2026年6月21日日曜日

2026年6月21日(2026年6月第3週まとめ)、9時起床、曇、気温27℃。【今朝も昨日に続き、ぬるい朝 外は雨はふってなく、曇だった。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。午前11時過ぎに決断が遅くなったが、雨が降る可能性はなさそうだったので、洗濯して干した。今週雨のせいで徘徊は愚か自転車も使う機会が少ない、結果週間の歩数が非常に少なくなっている。いつもの半分以下くらいになっている。サッカーWカップで、ハンニバルバルカのチェニジア相手に、日本が1勝目。予選ここまで1勝1分け。】【NYマーケット 終戦交渉開始の交渉リスト的な「覚書」締結(署名)で市場は上げて始まり、ダウは5.1万ドル達成、インテル&アップル祭りで日経平均は7.1万超え、為替は161円を超え、FOMCは金利据え置き、日銀は物価が日銀計算物価+3%を超える中、実感物価+6~7%のなか金利をようやく、たったの+1%にあげるこの先も上げると言っているが今年中に6~7%目指すかどうか?。】

【今朝も昨日に続き、ぬるい朝 外は雨はふってなく、曇だった。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。午前11時過ぎに決断が遅くなったが、雨が降る可能性はなさそうだったので、洗濯して干した。今週雨のせいで徘徊は愚か自転車も使う機会が少ない、結果週間の歩数が非常に少なくなっている。いつもの半分以下くらいになっている。サッカーWカップで、ハンニバルバルカのチェニジア相手に、日本が1勝目。予選ここまで1勝1分け。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

6/15 6時/曇/21℃

6/16 8時/曇/23℃

6/17 7時/雨/24℃

6/18 7時/雨/23℃

6/19 7時/雨/23℃

6/20 9時/雨/27℃

6/21 9時/曇/27℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

6/15 月曜 71.6kg/36.5℃/70.5kg/9000歩余+自/ー

6/16 火曜 70.8kg/36.7℃/70・3kg/3100歩余/1.2万歩余

6/17 水曜 70.8kg/36.5℃/69.4kg/4500歩余/1.7万歩余

6/18 木曜 69.7kg/36.5℃/69.2kg/1.0万歩余/2.7万歩余

6/19 金曜 69.9kg/36.7℃/70.3kg/4600歩余/3.5万歩余

6/20 土曜 70.6kg/36.6℃/70.4kg/6500歩余/4.2万歩余

6/21 日曜 70.6kg/36.8℃/70.0kg/9300歩余/5.1万歩余



日記には血圧もあるが、ここには載せない。





【週間の日別の副題】

6/15 月曜 今朝やや涼しい朝。外は曇、外気温21℃。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。昨夜米を炊いた。 米2合のみ(2026年6月3回目。2026年21回目)非麦。今日と明日、ハロワ活動するつもりだったが、今日、朝食後、10時に自転車でハロワに向かった。前回の相談の続きで就業訓練の相談と称して、申し込み票をもらえると思ってた。訓練(教育プログラム)の申し込み票を得て、それを、教育プログラムの運営元に郵送することになっている。が、そのまえにハロワが推薦する審査があるらしい。終業訓練の申し込みの審査票をもらうことになる。ハロワは訓練が妥当か審査する模様。ハロワとは何者なのだろう。雇用保険と称して、搾取するだけお金を奪っておいて、失業給付時には求職活動しないと給付なんてしねーよ、と上から目線で、就職にかかわる訓練の相談してもあんたなんか求職しもしないで、お金のかかる、就職訓練をしても意味ないのでは?と言わんばかりだった。相談というかねちねち求職者の心得の指導のようなことをいわれ、1時間かかり、最後にはようやく終業訓練の申し込みの審査票をもらって帰る。ハロワは訓練が妥当か審査する模様。そこまで求職活動は下手に出ないとダメかね。。ハロワ=労安って公務員が偉そうに失業者をねちねちいじる、そういう場所か。。。なんか急速にめんどくさい。。帰る途中、高平のパン屋に寄って、昼飯を買う。12時半に帰宅。

今日の東証の日経平均は朝から大きく上げてた模様。米イの覚書の合意が朝にでていたらしい。(実際のサインは今週末の19日にスイスで行うらしい)

結果、三日続伸で大幅上昇(+3297)7万にあと少しという場面もあったが6.9万台で終えた。、テック系が上げを引っ張っていたが、銀行も上げ幅は大きかった。TOPIXは3桁の上げ幅で4000を超えてたが最後はわずかに割って3900台で終えている。為替は160円台ちょうど付近。に先週金曜日に比べるとやや、円高ドル安気味。長期金利は大きく下げて、2.568%原油先物価格は朝から午後まで80ドル台で安定している。

狂ったアメリカの老王が、戦闘終結覚書締結で、自分が世界のためにしてやった感で、ホルムズ海峡を解放したしてやった、と言わんばかり。お前が大勢の子供含め殺してイランに攻撃始めておいて何を言うのか。くそ極悪戦争犯罪人め。今回の攻撃でH海峡が以前よりもイランの権益のように位置付けてしまったのではないか。。敗戦の責任含め、世界に賠償せよ。サッカーのワールドカップでは日本とオランダで引き分けで、日本中が軽薄にも騒がしい。


