2023年10月27日金曜日

2023年10月27日、晴れ、5時起床、気温13℃【早朝はすっきり快晴だったが、8時半過ぎに急激に空模様が変わり、北の方から雷鳴と共に雨。中国のリカちゃん前首相、亡くなる68歳。心臓病とのこと。米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り。筆頭株主の投資ファンドの反対が主要因らしい。世界のあちこちで物価上昇が沈静化に向かっている模様(EU、カナダとブラジル)。日本では逆に上がり続けている。 日経平均は反発、為替150円台前半、介入かな?長期金利は0.870%】【いろいろニュース、ECB、金利据え置き 11会合ぶり 利下げの討議「尚早」、FRBの年内金利据え置き観測強まる、堅調なGDP後も、米GDP、第3四半期は4.9%増 約2年ぶりの高い伸び 個人消費堅調、米中古住宅仮契約指数、9月は前月比で予想外に上昇、中国の碧桂園、18日に支払い不履行=クレジット委員会、米新規失業保険申請、1万件増の21万件、カナダ中銀総裁、金利ピークの可能性示唆 「景気もはや過熱せず」、NY外為市場=ドル小幅高、好調な米GDP受け、米国株式市場=続落、先行き業績・高金利警戒で巨大テックに売り、日経平均は反発、一時470円超高 上値の重さも意識、午後3時のドルは150円前半で上昇一服、介入警戒が重し、フォードが通期業績見通し撤回、第3四半期利益は予想に届かず、スト参加のフォード工場は週内に生産再開へ、UAWとの暫定合意受け、米中緊張の高まりで世界の半導体産業活動低下、TSMC創業者が警鐘、米インテル、第4四半期売上高見通し予想上回る PC市場回復見込む、好調な米GDP、軟着陸示唆 米債利回り高止まりも=財務長官、米下院共和党、次のつなぎ予算へ調整 政府閉鎖回避目指す、東京コアCPI、10月は+2.7%で伸び拡大 エネルギーが下落率縮小、米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り=関係者、米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り=関係者、国連機関、ガザ燃料搬入なければ活動停止も 「今後24時間が重要」、原油先物は反発、週間で3週ぶり下落へ、ブラジル10月中旬CPI、前年比+5.05%に減速、中国工業企業利益、9月は2カ月連続増加 景気対策が寄与、コマツ、今期の営業益を上方修正 値上げや円安寄与、野村HD、7―9月期純利益は前四半期比51%増 営業部門が大きく改善、住友化の4─9月期は赤字幅拡大に予想修正、飼料添加物設備で減損、中国国有企業の利益、1─9月は前年比4.3%増、米WDとキオクシアの統合交渉、条件整わず中断=関係者、ガザ侵攻延期、イスラエル国民49%が支持=世論調査、中国の李克強前首相が急死、68歳 習体制下で存在感低下、東京マーケット・サマリー・最終(27日)、、、、、、、】

 【早朝はすっきり快晴だったが、8時半過ぎに急激に空模様が変わり、北の方から雷鳴と共に雨。中国のリカちゃん前首相、亡くなる68歳。心臓病とのこと。米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り。筆頭株主の投資ファンドの反対が主要因らしい。世界のあちこちで物価上昇が沈静化に向かっている模様(EU、カナダとブラジル)。日本では逆に上がり続けている。急遽会社のイベントの欠員対策で呼ばれた食事会に行ってきた。 日経平均は反発、為替150円台前半、介入かな?長期金利は0.870%】

今朝も昨日と同じくらいのぬるい朝でした。

外気温は13℃とそこそこ涼しそうなんですが、ぬるかったです。しかも外は晴れ渡って、明けの明星や西に傾く冬の星座が良く見えていました。

明け方の空と明けの明星

放射冷却があってしかるべきなのですが。さほど寒い、とか冷たい、がありませんでした。

今日はこの後雨が降るはずですが、朝は全くその気配なし。

いつものルーチンの測定

朝体重:66.1kg
昨晩比:ー300g減
昨朝比:-800g減

朝体温:36.3℃
122ー92

朝食

今朝の朝食(竹輪キュウリ、紫蘇昆布、紫蘇小女子、シイタケと南関揚げ入り根深汁、豆腐、キムチ、もずく)

朝食を食べて5時半から仕事開始。

今日は資源ごみの収集日でPETゴミの日でした。夏に比べてPETごみは激減しています。5本も無かったんですが。大事に溜めても得にならないので一応出しました。

7時にごみ捨てこの時間帯はまだ快晴。

ごみ捨てに出た時の空

戻ってすぐに仕事再開。

8時半過ぎに空を見ると一面曇り空。まさに急転の空・・夏っぽい。

9時頃は雷鳴も響いてきていました。そして9時過ぎに雨が降ってきていました。

夜のニュースで、長崎や高知では雹が降っていたようです。大荒れ。

10時からWEB会議

12時に終了。

昼頃同僚から、会社のイベントの部署の食事会に欠員がでたので、出ないか?という打診がありました

いつなの?と聞くと今晩とのこと。え〝~~~ 急すぎ。。

私は他のグループのイベントのメンバーになっており、重複していいのか?と聞くと構わない、とのこと。。

ただ飯かー。コロナ以降初の宴会イベントです。私がメンバーに入っている別のイベントは11月の初旬の週末の朝からだったので、明日ではないことを確認し、欠員補充にOKを出しました。


12時過ぎに昼休み。

昼飯

今日の昼飯(竹輪キュウリ、大根のなます、紫蘇昆布、シイタケと南関揚げ入り根深汁、トマキュウサラダ、キムチ、もずく)

昼飯食べて12時半に家を出て徘徊。朝の雷雨、昼には収まっていました。

今夜イベントがあるので、出来るだけ動いておこうと思ってました。昼の徘徊はその一環。

午後の徘徊。曇っているように見えますが青空です。
家の頭上から北(画面左)は雲が多く、南は晴れていました。雲が夏っぽい。
外気温23℃

画面中央、進行方向の池之端にアオサギさんがいました。

帰宅時の空

13時から仕事再開。

15時に終業。

夜の欠員補充の宴会食事会は20時スタートのため、18時半に家を出てバス停へ。

夕方家を出る時の空、秋の十三夜の月が出てました。。

19時少し前のバスに乗って普段なら30分かかる道が、夕方の渋滞に当たって、40分ちょっとかかり19時半過ぎに桜町ターミナルに到着。

ターミナルから、イベントの食事会の高級和食店まで徒歩10分弱。

20時スタートには十分間に合いました。。

食事会スタートの突き出し、豆腐に蟹味噌のソースかけ、大根のなます、からすみ大根、牛タタキ、鯖寿司のカブ巻き。
料理名がほとんどわかりませんでした。お品書きも無かった。。この後の写真の料理も名無しが多いです。
刺身のおつくり。

柚子のような容器に何やらミルク系のソースで煮込んだものが入ったもの
ミルクソースに、柚子の風味は全くなく、何故柚子の容器にしたのか、不明。

ローストビーフにトマトや玉ねぎのサルサ風ソースかけ。

全くわかりません。あんかけですが、、あんはあわせ出汁のあんだと思うんですが。


最後の炊き込みご飯と赤みそ八丁味噌?の豆腐味噌汁。。

おのあと、あまり甘くないアイスがでて、これは美味しかった。
22時に終了。

すぐに撤収し、来るときに乗った路線の22時半前のバスに乗って帰宅。最終ではありません。
熊本のバスは20じをすぎると、1時間に2本歩かないかくらいに減ってほとんどありません。
23時が最終になるんじゃないか?人口密集地へのバスは23時過ぎでもありますが。。。

23時少し前に自宅最寄りのバス停に到着。帰りはスムーズ。

帰宅時の空
帰宅したのが23時。

風呂に入って寝ました。
夜の体重:67.1kg

食事会のイベントでは私はお酒は飲みませんでしたが周りは飲んでいました。。
ウーロン茶だけだったが、結構体重ふえたな。。水分だけではないか?(苦笑。。
今朝比:+1.0kg増
昨晩比:+700g増
105-67

今日の歩数:2万歩余。おーさすがに2万超え。。

いつもと画面が違いますが、日をまたいでしまったので。。

今週の累計:8.6万歩余


明日は土曜日、買い出しだ。晴れそう。

洗濯しよう。


【いろいろニュース、ECB、金利据え置き 11会合ぶり 利下げの討議「尚早」、FRBの年内金利据え置き観測強まる、堅調なGDP後も、米GDP、第3四半期は4.9%増 約2年ぶりの高い伸び 個人消費堅調、米中古住宅仮契約指数、9月は前月比で予想外に上昇、中国の碧桂園、18日に支払い不履行=クレジット委員会、米新規失業保険申請、1万件増の21万件、カナダ中銀総裁、金利ピークの可能性示唆 「景気もはや過熱せず」、NY外為市場=ドル小幅高、好調な米GDP受け、米国株式市場=続落、先行き業績・高金利警戒で巨大テックに売り、日経平均は反発、一時470円超高 上値の重さも意識、午後3時のドルは150円前半で上昇一服、介入警戒が重し、フォードが通期業績見通し撤回、第3四半期利益は予想に届かず、スト参加のフォード工場は週内に生産再開へ、UAWとの暫定合意受け、米中緊張の高まりで世界の半導体産業活動低下、TSMC創業者が警鐘、米インテル、第4四半期売上高見通し予想上回る PC市場回復見込む、好調な米GDP、軟着陸示唆 米債利回り高止まりも=財務長官、米下院共和党、次のつなぎ予算へ調整 政府閉鎖回避目指す、東京コアCPI、10月は+2.7%で伸び拡大 エネルギーが下落率縮小、米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り=関係者、米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り=関係者、国連機関、ガザ燃料搬入なければ活動停止も 「今後24時間が重要」、原油先物は反発、週間で3週ぶり下落へ、ブラジル10月中旬CPI、前年比+5.05%に減速、中国工業企業利益、9月は2カ月連続増加 景気対策が寄与、コマツ、今期の営業益を上方修正 値上げや円安寄与、野村HD、7―9月期純利益は前四半期比51%増 営業部門が大きく改善、住友化の4─9月期は赤字幅拡大に予想修正、飼料添加物設備で減損、中国国有企業の利益、1─9月は前年比4.3%増、米WDとキオクシアの統合交渉、条件整わず中断=関係者、ガザ侵攻延期、イスラエル国民49%が支持=世論調査、中国の李克強前首相が急死、68歳 習体制下で存在感低下、東京マーケット・サマリー・最終(27日)、、、、、、、】


