2026年3月29日日曜日

2026年3月29日(2026年3月第4週まとめ)、8時起床、晴、気温12℃ 【3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。】【NYマーケット アメリカとユダヤイスラエルの悪の枢軸によるイラン侵略戦争は2027年まで終われない気がしている。狂金老人も寝てニヤニヤ男も終わりは良くないだろう。今秋NYは3指数5週連続下落でダウNAZともに今年のピークから10%超下落でコレクション(調整局面)入り 債券はアメリカ日本ともに国が傾くことを予想するかのように金利上昇。為替がついに160円台超え。どこまで行くか。世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてきている。】

【3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。】


ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

3/23 8時/晴/13℃


3/24 7時/曇/13℃


3/25 7時/雨/14℃


3/26 9時/晴/12℃


3/27 7時/晴/8℃


3/28 8時/晴/11℃


3/29 8時/晴/12℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

3/23 月曜 69.7kg 36.5℃/70.2kg/1.3万歩余/ー

3/24 火曜 70.3kg/36.3℃/70.0kg/9200歩余/2.2万歩余

3/25 水曜 70.0kg/36.4℃/71.4kg/7000歩余/2.9万歩余

3/26 木曜 71.1kg/36.4℃/71.1kg/9300歩余/4.5万歩余

3/27 金曜 71.0kg/36.4℃/70.4kg/1.5万歩余/6.4万歩余

3/28 土曜 70.1kg/36.5℃/70.5kg/1.3万歩余/7.8万歩余

3/29 日曜 70.5kg/36.6℃/70.8kg/1.4万歩余/9.2万歩余


日記には血圧も掲載あるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

3/23 月曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十一日目、月曜日。予定は7時に起きるつもりが少し遅く起きたが、かなり暖かい朝だった。外は晴れてたが外気温は昨日の遅く起きた時間の気温と同じ。午後、外に出て徘徊。半袖シャツで十分だった。外勤19℃いつもと違う、公園巡りのルートではなく。坪井沿いのルート。帰宅すると、会社がアウトソーシングで給与管理を代行している会社から郵便が来ていた。退職にかかわる書類。かなり分厚い。しかも両面印刷。いくつか、アウトソーシングの会社に送付する書類がある。しかも来週火曜に北海道必着。大型郵便なので、郵便局のサイトで届日数をしらべると三日かかるとある。ということは今週金曜には発送必須となる。少なくとも土曜午前には発送必須。返送の準備が三日しかない。ひえー。もう少し早く送ってYO、こっちにも余裕がほしいよ。。今日の東証の日経平均は昨日の予想通り、大きく下落した(一時2600円安)が、終値はかなり戻した。(ー1857)の5.1万円台。先週末のアメリカのシカゴの日系平均先物が5万円台だったので、それよりは↑。明日も大幅下落だろう。テック系も銀行系も同じくらいの下落になっており、TOPIXも3桁の大きく下落で3400台、3400台というのは、昨年2025年の12月の水準。日経平均5.1万は2025年には達しておらず、年明け、2026年1月になって達した水準。為替は159円台半ば。昨日書いたように、2000円位の下落が今週ずっと5日間続き、日経平均が4万円ちょうどくらいになれば、NY株価の下落昨年8月の水準と同じ下値に落ちることになる。くらいの覚悟は必要。長期金利は債券も売られて悪い金利高になっている。2.305%になっている。いわゆる日本売り状態。この日本売りの高金利がつづくかどうか。


3/24 火曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十二日目、火曜日、午前は甲子園の熊本工業と大阪桐蔭の試合をTV観戦。大阪桐蔭の投手2年生の川本がデカかった強かった。熊本工業も、堅い守りで失点を抑えて善戦。4-0で熊本工業敗退。昨夜のNY市場は狂った老人がTACOなのか、先日宣言したイランへの発電所への攻撃を停止するとか、イランは否定しているにも関わらずイランと協議進行しているという矛盾に溢れた出まかせをSNSに投稿。戦争始まる前の和平協議もでまかせだった。この矛盾まみれの嘘でまかせに、市場が反応し、NYの株価は急反発。どっちが先かわからないが原油先物も100ドル超えから80ドル台まで大きく下落。ダウ(+631)、NAZ(+299)、SOX(+102)日経平均先物も大きく上昇し5.3目前の5.2万円台まで回復。為替は158円台半ば。米長期金利は、狂ったポンコツタコジジイのせいで乱高下、いt時4.45%まで金利上昇したものの結局4.35%で終えている。ポンコツタコ老人の嘘発表の矛盾は、米軍とイスラエルが、軍事的に行き詰った証拠なのだろう。戦闘態勢の立て直しに時間稼ぎが欲しくなった模様。まるで戦争が終わるかのような市場の早とちりは愚かすぎるとしか言えない。ユダヤ人やくそ老人に何度騙された(欺かれた)らわかるのか?。夜のニュースで、南洋のトンガでM7.8の大きな地震があったそうだ。「バヌアツの法則」もあるので、注意をしておくにシクはない。デマと言われがちだが、そうではない。科学的な検証が薄いだけで法則成立の可能性は否定できない。

