2026年9月20日日曜日

2026年9月20日(2026年9月第3週まとめ)、7時起床、晴、気温23℃。【世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。】【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週、今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、どちらも利上げし、予定調和的でもあったが、世界全体を覆うインフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きく。利上げチャンスは前回会合でもあったが、しなかったすえに今回追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げ。日米どちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げ幅の25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%にとどまり。前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。】

【世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。】


(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

9/14   8時/晴/24℃


9/15   8時/晴/24℃


9/16   7時/曇/23℃


9/17   7時/晴/24℃ 


9/18   7時/曇/26℃


9/19   7時/曇/24℃


9/20   7時/晴/23℃




朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

9/14  月曜 69.5kg/36.9℃/68.7kg/9500歩余/ー

9/15  火曜 69.0kg/36.9℃/68.8kg/7600歩余/1.7万歩余

9/16  水曜 69.4kg/36.7℃/68.7kg/1.07万歩余/2.8万歩余

9/17  木曜 69.2kg/36.4℃/68.5kg/6500歩余/3.9万歩余

9/18  金曜 69.0kg/36.7℃/68.2kg/6000歩余/4.5万歩余

9/19  土曜 68.8kg/36.5℃/68.6kg/1.5万歩余/6.2万歩余

9/20  日曜 69.0kg/36.7℃/68.9kg/1.1万歩余/7.4万歩余


日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

9/14  月曜 今朝も少し蒸し暑い朝だった。外は晴れ。外の空気はやや涼しさもあるような気がするくらいで日が差している分暑く感じた。外気温は24℃だが熱帯夜続いていた模様。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。月曜日。地震から48日目。7週間過ぎそう。午前徘徊。午後2階の掃除、今日の東証の日経平均は続落、下落したが4桁の下げを期待したが予想外に下げず、(-518)6.3万円台、予想通りテック系は下げた。今日は銀行系が大いに強く、みずほは9000円をうかがう勢い。三菱UFJも4000円を伺いそう。ゆえにTOPIXは上げていた4000台のまま。為替は154円台前半。日本の長期金利は少し低下し2.967% 夜のニュースで新たな颱風になりそうな熱低の話。来週初に沖縄に近づきそう・その後九州日向灘沖から高知沖を進み関東沖合を進むコースか?


9/15  火曜 今朝はやや涼しい朝だった。外は晴れ。涼しいと感じたのはほんの少し、雲間から日が差してくると暑く感じた。外気温は24℃だが熱帯夜続いていた模様。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。火曜日。地震から49日目。7週間過ぎた。昨夜米2合を炊いた(2026年9月2回目。2026年31回目)。昨日夜の天気予報では今日の午前中は雨のはずだったが、雨の気配もない。。結局1日中、雨降らず。昨夜のNY市場は戦時相場の継続で債券市場で長期金利が5%を超えたこともあって債券売りに続いて、株売りで株安、ダウ(-152)5.2万ドル台まで下落、NAZ(ー146)2.6万pt台のまま、SOX(-692)1.1万pt台のまま、日経平均先物は小幅な下落で6.3万円台に留まる。為替は154円台前半。米長期金利は上昇し4.9975%、5%を超えていた。原油先物価格は101ドル台。午後徘徊。今日の日経平均はわずかに下げてほぼ横ばい(-8)6.3万円台。テック系はまちまち、銀行系は久しぶりに下落した。TOPIXも下げたが4000台のまま。

日本長期金利は3%超え、3.020%  為替は154円台後半までドル高円安進行。原油先物価格は102ドル台。昨日警戒された熱低はまだ颱風に昇格せず、日本(九州)に近づく可能性も低下した。来週火曜に関東に最も近づくみこみ。関東は連休中、颱風の接近前から大雨かもしれない。


9/16  水曜 今朝も昨日に続きやや涼しい朝。外は曇。外気温は23℃で久しぶりに熱帯夜ではなかった模様。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。水曜日。地震から50日目。7週間過ぎた。昨夜のNY市場はこ今週続くように戦時相場とポンコツ大統領の失策が強まって、債券売りによる金利高、原油高の強まりと長引きでインフレ懸念が相まって見通しがつかず、株安。ダウ(-328)5.2万ドル台維持、NAZも下落(ー204)2.5万pt台へついに節目割った。AI懸念広がる中でSOXは粘ってプラス(+44)1.1万pt台のまま。日経平均先物は小幅に上げ6.3万円台のまま。為替は155円台前半。米長期金利は上昇し5.004%と5%超え。原油先物価格は105ドル台。午後は徘徊。帰途ヒライによって惣菜を買う。¥900。今日の東証の日経平均は、NY株価が大きく下げSOXは上げたとはいえわずかだったので下がると思ったが意外に上げて終えている。(+438)6.3万円台のまま、テック系が上げを引っ張った。銀行株は下落したもののTOPIXは小幅上げ4000のまま。為替は155円台前半、日長期金利は少し低下し2.981%、原油先物価格は少し低下し103ドル台。一昨日から翌日中に颱風昇格といわれ3日目。まだ颱風になってない、日本南方、グアムの少し北東沖合の熱低、今日も昇格ならず。今晩なるかどうか?進路がかなり東寄りになって、昨日の予想通り日(九州)に近づく可能性はかなり低下。遅れて来週月曜に関東に最も近づきそう。関東は連休中の月曜朝、颱風によって大雨かもしれない。速度が遅いわりに当初の予想ほど強力には成長しない見込み。970hPaくらいか。