ECB、金利据え置き 11会合ぶり 利下げの討議「尚早」

FRBの年内金利据え置き観測強まる、堅調なGDP後も

米GDP、第3四半期は4.9%増 約2年ぶりの高い伸び 個人消費堅調

米商務省が26日発表した2023年第3・四半期の実質国内総生産(GDP)速報値は年率換算で前期比4.9%増と、21年第4・四半期以来約2年ぶりの高い伸びとなった。景気後退懸念にもかかわらず、底堅い労働市場を背景に堅調な個人消費が主導し、市場予想の4.3%増も上回った。

9四半期連続で減少していた住宅投資の回復も成長率押し上げに寄与したほか、企業も在庫を積み増した。一方、企業の設備投資は減少した。

一つ上のニュースで金利据え置きとか言ってましたが、このGDPを見る限り、金利はもう少し上げる必要がありそうです。


米中古住宅仮契約指数、9月は前月比で予想外に上昇

 全米リアルター協会(NAR)が26日発表した9月の中古住宅販売仮契約指数は前月比1.1%上昇の72.6となった。市場予想は1.8%低下だった。

前年同月比は11%低下した。

NARのチーフエコノミスト、ローレンス・ユン氏は「わずかに上昇したが、住宅ローン金利が過去20年間で最高水準にあるため、中古住宅販売仮契約指数は歴史的な低水準にとどまっている。さらに、在庫は依然として逼迫しており、これが販売の妨げとなっているが、住宅価格は上昇を続けている」と述べた。


中国の碧桂園、18日に支払い不履行=クレジット委員会

米新規失業保険申請、1万件増の21万件

米労働省が26日発表した10月21日までの1週間の新規失業保険申請件数(季節調整済み)は1万件増の21万件だった。今年の新規失業保険申請件数は19万4000件─26万5000件の範囲の下限にとどまっている。

10月14日までの1週間の継続受給件数は前の週の172万7000件から179万件に増加した。予想は174万件だった。

雇用は相変わらず、堅調。


カナダ中銀総裁、金利ピークの可能性示唆 「景気もはや過熱せず」

NY外為市場=ドル小幅高、好調な米GDP受け

終盤のニューヨーク外為市場では、ドル指数が小幅に上昇した。第3・四半期の米国内総生産(GDP)が約2年ぶりの高い伸びを示したことを受けた。

米商務省が26日発表した2023年第3・四半期の実質国内総生産(GDP)速報値は年率換算で前期比4.9%増と、21年第4・四半期以来約2年ぶりの高い伸びとなった。景気後退懸念にもかかわらず、底堅い労働市場を背景に堅調な個人消費が主導し、市場予想の4.3%増も上回った。

日本円は1ドル=150.78円と1年ぶりの安値を付けた。


米国株式市場=続落、先行き業績・高金利警戒で巨大テックに売り

米国株式市場は続落して取引を終えた。まちまちの企業決算や米連邦準備理事会(FRB)の高金利長期化につながる経済指標をにらみ、ハイテク株が下げた。

主要3指数は全て下落した。ハイテク株比率の高いナスダックは最も下げ幅が大きかった。業績見通しの視界不良や高金利長期化を巡る懸念で巨大テクノロジーなど超大型7銘柄から成る「マグニフィセント・セブン」が下げたことが響いた

超大型テック株を中心に構成するニューヨーク証券取引所のFANG+インデックス(.NYFANG)は2.7%安で引けた。

ダウ工業株30種 32784.30 -251.63

ナスダック総合 12595.61 -225.62

S&P総合500種 4137.23 -49.54

フィラデルフィア半導体 3188.42 -17.42

VIX指数 20.68 +0.49


日経平均は反発、一時470円超高 上値の重さも意識

東京株式市場で日経平均は、前営業日比389円91銭高の3万0991円69銭と反発した。米金利の上昇一服や米株先物高などが投資家心理を支え、幅広い銘柄に買いが入った。上げ幅は一時470円を超えた。ただ、前日の大幅安の反動で自律反発との指摘もあり、上値の重さも意識された。

日経平均は前営業日比112円高で寄り付いた後、徐々に上げ幅を拡大した。前日大きく下落していた半導体関連の一角が上昇したほか、決算発表を手掛かりにした個別物色もみられた。米半導体大手インテル(INTC.O)や、米アマゾン・ドット・コム(AMZN.O)の時間外取引の株価が決算を好感して上昇したことも日本株を支えたとの見方もあった。


午後3時のドルは150円前半で上昇一服、介入警戒が重し

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場終盤の水準から小幅ドル安の150円前半で取引されている。米金利の上昇が一服となったことで、ドルも高値圏で伸び悩んだ。円買い介入への警戒感も、ドル買いの勢いを鈍らせたという。

ドルは朝方の高値150円半ばから前半へじり安となった。再び節目の5%台へ迫った米10年債利回りが低下へ転じ、ドルが売られた海外市場の流れを引き継いだ。「米金利の上昇がピークを迎えつつあるとの見方が次第に現実味を帯びてきた」(外銀幹部)という。


フォードが通期業績見通し撤回、第3四半期利益は予想に届かず

米フォード・モーター(F.N)は26日、通期の業績見通しを撤回した。全米自動車労働組合(UAW)と暫定的に合意した新たな労働協約について、組合員の正式承認を待っているためとしている。

株価は引け後の時間外取引で4%超下げた。

フォードとUAWは25日、向こう4年半で25%の賃上げを行うことなどを盛り込んだ労働協約に合意した。

ジョン・ローラー最高財務責任者(CFO)は、新契約によって1台当たり850─900ドルの人件費が追加されるとの見通しを示した。


スト参加のフォード工場は週内に生産再開へ、UAWとの暫定合意受け

米中緊張の高まりで世界の半導体産業活動低下、TSMC創業者が警鐘

半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)(2330.TW)の創業者モリス・チャン(張忠謀)氏は26日、米国と中国のハイテク分野を巡る緊張の高まりによって世界の半導体産業の活動が低下すると警鐘を鳴らした。

米政府は今月、中国向けの先端半導体や半導体製造装置の輸出に関する新たな規制を導入している。

こうした中でチャン氏は、中国の半導体産業を世界から閉め出せば、その影響は中国以外の企業に波及すると指摘。「デカップリング(切り離し)は最終的に業界の全ての面々の(動きを)鈍らせる」と語った。

チャン氏は、そうしたデカップリングの影響が既にはっきりと出ており、以前に既存の大国と新興の大国間で起きた多くの経済的な争いが戦争に行き着いたと指摘した上で、米中対立がこれ以上深刻化しないことを期待するのみだと付け加えた。


米インテル、第4四半期売上高見通し予想上回る PC市場回復見込む

米半導体大手インテル(INTC.O)が26日発表した第4・四半期業績見通しは、売上高が市場予想を上回った。ノートパソコンで人工知能(AI)搭載ソフトを動かす半導体を開発する中、パソコン市場が健全に回復すると楽観的な見方を示した。

引け後の時間外取引でインテル株は8%上昇した。

第4・四半期の調整後売上高は約146億─156億ドルになると予想。LSEGがまとめた予想の143億5000万ドルを上回った。

調整後の1株当たり利益は約0.44ドルになると予想。アナリスト予想の0.32ドルを上回った。

インテルさんは半導体の生産や開発面においては超がつく保守派で、慎重ですが、市場や営業の見通しに関しては馬鹿馬鹿しいほど能天気というか楽観的ですな。

だから、AMDに抜かれてしまうんじゃないのか?と感じました。

PC、スマホの市場の回復はもっと先だと思います。

アメリカがインフレの長期化とかGDPの発表に見られるほど好景気が続いているくせに、消費者がスマホやPCを買ってない、という事実をもっと冷静に分析するべきでは?