6/16 火曜 今朝も涼しい朝外は曇、外気温23℃。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。午前、BLD(ブルーレイレコーダーデッキ)のHDDが少なくなってきたので、BLに焼く作業。昨夜のNY市場は中東の米イの戦闘終結合意の覚書の件で大きく株高今朝には、署名したと、双方から発表有りだったが、詳細交渉のスタートくらいの意味の模様。和平合意ではない模様。ダウは(+468)5.1万ドル史上高値更新、NAZ大幅高(+795)で2.6万pt、SOX(+728)1.4万pt、日経平均先物は小幅に上がって6.9万円台。為替は160円台前半。長期金利は大きく低下して4.4197%。株と債券が買われている。原油先物価格は80ドル台。

今日の東証の日経平均は、午前はマイナス圏で、午後、日銀の金融政策決定会合で政策金利1%への利上げを決定ということが伝わり株高になって一時7万を超えた。がほんの一瞬。すぐに下げて一時再度マイナス圏。と上げ下げが激しかった。最終的には小幅続伸のほぼ横ばい(+87)6.9万円台のまま。テック系は多くはマイナスで、一部キオクシア、アドテストのみがプラスで上がっている。電子部品メーカー株も上がっている。銀行株は下落。TOPIXはマイナスだった。3900台維持。為替は160円台前半。長期金利は上がって2.627%。 原油先物価格は、朝の80ドルから午後夕方にはさらにマイナスで78ドル台に下落。これは戦前の60を目指して50割れにさらに下げるかな。中東の原油はアメリカの高コストの原油と対抗するには安売りするしかない。夜7時半過ぎに関東でM5.5の大きな地震。震度5弱。関東ではよくあること。


6/17 水曜 今朝はぬるい朝。外は小雨が降っていた。外気温24℃。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。昨夜のNY市場はまちまち。ダウは上げて史上高値更新、5.1万ドル。NAZなどテック系は大きく下落。NAZ(-307)2.6万pt、SOX(-805)1.3万Pt、日経平均先物は小幅に下落で6.9万円台。為替はややドル高進み160円台半ば。原油先物は80ドル割れて76ドル台。覚書でイランの石油輸出をほぼ無条件に認める内容があったことが影響。長期金利は横ばいの4.424%生命保険のF社の方が自宅訪問で契約の更新となった。せっかく天引きの変更と保険内容の見直しをしたばかりなのに。従来は2016年からの10年契約で、今回も2026年からの10年契約になっている。前回保険内容を縮小し、1万円とちょっとだったものが3.6千円位に縮小した。が今回の契約更新で3.6千円が6.4千円くらいになる。今日の東証は予想外に株価上昇。日経平均は始まりはマイナスからだったが、徐々に上げて、後場に一段高で7万を再び超えたがすぐに下げて7万円未満のぎりぎりで推移し、最終的に7万まで100円の(+497)の5日続伸で、6.9万円台で終える。史上最高値更新。為替は朝と比べてややドル安円高の160円台前半。長期金利は低下して2.587%。市場のまとめのように原油先物価格は76ドル台まで下落したのが、覚書に、イランの石油の輸出販売をほぼ無条件に認めていることがある。今回の戦争でアメリカは自分から私欲でしかけたくせによほどこっぴどくやられて、敗退したのだとわかる。かつてのWW2で敗戦国になった日本のようだ。


6/18 木曜 今朝はやや寒い朝。外は雨が降っており、外気温は23℃でさほど低くはない。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。今日は定期診察の日。朝9時過ぎに雨が降っているが家を出る。9時から午前の診察、14時から午後の診察、午後診察を終えて15時過ぎ。に帰宅。帰りの途中、ダイソーとドンキによって、ダイソーでバケツやスポンジなど掃除道具と2重コップなどを買う1100円ドンキでは豆乳とカップ麺とトイレットペーパーを買った。¥1500ほど。

昨夜のNY市場は、FOMCでの利下げ可能性はほぼなくなり、むしろ利上げに進む、という雰囲気の金利据え置きになった。ゆえに今年年内の利上げ懸念の株安。新FRB議長の、発言に注目してたが、噂通り、金髪の糞ジジイに忖度して、白を黒と発言するような非現実的な狂信者ではなさそうだった。雇用の安定と物価は高いので対策必須という正常な認識で金融政策に臨んでいる模様。当前のこと。とはいえ糞ジジイの指名の官僚は大概、平然と白を黒と言い張り、移民をむごく扱ったりしている。まともじゃないのが普通のここ数年のアメリカ。

新FRB議長がインフレファイターになるとは言っているが、金利の上げ下げに関しては何も触れず、ひょっとして金利とは違うアプローチで対応するかも。もともと、大量に出回っているドルを回収することをめざすとはいっているので、FRBの縮小というこの対策を期待したい。さてNY市場はFOMCのインフレ対策だけでなくここまでの上昇の反作用もあっただろうがダウは下落(-507)、5.1万ドル維持、NAZ(ー354)2.6万pt維持、SOXは強く上げたAIブーム強し、だろうか上げる(+182)1.3万ptのまま,日経平均先物は小幅な下落にとどまった6.9万維持。為替はドル買いでドル高円安進み160円半ば。長期金利は上昇し、4.461%  原油先物価格は76ドル台。

今日の東証の日経平均は予想外に朝から上げて午前の高値で7.1万をすぐに超えて、そのまま後場、終えるまで終日7.1万超を維持した。結果(+1151)値で7.1万円台に乗せ史上高値更新。テック系が強く、銀行も強かった。ただ全面高でもなかった。TOPIXの上げ幅は日経平均の上げに比べると弱い上げで昨日乗せた4000少し超えたところで推移それでも最高値更新。為替は160円台後半。長期金利は上がって2.601% 


