【今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。】
ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温
1/26 5時/晴/ー3℃
1/27 5時/曇/4℃
1/28 6時/晴/ー2℃
1/29 6時/晴/ー2℃
1/30 6時/晴/ー1℃
1/31 9時/曇/1℃
2/1 6時/晴/ー1℃
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
1/26 月曜 70.6kg/36.0℃/70.7℃/1.5万歩余/ー
1/27 火曜 70.6kg/36.2℃/70.8kg/1.3万歩余/2.8万歩余
1/28 水曜 70.5kg/36.5℃/70.7kg/8000歩余/3.6万歩余
1/29 木曜 70.6kg/36.6℃/71.0kg/1.3万歩余/5.6万歩余
1/30 金曜 70.5kg/36.1℃/70.9kg/1.0万歩余/6.6万歩余
1/31 土曜 70.5kg/36.9℃/71.3kg/4700歩余/7.2万歩余
2/1 日曜 70.6kg/38.2℃/71.0kg/3600歩余/7.5万歩余
日記には血圧もあるが、ここには載せない。
【週間の日別の副題】
1/26 月曜 今朝も真剣寒く、凍える朝。外気温は氷点下3℃。後述だが出勤時会社周辺はマイナス7℃、と北海道並み。死にそう。今日の東証の日経平均は、予想通りの大幅下落。(-961)、5,3万割れて5.2万円台。テック系も銀行系も大きく下落。どちらかというと銀行が大きく崩れた。表すかのようにTOPIXは、3600台割れで3500台まで大幅下落。為替は急速にドル安円高が進行154円台前半。一時153円台まであったらしい。円売りドル買い介入のレートチェックあるいは実弾円売り介入という逆介入はいつ実施する?
夜のニュースで昼行われた党首討論の話があり、愚女が名前の通りサエナイが賢明な発言をしている。今度の選挙で過半数トレニア場合は退陣と。祝!退陣決定。おめでとう日本。英トラスの2番煎じでしたな。本人はサッチャーを称していたが、トラスのコピーがいいところ。海外投資家は見切ったような気配がある。
日本は大寒波で2度目の降雪ピークが過ぎたが、今週末3度目のピークが来るらしい。一方アメリカも東部と南部にまたがって大寒波到来中。ミネソタでー40℃。南部テキサスでも氷雨で電線が切れて大規模威停電。
1/27 火曜 今朝も寒かったが、外は曇で外気温は昨日より大幅(+7℃も)に上がって4℃。外気温は数字よりも寒く感じ、ただ昨日より少し厳しくない程度で体感的には外気温が0℃くらいだった。午前中は、会社で退職の件で、上司が人事と話し合いを持っていたそうで、そのレビューがあった。体調が悪い点は会社としても認めているので、体調と相談しながら、今まで以上に、欠勤を増やすのはどうか?むろん給与などは減るが、パート形態も同じこと。そのような勤務形態をとりながら、体調と相談しながら勤務を継続するかどうかを考えてほしいという話があった。従来の勤務の状況を分担していく方向は検討するものの、すぐにはできないらしい。つま、なんだかんだ言っても、我慢せよ、ということらしい。2月は退職前提でもあったのだが、長期休暇を取ることにしている。2~3月の期間で出勤するのは三日間になっている。3月末で退職ならそのままフェードアウトと予想していた。昨夜のNY市場は株高、ダウ(+313)、NAZ(+100)、SOX(ー30)、日経平均先物は円高急進だった為替を懸念したか下落し5.2万円台。今朝の為替は一時153円台もあったようだが朝には昨日の円高ドル安の勢いは止まって、154円台前半で膠着したようだ。長期金利は低下して4.211%
今日の東証の日経平均は株高。(+448)5.3万円台。前場は下落して始まってじり高。今朝までのシカゴの日経平均先物価格を上回った。売られ過ぎのテック系に資金が戻ってテック系は上がっていた。銀行も上がっているが上がり幅は弱い。TOPIXの上げは弱く3500台どまり。為替は日米当局の脅しが効いて急激な円高進んだが。脅しと分かって一転円安に戻した。154円台半ば。アメリカに日本国債の金利上昇=債券価格下落に、目をつけられているのに、かまわず、日本の長期金利はKYで上がって、2.285%夜のニュースで北米の寒波で30人死亡と、ユタでマイナス30度になったらしい、話は映画「ザ デイ アフター トゥモロー」のようでもある。あれは温暖化が北極南極の氷を溶かし、海水の塩分濃度の変化で氷河期が来るというものだったが。温暖化や沸騰化で恐ろしいのは地球環境の短期間の激変である。
