2020年8月31日月曜日

8月31日、晴れ、7時起床、気温25℃。【颱風 美沙克 (Maysak メイサーク、2020-9号)】【ネットニュース拾い読み、バークシャーの日本商社株買いと三菱益子君の死去。】

8月31日、晴れ、7時起床、気温25℃。

熱帯夜ではあるのでしょうが、朝の気温、25℃という温度はすこし寒い暗いです。
氷枕&窓全開で寝ていますがタオルケットは必須です。氷枕は効果絶大です。
寝苦しくて途中で起きることはありません。

7時に起きて洗濯ものを洗濯機に入れて、液体洗剤を定量入れて、スタートを押して一通り水が入って、回り始めたところで止めて、7時半ごろゴミ捨てついでに散歩に外出しました。






歩いて20分も経つと汗だくですが、すでに気温29℃になっていました。@8時。

今朝は雲はありません。

1時間ほど散歩し、帰宅したのは8時半、洗濯を再開。その間朝食(バナナ)を食べてTVを見てました。洗濯ものを干して仕事を開始。
今日は午後出勤です。午前中の間にチャットで相談事されたり。
12時まで仕事して13時に家を出て出勤。
家を出る時の空。積雲がいっぱい

会社に到着しての空。積乱雲もあります。



14時少し前に会社に到着。昼飯は社食で、食べました。今日は鯵の南蛮漬け。
と、もやしと貝柱の和え物と豆腐、ご飯なし。 ¥250
これで¥250


鯵の南蛮漬け、鯵そのものはかなり残念。ま所詮、社食なので、致し方ない。


18時まで会社で仕事して、19時前に会社を出て帰宅。
帰宅したのは20時ごろ。夕方は渋滞激しい。


帰宅後夕食は発芽玄米と、レトルトカレー¥108のやつ。と、定番のもずく酢。


梨(豊水)は昨日買った、梨2個で¥700の昨日食べた残りの一個。

【颱風 美沙克 (Maysak メイサーク、2020-9号)】

昨日から進路予想は少し変化していますが、まだまだ、予断を許しません。
熊本に近づくのは二日の夜になりそうです。


二日の規模は↓の様に予想されています。現在は950hPaです。
風、雨ともに強烈な颱風のようです。

小笠原諸島付近の熱低TDが次の颱風になりそうです。


今日は朝の散歩が効いて、目標の7千歩をちょい超えるくらい。8千歩超

明日も午前晴れてきそう、熊本市は37℃予想で酷暑見込みです。
28℃のエアコンONで、在家工作の予定です。




【ネットニュース拾い読み、バークシャーの日本商社株買いと三菱益子君の死去。】

ロイター、ブルーバーでトップ記事でした。
私も、驚きました。あー商社株買っておけばよかった。

伊藤忠とか考えなくもなかったんですが、商社に行かず、金融に行きました。


米バークシャー、日本の5大商社株約5%取得 市場に驚きの声

バークシャー、5%を超える商社株を取得-伊藤忠や三菱商など5社

バフェット氏の商社投資、日本のバリュー株に世界の注目集める可能性


ドル建て日経平均:バブル後の30年ぶり高値目前-米株最高値は追い風


三菱自動車の益子前会長が死去、享年71歳

最後まで車の免許すら持ってない、とか、三菱の車に全く愛着を示さなかったとか、そもそも車自体に、感心がなかったとか、ある意味で、今の都会の若者を代表するかのような感覚の、車の会社の社長でした。何せ、先代のエンジニア出身の社長の相川さんとのGapが大きすぎたのが、この人の不幸なような。気がします。三菱商事の雇われ社長、と言うイメージが強すぎました。これでは、三菱の車を好きになって買う人は出てきませんね。
その存在が、とても三菱車販売の妨害をしていたことに、この人自身が気付いていたかどうか。

三菱好き、車好きには激しく低評価で嫌悪感を示す人も多かったです。

果たして、どんな人であったのか、結局わからずじまいになってしまいました。
善悪定かならずですが。
まだ、やや若いといってもいい年齢だと思いますが、私も同じ心不全なので、ややお気の毒と言う気が少し、しています。
ただ、三菱の車乗りで、残念に思う人はすくないかもしれませんが、当人もわかっているでしょう。多分。気にしないんでしょうけど。

ご冥福をお祈り申し上げます。



戦後最も暑く、記録的な少雨

今年、少雨というだけで、旱魃、というかどうかわかりませんが、
旱魃時に増える、カメムシやバッタが今年は多いと聞きます。
旱魃の年は虫の発生が増えます。と昔から言われています。三国志の時代からそういた史書の描かれ方があります。
日本でも。
逆に、大雨、長雨の場合、疫病が増えます。
干ばつになると、虫の餌が減ると思われるので、この関係が真なのかどうか分かりませんが、
昆虫には独特のアンテナで、干ばつを予測し、個体数の現象に種の危機感を本能的に感じ、産卵数が増えるのかもしれませんし、暖冬だったことも、干ばつに影響し、蒸しの発生数の増加に影響しているのかもしれません。


トランプ政権の対中制裁に戦々恐々、次は発展途上の半導体業界か

発展途上の半導体業界、と表題にありますが、半導体の裾野と言うのはかなり大きいです。具体的な会社やその種類までは記事になっていません。

私は、むしろ、最先端デバイスよりも、傍流の方のデバイスの製造の発展を仕事の上でも応援しています。
半導体では斜陽(と言われて久しい)日本では、実はそういう分野の製造会社はとても強いです。ロームとか、三菱はまだほそぼそやっていますよ。村田とか。

中国はまだ日本のシェアを奪うまでには至らないでしょう。ややマニアすぎるので、アメリカも手を出しにくいのかもしれません。
アメリカと中国が直接利害が重なることは無いと思うのですが。

トランプの寿命のほうが先に消えるとおもいますが。



中国、人工知能技術の輸出を一部制限-経済安全保障を強化

私が持っていたHuaweiのスマホの最新は、デバイス単位でAI機能をもたせたCPUを実現しています。こういった機能は今や中国の発想&設計力が、5歩くらい世界の先を進んでいます。
それが、現実です。
ただ、技術はいくら囲っても、コンシューマー品で展開し、世界で金もうけをする限り、クローズできる範囲は限りがあります。意味ない、と思います。
むしろオープンにして競ったほうが人類の為だと思いますがね。
中国の人もそんなことが自身がたどった道なので、わかりそうなものですが。



























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