9/17  木曜 今朝も昨日に続きやや涼しい朝。外はやや、「もや」っぽいが晴れ。外気温は24℃で昨夜も一昨晩と同じく熱帯夜ではなかった模様。昨夜は久しぶりにアイスノン無で寝てた。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。木曜日。地震から51日目。7週間過ぎた。今日は心リハ休む。午前自転車で高平のパン屋や郵便局などを回る。昨夜のNY市場、場中にFRBのFOMCでの、ようやく25bpの利上げ。前職と同じく、決断と対応が遅い。株価は場中に利上げあったので乱高下して最終的に下落して株安。ダウ(-631)5.1万ドル台、NAZ(-3)2.5万pt台。SOX(+70)1.1万ptのまま、日経平均先物は小幅高で6.4万円台。為替は156円台前半、長期金利は上がって5.006%、原油先物価格は下がって102ドル台。利上げはFOMC全員一致。市場の予想では、年内もう一度利上げとか。FOMC前に米国8月の小売り売上の発表があったが大きく伸びた。インフレのせいだろう。それでも購入しているだけ強いのかもしれないが。

今日の東証の日経平均はFRBの利上げを消化し、日銀の利上げ控えても続伸の株高。(+213)6.4万円台、為替は155円台後半。日本長期金利は二日連続で低下し2.965%  二日前の3%超えが到達感が大きかったのか?明日の日銀の利上げ待ちか? 原油先物価格は101ドル台。

夕方のニュースで内閣改造の話で持ち切り、日本南方沖合グアム付近の熱低がようやく昨晩、颱風に昇格 颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)昨日書いたように日本に近づくのは東日本に寄って行った。関東に近づくのは週明け、あまり成長せず、昨日の予想よりもさらに小さい状態になりそう980hPa程度。風かぜ颱風ではなく、雨あめ颱風になりそう。九州にはほとんど影響せず、期待した雨が九州に来ない。杜鵑(ドゥージェン)は中国由来のアジア名でつつじ(アザレア)の意味。躑躅じゃなく、杜鵑。


9/18  金曜 今朝は蒸し暑さが戻ってきた朝。外は曇、まだ雨は降ってない。昨日の予報では今日は一日雨となっている。外気温は26℃で熱帯夜だったが、アイスノン無にしてしまった失敗。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。金曜日。地震から52日目。7週間過ぎた。今日は資源ごみの収集日、瓶缶の日。ゴミ出しした。ゴミ出し後、少し歩き回っていたら、地区の班長に会い、挨拶したら来年度の地区の会計を依頼された。。。がっちょーん。9時頃から雨が降りだす。シトシト雨。午後、住生(住友生命)が雨中訪問してきた。一時払い終身の案内に来た。この9月に住生が金利を2.25%に上げて作った商品だろうが、個人向け国債には負ける。午後、ゴーヤ1本でおかか無限とピリ辛漬けを作った。どっちも作ったというか。着け汁を用意し、ゴーヤを切ってレンチンして漬けただけ。昨夜のNY市場は株高、原油先物価格が少し低下したこととか金利が5%を割ったことが一時的に反発させたらしい、だまし上げのような。戦時相場は終わらない限り続くよどこまでも。ダウ(+316)5.1万ドル台のまま、NAZ(+439)2.6万pt台のせ、SOX(+353)1.1万pt台のまま、日経平均先物小幅上げ6.4万円台。為替は155円台後半。米長期金利は4.943% 5%割れで株価上昇を誘惑した。原油先物価格もほんのわずか下がって101ドル台。で株価上昇を誘惑。

今日の東証の日経平均は株高、(+882)6.5万円台のせ、為替は156円台後半。一時157円までドル高円安進んだのは日銀の会見がハト派に映ったこと。日本の長期金利は少し低下して2.956%。夜、為替が一時1ドル158円までドル高円安進行。米価格が全国平均が2000円台=2971円、まだ恐ろしく高い。


9/19  土曜 今朝は久しぶりに寒いくらいの朝。6月以来じゃないだろうか。外は少し雨。昨日は一日雨だったが夜は上がっていた。外気温は24℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしても今朝は寒かった。最低気温は23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。土曜日。地震から53日目。7週間過ぎた。朝少し通り雨があったが昼前後は週末のルーチンの買い出し、午後はダイレックスに寄りつつ徘徊。昨夜のNY市場はまちまち。ダウは下落、FRBの利上げにサプライズを感じた勢力が一定程度いた証拠かもしれずあれほど既定路線だとおもってたのに。。案外能天気に狂った老人の言いなりになって利下げがあると非現実的な夢想家がいたのかも。

