2026年4月26日日曜日

2026年4月26日(2026年4月第4週まとめ)、7時起床、曇、気温15℃【社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十六日目。日曜日。今朝はやや涼しい朝。外は雨は降っていない、曇空だった。外気温15℃。朝食後、昨夜切り干し大根の酢の物を作った戻し汁で大根とワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。今日は先々週、体調が悪くて会えなかった、かつての上司に会いに行く日。先々週と同じく藤崎宮ガストで待ち合わせ。一緒に来た同僚と3人で、昔話などをしながら昼飯。今日、東京湾にアメリカからの原油が140万キロリットル到着したと夕方ニュースにあった。中型のタンカー1隻の話。メキシコが100万バレルの原油を輸出ともあった。ちなみに今回コスモ石油が調達したアメリカの14万キロリットル原油は88万バレル。パナマ運河を通るタンカーは60~80万バレルが限界とか。つまり、メキシコの原油はタンカー1隻分。原油何日分、とかいう表記にも注意必要。原油から石油製品を精製する際、特定の製品だけを単独で作ることはできず、沸点の違いを利用して様々な製品が連鎖的に生産される(連産品)。何日分、という表記はあくまで目安で、まともに取り合っても意味が低い。よく見かける、日本は、1日300万バレル必要、というのも、フーン・・・へー、、で?、くらいでいい。この日、、東京湾沖に別途、中東産原油を積んだ200万バレル級の大型石油タンカー「TEDORIGAWA」(たぶん積載率80%ぐらい)が待機中。29日に到着予定。その次、石油タンカー「NEW GIANT」(現在、奄美大島沖を通過中)が東京湾に向かってきている28日到着予定。】【NYマーケット 極悪の虐殺者集団のユダヤ人にそそのかされて自分勝手な理由で始めたイラン侵略の終わらせ方が分かってない、敗者の無能アメリカの大統領のせいで市場が混乱したまま。ダウはイラン侵略戦争によるインフレ高騰を嫌気してさえず、NAZやS&Pが史上最高値更新で特にテック系がここにきてふたたびAIブームの高値に挑戦、のように見えた。AIブームに、これまでうまく波に乗れず、過去のしがらみを切り離す、産みの苦しみにのたうってたインテルがようやく過去の資産を生かせる機会に恵まれようとしている、姿に見える。来週FOMCを控えた今週だった。】

【今朝はやや涼しい朝。外は雨は降っていない、曇空だった。外気温15℃。朝食後、昨夜切り干し大根の酢の物を作った戻し汁で大根とワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。今日は先々週、体調が悪くて会えなかった、かつての上司に会いに行く日。先々週と同じく藤崎宮ガストで待ち合わせ。一緒に来た同僚と3人で、昔話などをしながら昼飯。今日、東京湾にアメリカからの原油が140万キロリットル到着したと夕方ニュースにあった。中型のタンカー1隻の話。メキシコが100万バレルの原油を輸出ともあった。ちなみに今回コスモ石油が調達したアメリカの14万キロリットル原油は88万バレル。パナマ運河を通るタンカーは60~80万バレルが限界とか。つまり、メキシコの原油はタンカー1隻分。原油何日分、とかいう表記にも注意必要。原油から石油製品を精製する際、特定の製品だけを単独で作ることはできず、沸点の違いを利用して様々な製品が連鎖的に生産される(連産品)。何日分、という表記はあくまで目安で、まともに取り合っても意味が低い。よく見かける、日本は、1日300万バレル必要、というのも、フーン・・・へー、、で?、くらいでいい。この日、、東京湾沖に別途、中東産原油を積んだ200万バレル級の大型石油タンカー「TEDORIGAWA」(たぶん積載率80%ぐらい)が待機中。29日に到着予定。その次、石油タンカー「NEW GIANT」(現在、奄美大島沖を通過中)が東京湾に向かってきている28日到着予定。】



