2026年4月5日日曜日

2026年4月5日(2026年4月第1週まとめ)、9時起床、曇、気温16℃【社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の五日目。日曜日。今朝も暖かい朝。4月に入って暖かい朝が続く。外は曇、外気温は16℃で昨日に続き初夏の感じ。昼から午後、徘徊、公園の桜が満開を過ぎて散って、葉桜が進む。あっという間の花の時期。半袖シャツで歩いたがやや寒かった。最高気温は20℃あるかないかくらい。帰宅すると年金を運用してた生保の2社のうち1社から口座振替の紙が届いてたので書類作成し明日の返送準備する。明日はこの年金の生保書類と、会社の健保の任意継続の申請書類を発送する必要があるので郵便局に行く予定。個人向け国債金利と窓販国債について】【NYマーケット 週末比では嘘つき、見栄っ張り糞大統領の幻影に惑わされて週末比でNY市場は大きく反発。哀れ。有事のドル買いではなく有事の円安が進む。NY市場は先週末と週明けにかけて4連休で休場が続く。グッドフライデーとイースター。日本国債、個人向け国債金利と窓販国債の表面金利引き上げの話】

【社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の五日目。日曜日。今朝も暖かい朝。4月に入って暖かい朝が続く。外は曇、外気温は16℃で昨日に続き初夏の感じ。昼から午後、徘徊、公園の桜が満開を過ぎて散って、葉桜が進む。あっという間の花の時期。半袖シャツで歩いたがやや寒かった。最高気温は20℃あるかないかくらい。帰宅すると年金を運用してた生保の2社のうち1社から口座振替の紙が届いてたので書類作成し明日の返送準備する。明日はこの年金の生保書類と、会社の健保の任意継続の申請書類を発送する必要があるので郵便局に行く予定。個人向け国債金利と窓販国債について】



ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

3/30 7時/晴/11℃


3/31 5時/雨/19℃


4/1  9時/雨/11℃


4/2  6時/曇/10℃


4/3  6時/曇/9℃


4/4  8時/雨/15℃


4/5  9時/曇/16℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/30 月曜 70.3kg/36.7℃/70.0kg/1.3万歩余/ー

3/31 火曜 70.2kg/36.7℃/70.9kg/1.1万歩余/2.5万歩

4/1  水曜 70.5kg/36.7℃/71.6kg/4100歩余/3.8万歩余

4/2  木曜 71.1kg/36.5℃/71.6kg/1.0万歩余/4.9万歩余 

4/3  金曜 71.1kg/36.3℃/70.8kg/1.3万歩余/6.8万歩余

4/4  土曜 70.6kg/36.5℃/71.2kg/7300歩余/8.5万歩余

4/5  日曜 70.6kg/36.7℃/70.6kg/1.7万歩余/10.7万歩余




日記には血圧もあるが、ここには載せない。





【週間の日別の副題】

3/30 月曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の最終日。ついに今日で最後。月曜日。有給休暇はあと4日ほど残っている明後日になるとさらに20日増える。が退職日が明日なので、もう残日数は意味がない。今朝も暖かい朝。外は何となく晴れているがやや薄曇りっぽい。PM2.5かもしれないが、分からない。外気温11℃。昼徘徊。午後から夜にかけて雨。

今日の東証の日経平均は三日続落で前場一時は2800円以上下げたが後場にかけ戻し、結果(ー1487)の下落で5.1万円台昨年来安値更新。今日が3月決算企業の株の権利落ち日(日経平均の配当分は推測230円程度らしい)ということもあるが、配当落ちを考えるとわずかな下落に収まる。テック系と銀行どっちも下落。TOPIXは3桁下げて節目割って3500台に落ちる。為替はNYでは円売りで160円超えの円安だったが東京では介入警戒で円高へ159円台後半まで戻した。長期金利は少し低下し2.355%。夜のニュースで狂金老人が自身のSNSでイランへの侵略が、オイル目的だと、開き直って発言と報道されている。知ってたけどね。


3/31 火曜 今日は3月の最終日、2025年度の最終日。いよいよ、最終出社日。これで31年の勤続に終止符で退社。最終出社なので、溜まったメールを処理してお別れメールを出して、会社の備品(PCモニターや内線電話機)、制服を返却して終了の予定。他、事務所にいる、めぼしい人には直接会って挨拶をして回った。不在で会えない人も多かった。11時過ぎまで会社にいて、退社した。最終出社そのものは、挨拶回りでばたばたして、あっけなかった。退勤途中寄ったドンキで、政府備蓄米が数多く積み上げられていた。。雨が降ってなければ買ったんだが。。会社から年金手帳とかもらってないなー、と思い午後、自宅のめぼしいところを探すも見つからず。ネットで調べると、年金手帳(今は手帳自体は不要で、基礎年金番号があればいいらしい。)年金手帳は4年前2022年に廃止になっているらしい。基礎年金番号を確認するにはねんきんネットでしらべるとか、年金事務所で調べるという方法がある。自分が年金手帳を気にしたのは、退職に伴い、国民年金への切り替え(種別変更)が必要だからだ。退職後14日以内。申請時は離職票または健康保険資格喪失証明書を提出。ゆえに、国民年金の支払い時に、基礎年金番号を教えてもらうようにしよう。2年分前納の場合、およそ、42万円かかるらしい。1.6万円割引だそう。クレカ払い可能。昨夜のNY市場はダウは横ばい(-49)、NAZは大きく下落(-153)SOX(-315)日経平均先物は大きく崩れて5.1万円台。為替は159円台後半。長期金利は大きく低下し、4.344%。原油価格は100ドル超えを維持。今日の東証の日経平均は大きく下落して、4日続落。(ー822)5,1万円台、銀行の下落は小幅だったTOPIXの下げはゆるくそれでも3400台まで間で下落。為替は159円台後半で足踏みに戻った。原油価格は100ドル超えて安定。長期金利は横ばいの2.355%。センバツは大阪桐蔭が優勝。


4/1  水曜 今日から社会的な身分が 熊本市のアラカン、会社員から「熊本市アラカン無職(自宅警備員)」に変わった4月新年度。4月1日といってもエープリルフールで言っているのではない。午前に、関東で地震。自身の規模はM5で大きくない。先週3/24にトンガ沖で大地震があった関連の地震を警戒しているが、今日の地震ははるかに小さく、バヌアツ則と関連がない。昨夜のNY市場は大幅上昇、狂金老人がイランからの撤退を余儀なくされていることに市場が油断した模様。ダウは4桁の大幅上昇(+1125)4.6万ドル台、NAZ(+795)で2100台、SOXも大きく上げ(+445)、日経平均先物も大幅上昇で5.3万台へ。為替はやや有事の円安が一服しドル安158円台後半。長期金利はやや低下し4.321%。昨夜の上昇はいつもの金髪ジジイのお得意のだましのように思えるのだが。原油先物が100ドル超えのままからも、株式市場の軽忽な浮かれぶりが目立つ。今日の東証の日経平均は急反発、NY市場の反発の影響で大きく上げた(+2675)5.4万円台 TOPIXもそこそこ上げて3600台。テック系は目立って上がってたが銀行の上げは限定的だった。為替は158円前半まで円の買戻し。原油先物は日中100ドル超えのままで夕方になって99ドル台へ。長期金利は低下して2.3%


4/2  木曜 社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二日目、木曜日。午前、狂った老人の会見があるというのでみてたが、自慢ばかりで結局アメリカとユダヤイスラエルが始めたイランへの侵略戦争をやめる話ではなかった。完全に「しくじり」と言っていい。むしろ、さらに今後もっとエスカレートさせ、虐殺を続けるという話だった。アメリカはもはやイスラエルの飼い犬になっているのだろう、MAGAとか、信じているあほな奴ら、ウケる。糞だ。原油先物は途端に値上がりして、昨夜から朝には96ドルくらいだったものが一気に103ドルとかになっていた。昨夜のNY市場はこのポンコツの会見予定に騙され(何度されたら気が付くのか。バカなの?NYの市場関係者は死なないと治らないの?)株価上げ。ダウ(+224)、NAZ(+250)、SOX(+214)、日経平均先物は小幅に上げて昨日の現物と同水準の5.4万円台。為替は158円台後半。長期金利はやや低下し4.313%。しくじったくせに、過ちて改めざる是を過ちという。これはしくじりとか過ちではなく、「悪」、で『糞』だ。狂った悪糞爺は死ぬか殺すか、選んだ国民自身が糞になるのか、誇りをかけて引きずりおろすしか、アメリカの体面は永久に失われ、笑われる。アメリカでは(トランプ)Made America Hate Again(糞老人はアメリカに再び憎悪を抱かせた)が流行っているという。

今日の東証の日経平均は朝はNYの株高を受けて上がってたが、狂った老人の糞しくじり会見で結局戦争は続き、さらに過激化し長期化と虐殺の延長が避けられない、となったため、原油価格が急騰、株価は大幅下落。昨日の急騰の反動もあって日本株が影響をもろに受けて大幅激落(ー1276)5.2万円台。テック系銀行も寒けなく下げるTOPIXの下げはゆるかった3600台維持。原油価格が朝方96ドルくらいだったのに、狂った爺の会見後103ドルになって、夕方には109ドルになっていた。為替は有事の円売りで159円台半ば。長期金利は大きく上がって(債券売られて)2.385%。今日、新発国債の10年物の額面金利が2.4%と発表があった。日銀の金利上げを注目するのは意味がないじゃん。国債額面金利上げって勝手にしていいのか?夜のニュースで熊本が桜満開と。


4/3  金曜 社会的な身分が 「熊本市のアラカン会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の三日目、金曜日。昨日と同じくらいやや寒い朝。外は曇、外気温は一桁 9℃。今日は資源ごみの日、瓶缶。午前、会社の関連の社会保険労務士法人から、社会保険の資格喪失証明書が書留で届く。これは年金種別変更ほかに必要な書類。健康保険の資格喪失も示ししている。退職日の証明にもなる。これ’健康保険がない間の医療機関の利用は10割負担になる。来週、歯医者と脳梗塞や心筋症のていきしんさつがあるが、無保険10割負担。いくらかかるんだろう。。。従来が3話襟負担だったと思えば、3~4倍か?歯医者は2万くらいかかるのか。。脳梗塞や心筋症は診察自体は6千円?薬が6万円!!