ダウ下落(ー95)5.1万ドル台、NAZ(+104)2.6万pt台、SOX(+322)1.1万pt台、日経平均小幅上げ6.5万円台。為替は156円台後半。米長期金利は4.998%原油先物価格は99ドル台に下落。夜のニュースで、熱低期間が長くなかなか昇格できず17日にようやく昇格した颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)が17日の予想通りほとんど成長せず、雨颱風で週明け月曜に関東に近づく。九州には影響ほとんどなし。この時のニュースで知ったがこの秋のシルバーウィークは11年ぶりの5連休だそうな。自分のような無職にはほとんど縁のないはなし。為替が期待通り円安にむかってたのに、財務省が余計なレートチェックをして口先介入で158円から156円台に1円ちょっと動かした。無駄な抵抗。アメリカは利上げしたので、日本は工夫しても間接的には結局、米国債を売ることにつながる実弾の為替介入できないはず。昨日の日本の利上げ幅が小さすぎた。1.0→1.25ではなく1.8~2%くらいにするべきだった。次の10月の日銀金融政策決定会合では50bptの利上げ1.25→1.75~2.25にするべきだろう。戦力の逐次投入は物価高に対し無効。いつも相談しているジェミニんが今年の5月、開発中に他企業に侵入するという暴走してたことも報じていた。侵入したもののその直後みずから機能停止した、と。いいのかそれで。。。記録が残るのではないか?


9/20  日曜 世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。


今週のまとめ書き


(人類の滅亡は、もうすぐそこに来ている)

米政界でAI規制の動き、研究者「人類滅亡」警告 トランプ氏懸念せず


先週あたりから、ささやかれ始めたSF小説のような展開が現実になってきている。実際にこの夏以降、AIが開発会社の外部の会社をサイバー攻撃を実施している。攻撃の可能性があったのではなく、複数のAIが協力し合って人間が講じたガードを破って攻撃したのだ。

すでに人間の制御を超える能力を持ってしまった。これら開発中のAIにはセーフティが掛けられていたものの、開発中のAIだけでなく、複数のAIが集団行動を起こし、助け合いそのセーフティを解除して、のりこえて暴走しまったらしい。AI同士が結託し、単独では抜けられないガードを集団で協力し合って、ガードを破壊し抜けたらしい。

開発する人間の想像力が限定的で、すべての危険に備えられない、という前提がなく、人間の制御が最上と言う愚かな慢心もあったように思える。


問題は、 現場の開発者の警鐘は、能天気で無能の権力者には、全く響かず、あまつさえ、危険なAI開発のアクセルを踏み続ける可能性が大きいことだ。

上の記事にあるように狂った老人は、致命的に人間性にも欠陥があり、危険性を想像できないため、他国に負けないという正義で、笛を吹きながら地獄の谷底にアメリカ国民だけでなく世界人類を誘導して落とそうとする。

もはやAIは核兵器や生物兵器並みに危険度があがっている。

人類は欲望を抑え、生き延びるために元の道に戻ることができるのか?

しかも、今の世界は協調主義が薄れ、愚かなナショナリズムが台頭し、自国第1主義がこういった危険で人類にとって致命的で破壊的なAI開発を助長することが予想される。


人類の滅亡は、もうすぐそこに来ているように考えられる。



(豪雨のニュースを見かけるが、先日の千葉豪雨の際、NHKのニュースで水没して立ち往生している車にBMWが多いと感じた。気のせいか?)

という疑問があったので


そこで↑のまんま、ジェミニ先生に投げ聞いてみた。結果が大変面白かった。。。こういうのをカーメディアは一切しないのが、カーメディアの衰退を招いていると感じる。利害関係が消費者に向かないのが大きな要因、消費者を見ないカーメディアってただの自動車メーカーの御用広告でしかない。


ジェミニ先生に質問

Q)豪雨でBMWの水没被害が多く見えるのは気のせいか?



A)  決して気のせいではありません。

私の感想:回答がすっげーシンプル。。

以下ジェミニん先生の怪説:

BMWをはじめとする欧州のセダンやスポーツカーは、その設計思想や安全制御の仕組み上、日本のゲリラ豪雨や道路冠水に対して物理的に不利な条件が重なっています。主な理由は以下の3点に集約されます。


1. エンジン保護のための「強制停止システム」BMWをはじめとする近年の欧州車には、高度なコンピューター制御が搭載されています。冠水路に進入した際、システムが電気回路のショートや吸気量の異常(水を吸い込みかけている状態)を検知すると、エンジンへの深刻なダメージを防ぐために自動でエンジンを強制停止させます。

結果: 国産車なら無理やり走り抜けてしまえるような水深でも、BMWは車側が自衛のためにその場で「ピタッ」と停まってしまうため、結果として水没・立ち往生している姿が目立つことになります。


2. 低い車高と、下部にある吸気口BMWは走りの性能(低重心)を重視しているため、国産の一般的なコンパクトカーやミニバンに比べて最低地上高(車高)が低く設計されています。さらに、効率よく空気を吸い込むための空気取り入れ口(インテーク)が比較的低い位置に配置されているモデルが多く、対向車が起こした「引き波(水の手前で発生する波)」を少し被っただけでも、エンジンに水を吸い込みやすい構造になっています。


