【社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十九日目。日曜日。今朝も昨日と同じく、温かい朝になっている。外は昨日と同じく雨。今朝から昼で住まいの地区の定期総会。今回で5回目の出席になるが、総会はいつものように、10時開始、進み、終わったのが12時。午後は家で録画のTVを見ている。時代劇。「茂七の事件簿 新ふしぎ草紙」NHKで2002年ごろの放送の再放送をしてた。今日の再放送が最終回だったが、撮りためた分を見てた。その後徘徊。】
ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。
頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。
本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。
(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温
4/13 7時/曇/15℃
4/14 8時/曇/15℃
4/15 8時/雨/19℃
4/16 8時/晴/19℃
4/17 8時/曇/14℃
4/18 9時/雨/17℃
4/19 8時/雨/17℃
朝から晴れた日が1日しかなかったね。。
朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数
4/13 月曜 70.5kg/36.7℃/70.6kg/1.2万歩余/ー
4/14 火曜 70.6kg/36.7℃/70.8kg/8700歩余/2.1万歩余
4/15 水曜 70.4kg/36.6℃/70.4kg/1.0万歩余/3.5万歩余
4/16 木曜 70.6kg/36.5℃/70.6kg/1.1万歩余/5.2万歩余
4/17 金曜 70.2kg/36.7℃/70.0kg/1.0万歩余/6.4万歩余
4/18 土曜 69.9kg/36.7℃/69.8kg/1.0万歩余/7.7万歩余
4/19 日曜 70.2kg/36.7℃/70.3kg/1.1万歩余/9.4万歩余
日記には血圧もあるが、ここには載せない。
【週間の日別の副題】
4/13 月曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十三日目。月曜日。今日は朝9時から歯科医の予約があり、8時半に家を出て歯科医に向かう。先週土曜に強制エンジン始動しており、空メモリが20Lに足らない3メモリだったのでこの日まで強制エンジン始動のままで運用。診察終わって、ガソリンの給油に行く。ようやく空きメモリが4つになったため、本当は5~6個がベスト。1目盛り4Lくらい。いつもの格安のGSで給油すると満タン法で17L給油。20Lに足りないが、経験上15L以上の場合何とかなるっぽい。実際強制エンジン始動は収まった。単価157円、17.4Lで3006円ガス消費税込み。証券口座の住所変更必要な2社の残りの1社の書類が届いていた。加えて、ようやくJIS&Tから確定拠出年金の資格失効の書類も届いた。退職後2週間になりそうなタイミングでようやく。午後証券口座の住所変更の書類を投函した。今日の東証の日経平均は反落、(-421)5.6万円台。テック系が大きく下げて、銀行株は横ばい。TOPIXの下げはゆるく小幅で3700台にとどまる。為替は小動きで159円台半ば。長期金利は上がって、2.465%、今日は2.49まで上がったらしい2.5%を超えそう。原油先物が朝から夕方まで105ドルで推移。上がらないし下がりもしない。
4/14 火曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十四日目。退職後から2週間経った。火曜日。今朝は遅く起きた。昨夜3時就寝。最近就寝が遅い。今朝はぬるい朝、外は曇。外気温15℃ 午後から雨の予報。三日前11日にようやく届いた離職票をもって、ハローワークに行く準備をしている。退職後2週間後の今日までに届かなければ、問い合わせよとある。ぎりぎりで到着した。明日の午後にハローワーク行こうと考えている。ハローデイではない。午後はずっと雨で夕方、雷も落ちるほどになって雨勢強まる。強雨。行方の分からなかった京都の少年が昨日見つかって、今日、行方不明の少年と確認。死因は不明と。警察は何か隠している感あり。昨夜のNY市場は株高、イランとアメリカの停戦中協議は一旦は物別れたが、継続期待が残って、株高になって表れる。続くかどうか微妙。ダウ(+301)、NAZ(+280)、SOX()、日経平均先物も大きく上がり、昨日大阪現物が5.6万円台から、シカゴ先物5.7万円台に乗せる。為替は159円台前半。原油先物価格が99ドル台。長期金利は低下して3.781%
今日の東証の日経平均ははNYの株高もあり、イランの和平期待を受けて4桁の上げで終える。(+1374)5.7万円台5.8万台に迫って終える。テック系は上げたが銀行株はまちまちでみずほは上げてたが三菱下げてる。TOPIXは小幅な動きでわずかにプラスで3700台、為替は159円丁度付近までドルが売られている。原油先物価格があさ99ドル付近で午後97ドルまで下落して推移。長期金利は下落して2.415%。
4/15 水曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十五日目。退職後から2週間過ぎた。水曜日。昨日日記に書いたように、離職票が届いて三日目の今日、ハローワークに行くことにしてた。まだ小雨というか霧雨でこの後雨が止むという予報だったが傘をさして10時過ぎに家を出た。銀行寄って通帳記帳して、12時過ぎから銀行から徒歩でハローワークに向かい13時少し前に到着。すでに予報通り雨が上がっている。13時に最初の受付を通し、その後の最初のカウンターでの書類整理、状況調査まで1時間。14時過ぎから、フロアを変えて審査。まつこと2時間、。16時に審査。16時半に審査と説明が終了。 ハローワークこの先まだ続く。昨夜のNY市場はトランプが好き勝手言って、大軍(艦船12隻、1万人オーダーの兵士)を狭いホルムズ海峡に集めているのに中東の和平期待で大幅株高。ダウ(+317)、NAZ(+455)、SOX(+184)、日経平均先物は上げて5.8万円台、5.9万円台にせまるほど上げる。為替はドル売りに変わり、158円台後半。長期金利は低下して4.254%。原油先物は91ドル台まで下落。