いきなりの厳しい洗礼が来週、待っている。昼、健康保険の任意継続の申請のために必要な、書類(住民票)を取ることも含め、徘徊に出た。年金種別変更も住民票もらう役所で実施するため、年金手帳持ってない件を聞くと、住所などを証明するもの(免許書とかマイナンバーがあれば)年金手帳は不要らしい。帰る途中、昨日満開宣言の出た熊本で公園の桜を見て帰る。ヒライに寄って総菜と昼飯の菓子パンを買う¥1000。昨夜のNY市場はまちまち、一時は狂ったしくじり金髪糞ジジイ皇帝への失望売りで大きく下落してたが、オマーンとイラクの間でのホルムズ海峡に関する協議が伝わり戻す。原油先物ははじめ110ドル台で100ドル台に下げるものの結局110ドル台になっている。ダウは小幅下げ(ー61)、NAZ横ばい(+38)、SOX(+31)、日経平均先物はやや大きく上げ5.3万円台。為替は有事の円売りが進み、159円台半ば。長期金利は低下し4.305%。

今日の東証の日経平均はイラン戦争の懸念と、一部の船舶のホルムズ海峡通過を見て緊張緩和期待で株価が上がる。(+660)5.3万円台。原油先物価格は一日ずっと110ドル台。今日はテック系も銀行もわずかに上がっていた。TOPIXも上げるが6300台維持。為替は有事の円売りで停滞気味159円台後半。長期金利は少し低下し2.38%、昨日書いたように表面利率の2.4%にすぐサヤ寄せすると思い来や結構時間がかかるんだな。

来週週明け月曜、4月分の個人向け国債金利発表があるが、長期金利が3%とかぶっ飛ばない限り、1.55%になると予想。(個人向け国債金利は長期金利の数字の6約6がけなので)。


4/4  土曜 社会的な身分が 「熊本市のアラカン会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の4四日目。土曜日。今朝はかなり暖かい朝。が湿っぽい朝。外は雨。外気温は二桁で15℃もあった。この日の朝の最低気温が14℃。もはや初夏。昨日3/29夜に炊いた3合飯(2026年3月4回目。2026年10回目)が5日目でやや早いが少なくなったので2カップ冷凍(冷凍飯が3カップになった)して、昨夜2合麦ありで炊いた(2026年4月1回目。2026年11回目)。今朝は子の麦飯。給油催促予告出た。来週土曜までに給油か。午後、ガソリン消費もふくめ、菊池方面の鹿本の道の駅のパン屋に、急に思い立ち、行ってみる。道の駅の水辺の桜はまさに見ごろ。少し徘徊した。パンを買い、帰る。帰途、前に行きつけだった植木(以前は引っ越す前の自宅から徒歩20分で行ってた)のパン屋に寄ってパンを買う。今日はパンの日か。。昨夜は、NY市場はアメリカ祝日(イースター(復活祭))のため休場。


4/5  日曜 社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の五日目。日曜日。今朝も暖かい朝。4月に入って暖かい朝が続く。外は曇、外気温は16℃で昨日に続き初夏の感じ。昼から午後、徘徊、公園の桜が満開を過ぎて散って、葉桜が進む。あっという間の花の時期。半袖シャツで歩いたがやや寒かった。最高気温は20℃あるかないかくらい。帰宅すると年金を運用してた生保の2社のうち1社から口座振替の紙が届いてたので書類作成し明日の返送準備する。明日はこの年金の生保書類と、会社の健保の任意継続の申請書類を発送する必要があるので郵便局に行く予定。個人向け国債金利と窓販国債について




今週のまとめ書き 


(八景水谷桜満開)


徘徊でルートになっている八景水谷桜の写真を載せる。週末すでに葉桜になってきてた。

4/3の徘徊時の公園の桜
4/3の徘徊時の公園の桜
4/3の徘徊時の公園の桜
4/3の徘徊時の公園の桜




(3/31をもって退職し、最初の週末。)

経済的な部分の多い日記なので、身近な経済として個人の経営状況としての家計を振り返る。さらに、退職後の最初の週末まで実施したことも振り返る。


退職時の預貯金額は800万円だった。31年勤務して退職金は1200万である。5年前の50歳過ぎてこの数字はすでに予想できていた。勤務先の退職金はポイント制で年毎に増加する数字は50歳過ぎでは頭打ちで大して増加しないことが分かっていた。実際予想通りに推移した。

いろいろ想定して、月々の収支を退職前に考えたが、退職を決めた後にわかる内容や項目があり、退職前の想定は全く無意味だった。

当初、毎月の収支の

支出部分、①家のローン月5万、②生活費6~8万(ユニセフ、UNHCR寄付含む)

があり、総支出額は12~13万円くらいが通常だった。

50歳過ぎて手取りが20万超えるかどうかではあったのはどうか?という気もしてたが 

 単月では少しは貯金もでき、経営できた。

退職後、これに生保、健保、国民年金と税金が加わると想定されている。

生保は退職直前に内容を見直し、それまで月4.2万円(2.2万生保、+2万は年金2か所1か所1万)を天引きされていたものを1.6万円に減額することになった。生保の終身部分はそれまでの支払い分で払い済みにして終身保険1000万を750万にし以降支払い不要にした。年金も1か所は払い済みで今後の払いを無くした。1か所は継続。

健保は月毎に1.2万を天引きされていたが、退職後会社負担分が増え2倍の2.4万になる形で任意継続にするか、国民健康保険にするか、だったが国民健保は年80万超で、月7万円超えが想定されて、国民健保は選択できないことはあらかじめわかっていた。ゆえに任意継続分2.4万が毎月かかってくる。生保と合わせて支出は月毎に4万円。

国民年金は月毎に約2万円。(1.7万くらい)

つまり生保、健保、国民年金で月毎に6万円支出が増える。

加えて税金。昨年度収入があるため、特に2026年は大きく税金の取り立てがある。地方税が大きい。

熊本市の地方税は自分の2025年収入の場合おそらく、年86万円超。これはおそらく固定資産税のように4期に分けて納付することになる。通知が来る見込み。月毎計算だと7.2万。あくまで推定で実際請求書を見ないと不明。ここもあらかじめ想定できない複雑税制で謎の部分。


生保、健保、国民年金と税金で増加分は6万+7.2万sで13.2万円。

いつもの支出13万と加えると、月ごとの支出は26.2万になる見込み。正直見込みが謎の税負担が大きく、不透明、というのが本当だ。


退職というのは退職後の経営がその直前にしても直後も見通しがつきにくいというのがある。

多くの原因は税制の複雑さと、社会保険(失業保険)の内容の不透明さが大きい。これは個人差が大きい、ということに端を発する。

老後に備えて2000万の資産が必要とかいう向きがあるが、あれは嘘っぱちである。人によっては1億あっても不足という人もいる。

退職後や老後の年金は、それまで加入していた年金システムが国民年金(基礎年金)だけの人は、

収入が、現実的は2か月毎に10万円入って来る。平均、月額にすると5万円。

夫婦であれば、二人分で2か月で入って来る資金は20万となる。(月額としては二人で10万円だけ)

ただし、これは手取り額ではない。手取りは、実は月額2万円くらいになる。

なぜか、所得税、住民税、介護保険、国民健康保険、が天引きされるため。

住民税は、年金による所得(控除前)が月額5万(年額60万円)のばあいは非課税ライン(年額155万円=月毎では12万円くらい)を下回るため、非課税になる。

年金額は多いとそれだけ、税金のタ-ゲットになり、搾取される対象になる。

年金は少ないほうがいい(税金でとられない)ともいえる。ただ年金で非課税ラインの月々12万という額で実際の生活がどうなるか。夫婦で二人分入る場合は24万。

普通の家庭は赤字になるのが普通だろう。

とにかく税制が複雑で、とにかく税という名で、収入が奪われ減っていくのが日本という国。

日本では、収入はかたっぱしからタンス貯金するのが、景気によって、資産の減少もなく(増えることもないものの)吉であるのかもしれない。というのは全く持って理解できる。

ゆえに、多くの人はタンス預金信者になり、経済上の資金の循環が滞りがちになりやすいのが日本という国、である。原因に税の取り過ぎにあることをその税で生活している役人とそもそも税金を奪い金持ちになっていく政治家は理解しようとしない。

そこで政府は「NISA」という詐欺でタンスからお金を引っ張り出したのだが、NISAなど信じるのは賢明ではない。

投資をしないリスクを強調したものの、日本人は災害が多く、災害異常時の現金需要が他国に比べ大きい。さらに災害異常が起こる確率も高い国である。

災害の多い日本では、現金を現金としてタンスの奥に持つのは正義だと思う。

さて月々出ていく数字はわかったが、貯金でどこまで耐えていけるか。この先数か月後から4か月間は失業保険がはいってくるのではと予想している金額は不明。さらにこの後4年で年金が入って来る。結構ギリギリだが預貯金でなんとか行けそうと踏んで退職を決めた。

◎退職後一週間足らず、今日まで、せわしなかった。

実行した、受けたことは、

会社から届いた、退職キットの返送必要な書類で健康保険(会社の健保)の任意継続申し込み書、の作成と準備。退職前に書類作成の上、給与業務を請け負っている会社に送付した作業(退職金やその税金に関わる書類)とは全く別。

準備として、任意継続手続き上、住民票が必要なため役所に赴き購入取得した。


国民年金の種別変更の手続き準備

それまで天引きだった生保の口座振替、手続き。2社あり、1社はすでに退職前実行済み。残り2社を今週実施。

さらに、受けたこととして、失業保険被保険者証の受けとり、社会保険の資格喪失証の受け取り。後者は年金手続きで退職日証明になるので必要。

現在待ち状態、なのが離職票の到着待ち。→年金の手続きに必要。なくても可能(社会保険資格喪失証で退職日確認可能なので、来週年金事務所に行ってみる。。。事前に電話する。

確定拠出年金(DC)の変更手続きのためのJIS&Tからの書類待ち


今後の活動予定;