東証の日経平均は思い付きで始めて戦果上がらぬ終わりの見えない戦争の立て直し時間稼ぎの戦闘中断のフェイクニュースでNY同様に淡い株高(+736)5.2万円台復活。今日はテック系が弱く、銀行は強くTOPIX強くて3500台まで戻し、原油先物価格は朝は80ドル台だったが夕方には90ドルに上昇しもどっていた。為替は158円台半ば。長期金利は昨日とは一転大きく低下して2.265%

AIに聞いてみたところ。この法則は「地震がプレートを通じて連動しうる」という観点は間違っておらず、注意の目安になりうるので注意せよ、という回答。


3/25 水曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十三日目、水曜日。気が進まないが、会社の上司が食事会を催したので、夜出る必要があった。闘病が名目なのに、食事会ってどうして誘う意図がでたのか、その発想の神経が分かりかねる。一昨日届いた退職キットの対応。返送必要なものがあり、送付先着日の期限があり、こちらで検討作成に、残り3日しかない。まるでいじめ。昨日読み込みをして書類作成まで至らなかった。年金とか、退職金や健保などの書類、表現が回りくどく、主語があいまいでわかりにくいのだ。。

書類作成は判断が伴うので、読み込みの抜けがあると取り返しがつかない。なんとも面倒くさい。

返送するのは①税金関連(①ー1退職金所得申告書、①ー2退職所得の受給に関する申告書)と、②年金関係(②ー1企業年金DBと②ー2401KのDC関連)と、③退職金関係(口座)の3項目5種の書類。加えて、↑の給与関連のアウトソーシング先とは別の健保別返送先に④健康保険の任意継続の書類 も返送が必要。と、4項目、6種の書類、それぞれにいくつか判断(特に②、年金としてもらうか退職金としてもらうかなど)が必要だったり、かなり面倒くさい。④も任意にするか、国民健康保険に切り替えるか、判断が分かれるところ。昨日、①と②の説明書を読むだけで2時間かかった。今日は④の書類に目を通し、読んだ。この④は返送は退職後20日以内でいいらしい。まだ余裕がある。

昨夜のNY市場は上下は激しく、最後は株価下落。ダウ(-84)NAZ(-184)SOX(+99)、日経平均先物はダウの下落よりNAZ上げに引っ張られて少し上がって5.2万円台。為替は158円台後半。長期金利は大きく上がって4.419%

東証の日経平均は原油先物が朝から80ドル台で午後まで安定して80ドル台を維持し、NYのNAZは上げて終えていたこともあり、株価大幅上昇。日経平均は(+1497)で続伸、5.3万円台に達した。テック系はまあまあの上げだったが、銀行系が上回って強かった、TOPIXも大きく上げて昨日に続いて節目突破で3600台。為替は159円丁度付近。長期金利は米債金利の上昇に引っ張られることなく、わずかに低下し2.25%

夜は会社の上司などが入った食事会。


3/26 木曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十四日目、木曜日。今朝はかなり遅く起きた。昨夜は食事会があったので寝るの遅くなったためだ。日が高くなってかなり暖かい朝。昨日が雨で寒かったのでギャップが大きい。外気温12℃。月曜届いた退職キットの返送分3項目5種の書類の作成続きをする。昨日、1項目2種作成済み。②の年金関係書類作成。DB(確定拠出年金)は一括受取ではなく60歳から年金方式にした。これで3項目5種のうち、必要な2項目4種の書類を作成。病院に行くついでにこの退職キットの3/31北海道必着の返送分を投函。昨夜のNY市場は株高、イラン戦争でのポンコツ糞ジジイ皇帝の誠実さのかけらもない、むごく殺されている側は否定しているのに戦線が思い通りいかないための時間稼ぎの偽装のたわごとに付き合って鎮静化を期待しているようだ。ダウ(+305)NAZ(+167)SOX(+95)日経平均先物は少し上がって5.3万円維持。為替はドル高進行し159円台半ば。長期金利は低下し4.32%。原油先物は昨日の80ドル台から上がって90ドル台に上がっている。