もはやアメリカのPCやスマホの市場は、行きどまって、枯れてしなびているのかもしれないね。。

新たな、若い東南アジアや、その背後の中国の市況が改善する必要がありますが。二つ上の記事でモリスチャンが言う様に、米中(半導体)摩擦が大きな影になっている気がします。


好調な米GDP、軟着陸示唆 米債利回り高止まりも=財務長官

イエレン米財務長官は26日、5%に近い第3・四半期の米国内総生産(GDP)の伸びについて、米経済の「ソフトランディング(軟着陸)」を示唆している可能性があるという認識を示した。同時に、期間が長めの米国債利回りが高止まりする可能性もあると述べた。

イエレン長官はブルームバーグのインタビューで、米GDP統計は「力強い良好な数字で、経済の好調を示している」と語った。


米下院共和党、次のつなぎ予算へ調整 政府閉鎖回避目指す

東京コアCPI、10月は+2.7%で伸び拡大 エネルギーが下落率縮小

総務省が27日に公表した10月の東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く、コアCPI)は106.0と、前年同月比2.7%上昇した。伸び率は9月の2.5%を上回った。生鮮食品除く食料の伸び率鈍化が続く一方で、政府の補助金半減で電気代や都市ガス代のマイナス幅が縮小。昨年10月に全国旅行支援の開始で押し下げられた宿泊料は、前年の反動で大きく上がった。

ロイターがまとめた民間予測、同2.5%上昇を上回った。

エネルギー価格は14.1%下落。内訳で、電気代は18.6%下落。前月はいずれも比較可能な1971年1月以降で最大の下落率だったが、下落率が縮小した。都市ガス代は14.2%下落。政府の電気・ガス価格激変緩和対策により、総合指数を0.45%ポイント押し下げた。押し下げ効果は前月の0.91%ポイントのほぼ半分となった。

ガソリンは7.4%上昇となり、前月の10.0%上昇を下回った。元売り各社への補助金増額が要因。

私自身の電気代の考察でも、10月は燃料費調整等の額のマイナス幅が減少し、電気代上昇の要因になっています。

と言っても、私の家の規模では500円くらいですが。。

従来通りなら電気代5500円程度のはず、が6000円くらいになった。@10月の電気代。



米ウエスタンデジタルとキオクシア、統合交渉打ち切り=関係者

経営統合を目指していた米ウエスタンデジタル(WD)(WDC.O)と日本のキオクシアホールディングス(東京・港区)が、交渉を打ち切ったことが分かった。事情を知る関係者がロイターに明らかにした。条件が整わなかったとしている。

キオクシアに間接出資する韓国のSKハイニックス(000660.KS)は統合に同意していなかった もっと見る 。打ち切りを先に報じた日本経済新聞は、キオクシア筆頭株主の米投資ファンド、ベインキャピタルとも統合を巡る条件で折り合えなかったと伝えている。

WDとキオクシアは月末の合意を目指していた。日本の3メガバンクなどは先週、1兆9000億円の融資を確約。合意に向けて前進したが、統合の実現までにはSKハイニックスの同意や中国競争当局の承認取り付けが課題として残っていた

日本ではハイニックスの不同意が全面に印象付けされていますが、記事にあるように

筆頭株主の投資ファンドが足元をみた、のが今回ご破算になった主要因の気がします。


国連機関、ガザ燃料搬入なければ活動停止も 「今後24時間が重要」

原油先物は反発、週間で3週ぶり下落へ

ブラジル10月中旬CPI、前年比+5.05%に減速

中国工業企業利益、9月は2カ月連続増加 景気対策が寄与

中国国家統計局が27日発表した9月の工業部門企業利益は前年比11.9%増加し、17.2%増だった8月に続き2カ月連続のプラスとなった。

一連の景気支援策で中国経済が安定に向かっていることが改めて浮き彫りになった。

一方、1─9月では9%減。マイナス幅は1─8月の11.7%から縮小した。国有企業が11.5%、外資系企業が10.5%、民営企業が3.2%のそれぞれ減益だった。

統計局によると、四半期ごとに回復しており、前の2四半期に減少していた工業部門企業利益は第3・四半期に7.7%の増加に転じた。


金融所得課税、経済・市場の影響考えつつ議論続けている=岸田首相

コマツ、今期の営業益を上方修正 値上げや円安寄与

野村HD、7―9月期純利益は前四半期比51%増 営業部門が大きく改善

住友化の4─9月期は赤字幅拡大に予想修正、飼料添加物設備で減損

中国国有企業の利益、1─9月は前年比4.3%増

米WDとキオクシアの統合交渉、条件整わず中断=関係者

メモリー半導体大手の米ウエスタンデジタル(WD)(WDC.O)と日本のキオクシアホールディングス(東京・港区)が、経営統合に向けた交渉を中断したことが分かった。事情を知る関係者2人が明らかにした。キオクシアに間接出資する韓国の競合SKハイニックス(000660.KS)の同意を得られず、現時点で必要な条件が整わないためとしている。

関係者の1人はロイターに「SKが反対しているため当面凍結した」と説明。「両社ともに交渉再開したい意思はあるが、とりあえず昨日で打ち切りになった」と語った。もう1人の関係者は、SKハイニックスの説得は続けていると明らかにした。

調査会社トレンドフォースによると、NAND型フラッシュメモリーの世界シェアでキオクシアとWDはそれぞれ2位と4位。統合が実現すれば最大手の韓国サムスン電子(005930.KS)と並び、3位のSKハイニックスは規模の面で劣勢に立たされる。

SKハイニックスは26日の決算会見で、「キオクシアに投資した価値への総合的な影響を考え、現時点で(2社の統合に)同意していない」と表明した もっと見る 。交渉の打ち切りを先に報じた日本経済新聞は、キオクシア筆頭株主のベインキャピタルとも統合を巡る条件で折り合えなかったと伝えている。

詳細は不明ですが、ロイターはSKハイニックスの反対によって中断、日経新聞はキオクシアの筆頭株主のファンドと話がまとまらなった、としています。

前述のように筆頭株主の投資ファンドが足元をみた、のが今回ご破算になった主要因の気がします。


ガザ侵攻延期、イスラエル国民49%が支持=世論調査

日本でもおなじですが、半数以下の少数のポンコツの右翼やナショナリストが無駄に強硬的で、却って国益を損なっているようになっている図式があります。民主主義は3割の主導権を握ると全体を左右できそうになる、

危うい社会体制と思われます。民主主義という言葉に騙されそうになるのも悪質。


中国の李克強前首相が急死、68歳 習体制下で存在感低下

中国の李克強前首相が心臓発作で死去したと、国営メディアが27日に伝えた。68歳だった。

国営テレビCCTVは、李氏が「上海でここ数日療養していたが、26日に突然心臓発作を起こし、蘇生のための全力の努力もかなわず、27日午前0時10分に死去した」と伝えた。

李氏は2013年から10年にわたり習近平国家主席の下で首相を務め、今年3月に退任した。


東京マーケット・サマリー・最終(27日)

<円債市場> 

国債先物中心限月12月限は、前営業日比16銭高の144円42銭と反発して取引を終えた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比1bp低下の0.870%。欧米の金利低下や幅広い年限の日銀の国債買入オペがサポート要因となり、円債市場は強含みで推移した。

長期金利は0.870%














2023年10月26日木曜日

2023年10月26日、晴れ、5時起床、気温11℃【パレスチナ発表の死者数が正確か不正確かどうかは、重要じゃない。ユダヤ人より圧倒的な数のパレスチナ人が殺されているのは間違いない。この50年ずっと続いていること。パレスチナ人の死者が戦争の代償というのならば、最初のハマスの攻撃による被害もユダヤ人と問題を放置してきた欧米の罪の代償でもある。バイデンよ、そこから目をそらすな。地ガザ北部への地上攻撃始まる。NHKの過剰にイスラエル寄りな不公平報道には反吐が出るし、激しく憤る。リハビリ中の充電が充電されず。パナソニック充電器くそポンコツっ!日経平均大幅反落、為替は1日中150円超え、15時150.5円/$15時過ぎ介入?長期金利一時0.885%まで上がるが引けは0.880%。 】【いろいろニュース、ホンダとGM、EV共同開発計画を撤回、米住宅ローン金利、23年ぶり高水準 申請は28年ぶり水準に低迷、中国の構造的政策手段、9月末時点の融資残高は9590億ドルに増加、米9月新築住宅販売、1年7カ月ぶり高水準 価格引き下げが追い風、NY外為市場=ドル指数1週間ぶり高値、企業決算受けリスク選好後退、米国株式市場=反落、アルファベット急落や米債利回り上昇受け、午後3時のドルは一時150.50円、1年ぶり高値 介入見送りか、日経平均は大幅反落、一時700円超安 米金利高を警戒、メタ、第3四半期業績は予想上回る デジタル広告が好調、IBM第3四半期売上高・実質利益が予想超え、ソフトウエア部門好調、ボーイング、737の通期納入目標引き下げ 第3四半期は予想より大幅な赤字、ベーカー・ヒューズ第3四半期利益が予想超え、エネルギー好況追い風、ガザ戦闘一時停止の安保理決議案、中ロが拒否権 米提出、イスラエル、米のガザ侵攻延期要請に同意=新聞、米下院議長にジョンソン氏、共和保守派 約3週間の混迷収束、国連総長、ハマス攻撃正当化は誤解 ガザ攻撃巡る発言への反発で、SKハイニックス、第3四半期は赤字縮小 AI向け好調、ハマス人質の半数超が外国籍保有者、タイ人54人=イスラエル政府、バイデン米大統領、パレスチナ発表の死者数に「確信ない」、モルガンSが次期CEOにピック氏指名、ゴーマン氏は執行会長に、米フォード、UAWと労使交渉で暫定合意 スト開始から6週間、企業向けサービス価格、9月は前年比2.1%上昇 コスト増を価格転嫁、デンソー、半導体事業拡大へ 30年までに5000億円投資=林社長、仏ルノー、欧州外で新8モデル投入計画 32億ドル投資へ、日本取引所グループが株主優待を廃止、配当に集約へ、米新車販売、10月は増加の見通し UAWストが影響も=調査会社、野村HD、中国の事業計画を再検証 証券合弁の損失拡大、ステランティス、中国EVリープモーターの株式21%取得へ、チョコレートから高濃度の重金属検出、ハーシーに削減要請=米情報誌、中国7─9月スマホ販売5%減、ファーウェイはシェア拡大=調査会社、コニカミノルタ、中国子会社2社の株式80%譲渡 光学コンポーネント事業、日銀保有の国債やETFの扱い、金融政策の一環として検討する事柄=岸田首相、アングル:ガザ空爆黙認のバイデン氏に国内から反発、大統領選に落とし穴も、イスラエル地上部隊、ガザ北部のハマス拠点攻撃 軍が発表、英スタンチャート、第3四半期は大幅減益 中国関連の減損処理で、現代自動車の第3四半期、151%増益 SUV販売好調、米企業の第3四半期利益見通しやや改善、好決算相次ぎ=LSEG、キヤノン、通期売上高を下方修正 利益予想は据え置き、川崎重工、米P&Wエンジン問題で第2四半期に約580億円の損失計上、独メルセデス・ベンツ、第3四半期減収減益 販売不振に為替差損、米裁判所がトランプ氏に再び罰金、中傷禁じる命令に違反、米メーン州で銃乱射、22人死亡・数十人負傷 男が逃走、独VW、第3四半期はヘッジで損失 「商品市場の先行き不透明」、超長期中心に円債積み増し、1─3月の日銀政策修正を想定=第一生命・23年度下期運用計画、外為市場で円が乱高下、ドル一時149円後半まで急落、東京マーケット・サマリー・最終(26日)、国債を数千億円規模で増加、30年債に相応の妙味=住友生命・23年度下期運用計画、岸田首相、トヨタ会長らと会談 「デフレ完全脱却に向け協力を」、、、、、、、、、】