年金事務所での、年金種別変更と年金振込。種別変更は役所でも可能だが、年金の納付はクレカで行いたいが、それが可能なのは年金事務所のみ。

DCの変更手続き:自分はDCを会社強制の大手生保からメインバンク(地銀)へ移行することを検討している。(理由、口座維持手数料などはそれまでの大手生保のほうがやや安いが、現在個人向け国債、や外債などは地銀を介して運用しており、資産運用を生保と地銀でわけるより一本化すること資産把握がしやすい)

本来デメリットのそれまでの生保から運用を変えるばあい、それまでの運用資産をいったん売却することになる。市況リスクがある。

ここにリスクがかなりあるが、私のばあい、会社での生保でのDCでの株式運用比率がさほど大きくなく(2~3割程度)、債券メインだったため、市況リスクがあまりない)

来週、DCの移管は地銀への相談と書類請求しようと考えている。実際の手続きはJIS&Tからの書類「加入者資格喪失手続完了通知書」が届いてからになる。

その他、基礎年金番号が要る。役所で聞いたところ、年金手帳でこの番号を確認するが、年金手帳がなくても、免許証など身分証明できるものがあれば年金手帳は不要とのこと。年金にかかわる手続きの場合。




【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/30 月曜 【いろいろニュース、FRB議長候補ウォーシュ氏、4月13日の週にも上院委公聴会=報道、バンク・オブ・アメリカ、7250万ドル支払いで合意 米富豪巡る訴訟で和解、深海採掘の重要鉱物、米国内で精製へ 米豪企業が計画、LMEアルミ価格、約4年ぶり高値に接近 イランが製錬所を攻撃、NYSE親会社、中東紛争で取引高が記録的水準に、中東緊迫化、利上げに前向きな意見相次ぐ 基調物価の上振れを警戒=日銀3月会合、イスラエル格付け「A」に据え置き、債務・戦争が見通しに影=フィッチ、日経平均は一時年初来安値、中東情勢混迷で業績・景気懸念強まる、金価格1%超下落、フーシ派攻撃で原油高騰・米利下げ期待後退、午前の日経平均は大幅続落、一時2800円超安 中東懸念で全面安、SEC職員の18%が昨年9月までに退職、対応能力一段と逼迫、大成建設、今期純利益予想を上方修正 年間配当も60円増見通し、トヨタ、2月世界販売3.3%減 中国不調で3カ月ぶり前年割れ、スイス再保険、データセンター向け保険の需要とリスクの拡大警告、イラン攻撃開始後の新興国債発行ほぼゼロ、先行き不安で活況一変、中東情勢受けた需要抑制対策、中長期的に検討も=赤沢経産相、午後3時のドルは159円後半に軟化、売り材料重なる 一時1年8カ月ぶり高値、日経平均は3日続落で1400円超安、中東警戒ムード継続、米司法省、パラマウントのワーナー買収で召喚状 加・EUも調査、東京マーケット・サマリー(30日)、韓国、ロシア産ナフサの輸入を確認、高市首相、赤沢氏を重要物資安定確保担当相に任命 対応方針を検討、イラン、革命防衛隊タングシリ海軍司令官の死亡を確認、モルガンS、世界株式を格下げ 米国資産は「ディフェンシブ」、、、】


3/31 火曜 【いろいろニュース、金融政策「良い位置」、イラン情勢の影響見極めへ様子見可能=FRB議長米FRB議長、新卒者の長期的な雇用見通し楽観視 AIが生産性向上、FRB政策「良好な位置」、異例の局面に対応可能=NY連銀総裁、FRB議長「プライベートクレジット注視」 システミックリスク見られず、NY外為市場=円が対ドルで上昇、介入警戒感が下支え ユーロは中東懸念で下落、米国株式市場=総じて下落、イランとの協議巡る楽観論が後退、NY市場サマリー(30日)円が対ドルで上昇、利回り低下 株総じて下落、午後3時のドルは159円後半で小幅安、中東の緊張緩和に期待 懐疑的見方も、日経平均は4日続落、原油高に警戒続く 膠着感も、エネルギー価格は年内下落と予想、市場の見通しと一致=NY連銀総裁、米のアルミ供給網に穴、イランによる中東製錬所攻撃で、米、退職年金プランへのオルタナティブ資産組み入れで指針公表、世界の国債価格、3月下落率はここ数年で最大に 中東紛争による物価高懸念、2月の完全失業率は2.6%に改善、自発的離職が減少 有効求人倍率1.19倍に上昇、小売販売2月は0.2%減、2カ月ぶりマイナス ガソリン値下げで、東京コアCPI、3月は+1.7% 原油高波及で先行き基調上振れの声、鉱工業生産2月は2.1%低下、3カ月ぶりマイナス 中東の影響不透明、中国BYD、2026年海外販売目標150万台超達成に自信、国民経済に大きな影響ない形で、需要サイド含め政策を検討=赤沢経産相、中国国際航空、北京・平壌便再開も新規予約停止 今後の運航未定、デンソー、30年度に成長投資と株主還元で8兆円以上 半導体・非車載強化、エヌビディアのPERが7年ぶり低水準、中東情勢やAI懸念重し、スイス、モバイル決済アプリの利用は17%に低下=調査、日本の投資家、韓国国債への投資開始 世界指数組み入れ控え、ドイツ企業、米中とデカップリングなら大きな経済的コスト=英研究、2月住宅着工、前年比4.9%減、4カ月連続マイナス=国交省、中国、輸入インフレ警戒 中東紛争で景気下押し圧力、中国、インフレ加速と成長リスクへの対応必要に=黄人民銀委員、商船三井、30年度の税引前利益目標2割引き上げ 205円起点に累進配当=経営計画、Jパワー、豪再エネ子会社のプロジェクトなどで特損 最終利益を下方修正、帝人、26年3月期予想を下方修正 850億━950億円の最終赤字に拡大、KDDI、不適切取引による外部流出329億円 特別調査委が報告書、東洋製缶、EV減速でTOPPANとの合弁設立見送り、フィッチ、ホンダの格付けをA‐に引き下げ 見通しは「弱含み」、、、】


4/1  水曜 【いろいろニュース、米住宅価格指数、1月は前月比0.1%上昇=FHFA、米CB消費者信頼感、3月は小幅上昇 1年後インフレ期待は5.2%に急上昇、米2月求人件数、688.2万件で予想下回る 採用は約6年ぶり低水準、原油高の影響「明確」、リスク過小評価すべきでない=米カンザスシティー連銀総裁、ギリシャ株、MSCI先進国指数に来年復活 債務危機後の回復経て、米国株式市場=大幅上昇、ナスダック約4%高 中東の緊張緩和期待で、NY外為市場=ドル下落、「有事の買い」一服、NY市場サマリー(31日)ドル下落、利回り低下 株大幅高、午後3時のドルは158円後半でほぼ横ばい、イラン情勢の進展を見極め、日経平均は急反発、2675円高 中東情勢の早期収束期待で、北朝鮮と関係するハッカーが「裏方」ソフトに不正侵入、グーグルが特定、太陽HD、KKRがTOBで全株式取得・非公開化へ、米ナイキ、予想外の減収予想 中国市場低迷が業績回復の足かせ、米JPモルガン 中小企業向け融資を拡大 与信担当者増員へ、大企業・製造業の景況感が4期連続改善、物価見通し小幅引き上げ=3月日銀短観、アマゾン、デルタ航空と機内Wi─Fi契約 スターリンクに対抗、スペースXの大型IPO、少なくとも21社が引受参加へ みずほも、米オラクル、数千人規模の削減開始 CNBC報道、ボルボ、中国吉利集団との連携強化で生き残りへ 相乗効果を追求、UAE、米国などによるホルムズ海峡の武力開放支援へ準備=報道、TSMC熊本第2工場、28年に3ナノ半導体生産開始へ、中国3月製造業PMIは50.8、価格上昇圧力強まる=民間調査、トランプ氏、対イラン作戦2─3週間内に終結も 1日に国民向け演説、中国3月新築住宅価格、小幅上昇に転換 主要都市の季節的需要で、パレスチナ人死刑法撤回求める、国連人権高等弁務官がイスラエルに、アドテスト、ユーロ円建てCB1000億円 半導体検査装置の生産能力増強、東京マーケット・サマリー(1日)、、、、、、、、】


4/2  木曜 【いろいろニュース、米ADP民間雇用、3月予想上回る6.2万人増 前月は上方修正、米小売売上高、2月は7カ月ぶりの伸び エネ高騰が消費に暗雲も、FRB現行策「適切」、中東起因の物価リスク警戒=セントルイス連銀総裁、米3月ISM製造業景気指数、中東紛争の影響反映 納入遅延やコスト上昇、米企業在庫、1月は予想外の0.1%減 卸売業が押し下げ、原油高長期化に懸念も、現時点でインフレ期待上昇せず=リッチモンド連銀総裁、NY外為市場=ドル下落、中東停戦期待で「有事のドル買い」に巻き戻し、米国株式市場=続伸、イラン戦争終結への期待感で テック大手が高い、NY市場サマリー(1日)ドル下落、利回り上昇 株続伸、午後3時のドルは159円前半でもみ合い、トランプ演説で強含み 介入警戒と綱引き、日経平均は大幅反落、トランプ氏演説で失望感 原油高も重し、米自動車販売、第1四半期はGMとトヨタが前年比減 燃料高重しに、中東紛争は総合物価押し上げ、コアへの影響限定的=クリーブランド連銀、インテル、アイルランド工場持ち分49%をアポロから買い戻し、米石油製品輸出、3月は集計開始後で最高 中東産原油不足の穴埋めで、欧州でテスラ車販売回復が鮮明、3月は仏3倍・北欧3国も大幅増、中国AI半導体市場、国内勢がシェア4割強 エヌビディア優位性縮小、米国のナフサ輸出が過去最高 日本やベネズエラなどが購入、トランプ氏、戦争終結時期示さず 目標「達成間近」も2─3週間は猛攻撃、バーレーンのアマゾンクラウド施設に被害、イランの攻撃で=FT、米財務省、プライベートクレジット巡り保険規制当局と協議へ、中国BYD、3月販売は20.5%減の30万台 7カ月連続減少、アマゾン、グローバルスター買収検討 スターリンクに対抗=FT、テスラ、第1・四半期の世界納車台数は前年比9.6%増か、マネタリーベース、3月は11.6%減 残高は2020年7月以来の低水準、インテル、サンバノバへの追加投資計画 タンCEOが会長務める半導体新興、ヘッジファンド、3月は過去4年で最悪のドローダウン=ゴールドマン、NY自動車ショー、各社が米市場向け新型EV発表 販売不振でも、米自動車業界団体、「ガソリン税廃止を」 道路補修費に充てる料金制度提案、自動車メーカー、米投資計画で関税とUSMCAの行方注視、焦点:米投資顧問、4─6月はリスク山積と警戒 株・債券同時安で分散に限界、米KKR、融資ファンドの償還制限 解約請求急増、ユニクロ、3月国内既存店売上高は前年比9.2%増 通年・春物好調、ヘリウム、米国からの代替調達等で中東分と同程度確保見込み=経産省、TBSHD、投資有価証券8銘柄を売却へ 約100億円、テスラの中国製EV販売、2四半期連続増 3月単月も増加、東京マーケット・サマリー(2日)、、、、】