今日の東証の日経平均は、小幅に株高。ぎりぎり5.8万乗せで終えている、朝方は高かったが後場下げた。午後ASMLの決算でテック系が下げてた。期待が大きく、出尽くし売りのような。銀行のほうが健闘し、上げている。日経平均は上げで、昨日5.8万にわずかまで上げてたので一応今日、ギリ5.8万乗せで終えている。TOPIXは銀行の上げほど健闘せず、小幅上げで3700台。為替は159円丁度付近。案外ドル買いが強いのか。長期金利は低下して2.405% 原油先物は朝91ドル台で夕方も91ドル台で推移。京都の行方不明で亡くなった少年の事件、夜に父親に逮捕状。
4/16 木曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十六日目。木曜日。今朝はかなり暖かい朝だった。外は晴れている。外気温は20℃に迫る19℃。今日は定期的な診察の日.午前は神経内科、午後循環器内科。この間に午前の病院から午後の病院に行く間、一旦、ドンキに向かい、アプリで知った、ブレンド米と併記している、政府備蓄米5kを購入税込み¥2130円。くだんの備蓄米とは違うのかどうか?検査で診察費、7000円超え。その後薬局で薬代は12000円。今日の午前含めて、医療費2万超え。昨夜のNY市場はまちまち。ダウは下げた(ー72)、NAZは上げ、24000台に復帰し最高値更新。(+376)S&Pも最高値更新7000台に乗せた。SOX(+15)、日経平均先物はわずかな上げで5.8万円台。為替は昨日の東京の終値とほぼ同じ、159円丁度付近。 長期金利は少し上がって、4.282% 原油先物は91ドル台。
ここにきてNAZやS&Pが最高値更新とは驚く。
今日の東証の日経平均は大きく株高。4桁の上げ(+1384)で一気に5.9万円台に上げて史上高値更新。場中、テスラのぼんくらが半導体の大工場建設のため日本の製造装置メーカーに打診というニュースがBBGで出てテック系が大きく上げたことも要因。背景はイランとアメリカの和平協議を楽観の拡がり。銀行系はまちまちでみずほは前場は上げてたが後場下げマイナスだった。TOPIXの上げは日経平均の上げに比べると弱かったがそれでも3800台に乗せた。わせは158円台後半。
原油先物は朝91ドル台から夕方92ドルと低いまま安定。京都の亡くなった少年は父親が殺害の上遺棄に及んだと判明。
4/17 金曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十七日目。金曜日。昨日に続き、今朝も暖かい朝。外気温は昨日より低い14℃。昨夜、朝作りそびれ、冷蔵庫に保管してたシイタケ出汁を使い、舞茸とワカメと南関揚げ入り味噌汁を作る。同時に昨日4/10に炊いたご飯がカップ飯を一つ分残しジャーのご飯が無くなったので、改めて米2合と麦でご飯を炊いた。午後、生保の人から電話があり、毎月1万円の年金だけの契約なのだが、先日4月分を振り込んだのが、生保側に入っているのが2重になっているという。毎月1万で60歳からの10年毎月5万円の年金。普通に毎月1万円を30数年タンス預金すると、10年間毎月3.5万円しか出せないが、それが5万円になるので、生保の年金はやや有利(1.4倍)。年率1.13%で30数年運用すればいいらしい。案外いけそうな気もするが、この26年間、日本はほぼゼロ金利やマイナス金利だったと思えば。。まぁ外債運用という手もあるが、為替ヘッジが難しい。昨夜のNY市場は株高。中東の和平期待はやや薄く最初は大きくマイナスだった。レバノンとイスラエルの10日間停戦で上げて上げ幅拡大。NAZとS&Pは連日で最高値更新。ダウ(+115)、NAZ(+86)、SOX(+90)、日経平均先物はマイナスで5.9万円台は維持。為替は159円台前半にややドル高に振れる。長期金利は上がって4.309%原油先物価格は93ドル台。今日の東証の日経平均は昨日の大幅高が続くかず、4桁の下げで大きく反落し5.8万円台。テック系も銀行も大きく下げたTOPIXも大きく下げて3700台に戻った。為替はNYの流れもあって円売りで159円台半ばに戻った。原油先物は朝93ドルくらいで午後は90ドル付近に下落。長期金利は上がって2.42%夜のニュースで今年から気温が40℃以上の呼称を「酷暑日」としたらしい。「酷死ョ日」では?
4/18 土曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十八日目。土曜日。朝食後、午前中外に出て週末の買い出しに出た。雨が降っている。今日の買い物は極力少なくしたのに、¥3000くらいになった。イオンの米(米ばかりではなく、牛乳卵、他に至っても)はまだ高い。米5kで税込み3900のものばかりが5種も並んでた。同じ敷地にあるミスターマックスへも米巡回したら、ミスターマックスには税込み5kで税込み3200円のがあったりした。まだ高い。。。せめて、5kで2300円でも少し高いが我慢して買ってもいいと思うが、3000円超えとか3900円とか10kgかよ、という価格設定。イオンよ、せめて値段に幅を持たせるようにせいよ。。聞くならく、関東のコンビニ対抗のミニスーパー、「まいばすけっと」も質悪く高い食品が多く不評であると。ついに、イオンも落ちめになったな。。。品質の劣化はダイエーの末期もそうだった、あれの2の舞。昨夜のNY市場はホルムズ海峡の解放が米とイランから発表されたため、株高。この発表はお互いの認識不足があったことがその後わかっている。
ゆえに、昨夜(NY金曜)の株高は幻、ともいえる。ダウ(+868)ダウは一時12000ドルくらい上げてた。NAZ(+365)、NAZとS&Pは過去最高値更新。SOX(+266)SOXは大幅に上げている。日経平均先物も大きく上げているが土曜の夕方には前述のお互いの認識の祖語がはんめいして上げ幅が縮小した。朝は5.9万台だった。
為替は158円半ばまでドル安進む。長期金利は4.25%まで低下。原油先物が大きく低下し80ドルを一時割るものの、株式市場の終盤には81ドルに。