 【パレスチナ発表の死者数が正確か不正確かどうかは、重要じゃない。ユダヤ人より圧倒的な数のパレスチナ人が殺されているのは間違いない。この50年ずっと続いていること。パレスチナ人の死者が戦争の代償というのならば、最初のハマスの攻撃による被害もユダヤ人と問題を放置してきた欧米の罪の代償でもある。バイデンよ、そこから目をそらすな。地ガザ北部への地上攻撃始まる。NHKの過剰にイスラエル寄りな不公平報道には反吐が出るし、激しく憤る。リハビリ中の充電が充電されず。パナソニック充電器くそポンコツっ!日経平均大幅反落、為替は1日中150円超え、15時150.5円/$15時過ぎ介入?長期金利一時0.885%まで上がるが引けは0.880%。 】

今朝はやや涼しく感じた朝でした。外気温は昨日と同じなのに。。

空は晴れて放射冷却しているはずですが、これも昨日と同じ。。



昨日作った、小松菜の空芯菜炒め風の残りの半分をレンチンで温め

いつものルーチンの測定

朝体重:66.9kg
昨晩比:変わらず
昨朝比:+400g増

朝体温:36.3℃
114-81

朝食

今朝の朝食(小松菜の空芯菜炒め風、竹輪キュウリ、シイタケと南関揚げ入り根深汁、豆腐、トマキュウサラダ、タクアン、大根のなます)

朝食後5時半から仕事開始

今日は燃えるゴミの収集日なので

7時過ぎにゴミ出ししました。半袖シャツだとかなり涼しい。外気温はまだ11℃。。

ゴミ出しの空

すぐに家に戻って仕事再開。


今日は心臓リハビリなので11過ぎ昼前に家を出ました。

昼家を出る時の空

昼家を出る時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:21km E&G航続可能距離:720km
気温:28℃(車庫内)
ODO:-
燃費:167km/L 電費:6.3km/kwh

病院に着いていつもの様に充電をセット。EV航続可能距離:23km→

病院横の蕎麦屋さんに行き、昼飯。

今日の昼飯、天盛十割そば。¥1300

食後リハビリ。

14時頃リハビリを終えて、病院の中のカフェでアップルパイなどを買い、充電を解除、、、と思ったら、またもや充電されていませんでした。

本当にパナソニックの充電器、くそポンコツっ!(怒

すぐにそのまま帰宅。またもや自宅で充電するしかないか。

帰宅時のGN0Wアウトランダーのマイカーステータス
EV航続可能距離:19km(-2km) E&G航続可能距離:718km(-2km)
気温:24℃
ODO:+3km
燃費:168km/L(+1km/L) 電費:6.2km/kwh(-0.1km/kwh)
帰宅時の空

あ、でも給油催促警告があとひと月後に出るのだった。全くガソリン使ってないや。。

帰宅時のガソリン残量 8月の給油以降ほとんど減ってない。。タンクのおつり分くらいしか使ってないです。

前回給油は8/28でした。3か月後に給油催促が出ます。予告の後、給油催促で強制エンジン始動します。

このまま一月はハイブリッドモードで使うかな。

14時に仕事再開。

一昨日から中国での装置立ち上げのトラブルは、一応一部解決し、炎上モード解除になりました。

という連絡が来ました。ヨカッタヨカッタ。解決してない一部はお客さんの準備不足で必要な材料が現地に無いため、サスペンデッドになりました。納期が3か月後、らしいです。春節真最中じゃまいか?

18時に終業。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ

夜の体重:66.4kg
今朝比:ー500g減
昨晩比:ー500g減
98-70

今日の歩数:1.3万歩余

今週の累計:6.3万歩余 週間のノルマ(4.9万歩)を達成です。


明日は晴れ一時雨、という予報ですが午前の降水確率が50%午後が20%になっています。

雨、一時晴れ、じゃないのか?ECMWFモデルでは朝から昼にかけて雨の可能性が高いとなっています。

雨のち晴れ、ですね。  JMAと同じです。



【いろいろニュース、ホンダとGM、EV共同開発計画を撤回、米住宅ローン金利、23年ぶり高水準 申請は28年ぶり水準に低迷、中国の構造的政策手段、9月末時点の融資残高は9590億ドルに増加、米9月新築住宅販売、1年7カ月ぶり高水準 価格引き下げが追い風、NY外為市場=ドル指数1週間ぶり高値、企業決算受けリスク選好後退、米国株式市場=反落、アルファベット急落や米債利回り上昇受け、午後3時のドルは一時150.50円、1年ぶり高値 介入見送りか、日経平均は大幅反落、一時700円超安 米金利高を警戒、メタ、第3四半期業績は予想上回る デジタル広告が好調、IBM第3四半期売上高・実質利益が予想超え、ソフトウエア部門好調、ボーイング、737の通期納入目標引き下げ 第3四半期は予想より大幅な赤字、ベーカー・ヒューズ第3四半期利益が予想超え、エネルギー好況追い風、ガザ戦闘一時停止の安保理決議案、中ロが拒否権 米提出、イスラエル、米のガザ侵攻延期要請に同意=新聞、米下院議長にジョンソン氏、共和保守派 約3週間の混迷収束、国連総長、ハマス攻撃正当化は誤解 ガザ攻撃巡る発言への反発で、SKハイニックス、第3四半期は赤字縮小 AI向け好調、ハマス人質の半数超が外国籍保有者、タイ人54人=イスラエル政府、バイデン米大統領、パレスチナ発表の死者数に「確信ない」、モルガンSが次期CEOにピック氏指名、ゴーマン氏は執行会長に、米フォード、UAWと労使交渉で暫定合意 スト開始から6週間、企業向けサービス価格、9月は前年比2.1%上昇 コスト増を価格転嫁、デンソー、半導体事業拡大へ 30年までに5000億円投資=林社長、仏ルノー、欧州外で新8モデル投入計画 32億ドル投資へ、日本取引所グループが株主優待を廃止、配当に集約へ、米新車販売、10月は増加の見通し UAWストが影響も=調査会社、野村HD、中国の事業計画を再検証 証券合弁の損失拡大、ステランティス、中国EVリープモーターの株式21%取得へ、チョコレートから高濃度の重金属検出、ハーシーに削減要請=米情報誌、中国7─9月スマホ販売5%減、ファーウェイはシェア拡大=調査会社、コニカミノルタ、中国子会社2社の株式80%譲渡 光学コンポーネント事業、日銀保有の国債やETFの扱い、金融政策の一環として検討する事柄=岸田首相、アングル:ガザ空爆黙認のバイデン氏に国内から反発、大統領選に落とし穴も、イスラエル地上部隊、ガザ北部のハマス拠点攻撃 軍が発表、英スタンチャート、第3四半期は大幅減益 中国関連の減損処理で、現代自動車の第3四半期、151%増益 SUV販売好調、米企業の第3四半期利益見通しやや改善、好決算相次ぎ=LSEG、キヤノン、通期売上高を下方修正 利益予想は据え置き、川崎重工、米P&Wエンジン問題で第2四半期に約580億円の損失計上、独メルセデス・ベンツ、第3四半期減収減益 販売不振に為替差損、米裁判所がトランプ氏に再び罰金、中傷禁じる命令に違反、米メーン州で銃乱射、22人死亡・数十人負傷 男が逃走、独VW、第3四半期はヘッジで損失 「商品市場の先行き不透明」、超長期中心に円債積み増し、1─3月の日銀政策修正を想定=第一生命・23年度下期運用計画、外為市場で円が乱高下、ドル一時149円後半まで急落、東京マーケット・サマリー・最終(26日)、国債を数千億円規模で増加、30年債に相応の妙味=住友生命・23年度下期運用計画、岸田首相、トヨタ会長らと会談 「デフレ完全脱却に向け協力を」、、、、、、、、、】



昨日のロイターに引き続き、BBCでも、解放されたイスラエルの老女のインタビュー記事がありました。

彼女がハマスの若者と別れ際に自ら手を差し伸べ握手をもとめ、平和、というヘブライ語のシャロームの意味がわかりました。イスラエルの寝てニヤニヤ夫、もイスラエル人の支持が100%ではないので、彼のガチガチの右翼ぶり、対パレスチナ強硬策を眉をひそめているイスラエル国民もいる訳です。彼女もその一人でしょう。

リフシッツさんがハマスの若者に解放時、ありがとう、と言ったことをちゃんと隠さず伝える姿は公平だとおもいます。NHKも見習え!