4/3  金曜 【いろいろニュース、米2月の貿易赤字、4.9%増加 輸出過去最高も輸入回復が相殺、エネルギー高で米インフレに上振れリスク、IMFが警告、米テスラの第1四半期世界販売、1年ぶり低水準 在庫増加、FRBのバランスシート、縮小へ複数の道筋ある=米ダラス連銀総裁、FRB、不確実な経済に対応可能 中東戦争で見通し困難も=米ダラス連銀総裁、米国株式市場=まちまち、イラン関連報道で一時動揺も落ち着く 復活祭前に懸念残る、NY外為市場=ドル上昇、トランプ氏演説受け「有事の買い」再燃、NY市場サマリー(2日)ドル上昇、利回り低下 株まちまち、午後3 時のドルは159円後半でもみ合い、欧米休暇前で手掛けにくさ、日経平均は反発、ホルムズ海峡巡る過度な警戒感が後退、FRB現行策「適切」、エネ高騰の経済への影響波及には時間=NY連銀総裁、スペースX、IPO評価額目標を2兆ドル超に引き上げ=報道、米メキシコ湾の有望深海油田、最大51%権益入札に欧州勢など関心=関係者、米国防長官、陸軍参謀総長を解任=関係筋、原油高に伴うインフレを懸念、「不運なタイミング」=シカゴ連銀総裁、米フォード、第1四半期米販売9%減 高額車敬遠される、欧州企業、第1四半期は4%増益の見通し エネルギー部門好調、焦点:米ノンバンク融資、貸出先が債務不履行の恐れ ソフト業界不振で、米30年住宅ローン金利、9月初旬以来の高水準 フレディマック公表、米政府、予測市場の規制停止求め3州を提訴、スタバ、全米店舗で週給制導入へ チップ拡充と賞与追加、中東情勢、交易条件悪化で景気・物価の下押し要因=中村日銀理事、日銀版需給ギャップ、25年10―12月期は+0.65% 利上げ路線サポート、テスラが日本で販売強化、燃料・物価高追い風 6人乗りEVも投入、東京マーケット・サマリー(3日)、イラン紛争が生んだ米欧の亀裂、NATOは危機から「変身」するか、ロシアがウクライナに断続的空襲、ハルキウで死傷者、イラン、米軍F─35戦闘機撃墜と発表、、】


4/4  土曜 【いろいろニュース、米3月雇用者数17.8万人増、過去15カ月で最多 イラン戦争がリスク、米地裁、FRB議長の召喚状差し止めの判断維持 検察側は控訴へ、トランプ政権、27年度国防予算の大幅増額要求 非国防支出は10%削減、米戦闘機2機、イランが撃墜 乗員2人救助・1人不明 対イラン攻撃開始後初、イラン、反体制派組織に関与の2人処刑=国内メディア、、、、】


4/5  日曜 【NYマーケット 週末比では嘘つき、見栄っ張り糞大統領の幻影に惑わされて週末比でNY市場は大きく反発。哀れ。有事のドル買いではなく有事の円安が進む。NY市場は先週末と週明けにかけて4連休で休場が続く。グッドフライデーとイースター。日本国債、個人向け国債金利と窓販国債の表面金利引き上げの話】





2026年4月5日、9時起床、曇、気温16℃
【社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の五日目。日曜日。今朝も暖かい朝。4月に入って暖かい朝が続く。外は曇、外気温は16℃で昨日に続き初夏の感じ。昼から午後、徘徊、公園の桜が満開を過ぎて散って、葉桜が進む。あっという間の花の時期。半袖シャツで歩いたがやや寒かった。最高気温は20℃あるかないかくらい。帰宅すると年金を運用してた生保の2社のうち1社から口座振替の紙が届いてたので書類作成し明日の返送準備する。明日はこの年金の生保書類と、会社の健保の任意継続の申請書類を発送する必要があるので郵便局に行く予定。個人向け国債金利と窓販国債について】



社会的な身分が 「熊本市のアラカン、会社員→『熊本市アラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の五日目。日曜日。

今朝も暖かい朝。4月に入って暖かい朝が続く。外は曇、外気温は16℃で昨日に続き初夏の感じ。


いつものルーチンの測定

朝体重:70.6kg

昨晩比:ー600g減

昨朝比:変わらず

朝体温:36.7℃

141-89


朝食


朝食は、今朝はレトルトカレーにした。イオンで買ったやや割高な「咖喱屋カレー小盛」内容量がやや少なめの150gではあるものの、具は大きい。3個セットで400円ちょっとで、他のイオンの4個セットの具が溶けているように見えるスープのようなカレー4個セットで400円弱。1個当たりの単価が少し高い。

これはハウスのオリジナルは180gで標準だが、イオンでの3個セットは内容量を抑えて小盛として価格は高めでステレス値上げになっている。

少し高くても、自分はこっちを定番にしたいな。。中辛でも甘く感じたので次は辛口を買おう。

カレー、ピクルス、もずく、。

朝曇っているが晴れてくる予想だったので洗濯して干す。


昼飯は菓子パン、昨日道の駅に買いに行ったカンパーニュと牛乳。


昼13時過ぎに外に出て徘徊、やや遠くのドーナツやに行ってみたがなんと日曜は営業外。。代わりに、産直の店の敷地にあったパン屋に行ってみたら、カンパーニュ系の堅いパンがおいてあったので、買う。


さらにその付近に昨年できたスタバに寄ってトリプルエスプレッソラテを買い少し休憩。すでに1時間半徘徊してた、

20分ほど休憩し、戻る。途中公園の満開を過ぎた桜を見ながら帰る。








これは桜ではなく新緑のもみじ。


16時過ぎに帰宅。。途中30分休憩はさんで3時間も歩いた。。半袖シャツで歩いたがやや寒かった。

最高気温は20℃あるかないかくらい。

家に戻ると、年金を運用してた生保の2社のうち1社から口座振替の紙が届いてたので書類作成し明日の返送準備する。

明日はこの年金の生保書類と、会社の健保の任意継続の申請書類を発送する必要があるので郵便局に行く予定。


夜飯はフルグラと豆乳とバナナ。徘徊途中で買ったパン。


夜の体重;70.6kg

今朝比:変わらず

昨晩比:ー600g減

139ー108



(個人向け国債金利と窓販国債について)

今日、少し早め(本来は募集が明日月曜からなので明日のはずなのに)に4月の個人向け国債金利が発表されている。

予想通り1.55%だった。基準金利は直前5日間の国債先物金利の平均2.35%が使われた。先週末の予想は1.44だったが、直前5日間で一昨日1.55%が予想できた。

今年の1月、2月に続いて、この発表直前5日間平均の数字が基準金利として使われている。

 3月は前の月の後半15日間平均が基準金利になっている。

基準金利の0.66%が個人向け国債金利になるので、国債の先物金利をみていると、低く抑えているなあ、という感想が強く出る。

個人向けには、いわゆる債券価格ベースの窓販国債というものがある。これは130円前後という国債価格をベースに取引をするもの。


個人向け国債は、債券価格は無関係に購入については、金額ベースで、債券価格の上下に左右されない。


窓販は債券価格ベースなのsで、債券価格の上下に大きく影響されて、売却時、債券価格が購入時の金額より下がる(金利が上がる)と損が出てくる。ただし、満期まで持ち越せば、購入時の金額は戻って来る。

金利は個人向け国債金利よりは高いものの、こういった換金性リスクがおおきくなってしまう。

本当に短期には不必要な余裕資金でアプローチするべきものだろう。


夕飯はフルグラ&豆乳とバナナ。


今日の歩数:1.7万歩余

今週の累計:10.7万歩余






来週の天気


週明け、月曜概ね日中は晴れか曇りで雨の心配はないが、夜、火曜の未明にかけ大雨が降る見込み。木金の雨マークも木曜夜の雨。晴れ間が見えるのは水曜と土曜くらい。

最低気温が二桁になってきた。。




【NYマーケット 週末比では嘘つき、見栄っ張り糞大統領の幻影に惑わされて週末比でNY市場は大きく反発。哀れ。有事のドル買いではなく有事の円安が進む。NY市場は先週末と週明けにかけて4連休で休場が続く。グッドフライデーとイースター。日本国債、個人向け国債金利と窓販国債の表面金利引き上げの話】

戦争をしかけておいて、周囲同盟国に損害や迷惑をかけてアメリカは中東に依存しないからほかの国が自分でなんとかしろ、とか言う阿呆な論理をG7は容認しているように見えるくらいポンコツだ。

日本は特に中東依存度がたかいので、国家存亡にかかわり、言いたいことは山盛りのはずなのに、何も言わない馬鹿な雌犬サエネエばばあ首相がなぜか支持率が高いらしい。私の周辺で支持しているのは一人もいないのだがな。謎過ぎる。

戦争はこの先、年末超えそうというのが私の予想。

先週書いたように、中間選挙でトランプが大敗しても続き年末過ぎても終わらず年明けにかかるのでは?という感じがそのまま変わらず。特にイスラエルにそそのかされ、良いように使われてアメリカがメディアには出ないが大きな被害が出ても戦争を続けるので、年越しは必至。

中間選挙で負けても負けを認めず戦争が続くのは容易に想像できるが、さすがにアメリカ人が許さないと期待したいが年明け2027年にならないと動かないのではないか。動けない?