その後、じわじわと上げて夜には83ドルに戻っている。お昼過ぎに長野で震度5強と5弱が1時間の間に2回大きな地震が起こっていた。
3月下旬のトンガ沖のM7超の地震の影響はすでに4月上旬でバヌアツの法則効力が切れている。今日の長野の地震はこれとは無関係である模様。
4/19 日曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十九日目。日曜日。今朝も昨日と同じく、温かい朝になっている。外は昨日と同じく雨。今朝から昼で住まいの地区の定期総会。今回で5回目の出席になるが、総会はいつものように、10時開始、進み、終わったのが12時。午後は家で録画のTVを見ている。時代劇。「茂七の事件簿 新ふしぎ草紙」NHKで2002年ごろの放送の再放送をしてた。今日の再放送が最終回だったが、撮りためた分を見てた。その後徘徊。
今週のまとめ書き
(3/31をもって退職し、4月半ばハローワークに行った話。)
今週、ハローワークに行った、今週初にようやく離職票が届いたからだ。離職票に添付の資料に、ハローワークに行く際にもっていくものが書かれているが
実は全く雑な書き方で、不十分であった。
私の場合必要なものは、退職の理由が、病気闘病だったため、それを示す資料が必要だった。さらに、資格がある場合楚の証明になるものもひつようだった。
ハローワークに行き、その場でいわれて、もってねーよーってことになった。
ネットで見ると。その結果失業保険で払われる失業保険の金額や期間は不十分でもその日の結果で決まり、その後修正されないとのこと。
だったら、途中で申請を停止してよ、、と思った、その辺の説明はハローワークでも一切なし。
不十分なまま申請承認と言われて、最初の認定日後の失業保険説明会に5月初にまた来いと言われた。。ばかばかしい。。
退職の状況が不十分なまま、自分は待機が一か月発生するので、失業保険が下りるのは2どめの認定日のある6月以降となった。
保険が下りない初回にもハローワークに行く必要があるらしく5月の初旬説明会の一週間後にいくひつようがある。この先3度もハローワークに行くことになる。。
めんどくさいこと、この上ない。
就職活動をしないと保険が下りないので、就職活動時に、自分の病気の件を話す必要があるらしい。??
誰に?
此の先3度も行くので聞いてみようと思うがめんどくさいなーもー。
(4月の電気代)
4月の電気代が九電から連絡がメールで有ったのでまとめた。
4月分は3/16~4/14までの期間。今年は過去5年間の4月期間では最も電気代が低かった。5778円だった。使用電気量も177kwhで最小だった。
現在の中古戸建引っ越し2021年12月以降2026年4月までの電気代電気使用量推移(枠は年ごとに、使用量、電気代の年間で多い冬季を示す)
最も多かったのが引っ越しして最初の4月2022年の4月期間だった。この時7551円で使用電気量は272kwhだった。100kwhも多い。夜間が今年より60%くらい多く、平日
昼間も50%増しになっている。休日昼間は30%増し。
それまでのアパートから中古で33年落ちの戸建てに越してまだ慣れてなかったこともあるだろう。前にも書いたが、オール電化でお風呂のお湯の沸かし方も変わってきたと思われる。今では6日に一回しか沸かさない=エコキュートで週一タンクに湧かしておけば、5日間はそのタンクのお湯で足りる。というのが4年前は分かってなかった。のだ。夜間電力使用量が4年前に比べ60%も多いのはそのせいだろう。
燃料費調整額の推移
前月よりマイナス幅が激減。
(アメリカと残虐国家イスラエルによる、だまし討ちでのイラン侵略戦争の停戦)先週↓のような項目で書いた。今週は題は同じでも内容がやや違う。パパの話だ。
(日本の金利上昇と日本の3月消費動向調査と景気ウォッチャー調査の結果。)が、今週はアメリカユダヤ極悪枢軸に面と向かってメンチ切った勢力が現れた。バチカンである。
パパは個人を対象にしてないと否定しているが、明らかに金髪ジジイと残虐極まりない残虐極悪ユダヤ人がはじめた戦争である。
アメリカ&ユダヤの極悪枢軸連合が起こしたイラン侵略戦争に、なんと、バチカンが表立って、パパがこれを批判し、怒りの意をあらわにしたのだ。
愚かな極悪枢軸の片割れの首領の狂った金髪ジジイはこれにすぐさま反応し、教皇を口撃した。今の教皇はアメリカ出身(シカゴ)。
金髪ジジイはカソリックではなく、長老派とされている。支持者は福音派らしいが、どちらもカトリックではなく、プロテスタントのいち宗派。
もともと、福音派とかプロテスタントがカトリックに敵対するのは躊躇しない勢力なので、驚くには値しない。
が、支持者全体でいえば、違って来るだろう。世界全体を含めるとさらに違ってくるだろう。
キリスト教内も含めた、クダラナイ宗教戦争になってきたな。
WW2でユダヤ人を根絶やしにしておくべきだったと思うのは世界に少なくないだろう。
杉原千畝さんは、後世に罪なことをした。ガザで6万人以上を殺した共犯として悪人と言って良い。
という再評価しないと、世界中でユダヤ人による隣接他民族への迫害と虐殺はいつまでも続くよ。それが現実。
月曜、長期金利は少し上がって4月発行の国債の表面金利2.4%を超える水準2.425%で終える
この日、表面金利の2.4%未満の取引が一切なく、2.4%以上でしか取引がなかったことも象徴的。
経済が好調であるなかの金利上昇は良いのだが、戦争のさなかで経済も悪化しそうなのに金利上昇って経済悪化まっしぐらって感じだ。
金利引き上げを企む日銀や国債の表面利率を上げた財務省は本来これを抑えるべきなのに、ヒャッハーと金利をあげようと、あたかも基地外か、狂人になったかのように金利をあげようとしている。
誰の指図なんだろうか?
長期金利は少し上がって表面金利2.4を超える水準2.425%で終える
この日、表面金利の2.4%未満の取引が一切なく、2.4%以上でしか取引がなかったことも象徴的。
経済が好調であるなかの金利上昇は良いのだが、戦争のさなかで経済も悪化しそうなのに金利上昇って経済悪化まっしぐらって感じだ。
日銀や財務省は本来これを抑えるべきなのに、ヒャッハーと金利をあげようと基地外か、狂人になったかのように金利をあげようとしている。
誰の指図なんだろうか?