ブログにアップする頻度を、2024年5月より、毎日アップデートだったものを、「週一」か「月一」にしようとして、ここ一月超、週一で試行中です。 

頻度を下げたブログのアップデートは8月の長期休暇を挟んで、年越しし2025年も引き続き継続中です。

本日分、日曜の日記記事は前半今週のまとめ書きの下。



(まとめ書き)
起床時刻の変化/朝の天気/朝 気温

4/20 7時/晴/16℃


4/21 7時/晴/15℃


4/22 9時/曇/18℃


4/23 7時/雨/15℃


4/24 8時/曇/17℃


4/25 9時/曇/18℃

4/26 7時/曇/15℃



朝の体重/体温/夜の体重/当日歩数/週間累積歩数

4/20 月曜 70.0kg/37.0℃/70.9kg/1.0万歩余/ー

4/21 火曜 70.8kg/36.7℃/70.2kg/1.5万歩余/2.6万歩余

4/22 水曜 70.0kg/36.6℃/70.0kg/3700歩余/3.9万歩余

4/23 木曜 69.9kg/36.5℃/70.3kg/1.2万歩余/5.2万歩余

4/24 金曜 69.9kg/36.4℃/70.1kg/4800歩余/5.7万歩余

4/25 土曜 69.9kg/36.2℃/69.5kg/1.4万歩余/7.6万歩余

4/26 日曜 69.7kg/36.4℃/70.7kg/8600歩余/9.9万歩余



日記には血圧もあるが、ここには載せない。



【週間の日別の副題】

4/20 月曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十日目。月曜日。今日から二週間、二十四節気の春季の最後の節気、穀雨。退職金の案内と税金の通知が来た。退職金自体は公務員の1/3程度、一括地方税で15万ほど引かれている。夕方東北岩手沖でM7.5(夜7.7に修正)の大地震、震度5強。岩手県のほぼ全域が震度5弱。影響が大きく広い。先週末土曜、長野の大地震の時の日記に書いた3月下旬のトンガ沖の地震の影響バヌアツの法則に参照するにはやや強引。カムチャッカ大地震の時には話題になった、津波の天皇海山列反射の影響について誰も言及しなくなってきた。今日の東証の日経平均は小幅に上げた。今日は下落だと思ってたので意外。朝は強かったが徐々に上げ幅は縮小。(+348)3.8万円台。テック系が強く、銀行は上げたが小幅で弱かった。TOPIXの上げは小さく3700台。為替は158円台後半。長期金利は低下して2.395%原油先物価格は朝88ドルに上がってたで夕方87ドルに落ち着いてきてた。長期金利は低下して2.395%。夜、『北海道三陸沖「後発」地震注意報』が出た。4月27日午後5時まで継続らしい。九州の人間にとっては近いものが、「南海トラフ地震臨時情報」のよううなものか。大きな地震の「後」に「発」生するさらに大きな地震への注意喚起。

GWの直前で、大きく経済影響ありそうだが、原油がないという今は絶好の巣ごもりチャンスではないかとも思える。さらに夜、夕方の地震の規模の訂正があり。7.5→M7.7に訂正発生の震央の深さも10kから19kmに訂正。岩手と北海道にでてた津波警報が20時過ぎに注意報に変わった。


4/21 火曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十一日目。火曜日。朝、外は久しぶりの晴。外気温15℃。午前郵便が届き、生命保険会社の契約変更とその他変更手続き終了の案内が届き、退職に伴う、天引き変更に合わせて実施した生保2件の契約他情報変更が終了。手続き開始から一か月かかった。昨夜のNY市場は結局停戦案がお互いの条件を誤解しているとわかり中東の懸念が再燃し株価下落が、下落幅は小幅。ダウ(-4)、NAZ(ー64)、SOX(+43)、日経平均先物少し上げて5.9万円台に乗せて終えている。為替158円台後半。長期金利は少し上がって4.25%。

今日の東証の日経平均はびっくり意外で株価が上がった。NY株価が下落し、イラン戦略戦争の行方が不透明で上がる要素は1mmもないのに。

朝方上げてた上げ幅は次第に失われて、上げ幅縮小。日経平均(+524)、5.9万円台維持。銀行株が大きく下げてTOPIXはほぼ横ばい(+6)の3700台維持。為替は158円台後半。原油先物は97ドル台で小動き。長期金利は低下して2.4%割れの2.38%


4/22 水曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十二日目。水曜日。今朝は遅く起きた。暖かい朝。外は曇、外気温18℃もあった。電気のメーターを変える工事に九電から人が来た。メーター交換は無料らしい。メーターそのものは電力会社の所有物であるらしい。。。ユニット式のスマートメーターに変わった。昨夜のNY市場は株価下落、中東の停戦期限を明日の午前に控えて、切迫した雰囲気で懸念が広がった。市場が終わった後に金髪ジジイがタコって停戦を無期限延期と述べたらしいがあまり意味がなかった。また小売り売上がガソリン価格高騰の影響で予想以上に増えたことも懸念になった模様。ダウ(-294)、NAZ(-144)、SOX(+48)、日経平均先物は大きく下落し5.8万円台に下落。為替は159円前半。長期金利は株式市場不調でも小売り売上の影響か、上がって、4.288%。株安債券安。原油先物価格は92ドルくらいまで上がってたが、金髪ジジイのタコで下がって90ドル。

今日の東証の日経平均は予想外に上げて終えて終値では過去最高値更新(+236)の5.9万円台。不思議なことに6万乗せが見えてきている。テック系はタコを織り込んでいるかいないかでまちまち。日経平均上げでも銀行は下げてTOPIXはマイナス。為替はNYの終値と比べると少し円高ドル安の159円台前半。長期金利は少し上がって2.395%原油先物価格は朝90ドルだったが、徐々に下がったものの夕方にはまた90ドル付近にもどっている。


4/23 木曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十三日目。木曜日。一日中雨やや寒い日熊本市の最高気温16℃、昼心臓リハビリ、昨夜のNY市場は昨朝の土壇場でのTACOで停戦延長(という名前のアメリカ原油価値上げのためのH海峡閉鎖期間の延長)が主張され、和平期待という事態の本質無視で株価上昇。実は今回の侵略戦争では表向きはアメリだけしか得してない(何故か日本もサポートし原油輸出拡大)、という事実で株が買われたのかもとも思えた。ダウ(+340)、NAZ(+397)、SOX(+262)、日経平均先物は横ばいで5.9万円台。為替は159円台半ば。原油価格は小動き。で94ドル付近。長期金利は少し上がって4.325%

今日の東証の日経平均は、午前一時、6万超えしたらしい。ほんの一瞬だった模様。その後、ダダ下がり。6万到達でやり切った感でやれやれ売りに押された模様。日経平均は(-445)それでも5.9万円台は維持。テック系はまちまち、朝高かったところは下げてマイナス、昨日好決算だったディスコは大幅下落。銀行は大きくマイナスだった、TOPIXのほうが大きくマイナス感あったが3700台維持。為替は159円台後半。長期金利は上がって2.42%と2.4%を超えてきた。。


4/24 金曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十四日目。金曜日。今朝はぬるい朝、外は曇。外気温17℃。午後雨で家に1日引きこもってた。昨夜のNY市場は、アメリカイスラエルのイランへの侵略戦争、が一旦表面上停戦継続になっているもののイランへの空爆が報じられたり、実質ホルムズ海峡では封鎖合戦で戦争継続と見て懸念の株安。ダウ(-179)、NAZ(ー219)、SOX(+169)インテルがハゲマスクの影響で大きく上げたりして半導体指数は大きく上がって、ついに1万台に到達。日経平均先物は下げて3.8万円台に下落。為替は159円台後半にドル高円安に一転する。長期金利は上げて一段ステップ上げ4.3%台乗せた。4.319%。原油は96ドルにあがって維持。