東証の日経平均はNYを受けたものの原油先物が高く90ドル台で、午前は株高だったが次第に値を下げて。日経平均は下落(-145)為替は159円台半ば。長期金利は少し上がって2.275%


3/27 金曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、十八連休の十五日目休みはあと三日、金曜日。数えなおしたら、20連休の17日目であと三日だった。今朝はやや涼しい朝。外は晴れ、空気が冷たく乾燥している、外気温はここ一週間で珍しく一桁の8℃。午前はTVで野球を見て過ごす。MBLの公式戦初戦のドジャースとダイヤモンドバックス。ドジャースが勝つ、先発の山本由伸が開幕勝利投手。

昨夜のNY市場は、イラン侵略戦争の長期化懸念で株安、ダウ(-469)、NAZ(-521)NAZは下落がピークから10.7%下落で調整局面(コレクション)入り、SOX(ー381)、日経平均先物は4桁の大ア幅下落で5.2万円台、原油先物が100ドルに近づいている90ドル台後半。為替は円安進行159円台半ば。ロイターは有事のドル買いというが、ではなく恐らく有事の円売りになってる。長期金利は、中東懸念で債券売りが重なって、金利上昇4.404%。

午後の徘徊で公園の桜を見る。公園の桜は随分と多く咲いていた。3~4分咲きという感じ。満開は来週半ばころか。

今日の東証の日経平均は続落、朝は大きく下げてたが後場にかけて下げ幅縮小し、結果(ー230)の下落5.3万円台、今日はテック系が大きく下落し銀行株は後場への戻しでプラ転してた。原油先物は朝から午後まで90ドル台後半で推移したので株価はダダ下がりありうる展開。その影響で日経平均はマイナスだったが、TOPIXは小幅プラス(+6)で3600台維持。為替は159円台後半。長期金利は驚くほどの上昇を見せた。つまり債券価格が大暴落。金利は2.38%まで急騰。今日は、株安円安大幅な債券安のビッグT安。


3/28 土曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の18日目であと二日、土曜日。今朝はかなり暖かい朝。外は晴れ、昨日と同じくガスっぽいが花粉か?とおもいきや九州西日本一帯でやや濃いPM2.5が飛んでいたらしい。朝食後、買い出し帰宅後ポストに郵便局の不在者通知があった。再配達を電話で登録。再配達があり、会社から雇用保険被保険者証が届く。横に細長い紙。退職後に色々することがあるが、そのうちの一つに失業保険の申請がある。他退職後やることリスト整理。昨夜のNY市場は中東懸念で株価下落、一昨日コレクション(調整局面)入りしたNAZに続き、ダウも高値から10%下落し調整局面入りした。(-793)4.5万ドル台。先週昨年の8月ころの水準に下がったと書いたが、今週末は昨年6月の水準に下落。NAZ(ー459)20900ポイント台は昨年7月水準。SOX(-128)、日経平均先物はまた4桁の下落、5.1万円台、先週末書いたが、NY市場並みに昨年夏ころの水準までの下落余地があるとすると、4月中にも4万円丁度を割るかどうかの戦いになりそう。為替はついに有事の円売りで160円台超え。長期金利は上がって4.444%


3/29 日曜 3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。







今週のまとめ書き


(かなり久しぶりになるが、電気代まとめ。戸建て、独身世帯、ALL電化)

昨年10月に電気代のまとめを載せて以来、うっかり載せてなかった。

2026年3月分までの電気代が出たのでまとめたものを載せる。

ちなみに3月分の電気代は4949円。使用電力量は271kwhだった。

2021年12月以来電気代をまとめているが3月の電気代としては過去最低になっている。そもそも3月は電気代が少なくなる時期でもあったことと、省エネに励んだ努力が実ったともいえる、政府の補助(燃料費調整)はあったが、再エネ賦課金のほうが大きく、マイナスになっていない。

単純に単価計算するとkwhあたり30.55円/kwhになっている。

昨年12月以降含めてまとめたグラフが↓(2021年12月から2026年3月までの電気代まとめグラフ)


色の枠は年ごとの10月~翌年3月までの秋冬季を示す。22-23の右端が23年3月という感じで右端を見ると3月の比較ができる。

燃料費調整の2021年12月から2026年3月までまとめたものが↓


再エネ賦課金の2021年12月から2026年3月までまとめたものが↓


一番上の電気代のグラフで、年を追うごとに電気代が減っているのは、戸建ての家の電気の使い方に習熟してきた表れだと思われる。

電気使用量は減ってないかもしれないが、単価の低い夜間電力をより使うようになって電気代を減らしているとみていい。

最も効果のあったのはエコキュートの利用の効率化だと思っている。


(個人向け国債金利4月分の予想)


4月6日に4月度の個人向け国債金利が発表される

日々の金利を追うと、この金利の決定は長期金利先物を追うと、発表の前月の中旬の平均値だったり、下旬の平均値だったり、直前5日間の平均値だったりしたが。

さて4月はどうだろうか。

じつは2月まで長期金利は上昇の一途だった個人向け国債金利も2月にピークを迎え10年変動が1.48%になっている。

3月は少し低下し、それまでの上昇傾向が途切れた。


では4月は?