もしかして、円安を日本の通貨(国力)の暴落と見ているのか?
国力を上げないで、金利で対症療法的に対応しようとしているのか?
しかしこれは財政で利払いコスト増大を招き国力低下につながる、もろ刃の剣。
金利上昇の社会の始まりは、国力低下の社会のはじまりなのかも。
(本来は国力上昇で経済が過熱したときに金利を上げたいのが、日銀、財務省だが。。今の黄昏の日本では政府の見当はずれな軍事力強化の軍事費増大に走る、政府権力守るため、秘密警察や秘密調査室の増強といった横暴化と、少子化、産業の衰退で国が傾いている中で金利を上げて(いわゆる悪手で)通貨価値(国力)の暴落を防ごうとしている)
本来は政府ががむしゃらになって増やす軍事費に充てるお金で、長寿劣化したインフラ=下水道や橋やトンネルといったものの老朽化インフラの再生整備に充てて安心で生活できる社会を維持し経済活性化の基本を守るべきなのに。
こんなあほな政権に票を入れる多くの日本人がどこかおかしくなっている。
消費動向調査というものがある。
内閣府が毎月実施する、消費者の意識調査というお題があるが、経済状況を図る指標になっている。
硬く言うと、
「国民から「暮らし向き」や「物価見通し」を聞き取り、消費マインド(消費者態度指数)を数値化して景気判断の基礎資料として公表する、重要経済指標の一つ」
となる。
この指標を見ながら政府が、経済対策を検討実施する際の参考にするデータ。
加えて景気ウォッチャー調査なるものもある。似たようなものではあるが、↑は調査対象が国民全般でかなりランダムに選定された国民から意見を調査している。
景気ウォッチャー調査のほうは消費者の目線を抜いて、商売人側から見た経済状況の調査になる。ただ、商売人も消費者の面もあるはずなので、切り分けが難しい。
ただ、寄り商売をしている側がお金の循環についてどう、感じているか、を見たものが、景気ウォッチャー調査。
こちらも硬く言うと↓になる。
「内閣府が毎月実施・公表する景気指標で、タクシー運転手、コンビニ店員、小売店など地域経済の現場で働いている約2,000名(ウォッチャー)の生の声を基に、3ヶ月前と比較した「現場の景気感(現状)」と2~3ヶ月先の「見通し(先行き)」を調査・指数化したもの」
今週3月分がどちらも発表された。
8日に発表された、景気ウォッチャー調査の結果は↓
街角景気3月は6.7ポイント低下、中東情勢でマインド下押し 先行きも不透明感
現状判断DIは42.2と、前月から6.7ポイント低下した。
ロシアのウクライナ侵攻時以来の低い水準になっている。ロシアのウクライナ侵攻が始まった2022年2月(37.7)以来の低水準
9日に発表された、消費動向調査のほうは↓
3月の消費動向調査では、消費者態度指数が前月比6.4ポイント低下の33.3と、トランプ米政権が相互関税を発表した直後の昨年5月以来の低水準となった。落ち込み幅もコロナ禍の2020年4月以来の大きさだった。
3月はアメリカとイスラエルによる、イラン侵略が今年2月初に始まって一月後の時期である。
終わりが見えず、原油が入ってこず、市内のガソリンが高くなり、首都圏の人には?であろうが、それでもこの先電気代が高くなりそうだとい噂も流れるようになっていた。
エネルギー価格だけではなく、石油製品の滞りもうわさされてきた時期。
驚くべきは3月の時点で物価がこの先1年後までに5%以上上がりそうと感じている人が半分以上いることだ。
戦争が始まった2月のこの調査では3割しかいなかった。
4月の個人向け国債金利の5年固定が1.79%になっているが、この金利で5年目に金利を上乗せして2回=10年続けると原本の1.15~1.16倍になっている。↓に計算を載せた。元手が100万の場合。10年後、115万になる。
5年後の5年固定の金利2026年の1.79%と同じかどうかわからない。金利上昇局面がこの先どのくらい続くか。
10年変動でもこの先10年変動の金利が上がり続くという保証はない。途中換金を嫌がる場合はこまめに刻んだほうがここ数年は確実だと思われる。
試算前提:
初期投資額: 100万円
利率: 年1.79%(固定5年)
期間: 10年(5年ごとに再投資)
税金: 利息に対し20.315%の源泉分離課税(再投資時も同様に課税と仮定)
計算プロセス:
前半5年(1年目〜5年目):
税引前利息(5年合計): 100万円 × 1.79% × 5年 = 89,500円
税引後利息: 89,500円 × (1 - 0.20315) = 約71,318円
後半5年(6年目〜10年目):
元本(100万円 + 71,318円)の1,071,318円を再度固定5年国債で運用(同じ金利1.79%と仮定)
後半の税引後利息: 約76,400円
10年後合計:
最終元本 + 利息: 100万円 + 71,318円(前半税引後) + 76,400円(後半税引後)
結果: 約1,147,718円
倍率: 100万円 → 約1.15倍
【週間の日別のニュースヘッドライン】
4/13 月曜 【いろいろニュース、経産省、ラピダスへの6315億円の追加支援決定 総額2.3兆円に、テスラの監視付き自動運転ソフト、オランダ当局が認可 欧州で初、マネーストックM3、3月は1.4%増 貸出増で前月を上回る、米ロッキード、パトリオット生産加速継続へ47億ドルの契約獲得、ポルシェ、1─3月期販売は15%減 米中の需要低迷が打撃、金現物が1週間ぶり安値、ドル高やFRBの利下げ期待後退で、マクロスコープ:日本政府内に長期化懸念、和平交渉進まず ペルシャ湾船舶が喫緊の課題、IMF、予防的残高の下限200億SDRに据え置き 約290億ドル、英GSKの次世代がん治療薬有望か、初期データで高い腫瘍縮小効果、中国奇瑞汽車、欧州では他社との生産委託通じて生産拡大へ、中国プリント基板の勝宏科技、香港IPOで22億ドル調達へ、午後3時のドルは159円後半へ上昇、米による海峡封鎖で不透明感 日銀姿勢にも注目、日経平均は反落、米・イラン協議不調で揺り戻し、TOTO、ユニットバスの受注停止 中東情勢でナフサ調達不安定、ヤマダHD、26年3月期純利益を下方修正 戦略的在庫処分で、OlympicG、26年2月期は37億円の赤字 固定資産で減損損失、アングル:3月米CPI急上昇、FRBに問われる利上げ回避論の説得力、ローマ教皇、戦争反対姿勢を貫くと表明 トランプ氏の非難受け、東京マーケット・サマリー(13日)、米のホルムズ封鎖、「海賊行為に等しい」とイラン軍、ホルムズ海峡航行の自由確保に向けた会合近く開催へ、仏大統領表明、高市首相、パキスタンのシャリフ首相と電話会談、防衛装備「5類型」撤廃、自民が政府方針を了承 月内に指針改定へ、アングル:トランプ減税、ガソリン代高騰で効果台無し、イスラエルがガザ空爆、3人死亡 カイロでの協議中に、、】