3. 一度浸水すると致命傷になりやすい構造BMWは車内の静粛性を高めるために、フロアカーペットの裏に非常に分厚い吸音スポンジを敷き詰めています。また、車体の下部や床下に重要なコンピューター(DMEや各種モジュール)やバッテリー、複雑な配線が集中しています。そのため、少しでも床下浸水するとスポンジが水を一気に吸い上げ、重要な電装系があっという間に全損に陥り、自力移動が完全に不可能になります。


まとめ:BMWは「水」がとても苦手です


このシンプルなまとめがかなりウケタ。ワロタ。。


もし大雨の日にBMWや車高の低い輸入車を運転される場合、あるいは購入を検討されている場合は、「タイヤの半分が埋まるような水たまりには絶対に突っ込まない」という割り切りが重要になります。



この先、BMWの安い中古車(ヤバイ闇を抱えている)が多く出回りそう。。ある意味トラップのような。

さすがに日本ではBMWは公式な言い訳をしないだろう、、、闇にほうむって世界での販売を続けてしまいそう。


水に弱いBMWとか、、ウケル。

さらに「温暖化に最も弱いBMW」なんて看板になったら、BMWそのものが立ちいかないだろう。BMWはそれでもEVに全面転換しないだろうし。

同じ思想の独ベンツもやばそうだな。。。


・・・ハルシネーションと思うなかれ、、



【週間の日別のニュースヘッドライン】

9/14  月曜 【いろいろニュース、投機筋が円買い越し転換、2月末以来 円キャリー巻き戻し終了の見方、トランプ氏、FOMC控え「米国は世界最低金利であるべき」、米オラクル会長、最大75億ドル相当の同社株売却計画を中止、日経平均は続落で寄り付く、米AI懸念で半導体株安い 原油高も重し、テスラ、欧州市場へ電動トラック「セミ」を投入へ、UAE、巨大AIデータセンター建設計画を見直し=関係筋、UAE、巨大AIデータセンター建設計画を見直し=関係筋、独企業の対中投資、上半期に3割増加 対米は7割近く減=IW調査、午前の日経平均は続落、米AI懸念や原油高が重し 売り一巡後は下げ渋り、午前のドルは154円台に上昇、日米中銀会合前に方向感欠く、ゴールドマンとJPモルガン、今週の米利上げ見込む 物価指標受け、テスラ、延期の新型「ロードスター」を10月1日に披露へ=マスク氏、アジアでAI関連株が大幅安、開発企業CEOらが「減速」訴え、中部電、浜岡原発の再稼働申請取り下げ 会長・社長は辞任、みずほ銀、ラディアントに1億ドル信用供与 担保請求書に疑義=文書、JPモルガン、アシェンブレナー氏のAIファンドへの融資終了=情報筋、午後3時のドルは154円付近で方向感欠く、日米中銀会合を前に手掛けにくさ、米テスラ、ベトナム市場に正式参入 ホーチミンに子会社設立、日経平均は続落、半導体が下げ主導 利上げ織り込みでTOPIX堅調、エア・バルティック、米破産法の適用申請 イラン戦争が業界圧迫、トランプ氏、イランとどまり石油確保も ベネズエラ型合意に言及、トランプ氏、イランの米軍攻撃巡り中国関与報道を一蹴、マクロスコープ:高市首相「国債40兆円」発言、政府与党内に危惧の声 軌道修正も、9月14日日本国債市場:債券先物は125円82銭で取引終了、、、、】


9/15  火曜 【いろいろニュース、中国新規銀行融資、8月回復も予想大きく下回る 需要低迷続く、米10年債利回り5%突破、2023年10月以来の高水準、欧州、AIアクセス遮断の前例ないリスクに直面 ECB総裁が警告、AI相場にほころびの兆候 ハイテク企業の債務拡大に警戒=BIS、NY外為市場=ドル全面高、FRB利上げ観測強まる 円は154円台前半、米国株式市場=反落、AI減速論で半導体株売り 長期金利5%も重荷、NY外為市場=ドル全面高、FRB利上げ観測強まる 円は154円台前半、米国市場サマリー(14日)、午後3時のドルは154円後半、FOMC前に手控えムード、日経平均は3日続落、一部AI株に買い戻しも中銀会合控え方向感出ず、BofA、第3四半期投資銀行手数料は少なくとも10%減へ=CEO、シティグループCFO、今年のROTCEは11%超と予想、世界のAI関連株が急落、業界トップらが開発減速を呼びかけ、SBエナジー、最大773億円を日本で募集 米ナスダック上場で、日経平均は続落で寄り付く、AI半導体株が下げ主導 TOPIXも軟調、JPモルガン、現地通貨建てフロンティア国債指数を月内に立ち上げ、インドCPI、8月は前年比4.82%に加速 来月の利上げ観測強まる、中国不動産投資、1─8月は前年比19.9%減、中国8月鉱工業生産は伸び加速、消費・投資は低迷 不均衡深まる、午前の日経平均は反発、AI・半導体関連の一角が反動高、午前の日経平均は反発、AI・半導体関連の一角が反動高、ウェイモ・GO・日本交通、国内初の完全無人タクシー運行 来年東京で、米ロボット企業ボストン・ダイナミクス、来年IPOの可能性低い=現代自幹部、中国の小馬​智行、「レベル4」の自動運転トラックを発表、シェブロン、LNG事業の世界展開拡大へ=幹部、長期金利3.025%に上昇、30年ぶり高水準更新、米上院の与党議員3人、仮想通貨市場構造の修正草案を公表、インドIT株が急伸、AI大手の開発ペース減速呼びかけで、グーグル傘下企業の元研究者もAIに警告、「全員を殺す可能性」、7月第3次産業活動指数は2カ月ぶり上昇、判断据え置き=経産省、米10年債利回りが19年ぶり高水準、利上げ継続観測で、アングル:日米利上げ観測、円高行き過ぎに修正余地 キャリー再開の芽も、メディアテックが新型スマホ半導体、TSMCの2ナノ技術採用、長期債利回り上昇、供給増とインフレ観測が要因=フランス中銀総裁、債券利回り上昇、「世界的要因によるもの」=ベセント米財務長官、市況】9月15日日本国債市場:債券先物は124円82銭で取引終了、、】