6/19 金曜 今朝はやや寒い朝。外は雨。 外気温は昨日と同じ、23℃。さほど低くはない。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。今日は晴れていればハロワに行こうと思ってたが。雨だったのでパス。昨夜のNY市場は中東の懸念が後退しインフレ懸念が後退というメディアがあったが、どうか?株高。アップルとインテルの連携が報じられたこともあってSOXが大きく上げている。

ダウ横ばい(+72)、NAZ(+496)、SOX(+864)、日経平均先物は上げて7.2万円台乗せ。為替はドル高進みついに壁を超える161円台前半。長期金利は低下し4.437%

長期金利は低下し4.437% 原油先物価格は76ドル台

 東証の日経平均は市場閉じる土壇場にFTSEのリバランスの買いが入ったらしく、キオクシアが激しく急騰(引けで+12%急騰)したため、わずかにプラスで終えた。市場が閉じる間際までマイナスだった。(+196)7.1万円台。上がったのはキオクシア、昨日上方修正し今日SU高だったフジクラくらい、他のテック系はマイナス圏で推移。銀行も下落した。日経平均は上がったもののTOPIXはマイナス。4000台で終えた。為替は161円台前半。長期金利は上昇し2.626%


6/20 土曜 今朝はぬるくうるさい朝だった。窓の外は大雨。風はないがまぁまぁの雨量で降っている。外気温は27℃。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。今日は買い出しの週末の日、かなり降っているが、勇気を出して10時過ぎに出た。午後、切り干し大根40g×2とキュウリ2本とかにかまで切り干し大根の酢の物を作った。今日はまる一日、ずっと雨。強弱はあるものの。良く降る。昨夜のNY市場は祝日のため休場。


6/21 日曜 今朝も昨日に続き、ぬるい朝 外は雨はふってなく、曇だった。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。午前11時過ぎに決断が遅くなったが、雨が降る可能性はなさそうだったので、洗濯して干した。今週雨のせいで徘徊は愚か自転車も使う機会が少ない、結果週間の歩数が非常に少なくなっている。いつもの半分以下くらいになっている。サッカーWカップで、ハンニバルバルカのチェニジア相手に、日本が1勝目。予選ここまで1勝1分け。




今週のまとめ書き 


6/19金に引け間際、キオクシア株が急騰した。

FTSEのリバランスの買いに伴うものがあったとか噂がある。

FTSEとはイギリスのロンドン証券取引所グループ(LSEG)傘下の「FTSE Russell」が算出・公表している株価指数のことである。。。

ジェミニ先生に聞いてみると。

Q)  FTSEのリバランスの取引翌営業日はどうなる6/19のキオクシアが急騰したが次の営業日、反動下げがあるかどうか?


ジェミニ先生回答↓

FTSEのインデックスリバランス実施日(またはそれに伴う最終取引日)の翌営業日は、機関投資家のパッシブ買い需要がなくなることに加え、事前に先回り買いしていた投資家の利益確定売り(反動下げ)が出やすい傾向にあります。


6/19(金)のキオクシア(285A)の大幅急騰も、リバランスに向けた実需の買い(特に引けにかけての駆け込み需要など)が一巡したことによるものです。翌営業日以降に反動下げが起きるかどうかは、以下のポイントで判断されます。


 先回り買いの規模: リバランス発表から6/19までに発生した出来高が、通常の何倍にも膨らんでいた場合、実施日当日に買い手が尽き、翌営業日に下落圧力が強まりやすくなります。


 週末要因と短期過熱感: 6/19は週末にあたるため、持ち高を軽くしたい投資家が多く、利益確定売りが出やすい地合いでした。半導体・AI関連株の強気相場が継続しているとはいえ、短期的な過熱感からの調整は十分に想定されます。


 インデックスの除幕効果: 「組み入れ」による買い需要以上に、リバランスを意識した短期資金の「ご祝儀相場」で買われていた場合、その期待が剥落して元の水準近くまで戻るケースも少なくありません。

キオクシア株は持ってないし、関心もないのだが、急騰がすごかったのでそこだけ興味があっただけ。ちょっと昔Jcoffeeさんという方の株に関するサイトがあって、こういうイベント指数組み込み(取り上げ)イベントなど、には考察があったのだが。最近そういった考察サイトは減って見なくなった残念。

Jcoffeeさんという方の株に関するサイト・・・今はミラーサイトが延命している模様。。。


つづいて↓も恒例のジェミニ先生との会話である。

背景)

今回は日本で起こる、いわゆるロジスティックス(兵站)のまずさがほとほと、日本がダメな国の証明になっている気がしてならなかったので、許せないが日本での兵器拡充など、莫大な金を費やす前に、足元の兵站の整備をしろ!と日本の、政権の非民党とかネトウヨや軍拡主義者に言いたいと考えたところから始まる。

ジェミニ先生に聞いたのは以下。

「コロナのときに台湾ではマスクの在庫管理をネットで細かく把握しダッシュボード化するようなアプリを作成していたが、似たような市中の各種製品の在庫管理を簡易にできるアプリを日本で政府主導で開発できないだろうか、例えば米やナフサなど。」

と、

グーグル先生こと、ジェミニに聞いてみた。

原油が来なくなって久しいが、ナフサが不足とかでオイル交換できないとか、ドラッグストアでビニル袋が品不足とかあるのに、政府はそれを認めず、目詰まりのせいで政府は働いて×(馬鹿回数)と言い張るのみで現状変わらずである。ので、こうすればいいのでは?なぜそうしない?の疑問だった。