4/14 火曜 【いろいろニュース、米中古住宅販売、3月は3.6%減 在庫不足で9カ月ぶり低水準、米ゴールドマン、1─3月は債券低迷 利益予想超えも株2%安、世界経済、油価高騰への耐性向上 米シティ分析、NY外為市場=ドル軟調、対円では上昇 中東リスクなお注目、米国株式市場=上昇、米・イラン協議決裂も緊張緩和に望みつなぐ、NY市場サマリー(13日)ドルは対円では上昇、株上昇・利回りやや低下、午後3時のドルは159円前半へ弱含み、中東情勢の緊張緩和期待、日経平均は反発、米イラン協議再開への期待 主力株がけん引、トランプ氏、ホワイトハウスに出前 チップ非課税アピール狙う、FRBの保有債券含み損、昨年は8442億ドルに縮小=NY連銀、ユナイテッドCEO、アメリカン航空との合併を政府高官に提案=報道、金融政策巡る赤沢氏発言、片山財務相「手法は日銀に」 諮問会議で注意、アルミ平均価格、今年下半期は1トン約3500ドルと予想=JPモルガン、米国株安は長期投資家に買い場提供、企業収益堅調で=投資銀2行、ファンドマネジャーの21%、ドル売り確信度高いと回答=BofA調査、妊娠中のタイレノール服用、自閉症と関連なし=デンマーク調査、日産が車種を約20%削減へ、30年度までに米中販売は年100万台計画、マクドナルド、米国で新ドリンクを今月導入 クラフトソーダなど、ソニーG、新ファンドの本格運営を開始 200億円超の規模目指す、欧州EV販売、3月は37%増で過去最高 ガソリン高騰で、積水化学、雨といなど建材製品を15─30%値上げへ 中東情勢受け、Jフロント、27年2月期は2.5%増益予想 免税売上高は0.1%減見込む、高島屋、今期の純利益380億円予想 訪日外国人売上11%減見込む、ナフサ供給上の問題ない、国内で必要な量を確保と認識=木原官房長官、百貨店3社、訪日外国人の売上高減少傾向続く見通し 国内の高額消費は堅調、東京マーケット・サマリー(14日)、中国習主席、中東安定へ法の支配訴え 米イスラエルを批判、アングル:長期金利2.5%は通過点か、くすぶる日銀「後手」リスクと財政懸念、米イラン、今週末にもイスラマバードで再協議か パキスタンが調整、コラム:ホルムズ封鎖が生む「新常態」、新たな紛争の序章となるか、世界の石油需給、イラン戦争受け昨年比で減少見通し=IEA月報、、、、】
4/15 水曜 【いろいろニュース、イラン戦争長期化、中銀に痛み伴う引き締め迫る可能性も=IMF、IMF、中東紛争で世界成長見通し引き下げ 原油高騰続けば景気後退も、中東・北アフリカ成長率急減速へ、イラン戦争が打撃=IMF、IMF、新興・途上国の26年成長率予想引き下げ 中東紛争で先行き不透明、ユーロ圏、イラン戦争早期収束でも今年の成長に打撃=IMF、世界成長、悪化の公算 中東情勢受け=IMFチーフエコノミスト、米シティ、1─3月期は利益が予想上回る 地政学的緊張でトレーディング収入増、FRB、原油高続けば利下げ27年に先送りも=シカゴ連銀総裁、米ウェルズ・ファーゴ第1四半期、純金利収入が予想未達 株価5%安、米財務長官「最終的に利下げ必要」、コアインフレ低下を確信、米ブラックロック、1─3月期は増益、ETF資金流入と運用報酬が寄与、米、4月20日に関税払い戻し開始 違憲判決受けた1660億ドル、NY外為市場=ドル下落、米イラン交渉再開巡り期待感、米国株式市場=続伸、S&P最高値に迫る 中東情勢解決への期待で、NY市場サマリー(14日)米国株続伸、ドル下落、利回り低下、午後3時のドルは159円挟み上下、米イラン交渉見極めで方向感欠く、日経平均は続伸、5万8000円回復 米イラン再協議の思惑で、アマゾン、衛星通信会社を116億ドルで買収 事業拡充でスターリンクに挑戦、今年の米成長率3%超の可能性、関税水準7月までに回復も=財務長官、ウォーシュ次期FRB議長候補、資産1億ドル超 21日公聴会で焦点に、米大手銀、第1四半期の市場部門収入は大幅増 原油高や地政学的リスクに警戒感、機械受注2月は13.6%増、2か月ぶりプラス 大型案件が押し上げ=内閣府、米銀大手、プライベートクレジットを監視 エクスポージャー懸念せず、J&J、四半期売上高と利益が予想超え 主力薬特許切れを新薬が補完、旭化成、カナダの電池材工場の稼働延期 北米EV市場の成長鈍化で、米JPモルガン、FRBのバーゼル3最終化修正案で必要自己資本が増加へ、JPモルガン、トランプ氏の四半期決算報告廃止案を支持=CFO、仏ルノー、エンジニア最大20%削減へ 中国勢に対抗し開発期間短縮、米中小企業景況感、11カ月ぶり低水準 原油高が減税効果を相殺、トヨタといすゞ、小型燃料電池トラックを共同開発 27年度生産開始目指す、中国恒大の清算人、不動産管理部門の株式売却で独占交渉、半導体製造装置ASML、AI需要堅調で売上高見通し引き上げ、サントリーHD、第一三共ヘルスケアの全株を取得へ 2465億円、仏エルメス、イラン戦争が中東・欧州の売上に打撃 株価急落、ステランティス、第1四半期出荷台数は前年比12%増 回復続く、焦点:米株がイラン攻撃前の水準回復、短期終結への期待変わらず、ノルウェー、政府系ファンドのシリア国債投資解禁 イラン国債を禁止対象に、東京マーケット・サマリー(15日)、PIMCOのアイバシン氏 、ノンバンク融資「システミック・リスクではない」、、、、、】