同時に実際に戦争を欲し、開戦をそそのかした残虐なユダヤ人国家イスラエルが世界からたたかれる日が待ち遠しい。

と、ここまでの枕は3週連続で同じ内容。


株式市場は

ダウはじめ3指数は前週末比のマイナスが6週ぶりに大幅反発になっている。

週末、狂金老人が演説すると予告し、結果がただの自慢と戦争の継続と終結にはふれなかったため、木曜のNY市場は大きく下げて始まったが、途中でイギリスの呼びかけで戦闘に寄らず交渉でホルムズ海峡の解放を呼びかける交渉の競技を開始したという報道で株価が反発。

週間を通して、狂気老人の嘘で上げて、嘘が分かって下げるを繰り返し、火曜に市場が老人の嘘に踊らされて大幅上昇した分だけ週末比の計算に残って、前週末比大幅反発になった。

ダウは昨年9月水準の4.6万ドル台にようやく戻すがアメリカの老皇帝の嘘であげているので幻のようなはかない数字。

NAZも、2.1万台までもどした。

CFD日経平均先物は5.3万円台

となっているが、現物も5.3万円台とはいえ先週末比マイナス。日本の株はNY株に比べると下げがゆるい。


先週も書いたものの、理由はよくわからない、先週も書いたが、中東の原油依存は世界的にも日本はとても高く、中東での紛争は日本の経済に大きなリスクであることは間違いないのだが、その緊迫感が意外に株価に反映していない。どこかで一気に急落ということがあるのだろうか。

と先週と全く同じ感想。


まだ世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーション懸念は大きい。

週末、アメリカの雇用統計が意外に強かった。なんでなん?

ただ世界最大の産油国家のアメリカでもガソリン価格はガロンで5ドルを超え=リッターでは190円超えと実は日本より高額である。

インフレがないわけではない。

今後ますます厳しくなっていくだろう。

日本も原油の確保はしても、原油価格が中東情勢に連動しているので、アメリカ同様、物(石油)があっても末端の商品のガソリンや電気代などは高値で推移しそう。政府が価格統制するようになるのかどうか?そんな覚悟はあの皇帝の言いなりの忠犬ぶった雌犬にあるとは思えない。


為替は先週同様に160円間際で足踏みが続く。先週一旦は海外で160円超えが起こったものの、東京では160円超えが安定せず、すぐに150円台に戻される。介入があったのかどうか?

有事のドル買いの側面があったが、ここにきて有事の円安という続面が強まってる。

アメリカイスラエルのイラン侵略は日本への経済的なダメージが大きい。これを今の政権は見ないふりしている。

先週書いたように、原油の滞りがガソリン高エネルギー価格だけでなく、石化成品不足が強く意識されてきている模様。

これはホルムズ海峡が正常化しても化学製品の不足感とそこから来るインフレはこの先年明け以降もくすぶる感じ。


今週はイギリスが発起人になってホルムズ海峡の正常化を外交的に目指す動きが始まる、アメリカ外して。それで一旦原油先物が100ドル割れたが、アメリカとユダヤ人の戦争の継続が懸念されて、結局先物価格は110ドル超えで週マタギ。


今週は債券市場はやや混乱気味だった。全く読めない感じ。


MyPFは先週謎の上昇があったが、今週は先週の上げ幅と同じくらい下落。テック系は全くダメで銀行株は健闘してた。


来週のスケジュール

アメリカは月曜はイースターで先週の金曜のグッドフライデーからの4連休の休場。


今週2月の消費支出PCEが出て、3月のCPI発表がある。


日本は決算発表週間に入っている。



(個人向け国債金利と窓販国債について)

日記の項で触れているが本来はここに置くべきだろうとコピペ。

日曜、少し早め(本来は募集が明日月曜からなので明日のはずなのに)に4月の個人向け国債金利が発表されている。

予想通り1.55%だった。基準金利は直前5日間の国債先物金利の平均2.35%が使われた。先週末の予想は1.44だったが、直前5日間で一昨日1.55%が予想できた。


日記には書いてないが、財務省は4月売り出しの国債から表面利率を2.4%に引き上げた。2.1%から0.3%引き上げになる。

日銀が短期金利の数字の利上げをするしない、で喧々諤々のわりに、財務省が長期金利をあっさり引き上げるのはややモヤモヤする。

ゆえに↓に書いている窓販の国債の金利条件は長期金利先物の金利にかかわらず、2.4%である。税引き後1.9%くらい。

が、債券の売買でこの金利は当然変動する。売り出し直後の金利が2.4%になってる、という話だ。


今年の1月、2月に続いて、この発表直前5日間平均の数字が基準金利として使われている。

 3月は前の月の後半15日間平均が基準金利になっている。

基準金利の0.66%が個人向け国債金利になるので、国債の先物金利をみていると、低く抑えているなあ、という感想が強く出る。個人向け国債金利1.55%は税引き前で税引き後の実質金利は1.2%に下がる。

個人向けには、いわゆる債券価格ベースの窓販国債というものがある。これは130円前後という国債価格をベースに取引をするもの。

財務省の国債のサイトにある、個人向け国債と窓販国債の販売概要↑


個人向け国債は、債券価格は無関係に購入については、金額ベースで、債券価格の上下に左右されない。


窓販は債券価格ベースなのsで、債券価格の上下に大きく影響されて、売却時、債券価格が購入時の金額より下がる(金利が上がる)と損が出てくる。ただし、満期まで持ち越せば、購入時の金額は戻って来る。

金利は個人向け国債金利よりは高いものの、こういった換金性リスクがおおきくなってしまう。

本当に短期には不必要な余裕資金でアプローチするべきものだろう。













2026年3月29日日曜日

2026年3月29日(2026年3月第4週まとめ)、8時起床、晴、気温12℃ 【3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。】【NYマーケット アメリカとユダヤイスラエルの悪の枢軸によるイラン侵略戦争は2027年まで終われない気がしている。狂金老人も寝てニヤニヤ男も終わりは良くないだろう。今秋NYは3指数5週連続下落でダウNAZともに今年のピークから10%超下落でコレクション(調整局面)入り 債券はアメリカ日本ともに国が傾くことを予想するかのように金利上昇。為替がついに160円台超え。どこまで行くか。世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてきている。】

【3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

3/23 8時/晴/13℃


3/24 7時/曇/13℃


3/25 7時/雨/14℃


3/26 9時/晴/12℃


3/27 7時/晴/8℃


3/28 8時/晴/11℃


3/29 8時/晴/12℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/23 月曜 69.7kg 36.5℃/70.2kg/1.3万歩余/ー

3/24 火曜 70.3kg/36.3℃/70.0kg/9200歩余/2.2万歩余

3/25 水曜 70.0kg/36.4℃/71.4kg/7000歩余/2.9万歩余

3/26 木曜 71.1kg/36.4℃/71.1kg/9300歩余/4.5万歩余

3/27 金曜 71.0kg/36.4℃/70.4kg/1.5万歩余/6.4万歩余

3/28 土曜 70.1kg/36.5℃/70.5kg/1.3万歩余/7.8万歩余

3/29 日曜 70.5kg/36.6℃/70.8kg/1.4万歩余/9.2万歩余


日記には血圧も掲載あるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

3/23 月曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十一日目、月曜日。予定は7時に起きるつもりが少し遅く起きたが、かなり暖かい朝だった。外は晴れてたが外気温は昨日の遅く起きた時間の気温と同じ。午後、外に出て徘徊。半袖シャツで十分だった。外勤19℃いつもと違う、公園巡りのルートではなく。坪井沿いのルート。帰宅すると、会社がアウトソーシングで給与管理を代行している会社から郵便が来ていた。退職にかかわる書類。かなり分厚い。しかも両面印刷。いくつか、アウトソーシングの会社に送付する書類がある。しかも来週火曜に北海道必着。大型郵便なので、郵便局のサイトで届日数をしらべると三日かかるとある。ということは今週金曜には発送必須となる。少なくとも土曜午前には発送必須。返送の準備が三日しかない。ひえー。もう少し早く送ってYO、こっちにも余裕がほしいよ。。今日の東証の日経平均は昨日の予想通り、大きく下落した(一時2600円安)が、終値はかなり戻した。(ー1857)の5.1万円台。先週末のアメリカのシカゴの日系平均先物が5万円台だったので、それよりは↑。明日も大幅下落だろう。テック系も銀行系も同じくらいの下落になっており、TOPIXも3桁の大きく下落で3400台、3400台というのは、昨年2025年の12月の水準。日経平均5.1万は2025年には達しておらず、年明け、2026年1月になって達した水準。為替は159円台半ば。昨日書いたように、2000円位の下落が今週ずっと5日間続き、日経平均が4万円ちょうどくらいになれば、NY株価の下落昨年8月の水準と同じ下値に落ちることになる。くらいの覚悟は必要。長期金利は債券も売られて悪い金利高になっている。2.305%になっている。いわゆる日本売り状態。この日本売りの高金利がつづくかどうか。


3/24 火曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十二日目、火曜日、午前は甲子園の熊本工業と大阪桐蔭の試合をTV観戦。大阪桐蔭の投手2年生の川本がデカかった強かった。熊本工業も、堅い守りで失点を抑えて善戦。4-0で熊本工業敗退。昨夜のNY市場は狂った老人がTACOなのか、先日宣言したイランへの発電所への攻撃を停止するとか、イランは否定しているにも関わらずイランと協議進行しているという矛盾に溢れた出まかせをSNSに投稿。戦争始まる前の和平協議もでまかせだった。この矛盾まみれの嘘でまかせに、市場が反応し、NYの株価は急反発。どっちが先かわからないが原油先物も100ドル超えから80ドル台まで大きく下落。ダウ(+631)、NAZ(+299)、SOX(+102)日経平均先物も大きく上昇し5.3目前の5.2万円台まで回復。為替は158円台半ば。米長期金利は、狂ったポンコツタコジジイのせいで乱高下、いt時4.45%まで金利上昇したものの結局4.35%で終えている。ポンコツタコ老人の嘘発表の矛盾は、米軍とイスラエルが、軍事的に行き詰った証拠なのだろう。戦闘態勢の立て直しに時間稼ぎが欲しくなった模様。まるで戦争が終わるかのような市場の早とちりは愚かすぎるとしか言えない。ユダヤ人やくそ老人に何度騙された(欺かれた)らわかるのか?。夜のニュースで、南洋のトンガでM7.8の大きな地震があったそうだ。「バヌアツの法則」もあるので、注意をしておくにシクはない。デマと言われがちだが、そうではない。科学的な検証が薄いだけで法則成立の可能性は否定できない。