1/28 水曜 今朝は再び強烈に寒い、朝。 外は晴れ、外気温はマイナス2℃で月曜ほどではなかったが凍えた。中国語で寒いとか寒くて死にそう、とい表現は、「冷死了」とか、「凍死了」がある。自分が呼び掛けて、退職後の担当業務について、他部との調整の打ち合わせだった。
退職を決めたわけではないが、業務は退職然になりそうな気がしたのであらかじめ予告し、必要に応じて、組織対応してほしいことを予告する目的。
一応、建設的に話ができた感じだが、結局自部署の自分担当の変わりがいないとこのままっぽい。昨夜のNY市場は、ダウは保険会社が狂金老人の保険費用の国の補助上げ幅低下を受けて下落で全体を下げたらしい(ー408)、NAZは半導体中心に業績期待が高まって上昇し(+215)史上高値更新。当然ながらSOXも大きく上がって8000超えて史上高値更新。日経平均先物は為替が再び急激な円高に進んで下落またもや5.2万円台に下落。為替はドル安進み、152円台に突入。これは典型的なドル安でアメリカ要因が大きい。円高になる要因はほとんど見当たらない。解散総選挙もあって政治懸念と、各党が減税を叫んで財政悪化懸念があるので円安にはなっても、円高になる要素はない。長期金利は少し上がって4.241%
今日の東証の日経平均は小幅に上げて終えている(+25)、5.3万円台。終盤までずっとマイナス圏だったが、15時に、急にテック系が大幅上昇し、日経平均をプラス圏へ押し上げた。きっかけはASMLの好決算だった模様。為替は152円台後半。テック系の比率が低いTOPIXは下落のまま、3500台維持。テック系株はほとんど大きく上昇。銀行株はまちまち、みずほは小幅にあげたが、三菱は下落。為替はNYではドル安円高で円が急騰したが、日本では152円台半ばまでドル高円安に戻す。長期金利は、昨日、上がった前日比幅と同じ幅で低下したつまり一昨日と同じ金利水準、2.235%
1/29 木曜 今朝も極めて寒くて凍える朝。外は晴れて外気温は氷点下2℃、今日と明日は退職を控えて、年度内の有給消化の休みの日で、自宅で在宅ワークと勘違いして朝会社のPCにログインして、休みだったことに気付いた。昨夜のNY市場は、FOMCあったが金利、据え置き。株価は小幅な値動き、ダウはややプラスの横ばい(+12)、NAZも小幅なプラス(+40)、SOXは爆謄(+189)、日経平均先物は小幅にげらくでほぼ横ばい5.3万円台。 為替は153円台半ば。マイクロソフトの決算でデータセンター向けの設備投資が巨額で株価が下落。取引後、IBM決算があり予想超え。長期金利は少し上がって4.24%。今日の東証の日経平均は小幅な値動き、昨日、好決算だったアドテストのみ大きくあげていたもののS高にもならず、昨晩のNYのマイクロソフト決算が重しになってテック系全体には広がらずむしろテック系は大幅下落。IBMの好決算は影響なし。銀行株は昨日に続き、小幅に上げるみずほも三菱も微上げ。TOPIXはわずかにプラスっで3500台維持。為替は153円台前半へNY市場の取引よりも円高へ進む。長期金利は上がって2.245%
1/30 金曜 2026年1月30日、6時起床、晴、気温ー1℃
【昨日に引き続き、退職を控えて、年度内の有給消化の休みの日。ちなみに有給休暇は年に20日与えられ、最大前年度分との合算まで保持できる、つまり最大40日である。
自分は年初の時点で35日残っていた。1月に1日使ったので34日あった。1日、BLデッキのHDDに溜まっている過去既に視聴済みの録画をBLディスクに移す整理をしてた。今回使ったのは、ダイレックスで買ったVerbatim(バーベイタム)のもの50GB 5枚で1000円だったSonyは20枚で3000円だったので、ダイレックスといえど、安くない。
アマゾンでVerbatim(バーベイタム)のもの50GB 20枚で3300円で売ってた。ダイレックスで買った分が良ければアマゾンで買ってみよう。。
気になって、昨年5月にアマゾンで買ったキオクシアのSSD2T(¥23480)が現在の価格がどうなっているのか確認したら¥35000に値上げしてた。。。たっけー。
昼飯に一昨日、前に作ってなくなった小松菜野菜、モヤシとブタこまの旨塩炒めの作り置きを改めて作った。タッパーに入れて保存。