回答は以下。


AI による概要               日本政府主導での同種システム開発は技術・行政的に可能ですが、品目の特性上、マスクとは異なる流通構造や情報の秘匿性への対応が必要になります。台湾のマスクマップは「国民全員に行き渡らせる公平性」を目的に、行政がオープンデータとして在庫を即時公開したことで成功しました。米やナフサなどの一般物資に応用する際の課題と可能性は以下の通りです。


 1. マスクとの違い(流通構造の複雑さ)マスク: 特定のメーカーから薬局というシンプルなルートであり、かつ「すべての小売店が全データを公開しても競争上の問題がない」一斉有事の状況でした。米やナフサ: 農業協同組合(JA)や卸売業者、民間企業が流通を担っており、在庫情報は企業の独自競争力(または機密情報)に直結します。そのため、政府が全国の小売店や流通拠点の全在庫をリアルタイムに把握するには、業界全体の強力な合意と法的整備が求められます。


 2. 米などの生活必需品への適用メリット: 災害時や不作時の「買い占め」や「価格高騰」を防ぐため、スーパーや小売店の店頭在庫を可視化できれば、消費者のパニックを抑えられます。課題: 各小売チェーンのPOSシステム(レジデータ)と、政府のデータベースをリアルタイムに連携させるための標準化コストがかかります。プライバシーや企業の営業秘密を侵害しない設計が不可欠です。


3. ナフサなどの産業用基礎素材への適用メリット: ナフサは石油化学製品の原料であり、供給不足が幅広い産業(プラスチック、合成ゴムなど)に影響を与えます。在庫のダッシュボード化はサプライチェーンの強靭化に直結します。課題: ナフサを扱う企業は基本的にBtoB(企業間取引)であり、市場に出回る前の段階での在庫管理となります。企業間の取引データや輸入量・備蓄量をオープンデータ化すると、特定の企業の買い付け動向が競合に筒抜けになるリスクがあるため、情報公開の範囲を慎重に選定する必要があります。


日本政府主導で実現するための条件


台湾のマスク管理アプリのような仕組みを日本で展開するには、単なるシステム開発にとどまりません。以下の3点がセットで求められます。


APIの標準化: 各企業・店舗が持つ在庫データを簡易に抽出・連携できる共通仕様の策定。

法規制の整備: どこまでを公表し、どこからを秘匿するかを定めるルール作り(例えば、供給危機宣言が出された場合のみ稼働させる緊急時運用など)。


シビックテックの活用: 台湾のように行政が一次データをAPIとして公開し、民間のエンジニアがダッシュボードを自由に開発できるエコシステム(官民連携の推進)。


現在、政府や経済産業省はサプライチェーンの可視化を推進していますが、全国民がスマホで見られるようなオープンなダッシュボード化には、民間企業の合意形成という高いハードルが存在します。



民間企業の合意形成がハードル高い、とかいってて、ナフサ倒産とかしてたら意味ねえじゃん?


まるで、日本がくだらないこと言っている間に滅亡しそうな言い訳。。。(爆笑


米とかナフサとか純軍需物資じゃねえのか?


消費税ゼロ%はレジの改修でできないとか、だから1%とするとか、日本は総ポンコツあほですか?


勝手に滅んでください。。。

という結末。



【週間の日別のニュースヘッドライン】

6/15 月曜 【いろいろニュース、豪LNG施設でスト継続へ、INPEX申し立て却下、アンソロピック幹部、米政権当局者と会談へ 最新モデル巡り=報道、メタCEO、労働力のAIシフトで過ち認める=社内メモ、米オープンAI、州司法長官が共同調査 文書提出要請=関係筋、日本の海運・航空業界、米イラン和平合意を歓迎 通航正常化に期待、欧州自動車産業支援の規制・支援見直しを、VWなど3社がEUに要望、「マグ7」に置き換え論 スペースX上場で米主力株新略称探し、シンガポール、金の店頭清算システム構築へ 中銀向け保管サービスも、韓国SKハイニックス、米上場先にナスダックを検討、金価格2%上昇、米・イラン和平合意でインフレ懸念後退、アングル:スペースX上場、みずほが異例の販売体制 米国案件のモデルケースに、IMF、対ウクライナ6.9億ドル融資実行で実務合意 来月正式承認へ、4月第3次産業活動指数は前月比1.3%上昇、判断を上方修正=経産省、アジア一部ヘッジファンドが3桁リターン、AI主導の相場上昇で、米ロク、会社売却を含む戦略的選択肢を検討=関係筋、仏ルノー、防衛技術大手タレスと提携 軍用車両を開発へ、18カ国の企業、大半が35年までに事業運営の電化見込む=調査、スタバ韓国、歴史認識巡り従業員研修実施へ 不適切な販促受け、中国当局、ウォルマートに食品安全リスク根絶指示 サムズクラブ巡り、午後3時のドルは160円付近で上値重い、日米中銀イベントに関心向かう、日経平均は大幅に3日続伸、最高値 米イラン和平合意でリスクオン、【市況】6月15日本国債市場:債券先物は129円45銭で取引終了、アングル:米イラン合意、日銀の利上げ路線変わらず 6月の次は10月予想も、ブリヂストン、国内向けタイヤを値上げ 9月から平均5%、テスラ、運転支‌援機能巡り誤解招く安全データ提出 欧州当局に、ラピダス、英半導体センターとMOU締結 首脳間で技術協力推進合意、テラドローンがウクライナ防衛ドローン企業2社買収、事業展開を加速、スペースX株の短期転売、個人はファンドよりも厳しい制限に直面、焦点:トランプ氏がイラン戦争の「出口」へ前進、大きな代償と残るリスク、欧州諸国、イスラエル防空システムに強い関心 ロシア脅威意識、、、】