4/16 木曜 【いろいろニュース、トランプ氏、パウエルFRB議長解任を警告 理事職退任しなければ、モルガンS、1─3月期は利益が予想上回る 株式取引収入が過去最高、中東紛争、解決後も経済への影響続く=日英など10カ国超の財務相、米3月輸入物価、0.8%上昇で予想下回る 燃料急騰で先行き警戒、当面の金利変更は不要、今後は上下双方のリスク=米クリーブランド連銀総裁、FRB「二重の危険」に直面、イラン紛争と関税で━シカゴ連銀総裁=報道、米経済、イラン戦争で今期は減速も回復へ=財務長官、NY外為市場=ドル小幅安、米イラン交渉再開にらみ小動き、訂正:米国株式市場=S&P500・ナスダック最高値、企業決算と中東情勢に楽観的、NY市場サマリー(15日)ドル小幅安、利回り上昇 S&P500・ナスダック最高値、午後3時のドルは158円後半で小動き、中東情勢のニュース待ち、日経平均は大幅続伸、史上最高値を更新 AI関連がけん引、原油高でコアインフレ3%近辺も、金利は当面維持へ=セントルイス連銀総裁、日銀、段階的利上げ維持可能 中東紛争インフレ圧力は一時的=IMF幹部、米財務長官、IMFクオータ制度改革への支持を改めて表明、ベセント米財務長官と為替巡り連絡緊密化で一致=片山財務相がX投稿、米エリオット、ダイキンに「大規模投資」 株主還元などの改善促す、海外勢の米国債保有、2月は9.49兆ドルで過去最高 日英けん引、米CFTC、イラン戦方針転換直前の原油取引の不正調査へ=関係者、中国CATL、第1四半期は利益と売上高が予想超え シェア拡大、ダイキン株が一時13%超高、米エリオットが「大規模投資」、東電、柏崎刈羽原発6号機の営業運転開始 収支改善効果は1000億円、ゴールドマンの金利取引部門、イラン紛争で打撃=関係筋、TOTO、中東情勢で停止のユニットバス受注を20日から再開へ、中国新築住宅価格、3月も下落続く 大都市では改善の兆し、中国の第1四半期GDP、予想上回る前年比5%増 先行きに懸念も、中国不動産投資、1─3月は前年比11.2%減、中国鉱工業生産、3月は5.7%増に鈍化 小売売上高も減速、VW中国トップ、2018年以降初の市場縮小と競争激化を警告、PIMCOは欧州債投資拡大、米英豪債券にも前向き=幹部、G7中銀総裁「様子見のフロア」の声多く、利上げなら経済に影響=片山財務相、料理宅配コスト、ロボットやドローンで1ドルに低下も=バークレイズ、米スピリット航空、週内にも清算の可能性 燃料高騰で=報道、TSMC、第1四半期は58%増益 通年の売上高見通し引き上げ、横浜ゴム、イスラエルの土地・建物を売却 譲渡益300億円、旭ダイヤ、26年3月期の純利益予想を下方修正 固定資産で減損計上、東電、柏崎刈羽原発6号機の営業運転開始 収支改善効果は1000億円、米軍が東太平洋で船舶攻撃、3人死亡 人権団体は合法性を問題視、米制裁の2隻目タンカー、封鎖下でホルムズ海峡通過、、、、】
4/17 金曜 【いろいろニュース、米3月製造業生産は0.1%低下、予想下回る 自動車が不振、ミランFRB理事、利下げ回数再縮小の可能性示唆 中東情勢で不透明感、G7、中東戦争によるエネルギー・物価リスクに対応する用意=仏経財務相、米国株式市場=S&P・ナスダック連日最高値、中東情勢巡り楽観広がる、NY外為市場=ドル上昇、テクニカル的な買い戻しで、NY市場サマリー(16日)=ドル・利回り上昇、S&P・ナスダック連日最高値、午後3時のドルは159円半ば、日銀利上げ観測後退で円売り優勢、日経平均は4日ぶり反落、前日の反動や見極めムードで、ネトフリ第1四半期は売上高が予想上回る、会長退任発表で株価約8%、米ペプシコ売上高・利益が予想超え、スナック値下げで販売回復、チャールズ・シュワブ収入・利益が過去最高、トレーディング好調、G7財務相、中東の「恒久的平和」訴え 世界経済への影響抑制が急務、ショックの持続性や経済環境踏まえ、物価目標の観点で政策選択=日銀総裁、政府、ソニーGのイメージセンサー新工場に最大600億円補助、円だけでなくほぼ全ての通貨に対しドル高進行、データから明らか=財務相同行筋、米ボーイング、工場労働者を週100―140人採用=労組幹部、中国BYD、ドイツで購入関心が急増 燃料高が追い風=市場データ、供給網の目詰まり、声を上げてもらえれば数日内に解消=赤沢経産相、テスラ、台湾でエンジニア募集 AI半導体「テラファブ」構想で、米航空・防衛部品アークシスがナスダック上場、38%上昇、仏ケリング、来年にも「グッチ」のスマートグラス発売 グーグルと提携、欧州のエネルギー支援、低所得層に限定を=IMF高官、米FRB、年内金利据え置きへ 9月利下げ予想を変更=ドイツ銀、金融大手、プライベートクレジット連動のCDS取引開始=FT、信越化学、シリコーン全製品を10%以上値上げ 5月出荷分から、iPhone中国出荷、第1四半期20%増 主要メーカーで伸び最大、ニデック、不正会計で純利益に累計1607億円の影響 第三者委が最終報告、キャッシュファンド、週間過去最大1722億ドル流出=BofA、アフリカ3カ国、今後2年以内にデフォルト発生の可能性=シティ、国内超長期債は残高横ばいへ、低利回り債の入れ替え中心=大樹生命・26年度運用計画、東京マーケット・サマリー(17日)、、】