今日の東証の日経平均は上げた。インテルの見通しを好感したり、SOXが1万台に乗せたりしたことでテック系は一部が強く、日経平均を上げて過去最高値更新で終えている(+579)為替はNYの傾向を引き継ぎ、159円台後半でドル高円安に進む。長期金利は上がって、2.435% 原油は96ドル台で推移し、夜には95ドルまで下がる。


4/25 土曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十五日目。土曜日。一日曇だったが久しぶりに洗濯ものが干せた。午後の徘徊でAIブームについて考えた、AIが生成した情報をAIが訓練データとするような将来はAIの没落になりえるのではないか、そんな時、このブログとか日記のデータは高額取引されるビジネスになるのかもしれない。 イランへの侵略戦争について、もはやアメリカの敗北は決定的。金髪ジジイは、恐らくユダヤイスラエルに、まんまと騙され利用されたと感じているだろう。悪の枢軸の片割れ極悪虐殺国家イスラエルの「寝てニヤニヤ男(夫)」はイラン侵略をアメリカをそそのかして始めたという悪手で結果、詰んだ。インテルの復活は、誰も信じてなかったことが昨日のNY市場でよくわかった。昨夜のNY市場はまちまち、イラン情勢の懸念が残る中、ハイテク中心に買われて、NAZは上げて過去最高値更新、S&Pも最高値更新。ダウ(-79)、NAZ(+398)、SOX(+435)日経平均先物は上げてついに6万乗せで終える。為替は159円台前半。長期金利は低下して4.309%


4/26 日曜 社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十六日目。日曜日。今朝はやや涼しい朝。外は雨は降っていない、曇空だった。外気温15℃。朝食後、昨夜切り干し大根の酢の物を作った戻し汁で大根とワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。今日は先々週、体調が悪くて会えなかった、かつての上司に会いに行く日。先々週と同じく藤崎宮ガストで待ち合わせ。一緒に来た同僚と3人で、昔話などをしながら昼飯。今日、東京湾にアメリカからの原油が140万キロリットル到着したと夕方ニュースにあった。中型のタンカー1隻の話。メキシコが100万バレルの原油を輸出ともあった。ちなみに今回コスモ石油が調達したアメリカの14万キロリットル原油は88万バレル。パナマ運河を通るタンカーは60~80万バレルが限界とか。つまり、メキシコの原油はタンカー1隻分。原油何日分、とかいう表記にも注意必要。原油から石油製品を精製する際、特定の製品だけを単独で作ることはできず、沸点の違いを利用して様々な製品が連鎖的に生産される(連産品)。何日分、という表記はあくまで目安で、まともに取り合っても意味が低い。よく見かける、日本は、1日300万バレル必要、というのも、フーン・・・へー、、で?、くらいでいい。この日、、東京湾沖に別途、中東産原油を積んだ200万バレル級の大型石油タンカー「TEDORIGAWA」(たぶん積載率80%ぐらい)が待機中。29日に到着予定。その次、石油タンカー「NEW GIANT」(現在、奄美大島沖を通過中)が東京湾に向かってきている28日到着予定。



今週のまとめ書き 


ようやく退職し20日余りが過ぎた。

退職にかかわる事務手続きに追われた1か月で、個人的には何もできなかった。

天引きされてた生命保険の整理、年金が厚生年金から国民年金に変わることへの対応、失業保険のためのハローワーク詣で、であっという間に1か月過ぎていきそう。

次のフェーズのための事務手続きに必要な書類の書留がいつ来るかわからず、家を空けるわけにもいかず、、、仕方なく自宅待機させられてた。


来月もハローワーク詣でが残っている。退職後、こいつが一番うっとうしいことになりそうだ。


熊本市立図書館の活用を近所の役所の支所経由で運用できることに気付いて、先々週から本を借りることを再開した。

が読むひまがない。。


落ち着いたら中国語の勉強の再開と読書の再開をしたいのだが。。。


【週間の日別のニュースヘッドライン】

4/20 月曜 【いろいろニュース、日銀「後手」と市場判断なら円安圧力、アジア開発銀の神田氏 財政要因も指摘、欧州主要市場でEV販売急増、ガソリン高で、インドのスマホ出荷、第1四半期は6年ぶり低水準=民間調査、アングル:日銀総裁、タカ派姿勢を維持 4月会合のヒントは示さず、ゴム手袋価格が急騰、戦闘長期化なら減産の懸念も 医療に不安、IHI、都内の固定資産を譲渡 27年3月期に393億円の譲渡益、円債積み増し、超長期債中心 外債は残高減少=富国生命・26年度運用計画、3月コンビニ売上高は2.2%増、販促・行楽需要で飲食売れ行き好調、トランプ関税の還付開始へ、企業はシステム運用の混乱を危惧、FRB副議長、新資本規制巡る大手行のさらなる緩和要求けん制=関係筋、首都圏マンション発売、3月は35.5%減 価格下落も1億円台維持=不動産経済研、サムスンSDI、メルセデス・ベンツとEVバッテリー供給契約、焦点:米国株の強さ再び、「TIARA」取引衰え「TINA」取引が復活、午後3時のドルは158円後半で上昇一服、一時159円台 イラン情勢の進展待ち、日経平均は反発、イラン情勢の不透明感で伸び悩み、ありあけキャピタル、大垣共立銀・あいちFG株を買い増し、日銀利上げ、4月会合では見送りの公算 中東情勢を考慮=関係筋、三陸沖でM7.5の地震、最大震度5強 岩手県久慈港で80センチの津波=気象庁、東京マーケット・サマリー(20日)、イスラエル軍、レバノン南部の支配強化 住民の立ち入り禁止、ブルガリア総選挙、前大統領率いる親ロ野党が圧勝、G20、中東戦争の食料・肥料影響巡り追加協議へ 米が主催、日銀利上げ、4月会合では見送りの公算 中東情勢を考慮=関係筋、、】