昨夜のNY市場は、マイクロソフト決算によるAIブーム懸念が長引き、上値を抑えた模様、ダウは小幅上げ(+55)、NAZは下落(-172)。SOXは小幅上げというか横ばい(+13)、日経平均先物は変わらず、5.3万円台。為替は153円ちょうど、FOMCが開かれていて、金利は据え置き。発表から利下げは急がない態度を明確にし、利上げに近い内容、利上げでいいのに。長期金利は少し低下し4.235%
今日の東証の日経平均はわずかにプラス、横ばいと言っていい、5.3万円台、テック系はNY市場と同じく、MSショックが影響し下落が多い、今日は銀行系が強かった、TOPIXは上げて3500台。長期金利はわずかに低下して、と言ってもほぼ昨日と同水準の2.24%(昨日は2.245)夜のニュースで、狂った金髪老人皇帝が次期FRB議長にウォーシュ氏を指名と発表。株式市場や債券市場は混乱しそう。
1/31 土曜 早くも2026年の1月の最終日、年明けたのが昨日のようだが。もう一か月たった。この一か月間平穏(雪深い地はそうでもないかもしれないが)に過ぎていったように思える。今朝は遅く起きた。ただ寒いのは変わらず、外は曇でも外気温は1℃
昨夜のNY市場は、狂気老人がFRB議長の指名を行ったことで、不透明感が襲って、株価は大きく下落。ただ指名された人物はもともとタカ派であり、その鷹派で失望売りになった可能性もなくもない。株価下落が不透明感なのかどうかは謎。ダウ(-179)、NAZ(-223)、SOX(-321)、日経平均先物は小幅に上げたが5.3万円台に留まる。為替はややドル高に進行し154円台後半。
夜のニュースで今回FRB議長に指名されたウォーシュ君の目指すものがなんとなくわかった。かれはもともとインフレファイターのタカ派だったが、今は単純なタカ派ではなく、インフレ対策のため、これまでジャブジャブだった金融(資金)を中央銀行がジャブジャブにするために売った国債を買い戻して、市中の資金を吸い取ることを目指しているらしい。それを踏まえての利下げに前向き、とのことである。ロイター記事を借りると、彼の主張はこうである。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」
利下げは反対だが、資金吸い取り案はは、私は全く賛成である。インフレとは単に物価が上がるのではなくお金の価値が低下していることなので、その資金の循環の量や規模を小さくするのでお金の価値が上がり、デフレにもなる。ただそのバランスが難しいと思ってもいる。日本でも是非やってほしい。私はデフレマンセーなので。デフレになるまで資金吸い取りしてほしいね。
資金吸い取りの結果ドルは上がりそうでもあるが。
2/1 日曜 今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。
今週のまとめ書き
(今週から選挙戦が始まった。)
野党も与党も減税を言い出している。与党も減税なら解散まえに減税お得意の閣議決定で決めてから選挙しろよ。。
消費税に関しては時限的に食料品ゼロの犯罪組織、永久的に食品ゼロの中道。等になっている。
NHKでは、食料品税率ゼロの場合の国の影響、減収5兆円、一般人への影響は8万円の搾取(支出)減(二人暮らし、年収400万前後)、となっている。んなわけがない。
物価高の今、庶民のエンゼル係数が大幅に上がっているはずだ。その分食費の支出割合が大きい。ゆえに搾取減は8万以上二桁万円。その分、庶民は生活が楽になる。
庶民への影響(搾取)が8万円ぽっちとか本当に見くびっているんだったら、財務省は黙って了承しろ、と感じる。誰も困らない。最も幸福なアイデアである。NHKが試算しているだけで、財務省も、もっと厳しく搾取している実態をわかっているのだろう。
いままで犯罪組織政党も財務省の指導で反対してたのが、野党案にただやみくもに反対、としてたことになり、犯罪組織与党が恥ずかしいくらいの無能すぎるということの証左である。
選挙後、速攻で国会決定し、夏なり、秋以降、実現してほしい。
【週間の日別のニュースヘッドライン】
