2024年4月10日水曜日

2024年4月10日、曇り、5時起床、気温13℃ 【桜が散った後の晴天。既に初夏な感じの一日。日経平均は三日ぶり反落、為替は151円台後半、長期金利は0.795% ジワル。。夜為替は152円に抜け、30分程で152台半ばまで進む】【いろいろニュース、米国株式市場=ダウほぼ横ばい、CPIや銀行決算に注目、NY外為市場=ドル横ばい、米CPI待ち 岸田首相訪米中は介入リスク低いとの見方、午後3時のドルは151円後半で高止まり、米CPI控え固唾、日経平均は3日ぶり反落、米CPI控え持ち高調整の売り優勢、米FAA、ボーイング機の安全性巡る内部告発を調査、3月米中小企業楽観指数、約11年ぶり低水準 インフレ懸念強い、EU、中国の風力タービン企業を調査へ 政府補助金巡り、国内企業物価3月は前年比0.8%上昇、コスト上昇分を転嫁の動き、テスラ共同創業者、低価格EVの計画中止は「残念」、欧州石油・ガス会社、米競合より一段と不利に=シェル前CEO、米年内利下げ、先送りの可能性否定できず=アトランタ連銀総裁、中国、自動車運搬船の発注急増 EV輸出拡大で、米EVルーシッド、第1四半期納車が市場予想超え、フィッチ、中国格付け見通し「ネガティブ」に下げ 成長にリスク、スーパー事業IPOへ検討開始、一部持ち分は継続保持=7&i、アングル:円買い介入効果、市場で議論百出 「おおむね5円」とも、セブン&iHD、今期も営業最高益見込む 国内外でコンビニ堅調、イオン、今期営業利益7.6%増の2700億円 過去最高の見込み、東京マーケット・サマリー(10日)、訂正 7&iHD社長「そのような事実は全くない」=イトーヨーカ堂株売却検討を決議との報道で、サマンサJP1株にコナカ0.155株割り当て、経営統合で最終合意、台湾TSMC、第1四半期売上高は16.5%増 市場予想上回る、アングル:夏の追加利上げ、政府内に慎重論 解散絡み補選に注目、トヨタ、富士松工場も12日まで停止継続 生産工程確認で】

 【桜が散った後の晴天。既に初夏な感じの一日。日経平均は三日ぶり反落、為替は151円台後半、長期金利は0.795% ジワル。。夜為替は3月のCPI3.5%上げ(すっげ!こりゃFRBは利上げ検討?)を受け1ドル152円に抜け、30分程で152台半ばまで進む】

今朝はやや寒かった朝でした。寝る時着る服を半袖にしてたのが失敗。

明け方の空

外は久しぶりに晴れた空でした。霧とか出るかなとおもったんですが、風もなくガスもなかったです。

昨夜仕込んでた干しシイタケの出汁と、出涸らしのシイタケと冷凍してた大根のブロックと人参を入れて味噌汁を作りました。

昨夜米を2合炊きました。

いつものルーチンの測定

朝体重:66.6kg
昨晩比:+400g増
昨朝比:変わらず

朝体温:36.3℃
112-82

朝食

今朝の朝食(豆腐、シイタケと大根と人参と南関揚げとワカメの味噌汁、切り干し大根の酢の物、惣菜で買ったポテサラ、総菜のほうれん草の白和え、紫蘇昆布)

こうしてみると、あるものをただ並べているだけ。www

朝食後

5時半から仕事開始


8時頃に洗濯して干しました。


12時に昼飯。

今日の昼飯(豆腐、シイタケと大根と人参と南関揚げとワカメの味噌汁、総菜のほうれん草のお浸し、切り干し大根の酢の物、総菜のほうれん草の白和え、キムチ、モズク)

豆腐が冷蔵庫に豆腐やになれそうになるくらい溜まっているのでしばらく豆腐メインが続きそう。


14時からWEB会議


15時に会議終了。



16時に終業。

終業後洗濯物を回収し外に出て徘徊










帰宅時の空

17時に帰宅

夜飯はフルグラ&豆乳とバナナと甘夏半個

夜の体重:67.3kg
今朝比:+700g増
昨晩比:+1.1kg増  はて??
101-65


夜のニュース観ながらブログを入力していますが、9時半ごろ、NY市場で為替取引が動き1ドル=152円に入ったと報じていました。

↓はBBGです。

円が対ドルで152円台に下落、トレーダーが警戒する介入レベルに突入

10日のニューヨーク外国為替市場で円相場が1ドル=152円台に下落し、約34年ぶりの安値を更新した。日米の金利差を意識した円売り・ドル買いが止まらず、トレーダーが警戒する為替介入レベルに突入した。  

