰で=石油会社幹部、サムスン傘下5社の株主名簿開示要求、S1巡りアクティビスト、パナソニックエナジー、全固体電池の角形を開発 150度の高温で使用可能に、米30年住宅ローン金利、昨年6月以来の高水準に、【市況】9月9日日本国債市場:債券先物は126円38銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、、、、】


9/10  木曜 【いろいろニュース、パナソニックエナジー、全固体電池の角形を開発 150度の高温で使用可能に、米アンソロピック、AIモデル「クロード」初期版で4件目のサイバー事案確認、折り畳みiPhone「デュオ」発表、アップルが主力製品を大幅刷新、米30年住宅ローン金利、昨年6月以来の高水準に、世界の物品貿易、6月以降勢い増す 関税・中東情勢下でも=WTO、米財務省、10日に長期債60億ドル買い戻しへ 前回の3倍規模、今日の株式見通し=軟調、米株安重し 原油高への警戒続く、情報BOX:アップル新製品発表会、初の折り畳みiPhone登場、米国株式市場=続落、北海ブレント100ドル突破が重し アップルに売り、NY外為市場=ドル対円で7カ月ぶり安値近辺、来週のFOMC控え、NY市場サマリー(9日)米国株続落、ドル対円で7カ月ぶり安値近辺、10年債利回り23年以来の高水準、午後3時のドルは153円半ば、米物価指標待ち小動き 増日銀委員発言に反応薄、日経平均は3日ぶり小反発、米CPI発表前に手がけにくさ 原油・金利高警戒も、北海ブレント100ドル突破、米イラン攻撃激化で供給懸念高まる、アマゾンが初のポンド建て起債、58億ドル相当調達 投資家に警戒感も、独国債売り、日本国債への資金シフトの証拠乏しい=連邦債務管理庁、バークレイズ、S&P500種の年末目標を7950に引き上げ、アマゾンが欧州ロケット計画後押し、パリ宇宙サミットで打ち上げ追加発注、オープンAI、AI安全性要件の全米義務化を要求 自律進化に懸念、エアトリ、26年9月期業績予想を増益に修正 160円に大幅増配へ、日経平均は続落で寄り付く、米株安・原油上昇を受け売り優勢、メキシコCPI、8月は前年比3.26%上昇 5カ月ぶり加速、実質金利は「いまだにマイナス」、早く解消すべき=増日銀委員、AIブームは新たな金融安定リスク、BIS総支配人が警告、午前の日経平均は続落、金利上昇や原油高を嫌気、1時間単位で2倍の値動き目指す個別株ETF、デファイアンスが販売計画、午前のドルは153円半ば、増日銀委員発言後に上下 米物価指標待ち、積水化学、豪宅地開発・住宅建設会社を買収 370億円、米ホリデーシーズン小売売上高、最大4.8%増に加速へ デロイト予想、中国EV普及率、30年に80%到達の可能性=シノペック研究者、基調物価、大きく2%超える状況「今見えるわけではない」=増日銀委員、日産、ミニバンの国内生産を栃木に集約 九州から移管、韓国、1000億ドル超の対米投資で合意近づく=WSJ、仏30年債利回りが23年ぶり高水準、独連邦債も2011年以来の水準に上昇、【市況】9月10日日本国債市場:債券先物は126円29銭で取引終了、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