1/26 月曜 【いろいろニュース、トランプ政権、USAレアアースの株式10%を取得へ=関係者、為替市場、円相場に当局の介入警戒感 薄商いで乱高下も、日経平均は反落で寄り付く、一時1000円超安 急速な円高を嫌気、ウェイモのロボタクシー、停車中の通学バス追い越しで米当局が調査、東電、3カ年で約2000億円の資産売却 アライアンスも=新再建計画、新たな地政学リスクに適応準備必要=エアバスCEO、サムスン、エヌビディア向け「HBM4」生産を来月開始=関係筋、緊張感をもって市場の状況を注視=為替で片山財務相、11月改定景気動向指数は114.9、速報値から下方修正=内閣府、12月ショッピングセンター売上高は前年比1.8%増=日本SC協会、東電HD、通期業績予想を公表 最終損益6410億円の赤字、アスクル、延期していた決算を28日に発表、日経平均は反落、急速な円高進行を嫌気、日東電、26年3月期純利益予想を上方修正 市場予想上回る、エンブラエル、2年以内に年間納入100機目指す=幹部 、中国航空大手、日本便キャンセル無料を再延長 10月まで、東京マーケット・サマリー(26日)、トランプ氏移民政策、相次ぐ市民射殺で選挙戦の争点に 党内にも疑問の声、台湾、中国軍指導部の「異常な」変化を注視、円安ショック後の物価押し上げ、近年は大きくなっている=日銀展望リポート、衆院選、与党で過半数取れなければ「即刻退陣する」=高市首相、】
1/27 火曜 【いろいろニュース、23日の円買い介入「考えにくい」と市場筋 日銀27日当預予想、米耐久財コア受注、25年11月は0.7%増 5カ月連続増、金価格、5100ドルの大台突破 地政学リスクで安全資産に買い、USAレアアース株、一時26%上昇 米政府の16億ドル支援計画受け、NY外為市場=日米協調介入観測で円急伸、ドル全面安、米国株式市場=上昇、S&P・ナスダック4日続伸 大型決算・FOMC控え、NY市場サマリー(26日)日米協調介入観測で円急伸、利回り低下 株上昇、午後3時のドルは154円半ば、円高休止も上値伸びず、日経平均は反発、自律反発狙いの買いで 半導体高い、エヌビディア、AIインフラのコアウィーブに20億ドル追加出資、米企業設備投資向け新規与信、12月は過去2番目の高水準、中国の安踏、独プーマ株29.1%買収で合意 18億ドル、中国の紫金黄金、加アライド・ゴールドを40億ドルで買収へ、米ナイキが再び人員削減へ、自動化など加速=関係筋、米医療保険の政府支払い、27年は微増を提案 関連株急落、EU、小口輸入貨物が昨年26%増 7月から手数料徴収計画、焦点:ドル売り再び活発化、トランプ政策含め下押し材料相次ぐ、中国工業部門利益、25年は0.6%増 4年ぶりプラス、破綻したファースト・ブランズ、フォードとGMが融資巡り交渉=FT、焦点:米企業、トランプ関税で利益率悪化 消費者は値上げに難色、台湾で緊急時計画準備する企業増加、安保懸念受け 米経済団体調査、基調インフレ指標、12月は1年ぶりそろって2%割れ 電気代下落で、焦点:米債券投資家、高リスク取引にそろり回帰 利下げ休止想定し、欧州銀行連盟、EUに規制改革要求 競争力低下を警告、信越化、4―12月期純利益は11%減 AI関連拡充へ、夏の米ガス価格、mmBtu当たり3.50ドル超の予想維持=ゴールドマン、伊藤園、通期純利益を10億円に下方修正 自販機事業で136億円の減損、サウジアラムコ、40億ドル起債 需要好調でスプレッド縮小、ネトフリのワーナー買収案、英政治家らが厳正審査要求 FT報道、中国、カナダ産キャノーラ大量手当 カーニー氏訪中受け、米国管理下のベネズエラ産原油、ペトロチャイナが取引見送り、欧州自動車販売、12月7.6%増 EVが初めてガソリン車上回る、中国の香港経由の金輸入、12月は前月比24%減 価格高騰が響く、デンマークとグリーンランドの首相、独仏首脳と会談へ トランプ氏圧力の中、アングル:米共和党、銃団体と亀裂で選挙リスク ミネアポリス射殺事件巡り、東京マーケット・サマリー(27日)、】
1/28 水曜 【いろいろニュース、米当局と緊密に連携し「適切に対応」、今夕の円急騰には言及せず=片山財務相、CB消費者信頼感指数、1月は84.5に低下 11年半ぶりの低水準、米GMの四半期コア利益が予想超え、SUV販売好調 EVは不振、米UPS、26年に最大3万人削減へ 10─12月期業績は予想上回る、米住宅価格指数、25年11月は前月比0.6%上昇=FHFA、ボーイング、第4四半期は黒字転換 事業売却益や納入増が寄与、米国株式市場=S&P最高値更新、ヘルスケア株急落でダウは408ドル安、NY外為市場=ドル152円台、協調介入の思惑で 指数も4年ぶり安値、NY市場サマリー(27日)=ドル152円台、国債利回りまちまち S&P最高値更新、午後3時のドルは152円後半、4日ぶり反発も戻り限定的、日経平均は小幅続伸、ASML決算受けてプラス転換、ユーロが節目の1.20ドル上抜け、21年半ば以来初めて、ドル152円前半で3カ月ぶり安値、ドル指数4年ぶり低水準、米TI、四半期業績見通し好調 