4/21 火曜 【いろいろニュース、ウォーシュ次期FRB議長候補、財務開示を修正 外資ファンド売却の意向、次期FRB議長候補、金融政策の独立堅持表明へ 指名承認公聴会で、NY外為市場=ドル下落、米イラン停戦合意巡り楽観広がる、米国株式市場=小反落、米イラン緊張再燃で、NY市場サマリー(20日)ドル下落、利回りほぼ横ばい 株小反落、午後3時のドルは158円後半、米イラン停戦協議の動向見極め、日経平均は続伸、米・イラン協議進展に思惑 日銀利上げ観測後退も支え、アップル次期CEOにターナス氏、ハードウエア責任者 クック氏執行会長に、WファーゴCEO、イラン紛争終結前の利下げ「間違い」 行方見極めへ、アジア金融当局、「ミトス」悪用の銀行システム攻撃対応急ぐ、リガク、米半導体装置のオントゥ・イノベーションが筆頭株主に、ノジマ、日立の家電事業買収を検討 21日取締役会に付議、リオティント、中東紛争で供給網リスク指摘 第1四半期鉄鉱石出荷は増加、米ジェットブルー航空、CEOが「年内破産」否定 燃料高騰で苦境、現代自、中東の販売減を他地域で補うのは困難=CEO、ドイツ産業、今年は最善で「停滞止まり」 業界団体が構造改革訴え、ソフトバンクG株が一時5%超高、傘下アームの株高を好感、中国の若年失業率、3月は16.9%に上昇、中国の若年失業率、3月は16.9%に上昇、アマゾンが販売業者と価格操作、米加州が訴訟で新たな証拠提示、スペースX、21─23日にアナリスト向けIPO説明会=関係筋、ノジマ、日立の家電部門を1100億円で買収 海外事業も統合、ソニー・ホンダモビリティ、事業縮小決定 商品の市場投入「困難」、サッポロHD、米事業の「ストーン」ブランド売却 生産集約で減損、JPモルガン、S&P年末目標7600に引き上げ AIが追い風、スペースX、IPO後もマスク氏ら支配権維持へ=提出書類の抜粋、焦点:テスラ、利益の海外移転で「租税回避」か 米納税はゼロ続き、円債は入れ替え中心で残高横ばい、実施規模「1兆円が目安」=第一生命・26年度運用計画、米小売売上高、3月は25年3月以来の伸び ガソリン価格高騰が押し上げ、東京マーケット・サマリー(21日)、イスラエル兵がレバノンでキリスト像破壊か、画像拡散 首相ら非難、】


4/22 水曜 【いろいろニュース、米小売売上高、3月は25年3月以来の伸び ガソリン価格高騰が押し上げ、FRB独立性「不可欠」、利下げ確約せず 次期議長指名のウォーシュ氏が公聴会、米2月企業在庫は0.4%増、予想わずかに上回る 卸売業が回復、米中古住宅仮契約指数、3月は1.5%上昇 予想上回る、トランプ氏、ミネソタ大のフェラン教授をCEA委員長に指名、NY外為市場=ドル1週間ぶり高値、米イランの停戦合意巡り不透明感、米国株式市場=続落、中東紛争懸念が堅調な決算への楽観打ち消す、NY市場サマリー(21日)ドル1週間ぶり高値、利回り上昇 株続落、午後3時のドルは159円前半、中東情勢の進展待ち 狭いレンジで方向感欠く、日経平均は3日続伸、中東懸念後退で最高値 AI・半導体株高い、北海ブレント先物が上げ幅縮小、トランプ氏がイランとの停戦延長表明米ユナイテッド航空、第2四半期利益見通しが予想下回る、金利巡る見解相違による地区連銀総裁解任に「断固反対」=ウォラーFRB理事、テスラ、加州登録台数が第1四半期に24.3%減 税額控除終了響く、中東紛争、3月貿易統計では影響みられず 予想対比では黒字下振れ、豪BHP、1─3月の鉄鉱石生産が前年比3%増 通期見通し維持、米GM、次世代EVトラック計画を無期限延期 需要減で=報道、片山金融相、「ミトス」巡り3メガ銀などと協議へ=ブルームバーグ、独VW、中国向け車両にAIエージェント搭載へ 今年後半から、三井住友銀、海外決済強化で新ブランド 外貨預金10兆円確保目標、日経平均の26年末目標7万円に引き上げ、AI成長の加速織り込み=JPモルガン、ファーストリテ株、柳井会長の保有比率15.15%に低下=報告書、ディスコ、4―6月期純利益は24%増・出荷額は過去最高を見込む、米社ミトス巡り近く協議、大手行などと「認識共有」=片山金融相三菱ケミカル、ソアノール関連で26年3月期に300億円の減損計上へ、東京マーケット・サマリー(22日)、ホルムズ海峡でコンテナ船3隻に発砲、乗組員は無事=関係筋、ロシア南部でドローン攻撃、集合住宅損壊で2人死亡12人負傷、キリスト像破壊の兵士2人を拘禁処分、イスラエル軍が異例の処罰、トランプ氏の強硬な移民対策、中間選挙で共和党に逆風も=調査、、、、、】