  円相場は一時1ドル=152円46銭まで下落し、3月27日に付けた1990年7月以来の安値(151円97銭)を下回った。152円を抜けたため、オプションに絡む取引などで円安・ドル高がさらに加速し、日本の通貨当局が円買い介入に踏み切ることへの警戒感が高まっている。

BBGの記事に載っていませんが、夜のニュース(NHK)とロイターでは3月のCPI発表を受けての為替の動きと言っていました。3月のCPIは3.5%のインフレ率だそうです。インフレ高い。。こりゃFRBは利上げ検討かもな。市場の人はお気楽に利下げとか馬鹿な妄想(たわごと、というを)言っていますが。財務省も投機とか寝言いっているが、アメリカの高回転のエンジンのような好景気と日本の全く循環しないお金の巡りをかんがえると、今の為替水準は円高とはいえ、円お絶対的な水準がまだ安い(日本の経済が停滞している)気がします。1ドル180円くらいが良い線なのでは?行き過ぎて200円目指しても善いんじゃまいか?

↓はロイター

ドル152円台に上昇、34年ぶり高値 米CPI受け=外為市場

米CPI、3月は予想上回る 前年比+3.5%に加速

実際の介入は155円くらいがデッドラインじゃないかとも言われていますし、私もそう思っています。

1円の円高に持って行く=1兆円のコストらしいです。155円の時に6兆円くらい使って無駄なあがきして、ヒーヒー言って、140円台に戻す算段ジャマイカ?
152円にぬけて152円台半ばまでスッと行った。明日の朝にはどのくらいになっているか?www
明日は日本株が上がりそう・・



今日の歩数:1.3万歩余

今週の累計:3.7万歩余


明日の天気は曇りらしい。明日は昼頃心臓リハビリがあるので昼休みを利用し病院に行きます。




【いろいろニュース、米国株式市場=ダウほぼ横ばい、CPIや銀行決算に注目、NY外為市場=ドル横ばい、米CPI待ち 岸田首相訪米中は介入リスク低いとの見方、午後3時のドルは151円後半で高止まり、米CPI控え固唾、日経平均は3日ぶり反落、米CPI控え持ち高調整の売り優勢、米FAA、ボーイング機の安全性巡る内部告発を調査、3月米中小企業楽観指数、約11年ぶり低水準 インフレ懸念強い、EU、中国の風力タービン企業を調査へ 政府補助金巡り、国内企業物価3月は前年比0.8%上昇、コスト上昇分を転嫁の動き、テスラ共同創業者、低価格EVの計画中止は「残念」、欧州石油・ガス会社、米競合より一段と不利に=シェル前CEO、米年内利下げ、先送りの可能性否定できず=アトランタ連銀総裁、中国、自動車運搬船の発注急増 EV輸出拡大で、米EVルーシッド、第1四半期納車が市場予想超え、フィッチ、中国格付け見通し「ネガティブ」に下げ 成長にリスク、スーパー事業IPOへ検討開始、一部持ち分は継続保持=7&i、アングル:円買い介入効果、市場で議論百出 「おおむね5円」とも、セブン&iHD、今期も営業最高益見込む 国内外でコンビニ堅調、イオン、今期営業利益7.6%増の2700億円 過去最高の見込み、東京マーケット・サマリー(10日)、訂正 7&iHD社長「そのような事実は全くない」=イトーヨーカ堂株売却検討を決議との報道で、サマンサJP1株にコナカ0.155株割り当て、経営統合で最終合意、台湾TSMC、第1四半期売上高は16.5%増 市場予想上回る、アングル:夏の追加利上げ、政府内に慎重論 解散絡み補選に注目、トヨタ、富士松工場も12日まで停止継続 生産工程確認で】



米国株式市場=ダウほぼ横ばい、CPIや銀行決算に注目

米国株式市場はダウ工業株30種(.DJI)がほぼ横ばいで取引を終えた。10日に発表される3月の消費者物価指数(CPI)のほか、12日に始まる一連の銀行決算発表が注目されている。

ナスダック総合(.IXIC)は半導体銘柄(.SOX)への買いを受けて上昇、S&P総合500種(.SPX)は小幅高となった。

ダウ工業株30種 38883.67 -9.13

ナスダック総合 16306.64 +52.68

S&P総合500種 5209.91 +7.52

フィラデルフィア半導体 4870.81 +45.42

VIX指数 14.98 -0.21


NY外為市場=ドル横ばい、米CPI待ち 岸田首相訪米中は介入リスク低いとの見方

ニューヨーク外為市場ではドルがほぼ変わらず。3月の米消費者物価指数(CPI)の発表を10日に控え、慎重な取引となった。一方、円は数十年ぶりの安値付近で推移し、日本当局による介入への警戒感が高まった。

CMEのフェドウオッチによると、CPIの発表を前に、米金利先物市場では6月の利下げ確率が58%と、8日終盤の52%から上昇した。また、年内の利下げ幅予想は計約74ベーシスポイント(bp)となっており、これは0.25%ポイント利下げ3回程度が見込まれていることを意味する。