AIがアナログ半導体需要けん引、原油下落続き物価目標の達成再び後ずれ、QQE継続へ対応策=15年下半期・日銀議事録、三井物、オマーンの陸上油・ガス田権益の一部売却 232億円、仏LVMH、第4四半期は1%増収 中国事業回復で予想上回る、TikTok、メンタルヘルスに悪影響との米訴訟で和解、利上げ判断、「円安の物価への影響に配慮を」と何人かの委員=12月日銀会合要旨、米銀、預金をステーブルコインに奪われる可能性=スタンチャート、原油下落続き物価目標の達成再び後ずれ、QQE継続へ対応策=15年下半期・日銀議事録、米医療保険ユナイテッドヘルス、通期で37年ぶり減収を予想、インド・アダニ、旅客機製造に参入 ブラジル・エンブラエルと提携、独自動車大手3社トップ、インド・EUのFTA最終合意を歓迎、かんぽ生命、有価証券含み損3.4兆円 25年末時点、千代田化工、26年3月期予想を上方修正 米LNG案件の採算見直し、三菱商、千代田化工を連結子会社から除外へ 優先株の早期償還目指す、野村証券、個人向け営業社員に信用情報の提出要請 不祥事防止で、スペースX、6月のIPO検討と英紙報道 評価額1.5兆ドル、スペースX、6月のIPO検討と英紙報道 評価額1.5兆ドル、アドテスト、今期3度目の上方修正 AI向け半導体需要の好調継続、アスクル、サイバー攻撃の影響で通期業績予想を取り下げ 中間期無配に、韓国SKハイニックス、第4四半期は営業利益が過去最高 AI需要追い風、ニデック、改善計画・状況報告書を提出 第三者委報告書は2月末、キヤノンMJ、300億円を上限に自社株買い 1対2の株式分割も決議、ニデック、問題原因「永守氏の意向優先の風土」 第三者委報告書は2月末、27日のドル/円急落、日銀当預で介入の形跡判別できず、ドルの基軸通貨としての役割、市場が疑問視も 独当局が警告、米アマゾン、全世界で1.6万人削減 過剰雇用是正とAI推進に対応、致死率高い「ニパウイルス」、インドで2人感染 東南アジアも検査強化、東京マーケット・サマリー(28日)、コラム:中堅国が対米デリスク戦略、「トランプ離れ」加速、、、】
1/29 木曜 【いろいろニュース、ドルの基軸通貨としての役割、市場が疑問視も 独当局が警告、米アマゾン、AI推進で全世界1.6万人削減 さらなる「調整」も、カナダ中銀、2会合連続で金利据え置き FRB独立性への懸念も指摘、米スタバ、四半期既存店売上高が予想上回る 国内需要が2年ぶり回復、金価格、初の5300ドル突破 経済不透明感やドル安背景、FRBが金利据え置き、インフレ「やや高止まり」 労働市場は安定、米FOMC声明全文、NY外為市場=ドル、対ユーロ・円で上昇維持 FRBが利下げ再開時期示さず、米国株式市場=S&P横ばい・ナスダック小幅高、FOMCに反応薄、NY市場サマリー(28日)ドル上昇維持、国債利回り上昇 株まちまち、午後3時のドルは153円付近、米財務長官「強いドル」発言前の水準へ反落、日経平均は小幅に3日続伸、方向感乏しい アドバンテスト上昇は支え、マイクロソフト10─12月期、設備投資が過去最高に 時間外で株価急落、メタ、「超知能」実現へ26年設備投資計画を大幅増額 株価急伸、米IBM第4四半期決算は予想上回る、企業のAI需要で 時間外で株価急騰サムスン、半導体不足継続へ 第4四半期営業益3倍も携帯事業に逆風、VW、中国からの輸出拡大目指す 東南アジア・中東・南米視野に、アドバンテスト株が一時14%高、3度目の上方修正を好感 AI関連需要が堅調、米経済金融情勢の日本経済への影響、しっかり注視=米金利据え置きで官房副長官、金現物が5400ドル突破、最高値更新 地政学的不透明感受け、テスラ、xAIに20億ドル出資へ サイバーキャブ生産計画「順調」、ステーブルコイン大手テザー、投資の最大15%を金に配分へ=CEO、ドイツ、2025年税収は4.7%増 予想に届かず、金5600ドルに接近、テザーが投資組み入れ 銀は120ドル目前、キオクシアHD、太田副社長が社長に昇格へ、ドル安ヘッジ急増、銀行の対応力試される=UBS幹部、関電工、通期純利益610億円に上方修正 配当予想引き上げ、テスラ設備投資、過去最大に ロボタクシー・ヒト型ロボに注力、キヤノンの今期純利益は2.7%増予想、市場予測上回る 自社株買いも、トヨタの25年世界販売、6年連続の首位 北米好調で過去最高、消費者態度指数1月は0.7ポイント上昇の37.9、物価高予想の割合小幅低下、現代自、第4四半期は40%営業減益 