再び金利が上がって1.44%になる見込み。

が結論。



【週間の日別のニュースヘッドライン】

3/23 月曜 【いろいろニュース、オープンAI、今年末までに従業員8000人にほぼ倍増へ=FT、東京市場は「トリプル安」、エネルギー懸念の中長期化を警戒、中国・香港株、大幅続落スタート 中東情勢緊迫で、ブラックストーンの主力プライベートクレジット・ファンド、約3年半ぶり月間損失、午前の日経平均は大幅続落、中東懸念で 日経平均・TOPIX年初来安値、不測の事態に備え暫定予算を編成する方向で検討したいと伝えた=木原官房長官、ヘッジファンド、アジア新興国株を大幅売り越し=ゴールドマン、2月コンビニ売上高は1.6%増、気温高くアイスクリームなど好調、NYで着陸機と消防車衝突、操縦士2人死亡 ラガーディア空港閉鎖、ドバイ不動産市場に低迷兆候、取引急減・値引きも イラン戦争で、バークシャー子会社が東京海上に出資、再保険分野やM&Aで提携、午後3時のドルは159円半ばへ小幅高、当局の対応見極めも、日経平均は大幅続落、一時年初来安値 原油高止まりを警戒、塩野義、コロナ感染症の予防で「ゾコーバ」が追加承認取得、東京マーケット・サマリー(23日)、金現物、一時8%下落し4カ月ぶり安値 中東紛争でインフレ懸念、オープンAIがPEへアピール強化、アンソロピックとの競争巡り、イラン国防評議会、沿岸攻撃ならペルシャ湾航路に機雷敷設と表明、中国との関係改善「反米意味せず」、台湾野党党首が主張、米原油先物3%高、イランが湾岸エネ施設への報復警告、コラム:イラン戦争で揺らぐ覇権、米国弱体化で不安定な世界に陥るリスク、マクロスコープ:政府与党内、日米会談への評価広がる トランプ氏の真意不明とも、、、、、、、、、、、、、、、、】


3/24 火曜 【いろいろニュース、ミランFRB理事、原油高でも利下げ支持変えず 「見通し不確実」、NY外為市場=ドル下落、トランプ氏のイラン攻撃延期表明で懸念緩和、米国株式市場=大幅反発、トランプ氏の攻撃延期表明で原油急落、NY市場サマリー(23日)ドル下落、利回り低下 株大幅反発 トランプ氏がイラン攻撃延期表明、午後3時のドルは158円後半へ小幅高、イランの緊張緩和へ期待と警戒、日経平均は反発、過度な中東懸念が緩和 残る不透明感、最も可能性の高い道筋は一つでない、金利巡り=SF連銀総裁、全国コアCPI、2月は+1.6% 原油高騰で2%割れは長く続かずの声、金価格の乱高下は継続か、イラン戦争でリスク回避強まる、英国債利回りが一転急低下、トランプ氏「イランと対話」発言で、トヨタ、米2工場に10億ドル投資へ BEVとSUV増産、いかなる時も「あらゆる方面で」万全の対応=片山財務相、ソフトバンクG、AI投資で財務健全指標25%超えの可能性=FT、予備費8000億円、燃料補助金基金に繰り入れ=城内経財相、米、最恵国待遇の見直し呼び掛け WTO加盟国に、ヘッジファンド、米国株ショート・欧州株ロング=ゴールドマン、豊田織TOB成立で上場廃止へ、63.6%が応募 買収総額は国内最大、ブロードコム、供給制約を指摘 「TSMCの生産能力がボトルネック」、アリババ、次世代半導体発表 AIエージェント対応強化、2月百貨店売上1.6%増で2カ月連続プラス、インバウンド2桁減が継続=百貨店協会、中国の再生エネ株に投資家殺到、「石油ショック」で需要拡大期待、欧州新車販売、2月は1.7%増 テスラが14カ月ぶりプラス、三井住友FG、米ジェフリーズ買収を検討=FT、SKハイニックス、ASML製EUV装置購入へ 過去最大級、東京マーケット・サマリー(24日)、、】