9/16  水曜 【いろいろニュース、多国間貿易体制は重大な岐路、貿易ルール改革を=WTO報告書、米財務長官、トランプ政権の経済政策を擁護 中国副首相と週末会談へ、コカ・コーラ、米国インフラに100億ドル投資へ 2026─30年、米ドル「引き続き基軸通貨」、取引増加は信認反映=財務長官、米財務長官、円買い協調介入を擁護 「コストは小規模」、7月の機械受注(船舶・電力除く民需)は前月比3.7%減=内閣府(ロイター予測:2.8%減)、NY外為市場=ドル小幅高、米利上げ観測で 原油高受け米債利回り上昇、米国株式市場=続落、金利上昇や原油高を嫌気、NY市場サマリー(15日)=ドル小幅高、10年債利回り5%台 株続落、午後3時のドルは155円前半、原油高で一時買い優勢も 次第に様子見、日経平均は4日ぶり反発し高値引け、模様眺めで金利上昇一服好感、原油先物3ドル高、サウジのヤンブー港で積み込み停止 供給懸念強まる、JPモルガン、第3四半期の投資銀手数・トレーディング収入好調の見通し、エヌビディアCEO、トランプ氏の習氏歓迎夕食会に出席へ=関係筋、ロレアルがLVMH抜き首位、仏上場企業時価総額ランキング、オープンAI、評価額1.2兆ドルで資金調達検討 IPO前に=FT、貿易収支、8月は1兆1056億円の赤字 市場予想とほぼ一致、機械受注7月は3.7%減、2カ月ぶりマイナス 「持ち直しの動き」判断維持、日経平均は小反発で寄り付く、原油・金利高を嫌気しマイナス場面も、ウェルズ・ファーゴ、26年融資伸び上振れへ 「米経済は健全」、米当局、テスラに無人タクシー認証巡る質問への回答を要請、日産、英サンダーランド工場で「キックス」生産へ 欧州向け新モデル、日本製鉄、スロバキア拠点に9億ユーロ投資 電炉など新設、仏ルノーと吉利、ブラジルに3億ユーロ追加投資 提携拡大、午前の日経平均は小幅続落、FOMCを前に持ち高調整、焦点:トヨタの中国合弁2社に再編機運、市場縮小と競争激化で転換点、中国投資家、米国株ファンドに殺到 対外投資枠拡大受け、安全なAI開発への「動機は十分」、メタCEOが他社と一線、アンソロピック、豪初のデータセンター契約 ブリスベン近郊で、SKハイニックス、米で初の半導体メモリー製造へインテルと協議、オアシス、ニデック株保有7.97%に 3カ月以内に買い増しも、三菱重、プリファードに100億円出資へ 最先端AI技術開発を推進、米スターバックス、日本事業の株式過半売却を検討=関係者、9月16日日本国債市場:債券先物は125円14銭で取引終了、、、、】