米関税の影響「今年も」、ブラックストーン最大のHF事業、昨年リターンは12%=関係筋、スズキ、25年の世界販売で日本車3位に 日産抜き、スタンレー電気、照明機器の岩崎電機を702億円で買収 米カーライルから、十六FG、3月31日を基準日に1対5の株式分割を実施、日野自、今期純利益予想を750億円に上方修正 価格改善や円安で、日立、発行済み株式の0.67%・1000億円上限に自社株買い、かんぽ生命、3月31日を基準日に1対3の株式分割、キヤノン、発行済み株式の6.1%・2000億円を上限に自社株買い、NEC、純利益予想を2600億円に上方修正 国内ITが引き続き好調、コナミが通期予想を上方修正、期末増配 主力タイトル好調、オリエンタルランド、4─12月期純利益4%増 1人当たりの売り上げ増、マキタ、通期純利益予想を上方修正 自社株買いも決議、MSCI警告でインドネシア株急落、資金流出歯止めへ当局対策 政権に試練、富士通、通期純利益4250億円に上方修正 配当予想引き上げ、関電工が株式売り出し、東電パワーグリッドが放出 約1500億円、中国、不動産業界締め付け策撤廃と報道 関連銘柄急伸、SMBC日興、10─12月期純利益は66%増の342億円 M&A関連収益増、ドイツ銀行、25年純利益は07年以来の高水準 自社株買い発表、日立、通期純利益7600億円に上方修正 対米投融資「貢献追求」とCFO、トランプ氏「今すぐ大幅利下げを」、金利据え置きでFRB議長批判、米労働生産性、第3四半期速報値は4.9%上昇 2年ぶり高水準、ニパウイルス、アジア諸国が相次ぎ検疫強化 印で感染者確認、米銀大手、新生児向け「トランプ口座」への拠出表明 政府と同額、英首相が中国主席と会談、関係改善に意欲 8年ぶり訪問、東京マーケット・サマリー(29日)、、】
1/30 金曜 【いろいろニュース、米労働生産性、第3四半期速報値は4.9%上昇 2年ぶり高水準、米新規失業保険申請件数は1000件減、小幅減も雇用低迷は継続、米11月貿易赤字、34年ぶりの急拡大 AI投資で資本財輸入が急増、米製造業新規受注、11月は2.7%増に回復 民間航空機の受注急増、米11月卸売在庫、0.2%増 GDP寄与の可能性、米キャタピラー、25年10―12月期は18%増収 AI関連需要寄与、米ブラックストーン、10―12月期は増益 M&A活発化で恩恵、米国株式市場=S&P・ナスダック下落、巨大テック企業のAI支出巡る懸念で、NY外為市場=ドル下落、FRBのタカ派姿勢で下支えも、NY市場サマリー(29日)ドル下落、利回り低下 ハイテク株下落、午後3時のドルは一時154円台へ反発、次期FRB議長人事の思惑と実需買いが支え、日経平均は4日ぶり小反落、朝安後は下げ一服 個別物色続く、アップル、1─3月売上高見通し堅調 アジアでiPhone需要回復、米アマゾン、オープンAIに最大500億ドル出資で協議=関係筋、マスク氏率いるスペースXとxAIが合併協議、IPOに先立つ動き、米ビザ、25年10―12月期は増益 カード利用が堅調、カナダ11月貿易赤字急拡大、輸出が大幅減、アディダスが最大10億ユーロの自社株買い、25年売上高は過去最高、マイクロソフト株が急落、メタ株は急伸 AI支出の成果で明暗、ロッキード、26年売上見通し明るく THAAD増産で米政府と合意、キオクシア、米サンディスクとの四日市工場の合弁期間を5年延長、ウォーシュ元FRB理事、29日にトランプ氏と会談=関係筋、米スタバ、コロナ前への利益率回帰目指す CEOが「復活」宣言、片山財務相「マーケット落ち着いている」、円・国債の信認に配意とも強調、米政権、ウォーシュ氏のFRB議長指名へ準備=ブルームバーグ、大東建託、販売好調で通期予想を上方修正 一転増益に、マスターカード10─12月利益・売上が予想超え、人員4%削減へ、商船三井、26年3月期業績予想を上方修正 純利益は予想上回る、印タタ商用車部門、10─12月は60%減益 分社化費用など響く、米GM、カナダの工場で500人削減 労組はトランプ関税の影響と主張、東京応化工業、25年12月期予想を上方修正 AI需要拡大など背景、HOYA、通期純利益は25%増で最高益見込む 半導体関連など好調、12月住宅着工、前年比1.3%減 2025年は3年連続減=国交省、東京外為市場・午前=ドル153円後半に上昇、「ウォーシュ次期FRB議長」に思惑、カナダ11月貿易赤字急拡大、輸出が大幅減、野村HD、10-12月期純利益は一時費用で10%減 