「地獄を味わった」、解放の85歳女性 ハマスの「クモの巣のような」地下トンネルで人質

リフシッツさんもさらにまだ解放されてない旦那さんはイスラエル人でも、イスラエルのパレスチナ人への不当な虐殺を知っており、パレスチナ人へ寄り添っている、リベラルな人のようです。

パレスチナを蛇蝎のように扱う、アメリカや、イスラエルの大本営とNHK含め日本政府にとっては煙たいでしょうが。。

ホンダとGM、EV共同開発計画を撤回

廉価版EVの開発を断念、ということです。

本田GM程度の技術ではそっちは頑張っても、中国やベトナムなどには勝てない、と判断したんでしょう。

妥当、と思います。


米住宅ローン金利、23年ぶり高水準 申請は28年ぶり水準に低迷

中国の構造的政策手段、9月末時点の融資残高は9590億ドルに増加

米9月新築住宅販売、1年7カ月ぶり高水準 価格引き下げが追い風

米商務省が25日発表した9月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比12.3%増の75万9000戸と、昨年2月以来1年7カ月ぶりの高水準だった。購入促進のための価格引き下げが販売増につながった。

慢性的な中古住宅不足が新築住宅の追い風になっており、建設業者はこれに乗じて購入促進策を講じている。同月の販売価格の中央値は41万8800ドルで、前年同月比12.3%下落と、2009年2月以来の下落率となった。15万─49万9999ドルの価格帯の物件が成約戸数の大部分を占めた。

ただ、8%に迫る住宅ローン金利が需要を抑制する可能性がある。市場予想は68万戸だった。

8月の販売戸数は67万5000戸から67万6000戸に上方修正された。

9月の前年同月比は33.9%増だった。

住宅のインフレ=値上がりは停止したんでしょうか??販売促進策が奏功、とあるので、販管費などの、営業努力ですかね。インフレが縮んて見えるのはそのまま会社の利益を圧縮しているだけ、かもしれません。


NY外為市場=ドル指数1週間ぶり高値、企業決算受けリスク選好後退

終盤のニューヨーク外為市場では、ドル指数が約1週間ぶりの高値に上昇した。米グーグルの持ち株会社アルファベット(GOOGL.O)など、予想を下回る企業決算を受けて景気先行き懸念が高まり、投資家のリスク選好姿勢が後退した。

ドル指数は0.3%高の106.5と、約1週間ぶりの高水準となった。米長期金利の上昇もドル高要因となった。


米国株式市場=反落、アルファベット急落や米債利回り上昇受け

米国株式市場は反落。グーグルの持ち株会社アルファベット(GOOGL.O)がさえない決算を受け急落し、相場を圧迫した。また、米債利回りの上昇を受け、金利が長期にわたり高水準に据え置かれるという懸念が再燃した。

S&P総合500種(.SPX)は終値で4200の節目を割り込んだ。ナスダック総合(.IXIC)は金利動向に敏感な超大型銘柄に売りが先行したことから、2月21日以来の大幅な下落率を記録した。

フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)(.SOX)は4.1%下落と、2022年12月22日以来の大幅安となった。

ダウ工業株30種 33035.93 -105.45

ナスダック総合 12821.22 -318.65

S&P総合500種 4186.77 -60.91

フィラデルフィア半導体 3205.84 -138.10

VIX指数 20.19 +1.22


午後3時のドルは一時150.50円、1年ぶり高値 介入見送りか

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤からドル高/円安の150円半ばで取引されている。米金利高を受けて一時1年ぶり高値となる150.50円まで上昇したが、円買い介入らしき動きは見られなかった。

前日海外市場の終盤に150円前半へ上昇したドルは、日中も底堅い動きが継続した。アジア時間の米10年債利回りが一時4.98%付近と、23日以来の5%乗せが目前に迫ったことなどを背景に、下値を切り上げる展開となった。


日経平均は大幅反落、一時700円超安 米金利高を警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比668円14銭安の3万0601円78銭と、大幅に反落して取引を終えた。米長期金利が上昇して米株安となったことを嫌気して、半導体関連や電子部品などハイテク株を中心に幅広い銘柄が売られた。

日経平均は、終日軟調だった。前営業日比367円安で寄り付いた後も下げ幅を拡大し、一時702円安の3万0567円61銭に下落した。国内金利が上昇基調にあることも嫌気された。市場では「米国発のリスクオフの流れが止まっていない。米金利の上昇に歯止めがかからず、落ち着きどころが見えない」(アセットマネジメントOneの浅岡均ストラテジスト)との声があった。


メタ、第3四半期業績は予想上回る デジタル広告が好調

IBM第3四半期売上高・実質利益が予想超え、ソフトウエア部門好調

ボーイング、737の通期納入目標引き下げ 第3四半期は予想より大幅な赤字

ベーカー・ヒューズ第3四半期利益が予想超え、エネルギー好況追い風

ガザ戦闘一時停止の安保理決議案、中ロが拒否権 米提出

 ロシアと中国は25日、国連安全保障理事会で、パレスチナ自治区ガザにおける戦闘の「人道的な一時停止」を求める米国主導の決議案に拒否権を発動した。ロシアが提出した対案も採択に必要な票に届かず否決された。

米国の決議案は、ガザにおける人道支援を可能とするために戦闘の一時的な停止を要請していた。採決では10カ国が賛成したものの、アラブ首長国連邦も反対票を投じ、2カ国が棄権した。

一方、人道的な停戦を求めたロシアの決議案に賛成したのはロシア、中国、UAE、ガボンの4カ国のみで、9カ国が棄権、米英は反対した。

決議案採択には少なくとも9票の賛成に加え、常任理事国5カ国が拒否権を発動しないことが必要。


イスラエル、米のガザ侵攻延期要請に同意=新聞

米下院議長にジョンソン氏、共和保守派 約3週間の混迷収束

米下院は25日、共和党の保守派マイク・ジョンソン議員(51)を次期下院議長に選出した。賛成220票、反対209票の賛成多数で決定され、今月3日以降不在となっていた議長ポストがようやく埋まることになった。

ジョンソン議員はルイジアナ州選出の弁護士。トランプ前大統領からの支持も受けていた。投票直後に声明を発表し、下院の信頼回復と保守派政策の推進、同盟国支援に向けた意欲を表明した。

下院の勢力は共和党221、民主党212となっており、法案採決において造反はほとんど許されない。

マッカーシー君にくらべると、あっさりと決まりましたな、ジョンソン君、年齢は私の1歳下の51歳。

新人に近いようなペーペーですが、トランプ一派らしいです。


国連総長、ハマス攻撃正当化は誤解 ガザ攻撃巡る発言への反発で

国連のグテレス事務総長は25日、前日の安全保障理事会での発言について、イスラム組織ハマスの攻撃を正当化しているとのイスラエルの批判を否定した。

グテレス氏は記者団に「私があたかもハマスによるテロ行為を正当化しているかのように受け止められていることに衝撃を受けている。それは間違いであり、全く逆だ」とイスラエルを名指しすることなく語った。

グテレス氏は24日に安全保障理事会で、パレスチナ自治区ガザの人道危機を巡り「(イスラエル軍の攻撃は)明白な国際人道法違反だ」との認識を示した。

「ハマスによる攻撃は何もないところから突然起きたわけではないということを認識することも重要だ。パレスチナの人々は56年間、息苦しい占領下に置かれてきた」と述べた。

グデーレス事務総長の見識は極々まともで公平なものの見方です。

「ハマスによる攻撃は何もないところから突然起きたわけではないということを認識することも重要だ。パレスチナの人々は56年間、息苦しい占領下に置かれてきた」と述べた。

という発言の内容は、真実です。ユダヤ迫害ではなくパレスチナ人迫害という意味での現代のナチスのようなイスラエルにとっては不都合な真実でしょうが。


SKハイニックス、第3四半期は赤字縮小 AI向け好調

韓国の半導体メモリー大手SKハイニックス(000660.KS)が26日発表した第3・四半期決算は赤字幅が前期から縮小した。人工知能(AI)向け需要が好調だった。

営業損益は1兆8000億ウォン(13億3000万ドル)の赤字だった。前年同期は1兆7000億ウォンの黒字だった。

赤字は4四半期連続だったが、第1・四半期の3兆4000億ウォン、第2・四半期の2兆9000億ウォンから縮小した。

クラウド向けのデータセンターというよりもAI向けのデータセンター需要のようですな。

その二つに差があるのかどうかわかりませんが。。


ハマス人質の半数超が外国籍保有者、タイ人54人=イスラエル政府

イスラエル政府は25日、パレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスに拘束されたとみられる約220人の人質の半数以上が外国籍保有者だと発表した。その大半はイスラエル国籍も保有する二重国籍者とみられるが、そうではないタイ人54人も含まれるという。

人質のうち138人が25カ国の外国パスポートを持っており、アルゼンチン人15人、ドイツ人12人、米国人12人、フランス人6人、ロシア人6人が含まるが、多くはイスラエル国籍も持っているとみられるとした。

政府統計によれば、タイ人はイスラエルにおける移民労働者の最大集団であり、約3万人が農業部門で働いている。

イスラエル政府は最新情報として、7日のハマスによる奇襲攻撃後、外国人328人の死亡または行方不明が確認されたと発表した。

うち米国人の死者は34人、行方不明者は5人、ウクライナ人の死者25人、行方不明者2人、フランス人の死者23人、行方不明者1人、ロシア人の死者23人、行方不明者4人となっている。