4/23 木曜 【いろいろニュース、ユナイテッド航空、運賃最大20%値上げも 燃料高騰で=CEO、米ボーイング、第1四半期は純損失が予想上回る改善 株価約5%高、NY外為市場=ドル上昇、米・イラン戦争の長期化懸念継続、米国株式市場=S&P・ナスダック最高値、イラン停戦延長や堅調な決算で、NY市場サマリー(22日)S&P・ナスダック最高値、ドル上昇、利回りほぼ横ばい、午後3時のドルは159円半ばで膠着、イラン戦闘再開への懸念くすぶる、日経平均は反落、一時初の6万円 買い一巡後は利益確定優勢、原油先物3%超上昇、ホルムズ海峡でのコンテナ船攻撃など材料視、テスラが投資大幅拡大へ、AI・ロボ構想で 第1四半期売上は予想未達、米IBM第1四半期、増収率鈍化でAI影響に懸念 時間外で株価下落、SKハイニックス、第1四半期利益5倍で過去最高、牧野フ買収計画、日本政府が外資ファンドに中止勧告 防衛産業の基盤重視、米テスラ、インテル先端半導体製造技術「14A」初の主要顧客に、牧野フライス株が一時10%超安、TOB中止勧告を嫌気、グーグル、AIを収益化戦略の要に、ソニーFG株が上場来安値、金銭詐取報道を嫌気、SBI新生銀が26年3月期の純利益・配当予想を上方修正、英景気楽観度、過去最低の-72 イラン戦争が家計に打撃=調査、日本国債に1兆円単位で投資、残高は数千億円増加=明治安田生命・26年度運用計画、仏ルノー、第1四半期売上高7.3%増 提携先向け販売増で予想超え、野村総研、通期純利益予想を下方修正 豪州事業などで減損969億円、ホンダ、韓国の四輪車販売を26年末で終了 経営資源集中図る、3月スーパー販売額1.7%減、13カ月ぶりマイナス=チェーンストア協会、金融市場で大きな変動、動向を高い緊張感持ち注視=木原官房長官、現代自、第1四半期営業益は前年比31%減 事業環境悪化を警告、景気判断維持、中東情勢なお注視 設備投資は上方修正=4月月例報告、スウェーデンEQT、カカクコム買収を検討=関係筋、為替のインフレ率への影響あり得る、注視している─日銀総裁=内閣府幹部、欧州新車販売、3月+11.1%で2年ぶり高い伸び EV42%急増、ノルウェー政府系ファンド、第1四半期680億ドル損失 株安で、韓国サムスン、従業員数万人が抗議 SKハイニックスと賞与格差、東京マーケット・サマリー(23日)、金利上昇で円債シフト維持、超長期債600億円積み増し=朝日生命・26年度運用計画、為替介入で「フリーハンド」=片山財務相、LSEG、取引急増で1─3月収益が過去最高 通年の伸びは予想上限か、キヤノン、純利益見通しを下方修正 メモリ価格上昇で500億円影響、、、、、、、、、】


4/24 金曜 【いろいろニュース、米新規失業保険申請6000件の小幅増、中東リスクが下振れ懸念も、独経済、景気後退リスク急上昇 エネ高騰が重し=IMK研究所、米総合PMI、4月は52.0に上昇 コスト急騰でインフレ加速懸念も、NY外為市場=ドル小幅高、中東情勢にらみ「有事の買い」、米国株式市場=反落、イラン戦争早期終結への期待薄れる、NY市場サマリー(23日)ドル小幅高、利回り上昇 株反落、午後3時のドルは159円後半、週末前に様子見ムード 中東・日銀会合待ち、日経平均は反発、終値で史上最高値更新 物色に偏り、インテル、4─6月売上高見通しが予想上回る AIデータセンター需要が追い風、原油先物上昇、一時5ドル高も清算値では伸び悩む、米マイクロソフト、希望退職制度を計画 創業51年で初=CNBC、米ナイキ、約1400人削減 業務効率化で、米スピリット航空、政府救済案で最終協議 来週にも資金繰り逼迫、米石油幹部、国内生産増を予想 紛争による原油高で=ダラス連銀調査、企業向けサービス価格、3月は前年比3.1%上昇 中東緊迫「外航貨物輸送」伸び拡大、全国コアCPI、3月+1.8%で2%割れ続く ガソリンは下落率急縮小米ネクステラ、日本支援のガス火力発電所建設は3カ月内に最終合意へ、為替円安、投機的動きには「断固として強い措置」=片山財務相、米、インド・インドネシア・ラオス製太陽光パネルに反ダンピング関税 仮決定、スペースXが200億ドルのつなぎ融資確保、IPO控え債務借り換え、アメックス、第1四半期利益が予想上回る 富裕層の支出なお堅調、米国のドライバー、ガソリン価格急騰でEVレンタルに移行、伊ランボルギーニ、中東での販売・納車が停滞 年内挽回困難か、スルガ銀、26年3月期純利益予想を340億円に上方修正 融資事業堅調、米社ミトス巡り官民会議、片山金融相「備え重要」 作業部会で協議加速へ、中国、30年物特別国債を発行 利回り25年11月以来の低水準、3月ショッピングセンター売上高は前年比4.0%増=日本SC協会、日本国債への投資、キャピタル益狙いはやや慎重=住友生命・26年度運用計画、3月百貨店売上3.2%増で3カ月連続プラス、円安でインバウンド5カ月ぶり増=百貨店協会、野村HD、26年3月期純利益3621億円 中東混乱でも過去最高、ファナック、発行済み株式の1.07%・500億円上限に自社株買い、レンゴー、26年3月期の純利益予想を下方修正 欧州自動車産業の低迷受け、日立建機、今期純利益9.3%増予想 米関税影響も原価低減で増益、東急建設、26年3月期純利益が予想上振れ 追加の設計変更を受注、英3月小売売上高、前月比0.7%増  イラン戦争受け燃料販売急増、キーエンス、26年3月期の純利益11.7%増 市場予想上回る、トラックメーカーのボルボ、第1四半期受注14%増 欧州など堅調、東京マーケット・サマリー(24日)、円債は「買い目線」、2兆円弱の償還分全て再投資 残高は横ばい=かんぽ・26年度運用計画、、、】


