2020年5月6日水曜日

5月6日、曇り、7時起床、気温18℃。【お昼前に車で、ぶらつく】【今年初西瓜を買いましたが、いつもより高いです。】【ようやく、格安GS、100円を切り二けたへ】【今日のSARS-CoV-2の状況】

5月6日、曇り、7時起床、気温18℃。

今日は5/3日曜日にあった憲法記念日の振り替え休日です。
いよいよGWならぬ、StayHome Weekも最終日。
今日の最終日を待たず、延長が決まりました。なので最終日とはいえなくなりました。

多くの人はそうだろうなーと感じていたのではないかな、と思います。
感染者数がゼロの県もあるので、受け止め方は人それぞれ、様々なのかもしれません。
ただ長いマラソンのようになるかも、という予想もしてました。
インフルエンザのような、付き合い方になるのかもしれません。
今は普通になっていますが。20世紀、私が子どもの頃、人類にとって、インフルエンザの薬は、未来の夢の薬、の一部でした。

明日、私は出勤ですが、お昼までは月一の診察で、朝から病院に行きます。
木曜日は心臓リハビリもしていましたが、リハビリの施設から留守電が入っていたので、再開するかもしれませんが、利用にはいくつか制限が起こるのではないかな、と予想しています。


朝食をニュースを見ながら食べ(バナナ&フルグラ&豆乳)
午後から晴れるという天気予報でしたので、洗濯して干しました。
午前から午後にかけてTVを見てました。

観ていたのは雲霧仁左衛門3の1~4まで。全8話なので折り返し。



【お昼前に車で、ぶらつく】

お昼前、車で、近所の産直に行ったんですが、休日の午前の産直はいつも通りの込み具合。
自粛気味のスーパーより人出が多く、密集していました。が、家族連れはスーパーより少ないかな。

そこで、今年初の西瓜を買いました。
いつものハネ物です。

【今年初西瓜を買いましたが、いつもより高いです。】


西瓜の価格は例年より、価格が高いです。
例年、普通の商品が小玉で1300円くらいなのが、今年は1500~1800円でした。
ハネ物も、いつもなら1000円以下なんですが、今年は3桁は一個もない。
1200~1400円でしたね。ハネ物でそんな高額だったのが、驚きです。
こういう傷があるのでハネ物になっています。
皮が薄いですが、中は問題ないです。





ぼっているわけでもないんだろうけどさ。

この春の天気もずっと、悪くなかったので、西瓜の出来も悪くないと、聞いています。
諸事物価高騰でしょうか。
ちょっと頂けません。


産直店の意味がないなー。鮮ど市場あるいはスーパーでもいいような。

【ようやく、格安GS、100円を切り二けたへ】

GW真っ最中なのに、
近所の格安ガソリンスタンドではようやくリッター100円の「表」表示。裏表示は104円でした。(丸紅系)
もう一軒の格安GSはリッター96円でした。(モービル系)
もっと安くしないと、売れ残って、在庫で経費がかさみますよ。

原油先物は今晩、23ドル台ほどまで戻ってきています。


せめてガソリンくらいでも安くないと、やってられませんね。

その後、NAFCOによって、ブルーレイDを入れる箱を探したんですが、ありませんでした。

午前中ならマスクもあるかな、と思ったんですけど、あれ以来、マスクは見かけません。
もう在庫ないのかな。あっという間に無くなっちゃいましたね。

ただ、マスクを探しているらしい人は結構いました。
お客さんの絶対数はかなり少ないです。休日にしては。まだ自粛モードのような感じ。

共有している駐車場が結構いっぱいだったのは、NAFCOの地下にあるスーパー、ハローデイの客かな。

NAFCOから戻って雲霧を少し見て、
夕方3時過ぎから1時間ほど散歩して汗びっちょりになりました。風はあったけど、やっぱ暑い。
今日は8000歩弱。

夕ご飯は西瓜とパンとスープとサラダチキン。


【今日のSARS-CoV-2の状況】


世界の感染者数は368.5万人、死者は25.8万人。



昨日まで数日感染者数の増加ペースが7万人台の後半、でした。
今日は増加数が8。2万人弱になって増えて悪化しています。
死者も昨日は4000人増加でしたのに、今日は5千人オーバー、ほぼ6千人、の増加数です。



アメリカの感染者数は120万人超、死者7.1万人超。
増加数も、世界と同じく、ここ数日より悪化して増えてます。





昨日、BBCに出ていた、12月のフランスの新コロちゃん。ロイターでも取り上げていました。
朝のNHKニュースもBBCを拾っていました。


WHO、各国にコロナ初期事例の調査要請 仏で昨年末に感染例




国立感染症研究所のさいとに、SARS-CoV-2のゲノム関連の記事が上がっています。

新型コロナウイルスSARS-CoV-2のゲノム分子疫学調査


ヨーロッパ株、と武漢株は記事に上がっていますが、これはそもそも違うものなのか、単なる変異によるものなのか、そこは詳しく書いていません。

DP(ダイヤモンドプリンセス株は)図中ピンク、はその後見られていないので、終息した、とあります。

多くない、少ない人数の閉鎖空間での伝播の最中の塩基変化は生存競争が厳しくないので、耐性が弱いままなのでしょうか。





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