バイデン米大統領、パレスチナ発表の死者数に「確信ない」

バイデン米大統領は25日、イスラム組織ハマスが支配するパレスチナのガザ地区の死者数について、パレスチナ側が発表する数字に確信はないと述べた。パレスチナ保健省はイスラエルの攻撃で子ども約2700人を含む6500人以上が死亡したと発表している。

大統領はホワイトハウスの記者会見で、パレスチナ側の死者数は民間人犠牲者を出さないよう求める米国の要請をイスラエルが無視していることを意味するのかとの質問に、「彼ら(イスラエル側)は、パレスチナ人が本当の死者数を伝えているとは思えないと言っている。無実の人々が殺されているのは確かで、それが戦争の代償なのだ」と回答。

バイデンは問題点をすり替えています。

パレスチナ発表の死者数が正確か不正確かどうかは、この際重要ではない。ユダヤ人より圧倒的な数のパレスチナ人が殺されているのは間違いないです。人質や捕虜は戻ってこれるが、容赦のないイスラエルの残虐な爆撃で死んでしまうと、もう2度と戻ってこれない。イスラエルはこれまでも多くの人命を奪ってきた、鬼畜である。

それはこの50年ずっと続いていることです。もしパレスチナ人の今進行中の死者が戦争の代償というのならば、今回の最初のハマスの攻撃による被害もユダヤ人、問題を放置してきた欧米の罪の代償でもある。バイデンよ、そこから目をそらすな。


モルガンSが次期CEOにピック氏指名、ゴーマン氏は執行会長に

米フォード、UAWと労使交渉で暫定合意 スト開始から6週間

企業向けサービス価格、9月は前年比2.1%上昇 コスト増を価格転嫁

デンソー、半導体事業拡大へ 30年までに5000億円投資=林社長

仏ルノー、欧州外で新8モデル投入計画 32億ドル投資へ

日本取引所グループが株主優待を廃止、配当に集約へ

日本取引所グループの優待ってなんぞ?と思い調べると、株の保有年数に応じた額面のQUOカードでした。。

長期保有ほど有利になります。変なの。。

100株を3年以上もって4000円分のQUOカードがMAXです。まぁ塩漬けが好きな人にはいいかもしれません。株価も3000円くらいなので、100株

30万円の投資で配当(63円*100株)+優待、最大保有3年後から1万くらい、がきますので利回り3%相当。

25年3月の株主への優待が最後に廃止とのこと。23年3月末までに保有しても最後の25年3月には3000円のQUOカードになります。

株主優待制度の廃止に関するご案内

昨日のキッコーマン同様、成長しない暴落もしないディフェンシブ株だと思うので、あまり妙味はない気がしますが。。


米新車販売、10月は増加の見通し UAWストが影響も=調査会社

野村HD、中国の事業計画を再検証 証券合弁の損失拡大

ステランティス、中国EVリープモーターの株式21%取得へ

チョコレートから高濃度の重金属検出、ハーシーに削減要請=米情報誌

米消費者向け情報誌コンシューマー・リポートは25日、最近調査したチョコ―レート製品の3分の1から「懸念される」水準の鉛とカドミウムが検出されたと発表した。米菓子大手ハーシー(HSY.N)に対し、チョコレート製品における両重金属の含有量を減らすよう求めたという。

調査した48製品のうち16製品に害を及ぼす可能性のある水準の鉛、カドミウムないしこれら両方が含まれていた。

16製品には米ウォルマート(WMT.N)のダークチョコレートとホットチョコレートミックス、ハーシーとオランダの菓子メーカー、ドロステのココアパウダー、米ターゲット(TGT.N)のセミスイートチョコレートチップス、米トレーダー・ジョーズ、スイスのネスレ(NESN.S)と米スターバックス(SBUX.O)のホットチョコレートミックスなどが含まれている。

鉛やカドミウムを長期間摂取すると神経障害や免疫抑制、腎臓機能の異常といった問題が起きる恐れがあり、特に妊婦や幼い子どもは危険が大きいという。

ハーシーのスティーブ・ボスクイル最高財務責任者(CFO)は3月、鉛とカドミウムの含有量を減らすことを検討しているとした上で、これらの金属は土壌に含まれる元素であり、チョコレート製品に自然に含まれる可能性があると指摘した。

最後のやや開き直りの様に聞こえる、ハーシーのCFOのコメントが気になりました。。


中国7─9月スマホ販売5%減、ファーウェイはシェア拡大=調査会社

コニカミノルタ、中国子会社2社の株式80%譲渡 光学コンポーネント事業

日銀保有の国債やETFの扱い、金融政策の一環として検討する事柄=岸田首相

アングル:ガザ空爆黙認のバイデン氏に国内から反発、大統領選に落とし穴も

イスラエル地上部隊、ガザ北部のハマス拠点攻撃 軍が発表

イスラエル軍は地上部隊が26日にパレスチナ自治区ガザ北部で作戦を展開し、イスラム組織ハマスの複数拠点を攻撃したと発表した。部隊はその後、撤収したという。軍のラジオ局は今回の衝突で最大の侵入と伝えている。

軍が公開した夜間作戦の映像には、ガザ地区境界を越えて進む装甲車が映っている。ブルドーザーや砲弾を発射する戦車も確認でき、破損した建物の周辺で爆発が起きている。

ついに始まってしまいました。アメリカからは、今週は地上攻撃しないように伝えられていたようですが。。

夜のNHKの報道ぶりを見ると、イスラエルの地上攻撃はなかった感じになっていました。

非難するべきなのに  「限定的な」というイスラエル大本営発表表現を文字通り緩く刺激的でないように努めて伝えています。あほくさ・・

NHKの過剰にイスラエル寄りな不公平報道には反吐が出るし、激しく憤ります。


英スタンチャート、第3四半期は大幅減益 中国関連の減損処理で

現代自動車の第3四半期、151%増益 SUV販売好調

米企業の第3四半期利益見通しやや改善、好決算相次ぎ=LSEG

キヤノン、通期売上高を下方修正 利益予想は据え置き

川崎重工、米P&Wエンジン問題で第2四半期に約580億円の損失計上

独メルセデス・ベンツ、第3四半期減収減益 販売不振に為替差損

米裁判所がトランプ氏に再び罰金、中傷禁じる命令に違反

米メーン州で銃乱射、22人死亡・数十人負傷 男が逃走

武田、通期予想下方修正 痔ろう治療薬などで減損損失1158億円

独VW、第3四半期はヘッジで損失 「商品市場の先行き不透明」

超長期中心に円債積み増し、1─3月の日銀政策修正を想定=第一生命・23年度下期運用計画

外為市場で円が乱高下、ドル一時149円後半まで急落

26日午後の東京外国為替市場でドルが一時急落、149円後半を付けるなど乱高下する場面があった。

ドルは150円70銭台まで上昇した午後3時45分ごろから値を下げ、午後3時47分に149.845円まで下落した。その後は値を戻し、午後4時現在は150円40銭台で推移している。


東京マーケット・サマリー・最終(26日)

<円債市場> 

国債先物中心限月12月限は前営業日比46銭安の144円26銭と大幅続落して取引を終えた。新発10年国債利回り(長期金利)は一時0.885%と2013年7月以来の高水準を付けた後、引け値は前営業日比3bp上昇の0.880%だった。米金利の上昇や日銀による政策修正への警戒感から軟調に推移した。


国債を数千億円規模で増加、30年債に相応の妙味=住友生命・23年度下期運用計画

岸田首相、トヨタ会長らと会談 「デフレ完全脱却に向け協力を」

たったその程度で、豊田のボンボンクラと面会するなんて信じる、おめでたい人はいないとおもう。




2023年10月25日水曜日

2023年10月25日、晴れ、5時半起床、気温11℃ 【イスラエルの無慈悲で悪逆極まりない見境のない爆撃で、ガザでは今日まで6500人以上が亡くなり、そのうち子供が2700人超えていると報じていた。ガザのパレスチナ人の家族がこの先生きていけない、近い先の死を覚悟し、身元が分かるように家族全員同じブレスレットを若い親が幼い子供にもさせていた。これを見ても、アメリカはイスラエルを擁護するのはアメリカの政治家は数十年先の死後、天で神が許さないだろう。日経平均は続伸、為替は149円台後半、長期金利0.85%、一時0.865%まで上がる。】【いろいろニュース、解放イスラエル人女性「地獄を経験」、連行時に暴力 監禁中は手厚い対応、UAW、GMへのスト拡大 SUV工場の5000人が新たに参加、GM、通年業績見通し撤回 ストのコスト増大 第3四半期は減益、米33州、メタとインスタ提訴 若者のメンタルヘルス危機助長と主張、NY外為市場=ドル上昇、堅調な米経済指標受け、米国株式市場=急伸、企業の好決算と業績見通し上方修正相次ぐ、午後3時のドルは149円後半で一進一退、豪ドルが上昇、日経平均は続伸、外部環境の改善で 半導体などしっかり、中国、景気支援で1370億ドル国債発行へ 全人代常務委が承認、KOKUSAI、24年3月期は減収減益予想 半導体の需要停滞、半導体装置メーカーKOKUSAIのIPO、初値は公開価格を15%上回る、原油先物は横ばい、米で需給逼迫の兆し、コラム:ドル/円の膠着、抜け出す二つの要因を検証する=上野泰也氏、来年6月めどに所得減税、給付と併せ5兆円規模に=政府・与党筋、韓国LGエナジー、第3四半期は40%増益 米工場の増産寄与、中国株が上昇、1兆元国債発行計画で、新規国債発行で景気後押し、債務はなお合理的水準=中国財政次官、EV電池材料調達リスク軽減で協業先・仕入先と協力=SUBARU社長、8月改定景気動向指数、一致指数は前月比+0.4ポイント=内閣府、トヨタ、航続距離1000キロのレクサスEVを初公開 26年投入予定、9月のスーパー販売額は前年比2.8%増=日本チェーンストア協会、9月ショッピングセンター売上高は前年比7.5%増=日本SC協会、ドイツ銀、第3四半期も投資銀部門低迷で8%減益 株主還元拡大へ、消費税は社会保障の財源、税率引き下げ考えていない=岸田首相、IHI、今期900億円の最終赤字に 米社製エンジンの追加検査で、中国碧桂園ドル建て債、初のデフォルト宣言=BBG、日野自、米訴訟の和解で約350億円の特別損失、超長期国債中心に買い増し、足元はやや慎重=明治安田生命・23年度下期運用計画、韓国LGディスプレー、6期連続赤字 第4四半期に黒字転換へ、中国恒大、期限までに弁明書提出せず 清算審理控え=関係筋、キッコーマン、24年3月31日を基準日に1対5の株式分割を実施、世界経済は低成長続く、高金利が圧迫=IMF専務理事、東京マーケット・サマリー・最終(25日)、半導体装置メーカーKOKUSAIのIPO、終値は公開価格比28%高、超長期国債など積み増し、金利上昇でも足元は買いやや抑制=日本生命・23年度下期運用計画、SUBARUが「空飛ぶ車」試作機初公開、車と航空宇宙の技術融合、、、、、、、】