ドル/円は横ばいから小幅安の151.755円。先月記録した34年ぶりの高値である151.975円からさほど遠くない水準にある。


午後3時のドルは151円後半で高止まり、米CPI控え固唾

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤と変わらずの151円後半で取引されている。注目の米消費者物価指数(CPI)の発表を今夜に控え、34年ぶり高値を目前に、ほぼ横ばいで推移した。

市場で介入ラインと目される152円が目前に迫る中、重要指標の発表を前に、ドル/円は膠着が続いた。日中の値幅は上下わずか13銭と見送りムードが強まった。

日銀の植田和男総裁はきょう午前の衆院財務金融委員会で、為替が動いたから直接的に金融政策の変更を考えようということでは「全くない」などと発言したが、円相場に目立った反応はなかった


日経平均は3日ぶり反落、米CPI控え持ち高調整の売り優勢

 東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円32銭安の3万9581円81銭と、3日ぶりに反落して取引を終えた。今晩の米消費者物価指数(CPI)公表を前に持ち高を調整する動きがみられ、売りが広がった。

日経平均は前営業日比190円安でスタートした後、下げ幅を拡大した。指数寄与度の大きい銘柄の一角が軟調だったほか、主力株も値下がりした。米CPIについては「仮に上振れた場合、米金利高・米株安となる可能性があり、警戒感から売りが出ている」(国内証券・ストラテジスト)との指摘が聞かれた。

売り一巡後はもみ合う展開が続いたが、大引けにかけて再び下げ幅を広げ、後場終盤に一時262円安の3万9510円48銭まで値下がりした。


米FAA、ボーイング機の安全性巡る内部告発を調査

3月米中小企業楽観指数、約11年ぶり低水準 インフレ懸念強い

米中小企業の業界団体、全米独立事業者協会(NFIB)が9日発表した3月の中小企業楽観度指数は、前月から0.9ポイント低下して88.5となった。インフレ懸念が高まる中、2012年12月以来の低水準となった。

指数は27カ月連続で50年平均の98を下回った。

インフレが経営上最も深刻な問題だと回答した企業は25%で、2月から2%ポイント上昇した。販売価格を引き上げたと回答した企業の割合も7%ポイント上昇した。


EU、中国の風力タービン企業を調査へ 政府補助金巡り

国内企業物価3月は前年比0.8%上昇、コスト上昇分を転嫁の動き

日銀が10日発表した企業物価指数(CGPI)速報によると、3月の国内企業物価指数は120.7となり、前年比0.8%上昇した。指数は、比較可能な1980年以降で最高水準だった。飲食料品や輸送用機器などで、コスト上昇分を価格転嫁する動きが出た。前年比プラスは37カ月連続で、伸び率は2月の0.7%から小幅に拡大した。前月比では0.2%上昇だった。

前年比で最も押し上げに寄与したのは飲食料品で、3.7%上昇。原材料や包装資材、エネルギーなどのコスト上昇を転嫁する動きがみられた。輸送用機器は自動車部品、完成車ともに、鋼板や部品、物流費などのコスト上昇分を転嫁する動きで前年比プラスとなった。


テスラ共同創業者、低価格EVの計画中止は「残念」

欧州石油・ガス会社、米競合より一段と不利に=シェル前CEO

米年内利下げ、先送りの可能性否定できず=アトランタ連銀総裁

米アトランタ地区連銀のボスティック総裁は9日、インフレの進展が鈍化し、経済がアウトパフォームし続ければ、米連邦準備理事会(FRB)は年内に利下げを行わない可能性があるとの見方を示した。

ヤフー・ファイナンスとのインタビューで「米経済が非常に好調で、力強く、レジリエンス(回復力)があることを考慮すると、利下げがさらに先送りされる可能性も否定できない」と述べた。

ボスティック総裁は以前、今年の利下げは第4・四半期に1回と予想していた。


中国、自動車運搬船の発注急増 EV輸出拡大で

米EVルーシッド、第1四半期納車が市場予想超え

フィッチ、中国格付け見通し「ネガティブ」に下げ 成長にリスク

スーパー事業IPOへ検討開始、一部持ち分は継続保持=7&i

いや、上場の本音は本家ヨーカドーの売却しかないでしょう。


アングル:円買い介入効果、市場で議論百出 「おおむね5円」とも

 政府・日銀による円買い介入への緊張感が続く中、為替市場では、過去の実績や米国の為替操作基準などを参考に、その効果を分析しようとする試みが相次いでいる。現局面で実施された場合、ドルは5円前後下落するのではないか、との試算も出回っている。