東証の日経平均は思い付きで始めて戦果上がらぬ終わりの見えない戦争の立て直し時間稼ぎの戦闘中断のフェイクニュースでNY同様に淡い株高(+736)5.2万円台復活。今日はテック系が弱く、銀行は強くTOPIX強くて3500台まで戻し、原油先物価格は朝は80ドル台だったが夕方には90ドルに上昇しもどっていた。為替は158円台半ば。長期金利は昨日とは一転大きく低下して2.265%

AIに聞いてみたところ。この法則は「地震がプレートを通じて連動しうる」という観点は間違っておらず、注意の目安になりうるので注意せよ、という回答。


3/25 水曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十三日目、水曜日。気が進まないが、会社の上司が食事会を催したので、夜出る必要があった。闘病が名目なのに、食事会ってどうして誘う意図がでたのか、その発想の神経が分かりかねる。一昨日届いた退職キットの対応。返送必要なものがあり、送付先着日の期限があり、こちらで検討作成に、残り3日しかない。まるでいじめ。昨日読み込みをして書類作成まで至らなかった。年金とか、退職金や健保などの書類、表現が回りくどく、主語があいまいでわかりにくいのだ。。

書類作成は判断が伴うので、読み込みの抜けがあると取り返しがつかない。なんとも面倒くさい。

返送するのは①税金関連(①ー1退職金所得申告書、①ー2退職所得の受給に関する申告書)と、②年金関係(②ー1企業年金DBと②ー2401KのDC関連)と、③退職金関係(口座)の3項目5種の書類。加えて、↑の給与関連のアウトソーシング先とは別の健保別返送先に④健康保険の任意継続の書類 も返送が必要。と、4項目、6種の書類、それぞれにいくつか判断(特に②、年金としてもらうか退職金としてもらうかなど)が必要だったり、かなり面倒くさい。④も任意にするか、国民健康保険に切り替えるか、判断が分かれるところ。昨日、①と②の説明書を読むだけで2時間かかった。今日は④の書類に目を通し、読んだ。この④は返送は退職後20日以内でいいらしい。まだ余裕がある。

昨夜のNY市場は上下は激しく、最後は株価下落。ダウ(-84)NAZ(-184)SOX(+99)、日経平均先物はダウの下落よりNAZ上げに引っ張られて少し上がって5.2万円台。為替は158円台後半。長期金利は大きく上がって4.419%

東証の日経平均は原油先物が朝から80ドル台で午後まで安定して80ドル台を維持し、NYのNAZは上げて終えていたこともあり、株価大幅上昇。日経平均は(+1497)で続伸、5.3万円台に達した。テック系はまあまあの上げだったが、銀行系が上回って強かった、TOPIXも大きく上げて昨日に続いて節目突破で3600台。為替は159円丁度付近。長期金利は米債金利の上昇に引っ張られることなく、わずかに低下し2.25%

夜は会社の上司などが入った食事会。


3/26 木曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十四日目、木曜日。今朝はかなり遅く起きた。昨夜は食事会があったので寝るの遅くなったためだ。日が高くなってかなり暖かい朝。昨日が雨で寒かったのでギャップが大きい。外気温12℃。月曜届いた退職キットの返送分3項目5種の書類の作成続きをする。昨日、1項目2種作成済み。②の年金関係書類作成。DB(確定拠出年金)は一括受取ではなく60歳から年金方式にした。これで3項目5種のうち、必要な2項目4種の書類を作成。病院に行くついでにこの退職キットの3/31北海道必着の返送分を投函。昨夜のNY市場は株高、イラン戦争でのポンコツ糞ジジイ皇帝の誠実さのかけらもない、むごく殺されている側は否定しているのに戦線が思い通りいかないための時間稼ぎの偽装のたわごとに付き合って鎮静化を期待しているようだ。ダウ(+305)NAZ(+167)SOX(+95)日経平均先物は少し上がって5.3万円維持。為替はドル高進行し159円台半ば。長期金利は低下し4.32%。原油先物は昨日の80ドル台から上がって90ドル台に上がっている。

東証の日経平均はNYを受けたものの原油先物が高く90ドル台で、午前は株高だったが次第に値を下げて。日経平均は下落(-145)為替は159円台半ば。長期金利は少し上がって2.275%


3/27 金曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十五日目休みはあと三日、金曜日。数えなおしたら、20連休の17日目であと三日だった。今朝はやや涼しい朝。外は晴れ、空気が冷たく乾燥している、外気温はここ一週間で珍しく一桁の8℃。午前はTVで野球を見て過ごす。MBLの公式戦初戦のドジャースとダイヤモンドバックス。ドジャースが勝つ、先発の山本由伸が開幕勝利投手。

昨夜のNY市場は、イラン侵略戦争の長期化懸念で株安、ダウ(-469)、NAZ(-521)NAZは下落がピークから10.7%下落で調整局面(コレクション)入り、SOX(ー381)、日経平均先物は4桁の大ア幅下落で5.2万円台、原油先物が100ドルに近づいている90ドル台後半。為替は円安進行159円台半ば。ロイターは有事のドル買いというが、ではなく恐らく有事の円売りになってる。長期金利は、中東懸念で債券売りが重なって、金利上昇4.404%。

午後の徘徊で公園の桜を見る。公園の桜は随分と多く咲いていた。3~4分咲きという感じ。満開は来週半ばころか。

今日の東証の日経平均は続落、朝は大きく下げてたが後場にかけて下げ幅縮小し、結果(ー230)の下落5.3万円台、今日はテック系が大きく下落し銀行株は後場への戻しでプラ転してた。原油先物は朝から午後まで90ドル台後半で推移したので株価はダダ下がりありうる展開。その影響で日経平均はマイナスだったが、TOPIXは小幅プラス(+6)で3600台維持。為替は159円台後半。長期金利は驚くほどの上昇を見せた。つまり債券価格が大暴落。金利は2.38%まで急騰。今日は、株安円安大幅な債券安のビッグT安。


3/28 土曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の18日目であと二日、土曜日。今朝はかなり暖かい朝。外は晴れ、昨日と同じくガスっぽいが花粉か?とおもいきや九州西日本一帯でやや濃いPM2.5が飛んでいたらしい。朝食後、買い出し帰宅後ポストに郵便局の不在者通知があった。再配達を電話で登録。再配達があり、会社から雇用保険被保険者証が届く。横に細長い紙。退職後に色々することがあるが、そのうちの一つに失業保険の申請がある。他退職後やることリスト整理。昨夜のNY市場は中東懸念で株価下落、一昨日コレクション(調整局面)入りしたNAZに続き、ダウも高値から10%下落し調整局面入りした。(-793)4.5万ドル台。先週昨年の8月ころの水準に下がったと書いたが、今週末は昨年6月の水準に下落。NAZ(ー459)20900ポイント台は昨年7月水準。SOX(-128)、日経平均先物はまた4桁の下落、5.1万円台、先週末書いたが、NY市場並みに昨年夏ころの水準までの下落余地があるとすると、4月中にも4万円丁度を割るかどうかの戦いになりそう。為替はついに有事の円売りで160円台超え。長期金利は上がって4.444%


3/29 日曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。







今週のまとめ書き


(かなり久しぶりになるが、電気代まとめ。戸建て、独身世帯、ALL電化)

昨年10月に電気代のまとめを載せて以来、うっかり載せてなかった。

2026年3月分までの電気代が出たのでまとめたものを載せる。

ちなみに3月分の電気代は4949円。使用電力量は271kwhだった。

2021年12月以来電気代をまとめているが3月の電気代としては過去最低になっている。そもそも3月は電気代が少なくなる時期でもあったことと、省エネに励んだ努力が実ったともいえる、政府の補助(燃料費調整)はあったが、再エネ賦課金のほうが大きく、マイナスになっていない。

単純に単価計算するとkwhあたり30.55円/kwhになっている。

昨年12月以降含めてまとめたグラフが↓(2021年12月から2026年3月までの電気代まとめグラフ)


色の枠は年ごとの10月~翌年3月までの秋冬季を示す。22-23の右端が23年3月という感じで右端を見ると3月の比較ができる。

燃料費調整の2021年12月から2026年3月までまとめたものが↓


再エネ賦課金の2021年12月から2026年3月までまとめたものが↓


一番上の電気代のグラフで、年を追うごとに電気代が減っているのは、戸建ての家の電気の使い方に習熟してきた表れだと思われる。

電気使用量は減ってないかもしれないが、単価の低い夜間電力をより使うようになって電気代を減らしているとみていい。

最も効果のあったのはエコキュートの利用の効率化だと思っている。


(個人向け国債金利4月分の予想)


4月6日に4月度の個人向け国債金利が発表される

日々の金利を追うと、この金利の決定は長期金利先物を追うと、発表の前月の中旬の平均値だったり、下旬の平均値だったり、直前5日間の平均値だったりしたが。

さて4月はどうだろうか。

じつは2月まで長期金利は上昇の一途だった個人向け国債金利も2月にピークを迎え10年変動が1.48%になっている。

3月は少し低下し、それまでの上昇傾向が途切れた。


では4月は?