4/18 土曜 【いろいろニュース、FRBの12月利下げ観測強まる、ホルムズ海峡開放受け インフレ動向見極めも、中東情勢の影響「様子見」、金利判断はイラン紛争の期間次第=米SF連銀総裁、FRB議長候補ウォーシュ氏、経済の想定外に対応必要=SF連銀総裁、中東情勢でインフレ警戒、早期収束なら下期に下げ余地=ウォラーFRB理事、米ドルの基軸通貨地位「懸念なし」=ウォラー FRB理事、米国株式市場=大幅続伸、ダウ868ドル高 イランがホルムズ海峡「解放」、NY外為市場=ドル数週間ぶり安値、イランのホルムズ開放表明でリスク選好強まる、NY市場サマリー(17日)ドル数週間ぶり安値、利回り低下 株大幅続伸、メタ、5月20日に人員削減第1弾 約8000人に影響か=関係筋、FRBの年内利下げ観測再び、ホルムズ開放宣言受け 見通し複雑も、アメリカン航空、ユナイテッドとの合併交渉否定 「関心ない」、コラム:静かに動く中国、台湾と日本へ「戦術転換」、イラン、ホルムズ海峡再封鎖通知 「厳格な管理下」 オマーン沖でタンカー攻撃、オマーン近海でタンカー攻撃と英海事機関、ホルムズ海峡付近で商船数隻攻撃との情報、トランプ米大統領、イランについて「良いニュース」 停戦期限切れれば延長されない可能性も、米との次回交渉「日程は未定」、枠組み合意が先とイラン外務次官、】
4/19 日曜 【NYマーケット 世界はアメリカと残虐極悪国家ユダヤイスラエルによるイランへの侵略によって大きな損害を受け市場は不透明な状態が続いている。週末H海峡が解放とかでNYは上げたが、うたかたの夢で相互理解が不十分で週明けのNYは墜落必死。G7とか、今回の発端の極悪の枢軸を批判批難追放せず状況の改善の手をこまねいて、機能停止して無能ぶりを露呈。】
2026年4月19日、8時起床、雨、気温17℃
【社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十九日目。日曜日。今朝も昨日と同じく、温かい朝になっている。外は昨日と同じく雨。今朝から昼で住まいの地区の定期総会。今回で5回目の出席になるが、総会はいつものように、10時開始、進み、終わったのが12時。午後は家で録画のTVを見ている。時代劇。「茂七の事件簿 新ふしぎ草紙」NHKで2002年ごろの放送の再放送をしてた。今日の再放送が最終回だったが、撮りためた分を見てた。その後徘徊。】
社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の十九日目。日曜日。
今朝も昨日と同じく、温かい朝になっている。
外は昨日と同じく雨。
いつものルーチンの測定
朝体重:70.2kg
昨晩比:ー400g減
昨朝比:+300g増
朝体温:36.7℃
142-97
朝食
今朝は朝食を抜いた。朝、住まいの地区の定期総会があり、家を出る必要があったからだ。
9時半に家を出て公民館に向かう。雨が降っている。
今回で5回目の出席になるが、総会はいつものように、進み、終わったのが12時。
いつものように弁当が配られた。
12時過ぎに帰宅。雨はまだ少し降っている。
家で朝飯と昼飯を一緒にして弁当を食べる。おそらくヒライの弁当。
午後は家で録画のTVを見ている。
時代劇。「茂七の事件簿 新ふしぎ草紙」NHKで2002年ごろの放送の再放送をしてた。今日の再放送が最終回だったが、撮りためた分を見てた。
原作は宮部みゆきだが、ふしぎ、の題名はあっていない。時代劇としてのドラマ性はあまりなく、薄い感じ。宮部さん物としてはやや面白みが不十分。。主役の高橋英樹がなんとか見せているかんじ、渡部いっけい、星野真里といった脇役がなかなかいい芝居している。
芝居はおもしろいが、ストーリーがなんとも・・
おすすめできない、、、
16時過ぎに外に出て徘徊。
途中、ヒライに寄って、総菜他を買う。¥1000円くらい。
17時過ぎに帰宅。
夜飯はヒライで買ったちくわサラダとごはん。
夜の体重:70.3kg
今朝比:+100g増
昨晩比:+500g増
117-82
今日の歩数:1.1万歩余
今週の累計:9.4万歩余
来週の天気
来週は洗濯物が干せて晴れそう日が少ない、火曜と週末しかない。水曜も晴れマークはあるが、日が差すことはほとんどないだろう。気温は高くなってきている。最高気温25度以上の夏日が普通になりつつある。。ただ、空気は「からっ」としているので日陰はまだ涼しいのが「救い。」
【NYマーケット 世界はアメリカと残虐極悪国家ユダヤイスラエルによるイランへの侵略によって大きな損害を受け市場は不透明な状態が続いている。週末H海峡が解放とかでNYは上げたが、うたかたの夢で相互理解が不十分で週明けのNYは墜落必死。G7とか、今回の発端の極悪の枢軸を批判批難追放せず状況の改善の手をこまねいて、機能停止して無能ぶりを露呈。】
戦争をしかけておいて、かつ、アメリカは関所とか関税大好きなくせに、イランの海上の関所のホルムズ海峡の関門の通行料(日本の戦国時代では関銭といったところ)に反対している。矛盾は知能が低いゆえとしか思えない。
こういった低能無能老人大統領を喜々として奇声を上げながら選ぶアメリカ人の大多数が低能である証拠と言っていい。
今回やガザの件含めアメリカ人はイスラエルにそそのかされたとはいえ、世界に大きな借り=賠償金を負うことになっているが、恥も知るべき。アメリカ人は破廉恥の人々。自覚してほしい
株式市場は
ダウはじめ3指数は先週に続き、3週連続の前週末比でプラス。上げ幅も先週とほぼ同じくらい大きい。
ダウは4.9万ドル水準で2月下旬の戦争直前の水準に戻った。NAZは先週回復した戦争直前の2.2万ptを超え2.4万ptと史上最高値を更新している、S&Pも同じ。
中東のイラン侵略が平和裡に負えそうな期待で上げている。
実際はまだお互いの理解の齟齬が大きく、来週月曜のダウは大きく下げて以降波乱が起こりそう。その前に東証が大きく崩れるか。
日経225先物は5.9万台になって、戦争開始直後の史上最高値を更新している。が前述のようにこの週末だけのうたかたの株価。
日記にも書いたが、ポンコツマスクが油断して、大規模な半導体のファブを米テキサスにたちあげるつもりであるらしい。
多分、初段は失敗してその先の来年か再来年に半導体製造のセカンドステージに再挑戦できるかどうか、という感じではある。
再挑戦するころには、ポンコツマスクがついに自己破産してそうな気がしている。その余波で日本の半導体製造装置メーカーがこけないと良いが。。インテルとかが亡骸を拾うかな?