実際の影響は、実施額のみならず、その時々のドルの方向感や水準、取引状況、参加者のポジションの偏り、当局の注文の出し方など、多くの要素に左右される。影響を事前に測るのは極めて困難だが、関心が高さは参加者の警戒感がそれだけ強いことの表れとも言えそうだ。

<介入1兆円でドル1円下落>

遡及可能な1991年4月以降、日本政府がドル売り/円買い介入を行った日数は35日。92年頃まで1日の介入額は数百億円程度だったが、その後は為替取引量の増大などに合わせて次第に規模が膨らみ、24年ぶりの円買い介入となった2022年9月22日は2.8兆円、10月21日は5.6兆円と異例の巨額介入となった。

今の政府に過去のような規模の介入する余裕はないんジャマイカ? 知らんけど。


セブン&iHD、今期も営業最高益見込む 国内外でコンビニ堅調

セブン&アイ・ホールディングス(3382.T)は10日、2025年2月期の連結営業利益は前年比2%増の5450億円を見込んでいると発表した。国内外で展開するコンビニエンスストア「セブン─イレブン」事業を中心に増益を確保し、過去最高を目指す。

IBESがまとめたアナリスト16人の予想平均値5509億円とほぼ同水準。同社はこの日、イトーヨーカ堂を中心とした課題のスーパー事業について、改革を進めた上で株式上場を検討していく方針を決めた


イオン、今期営業利益7.6%増の2700億円 過去最高の見込み

ヨーカドーが赤字なのに、イオンは好調とはいかに。。


東京マーケット・サマリー(10日)

<円債市場>

国債先物中心限月6月限は、前営業日比13銭安の145円12銭と反落して取引を終えた。日銀が物価見通しの上方修正を検討するとの報道が相場を圧迫した。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比1.5bp上昇の0.795%。

長期金利は0.795% ジワル。。


訂正 7&iHD社長「そのような事実は全くない」=イトーヨーカ堂株売却検討を決議との報道で

いや、このタイミングでの上場の本音は本家ヨーカドーの売却しかないでしょう。今さら隠しても仕方ないのに。

2度言いましたwwww

*見出しの「ヨーカ堂株売却の報道で」を「ヨーカ堂株売却検討を決議との報道で」に、本文の「一部売却する検討に入った」を「一部売却する検討に入ると取締役会で決議した」に訂正します。


サマンサJP1株にコナカ0.155株割り当て、経営統合で最終合意

台湾TSMC、第1四半期売上高は16.5%増 市場予想上回る

 半導体受託生産の世界大手、台湾積体電路製造(TSMC)(2330.TW)は10日、第1・四半期の売上高が前年同期比16.5%増加したと発表した。市場予想を上回り、自社予想の上限付近だった。

人工知能(AI)関連の需要が増収要因。同社の顧客には米国のアップル(AAPL.O)やエヌビディア(NVDA.O), opens new tabが含まれる。

売上高は5926億4000万台湾ドル(185億4000万ドル)。前年同期は167億2000万ドルだった。

自社予想は180億─188億ドル。LSEGスマートエスティメートがまとめた市場予想は5814億5000万台湾ドルだった。

同時に発表した3月単月の売上高は前年同月比34.3%増の1952億1000万台湾ドルだった。前月比では7.5%増。

売上高の詳細や今後の見通しは明らかにしていない。

第1・四半期の利益は18日に発表する。その際に第2・四半期と通期の見通しも更新する見通し。


アングル:夏の追加利上げ、政府内に慎重論 解散絡み補選に注目

日銀が17年ぶりの利上げに踏み切って3週間。為替円安をにらみ、市場では早ければ7月にも追加利上げに動くと予想する向きもあるが、政府・与党内からは時期尚早との声が出ている。賃金上昇がモノやサービスの価格に転嫁されていくか見極めに時間が必要なほか、次の利上げは住宅ローンなど国民生活にも直接影響を与えるためだ。岸田文雄首相の衆院解散のタイミングも関連するとの指摘もある。


トヨタ、富士松工場も12日まで停止継続 生産工程確認で

トヨタ自動車(7203.T)は10日、子会社のトヨタ車体の富士松工場(愛知県刈谷市)第2ラインの稼働停止を12日まで続けると明らかにした。トヨタの堤工場(愛知県豊田市)第1ラインも12日までの稼働停止継続を決めており もっと見る 、15日以降に生産を再開するかどうかは両ラインとも12日に改めて判断する。

広報担当者によると、両ラインの停止は生産工程の確認作業のためだが、それぞれ原因は異なるという。稼働停止による生産台数への影響は非公表としている。

富士松工場第2ラインは9日夕方から停止しており、10日に再開の可否を判断するとしていた。同ラインでは、ミニバンの「ノア」や「ヴォクシー」、高級ミニバンの「アルファード」や「ヴェルファイア」を生産している。

堤工場第1ラインは4日から稼働を停止中で、セダンの「プリウス」や「カローラ」などを生産している。













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