4/25 土曜 【いろいろニュース、米ミシガン大消費者信頼感4月確報、過去最低の49.8 インフレ懸念反映、米半導体株が最高値更新、インテル好決算見通しでAI楽観論強まる、NY外為市場=ドル下落、中東和平協議の進展に期待、米国株式市場=S&Pとナスダック最高値、インテル急伸 イラン協議期待も追い風、NY市場サマリー(24日)ドル下落、S&P・ナスダック最高値 利回り低下、米アルファベット、アンソロピックに最大400億ドル追加投資も=報道、米アルファベット、アンソロピックに最大400億ドル追加投資も=報道、原油先物まちまち、米イラン和平協議再開見通しと供給不安が交錯、米イランが協議再開模索、パキスタンに外相と特使 直接交渉不透明、プーチン氏支持率65%台、ウクライナ侵攻後の最低水準=国営調査機関、トランプ氏、イランが対米要求に応じる可能性示唆 25日に協議、仏環境相、G7会合で気候変動除外は「現実的」判断 米との衝突回避で】


4/26 日曜 【NYマーケット 極悪の虐殺者集団のユダヤ人にそそのかされて自分勝手な理由で始めたイラン侵略の終わらせ方が分かってない、敗者の無能アメリカの大統領のせいで市場が混乱したまま。ダウはイラン侵略戦争によるインフレ高騰を嫌気してさえず、NAZやS&Pが史上最高値更新で特にテック系がここにきてふたたびAIブームの高値に挑戦、のように見えた。AIブームに、これまでうまく波に乗れず、過去のしがらみを切り離す、産みの苦しみにのたうってたインテルがようやく過去の資産を生かせる機会に恵まれようとしている、姿に見える。来週FOMCを控えた今週だった。】


2026年4月26日、7時起床、曇、気温15℃
【社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十六日目。日曜日。今朝はやや涼しい朝。外は雨は降っていない、曇空だった。外気温15℃。朝食後、昨夜切り干し大根の酢の物を作った戻し汁で大根とワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。今日は先々週、体調が悪くて会えなかった、かつての上司に会いに行く日。先々週と同じく藤崎宮ガストで待ち合わせ。一緒に来た同僚と3人で、昔話などをしながら昼飯。今日、東京湾にアメリカからの原油が140万キロリットル到着したと夕方ニュースにあった。中型のタンカー1隻の話。メキシコが100万バレルの原油を輸出ともあった。ちなみに今回コスモ石油が調達したアメリカの14万キロリットル原油は88万バレル。パナマ運河を通るタンカーは60~80万バレルが限界とか。つまり、メキシコの原油はタンカー1隻分。原油何日分、とかいう表記にも注意必要。原油から石油製品を精製する際、特定の製品だけを単独で作ることはできず、沸点の違いを利用して様々な製品が連鎖的に生産される(連産品)。何日分、という表記はあくまで目安で、まともに取り合っても意味が低い。よく見かける、日本は、1日300万バレル必要、というのも、フーン・・・へー、、で?、くらいでいい。この日、、東京湾沖に別途、中東産原油を積んだ200万バレル級の大型石油タンカー「TEDORIGAWA」(たぶん積載率80%ぐらい)が待機中。29日に到着予定。その次、石油タンカー「NEW GIANT」(現在、奄美大島沖を通過中)が東京湾に向かってきている28日到着予定。】


社会的な身分が 「熊本市の死病持ちアラカン、会社員→『熊本市死病持ちアラカン無職(自宅警備員)』に変わった4月新年度の二十六日目。日曜日。

今朝はやや涼しい朝。外は雨は降っていない、曇空だった。外気温


いつものルーチンの測定

朝体重69.7kg

昨晩比:+200g増

昨朝比:ー200g減

朝体温:36.4℃

125ー86


朝食

朝食は冷凍カップ飯が冷凍庫に一つ残ってたので最後の一つ使う、メザシとほうれん草の胡麻和え、インスタントのシジミ汁、ヒライのヒジキ煮ときんぴらごぼう、ピクルス、もずく。

朝食後、昨夜切り干し大根の酢の物を作った戻し汁で大根とワカメと南関揚げ入り味噌汁を作った。


今日は先々週、体調が悪くて会えなかった、かつての上司に会いに行く日だったので、10時に家を出てバス停へ。雨は降ってなく、曇り空。


先々週と同じく藤崎宮で降りて、ガストで待ち合わせ。一緒に来た同僚と3人で、昔話などをしながら昼飯を食べました。食べたのは、きのこと炙り生ハムのクリームパスタ


解散になったのは14時過ぎ。

同僚の車で送ってもらい、15時頃帰宅。

雨は帰宅時に降りだした。


今日、東京湾にアメリカからの原油が140万キロリットル到着したと夕方ニュースにあった。中型のタンカー1隻の話である。

メキシコが100万バレルの原油を輸出ともあった。


バレルとかキロリットルとか単位は統一してほしい。ちなみに今回コスモ石油が調達したアメリカの14万キロリットル原油は88万バレルである。

パナマ運河を通るタンカーは60~80万バレルが限界とか。

つまり、メキシコの原油はタンカー1隻分。


さらに、よく原油何日分、とかいう表記にも注意必要。

原油から石油製品を精製する際、特定の製品だけを単独で作ることはできず、沸点の違いを利用して様々な製品が連鎖的に生産される(連産品)。したがって「優先順位」は、精製(蒸留)プロセスにおける「沸点の低い順(蒸留塔の上から順)」となる。