6/16 火曜 【いろいろニュース、米住宅建設業者指数、6月は35に低下 住宅ローン金利や建材価格の上昇重し、IMF専務理事、世界経済に「減速の兆しなし」 リスクは依然高い、原油先物3カ月ぶり安値、トランプ氏「イラン合意は署名済み」、NY外為市場=ドル下落、米イラン合意受け 主要中銀会合に注目、米国株式市場=3日続伸、ダウ最高値 米イラン覚書合意と原油安で、NY市場サマリー(15日)ダウ最高値、ドル下落 利回り1カ月ぶり低水準、午後3時のドルは160円前半、日銀決定後円売り 物価高抑制へ物足りなさ指摘も、日経平均は小幅に4日続伸、最高値更新し一時7万円 日銀会合を無難通過、中国格付け「A」に据え置き、見通し「安定的」=フィッチ、シティ、ブレント先物原油価格予想引き下げ 米・イラン戦闘終結覚書で、スペースX、自社サイトとXのみで決算公表へ 通信社経由せず、米コネクテッドカー規制、中国生産車の認可取得必要に フォードなど対応急ぐ、セールスフォース、AIエージェントのフィンを36億ドルで買収、ソフトバンクG、ビジョン・ファンドのCFOが退任へ=内部文書、アメックス、トリップアドバイザー傘下の飲食予約サイトを買収、プライベート市場に機関投資家は慎重姿勢、パートナーズなどの混乱で、新規上場のGOは初値2910円、公募価格上回る 今年最大のIPO、中国新築住宅価格、5月は前月比-0.2%に下げ加速 需要弱く、韓国ミラエ・アセット、スペースX株の配分得られず投資家に謝罪、中国5月経済指標、消費3年超ぶり減・生産加速 不均衡の拡大示す、世界のEV登録台数、5月は3%増 補助金とガソリン高が追い風、中国不動産投資、1─5月は前年比-16.2% 減少続く、AI経由の買い物客、小売サイトでより多く支出=アドビ、中国が大型トラックの電動化目標、ディーゼル車離れ加速か、米当局が「デバンキング」調査結果発表へ、銀行実名公表や処分も=関係者、富士通、古田会長が辞任 女性に関連した不適切な行動で、米コノコフィリップス、シリアとガス生産再開で契約締結へ=FT、米GM、ロッキード・マーチンと兵器部品製造で協議=WSJ、【市況】6月16日本国債市場:債券先物は127円77銭で取引終了、ソフトバンクG、オープンAIと新サービス システム脆弱性を修復、 副総裁会見が終わるまでコメント控える=日銀利上げで片山財務相、INPEX、豪LNG施設で一部生産設備を停止 ストで=関係筋、中国ディープシーク、70億ドル超調達か 経営支配維持へ異例方式、現在の金融環境「緩和的」、今後も経済・物価・金融情勢に応じて利上げ=内田日銀副総裁、メガバンク3行、普通預金金利を0.40%に引き上げ 日銀利上げ受け、今後の利上げ、基調物価を2%で安定させる観点必要=内田日銀副総裁、ソフトバンクG、オープンAIと新サービス システム脆弱性を修復、米・イラン、最終的な合意目指す協議を19日開始=アラグチ外相、マクロスコープ:日銀利上げ決定、高市首相なぜ「静観」 透ける二つの事情、メガバンク3行、普通預金金利を0.40%に引き上げ 日銀利上げ受け、、、】


6/17 水曜 【いろいろニュース、米輸入物価、5月は1.9%上昇 燃料・資本財高で予想上回る、米一戸建て住宅着工、5月は8カ月ぶり低水準 集合住宅も急減、スペースX、時価総額でアマゾン超え オプション取引開始が後押し、NY外為市場=ドル下落、ウォーシュ新議長の初FOMCに注目、米国株式市場=ダウ連日最高値、ナスダック・S&P反落 スペースXは時価総額5位、NY市場サマリー(16日)ダウ連日最高値、ドル下落 利回り低下、午後3時のドルは160円前半、米FOMC控え小動き 介入警戒も、日経平均は5日続伸、最高値 AI株や景気敏感株上昇、4月の機械受注(船舶・電力を除く民需)は前月比+8.7%=内閣府(ロイター予測:0.9%)、原油先物5%安、3カ月ぶり安値 和平合意でイラン産輸出再開へ、スペースX、オプション取引も活況 初日取引高が過去最多、米ゴールドマン、年初来のM&A助言1兆ドル突破 半期で過去最速ペース、BMW、26年決算の営業利益率予想を1―3%に引き下げ、機械受注4月は8.7%増、大型案件が寄与 基調判断据え置き、ノルウェー石油エクイノール、自社株買い倍増 イラン戦争で収益拡大、仏ルノー、防衛大手タレスとドローン共同生産へ、トヨタ株主総会、新体制を選任 近社長「アクセル踏み続けられる」、投資家の42%、新興国プライベートクレジット拡大を計画=調査投資家、英首相が辞任した場合の財政ルール「再解釈」を懸念=バンガード、原油先物5%安、3カ月ぶり安値 和平合意でイラン産輸出再開へ、訂正-INPEXの豪LNG施設、スト今夜終了へ 新たな賃金で合意、英、13億ポンドのクリーンエネ投資を確保 仏・インド企業から、中国BYD、ブラジルで車載電池生産拡大へ=幹部、バイナンス、EUでの事業認可失う見通し ギリシャの却下で=関係筋、モービルアイ、来年米でロボタクシー開始へ ウェイモなどと競合、HSBC、グーグル・クラウドと提携 AI活用拡大へ、アクティビストなど機関投資家、52社に株主提案 過去最多=リポート、エシロールルックスオティカとアプライド、スマートグラス・AR技術を共同開発、物価27年いっぱい目標上振れへ、安定確信まで積極対応と韓国中銀総裁、サンリオ、26年3月期決算を今月23日発表 当初予定から延期、アングル:FRBドットチャートはタカ派シフトへ、焦点はウォーシュ氏の「点」、6月17日本国債市場:債券先物は128円17銭で取引終了(訂正)、、】