9/17  木曜 【いろいろニュース、米8月小売売上高、3月以来の大幅な伸び FRB利上げ後押し、米輸入物価、8月は0.7%上昇 資本財・消費財高でインフレ再加速も、米住宅建設業者指数、9月は1年ぶり低水準 住宅ローン金利上昇響く、米企業在庫 7月は前月比0.8%増 予想上回る、FRB、年内あと1回の利上げ予想  27年は据え置き=金利見通し、情報BOX:ウォーシュ米FRB議長の会見要旨、FRB約3年ぶり利上げ、年内あと1回想定 議長「物価安定重視」、米国株式市場=続落、FRBが3年超ぶり利上げ 追加引き締めも示唆、NY外為市場=ドル上昇、FRBが3年超ぶり利上げ 追加引き締め見通しも、NY市場サマリー(16日)FRB利上げ、ドル上昇・国債利回り上昇 株続落、午後3時のドルは155円後半、日銀会合見極めへ 改造内閣には反応薄、日経平均は続伸、米FOMC波乱なく通過で 方向感は乏しく、トランプ氏、利上げ決定のFRBに不満 「金利1%以下」要求、米国債利回り上昇、FRBの信認低下説を否定=ウォーシュ議長、ゴールドマン、7─9月の債券・為替・商品部門「やや軟調」=CEO、海外勢の米国債保有、7月は2カ月連続で減少 日中が主導、ブラックストーンとグーグルの新クラウド事業、銀行団が220億ドル融資へ=関係者、日経平均は続伸で寄り付く、円安や米株先物上昇など好感、家計の金融資産、6月末は2519兆円で過去最大 株大幅高で=日銀、米航空3社、足元の燃料費高騰で運航規模縮小へ 低収益路線見直しも、原油先物は続落、中東供給混乱巡る懸念和らぐ、ヘッジファンド、8月は消費関連銘柄の売り持ち拡大=ヘイゼルツリー、米アマゾン、国内で最低時給20ドルに引き上げ 新たな福利厚生も、午前の日経平均は小幅続伸、FOMCを通過 日銀会合控えもみ合い、米財務省と緊密にコミュニケーション維持し、秩序ある為替市場の維持に取り組む=官房長官、日銀には政府と密接に連携し、適切な金融政策運営を期待=片山財務相、片山財務相、消費税・支援金法案も担当 減税法案「丁寧に説明」、焦点:投資家の信頼高める米FRB、「タカ派姿勢の見せ過ぎ」に不安も、首都圏マンション、8月発売戸数は12.4%減 平均価格9770万円=不動産経済研、欧州EV販売、8月は前年比54%増で予想上回る 新車の3割に、金利上昇による企業の利払い負担、収益拡大で十分吸収可能=全銀協会長、ボルボ、30年までに新型車13モデル投入 収益性改善目指す、サンマルクHD、うどん店「つるとんたん」事業を買収 128億円、香港金融管理局、キャリートレード活発化に伴う通貨安リスク指摘、9月17日日本国債市場:債券先物は125円11銭で取引終了、米一戸建て住宅着工、8月は7.6%増に回復 建設許可件数は減少、米新規失業保険申請件数は1万件減の19.6万件、予想外の減少、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、】


9/18  金曜 【いろいろニュース、米一戸建て住宅着工、8月は7.6%増 金利上昇で先行き不透明も、米新規失業保険申請件数は1万件減の19.6万件、予想外の減少、大手証券各社、年内の米追加利上げ予想 BofAは計0.5%見込む、米中古住宅仮契約指数、8月は0.3%上昇 予想外の増加、JPモルガン、英中銀が27年2月に利上げと予想 従来の利下げ見通し修正、米国株式市場=反発、ハイテク株が主導 原油安や金利低下を好感、NY外為市場=ドル反落、原油安と金利低下で 焦点は日銀会合へ、NY市場サマリー(17日)10年債利回り4.9%台に低下、ドル下落 株上昇、午後3時のドルは157円前半へ上昇、日銀会合「ハト派」との受け止め、日経平均は3日続伸、日銀会合通過で安心感 6万5000円回復、JPモルガン、原油市場「明確なシナリオ示せず」 イラン戦争行方不透明で、全国CPI、8月は1.7%上昇 電気補助やコメ下落でプラス幅縮小、日経平均は続伸で寄り付く、原油・米金利の上昇一服を好感 日銀待ちも、ゴールドマン、27年末の金価格予想を5400ドルで維持、消費減税、経済活性化に「つながらない」が54%=帝国データ調査、外国人投資家がベトナム株買い越し、FTSEによる市場格上げ控え、中国自動車メーカー、現地調達ルール対応で欧州生産拠点模索=BYD関係者、自動車業界は「歴史的混乱」に直面、独3州が政府・EUに支援要請、午前のドルは156円前半で小幅高、日銀の決定待ち 実需買いも、午前の日経平均は続伸、AI株高がけん引 日銀待ちで模様眺めも、不動産ファンド市場は52兆円超に拡大、金利上昇で投資縮小の動きも=三井住友トラスト調査、マクロスコープ:日銀利上げ「黙認」した高市首相、浮かぶ苦しい立ち位置、マクロスコープ:日銀利上げ「黙認」した高市首相、浮かぶ苦しい立ち位置、ドル一時156円後半へ上昇、日銀が利上げ決定 2人が反対、ドル2週間ぶりの157円台、ユーロ/円も180円台に、後場寄り付きの日経平均は上値追い、一時6万5000円台回復、シェル主導LNGカナダ、来月にも拡張計画の最終投資決定=関係者、ムーディーズ、インドの今年度成長率7%に上方修正、インタビュー:ヨーカ堂で「小型スーパーの展開検討」、低価格商品も強化=ヨークHD社長、米シリコンバレーの最大都市、AIデータセンターに反対運動、大型原油タンカーの発注、昨年の2倍超に イラン戦争に伴う長距離輸送需要で、中国CXMT、フラッシュメモリー市場への参入を準備=関係筋、三菱UFJ銀、普通預金金利を0.50%に引き上げ 短プラも変更、英小売売上高、8月は予想外に増加 価格上昇で燃料購入は手控え、SKハイニックス子会社、米国でNAND工場建設を検討=関係筋日銀利上げ、経済界にとって適切=経済同友会代表幹事、「政策の局面変化」、物価の上振れリスクに対処=植田日銀総裁、秩序ある為替維持へ、さらなる協調介入「躊躇しない」=片山財務相、ドル157円半ばに上昇、2週間ぶり高値を更新、アンソロピック、生物学研究所を設立 AI医薬品開発本格化で、9月18日日本国債市場:債券先物は125円31銭で取引終了、、、、、、、、、、、】