石油ガス (LPGなど):最も沸点が低い。

ナフサ(粗製ガソリン):プラスチックなどの化学原料となる。

ガソリン:自動車用燃料。

灯油:ストーブやボイラー燃料。

軽油:トラック・ディーゼル車燃料。

重油・残油:船や産業用ボイラー燃料、アスファルト原料など。 

蒸留で得られる割合と実際の需要の割合は一致しないため、重油を分解してガソリンや軽油を多く作る「分解」といった後処理工程で需要を調整する。

日本では需要が減っている重油を減らし、ガソリンや灯油の収率を上げる設定にすることが一般的です。


ということなので、何日分、という表記はあくまで目安で、まともに取り合っても意味が低い。

業界がわざと、(故意に)起こしている流通の目詰まり現象(ため込み)もあるので、無意味と言ってもいいくらい。


メキシコの100万バレルは日本の1日分消費量の1/3


消費量ってなんだ?

よく見かける、日本は、1日300万バレル必要、というのも、フーン・・・へー、くらいでいい。


実際にそこまで消費されないし、石化品の製造の都合上、ほしいものは都合よくいいタイミングで、順番にも生産できない。=優先順位がある。最も軽い、ガスだけ作る(精製する)という訳にはいかない。

他の物(例えばガソリン)をつくっても数か月しか貯め置きできない。(酸化劣化するため)

原油で最も多く消費される成分をググって聞いてみた。

原油から精製される石油製品のうち、燃料油(ガソリン、灯油、軽油、重油など)になる割合は非常に高く、日本国内の製油所においては、概ね8割から9割程度が燃料油として生産されています。

とはいえ、街中のガソリンスタンドが減っているのを見てもわかるように、日本では燃料油の消費量は減っている。

では樹脂の元になる成分はどうか?

原油から生成される、樹脂などの原料のナフサは10~20%ということ。

ナフサも燃料油も劣化=酸化していくので貯蔵できず、作るたびに使っていくしかない。


ちなみにこの日(今日)、、東京湾沖に別途、中東産原油を積んだ200万バレル級の大型石油タンカー「TEDORIGAWA」(たぶん積載率80%ぐらい)が待機中。4月29日に到着予定。


その次、石油タンカー「NEW GIANT」(現在、奄美大島沖を通過中)が東京湾に向かってきている28日到着予定。

中東産はその次があるかどうか不明。

政府が石油は確保したとかいうのも怪しいものだが。。。なんせ息をするように嘘つきの政党の政権。誠意とか困っている庶民への寄り添いとか、かけらもない。


夜飯はフルグラと豆乳とバナナ

夜の体重:70.7kg

今朝比:+1.0kg増

昨晩比:+1.2kg増

130-106


今日の歩数:8600歩余


今週の累計:9.9万歩余


来週の天気


今週の朝の空の写真が上にあるが二日しかなかったが来週も同じようになりそう。

文字通り「春に三日の晴れなし、」という感じ。

ただ気温は平年並み。


【NYマーケット 極悪の虐殺者集団のユダヤ人にそそのかされて自分勝手な理由で始めたイラン侵略の終わらせ方が分かってない、敗者の無能アメリカの大統領のせいで市場が混乱したまま。ダウはイラン侵略戦争によるインフレ高騰を嫌気してさえず、NAZやS&Pが史上最高値更新で特にテック系がここにきてふたたびAIブームの高値に挑戦、のように見えた。AIブームに、これまでうまく波に乗れず、過去のしがらみを切り離す、産みの苦しみにのたうってたインテルがようやく過去の資産を生かせる機会に恵まれようとしている、姿に見える。来週FOMCを控えた今週だった。】


いまだに、イラン侵略に関して何も進行しない低能大統領が市場をかき乱している。

ゆえに書いていることも進歩しない。アメリカの極悪な侵略戦争開始後、毎週同じ繰り言が続く。


戦争をしかけておいて、かつ、アメリカは関所とか関税大好きなくせに、イランの海上の関所のホルムズ海峡の関門の通行料(日本の戦国時代では関銭といったところ)に反対している。自己矛盾に気付かない、あるいは矛盾を超えて欲望のままに動き発言するのは低能、あるいは精神病ゆえとしか思えない。

周囲の部下もたいがいである。


こういった低能無能老人大統領を喜々として奇声を上げながら選ぶアメリカ人の大多数が低能である証拠。そんなあめりかに遠慮とか気遣いが必要だろうか?

容赦なく、国際社会全体が、アメリカイスラエルに対しペナルティ(大国の義務違反)を要求し、賠償を奪うべき。

アメリカの武力が強大なことは関係ない。

ここで、21世紀の世界は従来の武力上等の社会を変えるべき。

武力を持っていようが、21世紀の世界では国際社会から嫌われた途端、いくら大きい国でも違反の国は消し飛ぶ、という事実をつきつける行動に移るべき。アメリカ国民も被害者というのはうそ。今回の件の大本の加害者が、基地外を選挙で選んだ、アメリカ国民であることもわからせるべき。

過去のドイツの例をみても同じように世界は動いたことを思い出すべき。


株式市場は

今週の印象としてはダウはイラン侵略戦争によるインフレ高騰を嫌気してさえず、NAZやS&Pが史上最高値更新で特にテック系がここにきてふたたびAIブームの高値に挑戦、のように見えた。

が、終末の値をひかくすると、ダウは確かに下落。

が史上最高値を超えたNAZやS&Pは上げているものの地味な上げ幅。過去2週にわたってNAZは前週末比で4桁の上がり幅を記録してたにもかかわらず、その値自体が史上最高値更新しても実は上げ幅は頭打ちになってた、ということだろう。