6/18 木曜 【いろいろニュース、米小売売上高、5月は0.9%増に加速 4か月連続の伸び、米4月企業在庫、0.5%増と堅調 第2四半期GDP押し上げに寄与へ、G7、既存の為替レートへのコミットメントを再確認=共同声明、ウォーシュFRB議長、金利見通し提出見送りか ドットチャート18人のみ、FRB当局者の約半数が利上げ必要と判断、原油急騰で=金利・経済見通し、NY外為市場=ドル全面高、FRB年内利上げ観測で、米国株式市場=ナスダック・S&Pが1%超安、利上げ観測強まる、NY市場サマリー(17日)ナスダック・S&P1%超安、ドル全面高 利回り上昇、午後3時のドルは160円後半でもみ合い、1年11カ月ぶり高値圏で介入警戒、、情報BOX:ウォーシュ米FRB議長の会見要旨、USスチールの利益上振れへ、買収前より米市場堅調=日鉄副会長、ドル160円後半、一時1年11カ月ぶり高値 FRB想定以上のタカ派化、トランプ氏、ウォーシュFRBの金利据え置き「構わない」、アップル、半導体価格上昇で製品値上げへ=クックCEO、日経平均は続伸で寄り付く、最高値更新 米SOX高が支え、6月ロイター企業調査:米イラン合意後の原状回復「半年─1年以内」が7割、石油調達不安は9割超、BMWの「ミニ」、インドが最速成長市場に 販売2倍超を計画=幹部、日経平均は初の7万1000円台、中東懸念後退で一段高、中国工業情報省、地方当局者に「経済の実態」見極め促す、香港モーターショー、中国メーカーが右ハンドル高級EVで日本車に攻勢、金現物反発、米・イラン覚書署名受け原油価格が下落、世界競争力ランク、スイス3位に転落 高関税とFDI減で=調査、午前のドルは160円半ばで上値重い、市場は再介入の有無注視、午前の日経平均は続伸、初の7万1000円台 FOMC通過・中東懸念後退で、英政府、日産のサンダーランド工場支援へ 交渉大詰め=関係者、ジャガー・ランド・ローバー、収益改善計画に投資家は失望、欧州EV販売、5月は34.4%増 市場シェア23.6%で過去最高、米オールバーズ、AI事業へ転換で社名変更 CEOに元アマゾン幹部、フォーティネット製品に大規模ハッキング、15カ国超の政府・大企業に影響か、カンタス航空、世界最長ノンストップ便の最初の就航先はロンドン、欧州のEV販売増、燃料価格高騰が後押し 持続性には疑問の声も、ブルーオリジン、ロケット発射台再建始まり年内に試験再開へ=CEO、シティ、FRBの利下げ開始予想を10月に先送り FOMC受け、アサヒHD、インドで清涼飲料事業に参入 カルピスブランド展開、豪で初のカーボン精製所が稼働、回収CO2から製品製造、JPモルガン、香港従業員のアンソロピックAIアクセス遮断=FT、先端AI「脅威の次元に変化」と全銀協会長、修正対応でATMなど停止も、首都圏マンション、5月発売12%増 価格再び1億円超=不動産経研、【市況】6月18日本国債市場:債券先物は128円03銭で取引終了、、】


6/19 金曜 【いろいろニュース、米週間新規失業保険申請、4000件減も依然高止まり、NY外為市場=ドル161円台、約2年ぶり円安水準 FRB利上げ観測で、米国株式市場=反発、半導体株が高い イラン情勢巡る楽観が支援、NY市場サマリー(18日)ドル161円台、株反発 利回り低下、午後3時のドルは161円前半で神経質、高値圏で介入警戒感くすぶる、日経平均は7日続伸、半導体主導で一時最高値 TOPIXは反落、海外勢の米国債保有、4月は小幅増の9.35兆ドル 日・英がけん引、スペースX、200億ドルの社債発行へ 銀行団が来週にも投資家協議=関係筋、ブレント原油先物小幅高、バンス氏発言後に停戦巡る不透明感、ドル161円前半、24年7月高値接近後に急落も 介入警戒で神経質、スペースXに投資適格級格付け、ムーディーズなど大手3社、フジクラがストップ高買い気配、通期予想を一転増益に上方修正 周辺銘柄に波及も、米アクセンチュア、売上高見通しが予想下回る イラン戦争で打撃、利上げ継続方針を確認、中東情勢の展開注視=日銀4月会合、日本政府、中国・台湾製鋼材の不当廉売調査で損害推定を仮決定、現代自、ソフトバンクGから残りの米ロボット企業株買収へ=韓国紙、テスラ監視付き運転支援システム、スウェーデンがEUに承認反対を勧告、ウェイモ、ロボタクシー3900台リコール 通行止め区域に進入の恐れ、【市況】6月19日本国債市場:債券先物は127円75銭で取引終了、中国、リチウム先物を海外勢に開放へ 7月から、LMEアルミ平均価格予測引き上げ=ゴールドマン、AI新興マナス初期投資家の中国勢、米メタから買い戻し計画=報道、米宇宙スタートアップ、軌道上データセンターへの保険適用巡り業界と協議、パートナーズ・グループ、解約要請増でロンドン上場の投資信託分割、植田総裁が19日退院、2週間程度は通院治療しながら公務=日銀、、、】