再び金利が上がって1.44%になる見込み。

が結論。



【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/23 月曜 【いろいろニュース、オープンAI、今年末までに従業員8000人にほぼ倍増へ=FT、東京市場は「トリプル安」、エネルギー懸念の中長期化を警戒、中国・香港株、大幅続落スタート 中東情勢緊迫で、ブラックストーンの主力プライベートクレジット・ファンド、約3年半ぶり月間損失、午前の日経平均は大幅続落、中東懸念で 日経平均・TOPIX年初来安値、不測の事態に備え暫定予算を編成する方向で検討したいと伝えた=木原官房長官、ヘッジファンド、アジア新興国株を大幅売り越し=ゴールドマン、2月コンビニ売上高は1.6%増、気温高くアイスクリームなど好調、NYで着陸機と消防車衝突、操縦士2人死亡 ラガーディア空港閉鎖、ドバイ不動産市場に低迷兆候、取引急減・値引きも イラン戦争で、バークシャー子会社が東京海上に出資、再保険分野やM&Aで提携、午後3時のドルは159円半ばへ小幅高、当局の対応見極めも、日経平均は大幅続落、一時年初来安値 原油高止まりを警戒、塩野義、コロナ感染症の予防で「ゾコーバ」が追加承認取得、東京マーケット・サマリー(23日)、金現物、一時8%下落し4カ月ぶり安値 中東紛争でインフレ懸念、オープンAIがPEへアピール強化、アンソロピックとの競争巡り、イラン国防評議会、沿岸攻撃ならペルシャ湾航路に機雷敷設と表明、中国との関係改善「反米意味せず」、台湾野党党首が主張、米原油先物3%高、イランが湾岸エネ施設への報復警告、コラム:イラン戦争で揺らぐ覇権、米国弱体化で不安定な世界に陥るリスク、マクロスコープ:政府与党内、日米会談への評価広がる トランプ氏の真意不明とも、、、、、、、、、、、、、、、、】


3/24 火曜 【いろいろニュース、ミランFRB理事、原油高でも利下げ支持変えず 「見通し不確実」、NY外為市場=ドル下落、トランプ氏のイラン攻撃延期表明で懸念緩和、米国株式市場=大幅反発、トランプ氏の攻撃延期表明で原油急落、NY市場サマリー(23日)ドル下落、利回り低下 株大幅反発 トランプ氏がイラン攻撃延期表明、午後3時のドルは158円後半へ小幅高、イランの緊張緩和へ期待と警戒、日経平均は反発、過度な中東懸念が緩和 残る不透明感、最も可能性の高い道筋は一つでない、金利巡り=SF連銀総裁、全国コアCPI、2月は+1.6% 原油高騰で2%割れは長く続かずの声、金価格の乱高下は継続か、イラン戦争でリスク回避強まる、英国債利回りが一転急低下、トランプ氏「イランと対話」発言で、トヨタ、米2工場に10億ドル投資へ BEVとSUV増産、いかなる時も「あらゆる方面で」万全の対応=片山財務相、ソフトバンクG、AI投資で財務健全指標25%超えの可能性=FT、予備費8000億円、燃料補助金基金に繰り入れ=城内経財相、米、最恵国待遇の見直し呼び掛け WTO加盟国に、ヘッジファンド、米国株ショート・欧州株ロング=ゴールドマン、豊田織TOB成立で上場廃止へ、63.6%が応募 買収総額は国内最大、ブロードコム、供給制約を指摘 「TSMCの生産能力がボトルネック」、アリババ、次世代半導体発表 AIエージェント対応強化、2月百貨店売上1.6%増で2カ月連続プラス、インバウンド2桁減が継続=百貨店協会、中国の再生エネ株に投資家殺到、「石油ショック」で需要拡大期待、欧州新車販売、2月は1.7%増 テスラが14カ月ぶりプラス、三井住友FG、米ジェフリーズ買収を検討=FT、SKハイニックス、ASML製EUV装置購入へ 過去最大級、東京マーケット・サマリー(24日)、、】


3/25 水曜 【いろいろニュース、NY外為市場=ドル上昇、米軍の中東増派報道で「有事の買い」再燃、米国株式市場=反落、イラン情勢巡り懸念と期待交錯、NY市場サマリー(24日)ドル上昇、利回り上昇・2年債入札不調 株反落、午後3時のドルは159円近辺へ小幅高、イラン情勢見極めの長期化に懸念、日経平均は大幅続伸、一時5万4000円回復 中東懸念やや後退、米労働生産性改定値、25年第4四半期は1.8%上昇 伸びは予想下回る、米総合PMI、3月は51.4と11カ月ぶり低水準 中東紛争でコスト急騰、三井住友FG、米ジェフリーズ買収計画は当面ない=BBG、LMEアルミ平均価格予想を上げ、供給混乱でゴールドマン、特定のペース念頭に置かず政策判断、大方の委員が認識示す=日銀1月会合、SKハイニックス、米国上場へ非公開届出 最大140億ドル調達も、エネルギーショック対策、減税や補助金は有効でない=仏財務相、米メタ買収のマヌス、中国が創業者を出国禁止 規制審査で=FT、米国のイースター消費、過去最高の249億ドルに=業界団体調査、千葉銀と千葉興銀が持ち株会社「ちばフィナンシャルグループ」設立へ、1月改定景気動向指数、一致は前月比上昇 判断据え置き=内閣府、2月スーパー販売額1.0%増、12カ月連続プラス 衣料品は不振=チェーンストア協会、米オープンAI、100億ドル追加調達へ 企業価値8500億ドルに、明治HD、通期純利益予想を下方修正 中国事業で減損194億円、東京マーケット・サマリー(25日)、米GM、韓国部門に6億ドル投資へ 工場近代化など、キオクシアHD株、東芝とベインキャピタル系が一部売却、三菱マ、小名浜製錬所の銅製錬を停止へ 減損210億円計上、ソニー・ホンダモビリティがEV開発・発売を中止、事業展開が困難、原油150ドルなら「世界不況」、ブラックロックCEOが警告、アングル:日本で原油介入論、市場は半信半疑 「手詰まり感」指摘も、米30年住宅ローン金利、昨年10月以来の高水準  申請も急減、ロシア主要石油輸出港2港、ドローン攻撃で炎上 積み込み停止、米提案をパキスタンが伝達とイラン高官、トルコも協議候補地、】


3/26 木曜 【いろいろニュース、米企業、堅調な経済見込む 少なくともイラン戦争勃発まで=調査、米経常赤字、25年第4四半期1907億ドルに縮小 約5年ぶり低水準、米輸入物価、2月は約4年ぶり大幅上昇 中東紛争でエネ急騰、メタ、複数部門で数百人を削減へ リアリティ・ラボなど対象、NY外為市場=ドル上昇、イラン情勢にらみ「有事の買い」続く、米国株式市場=反発、ダウ305ドル高 中東情勢の沈静化に期待、NY市場サマリー(25日)ドル上昇、利回り低下 株反発 中東情勢沈静化に期待、午後3時のドルは159円半ばで膠着、原油も小動き 新規材料乏しく、日経平均は3日ぶり反落、中東情勢を巡り楽観と悲観が交錯、FRBミラン理事、政策金利「約1%高すぎる」 マクロ情勢にそぐわず、中国、メキシコの関税引き上げに報復の権利あると表明、米ジェフリーズ、12─2月利益は予想下回る 買収計画に触れず、企業向けサービス価格、2月は前年比2.7%上昇 宿泊・外航貨物輸送など寄与、保有資産構成が金融調節に影響与え、難しくするとは考えず=植田日銀総裁、トランプ関税、昨年の米GDPへの影響わずか 歳入は増加=論文、マクロスコープ:ホルムズ発「肥料高」、食品インフレ再燃の芽 円安も打撃増幅、イラン戦争によるエネルギー高騰、「財政で全て補えず」=独首相、ユニクロとドジャースがパートナーシップ、本拠地球場に「ユニクロ」、上海の合成ゴム先物が過去最高値、イラン戦争で原料供給に影響、日銀、需給ギャップ「15四半期連続プラス」 推計見直しで様相一変、アングル:日銀ターミナルレート予想上振れ、原油高を懸念 円金利にテールリスク、ウォール街のボーナス総額、昨年は過去最高の492億ドル=監査官、三菱ケミ、紙おむつ向け原料値上げ 中東情勢長引き日本企業にコスト圧力、独ポルシェSE、通期決算は9%減益 防衛分野への投資拡大、インタビュー:日銀は6月までに利上げか、様子見なら政策後手リスク=亀田元日銀局長、ダイセル、通期純利益を下方修正 COC樹脂で特損320億円計上、諮問会議にハーバード大教授ら参加、日本の財政政策に意見、東京マーケット・サマリー(26日)、イスラエル、イラン外相と国会議​長を標的リストから除外 パキスタンが要請=関係筋、ウクライナ向け兵器の中東紛争への転用、米国防総省が検討=WP、、】

 

3/27 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、5000件の小幅増 労働市場の安定示唆、「米大手銀は高い耐性」、事前のリスク監視は必要=クックFRB理事、NY外為市場=ドル上昇、中東緩和期待遠のき「有事の買い」続く、米国株式市場=急落、ナスダック調整入り 中東情勢巡る不透明感で、NY市場サマリー(26日)ドル上昇、利回り一段上昇 株急落・ナスダック調整入り、午後3時のドルは159円半ばへ小幅安、中東情勢見極めで小動き、日経平均は続落、中東警戒 配当取りでTOPIXはプラス、原油150ドル超を見込むオプション取引活発化、ホルムズ海峡の閉鎖で、クックFRB理事、イラン戦争でインフレリスク拡大と指摘、マスク氏、スペースX上場で個人投資家に異例の30%割り当て検討=関係者、エネ価格高騰長期化でインフレ悪化も=ジェファーソンFRB副議長、FRB、インフレ期待の高まりに警戒必要=バー理事、ローム、パワー半導体で「新たな決定事項ない」 3社で協議と報道、米FRBの短期国債購入、予定通り4月中旬以降縮小=NY連銀高官、米メタ、テキサスAIデータセンターに100億ドル投資へ 従来の6倍超、政府、26年度暫定予算案を閣議決定、アップル、米国内生産計画にTDKなど4社追加 4億ドル投資へ、より緊張感持ち、断固たる措置含め対応するに尽きる=為替で片山財務相、プライベートクレジット、システミックリスクは限定的=バークレイズ、中国1─2月工業部門利益、前年比15.2%増 中東戦争で回復鈍化も、セブン銀、ファミマにATM1万6000台設置へ 伊藤忠と提携の一環、欧州で中古EV販売が増加、ガソリン高が追い風に、中国・オランダ貿易相、半導体企業ネクスペリア巡り協議 、しずおかFGと名古屋銀が「攻めの経営統合」、28年4月めど、三菱ケミ、食品包装用ラップフィルム35%以上値上げ 中東情勢で、自然利子率の再推計値は-0.9%―+0.5% 24年から下限が若干上振れ=日銀論文、ローム・東芝の半導体と三菱電のパワー半導体、統合に向け協議開始、アスクルが通期業績予想を公表、営業赤字205億円に、ispace、開発遅れでエンジン変更 日米の月着陸船も一本化、連合の春闘賃上げ率、2次集計は5.12% 芳野会長「中小も健闘」、トヨタ、中国で56万台リコール 後部座席の不具合で、ナフサ不足で医療機器が出荷困難の可能性、透析・手術用の品目 4━8月にかけて=関係者、電気・ガス料金、中東情勢で直ちに上昇することない=官房長官、アングル:4月の日本株は波乱含み、「持たざるリスク」に一巡感 益出しも警戒、「中東情勢を注視」の表現追加、景気は緩やかな回復維持=3月月例報告、新発10年債利回りが2.385%に上昇、27年ぶり高水準、ソフトバンクG、オープンAI追加出資で最大400億ドルのつなぎ融資、トランプ氏、中東へ地上部隊1万人増派検討=WSJ、米政権によるアンソロピックのリスク指定、地裁が一時差し止め、欧州議会、米国製品の関税撤廃法案を承認 最終案投票は6月以降、トランプ氏、イランのエネ施設攻撃を4月まで延期 「協議は順調」、ネトフリ、米で全プラン一斉値上げ 広告付きは月額8.99ドル、、、】


