2020年4月9日木曜日

4月9日、晴れ、7時起床、気温8℃【風疹、検査と予防接種】【ロイター記事より、スペインは改善傾向、東京と日本の感染者はまだまだ増加傾向。この先2週間は続くでしょう。1週間で下落傾向があれば、都知事の株もあがるかも。】

4月9日、晴れ、7時起床、気温8℃

今日もいい天気です。
午後から心臓リハビリがあります。毎月(4~5週毎の) 1回の診察とは別ですが、リハビリの参加者の年齢層が70~80代の兄貴姉貴ばかりですので、ちょっと考えてしまいます。。。


8時くらいまでTVを見ながら朝飯、(大麦粥)1時間ほどTVを見て、病院に行きました。
充電をセットし、11時半から昼ご飯を、病院近所のリンガーで食べ、
リンガーハットの野菜たっぷり食べるスープ。
12時近くなると、結構混み始め、逃げるように店を出ました。
 

【風疹、検査と予防接種】

昨日来た風疹の検査と予防接種は2021年の3月まで有効でした。
受診や予防接種可能な医療機関は厚労省のサイトにリストがPDFになって掲載されていました。
探すと、心臓病と脳梗塞で通っている病院も該当していたので、いずれの機会に予約申し込みをしておこうと思います。

心臓のリハビリに行っている病院でも検診ができることを今日、病院の受付に聞いて確認しました。

次回、GW後にある診察の時に申し込もうと思います。


心臓リハビリをして、充電を終えて、一旦自宅に戻って着替えて出勤。

夕飯は、いつものサラスパ。

帰宅は21時半過ぎですが、東の空にスーパームーンの翌日ですが、おおきな赤い月が浮かんでいました。
赤い月は、凶兆、といいますが、既に世間はまがまがしい雰囲気です。

さすがにスマホではこれが精一杯でした。

【ロイター記事より、スペインは改善傾向、東京と日本の感染者はまだまだ増加傾向。この先2週間は続くでしょう。1週間で下落傾向があれば、都知事の株もあがるかも。】


ロイターのコラムです。


コラム:ロックダウン解除のタイミング、スペイン風邪から学べるか

スペイン風邪の流行がより大きかった地域では、急激で持続的な実体経済の落ち込みが発生。
しかし、調査結果からは「より早期に、より踏み込んで当局が市民生活に介入した都市では結果的に経済は悪化せず、むしろ流行終息後には流行前に比べ、経済は拡大する」という結論に達した。「非薬事的介入措置」(NPI)は死亡率の低下だけでなく、感染症流行の経済への影響も和らげるとした。



スペインの新型コロナ死者が1万5000人突破、新たな死者数は減少


スペインのコロナ禍に好転の兆し、新たな経済対策を提示へ=首相



東京の感染者が180人を超え、にほんぜんたいで5000人を超えてきていますが、
あなたも、わたしも、彼も、誰も、基本、感染していると、認識すべき、
検査が増えれば、そりゃ、感染者は増えるでしょう。この先2週間は続くのでは?
、今、相談しても、10%以下の検査確率かもしれない、と、非常に裏付けの撮りにくい、あやふやな情報ですが、あります。
オリンピックの延期が決まり、小池百合子さんが、ロックダウンを叫んだのが3月25日。
丁度2週間前この先一週間、東京の感染者が減ってくると、都知事の株が上がるでしょう。
ただ、都知事の会見は、横文字が並んでよくわかんねーという、能天気に批判する輩が多かったのも、真実。
前にも書いたが、先を見据えて行動する人は、変人扱いされて、理解されにくい。



国立感染症研究所のサイトに行っても、相談件数→検査数、というデータはありません。

新型コロナウイルス感染症、自宅療養時の健康・感染管理(2020年4月2日)

といった、結構気になる情報も載っていますので、気が向いたら、サイトを除くことをお勧めします。


暖冬の年の夏場は疫病に気を付けたほうが良い、と古人が言ってますが、

環境省がこんなリーフレットを作成していました。





















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