投資銀行はじめ4部門好調、スクリン、3月31日を基準日に1対2の株式分割を実施、日ゼオン、26年3月期純利益予想を上方修正 市場予想上回る、日ゼオン、26年3月期純利益予想を上方修正 市場予想上回る、島精機製作所、今期13億円の営業赤字へ 新モデルの投入遅延、牧野フ、通期業績予想を上方修正 為替円安が寄与、スクリン、4―12月期は減収減益 レアアース「来期分は十分賄えている」、高島屋、特損計上で純利益予想を下方修正 CB買い入れの額面金額確定、ANAHD、28年度に過去最高の営業益2500億円計画 5年で2.7兆円投資、レーザーテック、通期純利益を上方修正 円安進行でアドバンテスト、日経構成比率の上限超過 3月末にリバランス売り、マクロスコープ:FRB議長、ウォーシュ氏なら「市場に緊張感」=野村証・小清水氏、アップル、iPhone最上位機種を優先 供給網の制約で=報道、マクロスコープ:FRB議長人事、「無難で安心感」と政府筋 問われる危機時の国際協調、中国の25年歳入が5年ぶり減少、不動産不況と内需低迷で、東京マーケット・サマリー(30日)、、、、、】
1/31 土曜 【いろいろニュース、アドバンテスト、日経構成比率の上限超過 3月末にリバランス売り、直近1カ月の為替介入ゼロ、財務省発表 日米連携で円安抑止か、スイスフラン操作には一切関与せず、中銀表明 米為替報告受け、シェブロン、第4四半期利益が予想上回る ベネズエラへの投資機会注視、米エクソン、第4四半期利益は予想上回る 生産コスト低下が寄与、米PPI、12月は前月比0.5%上昇 5カ月ぶりの大幅な伸び、労働市場巡る「著しいリスク」、利下げ主張の理由=ウォラーFRB理事、2回利下げは基本シナリオでない、インフレ高止まり懸念=アトランタ連銀総裁、株下落・ドル上昇、FRB議長後任にウォーシュ氏指名で、米金利は「中立」水準、追加利下げ不要=セントルイス連銀総裁、米国株式市場=下落、ダウ179ドル安 次期FRB議長「タカ派」警戒、NY外為市場=ドル上昇、次期FRB議長指名のウォーシュ氏「安全な選択」、NY市場サマリー(30日)株下落、ドル・長期債利回り上昇次期FRB議長にウォーシュ氏指名、トランプ氏「利下げ確信」、中国1月製造業PMIが50割れ、非製造業は22年12月以来の低水準、トランプ氏、労働統計局長にベテランエコノミスト指名 前任は昨年解任、高市首相、応援演説で円安メリットに言及 米関税のバッファー、米政府機関の一部が閉鎖、短期間の公算 予算案の下院採決持ち越しで、中国、ディープシークのエヌビディア「H200」購入を承認=関係筋】
2/1 日曜 【NYマーケット 週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」私は糞トランプは超大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいうまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。今の株価金仮想通貨バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多いはず。それらの保有者は株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は価格が上がって金利は下がるのだろう。】
2026年2月1日、6時起床、晴、気温ー1℃
【今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃。具合が悪く寝て過ごす日曜。】
今朝も凍える寒い朝。外は晴れ、外気温氷点下1℃
いつものルーチンの測定
朝体重70.6kg
昨晩比:ー700g減
昨朝比:+100g増
朝体温:38.2℃
朝食:なし
朝からやや倦怠感がひどく、朝食抜き。
朝、洗濯して干す、
朝からやや倦怠感がひどく、午前中、洗濯後からパブロン飲んで寝直し。
昼、昼飯は昨日買った、ソース焼うどん、玉ねぎとワカメと南関揚げ入り味噌汁、スナップエンドウのナムル、ピクルス、もずく。
午後もパブロン飲んで少し寝てた。
夜飯はフルグラ&豆乳とリンゴとバナナとヨーグルト。と期限が昨年2025年10月で期限切れのカップヌードル。
夜には体温も7℃2分まで下がって倦怠感も消えていた。
夜の体重:71.0kg
今朝比:+400g増
昨晩比:ー300g減
120-90
今日の歩数:3600歩余
今週の累計:7.5万歩余
来週の天気