3/25 水曜 【いろいろニュース、NY外為市場=ドル上昇、米軍の中東増派報道で「有事の買い」再燃、米国株式市場=反落、イラン情勢巡り懸念と期待交錯、NY市場サマリー(24日)ドル上昇、利回り上昇・2年債入札不調 株反落、午後3時のドルは159円近辺へ小幅高、イラン情勢見極めの長期化に懸念、日経平均は大幅続伸、一時5万4000円回復 中東懸念やや後退、米労働生産性改定値、25年第4四半期は1.8%上昇 伸びは予想下回る、米総合PMI、3月は51.4と11カ月ぶり低水準 中東紛争でコスト急騰、三井住友FG、米ジェフリーズ買収計画は当面ない=BBG、LMEアルミ平均価格予想を上げ、供給混乱でゴールドマン、特定のペース念頭に置かず政策判断、大方の委員が認識示す=日銀1月会合、SKハイニックス、米国上場へ非公開届出 最大140億ドル調達も、エネルギーショック対策、減税や補助金は有効でない=仏財務相、米メタ買収のマヌス、中国が創業者を出国禁止 規制審査で=FT、米国のイースター消費、過去最高の249億ドルに=業界団体調査、千葉銀と千葉興銀が持ち株会社「ちばフィナンシャルグループ」設立へ、1月改定景気動向指数、一致は前月比上昇 判断据え置き=内閣府、2月スーパー販売額1.0%増、12カ月連続プラス 衣料品は不振=チェーンストア協会、米オープンAI、100億ドル追加調達へ 企業価値8500億ドルに、明治HD、通期純利益予想を下方修正 中国事業で減損194億円、東京マーケット・サマリー(25日)、米GM、韓国部門に6億ドル投資へ 工場近代化など、キオクシアHD株、東芝とベインキャピタル系が一部売却、三菱マ、小名浜製錬所の銅製錬を停止へ 減損210億円計上、ソニー・ホンダモビリティがEV開発・発売を中止、事業展開が困難、原油150ドルなら「世界不況」、ブラックロックCEOが警告、アングル:日本で原油介入論、市場は半信半疑 「手詰まり感」指摘も、米30年住宅ローン金利、昨年10月以来の高水準  申請も急減、ロシア主要石油輸出港2港、ドローン攻撃で炎上 積み込み停止、米提案をパキスタンが伝達とイラン高官、トルコも協議候補地、】


3/26 木曜 【いろいろニュース、米企業、堅調な経済見込む 少なくともイラン戦争勃発まで=調査、米経常赤字、25年第4四半期1907億ドルに縮小 約5年ぶり低水準、米輸入物価、2月は約4年ぶり大幅上昇 中東紛争でエネ急騰、メタ、複数部門で数百人を削減へ リアリティ・ラボなど対象、NY外為市場=ドル上昇、イラン情勢にらみ「有事の買い」続く、米国株式市場=反発、ダウ305ドル高 中東情勢の沈静化に期待、NY市場サマリー(25日)ドル上昇、利回り低下 株反発 中東情勢沈静化に期待、午後3時のドルは159円半ばで膠着、原油も小動き 新規材料乏しく、日経平均は3日ぶり反落、中東情勢を巡り楽観と悲観が交錯、FRBミラン理事、政策金利「約1%高すぎる」 マクロ情勢にそぐわず、中国、メキシコの関税引き上げに報復の権利あると表明、米ジェフリーズ、12─2月利益は予想下回る 買収計画に触れず、企業向けサービス価格、2月は前年比2.7%上昇 宿泊・外航貨物輸送など寄与、保有資産構成が金融調節に影響与え、難しくするとは考えず=植田日銀総裁、トランプ関税、昨年の米GDPへの影響わずか 歳入は増加=論文、マクロスコープ:ホルムズ発「肥料高」、食品インフレ再燃の芽 円安も打撃増幅、イラン戦争によるエネルギー高騰、「財政で全て補えず」=独首相、ユニクロとドジャースがパートナーシップ、本拠地球場に「ユニクロ」、上海の合成ゴム先物が過去最高値、イラン戦争で原料供給に影響、日銀、需給ギャップ「15四半期連続プラス」 推計見直しで様相一変、アングル:日銀ターミナルレート予想上振れ、原油高を懸念 円金利にテールリスク、ウォール街のボーナス総額、昨年は過去最高の492億ドル=監査官、三菱ケミ、紙おむつ向け原料値上げ 中東情勢長引き日本企業にコスト圧力、独ポルシェSE、通期決算は9%減益 防衛分野への投資拡大、インタビュー:日銀は6月までに利上げか、様子見なら政策後手リスク=亀田元日銀局長、ダイセル、通期純利益を下方修正 COC樹脂で特損320億円計上、諮問会議にハーバード大教授ら参加、日本の財政政策に意見、東京マーケット・サマリー(26日)、イスラエル、イラン外相と国会議​長を標的リストから除外 パキスタンが要請=関係筋、ウクライナ向け兵器の中東紛争への転用、米国防総省が検討=WP、、】