9/11  金曜 【いろいろニュース、ドイツの国防特例債務、3分の1超が目的外使用=IFO、米8月PPI、前年比5.4%上昇に加速 エネルギー価格が再び上昇、米新規失業保険申請件数は1000件減の20.6万件、一時解雇は低水準維持、米中古住宅販売、8月は14カ月ぶり低水準 ローン金利上昇響く、OPEC、26年石油需要を下方修正 5カ月連続、英、スペースXへの依存深化 衛星サービスに約4000万ドル、米7月卸売在庫、1.3%増 第3四半期の成長率押し上げ要因に、米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず、米政権、大手銀行に来週制裁 対イラン圧力継続=財務長官、米国株式市場=続落、PPIと原油高で利上げ観測強まる、NY外為市場=ドル上昇、ユーロは軟化 ECBが予想通り利上げ、NY市場サマリー(10日)米国株続落、ドル上昇、10年債利回り5%に迫る、日経平均は急反落、日米金利上昇や原油先物高など嫌気、午後3時のドルは154円付近で上値重い、米CPI前に持ち高調整、米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず、米政権、大手銀行に来週制裁 対イラン圧力継続=財務長官、世界経済、エネ高に底堅く対応 26年成長率3%維持=IMF報道官、米ディーゼル燃料価格が過去最高更新、初の6ドル超え 政権に大きな逆風、米オラクル、四半期売上高が予想上回る AI需要でクラウド堅調、国内企業物価、8月は前年比7.6%上昇 消費者物価への影響注視、アドビ、四半期売上高が予想上回る AI製品需要拡大、メーシーズ、5─7月期売上高・利益が予想超え 通期見通し上方修正、日経平均のSQは6万3039円49銭=市場推計、日経平均は反落で寄り付く、米株安や原油高が重し 幅広い業種で売り先行、新興国向けプライベートクレジット、26年上半期は2倍超に、日米協調介入後の対応方針、一切変わっていない=片山財務相、アングル:アップル初の折り畳みiPhone、強気価格が突きつける「誰のためのスマホか」、午前の日経平均は反落、一時1カ月ぶり安値 米早期利上げ観測強まる、日銀、政策金利1.25%に引き上げへ 利上げ継続の方針=関係筋、テンセント出資の中国AI半導体メーカー、上海上場で株価3倍に、インタビュー:米国、円安で日本経済弱体化を懸念 日銀利上げ到達2.25%も=中尾元財務官、長期金利一時3%に上昇、約1週間半ぶり 国債先物は軟調継続、テスラ、無人タクシー「サイバーキャブ」日本初公開 国内展開は未定、マクロスコープ:多発する自然災害、建設業の人材難深刻 AIで「復旧力」補強へ、インタビュー:日本株投資は流動性が壁、キオクシア米上場を有望視=2兆円AIファンド運用責任者、サウジ原油供給量、フーシ派の攻撃で30年超ぶり低水準=IEA、米CPI、8月前月比+0.4%に加速 コアも4カ月ぶり大幅な伸び、米FRB9月利上げ確率85%に上昇、コアCPI伸び加速、米ミシガン大消費者信頼感、9月速報値47.8 インフレ懸念で低下、【市況】9月11日日本国債市場:債券先物は125円74銭で取引終了、トランプ氏の共和党大会演説、視聴者250万人 「NFL超え」と主張も、、、、、、、、、、、、、、】


9/12  土曜 【いろいろニュース、サウジ原油供給量、フーシ派の攻撃で30年超ぶり低水準=IEA、米8月CPI前年比3.4%上昇、コア前月比0.3%高 利上げ観測強まる、米FRB9月利上げ確率85%に上昇、コアCPI伸び加速、米ミシガン大消費者信頼感、9月速報値47.8 インフレ懸念で低下、NY外為市場=ドル小幅高、米CPI受け利上げ観測強まる 円は強含み、米国株式市場=反発、CPI受け利上げ観測強まる デル最高値、NY市場サマリー(11日)利回り上昇、株反発 ドル小幅高、原油先物反落、中東供給懸念根強く100ドル台維持、アングル:韓国半導体大手2社の巨額還元、「コリア・ディスカウント」是正の試金石、米8月財政赤字が縮小、年度累計は1.97兆ドルで横ばい、トランプ氏、中国車の米国生産「構わない」 雇用が重要と指摘、サウジ、ホルムズ迂回パイプラインの稼働停止 ドローン攻撃受け、、、、、】


9/13  日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近い、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。

そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】



2026年9月13日、8時起床、晴、気温27℃。
【今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りはさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。】




今朝は少し蒸し暑さがもどってきた朝。外は晴れ、外気温がは27℃ですでに蒸し暑い。昨日からここ数日の25℃くらいの気温とは違ってやや高く体感的も湿度高く蒸し暑い。


35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から47日目。6週間過ぎた。

いつものルーチンの測定

朝体重:69.8kg

昨晩比:+800g増

昨朝比:+800g増

体温:36.8℃

115-70


朝食

今朝の朝食はいつもの朝食定食の豆腐Ver.



午前は録画の韓国時代劇を見てた。


昼、昼飯はパンと牛乳



午後も録画の時代劇を見てた

夕方16時くらいに雨が降り出し、雷鳴と雷光が激しくなった。雨の降りの量はさしたることはないのだが雷がかなり近い感じだった。雷入らないので雨がもっと多く降るほうがいい。



夜飯はレンチンで蒸したトウモロコシ。


夜の体重:68.6kg

今朝比:ー1.2kg減

昨晩比:ー400g減

124-88


今日の歩数:4100歩余


今週の累計:6.1万歩余

来週の天気




【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近い、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】


今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近く、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。

そんな中でマーケットもくそもない気もしている。

この3週、戦時相場になっている。すべては強欲&虐殺国家イスラエルが黒幕になった米イの戦争によって引き起こされる、原油高とインフレと金利高が経済の予測性を破壊し、予定調和が見いだせなくなって、経営(経済)困難を引き起こしている。

株価は無駄に高い水準にあるが、来年はないかもしれない。


トピックと言えるかどうかだが、先週から続く金利高の見通しが戦時相場の継続でますます確度が上がって金利が上がりそう、しかも、日本ではなく日米同時に、という点も特徴的。