6/20 土曜 【いろいろニュース、ブレグジット、独の対英輸出に打撃 16年以降7%減とシンクタンク、欧州は中規模インフレショック、慎重な対応必要とECBチーフエコノミスト、欧州外為市場=円は40年ぶり安値が視野に、ポンドは堅調、トランプ氏、アンソロピック巡り見解転換か 「安保上の脅威でない」と報道、焦点:ウクライナのドローン産業が日本に照準、台湾緊迫でアジアに商機、米国務長官、来週中東訪問 クウェート・UAEなど3カ国=報道、トランプ氏特使とイラン外相、協議のためスイスへ=アクシオス、焦点:AI需要受け米国で発電所乱立、素早い認可や不透明な事業概要に不安の声、豪、H5N1型鳥インフルを本土初確認 首相「拡大抑制へ全力」、イスラエル軍がレバノン南部空爆、停戦発効後 少なくとも5人死亡、イランと近くスイスで協議、米副大統領表明 ホルムズ封鎖の情報伝わる中イスラエルとヒズボラが停戦合意、米イラン協議は延期、、、】


6/21 日曜 【NYマーケット 終戦交渉開始の交渉リスト的な「覚書」締結(署名)で市場は上げて始まり、ダウは5.1万ドル達成、インテル&アップル祭りで日経平均は7.1万超え、為替は161円を超え、FOMCは金利据え置き、日銀は物価が日銀計算物価+3%を超える中、実感物価+6~7%のなか金利をようやく、たったの+1%にあげるこの先も上げると言っているが今年中に6~7%目指すかどうか?。】




2026年6月21日、9時起床、曇、気温27℃。
【今朝も昨日に続き、ぬるい朝 外は雨はふってなく、曇だった。35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。午前11時過ぎに決断が遅くなったが、雨が降る可能性はなさそうだったので、洗濯して干した。今週雨のせいで徘徊は愚か自転車も使う機会が少ない、結果週間の歩数が非常に少なくなっている。いつもの半分以下くらいになっている。サッカーWカップで、ハンニバルバルカのチェニジア相手に、日本が1勝目。予選ここまで1勝1分け。】


今朝も昨日に続き、ぬるい朝 外は雨はふってなく、曇だった。


35年の勤務を経て退職後2か月過ぎぬもうすぐで3か月 年間の1/4。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。


いつものルーチンの測定

朝体重:70.6kg

昨晩比:+200g増

昨朝比:変わらず

朝体温:36.8℃

125-96


朝食


今朝の朝食はレトルトカレー。溶け込んで具のないイオンのレトルト。 ピクルスと鯵フライ、もずく。

イオンの不味い、具なしカレー風スープのレトルト。安いがおいしくない。もう2度と買わない。今日でようやく4個目処理した。

今日の天気予報は1日曇だった。

11時過ぎ決断が遅くなったが、雨が降る可能性はなさそうだったので、洗濯して干した。

結果正解だった。


昼飯は食欲なかったのでなし。

午後、15時過ぎに外に徘徊。午後いつからか晴れ間が大きくなっている。予報の曇はどこなん?




徘徊の帰途、ヒライによって惣菜を買った。


18時頃帰宅。晴れ間が減って雲が広がりつつある。夕方の鱗雲なのでこの後明日にかけて雨だろう。。

18時過ぎに洗濯ものを回収。気象予想が外れ洗濯と干したの正解だった。

夕飯は夕方ヒライで買った唐揚げと、キャベツのサラダでお酒を飲んだ。お酒はウイスキーローヤルのコーラ割。

今週雨のせいで徘徊どころか自転車も使う機会が少ない、結果週間の歩数が非常に少なくなっている。今日の徘徊は貴重だった。いつもの半分以下くらいになっている。

夜のニュースで、サッカーWカップで、「ハンニバル・バルカのチェニジア」相手に、日本が1勝目。予選ここまで1勝1分け。

うーむ、カンネー(包囲殲滅戦)できなかったか・・チェニジアが目指すのは冬季アルプス越えか。。(爆


夜の体重:70.0kg

今朝比:ー600g減

昨晩比:ー400g減


今日の歩数:9300歩余

今週の累計:5.1万歩余


来週の天気。


まさに、ザ・梅雨真っ盛り、の週間予報。今週は雨が多かったが、来週も絶望的に雨が続きそう。今年の梅雨はまだ、末期じゃないせいか、雨は長く降っているが激しい雨ではない。

今日東北北部が梅雨入りし、日本全国梅雨入りとなった模様。沖縄は今週梅雨明けだと思ったが延期になったようだ。

ここに乗せる予報は、発)気象庁だが、自分が当てにしている予報はWindyに載っているECMWFモデルである。が最近、ECMWFモデルよりも、Windy にある、METEOBlueという団体がだす予想がよりあってそうな気がしてチェックしている。

ちなみにECMWFの週間予報(金曜まで)


小さくて見難いかもしれんね。。色使いも淡い。。Windyそのままこんな感じ。

メテオブルーの週間予報(金曜まで)が↓。


違いは、早速明日の月曜の予報からやや異なる。


ECMWFモデルでは明日ひるすぎ15時以降から雨。。午前は降らない、となっている。

メテオブルーでは明日午前9時過ぎから少雨。

さてどうなることでしょうか。。。



【NYマーケット 終戦交渉開始の交渉リスト的な「覚書」締結(署名)で市場は上げて始まり、ダウは5.1万ドル達成、インテル&アップル祭りで日経平均は7.1万超え、為替は161円を超え、FOMCは金利据え置き、日銀は物価が日銀計算物価+3%を超える中、実感物価+6~7%のなか金利をようやく、たったの+1%にあげるこの先も上げると言っているが今年中に6~7%目指すかどうか?。】