 

3/27 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請、5000件の小幅増 労働市場の安定示唆、「米大手銀は高い耐性」、事前のリスク監視は必要=クックFRB理事、NY外為市場=ドル上昇、中東緩和期待遠のき「有事の買い」続く、米国株式市場=急落、ナスダック調整入り 中東情勢巡る不透明感で、NY市場サマリー(26日)ドル上昇、利回り一段上昇 株急落・ナスダック調整入り、午後3時のドルは159円半ばへ小幅安、中東情勢見極めで小動き、日経平均は続落、中東警戒 配当取りでTOPIXはプラス、原油150ドル超を見込むオプション取引活発化、ホルムズ海峡の閉鎖で、クックFRB理事、イラン戦争でインフレリスク拡大と指摘、マスク氏、スペースX上場で個人投資家に異例の30%割り当て検討=関係者、エネ価格高騰長期化でインフレ悪化も=ジェファーソンFRB副議長、FRB、インフレ期待の高まりに警戒必要=バー理事、ローム、パワー半導体で「新たな決定事項ない」 3社で協議と報道、米FRBの短期国債購入、予定通り4月中旬以降縮小=NY連銀高官、米メタ、テキサスAIデータセンターに100億ドル投資へ 従来の6倍超、政府、26年度暫定予算案を閣議決定、アップル、米国内生産計画にTDKなど4社追加 4億ドル投資へ、より緊張感持ち、断固たる措置含め対応するに尽きる=為替で片山財務相、プライベートクレジット、システミックリスクは限定的=バークレイズ、中国1─2月工業部門利益、前年比15.2%増 中東戦争で回復鈍化も、セブン銀、ファミマにATM1万6000台設置へ 伊藤忠と提携の一環、欧州で中古EV販売が増加、ガソリン高が追い風に、中国・オランダ貿易相、半導体企業ネクスペリア巡り協議 、しずおかFGと名古屋銀が「攻めの経営統合」、28年4月めど、三菱ケミ、食品包装用ラップフィルム35%以上値上げ 中東情勢で、自然利子率の再推計値は-0.9%―+0.5% 24年から下限が若干上振れ=日銀論文、ローム・東芝の半導体と三菱電のパワー半導体、統合に向け協議開始、アスクルが通期業績予想を公表、営業赤字205億円に、ispace、開発遅れでエンジン変更 日米の月着陸船も一本化、連合の春闘賃上げ率、2次集計は5.12% 芳野会長「中小も健闘」、トヨタ、中国で56万台リコール 後部座席の不具合で、ナフサ不足で医療機器が出荷困難の可能性、透析・手術用の品目 4━8月にかけて=関係者、電気・ガス料金、中東情勢で直ちに上昇することない=官房長官、アングル:4月の日本株は波乱含み、「持たざるリスク」に一巡感 益出しも警戒、「中東情勢を注視」の表現追加、景気は緩やかな回復維持=3月月例報告、新発10年債利回りが2.385%に上昇、27年ぶり高水準、ソフトバンクG、オープンAI追加出資で最大400億ドルのつなぎ融資、トランプ氏、中東へ地上部隊1万人増派検討=WSJ、米政権によるアンソロピックのリスク指定、地裁が一時差し止め、欧州議会、米国製品の関税撤廃法案を承認 最終案投票は6月以降、トランプ氏、イランのエネ施設攻撃を4月まで延期 「協議は順調」、ネトフリ、米で全プラン一斉値上げ 広告付きは月額8.99ドル、、、】