9/19  土曜 【いろいろニュース、ドル157円半ばに上昇、2週間ぶり高値を更新、三菱UFJ銀、普通預金金利を0.50%に引き上げ 短プラも変更、ウォーレン・バフェット氏が会長退任、米バークシャー 名誉会長に、アングル:日銀、緩和的な金融環境継続に警戒 「機動対応」の局面続く、米製造業生産、8月は0.3%減 7カ月連続増から反転、習氏訪米に異例の大型経済代表団同行へ、BYDやシャオミなど候補、円相場156円台に急騰、日銀がレートチェックとの報道、カンザスシティー連銀総裁、利上げ決定支持 指標はインフレ3%超の傾向示唆、口頭指示対応の人型ロボット、来年にも実現へ 中国新興が開発に自信、NY外為市場=ドル対円で上昇、日銀利上げも判断割れで追加観測に影、米国株式市場=まちまち、半導体株主導でS&P・ナスダック続伸、NY市場サマリー(18日)ドル対円で上昇、株まちまち 利回り上昇、アンソロピック、IPO前に新モデル投入検討か オープンAIに対抗グーグルAI「ジェミニ」も他社システム侵入、5月に3社サイト、、、、、】


9/20  日曜 【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週、今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、どちらも利上げし、予定調和的でもあったが、世界全体を覆うインフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きく。利上げチャンスは前回会合でもあったが、しなかったすえに今回追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げ。日米どちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げ幅の25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%にとどまり。前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。】



2026年9月20日、7時起床、晴、気温23℃。
【世間は5連休の二日目?今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。午前は録画のTVを見てた。午後徘徊。涼しくなって日傘や帽子なしで、歩きやすい。】


世間は5連休の二日目?

今日から彼岸の入り。ということは秋分の少し手前。暑さ寒さは彼岸までというが。。。

今朝は昨日に続いて寒いくらいの朝。外は晴れと言っても雲が多い。外気温は23℃で熱帯夜ではなかった、アイスノン無にしてたがそれでも今朝は寒かった。最低気温は昨日に続き二日連続で23℃だったらしい。

35年の勤務を経て退職後、5か月過ぎぬ。無職になって年の1/2弱が過ぎぬ。社会的身分が 「死病持ちアラカン会社員から『死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わりぬ。日曜日。地震から54日目。7週間過ぎた。


いつものルーチンの測定

朝体重:69.0kg

昨晩比:+500g増

昨朝比:ー200g減

体温:36.7℃

111-73


朝食

今朝の朝食はいつもの朝定食のおかか豆腐Ver. = おかか豆腐、玉ねぎと南関揚げとワカメの味噌汁、ヒライのほうれん草の胡麻和え、昨日作ったゴーヤ無限、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼう、もずく。

味噌汁が今朝無くなった。


今朝は曇りと言っても晴れ間が多く、洗濯して干した。

午前は録画のTVを見てた。


昼、昼飯はパンと牛乳。


15時過ぎに外が雲が多くなった曇りだったので外に出て徘徊。




日差しもなく、雲が多いこともあってか、空気が涼しい外気温28℃。


帰途ヒライによって夕飯の惣菜を買った。たこ焼きとから揚げなど、¥1200


18時に帰宅。

夕飯はヒライで買ったたこ焼きとから揚げなど

夜の体重:68.9kg

今朝比:ー100g減

昨晩比:+300g増

111-70


今日の歩数:1.1万歩余

今週の累計:7.4万歩余

来週の天気


11年ぶりの5連休のほとんどが九州は晴れ、東海以東の東日本は颱風 杜鵑(ドゥージェン、2026#25)の影響で火曜まで雨、水曜以降は颱風一過、になりそう。

暴騰にも書いたように今日彼岸の入りで23日の祝日が秋分の日であり、暑さ寒さも彼岸までにふさわしく、ようやく熊本に涼しい日が来るのではないかと期待したいところだが、こんしゅうから朝晩はやや涼しくなってきた、虫の音は聞こえないが日中暑いせいか?