 【イスラエルの無慈悲で悪逆極まりない見境のない爆撃で、ガザでは今日まで6500人以上が亡くなり、そのうち子供が2700人超えていると報じていた。ガザのパレスチナ人の家族がこの先生きていけない、近い先の死を覚悟し、身元が分かるように家族全員同じブレスレットを若い親が幼い子供にもさせていた。これを見ても、アメリカはイスラエルを擁護するのはアメリカの政治家は数十年先の死後、天で神が許さないだろう。日経平均は続伸、為替は149円台後半、長期金利0.85%、一時0.865%まで上がる。】

今朝もややぬるい朝でした。外は5時半だと、明るいですが明けの明星がまだ見えています。

明け方の空 画面には写ってませんが画面外の上に明けの明星がありました。

いつものルーチンの測定

朝体重:66.5kg
昨晩比:変わらず
昨朝比:変わらず

朝体温:36.6℃
114-64

朝食

今朝の朝食(コロッケ、大根のなます、紫蘇小女子、シイタケと南関揚げ入り根深汁、豆腐、モズク、タクアン、紫蘇昆布)

朝食を食べて、

6時から仕事開始

朝から、昨日の終業間際に中国から連絡あったトラブルの続報の対応をしていました。

一部改善がみられるようで、激しい炎上にはならなさそう。。。

7時前後に洗濯し干しました。

昼すぎ。

トマキュウサラダが昨日無くなってたので、昼に作り置きをしました。


ミニトマトもこう見ると高い、いつもの中サイズトマト2個分量ミニサイズ1パックで、価格が4個分並。4個分の価格で2個分しか買えてない。
つまり、価格が倍になっている。。いってこと?

さらに、昼飯に、100円で買った小松菜を空芯菜風に炒めて作りました。

先々週、スーパーでかった1袋100円の小松菜。これを使って台湾の空芯菜炒めに寄せたものを作ってみた。
小松菜を洗って、茎と葉を分けて5cmくらいに切り分ける(小松菜の袋の裏に書いてあった)

茎から炒めて、ナンプラーと鶏がらスープの素で味付けし、最後に胡椒をかけて終わり。

一袋が丁度16cmフライパンで炒めあがる。2食分でした。。

昼飯

今日の昼飯、(小松菜の空芯菜炒め風、竹輪キュウリ、シイタケと南関揚げ入り根深汁、トマキュウサラダ、タクアン、大根のなます)

昼飯後徘徊に出ました。外気温25℃近く暑いです。。25℃以上は夏日ですが今日は夏日であるらしい。

今日の最高気温24.8℃@熊本市でした。

昨日から霜降なのに。(苦笑

昼家を出る時の空
晴れていますが、雲が夏っぽい、この時の外気温24℃でやや暑い。

公園にある、6月から咲き始めて10月にもまだ続く、タチアオイ、というか梅雨アオイ。

進行方向、池のふちにはアオサギさんがいます。

帰宅時の空

13時に帰宅して仕事再開


17時から昨日終業間際に持ち込まれた件の続編のWEB会議がありました。


18時半に終了。

18時半に終業。

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナ

夜のニュースで、イスラエルの無慈悲で悪逆極まりない見境のない爆撃で、ガザでは6500人以上が亡くなり、そのうち子供が2700人超えていると報じていました。ガザのパレスチナ人の家族がこの先生きていけない、近い先の死を覚悟し、身元が分かるように家族全員同じブレスレットを若い親が幼い子供にもさせていた。他の親は子供の腕やからだの一部に名前を書くケースが相次いでいるそうです。これを見ても、アメリカはイスラエルを擁護するのはアメリカの政治家は数十年先の死後、天で神が許さないだろう。


夜の体重:66.9kg
今朝比:+400g増
昨晩比:+400g増
98-76

今日の歩数:1.4万歩余

今週の累計:4万歩余


明日も晴れそう。



【いろいろニュース、解放イスラエル人女性「地獄を経験」、連行時に暴力 監禁中は手厚い対応、UAW、GMへのスト拡大 SUV工場の5000人が新たに参加、GM、通年業績見通し撤回 ストのコスト増大 第3四半期は減益、米33州、メタとインスタ提訴 若者のメンタルヘルス危機助長と主張、NY外為市場=ドル上昇、堅調な米経済指標受け、米国株式市場=急伸、企業の好決算と業績見通し上方修正相次ぐ、午後3時のドルは149円後半で一進一退、豪ドルが上昇、日経平均は続伸、外部環境の改善で 半導体などしっかり、中国、景気支援で1370億ドル国債発行へ 全人代常務委が承認、KOKUSAI、24年3月期は減収減益予想 半導体の需要停滞、半導体装置メーカーKOKUSAIのIPO、初値は公開価格を15%上回る、原油先物は横ばい、米で需給逼迫の兆し、コラム:ドル/円の膠着、抜け出す二つの要因を検証する=上野泰也氏、来年6月めどに所得減税、給付と併せ5兆円規模に=政府・与党筋、韓国LGエナジー、第3四半期は40%増益 米工場の増産寄与、中国株が上昇、1兆元国債発行計画で、新規国債発行で景気後押し、債務はなお合理的水準=中国財政次官、EV電池材料調達リスク軽減で協業先・仕入先と協力=SUBARU社長、8月改定景気動向指数、一致指数は前月比+0.4ポイント=内閣府、トヨタ、航続距離1000キロのレクサスEVを初公開 26年投入予定、9月のスーパー販売額は前年比2.8%増=日本チェーンストア協会、9月ショッピングセンター売上高は前年比7.5%増=日本SC協会、ドイツ銀、第3四半期も投資銀部門低迷で8%減益 株主還元拡大へ、消費税は社会保障の財源、税率引き下げ考えていない=岸田首相、IHI、今期900億円の最終赤字に 米社製エンジンの追加検査で、中国碧桂園ドル建て債、初のデフォルト宣言=BBG、日野自、米訴訟の和解で約350億円の特別損失、超長期国債中心に買い増し、足元はやや慎重=明治安田生命・23年度下期運用計画、韓国LGディスプレー、6期連続赤字 第4四半期に黒字転換へ、中国恒大、期限までに弁明書提出せず 清算審理控え=関係筋、キッコーマン、24年3月31日を基準日に1対5の株式分割を実施、世界経済は低成長続く、高金利が圧迫=IMF専務理事、東京マーケット・サマリー・最終(25日)、半導体装置メーカーKOKUSAIのIPO、終値は公開価格比28%高、超長期国債など積み増し、金利上昇でも足元は買いやや抑制=日本生命・23年度下期運用計画、SUBARUが「空飛ぶ車」試作機初公開、車と航空宇宙の技術融合、、、、、、、】


昨日、ハマスから解放された、イスラエルの老女のインタビュー記事がロイターにありました。NHKがゆがめてハマスのへいっわアピールではなかったことがやはり明らかでした。

無論、誘拐初期には暴力はあったようですが。。。

誘拐された老女の一人、リフシッツさんが平和活動家だったのが、ハマスを貶めたい、イスラエルを正義にしたい人たちNHKとかにとっては逆効果だったようです。これはBBCも同じくです。。イスラエルによる人道的にも不当で不法なパレスチナへの50年以上におよぶ、パレスチナ人の土地の占領と蹂躙、と住民を壁で包囲した強制収容所のようなガザへの押し込めと抑圧についてはほとんど触れないメディアは信用できません。

こういった悪逆的な抑圧に対する、反発と自衛行為は許されて良いのでは?