3/28 土曜 【いろいろニュース、EU高官、スタグフレーション警告 混乱長期化で成長率0.6%下押しも、中東紛争がインフレ・成長リスク、政策判断は慎重姿勢=フィラデルフィア連銀総裁、当面金利据え置きが適切、中東情勢とAIで不透明感=リッチモンド連銀総裁、ドル160円台に上昇、2024年7月以来初 介入警戒強まる、米ミシガン大消費者信頼感3月確報、53.3に低下 原油高響く、NY外為市場=ドル160円台、中東緊迫で「有事の買い」 介入警戒高まる、米国株式市場=大幅続落、ダウ調整入り 中東情勢巡る警戒感で、NY市場サマリー(27日)ドル160円台、株大幅続落 利回り上昇、ロシア、4月1日からガソリン輸出禁止措置 副首相が指示、米トマホーク850発以上使用、イラン攻撃4週間 国防総省内に懸念=米紙、トランプ米大統領「次はキューバ」、具体策には触れず、ホルムズ代替ルート、東京海上がバークシャー提携、中古マンション下落─1週間のニュース5選、、】


3/29 日曜 【NYマーケット アメリカとユダヤイスラエルの悪の枢軸によるイラン侵略戦争は2027年まで終われない気がしている。狂金老人も寝てニヤニヤ男も終わりは良くないだろう。今秋NYは3指数5週連続下落でダウNAZともに今年のピークから10%超下落でコレクション(調整局面)入り 債券はアメリカ日本ともに国が傾くことを予想するかのように金利上昇。為替がついに160円台超え。どこまで行くか。世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてきている。】




2026年3月29日、8時起床、晴、気温12℃

【3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日。今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?午前は草刈り。午後は外に出て徘徊。昨日に続き半袖シャツで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園の桜は4~5分咲きになってきた満開は来週か。】



3月末の退職までの最終出社まで休暇消化の、20連休の19日目あと一日でついに明日を残すのみ、日曜日


今朝もかなり暖かい朝。外は晴れしかし曇りか?と思うくらい昨日と同じくガスっぽい。昨日同様PM2.5。春霞?


いつものルーチンの測定

朝体重:70.5kg

昨晩比:変わらず

昨朝比:+400g増

朝体温:36.6℃

128-83


朝食、

今朝はイオンで買ったイオンのレトルトのカレーをアマゾンで買った、レトルト温め器を使って温める。

カレー、ピクルス、レンチン湯豆腐にキムチを添えたキムチ湯豆腐、もずく。


洗濯して干す。

午前は草刈り。


昼。

昼飯は菓子パンと牛乳


14時過ぎに外に出て徘徊。半袖シャツでで汗ばむ暑さ、今日の熊本市の最高気温23.9℃。公園には花見客が大勢出ていた。花は4~5分咲きか、来週末に満開かそれまでに咲いて雨で散ってしまうか。。

朝のPM2.5はだいぶ収まっているが山のほうには残っている感じ。







16時に帰宅。


夜飯はキウイとリンゴとバナナとヨーグルトとクロワッサンと野菜スープ。



夜の体重:70.8kg

今朝比:+300g増

昨晩比:+300g増

136-94


今日の歩数:1.4万歩余

今週の累計:9.2万歩余

来週の天気


来週は雨の日が多い週。

最終出社の日があるがあいにく雨。晴れの日は木曜と週末だけ。

洗濯して干せる日が、限られている。。

気温はようやく高くなってきた。最低気温がまだギリ一桁の日が多いが二桁が増えてきた。

4月中にかけ布団が要らなくなってくるかな。


【NYマーケット アメリカとユダヤイスラエルの悪の枢軸によるイラン侵略戦争は2027年まで終われない気がしている。狂金老人も寝てニヤニヤ男も終わりは良くないだろう。今秋NYは3指数5週連続下落でダウNAZともに今年のピークから10%超下落でコレクション(調整局面)入り 債券はアメリカ日本ともに国が傾くことを予想するかのように金利上昇。為替がついに160円台超え。どこまで行くか。世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてきている。】


3月初に始まった戦争が、予想通り、一か月を経て、この先一か月先も続いているような雰囲気である。

この先、一か月経っても終わっている気がしない。

狂った金髪老人皇帝が叫んでた、、すぐ終わる、ショートだ、ショートという痴呆のたわごとを真実阿呆は皆無だっただろう。

そもそも大統領選では戦争なんて不経済なことはしないと言ってたのを忘れたかのように戦争をしかけた。イランがアメリカに挑発したのではない。

アメリカとイスラエルユダヤが先に騙し討ちをしたのだ。

よって、彼は、嘘つきである。今後何を言ってもそれが前提であるのは留意するべきだろう。

狂金老人はTACOと呼ばれたものの、最近は市場もさすがにTACOに踊らされることなくなってきつつあり、何度も騙され、今更気づいたようである。


先週書いたように、中間選挙でトランプが大敗しても続き年末過ぎても終わらず年明けにかかるのでは?という感じがそのまま変わらず。


実際に戦争を欲し、開戦をそそのかした残虐なユダヤ人国家イスラエルが世界からコテンパンに叩かれる日が待ち遠しいものだ。


株式市場はTACOなどは無視し、実際の損害と今後の経済の行き詰まりから予想される不景気=スタグフレーション懸念のほうに意識が行っているようで、ダウはじめ3指数は前週末比のマイナスが5週連続になっている。