金曜、インテル株が30%近く上げて爆謄してたのは、そえれまで泣かず飛ばずで低迷してたせいである。

先週のこの項で少し触れたが、

AIブームに、これまでうまく波に乗れず、過去のしがらみを切り離す、産みの苦しみにのたうってたインテルがようやく過去の資産を生かせる機会に恵まれようとしている、姿に見える。インテル自体の技術力はあるものの、AIブームに柔軟性を欠いて乗り切れなかった。ようやく製品の大口売り先が見つかり、乗り切れなったとはいえ、AIを実現する製品を持っている、インテルがその技術で金が稼げそうな流れになってきている。

従来のコンシューマ向けではなく、自動車・宇宙向けではあるだろうが、突破口にしてほしい。

もし、ここでこけると、本当にインテルの会社そのものを切り売りしていかないいと続けられなくなってしまう。先週のこの項でも書いたように製品の買い手が、この先破綻しそうな詐欺師マスクなのが懸念。


一方日本は、シカゴの日経先物が金曜(日本時間の土曜朝)に6万を超えた。

月曜はインテル株の急騰もあり、イランの懸念を超えられるかどうか不明だが、現物が6万に乗せてさらに跳ねるか、というあたりに注目。

結局先週書いた、先週の株価の値動きのように一瞬のうたかたになるかもしれない。

これも先週の書いた記事のコピーになるが、

そもそも今の戦争の状況が終わらないと(つまり再来年以降)マスクの投資自体が砂上の楼閣で厳しいと感じる。



WTI原油先物価格は、基地外の発言次第で上げ下げが忙しい。週末は94ドルで週末マタギ。

停戦にかかわる話は一向にかみあってない。

アメリカはこの戦いが終わらなくても、アメリカの石油が売れ続けるため、一向にこまらないが、狂った老人はキューバを片付けたいと、いらいらしている。加えてH海峡のイラン支配は、アメリカの石油が売れてアメリカのメジャーが儲かってうれしいが、一般庶民はインフレが継続して、ストレスがたまる。狂った金髪ジジイへの不満が大きくなり、中間選挙にトランプが負けても、結果はどうにでもなるので、トランプ自身はまったく気にしてない。

しかし、破綻は近づく。結局このまま戦争が続いても、トランプとその周りがウハウハで困らないが困る人間が増える構図が続くだけで、その構図にイカレタ狂った老人に危機感がなければ、何も変わらない。

狂った老人が言うように、アメリカの敗戦におわったベトナム戦争も18年続いた。イラン侵略はイスラエルユダヤ人が絶滅し滅びないかぎり、10年くらい続くかも。

ユダヤはこの地上から絶滅するべき。



為替は1ドル159円台、海峡解放の報で一時157年まで円が買われる展開もあった。戦争が落ち着かないと、見通しが立たない。

FRB議長の次期候補ウォーシュ君が就任するめどが立ったようだ。就任して流れが変わるかもしれないが、現状為替やアメリカの長期債の動きは変化が少ないのではないか。


先週プライベートクレジットといういわゆるアメリカのノンバンク問題を取り上げた。今週はさほど、動きはなかった。

債券は米債券が買われ金利は低下。日本の長期金利は2.4%超えになったがいよいよ5月に金利を上げるのかもしれないな。。

今週生保の決算で各社の金融市場の見通しが出てた。

日本国債の見通しで第1は年度末に2.85%としていた。変動の最大は3%で日本生命と第一生命と朝日生命が同じだった。ただし第一生命以外は年度末2.4%にしている。

他は変動の最大が2.8%だった。

米債の金利が最も高かったのが日本生命で変動の最大が5%に置いている。

見通しが現実になるかどうかはさておき、長期金利が2.8%まで近づくようなことになったら3%超えはあっさり行くように思える。

その時の天井は3.5%くらいではないかと思われる。

食品のインフレ率が昨年2025年の5%はともかく今年3%超えでこのまま年末まで続きそうなので、長期金利が3%未満はありえないと感じるだけだ。円安を変えたいという動機であるなら、もっと政策金利の目標上げてインフレを抑え込もうとするだろう。このもっと上げてを、日銀が誘導するのか、世間がそうするのか、わからない。が政府も日銀も日本のインフレには日本のインフレ率は2%とか、妄想先行で現実を直視せず、楽観的で無策、無能。


MyPFは先週ほぼ横ばい今週は少し上がったが、各銘柄を見るとほぼすべてマイナス。上がったのは元勤務先の株価だけだった。アメリカのNAZがこの数週間上がり続けてたとは前述の通しだったものがようやく反映されてきた感じ。

来週、イランが平和なら日本の株価は上がりそう、日本の株価の上昇はイラン(中東)の平和にかかっていると言っていい。


来週のスケジュール


アメリカは来週、FOMCがある、パウエル君にとって最後のFOMCになりそう。

どうさかだちしても、今のアメリカでは利下げはできないから、現実的に利上げするかどうか。無能のパウエル君なら、アメリカ国内のインフレ無視し、据え置きのような日和見をするかもしれん。狂った老人の命運を短くし、アメリカに正常化をもたらしたいなら、利上げするべき。


先週期待してた今週のインテルの決算で。インテルの復権が起こりそうになった。期待というか、なるようになった感じだ。インテル、やっぱりな、という気持ち。

来週もアメリカは決算WEEKでIT大手、いわゆるGAFAの決算発表がある。アンソロピックの怪しいAIにまつわる、各企業の開発方針とか、今後の投資がどうなるか注目している。

日本も決算発表週間に入っている。来週元職場の会社の決算がある。








0 件のコメント :

コメントを投稿