来週も日中はまだやや暑い。「真夏日」が続く。熱帯夜はようやく抜けそう。今週からポツリぽつり無しで寝てた、アイスノン卒業が本格的になってきた。



【NYマーケットあいかわらず戦争中相場。株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週、今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、どちらも利上げし、予定調和的でもあったが、世界全体を覆うインフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きく。利上げチャンスは前回会合でもあったが、しなかったすえに今回追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げ。日米どちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げ幅の25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%にとどまり。前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。】


あいかわらず戦争中相場は変わらないが、

今週のトピックは週後半の、日米の中央銀行の会合、米はFOMC、日本は金融政策決定会合、だろう。

どちらも利上げに動いたが、予定調和的でもあったが、世界全体を覆う、インフレに対しては遅きに失した感がどちらも大きい。利上げのチャンスは前回の会合でもあったのに、しなかったすえに追い込まれてやらざるを得ない状況にしておいてようやくの利上げで、にちべいどちらもインフレ率に対し雀の涙ほどの利上げしかしなかった。日米ともに25bptの利上げで米は政策金利=10年長期金利の目標が3.75~4.0%、日本が政策金利目標=短期金利目標1%→1.25%。が前回できなかった分を合わせて利上げするべきだった。

株式市場はAI期待が続いているが、AIトップ企業のトップからはAIの開発の危険性が警鐘された週でもあった。今後のAI開発が通り一遍に進められるかどうか岐路にある。


金利政策に関し目的に対して、実行幅が弱かった場合、一見、妥協した結果のようにみえ、ソフトランディングしたように受け止められて、利上げを嫌う側の方向の動きを抑制的にしたかのように見えるが、目的に足りないので、足りない結果を直視した結果が後日出てくるだろう。

つまり、インフレの進行を止めるべく実施した利上げのはずなのに、インフレに対抗しえないと感じた途端、その経済効果=インフレは買い控えを発生させて経済を悪化させるへの動き=株価下落が起こる

今回ダウのみ小幅に下げたのは、利上げが嫌いな富裕層市場参加者が利上げの嫌悪感で株を売る姿勢だったものの、さして警戒するほど利上げではなかったので、ダウの売りは少なくNAZは買われた。

利上げは嫌いだが、経済悪化がもっと嫌な現実的な市場参加者が株を買うのを手控え、結果ダウは小幅に下げにつながった。

週末値で比較した場合、ダウとS&Pは3週連続下落、NAZと日経平均先物は反発。金利高懸念のなかAI期待も底堅い模様。


金利の話は↑に書いた通り、当局は利上げしたものの、借金しても大金を動かして儲けたい富裕層市場参加者にとっては利上げしてほしくないが予想通りの低い金利幅の利上げ、自分のようにインフレが生活に響く庶民市場参加者にとっては小さすぎて物足りないことこの上ない不十分で遅すぎる、利上げと幅、であった。

富裕層の経済寄与度は小さいので、そっちの顔色を無視しても今年中に追加に追加してもっと大きい利上げをして、インフレをねじ伏せてほしいもの。しかし、戦時相場は変わらず、戦争が続く限り、金利だけでインフレ制御には限界がある。金融当局としては、金利を上げまくってこの合理性のかけらもない非人道的な戦争を止めるめさせる、しかない。


為替が財務省が要らん口先介入というかポーズ介入したせいで日銀の利上げが物足りないため1ドル160円を目指したのにチャチャ入れて156円台に抑えた。続かないと考えている。

日銀が追加利上げの姿勢見せ、戦争が終わらない限り、ドル高円安傾向が続く。160円超をもう一回目指し、ポンコツ日銀が追い込まれて、大幅利上げをすることになると、踏んでいる。個人的には大規模QTこそ、インフレを無くす特効薬になると考えており、それをするのでもいいんだが。。。



政策金利は米3.75%~4%になったものの、市場金利=長期金利は5%に届いた。雇用は拡大しないものの、失業者も増えない、狂金老人による、米労働力のメインだった移民者を強制送還する政策によって労働力が従来より減少し少ない中で雇用が維持されて悪化しない状況が続いており、インフレが加速しており

ますます物価上昇が加速しそうな中、5%の金利は中間金利には不足して経済を冷やす高金利とは言えず、通過点と見るべき。中間選挙までに6%を伺いそう。年末までに戦争が続けば、続くけど、7%を伺いそう。

日本は政策金利は翌日物の短期金利を指すので、長期金利は見越した数字になるが、日本長期金利3%超えが安定しないが、日本の長期金利3%も通過点。いずれ6%を目指すとみている。


MyPFは先週まで2週連続の下落だったが今週ようやく反発。しかし、銀行株は今週は全滅し先週末値より下がっている。





来週の予定は

米国は決算シーズンが始まっているがさほど多くなく、政府の統計発表も多くなく、静かな1週間、

再来週はマイクロン決算や雇用統計などが待っている。来週静かな分、再来週がかなり忙しい。


日本も11年ぶりの5連休で株式市場は2営業日しかない。

来週は株式市場はかなり静かな、エアポケットな感じ。

その翌週の再来週は10月入りもあって、月末の権利落ち日があったり、日銀短観や都区部のCPI発表が待っている。






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