ダウは昨年8月以来の4.5万ドル台に下落。

NAZは、2.0万台まで下落し、

昨年7月以来の水準となった。

↓のCFD日経平均先物は5.1万円台まで下落今週中ばに、謎の上げがあって週末比はさほど下落が続かず、プラスになっている。

アメリカのNYの株価よりも日本の株価がしぶといというか底値が堅い感じになって推移している。理由はよくわからない、先週も書いたが、中東の油依存は日本はとても高く、中東での紛争は日本の経済に大きなリスクであることは間違いないのだが、その緊迫感が意外に株価に反映していない。どこかで一気に急落ということがあるのだろうか。

とはいえ東証の現物が5.3万円台なので、月曜2千円マイナスになりそう。

株価よりも世界の経済のほうが心配ではある。

世界中で、物が買えないのに物価が上がるというスタグフレーションが来るという懸念が、至極現実的に見えてくる。


為替は160円間際で足踏みが続いていたが、今週後半にようやく160円超えになった。有事のドル高の側面があったが、ここにきて有事の円安という続面が強くなってきた印象がある。

アメリカイスラエルのイラン侵略は日本への経済的なダメージが大きい。

なかなかそれが株価に反映してないが、ガソリン価格の上昇だけでなく石油製品の品不足の面が強く意識されてきた週になっている。

石油製品の品不足が現在は医療に焦点が当たっているが

この先、半導体の製造へより大きく影響が出てくるとみていいい。

日本政府が考えが浅いまま夢中に投資している先の半導体産業は、レアアースだけでなく石油化学製品に多く依存している。これがないと作れないと言っていい。医療製品が枯渇した、先のコロナ禍でも実は半導体の製造にかかわる事態が発生していた。代替品を探すのにかなり苦労があった。

半導体だけでなく他の特に自動車産業でも同じではないか?

ゆえに悪の枢軸国家によるイラン侵略の影響が、ガソリンや電気のようなエネルギー関連でない部分が深刻化し、光が当たり始めるのが夏前くらいになるのか。今週から、ナフサ不足が話題にはあがっているが、

その後、万が一、夏中に戦争が終わっても石化製品の不足はすぐに回復しない。夏までのどこかで戦争が停戦してもその後1年影響が続くとみている。石化成品の産業間で取り合いになってくるのでは。

やがて、経済が回らず詰んで、心臓麻痺のような経済ショックが今年後半起こりそうな気配を今週の悪の枢軸国家の皇帝の金髪ジジイを見てて感じた。アメリカ国民の賢明に期待できるのかどうか?


原油先物が100ドル付近に近づいたり下がったりを繰り返し、ついに週末ほぼ100ドルで週末マタギ。

↑で書いたように、原油が減ったり高額化して、他の産業へ与える影響の過大さにまだ社会全体が気づいてない。

先週も書いたが原油価格と、金価格の相反的な関係は面白い。


今週は債券市場では国家の経済の破綻を見越したかのようにソブリン債券売りが立て込んだ感じで債券安が世界で起きている。

債券売りで金利が上昇しアメリカは4.4%台に乗せ、日本は2.3%台後半に週末、一気にあがった。

ソブリン売りはその国の経済の悪化を見越したものだ。財政というより今回は経済のほうだ。


先週まで、テック系へのポジションにポジティブ姿勢を残したようなことを書いていたが、

もはやテック系の未来は少なくとも今年は厳しい状況が来そうな気配を感じている。

戦争が終わっても、すぐにはテック系への回帰が厳しい様子になっていることが要因。

それほど、世界中が原油依存が大きかったということだろう。

傷が広がる前に早く気づいて戦争を強制的にでも停め、アメリカとユダヤ国家に賠償させることが必要。


今週MyPFは不思議なのだが2週連続で前週比プラスになった。全く意味が分からない。テック系は世界でも下落傾向で、先々が厳しい兆しをかんじているようにみえるのに。

2週続けて同じこと書いているが、さらに、明日大いに下げる可能性が大きいと考えるとあまり喜べない。


来週のスケジュール

来週アメリカは雇用関連の発表がある。雇用よりインフレへの懸念が大きくなっていて、仮に雇用に大きく悪化の兆しが見えてくると、アメリカの当局は慌てるだろうか?

日本は週明け、物価関連の統計指標の発表がある。






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