3/28 土曜 【いろいろニュース、EU高官、スタグフレーション警告 混乱長期化で成長率0.6%下押しも、中東紛争がインフレ・成長リスク、政策判断は慎重姿勢=フィラデルフィア連銀総裁、当面金利据え置きが適切、中東情勢とAIで不透明感=リッチモンド連銀総裁、ドル160円台に上昇、2024年7月以来初 介入警戒強まる、米ミシガン大消費者信頼感3月確報、53.3に低下 原油高響く、NY外為市場=ドル160円台、中東緊迫で「有事の買い」 介入警戒高まる、米国株式市場=大幅続落、ダウ調整入り 中東情勢巡る警戒感で、NY市場サマリー(27日)ドル160円台、株大幅続落 利回り上昇、ロシア、4月1日からガソリン輸出禁止措置 副首相が指示、米トマホーク850発以上使用、イラン攻撃4週間 国防総省内に懸念=米紙、トランプ米大統領「次はキューバ」、具体策には触れず、ホルムズ代替ルート、東京海上がバークシャー提携、中古マンション下落─1週間のニュース5選、、】


3/29 日曜 【NYマーケット アメリカとユダヤイスラエルの悪の枢軸によるイラン侵略戦争は2027年まで終われない気がしている。狂金老人も寝てニヤニヤ男も終わりは良くないだろう。今秋NYは3指数5週連続下落でダウNAZともに今年のピークから10%超下落でコレクション(調整局面)入り 債券はアメリカ日本ともに国が傾くことを予想するかのように金利上昇。為替がついに160円台超え。どこまで行くか。世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてきている。】




2026年3月29日、8時起床、晴、気温12℃

【3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。】



3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日


今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?


いつものルーチンの測定

朝体重:70.5kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:+400g増

朝体温:36.6℃

128-83


朝食、

今朝はイオンで買ったイオンのレトルトのカレーをアマゾンで買った、レトルト温め器を使って温める。

カレー、ピクルス、レンチン湯豆腐にキムチを添えたキムチ湯豆腐、もずく。


洗濯して干す。

午前は草刈り。


昼。

昼飯は菓子パンと牛乳


14時過ぎに外に出て徘徊。半袖シャツでで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園には花見客が大勢出ていた。花は4~5分咲きか、来週末に満開かそれまでに咲いて雨で散ってしまうか。。

朝のPM2.5はだいぶ収まっているが山のほうには残っている感じ。







16時に帰宅。


夜飯はキウイとリンゴとバナナとヨーグルトとクロワッサンと野菜スープ。



夜の体重:70.8kg

今朝比:+300g増

昨晩比:+300g増

136-94


今日の歩数:1.4万歩余

今週の累計:9.2万歩余

来週の天気


来週は雨の日が多い週。

最終出社の日があるがあいにく雨。晴れの日は木曜と週末だけ。

洗濯して干せる日が、限られている。。

気温はようやく高くなってきた。最低気温がまだギリ一桁の日が多いが二桁が増えてきた。

4月中にかけ布団が要らなくなってくるかな。


【NYマーケット アメリカとユダヤイスラエルの悪の枢軸によるイラン侵略戦争は2027年まで終われない気がしている。狂金老人も寝てニヤニヤ男も終わりは良くないだろう。今秋NYは3指数5週連続下落でダウNAZともに今年のピークから10%超下落でコレクション(調整局面)入り 債券はアメリカ日本ともに国が傾くことを予想するかのように金利上昇。為替がついに160円台超え。どこまで行くか。世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてきている。】


3月初に始まった戦争が、予想通り、一か月を経て、この先一か月先も続いているような雰囲気である。

この先、一か月経っても終わっている気がしない。

狂った金髪老人皇帝が叫んでた、、すぐ終わる、ショートだ、ショートという痴呆のたわごとを真実阿呆は皆無だっただろう。

そもそも大統領選では戦争なんて不経済なことはしないと言ってたのを忘れたかのように戦争をしかけた。イランがアメリカに挑発したのではない。

アメリカとイスラエルユダヤが先に騙し討ちをしたのだ。

よって、彼は、嘘つきである。今後何を言ってもそれが前提であるのは留意するべきだろう。

狂金老人はTACOと呼ばれたものの、最近は市場もさすがにTACOに踊らされることなくなってきつつあり、何度も騙され、今更気づいたようである。


先週書いたように、中間選挙でトランプが大敗しても続き年末過ぎても終わらず年明けにかかるのでは?という感じがそのまま変わらず。


実際に戦争を欲し、開戦をそそのかした残虐なユダヤ人国家イスラエルが世界からコテンパンに叩かれる日が待ち遠しいものだ。


株式市場はTACOなどは無視し、実際の損害と今後の経済の行き詰まりから予想される不景気=スタグフレーション懸念のほうに意識が行っているようで、ダウはじめ3指数は前週末比のマイナスが5週連続になっている。

ダウは昨年8月以来の4.5万ドル台に下落。

NAZは、2.0万台まで下落し、

昨年7月以来の水準となった。

↓のCFD日経平均先物は5.1万円台まで下落今週中ばに、謎の上げがあって週末比はさほど下落が続かず、プラスになっている。

アメリカのNYの株価よりも日本の株価がしぶといというか底値が堅い感じになって推移している。理由はよくわからない、先週も書いたが、中東の油依存は日本はとても高く、中東での紛争は日本の経済に大きなリスクであることは間違いないのだが、その緊迫感が意外に株価に反映していない。どこかで一気に急落ということがあるのだろうか。

とはいえ東証の現物が5.3万円台なので、月曜2千円マイナスになりそう。

株価よりも世界の経済のほうが心配ではある。

世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてくる。


為替は160円間際で足踏みが続いていたが、今週後半にようやく160円超えになった。有事のドル高の側面があったが、ここにきて有事の円安という続面が強くなってきた印象がある。

アメリカイスラエルのイラン侵略は日本への経済的なダメージが大きい。

なかなかそれが株価に反映してないが、ガソリン価格の上昇だけでなく石油製品の品不足の面が強く意識されてきた週になっている。

石油製品の品不足が現在は医療に焦点が当たっているが

この先、半導体の製造へより大きく影響が出てくるとみていいい。

日本政府が考えが浅いまま夢中に投資している先の半導体産業は、レアアースだけでなく石油化学製品に多く依存している。これがないと作れないと言っていい。医療製品が枯渇した、先のコロナ禍でも実は半導体の製造にかかわる事態が発生していた。代替品を探すのにかなり苦労があった。

半導体だけでなく他の特に自動車産業でも同じではないか?

ゆえに悪の枢軸国家によるイラン侵略の影響が、ガソリンや電気のようなエネルギー関連でない部分が深刻化し、光が当たり始めるのが夏前くらいになるのか。今週から、ナフサ不足が話題にはあがっているが、

その後、万が一、夏中に戦争が終わっても石化製品の不足はすぐに回復しない。夏までのどこかで戦争が停戦してもその後1年影響が続くとみている。石化成品の産業間で取り合いになってくるのでは。

やがて、経済が回らず詰んで、心臓麻痺のような経済ショックが今年後半起こりそうな気配を今週の悪の枢軸国家の皇帝の金髪ジジイを見てて感じた。アメリカ国民の賢明に期待できるのかどうか?


原油先物が100ドル付近に近づいたり下がったりを繰り返し、ついに週末ほぼ100ドルで週末マタギ。

↑で書いたように、原油が減ったり高額化して、他の産業へ与える影響の過大さにまだ社会全体が気づいてない。

先週も書いたが原油価格と、金価格の相反的な関係は面白い。


今週は債券市場では国家の経済の破綻を見越したかのようにソブリン債券売りが立て込んだ感じで債券安が世界で起きている。

債券売りで金利が上昇しアメリカは4.4%台に乗せ、日本は2.3%台後半に週末、一気にあがった。

ソブリン売りはその国の経済の悪化を見越したものだ。財政というより今回は経済のほうだ。


先週まで、テック系へのポジションにポジティブ姿勢を残したようなことを書いていたが、

もはやテック系の未来は少なくとも今年は厳しい状況が来そうな気配を感じている。

戦争が終わっても、すぐにはテック系への回帰が厳しい様子になっていることが要因。

それほど、世界中が原油依存が大きかったということだろう。

傷が広がる前に早く気づいて戦争を強制的にでも停め、アメリカとユダヤ国家に賠償させることが必要。


今週MyPFは不思議なのだが2週連続で前週比プラスになった。全く意味が分からない。テック系は世界でも下落傾向で、先々が厳しい兆しをかんじているようにみえるのに。

2週続けて同じこと書いているが、さらに、明日大いに下げる可能性が大きいと考えるとあまり喜べない。


来週のスケジュール

来週アメリカは雇用関連の発表がある。雇用よりインフレへの懸念が大きくなっていて、仮に雇用に大きく悪化の兆しが見えてくると、アメリカの当局は慌てるだろうか?

日本は週明け、物価関連の統計指標の発表がある。