解放イスラエル人女性「地獄を経験」、連行時に暴力 監禁中は手厚い対応

パレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスが23日に解放した2人の高齢のイスラエル人女性の一人、ヨヘベット・リフシッツさん(85)が、記者団の取材に応じた。10月7日にハマスの急襲を受け連行される際に戦闘員に暴力を振るわれたが、監禁中はよくしてもらったと語った。

リフシッツさんの夫を含むおよそ220人がまだハマスの人質になっている。

リフシッツさんは、解放後に搬送されたテルアビブの病院の外で取材に応じた。車椅子に座り、ささやき声に近い細い声で「地獄のような日を過ごした」と話した。

リフシッツさんのキブツ(集団農場)を戦闘員が急襲した時のことは「彼らは私たちの家に押し入り、人々を殴った。年寄りから若者まで、区別なく誘拐した」と述べた。


UAW、GMへのスト拡大 SUV工場の5000人が新たに参加

GM、通年業績見通し撤回 ストのコスト増大 第3四半期は減益

米33州、メタとインスタ提訴 若者のメンタルヘルス危機助長と主張

NY外為市場=ドル上昇、堅調な米経済指標受け

終盤のニューヨーク外為市場では、ドル指数が上昇した。一連の経済指標によって英国や欧州連合(EU)に対する米経済の力強さが浮き彫りになったことを受けた。

米S&Pグローバルが24日発表した10月の米総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は51.0と7月以来、3カ月ぶりの高水準となった。9月確定値は50.2だった。 もっと見る

ドル指数は0.6%高の106.27。序盤には105.35と1カ月ぶりの安値まで下落していた。


米国株式市場=急伸、企業の好決算と業績見通し上方修正相次ぐ

 米国株式市場は急伸して取引を終えた。堅調な企業決算や業績見通しの上方修正が相次ぎ、投資家のリスク選好意欲が高まった。

米10年債利回りの上昇が一服したことも支援材料となり、金利動向に敏感な超大型株が買われ、主要株価3指数がそろって上昇した。

第3・四半期決算発表シーズンが本格化し、S&P総合500種(.SPX)構成企業の3分の1近くが週内に発表を予定している。

ダウ工業株30種 33141.38 +204.97

ナスダック総合 13139.88 +121.55

フィラデルフィア半導体 3343.94 +45.40

VIX指数 18.97 -1.40


午後3時のドルは149円後半で一進一退、豪ドルが上昇

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤とほぼ変わらずの149円後半で取引されている。第3・四半期の消費者物価指数(CPI)が予想を上回った豪ドルが買われ、ドル/円は売買が交錯した。

CPIの発表を受けて、豪金利先物市場では11月の利上げ確率が発表前の3割から6割超へ上昇。つれて豪ドルは95円前半から後半へ上昇して今月2日以来の高値を付け、対米ドルでも0.63ドル前半から後半へ買われ2週間ぶり高値を更新した。


日経平均は続伸、外部環境の改善で 半導体などしっかり

東京株式市場で日経平均は、前営業日比207円57銭高の3万1269円92銭と、続伸して取引を終えた。米長期金利の上昇に一服感がみられる中、米国市場でハイテク株高となった流れを引き継いだ。中国・香港株などアジア株の底堅い値動きのほか、中東情勢を巡る地政学リスクへの警戒感がいったん和らいだことも好感された。業種別では半導体関連や自動車、銀行が総じてしっかりだった。

日経平均は240円高で寄り付いた後、前引けで404円高の3万1466円92銭で高値を付けた。日経平均は23日までの3営業日で1000円超下落したため、前日に続ききょうも自律反発を期待した買いが優勢となった。ただ、直近下落の半値戻し達成後は上値が重くなり、徐々に上げ幅を縮小する展開となった。


中国、景気支援で1370億ドル国債発行へ 全人代常務委が承認

KOKUSAI、24年3月期は減収減益予想 半導体の需要停滞

25日に東証に株式上場した半導体製造装置メーカー、KOKUSAI ELECTRIC(6525.T)の2024年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、メモリーを中心に半導体の需要停滞が続き、半導体製造装置市場もマイナス成長が見込まれるとして減収減益となった。

売上収益は前年比26.7%減の1800億円、営業利益は同48.1%減の291億円、純利益は同49.9%減の202億円。配当は11円を予想している。


半導体装置メーカーKOKUSAIのIPO、初値は公開価格を15%上回る

公開初日は順調だったみたいですが今日がピークになりそうな気配濃厚。


原油先物は横ばい、米で需給逼迫の兆し

コラム:ドル/円の膠着、抜け出す二つの要因を検証する=上野泰也氏

来年6月めどに所得減税、給付と併せ5兆円規模に=政府・与党筋

韓国LGエナジー、第3四半期は40%増益 米工場の増産寄与

中国株が上昇、1兆元国債発行計画で

新規国債発行で景気後押し、債務はなお合理的水準=中国財政次官

EV電池材料調達リスク軽減で協業先・仕入先と協力=SUBARU社長

8月改定景気動向指数、一致指数は前月比+0.4ポイント=内閣府

内閣府が発表した8月景気動向指数CI(コンポジット・インデックス)一致指数の改定値は、前月から0.4ポイント上昇の114.6だった。速報値(114.3)から上方修正となった。

先行指数の改定値は前月から1.0ポイント上昇の109.2で、速報値(109.5)から下方修正となった。

CI一致指数を踏まえた基調判断は速報時の「改善を示している」に据え置いた。


トヨタ、航続距離1000キロのレクサスEVを初公開 26年投入予定

従来のLIイオン電池の改良版ですか。。危険な香りが壮絶に臭い。。


9月のスーパー販売額は前年比2.8%増=日本チェーンストア協会

日本チェーンストア協会が25日発表した9月の全国スーパーマーケット総販売額(54社、1万0803店)は、店舗調整後で前年比2.8%増の1兆0708億円となった。

9月は、主力の食料品は4.8%増。節約志向の高まりから買い控えが続いているが、店頭価格の上昇などが売上高を押し上げた。衣料品は3.5%減。暑さが続いたことで季節商品の動きが鈍かった。住関品は2.3%増とまずまずだった。


9月ショッピングセンター売上高は前年比7.5%増=日本SC協会

日本ショッピングセンター(SC)協会が25日発表した9月のSC既存店売上高は前年比7.5%増となった。

9月は、国内旅行客やインバウンド客の来館、SC周辺でのイベント開催を背景に飲食業種が売り上げをけん引した。猛暑で冷たい商品などが人気となった。一方で、記録的な残暑により、秋物衣料が苦戦した。

相変わらず一つ上のスーパーもSCも、売り上げ絶好調がつづきますねえ。スーパーの売り上げの伸びが小さいような。。


ドイツ銀、第3四半期も投資銀部門低迷で8%減益 株主還元拡大へ


消費税は社会保障の財源、税率引き下げ考えていない=岸田首相

IHI、今期900億円の最終赤字に 米社製エンジンの追加検査で

中国碧桂園ドル建て債、初のデフォルト宣言=BBG

日野自、米訴訟の和解で約350億円の特別損失

超長期国債中心に買い増し、足元はやや慎重=明治安田生命・23年度下期運用計画

韓国LGディスプレー、6期連続赤字 第4四半期に黒字転換へ

中国恒大、期限までに弁明書提出せず 清算審理控え=関係筋

破綻→会社清算、ということになりそうですね。となると、債務の返済は不可能、貸出していた金融機関は焦げ付きを抱えるとなりますが、中国はどうなんでしょう?

金融不安になるのかどうか、政府が強引に、高橋是清ばりにねじ伏せるのか、どうか?

11月にははっきりしそう。


キッコーマン、24年3月31日を基準日に1対5の株式分割を実施

コカ・コーラやキッコーマンのような小売り系の株は成長株じゃないので、分割して株価が下がったらそのままにしかならないような気がします。しかも、コーラほど、世界には拡がる余地が、ない。

今日のキッコーマンの株価は8257円でしたが、10年前2000円台でした。

どうなのかな。。分割後1600円くらいになるんですねえ。この先10年を見据えて、積立投資にはいいかもしれませんね。配当も1%近く、波乱はなさそうですし。コンサバな株として、いいかもしれません。


世界経済は低成長続く、高金利が圧迫=IMF専務理事

東京マーケット・サマリー・最終(25日)

<円債市場> 

国債先物中心限月12月限は、前営業日比3銭安の144円72銭と小反落して取引を終えた。新発10年国債利回り(長期金利)は一時0.865%と2013年7月以来の高水準を付けた後、引け値は、前営業日比1bp上昇の0.850%。日銀の政策修正への警戒感から、先物は弱含みで推移した。超長期債対象の流動性供給入札は無難な結果となり、現物市場では超長期ゾーンを中心に金利低下圧力がかかった。

長期金利は0.850%


中国事業「1年半、2年近くが少し谷」で耐える時期=マツダ社長

なんか、どこかの失敗した人の言い訳で、もうすこし先がある先で引き返せばいい、と思ってたら、その先が谷底で戻れなかったと言って結果失敗した後の、後悔に似ています。

自分はちゃんと先を見通せるのだ、という根拠のない自負心、でしょうかね。

彼の下の社員は不運よのう。

孫子にもありますが、 「拙速(拙いながらも速い)という言葉は聞くことはあるが、長引かせて上手い、なんて話はない。」と。

決断は、早い方が、結局良いのです。。過去の大戦での戦艦大和の運用もそうですが、ダメな指導者ほど、追い込まれないと決断できない。

その点、昨日撤退を決めた三菱も、実は決断を長引かせて、ようやく昨日決めてました。。

昨年から既に話が上がってたので遅すぎでしたが、まあまだ良いのかも。

まぁ、そんな私も夏休みの宿題はぎりぎりまでしてませんでしたが。。www


半導体装置メーカーKOKUSAIのIPO、終値は公開価格比28%高

超長期国債など積み増し、金利上昇でも足元は買いやや抑制=日本生命・23年度下期運用計画

SUBARUが「空飛ぶ車」試作機初公開、車と航空宇宙の技術融合

これ、車?UFOじゃないの?全面のコの字のライトは水平対向エンジンを表しているらしい。

いい加減に過去から卒業せい。(www

日産やSUBARUは、系譜をたどると、中島飛行機、に行きつきますので、車と飛行機どっちにも行けそうではありますが。。

特にSUBARUは、自社(富士重工)で軽量飛行機やヘリを生産したり、旅客機の羽を分業で担当する部署があったりします。