この大規模半導体ファブの件で日本の東証の日経平均寄与度の大きいテック系はおおきくあげ、日経平均を上げたが、一瞬でおわった。まぁ、この先テック系の株価を上げていく背景にはなるが、直接的な要因になるのは半年くらい先のこと。
そもそも今の戦争の状況が終わらないと(つまり再来年以降)マスクの投資自体が砂上の楼閣で厳しいと感じる。
WTI原油先物価格は、海峡解放宣言が出た金曜の夜には一時70ドル台まで下落したものの、快方に至る合意が誤解だらけとわかってきて、週末上がり続け83ドル台まで戻る。
週末、海峡の解放が怪しい感じになっているが週末のため動きなし。83ドルのまま。原油が下がったので金が上がる。
為替は1ドル158円台、海峡解放の報で一時157年まで円が買われる展開もあった。戦争が落ち着かないと、見通しが立たない。
H海峡が従来通りのいわゆる戦争前の状況に戻っても、その先2年は石油にかかわる問題が起こり続けるだろうという世間の認識になりつつある。まったく同感。
コロナの時と同じく、いまだにコロナ前と同じに戻ったは言えない。すでに4~5年経ってもなおそうなのだから、今回の件は原油そのものへの警戒含め、戦争前と同じように石油依存や中東依存に戻ることはない気がする。仕方なくという部分はあっても、結局恐る恐るで、状況の戻りは遅くなるだろう。
債券
金融に限らず世界は石油や中東に注目しているが、今、アメリカで怪しい金融のトラップが胎動し始めている。PCというやつだ。プライベートクレジットは世界で約2兆ドル(約300兆円超)に達した市場で、銀行を通さない企業への直接貸付。
日本でいうノンバンクのようなものか。高金利下の借り手破綻や、高レバレッジによる流動性懸念が浮上している。が今週大きな動きがあった、私は分析能力が世界で最も信頼性が高いと思っているのがPIMCOのアナリストの分析レポートだが、このPIMCOが、PCのファンドブルーアウルのPCファンドの債券を全額買ったというニュースだ。
金融業会で怪しいとされていたブルーアウル(に限らず)が危険とうわさされ始めたPCにかかわる債券を売り(=換金)に走っている中で、ある意味逆張りというアクションをPIMCOがとったのだ。この先この買った債券をどうするのかはわかってないし、PIMCOがPC全般への関わりに積極的ではないことは明らかになっていて今週のブルーアウルの件はこの1件だけで広がってない、この現象がPCへのかかわりが金融業界でどういう波紋を広げるか、かなり興味がある。
PCは一見、MBOの問題で大事件になったリーマンブラザーズを思い起こさせる。あるいは日本のノンバンク問題にも似ている。
閑話休題、ソブリン債でいえば、日本もアメリカも、今週は株式が好調なため、債券が売られ、金利高に動いている。日本の債券は4月債の表面金利2.4%に縛られているようにも見える。この動きはイランの戦況次第という面が大きく今後も振り回されてしまう可能性が大きい。
狂った金髪爺が、イランから手を引きたがっているのは事実だが、虐殺民族国家極悪ユダヤイスラエルがイランを族滅させたくて足を引っ張っていることも大きい。
狂った爺はイランから手を引いたら、すぐにキューバに侵攻して手に入れたがっているので、手を引きたがっているというのはいかがわしい理由からと言っていい。つまり戦争はイランが終わっても続く。
MyPFは先週全銘柄が前週比プラスだったが、今週は銘柄別では三菱UFJ1銘柄のみが先週比わずかにプラス、全体は先週比+1200円だった。ほぼ横ばいと言っていい。三菱以外がマイナスと言っても、ほぼ横ばい。
銘柄毎の特殊理由はなく、中東のイラン侵略戦争の行方の不透明さが原因。
新年度入りして、年度替わりで発生した新規の資金がどこに向かうか、向かう先を迷っているように見えた。まぁもともとGWまでは解決しないと考えていたので、7~8月までかかる。石油の問題は年越しする、という見方は2月以来、変わってない。選挙に負けても認めないという態で任期をまっとうすれうか、4戦目を続けるつもりではないかという気がする。
辞めさせるのはあくまでも、アメリカ人自身。であるはずなので。
来週のスケジュール
アメリカは前半3月小売り売上の発表があるが、
決算ウィークで埋もれそう。
IBMやインテルの決算が起こる。インテルの復権が起こりうるのか注目している。
日本も決算発表週間に入っている。




















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