先週末、突如沸き上がった「覚書」なるもの。覚書そのものは何かを決めるものではなく、覚書をスタートにして終戦交渉をするという位置づけのもののよう。

終戦になるかどうかは覚書ではなく交渉次第。


市場は節目を迎えて迷い気味だったものの、覚書祭りでダウは5.1万ドル達成

インテルとアップルの提携祭りでNAZに相関の深い日経平均は7.1万超え。

為替も節目を超えた。161円台に上がっている。財務省はもはや、無駄遣いでしかない介入はできないんじゃないか?やるなら、自分たちの個人資産で、その職の責任をもってやれ、と思う。やりたいだけやって国民の税金の無駄遣いしていることに気付いて目を覚ませ財務省の火星人ポンコツども。

金融政策は節目となる、週だったが、FRBのこれからは、金利据え置きで、ポンコツパウエル時代、あまり効果がなかった旧来の金利政策では、金利を積極的に使わないインフレと闘う姿勢を見た。インフレを抑えるべきとは明言したものの、金利をどうしていくかは言ってない。FRBのバランスシートを縮小したいとはまえから明言している。

日銀は随分と遅くなったが、ようやく金利をわずかに上げて1%に乗せた。日銀計算物価+3%を超える中、実感物価+6~7%のなか金利をようやく、たったの+1%にあげるこの先も上げると言っている。日銀もこのさき、資産圧縮し、市中に出回り過ぎた悪銭を回収するべきなのだが。。ポンコツどもは60過ぎの爺なみに頑迷固陋。30代とかの若い人が総裁になるしかないな。

NY市場での株価の週末比では主な指数はすべて続伸、先週に続き前週比プラス。

現在は世界を巻き込んだ戦争時代(と後世みるはず)なので、市場で株価はいつか下落するとこの項では言い続けていたが、株価は低迷することなく、終戦へのステップが見えてきて、下げてもない株価が上がるという不思議。。謎。。


下がったのは金価格だけだったね。まあ戦争危機時代で金が下げるのは妥当と言えば妥当だが。。

金など裕福な価値のもの、は平和時代の安全資産である、ということだ。

原油先物は覚書(今後の和平交渉のスタート)の交渉がこれからだが、期待を込めて76ドル台に下げて週マタギ。

戦争危機によって上がった原油が下がっているのに金は上がらない。。。どうなっている?



上で書いたように金融政策は日米ともに姿勢は見えたが(先週書いた期待のような、金融引き締め(市中の資金回収)の方針をしめす、ということは残念ながら明確な表現はなかった)

米長期金利は木曜の最終金利が4.437で先週比マイナスで実は低下傾向で下げている。

日本は低能ポンコツ植田が姑息にも仮病で逃げたが、市中の長期金利は先月末まで利上げ期待で2.7%を目指し上げてたものが今月初一旦大きく下げたが、会合が今週終わってそこから少しずつ上げそうな雰囲気。先週まで2.5~63%で推移した市場長期金利が2.64%まで戻している。

7月には2.7%を回復するかな?秋には3~5%を目指すかな?(期待)

そこ(超高金利)を市場金利が目指しそうと社会が気づいて恐怖におののき景気悪化し、物価が下がってデフレを目指す、というのが私のベストシナリオ。

やっぱ、インフレを怖がらない富裕層は庶民に賃金払いたくないくせに、庶民にとって今あるお金の価値が下がらない、デフレが環境としては住みやすい。

インフレはお金の価値が低下することで、物(資産)の価値が上がることではない。

本来はお金の価値が低下するのは富裕層も嫌がるはずなのに、令和のインフレは奇妙にも富裕層や富裕層が支持者の政権や公務員(特に財務省)がインフレ大好きときている。

インフレとは何か?という点で、過去事例では、第2次戦争直前のドイツを想定しておけばいい・朝カフェでパンの価格が夕方のカフェでは桁が増えている、というくらいインフレが進んだのが戦前(直前)のドイツ。

なべて、インフレとはかようなものである。

インフレ時、生活に必要な物の価格が上がる、というだけでは収まらない。インフレとはお金の価値が低下すること。

ドイツではないが、熊本では昨年2025年計画した際の熊本市の市庁舎の建て替えにかかる費用の試算が200億円そこそこだった。

が、2026年現在1200億円を超えている。

6倍にもなっている状況でマヌケ市長大西は、主観的に高い安いとか市長が言えない。

とあほでクダラン言い訳を言っている。

熊本市 庁舎建て替え最大1230億円に 2年前試算の約2倍

誰がその金を出すのか、市長のポケットから出すのか?

ばかばかしい。早く辞めろ。無能市長め。。


MyPFは5週連続で上げ続いている。

日本はインフレでお金の価値が低下しているのだねぇ。喜べないね。。

先々週が今年1番の上げ幅で先週が3番目で今週が今年2番目の上げ幅。

5月半ば以降、自分の投資活動を始めて以来(30年来)の上昇を経験している。


来週のスケジュール

アメリカでは個人消費支出(PCEデフレーター)の発表と日本はCPIの発表。

来週マイクロンの決算があるが、決算の伸びとこの先のメモリー不足解消のための増産のための投資をどうするかつもり注目。




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