株価は2週連続の下落でダウは5.2万ドル台に下落。NAZも下げた。日経平均先物は大きく下落。現物も1010円(1.55%)のマイナス。6.4万円台。


金利は米長期金利はFRBが利上げに進まざるを得ないという中で上昇し5%に迫った。来週のFOMCで利上げするだろうがその先の見通し次第では、その先、5%超えはありえるだろう。

日本の長期金利もあげ調子だが、みみっちい上げ幅では、世間が許さないだろう、3%に迫っているが、物価の上昇を考えると、こちらも5%を目指す勢いにならざるを得ない。

中央銀行の政策金利の上げ勢いがどうなるか、上げれば、目的通り、景気が冷え込み

、物価が下がれば予定通りだが、日米、ともに不景気に耐えられるかどうか?

戦争が起これば物価が上がる、今回洗浄が中東だったのが理由ではなく、戦争そのものは物価くぉあげる理由になりうる。物価を下げるには戦争を即時停止することしかない。

狂った老人が始めて、すでに米側の兵器不足で自分から仕掛けておいて情けなく負けが確定している戦争が、この金利高による不景気で国民の不平不満の高まりでアメリカのいつものように、中止にせざるを得なくなるかもしれないね。。。


戦時相場の証明というか、金価格が大きく下げた。戦場が中東のため、原油価格の上昇もあるが、戦争が金の価値を下げている



MyPFは2週連続の下落、下落幅は高級軽自動車1台分。先週は普通軽自動車1台分だったのでこの2週でアウトランダーPHEV 1台分下落した。

MyPFのうち、外貨=ドルのMMFが2か所に50万づつ預けて20年になる。どちらも為替差益と金利で倍になって総計で200万くらいになっているはずだが、今週ドル安が進み、やや少なくなったが、この先もう一度1ドル=160円になる瞬間があるんじゃないかと思っている。その時こそ日本円に換えるべきだと考えている。


来週の予定は

来週は週初の火曜から(日本時間では火曜夜から木曜の朝まで)にいきなり注目の米FOMCがある。日本時間木曜朝には8月の小売り売上の発表。日本は木曜に日銀金融政策決定会合がある。

金利が目先どうなるか、「長い目で見たときにどうなりうるか」、注目して見てみよう。

























【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近く、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。

そんな中でマーケットもくそもない。簡単に書くと、戦争(それによるインフレ)とAIと金利にふりまわされる2026年後半になりそう】




今週のまとめ書きに書いたように、人類の滅亡は極めて近く、もはや年越しできるかどうか?次のオリンピックはないかもしれないという世の中になってきた。

そんな中でマーケットもくそもない気もしている。

この3週、戦時相場になっている。すべては強欲&虐殺国家イスラエルが黒幕になった米イの戦争によって引き起こされる、原油高とインフレと金利高が経済の予測性を破壊し、予定調和が見いだせなくなって、経営(経済)困難を引き起こしている。

株価は無駄に高い水準にあるが、来年はないかもしれない。


トピックと言えるかどうかだが、先週から続く金利高の見通しが戦時相場の継続でますます確度が上がって金利が上がりそう、しかも、日本ではなく日米同時に、という点も特徴的。

株価は2週連続の下落でダウは5.2万ドル台に下落。NAZも下げた。日経平均先物は大きく下落。現物も1010円(1.55%)のマイナス。6.4万円台。



ひょう1


金利は米長期金利はFRBが利上げに進まざるを得ないという中で上昇し5%に迫った。来週のFOMCで利上げするだろうがその先の見通し次第では、その先、5%超えはありえるだろう。


日本の長期金利もあげ調子だが、みみっちい上げ幅では、世間が許さないだろう、3%に迫っているが、物価の上昇を考えると、こちらも5%を目指す勢いにならざるを得ない。


中央銀行の政策金利の上げ勢いがどうなるか、上げれば、目的通り、景気が冷え込み

、物価が下がれば予定通りだが、日米、ともに不景気に耐えられるかどうか?

戦争が起これば物価が上がる、今回洗浄が中東だったのが理由ではなく、戦争そのものは物価くぉあげる理由になりうる。物価を下げるには戦争を即時停止することしかない。

狂った老人が始めて、すでに米側の負けが確定している戦争がこの不景気で中止になるかもしれないね。。。




ひょう2



戦時相場の証明というか、金価格が大きく下げた。戦場が中東のため、原油価格の上昇もあるが、戦争が金の価値を下げている




MyPFは2週連続の下落、下落幅は高級軽自動車1台分。先週は普通軽自動車1台分だったのでこの2週でアウトランダーPHEV 1台分下落した。



来週の予定は

来週は週初の火曜から(日本時間では火曜夜から木曜の朝まで)にいきなり注目の米FOMCがある。日本時間木曜朝には8月の小売り売上の発表。日本は木曜に日銀金融政策決定会合がある。