明日午後雨時か雪となっているが気温が高いので雨になるだろう。
週末も金曜、日曜に雨が降りそう。土曜は本当に晴れ間があるのかな?気温は日中は高め。
朝晩はまだ凍えそうな感じ。
【NYマーケット 週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」私は糞トランプは超大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいうまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。今の株価金仮想通貨バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多いはず。それらの保有者は株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は価格が上がって金利は下がるのだろう。】
今週のNY市場のダウは、前半は保険業界への狂金老人の弱い者いじめの脅し(保険費用の国の補助の上げ幅低下)がさく裂して、保険業界が大きく下落したため、ダウは大きく崩れた。政府機関の停止や、イラク情勢など不安定な要素がずっと漂っていたのも原因になっているかもしれない。
また後半はマイクロソフト決算で、AI投資は想定以上に設備投資がかかり、利益がでないのではという懸念でAIブームに冷や水。
半導体業界はあまり関係ないと思うのだが、連想で売られている。どっちかというとAIに偏りすぎでて普通の半導体不足のほうが大きいはずなのだが。
週末狂金老人が指名した、FRB議長候補のウォーシュ君。
彼の目指すものが、かれはもともとインフレファイターのタカ派だったが、今は単純なタカ派ではなく、インフレ対策のため、これまでジャブジャブだった金融(資金)を中央銀行がジャブジャブにするために売った国債を買い戻して、市中の資金を吸い取ることを目指しているらしい。それを踏まえての利下げに前向き、とのことである。ロイター記事を借りると、彼の主張はこうである。「金融市場の余剰流動性を実体経済に「再配置」し、政策金利の引き下げにつなげることができるというのが同氏の主張。」
私はトランプは大嫌いだが、ウォーシュ君のこの手法はぜひアメリカで試してほしいと考える。うまくいくなら日銀も資金吸い取りをぜひやってほしい。
ただ、今の株価バブルを全部ご破算にするという印象を受ける人は多い株売りをするだろうから、株価や金、仮想通貨のようなややバブル的に価格を上げているものは下落要因になりうる。債券は上がって金利は下がるのだろう。。
合わせて週間の先週末比は、ダウのみ先週の300ドルを超える大幅下落に続いての続落、NAZはプラス、日経平均先物は底堅くプラス。為替が一時円高に進んでいたのが週末、FRB議長の指名騒ぎで円高に振れたことが影響しているのかも。
先週金がFRB議長の指名で大きく下落。↑で書いた資金吸い取りがバブル崩壊をまず金価格で兆しをみせた。
原油はイラク情勢もあってわずかにプラスで65まで上昇。
米債券の金利はややプラス。
日本の国債は、変化が少ない。
VIXは↑で書いたように保険業界とかマイクロソフト決算がありダウの下落が目立ったので、週末値は17台で上昇中。
MyPFは先週に続き下落。幅は先週の下がり幅の1/3ていど。
半導体不足は解決する兆しがなくGWまで上げ勢いは続きそうな雰囲気。
日記にも書いたが、市販のSSDが大きく値上がりしている。
予想外の解散総選挙。このまま非民党が歴史的に大敗しただでさえ少ない議席を絶滅寸前まで減らし、一時的に市場が混乱する可能性を考慮した。
秋以降はアメリカの中間選挙ノイズで停滞とか下落があるかも。ウォーシュ君の試みがさく裂するか、市場が先走って過剰流動性バブル崩壊になるなら、大きく崩れる年になるのかもしれないな。
富裕層が路頭に迷うかもしれないが、私はそのほうが庶民にとっては、過剰流動性は、社会悪だとおもっているので、それでいいと思っている。
過剰流動性が正常化されるときに資金はどこに向かうのか。。やっぱ債券なのかな。。。
来週
アメリカは決算週間がつづき、アルファベットやアマゾンなど巨大IT会社の決算発表がある。
週末1月の雇用統計発表がある。
週末6日からイタリアの冬季オリンピックが開催。
日本も来週は引き続き決算週。週末、勤務先の決算発表がある。






























































